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2019-01-07

はてなーが大好きな北欧の子どもたち anond:20190107163638

子どもじゃなくて親のミスから

フィンランドの静かな子供たち

保育士は、多少の歓声はそのままにしておくが、耳をつんざくような大声は、「叫ばないで!Älä kilju(アラキリユ)」と言って止めさせている。長男保育園に通い始めた時、初めてこう光景を見て驚いていたら、「ああいう声は嫌よねぇ、耳がキーンとなるもの」と保育士が眉をしかめて寄ってきた。近所迷惑配慮してというより、一緒にいる保育士の耳に耐えない声を出すのはやめさせているらしい。

子供はうるさいもの」という既成概念共生邪魔する?

日本保育園建設反対運動は、「子供はうるさいもの」という既成概念ベースになっているようだが、この問題を巡って、日本は今改めて子供達を取り巻く周囲の環境や、大人子供共存のありかたを考え直すチャンスを得たのではないだろうか。

子供は、その子らしく育っていくのが一番だ。ただ、子供はうるさくなくてはならないのか? うるさくしなくても、子供が楽しくできることは何だろうか? 保育園だけに限らず家庭でも、大人子供も快適に暮らすために、ライフスタイル見直してみることも有効かもしれない。

2019-01-06

技術者(もしくは技術者出身マネージャー)の殺し方

わずもなタイトル釣りです。たぶん、過去に色んな技術者メディア等で議論されてきたのではないかと思う。自身が今の職場で久しぶりに清々しいくらいに経験しているので、備忘録として状況をできるだけ冷静に書き記すものである。参考になりえるとしたら”現職の状況がヤバイんだけど、どうやって現状打破を目論見ながら最悪のシナリオを想定した逃げ道も確保するか”といったところの考え方くらいかもしれない。それ以上もそれ以下も意味はない。

背景

業界についてはあえてぼやかすが、歴史が長い業界だ。自身が参画したのははじめての業界だ。いろいろと勝手がわからないことはある。業界歴史が長いからということではないと思うが、業務フロープロセスが古臭い。逆に私達技術者活躍の伸び代がまだまだある業界でもあると言える。自社事業サービス)を持つベンチャーだ。

技術的なことを包括的担当してほしいということだった。結果的に(他にマネージャがいるのに)ただの人月計算をするおじさんになっている。ベンチャーでそういった担当者がいないのでよくあることだ。

状況

いくつか状況を記載しておく。

状況1 : 期待値コンテキスト不足、ナレッジマネージメントされていない

やり方はどうでもいいか

当初このように聞いていた。目的が達成されれば、もしくは課題解決すれば、ということだと思っていた。しかし、そうではない。

この方法以外認めない

という含みがあり、フォーマティが実はちゃんとあるしかし、そういった期待値コンテキストが不足しているという状態。そしてすべての事柄について隠しフォーマットがあり、それに準拠しなければならない。なぜならこういった背景だから。というものがしっかりある個人的ベンチャースタートアップでは抜けがちな”背景”がしっかりあるのは良いことがと思うが、後発で加入してきた人に対して明文化されていない状態もあり、自身役割としてはそういった期待値の明文化をすることも含まれるのではないかと思った。(しかし、そこにそんなにコストかけんなバカってことにもなった)

Webスタートアップベンチャー界隈ではこういった課題に関しては社内Wiki的なSaaSサービスで全員で知見を同期的に書き出して意見交換をすることでナレッジ化していくといった手法を取っているところが多い気がする。そしてその行為を”文化形成”などと表現しているところもある。しかし、業界的にはそういった文化にはないためすべてはファイルベースでの情報共有となっている。もちろん、そういった手法で十分なケースもあるのだが、一方的に送りつけておいて”これ読んでおいてください”などとして一切の背景を説明されていないのが現状な訳で、背景が不確実なまま自身想像力経験で行動してしまうと業界常識等の地雷を踏んでしまうことが多々あるのでできるだけ不確実な要素をなくしていくといったことにコストをかけることになる。

前に言ったじゃないですか

となる地雷が沢山あるやつ。スタートアップベンチャー限定したあるあるみたいだと思われるのも問題なので、一応書いておくと大手でもある。しかし、大手は割としっかり明文化している。その代りそのフォーマットを厳守することを要求されるし、従業員はその制限の中でいかに最高のパフォーマンスを出せるか?というレースになっているという印象。

これは確実に消耗戦になるやつだ。殺しにかかっている。

状況2 : 課題管理

別にWebスタートアップベンチャー界隈のやり方にこだわるつもりはないが、課題管理表を管理する工数を取る文化は色んな業界にまだ根強くあると思う。具体的な管理手法としては昨今では一般的なIssueベースなのに結局Excelでやることになる。ただのExcelではなくてWBSという形式で欲しがっているケースが多いのではないかと思う。WBSを引くということはアジャイル的な変動的なスケジュールを持つといった管理方法ではなく、割とFixされたウォーターフォール型に近い考え方がある場合にこういったことが起こりやすいのかもしれない。とは言え、何らかのプロジェクトマネージメントツールを使いたい。そしてこれも確実に消耗戦になるやつだ。殺しにかかっている。

状況3 : SPOF

とにかく割り込みタスクが全員から投げられる。(WBSで欲しがるのに)具体的な優先度や期日もない。下手すれば”何をしてほしい”といったコンテキストもない。すべては投げられた人のMy Wayで処理されることになり、ナレッジマネージメントおざなりになっているような状況ではスーパー属人化する。こういった状況は”投げられる人が投げる相手がいないからPlaying Manager化していること”が原因でも起こる。人事計画次第では解決できる可能性のある問題ではある。しかし、そういった見通しがない場合しんどい。これも確実に消耗戦になるやつだ。殺しにかかっている。

まとめ : 確実性と不確実性に切り分け

自身としては”確実性”のある部分については"可能な限り確実に"しておきたい。それは具体的にいうと"今見えてる課題で緊急度が高いもの"の対応だ。これは"確実に飛び越えられるハードル"という意味ではなく、"確実に解決しなければならない課題"という意味だ。もちろん、そういった課題がなぜ緊急性が高いのか?というコンテキスト説明についてはコストをかけて説明しなくてはならない。地道ではあるが方法はそれしかない。しかし、そういったことを経験しておくと”自分言葉でわかりやす説明する”といったスキルがつく。そういったスキルが欲しい方にはおすすめする。また、確実に処理したことでかつて不確実だったものの具体性があがることもある。もっと理想を言えば不確実なものの具体性を上げるためにどう確実化していくか?というスケジュールの引き方をしても良いと思う。

問題メンバーそれぞれのスペシャリティ、経歴、興味、個性がまだわからないことを前提にした説明必要で”相手が何からからないのか?”がわからない状態だ、色んな補足情報ゼロから入れながら説明すると物凄いコストになる。かといってあまり上から目線でモノを言ってしまうと後のチームビルディングにおける心理的安全性にも影響するため、嫌がらずできるだけニコニコしながら説明するしかない。これは一種の”信頼貯金”に将来つながってくるものだと思う。

しかし、何事も限度はある。それを自身で見極めないと確実に消耗戦は始まる。殺しにかかってくるのだ。

今後

さて、正直困っている。というか疲れている。

ライフスタイルへの影響度

忙殺されてしまったりするとどうしても以前のライフスタイルや状況と比較することすらできずにいることがある。気をつけたい。ある人は独身かもしれないし、ある人は配偶者子どもいて育児家事などのタスクを抱えているかもしれない。自身は家庭の事情もあり家庭運用タスクももっているライフスタイルなので、ワークがライフ侵入してくると大きな問題として認識する。実際に今、そういった状況が起こっている。(もちろん、それなりの待遇場合家庭内で調整して検討しても良いとは思うがあくま運用可能状態であることは前提である

そういった判断ができにくい状況にあるということを一度立ち止まって認識するということが大事だ。さもなくば遠慮なく消耗戦に持ち込まれ、殺しにかかってくるのだ。

定時内のパフォーマンスで測る

実際、定時外(邪魔の入らない時間)でのパフォーマンスに大きく依存する状況が続いている。死にたい体調不良等でリモート勤務にしたときの捗り具合がヤバイ(笑)しかし、本来、定時内のパフォーマンス自身の力量や限界を測るべきだ。そして無理なことは無理という勇気を持つことも大切だ(自戒)。

https://youtu.be/0sEM3UKuRw4?t=28

あれもこれも含めてオンボーディングコストと見れる可能

完全に気力・体力との勝負ではあるという前提ではあるが、少し粘ることで状況が外的要因等により改善したりすることもある。内的要因であることが理想的ではあるのだが…そこは自身の気力・体力と相談して”いつまでこの船に乗るか?”を決めていくべきだろう。自身でその状況を変えたい!と思うモチベーティブな人間はその限りではないが、その状態でいられる状況とそうではない状況もあるということは言っておきたい。

代表と合わない

多くのベンチャー場合代表哲学経営方針事業方針に深く影響しているというか、そのまんまそれが方針になっている。そして多くの求職者はその”綺麗な上澄みだけを抽出した部分"だけを読んで共感して入社することになる。しかし、入社してみると違うと感じることもある。感じるだけじゃなくて、実際に言っていることから違うこともあるだろう。しかし、それが会社だ。と最近思える程度に大人になった。

それって理念に反してませんか?

みたいなことを言えるなら良いと思うが、言えないならそれはすでに消耗戦の始まりであり、いつでも殺しにかかってこれるヤツだ。

自分が楽しめているか

正常な判断が困難な場合、こういった指標評価することにはなる。自身仕事が好きな方ではあるので割と参考にする。そして、楽しめていない。もちろん、苦しいときもあることは承知の上だが、この状況を具体的に変えていくモチベーションも沸かないのでそれに輪をかけている。これは確実に殺しにかかっている。

まとめ

現実問題として不確実的で抽象度の高いタスクを集中砲火されてしまい、自分優先順位を決めにくい状態が起こっている。自分の手に余る程度であれば良いが(多少の無理なら許容する)、確実にこのままでは消耗してしまうことは目に見えているので、年末年始や週末を利用して(週末は邪魔割り込みが入らないか作業やすいという悪循環にもなっている)自分なりの"働きやすさ"を作ろうと必死だ。しかし、それが自身限界を超える前に構築できなかった場合、最悪倒れる。その前に転職も見据えた行動を取るべきだろう。ということで行動するしかないので行動している。

おかげさまで既に数社からリファラルで引き合いがある。しかし、こういった状態であることもご存知なため(笑)、あまり良い状況(良い印象を与えることができる状況)とは言えない。迎え入れる側も気力・体力が満たされた状態の人に来てほしいに決まっている。しかし、命辛辛逃げようとしている脱北者みたいな人たちにはそういった余裕がない。それとそういった状況において転職先を正常に判断できない可能性もある。また同じ状況になりやすい。気をつけたい。というか面談ときに”他に聞きたいことはありますか?”というところで聞く質問はそこだと思う。

全てはここに帰するのではないかと思う。

期待値を明文化しろ

さて、生き残れっかな(CV : 野沢雅子

2019-01-05

AmazonGoogleだと、日本でのライフスタイル提案しないのではないだろうか

  1. プラットフォームの上で、競争させることでより良いものが得られるということで消費者メリットがあったが、競争が長期になると、どこも体力がなくなってしまった。
  2. AmazonGoogle所得に応じた一つ上のライフスタイルを描いて提供できていない。アメリカ人優先となり、共通のもの日本人にも提供されるが、日本人問題を把握し解決しない。
  3. アメリカに住んでいる日本人から提供される、日本人が憧れるアメリカ生活が輸入されていて、それに支えられている。(Google転職する人も同様)
  4. アメリカの方がQoLが上、というマウントを取ることが日本向け。なのだ所得差によって日本国内で維持が大変
  5. 日本向けにライフスタイル提案するのが雑誌だったが、提案できそうなライフスタイルが維持費が高くなりすぎて、読者の所得乖離して誰も真似できなくなった。一部取り入れた人はSNS上で有名になるので第二芸能界入りする。

2019-01-04

今の技術PDA作ったらどうだろう

https://twitter.com/nhk_nethistory/status/1080832047977881600


iPhoneが数年に渡って、ライフスタイルを変えるようなことを機能追加できていない。

仕事端末としてのiPhone微妙で、人のスキマ時間を奪うことをいかにして達成するかになっている。なんでもiPhoneで出来るようになったといいつつ、やっているのはTwitterやインスタなどだ。

ゲーム端末としてのiPhonePDAではできなかっただろうなとは思う


とはいえ、今、何が解決して欲しいことがあるだろうか。

マルチ波長イメージセンサを積んで食品の鮮度がわかるようになったら買い物時に消費者として選ぶことができるようになるが、お店側からすると基準値のものは並べて販売したい。

赤外線カメラで出来たての弁当かわかるのも微妙か。

2018-12-31

anond:20181228113422

VRとかもそうだけど、ちょっとまだコンシューマレベルじゃない印象。

ライフスタイルが変わるという期待が正直あんま無い、こっちが合わせなきゃいけなそうな面倒さは感じるが。

ジョブスが居たころのアップルなら、もっと上手く仕上げてから出して、一気にスマートスピーカー前後ブレイクスルーを作ってくれたんじゃ、と。

3Dテレビの様な、iPad前のWinXPタブレットPCの様な、需要喚起の無理矢理感がどうしても。

2018-12-27

anond:20181227205327

それも一部はあるだろうけど

厚労省担当者は「出生数の減少や少子化の影響。地域産科の集約化が進んでいることも背景にあるのではないか」としている。

この出生数の減少や少子化というのは、元をたどればライフスタイル多様化でしょ

2018-12-26

anond:20181226152031

世界はそこから更にもう一周回ってんだよ。

個人ライフスタイルから自由だ、なんて話をすると、「バブル期かよ」って話になるのが21世紀

新自由主義批判だとか、公共性の再評価だとかいう話をいまみんなしている。

個々人の自由になんて任せたら、国家は衰退し、社会崩壊し、生活が貧しくなるのがバレちゃってるからね。

  

さりとて個々人の自由はやはり大事であり、そこの葛藤こそが焦点になっている。

葛藤の片方を時代遅れと切り捨てるのは、それこそ時代遅れだ。

子育て義務じゃなくて趣味

ライフスタイル多様化している今の時代に「産めよ育てよ」なんて言ったら、戦前かよってツッコミが返ってくる。

子育て義務みたいに扱うのはおかしいんだよね。

義務として設定してしまったら、不妊人達LGBT人達高齢未婚者などの権利侵害することになるし。

なお未婚化は人口の何割かで観測されるレベル社会現象だし、LGBTも7パーセントほどいるらしいから、少数派といって切り捨てられない規模だ。

子供育ててる人達は、別に強いられてる訳でもないことを趣味でやってるんだから、殊更に社会が誉めそやす必要はないよ。

生活保護レベルで最低限困らないよう、個体としての子供の権利保障しさえすれば後は親の趣味

子供プライベートな二人の愛の結晶であって、社会インフラなどではないからね。

2018-12-25

anond:20181225211030

現在本屋雑誌コーナーで見られる面積✕積んである高さの比とだいたい同じなんじゃないの。

休刊になった雑誌も多いけどジャンルごとの比はそんなに変わってない気がする。

自動車バイク雑誌は細分化されて増えてる気はするかな。

ライフスタイル系も種類だけは増えてる気がする。

コンピュータ雑誌20世紀末に爆発的に増えてからゴソッと減った。

スポーツではプロレス相撲は減ったけどサッカー自転車ランニングなどは増えてないかな。

学術系は減ってるんじゃないかな。中規模店に置いてないだけ?

2018-12-21

「買ってよかったもの記事を読みまくってるけど食指が動かない

ライフスタイル変わるようなものってあまりないし、それほそ時短出来る家電があるわけでもない。

新しいスマフォタブレットも、まぁいいかといった感じ。

どちらかというと同人だとか、Boothだとかのクリエイターさんが作ったものの方が良い気がする。

2018-12-17

ネット配信業や電子書籍作家やアフィ族、炎上理由

にじみ出る「成り上がり感」に生粋勝ち組いらだち

しかし最も目立つの仕事属性がダサすぎるということ。成り上がり連想するというのである

こうした職業2000年代では成り上がり階層などにしばしばみられる。

日本人成り上がり化は、1990年代に入り一気に進んだ。ロスジェネ世代ラノベ作家進出するようになったのがすべての始まりだ。旧来式のライフスタイルを1つ1つ否定するようになり、ロスジェネ世代ますます異質な世代となった。

こうした残念さが、平成の終わりに近づくにつれどの年齢層でも見られるようになって来る。ゆとり世代が、ネット配信業に進出しあるいはそれを消費したり、アフィリエイトブログなどが大量発生した。

そうこうしているうちに欧米の後追いで、電子書籍作家大量発生し、しばしばネット空間上で炎上引き起こしている。

そりゃ、大多数の日本人ほど腹立たしいはずである

他人ごとに感じていた近年の堕落する欧米薄っぺらな感じに、自分たちが住まう日本さえ飲み込まれるのだから

2018-12-15

anond:20181215044727

これから家族マイホーム暮らしと同程度か、それ以上に普及するライフスタイルが生涯未婚から借家孤独死から

最期だけは迷惑をなるべくかけずに逝けるよう、各自治体で自然死専用の山やフィールドを用意して欲しい

各自、猫のように死期を悟ったらそこに集まって、適当にその辺に寝転がりながら逝く

自治体職員が定期巡回して、死骸を見つけたら回収して焼く

恐らく数十年先まで日本安楽死制度検討すらロクにしないと予想されるので、せめて死に場所の整備はして欲しい

2018-12-12

若いのに昭和的な考え方の人多いよね

男は女をリードして一家大黒柱になるべき、女は男の少し後ろを歩く良妻賢母になるべきだと考えたり、タバコ有害性が明らかになって何十年も経つのタバコを吸ったり。

昭和ライフスタイル人間理想なのか?

敗戦国日本先進国に飛躍させたってぐらいだし。

2018-12-09

anond:20181209225101

要するにCMで示されるライフスタイルは皆が羨むが手が届くかもしれないハイロー~ミドルハイを描いていて、そういうCM構想する層は元々そのクラスから紙袋使うのが日常で、CM制作する層は「わっかんねぇなぁ…(紙袋使うライフスタイルが)」だかなんだか思いながらもせこせこ作って世に送り出されるも、お茶の間のミドルハイ未満のパンピーも首を傾げる負の再生産となってるってこと?

2018-12-07

veganって最近よく言われる話

最近よく他人から

貴方veganなんだ!」

って言われる


私は動物は苦手だっていうか怖い

理由自分でも分からない。

とりあえず超怖い

中学生ときにようやく鳩と雀になれたが今でもカラスは近くにいると泣きそうになるくらい怖いし、散歩中の犬や野良猫は見かけたら私の方から逃げる



肉類は食べれない

動物の死骸なんて恐ろしい

乳製品も無理

動物から出た液体なんて無理無理無理

毛皮は

街中では頭の中で全部これはフェイのものだ!と自己暗示している

買う時には絶対確認




精神科にも相談に行ったが

性格ですねぇ……」と、片付けられた

話は戻るが

vegan」っていう単語を始めて聞いた時にとりあえず一通りはググってみた

生き方としては、全く私と一緒…だと思う

だが理由真逆なのだ

きっと本来の「vegan」は動物を愛した結果なのだろう

私は動物を恐れた結果の事だ、治せるものなら治したい

一回本来veganの方に野良猫ボランティアに誘われたが猫を見たくないので当然断った。

そうしたらお前、動物には優しいけど人間には厳しいな!ってくらいに罵られた

vegan食生活ライフスタイルではなく精神面での生き方の話ならば私はveganを名乗りたくない。

長々と書いたが言いたいことは

veganみたいな生活してるけど動物どうでもいい人向けの名称をくれ〜〜〜〜




とりあえず今は

vegan?」って聞かれたら

「違う!マクロビ!」って答えてる

でもそれだと

「えー1回くらいヨーグルト食べなよ〜」って言われるから中々難しい

2018-12-04

anond:20181204150904

おっさんずラブ』の平均視聴率は4.0%。深夜ドラマということを加味しても「やや低い」が、実は同作、放送中のTwitterトレンドで2週連続世界一”を記録している。これら視聴率と人気のかい離についてはすでに多くの人々に論じられており、00年代以降のスマートフォンの登場から娯楽の中心だったテレビ存在が薄れた説や、録画機器機能向上、動画配信サービスの充実、リアルタイムテレビを観る選択肢以外のものが激増するライフスタイルの変化など、多くの分析がそこかしこに。数字が1桁でも「ドラマが観られていない」と言えないことは、誰もが気付き始めているだろう。

2018-11-23

anond:20181123222231

雑貨類かな。基本的にはダイソーで足りる気がします。

ダイソーの容器だからといってもすぐに壊れたことは無いと思います

性能差があるもので、何は良いものを使った方が良いのかは、個人の考え方やライフスタイルによるので、客観的な判定は難しいですね。

anond:20181123153157

興味深い案件だけど、自治体Webサイトにもう少し詳しい統計いかな?(気の利いた自治体なら用意しているはず)

年齢別、自治体内の詳細地域別、職業別、の人口動態情報があればもうすこし見えてくるんじゃないかな。

例えば独身者家族では、同じ人数が地域内に居ても、ライフスタイルが違うんで必要とする施設が違う。同じ人口でも都心地方では、必要学校の数が違うとか。印象レベルで街が衰退しているとすれば、地域外や通販商業が持って行かれている可能性もあるよね。

2018-11-21

anond:20181121125204

あれ?

いろんなライフスタイル家族形態に寛容な社会になってきたはずなのに

結婚しないのもするのもあり、子も持つのも持たないのも自由

から子ども、お母さんにも寛容、LGBTや子なし女性とも違いを尊重しあえる社会

2018-11-18

anond:20181118102245

ライフスタイルに合わないものは一切契約しない

そのルール一つですべて排除できるだろうに

2018-11-15

anond:20181115144326

増田に深夜以外の20時間くらい粘着してるライフスタイルだけでも大きなヒントだよ。

発言子供と親の影響全く鑑みれないか育児休暇でもない。

中学生とか電書買えないガキとの指摘に明確にググる暇作るまで反論できてなかったかクレカ持てない若い無職か、未成年

プロファイルは見えてくるよな。

個人的には高校いじめ受けながらなんとか卒業したが、好きなことができるはずの専門学校も続かず中退した○○○○ヒキニートに一票。

同じような生活スタイルでもまだかつてのMMO廃人のほうがオタクとして尊敬できる部分ある。こいつ帰属させてもらえる場所完全にないだけの普通人なのにオタク詐称するもんな。

2018-11-13

anond:20181113023640

パソコンで何かを生産する事がなくなって実感するのはパソコン冗長すぎるって事

消費するだけならweb動画タブレット代替できる

人によってはタブレットを持ち歩く意味が十分あるってこと

あなたライフスタイルには必要いかも知れないけどパソコンタブレットに置き換えると便利な人は確実に存在する

2018-11-12

日本以上に幸せな国ってあるんだろうか

自由ライフスタイル

優れた文化伝統

おいしい食べ物に便利なインフラ

これ以上優れた国が見つからないんだが

2018-11-11

anond:20181111054956

この記事に来そうな反論はいくらでも思い付くのだが、その上であえて元増田の言い分に賛同したい。

俺は群馬県に住んでいる。

ここでは車がないと基本的生活が成り立たない。

車が無くても生きていけるのは都市部の人くらいだろう。

しかし、だからと言って「車は生活必需品じゃボケェ!」と言う反論は本筋じゃないと思うのだ。

車は持っているだけで莫大な負債になるという現実は忘れてはいけないと思う。

車を持たない人との間にどれだけの差が生まれるのかも。

実際俺は地方に住んでいる事で都会の人より割りを食っているという思いがある。

自分人生を、ライフスタイルをよく考えるべきじゃないかと言う話だよな。

何となく地方都市に住んで当たり前のように車社会に染まっていないか

いい車を持ってる奴ほど偉い、羨ましいみたいな価値観蔓延してないだろうか。

職場への車通勤なんて、1日のうち朝と夜しか車に乗らないのだ。その為にどれだけの金を払い続けている事か。

意外と無視できない話である

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