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2021-05-13

きょうだい実家と縁を切ったせいで被害が及んだ人いる?

 私が実家と絶縁したことによって、姉ちゃん被害が及ばないか心配

 母は、「産んでやっただろう、育ててやっただろう、あの時ああしてやっただろう」っていう恩着せがましいタイプ毒親で、私は子供の頃からちょっとした洗脳を受けていた。

私は学生時代うつ病不登校になったり高校中退通信制転入したり、母に沢山心配させて親不孝したものから自分の残りの人生は母への恩返しのために生きるんだとナチュラルに思っていた。

母は酷いヒステリーで考え方が歪んでて、一緒にいるとものすごく疲れるしイライラするけれど、自分ニコニコ笑って我慢していれば、母を怒らせなければそれなりに良い母娘でいられると思ってた。

何をするにも決めるにも母の意見を優先し、母の意見が私のすべてで、気が付いたら自分で考える事ができないアラサーBBAに。

 結婚して実家から出た事がきっかけで洗脳が解けた私は、数か月前にLINEで母に手短に「子供の頃から実家が嫌だった 距離を置きたい」と一方的に告げてブロック

絶縁というほどではないかもしれないけれど、顔も見たくないし声も聴きたくない気持ちは変わらず、このまま関わりたくないと思っている。

 そして先月、姉から母の日プレゼントを用意したから共同ってことにしよう」とLINEが来た。

姉と私は気の合う真の仲良し姉妹という感じではないが、同じ親を持つ「同志」という意識が強い。 だから姉の言動が信じられないし、そんな事したくなかたったから断った。

そしたらそれ以来姉から連絡が来なくなってしまった。

 姉は現在二子妊娠中。 最近双子だと判明した。

姉は極力実家は頼らないって言ってるけど、ただでさえ今正社員で働きながら娘を育てるわけで、この先双子が生まれるとなると実家を頼らないとキツイ

でも、両親は高齢挙句貧乏で車も持ってないし、「孫=面倒事」くらいにしか思っていない。 私自子供を産んで育てた経験もない。

姉の力になってあげたい。 でも、かといって両親が頼りない分、叔母の私が姪っ子達にサービスし続けるのもなんかおかしい。

 一番の心配は、次女(私)という母のサンドバッグが消えたことにより、姉や姪っ子に視線や期待が集中するんじゃないかって。

なんていうか、母自身が見栄っ張りな挙句コンプレックスの塊で、我が子で自分コンプレックス払拭させる人だったのね。

から娘に必要以上に干渉するし口出しもする。 自分の言いなりにならないとキレて手に負えなくなる。

もう既に姉と姪っ子が被害を被ってるんだろうな・・・

 多分だけど、姉的にはこれ以上自分被害が及ぶ前に実家と仲直りしてほしいんだと思う。

でも、私は嫌。 言葉の通じない両親の為にサンドバッグになり続けるのは嫌。 話がわかる人たちなら、こんな強硬手段はとらなかった。

両親のありがたみはきっと自分が親にならないとわからない。 姉も親になって母のありがたみも異常さもわかったのかもしれない。



 ずっと姉に言えなかったことがある。

母は、姉が父親似なのが気に入らなかったようで、姉のいないところで姉が悲しむような悪口クスクス笑いながら私に聞かせていた事。

小さい頃からお姉ちゃん私たちと違う」って、陰で姉を余所者みたいに扱っていた事。

私の事を「あんたはお姉ちゃんと違ってお母さん似だから幸せになれる」ってずっと馬鹿みたいに言ってたけど、子供の頃の私を何かにつけ「やっぱりあの男の子供だな!」ってなじっていた事。

姪っ子を「旦那さん似で ざんね~んw」って小馬鹿にしている事。 半日預かっただけで「一日中泣きやがって。酷い目に遭った」と醜く顔を歪ませて私に愚痴った事。

 お姉ちゃん子供の頃からお母さん子だったけどさ、お姉ちゃんが思う程の親じゃないんだよ。 ねえ、お姉ちゃん

2021-05-12

anond:20210512093740

弱者男性が受ける被害ってせいぜいキモーイクスクス、くらいだけど弱者女性金も頭も腕力も度胸も守ってくれる味方を作るコミュ力もない女性)は顔を伏せてしおらしく生きててもモラハラ男が(奴隷にする為に)寄ってきたり性暴力暴力詐欺の標的になったりと「大人しくしてればほっといてやる」が通用しないのキツいよね。

anond:20210512115540

前に電車JC二人がおっさんに向かって少し離れた場所からクスクス笑ったり、キモいだのいってるのを見たことがある

当然おっさんが怒りだし、二人に詰め寄って二人とも泣き出しそうになってたけど、誰も助けようとしなかった

当然といえば当然だな、赤の他人を笑ったりキモいだの言ってるし、その結果どういうことが起るのか分らない年齢でもないんだし自業自得

2021-04-13

私は円周率になりたかった

私は円周率になりたかった。

円周率はほぼ3。つまり保母さんになりたかった。

保育園に通っていた私は保母さんにいろんなことを教えてもらって、優しくてお母さんと違って怒らない保母さんのことが好きだった。

から漠然と、私は保母さんになりたいと思うようになった。

成長して、円周率を学んだ。

私が学んだとき円周率は「3.14」つまり、ほぼ3だった。

私は保母さんになったら「私、円周率なの」というジョークを言うのだと漠然と思っていた。

その時のことを想像してクスクス笑っていた。

時は経ち、将来のことを真面目に考えるようになった。保母さんになるための道を探した。

けれどその時にはもう、保母さんにはなれなかった。保育士というものに変わっていた。

円周率も3になっていた。

ダンジョキョードーサンカクカシャカイとやらはきっと社会を良くしている。保育士になりたかった男性が、呼称を気にしなくてよくなった。

子供の世話をするといえば母である、という固定概念も取り払われつつある。

教育要綱は二転三転していてよくわからない。今の円周率はいくつなんだろう。今の人達円周率をほぼ3と認識しているのだろうか。

とにかく、時代は変わった。

私は円周率になれなかった。

「私、円周率なの」というジョークは日の目を見ないままここで供養される。

2021-03-30

あれは性的虐待だったのかとモヤモヤする

小学5年生のときに親の社員旅行についていった。

親の知り合いばかりで人見知りしたけど、普段行けない旅行に行けて楽しかった。

20代前半ぐらいのお姉さんが遊び相手になってくれて横についていてくれた。

もはや記憶も薄いけれど、髪型ショートカットジーパン履いた活発そうなお姉さんだった。

たぶん若いから面倒見てやってくれと言われていたんだろう。

いっしょに歩き回っていっしょにご飯を食べたりした。

夜、ホテルについてお姉さんが「わたしの部屋で寝る?」って聞いてきた。

どうやら親たちはこれからどこかに行くらしい(おそらく飲みに行ったんだろう)。

部屋でひとりで寝るのも嫌だったのでお姉さんの部屋で寝ることにした。

お姉さんは「お風呂入ろう」と部屋のお風呂に入れて身体も洗ってくれた。

恥ずかしかったけれど大人の言うことだからそんなもんかと思っていた。

ベッドに入るとぬいぐるみを抱くように身体をさわってきた。

「やめろよ!」ってはねのけてじゃれあった。

動けないように強く抱きしめられた。

「チューしたことある?」と聞かれた。

「ううん」と言ったら頬にキスされた。

また「やめろよ!」ってはねのけてクスクス笑いあった。

お姉さんが「もうしない。鼻だけくっつけよう?」と言ってきて、半信半疑で鼻をくっつけたら唇にキスされた。

「嘘ついたな!」とまた笑いあった。

かわいいねえ」と頭をなでられた。

お姉さんに手を握られたまま眠った。

このことは誰にも言っていないし、その後お姉さんとは一度も会っていない。

相手名前も覚えていないけれど、あれは性的虐待だったのかなとモヤモヤする。

2021-03-05

5歳の娘を保育園に連れて行くとき、娘が大きな声で『うっせぇわ』を歌った。

近くにいた園児保護者クスクス笑う。

やめさせるつもりはないけど、1〜2年前は『パプリカ』をかわいく歌っていたのに、と思って苦笑。

2021-02-20

和牛面白がり方がわからない

芸人和牛

数年前のM-1前後で何度かネタを見て、不快感しか抱かなかったからそれ以来ずっと人力ミュート(チャンネルを変える、イヤホンつける、別室へ移るなど)してきたんだけど、

実力派とか女性人気が高いとか何とか、どうやら一般的には腕利きらしい評判ばかりを聞く。

どういうところが評価されてるのか、参考までに教えてほしい。


まずここまでの文章でバレているだろうけど、自分お笑いに詳しくない。

テレビバラエティー番組を見るかラジオを何本か聴くくらい。劇場までライブを見に行くこともなければSNS芸人さんをフォローしてもいない。


和牛ネタを見て自分が感じたことはおおよそ以下の通り(個人の感想)。


第一印象として、胸糞悪いやり取り長いなあと思った。

基本なんというか、お笑いネタに登場する厄介な類いの人間ってツッコミの人が面白く叱ったり、ツッコミの人の翻弄され方が面白かったり、そもそも並外れた厄介だったりして、

概ねその辺りで笑いを誘うもの自分は慣れている。

自分が数年前に見た和牛ネタは、

どこにでもいる横柄なモラハラ男とそれにストレスを受け続ける女のやり取りだった。

そういう嫌なやついるよなあってあるあるにしては男の不快な振る舞いが長い。あと女のツッコミ?も大してそれを制御する気が無い、ちょっと愚痴吐くくらいの弱いツッコミ?をしてる。

男の側を悪とする視点で見てると次第に男が女のことを女性のクソなとこあるある、みたいな部分でなじり始める。内容はすごく正論。だからこの男のほうをボケとして見ていいのかも分からなくなった。

で最終的には男が女に求婚かなんかして終わってた。滑稽さより不条理のほうが自分の中では勝った。


はじめから終わりまでずっとリアリティありすぎて、自分はこれをフィクションとして潔く笑ってしまうほうに振りきれなかった。

これが笑いとして提供されているのって結構、見ている側の性格の悪さを求めてると思うし、

なんとなく、これで笑ってる人間のことを腹の内でせせら笑ってるような構造を感じた。

そんなリスキーな笑いに参加したくはないなあと思って見るのをやめたのが一番大きい。


演者の男女が逆転してるネタとか、どっちも男性のまま演じてるネタもあったが、大体やってることは同じだった。男をバカにする、女をバカにする、店員だったか運転手だったかそういう仕事の人も客もバカにする。

下げてちゃんと笑いにするならいいが、下げきったまま皆でクスクス笑うのって芸人さんの仕事か?


説法をするにしては逃げ道がない。正解が用意されていない。

確かネタ中でもツッコミ?の「じゃあどうしたらいいの!」って言葉があったが、ボケ?らしいほうの批判に対してツッコミ?がどう振る舞ってもボケ?はネチネチ指摘してくる。

全方位に向かって好き勝手刃物を振り回して気持ちよくなってるお気持ちヤクザと大体同じやり方っぽくて不快になる。


しかすると声のトーンや話し方が嫌なのかもしれない。

たとえ自分に覚えのある振る舞いや属性ネタにされても、一般的芸人さんのようにちゃんと笑いのトーンで来てもらえれば苦々しくもむしろ笑えるけど、

冷笑嘲笑皮肉、そういうトーンで来られると心の内がざわざわして笑っていられない。怖い。



長々と書いたが自分は以上のような感想があって和牛を苦手としている。

この和牛が高評価を受けているのはなぜなのか、まして女性人気がなぜ高いのか、

自分感性では理解に至ることが恐らくないか知識として教えてほしい。


しかすると演劇としての完成度みたいな話なんだろうか。謎。

2021-02-07

anond:20210207053832

例えばストーブ点いた

例えば空気乾いた

例えばアナタがいた

例えば置いたが過ぎた

例えばオチンポ立った

例えばクスクスした

例えば許されなかった

そしてお腹が空いている

どうしてお腹が空いてるの

我々は睡眠カロリーを胃袋へ預けていたのだがどうやら駄目だったようだ

我々は腹が減った

我々は今胃酸に飲まれようとしている

我々は煎餅を食うつもりだったが

我々は昨日コーンスナックポテトチップスの誘惑に負け

我々は追い飯をし負け

我々は負けた

2021-01-13

女子中高生ってなんであん残酷になれるんだ?

塾でバイトしている。俺はここの女子高生たちが怖い。

バイト仲間に女性講師がいる。俺と同じ大学だ。彼女は少しコミュニケーションが苦手なタイプで、真面目で、生徒にも敬語を使う。ある女子生徒が教室内の道を塞いでおり、彼女は「すみませんが……」と言った。近くにいた女子中高生集団はギャハハと笑い出した。「あの人だれー?クスクス」「マスダって言ってたクスクス」「すみませんが(声真似)www」「キモwww」

どっかで見たようないじめ光景だ。

彼女男子生徒からは信頼が厚い。コミュニケーション不全なところは不満はありつつ、生徒と慣れ合わず勉強を教える姿勢が受けている。講師仲間や社員からも真面目で優秀な人なので信頼が厚い。ただ女子生徒からはずっとこんな感じだ。

なぜだ女子。お前たちはなぜそんなに残酷なのか。俺はもういじめを見たくない……

2021-01-07

マインドコントロールカフェ

人生アルバイト

私(A)が3日で辞めた人生初のアルバイト先では、従業員洗脳が行われていました。

だいぶ時間が経ったため、そのときたことを日記にしてみたいと思います

すべての始まり

1x 歳のある日、家から遠くなく初心者歓迎とあったカフェ求人を見かけて応募しました。

翌日早速連絡が来て面接を受けることになり、そのカフェで 30 分ほど話をしました。

1 日目

カフェの仲間たち

前回の面接時に「x 日 x 時にまた来てください」と言われたので、てっきり事務的手続きを行うと思ってカフェに来ると、いきなり勤務が開始しました。

出勤初日。まずは新人として先輩がたに挨拶しました。

学生バイトは、少し怖くて気だるげな女性の先輩たちと、優しそうだけど生気を失った男性の先輩が一人。

厨房にはニコリとも笑わない若い男性社員

先輩に店内を案内してもらっていると、背後から「おい、挨拶しろ!!」と声が。

振り返ると、そこには客席にどかっと座る私服おっさん

もちろん初めて見る人でした。

偉そうなその人がオーナーであると先輩に伝えられ、仕方なしに愛想よく挨拶しましたが、無視。隣にはクスクス意地悪く笑う妻らしき女性

旦那煽り運転したとき被害者ガラケー撮影するおばさんが脳裏をよぎりました。

思ったほど歓迎されていない雰囲気に緊張が絶えないでいると、明るい声が聞こえました。

「君は新人の A さん?僕は B って言います!新しいバイト大変だと思うけど、よろしくねっ!😁」

笑顔が素敵でかっこいい、親しみやすそうな男性社員 B でした。

この人がマインドコントロールの主です。

面談

その日は初日ということで、配膳のみ担当することになりました。

不器用ながらも一生懸命働きました。

退勤時間を知らされていなかったので、いつまで働くのかと不安になりながら働いていると、半日ほど経ったとき社員 B に声をかけられました。

「あがっていいよ。タイムカード書いたらちょっと話そう!」

私服に着替えて空いた客席につき、社員 B と面談することになりました。

第一印象と異なり少し厳しい雰囲気でした。

最初給料の振込先などを聞かれたため事務的手続き目的かと思いきや、話はどんどん精神論のような説教に逸れてゆきました。

「まだできることが少なくて悔しいだろ?"あの先輩を超えたい" って思うだろ?」

まりぴんと来ていませんでしたが勢いに押されてハ、ハイと答えました。

「その言葉が聞きたかった。A さんなら本当にできる。超えられるよ、先輩全員を」

激励してくれているのに、嬉しさより違和感がありました。

まり成果を出せた感覚がなかったので、出会って数時間である基本的厨房しかいない社員 B は、無根拠に私を信頼すると言っているように感じられました。

しかしながら、やる気を引き出すための軽いお世辞という感じでもなく、じっとこちらを見つめる妙に真剣眼差しがまるでマルチ勧誘のようでした。

この面談という名の一方的説教は 1 時間半に及びました。

2 日目

指導フォロー

次回以降の勤務日程について何も知らされていないためひょっとしてバイトの話はナシになったのだろうかと考えていると、数日後の 22 時頃、初日LINE を交換した社員 C からメッセージが届きました。

明日 11 時に来てください」

来てくださいって、たまたま大丈夫だけどさ、用事あったらどうするんだ。

その日も初日と同様退勤時間は知らされていませんでした。先輩や社員に尋ねてもたらい回しにされるだけで、結局何時まで働くことになるのかわからないまま勤務を始めました。

初めてのバイトだったので、当時はこんなものかなとなんとなく納得していました。

その日は、先輩にハンディスマホ)を使った注文のとり方を教わり、お客さんからの注文をとることになりました。

しかし、使い慣れない機器記憶していないメニューで注文をとる際操作に失敗してしまいました。

すると、社員 B が女性の先輩に怒鳴りました。

「A にオーダーやらせんなっつっただろうが!A はなーーんにもできねぇんだからさ!!A の失敗はお前の責任からな!!」

もちろん私に聞こえるように言っています

ふてくされた先輩は私に「もうオーダーはやらなくていいから」と冷たく言い放ちました。社員 Bは、「A さぁーん、オーダーはやらなくて大丈夫からねぇー😊」と、猫なで声で言いました。

その後も社員 B が「A がさぁ……」と女性の先輩に何かを話し、直後先輩が何かを注意しに来る、ということが何度かありました。

社員 B は、私に対する威嚇は間接的に行うのみで直接強い態度で出ることは一切なく、必ず部下を使って "指導" を行わせました。

また、こうして笑顔で "フォロー" を行いました。そして、先輩の苛立ちの視線自分に向けられ始めたことに気がつきました。

尋問と涙

その日も唐突に退勤を促され、今度は若い男性社員 C と面談を行うことになりました。

社員 C は人生出会った人間の中で最も無表情でした。

気弱で声が小さく、誰の前でもおどおどしているタイプでした。

経験上こういったおとなしいタイプの人は意外と豊かな世界を持っていることが多く、今までよく仲良くできてきたので、社員 C とは打ち解けられるかもしれないと期待しました。

しかし、社員 C は初めて出会った瞬間から警戒とも異なる、敵意のような態度を向けてきました。

とあるごとに近寄ってきてはぼそぼそと小さな声で小言を言うのですが、内容は抽象的な言葉ばかりで、小言の目的が後輩の教育ではなく上に立つための嫌味であることはすぐに分かりました。

面談では、その月の出勤可能日を尋ねらました。

C「…… x 月 x 日は出勤できますか」

私「その日は難しいです」

C「……それはさぁ……なんでですか……!」

私「大学実験があります

C「……それって何時から何時まで……なんですか……!」

私「わからないのでシフトはやめときたいです」

C「……実験の内容って……何なんですか……!」(本当に知りたいのか?)

以下続く。これを 31 日分行います一言一言に棘を演出しようとしている努力は伝わりましたが、すべて聞き取るのに苦労するほどの音量でした。

正直社員 C にあまり怖さを感じていなかったので、途中から理由はすべて「私用です」と答えるようにしました。

C「……私用って内容は何ですか……!」

私「だから、私用です!」

苛立って語気を強めてしまい顔をあげると、社員 C は目を腫らしてうつむいていました。

新人バイトが強めに言い返しただけで泣くとは思わなかったため動揺しましたが、この尋問社員 C が誰かにやらされているものである気づきました。

やらせている人間は間違いなく社員 B であると勘づきました。

社員 B は、勤務中常にネチネチと社員 C をいじめていました。

人間性を否定するような言葉はもちろん、社員 C が作った料理調理器具ごとガシャーン!と目の前でゴミ箱に捨てたり、執拗に小突いたりしていました。

社員 C はやらされているとはいえ私に強く当たることがあったため味方をする道理はありませんが、同情せざるをえない部分がありました。

3 日目

勤務 3 日目も、前日唐突に来た連絡で出勤が決定しました。

もはや退勤時間が知らされていないのは当然です。

一応尋ねましたがやはりたらい回しで結局わかりませんでした。

その日は先輩からレストランフロアの床を雑巾で水拭きするよう言い渡されました。

(出勤初日に知りましたが、併設の喫煙飲酒ができる薄暗いレストランもなぜか仕事範囲に含まれていました)

今ならレストランの土足スペースの掃除普通モップでやるものだとわかりますし、あの言いつけは嫌がらせだったと思います

お客さんから視線も痛かったですが、当時の私はたとえそんな仕事であっても一人で作業できる分ほっと嬉しく思うくらい、他の従業員と関わる仕事が嫌になっていました。

面談」2

そしてこの日も退勤後に社員 B との面談タイムがありました。

初日面談とは打って変わり、社員 B はにこやかでした。

「C 君に聞いたよ、全然出勤してくれないんだって?だめじゃないか!😊」

面接時に「土日も出勤できますか?」との問いにハイと答えていました。

社員 B はこれを「土日はすべて出勤できる」と曲解し、土日に出勤できない日が 1 日でも存在することを責めているのです。

B「都合とか仕事内容とか、バイトでどうしてもうまくいかないときがあるよね。そういうとき、どうすべきだと思う?」

私「辞めるしかないと思います……」

退職意思は既に固まっていました。

私の返答は社員 B にとって想定外だったようで、笑顔が一瞬引きつったように見えました。

しかし、笑顔を保ったまま「ううん、違うよ。がむしゃらにやるしかないんだよ」と言いました。

私の退職オーラを感じ取ってか、その日の社員 B は終始にっこり笑顔でした。

最後に何か困ったことはないかと聞かれたので、出勤日と退勤時間を出勤数日前には知りたいと伝えると、「わかった。これから気をつけるね!」とあっさり前向きな返事をもらいました。

この日の「面談」は 1 時間足らずで解放してもらえました。

そして退職

初のアルバイトなので最初こそ我慢が足りないかと思いましたが、他で働く友達が面倒くさがりながらもそこそこ楽しそうにバイトの話をするのを見て、勤務 1 回 1 回が嫌でしょうがないことに疑問を感じ始めました。

前回面談後もご想像通り次回のシフトの連絡は来ないわけですが、いっそシフトが決まらない(っていうか連絡が来ない)うちに退職の意を示しそのまま辞めてしまおうと思いました。

勤務分約 1 万 5000 円はもしかしたら振り込まれいかもしれない。

でも、たとえ 1 万 5000 円損しても構わないからとにかく辞めたいと感じていました。

そして勇気を振り絞ってアルバイト先に電話しました。

電話に出たのは社員 B でした。

B「おう、A さん!どした?^^」

私「バイトを辞めさせていただきたくて……」

B「……てめェふざけんなよ!!辞めたいじゃねえよボケ!!そういうのは直接来て言うもんだろうがよ!!いいか、次絶対来いよ、絶対だぞ、わかったな」

突如豹変し、映画で見るヤ●ザのような巻き舌でまくしたてる社員 B。

初めて社員 B が直接私を威嚇した瞬間でした。

私は衝動的にバイトから電話の着信拒否設定と社員 C の LINEブロックを行い、借りていた制服を郵送しました。

もちろんバイト先にはこの後 1 度も行きませんでした。

(だいたい、「次」がいつなのか教えてくれなかったのは向こうです!)

1 万 5000 円は振り込まれていました。👏

マインドコントロールの手口

社員 C から涙の尋問を受けたとき社員 B のやり口に気が付きました。

部下を吹聴して新人をいびらせ、自分はその新人をなだめる親切な上司ポジションに立つ。

しか自分が恐い人間であることは間接的にしっかりアピールする。

最終的に従業員新人時代孤立し、従業員同士は疑心暗鬼になり、全従業員にとって信頼できる人間社員 B のみになっていました。

また、社員 B は相手性別によって態度を少し変えているようでした。

女性に対してはアメとムチで巧みに操る。たまにキレるとき以外はお世辞や冗談で喜ばせていることが多かったです。

男性に対してはとにかく自己肯定感を下げる言動をとっていました。お前は一人では何もできないと常に言い聞かせていました。

女性従業員が皆社員 B を慕い、男性従業員が皆生気を失っていたのはこのためでした。

ちなみにこの日、一瞬だけ店長に会う機会がありましたが(なぜか最初最後)、店長実質的立場社員 B より低く口出しできないようで、他の男性従業員同様に生気を失っていました。

社員 B は、競争心、恐怖心、猜疑心を煽って人を操ることや、アメとムチの使い分けがとても上手でした。

本物のサイコパスは、明るくユーモアがあり、笑顔が素敵で魅力的であることを知りました。

その後

退職後は新たに飲食店でのバイトを始め、数年間お世話になりました。

苦労もありましたが洗脳もなく楽しく働けたので、本当に辞めてよかったと思います

1 年ほど経ったある日、風の噂でカフェが閉店したと聞きました。

最近近くを通る機会がありましたが、更地になっておりなんとも複雑な気持ちになりました。

同時に自分体験は完全に過去出来事になったと感じたので日記にしてみた次第でした。

おわり。

2021-01-04

漫画に登場する底意地の悪いやつみたいな小学生だった

マラソンで一緒に走ろうと誘っておいて最後は一人で先にゴール

抽選に当たったらみんなで分けようと約束したお菓子当選したので独り占め

・多少勉強ができたので同級生に「こんなのも分からないの?そんなんじゃ志望校落ちるよ笑」とか言う

・長期休暇にアメリカホームステイしたこと南半球スキー旅行に行ったことを自慢する

・当然いじめ行為を行う。仲間はずれにする、無視する、50m走10秒台はヤバすぎでしょ、クスクスみたいなことを輪になって本人に聞こえるように言う

教師いじめもする。みんなで、せんせー!何言ってるかわかりませーん!ギャハハ笑と言って新人教師を泣かせる

・友人に黙っててね、と言われたことを教師や親に告げ口する(寄り道や民家の庭から柿を盗んだなど)

・500円ほどの価値のある、当日限定の引換券を誰かが落としたのを発見し、教師届けずに離れた場所にある交番に届ける

2021-01-02

あいキモい」で繋がる女性コミュニティ

女性コミュニティ主語が小さい、またはアホコミュニティとでも言ったほうがいいかもしれないが、観測されたのが女性コミュニティなのでこのタイトルで。以下全部私の観測範囲の話。

中学の時の塾の話で、他の中学女性グループにずっとクスクス笑われたり、すれ違ったあとに聞こえるようにキモーイとか言われたり、なんか嫌われてんなっていう状態だった。

大学生とき、私とその女性グループの1人が塾のバイトとして同時に雇われた。顔を合わせたとき、私も嫌だし相手も嫌だろうなって思ったんだが、相手方は仕事中も全然そんな素振りを見せないし、バイトグループ打ち上げでも普通に接してきた。拍子抜けである

で、数年経って最近オンラインなら気軽やろ、ってんで久々にバイトときグループオンライン飲み会が開かれた。どうせ最後やし聞いてみようと思って、その人に「中学の時、上記のようなグループちょっとした嫌がらせはしていたか?」って聞いた。やってた。謝られたけど、「謝っても許さねえから!」って変な顔しながら言っておいた。後腐れはしないだろう。

で、不思議なのがなんで私が標的だったかってこと。もしかしたら他の野郎共にもやってた可能性はあるけど。別に他の女性には嫌われてるという程ではなかったし。まあ顔と体と声と口がデカくて悪いっていうのはあったかもしれない。

私が標的になった理由は置いといて、本題。前置きが長くて申し訳ない。「あいキモイ」で繋がるコミュニティって、観測できてる限り女性コミュニティばかりなのだ。男は嫌うやつは単体で嫌うか、あるいは男全体がなんとなく女性蔑視のいわゆるホモソ的繋がりを共有していた、というのは否定しないしできないが、特定個人を「あいキモイ」しているところを見たことがない。体のデカさで私に1対1で勝てる女性なんて(ほぼ)いないので、徒党組むのは理解できるんだが、学校女性コミュニティに「あいキモイ」されてる人は男女問わずだいたい背が低い・顔が悪い・アトピーで肌が汚いとかの外見的に恵まれない人か、何らかの理由コミュニティからも外れた人か、あるいは女性蔑視発言や、くだらん下ネタを繰り返してた特定のクソ野郎共だ。クソ野郎共は自業自得として、どちらかといえば弱い立場の人が標的になりがちだったのが観測範囲でのこと。さらに言えば、女性蔑視を隠さない、女性の体を平気で触るようなクソでも全然嫌われてなかったり。このへんの機微は全くわからないので置いておくが、「反撃してこないやつ」を「あいキモイ」してたのかな、と。私も全スルーの達人だったのでちょうど良かったんだろうか。

あいキモイで繋がったコミュニティ上記の私に対してやっていた人たちはとっくに疎遠になっていると聞いたし、私の知る限り長続きしてるグループは無い。その場その場での社会を、仮初の仲間意識連帯感で生き延びるための防御のために、そういうことをしていたのかな、と思う。やっていることはどう考えても攻撃で、正当化言い訳なんて聞く気もしないが、気の毒に思う気持ちはある。

女性コミュニティに限らず、何か大きな仮想敵加害者ならまだしも、個人に「あいキモイ」やってる奴、たとえ本当にキモくても良くないよ。キモいのは加害じゃないよ。まともな人は離れていくし、その連帯は仮初だ。

2020-12-28

anond:20201228024704

TVが家に無かったら視聴時間0だと気づけ

俺んちTV無いわーなのにどうしてTVが視聴できるのか?

えっお前のスマホって地デジ映るの?(クスクス

いい加減に機種変しろ

2020-12-18

anond:20201218074335

嫁もいて、最近子供も出来て、会社でもいいポジションで、友達もいる。

ここには孤独にあえぐヤツラをクスクス笑いに来てる。

2020-12-14

理解のある彼くん』に見放されて

理解のある彼くん』と言う言葉をご存知だろうか。何らかの障害、あるいは不幸な環境によって社会に馴染めずしんどい思いを抱えて生きていた女性人生を描いた漫画に突如として現れる「こんな私ですが、今は理解のある彼君のおかげで幸せに過ごしています♡」というアレである

かく言う私も、毒親育ちの発達障害グレーゾーンメンヘラであった。話すと明らかにヤバいのが伝わってしまうのか、27まで恋人ができたことはなかった(でも処女ではない。察してください)。学生の頃は今くらいの時期、当然のように彼氏との予定の話題で盛り上がる同級生たちに嫉妬していた。愛されたくて仕方がなかった。見た目は明らかに喪女にも関わらず、妙にプライドの高かった私は、クリスマスの翌日に自分で買ったブランドネックレスの偽物をつけて登校し、カースト上位のクスクス笑いに耐えきれずゴミ箱に捨てて帰ったこともある。

大学卒業して社会人になり、自分の役立たずさに肩身がゴリゴリ削られながら5年が過ぎた。そんな時、趣味オフ会出会ったのが彼くんだった。

女性だけの集まりと思っていたのに、しれっと参加していた彼くんに最初は戸惑ったものの、物腰が柔らかい人だったので自然に話せた。帰り際に連絡先を聞かれ、「可愛いなと思って」と言われた時は、本当に胸がバクバク鳴った。

途中で引かれてしまうのでは……と思ったが、予想以上に順調にデートを重ね、私たちは付き合うことになった。会うたびに、彼くんは私を可愛い可愛いと言って褒めてくれた。発達障害コミュ障、その上はじめての恋愛挙動不審言動も「それが増田ちゃんじゃん!」と包み込んでくれた。私のメチャクチャ嫉妬(女の連絡先消して!と泣き叫ぶなど)で喧嘩になっても、歩み寄って抱きしめてくれた。彼くんは、私にとってまさに救世主のような存在だった。

……が、今思えば気付くべきだった。彼くんは特に美人でも若くもなく、障害毒親持ちの女のどこが好きだったのか。

共通の知り合いのAからは、彼くんが前にも私と同じようなメンヘラと付き合っていたと聞いた。Aは何か警告したそうだったが、彼くんの過去恋愛を聞きたくなさすぎた私は話題を逸らした。多分、彼くんはメンヘラが好きで……もっと言うと、自分にズブズブに依存してくれる女がタイプだったのだ。

彼くんは見た目はオタク(もちろんこちらも人のことは言えない)のわりに女慣れしている感じがした。当時37とかだったのでこれが大人の余裕なのかな?と思っていた。実際恋愛経験豊富だった。彼女は毎回10歳くらい年下のメンヘラだったので感情の爆発には慣れっこだった。だからこそ正しい(刺激しない)対応が出来たのだろう。

当然のことながら、わたしは彼くんにズブズブに依存していった。いい年して彼くんが生活の中心になった。彼くんは基本、「増田ちゃんは悪くないよ、頑張ってるよ、えらいよ可愛いよ」スタイルだったので、変に自己肯定感が上がった。例えば以前なら職場で何かを指摘された時、「ごめんなさい!」と心底申し訳なく思ってたところを、「そっちだって◯◯じゃん!!」と反省の前に内心爆ギレするようになってしまったのだ。気が弱いので相手には言えないのだけど、彼くんにすぐにLINEしたりした。彼くんが生活の中心なので、失うなんて考えたくなかった。そのうち結婚すると思っていた。

……こんな増田を描いてる時点でお察しだろうが、2年付き合い30歳の誕生日目前で、私は彼くんにふられた。もちろん揉めに揉めたけど、彼は地方転職までして私から逃げた。共通人間関係も切った。あんなに「ほっとけるわけないじゃん」なんて言っていたのに、見捨てる時はマッハだった。

数年経った今、ひょんなことから彼くんが結婚したことを知った。やはり10こくらい下で、だけど、心身健康そうな奥さんだった。どうしてこんな子がオタクの彼くんと?と思ったけれど、よく考えたら彼くんは当時上場企業社員だったし、今もいい年収キープしているのだろう。

彼くんがメンヘラが好きだったけど結婚相手健康な人を選んだのか、今までメンヘラしか相手にされなかったから仕方なく付き合っていただけで、奇跡的に振り向いてくれた健康そうな女性プロポーズしたのか、どっちだろう。

理解のある彼くん』のいる女子は、彼くんに見放される可能性を考えておいた方がいいと思う。あまりに彼頼りになると、見放された時が辛すぎる。結婚しない限り、彼くんがメンヘラが好きなら新しいメンヘラに一生警戒しないといけないし、メンヘラしか相手にされない彼くんであっても奇跡が起きてしまうかもしれない。まともな男性ならお断り私たち地雷に、奇跡みたいに『彼くん』が現れるように。

2020-12-11

上司と先輩の仲が良すぎる

別にいじめられているとか意図的に仲間はずれにされているとかではない。

ただ上司と先輩の仲が良すぎる。悪いことじゃないんだけど、二人の仲が親密すぎて、結果私の立ち位置不安定になっている。ちなみに上司と先輩と私は同性で全員既婚者。

私は元々コミュニケーションは得意じゃない。

まだ小学生中学生の時だと思うけど、友達の会話に入ろうとしたら「ちょっと……ねえ?」って友達二人が顔を見合わせてクスクス笑われたという思い出があって、それが毎日頭をよぎって会話に入れない。

この歳になって、そんな幼稚なことをする人たちではないと思うけど、嫌な経験ってなかなか払拭できないものだ。

うちの会社には社内チャットがあるんだけど、上司と先輩がずっとそれで会話しながらクスクス笑ってる。たった3人の部署で。嫌な経験払拭するどころか上塗りしていっている。

この状態で平然としていられる自分すごいな!? と思って自己肯定感を無理矢理高めることでなんとか生きてるけど、限界がきそうな日もある。

他に仲のいい人を作れれば解決するとは思う。だがしかし残念ながら部署には上司先輩私の3人だけだし、他の部署コミュニケーションを取る機会はかなり少ない。

しかければ返してくれるし、仕事も教えてくれるし、優しいし、業務上は何も問題がないので他部署上司相談するようなことではない。ていうか、相談したところで私が退職する以外の方法では解決しないと思う。

私としては精一杯歩み寄る姿勢を見せているつもりなので、時間解決してくれると思うけど解決する前に限界がきそう。

3人で昼食とってるときに2人にしかからない話を2人だけでされるっていうのが毎日続くのってけっこう辛いよ。2人にしかからない話が多すぎて、話に入る隙がないんだよ。

こうして書いてみると、解決策が時間経過か退職の2つしかない。けっこう絶望的だ。

在宅勤務助かるー

2020-12-03

anond:20201203102844

仲間同士顔を見合わせて肩を上げてクスクスするのがニヤニヤ

2020-10-14

anond:20201014215753

休み時間だって思えばいいじゃん。この予算XXに使ってよとは思うけど

 

管理職研修は泊まりやぞ?しかも行動が制限される

こんなん基地外やろ?って思うがまさか派遣しているボードメンバーがその有用性を信じてないからな

管理職講習の講師電話連絡がまぁまぁ失礼だったり手続きで云々ってなっている時に

講師がこれとか説得力ないな (クスクス)」だとからな?

「○○さんは絶対耐えられないと思う」「○○くん耐えたの 草」でトトカルチョしてるし

昭和の老人がいなくなったら無くなる悪習だと思いたいが外部研修じゃなきゃまともということもないので闇が深い

2020-09-22

乳でか!って言うのがマイブームだった時期があった

道ですれ違う女が巨乳だったらすれ違いざまに「乳でけえなあ」ってボソっていう遊び。

無視する女もいれば、表情があからさまに変わる女もいて面白かったな。

心ではなに考えてんのか知らないけど、嬉しいなのか誇らしいなのか。意外に巨乳コンプレックスの女っているみたいだから、嫌がってたりしたのかなあ?

最近全然やってないけど、当時を思い出してクスクスしてしまう。

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