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はてなキーワード: トッピングとは

2019-06-13

anond:20190613194548

豚骨ならまずは博多駅ホームで素ラーメンを食べましょう

無料トッピングがあるので何度も通い試行錯誤し好みを探りましょう

豚骨スープと塩おにぎりは合うので毎回頼むのもいいですね

2019-06-11

無限ピーマンにオキアミを入れたらうまかった

カルシウム摂りたいなーと思ってスーパーに行った。

しらすがいいかなーと思って魚コーナーを見てたらオキアミが売っていた。そう、釣りの餌として使われるオキアミだ。シロナガスクジラとかもよく食べてる。

人間の餌として売られているオキアミは乾いていて、桜エビによく似ていた。桜エビエビだけどオキアミプランクトンだ。

しらすよりもオキアミのほうが随分安かったので、悩んだ結果オキアミを買った。

家に帰ってオキアミジップロックに入れて冷凍した。

で、次の朝起きて無限ピーマンを作った。フライパンツナピーマンの細切りを炒めて作るアレね。

ツナ缶よりカツオ缶のほうが安いかカツオ缶で作ってるけど。

無限ピーマンを皿にあけてオキアミトッピング

納豆ご飯インスタントみそ汁を並べていただきます

あー

おいしかった。

からちょっと幸せ

2019-06-07

ココイチ幸福死ぬべき人々

私はココイチが好きだ。

哲学のない必要最低限だけのカレー、雑な揚げ物、やる気のないドリンクメニューが好きだ。下世話な一杯飯屋なのに割高な値段設定で客の足切りをしているのが好きだ。そこには懸命に働く外国人店員を怒鳴りつけて悦に浸るクシャクシャスーツの禿も、インターネットを長時間見ただけで賢くなったとイキるコスパコスパと囀る哀れな卑しい人々もおらず、心穏やかに思う存分ジャンクカレーと向き合うことができる。。。そんなココイチが好きだ。

しかし、今日、そんなしょぼくれた私の楽園破壊された。

ここで下賤な一杯飯屋と縁遠い紳士淑女の皆様方へ、あなた方には一生関係しないであろうココイチのオーダー手順を説明しようと思う。同志とアンチ諸君は読み飛ばせ。
ココイチラーメン屋牛丼屋じみた定食もやっているカレー屋とも違い食券システム採用していない。ルーの種類、辛さ、飯の量、揚げすぎて凄く良く言えばクリスピーな各種揚げ物、チーズ・煮込みチキン豚しゃぶなどルーに混ぜ込む系トッピング、この複雑怪奇カスタマイズメニュー入店後の着席と同時に出される水のタイミングでオーダーするか、この迷宮を心行くまで彷徨い、とりあえずその出口にたどり着いたものとして、ある種の諦念と共に店員を呼びオーダーするかの2択となる。ちなみに私は迷宮であるしかし即決派の蛮勇には憧れるものがある。

そうして決めた本日のオーダーは、チーズカレー2辛温玉トッピングだった。出てきたカレーを前にして、さてどのような割合カレーチーズを配合し、白い砂浜たる飯をいただくか、どのタイミングで干乾びた福神漬けのシャクシャクとした触感を加えるか、温玉はいつ割るべきかなどと愉悦の微笑みと共に熟考しているときにそれは起こった。
この煉獄一歩手前の楽園ではついぞ聞かない奇声が、穏やかな空間に響き渡ったのだ。

「入ってから時間もたっている!オーダーも取りに来ないとはどういうことだ!!」

私と同じカウンターの、その端に座った男が怒りの声を上げていた。その男カウンターを叩き、横板を蹴りつけて世の中の不平等すべてが我が身に降りかかったかの如く怒りを振りまいていた。

しかし、待ってほしい、ココイチでそれはおかしい。
その男の前には水が出ていた。そう、水が出されたときにオーダーを聞かれたはずだ。そこでオーダーしていないなら男を迷宮派と判断した店員は「お決まりになったらお呼びくださいね」と告げて静かに去っていたはずだ。そして1時間迷宮彷徨う本格派の男を、店員は急かす事なくその場にいる事を許してくれていたはずだ。仮に店員の呼び掛けを聞き逃していたとしても、なぜこの浅黒く愛嬌のないタイプ猪八戒のような風体の男は、1時間も無音のまま火に掛けられ続けた圧力釜のごとく不穏な怒りをその身の中で凝縮し、突如奇人如く炸裂させているのか。なぜ、なぜ。。。

私は急ぎカレーを掻き込むと店を出ようとした。レジは男の後ろを通らねばならなかった。哀れな店員たちはよほど急いでカレーを用意したらしく、すでに猪八戒の前には私と同じチーズカレーが出ており、豚のごとくカレーを啜り上げていた。その余りに浅ましい様を見たとき、私の中で説明のつかない激しい怒りが恐ろしい勢いで燃え上がった。もしその時、ココイチいかれた固さの揚げ物を貫くフォークがこの手にあったなら、思いのままに黒豚じみた刈上げ頭に突き立てていたかもしれない。そんな己の中の怪物に慄いた私は会計を済ませ逃げるように店を去った。

オレの中にも猪八戒はいたのだ。

さて昨今、凝縮された怒りを突如として炸裂させ、無辜の人々を脅かす可能性のある人物について、インターネット上の人格者怪物と大多数のぼんやりした人々が、死すべきか、死ならざるべきかについて議論を交わしていたが、このお話死ぬべき人々は誰なのか、そんな事を聞いてみたい夜だった。

[] #74-11「ガクドー」

からあってないような気力で来たものの、俺と弟は少し憂鬱になっていた。

ハテナ学童は、もう完全に自分たちから離れている。

とはいえ、うっすら分かっていたことだし、大して気落ちはしない。

強い後悔や未練を感じるほどの場所でもないのだから

それに、ここに来た理由はもう一つある。

なんなら、こっちがメインといってもいい。

そう、あの駄菓子屋だ。

「あ、マスダも来たんだ」

「もう来ないかと思ったぞ」

駄菓子屋の前に着くと、そこにはウサクとタイナイがいた。

「ワイは来ると思っとったで」

少し意外だったのは、カン先輩もいたことだ。

カン先輩も来てたんですか」

引越し手伝いの“ついで”や」

なんとなく察しがついた。

今の俺たちにとって、この駄菓子屋は“わざわざ”行かなければ辿り着けない場所だ。

かといって、わざわざ行くようなものでもない。

から“ついで”の理由が欲しかったんだ。

かくいう俺たちもそうだった。

「ふん、どっちが“ついで”なんだか」

お互い様やろウサク。それに、自分らも“これ”が気がかりで来たクチやんか」

カン先輩たちの手にはタコせんがあった。

しか普通タコせんではなく、タコ焼きの入った「真・タコせん」だ。

どうやら、みんな考えることは同じらしい。

早速、俺たちも頼むことにした。

「オバチャン、タコせん頂戴。タコ焼き入りね」

はいよ、今日は随分と売れるねえ」

オバチャンが慣れた手つきでせんべいを取り出し、ソースを塗りたくっていく。

ガキの頃に見た光景と同じだ。

違うのは、その過程タコ焼きを乗せ、もう一枚のせんべいで挟み込むという工程が入っていること。

「ほい、200円。こぼさないよう気をつけな」

弟は小躍りしながら真・タコせんを受け取った。

欲しくても手が出せなかったが、今じゃその安さに驚くほどだ。

世の中はモノの値段が全体的に上がっていると聞くが、それでもなお安いと感じる。

「これが真のタコせんかあ」

俺も食べ物を前に、ここ数年で最も気持ちが高揚していた気がする。

いただきます」なんて省略だ。

俺たちはすぐさまタコせんを頬張った。

「……うん」

「まあ、美味い……」

しかし、俺たちの憧れは儚かった。

美味いのは間違いない。

少なくとも不味くないのは確かだ。

せんべいタコ焼きの相性も悪くないが良くもない。

だが、やや味がクドくなっており、半分も食べたあたりになると少し飽きてくる。

あと、サンドしているにも関わらず、思っていたより食べにくい。

せんべい割れないようにしつつ、揚げ玉などがこぼれないよう食べるのに気を使う。

それに、タコ焼きを抜きにしても気になることはもう一つあった。

「ねーなんかタコせんの材料変えた?」

「あー、それワイも思た」

どうやらカン先輩たちも同じことを感じていたらしい。

なんだか以前と味が変わっている。

せんべいなのか、ソースなのか、マヨネーズなのか、揚げ玉なのかは分からないが、とにかく何かが違う気がしたんだ。

「ずっと同じだよ。せんべいトッピングも全部市販のやつだし、ここ数年で味を変えたって話も聞かない」

「本当に? 実はこっそり変えたとかじゃなく?」

「仮にちょっと変わったとして、それが分かるほどアンタらの舌は繊細なのかい。ましてや久々に来たくせに」

オバチャンにそう返されると、俺たちに反論余地はない。

まり、俺たちの記憶いか、味覚が変わったってことなのだろう。

昔の記憶にすがるほどの思い入れはないが、そのギャップ差に軽くショックを受けた。

「ま、ちっちゃいの頃の憧れなんて、そんなモンなんやろうな」

カン先輩はそう呟きながら、駄菓子の封を開けていた。

あの、当たりつきの奴だ。

カン先輩、それって……」

「知っとるか、マスダ。駄菓子の当たる確率は、全て数パーセント以内と決まっとるらしい」

「はあ、そうなんですか」

「つまり週一でこの菓子を数個買ったとしても、当たりにはまず巡りあえないわけや。巡りあえたとして、その程度の確率では総合的なコスパイマイチ。あの頃のワイは、この菓子にまんまと踊らされてたっちゅうこっちゃ」

こちらの言いたいことを知ってか知らずか、カン先輩は流暢に語りだす。

まさか、わざわざ調べたのだろうか。

それほどまでに当たらなかったの根に持っていたのか。

「そこまで分かっているのに、また買うんですね」

「言いたいのはな、こういうのは当たるとかハズレるとか前提で買うもんちゃうってことや……ちっ」

そう達観したようなこと言いながら、先輩は微かに舌を鳴らした。

どうやらハズレだったらしい。

「『無欲になれば当たりやすくなる』って本に書いとったのに」

「それ、ロクな本じゃないですよ」


学童所に戻ると、引越しの準備もいよいよ大詰めだった。

ハテナ学童』と書かれたトタン看板が、今まさに取り外されようとしている。

あの駄菓子屋も、そう遠くないうちにこうなるのだろうか。

「“終わりの始まり”……か」

ウサクが言うには、学童での決まりも近年で色々と変わったらしい。

ハテナ学童がなくなるのは、そのあおりもあったのだろう。

「正直、こうやって看板が降ろされるのを見ても、なんだかあまり感慨深くないんだ。上手く言えないけど」

タイナイはそう呟く。

えこそしないが、俺も同じだ。

この時の気持ちをありきたりな是非で語るのは陳腐的外れに思えた。

酷い思い出があったってわけでも、良い思い出がなかったってわけでもない。

だけど今の俺たちはノスタルジーに浸れるほど大人じゃない。

かといって、タコせんにハシャげるほど子供でもなくなった。

「そういえばタイナイ、せっかく来たのにあれは食わないのか。『チューチュー』とかいうの」

「ああ、あれね……僕がいつも食べてたメーカーのは、もうないらしいんだ」

「そうなのか、それは……残念だな」

「似たような商品はあるし、それほど残念でもないよ。売ってないのを知った時も“あ~、そうなんだあ”って感じだったし」

強がりではなく、本心からそう言っているのだろう。

ハテナ学童がなくなるのと同じで、案外そういうものなのかもしれない。

結局のところ俺たちができるのは、漫然と“そういうものがあった”って覚えておく位だ。

やばい兄貴……こぼれる」

弟はというと、ボロボロに崩れたタコせんをどう食べるかで未だ苦戦していた。

(おわり)

2019-06-06

ココイチ低能が行く場所

anond:20190606101953

あそこって考えることを放棄した人が行く場所

牛丼屋を下に見ているけど、牛丼屋以上に考えること少ないから。それこそトッピングと量程度

カレーファミレス言うけど、大半の店舗子連れには厳しいし

30代後半以降の人生疲れたKKOが「俺、ココイチカレーお金払えるんだぞ!」って優越感を味わうための場所

から今後も無くならないし、むしろ増える

ココイチの良さが分からない

味や粘度については個々人の好みはあると思う

高くね?値段。ファミレスみたいにたくさんのメニューカレーもある訳でも無く、カレートッピング出来るだけでファミレスと同じ値段

いくらこだわっているとは言え、カレー専門店とも同じ値段

正直ココイチカレーは『たかカレー』に属されるんだよね。斬新さも美味しさも無い、流し込むだけのカレー。なのにいっちょ前の価格

自分チキンにこみカレーとか好きだけど、1000円出して100円ちょっとのお釣りしか貰えないと思うと納得行かない。インドネパールの人がやってるカレー屋の方が、ナンデカくて困るけど美味しい

タバコと一緒で高くなっても食べ続けるユーザーが居るのかな?カレーから周りに害を与えないから良いけど、そうやって甘やかすから値上げしつつ量も減らすとか平気でやるんだよ。ココイチ

一度売上ガツンと下がってココイチの本気を見てみたいわ。きっとグランドマザーカレーを1000円超える価格で平気で出す程度だろうけど

2019-06-05

無料セックスにありつきたくて必死オッサンが一番醜いな

セックスにありつきたい次点キモい普通にセックスできないキモさがすでにある)、さら乞食というキモさのトッピングでえらいことになっとる。人のふり見て我がふり直せ、自戒……

[] #74-9「ガクドー」

とにかく、俺たちはオヤツを効果的に楽しもうとした。

そのために、かなりアウトローなやり方に手を染める者もいる。

「なんか最近砂糖の減りが早い気がする……お前ら、こっそり舐めたりしてないだろうな?」

「さすがに、そこまで意地汚い真似はしないよ」

クチャクチャ……せやせや、虫に食われてんちゃう?……クチャ

特にカン先輩のやっていた方法はえげつなかったので、今でも記憶に強く残っている。

カン先輩、さっきからずっとガム噛んでますね。もう味しないでしょうに」

「いやいや、まだするよ。甘い甘い」

「“甘い”?……カン先輩の噛んでるのって、甘さがそこまでない奴だったんじゃ……」

「あ……いや、ちゃうねん。アレや、『お前の考えが甘い』って意味の“甘い”や」

なんと、学童にある砂糖をガムにまぶして、味の延命を図っていたんだ。

反則行為だし、そもそも美味しそうでもない。

カン先輩のあの執念は一体どこから来ていたのだろうか。


そんな感じで、俺たちは思いの思いのやり方でオヤツを楽しんだ。

それでも、たまに食べたくなる共通のものがあった。

「オバチャン、タコせん頂戴」

タコせんべい通称タコせん」だ。

そのせんべいソースを塗りたくり、マヨネーズをかけ、最後揚げ玉ふりかけ提供される。

いま思うと、「タコせんべい」だからじゃなく「タコ焼きみたいなトッピングせんべい」だからタコせん」って呼ばれていたのかもしれない。

ソースは二度塗り、三度塗りやろ! 串カツちゃうんやぞ。マヨネーズと天かすも、もっとかけーな! ケチくさいなあ」

「うるさいねえ。どっちがケチくさいんだか」

カン先輩の態度はちょっとアレだが、トッピング増しの要求学童全員やっていた。

なにせこれ一つで手持ちがなくなるんだからちょっと図々しくなっても仕方ない。

「あ~、やっぱ天かす多い方がええな」

「その点は同意ですが、『天かす』じゃなくて『揚げ玉』って呼んだ方がよくないです? “かす”って言葉じゃあ響きが悪い」

「なにがアカンねん。『駄菓子』って言葉にも駄目の“駄”が入ってるやん。上品ぶらんと、ちょっと下品なくらいがちょーどええねん」

下品なくらいがちょーどいい”

あの時、カン先輩の言っていたことも今なら分からなくもない。

俺たちが食べる、トッピング増し増しのタコせんは見た目も味も下品だった。

本来せんべいの味なんてしない、上品なんて言葉とは無縁の代物だ。

だが、それに比例して満足感も上がる。

俺たちはそれでよかったし、それがよかったと言ってもいい。

「それに、言葉の響きとか言うたら『揚げ玉』も金玉の“玉”やん」

「えー……、その理屈はともかく、だったら揚げ玉って呼ぶのも良くないですか?」

「なんでや、“天かす”やぞ? “天のかす”やぞ? 『腐っても鯛』と同じってことや」

「違うと思います。それに、先輩の最初の言い分から少しズレていっている気が……」

しか下品だとしても、俺たちにとってタコせんは贅沢品だった。

飴玉ひとつを勿体ぶって舐めている間に、せんべいはなくなってしまう。

買うには多少の思い切りが必要なんだ。

から食べる時は自然と口数が多くなり、どうでもいい話をして、コスパだとかいったものから目をそらすようにしていた。

だが、それでも“情念”は頭をもたげてくる。

「あ~あ、“このタコせん”でこの美味さだったら、“あのタコせん”はどれほどなんだろ」

そのタコせんを、俺たちは「真・タコせん」と呼んでいた。

通常のタコせんに更にタコ焼きが加えられている、憧れの存在だ。

「マスダ弟ぉ、その話はすんなって前に言うたやろ」

「でも気になるんだもん」

「それは皆同じなんだよ。でも気にしたってどうしようもないだろ」

当然、普通タコせんですらギリギリなので手も足も出ない。

挟んで食べるなんて夢のまた夢だった。

結局、俺たちはあの「真・タコせん」を食べないままティーンエイジャーになった。

今だったら、食べようと思えば食べられる。

だが、未だ手つかずだった。

あの時の憧れは嘘じゃないが、なぜか今は食べたいと思えなかったからだ。

(#74-10へ続く)

2019-06-04

anond:20190604182012

・そのままレモンしぼってしそか海苔で巻いて食う

フライパンで低温でじっっっっっくり炒めてサラダトッピング(ただしナッツほど人気はでない)

2019-05-22

anond:20190522162651

そもそも丸亀製麺でそんな複雑な注文はできない


1.メニューに載ってるうどんを頼む(例:「釜揚げを小サイズでください」)

2.てんぷらとか食いたきゃ自分でとる

3.会計

4.ショウガとか天かすとかのトッピングは水と同じところに置かれてるから自分で取る


な?難しくないだろ?

2019-05-20

anond:20190520155521

えー、同じことを考えてやきそば専門店を開き、2ヶ月で店を畳んだワイがきましたよ。

ほぼ同じコンセプトで流行るんじゃないか、全国展開して大金持ちやと目論んで起業

高級店しろとか、麺が太いほうがいいとか、おしゃれな店がいいとか、家族の横ヤリを蹴散らし開店

開店初日から、客はショボショボ。(あ、これアカンやつや)

麻婆トッピングとか、チョコレートトッピングとか、変わり種も投入するも惨敗

あっけなく、閉店と相成りました。ついでに離婚しましたよ。

俺の(40代の)青春返せ!!

2019-05-13

anond:20190513115729

ココイチを美味しく食べようとしたら、トッピング2種+辛さ2辛ぐらいにして、1000円を超えるくらいにするのがコツ。

ココイチカレーってトッピング2つつけるだけで900円超えるのキツイな。

トッピングは持ち込み可にすべきだよな

anond:20190513115550

今日の昼飯はココイチカレーしま

ココイチカレーってトッピング2つつけるだけで900円超えるのキツイな。

オススメあさり+ほうれん草

でも900円近くになるのは流石にきついのでほうれん草だけにする。

2019-05-09

高いファミレスと安いファミレスの味の違いがわからない

ロイホサイゼでそうレベルの違いが感じない。

しろ、どっちかと言うとサイゼのほうが美味しいとすら思えてしまう。

全く同じメニューはないから難しいけど、例えばロイホオムライスハッシュドビーフソースより、サイゼのハヤシ&ターメリックライス半熟卵トッピングのほうが好きだ。

2019-05-06

anond:20190506233502

ココイチ限定カレーが美味い。

冬の定番グランドマザーカレーとか、最近までやってたスパイスカレーとか。

あと京都滋賀福井限定の、サバ味噌カレーも美味かった。

スタンダードカレートッピング含めて1000円越えくらいにしないと美味しくない。

[]【2】2019 春、韓国釜山・光州

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anond:20190506090011




2일



2日目

クルクルパーマと韓国女子


旅行初日はいつも眠れない。

疲れて深夜のチェックインになってもいつも通り眠りは浅かった。

チェックインしたばかりの釜山東横INN2だが、10:00にはチェックアウト予定。

初日釜山には1泊だけして、西部バスターミナルから、光州に向かうことになっていた。


近代化している韓国からなんとかなるだろう」と、ちょっと緊張感が薄いまま成田を発ったが、初日の予定外でやはり外国である事を思い出した。

今日はまず昨日手に入れることができなかったT-moneyカードを入手しないといけないし、西部バスターミナルに向かう前に、西面の両替所で両替しなくてはいけない。

ついでに西面でうどん風混ぜ麺、カルグクスで昼食をとろうと思ったが、予定通りに食事が取れるとも限らないので、いつもはスルーしがちなホテルの朝食をしっかりいただくことにした。

どこでも一緒の東横INNの朝食でもキムチがあるあたり、やはりここは韓国だ。


チェックアウトして釜山駅へ。

近代化している韓国」ではあるんのだが、朝9:30の釜山駅前には路上にゴザを引いて人参ナムルを売っているクルクルパーマのオバちゃんがいる。

昨日は気づかなかったが大気汚染もまあまあだし、そこかしこ工事中で、全体的な印象としては1980年代後半から90年代前半の日本という感じがした。

ネット環境K-popなど、一部は日本より先をいっている部分もあるものの、90年までは軍事政権だった国でもある。

社会経済もまだ発展の途上にあるんだろう。

絶賛工事中釜山駅のコンビニに入って、クルクルパーマのオバちゃんに声をかけると、昨日とは違いあっさりt-moneyカードを購入できた。

これで移動が便利になって一安心だ。

コンビニを出ると、迷彩服青年が歩いていた。

うそう、韓国名目上は今も戦争なのだった。


釜山駅で一休みした後、レートが良いと評判の西面、ナヨン両替所へ。

地下鉄は昨日のような匂いはしなかった。

路線時間帯によるのかもしれない。

西面で降り、繁華街路地裏にある両替所に向かうと、行列の奥ではクルクルパーマのオバちゃん作業服っぽいなりのオジちゃんの老夫婦が古びた紙幣カウンターと缶々を前に次々と客を捌いている。

路地裏の20㎡ないんじゃないかという店の夫婦2人が近代的な大銀行の向こうを張って大行列を作っている様はなかなか格好いい。


両替も済んだので、モウモウと湯気を上げている混ぜ麺の店、「キジャンソン カルグクス」で昼食。

カルグクスは刀削麺的な汁そばで、青菜ニンニクゴマトッピングされた麺が赤いスープに浮いている。

見た目ほど辛くはなく、塩味も薄め。

味の強い印象のある韓国料理も多くは辛味や酸味で、塩味は強くない。

良く韓国人が日本料理を「しょっぱい」というが、あれは多分本音だ。

韓国人がという問題ではなく、日本料理はアジア圏ではやはりかなりしょっぱい。

昼時ともあって客は引きを切らず、赤い麺は次々とサーブされ、店内では老若男女が麺をかっ込んでいた。


腹も満たされたので店内を出て西面の路地を歩くと、路地にはおでん屋台が軒を連ね、おでんを煮るクルクルパーマのオバちゃんの前で、お姉さんがおでんを食っていた。

屋台で出されたもの屋台の前ですぐ立ち食いする」という光景は其処彼処で見られ、それが小綺麗なお姉さんだったり、中高生だったりするのは面白い光景

社会を平すと1980-90年代あたりの日本」という印象はここでも感じるところで、「日本から見る韓国って、なんかある意味、変に期待値が高すぎるんじゃないかなぁ」と思った。


西面駅から地下鉄に乗って沙上駅で降り、最寄りの釜山西部バスターミナルで光州行きのチケットを買い求める。

メモを見せて買い求めると、指示されたバスの出発は10分後だった。

異国の地だというのに時間の余裕がなくて焦るが、なんとか乗車。

バスは直ぐに発進した。


窓の外に連なる緑の山々を見ながら、度々遭遇するオバちゃんクルクルパーマや韓国女子ファッションについて考える。

若い子たちは男も女も洗練はされているのだが、どうもテイストが一緒で、オバちゃんの高いクルクルパーマ率にしても、どうも社会の均質性が高いように感じられる。

よく聞くのは熾烈な受験戦争や、男がひたすらに目指し、自慢するという高スペック

この社会で、勝てる奴やハマれる奴は過ごしやすいのだろうが、そうでない奴にとって、韓国社会はキツそうだなぁ。



光州へ


3時間の乗車の後、バスは光州 バスターミナル U・SQUAREに到着した。

熱気と緊張感あふれる釜山と違って、降りた瞬間になんとなくユッタリとしたムードを感じる。

韓国第4の都市とは言っても、街の様子も釜山とはまあまあ差があるようで、バスターミナル最寄りの農城駅からホテルのある尚武駅まで地下鉄で向かうと、地下鉄も空いていて、街行く人もまばらなノンビリした地方都市という感じだ。

すれ違う人のファッションも違いがあり、釜山よりはリラックスしていて、素朴だが小綺麗なナリをしている。

自分のしたい格好を勝手にしているという意味ではこっちの方がオシャレなんじゃないかなぁ」と感じる。

そしておそらくは、だが、光州、全羅南道の人は、きっと釜山と血の意味で、人種ちょっと違う。

ことなく顔がより日本人に近かった。

かつて日本にやってきた渡来人は、この地方朝鮮人だという話を聞いたことがある。

日本ではあまり有名とは言えないこの地は、実際はより日本に近縁なのかもしれない。


ラブホと見まごうばかりにオシャレなデザイナーズホテル hotel stay 53にチェックイン

部屋もベッドも広くて清潔で、「この値段でいいのか」と思うほどリーズナブルだったが、オシャレすぎてアメニティがみつからなかったので、最寄りのロッテマートで買い出しに行き、ついでに市内散策


地下鉄で数駅移動して見て気づいたのだが、光州は夜が早く、大方の店は22:00には閉まってしまう。

夕食にあてにしていた店もラストオーダーに間に合いそうもなかった。

予定を変更し、バスターミナルのあった農城駅に引き返して徒歩15分ほどの場所にあるらしい24時間営業食べ放題の店に向かう。


地図を頼りに歩くが、沿道の小規模な店舗は尽く閉店しており、ほとんど人とすれ違わない。

「本当にここであってるのかな」と思った矢先に、ガソリンスタンド脇にその店があった。

オロジベッパンマン(ひたすら白飯のみ)」

どうも殆どタクシーちゃん地元の人しか来ないような店らしい。

席に座ると、自動的にオバちゃんご飯スープとデジカルビを持ってきてくれる。

あとは中央にあるお惣菜を自ら盛って食うシステム

何をいくら食べてもお値段一緒、6000ウォン

ビュッフェといういうにも素朴すぎるスタイルだし、店内もオッさんとオバちゃんしかいない学食といった雰囲気だが、食の都、光州の惣菜はどれも美味しく、食べ放題白飯が進んだ。

初めて訪れた街の夕食としては上出来だろう、会計を済ませて、レジのオジさんに覚えたての韓国語で感想を伝えた。

「マシッソッダ(美味しかった)」


【3】2019 春、韓国、釜山・光州  3日目|5月、1980 - 2019 へ >>

2019-05-05

anond:20190504204952

うそう、ココイチは特徴のないそこそこ良くできたカレーなんだよな

旨味も脂もほどほどで平凡。香りも最低限のスパイス感はあれど特徴や深みはない

これはトッピングを殺さず、かつトッピングが加わり初めて完成するように設計されてるのだろう

そもそもカレー嫌いでなくこれを「まずい」とまで言ってしまうのは

コスパ勢→1000円を超える食事特に高価だと感じるため、特別にうまくないと納得できない層

ジャンク勢→巷にあふれるインドカレー金沢大阪カレーみたいな脂、旨味、甘みetcバーパンチ重視のジャンクカレーに舌が慣れている層

あたりじゃないかなーと思う

2019-04-22

吉野家紅ショウガが旨すぎる。

タイトルだけでもう8割くらい言いきってる。

牛丼屋行ってもいつも牛丼を食べてるわけじゃないんだけど、今朝すき家のまぜのっけごはん朝食に付いてくる牛小鉢七味唐辛子かけて、紅生姜のっけて食べてその思いを強くした。

いや吉野家でもいつも牛丼食べてるわけじゃない。普段はてなで誰かが勧めてたベジ牛定食食べてる。あれに付いてくる牛小鉢に同じように七味唐辛子かけて、紅生姜のっけて食べると、本当に紅生姜が美味しいんだ。

酸味と塩味バランスがとてもいい。そのうえすきやの紅生姜にある微妙生姜のエグみが吉野家のそれにはない。

すき家PFCバランスって言ったっけ? タンパク質脂質炭水化物バランスがいいっていうけどその3つだと微妙ビタミンが気になるじゃん?別にそこに何か野菜足したところでちゃんとしたバランスになるわけじゃないから気休めなんだけど、なんか野菜っぽいもの足したくなる、その欲求に応えてすき家キムチ牛丼とかオニサラ牛丼とかトッピング用意してるし、吉野家も似たようなトッピングを真似しだしたけど、本当に吉野家紅生姜で十分その気分を満たしてくれるほどうまいんだ。

吉野家紅しょうがが旨すぎる。

最初牛丼ガンガン紅生姜を乗っける俺のことをただのコスパ厨だと思ってた嫁も、一度騙されたと思って食べてみろ、って食べてから吉野家紅生姜トリコだ。それに同じように紅生姜が好きすぎるやつは他にもいるからこその持ち帰りでの紅生姜添付制限だ。

ここではあんまり書いてないが3大牛丼チェーンで2番めに紅生姜が美味いのは松屋だ。しか吉野家にはかなわない。

吉野家の「吉」は実際には上が「土」に「口」の文字です。

2019-04-20

悪魔ご飯の作り方

材料

ご飯

揚げ玉

ネギもしくはワキゲ(乾燥でも可)

作り方

全部ブッ込んで混ぜるだけ。トッピングはお好みで。

2019-04-13

anond:20190411194500

えっとね、たくさん切って茹でて、冷蔵庫に入れとくといいと思うの。

ラーメンとか牛丼かにもどんどんトッピングするの。

朝はおみそ汁でしょ? ごはんがあまったら炒めてチャーハンとかケチャップ入れてオムライスとか。

買ってきた味付きのお肉とか焼く時も、冷蔵庫から出して混ぜるだけなら楽だし。

まずは缶詰とか冷凍ミックスベジタブルカップ麺ちょい足しから始めたらいいかもよ?

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