「カタカナ」を含む日記 RSS

はてなキーワード: カタカナとは

2019-05-22

anond:20190522091311

ダイバーシティ多様性を認める世の中)ですから

常用外漢字ひらがなに開くな!

幹事が苦手な外国の方に配慮しています

英語製品名を無理にカタカナにするな!

文字の苦手な年配層に配慮しています

三大・マスコミ(主に新聞)に求めること

数字を全角で書くな!

常用外漢字ひらがなに開くな!

英語製品名を無理にカタカナにするな!

これは大喜利ではない。

断固として要求していく。

2019-05-21

anond:20190521104026

絵文字ひらがな? カタカナ? 一文字意図すら伝えられないインクの染みなんて使えなさすぎじゃないですか?」

スタンプ「それに、国外の人には伝わらないしね! カタカナひらがなもすぐに廃れるよ!」

近いうちに漢字使用率が下がりひらがなカタカナだけになるようになる

スマホPC使用手書き文字を書くことが少なくなった

その結果、漢字の細部を忘れてしまい、記憶だけで書けなくなってしまった

書く度にスマホでいちいち調べて書いている、そんな状況だから漢字意味曖昧になってきた

スマホで書きたい漢字を調べる、この漢字でいいのか意味は正しいのかスマホで調べ、やっと紙に書く

パフォーマンスが悪くてたまったもんじゃない、けどパフォーマンスを気にするような生活してないからまだ許せるが

一分一秒を大切に生きてる人だったら、シャレにならないことだと思う

みんな口には出さないけど、似たようなことを感じてる人は多いと思う気がする

年号印鑑の次は本当に漢字必要なのか考える時が近いうち来るかもしれない

しかし、何十年も前にペーパレス時代と叫ばれたけど、未だに実現していないから、近くないかもしれない

2019-05-18

anond:20190518125113

同意進化論というもの理解していないのに、美しいストーリーの骨に組み込むところが気に入らない。カタカナ英語専門用語無意味に(しかも間違えながら)多用する事で何となく賢そうな自分演出したいのだろうか?こっちが恥ずかしくなるから使えない言葉を使わないでほしい。

anond:20190518021937

ネトウヨ』はオールカタカナだし、侮蔑的と言われればそうかもしれない

ちゃんと『ネット右翼』とフルで呼んだ方が敬意がこもってて良いのではないか

2019-05-16

anond:20190516125054

本来漢字やひらがねで書く言葉を敢えてカタカナで書くことで特殊意味合いを込めている。

アベだとかフクシマだとかヒロシマだとか

なんでカタカナなん?

正しい言葉を使ってくれないと、議論する気ないんだな、と思っちゃう

マスゴミ」とかい言葉を使う人と同じように見えちゃう

2019-05-10

「誤字脱字報告が来たから筆を折った話」を校正してみた

https://anond.hatelabo.jp/20190426211521

「誤字脱字報告が来たから筆を折った話」を校正してみました。

文意が通らない部分、口語体が悪目立ちする部分もありますが、指摘はしていません。

なお、当方校正者ではなく、バイト面接すら通らない30代の無職です。専門家ではないので校正の質は低いと思います。ご容赦ください。

———

女性向け同人の字書きだったんだけど、二年ぐらい前の話を書かせてほしい。

はてな匿名ダイヤリー文章を書くのに許可は入りませんが、「書かせてほしい」はママOK?)

まぁタイトルの通りなんだけど。

正確には「疲れていたところに誤字脱字報告が来たから筆を折った」です。

(「疲れていたところに誤字脱字報告が来たから筆を折った話」にしたほうがタイトルと対になりますが、ママOK?)

筆を折ったのは決して送ってきた人のせいだけじゃない。正直当事の私には同人上がるいい理由でもあったんだと思う。

(「報告を送ってきた人」にする? 「当事」は「当時」にする? 「同人上がる」から同人から上がる」にする?)

小説同人やってる人は解ってくれると思うんだけど、誤字脱字誤変換自分の本からでてくることよくあることだ、と思う。

(「小説同人やってる」から同人小説をやってる」にする? 「解ってくれる」は後にひらがなの「わかる」も出てきますママOK? 「誤字脱字誤変換」は「誤字脱字」にする? 誤字脱字と誤変換意味かぶりますが、あえて意味を分けて使ってるのであれば、ママOKです。「でてくる」とありますが、統一されていないので、「出てくる」にする? 「てくることよくあること」から「出てくることはよくあること」にする?』

そりゃなるべく無いほうがいいに決まっているし、誤字脱字誤変換を減らす努力ちゃんとしてるつもりだった。

(「誤字脱字誤変換」はママOK?)

読者に恵まれていたのか、そこそこ長い同人生活の中で誤字脱字を指摘してくる人にもその人以外にはいなかった。

(「指摘してくる人にも」から「指摘してくる人は」にする?)

いやこれは、私が弱小サークルだったので単純に頒布数の問題かもしれないけど。

(「いやこれは、」から「いや、これは」にする? 「私が弱小サークルだったので」は修正がいると思われますので、「私が」を取るか、「私のサークルは弱小サークルだったので」にする? 筆者に確認要)

二年前、私は同人小説がそこそこつよいジャンル活動していて、同人生活の中でも一番数を刷っている時期だった。楽しく活動できたのは参入から一年ぐらいだけで、それ以降は本を出すことに少し追い詰められてもいたと思う。

(「つよい」はママOK?)

いままでになく相手にしてもらえて舞い上がってたんだよね。ジャンルカップリングのおかげだってわかっていても、頑張って書いたものが読んでもらえるのが嬉しくてたまらなかった。

(「いままで」は「今まで」で統一する? 「わかっていて」は「解っていて」に統一する?)

誤字脱字誤変換完璧になくした本がすばらしいことは解っているけれど、でない神本よりでるくそ本の言葉を信じて馬鹿みたいに小説を書いてた。2,3ヶ月に一回のイベントには必ず新刊をだしたし、その間にピクシブ更新もした。今にして思えば本当にめちゃくちゃ頑張ってたと思う。どんな時間の使い方してたのか自分でもよくわからんレベル

(「誤字脱字誤変換」はママOK? 「なくした」は「無くした」に統一する? 「解る」はママOK? ”でない神本よりでるくそ本”はかぎかっこでくくり、「でない神本よりでるくそ本」にする? 「くそ本」はママOK? 不適切表現ですが、あえて用いるならママOKです。「2,3ヶ月」は後に出てくる年数表記統一し、「二、三ヶ月」にする? 「新刊をだしたし」は「新刊を出したし」で統一する? 「ピクシブ」の正式名称は「pixiv」ですが、ママOK? カタカナ表現でも間違いではありません。「どんな時間の使い方してた」は「どんな時間の使い方をしてた」にする?)

で、そんな感じで本を出してれば時々感想をくれる人がいる。私は感想を頂くのが大好きで、基本的に頂いた感想には全て返信してたんだわ。

手紙ツイッターIDとかがないものは流石にできなかったけど、そういう時は「感想のお手紙ありがとうございます!すごく嬉しいです!ちゃんと読んでます!」とツイートすることで読んだよという報告をしてた。

(「ツイッター」の正式名称は「Twitter」ですが、ママOK? カタカナ表記でも間違いではありません。感嘆符の後にはスペースを入れる?)

その中に感想と一緒に誤字脱字誤変換を報告してくる人が一人いた。以下Aさんとする。

(「誤字脱字誤変換」はママOK?)

Aさんは本の奥付に記載しているメールアドレス感想を送ってくれる人だった。

最初の一通目は、他の人たちと同じ感じで、この本のここが好きだとか、このやりとりはすごくツボだった、とか私が貰って嬉しいと思うタイプ感想だった。

(「最初の一通目」は重複表現なので、「最初」か「一通目」にする? 「このやりとりはすごくツボだった、とか」は「このやりとりはすごくツボだったとか、」にする?)

から私はそれにいつもどおり、普通の返信をした。感想が嬉しいです。は、もちろんだし、本文のやり取り気に入って頂けてよかったです、とか。そういうたぶん、オーソドックスな返信なんじゃないかな。他の人と比べたことがないので解らないけれど。

(「感想が嬉しいです。は、」「感想が嬉しいです、は」にする? 「本文のやり取り気に入って」は「本文のやり取りを気に入って」にする? 「そういうたぶん、」は「たぶん、そういう」にする?)

私の返信に対してAさんは「感想を送るのが初めてだったので、気持ち悪いって思われなくて良かったです。喜んでもらえて送ってよかったと思いました!」と返信をくれた。

そこに、誤字脱字報告が記載されていた。

いやみったらしく指摘するわけではなくて、メール本文の中に「誤字脱字を見つけたのでご報告しておきますね」と短く添えて。

それを受信してまぁ、正直「いやぁ、紙媒体に誤字脱字指摘してどうすんの?それ言われても修正できないんだけど」と思った。

ピクシブならまだいい。すみません報告ありがとうございました。修正しておきますね。とかなんとか言っておけばいいから。

(「ピクシブ」はママOK? ”すみません報告ありがとうございました。修正しておきますね。”はかぎかっこでくくり、「すみません報告ありがとうございました。修正しておきますね」にする? 文の語尾の句点は取る?)

だけど紙媒体印刷されているので修正できるわけがない。再版の予定があるなんて一言ツイートしていないし、なんならまだ在庫あった。

Aさんに悪気がないのはわかっていたけど、ちょっとだけ心がざらついた。でも「今後誤字脱字の報告はしてくれなくていいです」と正直に返す気にもなれなかった。だって、間違いなく善意なのだ

(「わかっていた」は「解っていた」に統一する?)

Aさんは、本を読んだ感想を私に送ってくれる人だ。初めて感想を送ったという一文が嘘か本当かはわからないけれど、本当ならきっと緊張もしただろう。私がAさんなら緊張して手汗がびしゃびしゃになると思う。

読んで、感想を考えて、作者に伝える。それってすごく時間がかかることだ。Aさんはその時間を私に割いてくれる人なのだ

から私は「せっかく手にとって頂いたのに誤字脱字がありすみません。今後はより気をつけますね。感想と報告ありがとうございました!」と返した。私の返信にAさんから特に返信は無かった。そりゃそうだ。返信するところがないのだから

(「手にとって」は「手に取って」で統一する? 「誤字脱字がありすみません。」は「誤字脱字があり、すみません。」にする?)

きつい文面かな?いやでもこれ以外になんて返したらいいんだよ。そんな風に悩みもしたが、これっきりになるならそれはそれで仕方がないし、正直誤字脱字報告がまた来ても萎えると思ったので割り切った。

(「そんな風に」は「そんなふうに」にする?)

まぁお察しとの通り、Aさんはその後も必ず感想と一緒に誤字脱字を報告してきた。

(「お察しとの通り」は「お察しの通り」にする?)

私が新刊を出すたびに、必ず誤字脱字誤変換の報告が来る。これが地獄かと思った。

(「誤字脱字誤変換」はママOK?)

私の本は誤字脱字誤変換がある。それは解っている。だから、私は自分にできる限りの校正をした。

(「誤字脱字誤変換」はママOK? 「私は自分にできる限り」は「私は自分でできる限り」にする?)

締め切りは修正作業で遅れてもいいように常に早割りを狙って、さらに三日前には仕上げるようにしていた。

(「締め切りは修正作業で遅れてもいいように常に早割りを狙って、」は意味が通らないので修正要です。「修正作業で遅れてもいいように締め切りは常に早割りを狙って、」にする? 筆者に確認要)

友人にデータを渡して、校正に入ってもらってもいた。

自分でチェックだってする。縦書き本文を横書きに流し込んでみたり、フォントを変えてみたり。長い文字数の本はできないこともあったが、短い本を出すときは音声読み上げ機能で読み上げてみたりもした。

毎回来るAさんの指摘が悔しくて、絶対に次は誤字脱字誤変換の無い本を作ろうと思った。

(「誤字脱字誤変換」はママOK?)

友人三人に見てもらい(友人1→私が修正→友人2→私が修正→友人3→私が修正という手順)、縦書き横書き印刷して読み返した。音声読み上げも毎日少しずつやって、早割りを捨てて校正をした本にもやっぱり誤字脱字誤変換存在した。

(「誤字脱字誤変換」はママOK?)

そしてAさんは感想と一緒にそれを指摘してきた。

いやなんかもう「逆にすごくないか?」と思った。思って、そこでぽっきり心が折れてしまった。

Aさんは最後まで善意だったと思う。私も嫌なら「誤字脱字誤変換の報告は今後一切不要です」と一言伝えればよかっただけの話だとも思う。

(「誤字脱字誤変換」はママOK?)

でも、善意なのだ。おそらくこの人は善意でやっていて、それを拒絶することが私には出来なかった。

自分私生活犠牲にしつつ作った本を、お金を払って手に取ってくださる方がいる。その上に感想もくれる。それってすごく恵まれていることだ。だけど、毎回必ず指摘がついてくる。

これがウェブ媒体なら、あるいは紙媒体でも早々に完売して再版の予定があるとかならまた違ったのだろう。でも、私が刷っている本は在庫を抱えている。私がどんなに強く願っても修正はできないのだ。誤字脱字誤変換修正して頒布することは、不可能なのだ

(「誤字脱字誤変換」はママOK?)

どうにもできない現状に指摘がくるというのは私にとって苦痛以外のなにものでもなかった。

(「くる」は「来る」で統一する?)

でもAさんに直接言う勇気は持ち合わせていない。ちょうど仕事も忙しくなり始め、疲れていた私が下した判断が「もう同人誌作るのをやめよう!」だった。

(「疲れていた私が下した判断が」は「疲れていた私が下した判断は」にする?)

タイトル一言で済む話をここまで長くだらだら書くの、小説書いてたからだと思う。

(「ここまで長くだらだら書くの」は「ここまで長くだらだら書くのは」にする?)

私の同人誌もずっとこんな感じだった気がするね。

ここまで読んでくれた人がいたらありがとう

これを読んで誰かに感想を送ろうとしてる人が居たら、本人が希望してない限りは本への誤字脱字誤変換の指摘はやめておくほうが無難だよ。もしかしたら嬉しい場合もあるかもしれないけど、疲れてるところには案外心にくることもあるって、知っておいてね。

(「感想を送ろうとしてる人が居たら」は「感想を送ろうとしてる人がいたら」にする? 「誤字脱字誤変換」はママOK?)

同人誌は基本的素人趣味で作っているものだ。誤字脱字誤変換の無い完璧な本が欲しいなら、商業を読んだほうがいいです。商業でもたまにあるぐらいだから同人誌で完璧になくすことがどれだけ難しいかは察してほしいなって思います

(「誤字脱字誤変換」はママOK? 「商業」は「商業誌にする?)

私はもう同人誌を作るのをやめてしまったけれど、筆を折りたい字書きがいたら誤字脱字報告新刊のたびに毎回すると心を折ることができるかもね。

(「誤字脱字報告新刊のたびに」は「誤字脱字報告を新刊のたびに」にする?)

こうやって書いたから、本当に悪用する人がでてくるかもしれないけど、誤字脱字誤変換は多かれ少なかれあるもんだよ。完璧じゃないから本を出さないのはもったいないって心を強く持って欲しい。

(「でてくる」は「出てくる」に統一する? 「誤字脱字誤変換」はママOK?)

※この文章に誤字脱字誤変換の指摘は一切不要です。

(「誤字脱字誤変換」はママOK?)

———

全ての誤字脱字は拾いきれていないと思います

2019-05-07

anond:20190507103615

独自勝手定義をつくるのは自分であたらしい言葉つくってからにしてください

http://zokugo-dict.com/35mo/moteru.htmより引用

もてるとは異性から人気があることやちやほやされることである。もてるは多くの場合、多数の異性から好かれることを指すが、「あん美人にもてるなんてうらやましいよ」といったように特定の人から好かれる際に使われることもある。もてるは古く江戸時代には既に使われており、持てるという書きも使われた。また、昭和中期辺りからモテるというカタカナを併用した表記も使われる。

ちやほやされなくても多数がこなくても1人と付き合えばいいんじゃないですかね

2019-05-05

webエンジニアがムカつく

何度言ってもメールに宛先を書かない、ちぐはぐな敬語webエンジニアのくせにカタカナ用語誤用

独自用語でわかって当然のように話す、客に専門用語を連発、間違いを指摘すると押し黙る、電話でない、メールの返信も遅い

なのにweb技術になると分かって当然のごとく偉そうになりしゃべりも流暢になり、技術力を盾に営業サポートデスクを見下す

技術力で金を貰っていることに気が付かないクズが多すぎてウンザリする、碌にビジネスマナー日本語もわかってないクズ


おめーら、自分技術必要とされなくなったら路頭に迷うぞわかってんのか?

自分名前日本語表記されるのが苦痛なので提訴

日本国外出身原告が、国内で様々な手続きを取る際に名前日本語カタカナ表記されたことに苦痛を感じ、政府自治体損害賠償と「母国文字のみでの名前表記」を求める裁判

カタカナ表記された自分名前が非常に不快精神的ショックを受けた

文字に恐怖を感じるかは個人気持ち問題日本国人権的に配慮することが必須

・他の文字は恐怖はない。「自分名前」が母国語以外の文字特に日本語カタカナ表記される「こと」と表記「そのもの」に対し恐怖を感じる

こんなとこかな

勝つ確率はあると思う

2019-04-21

入試英語意味が分からない

東大英語TOEFL高得点とったけど。

フツーに、低レベル英語しか話できない。

でも、海外研究しててもそれで普通に通じる。

  

パズル的な問題リスニングやるのって意味が分からない。

あれ、本当に意味あるの?

通じればいいし、論文普通にスラスラ(多分ネイティブ速読と同じ速度くらいで)読めるし、話も分かる。

ただ、しゃべるのは、本当になんつーか、カタカナ英語ってか。

第一直観で出てくる単語が、「kind」「say」「that is this」くらいの初歩的なのしか出てこない。

小難しい「on my way ~」とか、「strictly speaking」とか出てこない。

ってか、別に単語を知らなくても、伝えるべき概念が分かってれば、基本的単語を繋げば伝わるし。

しゃべるのだけはマジで無理。

  

日本人が、英語頑張るぞーってなった時に、入試英語TOEFLみたいなのをやるのって本当にいいものなのか?

2019-04-19

anond:20190419141128

たった6種類のカタカナ文字単語を本気にならなきゃ覚えられないってやっぱり知能に

2019-04-18

anond:20190418220306

識字率、進学率が上がったからなあ

低かった頃は、覚えやすい、書きやすカタカナハイカラだった

(名付ける親や祖父母簡単文字を好んだ)

平野ノラ時代まで、女性高卒、良くて短大だった。

上野千鶴子なんてのは頭も家柄も図抜けてた

カタカナネームキラキラネームなのか?

たまに御老体で「トミ子」とか「イソ吉」みたいに名前カタカナが入った人がいる。

あい名前カタカナを入れる文化、なんで廃れたんだろうね。

今の時代キラキラネームといわれる奇抜な名前をつける親が沢山いるんだから

少しくらい「田中リサ」とか「佐藤ハル翔」みたいな名前つける親がいても違和感ないはずなのに。

カタカナネームは巷のキラキラネーム以上に変か?かっこよくない?

2019-04-15

今日筋トレ内容

 公園で高強度インターバルトレーニング

今朝はバイト。早めに出ると渋滞に巻き込まれ比較スムーズに。しかし現地に早く到着しすぎる。暇つぶし必要目的地近くの公園健康遊具があるというので

下見。ぶら下がり鉄棒があった!懸垂にチャレンジ。予想どおり、チンアップできない。ところでチンアップって女性がやる場合もチンアップなのか?

この公園は高低差が半端ないので、HIITには好適!!!!!厳密には HIIPAか?IPA=Incidental Physical Activity

 あそこの腹筋マシンは謎


腹筋マシンは、謎だった。普通にシットアップベンチ置いておきゃええものを。なにを奇をてらっとんじゃ?

 公園に駐車して自転車目的地へ


アソコの駐車場は、無料のようだ。折りたたみを積み込んでおいて、公園でのトレーニング終わったら、自転車目的地まで往復するのは どうだらうか

どうでもいいけど 「アソコ」ってカタカナ表記すると、デリケートゾーンっぽいなぁ

2019-04-13

anond:20190411112126

「なんでわかりやす日本語に訳さなかったの?」というカタカナ用語をちょいちょい見かけることがあるけど

うまく訳せないから諦めたのかな

アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん