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はてなキーワード: SMAPとは

2017-12-15

SMAPTwitterIT音痴すぎて痛い

アイドルだったかSNSに疎くて当たり前なんだけど、

それに本人が全く気が付いてなくて、ファン大目に見てるのがなんとも、痛い。

特に香取さん、Twitter投稿に毎回大量のタグを付ける。

Twitterはインスタじゃないから、そんなにタグいらないよって、誰か教えればいいのに。

句点も「。」じゃなくてなぜか「.」。

2017-12-13

今更kpopにはまってしまった

11月の元smapのホンネテレビを3夜連続でずっと見ていたら、CMが多くてそのほとんどが東方神起CMで、

うっかりホンネロスになりつつもcm曲(why)が頭にこびりついてsmapベストと一緒に東方神起CD借りて東方神起ばっかり聞き込んでしまった。

グループも気になってネットで調べてみたけどとにかくすごい。

自分としては超熱く語っていてこっぱずかしくて表立って語れないか匿名にすることにした。

女性グループはまだたどり着けず。

また若いと顔の見分けがつかないので30代ぐらいからのグループから知っていきたいと思う。

ユ・ヨンジン先生の虜

東方神起特にダンス曲が好きなんだけど、好きな曲を調べたら全曲ユ・ヨンジン先生の曲だった。

とにかく曲のリズムが良くて、あの独特なシンセサイザー使いとかオリエンタルな感じが最高だ。

でも曲が新しくなるにつれて先生の曲が少なくて聞いたことあるぞって感じのアメリカダンス曲みたいな感じで、それなら元々聞いてる洋楽に戻るとなる。

おしゃれ風が一番ダサい振り切ったダサさは個性だし魅力だ。

ユ・ヨンジン先生情報がほしくてネット情報とか見たけど、まとまったものがほしい。

韓国音楽書籍先生特集とかのものがあるなら手に入れたい。

ファンが熱く厳しすぎる。

完璧さを求めすぎているというか。アイドルというのは拙さを愛でるものではないのか。

ユ・ヨンジン先生提供からあるグループに辿りついてニュースを見たら、

メンバーの一人の既婚者が今回のCD発売にあたりグループ参加しないというニュースを見たんだけど、

辿ると結婚時の対応失望したファングループから出て行ってほしいという声明を出したというニュースを知った。

情報を追うだけだと個人的には嫁超大事にする男らしい人だからその人のファンはとても人を見る目あるなと。

そのメンバーにやる気があるならもう一度チャンスをあげたらと思う。活躍するのをまた見たいファンもいるだろうし。

パフォーマンスだけじゃなくて生活態度とかファンへの誠実な対応とかも入っててどれも完璧にやらないといけなんて無理だよ。

事務所ももっと守ってやれや。大事な時の言い回しとか検閲すれや。

メンバー情報がわかりにくく新規には辛い。

ジャニーズでも言えるんだけど、求めているファンサイトにたどり着けない。

客観的情報がほしいのだけど、公式はほしい情報が足りなくて

ネット検索だと情報個人が思うすっごい素敵なところを書くわけだからピンポイントで魅力的すぎる。

いいとししたババアから満遍なくざっくりした情報がほしい

歌唱力リズムキープ力(歌唱力に含めても良い)、ダンスルックス、魅力、仕事情報、人となりがわかるエピソード

顔と名前能力が一致しないから年度ごとにレーダーチャートとかで表か数値化したサイトがあれば見に行きたい。

例えば前年より歌唱力が向上+2とか売れて美味しいご飯がたくさん食べられるようになり大きくなったので魅力-1とか

兵役が大きなポイントみたいだからメンバープロフィール欄に名前の横に兵役前中済免除がついてるといい。

あと個人情報やばいもっと隠して!

担当制、末っ子愛嬌担当に衝撃

露骨キャラ付けにびっくり。

マンネ末っ子という言葉を知った。マンネ愛嬌があるらしい。愛嬌ってなんだよ。

そして日本だと長い年月をかけて作り上げるデブキャラデビュー時に完成系で提供するkpopの懐の深さよ。

■激しいスキンシップ

中国では普通男性でも同性でのスキンシップが激しいと昔本で見たことがあったけど、韓国もそうなのかと。

なんとかカップルでーすとか言ってる動画みてびっくりした。

かわいそうすぎるのでくっつくの嫌だけどファンが喜ぶからやるみたいなのではなければいいな。

言葉がたどたどしいとグッとくる

全力の一生懸命さはババア琴線を刺激する。疲れてたら涙出てくるわ。

動画幸せです十分ですと連呼する彼のことを考えるとずっと幸せでいてほしいと願うだけだ。

2017-11-26

権利意識に敏感なはずのフェミニストが、SMAP騒動ジャニーズ批判には頑なに口を閉ざす理由

結局、自分たちの好きなジャンルの為なら

同調圧力・抑圧の類がしょうがないと捉えてるんだろう?

 

フリーになったことで、アイドルしからぬ

人間らしい振る舞いが許される元スマップより

アイドルとして、「女にとって都合のいい男性像」を振りまき

奴隷のような契約で働かされる偶像ジャニーズの方が

君たちは支持できると判断したのだ

 

反旗を翻したマネージャーは女のはずなのに

結局君たちは自分趣味の為に体制側の男に味方した

それも最後CD買いまくって寸志すら与えてね

2017-11-24

ナイス忖度!!

今年の流行語大賞候補にもなっている「忖度」という言葉

元々の意味は「(相手気持ち、望むことを)思いはかって」行動するというものなので、

決してマイナスなことだけではないはずだけれど、

大物政治家やら、大手芸能事務所やら、権力を持つもの迎合するような

「しなくていい」忖度ばっかりが目立ってしまい、

正直良い印象を感じることは少ない。

そんな中で、昨夜、思わずナイス忖度!!」と叫びたくなるような出来事があったので記しておきたい。

世間はい夫婦の日勤労感謝の日というこのタイミングに、

私は妻も放置し、仕事に追われており、

ラジオを聴きながら、仕事場で机に向かっていた。

流れていたのはNHK-FM祝日にの放送している今日は一日〇〇三昧」

一人のアーティスト特定テーマについて、

日中、そのテーマに関する音楽をかけ続けるマニアック番組

アニソン特集ときなどはネットでもかなり話題になるので、

ラジオを聞かないという人でも、なんとなく知っているという人も多いかと思う。

で、昨日のテーマは「今日は一日、小田和正三昧」

オフコースとしてデビューしてからまもなく半世紀

古希を過ぎた今もなお、あの澄んだ歌声武器

第一線で活躍している小田和正さんを

実に10時間以上にわたって特集するという。

番組MCを務めたのは、

今春までNHKの朝のニュースの顔であった阿部 渉アナウンサー

実は学生時代からガチオフコース小田和正ファンでもあるらしい。

今夏にもNHKBSで放送された番組で、

小田さんへのインタビュー担当しており、

それに続いての登板である

通常、この〇〇三昧というシリーズでは、

そのテーマアーティストにまつわるゲストスタジオに多数登場し、

賑々しく放送されるパターンが多いのだが、

今回はなんとMC阿部さんと小田和正さん本人のみ!!

小田さんは途中休憩を挟んだものの、

から夜までほぼ出ずっぱりで、

その他のゲストは一切なし!!

年に一度、TBS系で放送される「クリスマスの約束」を除いては、

滅多にテレビラジオに出演しない小田さんが、

これほど長時間にわたって、しかも生番組にでるなんて・・・

(しかも正直この年齢で)大変思いきった番組だった。

が、そんな番組にもかかわらず、

特に大きく宣伝もされていなかったせいか

事前にはあまり話題にのぼっておらず、

私もたまたま偶然ラジオをつけて知った口である

(ある意味今日仕事をしていてよかった・・)

番組はひたすら小田さんの曲をかけて、

その曲にまつわる話をしていく

合間合間にリスナーからメールツイートを紹介したり、

小田さんにゆかりのある人物から

小田さんにあてたメッセージを流していた。

大学の元同級生、植樹しにいったという被災地の人、

さらに同時代活躍した元チューリップ財津和夫さんといった音楽仲間

心地よい歌の数々に癒されながら、

仕事を続けていたら、

終盤にさしかかった夜9時前

わず手を止めてしま事件が起きた。

オフコースとして1982年まで一緒に活動した鈴木康博さんが登場したのだ。

オフコースを知らない世代にはピンとこないだろうけど、

これは結構大事だ。

例えるなら先日のabemaTVにおける元SMAP3人と森くんの"21年ぶりの邂逅とでも言おうか・・。

小田さん鈴木さんは、中学高校同級生で、

そのころから一緒に音楽をはじめ、

それを母体に作ったバンドオフコースである

当時は大学進学率も低く、

まして国立上位の大学を出ているメンバー

ある意味エリートとみられ、

音楽の道で夢を追って生きていくなんて・・とかなり咎められたそうだ。

特に鈴木さんは上場企業への就職内定していたそうで、

その軋轢は大変なものがあったという。

当時のインタビューによれば、

そうした親や周囲の反対を押し切って進んだ道だからこそ、

絶対に「成功しなければならない。」という意識を強く持っていたそうだ。

小田さんもそれは同じで、建築を学んでいたのに

なんといっても卒論タイトルが「建築との決別」である

全てを投げうって音楽の道をまい進する決意を固めた二人は、

1976年に追加メンバーを迎えるまで、

二人組として活動した。

「僕の贈り物」、「でももう花はいらない」、

「眠れぬ夜」、「愛の唄」など今もよく聞かれている名曲もたくさん生まれているし、

それなりにファンもいたのだが、

今を基準にすればまったく無名といってよく、

今日番組でも、さだまさしさんからメッセージの中で、

「(当時)よく一緒にライブに出ていたが、オフコースの方が先輩にもかかわらず、

(さだの)グレープの方が先にヒット(精霊流し)して有名になってしまい、

前座のような状態にさせてしまって恐縮していた。」というような話が出てきていた。

苦労時代が長く続いたあとで、

オフコースデビューから10年経った

1979年に「さよなら」という曲が大ヒットしたことで、

一気にブレイクを果たした。

そこからヒット曲を連発するようになり、

武道館での連続10日間にわたるコンサートなど、

当時、日本一の人気バンドとなった。

しかし、その「さよなら」をはじめとしたヒット曲は、

すべて小田さん作品であり、

世間オフコース=小田和正というイメージ認識していく

長く続いた人時代は二人の関係は対等で、作品もそれぞれ作っていた。

そもそもレコード会社がつけた二人組時代キャッチコピーは、

(男二人にかかわらず)

日本カーペンターズである

私はそれを言うなら、本来日本レノンマッカートニーだろ!!と思うのだが、


それこそ同時期に、同じ東芝レコードに在籍したチューリップレコードに、

財津和夫さんが「和製ポールマッカートニーを自認」と書かれているので仕方がなかったのかもしれない。

それはさておき・・


レノンマッカートニーのような関係だったはずが、

メンバー、バックのギタリスト扱いになってしまたことは、

鈴木さんを相当に傷つけてしまったようだ。

鈴木さんはオフコースからの脱退を申し出て、

事実1982年6月武道館コンサート最後バンドから離れ、ソロへと転向する。

小田さんはその後も残ったメンバーオフコースを続けたが、

結局1989年バンド解散し、その後、本格的にソロ活動を開始。

そして「ラブストーリーは突然に」を手始めに、

小田和正としても大ヒット曲を連発していく

のちにオフコース解散について、

ヤス(鈴木さん)が抜けた時点で、もはやオフコースではなかった」と認めており、

解散までオフコースに残ったメンバーの一人、松尾一彦さんも

「僕らではヤスさんの抜けた穴は埋められなかった」と語っている。

脱退後、二人の間では交流はなくなった。

もともとは同級生で友人だったはずだが、

オフコースとして活動していたときも、

飲みに行ったり、一緒に出掛けたりといったこともほとんどなかったという。

実際、脱退の直後には、

鈴木さんが「別に友達ではない。電話番号も知らない」的なことを言っていた時期もあった。

そこだけ切り取ってよく不仲という見方もされるが、

どちらかといえば、仲のいい友達同士というよりは互いに一目置き、

切磋琢磨して、真剣音楽に向き合ってきたライバルであり、仲間だったのだろう。

(そのへんもなんだか、最近SMAPの一件と重なって見えないこともない。)

はいえ、

元・赤い鳥山本潤子さんや、

後輩・THE ALFEE坂崎幸之介さんなど、

小田さん鈴木さんの両者と仲がよく、共演するミュージシャン仲間がいたりもして、

願わくばオフコース再結成・・・ という声はあった。

しかしそうした話題がのぼるたびに、

ことなくピリピリした空気が流れていたのも事実

実際に数年前、TBSの「風のように歌が流れていた」というテレビ特番の中で、

暗にオフコース再結成は「もう、ないよ」と否定する発言もしている。


ただ、音楽を愛し、真剣に向き合ってきた二人だし、

互いにその存在を認めていた二人であったことも事実

から不器用で意地っ張りで、口下手な二人を

誰かが再びくっつけてくれることを、

ファンとしてはどこかで期待していたのだけれど、


それがまさに昨日で、

その誰かが阿部 渉アナウンサーだったというわけだ。

事前に小田さんにはまったく知らせていなかったらしく、

本当のサプライズであったようで、

鈴木さんからの肉声のメッセージが流れてきた直後、

「すごいところをついてきた」、「消化するのに時間がかかる」と動揺を隠せず、

そのあと思わず涙がこぼれていたようだ。

(ラジオなので見えないのだが、阿部アナも同じく)


鈴木さんからメッセージは、

オフコースとして一緒に音楽をやっていた時代が今では「宝物」に思えるとし、

あの澄んだ歌声や才能が羨ましかった、たくさんのことを教えてもらったと、

当時どんな想いで小田さんとその音楽を見つめていたかを振り返りながら、

最後は(お互いにいい年となったけれども)

それぞれの音楽を頑張ろう という形でまとめたもの


「もう一度いっしょにやろう、再結成しよう」みたいな発言は一切なし

それでも・・・、雪解けというか、

35年もの間、伝えられなかった気持ちが伝わった瞬間というか、

何かが変わるような期待と空気に包まれた瞬間だった。

人の気持ちを思いはかることはとても難しい。

でも誰かが動かないと、

動かないときもあるし、動けないときもある。

昨日はそんなことを考えることができた。

仕事の方はちょっと遅れ気味になったけど・・

(ごめんなさい。)

2017-11-22

常識はいつの間にか変わっていく

6人だったSMAPが森が抜け5人となり、長く続いたもののついに木村1人になった。1人SMAP

田島貴男1人のオリジナル・ラヴ大友康平1人のハウンド・ドッグ、もとの数には戻らないことが当たり前のものとなっていく。

なんだか置いてきぼりになったような、さびしいような、どこにも持っていけない気持ちが宙ぶらりんになったまま。

2017-11-16

今後もし元SMAPが捕まったら、

稲垣元メンバー」みたいに報道されるの?

NHKが頼めばどんなアーティストも出場するなんてことはないと

去年のSMAPそして今年の安室でより強調されたというか

2017-11-10

anond:20171110102837

例えば無名インディーズバンドだったり、元SMAPの人たちがそういう曲を歌ってたら

こないだの72時間ラストで歌ってたな

あれは重みがやばかった

欅坂ってよくわかんないんだけど

今いる職場ではだいたい邦楽が流れてて、

1日1回以上は欅坂の曲(主にサイレントマジョリティー?だかって曲)を聞くんだけど、

あの曲たちを歌う欅坂ってグループの良さがわからない。

いや、メロディー歌詞もいいとは思うんだ。

アイドルしからぬかっこいい曲調で、メッセージ性の強い歌詞はいいなとは思う。

でも結局欅坂ってアイドルじゃん。

サイレントマジョリティー歌ってる彼女たち自身が「大人たちに支配され」ているよね?

あの歌だって結局秋元さんが作詞した曲を歌わされてるだけじゃね?ってなる

そうなるとどの曲も一気に薄っぺらく聞こえる。

例えば無名インディーズバンドだったり、元SMAPの人たちがそういう曲を歌ってたら説得力もありそうだけど。


はいえ、世間的には売れてるわけじゃん。

ということは自分の今書いたような認識が間違っているか、それ以上の魅力があるかってことだと思うんだけど。

誰か教えてほしい。

smapの72時間放送たかった・・・

たいむしふとみたいなのでいいからみたいけど歌歌ったりしてるから無理なんだろうな

2017-11-08

72時間ホンネテレビ森くん再会のパート何度でも見れる傑作だった

AbemaビデオAbemaTV編集録画再放送版?)で72時間ホンネテレビの場面を色々配信してるのね。その中で森くん再会の映像をもう毎日ずっと見てる。毎日

他はそれぞれ数分~数十分の映像なのに森くんだけはなんと2時間40分のフルサイズ版が存在していて、あのやたら長いCMも一切無くひたすら稲垣草彅香取+森の4人の会話をのんびり眺めることができる。

もう、この映像が素晴らしい!

だってさ、森くんだよ?ただでさえSMAPから離れて長年いない扱いされてきた森くんがこんなに堂々と(ネットはいえ)テレビに登場して、同じく元SMAPの3人と会話している姿を見るだけで嬉しい。永遠に画面上では見れないと思っていた並びが実現していて、しか10分とかじゃなくてCMカットしてあるのに2時間40分も見せつけてくれる。リアルタイムではTwitterで気づいて終盤に慌てて見たくらいだったので長いCMに阻まれたりもしたんだけれど、これ実際には3時間半くらいはずっと一緒にやってたわけでしょう?ここまで贅沢な(≠豪華な)映像が今まであっただろうか。

SMAPというのを抜きにしても、「自分の夢を追いかけて華やかな舞台を自ら降りていった仲間が今も活躍している仕事場に、20年以上経って初めてみんなで会いに行く」というシチュエーションがとにかく良いよね。ずっとテレビに出ている有名人自分たち舞台を離れて、たくさんのテレビクルーを引き連れてかつて共に活動した仲間のもとに会いに来る。しか時間たっぷりかけて食堂、宿舎、レース場、整備場を回っていくんだよね(公営競技ファンにも好評だったとか)。昔話や最近の話をたくさんしながら仲間の仕事場を見て回れるってすごく良い映像だし、先に出ていった側からすれば自分仕事場を胸を張って紹介できる、こんな体験はなかなかできないよね。

冒頭、再会の場面は大して感動的な演出がなかったし、全体的に穏やかに、ほのぼのそしてしみじみとした感じで会話が続くのも良いね。このあたりは本当に21年ぶりの再会だったわけではなくて、前の年の大晦日に会って以来だったというのが良い方向に作用していると思う。本当に言いたいことはある程度言った後だったからこそ、すっきりした感じで、またSMAPや残り2人に触れることなあんなに穏やかな内容になったんだと思う。

そして4人の距離感特に香取草彅の2人は森くんと仲良かった(草彅は色々根に持ってそうだったw)ようだけど、吾郎さんとはそうでもなかったのがはっきり分かる。途中森くんと二人きりで会話させられているシーンがあっても、その直前に森くんが「吾郎ちゃんとどうやって喋ればいいの?本気であんまり喋ったことないんだよね。すっっごい詰まると思うよ」と小声で話していたこともあって、結局普通に会話できてたけど、それでもすごく親密というほどでもなかったというのも分かったし、それでいて前年の年末森くんが連絡先を交換していたのが2人ではなく吾郎さんだった、というのも面白い

この微妙距離感だったからこそ、72時間最後共演者からメッセージ大トリファンお姉様方が衝撃を受けるくらい吾郎さんが泣いたのかもしれないね

今回のホンネテレビは何度かチラ見したけど、見た場面のタイミングが悪かったせいか正直地上波悪化させたような映像ばかりで「う~ん」とうなるしかなかった。ただこの森くんパートだけは時間の流れが明らかに違うし、生放送ありがちな強引な展開も抑えめだし、見せ場のオーラが全くないのに画面に引き込まれしま不思議な魅力に溢れていた。

この番組は元SMAP3人の番組だと思っていたら、このコーナーだけは元SMAP4人の時間だった。SMAPには特に思い入れはないけど、森くん脱退のことはほぼ記憶から薄れつつありながらもかなり大きなニュースだったと記憶しているし、5人になったSMAPにしばらく違和感を持っていたこともだんだん思い出してきた。残念ながらSMAP自体はなくなった、でも5人だったSMAPが遠回しに6人に戻ったような気がして懐かしい気持ちになったよ。

こんな映像が見られるなんて嬉しいね。その気になれば何かの賞までもらえそうな気がするくらいの素晴らしい映像だと思うよ。

たぶん来月頭くらいまでは無料で見られるから、見なかった人も見れなかった人もがんばって2時間40分作って見てみて。

SMAPの森の子供の名前キラキラすぎる

なんだこのいじり放題の名前

天子(テンシ)だと??

小さい頃、いじめられたんだろうなあ。。。親が無学のために。

将来禿げてみろ、神々しいとか頭見て言われるんだぞ?

つうかおっさんになって、自己紹介とか、恥ずかしすぎるだろ。

ああ、この名前騎士と書いてナイトと読ませる名前より嫌だ。

2017-11-07

anond:20171107095627

SMAPは名乗れなくても別にひどいという感覚はないな。

のん本名使えないのはどうかって感覚だけど。

ほんとはてブの連中はテレビが大好きだよな

テレビが終わった終わったとオワコン認定競争が止まらないわけですが

結局Abemaだ72時間テレビだ元SMAPがどうだなんだといったって

結局テレビいかに終わったかの話をしたがるわけだよ

ゲハとすごい似てるゲーム面白いねなんて話を彼らはしない

ライバル企業の失敗の話しかしない。

ネット右翼でいうところの韓国みたいなポジション

自分、びっくりするくらいSMAPが好きだったようだ

今年で31なのでぶっちゃけ森くん記憶ががっつりあるわけでもなく(森くんがいて卒業したという記憶はちゃんとある)スマスマももう数年は見てなかったし、世界ひとつだけの花は聞き飽きてうんざりだし、青いイナズマ小学校の頃に名前入りの替え歌作っていじめられてたから嫌いなんだけど

解散騒動以降、正確には公開処刑もとい公開謝罪以降、彼らが出てる番組が辛くて見られなくて、テレビに映るとチャンネル変えてしまう日々が続いてたし

スマスマ最終回は怒りと悲しみでいっぱいだったし

キムタクにはキムタクのどうしようもない事情があるって信じてるし

72時間テレビ森くんが出てる間テレビにかじりついて見てたし

72曲ライブは途中から涙ぼろぼろ流しながらノリノリになってたし

稲垣吾郎が泣き出したときには衝撃とともに自分の涙腺もぶっ壊れそうになったし

はてブからあの番組言及してる記事ブコメばっかり読んでるし

新しい地図の会員になろうか悩んでるし(今までファンクラブ的なものに入ったことがないからよくわからない)

会社で他にあれを見てた人がいなくてめちゃくちゃ悲しかったし

今日仕事から帰ってきてからは昔のSMAPの曲口ずさんでは泣いてるし

今年は、中でもこの数日は人生で一番SMAPのこと考えてる日々だよ…

なんでこんなことになっちゃったんだよー…

でもライブの3人めちゃくちゃかっこよかったかもっともっとアイドルしてほしい。マチャアキにはアイドルだけじゃだめだみたいなこと言われてたけどあの人たちは何を置いてもアイドルだよ。

昔は音外す度にテレビの前で失笑してたのに昨日はへたくそさが愛おしかったよ。

もうほんと、SMAP好きすぎて戸惑ってるよ。

2017-11-06

新しい地図

SMAP興味なかったけど、森くんとの再会シーンは、ぼくのこころのやらかいところをいまでもしめつけてる。

なんでいままでSMAPのこと追いかけてなかったんだろ。

コミケ行ったら森くんと3人のBL本あるかな

anond:20171106075917

「あの元SMAPが」って枕詞を抜きにしたら糞くだらない内容のことしかやってないよねえ。

持ち上げてる連中もテレビ業界とかジャニーズとか自分の嫌いなものを叩くための神輿として担いでるだけみたいなのが多いし。

Youtuberとのコラボとかで安っぽいイメージ付いたら失う仕事もあるだろうし

数回で飽きられるであろうタブーネタ内輪ネタを使い切った後の展開はあるんだろうかと他人事ながら心配になる。

anond:20171106075917

解散からSMAPの関連記事コメント欄言論弾圧の気を感じていた記憶があるけど今は物凄そうだ。TOKIOには賛否あってSMAPには無いのが不自然だったし恐らく一定ファンが回しているんだろう。

2017-11-05

新しい地図に気分が悪い

転職で例えると、前職の悪口を言う人は自分の力だけで成果を残したと言い不満を抱えて辞め、不満がたまるとまた転職する。どんな形であれ人生の一部として前職に感謝している人は応援されながら退職し次の場所でも縁を生かして活躍している。

新しい地図に関しては“元SMAP”と言う肩書を最大限に活用しながら、Iさんの前職での恨み辛みを晴らすために利用されているようにしか見えないし、従順な頭の悪いマザコン息子にしか見えない。それを素直に喜べるファンもお花畑。(まあそういうファンターゲットなのだろう)

頭がよければJの基盤を最大限に生かして“面白いこと”も“為になること”も“感動すること”もいっぱいいっぱい叶えていけるし、叶えている人だっていっぱいいる。それを否定するようなそぶりを見せて自由を謳っているのはお門違い。辞めた人だってきちんと手続きを踏んで自由にやってる人はいる。

そもそも3人が本当に自由にやってるようには見えないから余計にアホらしい。覚悟なんてあったのか?転職勢にもよくあることだが、辞めたこ自体に達成感を得ているのでは?

ファンという訳ではなかったが、国民アイドルとしてお茶の間の身近な存在だったことは確か。そして、その姿に憧れていた後輩たちがいたことを知っている。72時間配信を見ていないが、入ってから情報を聞く限り、それらを否定するような言動がっかりさせられた72時間だった。

話題になるうちはせいぜい続けてみてもいいかもしれないが。

ユニーク増田

アベマのSMAP再生数見てて思ったけど、増田ユニークユーザーってどのくらいなんだろね。

レギュラーで書いてるのは俺とあと15人くらいじゃねーのという疑問が拭えない。

違うと言ってよ増田。いや、日記で示してよ。

新しい地図組が歌で攻めるのはよくできてる

SMAPの残りの2人、歌をうたったところで木村の声しか聞こえないもんな

まり、歌をうたう戦略は取れない

3人で歌をうたってれば、「SMAPの歌は歌えないのか」って同情をあおれるし

SMAPぽさも醸し出せるし

いいとこどりだ

https://anond.hatelabo.jp/20171105195916

あれはテレビ論法ネットでも通用ちゃう話であって

ネット側の敗北なんだけどね

吾郎ホモ疑惑を打ち消すための結婚式ごっこ、

SMAPの歌をうたえないことを見せるための72曲ショー

全般的に全部そんな感じ。

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