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はてなキーワード: 森博嗣とは

2018-08-18

森博嗣はそんなつもりじゃないんだろうけど自慢臭がキツくて受け付けない

すごいのは頭ではわかってても気持ちが悪い

ブラックジャックによろしく漫画家みたいなイメェジ

anond:20180818023140

文系大学生と全く会わんから前提が違ってたわ。ごめん。

かに文系テーマは捻り出すのも難しいし、あんまり職とは関係なさそう。

からこそ、ボランティアとかサークルとかやるのかな。知らんけど。


やりたい仕事のための就活〜の部分は、

無理してやりたいことを見つけるところからみたいなニュアンスが感じられるとすると、

無理してやることはやりたいことじゃないと思うよ。

なんか考え方が生きやすくなるような新書を読んだらいいと思う。

森博嗣の本とか何冊か読むと、少し生きやすくなりそう。

2018-08-14

anond:20180814142205

元増田です。

1日経ってなんとなく見返してたらコメントついてた。ありがと。

いか問と思考の整理学は、大学の友人に勧められて読んだけど、斜め読みになってしまったなあ

ちなみに自分森博嗣

人間はいろいろな問題についてどう考えていけば良いのか」(http://amzn.asia/iZyESuz)が好き。

「本を読む本」は名前だけ聞いたことあって、まずそれから読もうと思う。

明日図書館行ってみるわ。

anond:20180814005212

ちくま文庫 という括りがあったのか…

(代数的構造情報理論現代思想教科書など、学芸の方でお世話になってる)

全教マニュアルとかもちくまか。

ちらっと調べたら気になる人が数人いたし、今日図書館行ってみるわ。

ちなみに自分もそういうものを読んでいないわけではなくて、

森博嗣新書とか同著者のクリームシリーズ(http://kodanshabunko.com/morihiroshi/Creamseries.html)とか、

よしもとばななの夢について(http://amzn.asia/91qTO16)とか好きだよ。

2018-08-12

森博嗣への憧れ

森博嗣みたいになりたい。

金はどうしようもないとしてもあの考え方のほんの一部でもいいか自分のものにしたい。

2018-07-29

森博嗣

もう天才とかを通り越して暮らしぶりも含めて仙人みたいな感じ。

2018-07-25

SF初心者おすすめSF小説を教えてください

SFクラスタの皆さんよろしくお願いします。夏の課題図書します。

参考までに、今まで読んだSF小説の好みを四段階に分けると下記のような感じでした。

SFすごい!めちゃくちゃ面白かった本

コーマック・マッカーシーザ・ロード

ミシェルウェルベックある島の可能性

伊藤計劃虐殺器官

面白かった本

ジョージ・オーウェル1984年

フィリップ・K・ディックアンドロイドは電気羊の夢を見るか』『流れよ我が涙、と警官は言った』

テッド・チャンあなたの人生の物語

チャイナ・ミエヴィル都市都市

森博嗣 100年シリーズ、Wシリーズ

神林長平戦闘妖精・雪風』『絞首台の黙示録

普通……

レイ・ブラッドベリ華氏451度』

カズオ・イシグロわたしを離さないで

神林長平あなたの魂に安らぎあれ』『アンブロークンアロー 戦闘妖精・雪風

伊藤計劃ハーモニー

ロバート・A・ハイライン夏への扉

スタニスワフ・レムソラリス

合わなかった&挫折した本

カート・ヴォネガットタイタンの妖女

伊藤計劃円城塔屍者の帝国

アントニイ・バージェス時計じかけのオレンジ

野々原々『最後にして最初アイドル

2018-07-12

オーディオブックって流行るかな

自分のペースで読めないから俺は苦手。

小説を読む時に頭の中で映像を展開する映像派としない文章派がいるって森博嗣が言ってたけど

文章派の人には良いのかな。

2018-06-30

1次創作2次創作の違いについて考えたこ

全ての創作は、他人特に過去の人)の影響を受け、真似して書かれてる。私が好きな著者に、森博嗣という作家がいる。この人は独創的だと言わているが、この著者でさえ過去著作物の影響を受けており、一部は真似をしている。だからこの法則例外はないと私は考える。

最近森博嗣2次創作をしている方と、ウェブ上で意見交換をする機会(私が議論一方的にふっかけたのですが…。すいません。)があった。

そこで考えたことは2次創作をする人と、創作をする人(ここではイメージを具体的にするために森博嗣を思い浮かべて下さい)の違いについて考えてみたい。

まず2次創作をする人は、作家に近づきたいと考える人であると私は考える。これは森博嗣新書小説の書き方(題名は正確でないかもしれません)」で書いた方法真逆の道である森博嗣の考える小説の書き方の1つは、他人創作を読まない、真似ない、流行りの小説とは別の手法で書くというものである

森博嗣の熱心なファンが、森博嗣の真似をして、森博嗣意見小説の書き方という本に対してのみだが)と逆の道を進まれているのが、印象に残った。

同人誌という本を私はほとんど目にしたことがなく、読んだこともないため、同人誌を書く人の約束文化について、あまり気にせず意見を述べたので、少し反省

2018-06-26

ファンと作者の関係について

 森博嗣という作家ファンをしている。ファンクラブにも入っている。最近、この作家の熱烈なファンインターネット上で交流意見交換)を持つことがあり、ファンにも色々いるのだなと感想を持ったので、自分へのメモとしてまとめておこうと思う。

 少し抽象的に書く。この作家作品を発表し始めた初期から日記ビジネスとして公開し、書籍化してきた。また、ファンからメールに全てリプライする、サインの代わりに名刺交換することにより、本の売上を伸ばしてきた。つまりセルフプロデュースである。また、ファンクラブを大事にし、ファンクラブ向けに小説または日記を寄贈するなどの活動も行っている。

 この作家は、講談社から出版が一番多く、最新のビジネスとしての日記で、あるファンとの交流を公開した。最新の日記は間もなく書籍として販売される。書籍価値、売上を伸ばすため、このビジネスとして書かれた最新の日記WEB上での公開を締め切ることが、最近作家日記で告知された。

 私としては、ファンとの交流を書いたこ記事は、この作家の今までのファンクラブの接し方から考え、寄贈するのが自然に思えたため、作家メールアドレスにこの意見を送った。また、そのファンは、インターネット上で連絡窓口を持っていたため、連絡とこの記事ファンクラブに寄贈するよう作家にお願いをしてみたらという意見を述べた。

 私の感想として、この記事著作権は、ファン創作が一部取り入れられているとはいえ、森博嗣のものである。熱心なファンとの交流は、このビジネスとしての日記の読者にとって興味があり、読者数が増えることを計算したものに思えた。また、この記事ファンクラブへの寄贈は、この作家の最新の日記書籍の売上を伸ばす効果があると私には感じられた。

 しかし、連絡をとったファン意見は違ったようだ。私にとって森博嗣は、読んでいて楽しい時間が過ごせる書籍の作り手の一人であり、本を買うという対価を払うことで、森博嗣と私との関係は対等となる。しかしこの熱心なファンにとり森博嗣偉人(神)のような存在であるようだ。このような感情を私は他人に対して持ったことがないため、新鮮な経験であったため、ここに記録することにした。

2018-06-24

Wシリーズ森博嗣)の感想

2018年6月22日(金)発売された「天空の矢はどこへ?」を読んだ。森博嗣のWシリーズの9作目になる。

講談社タイガ文庫という、ライトノベルを思わせる文庫シリーズの目玉として、森博嗣が書いている新シリーズだ。次の「人間のように泣いたのか?」でこのシリーズは完結になる。

このシリーズ題名が全て疑問文であること、ウォーカロンを通じ、人間とは何かを問う物語であると私は認識している。

森博嗣の大ファンの1人である地方民」様のtwitterを時々拝見しているが、この物語がわかりにくい(もしくは普通ミステリーと比べて理解し難い)というニューアンスのことをつぶやかれていた。

私は高校生物教師をしていたが、この物語森博嗣小説の中で非常にシンプルだと感じた。森博嗣自身ブログでそのように書かれていたと記憶している。

色々装飾はあるが、書かれていることは、人類生殖能力がなくなったら、どういう世界になるか、人類AIロボット本質的な違い(思考力の違い)は何かを問い続ける物語だと私は認識している。あと一作で終了。次回作も楽しみである

2018-06-14

ライトノベル定義

http://b.hatena.ne.jp/entry/365748447/comment/mochige

森博嗣定義が一番すっきりしてるので好き。「ビジュアル公式設定が存在するものライトノベル」という



上記発言は『つぶさにミルフィーユ』に収録されている「ラノベ定義について書こう。」にあるんですかね?

http://bookclub.kodansha.co.jp/product?item=0000212741

2018-05-02

自分の子供をさん付けで呼ぶ親

確か森博嗣エッセイで、自分の子供をさん付けで呼んでいるという話を読み、ええーと思ったものだが、うちも実際に子供が生まれてみるとさん付けで呼んでいる。

世の中には親しみを込めて呼び捨てにする習慣があると思うが、我が家にはそれはあたらない。夫婦間もさん付けだ。

敬意を込めてそう呼んでいるし、それと同じだけの敬意を子供にも払っている。

自分の子供に(しかもまだ乳児だ)敬意が成立するのに自分もびっくりしたが、しかし今考えてみるとそれを意外に思ってしまうことこそ理不尽だと思う。

子供だろうと何だろうと、人間なのだから

2018-04-20

会社飲み会大学サークル話題になり、俺はミステリ研究会所属だったので正直に言ったのだが、同僚に絡まれるようになった。

「本なんて金の無駄

「本読んでる俺カッケーしたいだけ。ただのカッコつけ。見栄はってる」

「本は洗脳装置

「読んでるフリをしてるだけで頭には何も入ってない。その証拠に1年前に読んだ本の内容、登場人物言えないだろ?実になってない」

読書するやつは他人の考えを盗んでるだけ。自分でなにも考えられないから読む」

宗教臭い

ミス研の何がそんなに気に障ったのか知らんが絡む絡む。

カッコつけもなにもミステリなんて娯楽だし、娯楽に金出すのは個々の勝手だ。

洗脳宗教って、特捜部Qや森博嗣のS&Mシリーズで何に洗脳されるのかと。

1年前に読んだ本の内容くらい言えるわ。登場人物の名はあやしいが。

漫研だった」「映研だった」と答えていたらこれほど絡まれなかったんだろうか?

娯楽としては漫画漫画と変わらんと思うんだがな。

2018-04-06

anond:20180406152119

ごめんね。元ネタがわからない。

森博嗣作品にありそうな台詞回しだけれども。

2018-03-29

anond:20180329023347

森博嗣の本ってこんなことばっかり羅列されてるよな

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