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はてなキーワード: バショウとは

2019-11-01

漫画ハンター×ハンター痴漢しそうな男ランキング

一位 バショウ バイクで巡るワイルド系を装っているが、こういうあからさまな奴こそ堂々としてると見せかけて痴漢をやる

二位 レオリオ オープンスケベだけど実は良い人みたいな描かれ方だがこいつも痴漢 目の前の女がセクハラして安全な女か常時偵察行為をする隠れ蓑オープンスケベ

三位 

2016-04-29

農産物生産ランキング

id:y-wood 生産高(金額ベース)だとイネ科?ナス科

直観的には三大穀物、米小麦玉蜀黍を有するイネ科の圧勝だと思ったが、本当はどうなってるか気になったので検索

http://faostat.fao.org/site/339/default.aspx

で多少古いが2012年統計発見。当時の為替の1ドル=80円換算で表にしてみた。

品目生産額(兆円)生産量(億t)キロ単価
1牛乳ウシ科14.986.2623.9
2コメイネ14.857.3820.1
3牛肉ウシ科13.560.63216.1
4豚肉イノシシ13.341.09123.0
5鶏肉キジ10.570.93114.0
6小麦イネ6.346.719.4
7大豆マメ科4.862.4120.1
8トマトナス科4.731.6229.2
9サトウキビイネ4.6318.422.5
10キジ4.400.6666.3
11トウモロコシイネ4.298.734.9
12ジャガイモナス科3.903.6510.7
13生鮮野菜V.A.3.692.7013.7
14ブドウブドウ科3.070.6745.7
15水牛ウシ科3.060.9731.5
16綿花アオイ科2.970.26114.3
17リンゴバラ科2.550.7633.4
18バナナバショウ2.261.0222.1
19キャッサバトウダイグサ科2.062.697.6
20マンゴーウルシ2.020.4247.9
品目生産額(兆円)生産量(億t)キロ単価
サトウダイコンアカザ科0.862.703.2
大麦イネ0.371.342.8
サツマイモヒルガオ科0.381.083.5
スイカウリ科0.891.058.4
たまねぎユリ科1.390.8316.8

註:マンゴー類は原文は「マンゴーマンゴスチングアバ」なので本当はそれぞれウルシ科、弟切草科、フトモモ科に分かれる

結論イネ科マジ世界支配者。量ベース統計だともっとひどくて1~4位を独占する。

15位が謎だが、なんかインドパキスタン生産多い。宗教上の理由でスイギュウが多い、と説明している人がいるが、本当にその説明で正しいかは分からない。

最後の5品目は量ベース統計だとベスト20に食い込む産物。参考として載せた。

http://anond.hatelabo.jp/20160428222726

2007-05-25

[]2007-05-24増田日記合計518件から

プログラミングに挫折した話から、今日情報工学のカリキュラム話へ。電気電子やる所も多いみたいだけど、ちょろっとだよね。身に付くほどにはやらないだろうな。ちなみにオタな私はその辺を厨房で済ましました。

10年近い付き合いの友人が女の人と付き合ってたことってのも話題に。つーか、タムラさんは、毎回毎回よく友人呼ぶねぇ。二人でラブラブになりたくないのかねぇ。と書いて気が付いた。タムラさんはつっ走りたくない気持ちがあったのかな?バショウさんとは出歩きたい。でも、いつもいつも二人きりじゃ、とも思う。別に特別仲がよくても友達なんだから、みんなも呼ぼう!って。なんか、そんな妄想

その他注目話題は、カラスの子を拾ったと彼女が言ってきた その5で解決をみて安心とか、病院とお薬から、はしかウイルスインフルエンザとか。あとはいつもの仕事人生どこでもドアmixi恋愛twitter

2007-05-24

http://anond.hatelabo.jp/20070524173449

バショウと書かれちゃあ私の知っている松尾さんを思い起こさずにはいられない。松尾さん、レズだったんか!

http://anond.hatelabo.jp/20070524105244への追記

分かり難いので学生時代からの友人をタムラ(仮名)、その友達(恋人)をバショウさん(仮名)としてみる。

私に、二人が付き合っていることを教えてくれた友人は、私にその機密情報を漏らした後、言う気はなかったんだよね、とつけ加えた。彼女の目には私は二人の仲に全く気づいていないように見えたんだそうだ。そして常識的に考えて、あんまり触れ回ってよい話じゃない。だから実はずっと(二三年の間)黙っていたらしい。

ただ最近私が、「タムラは好きだし遊ぶのも楽しいけど、最近タムラと遊ぶと絶対後からバショウさんが合流して、その後の飯がどうにも気まずくて嫌だ。あのタムラがあの空気に気づかないなんて……というか、二人の世界作りすぎ。バショウさんと会うなら私と遊ばんくていいやん。多分バショウさんも私と仲良くしたいと思ってないって」と愚痴ったので、教えてくれたようだった。

彼女としては、誘いを断りきれない私を歯痒く思っていた部分もあったらしい。確かにこの友人は、タムラから遊びの誘いがあっても、「どうせバショウさんもくるんやろ」と言ってほとんどを断っていた(私としては来て欲しかった。2:2ならまだマシ)。

そして二人の世界にお付き合いさせられていた私に、「二人はカップルだ。分ったなら心置きなくこれからは誘いを断れ」というつもりで教えたのだ、と言った。

うん。これからは断る。そうする。でもあと一度くらいは二人を新鮮な気持ちで観察してみたくもあるのだ。実は。

その後の会話。

「というか、バショウさんが男でも、タムラが男でもありえん話よな。今まで私は二人のデートのお付き合いっすか。友達と遊ぶ時に常に彼女(彼氏)連れてくるってないわー」

「その彼女(彼氏)に溶け込む気があるならまだしも、皆無だしねー。あんたもよく付き合うわ、と私は思ってた」

「いやだって、折角タムラが誘ってくれてるのに断るの勿体無いし……悪いし……遊んだら遊んだで楽しいし…」

「あんたのそういうとこは嫌いじゃない。断れよ!とは思うけど。でも『あの二人ってほんと仲良いよなー』とか無邪気に言ってるの見たら腹が立ったわ、あの二人にも、あんたにも」

「いや…あれは…ちょっと嫌味というか皮肉というか。普通に友達関係でも閉じすぎてたから…」

「へー」

「ほー」

これだけ書いて、同性ってことに対しての感想が全くなかったことに気づいた。

「えー…」みたいなリアクションがないのは、私の中に同性愛への偏見がないからなのか(多分あると思うのだが)、最早あの二人にそういう意味で思い入れがなくなっているからなのか。どっちなんだろ。タムラはまだ好きだと思うんだけどな。単体なら。

 
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