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2020-06-01

り っ け ん(笑

石川先生って都合悪くなったらツイ消しちゃうんだ

これって某タレント自殺した途端にあわてて誹謗中傷ツイ消ししてるチワワちゃん達と同じだろ

パヨクお得意のアカウントが乗っ取られたとか言わないのか?

「友人の友人にアルカイダ」な大臣みたく「アメリカ公認テロリストのおともだち」ってアピールしてけよ

2020-05-31

AV女優スターダムに押しあげるのは、男ではなく女なのか

明日花キララ三上悠亜成功ったらね。女性支持オブ女性支持なわけじゃん。最近深田えいみtwitter女性の間で整形成功でバズって有名になり、自ら美容外科プロデュース

そして最近では唯乃光。フェミニズム的なツイート女性支持を集め、木村花自殺の時流もあって、もしかすると成功した石川由実になりそうな感じもする。

俺の推し、凜音とうかはスレンダー巨乳武器だが、残念ながら女にはウケない。おっさんにはウケたとしても。だからスターダムに登ることはないだろう。悲しい。おれも凜音をスターダムに押し上げてやりてえよ

2020-05-26

anond:20200526122952

単純に主語をでかくして書くが、

自分は男/女だけどこれに当てはまらない!とかいクソリプはいらん)

男は女性差別なんか他人事から興味ないけど

美人には目を引かれるし、その美人生意気な事言ってるのを見ると嗜虐欲で叩きたくなるしで

「モノ申す美人」にはやたら関心がある。

から「モノ申す美人」には興味津々だけど彼女が何を言っているかは(ただ叩く為にあら捜しをする事には興味はあるが)根本的には興味がない。

女は元々女性差別には敏感だし実際に差別された経験もある人が多いので

女性差別されている話」を聞けば興味を持つ。

でもそれを誰が言っているかにはさほど興味はない。別にそれが美人かブスかにも興味はない。

なので、例えば「kutoo」運動に関して言うと、

男はそれを最初に言い出した石川氏という美人に興味を持ち、更に彼女を叩く事に嗜虐的な快楽を見出すが

実際にヒールの靴を強制されている女性苦痛に対しては興味がない。

女はそれを最初に言い出した人には興味がなく、「ヒールの靴を強制されるのは苦痛である」と言う主張に興味を持ち共感する。

なので男は「kutoo=頭悪い美人生意気な事言って袋叩きに合って笑い物になっている話」と認識するし、

女は「kutoo=ヒールの靴を強制されるのは苦痛である、と言う女性差別話題になって、実際に多くの企業規定が変わって世の中良くなった話」

認識するのでズレが生じる。

まあ、ズレた所で実際にヒールの靴を強制するのは悪と言う認識が広がったという結果は変わらないんだけど。

フェミ活動特定の女が牽引している」ってのも男の史観なんだよね。

女の殆どは「それを誰が言っているか」には興味がない。

ただその主張に多くの女が同意共感できれば広まるし、広まれ最初に言い出したのが誰かだなんて関係なくなっていく。

最初に誰が言い出したのかが最重要」って考えるのは、主張そのものに関心がない層だけ。

2020-05-19

7月末に神奈川から一泊二日で旅行にいく予定。おすすめの宿を教えて欲しい

石川富山新潟長野のどこかに行く予定。

とにかく美味い食い物屋が多い地域がいい。

公共交通機関観光回れるようなら最高。

2020-05-18

平成18年の東大法学部はとにかくつまらなかったしみんな嫌だった

  文Ⅰから法学部学生は、誰も授業に出ていなかったし、法学部教授ほとんどもうろくしていて当時の文Ⅰ生が聞いても意味が分からなったし

とにかく嫌だった。それに大講堂の授業は糞なのに定期試験べらぼうに難しく、手抜きもいいところだったが、全体としてみれば実に嫌なものだった。

現在東大法の法科大学院担当教員のうち

憲法第一部 石川 健治

憲法2部   高橋和之  (現在大江橋総合法律事務所弁護士

社会保障法生活保護年金法など) 岩村 正彦

英米法 柿嶋 美子

刑事訴訟法 川出 敏裕

商法第3部 神作 裕之

刑法1部 西田典之肺癌他界

刑法2部 佐伯 仁志

民法4部 道垣内 弘人

フランス法 西川 洋一

民法第1部 森田 宏樹

民法第3部  内田貴

行政法第1部 山本 隆司

 http://www.j.u-tokyo.ac.jp/admission/slfaculty/

  から受けたが、当時の文Ⅰ生は他のところで活躍したため、その講義がしぬほど苦痛で、みんな、法学部砂漠だとして嫌がっていた。

特に刑事訴訟法 川出 敏裕 の授業は、105分授業、拷問のもの東大法学部内定事実上公務所内定意味するので、

  朝の8時30分から、105分授業でまさに拷問で、平成文Ⅰ生にとっては実に嫌なものだったし、最近でも、法学部に行ってみることがあるが

今でも実にいやなものであって

 とにかく授業を聞いているのが堪えがたい。   

   また、法学政治学研究科ロースクールを設置してしまい、新司法試験を受けるには本郷東大内に設置されたロースクール入学試験を受け

多額の試験料を払い込み、ロースクールで2年間勉強し、旧司法試験よりも難解になった新司法試験合格したうえ、司法修習を受けてからでないと

  裁判官検事弁護士になれなくなってしまったため、それに耐えきれない東大文Ⅰ生の多くが発狂して逃げられてしまった。

2020-05-11

コロナあぶり出した埼玉の貧弱さについて考えてみた

以前、さいたま市保健所長が「病院があふれるのが嫌で(検査対象の)条件を厳しくしていた」と発言したとしてニュースになったり、今日も、4月半ばごろには入院まちが200人以上いたという記事ホッテントリ入りしてたりして、埼玉医療結構やばいということは、うっすらと伝わっているとおもうので、その背景みたいなことをド素人なりにつらつら考えてみた。

なお、自分は元埼玉県民、いまは都内に住んでいるが、親族や知り合いに埼玉県民はたくさんいる。

埼玉在住の自分の姉も、4月半ばごろ「これまで経験したことのない風邪」に苦しめられていたらしく(直接あってないので、どれくらい苦しかたかはよくしらない。当人証言のみ)、何度も電話かけてやっとつながった相談窓口に「とにかく自宅で様子見てくれ」の一点張りに途方にくれていたところ、そのうち症状がなくなったらしい。

コロナだったのかどうかは、いまだに確証がない。

で、埼玉医療事情だが、まず大前提として、埼玉医師も病床数も全国屈指に足りていない。

これは、自分の子供のころ、つまり昭和のころからいわれていた。

今や全国5位の人口を誇る埼玉県だが、国公立医大医学部存在していない。

いや、正確にいうと、所沢防衛医科大学校というのがあるのだが、これはやはりちょっと特殊学校で、卒業生基本的自衛隊医官になってしまうので、地元医師供給されないし、防衛医科大の医局地元病院を牛耳ることもない。

唯一、埼玉県内で文科省管轄する医大医学部私立埼玉医科大学だけである

ずいぶん昔、田中角栄が「1県1医大構想」を掲げたころに、埼玉大学国立地元では県庁職員と小中学校教員供給源として知られる)に医学部を!という話もあったらしいのだが、うまくいかず、その代わりに開設が認可されたのが埼玉医科大学らしい。

一説には、当時の知事医師会のあれやこれやとか、地元政界魑魅魍魎話とかいろいろとあるようだが、詳細はしらない。

ただ、埼玉医科大学創立者一族は、歴代埼玉県議長だったり県議だったりする、というのがあって、そのへんがまたいろんな噂を呼ぶ素地ではあるのだろう。

なお、埼玉医科大系の病院は、ホームページ入院案内をみると何よりも目立つように赤字で「前納金」について書かれていて、まあ、そんな感じらしい。

医大としては歴史が浅いので偏差値は低いのに学費は高く、よってしたがって、学生は「どうしても子供医者にしたいという開業医の、成績が今一つの子息ばっかり」だとかなんとか。

最近卒業生教員もいるようだが、その昔は東大とか慶応から移ってきた教員が、それこそ神様のように扱われていて、一昔前の医学ドラマのようだったという話もよく聞く。

場所毛呂山という、秩父ほどではないが微妙田舎

あと、日本で初めて正式に性転換手術をしたことでも有名になった大学でもある。

人口120万を超える政令指定都市にして県庁所在地であるさいたま市には医大はない。

自分は旧浦和市(現さいたま市)の出身なのだが、自分の子供のころ、地元で大きな病院といえば市立病院社会保険病院しかなく、そこで対処できない「難しい病気」の人は都内大学病院に通院したり入院したりする、という風習があったように記憶する。

そういえば、亡き父が心臓弁膜症の手術をしたのも都内の某大学病院だった。

そもそも埼玉南部に住んでる「埼玉都民」は、なにかというと東京にでるのが当然なのである

医療に限った話ではないが。

なんとかしなければ、とこれまで行政が動いてこなかったわけではなかろう。

平成の初め頃、大宮自治医大病院ができたのは、地元では大きなニュースだった。

もともとは高層ビル埼玉タワー(スカイツリーと誘致を争っていた)の建設計画をしていた、さいたま新都心空き地には、県の働きかけによって規模が大きくなった赤十字病院と県立小児医療センターが鎮座することになった。

駅徒歩4分、コンサート会場としても名高い「さいたまアリーナ」の目の前に大病院が建ってるのは、なにやら異様な光景ではあるのだが、まあ、一番必要施設を建てたということだろう。

サッカー聖地さいたまスタジアムにほど近い開発地域に、県と市が土地提供して順天堂大学病院を呼んでくる話も進んでいて、当初計画では今年にはできているはずなのだが、予定地はいまだ空き地。去年だったか木下サーカスが公演をしていた。

では、埼玉県民はどうやって医療過疎をしのいでいるのか?

埼玉住み、東京勤務だったりすると、会社健康診断都内で受けたりする。そこで異常が見つかって精密検査して治療必要になると、紹介されるのは都内病院だったりする。

自分埼玉実家から東京に通っていた時期があるのだが、その時期、再検査に引っかかって胃潰瘍がみつかって、薬でピロリ菌除去する治療を受けたりしたのだが、それら全部、都内で済ませる結果になった。

要するに、埼玉県の通勤圏の人たちの医療は、多分に都内依存してるのであって、だから「一人当たり医師数・病床数全国最悪」であってもこれまでなんとか回っていたのであろう。

ところが、コロナウイルス対応は、都道府県単位でしきられている。これは、埼玉県にとってはつらい。

昨年の8月に野党系の支持を受けた知事誕生したこともあって、「知事無能さ」をたたく人がネット散見されるが、まあ、飛び切り有能な知事でもないかもしれないが、しかし、知事能力はいかんともしがたい構造問題を抱えていることは理解しておいてよいと思う。

そして、埼玉県民は今日もたくさん、東京通勤している。

おそらく「テレワークに移行しましょう!」と、スムーズに移行できる一流企業にお勤めのかたはStay Homeしているのだろうが、そうでない埼玉県民はたくさんいる。

そもそも、一流の企業に勤め、一流の給料をもらっている人は、できれば埼玉ではなく都内に住みたいのであって、「そうでない人」の比率は、都民より埼玉県民のほうが多かろう。

安い給料に耐え、通勤電車に耐え、毎日東京で働いて東京経済を支えている埼玉県民は多いはずだ。

そして、東京から埼玉コロナウイルスをせっせと運んでくるのである

もともと、埼玉は「観光宿泊する人」が全国でも屈指に少ない県である観光地少ないから。

そんな埼玉に、一番ウイルス運んでるルートは、通勤のほかには考えられない。

そして、マスコミ東京には注目しても、埼玉には注目しない。逆に「福井石川に持ち込まれた」みたいな話とかならニュース性もあるのだろうが、東京の隣で深く静かに進行した医療崩壊にはなかなか目が向かない。

一極集中」というと、東京地方の話になりがちだが、じつは隣の県から見ても、東京はいろいろ集中しすぎてるのだろう。

で、埼玉県民は仕事医療も遊びも東京にいく(いかざるをえない)ので、毎日、人は東京に集中してはまた埼玉に帰ってくる。

そんな構造のなかで、「Stay Homeです、移動しないようにしましょう!」という事態に陥って、都や県の単位での対応に迫られたとき、切り離された埼玉が苦悩するのも当然といえば当然な気もしている。

2020-05-07

anond:20200507133007

そりゃ妄想やろ

まー県の対応で不信感が増すのは分かるけどな


冷静に考えてみろ

石川みたいな田舎でここ最近自粛やってりゃ感染が広がるはずもない

anond:20200507132713

つーか石川なんかもう新規患者ほとんど出てないんだし

自粛なんかやめりゃいいのにな

2020-05-02

フェミニスト超すげえな。あらゆる人権屋ゴボウ抜きして権力獲得したな。

女性についての性方面発言叩かれたらもう干されても文句言えない←この風潮を世間に完全定着させたのは凄すぎるわ。

部落在日反戦etcこれらの人権問題をツイフェミ思想がまたたく間にぶち抜いて権力獲得するなんて考えもしなかった。

テレビ嫌韓発言在日叩き、解同叩き、さらには「不良品発言」してもネットのみでのやや炎上で済んでしまう昨今にこれは凄えよ。今一番勢いあるだろツイフェミ思想は。

日本におけるサイモン・ウィーゼンタール・センターえんじゃねえかマジで

グラビア石川なんちゃらさん、この流れに乗って本気出して人権活動ガチれば日本フィクサーになれるんじゃねえか?

2020-04-14

立民議員コロナ中にやらかし放題だな

枝野は、ずっと緊急事態宣言求めてたとか言ったけど、むしろ逆のこと言ってた

同性愛者の石川3月の後半に、2丁目で警官に偉そうに歩き回る警察を撮るのが趣味と抜かして揉み合い。肖像権はない警察手帳見せろと叫び挙げ句警察通報するという典型的パヨク警官いびりかましてる

んで、今回は緊急事態宣言中にピンサロに行く高木

なんだよこの政党(笑)

めちゃくちゃ過ぎるだろ

お前らこんなクソ議員の集まりでも自民よりもマシとか言うの?

レベルどころか以下だろ(笑)

2020-04-01

おれの感想

都知事は多方面からの睨みと縛りで大変そう

個人としてはもっと何かしたいのかもしれないけど色々と難しいのかなと感じた

北海道大阪若い知事は良いね

石川は最悪

2020-03-30

野球選手合コン

藤浪投手合コンって、ちょっとないなって思う。

だってコントロール悪いんだもの

精神的なこととか色々あったの知ってるから責められないんだけどさ、そういうこと知っててなお藤浪選手合コンって、行った女はセンスねーなって思うわ。

だってコントロールまらないんだもの

私だったら高卒左腕かつコントロールいい投手合コンしたいな。

野球選手合コンするんだったら普通はそう考えるんじゃないかな。コントロール悪い投手って見ててちょっとイライラするでしょ。ストライク取る場面で当然のように取れなかったり、いきなりノーツーにしたり。そういう選手合コンちょっと

いや、藤浪投手オープン戦3月入ってからちょっと良かったから期待したいのはわかるけど。また2、3年結果出してからじゃないと私だったらちょっといやかな。

だってコントロール微妙な右腕てやじゃない? だから私は左腕推し

私だったら、既婚者だけど巨人田口選手がいいな。

一時期不調だったけど中継ぎで復活した。また先発で頑張ってほしいな。

とにかく、左腕はコントロールが命! 山本昌選手石川選手などレジェンドコントロール最強。見ててわかんだね。

北別府!!!!!!!!!!!!!! あ、右腕だけど。北別府選手は別格ね。

成瀬投手コントロール落ちたからなぁ。菊池雄星ももっとコントロール磨かなきゃ。

そうじゃなかったら三振取れなきゃだよ左腕ピッチャー松井裕樹君大好き。古くは石井一久。なんか最近腹黒い。さらには江夏。

コントロールも良くて三振も取れるならそれはもう理想だよね。

ちくしょうクレイトンカーショウとはどうやったら合コンできるのかなあ!!!!????

最近推しソフトバンク古谷君です。

とにかく藤浪選手合コンって、コロナとかあるこの時期にどーなの!? って話です!

2020-03-28

anond:20200328123721

七尾市議、報酬引き上げへ 月額48万円  /石川

マイニュース

 七尾市議(18人)の月額報酬が現行から約2割引き上げられ、2020年度から48万円になる見通しとなった。市側が先月、市の審議会諮問し、おおむね了承された。議員仕事量の増大やなり手不足解消などが主な理由県内の市では金沢小松などに次ぎ、加賀と並んで4番目に高い水準となる。

 市秘書人事課によると、旧七尾市など4市町が合併した翌年の05年市議選(定数を60から30に半減)を機に、旧市町間にあった報酬格差を解消するため、38万1000円に統一。15年には常任委員会の月例化など議会運営改善理由に、旧七尾市時代の40万1000円に戻した。

 諮問は、市議のほか、議長が53万7000円から58万円、副議長が42万8000円から51万円に引き上げる内容。期末手当を含む年額は市議で約672万円から約804万円になる。市職員部長級の給料を参考にしたという。

2020-03-23

2019年に読んだ本

『おあむ物語・おきく物語』(天保8年(1837))

家近良樹『歴史知る楽しみ』(ちくまプリマー新書2018年12月)

石川太郎監修・小泉吉永編集『女大学資料集成〈別巻〉』(大空社、2006年)

磯田道史監修『江戸家計簿』(宝島社新書2017年)

磯田道史他『戦乱と民衆』(講談社現代新書2018年8月)

伊藤セツ『山川菊栄研究――過去を読み未来を拓く』(ドメス出版2018年12月)

今井幹夫『富岡製糸場と絹産業遺産群』(ベストセラーズ2014年)

岩田真美・桐原健真編『カミとホトケの幕末維新』(法蔵館2018年11月)

大塚英志日本バカから戦争に負けた 角川書店教養運命』(星海社新書2017年)

小川剛生『武士はなぜ歌を詠むか 鎌倉将軍から戦国大名まで』(角川学芸出版2016年)

金澤裕之『幕府海軍の興亡 幕末期における日本海軍建設』(慶応義塾大学出版会、2017年)

上條宏之『絹ひとすじの青春――『富岡日記』にみる日本近代』(NHK出版1978年)

神谷大介『幕末海軍――明治維新への航跡』(吉川弘文館2018年1月)

神谷大介『幕末軍事技術の基盤形成――砲術海軍地域』(岩田書院、2013年)

神作研一近世和歌史の研究』(角川学芸出版2013年)

香内信子編『資料母性保護論争』(ドメス出版1984年)

呉座勇一『陰謀日本中世史』(角川新書2018年3月)

佐々大河『ふしぎの国のバード』1~3巻(ハルタコミックス、2015~16年)

サビーネ・フリューシュトュック他編『日本人の「男らしさ」――サムライからオタクまで 「男性性」の変遷を追う』(明石書店2013年)

篠田信一『殴り合う貴族たち――平安朝裏源氏物語』(柏書房2005年)

中公新書編集部編『日本史の論点――邪馬台国から象徴天皇制まで』(中公新書2018年8月)

内藤一成『三条実美 維新政権の「有徳の為政者」』(中公新書2019年2月)

中島岳志保守大東亜戦争』(集英社新書2018年7月)

中野節子『女はいからやさしくなくなったか』(平凡社新書2014年)

中屋敷均『科学非科学』(講談社現代新書2019年2月)

長山靖生帝国化する日本――明治教育スキャンダル』(ちくま新書2018年9月)

文芸春秋編『日本史の新常識』(文春新書2018年11月)

本郷和人『戦いの日本史 武士時代を読み直す』(角川学芸出版2012年)

松浦だるま『累』全14巻(イブニングコミックス、2013~18年)

宮地正人日本リブレット人68 土方歳三榎本武揚 幕臣たちの戊辰函館戦争』(山川出版社2018年8月)

森正人鈴木元編『文学史古今和歌集』(和泉書院2007年)

山川菊栄記念会・労働者運動資料室編『イヌからすとうずらペンと 山川菊栄山川写真集』(同時代社、2016年)

山本博文編『織田信長古文書』(柏書房2016年)

山本ルンルンサーカスの娘オルガ』第3巻(完)(ハルタコミックス2019年)

吉田麻子『知の共鳴 平田篤胤をめぐる書物社会史』(ぺりかん社2012年)

和田裕弘織田信忠――天下人嫡男』(中公新書2019年8月)

渡部周子〈少女〉像の誕生――近代日本における「少女規範形成』(新泉社2007年)

渡邊大門関ヶ原合戦は「作り話」だったのか 一次史料が語る天下分け目の真実』(PHP新書2019年9月)

渡辺尚志『江戸明治 百姓たちの山争い裁判』(草思社2017年)

渡部泰明『和歌とは何か』(岩波新書2009年)

★再読★

鬼頭宏『日本歴史19 文明としての江戸システム』(講談社2002年)

ニコライ著・中村健之介訳『ニコライの見た幕末日本』(講談社学術文庫、1979年)

中屋敷均『ウイルスは生きている』(講談社現代新書2016年)

山川菊栄武家女性』(岩波文庫1983年)

山川菊栄著・鈴木裕子編『山川菊栄評論集』(岩波文庫1990年)

和田英『富岡日記』(筑摩書房2014年)

2019年に読んだ本

『おあむ物語・おきく物語』(天保8年(1837))

家近良樹『歴史知る楽しみ』(ちくまプリマー新書2018年12月)

石川太郎監修・小泉吉永編集『女大学資料集成〈別巻〉』(大空社、2006年)

磯田道史監修『江戸家計簿』(宝島社新書2017年)

磯田道史他『戦乱と民衆』(講談社現代新書2018年8月)

伊藤セツ『山川菊栄研究――過去を読み未来を拓く』(ドメス出版2018年12月)

今井幹夫『富岡製糸場と絹産業遺産群』(ベストセラーズ2014年)

岩田真美・桐原健真編『カミとホトケの幕末維新』(法蔵館2018年11月)

大塚英志日本バカから戦争に負けた 角川書店教養運命』(星海社新書2017年)

小川剛生『武士はなぜ歌を詠むか 鎌倉将軍から戦国大名まで』(角川学芸出版2016年)

金澤裕之『幕府海軍の興亡 幕末期における日本海軍建設』(慶応義塾大学出版会、2017年)

上條宏之『絹ひとすじの青春――『富岡日記』にみる日本近代』(NHK出版1978年)

神谷大介『幕末海軍――明治維新への航跡』(吉川弘文館2018年1月)

神谷大介『幕末軍事技術の基盤形成――砲術海軍地域』(岩田書院、2013年)

神作研一近世和歌史の研究』(角川学芸出版2013年)

香内信子編『資料母性保護論争』(ドメス出版1984年)

呉座勇一『陰謀日本中世史』(角川新書2018年3月)

佐々大河『ふしぎの国のバード』1~3巻(ハルタコミックス、2015~16年)

サビーネ・フリューシュトュック他編『日本人の「男らしさ」――サムライからオタクまで 「男性性」の変遷を追う』(明石書店2013年)

篠田信一『殴り合う貴族たち――平安朝裏源氏物語』(柏書房2005年)

中公新書編集部編『日本史の論点――邪馬台国から象徴天皇制まで』(中公新書2018年8月)

内藤一成『三条実美 維新政権の「有徳の為政者」』(中公新書2019年2月)

中島岳志保守大東亜戦争』(集英社新書2018年7月)

中野節子『女はいからやさしくなくなったか』(平凡社新書2014年)

中屋敷均『科学非科学』(講談社現代新書2019年2月)

長山靖生帝国化する日本――明治教育スキャンダル』(ちくま新書2018年9月)

文芸春秋編『日本史の新常識』(文春新書2018年11月)

本郷和人『戦いの日本史 武士時代を読み直す』(角川学芸出版2012年)

松浦だるま『累』全14巻(イブニングコミックス、2013~18年)

宮地正人日本リブレット人68 土方歳三榎本武揚 幕臣たちの戊辰函館戦争』(山川出版社2018年8月)

森正人鈴木元編『文学史古今和歌集』(和泉書院2007年)

山川菊栄記念会・労働者運動資料室編『イヌからすとうずらペンと 山川菊栄山川写真集』(同時代社、2016年)

山本博文編『織田信長古文書』(柏書房2016年)

山本ルンルンサーカスの娘オルガ』第3巻(完)(ハルタコミックス2019年)

吉田麻子『知の共鳴 平田篤胤をめぐる書物社会史』(ぺりかん社2012年)

和田裕弘織田信忠――天下人嫡男』(中公新書2019年8月)

渡部周子〈少女〉像の誕生――近代日本における「少女規範形成』(新泉社2007年)

渡邊大門関ヶ原合戦は「作り話」だったのか 一次史料が語る天下分け目の真実』(PHP新書2019年9月)

渡辺尚志『江戸明治 百姓たちの山争い裁判』(草思社2017年)

渡部泰明『和歌とは何か』(岩波新書2009年)

★再読★

鬼頭宏『日本歴史19 文明としての江戸システム』(講談社2002年)

ニコライ著・中村健之介訳『ニコライの見た幕末日本』(講談社学術文庫、1979年)

中屋敷均『ウイルスは生きている』(講談社現代新書2016年)

山川菊栄武家女性』(岩波文庫1983年)

山川菊栄著・鈴木裕子編『山川菊栄評論集』(岩波文庫1990年)

和田英『富岡日記』(筑摩書房2014年)

2020-03-09

セクハラ疑惑で辞任したという石川社長。「送った」内容ばかりが面白おかしく取り上げられているけど、「送らなかった」内容はどうなんだろう? それと同じような内容を他の人には送らなかったのかな? 特に男性相手にはどうなんだろう?

もし、彼が性別上下関係わず同じような文面でああい文書を送っていたのなら、褒められたことではないにせよ、セクハラとまで言われて糾弾される筋合いはないと思う。誰に何を「送らなかった」のか? を確認するだけでわかることなのだから、きちんと調べて欲しいし、報道もして欲しい。

そうは言っても99%ただのセクハラオヤジだったんだろうけど。1%可能性が無視される世界は嫌だなぁ。

2020-03-01

anond:20200301150456

性的モノ化って元の概念だとSexual objectificationなんだけど

これを日本に輸入する時に悪意を持って「モノ化」って訳したんだよな。役としては「客体化」が正しいんだけど。

っていう批判もあるけど、objectってあっちの概念だと、そこらへんに落ちてる石とか、ポストとか、ビルとかを指し示す、無機質に見つめたり、感情存在しないものイメージがあるから

割と意訳としては適切かなぁとも思う。でも、「概念自体主体によって客体化される「object」的性質を持ってるから、「女性女性と呼ぶの反対!!」みたいな意味不明な主張になってる。

彼らの言ってる事を要約すると当てはまるのは「性的資本化」Sexual capitalizationが適切な概念だと思う。

性風俗レースクイーンとかね。資本として消費するなって言いたいんだろう。搾取存在するしね。

でも確実に、その資本のお陰で女性男性搾取することが出来てしまっている部分の方が大きくて、その資本を失うと女は損をするだけなんだよな。

フェミニスト一人一派女性を一つの狭い思想で救おうとした、手が一本の千手菩薩なんじゃねぇかと思う。で結局、達成しようとして一本の手は男を叩き落とす事にしか使われないという。石川某みたいに。

anond:20200301082740

避妊法で実効性のあるものは無いに等しかっただろうけど、子供が生まれ過ぎたら間引く養子に出す、丁稚奉公に出す、遊廓へ売る、早くに嫁にだすなどしていた。

1話当時に12歳だった禰豆子(着ているもの髪型からして"大人"として扱われている)がまだ家にいる辺り、貧しいながらも極度に生活に困ってはいないのだろうな、と思う。

竈門家の場所は明らかではないけど、岐阜石川長野辺りの山の中ではないかと思う。そういう土地は貧しくて口減らし普通だったはず。富岡製糸場女工達がそういう地方の出だ。

そういう処でも禰豆子を家に置き続けていられたのは、竈門家が山の中にポツンと建った一軒家に住んでいて、どこの集落にも属しておらず、他人からちゃごちゃと口を出されにくい環境だったからなのではないかと思う。

2020-02-18

anond:20200218002852

石川何ちゃらさんはそんな感じの趣旨のこと言ってたな。

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