「プランナー」を含む日記 RSS

はてなキーワード: プランナーとは

2020-07-22

id:kingateって何者なの?

https://b.hatena.ne.jp/entry/4688826643242453026/comment/kingate

アウトドア系取り込みしたソシャ屋の会話がこんな感じだった。

https://b.hatena.ne.jp/entry/4688804525757876194/comment/kingate

プランナー仕様書切ってるんだけど、多分ここのヒヤリングが疎かなのと、想定レンジが狭いことが原因だなぁ、と思うわけで。手伝うけど、それは実質「仕事を奪う」になるんだよなぁ……。難しいなぁ。

https://b.hatena.ne.jp/entry/4688737896278599330/comment/kingate

ゲーム大好きマンロジカル文句が言える奴は「QA(検証)」でやってみればいいと思うよ。ブイブイ言わせてるソシャ屋のPはゲーム開発門外漢だけどQAでのし上がったので(ただし前職は全国チェーンの本部マネ)。

https://b.hatena.ne.jp/entry/4688636376612040930/comment/kingate

その割にはチャイナのやろーがソフトウェアスタートアップに払う金が安すぎてぶっ殺したくなるんだけど(プロデューサーに65以上払わない)。



なんかしょっちゅう業界人」風のコメントしてるけど、ライターか何か?俺が知らないだけではてなでは常識なのか?

仮に身元を明かした上であのウエメセ陰謀論コメントしてるなら、正直ないわって感じだが……

2020-07-02

anond:20200702220646

内部的なお仕事としてはちゃん仕様切って発注して工数見積もってもらって……ってやってるけど

実際にどこが変わったかになるとプレイヤー的にはそんなに重要じゃないところの場合

字数割いても(特に他に告知したい施策がある場合は)しょうがないので

「軽微な変更」とかで済ましたりする

 

あとは「プランナーの手が空かなくて施策実装までこぎつけられない」(ソシャゲ業界でまともなプランナーは超貴重)ときのために

デザインとか調整したいことリスト」とかをためておいて、手の空いたエンジニアさんにやってもらってる

2020-06-25

結婚式価値はあるのか

ウェディングプランナー

結婚式でのアルバイト経験母子家庭で育った経験から家族の温かさをサポートできる結婚式が大好きになってプランナーを志した。

大して勉強もしてなかったけど、目の前のアルバイトにただ夢中になってたら選考への道が開けて入社できることになった。

新郎新婦ゲストへの価値にこだわって、価格以上の商品提供したいと考えてた。

当たり前だけど現実は全く違ってた。

ビジネスパーソンとして成果にこだわることは当然。そこに反論余地はないし、

自分も成果には強くこだわりながら営業活動を行った。

結果、全社でも上位の成績を出すことが増えた。褒められる機会も増えて、仕事もやりやすくなってきて、会社に貢献できている実感も増えてきた。

でも、成果を出せるようになると、担当する件数が増える。

担当する件数が増えると、1件に費やせるリソースが減る。

リソースが減ると、満足度が下がる。

結果、価格以上の価値にこだわった自分は、体調を崩した。

いつもいつも、罪悪感でいっぱいだった。

「深く考えすぎるな」「現実と向き合え」「お前は理想ばかり」

そんな言葉を言われることが増えた。

ただでさえ、高い金額がかかる結婚式

家や車のように、形が残る訳でもない。はっきり言えば「あってもなくてもいい」

でも、だからこそ、そんな「あってもなくてもいい」結婚式をやろうと思った顧客に対して

誠実に向き合うこと、価格以上の価値提供すること、こんな世の中を生きていかなければいけない現代夫婦ウソでもいいから夢を見せてあげること、

そんな風に向き合っていくことができないと、「あってもなくてもいい」結婚式は、「なくていいもの」の烙印を押される日がやってくるのではないかと思った。

事実入籍をしたカップルの半数は結婚式を挙げない。

理由の上位は「費用が高い」「準備がめんどくさい」「内容が画一的」こればっかり。

結婚式費用時間を使う価値はないですよ」と半数のカップルから伝えられている。

ここから目を背けて、結婚式を挙げるカップルから金を絞り取るのが本当に「現実と向き合う」ということなのだろうか。

違和感に目をつぶり、自分を騙しながら、最高の笑顔で、適切な情報を伝えずに、即決を促すことが「現実と向き合う」ということなのだろうか。

自分マーケティング勉強を始めた。

結婚式場の集客構造が変われば、真っ当な競争と、正確な情報を届けられるのではないかと思ったから。

「お前ができるなら、みんなとっくにやってる」「夢ばかり言ってないで地に足つけろ」「だからお前はダメなんだ」

全部、正解だと思う。

でも、自分はそんな言葉を吐く連中にひとつだけ言ってやりたい。

「お前、泣けるほどの仕事したことあんのか」と

かに一人でできることは少ないだろう。

でも、少しづつやり続ければ、賛同してくれる人が増えるかもしれない。

コロナのような大きな変化の中で、古い仕組みを変えられるきっかけがまれるかもしれない。

愚直に、地道に、少しずつ。できることからやってみようと思う。できることを少しずつ、増やしてみようと思う。

2020-03-26

anond:20200325120516

とりあえず誰かこの「プランナーさん」を特定してくれ

ほとぼり冷めたと思ってるヤツには、強烈な経験で思い出させてやらないと

2020-03-25

anond:20200325120516

感じすぎ

感じ3000倍だ

最初はそんな感じだった。その企画プランナーさんは自分よりも前に退職したんだが

結構アクティブな人で色々な事をやる人だった。

前職はSI系と教育系がメインのお硬い感じのITだったが、その人の仕事だけは特殊

割とメディア寄りの事をやっていた。イベントとかそういった感じの。

「盛り上がる」ような事であれば何でもやるっていう感じの人だった。

そんな感じで、退職後も自分で色々やってたようなんだが

詳細を聞いた所、どうやら、気まぐれで動物保護して、その動物との生活ブログで公開していた所

結構な人気が出たらしく、今で言う「バズった状態」になったらしい。まだFBtwitter一般的になる前(か、なり始め)

だったんで、アメブロ2chという感じの界隈だったと思う。

ワニの件で、昔大炎上したのを思い出した。



ワニのメディア展開の件で、大炎上した件について、自分も数年前に似たような感じで

大炎上に巻き込まれた?事を思い出した。

たぶん、目線としては作者、および電通とかの目線なんでよろしく

自分WEBデザイナーだ。ちょうど、大炎上した時はリーマンショック云々とかで超不景気

中小企業バスバス倒産した頃だ。ちょうど自分会社資金繰りがうまくいか倒産した。

んで、次どうするかなーと失業保険もらいながらニートしてた頃に

その会社でお世話になった企画プランナーの人から連絡があった。

バナーを作ってほしい」

最初はそんな感じだった。その企画プランナーさんは自分よりも前に退職したんだが

結構アクティブな人で色々な事をやる人だった。

前職はSI系と教育系がメインのお硬い感じのITだったが、その人の仕事だけは特殊

割とメディア寄りの事をやっていた。イベントとかそういった感じの。

「盛り上がる」ような事であれば何でもやるっていう感じの人だった。

そんな感じで、退職後も自分で色々やってたようなんだが

詳細を聞いた所、どうやら、気まぐれで動物保護して、その動物との生活ブログで公開していた所

結構な人気が出たらしく、今で言う「バズった状態」になったらしい。まだFBtwitter一般的になる前(か、なり始め)

だったんで、アメブロ2chという感じの界隈だったと思う。

会社ではわりとぶっきらぼうタイプの人だったんで「動物保護とかするんかい」とちょっと以外だったんだが

ブログの内容もハートフルで非常に良い感じだった。

失業中で暇だったのもあり、ちょっと手伝う事にした。

この時点で自分感覚としては

自分特に動物とか好きでは無い

・お世話になった人だったか

・暇だし、まぁバナーかぐらいなら

というような感じだった。そんな感じで、ブログデザインテンプレをちょいちょいと修正して

若干見た目を良くしてあげた。

---------------------------------------------

その後も順調にブログ運営していたようで、ちょいちょい連絡を貰って現状を聞いていた。

ちょうどブログ本とかが流行ってた時期でもあったんで、広告代理店から出版化の打診とかも来ていたようだ。

この辺がちょっとワニとかぶるんだが、広告代理店などのアンテナばりっていうのはまじでめちゃくちゃ早い。

アンオフィシャル状態から仕掛けが入っている。たぶんなんだけど、ワニもそういうどっかしらのタイミング

ふわっと噛んできたんだろうな。。

話は当時に戻って

動物保護しバズった」のは結果としてそうなったわけであって

動物保護した事自体」は完全にこの人の気まぐれと善意から始まった事である

そういう訳で、この企画プランナーさんは、こういった保護されるような不幸な動物達(虐待やらなんやら)のために

何か出来ないか?という事で、募金?のような感じで賛同者を募る事にしたそうだ。

ちなみにこの時点でも動物に興味が無い自分なんで、色々熱心に説明してくれたんだが

あんまり良くわかってなかった(汗)

「まぁ何か良いことしたい」って感じなんだろなーぐらいなもんだった。

とりあえず、募金の使いみちは出資してくれた方々とブログとかで交流しながら詰めるとして

去勢とかそういうような方向性で貢献できるような感じを想像していたらしい。

さて、この辺から何かしらちょっと不穏な空気が出てくる。

これまでハートフルだったブログ読者達の中で「金銭」がからむ事への何かしら不穏な空気が流れだしたようだ。

まぁただこの時点では、大多数は賛同者だったらしく、このプランナーさんも

「そういう意見もあるから慎重にやらないとねー」

ぐらいに言っていた。

---------------------------------------------

さて、この時点で振り返ると、

・完全に善意と気まぐれで始まった活動がバズった

・その中心人物企画プランナーという職種の人だった事

事の発端は、この人の完全なる善意スタートしているんだが、この人は企画屋という側面もある事。

んで、実際に多くの人に注目され、ブログ本化の打診も来ている

という状態だった。

そのタイミング基金を募るという行動は、スムーズに行けばめちゃくちゃ良い方向につながったに違いない。

動物保護してから生活ブログで公開し、注目され、基金設立

その基金からさら動物に対して「良い」事につながる活動をする。

そしてそれがブログ本で出され多くの人の手に渡りさらに相乗効果生まれる。

トントン拍子で行ければそうなったに違い無い。

---------------------------------------------

この基金を開設するにあたって、さすがにそういった知識等が無いプランナーさんは

そういった慈善活動等を通して社会貢献を行う事を種としたNPO団体とつながる事になる。

ちなみにこのNPO団体も前職でのつながりだ。

IT系の会社ながら、そんなイベンターや、慈善活動やらをやってる人たちがいたっていう

今考えれば、色とりどりな会社だったのかなと思う。

そのNPO団体代表さんに相談し、基金を開設するまでのフォローをおねがいすることにしたそうだ。

そういう点に関しては、このNPO団体のおはこといえる部分だろう。

活動を通して、社会をより良くし、そして利益も生んでいく。

それのプロフェッショナルな訳だ。

なんとなく始まったブログから、実際にこういった具体的な活動に繋がった事に

プランナーさんは結構な達成感があるような感じだった。

自分も、ただブログバナーだけの協力だったり、話を聞くだけレベルの携わり方だったが

何か嬉しく感じた。

---------------------------------------------

そんな中ちょっと事件が起こる。保護していた動物が死んでしまったのだ。

ちょっと身バレもつながるんでファジーに書くんだが、このブログスタート

虐待等で傷ついていた動物を、このプランナーさんが保護した」という事からスタートした

ブログだった。その動物を世話や交流を綴っていくという感じのブログだったと思う。

しかし、様々な処置も虚しく、この動物他界してします。

この基金開設のタイミング自分はよく分かっていないんでアバウトなんだが

この出来事が強く影響していたのは間違いない。

「こういった悲しい事をなくす為の基金にしよう」

という思いは本物だった。

---------------------------------------------

しかしここでちょっと雲行きが変わってくる。

実際に基金を募るため、NPO団体側としても人々を集めるための動きに出るようになる。

ここで善意のこじれが出てくる。

このNPO団体スタンスとしては「外部」という形で協力しているというスタンスだったんだと思う。

なんで、この一連の活動に関して

「こんな素晴らしい活動が行われているんです。みなさん知ってください!」

という感じで、中核にいるというスタンスではなかったんだと思う。

このNPO団体は、そういった事を「外部」としてサポートするプロフェッショナルだったわけだ。

そして、そのNPO団体が作ったバナー掲載された文言が「感動の物語」という一文だった。

この一文がトリガーになる。

動物保護し、その交流の中で生まれたたくさんの出来事、そのハートフルさに人が集まる

しかし、そんな中動物他界してしまい、そんな悲しい出来事を起こさないようにしたいという思い

というアウトラインは、外部が纏めるならば「感動の物語」の一言しか無いだろう。

NPO団体は外部から目線でそういったワードを選んだんだと思う。

しかし、実際に基金賛同していたり、ブログの読者からすれば

この活動の中心になっている人たちが自分達で「感動の物語」と称している

ように写ったんだと思う。

んで、このバナーを見て自分は「この文言大丈夫なんすか?」っとプランナーさんに訪ねたが

プランナーさん自身

「そうなんだよね。ちょっとこの文言大丈夫なのかなっておもうんだよ…」

とぼやいていた。ここで、じゃあこのプランナーさんが「修正」を出せば良いと思うかもしれないが

この辺が「善意」の微妙な所で

このNPO団体さんも完全に「善意」と「前職のよしみ」という感じで協力をしてくれているのだ。

そして、そういった基金設立というようなノウハウに関しては、完全にNPO団体さんの方がもっている。

という訳でこのプランナーさんは、そういった力関係から、このバナーワードに関して

口を出さなかったようだ。いや、たぶん気を使って言わなかったんだろう。

善意に対して」申し訳ない。

というような感じだったんだろう。



---------------------------------------------

さて、そんな不安満点のワードが盛り込まれバナー案の定大炎上する。

動物の命が亡くなっている事が感動の物語なのか

・感動商法の金集めなんじゃないのか

そういったような意見が多く寄せられたようだ。

ブログコメント欄も大荒れで、掲示板でもスレッドが立つ等炎上をしてしまう。

そういった負の感情連鎖っていうのは本当にものすごいエネルギー

これまで積み上げてきたものを一瞬でふっとばすかのようだった。

ワニの件でも「嫌儲」というキーワードがあったが、「お金」が絡むと本当にすごい事になる。

まったく事実無根な事ばかりが書かれまくるのだ。

このプランナーさんとしてもブログ本の出版というようなメディアミックスを行う事も

頭の中にあったのは間違い無い。

しかし、それは最後最後きれいな形でそうなれば良いし、そしてその活動でそういった不幸な動物達に対して

目が向き、世の中が変われば良いと思っていたのも間違い無い。

この「基金自体お金を集め儲けようなんて思っていなかったのは、本当だ。

しかし、そんな思いとは裏腹にどんどんと広がっていく。

まず、プランナーさんのこれまでの行動がさらされれる。

もちろん、このプランナーさんも個人ブログという形でやってたんで、人間臭いところもあったんだろう。

そういった人間くさい所に悪いフォーカスが当てられる。

そしてNPO側の情報ネット上にさらされる。代表者の名前、経歴等

なんというか「疑い」の目というのは本当に怖いなと感じた。

ちなみに、自分対応したバナーブログテンプレに関しても

「急にプロっぽいクオリティになる金銭が発生している可能性がある」というような疑いをかけられいた。

金銭は発生していないが、まぁ本職の人間がやってるんだからそうだろう。

プロっぽいクオリティと言われて、内心ふふんと思ってたりしていたが。


---------------------------------------------

そんな感じで、あることないこと書かれて、一気に燃え上がった。

こんなはずでは…とプランナーさんと話す。

これはもう、経緯をもっと詳しく書き、ブログ読者達にしっかりと理解してもらうしかない。

そうなったプランナーさん、読者にむけてのメッセージを書くことにした。

そして自分はその文章大丈夫かどうか読者目線で見てほしいとおねがいされた。

まぁ要は謝罪文添削ですな。

んで、そのプランナーさんが出してきた文章は、そのブログでの口調が反映された文章だった。

まぁ言ってしまえば、結構フランク言葉選びというか。

個人的にこのワードセンス違和感を感じた自分

謝罪や釈明ならば、もう少し社会的な感じの方がよいのではないか?」

というアドバイスをした。自分としては、プランナーさんが出してきた文を見た時に

さら炎上する」と感じたからだ。

その意見を受け、プランナーさんは文章を硬い感じの文章に書き換えた

「この度は当ブログが発信した内容が社会的に大変な混乱を…」

的な。

んで、これがまた大炎上する。「急に会社っぽくなりやがった!」と。

もうこれに関してはエェぇぇエエエ……!!って感じだった。

疑惑の目ってマジに怖すぎ。

---------------------------------------------

そんな訳で、必死の釈明も全く逆効果に。

正直、プランナーさんももう訳がわからなくなってきており

かにすがりたいっていう感じだったんだろう。

自分もなんとか協力したいという思いもあったが、それ以上に、この大炎上騒ぎが本当に

怖くて怖くてたまらなかった。

画像も、ブログCMSの容量制限から設置が出来ず、自分管理している個人サーバー

画像ファイルを設置していた。

このままだと、ブログソースまで解析されて、自分までやり玉に上がってしま!!!

連日相談をかけてくるプランナーさんに自分もとうとう疲れてはててしま

「もう自分じゃわからないんで電話しないでください!!!!」

とブチギレてしまった。

あの時のプランナーさんのしょんぼり具合は本当に悪い事をしたと今でも思う。

でも俺も怖かったんだよ…。

---------------------------------------------

その後、色々あったようだが、最終的にその基金解散

出資で集まった金額はすべて返還という形で終わったようだ。

---------------------------------------------

長文になってしまったが、今回のワニ騒動

違う部分もたくさんあるんだろうけど、なんというか凄く思い当たる節がたくさんありました。

何ていうか、「一つの事柄」にたくさんの人が携わって行くことで制御が出来なくなっていく感じ。

たとえば「感動」というワードも人によってはまったくの別物なわけだ。

んで、担当する人によってそれぞれ価値観があるという事。

「協力」という体制からまれる「忖度」だったり

とにかく、何でこうなってしまったんだろうと制御が効かない感じ。

ちょうど、先日の伊集院さんのラジオでも過去伊集院さんがプロデュースした

バーチャルアイドル?の「芳賀ゆい(はがゆい)」に関して言及していた。

ものすごく分かるわーと思い聞いたわけだが。

以上、何か駄文でした。

2020-03-24

ワニの戦犯はいものがかり

ワニがビジネス目的だったとして、ワニが死んだ日に、書籍化発表、映画化発表、グッズ展開発表、ここまでは分かる。

でも、あのいきものがかりの曲って、ワニが死んだ日に出す意味なくね?

おそらく、映画主題歌なんだろうけど、だったら映画の詳細が判明したときに出すのがタイミング的に最良じゃないか

しかもあの動画クレジット電通プランナーいたことで炎上拍車がかかった。

作者の言い分を信じると、電通が関わってるのはこの曲だけ。このタイミング電通存在を匂わせる危険性に誰も思い至らなかったのか?

一連のワニ騒動の中で、このいきものがかりだけ異質。

真にゴリ押されてたのは、いきものがかりだったのだ。

いきものがかりさえなければ、電通の名は秘匿され、ここまでの炎上はなかった可能性もある。

ワニ炎上戦犯はいものがかり。

誰が何の目的いきものがかりねじ込んだのか追求せよ!

2020-03-21

お前らきくちゆうき氏の嘘はなんで許すの?

https://megalodon.jp/2020-0320-2159-06/https://ikimonogakari.com:443/news/10270/

どう見ても電通関わってるじゃん。「電通案件ではない」はスルーするの?

PRプランナー根本陽平(電通PR

お前ら普段イキってるくせに電通名前が出てきたらビビって何も言えなくなるんか?

きくちゆうき氏がついた嘘

本人は「電通案件ではない」としているが、いきものがかり「生きる」PVサイトでは明らかに電通と書かれている。

PRプランナー根本陽平(電通PR

これを持って、「電通は関わっていない」とするのは嘘ではないか

サイト

https://ikimonogakari.com/news/10270/

魚拓

https://megalodon.jp/2020-0320-2159-06/https://ikimonogakari.com:443/news/10270/

2020-03-13

anond:20200313191846

デザイナーに限らないんだけど、ゲーム時間を吸われて三日位すると驚くくらい自分スペックが低くなってることを割と実感できるからプロ意識の高い人ほどゲームやらないかもね。

特定ジャンルゲームプランナーだったり仕事に直結している場合プレイするのもやむなしだけど。

anond:20200312230745

プランナーならプレイ時間よりも映画見た本数稼いだ方が潰し効くぞ。

漫画でもええで。

2020-03-12

ゲームを作ろうと思っている小中高校生の皆様へ

例の条例が成立しそうとのことで、いてもたってもいられずこの記事を書き始めています

私は今、いわゆるゲームプランナーという仕事をしている人間です。

本当はゲームが作りたいんだけど、自分の家だったり、自分学校だったりからゲームについて遊ぶ時間制限されている皆さんに対して伝えたいことがあります

残念ながら私はまだ新卒2年目のペーペーなので、以下の内容はベテランゲーム業界人達からすると馬鹿げていたり、ツッコミどころがあったりするかもしれません。

でも、一応紛いなりにもプロとして仕事ゲームを作っている人間として言いたいことを言おうと思います

と言っても、言いたいことは一つだけです。

ゲームで遊んでいない人間ゲームが作れなくなります。だからゲームを遊ぶようにしてください。」

あなたが本当に面白いゲームを作りたいならば、周りの人達ゲームに対してなにを言おうと、ゲームを遊ぶようにしてください。

絶対にそれはあなたの力になります。それを信じて遊んで、その場から抜け出したあとのための準備をしておいてください。

なぜこんなことを書き出したかというと、僕はゲームを遊ばなかった結果、ゲームを作るときに本当に本当に苦労しているからです。

少しだけ背景を話させてください。

実はわたし実家ゲーム禁止家庭でした。どれぐらい禁止かと言うと1週間に1時間しかゲームを遊ぶことができませんでした。

もちろん、親がいない間にこっそりゲームプレイすることはありましたが、1本のゲームエンディングまで見るために2,3ヶ月かかるのは当たり前でした。

当然もっとゲームで遊びたかったのですが、親がとても怖く、自分の部屋にいることは禁じられ、親にものを壊されたことが何度もあったので、僕はゲームで遊ぶことを諦めていました。

そんなだったので、僕はゲームで遊ぶときはいつも簡単難易度しか遊びませんでした。

難易度時間がかかってエンディングまで遊ぶまでに時間がたくさんかかるからです。

そんな家から出て、ゲーム業界に運良く入ることができた私ですが、

難易度ゲームを遊ばなさすぎた結果、高難易度ゲームを作ることができなくなっていました。

というのも、高い難易度ゲームを遊んでも[楽しい」と思うことが全くできなくなっていたからです。

なんでこんな煩わしいことをしないといけないんだ、つらい、苦しい、と思って、そこから楽しいにつながることがなくなってしまったのです。

これはとてもわかり易い例ですが、実際はもっとたくさんのゲームを作るときに苦労することがあります

ゲームづくりは、ゲームを通して遊んでいるお客様にどんな感情提供するか設計するものです。

さっきの高難易度も、遊んだ人が「難しいけど楽しい」という感情を持てるようにしたい、ということを考えて作ります

周りのゲーム業界人達は、ゲームを通してたくさんの感情を持った経験がある方ばかりなので、

今書いたようなことは教わらなくても知っていて、そういう感情をつくるのがとても上手なのですが(このあたり何を言ってるか分からないですね、結局僕はまだ理解できていないです……)、

僕はそれがわからないので、ゲームを作るのが下手くそです。

なので僕は、自分だけ泣くことを知らないアンドロイドになったような気分で毎日仕事をしています

もちろん、実家を出てから今までよりたくさんゲームをするようになりましたが、そんなもの雀の涙です。

会社の同期ですら20年以上ゲームを遊んでいた人たちです。勝ち目なんて全くありません。

同期はどんどん出世して、ゲームづくりの重要ポジションを担っていっています。いわゆるディレクターというやつです。

こいつはゲームで与える体験に対して責任を持つ、という役割なので、そういう役割を持つということは、一定上ゲームで体験をつくることができるやつ、と会社に認められたということです。

僕も名目出世っぽいことをしましたが、ゲームづくりの能力を認められたわけではなく、単に雑用をたくさんやってくれて優秀!お前いいやつだな!って感じです。

もちろん会社に認められたという意味で、これは嬉しいことのはずですが、もっとゲームをうまく作れるようになりたいと考えている人間にとっては、全く嬉しくないものです。

そして僕が雑用をしている間、ディレクターの同期は新機能の開発会議に呼ばれ、ゲームづくりに関する決定権を持って仕事をしています

もっというと、実はゲーム会社に入ることすらすごく大変でした。

集団面接で「人生で一番遊んだゲームは?何時間?」と聞かれて、僕だけプレイ時間が4桁いっていませんでした。当然その会社は落ちました。

このとき僕は面接の後にぼろぼろ泣きました。なんでこんな気持ちになってまでゲーム会社に入ろうとしているんだろうと思い、悲しくて涙が止まりませんでした。

そんなのを何回もやった結果、今の会社に運良く拾ってもらいました。

ごめんなさい、なんだか途中から話がそれてしまいました。要は、昔ゲームをしていなかったことが原因で、僕は今とても苦労している、ということです。

大人がなんだかんだ言ったのに従った結果、僕は今とても苦労しています。皆さんにはそんな苦労はして欲しくなくて、この記事を書いています

から、やっぱり言いたいことは一つです。

ゲームで遊んでいない人間ゲームが作れなくなります。だからゲームを遊ぶようにしてください。」

この記事を読んでいるみなさんはきっとゲームを作りたいと思っているんだと思います

だとしたら、できるだけゲームで遊ぶようにしてください。僕みたいにならないように、ゲームで遊んでください。

もちろん、遊びすぎは良くないです。香川県の人たちが言うことも、全部間違っていると僕は言いません。

ゲーム以外にも面白いものは世の中に本当にたくさんあります。そういうのに触れるのもすごく大切です。

でも、ゲームを遊ばなさすぎると、おとなになってゲームづくりをするときに私みたいになっちゃうかもしれません。

できれば皆さんは、私みたいにならないようにしてください。

最後に、なんだか苦労していることばかり書いていると、「ゲームを遊ばないでゲームづくりをするとすごく辛そう。僕はゲームを遊んでこなかったからきっと苦労する、だからゲームづくりをするのはやめよう」と思っちゃうかもしれません。

実際辛いことは確かです。自分がつくるものは、周りの人がつくるものよりだめなんだってわかりながら仕事をするのは、本当に本当につらいです。

そんな状況でも僕がゲームづくりをしているのは、そんな辛さよりもこの仕事楽しいと思えることが多いからです。

実際に色んな人が遊んでくれて、楽しいと言ってくれているのを見るのは本当に嬉しいです。

人生で初めて自分の作ったものが世の中に出たときは、嬉しくてちょっと泣いてしまいました。僕は泣いてばかりですね。

僕がつくるゲームはだめだめなので、上司に見せたときに渋い顔をされるのもしょっちゅうですが、

でもそういうことを繰り返して、だんだん自分が作れるもの面白くなっていく、色んな人に楽しいという感情を与えるものになっていくというのは、本当に嬉しくて、幸せものです。

それと、これは関係いかもしれませんが、ゲームを作ることが上手い人は、人の感情を作るのが上手い人です。

僕の会社は当然ゲームづくりが上手い人ばかりなのですが、そういう人たちは一緒にいて楽しい気持ちにしてくれる人が多くて、

そんな人達と一緒に仕事をするのは本当に楽しいです。

そういう幸せ体験仕事にすることを諦めるのは、もったいないと思います

苦労した話ばかり書いてしまった僕ですが、今の仕事を選んで本当に良かったと思っています

から、もしゲームづくりをしたいとおもっているなら、絶対ゲームづくりを諦めないでください。

2020-01-13

anond:20200113214102

あいドット絵ってマインプランナーとかそういうの使ったら簡単にできるんじゃないのって気がしてしま

機械的に置き換えるだけだもんな

2020-01-08

葬儀会社の◯レマがクソだったので、詳しく伝える

2020-01-08 22:10 追記しました。

事の経緯

先日、父が亡くなった。がんだった。

父がなくなってから

父の呼吸が止まったのが14時半。来てくれた担当医さんが死亡確認したのが15時半ごろ。家族皆が泣いていた。自分も唇を噛み締めながら我慢して、それでも涙が溢れてくる。

訪問看護をしてくれていた看護師さんがとてもいい人で、自分たちも手伝いながら、髭をそったり着替えさせてくれたりして、父の準備をしてくれた。

家族で湯灌してあげて、最後見送りすることがとても良い時間になるよ。と、いろいろ教えてくれた。

これまでの看病で疲れているし、親族や知人の対応は母することになるの明らかだったので、葬儀会社とやりとりするだけでもと、喪主をかってでた。

葬儀会社を選ぶ

闘病中、なくなる数日前に、◯レマの営業さんが来て、契約とれないと来週クビになると言われ、母が契約したとのこと。

父は元教員だったので、教え子含めてある程度の人数が来ることが予想されたので、駅チカの広い葬儀場が使えるのが良いかと決めたそう。

15年ほど前に祖母がなくなった時には、地元葬儀会社で、自宅葬だった。

在宅療養していた父がなくなり皆が動転している中、母は最後まで地元葬儀会社にするか迷っていた。

とりあえず契約してるんだからという理由で、◯レマに電話を掛けた。

最初対応

担当営業契約担当者と葬儀場で連携が取れておらず、あちらに掛けて、こちらにかけて、折返し待ちして、とたらい回しされた。

加えて、最初電話をかけた時点でこの時間で決めますがよろしいですか?と念押しされた。

こちらのことを知ってる営業からなんのコンタクトもないのか?と疑問におもいつつも、下手に時間を掛けても仕方がないので、最短の日にちで申し込みをした。普通なら、死亡後3日後が告別となるのが最短になるのだが、3日後が友引だったため、4日後となった。結果的には、日付が伸びたことで運良く救われることとなった。


葬儀プランナー来たる。


葬儀プランナー担当者が来たのは18時ごろだった。

準備しますねと。ドライアイスと祭壇のセットをしてくれる。

それが終わると、葬儀プランや料金についての説明が始まった。

私達は営業さんから貰った資料確認しながら、プランの詳細を選んでいくが、一つひとつ決めるたびに、営業が話してた葬儀プランと言ってることが違うやんと言うことがどんどん出てくる。

契約時には、一般的葬儀費用のように見えるこの内容で、事前予約75万のプラン契約していた。

この契約があれば、全部まかなえます。と営業さんは言っていた。追加のオプションは断れば良いとも。

https://cerema.co.jp/funeral/plan.php

 

契約葬儀プランに会場費(+5万)が入ってない。

契約葬儀プランでは、入り口近くの小さい部屋しか使えず、+10万ださないと、50名規模のホールには対応できません。

プランで出来ると書かれていた花祭壇は、+10万ださないと、できません。

病院から自宅までの寝台車費用は入ってるが、自宅から葬儀場への寝台車費用は入っていない。

 →自宅で亡くなったため、おかしくないか?と問い詰めたら、じゃあプラン内の費用対応します。と

・周りに飾る花代が最小16万~。無いと困りますと言われる。親戚から送られる分が合っても、親族一同の分が必須ですと。

・祭壇に飾るフルーツ必須です。(+1万)

白装束(+4万)に着替えるのが普通です。

棺桶に掛ける布は燃やすために毎回新しいもの必要です。(+4万)

・湯灌できるけど、郊外施設まで連れて行く必要があり、家族参加は不可。(+7万)

・骨壷も今のママだと貧相なので、アップしたほうがよいですよ。あと分骨するなら、追加費用+1万)。

告別式粗供養品は返品不可です。

初七日もするなら、食事が一人5000円~


などなど、諸々で、事前の見積もりが180万ほどとなった。通夜の来場も50人と、少なく見込んだ上でだ。

契約書の文面を確認し、クーリングオフできますよね?と問いかけると、厳しい表情。

家族は皆疑念不安が募るばかり。

葬儀トータル費用相場からは離れてない。でも、言ってることこれだけ変わるというのはオカシイちゃんと湯灌してもらえるのか?葬儀が滞りなくすすのか?

ただ、もう期日の予約はした、場所も親しい友人には伝えてしまった。今更変えるのも・・・・。悲しみに浸る間もなく、不安なまま夜を過ごす。


翌日



枕経をあげに住職さんが来る。母は自分世代だと、珍しいと言いつつ、なんだかんだ年3回の法要を欠かせず行っている。

なので馴染みのある住職さんだ。

住職さんに、これまでの経緯を相談すると、◯レマの色々黒い噂を教えてくれる。噂についてはあとで詳しく述べる。

住職さんが、馴染みなので連絡してみますね。と地元葬儀会社をあたってくれるが、友引明けなので、空きがないそう。

帰宅後にも別の葬儀会社を探してくれて、隣の市ならホールの空きがあるよと教えてくれた。

母の不安っぷりと、担当者が不審すぎて信用できない。これはキャンセルするしかない。

キャンセルする

キャンセルもとい、クーリングオフすることを示すように電話証拠として、電話の内容は録音する。

「次の予約が入っているのですが、そちらにお譲りして良いのですか?」何度も念を押される。

こういう引き止め工作が本当に手慣れている。

簡易祭壇の設置費用と、ドライアイス代で3万ほどかかったが、サンクコストとして考えれば安いもの

新しい葬儀会社さんがくる。


営業担当の方が来て、説明してくれる。仏壇屋さんだったが、仏壇買いに来る人が葬儀文句ばかり言われるので、なんとかせねばと作った会社だそう。

・全部入って100万~のプラン

花代は3万~。独自ルートで花を仕入れているのでその値段で胡蝶蘭も入っている。

・謎オプションゼロ。分骨、フルーツ、棺の布、白装束。全部追加費用不要

・会葬返礼品の価格が、2万円ダウン。

・湯灌は自宅で行うので、家族見送りの準備してください。

初七日するなら、会場費5万かかります。自宅ですることもできますよ。と教えてくれる。

葬儀後に花が余ったら自宅に戻してセッティングしますね。

見積もりは160万ほど。ただし、親族花代と、通夜の時の親族食事費用(2万)も含まれている。

費用は下がって、質が確実にアップした。

どこが違ったのか。



来てくれた営業担当さんが、最後まで付き添ってくれた。

最初プラン説明から、会場までの送迎、当日のオペレーションナレーション葬儀後の祭壇設置まで。服装から振る舞いまで、すべてがプロ仕事だと感服する内容でした。

プラン説明時のアドバイスが的確で、常識よりこちらの都合を優先させて柔軟な対応してもらえたのが、ありがたかった。1時間以上かけて車で来る親戚が多かったので、通夜ぶるまいを通夜の前に変更。通夜中にお腹減ることや、通夜に来てくれた人の対応を後回しにせずに済んだ。また来てくれた親戚も早く帰せた。初七日供養後に、食べるのが普通だけど、粗供養品として、食事券を渡して帰ってもらうことにした。

他にも細かい相違点が色々。

・守り刀が、100円カミソリ→刺繍袋に入った短刀に。

・火立てがたて芯タイプからキャンドル型に。

・◯レマの線香が化学薬品臭がして、妻が煙たがっていたのが、変えた瞬間に問題なくなる。

・湯灌は家族でやれてよかった。父の体を拭いたりするのは、嫌な人は嫌かもしれないけど、お風呂入って背中流す感覚で、キレイにしてあげれたのは、最後親孝行でしょう。

・花壇の品質ガッツリ上がった。◯レマの価格を見てたので、安いと思い、親戚からの花もだいぶ増えてしまった。棺に入れれなかった分は、すべて自宅に飾ってあり、1ヶ月近く経つがまだ元気だ。

・姉が嘱託で働いている先の互助組合提携葬儀会社だったため、-10万の割引。こちからは何も言っていないにも関わらず、弔電を見て対応してくれた。

葬儀会社変更して、本当に良かったと思っている。変更の連絡しなおしたり大変な部分もあったけど、満足度が段違い。

結婚式と同じぐらいの金額払うのに、なんで文句言いながら、我慢しながら、サービス受けなあかんのかと。激しく問い詰めたい。


◯レマがクソな点

勘違いさせる前提の資料を元に営業して、キャンセルできない。

マルチ商法かと思うぐらいに、不安で人を動かそうとする。◯◯するのが普通。◯◯はできません。

無駄オプションつけてくる。ってか普通断れへんやろうぐらいの勢いで、オプションつけてくる。

説明しない。

振り返り


こうして◯レマをキャンセルして、地元葬儀会社に変更できたのは、幸運が重なったからだった。

契約して間もない状況で事前支払いが0円。クーリングオフで押し切れる状況だった。

営業を受けた本人の葬儀ではなかった。

友引明けで、日程に1日分の余裕があった。

・付き合いのある信頼できる住職がいて、他の葬儀会社が見つかったこと。

看護師さんからアドバイスがあり違和感を覚えたこと。

これだけの条件が揃っていてようやくキャンセルできた。

今回は父の葬儀分を母が契約したが、普通はこんな契約はしない。なぜなら、営業担当自分葬儀を事前に支払う契約を勧めてくる。ここの情報格差を奴らは狙っている。

過去の噂を聞くかぎり、支払い済みの状況でキャンセルしようとすれば、事前支払い済み分は返金できませんと、そう脅されるだろう。

ちゃんとした式をあげるには+100万かかる状況で、葬儀までの時間はなく、決断は伸ばせない。

親族が亡くなって、気が動転している状況で、あとで事例調べるなり、情報収取するなり、冷静な判断がくだせるだろうか?

すでに親が70万支払いずみの状況で、プランの内容を聞いた後に、キャンセルする覚悟あるかと?

人を嵌めるような商売していること自体が腹立たしい。

近所にも契約している人いたが、母はすぐ解約するように勧めた。

住職から聞いた噂


上にも書いたが、事前契約をメインに営業しているため、後々キャンセルされるケースも多い。

その場合に、解約手数料が掛かる形ではなく、1割も返金しないらしく、訴訟沙汰となっている。

https://www.sankei.com/affairs/news/150122/afr1501220037-n1.html

契約書にも、契約後、180日以後の解約は不可と書かれていた。

・どこかのお寺の檀家ではなかった場合、◯レマから仕事を依頼されることがあるという。

その場合お布施の6割がピンはねされるとのこと。

あなたに出来ること



伝えれる範囲は限られるが、あまりタブー視せずに両親と話すこと。

自分葬儀代は自分でためておきたい。」「子供負担を掛けたくない。」

そういう想いに、奴らは付け込んでくる。

なので、早めに話をして、事前に知っておけば、怖くない。

ほぼ悪徳商法なので、早く潰れることを願って、匿名ダイアリーに記します。


[追記]



ブコメもらえて、拡散したので嬉しいです。(普段ブログでこんなにバズったこと無いので)

もちろん親族や各位には今回のことは包み隠す伝えたのですが、さすがに友達に言いふらすわけにも行かず。。。匿名ダイアリーに書きました。

親族でも、少し大きい規模で、280万という人もいて、葬儀場での話題になりました。

いくつかブコメに返答します。

安くなってない

ちゃんとしたものお金を掛けれた。という印象です。ロウソクや線香一つとっても、ケチるだけケチ姿勢が見えてしまい、なんの信用もできませんでした。5000円のランチ頼んだら、業務スーパーパウチスパゲティが出てきた感じです。

あのまま乗っかった場合に、普及不要請求をされそうだったのが一番の不安でした。

かに160万は安くないと思います。(実際は来場者増えてもう少しかかりました。)満足度は5,000円出して、ちゃんホテルバイキング食べれたぐらいの気分です。


ほんとか嘘が分からんけど、


消されるの怖いので、反社記述だけ消しておきます。にしてもこんなこと匿名ダイアリーじゃなきゃかけない。

フルーツ1万円です!←オプションだし断れよ。


向こうは百戦錬磨でフル武装営業モード。こっちは虚弱状態からスタートして意思だけで戦わなければいけない状況。

正直オプションを断ることだけに、体力と意思力を必要します。途中から、やり取り自体不毛だったので、さっさとやり過ごしてキャンセルできないか相談するモードに入ってました。

当日に葬儀会社まで決めてしまうのも良くなかった。という考えもあるので、決めるのはなくなった翌日でも良かったんじゃないかなと、後から思い返します。ドライアイス代が+1日で、+10,000円ほどかかりますが、4日後でも、最初から問題ないです。葬儀場が相手ないなら、1日ずらすとかでも良いくらい。


先に住職さん

おっしゃるとおりです。次からそうします。

看護師さん最強

ほんとうに何から何まで、助けてもらいました。

看取ってくださったのが、緩和ケアを専門にやっている町医者さんだったので、看護師さんも経験豊富でした。(決して、年配の方ではないのですが)

冷たい対応されると、余計に辛いだろうなと思い返してありがたい限りです。

営業病人をさがして来る。

可能性としてはありえます上記の通り、緩和ケアは車で訪問診療してますので、尾行すれば。なんの証拠もありませんが。

古めの住宅団地なので、営業さんがかなり訪問してまわっているそうです。

焼けば何でも良い。

そのとおりですね。自分も、亡くなった父もそういう考え方です。

ただ、亡くなった人のためではなく、亡くなった人の家族・友人・知人・親族に向けてやるという感じでしょうか。息子としては、親がどんな生き方をしてきたのか知る数少ない機会だったので、ちゃんとやってよかったです。

2019-12-22

青いカッパ不快なのでビッグローブを退会しようとしたら

imodeサイト退会遷移複雑化プランナーがまだ仕事をしていた

2019-11-30

メギド72のオリエンス周り

メギド72のオリエンス周りのあれこれ、めちゃくちゃモヤモヤするのでここに書いて忘れる事にする。

不具合下方修正問題

運営不具合ってんだから不具合に決まってんだろバカ

っーか、Pレター読む限りだとプランナー意図した通りの実装になってないままリリースまでいっちゃった感じだから

純然たる実装バグでしょ・・・それをチェック出来てない体制なのはまた別の問題だけど

補填が足りない問題

不具合直すだけだから補填かいらんでしょ・・・

騒ぐだけ騒いで石もらえて良かったですね・・・

優良誤認有利誤認?返金?

実装時に宣伝してた仕様バレット複数同時消費)で実装されたキャラ排出されたんだから宣伝による誤認じゃないよね、宣伝通りのキャラが出てきてたんだから

宣伝終わった後に修正しますって告知して修正したら、過去宣伝と違う!有利誤認だ!とか騒がれてるけど過去に遡って遡及するもんなの?

ここらへん調べたけど、ガチャで輩出したキャラを何らかの形で修正したら景品表示法に引っかかって措置命令とか喰らった実例あるのかね?

・返金

一部のソシャゲ識者気取りがガチャで輩出したキャラ修正するんだからその分は返金するのが当然、そうしないメギド運営は不誠実

とか言ってるけど、これ言い出したら販売後のゲームになんらかの修正(なんなら無料追加DLCもか)する時は、販売当初の宣伝とは変わるという意味では前者も後者差異がないか

どっちも返金しなきゃいけないって事にならない?それはさすがに無理筋じゃない?

なんでソシャゲ(というかアイテム課金か)だけ特別扱いされると思うんかね

2019-11-28

https://anond.hatelabo.jp/20191127201601

例えばスクエニDQ10チーム。普段ドラクエの絵に合わせてるけど自由自分の絵で描いていいと言われたらこれだけ描ける人たちがごろごろいる(一部下手なのはプランナーとかなので気にするな)

https://hiroba.dqx.jp/sc/topics/detail/12ffb0968f2f56e51a59a6beb37b2859/

ゲーム開発でのデザイナー必要なのは他人デザインに合わせて描く能力

2019-11-23

anond:20191123112114

ゲームスタッフリストを読むこと

たとえばクロノトリガー場合結構いまでもスクエニに残っててFFに関わってる人がおおいなー、でもゼノギアスからの流れでモノリスに行った人も結構いるなー、バトルプランナーの島本誠って人はゼルダの伝説BotWもやってるなー、フィールドプランナーふたりともラブデリックの怪作L.O.L関係者かー(片方は西健一)とか

このmobygamesってサイトが充実してる

https://www.mobygames.com/game/snes/chrono-trigger/credits

2019-11-06

言うほど女が少年誌でひどい扱い受けてるか?

ジャンプだけでも鬼滅の刃もネバランアクタージュも女性作家なんだが。

面白ければちゃんと受ける。

鬼滅は単巻100万部超えるかもという話になってる。

鬼滅の刃女性的な感性の部分(と問題ありそうな言い方であえて言っちゃうけど)や

そこに立脚した女性ファンによる二次創作男性ファンにも受け入れられている。

バトル部分よりそっちの方が評判がいいぐらいで。


また、自分感覚ではむしろ最近すごく女性オタの感性面白さが男性オタにも受け入れられてきてると思う。

なんか女というだけで異様な敵意を示す小学生男子みたいなのはからいたんだけど

vtuberとかでガワ一枚被った結果女性オタクのオタトーク腐女子トークや知性の部分も普通に面白がられるようになってるし。

『僕の心のヤバいやつ』は女性作家による一応少年向け?ラブコメなんだけどこれも大人気。

あれの細かい部分を汲み取って楽しむことは昔の男性オタには出来なかったと思う。


最近ジャンプに戻って、

チェンソーマンあの世界で最強の人物女性(今は優しいけど多分最強に狂人でもある)だし

あの漫画に出てくる女性キャラは全員それぞれの自分意志欲望と汚さと頭のおかしさを持っている。

呪術廻戦のヒロイン(?)だって主人公ら男キャラ覚悟で遅れてピーピー泣いて足引っ張ったりすることなどない。

ちなみにこの2作の作者は向こう20年のジャンプを支える天才から注目してほしい。

また、上に出てきたネバランアクタージュは主人公女性で、どっちも恋愛はしない。


twitterでいい加減なうっぷんを全部ジャンプ押し付けてる人達は本当に今のジャンプちゃんと読んでるの?

ちゃんと読んで、これとかこれが好き、これはいいよね、って言った上で注文つけるならまだ許せるけど。

明らかに読んでもいないやん。

それでジャンプ女性差別の権化だとかセクハラの温床だとか、それおかしくない?


この人とかさあ、その先輩プランナーセクハラマンならまずそいつらを詰めなきゃいけないんじゃないの?

ていうか先輩がそろってセクハラマンならその広告業界おかしいんじゃないの?

社会セクハラ価値観を広める危険性があるのはジャンプではなく広告業界なんじゃないの?


なんでその自分の先輩や自分業界の宿痾はスルーして、読んでもいないジャンプを殴るの?

手の届く近さに明らかなセクハラマンがいるならまずそいつらを殴って社会的に殺せよ。

それは嫌なのに、セクハラなのかすら怪しいジャンプを殴るの?

殴りやすい奴狙ってない?


それで、ジャンプの具体的にどのページがセクハラなのか。女性差別だったのか。セクハラ人間を育てているのか。

そこを具体的に説明する人は皆無なんだよね。

そこを教えて?説明してみて?っていうとみんな真っ赤な顔とかふくれっ面になって逃走する。

それで「とぼけるな!」「キモオタ!」みたいになる。


とぼけてないけど、百歩譲ってとぼけてるとして、

そんなおとぼけなんてきちっと説明されたらそれでぐうの音も出なくなるじゃん。

とぼけオタクを成敗するためにきちっと説明したら?

なんでしないの?


・・・出来ないんでしょ?

その説明すらできないのによくジャンプとか特定雑誌やらジャンルやらを名指しで

「お前らは害悪!」「誌面を私たち指導通りに作り替えろ!」とか言えるよね。

それでどう作り変えるのかもどうせ具体的には言えないくせにさ。

思考ぼんやりしすぎなんだよ。


自分の主張の根拠説明するなんて最低限の責任なのに、それを求められて不機嫌になるのは全くどうかしてる。

今のジャンプで一番下品でくだらないのは「ゆらぎ荘」だと思う(でも女性差別やセクハラだとは思わない。違うというなら説明して。)けど、

あれを打ち切りにすればジャンプ合格なの?

まだ駄目?


具体的に自分の信じるライン理想を言ってみてよ。

っていうと絶対言わないで逃げるの。

おかしくない?

2019-11-02

やらないといけないタスクほどやる気が出ない

オートフォーカス

呼ばれている理由

締め切りや優先度という概念を使わないで、いま取り組むべきタスク自動的にわかる. ウィークリープランナーやブレットジャーナルといった手法とどう組み合わせ

Procedures

2019-10-09

理不尽冷め」してしまった話

恋愛関係における「理不尽冷め」は自分にはないと思ってた。でもまさにそれになった。

現時点で「この人以上にベタ惚れできる人はこの先いないだろうな」と未だに思っている人と別れて半年が経った。

そう思っているなら何で別れたんだよって話だが、互いが譲歩できない決定的な見解の相違があったので、別れてしまった事自体は仕方ない。

それなりに色恋をしていたい願望はある。けれど、異性の友人もいないしクラブバーに行くタイプでもない。その半年前に別れた人よりも前にお付き合いしていた『元カレ』とは社内恋愛で、何年か続いたがまぁ~~~酷い別れ方をして仕事にも危うく支障をきたしそうになったトラウマから、もう社内で相手を探す気もない。何度か行ったことはあるけど上辺だけの会話やマウントほとほとウンザリしたので合コンは嫌……

という事で力を借りたのは某有名なマッチングアプリだった。

抵抗は正直そんなになかった。一昔前なら出会い系サイトだのなんだの言われていた(今でもヤリモクもたくさんいる)だろうが、プランナーをしていた友人に聞くと、マッチングアプリきっかけで出会って結婚しますというカップル大勢見てきたという。

ちなみに「結婚式で2人のエピソードムービーとか流したりするけど、マッチングアプリ出会った人達はなんて説明するの?」と聞いたら「2人は2017年出会い~って言うだけ。経緯は省く」んだそうだ。

その内、バチバチ趣味が合い、恋人結婚に求める条件や思想が色々合致して、しかも見目も(プロフィール写真を見る限り)結構タイプ…という人が出てきた。

かなり舞い上がっていた。何かしら趣味がある人の方がお互いの趣味に関して口出ししないし、趣味が合うならそれに越したことはない。LINEも交換して、毎日LINEでくだらないやり取りや下ネタすら交わした。それくらい良好な関係が築けそうだと思ったからだ。

しかし実際に会う日が近付いてきてはいたが、その時点ではまだメッセージ上でのやり取りしかしていなかったのである

相手からはすぐにでも付き合いたい旨を伝えられたが、まだ1度もちゃんと顔を合わせたことがないという事実自身を少し冷静にさせていた。

そしてXデーが来た。

めちゃくちゃ緊張していた。何せ恋人同士になるかもしれない相手だ。デートってどんな風にするんだっけ?LINEでどれだけ親しくやり取りしても、初対面なんだからまともにくだけた会話なんてできないだろうな。色々思いを巡らせて、待ち合わせ場所に遂に事前に聞いていた服装をしている男性が現れた!



まぁ~~~酷い別れ方をした元カレだった。



いや、違う。出身地趣味と年齢と身長が違う、外見が元カレに超絶そっくりな人だった。



内心「うっそだろお前!!!!!!!!!」と自分にツッこんだ。

「まんま元カレじゃん!!!!!!!!親戚か!?!?!?!?!!!!?」ってレベルそっくりだった。

いやいやいやいやいやいや落ち着け自分。体型だって………似てるんだよな~~~~~いやいや聞いてたよ?主に脂肪による恰幅が良いって。そこはいいんだよ。でもプロフィール写真に貼ってたのよりも更に倍デカくない?アレ何年前の写真???写真と違わない???元カレに余計そっくりなんだが???

いやいやいやいやいやいや落ち着け自分。見かけが全てじゃない。実際に話したら全然違うかもしれないじゃん。見かけで判断するなんて最低だぞ自分。この人は元カレじゃない。元カレじゃない。

↑ここまで2秒

かつてない程の動揺をなんとか押し隠し、予約してくれていたお店で食事を共にした。

話し方も仕草も、小ボケを挟む時の間の取り方もちょっと高めの声もめ~~~~~~~~~~~~っちゃそっくりじゃんマジかよ~~~~~~~~~~~~~~~~コピーロボットかなにか?異なる環境で育った双子クローン

ハッキリ言って元カレはかなり変わってる人だった。もちろんそれは彼の個性として認めるべきなのだが、「俺以外の人類バカ」という価値観を隠しもせず、傍にいる時間が長い恋人相手であろうと言葉にはしないまでも「お前はバカから」と見下す態度が続き、対等な関係など程遠いといつの日か目が覚め、後々酷い別れ方をして尚の事トラウマになった。

その元カレそっくり人物が今目の前にいるという事は、トラウマに向き合わなければならない気分だった。トラウマと向き合うのは想像以上にキツい。

相手からすればただ生きてるだけで初対面の人間トラウマ扱いされるなんてたまったもんじゃないだろう。こちらも初対面の人と会った瞬間に心臓が違う意味でギュゥッとなったのは初めてだった。赤の他人である初対面の人を、トラウマ扱いしている元カレの影を勝手に重ねてしまうのは本当に大変失礼な事なのだが、あまつさえ恋人になるかもしれないと互いに期待したメッセージを交わしていただけに、こういった事態をまったく考慮していなかったのは本当に迂闊でバカだったと激しく後悔した。

お付き合いや結婚生活を送る上では、性格や考え方の合致は最重要事項だと思う。価値観を共有したり尊重できる相手が良い、と。

でもこの時に思いましたね、実際に会わなきゃ駄目だなと。顔は美醜なんてどうでもよくて(自分好みであれば万々歳ではあるけれど)、仕草や話し方、歩くスピード他人への振る舞いや気遣い方など全部含めて、互いに「この人とならずっと一緒にいられるな」と思えるそういう相性がめっっっっっちゃ大事なんだなと。ある程度は目をつぶるとしても、その目をつぶった程度で互いに譲歩できる範疇を見極める必要がある。当たり前のことだけど、ようやくそれを理解した。

所謂クチャラーが苦手だったとして、文字だけのやり取りじゃ相手クチャラーかどうかは分からない。あなたクチャラーですか?なんて聞かないし、気が付いていないだけでもしかして自分クチャラーかもしれない。その人はクチャラーではなかったけど。ただ元カレそっくりだっただけだけど。

相手には本当に申し訳ないことに、そういった経緯で理不尽めししまったのである元カレとの過去がなかったらもう少し前に進めたかもしれない。おどけ方や人への態度とか気遣い方とか、もう少し気長に吟味できたかも。冷めてしまった以上その気持ちもないのだが。舞い上がっていきなりエンジン吹かして話を進め過ぎたのが原因なので出会いのきっかけ程度に留めるなら捨てたものではないとは思うものの、これに懲りてマッチングアプリログアウトしてそれきりだし、これからは実生活で何か出会いがあって良い関係が築けられればハッピーくらいに思う事にした。それが友人関係でも恋人関係でも。

LINEのやり取りも急に距離を感じるようになったとめちゃくちゃ怒られたが、もう本当にこればかりはこちらが理不尽めししまった事が原因なので謝るしかできなかった。



でも結局「酷い別れ方をした元カレ遺伝子レベルそっくり貴方とはやっぱりお付き合いできません。ごめなさい」とはハッキリ言えないままだ。嘘だと思われそうだし、あまりにも理不尽過ぎる。

2019-09-29

anond:20190929102319

フィナンシャルファイナンシャルと両方見る気がするけどなんでだろーと思ってしまった

フィナンシャルプランナー書いた増田だけどさ。

https://www.entafukuzou.com/entry/2018/11/13/110850 を信じるなら、financial英語読みだとファイナンシャルになり、米言読みだとファナンシャルになるけど、聞いた感じを起してフィナンシャルになったんだと。

まあ、投資会社名前の見すぎッてことでいいよ。

anond:20190929100454

フィナンシャルプランナーとかを間においてさ、話し合ったほうがいいよ

共働きなんですけど」と言うなら、お金についてもフェアでオープンに話すべきだよ。

男の方に稼ぐ能力を多めに求めるのは間違ってるよ。

いくらお金必要か、そのためにだれがいつどれだけ稼ぐのか、それをするためにいつどれだけ仕込むのか、失敗した時はどうするかってのが必要じゃないか

時間当たりの給料が女のほうがいいなら、男が家のことをやるほうが効率的ってこともないか

ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん