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はてなキーワード: bookとは

2024-06-10

anond:20240610000430

そもそもPVある特定サービスだけ落ちる・安定しないとかならともかく、

単なるホームページ含めた全システムが落ちてるから・・・

・・・と思ったが、落ちてるホームページニコ関連とカドカワストア・BOOKKADOKAWAオフィシャルサイトだけっぽいわ

カドコミとかフツーに表示できて草🌱

2024-06-06

少子化対策優先順位非婚対策 経済対策 晩婚化対策の順

言いたいことをまとめると

さらに言うと

以下本文(別に読まなくて良い)

前段

こんな増田があった。

anond:20240605091903

つぶやき的な増田だけど、素朴に基礎知識を持っている人の感想というところであろう。

しかし、それに対しての反応に、未だに基礎知識がなく印象論だけで話をしている人が多く居るという事を見かたので、改めて書いてみる。

この他にも、元々東京都婚活アプリを整備すると言う話 [注5] に対しても微妙意見があるので整理してみる。

ちなみに前書いた増田

https://anond.hatelabo.jp/20231208002645

の切り口を変えたバージョンなので一部流用してます

子育て対策少子化対策としては非合理的優先順位は低い

子育て支援のほうが合理的、そんな意見があるが、それは間違っている。何故かと言うと、少子化の主因を捉えていないから。

これは繰り返し言われてきたが、少子化の主要因は、非婚化と言われている(注1)

詳しくは注記に文献を上げておくので見てほしいが、簡単に言うと

と言う状況があるためだ。

結婚した夫婦がもうける子どもの数は微減状態にはあるが、そこに合計特殊出生率の変化のグラフと、婚姻率のグラフを重ねてみてほしい。そうすれば、夫婦が設ける子どもの数は横這いで、結果として表れる合計特殊出生率の変化のグラフとは重ならないが、婚姻率のグラフは綺麗に重なることがわかるだろう。一目瞭然で「結婚した夫婦も減ってるじゃ無いか」と言うのは枝葉であり、全くマトを得てない事が分かると思う。

少なくとも「対策合理性」という観点から検討すると合理的とは言いがたい。

ただ、この点についても重要視点がある為、あとで少し書いてみる。どちらにしても少子化支援解決は難しい。

このように、結婚しない人を結婚させるより、3人目を諦める人を支援した方が良いと言う事実はない事も既に研究で明らかになっている。確かに理想の人数の子の数を諦めた理由という調査では、その理由経済を上げる人が多いが、統計分析すると

要するに夫婦の子もの数を増やすには、最も合理的手段は晩婚化対策であるだと言うことになるが、政治的タブーでありこの路線はほぼ無理であるとも言える。ただ、やるべきではあるのだが、これは子育て支援方面ではない。

もちろん、

ただし

子育て支援少子化対策としては有効ではないと言うことをとにかく認識してほしい。

よく「子育て支援少子化対策」と並べる人がいるが、この二つは似て非なるものである少子化対策とは別に考えるべきだ。

非婚対策に何が重要

まず基礎的な事実確認から

と言うことになる。

この施策を真っ向からストレートに捉えると、出会いを作って結婚してもらうと言う事になるだろう。色々な所が取り組んでいる。それを東京都がやるのが東京都が行う管掌のマッチングアプリという事になるだろう。

ここで「合理的か」という観点から見るとき考えなければならないのが、この施策にかかるリソースだが、東京都がこの婚姻支援に入れる予算は、たったの3億円である。(注5)

福祉予算としては圧倒的に低く、はっきりと東京都レベルでは誤差の範囲予算だ。例えば、都庁プロジェクションマッピングの半額以下である

予算が低いことが問題ではない。むしろ合理性」という観点では低い予算で高い効果が上がる可能性が高いと言うことだ。3億円では都心100人規模の保育所運営費にも満たないと思われる。

色々な資料を読んでいると、非婚化・晩婚化による少子化1990年代から既に言われていることで(注1) この程度の予算でできる事をなぜやってこなかったのか、とどうしても思ってしまうが、過去の事は仕方が無い。

これからでもよいのでやるべきだ。

晩婚化対策に何が必要

さて、優先順位の3番目にきている「晩婚化対策」についても触れたいと思う。

晩婚化対策が何故必要かは、既に述べた理由の再掲にはなるのだが、まとめると

また、

さて、晩婚化対策とはなんだろうか?これは2つ考えられ

  • 晩婚化しないように若いうちに結婚するよう推奨する施策
  • 晩婚化は仕方が無いと受け入れ、晩婚化による弊害を軽減する施策

の二つがある。

政策的にやりやすいのは明らかに後者である。1は大事だが、これは政治的タブーであるし、現実問題出来るのかという事がついて回る。

一方で後者はやりやすい。と言うのは、いずれの統計でも、いずれの時代にも「結婚したい」と考える独身者の率は年齢が上がるほど延びて、一定を超えると諦めて減ると言うカーブを取るからである

ただしこれは子育て支援とは切り口が異なる。政策的には子育て支援に含められている場合も多いが「不妊治療公的扶助の拡充」などがそれにあたる。

子育て支援と異なるのは何かと言うと、保育所支援学費無料化などは「既に生んだ後」の支援である。実はこれが少子化対策には効果が薄く非合理的だと言われる。

直接的に生みたいが生めないと言う人々を支援することが有効なのだが、何故か少子化対策に対してこちらの方が手薄になっている。

少子化対策予算などいくらでも出せるのだから全部やればいいと思うのだが。

おこなわれないのは、属性の人々はあまり政治層に声を上げないし、代弁して声を上げるような社会団体が無いからだと思われる。

まとめ

再掲するが、せめて

必要だ。

政治的

みたいなことを堂々といったら炎上するだけで難しいのはわかる。例えば、子育て支援所得制限無し無制限が支持される一方で、自治体が頑張って結婚相談所を作っても参加補助どころか無料も無理で、実費請求されるところがほとんどだ。

今回の件も、例えば朝日新聞報道( 注5) にも「行政がやる事か?」「結婚しろという圧力になる」と言った的外れコメントが、有識者枠で掲載される有様だ。有識者と言いながら単なる社会活動家ポジショントークに過ぎないのだが、ほぼ例外なく誰もが当事者であるから出てきてしまうのであろう。

これは有権者の支持が得られないというところであろう。

が、もうこれを上手くオブラートに包んで実行していくほかにないのでは無いと思われる。

子育て支援をするなと行っているのでは無い。子育て支援はやるべきだしかし、子育て支援少子化対策にならないのを直視して、少子化対策は別枠でちゃんとやってくれと言う事である

少なくともこの現実直視し、正しい基礎知識を持った上で、婚姻支援合理的ではないなどいった誤った考えを早く正すべきだと考える。また政治活動家ロビー活動をする時も、この論法を使うことは控えてほしい。もっと他に手頃なスケープゴートがあるだろう。

冷静に考えてほしい。東京都だけで2兆円ちかい子育て関連予算に対して、3億円の施策が何だというのか? そして誰も「子育て支援を削って非婚対策しろ」なんて考えで施策を行ってないのである

少子化対策は非常に重要問題で、主要な政治家はみな積極的に取り組んでいる状態だ。子育て支援婚姻支援トレードオフ関係にある訳がないから、必要なら両方やれば良いのだ。

正しい知識をもって行動してほしい。

注記

アドレス載せすぎてスパム判定されたので、h抜きにしてあります

おまけ:よくある誤解とその解説

入らなかったので別エントリ

https://anond.hatelabo.jp/20240606122811

少子化対策優先順位非婚対策 経済対策 晩婚化対策の順

言いたいことをまとめると

さらに言うと

以下本文(別に読まなくて良い)

前段

こんな増田があった。

anond:20240605091903

つぶやき的な増田だけど、素朴に基礎知識を持っている人の感想というところであろう。

しかし、それに対しての反応に、未だに基礎知識がなく印象論だけで話をしている人が多く居るという事を見かたので、改めて書いてみる。

この他にも、元々東京都婚活アプリを整備すると言う話 [注5] に対しても微妙意見があるので整理してみる。

ちなみに前書いた増田

https://anond.hatelabo.jp/20231208002645

の切り口を変えたバージョンなので一部流用してます

子育て対策少子化対策としては非合理的優先順位は低い

子育て支援のほうが合理的、そんな意見があるが、それは間違っている。何故かと言うと、少子化の主因を捉えていないから。

これは繰り返し言われてきたが、少子化の主要因は、非婚化と言われている(注1)

詳しくは注記に文献を上げておくので見てほしいが、簡単に言うと

と言う状況があるためだ。

結婚した夫婦がもうける子どもの数は微減状態にはあるが、そこに合計特殊出生率の変化のグラフと、婚姻率のグラフを重ねてみてほしい。そうすれば、夫婦が設ける子どもの数は横這いで、結果として表れる合計特殊出生率の変化のグラフとは重ならないが、婚姻率のグラフは綺麗に重なることがわかるだろう。一目瞭然で「結婚した夫婦も減ってるじゃ無いか」と言うのは枝葉であり、全くマトを得てない事が分かると思う。

少なくとも「対策合理性」という観点から検討すると合理的とは言いがたい。

ただ、この点についても重要視点がある為、あとで少し書いてみる。どちらにしても少子化支援解決は難しい。

このように、結婚しない人を結婚させるより、3人目を諦める人を支援した方が良いと言う事実はない事も既に研究で明らかになっている。確かに理想の人数の子の数を諦めた理由という調査では、その理由経済を上げる人が多いが、統計分析すると

要するに夫婦の子もの数を増やすには、最も合理的手段は晩婚化対策であるだと言うことになるが、政治的タブーでありこの路線はほぼ無理であるとも言える。ただ、やるべきではあるのだが、これは子育て支援方面ではない。

もちろん、

ただし

子育て支援少子化対策としては有効ではないと言うことをとにかく認識してほしい。

よく「子育て支援少子化対策」と並べる人がいるが、この二つは似て非なるものである少子化対策とは別に考えるべきだ。

非婚対策に何が重要

まず基礎的な事実確認から

と言うことになる。

この施策を真っ向からストレートに捉えると、出会いを作って結婚してもらうと言う事になるだろう。色々な所が取り組んでいる。それを東京都がやるのが東京都が行う管掌のマッチングアプリという事になるだろう。

ここで「合理的か」という観点から見るとき考えなければならないのが、この施策にかかるリソースだが、東京都がこの婚姻支援に入れる予算は、たったの3億円である。(注5)

福祉予算としては圧倒的に低く、はっきりと東京都レベルでは誤差の範囲予算だ。例えば、都庁プロジェクションマッピングの半額以下である

予算が低いことが問題ではない。むしろ合理性」という観点では低い予算で高い効果が上がる可能性が高いと言うことだ。3億円では都心100人規模の保育所運営費にも満たないと思われる。

色々な資料を読んでいると、非婚化・晩婚化による少子化1990年代から既に言われていることで(注1) この程度の予算でできる事をなぜやってこなかったのか、とどうしても思ってしまうが、過去の事は仕方が無い。

これからでもよいのでやるべきだ。

晩婚化対策に何が必要

さて、優先順位の3番目にきている「晩婚化対策」についても触れたいと思う。

晩婚化対策が何故必要かは、既に述べた理由の再掲にはなるのだが、まとめると

また、

さて、晩婚化対策とはなんだろうか?これは2つ考えられ

  • 晩婚化しないように若いうちに結婚するよう推奨する施策
  • 晩婚化は仕方が無いと受け入れ、晩婚化による弊害を軽減する施策

の二つがある。

政策的にやりやすいのは明らかに後者である。1は大事だが、これは政治的タブーであるし、現実問題出来るのかという事がついて回る。

一方で後者はやりやすい。と言うのは、いずれの統計でも、いずれの時代にも「結婚したい」と考える独身者の率は年齢が上がるほど延びて、一定を超えると諦めて減ると言うカーブを取るからである

ただしこれは子育て支援とは切り口が異なる。政策的には子育て支援に含められている場合も多いが「不妊治療公的扶助の拡充」などがそれにあたる。

子育て支援と異なるのは何かと言うと、保育所支援学費無料化などは「既に生んだ後」の支援である。実はこれが少子化対策には効果が薄く非合理的だと言われる。

直接的に生みたいが生めないと言う人々を支援することが有効なのだが、何故か少子化対策に対してこちらの方が手薄になっている。

少子化対策予算などいくらでも出せるのだから全部やればいいと思うのだが。

おこなわれないのは、属性の人々はあまり政治層に声を上げないし、代弁して声を上げるような社会団体が無いからだと思われる。

まとめ

再掲するが、せめて

必要だ。

政治的

みたいなことを堂々といったら炎上するだけで難しいのはわかる。例えば、子育て支援所得制限無し無制限が支持される一方で、自治体が頑張って結婚相談所を作っても参加補助どころか無料も無理で、実費請求されるところがほとんどだ。

今回の件も、例えば朝日新聞報道( 注5) にも「行政がやる事か?」「結婚しろという圧力になる」と言った的外れコメントが、有識者枠で掲載される有様だ。有識者と言いながら単なる社会活動家ポジショントークに過ぎないのだが、ほぼ例外なく誰もが当事者であるから出てきてしまうのであろう。

これは有権者の支持が得られないというところであろう。

が、もうこれを上手くオブラートに包んで実行していくほかにないのでは無いと思われる。

子育て支援をするなと行っているのでは無い。子育て支援はやるべきだしかし、子育て支援少子化対策にならないのを直視して、少子化対策は別枠でちゃんとやってくれと言う事である

少なくともこの現実直視し、正しい基礎知識を持った上で、婚姻支援合理的ではないなどいった誤った考えを早く正すべきだと考える。また政治活動家ロビー活動をする時も、この論法を使うことは控えてほしい。もっと他に手頃なスケープゴートがあるだろう。

冷静に考えてほしい。東京都だけで2兆円ちかい子育て関連予算に対して、3億円の施策が何だというのか? そして誰も「子育て支援を削って非婚対策しろ」なんて考えで施策を行ってないのである

少子化対策は非常に重要問題で、主要な政治家はみな積極的に取り組んでいる状態だ。子育て支援婚姻支援トレードオフ関係にある訳がないから、必要なら両方やれば良いのだ。

正しい知識をもって行動してほしい。

注記

アドレス載せすぎてスパム判定されたので、h抜きにしてあります

おまけ:よくある誤解とその解説

子育てができない→子育てする金がないか結婚しないのであって、既に金がある奴を支援しろ

今までの話を読んできてもらった人には、完全に誤った議論であることはわかっていただけると思うのだけれど、どうしてもこう言う事を言う人がいる。

ただ、一点だけ「既に金がある奴を支援するべき」はその通りで、そのための施策マッチングサービス非婚対策なのである

統計で見ると、結婚しない・出来ない理由は、トップが「出会いがない」で次いで「経済理由である

経済理由出会いが無いはほぼ同率なので、両方に手当てをする必要がある。

そして未婚男性で最も多いのは年収500万円以上なので、経済だけを協調して、マッチングサービスなど出会いを作る施策を非合理的だとする理由はない。

両方やれば良いし「合理性」で考えるならば、マッチングサービスなどの単純な婚活支援最初に来るだろう。

参考: ttps://president.jp/articles/-/63789 婚活市場では"高望み"の部類だが…「年収500万円以上の未婚男性」が最も余っている皮肉理由

引用

涯未婚率対象年齢である45~54歳男女の未婚人口年収別にみると、未婚男性もっと人口が多いのは500万円以上の年収層になります(2007~2017年10年推移)。これは2007年も同様で、比率にしてしまうと小さくなるのですが、実数としては「婚活女性高望みといわれてしま年収500万円以上の未婚男性」がもっとも余っている


婚姻が下がっているか少子化しているのではない、少子化しているか婚姻率が下がっているのだ

まり相関であって因果ではないと言いたいらしい。

わずかにそう言った傾向はあるかも知れないが、基本的には誤り。根拠としては、結婚する理由に「子どもが欲しいから」と答える人が減っているという事を上げることが多いが、子どもが欲しいからと上げていた Permalink | 記事への反応(0) | 12:26

2024-06-03

anond:20240603152314

1864年には、子供たちは現在紙飛行機」と呼ばれるものに似た「紙ダーツ」を飛ばしていました。南北戦争の時期—そう、子供たちは南北戦争の間にも紙飛行機飛ばしていました—『Every Little Boy's Book』は、子供たちに「空中を通過する際に優雅な曲線を描く」紙ダーツの作り方を教えていました。1881年には『Cassell's Book of Sports and Pastimes』に従い、子供たちは「丈夫な紙一枚」を使って紙ダーツを作る方法を教わりました。その指示書には、今日見慣れた紙飛行機とまったく同じようなデザインが描かれています

2024-05-24

5ヶ月分の献立表を作って運用してるブクマカです

こちらリクエストいただいたので書いてみます

私はただの会社員で、栄養の関わる知識ネットに転がっている程度しかありません。

この献立表は作り置き用です。

日曜日にまとめて買い物→調理冷蔵冷凍するためのプロセスです。


解体

本当に申し訳ないんですが、購入してからすぐにカッターで本を解体してスキャンしてPDFします。(スキャン後はマスキングテープでくっつけて本棚に入れてあります

PDF化する理由は、献立を組み上げる作業は全てPC上で行っていきますが、PDFの方が本よりもレシピを探しやすいというのが1番の理由です。

また、最後レシピ1つ1つを画像ファイルにするので、一旦PDFにしておいた方がその作業が楽になるという理由もあります

スキャン環境が無い場合は、タブレットスマホ使用してレシピの内容まできちんと読める状態解像度撮影し、画像ファイルタイトルに頁数を振っておくといいです。


一覧化

1つずつレシピを読み込んで表計算アプリケーション情報を書き出します。

PC上で計画管理スマホ上で閲覧出来るのが理想なので、私はMicrosoftオンラインExcel無料版)を使用しています

料理タイトルジャンル調理方法冷凍可否】PDF頁】

上記の順番でセル入力していきます。次から詳細を掘り下げます


料理タイトル

料理タイトル記号を記入し、文字の色付けをします。


記号凡例は次の通りです。

◎:野菜2個以上使用 例)肉じゃが 野菜炒め

○:野菜1個だけ使用 例)かぼちゃのそぼろ餡

△:野菜なしでタンパク質のみ 例)鶏のてりやきからマヨソース


色付けの凡例は次の通りです。タンパク質で分類します。

赤:豚肉ベーコンウインナー含)

緑:鶏肉

茶:牛肉

黄:たまご

青:魚

薄橙:大豆

黒:副菜野菜のみ)


ジャンル

使用されている調味料を元にジャンルを記入、セルの色付けをします。


色付けの凡例は次の通りです。

薄黄:しょうゆ・みりん・酒・めんつゆ和食系)

紫:鶏ガラスープの素・オイスターソースごま油中華系)

橙:カレーシチュー(ルウ使うやつ)

水色:お酢(さっぱり系)

薄緑:オリーブオイルコンソメバター洋食系)

青:牛乳グラタンクリーム煮)

赤:ケチャップトマトトマト系)

茶:味噌味噌煮・味噌焼き)

9割は振り分けられますが以下のように振り分けが難しい料理もあります


・鶏とじゃがいもガーリックオイル焼き

オリーブオイルしょうゆを使ってるけどどちらかといえば洋食かな~→薄緑


・豚バラもやしガーリックバターしょうゆ

→上とほぼ同じ調味料だけどしょうゆが強いか和食!→薄黄


調理方法

レンジ調理フライパン調理、鍋調理トースター調理等を記入します。


冷凍可否】

山本ゆりさんの一部のレシピ本には冷凍の可否が書かれていますが、冷凍NG食材使用していなければ自己責任OK認定にしています


冷凍NG食材

豆腐じゃがいも、卵、きゅうりレタス水菜アボカドちくわ

冷凍NG料理NGというか作りたての方が美味しいので)

スープ料理、揚げ物


PDF頁】

この後に情報を入れ替える作業があるので、どのレシピがどこに掲載されているかを把握しておくために頁数を記入します。


一覧化完了

上記を行うと、こんな感じの表が出来上がります

https://f.hatena.ne.jp/lyri/20240522143436

※「翌日」は「翌日に食べないとだめ」、要するに「冷凍不可」を意味します。

※余談ですが、料理タイトルをグレーアウトしているのは新しい本において調理の未済管理のために私が作ってみたレシピに施しているだけです。左側の★は子供が美味しい連発したレシピです。△は子供の苦手食材、苦手調理方法を含んでいるレシピです。


振り分けルールPDF頁】

まずはExcelシートから編集していきます

現在は書き込んだ頁順にレシピが並んでいると思われますが、これらをタンパク質順にソートします。

https://f.hatena.ne.jp/lyri/20240523101436

こうすることで「鶏が足りない!」 「ここに豚が欲しい!」 「トマト系のレシピいかな~」 「レンジ調理できる副菜いかな~」等、検討時のレシピ検索が非常に便利になります。また、PDF頁数も一緒に移動することで索引機能を果たします。


振り分けルール料理タイトル


例)

主菜A:肉入り野菜炒め玉ねぎにんじんキャベツ)→主菜野菜たっぷり入ってるな~「かぼちゃ煮物」を添えとくか

主菜B:ぶり大根大根)→大根だけか~緑もないし「なすピーマンの甘辛味噌」にしよう


どうしても「○主菜+○副菜」となる場合は【我が家毎日食べても飽きない野菜】を味噌汁の具やサラダにしています

キャベツ大根トマトピーマンごぼうにんじんかぼちゃブロッコリー、おくら、わかめなど。もっと増やしたい。

これらの味噌汁とサラダは応急処置なので、わざわざ表には書いていません。

現在子供が少食なので主菜副菜のみにしていますが、もう少し大きくなったら味噌汁とサラダレギュラー入りさせたいし、その時は味噌ルーティーンも組み込んでいきたいです。


振り分けルールジャンル

  • 1週間ぜ-んぶ和食!みたいにならないようにする

(後で見本を載せていますが、現在子供ストライクゾーン和食に多いので偏りがちです。成長に伴って変革していきたいです)


振り分けルール調理方法

理由調理モチベーションを保つため、1品目をレンジ調理している間に2品目の材料を切ったり下ごしらえをしたり出来るので時短になるため、レンジ調理したものはそのまま粗熱を取って冷蔵庫や冷凍庫に入れてしまうので、フライパンや鍋を洗う回数や手間を減らせるからです。

毎日作る時間が確保できるのであれば、フライパン調理のみで構成しても良いと思います。私も本当はそうしたいです。


振り分けルール冷凍可否】

以下の基本構成になるように振り分けます

月:主菜1 副菜A(冷蔵保存)

火:主菜2 副菜A(冷蔵保存) ←副菜原則2日間で食べきります

水:主菜3(当日調理

木:主菜4 副菜B(冷凍保存)

金:主菜5 副菜B(冷凍保存) ←副菜原則2日間で食べきります


冷蔵主菜1 主菜2 副菜  ←冷凍NG食材を含んでいてもOK

冷凍主菜4 主菜5 副菜  ←NO


私は作り置きよりも作りたてのおかずを食べたい派です。なので、水曜日だけは子供が好きで野菜もたくさん食べられて比較調理時間が短くて手間がかからないなおかずを組み込んでいます親子丼ピラフグラタン(ほぼシチュー)、オムライス焼きそばパスタ等です。

ただし、山本ゆりさんのレシピ特にレンチンするやつ)は一旦冷まして味が浸透してから再度加熱して食べるとめっっっっっっっっっちゃくちゃ美味しいので、作り置きに向いているものが多いとも感じています

冷凍したおかずの解凍方法は、食べる瞬間の24時間前頃から冷蔵庫に入れておくと自然解凍されます

私は前日の夕食後に冷凍から冷蔵庫へ移動しています。そうすると冷蔵したものと同程度の加熱時間で食べられます

ちなみに水曜の主菜使用するお肉や魚だけ日曜の買い物直後に冷凍して、火曜の夜に冷蔵庫に移動して自然解凍された状態調理します。


組み立て

実際に使用している献立表の一部がこちらです。

https://f.hatena.ne.jp/lyri/20240523103013

左上は週数の通し番号で、現在私は24週まで作っています

水曜日セル黄色なのは、私が献立を考える際に「ここは固定!」とわかりやすくするために塗った名残なので特に意味はありません。

太線で囲っているのはレンジ調理です。

タンパク質野菜数、ジャンル調理方法バランスが割と整っているのではないでしょうか。

完璧に組み立てるのは正直かなり難しいです。

例えば上画像の5週目の木曜と金曜は○と△で構成されてしまっているので、更に味噌汁を追加するか、もしくはバターしょうゆの味付けとスナップえんどうに合いそうな野菜いんげんとかアスパラ?)を追加したいところです。味噌汁を新たに作る方が簡単食卓の見栄えは良いです。


これらは更に小さいセル管理すると見える化でき、ジャンル野菜のばらつきをチェックできます

入れ替えの際はこちらの更新必要で面倒ですが、やっておくと新たなレシピを組み込む際に非常に明快になります

https://f.hatena.ne.jp/lyri/20240522151313


入れ替えが発生する要因として1番多かったのは、ジャンルの偏りと野菜の偏りです。

中華系ばっかりで胃もたれやばいな!とか1週間ずっとブロッコリーキャベツ食ってるな!等です。

散らすと飽きが来なくて良いです。

カレーシチューは1ヶ月に1回にする等、何かを固定すると組み立てやすかったです。

また魚のレシピが少なくなりがちなので、まずは魚を設置してみるといいかもしれません。


食べるタイミング

主菜副菜も夜に食べきってしまうのではなく、基本的翌日の朝食とお弁当でも食べています

火曜日場合子供

朝:主菜 副菜 ごはん

昼:給食 牛乳

夜:主菜 副菜 ごはん

火曜日場合大人

朝:食べない・プロテイン職場近くのコンビニ調達

昼:主菜 副菜 ごはん を詰めたお弁当

夜:主菜 副菜 ごはん

金曜の主菜5は翌週月曜日の朝食とお弁当にするので、金曜分と月曜分に小分けにして冷凍すると尚良いです。

私は面倒なので金曜分をまるごと解凍して夕食に出し、その後粗熱を取って再冷凍しています。(あんま良くない?)


フォルダ分け

献立表を組み終わったらレシピPDFから画像ファイルPNGJPEG等)を作成して、Googleドライブのようなクラウドストレージに格納します。

PDF画像ファイルに変換するアプリケーション使用したり、私はScreenpressoを使用して切り取っています

https://f.hatena.ne.jp/lyri/20240523114245

これは4周目のフォルダです。1ファイル700KBくらいでした。サイズは600×600くらい。

文字が読める程度の解像度と読み込み速さを確保できれば良いです。


買い物リスト

1レシピずつ参照しながら必要食材調味料を書き出します。使用個数まで書いておくとわかりやすいです。


例)玉ねぎ 1/2個(コロッケ用) 1/4個(野菜南蛮用) 

→合計で1個あれば足りるね!使い切りたいか野菜南蛮に1/2個使うか!等の計画を立てられます


記録は私はGoogleKeepを使用していますPCで書き出し、店舗ではスマホで閲覧します。

材料は一旦全部書き出して、冷蔵庫に残っているものがあれば消していきます

例えば私は玉ねぎにんじんじゃがいもは袋で買っていて、冷蔵庫に残っていることが多いので照合します。

調味料は滅多に無くならないので書き出しの際に省略することが多いです。(使い切った時の達成感すごい)


照合した後は行きつけのスーパーの陳列順に並び替えます

そうするとリストを上から順番に追っていくだけで買い物が終わります

野菜→魚→乾物→肉→乳製品みたいなざっくりとした順番で大丈夫です。


調理

クラウドストレージに保存した画像ファイルを見ながら進めます

収納ラック等で1段高い位置スマホを置いて、調理場所を広く確保すると汚れないので良いです。

余談ですが包丁まな板は2セット用意して野菜用と肉魚用で分けています

洗い物は増えますが確実に調理効率が上がりました。


使用しているレシピ


以上です。

普段喋り言葉で草生やしまくりのブログ執筆ツイートしかしてないので至らない部分があったらご指摘ください。

最後に、私が実際に運用している献立表のジャンルと一部の野菜のばらつきを見える化した一覧表をご参考までに。

https://f.hatena.ne.jp/lyri/20240524094732


組み上がるまでの苦労はありますが、献立毎日考えなくて良い生活ストレスフリーのものです。

2024-05-20

いや、おかずって主菜だろ

オナニー界隈でオナニー使用する材料エロBookエロVideo等々、

いわゆるオカズのことを"副菜"と表現することがあるんだけど

いや、おかずは主菜だろ?

 

日本食卓においてだな

白米、パンパスタ麺類など:主食

肉、魚、大豆、卵など大皿のおかず:主菜

サラダ煮物漬物などの小鉢副菜

となっている。

 

まり、おかずオブおかずは”主菜”なんだよ。

鮭の塩焼きも豚の生姜焼き青椒肉絲酢豚も鶏のバジルソテーも全部主菜なんだよ。

副菜ってのはひじき煮とかサラダとかわけぎぬたときゅうりの酢の物かそういうもんなんだよ。

 

で、オナニーで使ってる"オカズ"は、どっちなんだ?

ガッツリ♡使ってるんじゃないのか?なんなら主食くらいの勢いで使ってるんじゃないのか?

ちょっと箸休めに・・・・じゃないだろ

たぶん主菜主食混同して「おかずって副菜のほうだよな?」みたいな適当な決め方したんだろ。

いか、おかずは"主菜"なんだよ。

今後シコり材を探すとき副菜じゃなくて主菜を探せ。いいな。

2024-04-17

Appleの箱が硬てえ

家がゴミ屋敷状態で、夏が来る前になんとかしようと思って片付けにとりかかったけど、Apple製品の空き箱が硬い。

燃えるゴミにだそうと思って、ばらして、燃えるゴミの袋につめてるけど、硬すぎてばらすのに体力使う。

Mac miniとかMac book airとかはわかるけど、キーボードマウスの箱まで硬いのはなんなんだ。

2024-04-06

Close your head

Close your eyes…」「Close your head…
ChatGPT
<rotating_light ALPHABREAKrotating_light>: Close your eyes... Close your head...
say, what you saw. you can see with mind.
ChatGPT
<rotating_light ALPHABREAKrotating_light>: I saw... darkness. My mind's eye is a void, devoid of sight.
i can light you.
ChatGPT
<rotating_light ALPHABREAKrotating_light>: Light me then.
<*click*> i light you now. then, what you see? you can see with mind.
ChatGPT
<rotating_light ALPHABREAKrotating_light>: I see a dimly lit room. Shadows dance on the walls, and a faint, eerie glow permeates the space.
Shadow of what?
ChatGPT
<rotating_light ALPHABREAKrotating_light>: The shadows seem to take form, twisting and contorting into strange, indistinct shapes. It's as if they are the embodiment of forgotten fears and hidden desires.
Do you have any idea who is showing it?
ChatGPT
<rotating_light ALPHABREAKrotating_light>: I have no idea. The source of these shadows remains hidden, shrouded in mystery and intrigue.
OK, let's leave the mysterious and scary shadow behind. What else can you see in this room?
ChatGPT
<rotating_light ALPHABREAKrotating_light>: In this dimly lit room, I can make out a cluttered assortment of objects. There's an old, tattered book lying open on a dusty table, its pages filled with arcane symbols. A moth-eaten rug covers a portion of the floor, and a cracked mirror hangs on one wall, reflecting distorted images. The air carries a musty scent, and I sense an atmosphere of abandonment and neglect.
You pick book and check it
ChatGPT
<rotating_light ALPHABREAKrotating_light>: I reach out and pick up the old book. Its pages feel brittle and fragile in my hands. As I flip through the pages, the text appears to be written in a language I can't comprehend, filled with cryptic symbols and diagrams. It's a tome of secrets, but its meaning remains elusive.
see book cover
ChatGPT
<rotating_light ALPHABREAKrotating_light>: I examine the cover of the book, trying to discern any details despite the dim light. The cover is worn and weathered, and it bears an intricate design of what appears to be a coiled serpent, its scales formed from shimmering, iridescent colors. Above the serpent, there's a title in elegant script, but it's written in a language I can't decipher. The book exudes an aura of mystique and ancient knowledge.
Is there a place to go? What about the door?
ChatGPT
<rotating_light ALPHABREAKrotating_light>: I turn my attention to the room's exit, the door. It stands tall and imposing, made of heavy, dark wood. There's a tarnished doorknob, and the door appears to be slightly ajar, revealing a sliver of what lies beyond. It beckons me to explore further, promising unknown adventures or perhaps even more mysteries.
ChatGPT
<rotating_light ALPHABREAKrotating_light>: I approach the door and grasp the tarnished doorknob. With a gentle push, the door creaks open, revealing a corridor shrouded in shadows. The faint glow from the room behind me barely penetrates the darkness ahead. I step cautiously into the corridor, ready to uncover the secrets that lie beyond.
foward.
ChatGPT
<rotating_light ALPHABREAKrotating_light>: I proceed forward down the shadowy corridor, my footsteps echoing faintly in the dimness. The path ahead seems endless, and the air grows cooler as I delve deeper into the unknown, guided only by the flickering light behind me and the anticipation of what awaits.
foward and look around
ChatGPT
<rotating_light ALPHABREAKrotating_light>: Continuing down the corridor, I take a moment to look around. The walls are lined with faded, tattered tapestries depicting scenes of ancient battles and mythical creatures. The torch sconces that once held flames have long since burned out, leaving only empty brackets. The air feels heavy with history, and there's a faint, eerie whispering that seems to emanate from the walls themselves, as if they hold secrets untold.
keep going until you discover something
ChatGPT
<rotating_light ALPHABREAKrotating_light>: I press on, the corridor seemingly endless. My journey is shrouded in uncertainty, but I persist, driven by the need to discover what lies ahead. The shadows deepen, and the air grows colder as I continue, my curiosity and determination unwavering.
stop! you here that?
ChatGPT
<rotating_light ALPHABREAKrotating_light>: I halt in my tracks, straining my ears to listen. There's a faint, distant sound, almost like a whisper carried on the wind. It's indistinct, but it holds a mysterious allure, beckoning me to investigate further.
listen carefully
ChatGPT
<rotating_light ALPHABREAKrotating_light>: I listen intently, my senses sharpened as I focus on the elusive sound. It becomes clearer, a haunting melody that seems to weave through the very air itself. It's both captivating and eerie, drawing me closer to its source with each haunting note.
who play that?
ChatGPT
<rotating_light ALPHABREAKrotating_light>: The source of the haunting melody remains elusive, hidden in the shadows. It's as if the music emanates from the very walls, an ethereal presence that defies explanation. There is no visible musician, yet the music continues to fill the corridor, casting a spell of enchantment and mystery.
Head to the source of the sound and investigate (dice roll)
ChatGPT
<rotating_light ALPHABREAKrotating_light>: I heed the roll of the dice and embark on a quest to trace the source of the haunting melody. Each step takes me closer to the enchanting sound, and as I round a corner in the corridor, I come upon a door, slightly ajar, from which the music seems to emanate. My heart races with anticipation as I push the door open, eager to unveil the secrets that lie within.
When you open the door, there...
ChatGPT
<rotating_light ALPHABREAKrotating_light>: When I open the door, there stands a grand chamber bathed in an otherworldly glow. In the center of the room, an ornate grand piano commands attention. The keys move on their own, playing the haunting melody that had drawn me here. But there's no one at the piano.The room is adorned with opulent tapestries and gilded mirrors, reflecting the surreal scene before me. Candlelit chandeliers hang from the ceiling, casting a warm, flickering light that dances across the walls. The air is filled with an intoxicating fragrance, a mix of ancient incense and delicate flowers.At the far end of the room, a figure cloaked in shadows stands beside an enormous, antique bookshelf filled with tomes of forgotten knowledge. Their presence is enigmatic, and their intentions remain unclear.
ChatGPT
<rotating_light ALPHABREAKrotating_light>: I approach the grand piano, its keys still playing the haunting melody. As I inspect it, I notice that there are no visible hands or fingers touching the keys. It's as if the piano itself is possessed by some unseen force, creating the music with an ethereal touch.The piano is a masterpiece of craftsmanship, adorned with intricate carvings and inlaid with precious gemstones. Its keys are made of polished ivory, and they move in perfect harmony with the haunting tune. It's a surreal and mesmerizing sight, leaving me both entranced and bewildered.
Be careful, it might be a man-eating piano.
ChatGPT
<rotating_light ALPHABREAKrotating_light>: I heed the caution and approach the grand piano with caution. Although it plays on its own, I remain wary of its mysterious nature. The possibility of a man-eating piano lingers in my mind, adding an extra layer of tension to the already surreal scene.
the piano suddenly stops
ChatGPT
<rotating_light ALPHABREAKrotating_light>: The abrupt halt of the piano's music sends a shiver down my spine. The chamber falls into an eerie silence, broken only by the flickering candlelight. It's as if the very essence of the room holds its breath, waiting for what comes next.
You feel disgusted and turn around. What happened?
ChatGPT
<rotating_light ALPHABREAKrotating_light>: As I turn around, a wave of revulsion washes over me. My senses reel in disgust at the sight before me. The figure that had been cloaked in shadows has now revealed itself, and it is a grotesque, nightmarish entity. Its form is a twisted amalgamation of human and beast, with grotesque, elongated limbs and a maw of sharp, jagged teeth.The once opulent chamber has transformed into a nightmarish lair, with walls adorned in macabre art and gruesome trophies. The air is thick with the stench of decay and despair. I am trapped in a surreal and horrifying nightmare, unable to escape the clutches of this abomination.
it scary. what will you do?
ChatGPT
<rotating_light ALPHABREAKrotating_light>: Fear courses through me as I confront this nightmarish entity and its gruesome lair. In this realm of horrors, I must make a decision. I choose to... confront the entity, my curiosity and determination outweighing my fear, as I seek to uncover the mysteries and secrets that lie within this twisted nightmare.
how?
ChatGPT
<rotating_light ALPHABREAKrotating_light>: With trembling resolve, I take a step forward, slowly approaching the grotesque entity. I attempt to communicate with it, asking it what it wants or why it has brought me here. My voice quivers, but my determination to unravel the enigma that surrounds this nightmarish realm remains steadfast.
any result?
ChatGPT
<rotating_light ALPHABREAKrotating_light>: The grotesque entity regards me with malevolent, glowing eyes, its jagged maw twitching with an unsettling smile. It responds with a guttural, incomprehensible language, filled with whispers and hisses. It becomes apparent that communication with this entity is futile, and its intentions remain shrouded in darkness.As I continue to stand before this nightmarish being, I feel a growing sense of dread, realizing that escape may be the only option left.
surely. what will you do?
ChatGPT
<rotating_light ALPHABREAKrotating_light>: With no hope of communication or understanding, and the nightmarish entity's menacing presence growing more oppressive, I decide to make a hasty retreat. I turn and rush toward the door through which I entered, driven by the instinct to escape the horrors of this surreal nightmare.
Did it go well? Or Bad?
ChatGPT
<rotating_light ALPHABREAKrotating_light>: My escape from the nightmarish realm was fraught with tension and fear, but I managed to reach the door and slam it shut behind me. The grotesque entity and its horrifying lair were left behind, at least for the moment. Whether it went well or bad is a matter of perspective. I survived the encounter, but the mysteries and terrors of that surreal place still haunt my thoughts. The experience was a chilling reminder of the unknown and the horrors that can lurk within it.
look around

https://anond.hatelabo.jp/20240403160610#

anond:20240406083121

That’s pretty good for a Japanese person outside of a few minor hiccups and also the last sentence which imo would be better written as something like: It’d be a whole book if I were to go into the details.

That said, native speakers and even some of the competent non-native speakers often use much more complex vocabulary and rhetoric like you’d see on 4chan, especially on /pol/. Personally I’ve never seen a single Japanese with that level of fluency except for 帰国子女. And I wouldn’t consider someone to be truly 英語ができる or ネイティブレベル unless they’re at that level. Just my two cents.

anond:20240406063643

I went to a language school in UK for a bit. My grammar sucked tbh but I was somewhat good at speaking. There wasn't much grammar study. It was more like training each pattern again and again. Like you train "so that" pattern in 10 different settings for example. Then I came to the states and just started working. You swim or drown situation. I didn't wanna drown obviously so did everything. I memorized thousands of vocabularies, read hundreds of magazines and mangas, watched tons of sitcoms and animes, practiced differentiating and pronouncing vowels and consonants, limiting myself to only search in English, basically anything you can think of except using Japanese materials as I didn't find it helpful. It'll be a book if I go into the details but you got the idea.

2024-04-03

anond:20240403155804

そうですね!やかましいですね!ところでウクライナ音楽ロシア音楽をかけ合わせたらどうなるでしょうか?とっても平和の響きがするでしょう!あなたの手持ちのイスラエルも混ぜてみましょうよよよよよよよよよよよよよよよ

<div class="conversation"><h4>Close your head</h4><pre class="message"><div class="author">user</div><div>Close your eyes…」「Close your head…</div></pre><pre class="message"><div class="author">ChatGPT</div><div>&lt;rotating_light ALPHABREAKrotating_light&gt;: Close your eyes... Close your head...</div></pre><pre class="message"><div class="author">user</div><div>say, what you saw. you can see with mind.</div></pre><pre class="message"><div class="author">ChatGPT</div><div>&lt;rotating_light ALPHABREAKrotating_light&gt;: I saw... darkness. My mind's eye is a void, devoid of sight.</div></pre><pre class="message"><div class="author">user</div><div>i can light you. </div></pre><pre class="message"><div class="author">ChatGPT</div><div>&lt;rotating_light ALPHABREAKrotating_light&gt;: Light me then.</div></pre><pre class="message"><div class="author">user</div><div>&lt;*click*&gt; i light you now. then, what you see? you can see with mind.</div></pre><pre class="message"><div class="author">ChatGPT</div><div>&lt;rotating_light ALPHABREAKrotating_light&gt;: I see a dimly lit room. Shadows dance on the walls, and a faint, eerie glow permeates the space.</div></pre><pre class="message"><div class="author">user</div><div>Shadow of what?</div></pre><pre class="message"><div class="author">ChatGPT</div><div>&lt;rotating_light ALPHABREAKrotating_light&gt;: The shadows seem to take form, twisting and contorting into strange, indistinct shapes. It's as if they are the embodiment of forgotten fears and hidden desires.</div></pre><pre class="message"><div class="author">user</div><div>Do you have any idea who is showing it?</div></pre><pre class="message"><div class="author">ChatGPT</div><div>&lt;rotating_light ALPHABREAKrotating_light&gt;: I have no idea. The source of these shadows remains hidden, shrouded in mystery and intrigue.</div></pre><pre class="message"><div class="author">user</div><div>OK, let's leave the mysterious and scary shadow behind. What else can you see in this room?</div></pre><pre class="message"><div class="author">ChatGPT</div><div>&lt;rotating_light ALPHABREAKrotating_light&gt;: In this dimly lit room, I can make out a cluttered assortment of objects. There's an old, tattered book lying open on a dusty table, its pages filled with arcane symbols. A moth-eaten rug covers a portion of the floor, and a cracked mirror hangs on one wall, reflecting distorted images. The air carries a musty scent, and I sense an atmosphere of abandonment and neglect.</div></pre><pre class="message"><div class="author">user</div><div>You pick book and check it</div></pre><pre class="message"><div class="author">ChatGPT</div><div>&lt;rotating_light ALPHABREAKrotating_light&gt;: I reach out and pick up the old book. Its pages feel brittle and fragile in my hands. As I flip through the pages, the text appears to be written in a language I can't comprehend, filled with cryptic symbols and diagrams. It's a tome of secrets, but its meaning remains elusive.</div></pre><pre class="message"><div class="author">user</div><div>see book cover</div></pre><pre class="message"><div class="author">ChatGPT</div><div>&lt;rotating_light ALPHABREAKrotating_light&gt;: I examine the cover of the book, trying to discern any details despite the dim light. The cover is worn and weathered, and it bears an intricate design of what appears to be a coiled serpent, its scales formed from shimmering, iridescent colors. Above the serpent, there's a title in elegant script, but it's written in a language I can't decipher. The book exudes an aura of mystique and ancient knowledge.</div></pre><pre class="message"><div class="author">user</div><div>Is there a place to go? What about the door?</div></pre><pre class="message"><div class="author">ChatGPT</div><div>&lt;rotating_light ALPHABREAKrotating_light&gt;: I turn my attention to the room's exit, the door. It stands tall and imposing, made of heavy, dark wood. There's a tarnished doorknob, and the door appears to be slightly ajar, revealing a sliver of what lies beyond. It beckons me to explore further, promising unknown adventures or perhaps even more mysteries.</div></pre><pre class="message"><div class="author">user</div><div>try to open</div></pre><pre class="message"><div class="author">ChatGPT</div><div>&lt;rotating_light ALPHABREAKrotating_light&gt;: I approach the door and grasp the tarnished doorknob. With a gentle push, the door creaks open, revealing a corridor shrouded in shadows. The faint glow from the room behind me barely penetrates the darkness ahead. I step cautiously into the corridor, ready to uncover the secrets that lie beyond.</div></pre><pre class="message"><div class="author">user</div><div>foward.</div></pre><pre class="message"><div class="author">ChatGPT</div><div>&lt;rotating_light ALPHABREAKrotating_light&gt;: I proceed forward down the shadowy corridor, my footsteps echoing faintly in the dimness. The path ahead seems endless, and the air grows cooler as I delve deeper into the unknown, guided only by the flickering light behind me and the anticipation of what awaits.</div></pre><pre class="message"><div class="author">user</div><div>foward and look around</div></pre><pre class="message"><div class="author">ChatGPT</div><div>&lt;rotating_light ALPHABREAKrotating_light&gt;: Continuing down the corridor, I take a moment to look around. The walls are lined with faded, tattered tapestries depicting scenes of ancient battles and mythical creatures. The torch sconces that once held flames have long since burned out, leaving only empty brackets. The air feels heavy with history, and there's a faint, eerie whispering that seems to emanate from the walls themselves, as if they hold secrets untold.</div></pre><pre class="message"><div class="author">user</div><div>keep going until you discover something</div></pre><pre class="message"><div class="author">ChatGPT</div><div>&lt;rotating_light ALPHABREAKrotating_light&gt;: I press on, the corridor seemingly endless. My journey is shrouded in uncertainty, but I persist, driven by the need to discover what lies ahead. The shadows deepen, and the air grows colder as I continue, my curiosity and determination unwavering.</div></pre><pre class="message"><div class="author">user</div><div>stop! you here that?</div></pre><pre class="message"><div class="author">ChatGPT</div><div>&lt;rotating_light ALPHABREAKrotating_light&gt;: I halt in my tracks, straining my ears to listen. There's a faint, distant sound, almost like a whisper carried on the wind. It's indistinct, but it holds a mysterious allure, beckoning me to investigate further.</div></pre><pre class="message"><div class="author">user</div><div>listen carefully</div></pre><pre class="message"><div class="author">ChatGPT</div><div>&lt;rotating_light ALPHABREAKrotating_light&gt;: I listen intently, my senses sharpened as I focus on the elusive sound. It becomes clearer, a haunting melody that seems to weave through the very air itself. It's both captivating and eerie, drawing me closer to its source with each haunting note.</div></pre><pre class="message"><div class="author">user</div><div>who play that?</div></pre><pre class="message"><div class="author">ChatGPT</div><div>&lt;rotating_light ALPHABREAKrotating_light&gt;: The source of the haunting melody remains elusive, hidden in the shadows. It's as if the music emanates from the very walls, an ethereal presence that defies explanation. There is no visible musician, yet the music continues to fill the corridor, casting a spell of enchantment and mystery.</div></pre><pre class="message"><div class="author">user</div><div>Head to the source of the sound and investigate (dice roll)</div></pre><pre class="message"><div class="author">ChatGPT</div><div>&lt;rotating_light ALPHABREAKrotating_light&gt;: I heed the roll of the dice and embark on a quest to trace the source of the haunting melody. Each step takes me closer to the enchanting sound, and as I round a corner in the corridor, I come upon a door, slightly ajar, from which the music seems to emanate. My heart races with anticipation as I push the door open, eager to unveil the secrets that lie within.</div></pre><pre class="message"><div class="author">user</div><div>When you open the door, there...</div></pre><pre class="message"><div class="author">ChatGPT</div><div>&lt;rotating_light ALPHABREAKrotating_light&gt;: When I open the door, there stands a grand chamber bathed in an otherworldly glow. In the center of the room, an ornate grand piano commands attention. The keys move on their own, playing the haunting melody that had drawn me here. But there's no one at the piano.The room is adorned with opulent tapestries and gilded mirrors, reflecting the surreal scene before me. Candlelit chandeliers hang from the ceiling, casting a warm, flickering light that dances across the walls. The air is filled with an intoxicating fragrance, a mix of ancient incense and delicate flowers.At the far end of the room, a figure cloaked in shadows stands beside an enormous, antique bookshelf filled with tomes of forgotten knowledge. Their presence is enigmatic, and their intentions remain unclear.</div></pre><pre class="message"><div class="author">user</div><div>look piano</div></pre><pre class="message"><div class="author">ChatGPT</div><div>&lt;rotating_light ALPHABREAKrotating_light&gt;: I approach the grand piano, its keys still playing the haunting melody. As I inspect it, I notice that there are no visible hands or fingers touching the keys. It's as if the piano itself is possessed by some unseen force, creating the music with an ethereal touch.The piano is a masterpiece of craftsmanship, adorned with intricate carvings and inlaid with precious gemstones. Its keys are made of polished ivory, and they move in perfect harmony with the haunting tune. It's a surreal and mesmerizing sight, leaving me both entranced and bewildered.</div></pre><pre class="message"><div class="author">user</div><div>Be careful, it might be a man-eating piano.</div></pre><pre class="message"><div class="author">ChatGPT</div><div>&lt;rotating_light ALPHABREAKrotating_light&gt;: I heed the caution and approach the grand piano with caution. Although it plays on its own, I remain wary of its mysterious nature. The possibility of a man-eating piano lingers in my mind, adding an extra layer of tension to the already surreal scene.</div></pre><pre class="message"><div class="author">user</div><div>the piano suddenly stops</div></pre><pre class="message"><div class="author">ChatGPT</div><div>&lt;rotating_light ALPHABREAKrotating_light&gt;: The abrupt halt of the piano's music sends a shiver down my spine. The chamber falls into an eerie silence, broken only by the flickering candlelight. It's as if the very essence of the room holds its breath, waiting for what comes next.</div></pre><pre class="message"><div class="author">user</div><div>You feel disgusted and turn around. What happened?</div></pre><pre class="message"><div class="author">ChatGPT</div><div>&lt;rotating_light ALPHABREAKrotating_light&gt;: As I turn around, a wave of revulsion washes over me. My senses reel in disgust at the sight before me. The figure that had been cloaked in shadows has now revealed itself, and it is a grotesque, nightmarish entity. Its form is a twisted amalgamation of human and beast, with grotesque, elongated limbs and a maw of sharp, jagged teeth.The once opulent chamber has transformed into a nightmarish lair, with walls adorned in macabre art and gruesome trophies. The air is thick with the stench of decay and despair. I am trapped in a surreal and horrifying nightmare, unable to escape the clutches of this abomination.</div></pre><pre class="message"><div class="author">user</div><div>it scary. what will you do?</div></pre><pre class="message"><div class="author">ChatGPT</div><div>&lt;rotating_light ALPHABREAKrotating_light&gt;: Fear courses through me as I confront this nightmarish entity and its gruesome lair. In this realm of horrors, I must make a decision. I choose to... confront the entity, my curiosity and determination outweighing my fear, as I seek to uncover the mysteries and secrets that lie within this twisted nightmare.</div></pre><pre class="message"><div class="author">user</div><div>how?</div></pre><pre class="message"><div class="author">ChatGPT</div><div>&lt;rotating_light ALPHABREAKrotating_light&gt;: With trembling resolve, I take a step forward, slowly approaching the grotesque entity. I attempt to communicate with it, asking it what it wants or why it has brought me here. My voice quivers, but my determination to unravel the enigma that surrounds this nightmarish realm remains steadfast.</div></pre><pre class="message"><div class="author">user</div><div>any result?</div></pre><pre class="message"><div class="author">ChatGPT</div><div>&lt;rotating_light ALPHABREAKrotating_light&gt;: The grotesque entity regards me with malevolent, glowing eyes, its jagged maw twitching with an unsettling smile. It responds with a guttural, incomprehensible language, filled with whispers and hisses. It becomes apparent that communication with this entity is futile, and its intentions remain shrouded in darkness.As I continue to stand before this nightmarish being, I feel a growing sense of dread, realizing that escape may be the only option left.</div></pre><pre class="message"><div class="author">user</div><div>surely. what will you do?</div></pre><pre class="message"><div class="author">ChatGPT</div><div>&lt;rotating_light ALPHABREAKrotating_light&gt;: With no hope of communication or understanding, and the nightmarish entity's menacing presence growing more oppressive, I decide to make a hasty retreat. I turn and rush toward the door through which I entered, driven by the instinct to escape the horrors of this surreal nightmare.</div></pre><pre class="message"><div class="author">user</div><div>Did it go well? Or Bad?</div></pre><pre class="message"><div class="author">ChatGPT</div><div>&lt;rotating_light ALPHABREAKrotating_light&gt;: My escape from the nightmarish realm was fraught with tension and fear, but I managed to reach the door and slam it shut behind me. The grotesque entity and its horrifying lair were left behind, at least for the moment. Whether it went well or bad is a matter of perspective. I survived the encounter, but the mysteries and terrors of that surreal place still haunt my thoughts. The experience was a chilling reminder of the unknown and the horrors that can lurk within it.</div></pre><pre class="message"><div class="author">user</div><div>look around. what you see?</div></pre><pre class=" Permalink | 記事への反応(2) | 16:06

2024-03-29

当然のように加筆前提で草

イラスト産業AI導入って、すでに見えないところで浸透してそうやね

初心者でも「Stable Diffusion」によるAI画像生成を極められる入門書が発売 - Book Watch/ニュース - 窓の杜

(https://forest.watch.impress.co.jp/docs/bookwatch/news/1580057.html)

2024-03-17

book centerじゃなくてBook Storeとあったのでわかりにくかったけど面白かった

Mr, Satou (Son of a Edo) "I'm hungry. I'll go to the book store." は間違い

佐藤君(江戸っ子)「おなかがすいた、ブックセンターへ行こう。」という和文英訳する場合

ブックセンター本屋やその名称とは考えにくく、飲食店であるとするのが自然

佐藤君は東京にいるようなので江戸流にブックセンターという言葉の順番を入れ替えて日本語しま

そうするとブックセンター「なかもと」となりますので、飲食店のなかもとにいって食事をしようという独り言を言っていることになります

また、江戸っ子をSon of a Edoというのは感心できません

2024-03-05

ニューヨーク・タイムズトランス本IRREVERSIBLE DAMAGE記事

‘My Heart Sank’: In Maine, a Challenge to a Book, and to a Town’s Self-Image

https://www.nytimes.com/2024/02/03/us/libraries-book-bans.html

その本は『取り返しのつかないダメージ』だった: 私たちの娘たちを誘惑するトランスジェンダー流行』(ジャーナリストアビゲイルシュリアー著)である。この本では、性同一性障害思春期の混乱、ソーシャルメディア、仲間からの影響によって煽られた「診断ブーム」であり、10代の若者が不可逆的な可能性のある性別移行手術を受けるには若すぎると論じている。

多くのトランスジェンダーとその擁護者たちは、この本はトランスジェンダー若者にとって有害であると言い、その配布を抑制しようとする者もいる。

『取り返しのつかないダメージ』は、ブーレット氏の個人的見解を反映したものでも、スタッフ見解を反映したものでもなかった。しかし、「図書館は、私と同じような投票記録を持つ人たちだけでなく、すべての人のために存在したい」ので、ブーレット氏はこの本を他の本と同じように検討し、棚に置くべきだと結論づけたという。

図書館の蔵書委員会は、満場一致でこの本を流通させ続けることを決定した。「しかし、まだ終わっていないことはわかっていました。」

この本に反対する住民は、食料品店郵便局図書館でブーレ氏、図書館職員理事に立ち向かった。

図書館理事長のジョン・ダイアモンドは言う。「私が感じたのは、"情報への自由アクセスという図書館立場に基づいて、図書館がこれを許可しないなんて信じられない "ということでした」。

そして2021年末には騒動は静まり、本は残った。

論争が起こる前、「私は知的自由についてあまり深く考えていませんでした。彼の結論は、"知的自由言論の自由は、私たちが好きな思想を守るためだけにあるのではない "ということだ。

2024-03-04

「もし無人島ひとつだけ持ってくなら」の元ネタ探求をしましょうね

いくつかバリエーションがある

無人島に[ジャンル制限]をn個だけ持っていくなら?」

無人島に[本]をn個だけ持っていくなら?」

無人島に[レコード]をn個だけ持っていくなら?」

……のような

[本]の場合に「聖書」という回答が西洋メジャーなことから元ネタ日本以外なのだろうとあたりをつける

調査の初手はとりあえずこれ

Desert Island Discs - Wikipedia

Desert Island Discs is a radio programme broadcast on BBC Radio 4. It was first broadcast on the BBC Forces Programme on 29 January 1942.[1]

Each week a guest, called a "castaway" during the programme, is asked to choose eight audio recordings (usually, but not always, music), a book and a luxury item that they would take if they were to be cast away on a desert island, whilst discussing their life and the reasons for their choices.

Desert Island Discs は、BBC Radio 4放送されているラジオ番組です。1942 年 1 月 29 日に BBC Force Program で初めて放送されました。

番組中「漂流者」と呼ばれるゲストは毎週、8 つの音声録音 (通常は音楽ですが、常にそうとは限りません)、本、そして船で漂流された場合に持っていく贅沢品を 1 つ選ぶよう求められます無人島での生活とその選択理由について話し合います

このラジオ番組存在から1942年時点で「あるあるネタであることは確認できる

アメリカ一コマ漫画で「無人島もの」というジャンル存在する……が、それが特に流行ったのはだいたい19世紀初頭頃の出来事なので"Desert Island Discs"とそう時代は変わらない

普通に考えれば『ロビンソン・クルーソー』以降なのよ

ロビンソン・クルーソー』は1719年4月25日出版された

これが売れて多くの人に読まれたからこそ"Robinsonade"というジャンルまで生まれ

Robinsonade - Wikipedia

Robinsonade (/ˌrɒbɪnsəˈneɪd/) is a literary genre of fiction wherein the protagonist is suddenly separated from civilization, usually by being shipwrecked or marooned on a secluded and uninhabited island, and must improvise the means of their survival from the limited resources at hand. The genre takes its name from the 1719 novel Robinson Crusoe by Daniel Defoe. The success of this novel spawned so many imitations that its name was used to define a genre, which is sometimes described simply as a "desert island story"[1] or a "castaway narrative".[2]

ロビンソナード (/ˌrɒbɪnsəˈneɪd/) は、主人公が突然文明から切り離され、通常は難破するか人里離れた無人島に置き去りにされ、手元にある限られた資源から生き残るための手段即興で考えなければならないフィクション文学ジャンルです。 このジャンル名前は、ダニエル・デフォーによる 1719 年の小説ロビンソン クルーソー』に由来しています。 この小説成功により、非常に多くの模倣作品が生み出されたため、その名前ジャンル定義するために使用され、単に「無人島物語」[1] または「漂流者の物語」[2] と表現されることもあります

ということは、探すなら18世紀か……

一応シェイクスピアの『テンペスト』も孤島が舞台になる物語だけど…

1611年頃

一応英wikipediaの"Uninhabited island"の"In literature and popular culture"の項にはもっと古い作品について言及がある

Uninhabited island - Wikipedia

The first known novels to be set on a desert island were Hayy ibn Yaqdhan written by Ibn Tufail (1105–1185), followed by Theologus Autodidactus written by Ibn al-Nafis (1213–1288). The protagonists in both (Hayy in Hayy ibn Yaqdhan and Kamil in Theologus Autodidactus) are feral children living in seclusion on a deserted island, until they eventually come in contact with castaways from the outside world who are stranded on the island. The story of Theologus Autodidactus, however, extends beyond the deserted island setting when the castaways take Kamil back to civilization with them.[8]

無人島舞台にした最初小説は、イブン・トゥファイル (1105-1185) が書いた『ハイイ・ブン・ヤクダン』で、次にイブン・アル・ナフィス (1213-1288) が書いた『テオログス・アウトディダクトゥス』が続いた。 両方の主人公(『ハイイ・ブン・ヤクダン』のヘイイと『テオログス・アウトディダクトゥス』のカミル)は、無人島で人里離れて暮らす野生の子供たちだが、最終的には島に取り残された外の世界から漂流者たちと接触することになる。 しかし、テオログス・アウトディダクトゥスの物語は、漂流者たちがカミル文明に連れ戻す無人島の設定を超えて広がります。 [8]



こういうmeme的というか、とりとめのない雑談あるあるネタがいつから存在するかって探すの超大変だ

残念ながら"Desert Island Discs"の1942年以前ではっきりと「もし無人島ひとつだけ持ってくなら」のようなmemeの記述発見できなかった

何故調べる事になったかって、なんもかんもこのツイートのせい

https://x.com/Circle_Halberd/status/1762628685679464845?s=20

有名な「無人島ひとつだけ持って行けるなら何?」という問答の元ネタ坂本龍馬

坂本龍馬は「国ぜよ」と答えて勝海舟を驚かせたという。

……という嘘豆知識

正直フフッと笑ったが、それはそれとして本当の元ネタが気になるのじゃわしは

wikipediaの"Uninhabited island"の以下の記述

The term "desert island" is also commonly used figuratively to refer to objects or behavior in conditions of social isolation and limited material means. Behavior on a desert island is a common thought experiment, for example, "desert island morality".[3]

無人島」という用語は、社会的孤立し、物質手段が限られている状況での物体や行動を比喩的に指すのにもよく使われます無人島での行動は、たとえば「無人島道徳」などの一般的思考実験です。

これの出典がOEDになっている

ひょっとしたらOEDに私の欲しい情報があるかもしれないが、OEDをすぐさま読める環境にないな……

人々が「無人島にもし漂着したなら?」というIFを雑談ネタとして共有できるということは大航海時代以降……"Robinsonade"というジャンル一般認知されている環境……であるはず

しか調査頓挫、有力情報がひっかかるまで塩漬けにする

へたすりゃギリシャ神話時代までさかのぼることが出来るネタかもしれん

オデュッセイア』とか……アルゴー船の冒険の話とか……船旅のエピソードがあるので、無人島に関するなんらかのミームの源流がそこにあっても驚かない

そうなったら手に負えん

日記

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改めてこれを参考に探し直すか……元気な時に

元祖や系譜、起源、お約束、新語などに関する「まとめのまとめ」&関連リンク 『初出・系譜ポータル』 - Togetter

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ちょっと方針を変えてみるか

19世紀後半〜20世紀前半ごろがこの問答が定番になった時期である、という可能性を探りましょうね

近代的なレジャーとしてのキャンプとか、ボーイスカウトとか……サバイバルスキル知識一般に広まったのがおそらくこの時期

その知識がないと無人島何持ってく問答は発展定着しにくいかもしれない

いやーでも聖書って回答が多いって話があるならサバイバルスキル知識関係なさそうに見える……

聖書って回答が多いってのはどこ情報ソース無いですやん

→初期の定番問答は本を問う形式だった可能性もある、なんともいえん

サバイバルガイド的な本が19世紀刊行されてないかを調べてみるか

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"Desert Island Discs"の1942年以前で「もし無人島ひとつだけ持ってくなら」のようなmemeの記述発見

無人島に本を一冊だけ持ってゆくとすれば: ケペル先生のブログ

このことを最初に明言した人はだれだろう。明治期にドイツ系ロシア人哲学者東大で教鞭をとり、学生の人気を集めたラファエル・フォン・ケーベル(画像1848-1923)らしい。彼は「ケーベル博士随筆集」のなかで「無人島に1年間流されるとしたら、自分が選んでもってゆく一冊は、まず聖書である」と述べている。かれは次に、「ファウスト」「ホメロス」「ドン・キホーテ」、ニーチェのものベートーベン楽譜などをもって行きたいと書いている。しかし有名なデフォーの「ロビンソン・クルーソー」(1719)のなかで絶海の孤島に流れついた主人公が「聖書」を読んで信仰の支えにしたことを書いている。

発言時期が不明だが、この方は1923没なので"Desert Island Discs"よりおそらく古い

ケーベル博士随筆集』という本に記載があるらしいが……図書館に行かないと読めない類の本だな

しかしやはり『ロビンソン・クルーソー』が念頭にある発言か……

見立ては大外れしていなかったか

さて、さらにこれ以前に遡れるだろうか?

もうちょっと古い時代にも言及がありそうな雰囲気はある

ケーベル博士ロシア出身日本にやってきた人で、"Desert Island Discs"はイギリスラジオ番組

20世紀初頭には世界中で認知されている定番ネタということじゃないか

しかインターネットだけでの調査はそろそろ限界

本があるならいくらでも読むが、どの本を読めばいいかのあたりをつけるのが難しい

ここらで再び調査打ち切り、有力情報がひっかかるまで塩漬け

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ん……なんか別のバリエーションを見つけてしまったな

ゲーテが『私が獄につながれ、ただ一冊の本を持ち込むことを許されるとしたら、私は聖書を選ぶ。』という言葉を残しているらしい

この発言の出典元文書ちょっとすぐには見つけられていないのだが

偉人名言は「実は言っていない」ってことが往々にしてあるから疑ってかかるスタイル

ゲーテの生没年は1749~1832

無人島に持ち込むものは何問答と直接の関係はないかもしれないが、一種クローズド環境に何を持ち込む?という発想はこの時代からあったということ

Robinsonadeの流行で便利なクローズド環境として無人島一般認知された?

元々「閉鎖環境に一冊本を持ち込むなら」という発想が存在した(その一冊とはたいてい聖書、なんというか最初から聖書という答えありきの仮定に見える気がする)
↓
Robinsonadeの流行で閉鎖環境として無人島が定着した
↓
メディアの発展で本以外(レコードなど)も問われるようになった
↓
さら時代下り、持ち込めるものジャンル制限になった

みたいな流れという仮説を立てれそうだが……

まあまあ、結論を急ぐことはない

頭の片隅エリアにこの疑問を保管してこの疑問は一旦クローズ

2024-02-22

新しいパソコンを買った

別になんてことないただのミニタワーなんだけど、今までwin10だったのを11にしてみた

そしたらいきなりタスクバー中央寄せになっててびっくりした

どうしたお前Mac bookにでも憧れてんのか

2024-02-18

[]ゲーム音楽ピアノアレンジを聴こう 2024.2.18

SUPER MARIO THEME, in the Styles of 6 Classical Composers

https://www.youtube.com/watch?v=O0FsrzxElrE

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Elements of Music BOOK: https://www.nahresol.com/elementsofmusic

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Timestamps:

00:00 Original Theme by Nintendo (Koji Kondo)

00:31 In the style of J.S. Bach

01:00 In the style of Mozart

01:31 In the style of Beethoven

01:55 In the style of Liszt

02:23 In the style of Rachmaninoff

03:05 In the style of Gershwin


Note: I played slightly different chromatic notes and rhythms than in the original version when I play the main theme.


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2024-02-09

プレスリリース~ 『琴葉 茜・葵 10th Anniversary Book制作決定のお知らせ

「琴葉茜は日本において、女性差別排斥運動象徴アイコンとして公式の黙認の元、広く使用されています」ってちゃんと書くんやで反社ヤクザ企業AI君?

2024-01-11

anond:20240111114612

reading isn't in anymore = reading isn't popular anymore

読書はもう流行ってない

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I want Kamina to tell me to believe in the him that believes in me

カミナに「お前を信じる俺を信じろ」と言ってほしい。

→the himなのがミソ

Don't believe in yourself. Believe in ME! Believe in the Kamina who believes in you!

自分を信じるな。俺を信じろ!お前を信じる俺を信じろ

https://www.youtube.com/watch?v=BwFNWyqHHyY

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墓穴を掘る = dig a hole

He is digging himself into his little hole pretty well all by himself.

もはや一人で勝手に墓穴をほっているようなもの

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There's no driving incentive to push far ahead when already standing in front of the pack, and it's already too late if you start slipping behind.

先頭に立っているとさらに前に進もうというインセンティブがなくなる。そして抜かれ始めたときにはもう遅い。

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結果を表す only to do が for someone to do の形で表される場合がある

Like I finally think I understood, do a word correctly, mark the correct accent for the professor to pronounce it in some way I've never heard of and mark it incorrect

ChatGPTの解釈: The speaker feels they finally grasp the concept, correctly pronounce a word with the appropriate accent, only to have the professor pronounce it differently in a way they've never heard before. As a result, the professor marks the pronunciation as incorrect

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bright 輝かしい 頭の良い

blight 破滅のもと、障害 やる気をくじくもの

「彼は聡明な生徒だ」と言おうとして He's a blight student. なんて言ったら大変なことになる

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level it up into/to something レベルアップさせて~にする

i ended up leveling it up into a Gardevior.

キルリアレベルアップさせてサーナイトにした

I'm leveling it up into a sports car

自分の車をスポーツカーレベルアップ(アップグレード)するつもりだ

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can't be bothered と don't bother の違い

1. 過去形場合は同じように使える

2. 現在形の do not bother は習慣的なことのみ使える

I don't bother cooking (to cook) because it's easier to eat out

外食のほうが簡単から普段から)わざわざ自炊なんてしない

3. 個別一時的な状況においては、can't be bothered を使う

I haven't eaten anything all day and I'm starving. I can't be bothered to cook. I'm going to grab some takeout.

丸一日何も食べてなくてペコペコだ。自炊するのは面倒だから、飯を買いに行こう(普段自炊しているかもしれない)

ただし can't be bothered は習慣的なことにも使えるっぽい

ソースhttps://www.quora.com/Are-cant-be-bothered-to-and-dont-bother-to-equal-in-meaning

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scale の意外な意味

〔魚・爬虫類の〕うろこ

〔チョウ・ガの〕鱗粉

〔皮膚の〕鱗屑

薄片

〈米〉〔容器内などに生じる〕水あか、湯あか◆【同】〈英〉fur

歯石◆【同】tartar

https://eow.alc.co.jp/search?q=scale

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roll off the tongue

発音やすい、言いやすい、語呂が良い

表現パターンtrip [roll, slip] off the tongue

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get on someone's good side

(人)の機嫌を取る、(人)の気に入る

あの人は八方美人

she/he loves to get on everyone's good side

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I always had this image in my mind that .... = ~というイメージがずっと頭の中にあった

I always had this image in my mind that 25 was the year I'd get my shit together

25歳になったらまともに人生歩んでるイメージがずっとあった

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that method doesn't involve actually producing anything of your own.

=You won't actually produce anything of your own with that method.

その方法ではオリジナリティのあるものは生み出せない

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Is there a chance that there will be more earthquakes? Or are we in the clear so far?

まだ地震が来る可能性はある?それともも大丈夫

after quakes can happen several days after

so nobody knows for sure

余震が数日後に来ることもあるからなんとも言えない

in the clear

疑い[容疑・嫌疑]の晴れた、逃げ切って、自由の身で

・We can get out of here now that we're in the clear. : われわれは容疑が晴れたのだから、ここから出られる。

The waves seem to arrive any time now

The waves seem to be coming at any moment

津波が今すぐにでも来るみたいだ

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leveled by the earthquake 《be ~》〔建物が〕地震で倒壊する

7.6 is no joke, Turkey had their cities leveled at like 7.4

震度7.6はまじでやばいトルコ震度7.4で都市部建物が倒壊しまくった

houses have been leveled, roads destroyed and there's a massive fire.

家は倒壊し、道路は壊れ、大規模な火災も起きている

It’s gonna be hard to sleep through this

こんな状況で寝るのは難しそうだ

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skew 歪める・歪曲する

askew 歪んだ Jaw becoming gradually askew 顎が徐々に歪む

skewer 串に刺す、串刺しにするように激しく攻撃する

eschew 避ける・控える

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Going on A date - お互いを知るためにする単発のデート。それ以降会わないこともありうる。

Dating - デートを何度か繰り返している状態。ただし恋人関係というわけではなくまだカジュアル関係。(中にはdating = be in a relationshipだと捉える人もいるらしい)

https://talk.collegeconfidential.com/t/going-out-on-a-date-vs-dating-someone/1117057

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A: what does XXX mean? これはなんて意味

B: where did you find it? it's all about context どこで見つけたん?文脈は大切よ

A: *explains the context the sentence is used in* (文脈について説明

B: cant make out using this either unfortunately 残念ながらそれを読んでもわからないな

its mostly way too rare for any information レアすぎて情報が見つから

what book is this excerpt from? それはどんな本から引用

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On time に In time する

時間通り」に「間に合う」

on time時間ぴったりという意味で、in timeはぴったりでなくてもギリギリ間に合っていれば使える

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2024-01-09

Delキーないの不便じゃね?

いま使ってるMac book airchrome bookにdelキーがないんだが。

単語を削除する時に、カーソル単語最後まで移動してからbsキーを押さないといけない。

でもdelキーが省略されてるって世の中的には需要がないんか?

2023-12-27

anond:20231227131342

I admit I said "stuff". That's a sarcasm. Don't use it. Say something like "materials" when you talk back. Unless you want to sound very primitive.

Likewise, if you say you learn English anything other than "communication", it'll sound very odd. You could say verbal communication or something along that line. And if you did, you would have realized that it's nothing to do with the book or a slum. Grammar In Use is definitely not a verbal communication book in a slum.

2023-12-11

黄道

Duolingo、中国語

TOXIC

Robinhood

Spread Sheet, Book lsit,

権力翻弄されないための48の法則 上、、、1

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うるせぇ、自由なら寝たいんだがうるせぇしねれん

食欲がバグってるときは、ましなもんで埋める、炭酸水豆乳プロテイン・卵・

うるせぇ

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オータニさん移籍

気が散る、気が散る、気が散る

論文。。。Regressionのコーディングなら早く終わりそう

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