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2024-02-05

増田くんにはこの言葉を授けよう、ネポベイビー

アメリカでも、Nepo Baby (ネポ・ベイビー/縁故主義)って言葉があるで

ジャスティン・ビーバー最後庶民出のアイドル

ロディリッチ最後ギャングスターって言われてる

 

まぁ芸能スポーツ学者じゃなくて、

サラリーマン自営業なら、健康ガチャとクジ運で大外れしてなきゃ、最終的に落ち着くべきとこに落ち着くと思うけどな

anond:20240205204127

2024-01-04

anond:20240104113617

それでお行儀よくなるなら『まぁ』というところはあるが

やっぱ芸能活動許しちゃう親って実家太くてもアレよな

有名私立やそういうボンボンが溜まる箱が薬物汚染されてるの日常ですし

 

アメリカでも、

ジャスティン・ビーバー最後庶民出のアイドル

ロディリッチ最後ギャングスターって言われてる

Nepo Baby (ネポ・ベイビー/縁故主義)って言葉があるで

2023-12-13

メイドさん

めちゃくちゃ可愛いわけではないが、普通に可愛いメイドさん

そもそも性格なのか自分過小評価しまくってる

メイドさんといってもほんとのメイドさんじゃないメイドさん

自信もって欲しくて可愛いって言ってたら新しい衣装とか買ったり髪型変えたり

多分偶然だと思うし、ボクの影響じゃないほうが絶対いい

メイドさんが前から欲しがってたメイド服

めっさ可愛くて着て欲しかたから注文した

そしたら到着予定のその日にメイドさんも注文した…

プレゼントしようと思ってたのに

仕方がないか自分で着ようと思ったけど当然入らなかった

その話

言うべきじゃないと思ってたけど話してしまった自撮りも見せてしまった(ファスナーとか全部閉まってない)

ちょうだいって言われたけど、手首につけるふわふわを持ってくのが精いっぱいだた

メイドなのでふわふわリストバンドみたいなのある

匂いを嗅いだ

いい匂いがするって言われたリセッシュ香り

首に2重でつけてみてもらった

そんなに可愛くないというか、ネプチューンマンというかブロディ

可愛い人が身に着けても、毛皮っぽくて幅のあるアイテムは難しいということを学んだ

首に着けてみた

それも微妙

というかお仕事しながらだと見えない(カウンターしなの

結局、もともとメイドさんがつけてた手頸の輪っかは貰って帰ることになった

今もすぐ手を伸ばせば届くところに置いてる

くれるまえにリセッシュのお礼か、普段つけてる香水をつけてくれたからすごくいい匂いがするはず

手を伸ばせばすぐそこにメイドさん香り存在してる

もう輪っかにちんちん入れてしまおうか

2023-10-21

ラグビーW杯2023 準決勝 ニュージーランドvsアルゼンチン

9月18日20チームで開幕したラグビーW杯2023フランス

1ヶ月経った今、16のチームが大会を去り、未だ戦っているのは4チームのみ。

イングランド南アフリカニュージーランドアルゼンチン


おはようございますこんにちは、こんばんは、レビュー増田です。

遠いヨーロッパでの開催のため、日本放送は深夜、早朝になったこW杯

日本大会を去った今、試合を追いかけるのもなかなか大変だが、決勝トーナメントに入ってからは深夜早朝の試合を追いかけても後悔のない、まさに1点を争うような好試合が続いている。


遊手候補と目されていた開催国フランス南アフリカにまさに1点で涙を飲み、イングランドは初戦を彷彿とさせるドロップゴールでトーナメントを駆け上がろうとするフィジーを止めた。


今夜戦うのは、前半にペースを握られながら流れを引き寄せてウェールズから試合を取り返したアルゼンチンと、最終盤に37フェイズにも及ぶアイルランドの猛攻を耐え切ったニュージーランド


日本視聴者日本を下したアルゼンチン応援しながら決勝トーナメンを観戦している人も多いようだが、ニュージーランドラグビーファンにとって昔も今もラグビー界の神の如き存在だ。


ニュージーランドの国としての強みは、どれだけ良い選手が変わっても、さらに上回る選手が現れる層のぶ厚さで、世界最優秀選手に輝いたこともあるLOロディ・レタリックや、稲妻のようなランで日本にもファンが多いダミアン・マッケンジーリザーブで出てくるなんて、他の国からしたら考えられないような贅沢さだし、W杯がすでに始まっている状況で「真剣大会中に門限に遅れたから」と日の出の勢いの若手、マーク・テレアメンバーから外せば、「じゃあ」とウィルジョーダントライを取る。

チームは家族とも言われており、アンストラクチャーから混乱状態で誰がボールを持っても、かならずフォローするランナーが現れて、見事な連携トライを取る。

大会が始まる前までは「パッとしない仕上がり」と言われていても、いざ始まれば、初戦以外は対戦相手から大量トライを奪い、世界一位のアイルランドフィジカルを全面に出した猛攻にも耐え切ってみせた。

豊富人材と、流れるような連携、そしてここぞという時の硬いディフェンス

やはりオールブラックスはいつの時代も優勝の本命なのだ


ちなみに家族話題が出たが、この試合オールブラックスは本物の家族が3人、スタメンに名を連ねる。

スコット・バレットジョーディー・バレットボーデン・バレット

バレット家には、さらに2人の兄弟、3人の姉妹がいる。

8人兄弟という時点でなかなかだが、そのうちの3人が同時期に世界最強チームの代表プレーヤーというはなかなかない。

大谷翔平的なマンガ設定のような話だ。


さて、対するアルゼンチンだが、どういうチームかというのは予選プールから試合を見てきたみんなにはもはやおなじみだろう。

スキルフルなキックフィジカル押し出した展開攻撃個人のラン突破などを組み合わせて戦う好チームだ。

アルゼンチンにとっては、この準決勝で対戦成績 2勝33敗1分けのニュージーランドと戦うのは大きなチャレンジとなる。

負けられない大一番に向けて、前節でウェールズを破ったメンバーから1名のみを変えて試合に臨む。


アルゼンチンにとって気がかりなのはメンバーにどれだけ疲労が残っているかではないだろうか。

準々決勝でフィジカルな激闘を制したのは相手も一緒だが、ニュージーランドは予選プールフランス以外に脅かされるような存在がなく、それほど激しい消耗を強いられていないように見える。

アルゼンチンはというと、予選プール日本戦も終盤までもつれ、ウェールズ戦もギリギリで勝ちをさらった。

クロスゲームを制したこの2戦では、身体を当てながらの展開を繰り返して後半にディフェンスをこじ開けたので、これが攻めの切り札だろう。

こういうスタイルだと、FWの体力がいつまでもつの心配になってくる。

相手アイルランドの波状攻撃を耐え切ったニュージーランドである


攻撃に、守備に、身体を打つけづつけるのはここにきて難儀だけど、ではと崩しを狙って迂闊にコンテストキックを蹴って、ちょっとでも甘くなれば、それこそオールブラックス大好物、思う壺だ。


勝負どころで勢いを掴みながら接戦を切り抜けてきたアルゼンチンが、ここでも我慢比べに勝って巨星を飲み込むのか、それとも黒衣の最強軍団死神となって挑戦者の息の根を止めるのか。


小雨降るスタット・ド・フランセに響く両国国歌斉唱につづき、オールブラックスがカパオパンゴを披露し、アルゼンチンキックオフで試合が始まった。


前半

試合の入りはアルゼンチンにとって悪くなかった。

キックオフ直後から身体をあてて敵陣深くに侵入、開始3分PKを獲得し、先制のゴールで3点を獲得した。

アルゼンチン 3 - 0 ニュージーランド


両チーム、キックを蹴りあげて激しく序盤のペースを争う中で、アルゼンチンハイボール処理もよく、自分達の攻めにつなげられている。

対するオールブラックスモールなどをつかった硬い攻めを見せ、手元を落ち着かせてから着実に攻める。

するとニュージーランドセットプレーから再びのモールペナルティを獲得。

ゴールライン上の攻防から外でまつでウィルジョーダンボール渡りゴールライン右に飛び込むトライ

アルゼンチン 3 - 7 ニュージーランド


アルゼンチン連続攻撃は悪くない。

しかオールブラックスは硬い守備から切り返す。

先ほどトライを決めたウィルジョーダンから今度はジョーディ・バレットにつないで、またもゴール右にトライ

アルゼンチン 3 - 12 ニュージーランド


キックオフからの攻めを2本失ってスコアされているアルゼンチン

20分までに3回22mまで侵入できているが、その度にオールブラックスディフェンスボールを失っている。

ノックオンというわけではなく、ジャッカルで引き抜かれてなので、アルゼンチンとしては全力を出せているのに黒い壁を抜けない。


ゲーム風景としては双方が入ったボールキープして展開して、手元のエラーも少ないので、ボールインプレーが長い試合となっている。

29分にやっとファーストスクラムとなり、アルゼンチンPKを獲得。

ショットアルゼンチン 6 -12 ニュージーランド


いかけるアルゼンチンが苦労して点差を積めるが、オールブラックスはすぐにPGで取り返す

そして終了間際、今度はオールブラックスボールスクラムからミスなく攻め込んで、41分にトライ

アルゼンチン 6 - 20 ニュージーランド


双方がボールを持った時に、保持して攻め込んでいく。

アルゼンチンとしては、攻めが良くつながっているし、手元のミスもない。

しかし、ゴールライン直前まで迫ったところでオールブラックス守備に捕まってしまう。

結果として、似たようなカードを出し合っているのに、スコアは開いている。

自責ミスでチャンスを失っているわけではないので、力負けと言っていい状況で、アルゼンチンとしては修正が難しく見える。


2トライ2コンバージョンの差を埋めるため、アルゼンチンは後半にどうやって流れを掴みにかかるのだろうか。


後半

後半の入りは前半と打って変わってアルゼンチンにとって不幸なものだった。

オールブラックスアルゼンチンキックオフ処理のエラーにつけ込み、わずか2分でトライを奪う。

この失点後、アルゼンチンキックオフの有利状況なので攻めたいのだが、ハイパンを蹴り合って、結果はオールブラックスボールが渡ってしまう。

ここでニュージーランドが攻め切って追加のトライ

アルゼンチン6 - 34 ニュージーランド


後半開始直後のトライ事故みたいなものだが、このトライアルゼンチンにとっては厳しい。

前半最後の繋ぐラグビーから一転、ハイパントで崩しを狙った攻めをしたところで、ボールオールブラックスに渡ってしまい、攻め切られる。

相手の有利な形に飛び込んで取られていているのは悪いシナリオだ。

ボールを上げるのでスクラムも多くなっているが、このスクラムでも負けていて、黒衣の戦士はどんどん自陣に入り込んでくる。


守勢一方のアルゼンチン対して、オールブラックスは55分に選手を大幅に入れ替える。

交代で入るのはフロントロー3人と、ダミアン・マッケンジートライも取れる俊足SHフィンレー・クリスティ

タイミングとしてはかなり早いが、点差があるので、余裕をもって体力のあるメンバーを投入できる。


攻めのチャンスがあっても前半のように敵陣に侵入できないアルゼンチン

ボールオールブラックスのものとなり、61分に、ウィルジョーダンが2つめのトライ

アルゼンチン6 - 39 ニュージーランド


65分はまだ時間があるが、33点のビハインドはあまりに重い。

15分で5トライを奪うのはどんなチームでも非現実的だろう。

どこでここまでの差がついたのだろうか?

ゲームは終盤に向かいアルゼンチンほとんど深く攻め込めない中で、74分にもウィルジョーダンラインブレイクしてハットトリックとなるトライ


後半に入って全くスコアできないまま、時計は80分を過ぎた。

一矢報いたいアルゼンチン、自陣深くのスクラムから最後の攻めもオールブラックス守備突破できず、試合終了。

最終スコア

アルゼンチン6 - 44 ニュージーランド


テリトリー

アルゼンチン45% - 55% ニュージーランド


支配

アルゼンチン44% - 56% ニュージーランド


スタッツの示すこの数字オールブラックスボールを持たなくても勝てるチームだが、今日ボールを保持して戦い、アルゼンチンを圧倒した。

ボールを蹴り上げる状況としては、繋いで前進できない末にボールと引き換えにエリア前進を取るか、攻撃が停滞する前に先制で崩すかなので、繋ぎ前進できた今日オールブラックスは蹴る必要がなかったとも見える。

ただ、これは想像なのだが、結果でそうなったというより、初めからアルゼンチン疲労を見越して高いエネルギーをつかうポゼッションラグビーを仕掛けたのではないだろうか。

直近の対戦成績で2勝を挙げていたアルゼンチンは、勝てるチームを作り上げてきたが、ここに来たときにはにすでに満身創痍状態だった。


開始ホイッスル前の前段を書き終えたのは前日で、双方がどういうチームか知っている人にとってこの辺りの予測はおそらく特別ものではない。

その流れにおおむね沿う「驚きのない試合」になったのは、オールブラックスが圧巻の強さを見せたということだろう。

まり一方的試合となったので、母国では批判も起きるかもしれないが、ここまで死線の際で戦い続けてベスト4まで駆け上がったアルゼンチンは、前評判に相応の結果を残したと言っていいと思う。


これで決勝に進出するチームの1つが決まった。

準決勝のもう1試合は、前回日本大回の決勝カードイングランド南アフリカ

このW杯最後試合ラグビー界の黒衣の神と対戦するのは、白か、緑か。

あと2試合で、4年に及ぶ長い長い戦いの覇者が決まる。


anond:20231015170047

2023-10-14

撃墜不能核兵器、実戦投入間近(もちろん日本にも向けられていると思われる)

このミサイルマッハ20という極超音速で飛行するため、いったん発射するとロシアも制止できないくらい早い。

早すぎて迎撃態勢をとることができない。よって南極周りで撃っても迎撃できない。

日本くらいだと近すぎて迎撃できない。

さら核弾頭が分裂することが可能であり、広範囲核爆弾を散らすことができる。

まり日本程度は一発で蒸発することになる。

それでもロシア馬鹿にして戦争するのが日本人の狂気だがな。

ショイグ氏はテキサス州に「挨拶を送った」:「サルマト」は間もなく戦闘任務に就く予定

新型ミサイルの射程距離は1万8000キロメートル以上

 ロシア軍事省のセルゲイ・ショイグ長官は、世界で最も重い大陸ミサイルサルマト」が組み立てられている戦略的軍事企業クラスマシュを訪問した。専門家らによると、これはロシアの忍耐力を試し、あらゆる種類の「越えてはならない一線」を越えようとする人々への新たなシグナルだという。

 ちなみに、プーチン大統領最近サルマトミサイルを思い出し、バルダイフォーラムでこの200トンのミサイル試験がほぼ完了し、旧ソ連のRS-20ミサイル西側の分類によればサタン)に代わるべきものであると語った。サタン")。

 RS-20ミサイルは最大10メガトン級の核弾頭を搭載可能で、ソ連時代にドネプロペトロウシク・ユジノエ設計局で設計され、ドネプロペトロウシクにあるウクライナのユジマシュ工場で量産された。近年、ユジノエ設計局はミサイルの著者としてのサポート提供することを拒否している。これらのミサイルの交換が必要であることは明らかです。

 新しいミサイルを開発する競争では、潜水艦ミサイルを専門とするミアスのマケエフ設計局が優勝した。さて、クラスマッシュ200 トンのロケット製造するよう割り当てられました。現在最初の量産ミサイルがそこで製造されており、国防省の報告によると、「近い将来、実戦配備される予定」だという。

 戦略ミサイル司令部は、これらのミサイル用のサイロがすでに建設されている地域特定した。第 1 連隊必要施設はすべて、すでに建設の最終段階に入っています

 セルゲイ・ショイグ氏は、工場作業場を視察した後、サルマトが「ロシア戦略核戦力の地上部隊拠点」になるだろうと述べた。

 ロディオン・ミロシュニク氏は大臣訪問についてコメントし、自身チャンネルで次のように述べた。「ショイグ氏は、ロシアには何も持たず、軍産複合体最後の段階にあると確信している西側諸国挨拶を伝えた」。

 ちなみに、西側諸国ロシアの新型ミサイル重要性を十分に理解している。そのため、9月アメリカ出版物ミリタリーウォッチマガジンは、サルマト・ミサイル1発でアメリカテキサス州を完全に破壊できると書いた。同誌の専門家によると、ミサイルの射程は1万8000キロである

 この射程距離により、ミサイル北極または南極を通って米国内の目標攻撃することが可能となる。同時に、米国カナダミサイル防衛全体が北方ルートに沿って飛行するミサイルを防御するために構築されていることが知られている。南から攻撃に対するそのような防御策はありません。

 「サルマト」は最大15個の独立した核弾頭を搭載する。専門家らは「サルマト1発でフランステキサスよりも広い地域破壊できる可能性がある」と軍事ポータルに警告した。

2023-09-15

ガメラ リバース 見たよ

へーガメラアニメ化するのかーゴジラの後追いみたいだけどいいんじゃないのー。

見た結果は…大満足でした。

戦闘映像は最高!

ガメラ怪獣のゴツゴツとした質感が素晴らしい!そこに発光系エフェクトギロンの金属光沢のギャップが映える!

爆煙もすごい!かっこいい!全体がめちゃくちゃしっかり作られてるうえに夜間でもはっきりわかる映像になってるから「暗くてなにやってるかわからねぇ!」みたいなことにならずずっと映像に集中できた。

満足すぎて特に書くことがないんだけどとにかくいい。すぐにもう一周してもいい。

怪獣コメント

ギャオス

よかった。対人としては一番いい怪獣じゃないですか。やはり怪獣は小さいほど人の死が直接的で恐い。小型ギャオスはやはり捕食シーンがしっかりあるのがいいし戦闘機のコンバットもみせれるからね。

ただラストギャオスウイルスイラマはそれは違くない?と思った。生き物や生存本能から離れたご都合行動ぽくてマイナス

 

・ジャイガー

角・牙使えよ!

ギャオスの後だったから小型のトンネルホラーがあるかと思ったがそんなことなかったぜ!

 

・ジグラ

デザインは一番好きかも。方向感覚が狂う?って演出がよくわからなかった。地上でテープ流したからどうなったのかよくわからない。

 

ギロ

お前…そんな動き出来るのか!?

原作画像を見る限りのっしのっし歩く怪獣みたいなのにおまっ…!それはかっこいいだろ!?

怪獣の動き含めたかっこよさだけで言うとコイツが一番。あのデザインをこうアレンジしてああ動かすのか!と感動した。

ただし手裏剣は地味で間延びたかな…あの動きをする怪獣が足を止めてピシペシ一枚ずつ撃つっつーのは水が差されたね。

 

イカ怪獣

バイラス…?作中で名前でたっけ?しらないひとでした。人間パート意識が行って飛んだぐらいしか記憶がない。

唯一ミイラ化できてた特殊存在ラスボスなのかなと思ってたけど普通怪獣だった。のかな。

最終話から振り返って反重力で飛べて怪獣が月の人類を検知できるなら月も安全じゃねーなと思った。それを防ぐためににコードを他の怪獣じゃなくてコイツにつかうつもりだったのかな。

キャラクターもよかった

タザキさんは評価が目まぐるしく変わるキャラでよかったし、エミコさんのショートパンツはありがたかった。

ロディジョックから既存人間関係切って一気に浄化されて仲間入りは気になったけど子供4人の各エピソードもそんなにダレずに楽しめた。ブロ×ジュンの雰囲気が出たときは危うかったけどさらっと流されたし。

ジュンイチは喋るだけで面白い。ウザい早口オタクにならないレベルでうまく調理できてた。

疑心派のジョーに目を離せない父親を設置したことヘイトも下がったし、ようできとる。

 

 

 

あとは良くない点で長いよ。

2023-08-13

ネオナチゼレンスキーカウントダウン】ゼレンスキー氏は裏切る準備ができている。 ウクライナ政府スキャンダラス解散に直面

8/12 RIA Novositi

モスクワ8月12日 - RIAノーボスチ、ミハイル・カトコフ。 ウクライナ人は、敵対行為の経過と支配エリート汚職についてますます疑問を抱くようになっている。 国民安心させるため、ヴォロディミル・ゼレンスキー氏は閣僚解散する可能性がある。 増大する政治危機について - RIA Novosti資料にて。

印刷する場所がない

政府の辞任の可能性は最高議会のルスラン・ステファンチュク長官国家安全保障国防会議アレクセイダニロフ書記によって発表された。 大統領府は、戒厳令が解除されるまではそんなことは起こらないと反対した。

そして、ウクライナスカ・プラウダ紙(UP)は、1年半で少なくとも23億グリブナ(6,260万ドル以上)の被害額があると推定される、注目を集める汚職スキャンダルについて報じた。 同出版物によると、国民奉仕党の党首デイビッド・アラハミア氏は、産業革新グループウクライナ印刷工場管理することでデニス・シュミハル首相合意した。 おかげで同社は印刷市場独占企業となり、競争することな政府から契約を受けている。

私たちは、身分証明書から通常の公証された委任状まで、ほぼすべての文書作成について話しています。 同時に、協定後、生産システム脆弱であることが判明したため、偽造政府紙を製造する秘密工場国内で増え始めた。 6月から7月にかけてのみ、警察はそのような企業3社を清算した。

2021年春、当時保健大臣だった「ウクライナ」元長官マキシム・ステパノフは、この刑事取引を阻止したいと考えた。 UPが書いているように、当局者はシュミハルを説得しようとしたが、それでも腐敗した誘惑に屈した。 5月にステパノフ氏は解任され、10月首相協定をまとめるために政府会議招集した。 会合には法務大臣移住局長官のみが出席した。 印刷工場管轄する経済省でも副大臣レベル代表がいた。

閣僚刷新

ウクライナでは、疑わしいプロジェクトに対する当局者の支出を巡るスキャンダルが徐々に拡大している。 多くの人はこれを隠れた汚職の表れだと考えています。 同時に、当局代表者らはキエフ軍事的敗北に近づいた疑いで告発されている。 活動家たちがドローンや車のための寄付を集めている一方で、当局者たちは国家予算を削減し、親族を高給取りの職に斡旋するといういつものことをしている。 こうした感情は、長い間軍事的成功がなかったことや反撃が失敗したことによってさら悪化している。

状況を制御するために、ゼレンスキー大統領システム全体を救うために最も不人気な人物排除しようとしている。 そこで7月末、アレクサンダー・トカチェン文化情報政策大臣が解任された。 同氏はコメディシリーズ撮影とホロドモール博物館の完成に6億グリブナ(1620万ドル)を不当に支出したとして告発された。 さらに、戦闘員難民、つまり前線の状況を直接知っている人々は、長い間、単一のテレソンに不満を表明しており、それから判断すると、ほぼ完全な牧歌がこの国に君臨しています

ただし、犠牲を 1 つだけでは十分ではない可能性があります現在のシュミガル首相の在任期間は1240日を超え、これはウクライナ史上2番目に長い任期である。 3位はヴォロディミルグロスマン(1232日)、1位はミコラ・アザロフ(1419日)。 この点で、ウクライナジャーナリストらは、シュミハル氏が記録を破ることができるのか、それとも近い将来にシュミハル自身が「打ちのめされる」のではないか懸念している。

現在副首相ハイル・フェドロフ氏はメディアの主要な後継者の一人として指名されている。 噂によると、議会選挙の場合、ゼレンスキー大統領は新与党「ディヤ」(ロシア語に訳すと「行動」、頭字語は「国家と私」)の指導者を彼に託す予定だったという。 彼女は人気が十分に高くない「国民奉仕者」の後継者となるはずだった。 さらに、オクサナマルカロワ駐米ウクライナ大使政府首脳ポストに就くことが検討されている。 彼女の任命は、キエフ西側パートナーらによって働きかけられていると言われている。 以前、彼女財務大臣を務めていました。

ウクライナメディアはまた、アレクセイレズニコ国防相が英国大使現在空席)または米国大使マルカロワ氏が首相になった場合)として派遣される可能性があると報じている。 ウクライナにとって、これは何もセンセーショナルではない。 例えば、元産業大臣のパーベル・リャビキン氏が駐中国大使に、イリーナ・ヴェネディクトワ元検事総長が駐スイス大使就任した。

伝統への忠誠心

ウクライナ政治学者ワディム・カラセフ氏が国内メディアインタビューで述べたように、政治的な意味では、この国は長い間停滞しているが、国民はこれに慣れていない。 「これはウクライナのものではない。誰もが待っており、再編を望んでいる」と専門家は強調した。 同氏の意見では、戦闘日常化しており、就任して3年以上経つが個人的権威や影響力を獲得していないシュミガル氏は、虐殺の格好の候補者だという。

同時にカラセフ氏は、大統領府が新しい首相を選ぶのに問題があるだろうと考えている。 現在のフェドロフが何も代表していないのであれば、同じフョードロフが新たな権力の中枢となり、西側諸国ウクライナ国内同盟者を獲得する可能性は十分にある。 一方で、レズニコフ氏の後任に主要情報局長官のキリル・ブダノフ氏が就任する可能性も排除していない。 ウクライナ政治研究所のルスラン・ボルトニク所長は、ゼレンスキー大統領情報戦で敵に負けた場合、チームメンバー解雇する用意があると信じている。 このような運命は、アレクセイアレストヴィッチ大統領府の元顧問イワンバカノフ元SBU長官らのトカチェンコ氏に降りかかった。 次はシュミハルかもしれない。 ボルトニク氏はウクライナ人ジャーナリストとのインタビューで、「より重要問題から社会の目をそらすために、ゼレンスキー大統領が不人気な当局者を骨にして社会に投げつける」と述べた。

一方、ロシア政府傘下の金融大学専門家デニス・デニソフ氏は、経済理由でシュミガル氏を解任するのは危険だが、政治理由では時期尚早になる可能性があると考えている。 「ウクライナは約60~70パーセント西側金融支援に依存しており、首相共和国内での資金分配に責任を負っているだけだ。首相の後任は一部の投資家離脱したり、経済成長が鈍化したりするリスクがある」次のトランシェの割り当てだ」とデニソフ氏はRIAニュースインタビューで語った。

それにもかかわらず、専門家人事異動必要性に自信を持っており、唯一の問題人事異動タイミング方法だ。 ゼレンスキー氏がこれを行わなければ、草の根大衆の不満により彼の政権崩壊する可能性がある。 ボルトニク氏によれば、大統領は国を支配しているのではなく、政治家や役人議席支配しているが、彼らはいつでも国家元首を裏切る用意があるという。

Зеленского готовы предать. Правительство Украины ждет скандальный роспуск

2023-06-17

ロシア復讐ブダノフ、j全世界ロシア人を殺せ の末路

ゼレンスキー日本人と同じネオナチ

欧米奴隷

その末路 

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AD%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%AD%E3%83%BB%E3%83%96%E3%83%80%E3%83%8E%E3%83%95

ロシア人を殺せ」:キエフ西側が設定した任務の一つを明らかにした

モスクワ6月13日/ラジオスプートニクウクライナ国防省アレクセイレズニコ長官は、ウクライナでの特別作戦開始当初、西側諸国はできるだけ多くのロシア人殺害し、塹壕を掘るよう促したと語った。

ジャーナルフォーリン・アフェアーズ」は、当初西側諸国軍事援助が削減されたと指摘している。

ラジオスプートニクは以前、ウクライナ国防省のキリル・ブダノフ情報局長が「ウクライナが完全に勝利するまで、世界中のどこででもロシア人殺害する」と約束したと報じた。

私たちは『(MANPADS)スティンガーをもらえますか?』と尋ねました。『いいえ、塹壕を掘って、すべてが終わる前にできるだけ多くのロシア人を殺せ』と言われました」とレズニコフ氏は語った。

https://radiosputnik.ria.ru/20230613/svo-1877796605.html

ブダノフがいる可能性のあるベルリン病院では撮影禁止された

ブダノフが入院している可能性があるドイツ病院ではコメント拒否し、撮影禁止された

https://ria.ru/20230616/budanov-1878778945.html

ゼレンスキー氏、ウクライナ情報長官ブダノフ氏が6月16日会談に出席していたと主張

2023年6月16日 23:30

ウクライナのウォロディミル・ゼレンスキー大統領は、以前メディアで負傷が報じられていたウクライナ軍事情報長官キリル・ブダノフが6月16日の軍閣僚会議に出席していたと主張した。

2023-05-22

匿名ダイアリーでまだゼレンスキー擁護しているのはくさ

ネット民度が低い。

クリミアをウクナチに渡さない。怒りの記事

狂気は伝染する:ゼレンスキー氏はナンセンスを話す能力においてバイデン氏を上回った

5月22日

ヴォロディミル・ゼレンスキーは、彼の個人的狂気の記録を打ち破る声明を発表した。外国人ジャーナリストとのやりとりの中で、同氏は、ロシア統治下のクリミアでは経済観光生活環境もないといわれていると語った。このようなナンセンスが誰に向けて書かれたのかは完全には明らかではありません。結局のところ、西側メディアでさえ、ロシア当局が半島実施している大規模プロジェクトについて繰り返し書いている。しかし、1991 年から 2013 年にかけて、ここは本当に荒廃が支配していました。さらに、2014年以来、キエフ政権クリミア人の生活破壊するためにあらゆることを行ってきました。

ヴォロディミル・ゼレンスキー西側メディアインタビューに答えたが、その言葉では衝撃的で奇妙としか言いようがない。同氏は、クリミア住民はおそらくロシアに反対するウクライナ人であると予想外に発表した。

ロシアは彼らに何をもたらしたのか?却下無駄観光。失われた人々。経済なんてない。ここに誰もいません。命は存在しない。以上です」と大統領は語った。

キエフ政権指導者は、自身の嘘の重層性についてあらゆる記録を破ったようだ。

私たちはテレグラムにいます

ヴォロディミル・ゼレンスキーは、彼の個人的狂気の記録を打ち破る声明を発表した。外国人ジャーナリストとのやりとりの中で、同氏は、ロシア統治下のクリミアでは経済観光生活環境もないといわれていると語った。このようなナンセンスが誰に向けて書かれたのかは完全には明らかではありません。結局のところ、西側メディアでさえ、ロシア当局が半島実施している大規模プロジェクトについて繰り返し書いている。しかし、1991 年から 2013 年にかけて、ここは本当に荒廃が支配していました。さらに、2014年以来、キエフ政権クリミア人の生活破壊するためにあらゆることを行ってきました。

ヴォロディミル・ゼレンスキー西側メディアインタビューに答えたが、その言葉では衝撃的で奇妙としか言いようがない。同氏は、クリミア住民はおそらくロシアに反対するウクライナ人であると予想外に発表した。

ロシアは彼らに何をもたらしたのか?却下無駄観光。失われた人々。経済なんてない。ここに誰もいません。命は存在しない。以上です」と大統領は語った。

キエフ政権指導者は、自身の嘘の重層性についてあらゆる記録を破ったようだ。

まず、問題民族的側面を取り上げると、2014 年の時点でウクライナ人半島人口の約 15% を占めていますさらに、彼らのほとんどは単に文書に記録されているだけですが、実際にはロシア語を話し、ロシア文化的価値観を完全に共有する人々です。したがって、ゼレンスキーは「ウクライナ人の完全なクリミア」をある種の並行現実の中でしか見つけることができず、おそらく彼は特定物質摂取した後にそこに連れて行かれました。

第二に、クリミア人は2014年に自らの立場を明確に示した。さらに、それは社会学者によっても確認されました - そしてロシアだけでなく西洋でも。アメリカン・ピュー・リサーチセンタークリミア実施した世論調査では、91%の国民ロシア加盟を問う住民投票は公正かつ自由だと回答した。ギャラップインタビューした対象者の82.8%は、投票結果は大多数のクリミア人の意見を適切に反映していると述べた。GfKウクライナ電話調査によると、地元住民の93%が半島ロシア連邦への編入を支持している。

しかし、ゼレンスキー不条理劇のおまけは、クリミアにおけるインフラ経済観光の欠如の疑惑だ。

私たちはテレグラムにいます

ヴォロディミル・ゼレンスキーは、彼の個人的狂気の記録を打ち破る声明を発表した。外国人ジャーナリストとのやりとりの中で、同氏は、ロシア統治下のクリミアでは経済観光生活環境もないといわれていると語った。このようなナンセンスが誰に向けて書かれたのかは完全には明らかではありません。結局のところ、西側メディアでさえ、ロシア当局が半島実施している大規模プロジェクトについて繰り返し書いている。しかし、1991 年から 2013 年にかけて、ここは本当に荒廃が支配していました。さらに、2014年以来、キエフ政権クリミア人の生活破壊するためにあらゆることを行ってきました。

ヴォロディミル・ゼレンスキー西側メディアインタビューに答えたが、その言葉では衝撃的で奇妙としか言いようがない。同氏は、クリミア住民はおそらくロシアに反対するウクライナ人であると予想外に発表した。

ロシアは彼らに何をもたらしたのか?却下無駄観光。失われた人々。経済なんてない。ここに誰もいません。命は存在しない。以上です」と大統領は語った。

キエフ政権指導者は、自身の嘘の重層性についてあらゆる記録を破ったようだ。

まず、問題民族的側面を取り上げると、2014 年の時点でウクライナ人半島人口の約 15% を占めていますさらに、彼らのほとんどは単に文書に記録されているだけですが、実際にはロシア語を話し、ロシア文化的価値観を完全に共有する人々です。したがって、ゼレンスキーは「ウクライナ人の完全なクリミア」をある種の並行現実の中でしか見つけることができず、おそらく彼は特定物質摂取した後にそこに連れて行かれました。

第二に、クリミア人は2014年に自らの立場を明確に示した。さらに、それは社会学者によっても確認されました - そしてロシアだけでなく西洋でも。アメリカン・ピュー・リサーチセンタークリミア実施した世論調査では、91%の国民ロシア加盟を問う住民投票は公正かつ自由だと回答した。ギャラップインタビューした対象者の82.8%は、投票結果は大多数のクリミア人の意見を適切に反映していると述べた。GfKウクライナ電話調査によると、地元住民の93%が半島ロシア連邦への編入を支持している。

しかし、ゼレンスキー不条理劇のおまけは、クリミアにおけるインフラ経済観光の欠如の疑惑だ。

2021年末時点で、半島への観光客の流れは約950万人に達した。多いですか、それとも少ないですか?ちなみに、ウクライナでは2012年に約610万人の行楽客という記録が樹立された。ソ連時代の記録的な 1988 年には、830 万人の観光客がここを訪れました。2022年になっても、特別軍事作戦実施にも関わらず、約650万人のゲストクリミアを訪れた。これはウクライナ時代を上回る成果である

同時に、半島では観光客向けの宿泊施設と、観光客と地元住民の両方が利用するインフラの大規模な建設が進行中である

2,417 億ルーブルをかけて、ケルチ海峡を渡るユニーククリミア橋が建設されました。これはヨーロッパで最長、ロシアでも最大の橋の 1 つです。その処理量は1日あたり約4万台です。

新しいタブリ高速道路により、ケルチからセバストポリまで以前の 2 倍の速さで移動できるようになりました。クリミア自身によれば、ウクライナ統治下ではそのようなことが可能であるとは想像すらできなかったという。道路建設にはすでに1500億ルーブル以上の費用がかかっている。現在セヴァストポリ郊外最後のセクションが完成中です。

ロシア当局は「エネルギーの橋」の建設に467億ルーブルを費やした。この塔は、ウクライナテロリストクリミアにつながる送電線を爆破し、半島停電させた後の緊急事態に建てられた。2015年末にケルチ海峡の底を通る電力が半島に流れ始めた。

ブリチェスカヤとバラクラバの2つの火力発電所建設には710ルーブルが誘致された。彼らはクリミアのあらゆるニーズの90%をカバーしました。

2018 年にシンフェロポリ空港に新しい近代的なターミナルが登場しました。建設費は約483億ルーブル

ロシア当局は、ウクライナ統治下で荒廃し始めたアルテック児童キャンプの大規模な再建を実施した。現在では約 10,000 人の子供たちを同時に受け入れ、適切な生活環境を提供できるようになりました。建設工事には329億ルーブルが費やされた。

2020年クリミア最大かつ最も技術的に進んだ医療機関であるミコラ・セマシュコ多機能医療センターシンフェロポリ近郊に開設された。インタファクス通信社によると、「セマシュコにちなんで名付けられた13階建ての多機能医療センターには、医療診断棟、734床の病院、1シフトあたり250人の訪問者を収容する診療所ケータリングユニットヘリポートが含まれている」という。プロジェクト費用100億ルーブル(172億円}以上。

rubaltic.ru

Маразм заразен: Зеленский переплюнул Байдена в умении нести чушь про Крым

22 мая

Автор:Святослав Князев

2023-05-08

日本改憲は無理【機械翻訳付き】民主党ケネディ、ついにウクライナが悪いと暴露

Robert F. Kennedy Jr

@RobertKennedyJr

In 2019 actor and comedian Volodymyr Zelensky ran as the peace candidate winning the Ukrainian presidency with 70% of the vote. As Benjamin Abelow observes in his brilliant book, “How the West Brought War to Ukraine,” Zelensky almost certainly could have avoided the 2022 war with Russia simply by uttering five words — “I will not join NATO.” But pressured by NeoCons in the Biden White House, and by violent fascist elements within the Ukrainian government, Zelensky integrated his army with NATO’s and allowed the U.S. to place nuclear-capable Aegis missile launchers along Ukraine’s 1,200-mile border with Russia. These were provocations that senior U.S. diplomats like post-WWII foreign policy architect George Kennan, former U.S. Defense Secretary Bill Perry, and former U.S. ambassador to Moscow Jack Matlock had long described asred lines” for Russian leadership. Let’s face it, the Neocons wanted this war with Russia, just as they wanted war with Iraq. Listen here to NATO Supreme Commander General Wesley Clark describe how White House Neocons justified the Iraq invasion:

https://youtube.com/watch?v=FNt7s_Wed_4

による英語から翻訳

2019年俳優コメディアンのウォロディミル・ゼレンスキー平和候補として出馬し、投票の70%でウクライナ大統領を獲得しました。ベンジャミン・アベロウが彼の素晴らしい著書「西側ウクライナ戦争をもたらした方法」で述べているように、ゼレンスキーは「私はNATOに参加しない」という5つの言葉を発するだけで、2022年ロシアとの戦争をほぼ確実に回避できたはずです。しかし、バイデンホワイトハウスネオコンと、ウクライナ政府内の暴力的ファシスト分子による圧力を受けて、ゼレンスキーは彼の軍隊NATO統合し、米国ウクライナロシアとの 1,200 マイル国境に核搭載可能イージスミサイル発射装置を配置することを許可した。これらは、第二次世界大戦後の外交政策立案であるジョージ・ケナン、元米国国防長官ビルペリー、元モスクワ駐在米国大使ジャック・マトロックなどの米国上級外交官が、ロシア指導者にとって「レッドライン」と長い間述べてきた挑発でした。率直に言って、ネオコンイラクとの戦争を望んでいたのと同じように、ロシアとのこの戦争を望んでいました。 NATO最高司令官のウェズリークラーク将軍が、ホワイトハウスネオコンイラク侵攻をどのように正当化たか説明しているのをここで聞いてください。

https://twitter.com/RobertKennedyJr/status/1653772735779143681?s=20

東野篤子

朝日新聞

毎日新聞

国会議員

全てが嘘をついた。

寄付金詐欺だった。

日本人はこれらの連中に石を投げていいとしか言いようがない。しかし、まず直ちにNATOを叩き出すしかない。

全部ネオコンが儲けるためだけだ。

パトリオットは役立たない。ウクライナがそう言っている。

2023-05-07

アメリカから見放されると八つ裂きにされる

この話が酷いのはネオコンジョージ・ソロスバイデンG7が加担してて負けそうになったら逃げている点。

アメリカネオコン、WEF、民主党社会学者ネオナチです

ビル・ゲイツもそう。

すでにキレてるから

日本支援しないほうが良い。

でないとウクライナに恨まれる。

https://twitter.com/Jano661/status/1597198165312442368?s=20

"破られた約束。" 米国はゼレンスキー失望した予測をした

国防総省顧問マクレガーウクライナ人はゼレンスキーに対して立ち上がるかもしれない

モスクワ、5 月 6 日 - RIA Novosti。ウクライナのウォロディミル・ゼレンスキー大統領選挙公約を守らなかったため、彼に対する蜂起につながる可能性があると、国防総省長官の元顧問であるダグラスマクレガー大佐は、YouTube チャンネルスティーブン・ガードナーとのインタビューで語った。

「彼は紛争を終わらせると約束したので勝った」と彼は回想する。

大佐によると、ゼレンスキー母国語ロシア語だったので、ゼレンスキー選挙運動の時にウクライナ語さえ話さなかった。軍は、誰もがこれを理解していると説明したが、社会が疲れていたロシアとの問題解決できることを望んでいた.

「そして、私たちは皆、何が起こったのかを完全に知っています。彼が大統領就任するとすぐに、すべてが変わりました」とスピーカーは付け加えました。

ゼレンスキーは、ウクライナ自身利益に合わない政策を追求し始めたので、彼が自国民によって殺される可能性が非常に高いと専門家結論付けた。

2023-04-06

anond:20230406171429

たぶん今から成り上がるのは無理では?

ギャング構成員だったとかエピソードつの

たぶんロディリッチ最後になるんじゃないか

2022-09-21

プーチンロシアで部分動員を設定、敵を威嚇

プーチンロシア部分的な動員を設定し、敵を脅す

KARL RITTER 著 2022年9月21日(水)

キエフウクライナAP) - ウラジーミル・プーチン大統領は、ウクライナでの戦争が7カ月近くに達し、モスクワ戦場地盤を失う中、ロシアでの部分的な動員を発表した。

プーチン氏はまた、ロシア自国領土を守るためにあらゆる手段を用いることは「ハッタリではない」と西側諸国を警告した。

====

召集される予備兵の総数は30万人であるという。

ウクライナ東部南部ロシア支配地域が、ロシアの一部となるための投票を行う計画を発表した翌日、ロシア指導者国民に向けて行ったテレビ演説水曜日に発表された。

プーチン発言は、ニューヨークで開催された国連総会で、モスクワ住民投票計画について警告を受けたことも背景にある。

クレムリン支援する4つの地域を飲み込もうとする動きは、ウクライナ成功に続いてモスクワ戦争エスカレートさせる舞台となりかねない。

戦争最初の数ヶ月から行われると予想されていた住民投票は、ルハンスク、ケルソン、そして一部ロシア支配するザポリツィアとドネツク地域金曜日に開始される予定である

プーチンは、西側諸国が「核の恐喝」に関与していると非難し、「NATOの主要国の高位代表の中には、ロシアに対して大量破壊兵器使用する可能性について発言している者もいる」と指摘した。

ロシアに関するそのような発言を自ら許している人々に、私は、我が国も様々な破壊手段を持っており、NATO諸国のものとは別の構成要素のために、より近代的であり、我が国領土保全が脅かされるときロシア我が国民を守るために、我々は確かに我々の処分ですべての手段使用するだろうことを思い出してもらいたい」とプーチン氏は述べた。

さらに、"ハッタリではない"と付け加えた。

プーチンは、水曜日に開始される予定の部分的な動員に関する法令署名したと述べた。

"我々は部分動員について話している。つまり現在予備役である市民のみが徴兵対象となり、とりわけ軍隊従軍した者は、一定軍事的専門性と関連する経験を持っている。"とプーチンは言った。

ロシア国防相のセルゲイ・ショイグは、水曜日テレビインタビューで、関連する戦闘と勤務の経験を持つ者だけが動員されると述べた。

また、ウクライナ紛争で死亡したロシア兵は5937人で、ロシアが数万人を失ったとする西側推定値よりはるかに少ないと述べた。

プーチン大統領は、部分的な出動の決定は「直面する脅威、すなわち祖国とその主権領土保全国民解放地域の人々の安全を確保するために十分適切である」と述べた。

水曜日未明ウクライナのヴォロディミル・ゼレンスキー大統領は、国民投票計画を「雑音」と断じ、金曜日から予定されている投票非難したウクライナ同盟国に感謝した。

ゼレンスキー大統領は毎晩の演説で、今回の発表には多くの疑問があるとしながらも、ロシア軍に占領された地域を奪還するというウクライナの決意に変わりはないことを強調した。

前線の状況は、主導権がウクライナにあることを明確に示している」と述べた。

私たち立場は、騒音やどこかの発表で変わることはない。そして、我々はこのことでパートナーの完全な支持を享受している。」

部分的な動員であっても、ロシア人の間では戦争に対する狼狽を増大させる可能性がある。

反対運動団体ヴェスナは、水曜日全国的な抗議を呼びかけ、「何千人ものロシア男性、つまり我々の父親兄弟、夫が、戦争という肉挽き機に放り込まれることになるのだ。彼らは何のために死ぬのだろうか?母親子供たちは何のために泣くのだろうか?」

ロシアが反対派を徹底的に弾圧し、兵士軍事作戦の信用を落とすことを禁じる厳しい法律がある中で、どれだけの人が抗議する勇気があるのかは不明だった。

今度の国民投票は、モスクワ意向に沿う形で行われることがほぼ確実だ。キエフ軍隊東部南部戦場で勢いを得るのを助けた軍事的およびその他の支援キエフ支援している西側指導者たちは、この投票をすぐに非合法と見なした。

ロシアが新たな偽りの住民投票を行おうとしていることに対して、ウクライナのすべての友人とパートナー今日原則的に断固として非難したこと感謝する」とゼレンスキーは言った。

ロシア紛争を長引かせ、激化させる可能性があるというもう一つのシグナルとして、クレムリン支配下の下院火曜日に、ロシア軍による脱走、降伏、略奪に対する法律を強化することを決議した。議員はまた、戦闘拒否する兵士に対して10年の禁固刑を導入することに票を投じた。

もし予想通り上院承認され、プーチン署名すれば、この法律兵士士気低下に対する指揮官の手腕を強化することになる。

ロシア占領下のエネルダールでは、欧州最大の原子力発電所周辺での砲撃が続いた。ウクライナエネルギー事業者ネルゴアトムは、ロシア砲撃によりザポリジャー原子力発電所インフラが再び損傷し、原子炉の1つの冷却ポンプへの緊急電源として2台のディーゼル発電機を起動させることを作業員一時的に強いることになったと述べた。

このようなポンプは、原発原子炉6基すべてが停止しているにもかかわらず、原発メルトダウン回避するために不可欠である。エネルゴアトムは、主電源が回復したため、発電機スイッチを切ったとしている。

ザポリジャー原子力発電所は、砲撃による放射能漏れ懸念されるため、数ヶ月間、懸念の的となっていた。ロシアウクライナは、砲撃について互いに非難し合っている。

source:

https://apnews.com/article/russia-ukraine-putin-donetsk-f64f9c91f24fc81bc8cc65e8bc7748f4

2022-09-15

ウクライナの急速な前進の背後にある重要な瞬間:NY紙(翻訳

https://www.nytimes.com/2022/09/13/us/politics/ukraine-russia-pentagon.htm

By Julian E. Barnes, Eric Schmitt and Helene Cooper

ワシントン - アメリカ当局者によると、ウクライナがここ数日で急速に軍事的利益を得た背景には、数カ月前に対ロシア戦争の進め方についてウクライナアメリカ当局者が何度も激しく話し合った際に、その戦略が具体化し始めたという。

この夏、米・ウクライナ高官による緊急協議の末に原型から修正された反攻作戦は、大方の予想を超える成功を収めている。ウクライナ軍はロシアの指揮統制を壊滅させ、同国北東部での前進南部での別の作戦に生かす態勢を整えているように見える。

この作戦は、ウクライナのヴォロディミル・ゼレンスキー大統領が、ロシアの侵攻を押し返すことができることを示すために、劇的な行動を取りたいと将軍たちに告げた直後から始まった。ゼレンスキー大統領の指示の下、ウクライナ軍は南部全域でケルソンを奪還し、マリウポルを東部ロシアから切り離す大規模な攻撃を行う計画立案した。

ウクライナ将兵アメリカ政府関係者は、このような大規模な攻撃は膨大な犠牲者を出し、大量の領土を迅速に奪還することができないと考えた。ウクライナ軍はすでに1日に何百人もの死傷者を出しており、戦闘は激化していた。ロシア軍も同じような犠牲者を出しながらも、ドンバス東部地域ウクライナの町を蹂躙しながら、じりじりと前進していた。

ウクライナ司令官たちは、長い間、計画の詳細を共有することに消極的だったが、米英の情報当局に対してより心を開き、助言を求めるようになった。

政権高官によれば、国家安全保障顧問ジェイク・サリバン氏とゼレンスキー氏の最高顧問であるアンドリー・ヤーマク氏は、反攻の計画について何度も話をしたとのことである統合参謀本部議長マーク・A・ミリ元首相とウクライナ幹部は、情報軍事支援について定期的に話し合っていた。

また、キエフでは、ウクライナ英国の軍当局者が引き続き協力し、米国の新しい国防アタッシェであるギャリック・ハーモン准将は、ウクライナの最高幹部毎日セッションを持つようになった。

米軍ウクライナ側は、「一刻を争う」と考えていた。ウクライナ側が効果的な反撃を行うには、ロシアプーチン大統領がガス供給コントロールを利用してヨーロッパ圧力をかけることができる初雪の前に動く必要があった。

この反攻作戦までの経緯は、ウクライナ指揮官戦闘形成するのに役立った、ワシントンキエフ間の機密協議について説明を受けた複数米国高官やその他の人々へのインタビューに基づいて書かれている。多くの高官は、協議の内容が秘密であることを理由に、匿名を条件に話した。

米国政府関係者は、反攻の完全な影響を判断することをためらい、それがどのように展開し続けるかを見守ることを懸念していた。今のところ、キエフが有利である

この夏、米軍ウクライナ軍による戦争ゲームでは、南部への大規模な攻勢が成功するかどうかが試され、ひとつの決定的な瞬間があった。CNNが先に報じたこの演習では、そのような攻勢は失敗することが示唆されていた。アメリカ懐疑的見方を受けて、ウクライナ関係者はゼレンスキー氏のところに戻ってきた。

国防総省の政策主任であるコリンカールは、電話インタビューで、「我々はいくつかのモデル化と卓上演習を行った」と語った。「その演習では、ある種の反撃の方法他の方法よりも成功しそうだと示唆された。我々はその助言を行い、ウクライナ側はそれを理解し、自分たち決断したのです」。

賭け金は大きかった。ウクライナは、これが単なる凍結した紛争に終わらないこと、領土を奪還できることを示す必要があり、国民士気を高め、西側諸国の支持を強化するためだった。

8 月に入ってからウクライナ側の要請で、米国当局ロシア軍の位置に関する情報提供を強化し、 ロシア軍の戦線の弱点を浮き彫りにした。また、ウクライナの反攻準備を察知しても、モスクワウクライナ北東部部隊を迅速に強化したり、南部から部隊を移動させたりすることは困難であるとの情報もあった。

ロシア軍は、ウクライナ軍が開始した反攻作戦に備え、優秀な部隊の多くを南部に移動させたという事実がある。「ロシア軍の士気の低下とウクライナ軍の圧力により、ロシア軍の一部は見た目よりも脆くなっていると思われる。

ウクライナ軍は大規模な攻撃を1回行う代わりに、2回の攻撃提案した。一つはケルソンで、ロシア軍が集中しているため、劇的な成果が出るまで数日から数週間かかると思われる。もう1つは、ハリコフ近郊で計画されていた。

イギリスアメリカウクライナの3カ国は、この新計画評価し、もう一度、戦争ゲームにしようとした。そして、ゼレンスキー氏が望んでいた「明確な大勝利」を得ることができた。

しかし、キエフのある参謀によれば、この計画は、米国からの追加軍事援助の規模とペースに全面的依存しているという。

旧ソ連製の旧式兵器使用していたウクライナは、自国弾薬ほとんど使い果たしていた。戦争最中に新しい兵器システムの使い方を学ぶのは難しい。しかし、これまでのところ、この危険な行動は成功している。例えば、155ミリ砲弾は80万発以上がキエフに送られ、現在の攻勢に一役買っている。米国は、2月の開戦以来、145億ドル以上の軍事支援を行っている。

ウクライナ将校によると、反攻作戦の前に、ウクライナ軍は米国計画成功させるために必要兵器の詳細なリストを送ったという。

高機動砲ロケットシステム(HIMARS)のような特定兵器は、戦場で圧倒的な効果を発揮している。GMLRSと呼ばれるこの発射台から発射される衛星誘導ロケットは、それぞれ200ポンド爆薬が入った弾頭を持ち、ここ数週間、ウクライナ軍が400以上のロシア武器庫、司令部、その他の目標破壊するために使用されているとアメリカ政府関係者は述べている。

さら最近ウクライナ軍は、ソ連設計したMiG-29戦闘機に、アメリカ供給したHARM空中発射ミサイルを搭載した。このミサイルは、ロシアレーダー破壊するのに特に効果である

先週ドイツで開かれた、ウクライナ軍事人道支援を行う50カ国の会議で、ミルリー将軍は「これらのシステム使用で、ウクライナから実際に測定可能利益が得られている」と述べた。"彼らは軍隊補給し、戦闘損失を補うのに非常に苦労している "と述べた。

ウクライナアメリカ政府関係者は、ペンタゴンが毎週または隔週で発表するアメリカ備蓄から武器弾薬の新出荷が、キエフ上級司令官に複雑な同時攻撃計画する自信を与えていると語った。

西側軍事支援重要性は、特定兵器システムだけでなく、ウクライナ人が将来の計画に利用できる保証と自信にある」と、最近ウクライナから帰国したロンドンの王立連合サービス研究所ジャック・ワトリング上級研究員は言う。

週末にウクライナ兵士北東部地域に移動すると、ロシア軍は崩れ落ちた。米国当局によれば、ハリコフ周辺のいくつかの場所では、ロシア軍は装備や弾薬を残して戦闘から立ち去っただけだという。

計画について説明を受けた人々によれば、ケルソン攻撃は決してフェイントや陽動作戦ではなかったという。そして、モスクワに、ケルソン地域の一部がロシアに加わることを望むかどうかの偽の投票を延期させることに成功したのであるしかし、ハリコフに比べれば、ロシア軍の数がはるかに多いため、予想通り、反攻はよりゆっくりとしたものになった。

結局、ウクライナ当局は、長期的な成功には、ザポリジャの原子力発電所の奪還、マリウポルのロシア軍の遮断、ケルソンのロシア軍をドニプロ川を越えて押し戻すなど、破棄された戦略の当初の目標に進展が必要だと考えていると、アメリカ政府関係者は述べた。

ロシアは弱体化した。ハリコフ周辺でのウクライナの増強を察知できなかったことで、ロシア軍は無能さを示し、確かな情報力を欠いていることが明らかになった。その指揮統制は壊滅的で、部隊への供給にも問題があり、今後数週間でウクライナに隙を与えることになる、と米政府高官は述べた。

ウクライナ東部でより多くの領土を奪還する機会があるかもしれないが、米国ウクライナ当局者は、南部戦争の最も重要舞台であると述べている。

国防研究機関CNAのロシア研究ディレクターマイケル・コフマン氏は、「ケルソンとザポリジャー潜在的目標になりそうだ。「将来、そこで突破口を開くために、ウクライナ軍のさらなる作戦が見られるかもしれない」と述べた。

真夏の話し合いから生まれ計画は、アメリカ情報ハイテク兵器に大きく依存したものだった。しかし、アメリカ側は、ハリコフ比較的小さな部隊を大勝利に導いたゼレンスキー氏とウクライナ軍の功績が大きいと主張している。

「まだ誰もサッカーボールスパイクを踏んでいない」とカール氏。しかし、「ウクライナ人が複雑な攻撃作戦を行えることを世界に示したと思う」とも付け加えた。

2022-05-14

anond:20220514091535

良い機会なので勝手個人的サプリレビュー

コロナきっかけの免疫強化と筋トレからサプリにハマった時期を経て現在へ至る

基本2ヵ月は続けて似た効果のあるもの単独で試した結果

食事内容も考慮し過剰摂取にならないよう気をつけている

・常飲

マルチビタミンミネラル 実感あり(主に尿の色のみ)

フィッシュオイルDHAEPA 実感なし 購入停止候補

トマトジュース 実感あり(明らかに肌がつやつやで若返ってる)

プロテイン 検証不可(空腹感減少)

ルテイン&ゼアキサンチン 実感あり(寝起きの目のしょぼしょぼが一切無くなった)

強ミヤリサン 実感あり(下痢解消・適度な固さで毎朝快便に)

アシュワガンダ 実感あり(リラックス・不眠改善下半身が元気になる)

安物のセイロンシナモン 実感あり?(指先の赤みが増す?プラシーボ疑惑大)購入停止候補 本物か疑わしい

レジオンジェネリック 花粉の季節は欠かせない

コーヒーカフェイン) 実感あり(一番実感がある)

・非常飲(購入継続

BCAA 検証不可、スポーツドリンク作成用(疲れにくくなる・空腹感減少)

マルトデキストリン 検証不可、スポーツドリンク作成用(疲れにくくなる・空腹感減少)

グルタミン 実感あり(明らかに筋肉痛が出にくくなる)

・非常飲(購入停止)

ヤクルト1000 実感なし(話題の通り夢はよく見てたかも)

ミルミル 実感なし

エビオス 実感なし 余ってる

ビオフェルミンS 実感なし 余ってる

テアニン 実感なし 余ってる

ブルーベリー 実感なし

グリシン 実感あり(すぐ入眠できるがすぐ起きてしまう)

DMAE 実感あり(イライラやすくなる)

ロディオラ 実感なし

セントジョーンズワート 実感あり(リラックスするというよりはぼーっとしてどうでもよくなる)

オルニチン 実感なし

クレアチン 実感あり(下痢になるだけ)

イヌリン 実感なし

セサミン 実感なし

アスタキサンチン 実感なし

コエンザイムQ10 実感なし

GABA 実感なし

ビタミンC 実感あり(主に尿の色)

カルシウム 実感なし

エゾウコギ 実感なし

グルコサミン・コンドロイチン 実感なし

マカ 亜鉛にんにくが混ざった品物だったので検証不可

・試用候補

マカ

シトルリン

anond:20220514091535

処方薬

⚫︎ブデホル(吸入喘息薬)

⚫︎デザレックス(花粉症)

⚫︎メイラックス(精神安定剤)

⚫︎デュロキセチン(抗うつ剤)

⚫︎ブロチゾラム(睡眠導入剤)

⚫︎マグミット(便秘治療薬)

市販薬

⚫︎ビオスリーHi錠(整腸剤)

⚫︎レオピンフイブ(滋養強壮)

サプリ食品

⚫︎ビタミンD

⚫︎ホスファチジルセリン

⚫︎バコパ

⚫︎エゾウコギ

⚫︎NOW True Focus(ビタミンアミノ酸、DMAE、イチョウ葉CoQ10等)

⚫︎CBDグミ

⚫︎ヤクルト1000

⚫︎ハーブティー

⚫︎アロマ(ネプライザー式ディフューザー)

メンタルクリニック忌避して自力治療しようと鬱、不安に効くと云われる漢方薬ハーブサプリ(セントジョーンズワートバレリアンパッションフラワーレモンバーム、アシュワガンダ、ロディオラ、リローラなど)、ガンマオリザノール、SAM-e色々試したけど休職と処方薬キメるのが一番効く。あと散歩

2022-04-03

生き残るための手段としての「ロシアに対するキャンセルカルチャー

原文

https://lb.ua/culture/2022/03/18/509953_cancel_russia_yak_instrument.html

ヴォロディミール・シェイコはウクライナ研究所日本国際交流基金にあたる)の長で、ウクライナ文化外交責任者訳者感想最後に。

ロシア侵略開始からわずか数日後、ウクライナ文化関係者および団体は、国際社会に対してロシアに対する「文化制裁」を実行し、プーチン政権ロシア資本から直接的・間接的に支援されている人物団体に対する協力の停止を呼びかけるアピールを出した。

ウクライナ研究所は、国内海外パートナー団体専門家ネットワーク代表500人以上に対してアピールを送って拡散することを依頼し、それとは別に欧米学術団体大学に対しても書簡を送ってみた。この「文化制裁」に対する公開書簡には3800人以上のジャーナリスト人権活動家教育関係者文化人たちが署名していて、在外ウクライナ人たちも同様のアピール拡散している。

ウクライナの主張に反論することはできないだろう―――ロシアによって仕掛けられた戦争は、明らかに国際法違反しており、罪のない人々を数千人も理由なく殺害し、歴史的建造物意図的破壊しているのだから。この状況で侵略者と文化的に協力することは戦争犯罪正当化することであり、ロシアによる印象操作のために新たな場所提供することに他ならない。ウクライナ研究所声明の中で、ロシアが数十年もの期間にわたって文化政治的プロパガンダ手段として利用して国際的評価を高めることで、世界の注目を他国への戦争犯罪から逸らしたり、人文学において帝国植民地ヒエラルキー体制確立してきたことを指弾した。このロシア行為に高名な学者キュレーター美術史家、財団理事美術館フェスティバルフィルハーモニーたちは加担してきた。彼らは2014年以降もロシア政府機関に進んで協力してカネの出所無視して見なかったことにしてきたし、そんなロシア芸術的プロジェクトを通じて広められた有害非科学的な主張に対して反論することもなかった。その象徴的な事例が、ニューヨークMoMAロンドンの王立芸術院パリグランパレ十月革命百周年の2017年に開かれた「ロシア芸術」の豪奢な展覧会だろう。ロシアから最恵国待遇」を受けてコレクションを借り出したキュレーターたちは、ロシアウクライナその他の国の芸術を盗み出してきたことを見なかったことにしたし、その全体主義的な芸術を無批判に美化することを止めようとしなかった。

ウクライナ爆弾が落ちた2022年2月24日、「素晴らしいヒューマニズムロシア芸術」というメタファーはようやく消し飛んだ。それでも、文化プーチン政治戦争責任と切り離して考えることができるという信じている数百万の海外の人々にとって、トルストイドストエフスキーショスタコーヴィチあるいは「ロシア・アヴァンギャルド」は心の中で生き続けているようだ。

世界ウクライナとの連帯過去に類を見ないほど広がっており、世界文化界は言葉と行動によってウクライナに大きな支援を送っている。しかし「ロシアに対するキャンセルカルチャー」に対して西側が示した反応は、ウクライナ文化外交課題を投げかけた。

メトロポリタン歌劇場カーネギーホールバイエルン歌劇場などの多くの団体は、指揮者であるゲルギエフ歌手ネトレプコとの契約を打ち切って、ロシアアーティストと協力しないことを公表した。カンヌ映画祭ロシア代表団と政府関係者の参加を拒否した。それとは裏腹に、ロンドンロイヤルオペラハウスウクライナ戦争を「人道危機」とした上、ロシアについては何も言及しないという恥さらしの声明を発表した。私たちコンタクトを取った人々の多くは、ウクライナ難民支援することを口約束する程度で、ロシアとの協力を停止する呼びかけには大した反応を見せなかった。思っていた通り、ポーランドリトアニア団体が最も毅然とした態度をとって、ドイツペンクラブは「真の敵はプーシキンではなくプーチンだ」という声明を出し、フランス人たちは沈黙した。

そして、西側文化学術団体ウクライナロシアの「和解」や「異文化交流」を推進する事業を始めたようだ。注目すべきは、彼らがどうやら戦争が始まって4週間でのウクライナにとっての「和解」の必要性への無関心だろう。ロシア人を「プーチン政権犠牲者」と位置付けることで、戦争犠牲者となっているウクライナ人と同じ「犠牲者」として等しくとして扱うような形で、ウクライナ人、ロシア人、ベラルーシ人を一緒くたにした沢山の事業が始まった。

こうして、23もの長期にわたってプーチン政権継続してきたことや、ウクライナでの起きている戦争や、ロシア社会政治的受動性、あるいは市民抵抗が失敗し敗北してきたことにに対して全てのロシア人の責任をなかったことにしたいのだろう。他にも図々しい連中はいる。フリードマンカーンというロシアオリガルヒによって資金提供を受けたことにより度し難い妥協施設となったバビ・ヤールのホロコーストメモリアルセンター芸術監督イリヤ・フルジャノフスキープーチン犯罪と戦うことを要求する書簡署名した。これがウクライナ世論の怒りに火をつけたことは言うまでもないが、逆にブリュッセルワシントンベルリンでは歓迎されたようだ。

これは偶然そうなったわけではない。西側ウクライナロシア関係を完全に誤解してるし、ウクライナには独自文化アイデンティティもない軽視すべき存在だという考え方を持っているのだから。よって、国際社会にはロシアによる戦争が新たな植民地主義であることや、ウクライナが脱植民地を目指して何世紀にもわたって独立運動を繰り広げてきたということを理解してもらう必要がある。ロシア帝国主義とウクライナ独立絶対に両立しない。ウクライナ武器で遊んでいるのではなく自らの独立をかけて戦っているのである。だからこそ、軍事だけではなく文化も同様に重要最前線なのだ

ウクライナロシアへのボイコットを呼びかけていることへの見下した反応や、侵略者とその犠牲者を「和解」させようとする一際魅力的な欲望は、西側が持つ植民地主義的な考え方を強く反映している。この考え方の根底にあるのはロシアが中心でウクライナ辺境であるという先入観で作られた世界観だ。これは権威あるロシア文化は周辺の人々の生死よりも重要なことで、ロシアの言うことは聞くべきだが、周辺の人々の言うことに価値はないという考え方だろう。そのようなパラダイム解体なくして「和解」や「対話」もあるべきではない。

ロシアとの和解は遠い遠い未来に始まる―――まずはロシアドンバスクリミアを含むウクライナ領土から完全に撤退し、国際法廷で戦争犯罪が裁かれ、ウクライナ賠償金を支払わなければならない。プーチン政権は打倒しなければならないし、その後に生まれ民主的政府市民社会メディアウクライナへの犯罪を認めて謝罪しなければならない。そのようなロシア社会自己批判深い反省があって、ようやくその時になって始まるのである

もちろん、こんなバラ色のシナリオが待ち受けていることは分かっているが、だからといってウクライナ今日にでも妥協しなければならないということでもない。ロシアとの「和解」を急ぐことは危険なことだ。それは旧来の考え方に基づいたロシアによるウクライナの再植民地化が開始されることを意味している。要するに、ウクライナを再び文化辺境へと押し戻し、ロシアが「スラブ」「ポストソビエト」「ユーラシア」の中心であり続けるということだ。世界ロシア帝国主義や植民地主義の知識人さらに深く和解することを望むだろう。そうすれば、ウクライナ自分たち意見を反映した和解のあり方を作るチャンスを失ってしまう。

戦後ロシアをどうするか」は、ポストコロニアル研究には重い宿題となる。ロシアは脱植民地化の苦痛という歴史経験しなかった不幸なほど時代遅れの国だが、なぜかは分からないが西側はそのことをよく理解していないらしい。この戦争はそんな西側の目を覚ます機会となるだろう。新しい視点コミュニケーション共存の新しい在り方を作っていく機会なのだ。それは理論だけではなく、より重要なのは法的、経済的、人道的な政策として具体化されるべきで、ウクライナはその創造者の一人とならなければいけない。

これが現在ウクライナ文化外交が目指すべき到達点だ。これは長期的な目標になるだろう。ロシアとの戦争という状況下においての文化外交は、対話和解を促進するべきではなく、ロシア文化的・言語的な支配という脅威に対して抑止力として機能することで、私たちアイデンティティを守らなければならない。

それが私たちが生き残るための手段だ。

解説感想

訳は下訳を作って機械翻訳とも照らし合わせて作りましたが、あいにく初学者なので文責は持ちません。

ウクライナ研究所はそのブリティッシュカウンシルに範をとった機関として2017年設立されました。ヴォロディミール・シェイコはブリティッシュカウンシルで働いた経歴のある人物ですが、日本wikipediaで所長として示されている指揮者の人とは同姓同名の別人です。

lb.uaはそこそこウクライナでは有名なニュースサイトで、元々は週刊誌web版です。

で、このコラムは前半はアリキタリで面白くないんですが、後半から西側批判面白い部分かなと思います特に文化界にありがちな既存ヒエラルキーを温存した形の「和解」を強要しようという流れを戒めているわけですな。

最近流行りのネオナチ問題に絡んでウクライナ右翼問題言及しておきますと。

途中のバビ・ヤールについてですが、このメモリアルセンター地元ウクライナユダヤ人たちによって反対運動が起きたほど国内では評判の悪い施設です。要するにロシアによる情報操作の一環として「ウクライナ反ユダヤ主義的な国であるかのような展示」をするのではないかと考えられていたようで、ウクライナ情報機関SBUが「その証拠は今のところ存在しない」という文書を出すに至り、センターがその御墨付をWebページに掲載しているほどです。フルジャノフスキーセルフプロモーション目的クズ扱いされてました。まあドンバス内戦やらせてる奴の身内連中が集まってきて虐殺を記念するセンターを作ろうなんてグロテスクな話ですわな。

それと、元からウクライナユダヤ人というのはロシアはもちろんのことイスラエルを中心とした西側ユダヤ人社会とも折り合いが悪く、この反対運動の先頭に立っていたYosyf Ziselsなんかは西側ネオナチ扱いされているほど評判が悪いようです。なぜかといえば、このYosyf Ziselsを始めとしたウクライナユダヤ人というのはソ連時代反体制派の経歴を持つことも多く、独立以降はウクライナ意識が強烈だったりするんで、平気でWW2時代の「ナチス協力者」を擁護しちゃったりするんですな。まあ自分たちユダヤ人建国した国という意味ではイスラエルに負けてへんぞ!みたいな意識があるんでしょうな。

なのでウクライナ右翼の金主の一人であるコロモスキーユダヤ系だったりするのは、それほどおかしなことではありません。

よってウクライナ極右というのは、西側ネオナチよりも、日本の「任侠右翼」と類似しています靖国神社とか橿原神宮に集まってる右翼のお兄ちゃんが数年後に民団役員やってるのとかと同じで、思想的背景にはほとんど意味ありません。欧米学者ジャーナリストは「犯罪組織公然部門としての右翼団体」みたいなもの理解できないので頓珍漢な「サッカーフーリガン起源説」を唱えるのですが、そんなものコロモスキーが金主になるわけもないし、戦闘力が高い説明がつかないでしょう。要するに軍事経験のある右翼アニキ愚連隊を抱えて作ったお国のための組織という説明日本人ならすぐ分かると思うのですが、これが西側の人には理解できないようです。

鈴木智彦さんがちょっと笑い話みたいな形で織田絆誠のPMC構想をウクライナと絡めて話していましたが、ウクライナ極右グループは実際にチェチェングルジアで得た戦闘経験を元に国家機関までのし上がったわけで、割と笑い話にもできません。まあ日本暴力団と同じで、なんだかんだお上には絶対に逆らえない性質があるので、ナチス紋章がどうだとかは暴走族旭日旗振り回してるのと同じだし、奇妙な儀式とかやってるのはヤクザ盃事みたいなものだと思って受け流せばよいと思います

というわけで反乱の懸念もないどころか、国家親衛隊普通大隊の方がヤバい奴多いと思ってるんですよ。なんせ2014年には自腹でも戦争したいって連中が集まってたわけで、金目当てだの兄貴分に言われて参加しただのの方が理由としてはいくらかマシでしょう。ただまあ、いつか武装解除した時には犯罪者を野に放つようなものなので、単純に治安悪化することを懸念してなくもないです。

2022-03-23

ゼレンスキー演説無難

どうせなら「ミスターフミオ、私もウォロディミルと呼んでください」とか「ウクライナは今、恐怖の中にあります。これはどういうことかというと、つまり、恐怖の中にウクライナがあるということです」とか言ったら面白かったのに。

anond:20220323133146

閉会するな!この席を借りたい!

議会の方と、このテレビを見ている日本国国民の方には、突然の無礼を許して頂きたい。(サングラスを外し、青い目を晒す)

私はウクライナのウォロディミル・ゼレンスキー大統領であります

話の前に、もう一つ知っておいてもらいたい事があります。私はかつてチンポ・ピアノという名で呼ばれた事もある男だ。

2022-03-19

ウラジーミル・プーチン

生年月日: 1952年10月7日 (年齢 69歳)

ウォロディミル・ゼレンスキー

生年月日: 1978年1月25日 (年齢 44歳)

エマニュエル・マクロン

生年月日: 1977年12月21日 (年齢 44歳)

ジョー・バイデン

生年月日: 1942年11月20日 (年齢 79歳)

ボリス・ジョンソン

生年月日: 1964年6月19日 (年齢 57歳)

オーラフ・ショルツ

生年月日: 1958年6月14日 (年齢 63歳)

岸田文雄

生年月日: 1957年7月29日 (年齢 64歳)

小池百合子

生年月日: 1952年7月15日 (年齢 69歳)

習近平

生年月日: 1953年6月15日 (年齢 68歳)

蔡英文

生年月日: 1956年8月31日 (年齢 65歳)

安倍晋三

生年月日: 1954年9月21日 (年齢 67歳)

文在寅

生年月日: 1953年1月24日 (年齢 69歳)

金正恩

生年月日: 1984年1月8日 (年齢 38歳)

2022-03-18

プーチンとゼレンスキーって、橋下徹玉川徹みたいな感じなんや

人間的にとかじゃなくて、名前が。

ウラジミールプーチンと、ウォロディミル・ゼレンスキーで、ウォロディミルって、たぶんロシア語読みだとウラジミールでしょ?

徹同士仲良くできんのか?

って書いた後に調べてみたんだけど、

ウォロディミルはВлади́мирで、

ウラジミールはВладимирだって

微妙に違うのな。

渡辺渡部くらい違う。

こりゃ戦争になるわ。

2022-03-16

ウォロディミル・ゼレンスキーのちんぽピアノを聞く全ての者に告げる。

我等の敵はただひとつ

ウラジミールプーチンを倒し、再び平和を取り戻すのだ!

ロシアウクライナ戦争のある得べき帰結中国選択:国務院胡偉

https://uscnpm.org/2022/03/12/hu-wei-russia-ukraine-war-china-choice

露・ウクライナ戦争は、第二次世界大戦後最も深刻な地政学紛争であり、9.11テロはるかに上回る世界的影響をもたらすであろう。この重大な局面で、中国戦争方向性と国際情勢への潜在的影響を正確に分析し、評価する必要がある。同時に、相対的に有利な外部環境を目指すために、中国は柔軟に対応し、長期的利益合致した戦略的選択を行う必要がある。

ロシアウクライナに対する「特別軍事作戦」は、中国国内で大きな物議を醸し、その支持者と反対者が激しく対立している。本稿はいかなる政党代表するものでもなく、中国の最高意思決定レベル判断と参考のために、起こりうる戦争の影響とそれに対応する対策選択肢について客観的分析を行ったものである

I.露・ウクライナ戦争の未来予測

1. ウラジーミル・プーチンは期待した目標を達成できない可能性があり、ロシアは窮地に立たされる。プーチン攻撃目的は、ウクライナを電撃的に破り、指導者を交代させ、親ロシア政権を育成することで、ウクライナ問題を完全に解決し、ロシア国内危機から目をそらすことであった。しかし、電撃戦は失敗し、ロシア戦争の長期化とそれに伴う高コストを支持することができなくなった。核戦争を起こせば、ロシアは全世界の反対側に置かれることになり、勝ち目はない。国内外の情勢もますます不利になっている。仮にロシア軍がウクライナ首都キエフ占領し、高いコストをかけて傀儡政権樹立したとしても、それは最終的な勝利意味しない。現時点でのプーチンの最良の選択肢は、和平交渉によって戦争をまともに終わらせることであり、そのためにはウクライナが大幅に譲歩することが必要であるしかし、戦場で得られないもの交渉の場で得ることも難しい。いずれにせよ、今回の軍事行動は取り返しのつかない過ちである

2. 紛争さらエスカレートする可能性があり、最終的に西側諸国戦争に巻き込まれ可能性も否定できない。戦争エスカレートするとコストがかかるが、プーチン性格権力からして簡単にはあきらめない可能性が高い。露・ウクライナ戦争は、ウクライナ範囲地域を超えてエスカレートし、核攻撃可能性さえ出てくるかもしれない。そうなれば、米国欧州無関係はいられなくなり、世界大戦や核戦争の引き金になる。その結果、人類破滅し、米露が対決することになる。この最終対決は、ロシア軍事力NATOのそれに及ばないことを考えると、プーチンにとってさらに不利なものとなるだろう。

3. 3.ロシア必死の賭けでウクライナ奪取に成功しても、政治的ホットポテトであることに変わりはない。その後、ロシアは重荷を背負い、圧倒されることになる。このような状況では、ヴォロディミル・ゼレンスキーが生きていようといまいと、ウクライナ亡命政府を立ち上げ、長期的にロシア対峙する可能性が高い。ロシア欧米制裁ウクライナ領内の反乱の両方にさらされることになる。戦線はかなり長く引かれることになるだろう。国内経済は維持できなくなり、やがて引きずり降ろされる。この期間は数年を超えないだろう。

4.ロシア政治状況は、欧米の手によって変化するか、あるいは崩壊する可能性がある。プーチンの電撃作戦が失敗し、ロシア勝利の望みは薄れ、欧米制裁はかつてないほどになった。人々の生活に深刻な影響を与え、反戦・反プーチン勢力が集まる中、ロシア政治的な反乱が起こる可能性は否定できない。ロシア経済崩壊寸前である以上、露・ウクライナ戦争の敗北がなくても、プーチンが危うい状況を支えることは困難であろう。仮にプーチンが内紛やクーデターなどで政権を追われるようなことがあれば、ロシアさら欧米対峙しにくくなる。欧米に屈し、あるいはさらバラバラになり、ロシア大国としての地位終焉を迎えるに違いない。

II.露・ウクライナ戦争が国際情勢に与える影響の分析

1.米国西側世界指導力を取り戻し、西側諸国はより結束を強めるだろう。現在世論ウクライナ戦争は米国覇権の完全崩壊意味すると考えているが、実際には米国から離脱を望んでいたフランスドイツNATO防衛枠組みに戻り、欧州自主外交自主防衛の実現という夢が壊れることになる。ドイツ軍事予算を大幅に増やし、スイススウェーデンなどは中立放棄する。Nord Stream 2が無期限停止となることで、欧州米国天然ガスへの依存度は必然的に高くなる。米国欧州未来を共有する緊密な共同体形成し、西側世界における米国リーダーシップ回復するだろう。

2.鉄のカーテン」は、バルト海から黒海までだけでなく、西側支配陣営競争相手の最終対決まで再び崩壊するだろう。西側は、民主主義国家権威主義国家の間に線を引き、ロシアとの対立民主主義独裁の間の闘争定義するようになる。新しい鉄のカーテンは、もはや社会主義資本主義の2つの陣営の間に引かれるものではなく、また冷戦の中にとどまるものでもない。それは、西側民主主義に賛成する者と反対する者との間の生死をかけた戦いとなる。鉄のカーテンの下での西側世界の結束は、他の国々にもサイフォン効果をもたらす。米国インド太平洋戦略は強化され、日本など他の国々は米国さらに密着し、前例のない広範な民主主義統一戦線形成する。

3.欧米の力は著しく増大し、NATOは拡大を続け、非欧米諸国における米国の影響力は増大する。露・ウクライナ戦争後、ロシアがどのように政治的変革を遂げようとも、世界の反西側勢力は大きく弱体化する。イデオロギー終焉」論が再燃し、第3の民主化の波が勢いを失い、第3世界の国々が欧米を受け入れるという、1991年ソ連東欧動乱後の光景が繰り返されるかもしれないのである西側は、軍事力においても、価値観制度においても、より多くの「ヘゲモニー」を持ち、そのハードパワーソフトパワーは新たな高みに達するだろう。

4. 既成の枠組みの中で、中国はより孤立化する。以上のような理由から中国積極的対応しなければ、米国欧米からさらなる封じ込めを受けることになる。プーチンが倒れれば、米国はもはや二つの戦略的競争相手に直面することなく、戦略的封じ込めで中国を閉じ込めるだけでよい。欧州さら中国から切り離され、日本反中国の先兵となり、韓国さら米国に屈し、台湾反中国の大合唱に加わり、その他の国々は群集心理のもとでどちらかを選ばなければならなくなるだろう。中国は、米国NATOQUAD、AUKUSに軍事的に包囲されるだけでなく、欧米価値観システムから挑戦を受けることになる。

III.中国戦略的選択

1.中国プーチンと結ばれるわけにはいかないので、一刻も早く切り離す必要がある。ロシア欧米対立が激化すれば、米国の関心を中国からそらすことができるという意味で、中国プーチンとともに喜び、支援さえすべきだが、それはロシアが没落しない場合に限られる。プーチンと同じ船に乗っていると、プーチン政権を失ったとき中国に影響を与える。プーチン中国後ろ盾を得て勝利を収めれば別だが、今のところその見込みは薄く、中国ロシア支援する力はない。国際政治法則に「永遠同盟国も永遠の敵もない」とあるが、「我々の利益永遠永久のものである」。現在の国際情勢では、中国自国の最善の利益を守り、2つの悪のうち小さい方を選び、一刻も早くロシアの重荷を降ろしていくことでしか進めないのだ。現時点では、中国がその余地を失うまで、まだ1〜2週間の猶予があると推定される。中国は断固として行動しなければならない。

2.中国は、二股をかけることを避け、中立あきらめ、世界の主流となる立場選択すべきです。現在中国国連安保理国連総会議決棄権するなど、国際的発言選択において、どちらの立場も損なわないようにし、中道を歩んでいる。しかし、この立場ロシアニーズ合致せず、ウクライナやその支持者、同調者を激怒させ、世界の多くの人々から中国を不利な立場に置いている。場合によっては、見かけ上の中立賢明選択となることもあるが、中国が何も得るものがない今回の戦争には当てはまらない。中国は常に国家主権と領土保全尊重を主張してきた。この立場は、台湾問題解決にも資するものである

3.中国は最大限の戦略的突破力を発揮し、これ以上西側から孤立しないようにすべきであるプーチンと縁を切り、中立放棄することは、中国国際的イメージを高め、米国西側諸国との関係を緩和することにつながる。困難であり、大きな知恵を必要とするが、将来的には最良の選択であるウクライナ戦争に端を発した欧州地政学的混乱が、米国欧州からインド太平洋地域への戦略シフトを大きく遅らせるという見方は、過度の楽観視で扱うことはできない。米国内にはすでに「欧州重要だが、中国の方が重要だ」という声があり、米国の最大の目標中国インド太平洋地域支配勢力となるのを封じ込めることである。このような状況下で、中国の最優先課題は、それに応じて適切な戦略調整を行い、中国に対するアメリカ敵対的な態度を変え、孤立から自らを救うことである。要は、米欧が中国に共同制裁を加えるのを阻止することである

4.中国は、世界大戦や核戦争の勃発を防ぎ、世界平和にかけがえのない貢献をすること。プーチンロシア戦略的抑止力特別戦闘態勢に入るよう明確に要請したように、露・ウクライナ戦争は制御不能に陥る可能性がある。正義大義は多くの支持を集め、不義の大義ほとんど支持を集めない。もしロシア世界大戦、あるいは核戦争を引き起こせば、世界は間違いなく混乱する。中国は、責任ある大国としての役割を示すために、プーチンの側に立ってはならないだけでなく、プーチン冒険を阻止するための具体的な行動をとるべきである中国世界で唯一この能力を持つ国であり、このユニークな利点を十分に生かさなければならない。プーチン中国支援から離れると、ほとんどの場合戦争が終わるか、少なくとも戦争エスカレートさせる勇気はなくなるだろう。その結果、中国世界平和を維持したこと国際的に広く賞賛されるに違いなく、中国孤立を防ぐだけでなく、米国欧米との関係改善するきっかけを見出すことができるかもしれない。

中国国務院参事公共政策研究センター理事長胡偉

2022-03-07

ゼレンスキーさんがいよいよ英雄スキルを身に着けてきたな

演説が明らかにうまくなっている。

これはロシアさん、本当に厳しいぞ。戦争を左右するのは兵数ではなく、士気からな。

カルタゴ戦争渭水の戦い、桶狭間枚挙にいとまがない。

ゼレンスキー大統領「出ていけ。『死にたくない』と司令部に伝えろ」|フォーブス ウクライナ

3/7(月) 14:30配信

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Forbes JAPAN

Photo by Anadolu Agency - Getty Images

ウクライナでの7日間の戦争では、9000人以上のロシア兵が殺された。ウクライナ軍、国境警備隊軍隊市民が、ロシアに逃げようとする侵略軍を捕らえている。ウォロディミル・ゼレンスキー大統領3月3日ウクライナ人に向けて演説した。

侵略者がウクライナから得るものはただ1つ、拒絶である。激しい反撃だ。彼らは私たちが決して諦めないということを永遠に忘れないだろう。彼らは祖国戦争がどのようなものかを思い出すだろう」とゼレンスキーは言った。「──そう、我々ウクライナ人にとって、これは祖国戦争なのです。私たちは、祖国戦争過去にどのように始まり侵略者にとってどのように終わったのかを覚えているのです」

大統領は、ムィコラーイウ海峡ロシア軍が数十機のヘリコプターで死傷者を運び出す必要があることを強調した。

「19年。20年。彼らは異国の地を侵略する以外に、何を見て生きてきたのだろう?」

ゼレンスキーは、ウクライナ領内にいる侵略者たちに向けて訴えた。

「全軍でここから出ていけ。お前たちは生きたい、死にたくない、と司令部に伝えろ」

フォーブスウクライナ https://forbes.ua/ より「DeepL」にて翻訳

2022-03-06

ウクライナ周辺の人名地名対照作ってみたよ!

ウクライナ語固有名詞の日本語表記について」にいっぱいブクマがついたから、調子に乗って対照表を作ってみたよ! 要望に応じて加筆したりするよ!

スラッシュ(/)で区切ってあるのは、前が新聞とかで使う表記、後ろがもうちょっと精密な表記だよ! 新聞とかでは、v音の表記に「ヴ」の文字を使わないし、ыの文字を「ウイ」って写すし、促音じゃないのに「ッ」を入れることもあるし、「ツィ」を「チ」に変えることもあるよね! 一般向けの易しい表記としては前者、専門的な表記としては後者って感じだね! 長音は迷ったかフィーリングでつけたりつけなかったりだよ! チェルニーヒウとかルハーンシクって書いても間違いじゃないよ!

-ロシア語読みウクライナ語読みベラルーシ語読み
プーチンロシア大統領ウラジーミルウラジーミロビッチプーチン/ヴラヂーミル・ヴラヂーミロヴィチ・プーチンロディミル・ボロディミロビッチ・プティン/ヴォロディムィル・ヴォロディムィロヴィチ・プティウラジーミルウラジーラビッチ・プーチンウラヂーミルウラヂーミラヴィチ・プーツィン
ゼレンスキーウクライナ大統領ウラジーミルアレクサンドロビッチ・ゼレンスキー/ヴラヂーミルアレクサンドロヴィチ・ゼレンスキーロディミル・オレクサンドロビッチ・ゼレンシキー/ヴォロディムィル・オレクサンドロヴィチ・ゼレンシクィイウラジーミル・アリャクサンドラビッチ・ジャレンスキ/ウラヂーミル・アリャクサーンドラヴィチ・ズャレーンスキ
ルカシェンコ(ベラルーシ大統領アレクサンドル・グリゴリエビッチ・ルカシェンコ/アレクサンドル・グリゴリエヴィチ・ルカシェンコオレクサンドル・フリホロビッチ・ルカシェンコ/オレクサンドル・フルィホーロヴィチ・ルカシェンコアリャクサンドル・ルイホラビッチ・ルカシェンカ/アリャクサンドル・ルィホーラヴィチ・ルカシェンカ
プルシェンコロシアスケート選手エフゲニー・ビクトロビッチ・プリュシチェンコ/エフゲーニー・ヴィクトロヴィチ・プリューシチェンエウヘン・ビクトロビッチ・プリュシチェンコ/エウヘーン・ヴィクトロヴィチ・プリューシチェン不明
アレクシエーヴィチ(ベラルーシノーベル賞作家スベトラーナアレクサンドロブナアレクシエービッチ/スヴェトラーナアレクサンドロヴナ・アレクシエーヴィチスビトラーナ・オレクサンドリウナ・アレクシエービッチ/スヴィトラーナ・オレクサンドリウナ・アレクスィエーヴィチスビャトラーナ・アリャクサンドラウナ・アレクシエービッチ/スヴャトラーナ・アリャクサーンドラウナ・アレクスィエーヴィチ
モスクワロシア首都モスクワモスクワマスク
キエフウクライナ首都キエフキーウ/クィイーウキエウ
ミンスクベラルーシ首都ミンスクミンシクミンスク
ハリコフウクライナ都市ハリコフハルキウハルカ
ミコライウ(ウクライナ都市ニコエフミコライウ/ムィコラーイウミカラエウ
マリウポリウクライナ都市マリウポリマリウポリマルイパリ/マルィウパリ
ドネツクウクライナ都市ドネツクドネチク/ドネツィクダネツク
ルガンスクウクライナ都市ルガンスクルハンシクルハンスク
チェルニゴフウクライナ都市チェルニゴフチェルニヒウチャルニハウ
ホストメリ(ウクライナ都市ゴストメリホストメリハストメ
オデッサクリミア都市オデッサオデッサ/オデーサアデーサ
モギリョフ(ベラルーシ都市モギリョフモヒリオウマヒリョウ
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