「ドン引き」を含む日記 RSS

はてなキーワード: ドン引きとは

2018-09-20

カップルディズニー行くと別れるってやつ

ディズニーデートって難易度高いんだな……人混みと待ち時間、それによる肉体疲労ですでにサイレント不快ゲージ溜まっていくし(自分相手もね)季節によっては気温の問題、天候、常識知らずの他の客を見てドン引きなどお互いイライラする要素がてんこ盛り。確かに楽しい夢の国だけど、まるでストレス耐性をためされるテストみたいだった。別れるカップルがいるのもわかる。

こういうのはあれだなあ、どんなムーブしても基本許される親兄弟とガキの頃に、もしくは気遣いのいらない野郎同士でハチャメチャに遊ぶのがいいな。

2018-09-19

anond:20180919230559

ポリコレ集団

LGBT

ビーガン

この3つはどこの国でもドン引き扱いされてるのに

気付いてないよね

anond:20180919225600

単に反トランプポリコレ棍棒勢が自己客観視できてないというだけでは

他国では既にポリコレ病理ドン引きされてるのに

友達の親を侮辱した俺が被害者として周りから同情された話

大学友達大人しくてボーッとした奴がいた。

格下と見なしていたから、機嫌が悪い時に八つ当たりしたり、代返させたり、説教したり、話してるときに「だから?」「それが?」「殺すぞ」とか言い続けたり、火ついたタバコをぶつけるなんてことも平気でやってた(他の人には死んでもやらない)。悪い意味で一切気遣ってなかった。

ある日、好きなアーティストライブ行くことがあって電車使いたくなかったからこの友達に送りだけしてもらおうと車を頼んだ。そしたら、親が使うから出せないと断ってきたから頭にきて「お前の親ほんとクズ。そういうのほんといいから説得しろ」と吐き捨てたらブチ切れられた。 

この友達が怒るのは初めてだったから本当に驚いた。同時に格下に歯向かわれてとんでもない侮辱された気がして俺もブチ切れてしまった。

友「謝れ」

俺「死ねカス

友「本当に自分は悪くないと思ってんの?」

俺「いや、きめえよ。死ね。親もクソだな」

友「親は関係ないだろ!!!

俺「wwwwwお前、彼女いねからこんなことも流せねえんだよ。俺に引っ付くしかないぼっちだもんな」

これで友達は病んだのか知らないけど大学来なくなってそのまま中退した。

で驚きなのが、この騒動を知った仲間たちが友達キチガイ、俺を悲劇被害者として扱っていたことだ。

もちろん、ことの顛末は皆ちゃんと把握してる。俺が吐いた暴言やひどい態度も知っていた(面白話として俺が臨場感たっぷりに皆の前で披露してたから)。

それなのに皆は友達のことを最低な奴として見なしていた。

騒動から5年以上経って思うけど、悪いのは自分だという自覚がある(謝る気は一切ないけど)。友達は完全な被害者だとも思う(惨めでダサいしか思わないど)。 

から、周りの連中が俺に同情して友達ゴミクズ野郎みたいに見なしたこと不思議で仕方ない。

周りの連中は学歴もあったし、今は公務員とか大企業社員やってるくらい分別がある。物の善悪くらい当たり前にわかっているはずの連中なのに。

これで実は俺がドン引きされていて〜、とかだったならわかるけど未だにみんなとは深い付き合いがあるし旅行とかしたりする。相変わらずめっちゃ仲良いし結束が強い。

から、周りの連中は善悪なんか頭から吹っ飛んで、好き嫌い共同体のなかでの格の上下のみを見ていたということになる。

これって凄いことじゃね?

顔がキモかったり、周りから軽んじられてたりするダサいやつなら金パクられてとボコされてもタコ部屋労働させられても一切同情できないってことにもなるじゃん。

人間ってもしかして善悪なんかクソどうでもいいと思ってんのか?

ちなみに「お前彼女いねから〜」のセリフがあまり辛辣ということで皆大喜びしてました。こういうキャッチーで酷くて面白フレーズを言えたってことも周りのみんなが味方してくれた要因になったのかも。

2018-09-18

女だけど親権押し付け離婚して、それから

https://anond.hatelabo.jp/20180906123716

もうすぐ2回目の養育費の支払い。毎月こどものまれた日付に振り込むことにした。

もう興味ないかもしれないけど、後日談みたいなものを書くね。

養育費について

養育費について思うのはまず「やっっっす!!」。弁護士相談して決めたんだけど、私が時短勤務だったとはいえ、あまりに安くて驚いた。進学や医療費に多額のお金がかかった場合は追加で払うことにはなってるけれども、月々たったこれだけのお金育児から手を引けて、一応『責任は果たした』ことになるなんてヤバすぎる。ちょっとずつ貯金をして、子供が成人する時にでも渡せればいいなと思う。

②元夫について

子供を強く希んでいた。子供好きで、結婚から姪と甥をすごく可愛がっていた。

「僕は子育てを『手伝わない』。僕たち二人の子なんだからふたり平等に助け合おう」なんて言ってたのに、早々にお手伝いに成り下がった。不倫相手が出来てからは、お手伝いさえほとんどしなくなった。彼が欲しかったのは意思の疎通が出来る子供の子育てファンタジーで、夜泣き、排泄、よだれに癇癪各種手続き、そういうリアルはいらなかったらしい。手が汚れること、匂いのあることは特に嫌がった。

ワンオペ育児がつらすぎて、もう少し早く帰ってこれないかとお願いした時、

子供のためにも仕事を頑張る、それの何が悪いんだ」とため息をつかれた。結局私が謝ったんだけど、残業の半分以上は不倫相手とのデート(笑)だったと知った時、申し訳なさが怒りに変わった。

義母が良くできた人だったからか、母親という存在神聖視しすぎているように感じた。疲れていても子供に笑みを向け、家事をきちんとこなし、愚痴を言わない。欲しいものは「子供のもの」。母親自分の靴や服なんていらない。華美なものにも興味がなくなると本気で信じていたらしい。私がそれに反するといちいち驚いていた。「えっ、そんなのまだ要る?ママなのに?」

彼がメルカリにハマったときコテ(髪を巻くやつ)やブランドピアスを「これ使ってないなら売っていい?」と悪気なく聞かれて死にたくなった。ちなみに不倫相手は、ふわふわの髪に揺れるタイプピアスを身につける女だった。 

不倫相手について

実家内容証明を送った&本人には到底払えない高額慰謝料をふっかけたので親が出てきた。親子ともどもしおらしく謝罪。本人は慰謝料を払い終えたら彼(元旦那)と結婚したいと涙ながらに訴えていたけど、親が猛反発。(私の前だったとはいえ)元旦那が「妻と別れても君とは結婚できない」と言っても意志は揺らがなかったのに、旦那親権を持つと知った途端に引いた。他人旦那を奪うなら、子供ごと引き受ける度量を見せてほしいと思わなくもないけど、子供のことを考えるとそれでいいんだろう。

大事な箱入り娘だったらしく、彼女の両親と元旦那で揉めていたっぽいけどもう興味も沸かなかった。最終的には相場よりちょっとだけ色のついた慰謝料をいただいておしまい

④元夫の母親について

離婚騒動の前までは、関係はかなり良好だった。旦那ともめれば私に味方してくれるような義母だった。

旦那浮気を知った時は、真っ先に旦那の頭を叩いて怒鳴りつけた。それから、私の手をとって、ごめんね、ごめんねと謝ってくれた。態度が変わったのは、私が親権を取らないと言い出してからだ。

義母慰謝料なしで女手ひとつふたりの子供を育てた人。そんな人から見たら、母親子供を手放すなんてありえないだろう。

私の両親は地方在住の上、母は闘病中で父はその介護をしている。近くに元気な義母がいて、ローンの支払いのない広い家(夫の実家)がある元旦那側の方が、よっぽど環境が整っている。それを伝えても、母親そばにいないことが何より子供を不幸にすると、彼女は信じて疑わなかった。だから誰よりも怒っていた。

養育費もいらないと言われたが、「子供権利あなたの一存でふいにしないでください」と目を見て返せた。夫相手には強気を貫いていた私の足は、その時ガクガク震えていた。

子供について

不倫に気づいた時、旦那に対してだけじゃなく子供への愛情も一気に引いて、そういう自分ドン引きした。気づいてる人もいたけど、子供旦那にとても似ている。子供に罪はないと何度も思おうとしたけど無理だった。愛情がなくなると、子育ては苦行でしかなかった。義務感・責任感でこなす育児は本当にしんどい。変な話だけど、失ってから愛情母性?)の凄さに気づいた。タスクは変わっていないのに、精神的な疲労の度合いが全然違う。

離れてからしばらくたって、子育てタスクから解放されてから、やっと他人ごとめいた感覚が消えた。確かに自分の子だなと思う。愛情についても不倫騒動の前ほどとは言わないけど、ある程度戻ってきたような気がする。でも、親権をとらなかったことに後悔はない。あの子にとって最善の環境元旦那の、いや、義母のところだ。私はもう、再婚もしないし子供も産まないと決めた。だからたったひとりの子供のために、できる限りのことをしたい。親権を捨てた母親に、どれほどのことができるかはまだわからないけど。

前回の記事にすごい反響があって、騒がせてすみませんでした。ブコメトラバ全然流れが違うんですね。読める限り全部読みました。最低限、子供金銭面で不自由はさせないように、頑張って働こうと思いますありがとう

2018-09-17

日本って貧しくなったんだな

最近牛丼屋に行列が出来てるのを見て、「うわぁ…乞食みたいだな…」ってドン引きした。

牛丼屋の中で低所得人達が貪るように牛丼を喰らう姿を見て、「そんなものばっか食べてるから底辺なんだよ…」って思った。


追記しま

うわ、何か低所得人達の反感を買っちゃった…。なんか申し訳ないんで、アドバイスしますね。

牛丼なんて糖質と脂質が多すぎるから健康に悪いですよ。病気になるリスクも高いですしね。

労働者の方々は、今日から野菜中心の生活をしてみてください。仕事パフォーマンスが上がりますし、心身ともに健康になりQOLが上がりますよ。

2018-09-16

三連休中日バイト日記

・概ね暇だった。

・出勤したらシフトリーダーに会った。ちょこっと雑談したが、実はシフトリーダートイレ掃除の為に自前の流せるトイレクリーナーをポケットに隠し持っている、と打ち明けられた。

シフトリーダー身銭切りすぎ。この間はお客様が壊した商品を買って帰ってたし。古式ゆかしい熟練コンビニアルバイトの感。

・でもたぶん同じ位歴長いプロアルバイター氏はそんなことしない。

プロアルバイター氏はお客として店に来たとき、超混んでてもマイペースにあたため時間の長い商品をわざわざ買ったりとか、おでんを注文したりする。

今日もそんな感じでおでんを買って帰ったプロアルバイター氏。

・たまにオフの時のプロアルバイター氏に試されてるんじゃないかという気がすることがある。

・お礼()にちょっと個人情報訊いたったったわ。休みの日なにやってるの?的な。私のおばちゃん度が3上がった。

・でも思ったほどうざがられなかったのでガッカリだ。もう聞かない。

・暇だったか冷蔵庫の中で15分位ドリンクの補充したら凍えた。寒いを通り越して関節が痛いくらい。早く衣替えにならないかな。

相棒が、実は某ライバル社の制服の方が好きだと言っていた。私はどちらかといえばこっちの方が好きだけど。

・この間、すっぴんオタクっぽいシャツを着てお店に公共料金の支払いに行った。その為だけに行くには遠い職場なのだがなんとなく。シフトリーダーに影響されてしまったのだろうか。

・そしたら正社員女史(推定二十歳前後)がお店番をしていたので、なんか大人甲斐性を見せてやらねばならぬという気になってしまい、余計な買い物をしたら公共料金を除いた請求額が八百円超えて後悔。何なんだろうな、大人甲斐性って……。

・私のみすぼらしい格好にドン引きイケメン正社員氏(何する訳でもなくフロアをぶらぶらしていた)にお疲れっすと言って帰宅

遅刻常習犯イケメン正社員氏が今日は異様に早くに出勤。

まさかそんなミラクルが起きてるとは知らずにバックヤードに入って鼻歌を歌い出しそうになったまさにその時にイケメン氏が事務所スマホいじってるのに気付いて素で「ぎゃあ!」と言った私だった。

鼻歌で思い出したけど、以前インド人ぽいお客様めっちゃご機嫌に歌いながらご来店。いらっしゃいませーって私が言ったらウインクばちこーんとしてまた歌い出した。人生が楽しそうだった。いいなぁ。

・でも真似できない。

イケメン氏がモテまくっているところを久しぶりに見た。品出ししている時にふと顔を上げたら、お客様のお子様に抱きつかれてキャッキャしている最中イケメン氏と目が合ったんだが、葉蔵さんの同級生かなんかみたいに「わざわざ」って言いたくなった。

・よくある事だけどイケメン氏と長時間談笑した後に私のレジにお会計にいらしたお客様テンションが急転直下に下がる瞬間が嫌だ。女性お客様なんか露骨に「何でテメェがレジ打ってんだよイケメンさん出せよ」って顔する。

イケメン氏にはそういう系のお客様責任持ってレジ打ってお見送りするとこまでやって頂きたく存じます

・お手ふきのストックがもう無かったので、相棒に「これ交代のとき店長に申し送りしないといつまでも補充されないんですかね」(先日、誰も言わなかったせいで長らく補充されなかった消耗品があった。)って聞いたら、「ちゃん在庫チェックしてるはずだから大丈夫」と相棒は断言した。

・上がる前、バックヤード相棒に、今日シフトリーダートイレ掃除を丁寧にやるようにって言ってたけど、店長は前にトイレ掃除夜勤の人が本格的にやるから夕勤はテキトーにやればいいよって言ってたと言ったら相棒は、

夜勤って店長イケメンだよ?あいつらがトイレ掃除なんか真面目にやる訳がねーじゃん」

真偽不明

と言ったから、やっぱりお手ふきは補充されないのではないかという気がにわかにしてきたのだが、帰宅

2018-09-15

脱毛サロンに通っている。

下のほうの毛を薄くするために、シェーバーで全処理してサロン照射していく感じのやつ。何回か通わないといけないので、その都度全処理することになる。

今日脱毛予約の日だった。今回も全処理して行った。

そこで後から気づいたが、脱毛完了形ではない現在、ただ剃っただけの股を、彼氏に見せることになる。

彼氏は未経験。(途中まで致した事はあるがその時は生えていた。)よって初めて生でパイパン(仮)をお目にすることになるであろう。

ビックリドン引きされるのだろうか。

明日彼氏と会う予定である

落語家ドン引きした話

ある真打落語家が一回3万の仕事を安くてやってられないって愚痴をこぼしてて

ドン引きした。だだ同じ話だらだら2時間喋れば3万もらえるに何言ってんだか

3万1日で稼ぐのどのくらい大変だか一ミリもわかってないんだなw

本当閉鎖空間にいると常識を忘れる良い例

‪「ラノベ全体の話じゃないんだけど、さすがに境ホラはもうちょっと自粛してよ(笑)書店で表紙を見たうちの娘がドン引きしてたよ(笑)」くらいの言い方ならここまで紛糾しなかったのかどうか問題

2018-09-13

anond:20180913134227

ドン引きするにしても、子供をダシにしてでも隙あらば滅してやろうという人が出てこないのはなぜ?

BL問題なしとされているというよりドン引きされているだけというのが実情に近い…

2018-09-12

風俗にて

風俗嬢って妙に上から目線の奴が多く、イラッとさせられることが多々ある。

そう言うときは、もう会うこともないんだから、挿入の時に痛がるくらいに思いっきりズコバコやってる。

で、精子出す時にむちゃくちゃ絶叫してドン引きさせる。

言動でも、風俗に行くのを「バカをやりに行く。」って言ったら、おとといは嫌な顔をされた。でも風俗なんてバカの極みでしょうに。

自分でもオシャレで指輪を買わない人間から本当にサイズを知らなくて、

サイズは?と聞かれたから素直に測ったことがないと答えたら

そんなに俺と付き合うのが恥ずかしいなら別れればいだろ、とブチ切れられた。

今まで付き合った人から指輪なんか貰ったこともなかったし、じゃあ測ってみようかともなんとも言われなかったし、いきなりブチ切れらるのは正直ドン引きした。

なんなんだお前。

2018-09-11

申し訳なさそうにできない

こちらが悪いというような局面で、十分に申し訳なさそうにすることができない。いや傷ついてるの相手だよ?という話なのだが、あまりにも心が軟弱なためか、クレームを言われていること自体に心が参ってしまってメンタルポイントが枯渇し、なんとかシラフを保つことに残り少ないメンタルポイントを使わざるをえず、相手への対応気遣いが硬直気味になってしまう。

ちなみに、その後に必要ケア補償を申し出て実際に補填などするのは問題なくできる。

それで、「そんなに申し訳なく思ってない」みたいに見えてしまっている。ことに今日気がついた。自分責任があるのに心が参ってしまうって我ながら勝手すぎてドン引き

あの時私はフォロワーさんに恋をしていたのかもしれない

先日、この掲示板での投稿を見てみて、ほほう世の中にはこんな便利なものがあるのかと思ったので使ってみることにした

書きたいことはあるけど、それの為にいちいち個人ブログを立ち上げたりするのも面倒だし、そうなると書く場所とかってなかなか思い浮かばないしで。こういうものがあるなら使ってみたいなと思ってやりました

信じられんかもしれないがこういう事もあるんだぜ、っていうのを読んだ人に「ほーん、そうなんすか」って気持ちで眺めて貰えたら嬉しい。ちなみに結構長いです

で、本題に入る前に少しだけ注意

今の私は20代の女だ。そして、一応腐女子です。知ってると若干分かりやすくなるかな?と思うので言ってみたけど、まぁそういう人種

何を隠そう、腐女子の方がここで書いた記事を読んで、私も自分のことを話してみたくなったのだ

けどこの腐女子ってことは別にそんな本題には絡んでこない。腐女子からどうだ~ってことは無いので、ぶっちゃけそんな気にしなくても大丈夫

んで、この話は私が高校生の頃のこと。結構前なようでまだ全然前じゃない気もする。少なくとも数年前に遡るので、元々記憶力が皆無な私の中で抜けてる記憶が多々あるんですよ

から思い出せない部分は「確かこうだったか…?」って感じで継ぎ接ぎしていくので、多少フィクションも入ると思っといた方が良いと思う。そうじゃないと万が一当時の関係者に見つかった時に「おまえの言い分全然違うじゃねーか!!」って言われても困るし。ごめんよ私の頭がニワトリ以下なために

星の数ほど腐女子なんざ居るだろうけど、万が一ね

前置きが少し長くなりましたが、ここからタイトル通りの本題に入ろうかと思います

記憶を手繰り寄せながら書いていくよ


当時、私は今とは全然違うジャンルに居ました。マイナージャンルだったので、数少ない同志様達との距離は他よりも近かった気がする。やっぱ数が少ないと更に仲間意識が強くなっちゃうから

その中で、私が彼女に会った経緯はそんなに覚えていない。腐女子の繋がり方なんざ、タグやらフォロワーさんのフォロワーさんやらと、とにかく色々あるのだ。とりあえずそういうののどれかで、私は彼女と初めて繋がった

彼女名前はNちゃん。私より年下で、多分中学生くらいだったと思う。とにかく私より年が下で、妹のような感覚だったのを覚えている

そんなマイナージャンルだったからか何なのか知らないけど、当時フォロワーさん同士で「嫁」と「旦那」を決めて更に仲良くなる~みたいな遊びが流行っていた。

この時点で意味が分からない。いや、そもそもコレ意味あんのかな

決め方は適当特に仲良しの人同士で役割を決めてプロフに書いたりしてた。何でそんな事やってたのかは今思うとわからん。そのジャンルしか当時居なかったから分からないけど、もしかして腐女子共通の遊びだったのか?

コレ、他の人から見たら意味分かんないだろうな…私も今はやろうと思わないし

でも、今にして思うとコレが最大の誤算だったのかもしれない。こういう役割を下手に決めてしまたから、私はあそこまでにはなってしまったのかも

で、その嫁と旦那という遊びを、私とNちゃんはやることにした。Nちゃんが嫁で、私が旦那。何でそれになったかあんまり覚えてない。まぁ事の成り行きで?

とりあえず、そこからお互いプロフに嫁とか旦那とか書いて、周りのフォロワーさん達からはあそこ仲良しなんだなーくらいの認識で見られてた(と思う)

勿論お互い他のフォロワーさんとも繋がってたけど、この「夫婦制度」のおかげで私とNちゃんものすごく仲良しになった。言ってしまえば毎日ラブラブなような日々を過ごしていた、というか

楽しくなかったと言えば嘘になる。いやホントはめちゃくちゃ楽しかった。毎日のようにお互い好きだー!愛してるー!とリプ上でイチャイチャイチャイチャ

外野から見たらキモいだろうが、少なくとも当時の私達は楽しくて仕方がなかったのである

そこからどれぐらい経ったか、私達は二人から四人になっていた

私達の他にも夫婦が居て、その二人と仲良くなったのだ

名前は…ゴメンぶっちゃけあんま覚えてない。アイコンは覚えてんだけどな…あとフォロワーさんってポンポン名前変えたりするからさ…

まぁ、嫁の方をSちゃん旦那の方をOちゃんとしておこう

四人になってからは、更にそのグループで固まっていた気がする。他のフォロワーさんとも皆仲良くしているのに、その四人で居るのは別格だった。要するにグループが出来ていたのだ。誰にも入り込めないような、そんな結束力のあるグループ

多分その頃が全盛期だったんじゃないかなー。楽しかったもんめちゃくちゃ。この四人で、そして私の大好きなお嫁さんが居ればそれで幸せだった

幸せだった筈なんだけど

ある時から、私には良くないものが生まれ始めた

簡単に言ってしまうと、嫉妬心である

Nちゃんが他のフォロワーさんと話しているだけで、ものすごく嫌な気持ちになってくるのだ

Nちゃんは私のものなのに、私のお嫁さんなのに、どうして私以外と話したりするの。みたいなことを本当に思っていた。

同時に「お前フォロワーさんと話すな言われても無理だろムチャ言うなや」とも思っていたので、まぁ理性と本能のせめぎ合いが毎日始まった

加えて、Nちゃんには私よりも仲良しそうな神絵師と、リア友でもあるフォロワーがそれぞれ一人居たのだ。私には到底到達のできない画力を惜しみなく使う神絵師とめちゃくちゃ仲良さそうに話すNちゃんも、私には分からないリアル学校の話をするNちゃんも嫌で仕方がなかった

けど、私は年上で、Nちゃんは年下だった

そのことが、私の嫉妬心を何とか抑えていた

だって年上の女が年下の女の子に対してそんな醜い独占欲を顕にするなんて、到底考えられないだろう。少なくとも私はそうだった。だから全部を隠してNちゃんと一緒に居た。そうすれば、彼女は私のお嫁さんで居てくれるから

Nちゃん失望されるのが、一番怖かった

ここで一つ言っておくと、別にNちゃんはめちゃくちゃ絵が上手いとか超絶美少女かいうわけではない。ちなみに何度かリアルで会ったことはありますホント本人が見てたら申し訳ない。けど事実

その上で、私はNちゃんものすごく大好きだった

絵師とかじゃなくてもいい、普通女の子でいい。実際会って話をしたらもっと好きになった。これで私も名実ともにリアルにお友達になれたと思って、めちゃくちゃ喜んだ

ただ、Nちゃんのことがとてもとても好きなだけだったのだ

けれどさすがに、私は少々おかしいのではないか?と思う気持ちが、私を苛み始めていた

だってこんなのおかしいだろう。相手は年下の女の子なんだぞ。年下で、フォロワーさんで、会ったのは数回程度で、そんで、女の子

私も女だ

ホラおかし

もしや私は同性愛者?レズっていうよりバイ?いや、そもそもコレは恋なのか?お互いが一番と決めてしまたから、そうじゃないと嫌なだけなのでは?

そんな事を色々と、延々と考えた

一つ言っておくけれども、決して同性愛をする方々のことを侮辱するつもりは無い

でもね、やっぱ初めてそういう気持ちにぶち当たるとね、こういう気持ちなっちゃうもんよ。しか高校生だったしね。素直に受け入れるのは難しかったんだ

今なら、好きになる気持ちにやっぱ性別関係ないんじゃないかなー、と思う。相手女の子なのを悩むのと同じくらい、女の子かいうことを差し置いて好きだ!ってなってたから。女の子でも男の子でも、中身がNちゃんならそれは私の好きになったNちゃんなんだしさ

今まで散々推しカプに言わせていた「男とか女とか関係ない!お前だから好きなんだよ!」という言葉が改めて理解できた瞬間であった。なるほど、こういう気持ちなのだな。うんうん分かるよ分かるよ

が、それとこれとはまた話が別である

その時ハッキリしていたことは、この気持ちを決してNちゃんに悟らせてはならないということだった

私が逆の立場なら、とりあえずビビるビックリする。そしてその後は、好きの度合いにもよるけど、もしかしたら気持ち悪いってなるかもしれない

そう、ドン引きされて、気持ち悪いって思われるのなんて無理だ。心が壊れる

なので私は、毎日毎日湧き上がる嫉妬心を抑えて、少しでも私の存在彼女に焼き付けようと日々頑張っていた。もう私以外と話したりしないでほしい、私だけ見ていてほしい、なんて気持ち悪いことを思いながら

そして、私を驚かせる事件が起きる

なんと、旦那のOちゃんが、離れた場所に暮らす嫁のSちゃんに、クリスマスに会いに行ったと言うのだ。リアルで。

聞いた時は「ええええマジで?!」と思った。ウッソだろお前。逆ならまだしも、Oちゃん学生だぞ?!っていう

Sちゃんは既に成人していたかその間近だったと思うので、逆ならまだ分からんでもない。だって大人もの。けど、Oちゃんはまだまだ学生身分。多分私とそんな変わんないぐらいだったと思う

しか結構距離を離れて暮らしていたと思うのに、Oちゃんは自らの足でSちゃんの元へと向かったのである

しかも、しかもだ

Sちゃんの頬にキスをして、Oちゃんは帰ったと言った

もう衝撃とかい問題ではない。マジで?という感想しか出てこなかった

私は、素直に羨ましいと思ってしまっていた

実際にクリスマスに会って、頬にキスまでして、お互いラブラブで帰って

そんなの、本当の恋人同士のようではないか

なんて羨ましいんだろう

みたいな、そんな気持ち悪いことをひたすら考えてしまった

私はひっそりとお互いに聞いてみた。もしかして、本当にそういう仲なの?と

二人は、「うん」と答えた記憶がある

私は「そんな事が本当にあるんだな…おめでとう!」と祝福したのを覚えている

羨ましい、羨ましい、私もそうなりたい。他の誰でもない、お嫁さんのNちゃん

本当は、心底そう思っていた

けど、言えるわけ無かった

だって本当は分かっているのだ。お嫁さんだの旦那さんだの何だのと言いつつ、私達は二人のような関係にはなれないことを。何より、そんな事になったら、Nちゃんのこれから人生に陰りを落としてしまうと思った。こんな私とそんな仲になったなんてこと、Nちゃんにとっては汚点でしか無いと思った

だってNちゃんと、私の好きは違うんだから

当時の私は、本当にNちゃんのことを女の子として好きだったのかどうかは理解できていなかった。そもそも喪女だし、人を本気で好きになったことなんかほぼ無いし

つまるところ、好きの感覚が分からない

しか相手女の子。好きかどうか考えるより、この気持ちをどうにかして無くしたいとも思っていた

そうすれば楽になれるのに、と

私とNちゃんの好きが違うことも、私が望んでいることは決して実現出来ないことも、全部全部承知の上だった

から私は最後までNちゃんに、本当の本当に気持ちを打ち明けることはしなかった

私って気持ち悪い、気持ち悪い、こんな疚しい気持ちがあるなんて、彼女恋人同士になってみたいと思うなんて、と、毎日考えて自己嫌悪に陥ることばかりしていた

そんなこんなで日々は過ぎていくのだが

陰りは私達以外の夫婦にも、実は見えていた

嫁のSちゃんが、私に頻繁にLINE相談をしてくるようになったのだ

内容はあんまり覚えていない。確か、Oちゃんの束縛が酷いとか怖いとか、そんなんだったか?みたいなレベル

話を聞いてなかったんじゃなくて私の記憶力が無いだけです。すみません

けど、私はNちゃんのことも好きだが、この二人のこともそれはそれは大好きだったのだ。Nちゃんに向ける気持ちとは全く違うが、二人には二人の幸せを掴んでほしかった

私とNちゃんでは到達できない所に、私の分まで行ってほしかった気持ちもある

二人の存在に助けられたりすることもあったのだ。主に、「そういうことを考えるのは私だけではないのだな」という安心感に関して

そんで、Sちゃんには相談されるけど、同時にOちゃんにも相談され始めた

内容は…とりあえずSちゃんの事ばっかだったな、うん。もう記憶忘却の彼方だよ

Sちゃんから相談が来ればその後Oちゃんから相談が来る、それが終わればまたSちゃんから……終わらない無限ループである

けど、私は二人に頼られていると思って、必死にお互いの仲を取り持っていた。もう別れる!無理!と言いつつも翌日にはラブラブになっている二人を見て、「良かった、仲良しに戻った…」と安心していたし、私のおかげかと思って嬉しくもなった

しか

私は大抵、自分の言いたいことを押し殺して誰かと誰かの間に入るのが癖だった

中立で居たいんだよね。どちらかに偏って、一方だけを贔屓にするの好きじゃないんだ。まぁ、他人と争う勇気がない臆病者なのだろうとは思うけど

そしてその降り積もった「言いたいこと」は、押し殺せば押し殺すほど途端に爆発してしまものであるということを、私はあまり理解していなかったのだと思う

その日は、明日大事用事があるから早めに寝よう、と思っていた。何の用事だったかは知らない忘れた。とりあえず、その日の私は十分な睡眠を求めていた

そして眠りについたが、深夜2時くらい

LINEが来た

何だ何だ…と思いながら見ると、旦那のOちゃん

またしても喧嘩したらしい、Sちゃん

たかよ。というか今何時だと思ってんだ。と思ったけど、私は話を聞いた。早めに切り上げたらまだ全然寝れるだろ、と思ったか

しかし、思いの外話は終わらなかった

正直寝たくて堪らなかった。そもそも私は三度の飯より睡眠が大好きなのだ邪魔されてはたまったもんではない

でも今回の話を聞いているとなかなかに切羽詰まった印象を受けたので、出来る限りのことをしてあげたかった。なので私は最後まで話を聞き、きちんとアドバイスをした

ほんと寝りゃ良かったのにね。「今話したいんだろうなぁ…じゃあ今聞いてあげないと」とか思ってたからこうなるんやで自分

Oちゃんは、「ありがとう。○○に話したら何でも解決する。本当にありがとう」と言って、結局Sちゃんとはお別れをするという結論に至ったらしい

まぁSちゃんとOちゃんから同時に別れる!別れない!別れる別れない!の話を連日聞かされていたし、今回ばかりはこの子も懲りただろう…と思ったので、これでようやく終わった…と私は安心して眠りについた

その時刻はもう夜明けだった

翌日、眠りはしたものの、全然十分じゃなかった私のコンディションは酷いものだった

しかし頑張った

そりゃネット上の友達もかけがえのないものだが、リアルだって大事なのだ

だが、その後私に送られてきたLINE

「やっぱりヨリを戻すことにした」

というものだった

そこで、堪忍袋の緒が切れた

ハ?私はあれだけ睡眠時間を削って話を一から十まで聞いてお互いが相談したり愚痴ったりしてることを悟らせないように上手く立ち回って、しかしどちらかの味方は良くないからそれも考慮しつつその結論に共に至ったというのに、コイツらはまたこうなったのか?そしてまた今後も私はコレに振り回されるのか?

一気に怒りが湧いてきて、Oちゃんに怒りのLINEを返した

降り積もった我慢が遂に崩れたのだ

こうなると、私は最早怒りを抑えたり相手を許したりするタイプではないと、自分でも分かっていた

Oちゃんから謝罪が来た。まぁ怒ったからな私。けど許す気も無かったし、また仲直りした所で同じことが起きるのは明白だった

私は、このジャンルから逃げ出してしまいたいと思った

もう嫌だ

こんな事に巻き込まれるのも、全然まらない怒りも

ずーっと胸の中で燻っている、Nちゃんへの感情

全部全部無くしてしまいたいと、心の底から思った

結果的に、私は全てのことをTL上でバラして、そのジャンルから姿を消した

文字通り、全部ブチ壊して

簡単に言うと、LINEの内容全部バラして言いたいこと全部言って一方的に消えた。そんな感じ

そのジャンルから離れる時って、まぁキャラに飽きるってこともあるんだろうけど、私の場合人間関係が多かったかもしれない

そこにある人間関係が嫌になって、全部ブチ壊して去ってしまうのだ。その時は自分に悪い所などは無いと思っていたけれど、今となってはなんてTL上の方々にご迷惑をお掛けしてしまったのだろうかと自責の念に駆られている

それでも、本当に頭に来ていた。とにかく何か仕返しをしてやりたかった、相手迷惑な行動を晒し上げてやりたかった。大人気ないと今でも思います。ごめんなさい。

旦那のOちゃんとは、険悪な雰囲気のまま別れた

けれどコレに関しては私も我慢限界だった。ので、謝る気は今も無い

Sちゃんとは、またどこかで会えたらいいねと、若干お互い気まずいまま別れた

Nちゃんとは

正直なところ、あんまり覚えてないんだよね。どうやって別れたっけ

離れる前、夫婦を解消しようってちゃんと言ったのは覚えてる

そんで、思いの外アッサリ、いいよって言われたのも

その時、私は本当に、この子と私の好きは最初から最後まで別だったことを実感した

引き止めてほしかったのか?行かないでと、一人にしないでほしいと言われたかったのか、どうなのか私には分からないけど

ただただ、寂しい気持ちが残った

私は彼女が居なければ当時生きていけないくらい、彼女が好きだったけれど

多分、彼女はそうではなかった

私が居なくたって、きっと私じゃなくたって、誰かが一緒に居てくれるのだろう

それを最後に痛感しながら、私はそのジャンルから卒業したのであった


とは言っても、腐女子から卒業できるわけも無いので()相変わらず別ジャンルで元気に腐女子をやっているよ

もうあれから何年も経ってしまったし、あの時の自分について落ち着いて振り返ることも出来るぐらいにはなった

好きの感覚がわからないとは言ったものの、恐らくこれは恋と呼べるものだったのではないかと、今更ながらに思う

あれからジャンルを移行しても仲良しの人を作るのが怖くて、意識的に人を避けていた。フォロワーさんは居るけど、絶対大事な人は作らないように心がけた。またNちゃんの二の舞になってしまっては自分が困るからである

けどまぁ、続けていればそれなりに付き合いの長い人も出てくるわけで。特定の仲良しさんを作らない!という私の決意は時間と共にどこかへと行ってしまったわけなんですけど

でもそれのおかげで、Nちゃんに向けてた想いを改めて考えることができました

私には現在、お互い別ジャンルをやってるけどめちゃくちゃ仲が良いっていうフォロワーさんが数人居ます。単純な仲良し度で言えばNちゃんと多分変わらない。

でもね、当時彼女に感じていた凄まじい独占欲愛情はその人達には全然向けてないし、ましてや『そういう関係』になりたいと思ったことなんて一度も無いのよ

から、ああやっぱりあれはそういう事だったのか、と。

けど今ではその気持ちも薄れてるし、なんといっても昔のことなので、全ては推測でしかない。だから、恋してたのかも、というレベルに留めておこうと思う

私が彼女に今思うことはただ一つ

あの時はありがとうね。今はもう私のことなんて忘れてるかもしれないけど、それでも良いんだよ。幸せになってね。ということだけです。

以上、ここまで読んでくれてありがとうございました。当時のことを振り返りながら書けて楽しかったです。

今じゃネット恋愛もそんなに珍しくないけど、当時は、というかその時の私は自分感情を本当にアブノーマルだと思って否定し続けていました。今ならまだもうちょっと落ち着いて受け止めることができる…かもしれない

ずーっと自分語りで申し訳ないと思ってます。でもスッキリしたよ。

それでは、閲覧ありがとうございました。

2018-09-04

はてなーってそのうち、はちまに手の平クルーするんじゃないか

と割と本気で思う

はてなーって保守速報なんかを叩く時には決まって「まとめサイト情報不正確」とか言ってるけど、結局そんなん単なるタテマエなわけでしょ

自分がムカつくから叩くだけであって、叩くためにわざわざそういう理由を持ち出してるに過ぎない

ゲームまとめサイトオタク巣窟オタク自分たちの敵、だからまとめサイト自分の敵、こういう雑な線引きでしかないの

でも最近はちまって、結構フェミ系の記事を上げるようになったんだよね

しかもあの手のサイトには珍しく、やたらとフェミ側に好意的なの

もちろん住民はいもの住民からコメント欄はだいたい反フェミで膨れ上がるし、そもそも男叩き女叩きのバトルでPV稼ぐのが目的で、別に中の人本心から好意的なはずはないんだろう

PV目当てにフェミ系の記事書いてるのは、例えばJINなんかもそうだったりする

ただ、あっちは普通にフェミには批判的で、わざわざ連中のキチガイじみた言説ばかり取り上げては、やる夫やらない夫AAドン引きさせるのが常だ

似たようなサイトでもそういう違いを出してくる

では彼らが自分らに媚びてきた時、果たしてその旺盛な批判精神はどうなるかというと、たぶん全然働かなくなるんじゃないかと思う

別にまとめサイトに限らず、人目を引くために変なことを書く奴らというのはいくらでもいるわけだけど、はてなーってそういうのによく釣られるじゃん

ソース不明ヨタ話でも嘘松でも、自分自分党派性に都合さえよければ全力でパクッと食いついちゃうし、疑いの目を向けられようものなら普段信じてもいない性善説まで持ち出して反撃するし、

しまいには真っ赤な嘘とわかった後になってもどうにかして持ち上げようとする

リテラシーが低い上に、それを恥とも思ってないわけ

お似合いなんじゃないの

2018-09-03

サブカルクソ野郎

サブカルってのサブカルチャーの略。これを理解しろ

カルチャーじゃねえんだよ。サブでしかねえんだよ。何年経ったって恥の文化だってのを考えろ

サブカルチャーのミックスカルチャー?笑われてるだけなの気づけよ。保育園マクロス見るか?エヴァ見るか?見ねえし見させれねえだろ

一部のバカが楽しむ、それを楽しむのを継続する為に狂って楽しむ、それがサブカルチャーでしょ

大衆に媚びたり、大体的に言うもんじゃないの。受け入れられない文化、それを楽しむ高二病でないとサブカルがどんどんクソになる

一般人が知ってる知ってるなんてのはサブカルじゃねえし。ただの商売成功させただけなのよ

ドン引きされて、何がいいの?で口ごもってこそサブ。クラスの端っこが端っこのままで楽しむもの

ほんとにサブってんならもがいてろ。最上を見ろ、アレがサブだ

なんだこれ

なにも買わないデートをしてカラオケ行かない?って誘われてついて行ったらぼろいラブホ

「ほんとにカラオケあるの?笑」って聞いたら勢いよく「あるある!」って言ってた。けど、私の好きなバンドの曲は一つも入ってなかった。

よく知らないメジャーな曲を一緒に歌って、一緒にお風呂に入って、セックスした。すごく必死な感じだった。でもちんこしょっちゅう抜けるし、挿入するとき「どこに入れるの?」って聞いてきたのは流石に笑った。そんなこと聞くな。

スーーーーーコーーーースーーーコーーーーって音立てながら頭の匂い嗅がれたときは引いた。

その頃めちゃくちゃ体調悪くて歩くのもしんどかったのに手を繋いでくそ歩かされて死にそうだった。何度も「お腹空かない?」って聞かれて連れて行かれたのすき家死ねミニの半分も食べられなかった。

ベンチに座ってのんびりしてたら「これで僕はあなた彼氏ですよね?」って聞かれてドン引きした。違います

最後に急に私を採点して「85点!」って言われた。お前はマイナス100点。

2018-09-02

愛情100%ガチ暴力ツッコミ入れちゃう推定発達障害者

突然、アニメアフレコみたいな芝居がかったツッコミ口調で相手顔面を満面の笑みで殴ったり、全力で突き飛ばしたりしてドン引きされて「なにがいけなかったんだ……?」みたいに困惑してるようなやつ。

中学以降見なくなったけどどこ行ったんだ?

なぜ私がオフに引きこもるのか

‪どうしてオフの日に引きこもるの?と周りによく聞かれますが、実はこれにはふかーい訳があります(割と深い)‬

‪遡ること小学生時代‬。

‪私はなんと、小1から小6まで、ずっと学童保育にお世話になってました。これは異例措置です。通常大体3年生までで学童保育は終了します。うちは両親とも18:30を過ぎないと帰宅しないため、特別許可されてました。‬

‪私は、小4くらいか同級生放課後遊んだことが、ありません。‬

‪ちなみに、土曜の特別学童保育にも行っていたため、休みの日にも同級生とは遊べません。‬

‪土曜は学童保育が終わり次第すぐピアノのレッスン。通信手段がないので、友達と日曜に遊ぶ約束ができませんでした。代わりに日曜はピアノ練習に費やしました。‬

‪続きまして中学時代。‬

‪入れば難関国公立大学に受かるという謳い文句に唆され、中学受験を経て地元私立中学へ入学。待っていたのは地獄毎日でした。‬

毎日7時間授業、昼休み英単語テスト、週に3回の放課後補習、毎日山のように出される宿題先生から恐怖政治‬。

‪私はそれにピアノ練習が加わります。‬

毎日片道1.5時間かけて登校し、5時まで授業を受け、また1.5時間かけて下校。2時間かけて宿題をし、1時間ピアノ練習をする。寝る。‬

‪この繰り返しです。ちなみに私の中学土曜日も授業がありました。土曜はピアノのレッスンなので宿題ができず、その分日曜に回すことになります。‬

‪こんなの遊ぶ暇ありません‬。

高等部でこれがエスカレートします。宿題の量も増え、土曜授業も増え、休み時間の小テストも増え、それにより唯一自分時間だったピアノ練習もレッスンも削られていきます。‬

‪こうなってしまうと、日曜に誰かと遊ぶ、なんて気力はなくなりました。遊んでた人もいたけど。私には無理でした。‬

そもそも田舎私立電車通学してたわけです。まず同級生と待ち合わせるだけで一苦労です。電車の本数も少ないし。‬

‪結局、小学生時代から高校生時代まで、私は両手で数える程度しか、友だちと遊べませんでした。‬

‪これだけやったのにピアノダメ大学受験も失敗したし、ほんと私の人生何なんだ。という話はまあ置いておいて。

とまあ、自分の遍歴を見て自分ドン引きしている訳ですが、こんな人生どこが楽しんだって話で、もうほんと間違いなく何もかも楽しくなかったです。

大学から出会った人からすれば全く想像がつかないだろうけど、私は人と遊んだ経験ほとんどないんです。

からないんです、人との「遊び方」みたいなの。

からオフの日は、分からいから、家にいるしかないんです。経験がないことはできないし、知らないことはできない。だから人に誘ってもらわないとついてけないし、何も行動が起こせない。

2018-08-31

ペンギンハイウェイのハマモトさんは性的搾取被害者

ハマモトさんて誰?って奴はペンギンハイウェイエアプなので捨て置くぞ。

ペンギンハイウェイはお姉さんのシコリティ溢れる健康的な着衣おっぱいと、それに関心を抱く少年描写が素晴らしく、二次性徴を迎える息子さんを持つご家庭にも安心してお勧めできる革新的ファミリー映画になれるはずだったのだが、最後最後にハマモトさんを下劣な性欲の捌け口として消費したせいで、犯罪者予備軍向けのポルノアニメ映画に成り下がった。

問題はハマモトさんのパンツスズキ君に見えてしまう例のシーン。映画館で観ててドン引きした。とても不快になった。妹と観に来てたのでこれはまずいなと思った。なんでドン引きしたのかはその時はよくわからなかったが、箇条書きでまとめると以下だろう。

・ハマモトさんが小学生であること

性的な目で見る対象が胸ではなく陰部であること

・協力したことに対するスズキ君への報酬のように描かれたこ

そもそもなぜこのような描写が挿入されたのか。観客側からは見えないのでロリコン観客はパンチラアドを得ないし、映画テーマとも関係がない。

こんな描写が出てくるのは、クリエイター聡明なハマモトさんを性的に辱めることで気持ちよくなるタイプの変質者だったか女児パンティーをトロフィーとして扱いたかたかのどちらかでしかありえない。はっきり言って異常だよ。

お姉さんのおっぱいテーマの為に描く必要があったし、実際よく描けていた。だからクソフェミが言うような問題は起こっていないと思うが、ハマモトさんの件は別。

クソフェミ並みの知能のクリエイターが、越えちゃいけないライン理解出来ずに暴走した。

ハマモトさんは頭が良くて気立てもよくて、物語上も足を引っ張ることのない好きなキャラだったのに、勘違いクリエイター凌辱されたのがとてもムカつく。


書き散らしたが俺が言いたいのは4つ

ペンギンハイウェイはハマモトさんを性的消費したポルノアニメ映画

・お姉さんのおっぱい槍玉に挙げてるフェミ映画を観てない

原作に同じ描写があるのか教えてほしい

・ハマモトさんを性的な目で見るな 小林さんちのメイドラゴンの才川で代用しろ

アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん