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はてなキーワード: 脱臼とは

2019-10-06

anond:20191006100506

脱臼脱臼させろ!!!!!!

って応援するの楽しい

選手生命終わらせたれ!!!

二度とラグビーのできない体にしてやれ!!!

って応援するのも楽しい

もちろん家の中でな

2019-09-24

ラグビー試合

顔面パンチしたり脱臼して苦しむ選手が見たいのにそこまでしないか

不人気なんだと気付いてほしい

応援もぶっころせーほねくだけー

みたいやって欲しいし

ラグビー暴力スポーツなんだし

死者も出て欲しいよ

それくらいやってくれれば

すごい盛り上がるしさ

2019-09-22

ラグビー🏉

もっとぶっ◯ろす!

みたいなノリだと思っていたのに

全然うからなあ

相手脱臼させるくらいまでやればおもしれーのになあ

2019-09-17

BPM130くらいのdj nobuのmix聴きながらチャリ45kmくらいで爆走しながらskidしたら肩脱臼したので増田引退しま

2019-06-20

anond:20190620172924

ステマっていうかさ。

整骨院って資格で言うと「柔道整復師」なの。

これが何の資格かっていうと、脱臼をはめたりとか骨折を骨接ぎしたりとか。

勉強試験もそういうことについてやる。


柔道整復師自体国家資格なんだけど、

整骨院でやってるマッサージとか矯正とかのサービスって

資格で身に着けたこととは何の関係もない別のもの

それぞれの整骨院の人が独自勉強または創始した謎の民間医療なのね。

から内容に統一性もないし品質保証もない。


あなたが近所の整骨院で受けたサービスで体調改善したならそれは良かったけれども、

から整骨院っていいよ」ってネットで薦めても、

それ読んだ別の人が行く整骨院はその人の近所の別の整骨院から

そこのサービスが良いものかどうか全然わからんわけ。


ていうか厳密に言えばあなたが受けたサービスすら良いものだったのかわからない。

科学的に何も検証されてない民間医療から資格とかもなんにもない。

たまたまあなた身体に合っただけで、他の人には効果なかったり悪影響だったりする危険性すらある。

あなたの体すら、プラシーボで治っちゃったという可能性すらある。(意地悪に言えばね)


整骨院てどういうものなのか

通ってる人ですらよくわかってないことが多いので書いた。


あと保険適用するから保険証もってこいみたいな所は

医療保険についてグレーな請求してる可能性もある。

客は損しないから深く考えないんだけどね。

医療保険に対するダメージ結構大きかったり。



まあだから

あくま民間療法的なもの念頭に置きつつ

あなたが通ったその整骨院友達家族に薦めるのはアリだと思うけど

整骨院」というジャンルはあまりにもピンキリありすぎるし

サービス内容は院によってあまりにも違うので

整骨院っていいよ」という薦めかたは成り立たないわけ。

2019-05-19

K-1ファイターさん!生放送中にマイクで人をぶん殴ってしまうw

先日行われたAbemaTV企画中に、K-1ファイター皇治選手が、武尊選手マイク凶器攻撃する事件がありました。鼻を少々出血する様が動画に残っています

https://youtu.be/WJwTZpQXXRY

格闘代理戦争という企画で、アマチュア、ないしはキャリアの浅い選手が、プロ契約を目指して試合するという企画です。

特色として「代理戦争」と銘打たれてる通り、代理です。

実績を残した選手たちが有望な若い選手を発掘し、自分達の代わりに戦わせ、指導力を競うというコンセプトでした。

問題が起きた今回は第四期。

K-1の現役選手が推薦しチームを監督、勝った選手達はプロ契約と賞金を勝ち取ります

皇治武尊も、選手指導する監督という立場で参加していました。

関係

武尊皇治は、以前試合しています

武尊ベルトを持ち、非常に強い王者です。

皇治はそれに挑戦し、幾度も倒れ、食らいつきますが敗北しました。

このベルトへの挑戦方法が、一つの原因であったと言えるでしょう。

K-1にはランキングはなく、注目度でチャンスが得られるか決まります

目標アピールし、良い試合をする。それで良いのですが、皇治選手アピールが一味違いました。

彼はトラッシュトークが非常に得意で、ふざけたあだ名をつけたり、会見でヘルメットプレゼントしたりと多彩です。

武尊も注目されるための演出とわかっていても腹が立ったようでした。

試合が終わればノーサイド。それで因縁は終わりで良かったのですが、また新たに企画因縁が生まれます

皇治はなぜ選ばれたか理解し、その役に徹しました。トラッシュトークです。

事実、彼は良く喋り、大いに盛り上げ、武尊イラつかせたようでした。

選手の心情

そこまでは良いのですが、問題は周りの反応です。

演出であり、怒って見せるところまで仕事でもあり、本音でもある。この塩梅若い選手には難しい。

デビュー前ならなおさらです。

武尊は推薦選手から見てもスターであり、自分達のスターが悪く言われるのは、耐えられないでしょう。

前兆

試合前、トラブルが起こります

前回の試合怪我をした皇治の推薦選手と、武尊の推薦選手で、肩ぶつかるぶつからないのトラブル舞台裏で起きました。

怪我は肩の脱臼です。ぶつかったのが真実で、わざとであれば、非常に悪質です。かなり大きな騒ぎになったようです。

一応は事態収集をし、試合を行いました。

しかし両者とも、自分を慕う人間相手が絡んできた、と認識しています

相手指導力不足、あえてけしかけたとすら思っていたかもしれません。

試合

かなりの接戦であったと言えるでしょう。

大将同士の試合武尊陣営が制しました。

初戦は疑問の残る判定がありましたが、僅差だったので判断しようがありません。

マイク事件

試合後、皇治マイクを渡すよう要求し、武尊がそれを拒否します。皇治は強引に奪い取り、武尊陣営を称え、二度目の挑戦を表明します。

武尊相手にせず、ひきつった笑みを浮かべて控え室に戻るよう強く言いました。敗者に語る場はないと言い、強引にリングから下ろそうとしました。

演出であったはずの対立は、本物の感情的対立となり、皇治マイクを強く武尊に叩きつけます。

武尊の鼻に当たり、鼻血ではなく、鼻の中央部から出血が見られました。

素早く武尊陣営K-1運営飛び込み、両者を分けました。

試合

勝利監督インタビューにも武尊は出席せず、皇治の控え室に乗り込もうとし、止められますしかし強引に押しきり、皇治の控え室に現れました。

取り巻き撮影が入らないよう指示し、報復に一発殴らせるよう詰め寄ります

皇治はこれを承諾。

お互いにSNS謝罪をし、一応の鎮火となりました。

今後

格闘代理戦争において、乱闘騒ぎはある種名物でもあります

しかしこれは推薦選手たちの出番を奪うので、非常に悪手です。

トラッシュトークを控えるのか、より振り切るのか。悩ましいと思われます

2019-04-30

anond:20190430001201

赤子がなりやすい後天性障害股関節脱臼って知ってる?

 

ググレカスっつか父親学級出ろカスっていっときゃいいのかね

それともおむつ会社CM真に受けすぎてるやつか

まあ奥さんとよく話し合うか小児科自分相談しろ

じゃあの

2019-04-18

民間医療保険入ってるんだけどさ、俺には無価値かも知れない

ほんとにちょっとした手続きが嫌いでさ。

昔、脱臼したときも、診断書もらってあれをもってこれを書いて、って言われて、嫌になって受けとらなかった。

例えば大怪我したりして、入院なんてなったらもっとめんどくさそうじゃん?

そしたら俺は、やっぱりそういう書類をすっぽかして、お金受け取れないと思うんだよな。必要だろうと大金だろうとめんどくさいものはめんどくさい。

お前らだって勉強すりゃいいだけなのに、大した大学出てないじゃん?俺はもっと日常的に、そういうトラブル起こしてるわけよ。

実際怪我とかで入院した増田いる?そんとき手続きとかどんくらいめんどかった?

2019-03-12

日本人が席を譲らないって嘘だろ

肩の脱臼と足首の骨折経験してるけど、どっちも入ってすぐ人がどいて座れたで。ギプスと三角巾がついてる間だけだが。

電車の乗り降りも、時々手を貸してくれる奴おったし。

自分より元気な人には譲らないって正しいだろ?

男女や年齢じゃなくて、体調で分ける方が正しいと思うで。

2019-02-24

anond:20190224170322

脱臼癖になっても手をあげられるようにはなるだろ。

うつはいつまで日常生活送れないんだよ。

2019-02-04

anond:20190204202610

首吊りは、高所からの落下による頚椎脱臼なら即心停止なので痛み無しですが、

動脈、頸静脈だけを圧迫しても死に至らない。痛いだけ。


動脈、頸静脈に加え、頚椎動脈を圧迫すれば死に至るが、失神するまで10数秒かかる。

この10数秒が、耐え難い痛みなわけです。

よく、クレーンを使う絞首刑がありますが、吊られた人がバタバタともがいているのは、激痛が走っているから。


こんな激痛を、自分は選べない。

2018-11-19

anond:20181119203224

あぁなるほどな

子供に触れる怖さってのを知らないんだな

まぁ別にコレに関しては知らなくとも罪でないし、女なら尚更理解しにくい問題だろうからバカにしてるという風には受け取らんで欲しい

基本的父親というもの子供特に新生児へ直接触れるのが怖い

早い話が力加減の問題で、その男腕力で握り潰したり、おむつ交換のときに足を持ち上げすぎて脱臼骨折をさせてしまわないか?という恐怖があるんだな。最悪殺してしまうと

特に俺と同じ世代の親父は揺さぶられっ子症候群ってやつがニュースワイドショー問題になった世代でな、そういう世間からの脅しもあって手が震えるほど怖いんだよ

から出来る限り触れないという親父は珍しくなかったし、今でもその点の恐怖は変わらんと思う

自分の子供を殺さないために子供とのコミュニケーションを最低限にしていると、そりゃ母親よりも子供をあやすのが下手なわけで、不器用な男だと子供を泣かせてトラウマくらいはあるだろう

それでも子供を食わせなきゃならんし、男ができることといえば・・・仕事で一杯稼ぐかとなる

家事手伝えよと思うかも知れんが、子供ができると男も何だかんだでバカになるから

仕事に精を出しすぎて自宅に帰るのが遅くなるとか物凄く疲れてしまうとかあるわけだ

そういう面から卒業した俺は若い連中をニヤニヤとして見ているが、まぁ基本的に空回りしてるだけだ

ちゃん父ちゃん子供のために必死なんだよ。必死しぎて夫婦の会話を忘れる程度にはな

これは経験しないとわからないし、今ヨメさんと振り返れば若かったねと笑いあえる

2018-09-12

anond:20180912230105

言いたい事はわからんでもないけど一度ハマったら脱臼癖みたいなのついて日常的にコケるようにならない?

2018-08-24

第27話はHUGっと!プリキュア既存エピソードの中で最底辺

3分に及ぶ「出産シーン」 「HUGっと!プリキュア」が子どもたちに伝えたかった“母の強さ”と”父の責任” - ねとらぼ

http://nlab.itmedia.co.jp/nl/spv/1808/23/news015_0.html

リアルタイム放送当時Twitter上記の関連するニュースサイトなど、他のWeb記事ブログetc...で絶賛される傾向のあった第27話は最底辺エピソードだと主張したい。

注目を浴びるために逆張りで言っているんじゃない。だったら増田なんかに投稿するものか。

第27話は出産というセンセーショナル描写によって、それ以前にあった困惑する父親の内心がどういうものか?を全く回収することなく放り投げたエピソードだ。

特に父親がはぐたん(赤ん坊要素の主要キャラクター)を抱き上げた際に泣いてしまって内富士先生(新たに父親となった主人公担任)が困惑するという描写が最悪。

富士先生は男親であることを全く考慮していないし、第27話を絶賛している層は男親はどういう存在か?に全く気付いていない。

俺がこのエピソードに怒っていることが理解できないヤツらはよく聞けよ!!!

男親が赤ん坊(特に新生児)を抱き上げる際に困惑する最大の理由は「男は腕力が強いから」だ。

その男親がどんなに情けなく貧弱であっても、一般的に女や赤ん坊よりは腕力が強く「新米の男親は赤ん坊を抱き上げる力加減が判らない」んだよ。

本来ならば困惑という描写すら甘い!男親は赤ん坊を抱き上げることへ恐怖すらするんだ。

何故なら力加減を誤ると我が子(赤ん坊)を握り潰し怪我をさせ、最悪は殺してしま可能性があるからだ。

困惑したのが赤ん坊が泣いたから?抱き方が悪かった?違う!もしかして怪我させたかと先ず最初に考えたからだ!!!

男親は赤ん坊が怖いんだよ!ちょっとした力加減の誤りで殺してしま可能性があり、更には自治体が開催する出産前の講習により「男親は腕力があり、揺さぶられっ子症候群に誤って陥いらせてしまったり、おむつ交換時に誤って脱臼させる事故が多数報告されている」と指導されるからだ。

男親は出産から脅されてるんだよ社会に!

女より強く腕力があり、粗暴で、無躾で、無頓着で、怪我させるのは男親、虐待をするのは男親、我が子を殺すのは男親ァ!

それで何だあの27話は?

富士先生困惑しっぱなし、空回りしっぱなし、出産時には単なる邪魔物扱いされて、だけど無事に赤ん坊か産まれたかハッピーエンドですね!かオイ。

舐めてんのか男親を。子供たちへ伝えてくれないのかよ男親が持つ恐怖を。

絶賛してるヤツらは無知状態新生児を抱き上げてみろ。

自分の手に弱々しい命が確かにあるのを感じろ。

ヤンチャして馬鹿騒ぎしてる少年達。一般的に女より優れているお前達のその腕力運動能力がどれだけ赤ん坊にとって脅威か考えてみろ。

もう一度言う!あの第27話はクソすぎる!!!

2018-08-13

まぁでも虐待を疑うような泣き方をしてる子供はたまに見る

今年から住んでるアパートの隣室には乳児を連れた夫婦が住んでいて

引越し挨拶に行った時に向こうから子供の声がうるさかったらごめんなさいと言われた

ある程度覚悟はしていたけど結果的にはほとんど気にならなかった

日中泣き声が聞こえてもしばらくしたら泣き止むし夜中泣き声が聞こえると

おそらく旦那子供を外につれていったり、車に乗せたりしてるっぽかった

そういうがんばりを目の当たりにしているということもあるけど

泣き声が聞こえてきてもそもそも嫌悪感は一切感じなかった

で、こないだ映画館に行った時にロビーギャンギャン泣いている4、5歳の子供がいて

親の姿が見えなくて最初迷子かなと思ったんだけど

「も〜うるさい~」という声がして、その方向を見たら

ソファに深く座ってスマホから目線を離さない不機嫌そうな女がいて

まさかこいつじゃないないだろうと子供とその女をロビー中が動向を見ていた

一向に泣き止む気配もなければますます声量が上がっていくのを見かねて

従業員子供に寄っていったら

女が立ち上がってその子供に近づいて腕を持って

ホントいい加減にしなさいよ!」と言って脱臼するんじゃないかと思うほど力強く

子供の手を引いてトイレに行ってしまった

一回も周りと目を合わせなかったのが印象的だった

泣き出す前にどういうやりとりがあったかは見ていないし

何か仕方ないような事情があったのかもしれないし

寝る時間もなくて疲弊してまともな思考ができなくなってるのかもしれないけど

それを加味してもちょっと虐待入ってるだろと思った

あと結局母親従業員とのやりとりはなかったけど

「お客さん、それ虐待ですよ」とは言えない訳で

「他のお客様のご迷惑になります」としか言えないよなとも思った

2018-08-07

女医のほうが診療で有利な点は多い

京医科大が女子が不利になるように点数を操作した件で、男性優遇するのが合理的だ、と東京医科大を擁護する意見があるけれど、違和感があったのでメモ

女性特有病気女医が優位

婦人科産科や乳腺外科は、どうしても女医希望する患者さんが多い。救急現場でも女医が有利なことは多い。例えば、若い女性の腹痛の鑑別として、異所性妊娠骨盤感染症が挙がるわけだが、これらの可能性を吟味するには、セクシャルヒストリーを聞いたり婦人科的診察をしたりする必要がある。「女性をみたら妊娠と思え」という格言がある通り。ちなみに男性医者だとやりにくいことは想像していただけるだろうと思う。(男性医者がやる場合には、必ず女性看護師に同席してもらう必要がある。)

もちろん男性特有の泌尿器系の問題では男性医師が有利な局面はあるのだが(ただし泌尿器科にも女医は求められている。。。尿もれ治療とか)、件数的には女性しか起こらない病気のほうが男性のより多い。

女医が筋力で困ることはほとんどない

https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/08/05/kiji/20180805s00041000201000c.html

「重たい人の股関節脱臼を背負えるかって言ったら、女性は無理なんです」という西川医師発言に対して。

医者は持久力が必要なことは多いけど、筋力はあまり必要ない。(別にそこで勝負する仕事ではない。)整形外科の手術で、麻酔をかけられて脱力した足を持つのは確かに辛いのだが、正直それも初期研修医仕事で、執刀や第一助手をする年度になれば関係のない話。(正直、いくら足をもたせても外科医としての腕が向上するわけじゃないので、下っ端にしかやらせない。)正直、他に筋力がなくて困る場面は思い浮かばないので、あえて男の筋力が必要な場面を抜き出してきたのだと思う。力仕事看護師介護士のほうがずっと多い。

主治医24時間スタンバイしているわけではない

https://news.yahoo.co.jp/byline/enokieisuke/20180805-00092038/

研修医がローテーションするようなある程度規模の大きい病院大学病院とか)では、主治医経験年数をかなり積んだ(そしてそれほど若くはない)医師で、下に担当医などの名称で後期・初期研修医がつく、という体制になっている。夜間の急変に駆けつけるのは担当医か、またはその日のオンコール(当番)であり、きほん主治医ではない。医師医師法で診療した患者についてはその日のうちにカルテを書くことが義務付けられているので、カルテを読めばそこそこ状況はわかる。

それなりに経験年数を積んだ、30半ばとか40越えとかの主治医が、入院患者24時間張り付いているという体制病院はかなり稀だと思う。学会研修に出るためにも、交代制は必要なわけだし。

看護師労働環境が悪いとすぐ職場を移るので三交代制など労働環境是正が進んできたんだけど、医者って担当患者のことを考えたり、レールから外れた場合キャリア形成不安だったりして、極悪な職場環境でもやめられなくて、そのせいでブラックな体質が変わりにくい状態でここまできてしまったんだよね。だから女性公然と切り捨てる発言が許容されたりするんだけれども。上の世代と話すと、過労死ラインを大幅に超えるような労働であっても、そういう働き方に耐えられず体を壊したりうつ病になったりする人間そもそも適性がないんだ、という発言を聞いて怖くなるようなことも多い。実際、研修医うつになる人は多いし、医局ソファで居眠りしていると思ったらくも膜下出血を起こして死んでいた、というような話もちょいちょい聞く。

でも、さすがにあまりブラック職場だと評判が広まって人が来なくなったり、上の人間意識だんだん変わってきているので。これから変わっていくんだろうとは思う。今の制度だと医師がやること多すぎなんだよね。。。もうちょっとコメディカルはいろいろできる力があると思うし、権限増やしていいと思うんですよ。医療破綻するか、医師人間性を失うまで働くか二択ではないと思う。

2018-07-24

anond:20180724111743

SG90は壊れたと思ったらペンチでホーンの根元をつまんで回せば大体治る。

ギア脱臼してるだけやけんな。(脱臼やすすぎるということは全壊までも相当短いのではあるが)

試してみ。

まあ、秋月だとMG92が500円で売ってるからそっち使うのがベターだが。

2018-07-13

anond:20180712092250

うつ伏せになって足を動かすと右足の股関節が鳴ることがある。脱臼みたいな感じでけっこう痛いんだよな

2018-07-03

原口選手ですが、浦和レッズでは素行が悪いと有名だった。中でも2011年練習中にチームメイトに蹴りを入れた事件は大変な衝撃でしたね。相手選手は左肩関節脱臼怪我を負い、原口選手は1週間の謹慎処分に。ファンからも『幼稚すぎる』と反感を買いました

2018-06-30

anond:20180630063708

男は自分の筋力の強さをよく理解してるから新生児を抱くことに物凄い恐怖を覚えるんだぞ

どれくらいの恐怖かと言えば「この手で我が子を殺してしまうかも知れない」というレベルの恐怖を抱く

現代では色んな育児に関わる情報父親の方にも入ってくる

特に父親がその情報から脅されるのは「オムツ替えのとき脱臼」「抱き上げたとき肋骨骨折」「揺さぶられっ子症候群」など、男の筋力の強さに起因する我が子への傷害

実際に事故事例として記録されているため、先ず父親は力配分を必死に考えて新生児への当たりを推測している

その状態で抱っこはこうだのあぁだの言われても「ちょ!ちょっと待って折れるかも知れないから!折れるかも知れないから!」と内心思ってるんだよ

父親からすると推測している中での横やりは「我が子を殺せ」と言われているようなもので非常に不快を得る

父親にもペースがある、それを考えてあげないと本当に父親は怖くて抱っこしなくなるぞ

2018-06-20

仕事を辞めようという話

自分の頭がめちゃくちゃなのと誰かに聞いてほしいので自分語り。
クソ長いし支離滅裂。
三行で書くと
・持病
・↑に関係して仕事ができなくなってる
・人間関係



元々持病でてんかん発作とそれに伴って左肩が反復性脱臼を持っています。 2年前から2ヶ月に一度発作で救急車案件だったけど、あまり気にしてなかったです。 奨学金返し終わったら自殺するつもりだったし、いくら薬飲んでも良くなる気がしなかったので。 はじめは1年前の1月に、前のバイト先を辞めバーで働きたいと思いバイト探し。 最寄りになかったので都内のバーに社員希望アルバイトとして入社。 前のバイト先がめちゃくちゃだったので8時間勤務、週休二日制はまあ天国だと思った。 持病持ちの通勤片道1時間半のフリーターを雇ってくれたのは今でも感謝してる。 面接ホール志望とアッピルしたのになぜかキッチンへ。 ここまでで3月終わり。 キッチンも前職に比べて楽だし人間関係も(この時期は)良かったと思う。 料理長Aは年が近くて話しかやすく、誰にでも気が利くいい人だった。 ただ料理人としては俺と同等ぐらいだったと思う。 後の原因のキッチンBは元中料理屋で働いてたらしく料理人としてはいいけど、人間的には害悪おっさんって感じだった(当時はバイトなんで鼻につかなかったけど) ただ他の社員曰く別店から追い出されてきただのといい話は一度も聞かなかった。 慣れてなくて疲れはしたけどまぁまぁ楽しく働けた。 発作が1度だけおこり4~5月は終わる。 6月イベントとかで忙しいなか爆弾低気圧テロで吐いてそのまま発作+脱臼。 新しくイーケプラが増える。 眠くなるらしいけどこの時点では自覚症状はなし。 ただこのあたりから睡眠障害が始まる。 7月、原因その2のキッチンCが入社。 いろいろな店で料理人として働いてたらしく(経営からしても)有望株らしい。 一応他店移動予定だけど一先ず一緒働く事になった。 8~10月は忙しかったけどライブ行ったり友達と飲んだりと比較的体力と精神的にも余裕があったと思う。 このあたりからキッチンBへの不満が募ってた。 言ってること的外れなのは兎も角、Bの仕事自分押し付け賄いに時間かけたり、自分ミスは笑って誤魔化すのに料理長ミスはきつく攻めたり…などなど。 上げれば切りないけどCが入社して「技術的にも大したことない奴」「口だけ社員」としか見れなくなった。 11月病院行く最中に発作。 入院案件にもなりイーケプラがまた増えた。 眠くはなかったけど意識朦朧としてくるのはここから。 まだ軽い程度で仕事には影響なかったので特に気にしてなかった。 飛んで2月料理長が辞めることに。 代わりに社員にならないか、という話をもらって何も考えずに承諾。 「今年度はまだ3回しか倒れてないし余裕でしょ」とか甘い考えだった。 半ばから本格的に社員としての研修が始まる。 バイトのころより1時間はやく出勤して、メインメニューの仕込み作り方やデザート、発注、賄い等。 正直どれも慣れなくて日に日にやつれ始めてきた。 毎日下痢もここから問題だったのがメインメニュー。 一度に大量にオーダーが入ると裁ききれない。 具材や量に対して隣でチクチク言われ、忙しいときにはBやCに手伝ってもらう。 テンパリすぎて担当になるたび吐きそうになってた。 そして3月、ついに社員に。 任されたのが期間限定メニュー作り。 これが厄介だった。 まず時間が取れない。 慣れない仕込みをこなしたら営業時間営業中にやれることも限界があって週に1回作れるかどうか。 4月中に出すのを伸ばしてもらっても完成できずにCに変わりにやってもらう。 このころから料理長Aが居なくなったせいか、BとCがホール愚痴愚痴文句つぶやくように。 ほぼ毎日愚痴愚痴言うのは決まって1人のバイトで、あとはこそこそキッチン愚痴。 そんな感じで体調が悪化。 家に帰ってもレシピ検索→寝ようとしても睡眠障害で3時間しか寝れずに出勤。 楽しみにしてたフリプのブラボDLして手付かず。 この頃からまぶたの痙攣が止まらなくなってくる。 5月、寝てる間に脱臼→3日後都内で発作+脱臼コンボ医者新薬をもらうもこれの副作用が強かった。 ・常時眠気がすごい、立ったまま寝れるレベル目眩が凄まじく、歩くだけで精一杯 あまりにも辛かったので新薬を減らしてもらってなんとか仕事できる状態に。 本当になんとかってレベルで、 ・以前よりスピードが遅い ・注意散漫 ・指示してもらわないと動けない とバイト以下の働きぶり。 限定メニューの失敗と副作用、BとCの愚痴もあって精神的に限界に近かった。 そして今月。 イベント社員全員メニューを考えるなか、今現在も俺だけメニューが完成してない状態。 BとCの愚痴罵声レベルになり、俺にまで飛び火する始末。 思ってること吐き出そうと思ってブログ自殺の詳細書き始めて、朝再度見直しときに「もう限界なんだぁ」悟る。
ある程度ぼやかして書いたけど、自分が甘いのは重々承知してる。 特に社員になってからバイトときと同じぐらい意識しか働いてないし、限定メニューもすぐ作れるだろう程度で考えてました。 でもBとCに関しては自分が原因ってわけでもないし、止められない変えられないので本当に無理。 最初は1年、早くて半年まで我慢とか思っていたけど日に日に愚痴聞くたび精神がやつれてく。 Bに関しては今も口だけで、Aが辞めて料理長になったので今まで以上に害悪っぷりを撒き散らし、 Cは色々とアイデア出してきたのか調子に乗り始めて(そもそもホール対しての愚痴はこいつが原因)Bも店長も手に負えない始末。 でも愚痴文句正論なんですよ。 言ってる事自体飲食じゃ当たり前だと思うし、間違ってない。 ただ言い方がきついのと数人にしか言ってない(店長にも言ってない)。 なによりふたりとも「キッチンやりながらホールやったよwww」って言ってるのにやる素振り見せないこと。 ふたりともどっかに行く気配もないし、1日でもあの空間に居たくない。 うつ病なのかと思ってネットでチェックしたらどこも重度のうつ病てんかん医者にも精神ストレスが溜まってると言われたの思い出して精神科予約。 一応自殺のやり方検索ヒッキーライブ行きたいけど辛いなら即死ぬつもり。 やれるだけやって6、7月は頑張る。 まだ話はしてないけど7月中に辞めれたらいいなぁ。 書きなぐってスッキリはしたけど明日の出勤いやだなあ…

2018-05-08

anond:20180508162130

NFLMLBの両方で活躍したボー・ジャクソンは、試合中に脱臼した股関節自分で戻したそうだ

しか漫画のように上手くはいかず、周囲の重要な血管を切断してしま事態を招いたそうだ

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