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はてなキーワード: 中傷とは

2018-01-14

anond:20180114181434

そういうの書くと女の場合彼氏ができたってことはブサイクじゃないんだよって反応ばっかりなんだけど

男の場合は内容によって

お前本当にゲスだしキモいなっていう中傷

彼女ができたってことはキモくないんだよっていう反応に分かれるんだよね

前者は男が女性を騙してるっていう話に受け取られてるんだと思うけどこれってその女性に失礼だし差別じゃないのって思う

女性が成人してるなら自己判断でしょうに

2018-01-10

他人中傷することに時間浪費している人って

それくらいしか生きがいがないんかな。

2018-01-06

HRT原則まやかしである

有能な人間はなぜ『毒を吐く』のか。

それは自尊心の低い人間との関わりを避けるためである

自尊心の低い人間は毒に対する当たり判定が大きい。

自尊心が低いゆえにあらゆる発言自身中傷するものに見えてしまう。

有能な人間にそういった事象は発生しない。

自尊心の高さゆえに、非難中傷他人事のように解釈できるのだ。

いちいちその言動自分を傷つけるものなのかと気にすることはない。

自尊心があるのは自負するものがあるためである

自尊心の低い人間は依って立つものがない。自分が何者であるかを説明できない。

能力のない人間、専攻する分野を持たない人間が、自尊心を抱けるはずもない。

TeamGeekで主張されたHRT原則(謙遜:Humility 尊敬:Respect 信頼:Trust)はまやかしである

あれは自尊心の高い人間による自尊心の低い人間に対する処世術にすぎない。

Googleエンジニアはお高く止まりやがってなどという自尊心の低い人間たちの怨嗟を避けるためのスケープゴートである

穏健な有能と毒を吐く有能の違いは、その自尊心の高さを表に出しているかどうかの違いでしかない。

処世術の一環として謙遜の態度を示すことはあっても、一皮むけば同じことである

穏健な有能が毒を吐く有能のそばで平然としていられるのは自尊心が高いからであり、根は同類からである

したがって、有能な人間を集めるには毒を吐くべきだ。

毒霧に耐えかねて暴れだす人間自尊心の低い人間である

自尊心の低い人間あぶり出して排除することによって、効率よく優れた人脈を構築できる。

anond:20180106001627

なにかしらのあなたプロフィールがあって、それだけで中傷を受けるなら問題だと思います。私が書いたように聞く側の態度というもの必要でしょうから

他方、自己責任論というのはひとつの考えですから、それは議論しなければならず、それをお互いに放棄することはもったいないことだと思います

また、自身の抱えるある問題ネットで、またはてな解決されうるものなのかを考えてみるのも良いと思います

anond:20180105234732

あなたが私の書き込み意味がないと思うのであればそれは歴史上の差別問題が辿った道筋がそうであったように

差別として認識される以前の状態だということではないでしょうか

個人的にははてな匿名ダイアリーにおいてもキモくて金のないおっさんであると明かしただけで社会的問題労災被害について書いても中傷自己責任論で片付けることを良しとする

差別的な方々が多くいらっしゃると思っています

2018-01-05

はてサは、トーポリシングをやめろ!

Twitter池内恵フェミが揉めていたけど、はてサ案の定フェミのほうに味方していた。

しかもその内容は、「池内恵の主張は正しいが、彼の言葉遣いや態度が良くない」というもの

これ、典型的トーポリシングだよね?

  

誤訳を指摘するとき、その誤訳やらかしフェミニストお気持ちを傷つけないように、優しくおだやかな言葉で伝えなきゃダメってこと?

あほかww 甘ったれるな。池内さんはお前らのパパじゃねーんだよ。

  

  

NYT記事レイプ」「執行猶予付き判決」を誤訳した女性に、誤訳を指摘する池内恵先生が、噛み付かれまくる - Togetter

http://b.hatena.ne.jp/entry/s/togetter.com/li/1186405

yasugoro_2012 端的に誤訳だけ指摘すりゃいいのに、相手プロファイリングが余計でしょ。↓にもいるけど女性アカウントババアとかおばさんとか平気で呼ぶ連中も滅びろ。

wachamaca 原文読んだが、誤訳だ。池内氏の訳が正しい。(なのに元ツイート撤回されてない)ただ入り方といい、議論の合間にも挑発的な属性攻撃してるし、これで相手に素直にごめんなさいしろっていうのは賢明じゃない。

kutabirehateko 赤の他人誤訳根拠人格に求めるって論理的でも理性的でもないよね。記事趣旨も読めていないのか無視しているのか異常な辛辣さでびっくり。

これらのコメントに星をつけている奴をメモしておこう。

  

なお、正義のためにやっているのだから誤訳を許せ、と言い出したyoko-hirom先生

yoko-hirom 保守自称していれば事実無根デマ中傷がやりたい放題,リベサヨフェミ誤訳も許されない構造が異常なのだが。弱者から性搾取もその構造の中にある。

2018-01-04

anond:20180104221905

はてな匿名ダイアリーはてなブックマーク中傷や冷笑され嫌な思いをしたキモくて金のないおっさんとは向き合わなくてよいのでしょうか?

2018-01-01

欠陥人間が、欠陥をもつ(とは思えない)彼を想い続けて苦しむ

前I都知事言葉をそのまま借りると、ある性質もつ人たちは「遺伝的に何か足りない(≒欠陥をもつ人間」だそうだ。

本当に足りていないのか、足りているのか、どれだけ考えても結論は出てこない。

ただ、自身では「あ、俺、足りていないな」と実感することも多々あるので、そのたびに「欠陥なりに謙虚に生きよう」とは思っている。

 

そう、俺は欠陥人間だ。

 

そんな俺は、普段生活ではむやみに人を好きになってはいけない(と考えてきた)ため、

物心つく頃から気持ちをどうにか自身操作したり、押し殺したりしてきた。

それがクセになってしまったのか、人を好きになる感覚が分からなくなってしまった。

生活はしやすいのだけれども、何だか寂しい。

 

また、心にぐさりと突き刺さりながらも、嘘をつきながら同意したり、笑ったりすることがある。

それもクセになってしまったのか、もう一人の自分に罪を負わせるような感覚で、どんな誹謗中傷をされようとも気にならなくなってしまった。

…これも何だか寂しい。

 

誹謗中傷は、はじめは抵抗感があったのだけれども、

中傷している人が過去に受けた嫌がらせの話を聞くと、同情する気持ちにもなるのだ。

その人も苦しいことをされたのだな、と。

それを考えると、俺からは何も言えなくなる。

 

さて、普段生活では(ありがたいことに)遊んでくれる知人はいるが、さすがに嗜好の話までは出来ない。

同じ性質もつ知人たちと、そんな話をしたり、遊んだりすることで寂しさを紛らわしている。

それが、翌日からの活力にもなっている。

ただ、やはり彼らを好きになる感覚はない。

 

…「ない」はずだったが、感覚麻痺していただけなのかもしれない。

 

あるとき、同じ性質もつ人で、新たに知り合いとなった人がいた。

初めてその人と会ったとき、何か心が高揚してくる感覚を覚えた。

そして、会うたびに「その人を知りたい」欲求が出てきた。

その人は俺に「また遊びたい」と言ってくれるようになった。

(今振り返ると、すでにこのとき、俺は彼を想っていたのだろう。)

 

何回か会ったあとに、俺は仕事で数ヶ月間住まいを離れることになった。

「戻ったらまた会いましょう」と言い残して。

 

また会えて当たり前だと思っていた。

 

 

仕事が終わり、住まいに戻った。

約束通り、彼を誘った。

 

返事がない。

忙しいのだろうか。

 

数週間経ったあと、再び誘った。

やはり、返事はない。

  

…。

  

俺は、彼に会いたい一心で焦っていた。

その後、半年間にわたり、しつこく思われないことを願いつつ、誘い続けた。

彼の心境を想像しながら、言葉を変えて。

 

彼は、一方的に誘いが来るものから、しだいに不快に思ったのに違いない。

ついに返事が来た。

「今までありがとうございました。」

と。

 

 

俺のなかで「近づきたい」と思っていた人が、離れていってしまった。

 

本当に、もう二度と会えないのだろうか。

しかしたら、またいつか可能性があるのだろうか。

 

そして、そのことが、もう1年近く、頭にこびりついて離れない。

その人を想うたびに、俺に非は無かったのか、ほかに出来ることはなかったのかと自省している。

気持ち何だか萎縮してきている。

 

気分を紛らわすため、別の知人に打ち明けた。

一時的に落ち着いたが、すぐにぶり返してしまった。

 

メンタル面を強くすれば前向きになれると決めつけ、俺には似つかないが、格闘技を始めた。

そして、闘争心昇華できないくらい、気が弱っていることを自覚した。

 

これまで、どんなことでも時間が経てば忘れられたのに。

一日に何回も思いだすようなことはなかったのに。

今回ばかりは違うようだ。

 

そもそも、なぜ彼を欲しているのか考えた。

おそらく、彼のもって生まれもの自分にとって「憧れ」なのだ

彼と近くにいるだけで「安心」できたのだ。

 

ただ、彼を求め続けていても、心は暗闇のなかに閉ざされたままだろう。

 

悲しい。

苦しい。

この欲から逃れたい。

 

そう思っているのに、なぜ考え続けてしまうのか。

なぜ彼なのか。

なぜ同じ性の人なのか。

 

だって、彼でなければダメなのだ

代わりのものはないのだ。

 

早く忘れたい。

でも、ふと想ってしまう。

 

またどこかで逢いたい。

どうにか振り向かせたい。

 

苦しみながらも、この問題は、俺自身解決するしかないのだ。

欠陥は、欠陥なりに、考え続けなければならないのだ。

2017-12-29

はてな匿名ダイアリー中傷された結果PTSDになった場合訴えてもいいのでしょうか

はてな民欺瞞

はあちゅう批判されるようなことしたから叩かれてオッケーってことらしい

はあちゅう不特定相手に対するTwitterでの発言ダメで、はあちゅう個人に対する中傷レベルのものがオッケーなの?

はあちゅうAmazonレビューとか見てみろよ。騒動以降に嫌がらせで星1レビューを書きまくる

これが正しい批判なんですかね?

まだ、騒動後に出した本なら分かるよ。騒動前の本にも騒動後の日時にそういうレビュー投稿してるから

本当につまらない本なら、その前から書いてるよね?

怪文書」の定義にまつわる問題

官房長官が口にしたのも記憶に新しいこの「怪文書」という言葉

辞書的には「中傷暴露するのが目的出所不明文書」であり、もともとは「差出人が書かれていない手紙」「誰が貼ったかからない張り紙」「真偽不明のまま広まるチラシ」などを指す。

それらは単体でも不気味なうえに、しばしばデマ拡散し、読んだ人に疑心暗鬼の種を蒔くことになる。

これが本来の「怪文書」というものである

しかインターネット上には出所不明文書が大量に存在している。

定義だけで言えば匿名掲示板の陰口などが全て怪文書扱いになってしまいかねない。

そういうわけでインターネット普及以降は、「匿名文書」よりも「真偽不明内部告発」のほうに意味の重心が移行しているように思われる。

さらにややこしいことに、近年は「意味のわからない文書」「謎めいた文書」を指して「怪文書」と呼ぶ誤用がしばしば見られる。

誤用ではあるのだが、それが指している文書自体は(ネットの常として)匿名で何者かを非難する内容のものが多く、辞書を引いてみただけでは誤用に気付きにくい状態になっている。

こうした状況を鑑みて、このあたりでひとつ怪文書」の再定義を行なってはどうかと思う次第である

2017-12-28

めざせ!世界一クリスマスツリーについて思ったこ

大手メディアは本イベント批判を「木がかわいそう」などとまとめていますが、実際は「震災の鎮魂と復興再生テーマにふさわしいイベントなのか」「実行までの不透明過程」「主催者の二転三転する説明への不信」などが焦点になっています

会期も終わり、クリスマスツリーとされた大木は、植樹と言われながら根付ことな伐採されました。

自分の心を整理するため、主催者被災者の鎮魂、復興再生を謳ったイベント主催としての誠意が全くみられなかった、という点について書きたいと思います。(他の面については他の方が証拠を揃えて書かれていますので、書きませんが、重大な問題だと思っています

 ◆◆◆

神戸の街と人々は、22年前に地震という自然の力に否応無しに痛めつけられました。大切な物を喪い、傷つき、絶望した記憶は、街が復興を遂げたとしても癒えるとは限りません。中には望まずして愛する街を去らねばならなかった人もいました。

そのような人々に対して、健やかに山で生きていた大木功名心とも思える動機で切り出して、にぎやかなイベントアトラクションとして据えることが、鎮魂の象徴にふさわしいなどと、どうして思えたのでしょう。本来であれば、主催説明をすべきことですが、彼らはいくら真摯意見を受けても、説明する責任を果たしませんでした。主催の西畠清順氏は、会期中5回以上のトークイベントを設定しながら、このテーマについて語った言葉は数えるほどしかありません。関係者説明から逃げ「嫌なら見なくていい」と放言したり、中傷されたと被害者ぶったり、わざわざ直接ではない言い方で「くだらない」「厄介な傷つきやすさのアピール」と侮辱をしたのです。

私には、否応無く採取輸送で痛めつけられ半死半生で潮風にさらされる木が、150年以上にわたって自らを育んだ地から強制的に引き剥がされた木が、被災した神戸の人々に重なってなりませんでした。震災経験した方の中にも、そのように感じ、つらい記憶が生々しく蘇って苦しんだ方がいらっしゃいました。それは、西畠氏が仕掛けた「この木への感情移入」に少なからず原因があったと思います

また、何より許し難かったことは、被災地の子供たちに願いを書いてもらったオーナメントが無残に風にちぎれ飛ばされていたことでした。主催にとって、「鎮魂と復興再生」というのが単なる都合の良い大義名分以上のものではないということを如実に示していました。

私は、悲愴な記憶を「もう○年前のことだから」「自分には権利があるから」と、踏みにじってもよいもの、利用してもよいもの、軽んじてもよいもの、として扱う鎮魂ビジネスを断固として拒絶します。

そしてその姿勢を是とした西畠清順、糸井重里、そら植物園フェリシモ神戸市等への不信感を決して忘れません。

いつか、東北熊本で同じようなことを企む輩が出るかもしれません。震災に限らず、聞こえのよい大義名分のもとに、メディアに守られたならず者が土足で人々の思いを踏みにじることがあるかもしれない。

その時には亡くなった者、傷ついた者の尊厳を守るために断固として戦わなければならないと思いました。

参考)

有川浩さんのブログ https://ameblo.jp/arikawahiro0609/entry-12336781681.html

いいなさんのブログ(本企画時系列) http://iina-kobe.com/entry88/

なぜ神戸に半殺しの生木を吊してはいけないのか:震災死者を冒涜する#世界一クリスマスツリーの売名鎮魂ビジネス

https://www.insightnow.jp/article/9833

2017-12-27

anond:20171226144803

おまえは自分らの誹謗中傷をやめような

ガンガン中傷しておきながらハラスメントがどうとかほんと死ねしか言いようが無い

声が大きい?

はあちゅう一人よりおまえら集団の声の方が大きいんだぞ低能

2017-12-26

anond:20171226154835

ネット女性の生きづらさとか格差とか性被害体験とかを語ると、ものすごい勢いで「男を悪者にするな!」て質の悪い男連中が彼女たちに嫌がらせをするんですよ。

穏健な男性はそれを知らないからいきなり攻撃されたように感じるけど、彼女たちからしたら、ちょっと自己主張しただけでデマ中傷を駆使して攻撃してくる男性ばかり相手にすることになるんですわ。

で、そんな質の悪い男らと性別が同じというだけで一緒にしないでくれ、という男性はいても、女性嫌がらせ攻撃しかける男性を諫めてもくれないし無視しているとこがまたムカつく、といったところでしょうかね。

2017-12-25

ネット炎上ネット弁慶体育祭

体育祭文化祭合唱

ほとんどの学校行事流れる

「みんなで一丸となって、1つの目標に向かって頑張ろう!」

みたいな雰囲気

好きな人も苦手な人もいると思います

しかし社交性ゼロネット弁慶くんはそもそも集団行事という時点で願い下げのご様子

「群れてキャーキャー騒ぎやがって…」とクラスの中心グループ教室の隅から冷めた目で見ています

でもどこかでそんな彼らが羨ましかったりして…

さてネット弁慶くん、昼休みまとめサイトを見ていると、生意気な女がセクハラ糾弾して逆に叩かれている記事を見つけま

童貞小馬鹿にしたような言動過去にしていたのを発掘され、ダブスタを指摘されて大いに炎上している様子でした

レス番が飛び飛びのまとめサイト書き込み達が、どれも彼女を叩いています

Togetterにまとめられたツイート彼女への批判でいっぱいでした

どの記事も、彼女とそれを擁護する存在への批判で1つに「まとまって」いました

彼が教室の中で諦めたものがここにありました

自身童貞ではありますが、童貞煽り特別憤ったというわけではありませんでした

彼女矛盾を孕んだ言動にも、特に思うところはありませんでした

それなのになぜか、スマートフォン仮想キーボードを叩く手からはとめどなく中傷言葉が溢れ出ます

自分なりの正義他人に振りかざすのは愉快でした

反論されて傷つくのを恐れて日頃意見が言えない彼でも、みんなが同じものを叩いてる中で同じ意見を言うのは安心できました

教室に居場所がなく、またパソコンスマホを使えることだけが自慢(といっても本当は同級生のみんなも同じくらい使えるんだけど…)の彼にとっては、悲しいことにネットが唯一の輝ける場所なのです

そして何より、日頃からフラストレーションが溜まっている彼は人を叩くのが楽しくてたまらないのでした

炎上メカニズムとして、ターゲットのムカつく人間性が「燃料」、決定的な言動が「着火」とよく例えられます

もう一つ、ネット弁慶達のやり場のないフラストレーションが「酸素」として存在していると言えるのではないでしょうか

自分意見を持って人を批判するに至るのは当然のことで、それを主張するのも当たり前のことですが、昨今のインターネット界隈を見るに炎上をただストレスの捌け口や娯楽として利用しようとする人が多く見受けられます

短絡的な動機他人批判するのは愚かであり、それに気づかないのはさらに愚かなことです

2017-12-23

https://anond.hatelabo.jp/20171223223940

という言及をして本当の中傷とやらを見せてもらおうとしてみると…

anond:20171223201322

これは中傷でも批判でもなく、懸念です。一緒にされるのは憤慨します。

自分自分中傷したらアンチが消えた

自分で別のアカウントを作って自分中傷することにハマってる。

きっかけは自分に対していちゃもんを付ける人間が出てきたこと。

まりにもくだらない上に稚拙中傷だったので、本当の中傷はこうやるんだよ!

とばかりに自分自分を煽ることにした。

自分自分中傷する分にはいくら激しい内容であってもまったく心は痛まない。

まりにも容赦なくえげつない中傷を繰り返したおかげか、こんな狂人と一緒にされたくないと思われたらしく、ぴたりとアンチ活動は途絶えた。

わりとおすすめ

anond:20171223110107

オンラインゲーム界隈だとこれを問題視してる人が昔から一定数いるけど

大体他のユーザーから本当はやましいことしてるからBANされたんだろとか中傷されまくったり

訴訟費用をかけてゲームアカウントを取り戻せても割に合わないから実際に訴訟まで踏み切る人がいなかったりで

結局うやむやになってるね

スマホゲームに高額払ってる超ヘビーユーザーの人なんかがBANされたらこ問題スポットが当たりそうだけど

運営側がそういう人の多少の不正行為お目こぼししてるだろうしそういうことも当分なさそう

2017-12-22

id:triggerhappysundaymorning あのオバハンが本当に辛い被害者感情告発してる訳ねえじゃんね?今回だってブームにいっちょ噛み企んだのは明白でさ.しかもてめえの悪行をさも被害者面してさあ./お友達を庇うのはどうぞご勝手に.

http://b.hatena.ne.jp/entry/b.hatena.ne.jp/entry/yoppymodel.hatenablog.com/entry/2017/12/21/172005

こういうはあちゅう個人特定して侮辱中傷する方がよほどひどいと思う

 

名誉毀損リスクを負わず相手中傷する卑怯な「セクハラ

不審者もだけど犯罪者って言えよ

強姦魔と言って事実じゃなかったら訴えられるリスクを被れよ

卑怯なんだよ

anond:20171222101121

え、なんでそれが中傷になるの……?

生き辛そうだねって思っただけだよ

傷つけちゃったんだ、本当にごめんね……

2017-12-21

anond:20171207212247

履きたいって言ったら履かせればいい。

息子さんを中傷する声があれば、あなたがその声から息子さんを守るのが親の役目。親が味方というだけで子供は救われる。

嫌がらせがいつまで続くのか観測してみた

私はアニメ二次創作と言うものをやっているオタクで、Twitter経由の匿名質問サービスAsk.fmやお題箱など)やピクシブメッセージに、時々嫌がらせ脅迫めいた怪文書が送られてくる。ところで継続は力なりというが、嫌がらせをすることはいったいどれくらい継続できるのか、私に嫌がらせメッセージをおくる人たちを観測することにした。


サンプル数:多分同一人物なので1

観測方法特にメッセージに反応せずに以前と同じように活動し、ひたすらメッセージが送られてくるのを待つ

観測期間:半年


結果、嫌がらせは三ヶ月と持たなかった。まあまあ持ったほうだろうか?最初は頻繁だったメッセージ頻度も、だんだんと二日、三日に一回と減っていき、最終的には三ヶ月待っても送ってこなくなった。

メッセージ内容は、私の趣味嗜好が狂っているといった中傷や、私の同人作品出版社PTAに送りつけてやるといった脅迫?めいた内容が最も多く、次いで私の性格を悪く言うもの、私の学歴仕事内容を推測してそれを悪く言うものであった。

やはり、継続するということはとても難しい。情熱的なメッセージをくれたこ人物も三ヶ月もすれば私に便りをよこさなくなった。残念である。同時に、継続することの難しさを改めて思った。

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