「あいあい」を含む日記 RSS

はてなキーワード: あいあいとは

2021-08-25

つん

4月に職場異動になって早5ヶ月。

修行の場といわれる部署で、仕事は山積みで、それでもひとつひとつ、訳わからんなり頑張ってきたつもり。

でも今日、問い合わせがあった件を上司相談したら適当にあしらわれてしまって、なんか線的なものがぷつん、て切れた気がした。

本当に些細な事だと思う。でも、その話の後に和気あいあいと他の人の相談にのってる菅田見たらさあ。ダメだったわ。

全くやる気が出ない。もう何かを良くするために考えて動こうとか思えない。適当でいい。疲れた

2021-08-18

宮迫いなくなって蛍原の有能さがわかったはデカい収穫

人畜無害だけどやるときちゃん身体張って笑い取る

誰かを下げないし、いるだけでその場が優しい雰囲気になる

蛍原司会でゲストにいじられて和気あいあいとやっているほうがたのしく見れる

宮迫がいたせいでわからなかったけど蛍原タレント性はかなり貴重

ブランチの司会とか向いているよ

宮迫いなくなって蛍原の有能さがわかったのデカ

人畜無害だけどやるときちゃん身体張って笑い取る

誰かを下げないし、いるだけでその場が優しい雰囲気になる

蛍原司会でゲストにいじられて和気あいあいとやっているほうがたのしく見れる

宮迫がいたせいでわからなかったけど蛍原タレント性はかなり貴重

ブランチの司会とか向いているよ

2021-08-13

日本インターネットヤバいマジでヤバい

マジで先鋭化してるし、マジで冷笑系蔓延りすぎてる。

bilibili動画とか、よく日本雑談翻訳されて動画になってる。

そんな中で、「隣人から中国の食い物もらったんだがなんだこれ」的なスレ翻訳されていた。

まあ、そのお土産干物かなんかなんだけど中国人には結構定番商品らしくて、

日本人もこれ買うんだなwww」的な和気あいあいとしたコメントがついてた。

(bilibili動画ニコニコ動画進化版みたいなシステム)

ところが、日本人達の語りがアレ過ぎて、中国人達はドン引きしていく。

特に引かれてたのはこういうレスだ。

「不味かったからお前にあげたんだろ」

お土産だよ?贈り物だよ?

そんな発想する?

日本人やべえよ…人の心ねえのかよ…ってコメントが続々。

いや、俺達からすると「その程度」って思うじゃん。

日常会話の範疇じゃん。でも、割とコアなオタクネット層が利用するbilibiliですらそんな感じなんだぜ。

海外掲示板ってさ、日本人のガチ冷笑仕草あんま育っねえんだよな。

(いや、冷静に考えると日本ネットも初期のノリはそういう文化なかったよな。進化したんだ。悪い方向に)

何が言いたいって、日本ネットマジでレスバ強い。

ルール無用の残虐ファイト日本ネット文化に勝てる国は多分存在しねえぞ。

韓国イルベはそこそこなんだけど、やっぱ日本に比べるとパワー落ちる。

一人一人の性悪レスバパワーがここまで強い国、本当にないねん。

俺はあんま頭よくないかサンプルからして伝わりにくいかもしれないけど、海外掲示板よく使う層なら多分わかってくれると思う。

日本ヤバいマジでヤバい

誇るべきなのか、どうなのか。

2021-08-05

小山田圭吾いじめ問題月刊カドカワ9月号(1991年9月1日発行)の記事の一部書き起こし

クイック・ジャパン』『ロッキンオンジャパン』以外で、小山田いじめ自慢していたとされる『月刊カドカワ9月号』の掲載記事について、

メディアが偏向的な切り取りで掲載して拡散され続けているのがずっと気になっていたんだけど、

案の定これを利用して、拡散元凶となった件のブログが『 小山田圭吾がいじめを語る理由 - 孤立無援のブログ 』という記事外山恒一氏のnote記事反論している。

また変な扇動しかねないので、記事の冒頭から関連する箇所(幼少期から高校時代)までをまるっと書き起こした。

なお、カドカワ記事フリッパーズ・ギター3rdアルバム「ヘッド博士世界塔」の発売直後に刊行されたもので、

アルバム発売を受けて、音楽への姿勢を掘り下げるために幼少期から振り返させた全19頁のインタビュー記事のようだ。

月刊カドカワ9月号(1991年9月1日発行)P348〜P352

きっと、ぼくの生い立ちなんて面白くないですよ。やっぱりこういう話が載るんだったら、波乱万丈の人生を歩みたかったですよ。

幼稚園ときに、巨人土井選手の娘がいてね。土井ヨウコちゃんていう子だったんだけど、餅つき大会があって、土井選手が餅ついててかっこいいって思ったのが最初記憶ですかね(笑)土井ヨウコちゃんの顔は覚えてないんだけど、土井選手の顔は覚えてる。今でもテレビ土井選手の顔を見るたびに、餅ついてたなということを思い出しますね。

すみれ三組だった。それは年長組で、その前は忘れちゃった。ぼくはお絵かきを習ってた。シンちゃんていうちょっと知恵遅れの子がいて、クレヨンを投げまくって先生にひっぱたかれていたのを思い出すな。

普通の子だった、おとなしくもないけど。すみれ三組の隣のクラスに「ひらけポンキッキ!」に出たヤツがいて、そういうヤツの悪口を陰で言ってた。出たからって威張るんです、そいつら。ぼくらはイジケたグループで、五人ぐらいいた。女の子もいたな。まだ人間できてませんからね。学芸会普通にこなしてたな。インディアンの歌を歌うその他大勢の役をやった。

小学校は遠かったんです。同じ世田谷区だったんだけど、私立だったから。それからぼくは高校まで同じ学校に通うわけなんだけど、もうシンちゃんはいなかったんだけど、二年のときにKという知恵遅れの子が転校してくるんです。ぼくらの学校身体障害者の人が多いんだけど、特別クラスは作らないで普通に入ってくる。Kは高三まで同じクラスだった。ぼくだけじゃなく、みんなにインパクトを与えたと思う。Kとは小学校ときはわりと距離を置いて付き合ってたんだけど、高校に入ってから意外に密接な関係が出てくる。

小学校ときは成績は良かった。運動会リーダーとか、班長とか。それから、物が流行るじゃない、スーパーカー消しゴムとか怪獣消しゴム流行ったしね。そういう物のコレクトに関してはいつでも一位にならないと気が済まない男でね。それで人気を博してたからね。相撲消しゴム流行った。貴ノ花とか高見山とか。ガチャガチャでも、十円入れてガチャガチャカプセルを出すと効率悪いのね。

ちょっと遠いところに駄菓子屋があって、その店では中身がドンと箱に出してあって、自分スーパーカー消しゴムを選べる。友達とその店を発見して、他の友達には言わないで、自分らだけでコレクトして・・・ジャーン!!(笑)

小学校ときって、足の早い人とか人気があるじゃない。そういうタイプじゃなかったから、物で誤魔化したり、人気のあるヤツの足ひっぱったりとか。陰で悪口言ったり、変な噂流したり。こすいヤツだったな(笑)。だからすごく嫌われたりすることもあったな。いちばんショックだったのが、小学校五年くらいのときに文集を作ったんだけど、みんな普通のことを書いてるのに、「小山田くんの嫌なこと」とかいタイトルで作文書かれてね(笑)別に人気者じゃないヤツに書かれたからね、よけいにムッときて。親にその文集はみせられなかった。ぼくがそいついかにして迫害たかっていうようなことが切々と書いてあってね。でも、事実なんです(笑)まさか文集にそんなタイトルで書かれると思っていない。ちゃん印刷されてるもので、先生が見るだけじゃないの。みんなに配られちゃうの。けっこう挫折だった。だからそいつには、小学校人生全部かけて復習した(笑)

運動会リーダーも五年のときかな。仕事はそんなにしなくて、自分の好きなようにやってた。学校に遅くまで残れたり、プリント刷ったりするのがすごく好きで、そういうことができたからやってた。運動が得意だったていうわけじゃなくて。

音楽幼稚園からアニメとかのコレクトがすごかった。幼稚園の頃はコレクトって意識じゃなかったけど。水木一郎って知ってるでしょ。あの人が近所に住んでたの。それで家族でどっかに旅行に行ったら仮面ライダー・ショーをやってて、司会が水木一郎で、うちのお母さんが仲良くなって、家に来たことがあった。そのときイナズマン』のLPサインしてもらった。やっぱり子門より水木だよ、とか言って。ウルトラマンからマイナーのものまでLP集めてた。「鉄人タイガーセブン」とか。よく一緒に歌ってた。その頃から歌手になる資質があったんですね、ねえよ、そんなもん(笑)

テレビっ子。家に帰ったら、ずっと。アニメ再放送とかゴールデンタイムも。でも三年生ぐらいから「ザ・ベストテン」が始まった。大好きだった。チャートを全部メモるの、点数まで。二十位から十一位まで久米さんが早口で言うんだけど「『いい日旅立ち山口百恵、九千何百何十点」とかいうのを、早くて書けないから「いい日、山」とか書いて後で清書する。それで学校で「昨日、何位だったよな」って言ってメモ見せて威張るというのが流行った。あとになって小沢もそれをやってたって話をきいて。他にもいろんなチャート番組きいて、どのチャート信憑性があるとかって。オリコンもずっと読んでる、細かいチャートまで。地方チャートだとフリッパーズ・ギター四国全然ダメなの。だからこれから四国を強化したいなと。

あと、「カリキュラマシーン」が好きだった。鉛筆ジョーとか宍戸錠とか吉田日出子とか藤村俊二とか。変な歌があった。「ねじれてねじれてシャシュショミャミュミョ」とか、そういうねじれる言葉があるでしょう。そういう言葉を覚えさせるためにその曲がある。一緒に歌ってた。それから、「三は嫌いだよ、いつもいつも、二人仲良くなると、ひとり仲間外れ〜」とか言い終わると、二人が真ん中のひとりをギターボコボコにしておしまいっていうような(笑)。強烈なの。コント55号はもう欽ちゃんソロでやってたけど、ぼくはダメだった。ドリフ志村のほうが好きだったけど、それより「カリキュラマシーン」のほうがずっと好きだった。よくギャグを覚えてる。ギャグともとれないようなギャグだったけど。きっと当時は笑ってはいなかったと思う。『天才バカボン』の第二巻もすごかった。

中学になると、人当たりが悪くなって。クラス友達があまりいなくて、すぐにイジケるタイプに変わったんだよね。あまりしゃべらなくなった。休み時間は仲のいい友達クラス出て、他のクラスの仲のいい友達と遊ぶみたいな感じ。中学になると音楽がすごく好きになって、そういう話もできる人としかさなくなった。

Kはね、体がでかくて、小学校ときは突然牛乳ビンで人を殴ったりしてたんだけど、中学になるとそういうことはしなくなった。大人になったみたいで。

同じクラスにひとり仲のいい子がいた。その子のお兄さんがパンク系が好きで、ぼくもその人の影響でそういう音楽が好きになっていった。その子テープ録ってもらったり、貸しレコード屋に行ったり。その頃、ウォークマンブームで、そういうのはいち早く察知して、お金なかったけど小六のときウォークマンⅡを買った。ボディが青くてヘッドホンオレンジ。すごく大事にしてたんだけど中一のとき電車に置き忘れちゃった。ショックだった。で、二台目はアカイやつ。電車の行き帰りで聴いてた。最初に行ったコンサートは、中二のときクイーンかな。

その頃、初めてエルヴィス・コステロインペリアル・ベッドルーム』を借りて、すごく好きで、そのちょっと後に『パンチ・ザ・クロック』ってアルバムが出た。音楽雑誌グラビア見るのも好きで、"イアン・マッカロクのお部屋"とかいって、奥さんと一緒に写ってる写真の中にレコードがダーッと並んでて、いちばん前にアズテックカメラの『ハイランド』が置いてあった。それで貸しレコード屋に行ってアズテックの「思い出のサニービート」の12インチシングルを借りて、その友達と二人で「いいね」って聴いてた。それからそっちの方面音楽にどっぷりいった。

そういうふうにして中学生のとき洋楽を聴いてると、みんな馬鹿自分は頭いいって思いがちでしょう。案の定、そういうふうになっていた。

ギターは中一から。いとこが弾いてて、クイーンとかディープ・パープルを教わった。教則本とか見て普通に弾けるようになったんだけど、アズテックカメラは弾けない、コーが難しくて。いろんなコードを知らないから、コピーして一生懸命した。だから我流で、コード名前なんて知らなくて、指の形で覚えた。

高校になると、すごく仲良かったヤツが違うクラスなっちゃった。そうしたらKが隣の席なの。アイウエオ順で、小山田の次がK(笑)クラスにいるときは、Kとしかさなかった。Kって特技がひとつだけあって、学校の全員の名簿を暗記してるの。バスの中で一緒になったとき、「あいつの住所は?」ってきくと、ペラペラペラって出てくるの。見たこともない下級生や上級生の電話番号とか兄弟もわかってる。で、高校になるとみんな色気づいて下敷きの中にアイドル写真とか入れてくるじゃん。Kも突然入れてきた。何かなと思って見たら、石川さゆりだった。「好きなの」って言ったら、「うん」。それから、Kは鼻炎だから、いつも鼻かんでるんだけど、ポケットティッシュだとすぐなくなっちゃう。だから購買部で箱のティッシュ買ってきて紐つけてあげた。それでKはいつも首から箱をぶら下げてた。難しい漢字にもすごく詳しかった。暗記には異常に強かった。俺はいつもビクビクしてたの。ある日、突然キリッとした顔して真面目なこと言い出したら怖いなって。「本当は俺は・・・」って。だって下敷きに石川さゆりを入れてるのも、ギャグなのか本気なのかわからないじゃない。ギャグだとしたらすごいじゃない。で、ずっと観察してたんだけど、そういうことはなかった。だけど風の噂だと、Kがどこかで森鴎外小説を読みながら歩いていたという話をきいた。

ぼくは浮きまくりっていうか、クラスのみんなが和気あいあいでやってるんだけど、クラスの集合写真にいなかったり。文化祭打ち上げとか、集まるときに呼ばれなかったり。でも別に平気。人に相談とかしないし。高校になると他の学校友達かいたから。

変な高校でさ。普通レベッカとかBOØWYコピーバンドとかが主流としてあるんだけど、先輩が変わってて、メテオーズのコピーバンドとかよくわかんないバンドが多くて、レベッカとかやってると迫害されて潰しにかかられる。学園祭体育館でやるコンサートにはオフコースとかニューミュージック系のコピーしか出られなくて、パンクニューウェイヴ系は音楽室。そこにアズテックとかスミスコピーやって出てた。授業中はウォークマンヘッドホンコードを袖に通して手のひらに隠してきいてたりね。

小沢中学だけ同じ学校だったんだけど、別に仲良くなくて。高一くらいのときたまたま友達の家で一緒になって、ぼくの持ってた編集テープ聴いてからそういう音楽を好きになったみたいで電話かかってきた。それから学校の帰りに待ち合わせて、お茶の水ジャニスって貸しレコード屋に行ったり。そこはイギリスインディーズとかヨーロッパものが置いてあって、泊まって、学校行かないでレコードを全部テープに取って、返しに行って・・・そういう生活してたな。その頃の経験てでかいかもしれないな。エスカレーター式だから大学試験はそんなに難しくないんだけど、遅刻とか欠席が多かったか一年生の時点でダメだとわかってた。だけど小沢学校に行くの。ぼくは小沢の家で寝てたり(笑)

※このあと、音楽の話からフリッパーズ・ギター結成までのエピソードアルバムに対する思いなどが語られるが、問題となっているいじめ関係する箇所は上記だけなので以降は省略。



読んでわかると思うのだけど、ここでも小山田外山恒一氏の読みどおり、過去を振り返るときは一貫して”自分自身自虐的で自嘲的なニュアンス”で語っているんだよね。

そして問題記事から遡ること3年前にもかかわらず沢田君の話が出てくることから、彼に対しての思い入れが深いのもわかるし、

自分自身を嫌なやつと言ながら、”イジメしていたことは認めたくないけど認めざるを得ない葛藤があったのではないか”とする外山氏の下記視点は、なるほどなと腹落ちする。

小山田圭吾問題の最終的解決|外山恒一|noteより

まず第一に、これは小山田氏が、自分いかに情けない人間か、いや、〝情けない〟を通りこして、もはや〝卑劣〟で〝ろくでもない〟と云ってよいぐらいの人間であるか、自虐的に語り続けている過程でこういう話になっているのだ、という点を見逃してはいけません。活字に起こすと単に「(笑)」となってしまますが、少なくとも小山田氏のセリフに付け加えられている「(笑)」は、ニュアンスとしては完全に自嘲的な「(笑)」です。イジメをやっていた当時の気持ちに戻ってしまって、「楽しかったなあ」と笑っているわけではありません。

ーーー(省略)

それにしても驚かされるのは、小山田氏がイジメの始まりエスカレート過程を、事細かによく記憶していることです。さんざん云われるように、イジメた側はそんなことはやがてすっかり忘れてしまって、これほどまでに、「ああ、そういう展開はいかにもありそうなことだ」と情景がまざまざと思い浮かぶような語り方をしうるほど詳細に覚えているというのは、イジメた側としては極めて例外的ことなのではないかと思うのです。このことはむしろ世間で云われているのとは逆に、小山田氏が自身イジメ加害経験真摯に向き合ってきたことを示しているのではないでしょうか? それも極めて稀なレベルで、です。小山田氏の云うとおり、そもそも最初は〝ちょっとフザケていただけ〟、〝ちょっとからかっていただけ〟なのでしょう。それがいつのまにかエスカレートして、ヒドいことになっていく。小山田氏は「決してイジメているつもりはなかった」という線を頑なに守ろうとしていますが、内心ではおそらく当時リアルタイムで、「これはもうイジメと云われても仕方がないレベルなのではないか?」と不安になってもいたように感じられます高校生になってイジメっ子を卒業してからか、あるいはイジメっ子時代の末期からことなのかもしれませんが、「どういう経緯でこんなことになってしまったのか?」ということに強くこだわって、よくよくそれを思い返し、もちろん少なくとも『ロッキンオンジャパン』や『クイック・ジャパン』でそれを語ることになる20代半ばの時期まで、何度となく反芻してみたのでなければ、なかなかここまで詳細に記憶していられるものではないように思うわけです。



また、件のブログの反論としては、”自分判断で「障害者虐待できる俺ってかっこいい」というブランディングを行っていたのである”ということだけど、

フリッパーズ・ギター解散前にそんなリスクの高いブランディングを行う必要はないでしょ、と。

下手したら、「障害者虐待アピールするから小沢に捨てられた」というような負の印象を残しちゃうわけで、ダメージの方が大きいことは想像できるし、いくらなんでも無理筋すぎる。

2021-08-01

わーかーさー生活

ぶるぶるべりべり あいあい ぶるべりあい

ぶるぶるべりべり あいあい ぶるべりあい

2021-07-27

スケボー浄化されるのではないか

ストリートカルチャーの側面は確かにあるんだけど、このままいくと日本スケボーからストリートカルチャーの要素消えるんじゃね?

と思ってる。


いつまでたってもスケボーが街中でやるのが良しという話にはならないだろうし。

安全郊外のパークで和気あいあいとした中でやる今までとは別の競技になるのでは。

日本柔道海外ではJUDOとなったように。

なんてことをふと思った。

2021-07-18

オリンピック徒然

なんかギリギリの土壇場でやっぱり観客欲しいって言いだす気持ちなんとなく

賛同はしないけど理解はできる

 

まず最初オリンピック東京開催が決定して

喜んでる人、反対してる人いて反対してる人は

そもそもコロナ云々以前に反対なんだからちょっといったん置いておく

最初は喜ばしいと思ってた人の話ね。

 

それ以後予算が少なく済むと思ったらそんなことなかったり

海が汚いとか暑くてヤバい問題と何度もふるいがあったが

理想の世界大会日本で開催して大盛り上がり

外国人観光客がわんさかで観光も大盛り上がり

街のスポーツバーでは日本外国人和気あいあいしちゃったりして

子供たちは競技場にいってその雰囲気に感動!

みたいな風景を賛成してた人は望んでたんだと思う

 

コロナ

ここで賛成派と運営側で決定的に溝だよね

上の光景ができないのに開催しても意味がないんだよね

国の威信とかそんなのはどうでもいいのに無理やりショボい状態で開催しても

喜ばしくないわけ。

から延期が望ましかった、なんなら中止していつかまたその機会を望む方がマシだった

 

開催決定して無観客も決定してどんなに非難浴びてもとりあえず開催さえ達成すればOK

ノルマは果たしたと一息ついて気づいたんだろう

客や会合が一斉出来ず外国人選手も不完全ながら隔離されて息苦しい大会

何の意味が功績があるのか

2021-07-17

とぅなーい

ごなはまいせーあーりーぐったーい

あーいふぃらああいあいあいあああああああああい

えんだわーーーーーー

たーににんさいだーいぇー

あふろーりあらーん いねくすたすぃー

そーどんすとっみーなー

2021-07-14

iijmioっていうほど安くなく無い?

2GBが

  • nuro 790円
  • linksmate 770円
  • his 790円


どれも800円以下

なのにiijmioときたら858円

愛じゃんあいあいじぇいみおいいじゃん♪IIJ mio愛じゃん♪

みたいな間抜けCM流して宣伝してるけど今必要なのは愛じゃなくて値下げちゃうん?

ていうか、サイトの作り見づらいんだよな 。

階層もページ潜って行かないと、現在使用量のページにたどり着かないってキツいわ

2021-07-10

ゆるゆりがあるのだろうか

当方ガチレズ、目覚めは小学生友達同士で言う「◯○ちゃん大好き!」が私の場合だけちょっと違うよね、とクラス話題になると若干孤立し始め、自分が異質な存在であることを自覚したと同時に、これを隠して生きていかなければならないのだと子供心に思った。

当時はLGBTなんて言葉は見たことも聞いたこともなかったし、ゲイと言えばレイザーラモン氏のふざけたイメージで、レズもなんかAVとかエッチ業界言葉ってイメージだった。

高校生になっても小学校の頃のトラウマがあったせいか当たり障りのない関係は築けるが壁を作って過ごしていた。

一方で「私が男だったら◯○と絶対付き合ってる!」みたいなことを大声で話すクラスメートに酷くイラついていた、そんなこと冗談でも言うべきじゃない、もし相手女性のままのあなたを愛したいと心に秘めているかもしれないのに。

そんな言葉は全てを否定する言葉じゃないか、と。

2年生になる頃、私を含めたいわゆる同類人間たちが何となくお互いを察してよく会話するようになった。

皆で集まる訳ではなく、それぞれが個別で会っていた。

だって誰かが誰かを好きだったりしたし、私たちグループとして目立つことは避けなければいけなかったから。

そして私たちはいびつな生き物だったので、校舎裏とか、屋上とか、そういうところでそっと抱き締めあったり、隠れるようにキスをしていた。

教室でぎゃあぎゃあ騒ぎながら好きなアイドル彼氏について話すクラスメートを羨んでいたのか、見下していたのか、私たち恋愛感情はゆるい環境ではまともに育てられなかったので、先生にも友達にも家族にも見つからないように厳しく大切に育んでいた。

今はテレビに様々な性別性的指向を持つタレントさんが出演し、SNSでもLGBT関する話題が止むことはない。

不安定でか弱い年頃女の子が、他のクラスメートが和気あいあいと話す男の子話題と同じように、ゆるく楽しく好きな女の子について語れる時代が、来ているといいな。

2021-07-02

アパート借りたら絶対先手を打って隣の家のやつにヤバイと思われろ

まずは基本として夜中にシャワーを使え。

これによって帰宅が遅い≒ストレスが溜まっていると思わせろ。

ストレスが溜まっている人間危険だということは知っているのでまず相手ビビる

中国語インド語で大声の独り言を言え

母国語特殊言語だと思わせろ。

こうすることで相手ビビる

たまに外国人からと舐めてかかる奴がいるが、それならそれで相手が舐めた対応をしやすくなって大家にチクりやすいぞ。

大家賃貸業者と仲良くしろ

大家と道であったら挨拶しろ

借りる時は徹底的に紳士的に対応しろ

家に問題点を感じても最初の3ヶ月は耐えろ。

あと大家になにか許可を得るのも最初の3ヶ月は耐えろネット回線工事とかもやるな。

いきなり面倒なやつだと思われるな。

ペット楽器我慢しろ

最終的に隣人とのバトルは大家に好印象を与えられるかで決まる。

大家イメージ悪化するからペットを飼ったり楽器を弾くな。

挨拶回りはするな

挨拶回りをすると相手に「先に入ってるから俺が先輩」と思わせてしまうのでやめよう。

いつ入ってこようが同等の地位であることを何も渡さないことでアピールしろ

ドアに飾り付けをしろ

プレートを貼れ。

おすすめハローキティだ。

可愛いものが好きな奴はキチガイが多いと知られているのを利用しろ

夜中に素振りしろ

夜中にベランダや家の近所で素振りしろ

バットを持っていることとスイングを鍛えていることを見れば相手は「コイツ……喧嘩になったらこれを持ち出すのでは……」とビビることだろう。

大家の行動パターンを覚えて大家には見つからないようにしろ

自分からケンカは売るな

ヤバイやつアピール成功すると舐めた隣人なら廊下で「てめーうっせんだよ(ボソッ」みたいなことを言ってくる。

そこをすかさずにこやかな笑顔で「こんにちは」と返せ。

人と会話する時はニコニコしてるやつだと思われろ。

ただしさり際の背中には日々の仕事で溜まったストレスが心の奥で爆弾を育てている感じを醸し出せ。

上っ面は愛想よく、腹の中身は危険物。

そんなキャラ相手に印象付ければ「こいつ大家の前では猫をかぶってるタイプか?そしていざとなったら本気で殺しに来るタイプか?」と相手勝手ビビってくれる。

そうしたらもう安泰だ。

相手ビビって静かに暮らしてくれることだろう。

斜め上の部屋が楽器を弾いたり友だちを呼んだらチャンス

すぐ横に壁ドンしよう。

音を大きくしつつ壁に傷がつかない張り手がいいだろう。

たった1回だ。

そのアパートでたった一回だけこれをやろう。

大事なのは「大きな音を出した奴がいることが分かる別の部屋」に壁ドンすることだ。

自分が注意されると人間イラっとくるが、それが他人であるなら納得する。

その上で「あっ、こいつキレたらヤベーんだ」と思わせよう。

もしも大家に注意されたら知らぬ存ぜぬで行くべし。

「他の部屋が大きな音を出したのかも知れないけど、自分は近所の音なんてそんな気にしないから知らない」で行こう。

近所の楽器の音とかも別に気にならないキャラ大家の前では貫け。

そうすれば隣の家のやつが大家から面倒くさいレッテルを貼られて後々有利になる。

アパート暮らしは隣人をビビラせた奴の勝ち

いちばん大事なのは先手を取ること。

相手が先に部屋に入っていようが、印象の投合でこっちが先手を取れば大丈夫だ。

大家からすればよき借り主であり、相手文句をつけたり無茶な要求をしなければ平均的な隣人、しか喧嘩を売ったら最語に損をするのは自分の側、そういう印象を与えていけ。

近所付き合いで和気あいあいとすることは考えるな。

ただし3部屋離れた所の相手とは上手くやっていこう。

遠交近攻の基本にのっとり、隣の部屋の奴はプレッシャーで押し潰すぐらいの気持ちでいけ。

ただしこのやり方は近所付き合いが必須場合は無理だ。

今どき回覧板とかがあるような場所には住むな。

部屋を借りた年数で序列が決まるような世界はこっちから拒絶していけ。

2021-06-29

異世界転生者殺し-チートスレイヤー-』連載中止っていうけど

https://twitter.com/fj_dragonage/status/1409436535733178368

 

まあ当たり前だが「ご指摘を受け~認識し」たわけはないのであって、雑誌巻頭カラーなんだから編集長まで読んでるはずだし読んだうえで

 

「いやいやこれレイプ展開はやりすぎでしょー(笑)

「すげえ異世界転生者ラインナップだなあ、攻めてるよ(笑)

キリトさんは異世界転生してないってのはツッコミどころ(笑)

「あれ、また何かやらかしちゃいました?(笑)

 

とか和気あいあいと盛り上がっちゃって『マケン姫っ!』のエロいポスターとかつけたり『淫獄団地』とかやってるようなノリで「俺たち攻めてるぜ」的に載せったったであろうことは想像に難くないわけである

 

だいたい、雑誌校了するまでに編集長が見ないわけもなく、読者のご指摘を受けるまでオバロにも幼女にも、あろうことかその雑誌で連載しているこのすばにさえ気づかない、なんてことがあるわけないわけで。もし本当に気づかなかったとすれば、さっき読んだマンガキャラも忘れて校了してるということで、謝罪文出す前に病院に行ったほうがよい。

 

それでも編集長がツメばら切るわけでもなく作家切りで終わったのは、作家スクエニの主力であって「痛い敗北であったが結果的ダメージ食らうの他社だしまあいいか」的な思考があったのでは・・・という邪推もできなくはない。

 

まあ、ひとつだけ確実なのはドラゴンエイジ」は異世界ものが主力であるはずなのにその実「異世界もの」を心の底ではバカの読むものと思って馬鹿にしているということである

 

とはいえ別にこんなことがあっても異世界もの著者のみなさんは別になんもかも忘れてしまって、これからも「ドラゴンエイジ」では続々と異世界もの編集者は心の底ではバカにしている)がどんどん掲載されるので、笑うほうも笑われるほうも、どっちもどっちかもしれない。

2021-06-14

とぅなーい

ごなはまいせーあーりーぐったーい

あーいふぃらああいあいあいあああああああああい

えんだわーーーーーー

たーににんさいだーいぇー

あふろーりあらーん いねくすたすぃー

そーどんすとっみーなー

2021-05-25

死に物狂いでボールを追いかける=楽しそうにキャッチボール恋人いない人は錯覚してるだけ

一部のリア充以外は必死に周囲に合わせて我慢して友人・恋人関係を維持している

キャッチボールと聞くと和あいあい遊んでる光景想像するかもしれないが、

実際は身分が低い人間カースト上の人の知古を名乗る権利を得るために、

リア充が気まぐれに明後日の方角に飛んでいくボール必死に追いかけている

しかもそれを自分が望んで実行してしかも楽しんでいる風を装わないといけない

anond:20210524213345

2021-05-03

モラルマナーを持ち合わせない人が増えてしまった

一体どこに置き忘れてしまったんだろうね?というくらいにネットが普及してから思うようになった。

インターネット以前からパソコン通信などもやってきたのだけど、あの頃は何も言わないでもモラルマナーを守る人が多かった。

というのも、ホスト側でルール提示していたので守らなければ即追放という事も珍しくなかった。

臭いシステムと狭い世界だっただけに、ルールが効力を発揮していただけに逸脱するような行為の人は少なかった。

ネットが普及し始めた1995年には、ネチケットが出来上がっていてパソコン通信から移行した人は守っている人が少なくなかったので

遅い通信速度ながらも楽しめるネット時代になっていた。

他人HPを覗いては、みんなでワイワイやっている時代だったしルール違反がいれば簡単追放できたのも大きい。

そもそもモラルマナー意識が欠如している人というのは、基本的にはアングラサイト掲示板にたむろっていたので

表立って出てくることも少なかったので、いわゆる昔のオタクのような行動だったので問題もそこまで起こるわけでもなかった。

しかし、現代は誰も彼もが主役になれるようなネット社会なので、モラルマナー無視して行動すれば注目されるという悪い考えを持つ人が増えてしまった。

ダークヒーローのような存在を支持するような信じられない人も増えた。

また芸能人政治家モラル欠如をしている人が存在してしまうという時代に。本当に残念に感じる。

悪いことをして目立つという行為に罪悪感を持たず、躊躇わないような人がどんどん増えているというのは時代の流れのせいなのか、インターネットという便利な存在ができてしまったせいなのか

それを利用する人たちに問題があるのか、どれが理由なのかわからないし、全てが理由なのかもしれないけれども…あまりにも増えすぎていると感じる。

悪いことをしている人がいれば、それを楽しむように囃し立てる人も居る。そしてその悪いことをした人が捕まれば、囃し立てた自分たちは知らん顔する。

目立ちたいというだけで選挙立候補して、それを面白そうだからという理由で支持する人。

動物虐待して注目を浴びようというような人。

悪意の言葉他人に投げつけ、他人を傷つけることを気にしない人。

匿名なら何をやってもいいと勘違いしている人。

それ以外にも、モラルマナーが欠如しているような人は多くいるけど、昔より罪悪感を感じず躊躇わないで悪い事が出来る人が増えてしまった。

昔はネット環境自体が整ってなかったし利用している人が少なかったという理由もある。

だけど、パソコン通信時代と比べてしまうと、やはり利用者モラルマナーの欠如した人の増加はおかしいくらいの速度で増えていると思う。

全然、罪悪感を感じなくなってしまっているんだなって。

普通だったら別に喧嘩をしようとしているわけじゃなかったり、意見の食い違いがあるから訂正して話を続けたいって人なら

言葉の使い方を誤った時点で「言い方きつかったかな。酷いことをしてしまった」なんて思って罪悪感を感じるものなのに、それが今は無い。

まず、謝ろうとすることが出来ない問題がある。

間違ったなと思ったら『謝る』のではなく『誤りのまま引かずに喧嘩を続ける』人が増えた。

負けを認めろではく、間違いを認めて謝ろうという精神が無くなったと感じる。

実際に増田を見ていると、間違っていても認めないで論点を変えて喧嘩を続行する人がいるし、罪悪感自体を持たないで人を傷つけることに躊躇わない人が他人日記に人でなしレベルコメントを入れているのを見かける。

典型的モラルマナーの欠如の人だ。

他にも最初から誹謗中傷をしてくる人がいる。これは昔から居るわけだけども、あの頃は管理人が削除していたしアクセス禁止もある程度行ってきたけど、

それが今はあまり対応されないために、どんどん増えてきた。

まるでモラルマナーというものを親のお腹の中に忘れてきてしまったような人がいる。

私は老害と言われてもおかしくない年齢なのだけど、その老害から見ても現代は悪意で生きている人が増えていると感じる。

馴れ合いキライという人も今は増えたけど、馴れ合いがなくなったせいか心の余裕がどこにも感じられない。

仲良く人と話すことが出来ない人が増えすぎている。

共通趣味があったとしても、相手欠点から語り始める人、すぐに優劣で話を進めようとする人、そういうコミュニケーションしか出来ない人が多い。

和気あいあいという言葉が今の日本ネットでは感じられない。

どちらかというと海外の方が今もフランクに仲良くやりとりが出来る。

時にはぶつかり合うのだけど、議論が終われば仲良く会話が出来るし、皮肉の言い合いをしても笑い話で済む。

日本はぶつかったらぶつかりっぱなしだし、諍いが終わったとしても、もうそ人物とはわかりあおうとはしないし、皮肉の言い合いをしたら誹謗中傷の言い合いを始める。

どうしても争う事を選んでしまう人がいる。

別に日本キライなわけじゃないし、パソコン通信時代ネット黎明期も楽しく過ごし今もネットは楽しく利用している。

しかし、ニュースを見ればSNSで信じられない行為をする人の話題があったり、ネット皮肉他人に投げつけて煽りあうというやり合いをする人が居たりと

からネットを利用している人としては、なんとも窮屈に感じるのだ。

ネットというのは、そんなに他人と争いをしなければ利用できない環境だったかなと。

言葉を選んで会話ができる人が減ってしまったのだろうか。

もし、自分にはモラルマナーがあるという人が言える人が居るのであれば、

せめて自分だけでも他人を傷つけないように言葉を選んでネット交流して欲しいなと感じた今日このごろであります

2021-04-21

anond:20210421192327

たとえ、イケメン正社員増田非正規社員だったとしても、それって別に非正規から差別されてるというよりは、単純に増田コミュニティに溶け込めてないだけの話だし。バイトも正社も和気あいあいとやってる雰囲気かどうかはあるかも知れないけど。

2021-03-27

軽率に絵を誉めるんじゃなかった

軽率に絵を誉めるんじゃなかった。

自戒である

 仲良しの絵師がいた。私はフォロワーが少なく、大体絡むのはその人とだった(以下、Aとする)

 絵師は私と同い年で、親近感もあった。私も絵を描き、Aも描き、お互いに誉めあって満足していた。「ここが好き!」という一言だけでも嬉しいのだ。

 彼女美術系の大学を目指していた。そして落ちた。受験中はログアウトしていたが、久しぶりに浮上したDMにAからメッセージがあった。

あなたに言われた一言で、私は浪人を決めた。私の絵を「あたたかタッチの絵だ」と言ってくれて嬉しかたからだ」

 

 えぇ~~~!? たかがあの一言でェ~~~!?

 驚きである。そして、Aに対する申し訳なさと自分無責任発言反省した。

 絵師、という言葉不思議だと思う。プロを指す言葉でもあるが、ちょっと落書きをしただけでもネット上では多分絵師なのだインターネットは広い。ペンを持って何か描いた瞬間から絵師と呼ばれる条件はあるのだと思う。

 友達同士で絵を描きながら「ここいいじゃん!」なんて和気あいあいとしているテンションだったのだが、Aにとってはすごく意味コメントになってしまったようだ。正直、単純に素敵だなあと思うのと同時に、自分も誉めてほしいという気持ちもあった。「互いに誉めあう」のが気持ちいい。だから一方的感想を送って返信がなかったり、「嬉しいです」というコメントだけだと肩透かしを食らう。私の界隈はみんな良い意味でお花畑なので、誉められたら誉め返す人が多い。ウィンウィンだ。

 浪人って、かなり人生を左右する選択だと思う。たか一年、されど一年。私の無責任な誉め言葉で、Aの一年を奪ってしまったような気がする。

 気づけば、Aは絵を描かなくなっていた。もう絵は諦めた、と言っていた。一応浪人して上京し、美術系に進学したようだが就職一般企業を考えているらしい。絵描きを目指し上京し、周りとの差に悩み、一般企業に入るのは珍しくはないんだと思う。思うが、Aの人生選択の要素に、自分のこれとなしに言った言葉が入っていると考えると申し訳なく思う。

2021-03-01

anond:20210301131020

和気あいあいとしたムード統合した他行と比べると、

みずほ統合統合後の社内勢力争いが酷かったんだよ。

結局、銀行としての品質を決めるのは中の人次第なのだ

2021-02-21

anond:20210221223408

 てかこの主張に反発してる男は、そもそも自分らが生理的に嫌ったりした男がどういう男か、男女逆にしたりして考えてみればいい。

 その殆どが「男に都合の悪い男」じゃなくて、「女に都合の悪い男」だったって分かるから

 どんだけこの種の価値観を当たり前どころか、生理的レベル洗脳されてるかって。

 そもそもキモオタ」とか「ブサイクな男」とか「挙動不審だけど弱そうな男」に対する嫌悪感だって、なんでそもそも男がそんなもん嫌わなきゃいけないの?

 そんなの嫌っても、「じゃあ自分は?」ってなって自信を失ったり、そうならないように意識するあまりにぎこちなくなったり怖くなったりしてコミュ障にさせられたり、そうならないように「俺はこいつと違う」みたいな空虚な自信もつために叩いたりイジメたりして、どんどん立場が悪くなるだけじゃん。

 逆に男が嫌う女とかも、他の女に失礼だったり都合が悪い感じだったりするキャラでしょ?

 例えば、女同士の会話で「男って糞だよね~」みたいな話ししてるシーンに、「そんなの酷い! 男性に失礼です!」みたいな女キャラ出てこないし、出てきても喜べないようにされてるじゃん。

 そういうシーンでは「そうそう、男は糞!」とか女同士で盛り上がって和気あいあいとして終わるんだよ。

 逆に男同士の会話で「女は糞だ」みたいなこと言ってるシーンだと、ほぼ確実にいかにも高潔ですってイケメンキャラが出てきて「やめろ。薄汚い口を閉じろ。」みたいなこと言ったり、いかにも感受性強いですって主人公が「酷いなぁ…」とか呟いて、お前らは「分かるわ~」とか「イケメン!!」とか喜ぶんだよ。

 考えてみたらマジで異常だよ、これ。

 なんでそんな風になってるかっていうと、まず「男は糞だよね~」って言い出す女キャラは、ほぼ確実に「面倒見がいいコミュ力マックスの強くて良い女」が、いかにも「罪のない楽しそうな雰囲気」で言い出すんだよ。

 逆に「女は糞」っていうのは、いかにも拗らせてる悪そうなブサイク男が、苦々しげに言ったり、ギャハハハとか悪い顔で笑いながら言うんだよ。

 しかリアルだとどう考えても逆だった記憶しかないのにな

 要するに演出問題なんだよな。

2021-02-04

anond:20210204121949

古いジャンルだとカプ争いもあんま見ない

人数自体が減ってるし大人ばかりだし、皆自分と同じじゃなきゃ許せないという自意識から卒業してる人多いんだろうな

男性向けも含めて和気あいあいとやってる所もある

ROMから裏までは見てないし裏でトラブル起こってる可能性はあるけど、2ch(5ch)なんかもあまりピリピリしてないし

カプ表記タグつけもさほど厳しくない事多い

(そういうのが厳しいジャンルだと裏で荒れてるんだろうなーと思う)

2021-01-18

今後、まんがタイムきらら日常系アニメを期待するのはやめろ

ごちうさの3期が終わり、『ゆるキャン』と『のんのんびより』へと続く。これから少なくとも3ヶ月先は移住先を探すこともない安泰な日々が続く。

しかし、ここから先はどうなるのか。さらに先に『まちカドまぞく』の2期があるが、1期より作風が変わると聞く。ひょっとすれば、『NEW GAME!』のようにいざこざの多い作品に変わっていくかもしれない。日常系アニメの新作がないか不安になっている人がいるはずだ。

そういえば、アニメ化が発表されたきらら原作漫画は『球詠』だったよな。この作品最後アニメ化の発表がされた作品が現れなくなって1年半も経つ。

しかしながら、これからアニメ化の発表がされるきらら原作漫画が増えていくだろう。だが、それと同時にきらら原作アニメに対して「自分が期待していたものと違う!」という批判が急増していくと思う。

なぜなら、まんがタイムきららからきらら系と呼べるような日常系が減ってきているからだ。

きららに対する偏見払拭必死きらら編集部

私は日常系アニメが大好きできらら雑誌を読んでいる身だ。未来日常系アニメが出てくることを楽しみにしていた。

しかし、私は、2018年ぐらいから、きらら編集部日常系冷遇するようになったと感じた。

そして、きらら編集長のインタビューを読んで、まんがタイムきららから日常系がなくなるのは確実だと確信した。

ただ、最初に『ひだまりスケッチ』がアニメ化し、『けいおん!』、『GA 芸術科アートデザインクラス』と続いていって、きららといえば女子高生4・5人の学園ものという印象が我々の想像以上に強くなってしまった。もっと4コマ多様性を見出そうと思って企画したきららが、いつの間にか多様性のなさの象徴みたいになってしまっていたんですね。どこかで一度その固定観念を壊して、新しいきららの形を作らなければいけないと思い、2011年に「まんがタイムきららラク」を創刊しました。

芳文社創立70周年を迎えて。「まんがタイムきらら」編集長が考える“これからの日常系”の形

やはり、「きららといえば日常系」という風潮に対して、きらら編集部は好ましくないと思っていたようだ。

*****

では、まんがタイムきららについて振り返ってみよう。

2011年に『あっちこっち』、2012年に『夢喰いメリー』のアニメ放送された。「まんがタイムきらら日常系だけではない」とアピールする機会になり得たが、いずれも成功したとはお世辞にも言い難かった。特に夢喰いメリー』は原作ファンから酷評をされている。

2013年に『ゆゆ式』のアニメ放送し、『きんいろモザイク』『ご注文はうさぎですか?』へと続いた。この頃に「まんがタイムきららといえば日常系」というブランドイメージ確立された印象だ。

きららに対するイメージ確立された後も、日常系ではないきらら原作漫画アニメ化して放送されたが、そういったアニメ日常系アニメに比べたらヒットしているとは言い難い。

一方、編集部から大きな期待が寄せられたまんがタイムきららラクだが、けいおんゆゆ式のような大ヒット作が現れず、2017年12月号を最後休刊してしまった。

 

そして、ミラクの末期の頃から既存きらら系列雑誌作風が変わっていった。

まず、2018年から2019年前半ぐらいかけて、まんがタイムきららMAX連載の未アニメ作品が、2~3巻分の短期で、次々に連載終了していった。特にどうして私が美術科に!?』の連載終了はきららの読者に大きな衝撃を与えた。元々、きららMAXは、前衛的な作風マニアックネタを扱う作品が多かったが、ミラク創刊の影響で、きららMAXは萌え要素が多い作品が増えた。ミラク休刊を期に、尖った作品が増えてきた。

さらに、『ななどなどなど』のような和気あいあいとは言い難い作品や、『RPG不動産』のようなファンタジー系の作品が増え、『奥さまは新妻ちゃん』『一畳間まんきつ暮らし』『メイドさん下着特別です』のような男性読者に媚びたお色気要素が強い作品も出てきた。

 

そんな中で編集部からプッシュされていた印象が強いのは、きらら本誌で連載していた『甘えたい日にはそばにいて。である。この作品は『幸腹グラフィティ』の作者、川井マコトが送る小説家少年アンドロイド少女恋愛を描いたシリアス作品だ。

きらら作家としてそこそこ知名度があるとはいえアニメ化されていない作品としては破格の待遇編集から猛プッシュされていた。3回連続センターカラー連載したし、1巻発売当時、アニメ放送していた『スロウスタート』との合同フェアを行った。

しかし、鳴り物入りで連載されていたにも関わらず、アニメ化されることなく3巻で終わってしまった。

 

そんな長期に渡る試行錯誤だったが、きらら編集部の期待に応える傑作がようやく現れた。それは『ぼっち・ざ・ろっくである

ぼっち・ざ・ろっく

ぼっち・ざ・ろっく』は、これからまんがタイムきららを語る上で絶対に外せない作品である

この漫画は、タイトルが示す通り、陰キャ主人公バンドに加入してロックスターを目指す王道ロック漫画である。間違えても『けいおん!』と同じようなものを期待して見るものではない。むしろ、『けいおん!』が嫌いだった人が見るものだ。個人的には、この作品が売りにしている主人公顔芸陰キャネタ生理的に受け付けない嫌いな作品だ。

ぼっち・ざ・ろっく』はとにかくすごい。単行本1巻発売日直後に重版がかかり、LINEスタンプが発売された。そして、次にくるマンガ大賞 2019」で8位にランクインした。

おかげで、きららでは陰キャ主人公ノブームが巻き起こっている。そのブームは、荒井チェリーというきららの創刊期から連載作品を持つベテラン作家ですら巻き込んでいる。列挙すればこんな感じだ。

そんな『ぼっち・ざ・ろっく』にアニメ化の話が来てもおかしくない状況だと言える。では、肝心の出来はどうなるのか。制作会社ガチャと呼ばれる風潮が強いが、それに関しては心配する必要はないだろう。

*****

ここからは、個人的妄想。内情を知らないので、今後どうなっていくかは、まだ分からないことだということに留意してもらいたい。

テレビアニメぼっち・ざ・ろっく』は、アニプレックスが間違いなく神アニメにしてくれるはずだ。きらら切り札である以上、粗末に扱われることは絶対にないだろう。作画に関してはしっかりした制作会社を選ぶし、脚本だって原作ファンからの高評価であふれかえっているので十分保証できるだろう。

それで、なぜ『ぼっち・ざ・ろっく』の話にアニプレックスを出すのか?

その大きな理由ソーシャルゲームきららファンタジア』にある。このゲームアニプレックスパブリッシャー(配信元)でドリコムディベロッパー(開発元)である

ぼっち・ざ・ろっく』の連載が始まる頃は、きららファンタジアの販促に力を入れていた時期だった。それを象徴するアニメは、2017年秋季放送された『ブレンド・S』と、2018年冬季放送された『スロウスタートである。この2作品は、アニプレックスドリコム、そして芳文社製作委員会に名を連ねている。

この頃のきらら編集部アニプレックスを強く意識していたんじゃないのかな。特にぼっち・ざ・ろっく』の場合、その傾向が強く表れていると感じる。主要人物の名前は、ASIAN KANG-FU GENERATION(アジカン)のメンバーが由来だ。アジカンは、アニプレックス親会社ソニー・ミュージックエンタテインメント所属である。ここから、作者と編集は、構想の段階でアニプレックス意識していたのだろうと推測している。

タイムパラドクスゴーストライター』というジャンプ打ち切り漫画には、「実は(アニメ化の)オファーだけなら、早い作品だと1話目の次点で、もう来るんだよ」というネタ画像がある。ひょっとすれば、『ぼっち・ざ・ろっく』は、比較的早い段階でアニプレックスからオファーが来ているのかも知れない。逆に、芳文社からアニプレックスアプローチしていたのかも知れない。それだけ芳文社アニプレックス距離感が近いはずだ。『きららファンタジア』が配信されたばかりの頃は特に

 

そういえば、こんなTwitterアカウントがあるけど、遅くてもこのアカウントが作られる前からアニメ化が決まっていたんじゃいないのかね。主人公が演奏動画の投稿をきっかけにSNSを始めるエピソードだけど、このアカウントの初ツイート2019年8月16日、このエピソード掲載されているきららMAX発売日は2019年08月19日である。早すぎないか

ファンがやるにしても、フラゲでもできないだろう。最新のツイートあたりに、音楽が流れる一枚絵があるけど、この絵は作者が描いたものじゃないよね。ひょっとしたら、アニメ作画担当が描いたものかも知れない。ちなみに、Twitterは、YouTubeニコニコ動画とは違って、JASRACと許諾契約をしてないから気をつけてね。

 

きららファンタジア』は、リリース開始期に多くのトラブルに見舞われて短命で終わるとささやかれていた。しかし、そんな悲観的な予測を超えて、2020年12月リリース3周年を迎えた。それを記念してメインクエスト第2部がリリースされた。これから、またアニプレックスきらら原作アニメが増えていくのだろう。そのトップバッターは『ぼっち・ざ・ろっく』になるに違いない。

ビジネスは出だしが肝心だ。アニプレックス芳文社は『ぼっち・ざ・ろっく』にまんがタイムきららときららファンタジアの命運を賭けるつもりでいるに違いない。それ故に、アニメスタッフ錚々たる顔ぶれがそろうし、宣伝にもかなり力を入れるはずだ。

具体的には、『鬼滅の刃』のプロデューサー担当した高橋祐馬、『紅蓮華』を作曲した草野華余子、「チカっとチカ千花っ」で大きな反響を読んだ中山直哉が名を連ねることになるだろう。ロック界の重鎮たちも出てくるんだろうね。アニメーション制作ufotableが最有力になると考えている。次点は、A-1 PicturesCloverWorksだ。

ぶっちゃけ、このアニメ鬼滅の刃スタッフが集うことすらあり得ると思う。宣伝映像の冒頭に「鬼滅の刃スタッフが送る」というナレーションを添えるだけで、誰もが飛びつくに違いない。まさに鬼に金棒。

テレビアニメぼっち・ざ・ろっく』はアニメファンはおろか一般人ですら唸らせる出来になり、アニプレックス芳文社が望んだ通り大ヒットするに違いない。そして、「きららといえば中身のない日常系」というネガティブイメージを抜本的に改善していくだろう。

*****

こんな感じで、個人的妄想をひたすら書きつづった。

これがどれくらい当たるのか。答え合わせは2021年1月19日から始まるだろう。まんがタイムきららMAXの発売日だ。その次の月の2月25日は『ぼっち・ざ・ろっく』の単行本3巻が発売される。その間に、重大なニュースがやって来るはずだ。

いずれにせよ、きらら編集部にとって『ぼっち・ざ・ろっく』はまんがタイムきららを変える大きな存在だということには間違いない。

実際、ごちうさ3期に放送されたきららMAXのCMで紹介された作品は、ごちうさときんモザとこの作品だけだった。新型コロナウイルスのせいかもしれないが、はっきり言って、きららMAXの未アニメ作品は「ぼっち・ざ・ろっく』以外は雑魚」という扱いなんだなと感じた。それだけ、『ぼっち・ざ・ろっく』の注目を集めるのに必死なのだろう。

さいごに

私はきらら雑誌を読んでいて、日常系が減ってきていると感じていた。

きらら編集長インタビューを読んで、きららから日常系が消えていくのは確実だと痛感した。

きらら編集部は『ひだまりスケッチ』や『けいおん!』がヒットしたときから、「きららといえば日常系」のイメージ危機感を持っていたのだ。

 

きらら編集長インタビューで「多様性」という言葉を使っていたが、我々が持つきららに対するイメージに対して、作者も編集プライドが許さないのも大きな理由の一つなのだろう。そりゃそうだよな。自分たちで一生懸命作って世に出した作品を、きららというだけで、萌え日常系と言うだけで「中身が無い」とか「低俗」とかと酷評されたら誰だって傷つく。そんなイメージ払拭したくなるのは当然の話だよね。

10年以上前から受けてきた屈辱を晴らそうと、長期に渡る試行錯誤の結果、『ぼっち・ざ・ろっく』という今後のきららにふさわしい作品が表れた。あとは、大ヒットを目指してアニメ宣伝に力を入れていけばいい。そして、『ぼっち・ざ・ろっく』に続く「中身のある作品」を出していけばいい。そうすれば、まんがタイムきららから「中身のない日常系」は駆逐されていくだろう。

から、私は言いたい。

 

 

 

 

 

 

まんがタイムきらら日常系アニメを期待するのは、もうやめろ。

これから本当の意味で「難民時代」がやってくる。

 

 

 

 

 

 

 

 

追記

多くの指摘を頂いたので回答しようと思ったけど文字数が足りなかったようだ。

指摘に対する回答はこちら

修正

甘えたい日にはそばにいての説明小説家少年だよ / 1巻読んだけど4コマ形式が致命的に足引っ張ってるなって感想

修正しました。

2021-01-05

やる気だけはある後輩の話

サークル勧誘のためにメンバーがチラシを作ってきた。自主的に作ってくれてサークル長の俺はサンキュと言ってそのチラシを見た。

そこには

和気あいあい!先輩と仲良くなれます!予定が合うときだけ可!

とひたすら文字の羅列かつフォントも色使いもダサいチラシがあった。文字数はあるくせになんのサークルなのか部費はいくらなのか、どこでやっているのか何もわからなかった。

けれども作ってくれた後輩の思いを踏みにじれずフォントだけは見やすくしてもらい

そのチラシを配布した。

新入生は来なかった。

2020-12-17

わし、会社反旗を翻す

上司から異動先の部署問題社員いるか会社都合じゃなく、それとなく辞めさせて欲しいと命令があって異動したんだけども…

異動先の状況を把握してみると、どう見ても会社が悪いということを知り異動先側につくことにした。

会社にはバレずにそれとなく辞めさせるようなしているフリをしている。

もともと連絡をしない管理をしない、アクシデント時に逃げるという使えない上司のせいで現場おかしくなっている事がわかった。

そのため、自分がやることは連絡をする管理をする、アクシデントを起こさないという問題が発生しないように改善させる方向にした。

数ヶ月それを重点的に行ったおかげで上司文句を言えないようになり難癖を付けてきても、全て回避できるように事前に防止策を用意した。

おかげで異動先は和気あいあい仕事が楽しめるようになり、無理のない仕事の進め方が出来るようになった。

わしは会社の言われたとおりに辞めさせはしなかったが、会社が今後手に入れるであろう悪イメージを事前に無くしたのだ。

会社からすれば、命令違反をした裏切り者と思われるのだろうが・・・正直気に入らんのだ、あいつ嫌いだから辞めさせたいという考えが。

なんでそうなっているのかがわからないのに辞めさせろという命令は従いたくはない。

会社からすれば背信行為なのだろうが、納得いかんのだ。

結局、今年は成績優秀な現場として終了しそうだ。わしは正しいと思っとる。

ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん