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はてなキーワード: 警報とは

2020-05-24

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土曜

病院いったら1時間まった

人は少ないと思ったのに、診察券だけ出して外にいる人がかなりいて、途中からどんどん人がはいってきておいおい・・・と思った

あと途中で先生が15分くらいトイレいきやがった

薬は13時すぎたから後日もらうことにした

時間外で割増になるからね土曜の13時以降は

ドラッグストアにいったら外で雑種柴犬もどきがつながれておとなしくしてた

近くで車の警報音がなってたからそっちのほうをじっとみてたけどほえたりはしてなかった

からでたら犬いなかったけど少しいったらおじさんが犬連れてたからよかった

ACBいって小さい個包装のドーナツが5個100円で買うか迷ったけどガマンした

昼は病院いくまえにチョコたべてかえって焼きそば食べた

日曜

暑い

植えたばかりのひまわりがしんなりしてる

みずやってもすぐ乾く

ラーメン食べた後17時くらいまで昼寝しちゃった

あーあ

野良猫にえさやってる家が近くにあってそこにねこきてて水をのんでた

2020-05-20

anond:20200520120839

安全のためという理屈も、警報などにより謝った対処を緊急で行ってしまい、死に至るという例があるから、かならずしも理屈にならない。

インターネットの登場により、かならずしも地震警報緊急速報としてよいか?というのは再考余地ぐらいはある。

anond:20200520120839

安全のためという理屈も、警報などにより謝った対処を緊急で行ってしまい、死に至るという例があるから、かならずしも理屈にならない。

インターネットの登場により、かならずしも地震警報緊急速報としてよいか?というのは再考余地ぐらいはある。

anond:20200520120839

安全のためという理屈も、警報などにより謝った対処を緊急で行ってしまい、死に至るという例があるから、かならずしも理屈にならない。

インターネットの登場により、かならずしも地震警報緊急速報としてよいか?というのは再考余地ぐらいはある。

2020-05-11

時々「ネトサポ警報発動中」みたいな書き込み見かけるんだけど、怯えてるのかな。

2020-05-09

地域放送しんどい

住んでいる場所田舎力が高いので、市の設置したスピーカー放送流れる

これまではよく高齢者行方不明事例を流していた。

最近毎日新型コロナウイルスによる外出自粛の放送を流してくれる。

これが地味に気力を削ってくる。

くりかえし空襲警報を聞くことの辛さが少しだけ想像できた。

放送流れるときはできるだけノイズキャンセリングイヤホンをつけて逃げることにしている。

学校業務多角化という放漫経営 ー労働無法地帯

学問以外への業務拡張は、部活から始まったように思います。授業についてこられない生徒に活躍の場を、と言って中堅校以下でブラック部活的(スクール・ウォーズ的)に始まり、その有り様が全国化していったような。

1960年代に校内暴力が頻発したのは、様々な理由はあろうかと思いますが、一つの理由としては、戦争PTSDを抱えた養育者(が作った社会)によって育てられた次世代愛着障害に近い状態になっていたのではないかと思っています

ブラック部活は、愛着障害治療集団療法という側面があったのだろうと思います愛着障害存在している状態での授業は困難を極めます。授業を成立させ、生徒に学問を修めさせるために、教員意図せず心理療法を施していたのだろうと思います。各種行事もそうですね。

そのあたりから学校福祉機能が入ってきて、今は学校によっては福祉機能のほうが学問機能よりも大きくなっているかもしれません。障害を持つ生徒への合理的配慮個別支援計画、外部機関との連携部活動。

教員は、授業を成立させるために、福祉業務をやむなくやっていたのですが、文部科学省がこれを正式業務にしてしまうのです。

いや、確かに必要であるとは思うんですよ。

ただし、それに対する予算措置もなければ、人員の補充もない。専門家集団を校内に組織することもない。外部機関との連携とか、非常勤カウンセラースクールソーシャルワーカーの配置はしますが、外部機関だったり非常勤なのでお客さんです。彼らは責任は取れません。

以下は、『身体トラウマを記録する』という本の抜粋群なのですが、

ーーーー

太古の昔から人間自分の中の非常に強く恐ろしい感情対処するのに、集団で行なう儀式を用いてきた。古代ギリシア演劇の内、文字による記憶が残っている最古の物は、踊り、歌、神話再現を含む宗教的儀式から発達したと思われる。ギリシア演劇は、戦争帰還兵にとっては再統合儀式だったのかもしれない。

演劇を通してトラウマ治療する。愛と憎しみ、攻撃幸福、忠誠と裏切り演劇本質であると同時に、トラウマ本質でもある。トラウマを負った人は深く感じることを心底恐れている。一方、演劇情動身体化し、それに声を与え、リズミカルに場面に関わり、それを体現する。

学校からは、能力集団の絆をはぐくむために、昔から大事に受け継がれてきた、音楽演劇美術スポーツがどんどん姿を消している。

見捨てられる経験をすると、人を信頼できなくなります。そして、里子は見捨てられるというのがどういうことなのか身をもって知っています。彼らに信頼されるまでは、何一つ影響を与えることはできません。

筋肉を動かすこと、意識の集中が必要作業をしたりすることは、喪失体験に対抗する大いなる助けである

教師達は最初、「もしソーシャルワーカーになりたかったら、ソーシャルワーク学校に行っていたでしょう。でも私は、教師になるためにここに来たのです。」といった類いの反応を示すことが良くある。とはいえ彼らの多くは、頭の中で警報ベルがひっきりなしになっている生徒で教室が埋まっていたら教えようがないことを、すでに身にしみて知っている。どれほど熱心な教師学校システムでさえも、子ども達のあまりに多くが深刻なトラウマを負っていて学習できないために、しばしば苛立ち、無力感を味わう。試験得点を上げることだけを主眼としていても、教師達がそれらの生徒の行動面での問題効果的に取り組めなければ、成果は上がらない。

規則を平然と無視する生徒は、アメリカ学校で広く行なわれているように、譴責しても、停学処分にしてさえも、考えを改める可能性は低い。

他者言葉をしっかり聞き、自分言葉もしっかり他者に聞いてもらう。他者に本当に目を向け、他者にも本当に目を向けてもらう。

教師が怒鳴ったりする代わりに、子ども経験していることを言葉で表したり、選択肢を与えたり、自分感情説明する言葉を見つけさせ、思いを表現し始めさせたりするようにするべきだ。安全経験を学ばせるのだ。

しかし)学校トラウマを誘発する更なるトリガーとなってしまいがちだ。

トラウマに敏感な教師なら、手に負えない生徒の親に電話をして状況を説明すれば、子どもが殴打され、さらに深いトラウマを負う可能性が高いことに、程なく気づく。

身体トラウマを記録する――脳・心・体のつながりと回復のための手法 べッセルヴァン・デア・コーク https://www.amazon.co.jp/dp/4314011408/ref=cm_sw_r_tw_dp_U_x_mpGTEb5V1TPY4 @amazonJPさんから

ーーーー

いわゆる教育困難校と呼ばれる学校はこうした子どもたちが非常に多いです。進学校であればこうした子どもは少ないかもしれません。少ないですが確かにます教員守秘義務があるので、他の生徒に知られないようにこれに対応しています個人情報なのでメディアにも明かされません。

日本福祉政策の不備を、教員無償労働で払っているように思えてなりません。でも、そうした子ども学校福祉的にケアすることを国民は望みます学校教育機関としてのリソースがそちらに持っていかれてしまっているように思います。まあ、そういうことを言うと、福祉ケアを導入した教育の方が教育効果が高いと言われて、口を封じられるのですが。十分なリソースがあれば効果は高いでしょう。しかし、リソース不足でこれをやれと言われれば機能不全に陥りますね。実際、陥っているように思われます

2020-05-05

戦時中って今のような感じなのかな

コロナとの戦いは4ヶ月目だけど、当時の戦争は4年間続いたわけだよね。

若者兵隊に取られて、空襲警報に怯えながら毎日暮らさなければならない。

娯楽は今のように当然自粛だし、旅行なんて論外。

戦争末期になると配給制度が始まって、政府が発表する情報も少なくなる。

良かった点については、戦時中価値観が流動化して新しいことをやりやすくなることかなあ。

2020-04-17

anond:20200417070228

警備員顧客宅で貴金属窃盗

https://www.sankei.com/affairs/news/191101/afr1911010018-n1.html

不審者侵入を知らせる警報機が誤作動を起こした留守中の民家に駆けつけ、

室内を物色し高級腕時計などを盗んだとして、兵庫県警捜査3課と尼崎北署は1日、窃盗住居侵入の疑いで、

2020-04-14

anond:20200414124926

緊急警報発令、緊急警報発令、

増田大腸決壊されました。

近隣の皆さんは、速やかに避難してください。

繰り返します。

近隣の皆さんは、速やかに避難してください。

まずは身の安全を確保する事を、最優先にしてください。

2020-03-05

anond:20200305120301

罰則過去に逆上らないのが警報ルール

そんなことしたら、ふっかけられちゃう

タバコうってたひとは犯罪とかな

2020-03-04

俺はハザードマップをナメている

内陸部の都市に住んでいる。山は遠くにしか見えない。近くを流れる川は直線距離にして200メートルくらいかしかし海からは相当に遠い。活断層からは外れているし、ダムはるか上流だし、超巨大地震がきても津波に襲われることは無い場所だ。

大雨による川の氾濫、堤防決壊可能性を挙げるならこれくらい。ただこれとてこの60年起こっていないし、上流の治水排水ポンプの整備もできている。

それでも我が家ハザードマップで0.5~3メートル浸水領域にあるのだ。

数年前、特別警戒警報が俺の街に発令された。50年に1度とかいうやつだ。近隣の町に次々避難指示が出て、はたして俺の町にも避難指示が出た。近くの小学校がその場所だという。

でも俺たちは避難しなかった。だって上の階に行けば事足りるわけだから。近所の住民も動きはない。巡回車は避難を呼び掛ける。仕事からな。市職員の彼らもそこまでの危機感は無かったろう。

結果として上流で一部の堤防が切れたのと、治水の行き届かない支流部は水に浸かった。といっても怪我人が出るとかいうわけではない。

ダム職員の奮闘があったとはいえ、50年に1度レベルでこれである。この先同じかそれ以上のものに3、4回遭ったとしても、せいぜい床下浸水程度だろう。

配布されたハザードマップで俺たちの危機意識は確かに高まった。色の濃いところは本当にヤバそうだとは思う。しかし俺の家には何事も起こらないし大丈夫だと俺はタカをくくっている。

怖いのは火事だけだ。

2020-03-01

anond:20200301093033

インフルエンザについても注意報警報があるようだけど、要するに報道の有無とかそういう部分が問題なんだろうね

2020-01-28

八王子大雪警報らしいですねー。

暖冬が解消されたのでコート売れるんじゃない。

2020-01-22

最近よく届く「あなたアカウントロックされました」系詐欺メールフィルタリング

まりに多くてウザいのでいろいろ試してたんだけど以下に落ち着いたのでシェア

余程釣れるんだろうな。実際自分も何度もリンク踏みそうになったし。

なおメーラーThunderbird

例えばAppleからメールを騙る場合自分のとこに届くものは以下の特徴がある

件名:システムは支払いの詳細にエラーを見つけました

差出人:Apple Payment <noreply@youtube.com>

件名:【警報あなたAppleIDはリセットされ、一時的ロックされています

差出人:Apple <no-reply@accounts.google.com>

件名: 不明な端末からサインインしたため、アカウントロックされました

差出人:Apple <info@twitter.com>

なので、ツール ー> メッセージフィルター

全ての条件に一致:

差出人に 次を含む apple

差出人に 次を含む twitter

というフィルター新規作成。(差出人にappletwitter両方入れるバカ普通メールではまず無いと思われる)

たこれをgoogleyoutubeそれぞれにも新規作成した。

さらAmazonを騙るメールも来るので、これも上記同様

google, twitter, youtube分それぞれ作成した。

これでやっと平和な夜が戻ってくることを祈る。

松江哲明さんと加賀賢三さんの言い分を比べてみた

松江哲明氏の声明が出た。

今までとは違いそれなりに内容があるので、加賀賢三氏のインタビュー記事比較してみたい。長くなるので「口淫強要問題」の部分だけ抜き出してみる。

童貞。をプロデュース監督松江哲明より

https://note.com/tetsuakimatsue/n/n7761229283cd

童貞。をプロデュース強要問題の“黙殺された12年”を振り返る 加賀賢三氏インタビュー

https://getnews.jp/archives/2308598

いつからAV現場に行く話が出ていたのか?

松江『「童貞。をプロデュース企画の初期段階で「AV撮影現場へ行く」ということがコンセプトの一つであり共有されていた。そして初期の打ち合わせ段階で、作品の大きな二つの軸「AV撮影現場に行く」「好きな子告白する」という話を共有しました』

加賀『ある日、松江さんが「AV現場取材に行こう」と言い出しました。』

はっきり言い分が違っている。松江氏はAVについて初期の話合いの段階ででていたと。加賀氏はある程度撮影が進んでからいきなりとのこと。

この部分は松江氏によるとカメラを回していたとのことなので松江氏が証拠を出せるのではないかと思われる。

どっちにしても撮影現場に行くのはともかく性行為をする的約束はなかったんだろうという印象。

撮影前日の話

松江『そこでしばし私達は談笑した後、その場を盛り上げようと加賀さんに「明日撮影を実行するかしないかコイントスで決めよう」と提案しました。作中の該当シーンでは、コイントスの結果が明示されるギリギリタイミングで次のカットへ切り替わってAV撮影現場当日へ繋がっていますが、実際の撮影現場ではコイントスは「撮影をやめる」という結果を示していました。しか企画内容として私は「AV撮影現場へ行くシーン」は絶対撮ろうと決めていたこと、コイントスはその場の雰囲気を盛り上げるための演出手法の一つでしたので、私は「やっぱり明日撮影現場へ行こう」と説得しました』

加賀松江さんが「AV現場に行く」と言い出したときにも、「行きたくないです」とずっと断っていました。すると、松江さんは「じゃあ、コイントスで決めよう」と言い出しました。これは映画の中にもあるくだりです。結局、コイントスもぼくが勝ったんですが……なぜか、松江さんのゴリ押しで行くことになりました。映画では、コイントスして、手を開いて、「あっ」って言うところで映像は切られていて、次の画ではもうAV現場にぼくがいる、という流れに編集されています。本当はぼくが勝ったから行かなくていいはずだったんですが、本編では松江さんが勝ったことになっているんです』

ここは面白い! 

AV現場に行く、行かないの話合いを「しばし談笑した」と表現する松江氏。

コイントスをその場を盛り上げるためと語り、負けたにもかかわらず「撮影現場に行くシーンは絶対撮ろうと決めていた」ので「コイントスはその場の雰囲気を盛り上げるための演出手法」とごまかし『「やっぱり明日撮影現場へ行こう」と説得しました』

これは卑怯だよね。松江監督発言を最大限受け入れるとしても「説得」ではないだろ。

加賀さんは『松江さんは、本当にゴリ押しが酷い』と語っている。

もしコイントス松江監督勝利していた場合絶対約束しただろー」とか「男と男の勝負の結果だろ」とか言ってAV現場に連れて行かれただろうし、もう詰んでる。

れいじめっ子がよくやるやつだと思う。

撮影現場での話

松江『“約束事の共有”があったと思った幾つかの理由は「青年加賀ドキュメンタリー監督ビンタする」シーンでは、加賀さんは現場で「今のビンタは音が小さかったので、もう一度撮り直してもいいですよ」と私に提案しました。彼が作品演出意図について理解している発言であったと認識しています

加賀ビンタされるのはいいんですけど、まず“ヤラセ”が嫌だし、「AV女優は汚い」と言うことも嫌でした。でも、これでオチをつけてくれるんだろうと思ったんです』

ビンタさえ我慢すればそれで終われる(オチがつく)と思い前向きに協力した加賀さんと、ビンタシーンで撮り直しま提案してくるので、とてもやる気があるのだろうと勘違いしてしまったらしい松江さん。

悲しいすれ違いではある。

加賀『「これでオチがついたから、やっと終わる」と思っていました。ところが、部屋に戻ったらまた押し問答が始まりました。松江さんは、「お前待ちなんだよ」「やるまで終わらねえぞ」「松尾さんを待たせるなんて。お前、いい度胸してんな」と、脅しも入れるようになりました。「カンパニーさんって、そんなに怖い人なんだ」と想像を巡らせて、また怖くなりました。初めて会う方でしたし、「AV業界だし、怖い人たちがバックにいるかもしれない」と、さらに色々と想像して、どんどん怖くなりました』

ここも松江監督的には「ドキュメンタリー監督青年加賀を脅かす」という演出であるってことになるのだろう。でもそれ言っちゃたらやばい部分は全部演出って言えちゃうからなー

打ち合わせがあったのか

松江作品性質上「嫌がっているように見える演出」と「本当に嫌がっている現実」をうまく分けるために役者さんにお伝えするもので、例えば女優さんがお芝居で「嫌よ」「やめて」といっても、芝居か本心なのか判断つきません。なので「その流れで発せられない」ありえない言葉を「ストップワード」として設定し、その警報の効力は絶対的で、発せられたら何があっても撮影現場の全てはストッします』

『「ストップワード」を、「お弁当」にしますと決めてお伝えしました』

加賀さんは覚えて無いとのこと。

松江『「明日、あらかじめシャワー浴びてきてね」「もしかしたら絡み(セックス)のシーンあるかもよ」と言葉で伝えました』

これも加賀さんのインタビューでは出てきてない。

このへんは言った言わないの話になるんで難しい。

一応AV撮影現場のくだりはこんな感じ。今後松江監督の側から裁判を起こすらしく、今回書いてない言い分もあるらしい。

感想

私の感想としてはやはりこれはパワハラに当たるだろうと思う。松江監督も認めている「コイントス」の下りが決定的。こんなの無理を押し通すってことは松江さんは加賀さんの意思なんか尊重する気は無かったのだろう。

松江監督

『私はまるで「いじめている自覚のないいじめっ子」だったのか、と気づかされました』

と語っているが「まるで」って部分いらないよなーと、完全にただのいじめっ子でしょう。そして自覚がないってのも怪しいと思う。

お互いの立場の差を自覚した上で安全場所から加賀さんをいじって楽しんだであろう、松江監督が長い時を経て逆襲にあったってのが今回の件の本質かなと思った。

2020-01-11

吐くまで飲むやつが心の底から嫌い

本当に法で規制してほしいくらい嫌い。

世の中に無駄もの等ないというが、酔っ払いゲロだけは無駄だと確信している。

飲んで吐くのが許されるのは程度が分からない若い人、100万歩譲って社会人1~2年くらいまでだと思う。

いい大人が吐くまで飲むのは本当に人間としてとても恥ずかしいことと、いい加減自覚してほしい。

特に路上や駅で吐くやつは、重罪だ。

公共面前野グソをしているのと同じだ!! 

そしてそのブツ放置すれば、遭遇した人の一日をたちまち不幸にするトラップ型の戦争兵器だ。

まりこの平和日本地雷を設置したといっても過言ではないと思う。

個人的には憲法違反だと主張したい。

トイレで吐けばセーフとか、酔って体調が悪いのだからしょうがないだろうという問題ではない。

一応前提として、酔っ払いが吐くのと、一般的に体調が悪くて吐いてしまう人とは扱いがまったく違う。

病人や体調が悪い人はどこで吐いてしまっても気の毒で心配対象である

体調を崩しやす子供病人が具合悪くて吐いてしまうのはしょうがない。

誰も自ら好き好んで体調を悪くするわけではないし、普段から予防を心がけても胃腸炎になってしまったりするからだ。

それは酔っ払いのと同じ掃除だとしても、誰もがなりうるし、しょうがないものだと許容できる。

しかし、飲んで吐くやつはどうだろうか。

飲まない、もしくは吐かない程度に抑えるという簡単なことで調整できるはずだ。

かに世の中にはそれが簡単ではない人たちもいるかもしれないが、

普通に正社員会社めしているような大人ができないわけないだろう。

簡単にできるのに、それをわきまえずに平気で『不幸』をまき散らしている。

いくら稼いでいようが、地位の高い人だろうが、すごい功績を残したやつだろうが、

吐くまで飲むやつは平気で他人犠牲にし、思いやりがない。これは真理だ。

そういうやつは「人間として」信用できない。

そこまで言う理由説明しよう。

残念なことにあまり自覚がなく吐くまで飲んでいる人がいるかもしれないが、

そういう人たちはまず、他人ゲロを片付けるボランティアでも5年くらいしてみてほしい。

常日頃から自分が出す100倍の人数分は片付けているという人であれば、納得はできないがこちらも理解はしよう。

お金をもらって片付ける人たちはいるが、そもそも積極的に汚す人たちがいなければ必要最低限で済むはずで、

もっと必要不可欠な仕事に手がまわるはずだ。

そういう意味社会に逆貢献しているのが許せない。汚す奴が片付ければいいのだ。

にも関わらず酔いつぶれてそのまま寝て、あろうことか記憶をなくしてその贖罪を怠り、繰り返すということが本当に腹立たしい。

また、吐くまで飲むやつは、酒造メーカーが飲んだくれを吐かせたくて酒を造っているとでも思っているのだろうか。

きっと小学生に聞いてみても「みんなでおいしく飲んでほしいと願っていると思います」と答えるはずだ。

一緒に食べる料理もだ。

酒と一緒に苦しそうに吐いてもらいたい!と心を込めて作っている料理人がいるとでも思うのだろうか。

使われている食材を作った人たちもだ。

吐くまで飲むやつはそういう提供側の思いを台無しにしている。

直接知ることはないにしても、本当に思いやりがない。

お金を払ってるんだからいい、トイレで吐けば迷惑がかからないという話の問題ではないのだ。

例え直接迷惑をかけてないにしても、他の行動、習慣、決断でもそういったスタンスは表れているはずだ。

きっと自分が気づかないうちに誰かに見透かされて信用をなくしたり、いつか大きな失敗につながる。

それでも、そんな吐くまで飲むやつでも身内であれば、家に帰ってくれば保護するしかあるまい。

しかし、それは捨てられた子猫や、迷子の子供を保護する感覚とは違う。

とはいえ最初のうちは、そういう日もあるし、誰だって失敗はあるしとあたたかく家に迎え入れ甲斐甲斐しく介抱する。

でも段々気持ちは変わり、「今回は酔いがさめるまで断固として家の敷居を跨がせたくない」という気持ちになるが、

大事お金や貴重品をとられたり、警察のお世話になってしまったりしては後々面倒になる」と考えるようになる。

後者のほうがよりいやだから家にいれる。

もう、責任とか愛情とかじゃない。

いやといやを天秤にかけて、家に入れるほうが総合的な被害期待値が少ないと見るから家に入れるようになるのだ。

それも通り越して、「もう後々面倒になってもいい。いい機会だからどうにでもなってくれ。」となるとドアにチェーンがかかっている事態となる。

かなり重篤だ。

うちの家内は、多少小言をいうくらいで許してくれているようだし大丈夫と思っている人がいたら要注意だ。

何事も警報、警告を無視し続けると大変なことになる。

過去に1回でも酔っ払った時のゲロ掃除ゲロを吐いたトイレ掃除をさせたことがあるなら、普通の人であれば少なくとも多少根に持っている。

可能性を考えると、ある意味リーチがかかっている。

「飲んだら乗るな」という言葉日本全国に周知されてて久しいが、

私はここで勇気をもって、声を大にして、酔っ払いに伝えたい。

いか、吐くまで飲むな!

絶対にだああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!

2020-01-01

anond:20200101051209

少年じゃないけど

緊急警報の類をつぶそうとする流れは最近ある。

ほんとうにひつようなときに、ならないおゆにしたいんだろう。

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