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はてなキーワード: 勝敗とは

2018-02-12

競技って苦手

もっと自由に、勝敗優劣関係なく、自分の持ってる力を出し切って楽しくスポーツする様が見たい

転んじゃって、もう跳べないからって残りのコースを肩を落として滑らないでほしい

ってハーフパイプ見てて思った。

勝った負けたどうでもいい、選手楽しい顔が見たい

2018-02-05

また左翼イデオロギーで負けた



安倍首相が支持されてるのも経済なんだよなあ

2018-02-02

アカギが終わる

20年間続けていた鷲巣麻雀を終わらせて最終回を迎えたらしい

これだけ一つの戦いに時間をかけた漫画は他にないのでは

しかも始まる前から勝敗は判明してたのに20年間引っ張るって

ギネス申請に行こう

2018-01-27

いちミリシタユーザーが書くTB投票イベント感想総評(#探偵百合

今回のこのタイトル

『いち風の戦士が書く~~』ってカッコつけてやろうとしたんですけど、

まりにも偏見とか私感なんちゃらが入りすぎてたのでやめました。

同僚への配慮です。

(そのため、この記事には読む人によっては気分を害する内容が含まれている可能性があります

心が穏やかな状態の人だけ読んでいただければ幸いです)


さて、大丈夫でしょうか。


はい、始めます



みなさん、TB投票イベントお疲れ様でした。

まあ、こんな記事を好んで読むような方は、TB投票とはなんちゃらをよく理解しているだろうし、

その辺の説明は省きます

私は日々、ミリオンスターズの一人、七尾百合子プロデュースしており、

今回のイベントでも当然、百合子に役をあげるべく

選挙活動東奔西走しておりました。

マジでリアルプロデュースしてる感じがバリバリ

その七尾百合子は、

劇場サスペンステーマの『探偵役』を狙い、

ミリシタからの新アイドル白石紬』と

事実上一騎打ちを繰り広げてきました。

そこで私は、

七尾百合子の勝因』について、先に述べたいと思います


……ツッコミは聞きません。まずは、述べていきます

大まかに四つほど。ご清聴ください。

①、スタートダッシュと、それに寄る死票の少なさ

今回の投票イベのテーマと役どころを見た時、

10プロデューサーがいれば7,8人は、

七尾百合子には探偵が似合う!』と言ったことでしょう。

それもそのはず、七尾百合子読書好きアイドル

Nカードの姿はちゃっかり本を抱えている。

その中でもファンタジー探偵が大好きなのも周知の事実

TA投票ではその要素を活かして『勇者役』を勝ち取ったりもしました)

そんなこともありまして、

SNSコンベンションセンターではさほど荒れることもないく、

百合子が探偵一本に絞っていく!というのは早い段階で決まりました。

しかしたらテーマと役が発表された時点で大本は決まっていたかも。

決まってしまえば、後は強大な風の戦士たち。

多くの票を一気に集中させ、盛大なスタートダッシュに成功しました。

②、コンベンションセンターdiscordを用いた一斉投票企画

TB投票の特徴として、TA投票では見ることができなかった

discordという新たな勢力があげられると思います

まあ意味合いとしては、いずれ消え逝くコンベンションセンター代理と言ったところでしょうか。

それはさておき。

百合陣営、一斉投票企画がとても上手く行っていた印象があります

1月10日に行われた一斉投票では、期待以上の票数が集まり

2位以下を大きく引き離しました。

コンベンションセンターdiscordでの意思疎通はとてもスムーズに行き、

(これも、役がピッタリハマっていたことが一要因ではあると思うが)

多くの票を得ることに成功しました。

③、下田裕太選手ダイ

これは若干反則技のような気もしますが……。

彼がTB投票に大きな影響を及ぼしたのは間違いありません。

彼のかつやくによって多くの百合子Pが元気づけられ、

多くの票数を獲得することができました。

④、七尾百合子ミリシタ優遇

限定SSRカードイベント上位報酬、Princess Starsイベントにも参加……。

ミリシタの第二弾PVでは扉を開いて入ってきたプロデューサーを出迎えたのは百合子でしたし。

39人のミリオンスターズの中でも、百合子は特別優遇をされていました。

まり声を張って言うようなことでもない気がするけど……。


さて、これで四つです。

ぱっと見たところ、どうですか。

これ絶対に勝ってるやつやん。

……自分でも書いていながらそう思いました。

投票間内問題と行った問題特に見つかることはなく、

とてもスムーズに事が運んだ印象です。

それでなくても、風の戦士たちです。

ミリオンスターズの中でも最も大きな派閥と言っても過言ではない。

その勢力が、決まりきった役どころに、すべてをかけて、役を取りにきた。

でも、

負けたんですよ……。

この記事を書いている現在1月27日)、まだ正式な結果は出ていませんが、

TB投票締め切り30分前の速報は

七尾百合子、約101万票。

白石紬、約107票

その差、6万票ほど……。

圧倒的な敗北でした。

もちろん速報値ですし、覆る可能性もありますが、

流石に6万票差……。

公式から不正投票を除外するとのアナウンスがあったので、

幾ばくか票数は変わるとのことですが、

それでも6万票差……。

(それに不正投票の除外を期待するのはなんだかイヤですし)

風の戦士と称され、多くのミリPに恐れられた

百合子Pたちが……。

圧倒的な票差をつけられ、破れました。


はい

本当にですよ。

本当に、勝つ要素しか無かったんですよ。

言い訳がましいですが、それでも本当に、



役どころは意見割れことなく直ぐに決まり

スタートダッシュを決め、

アイドル本人はミリタゲーム内でも出番は多く、

一斉投票企画も上手くいって……。

更には、百合子が2位に陥落した時、

百合子を勝たせようと、多くの他担当Pが助力をしてくれました……。

探偵百合子を実現するために……。

それでも、負けたんです。

勝ちに不思議な勝ちあれど、

負けに不思議な負け無し。

勝負世界にはそんな言葉がありますが、

本当に、どうして負けたのか……。

TA投票杏奈ちゃんとの対決の時のように、

抜いた抜かれたの大接戦を繰り広げた後に

僅差で破れでもしたのなら

事実を受け止められたでしょうが

本当に、天災に見舞われたかのような……。

天災……。

天災

かに天災に似たものはあるような気がします。

アイドルブースト

新しいアイドルだし、役を獲得させてあげようという民意

……。

アイドル補正ブーストに巻き込まれしまっただけ。

それだけなのに、致命的すぎた。それが致命的だった。

巻き込まれたら最後、他のどのアイドルでも太刀打ちできなかっただろう。

……こんな感じでしょうか。

そうでもしないと、納得ができないというか。

まあ、自分の納得なんて屁ほどの価値も無いわけですが。


反対に、『探偵白石紬』の敗因となりえた部分にも触れておきますか。

①、スタートダッシュの失敗と分散した票数

TB投票イベが始まってすぐ、白石紬は総投票数ではトップクラスに躍り出ました。

その反面、特定の役で1位になることは長らくありませんでした。

3テーマ15役全てのトップ5に入ったこともあるくらいでしたし。

TA投票時の北沢志保……。いや、それ以上の死票が出たのではないでしょうか。

普通、あれだけ死票を作ってしまえば、後々取り返すのが苦になるものです。

実際、そうでしたし。

②、ゲームコンベンションセンターが無いという事実

白石紬はミリシタからの登場アイドルであったため、

それまで担当P同士のコミュニケーションの場であった

グリマスゲームコンベンションセンターがありませんでした。

投票が始まった直後は意思疎通をする場も無く、担当Pは大変だったのではないでしょうか。

(それが多くの死票を作った大きな要因であるのは確かだろう)

……こんな感じでしょうか。

多くの勝因を備えた七尾百合子

不安要素が多かった白石紬。

そして、勝敗の結果は先のとおりです。

本当に、運。

アイドルブーストに巻き込まれしまった、という

運の悪さ。


……。

少し、前言修正

白石陣営に対して、

努力が無かったとか、作戦を立てていなかったとか、

そういうことは決して思いません。

決して、決して。

意思疎通の場が無いところからスタートし、

どれだけ長くてもたった半年というプロデュース歴。

意見をまとめあげ、役を決定するまでには多くの苦労があったことでしょう。

ただ、それでも、

多くの死票スタートダッシュの失敗、

それらを乗り越えての6万票差という結果。

それらは説明がつくのかというと、

やはり、難しいのではと思うのです。

そして、もう一つ思ったのは、

『風の戦士神話の、崩落。

HHPイベアドル別最終ボーダーpt1位を筆頭に、

他Pから一目も二目も置かれていた百合子P。

その勢いは、既に全盛期のそれでは無いのでは……。

TYSイベはわりとすんなり入賞することができたし、

ミリシタでの『Growing Storm!』イベも、ボーダーが跳ね上がるということは無かった……。

そうして気づくことになった一つの事実

百合子Pは、『風の戦士』だ何だと持て囃されるものではなく、

ただ、一人のアイドルプロデューサーであった。

たった、それだけの存在であった……。


ええっと、なんだっけ。

長い文章に慣れてないからすぐ脱線して意味がわからなくなる。

……にしても、書きたいことは書けたはず。

うん、多分。大丈夫

ここまでこの拙文を読んでくれた方はいるのでしょうか。

もしいるとしたら……。ごめんなさい。変なものを読ませてしまって。

ただ、本心です。

ぐちゃぐちゃであることも込みで、本心

七尾百合子に役を獲得させてあげたかたこと。

アイドルブーストがとても怖いものであったこと。

運悪く、天災のような勢いに飲み込まれ、役を得られなかったこと。

それらを、なんとか文にしたかったんだと思うし、それができてよかったと思っています

で、文を書いたなら締めないといけないんですけど、

どうやって締めたものでしょう……。

まあ、そうですね。

二度ある事は三度あると言います

また投票イベがあることを信じながら、

もし、次の投票イベがきた暁には、

絶対百合子に役をあげたい……。

いや、ゼッタイにあげてみせる!

みたいなことを決意しながら、この拙文を締めようと思います

お疲れ様でした。

(……多分、その頃には白石から入った新規Pも、担当が好きすぎる時期から少し落ち着く時期に入るだろうから

そこで百合子を上手くアピールしていければ、とかも考えたり)

2018-01-25

人生完璧にしたい人

私は高校の頃、苦手なクラスメイトがいて彼を避けていた。

彼は空手全国大会に出るような運動神経を持ち、人懐っこい感じの性格で、東京大学を志望していて、容姿もそこそこよかった。背も高かった。

入学式が終わって教室に入った人の中で、初めて口を開いたのも彼だった。学級委員長なども積極的立候補し、10名ほどしかいない進学クラスの中で彼は中心的な存在といえた。

そういう人が私は苦手だった。彼に優しく接される度に、「クラス落ちこぼれにも優しく接して差し上げているかっこいい俺」のアピール自分が使われているようで、それが嫌いだった。

クラスが嫌いになり、私は進学クラスでは当時不文律として誰も加入していなかった部活動に入り、彼には「話しかけないでほしい」と勇気を振り絞って言った。

1年の11月くらいだったと思う。

それから教室では孤立したが、部活でできた普通クラスの仲間がいたのでさして問題とは思わなかった。

受験の時期になり、3年の9月まで部活動を続けた私は国公立への進学をあきらめ、私立大学だけの対策をした。

部活で養った集中力は私の学力を大いに上げた。そのころ彼は本校初の東大受験(予定)者としてスターダムにあった。

センター試験があった。私立専願の私は受験しなかった。進学クラスの誰もは私を蔑んだが、その日は学校に誰もいなかったからよく集中できた。

2月の終わり、私は運よく早稲田大学合格が決まり、彼はセンター試験国語で大失敗をし、足切り東大受験できなかったようだった。

私は掌を返したように学校から称賛され(早稲田でも快挙といわれる高校だった)、彼は当初の思惑とはかけ離れたレベル私大二次募集合格した。

それから4年が経った。

再三にわたるクラス会の連絡をすべて断ってきた私も、就職したら二度と顔を見ないかもしれないという思いはあり、今日初めてクラス会に出席した。

からの誘いのLINEが、いつになく粘り強かったことも、私の罪悪感からの参加を促した。

相変わらず彼は楽しそうに、よく話を回していた。私はせっかくの食べ飲み放題無駄にすまいと、メニューを端から制覇していた。会話は3回した。

19時から2時間が経ち、街へ出た私たちは2次会の相談を私抜きでしていた。もとより行く気はないため、4回目の発言としてさよならと言おうと思っていた矢先、彼が声をかけてきた。

「1杯だけでいいからさ、乾杯しようよ!」

「俺、ずっとお前と仲直りしたかったんだよ!」

「ね?だから2次会行こうよ!」

このとき確信した。

彼は自分人生の汚点であるところの私を清算したかったのだと分かった。

からすれば私は、人生の中で唯一思い通りにいかない目の上のタンコブだったのだろう。

受験勝敗はないが、彼にとっては敗北に見えたはずの大学受験がそれを加速したのだろうことも推察できた。

このまま、私が彼を「認めてあげる」ことで、彼の人生の汚点はすべてなくなり、思いのままに生きているという意識絶対に持たせたくないと思ってしまった。

今日私は、初めてそんな悪意をもって、「僕は君のことが嫌いだから、いやだ」と言って帰ってきた。

何も勝っていない。誰も救われていない。むしろ、人を傷つけて帰ってきた。

でも、なんだか高校の頃の自分が、彼に比べて自分は何もいいところがないといじけていた自分が、報われたような気がした。

随分後味の悪い成仏だけれど、いい心の供養ができたような気がしている。

(だれかに今日のことを伝えたくて書きました)

2018-01-20

咲-Saki-」と「六三四の剣」の共通点

(この日記には六三四の剣ネタバレが含まれます

咲-Saki-」では主人公団体戦大将ライバルキャラが先鋒だが、「六三四の剣」でも同じ展開があった。

六三四の剣では、その大会には団体戦しかないので、このままではライバル修羅と戦えない。

ではどうしたかというと、

団体戦勝敗を2勝2敗1引き分け(奪った一本の数も同じ)に持ち込んだ。

その大会では、この状況になると両チームから代表を出して戦うというルールになっていたので、代表戦で六三四と修羅の対戦が実現した。

そういえば、咲の大会ルールで、大将戦終了時に同点だった場合って言及されているんだろうか?

スポーツ選手応援してるやつってバカ

その選手が勝とうが負けようが俺に何らかの利益があったり金がもらえたりするわけじゃない。選手が勝つことで得するのは選手自身だ。俺は誰かが得をするのを見ることがとてつもなく苦痛だ。

試合があって勝敗がある。試合があれば必ず数人の選手は得をする。その瞬間を目撃すると不快感に体が震えてくる。

誰かが得をするために開かれる大会。一体なぜ俺じゃなくて他の誰かが得をするんだ?そんなの見て応援しろだなんてふざけんなっつー話。今から参加選手の誰かが得をしますよ、みなさんで選手が得をするところを見ましょう、ってなんだそりゃ。ありえん。俺に何のメリットもない。

娯楽としてのスポーツ観戦なんてもんはさっさと廃れるべきだ。こんなもんを楽しんでるやつらはお人好しすぎるというか単なるカモだ。会場で観戦してるようなやつらは何と他の誰かが得をする場面に立ち会うという恥辱を味わうだけでなく、なんとそんなもんを見るために金を払っている!率直に言って気が狂っている。

その点競馬競艇などのギャンブルは良い。観戦者も得をすることがあるからだ。ギャンブルこそ精神的に自立した紳士知的な嗜みであるスポーツ観戦などというのは奴隷身分の連中、権力者に媚びへつらう卑しい精神を持つ人間のやることだ。

まず誰が得をするのかを考えよう。物事そいつらが一方的利益を得ることができるように仕組まれている。一方的というのが倫理的問題だ。こちらに得をする機会がそもそも与えられていないばかりか、スポーツ観戦というものこちらが損ばかりする。プラマイゼロではなく、明らかなマイナス。それがスポーツ観戦だ。

スポーツ観戦で知り合った女とにゃんにゃんできるって?

性欲なんてもんに操られてるようじゃお前は一生奴隷だよ。

お◯松◯◯とかいうポ◯テ◯◯ックに完全敗北したアニメどうすんの?

からでも急いで製作やめた方がいいレベルボコボコちゃう

要素勝敗
声優完 全 敗 北
クソさ完 全 敗 北
笑い完 全 敗 北
クオリティ完 全 敗 北
キャラ人気完 全 敗 北
話題性完 全 敗 北
その他諸々完 全 敗 北

もうマジで見てられねえよ。

しろこの無様さこそが売りって奴か?

2018-01-13

TetrisTournamentOnline5に備えた選手プレビュー

テトリスフレンズ世界最強を決めるトーナメント、TTO5が1月19日から開催ということで、前回大会TTO4 Stage2の参加選手や、国内最強を決める大会と言っても過言ではないS級リーグ参加選手から個人的趣味全開で紹介していきます

海外

対戦テトリスシーンにおいて日本は一歩進んでいて、そこにはテトリスDS以前から続く技術の共有という土台があるわけですが、テトリスフレンズ上位勢は日本人だけじゃないぞと言わんばかりに存在感を発揮しているプレイヤー複数いることは喜ばしいことだと思います。が自分海外勢の試合動画

などは正直あまりたことがなく浅い解説になることを先に侘びておきます

・HD_Blink

言わずと知れた伝説2010年行われたhebo_MAIとの対戦が記録された動画ニコニコ動画で100万回再生され、対戦テトリスシーンに明るくなくとも見たことがあるという方は多いのではないでしょうか。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm10602397

HardDropという世界規模のテトリスコミュニティを立ち上げたことでもおなじみで、彼なしに今のシーンは語れないと個人的には思っています

プレイの特徴としてはきれいな積みと高い速度、安定した掘り能力を高い次元で両立していることが挙げられ、ベーシックな強いテトリスといった感じで、好きです。ただここ数年プレイヤースキルインフレから取り残されているような印象もあり、HardDrop背負ってるんやぞというところで踏ん張って欲しい。

・OnePunMan

海外最上位の高火力プレイヤー。パーフェクトクリアDT砲、Mr.Tspin'sSTD等モダンな開幕を多用する傾向にある。

素早い掘りとTspinを軸に前回大会TTO4では前述のHD_Blink、40LINE世界一のMicroBlizz、後に異常なゲームスピードにチューンされたJstrisを採用して行われたHardDropOpen IX3位を記録することになる実力者TheAtomicNumber(jkwon)を破り、ルーザーズ準決勝まで勝ち上がった実績の持ち主。ファンが多いイメージがあります。おそらく片手プレイで一番強く、速いのは彼。

・ TheAtomicNumber(jkwon)

かなり強い、ということは確かだけど本人視点動画の公開にあまり積極的ではなく、よくわからないというのが正直なところ。今一番アツい競技タイトルNESテトリスもやっているらしい。無職らしいので応援してる。

・yakine

自由自在にTspinを組む変態。その発想力もさることながら速度もカンストの一歩先を行っていることは、Jstrisにおいて40LINEsub19達成済みということからも伺える。自身YouTubeチャンネルアップロードされているfreestyle tspinシリーズは必見。

https://www.youtube.com/channel/UCTbO3v86xrnlYupklGP8Mew

ただ、何手かの置き方を固めてしまタイプのTspinというのは、どうしてもその前後に隙ができるため、それを極めたプレイヤーが同等以上の相手とやりあう場合それを発揮することは難しい。そのためにjkwon、OnePunManといった最上クラスプレイヤーからは少し落ちるというのが個人的見方です。事実HDO IXではjkwonに対して11-1で負けています

・MicroBlizz

最速。世界で唯一40line17秒台を出せる男。

速度を出せば出すほどソフトドロップラインクリア時間の占める割合が上がっていくので、速い=強いというわけではないのですが、それでも強いのがMicroBlizz。TTO4では15-12という僅差でOnePunManに負け、惜しくも敗退となってしまいましたが、今回は頑張ってほしい。あとTwitchで顔出し配信してて面白かった。

プレイスタイルとしては速度を出して掘り続け無理なくTspinを挟んでいく、ややこしい形は避けとにかく速度といった感じで、40LINEで見せる鬼のような積み込みとのギャップ面白い

余談ですがS級が新設される前の第一テトリスフレンズA級リーグに唯一海外勢として参加し、5勝4敗で3位という成績を収めています

国内

世界最強と言っていいメンツが集まった2017年第三回S級リーグ個人的に好きなプレイヤーからTTO5参加するんじゃないかなーしてほしいなーという予想と希望を織り交ぜつつ紹介していきます

・hebo_MAI

HD_Blinkの項でもちらっと名前を出しましたが、彼は名実ともに世界最強のテトリスプレイヤーです。テトリスDS全一テトリスオンラインジャパン世界一、TTO3連覇など成し遂げた偉業は数知れず、彼に勝てる人間存在しない、異次元であるという畏怖の念とともに宇宙人なんて呼ばれていたhebo_MAIはおそらく日本の対戦テトリスシーンで一番の有名人なのではないでしょうか。

そんなhebo_MAIですが、近年対戦テトリスに対するモチベーションがなくなっているようで、その無双っぷりに陰りが見え始めていたことと合わせて勝てなくなったから逃げただの、あめみや(ぷよぷよテトリス全一)に負けただけでHBMさんも強いかテトリス教えて欲しい^^だの言われています自分全然今でも最強だと思ってるので頑張ってほしい。

テトリスに対してのモチベーション自体ガッツリあるようで、最近ではTGM3のSHIRASEという人外向けモード前人未到のsub4を達成しました。やっぱり宇宙人じゃないか

https://www.youtube.com/watch?v=tPDYNuldc-4

プレイスタイルは正直わからない。何時間動画を見続けても彼のプレイだけはなぜ強いのかが明確にならない。言語化できる範囲を外れたところにhebo_MAIのテトリスはあり、それが長らく彼を倒せる人間が現れなかった理由であると思っています

・aitsu_k

TTO4 2位、2017年第3回S級リーグ3位、最上クラスプレイヤーであることは間違いない「技術の人」aitsu_kですが、どうしても大事な場面で勝てないイメージがあります。TTO4はダブルイリミネーショントーナメントで、決勝含め2敗しない限り敗退ということにはならないのですが、aitsu_k自身が15-11ルーザーズに落としたYUIMETALに対し、決勝で15-13、15-13と2敗してしまい2位という結果に終わりました。

あの世界最速MicroBlizzを破り、鬼耐久YUIMETALを破り、無職jkwonを破り、TTO3連覇宇宙人hebo_MAIを破りようやくたどり着いた決勝で、自身が15-11をつけた相手に2敗です。

これまで絶対的な一位というところには及んでいないaitsu_kですが、その技術は確かに世界一です。aitsu_kのテトリスはもはや芸術の域にまで達していると言っていいでしょう。そんな中TTO5の噂が出ており今度こそ大きなタイトルを、有無を言わせない形でその手に収めてほしいです。

その確かな技術で出せる火力をしっかりと出していく、賢いプレイヤーであるaitsu_kの試合動画プレイヤーにとってかなり参考になるものになっていると思います。彼のYouTubeチャンネル試合動画等は揃っているので一度見てみると良いと思います

https://www.youtube.com/channel/UCo2mU2ARzuanticHndVrkyA

・whipemerald

whipemeraldというプレイヤーを1つの言葉表現するならばそれは「変態」です。常人では考えつかないようなプレイを軽々と繰り出していく様は気持ち悪さすら感じさせます知識で差がつくところは全て習得しているのではないかというような変態プレイヤーですが、2017年第三回S級リーグでは全敗で最下位という不名誉な結果に終わっています。第三回S級リーグには、megurokki、ajanba、aitsu_k、YUIMETAL、hm_39、Fran_sが揃っていて、面子面子だったというのはありますが、特筆すべきなのは6敗の内3敗がデュースに持ち込まれての負けというところです。狙ってもできることではないこの成績ですが、メンタル面での課題と同時にその確かな実力が見えてきます。がんばれwhipemerald負けるなwhipemerald。

そんなwhipemeraldですが、その豊富ノウハウをまとめたスライド(一部ではほゐスライドと呼ばれています)を公開していて、非常に役に立つのプレイヤーのみなさんは熟読しましょう。

https://twitter.com/whipemerald/status/872815068026609665

・YUIMETAL

世界王者YUIMETALのテトリスは徹底した堀りによって成り立っていて、彼は後の先という言葉が一番似合うテトリスプレイヤーです。高い掘り能力によるカウンターというのは相手による、場合によるところが大きく、実際勝敗にブレが出ていることもあります。通常のプレイヤーを格付けするには15本先取というルール問題ないのですが、4列ComboであったりYUIMETALのような掘り特化型プレイヤーの対戦では不安定になりがちで現状では危ういというのが正直なところです。が、速度というコストに見合った掘りができるプレイヤーというのはほとんどいない中、掘りを武器にTTO4を勝ち抜いたという唯一性は世界王者の名にふさわしいと自分は考えますルーザーズを2回戦から勝ち上がり、OnePunMan、hebo_MAIとダブルスコア以上を付け、決勝で待ち構えるaitsu_kを二度下すことが偶然によってできるということはないと言っていい。

名実共にYUIMETALはTTOの歴史を塗り替えた世界王者であり、世界最高のプレイヤーです。

・megurokki

テトリスフレンズの王。火力に於いてmegurokkiに勝てるプレイヤー存在しない。異常な速度による強引な積み込みと一切速度を緩めず撃つTspinによる火力。基本的なことを異常な速度と質で組み立てるとこうなるといったプレイヤーで、他の最上プレイヤーと比べ明らかに頭一つ抜けている。しかしあまり大会というものに興味が無いのか、どの程度強いのかという部分があまりからなかった中、参加人数が明らかに足りなかった2017年S級リーグに締め切りギリギリで参加表明。その後駆け込みで続々集まった結果、あの世最高峰リーグ戦が観られたわけで、本当にありがたい。

hebo_MAIにあたりが強いことでおなじみで「へぼまいぷよテトとテトフレで勝てなくなってアーケードいったけど成功してよかったな」だとか「へぼまいの全一記録 ほぼマイナー競技やん」「へぼまいがブロンズにいても勝てるやん」など力強いナイフ飛ばしています。やめてあげてほしい。

・ajanba

2017年S級リーグ全勝優勝、 HDO IX優勝と今一番強いプレイヤーはajanbaだと言い切ってもいい。頭一つ抜けた強さを持つのがこのajanbaです。

開幕にパーフェクトクリアや中開け4列Comboを採用し、Combo対策を取ろうというところに連続パーフェクトクリアをぶつけるような少し尖った戦術、開幕を抜けたら少し落ちるかというとそうでもなくmegurokkiと殴り合えるレベルの超火力も持っている世界最強テトリスプレイヤー、それが自分の中のajanba。彼は基本的自分から大々的に配信をしたりアーカイブアップロードしたりといったことをしないので、正直あまり彼のテトリスを知らないところがあります

人外同士のぶつかり合いが今から非常に楽しみです。こちらからは以上です

2018-01-02

本を読む人は頭がいいのではない

本を読めるから頭がいいのだ。

俺は、どうしても字を目で追うだけになってしまい、流れや意味が頭に入ってこない。また、集中力も続かないし、今、どんな流れの中にいるかを覚えておくための短期記憶全然もたない。

本を読む筋肉は本を読むことでしか付かないとガリレオXでやっていたが、本を読める時点で勝敗は決していたのだ。

悲しい。俺は本が読めない。

2018-01-01

能力がない人にツライ時代

戦後から平成2000年代と観ていくと

徐々に一発逆転の芽が無い世の中になっていっている

昔ならば、独立して成功するという流れもあっただろうが

今は定型ビジネスを始めてうまくいくケースは稀だ

大概はどこか大手FC契約しなければならないのでは無いだろうか

今や企業後ろ盾なしに戦っていくのは至難の技だし、後ろ盾があっても大量の知識能力必要となる

まり能力の無い人にチャンスは無い

ちなみに今話題にしてる「能力の無い」は、大多数のことだ。普通の人と言ってもいい

 

エントロピーが小さいと言うのだろうか

今の時代は高度化されていて、ビジネス勝敗簡単収束してしま

戦える位置まで登れる人は能力がある極僅かだ

しかも大抵は勝者が掻っ攫うことが多いので、ちょっと優秀なくらいじゃまるで歯が立たない

ちなみにこれはアメリカなんかの方がキツイはず

 

じゃあ昔はもっとカオスだったかと言うとそうではない

江戸時代まで遡ればやはり能力がない人の未来収束していたのだろう

じゃあ何がカオスをもたらしたかと言えば、産業革命戦争機械化、IT化などの、生活を揺るがすレベル地殻変動に違いない

たまたまそれらが立て続けに起きたため、カオスというチャンスが生まれ

今後も起こるかどうかは誰にもわからない

 

景気が良くなると、その時に流行ってる何かに多くの金が流れ込む

最近だとAIブロックチェーンあたりだろうか

正直、これらが注目されてるのは「他はもう収束してしまって、残りはコレしかない」というイメージ

少しずつ行き詰まっている感じがある

 

 

追記

こういうポエムは伸びない印象だったが、珍しい

ご指摘の通り穴だらけの主張ではあるが

もっと端的にいえば、昭和時代のように、個人が専門知識なしに事業を始めようとしても、上手くいくようなモデルがないなという話

始めるには始められるけど、喩えるなら将棋で上手い人に挑むように、端から詰んでいるケースばかりに思える

新しいビジネスモデルでも大抵同じ、例え上手くいっても数年程度で分析は尽くされ、収束してしま

「まじめに努力」しても、周りから一歩抜き出るには難しいのではないか

夢がないんだよなあ

現実的時代

2017-12-27

満員電車の解消ができるまで憲法改正をすべきではない

俺は右翼国家主義者なので憲法九条廃止してはやく戦争をはじめるべきだと思っているしその際は従軍するつもりであるが、一点その前提として絶対にやらねばならないことがあると思っている。それは満員電車の解消である。というよりも、満員電車を当然と思う国民意識をまず改革しなければならない。

何故なら自国民をあのような非人間的な環境で扱うことを何の問題とも思わない国民は、捕虜をあのような待遇で扱うだろうからである戦争をする以上は勝敗は時の運であって負けることもある。勝てばこっちのものであろうが、また負けたとき捕虜をあのように扱っていればまたぞろ捕虜虐待だのなんだのと突きまわされるのは明らかなので、この点をどうにかしていかなければならないだろう。

2017-12-11

スポーツ漫画の回想で引き伸ばしつまんね

1試合に何話かけてんだよ

どうせ負けるキャラの悲しい悲しい過去とかどうでもいい

しかもチームメンバー個別の回想って何話使うんだよ

試合開始前の緊張感、試合中で1番盛り上がる所、勝敗。これだけでいいだろ

そしてガルパンはいいわ…。1話か2話で決するし、回想無しにスピーディーに進行するからだれない

※謎演出と止め絵と回想と独白が多すぎるボーダンスアニメディスる意図はありません。原作に追いついたかオリジナル展開って昔のジャンプアニメかよ!序盤の原恵一演出回なんてすごく良かったのになぁ

※あの自転車漫画バレー漫画関係ありません

2017-12-10

anond:20171210172210

個人人生勝敗努力の結果とみなすか運とみなすかの違いや地方vs東京

整理したほうが日本場合はわかりやすそうだなと日々思っています

2017-12-08

anond:20171208110649

天道花憐「どうせやるなら、勝敗を競うゲームしましょうよ」

雨野景太「いいよ。それで、どんなルールにするの?」

天道花憐「5分ごとに攻守交替。最初に逝かせた方の勝ち。これでどうかしら?」

2017-12-05

[]老後教育費、科研費2年分

出産育児退職した女性定年退職した高齢者らがビジネス技能を磨く「リカレント(学び直し)教育」推進のため、政府は2019年度以降に約5000億円を投入する方針を固めた。

これは近年の科研費の総額(およそ2,500億円)の倍に相当するため、

日本科学研究価値は老後の娯楽以下」

老後の楽しみ研究する方がいい」

といった揶揄の声が聞かれます

また教育行政に詳しい専門家から

「段階ジュニア世代出世レース勝敗が決まり、多くの敗者の行き先を確保する必要がある。老後教育と称して大学に入れれば授業料として戻ってくるため、そのお金で新たな天下り先を作ることができる。科学研究に割く予算は無いといった舌の乾かぬ内に、天下りのための予算を組むとは全く有権者もなめられたものだ」

といった声も聞かれ、霞ヶ関の動向に翻弄される現場疲弊が伺えます

2017-11-28

本の分類法「日本十進分類法」をテーマとしたカードバトル

よくこれをゲームにしたなあと思いました。

http://gamemarket.jp/game/図書十進バトル/

3行で説明1 図書館等で使用されている本の分類法「日本十進分類法」をテーマにした2人用

3行で説明2 のカードゲームです。デッキを構築してターン毎にバトル。各カードには特殊効果

3行で説明3 ありますので、その効果をうまく利用して相手勝利しましょう。

10種類のカード特殊効果は以下のとおり。

特殊効果はなんとなく分類カテゴリに寄せたつもりです(^_^;

1 宗教哲学   相手カードの効力を無効化する

2 歴史地理   勝利した場合自分相手カードを1枚交換できる

3 社会科学    次のターンに勝敗を持ち越す 9は除く

4 自然科学    勝利した場合相手カードの1枚を表にできる

5 技術      勝利した場合、次のターンはどのカードに対しても攻撃ができる

6 産業      勝利した場合自分カード並べ替えができる

7 芸術      勝利した場合、次のターンは数字の小さい方が勝利する 0と9は除く

8 言語      勝利した場合相手カードの1枚を指定数字を聞く 嘘を教えても可

9 文学      0に負ける 負けた時点でゲームに敗北する

0 総記      9に勝つ 勝った時点でゲーム勝利する

2017-11-27

初の3P物語

当方男。酔っぱらった女の子二人組と合流してラブホいきましょうとなったもんだから、行ってきたわけなんだけれども。ちんちんが立たない。各々に両乳首なめてもらったり、ダブルフェラしてもらったりしてもいっさい反応せず。「小人さんなっちゃった。。。」とか言われる始末。夢のような光景を目の当たりにしても使い物にならないぽっくんちんちん。。。

あ、そうだそうだ俺Sだったんだ(^o^;)ってこっちが攻めに転じて、手マン開始。ちょいとムクっとなってきてもそこまでどまりおにゃのこが腰を引き寄せてくれて挿入誘導してくれるも、きつまんVSふにゃちんの勝敗は言うまでもありませんね。

童貞処女のことを、一度も城に攻め入ったことのない兵士と、何人の侵攻もゆるしていない城壁?的なたとえで語られることが多いじゃないですか。僕の場合なんなんだろうって考えてみたら、陥落した城にさえ突入できない兵士ってことですからね。なにその兵士

以前ネタで買ったカマグラチュアブルまた買いなおそうと思います。オオサカ堂さん、よろしくおねがいします。

2017-11-23

さっき見た夢

講義を受けている。200人くらい入る教室

びっしり人がいる。おっさんおばさんもいる。俺もおっさんだけど。若い子もいる。隣はい匂いのする青年

近い席で4人くらいのグループになり、議論を始める。社会問題解決策について。続いて、グループ同士の議論になる。休憩を挟みながら相手グループ合併をし、最終的に100人くらいずつのグループ同士で議論をする。

その頃には大グループ内で役割分担が決まっていて、主に席が近い人で集まるグループグループが出来てる。俺は意見を交わすうちにちょっと離れた席の小グループ10人くらい)のリーダー的な感じになっていて、グループグループの連絡役というか監視役のようなものになっていた。なりたくてなったんじゃなくて、できることやってたらなってた。

グループ同士の議論が終わると勝敗発表の場がある。各人自グループ相手グループのあの人やこの人と称え合ったり罵り合ったりしながら休憩時間を過ごす。

結果は負け。各人自グループ相手グループのあの人やこの人と称え合ったり罵り合ったりしてると、この中から国会議員を選びますアナウンス。ざわつく場内。大グループ内で中核となってた人らの名前が読み上げられる。

場内いろんな目の色で拍手を送る。他人事からかう声をあげる人がいる。泣いて悔しがる人もいる。俺の名前も読み上げられる。

うちは妻と自営なので、というかそんな重責に耐えられるほど綺麗な体じゃないので、しかし抗えない空気なので、とにかく妻に電話する。家業はなんとかなるのでできることやってこいとのこと。うえー。あんな友人たちとあんな遊びができなくなるなんて俺の人生真っ暗だ。

覚醒

2017-11-15

anond:20171115150016

就職できる枠数は有限で、その中の一定割合ブラックである

求職者は有限の非ブラック就職枠を得るべく競争する

競争勝敗を決定する要因は、本人の努力以外に環境的、生得的、時代的、偶然など様々にある

 

以上を仮定するなら、ブラック就職する者もその原因が必ずしも怠慢に拠るとは限らない

2017-11-07

anond:20171107174241

ガンダム 地球連邦軍 vs マクロス 地球統合軍 

地球連邦軍 宇宙世紀0079 スペースコロニーの建造が西暦2045年とする資料もある。

地球統合軍

異星人との有事に備え、統合政府のもとで旧世界軍事組織統合・再編して生まれ軍隊。作中では「統合軍」と呼ばれる。2001年陸軍 (U.N.ARMY)、空軍 (U.N.AIRFORCE)、海軍 (U.N.NAVY) が設立され、2005年宇宙軍 (U.N.SPACY) が加わる。SDF-1マクロス宇宙軍の主力戦艦

地球連邦軍の方が100年未来軍隊スペースコロニーを建造する科学力を持つ。1年戦争前後で状況が若干異なってくる。ミノフスキー粒子発見し、小型核融合炉を開発。ビーム兵器保有地球に対してコロニー落としもできる。

統合軍マクロスから得られた地球テクノロジーというチートを使えるかが勝敗の分かれ目。マクロス単独で、コロニーレーザーを連発できるようなものだ。マクロス運用できなければ、地球連邦軍勝利

2017-11-06

天下一ブコメスター武道会(不定期開催)

集え歴戦のブクマカ達よ!

 

ルール

増田ブコメにて、自身がこれまでに最もスターを獲得したブコメスター数を報告する。

スター数が同数の場合は、参考情報にて勝敗をつける。

自身スター数だけでは人が集まらない可能性もあるので、idコールによる他薦も可能とする。

 

記入内容

 総スター数/該当記事ブクマ数、カラースター数(紫、青、赤、緑)、その他情報

 

記入例(自身スター数の場合

 総スター数:500/ブクマ数:1000、青:1、赤:1、緑:4、同じレベルブコメがもう1件あり

 

記入例(他人スター数の場合

 id:XXXXX 総スター数:700/ブクマ数:1200、紫:1、青:0、赤:1、緑:10

 

※総スター数はカラースター数も含め、単純に+1とカウントする

※該当記事ブクマ数とは、ブコメをつけた記事に最終的についたブクマの数。ブクマ1000でブコメスター100よりも、ブクマ100でブコメスター100の方がより評価の高いブコメ判断できる(暫定)

カラースター数は紫、青、赤、緑の順に「色:スター数」の形式記載

※その他情報は、数字では表せない参考情報がある場合文字制限範囲内で記載する。基本的勝敗には影響を与えないが、ルールを揺るがすような情報があった場合には考慮する。同レベルブコメ複数存在わずか1時間で本スター数の9割を達成、ブコメブクマされた、興奮してうんこ漏らした等々。

 

結果

優しい増田が集計してくれるかもしれない。

 

2017-10-29

まともなディベートの姿

https://anond.hatelabo.jp/20171029085625

ひどいディベートの授業の体験増田があったので、ディベート経験のある自分解説してみる。

ディベート経験は5年くらい。大学から始めて、高校生指導ディベート甲子園運営全国大会出場などをしてきた。

論題を決める

何について討論するのかを決めなくてはいけない。

元増田にあった、「ルーズソックスに賛成か?反対か?」ではディベートしづらい。中高生では基本的政策ディベートというものを論題にする。

例えば、「日本は生徒のルーズソックスの着用を禁止すべきである

という、行うことがはっきりしており、肯定否定に分かれる事ができるテーマが望ましい。

また、現状で肯定側と否定側の意見が戦えるほど現状の価値観が偏っていない論題が望ましい。

もしルーズソックス校則禁止されてる場合は、この論題をすべきではない。

今までディベート甲子園で行われた論題はここにある

http://nade.jp/koshien/proposition

ゆるい論題だと、「ドラえもん未来に帰るべきである」「日本学校制服廃止すべきである」などがある。

肯定側と否定側に分かれる

これは大前提。1チームは2~4人。というのも、スピーチをする機会というのは試合を通して4回しかいからだ。

自分の考えとは関係なく、機械的に決めたほうがよい。また複数回行い、肯定側・否定側を両方経験することが望ましい。

ディベート甲子園では、試合当日に肯定側か否定側のどちらになるのかが決まり複数回試合をする。

準備する

ディベートをするには、立論というものを最低限準備する必要がある。これは討論の土台となるものである

肯定側は、論題を肯定する政策の中身と、それを行ったときに発生するメリット説明する。

否定側は、その政策から生じるデメリット説明する。

この立論がディベート試合の中で土台となり、試合の一番最初スピーチする。そこから討論を行っていく。

逆に立論中に述べられなかった論点は後から出してはいけない。出してしまっても審判は、その発言無効と判定する。

なので言いたいことはできるだけ立論にいれる。中学生なら4分、高校生なら6分にまとまるよう原稿を用意する。

メリット構成

メリットは、「現状分析」「発生過程」「重要性」の3つから構成される。

ルーズソックス論題で例を挙げて説明する。

現状分析では、主にルーズソックス規制されていない状況で起きている問題について説明する。

できるだけ問題が大きいことを主張する。例えば、ルーズソックスを履いていることで犯罪に巻き込まれやすい、と設定する。

この問題を具体的に説明できるよう、資料を集める。例えば、高校生犯罪巻き込まれる率、ルーズソックスを履いている高校生への印象調査、声をかけやすいと言った定性的資料など。

発生過程では、ルーズソックス規制したときに、この問題解決されることを立証する。

現状では、ルーズソックス履く→下校時にそのまま遊びに行く→声を声をかけられる→トラブルになる であるが、

プランを実行すると、規制されるとルーズを履いてくると怒られるので履かない→下校時に遊びに行くが、声をかけられる率が減る→トラブル減少

というルートを立証する。

重要性では、このメリットが発生したときに、それがどれだけインパクトがあるのかを示す。

青少年トラブル精神に悪い影響を与え、学業を疎かにさせる。それは国全体の産業競争力に大きく影響してくる。

できるだけ大きいほうが良いが、大きくするとそれだけ立証が甘くなるので注意。

デメリット構成

デメリットは、「現状分析」「発生過程」「深刻性」で構成される。

メリットほとんど同じだが、簡単説明する。

現状分析では、現状で特に問題が起きていないことを述べる。現状サイコーという訳である

週5日も校則され時間の大部分を占める学校生活でみんなルーズソックスを履いていきて、おしゃれとして、自己表現として楽しんでいる。

発生過程では、立てるデメリットが起こる過程を立証する。デメリットを「多様性の低下」としてみる。

ルーズソックス規制される→学校に履いてこれなくなる→時間の大部分を占める学校生活自己表現ができなくなる→画一的人格形成される

とか。演繹的に論理の矢印を作ったら、主張を補強する資料を集める。

ルーズソックスは私を表現するもの」と言っている資料だったり、服装の厳しい学校卒業生クリエイティブ職業に就く割合が低いみたいな資料を探す。

深刻性では、デメリットが発生した場合にどれほど深刻なのかを述べる。

画一的人格形成によって、クリエイティブ思考が苦手で国際競争力が低下するとかかな。あまりよい深刻性が思い付かないが。

試合の流れ

ここまで準備して始めて試合ができる。

各側の発言機会は4回。スピーチ担当者以外は話してはいけない。(準備時間を除く)

中学生なら以下のフォーマット試合が進行する。

肯定側立論 4分

否定側質疑 2分 (肯定側立論にわからないことを質問する。反論NG)

否定側立論 4分

肯定側質疑 2分

否定第一反駁 3分 (肯定側立論に反論する)

肯定第一反駁 3分 (否定側立論に反論する + 否定第一反駁の反論に再反論する)

否定側第二反駁 3分 (肯定第一反駁に再反論する +議論をまとめる)

肯定側第二反駁 3分 (否定側第二反駁に再反論する + 議論をまとめる)

反論について

基本的に立論で主張されたメリットデメリットを削り合う。

メリットの大きさは  発生確率×重要

デメリットの大きさは 発生確率×深刻性

判断される。なので、反論するポイントは、

①発生過程を削る

重要性(深刻性)を削る

のいづれかになる。

発生過程というのは、A→B→C→Dのようにつながっているものうち、一箇所でも切れば、例えばB→Cを完全に切ると、全く発生しなくなる。

完全に切るのは難しいので、B→Cの半分を削る、という反論の仕方になってくる。

例えば、メリット現状分析の、ルーズソックス履く→下校時にそのまま遊びに行く→声を声をかけられる→トラブルになる、だと

1. 規制なくても全員履いてるわけじゃないよね

2. 全員が下校途中に遊びに行かないよね

3. ルーズソックス履いてるからといって声かける人の割合がわからないよね

みたいな反論になってくる

重要性への反駁だと、

1. もう既に日本競争力落ち始めてるし、影響ないのでは?

みたいな反論になる

判定について

ここまでやれたとして、ジャッジができる人間がいないと教育としてのディベート価値はない。

議論をまとめて、メリットデメリット、どちらが大きいか判定して、勝敗をつける。

ジャッジは、すべてのミクロ議論について、どういう反論があったか説明し、最終的にどちらが優勢で、なぜその判定をしたのかを話す。

その結果、立論におけるメリットデメリットが何%削れたのかを定量的に示す。

先程出てきた

メリットの大きさは  発生確率×重要

デメリットの大きさは 発生確率×深刻性

を元に、紙に丸を書いて、メリットデメリットの大きさを書いて判定するやり方が取られている。

決して主観でなんとなく判断していいものではない。

ディベートジャッジは通常ディベート熟練者が行う。つまり有効ディベート経験者がいないとまともに成立しない。

ディベートを身につけるには

ディベートをやるときは、1つの論題に対して数ヶ月かけてリサーチ、立論作成試合を繰り返し、議論熟成させていく。

この過程で、反論ポイントの探し方、強固な論理的思考力、頭の回転速度、スピーチ聞き取り及びメモ方法を学んでいく。

ディベートで一人前になるには2年くらいかかると思っている。授業で1回やったとか、企業研修で1日とかでは決して身につかない。

ディベートを始めたい場合は?

中学校高校場合は、地域ディベート甲子園事務局に連絡を取ろう。

http://nade.jp/about/contact

それか近くにディベートサークルがある大学を探そう。指導に来てもらえるかも。

大学生社会人場合は、サークルに入ろう。探せば色々出てくるよ。

とにかく指導者が付いて、じっくりやらないと身につかない。

試合を見てみよう

とりあえずディベートがどのようなものか、一度見てみよう

中高生ディベート甲子園は夏の時期に毎年行われている

http://nade.jp/koshien/index

全国大会

11/11-12に全国ディベート連盟秋季全国大会がある。

http://japan-debate-association.org/contest

論題は「日本難民認定基準を大幅に緩和すべきである

想像を絶するスピード論理資料の殴り合いが見られて、初見ではほとんど理解できないだろう。

本当に理解して議論が成立しているのか、と思うだろう。

だがこういう世界があるということを知っておくのも良いだろう。

全国大会決勝のトランスクリプト(書き起こし)はこちらのページに置いてある。

http://japan-debate-association.org/contest/history

中学時代ディベートの授業を受けた時の話。



日本人議論ができない 議論が成立しない人の特徴18タイプはてな村定点観測

http://hatebu.me/entry/discussion

読んだ。果たして議論が出来ないのは日本人だけなのか?むしろ人間議論が出来ないのではないか、なんて思ったけどどうなんだろう。

それは置いといて、そういえば私は小中高の間に何度か、ディベートの授業を受けた事があるんだよなぁ。たぶん小学校で一回、中学で二三回、高校で一回くらいだろう。充分に数をこなしてはいないがやったのはやった。しかしながら同級生の皆がそれで議論が上手くなったという事は全然無い。

ディベート(一つのテーマについて賛否に別れて討論すること)と議論(互いの意見を述べて論じ合う事)は違うからディベートやったって議論は上手くならないだろって事?そういうことなの……。

まぁよくわからんけど、とにかくサイバメ氏のエントリ読んで学生時代ディベートの授業の事を思い出したっていう話ね。

で、小中高で受けたディベートの授業の中で討論が討論として成り立った事は一度も無いし、クラス人間関係にかなりの悪影響を及ぼすという残念な結果だけが残った。私個人には得るものがあったけれども、そういう人は少数だったんじゃないかな?もう二度とこんな事はしたくない、うんざりだ!という人達が多かったんじゃないかと思う。私の見た限りでは。

中でも私的に最悪だと思ったのが、中二の時に社会科の授業で行われたもので、「ルーズソックスに賛成か?反対か?」というテーマでの討論。

討論のやり方は、まず皆で目をつぶって賛成か反対かに挙手をすることでクラスを二分し、論戦するというもの。皆必ず一回は発言する事、相手罵倒しない事がルール

どうなったか

たった一人の賛成派VS反対派30人で討論をし、反対派が圧勝を主張したが教師が賛成派の勝利宣言、賛成派一人が授業後に散々非難罵倒を受け、しばらくの間一部のクラスメートから嫌がらせをされる事となった。

なお賛成派って、私。孤独な戦いだったなぁ。授業後はいっそ負ければよかったんじゃね?って思ったし。でもある意味私の一人負け(私の勝ちと認めたのは先生だけで他全員は私の負けだと言ったので)だったお陰で、クラス人間関係クラッシュ度は低く、最も平穏無事に終わったかもしれない。

そのディベートの賛成派の勝因(教師曰く)は複数意見を出した事であり、反対派の敗因(教師曰く)は全員が全員自分意見を言わなかったからだ。

校則で決まっているから」「校則を破るのは悪い事だから」反対派はそれしか言わなかった。(私としてはそれらが「自分意見ではない」というのはどうなんだと思うが)

今になってみれば、双方の論がどうこういう以前に、テーマの設定もディベートのやり方もおかしいし、それより何よりディベートの授業を行えるだけの土壌が無かったのがよくないと、私は思う。

まず、「ルーズソックス」という、学校側としては明確に禁止とされており、不良の象徴として風紀指導対象とされているものテーマにすることが良くない。

そして、ディベートのやり方がおかしい。賛成派と反対派のバランスが悪い上に、勝敗を決するのが教師一人というのは良くないだろうと思う。5対5くらいで、審判も生徒数名にやらせ、他の生徒には感想を述べさせる、くらいでないと不公平だし教育効果も得られなくないか?(ま、そういうやり方でもやっぱり荒れるんだけどな)

でもって酷い事に、そもそも生徒達は教師学校を信用していなかったのであろう。これは授業後に散々叩かれた際に言われた事からの推測なのだが。

「どうせ内申点下げられると思って反対派についたのに」

「依怙贔屓されていい気になるんじゃねーよ」

ディベートの授業において、生徒がどちらの立場に立とうとも、その場限りの事としてくれるとは、皆思っていなかった。

敢えてこんなディベートやらせるのは罠だと思った。

教師は正しさではなく感情で生徒を判断する。

そのように生徒達は思っていたから、自分の本当の考えを言わず求められているとしておぼしき正解しか言わなかったのだ。

この例は極端に酷いにしても、ディベートなんて、根底教師学校、ひいては他者への信頼感がなければ成り立たないんじゃないかと私は思う。

発言した事により自分立場が脅かされるという恐怖が少しでもあるなら、いくら訓練しようがダメだし、僅かでも訓練に問題があれば、やはり自由発言してはいけないんだという思いは強化される。

しかしながら、適切に訓練を重ねる事によって他者への信頼を獲得できるのではないかという気も、するんだよねー。

どうしたもんだろう。

【追記】

http://b.hatena.ne.jp/entry/347188536/comment/masara092:embed]

ディベートって自身の信条の外側で意見を交わすことに意味があるのに自分の意見だけでどちら側になるか決めるって全く意味が無い感 - masara092のコメント / はてなブックマーク

ですよねー……。

ブコメトラバで言われている通り、ディベート練習なら自分とは関係ないテーマでするか、逆の意見で論じるかしないと効果無いと思う。

ちなみに私はルーズソックスなんかわざわざ学校に履いて来る事無いだろ、服装自由かいうけどルーズだって一部の集団の中でほぼ強制されているに近いし、と思っていたにも関わらず、賛成派の方に挙手したのだった。

何故かっていうと、これもある種の点稼ぎ。

当時高校入試小論文で、「ある問題について、対立する意見Aと意見Bのどちらかを選んで論じろ」(どちらを選択たかで加点減点はされない)っていう形式流行っていて、学校定期テストで出る小論の問題入試対策として大体いつもそれだったんだ。

その形式テストを何度か受けているうちに、自分の元の意見で論じるのがベストな結果(小論として)を出せるとは限らないと知った。自分の考えと論じ易さは関係ない。

自分脳みその引き出しに入っているもので充分戦えるかどうか、それが大事だと思った。

ルーズソックス問題に関しては、私もやっぱり突き詰めると反対派は「校則違反からダメ」くらいしか言える事がなく(よくよく考えれば他にもあるんだろうけど)、難しい戦いになるだろうと予想したから、賛成派にまわった、それだけの事だった。

2017-10-06

シンギュラリティAIが発達しきってしまうと、努力って

AIが発達しきってしまうと、知能系の努力って、

1)行き着くとこまで努力して、新たなAIを作れるぐらい凄いことやる(そのうちAIに置き換わる

2)AIAIでおいといて、人間同士で知識や知力を競い合う

の2択(他にもあったら御意見ください)になっちゃうんじゃないでしょーか?


無駄知識や知力を付けるより、AIの使い方が上手い方が成果を残せるみたいな。

以下、つれづれなるままに。

小学校のころ、鳥人間コンテストって誰もが見てるイメージあった。

少なくともうちの家庭(ひょうきん族ダメドリフギリギリセーフ)では、鳥人間コンテストは親が推奨するプログラムだった。

あれって、ようは、お遊びじゃないですか?

限られた予算、期間、資金、知力(教授? とかもアドバイスしてるんだろうけど、学生主体みたいな)で、飛べたり飛べなかったりする、世界最高峰を目指す競技じゃないでしょ?


人間っていうと主語が大きい日本人っていってもどうかと思うけれど、40代以上の日本人って、そーゆーの好きだったりするのよね。

アタック25高校生大会とか、それこそ高校野球とか。

極めろよ! じゃなくて、限定条件下での勝敗とか、勝敗関係なく努力とかストーリーに目が行く。

オタクで、これ流行る前から拙者は注目してたなり、みたいな人間居なくならないし。

話を元に戻すと、結局熱いのって、ルール無用じゃなくってルールにのっとった上での、限定条件下での勝利だったりプロセスだったり。

ヤン・ウェンリー信者が求めてる、共感してるのってまさにそこで、ラインハルトざまぁwww門閥貴族ざまぁwww

判官びいきとはちょっと違う。投影してるわけでもない。


他の国の人の考え方って全然わからん(ウィー)ジャガー♪けど、

いろいろAIに置き換えられても、人間同士で競い合うっていうコンテンツって無くならなそうなので、そこは安心

そもそもスポーツだって自転車には負けるのに、無駄に走る競技があったり、車には負けるのに自転車で走ったり、車にジェットエンジン積んだり、400mだけの勝負だったり、うまいことできてるなー。

って。


話は変わるけど、氷結ストロングゼロはそろそろ規制して欲しい。

チューハイの癖に酔いが回るのが早すぎる。

決して文章力があるとはいえない、じぶんがもはやあくぶあおぶあんとんしかかsけな

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