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はてなキーワード: 公衆衛生とは

2019-02-21

KKOなので恋愛マンガが読めない

自分の状況が惨めすぎて、フィクションといえども創作物恋愛ストーリーが受け付けられない。一生叶うことのない恋愛を見せつけられるのは精神が持たない。社会状況を勘案するなら、公衆衛生上、恋愛マンガ禁止すべきだろう。

2019-02-12

バイトテロ」と、「文明人」という幻想

バイトテロ」に憤る人というのが、自分には今一つピンとこない。

たとえば、2万店あるうちの1店のセブンイレブンで、おでんのシラタキを箸で口に入れた店員がいた。

事象は、推奨されるべきことではないが、この事象に憤慨している日本一般市民というのは、いったい何の被害を受けたというのだろうか?

おでんのシラタキをアルバイト店員が箸で口に入れた。そんなこともあるだろう。その箸には、何らかの形で、店員の口内細菌の何万個かが付着したかもしれない。しかしその箸は、おそらく90℃以上の温度で煮える加熱容器に戻され、細菌学的には完全に消毒されたと言える程度まで殺菌されたはずである心理的気持ち悪いのは確かであるが、この時点ではまだお客に対する実害は発生していないはずだ。店に対しては? シラタキ一個分、100円余りの実害を与えたかもしれない。以上。

しかも、この事象が起きたことが確認されているのは、2万点のうちの1店のセブンイレブンである日本中の「一般市民」が「自分の行きつけのセブンイレブンも同じことをやっているかもしれない!」と疑心暗鬼に駆られるのは、さすがに不安を感じすぎではないかと思う。

もちろん、「割れ窓理論」的な発想で、一事が万事批判する人がいるのも理解はできる。一度タガが外れたアルバイト店員を許すと、同様の行為エスカレートし、最終的には公衆衛生上の被害(例えば食中毒など)を生むような不祥事に繋がる、だからZero tolerance policyで臨むべきだ、と。それも分からなくはない。だが、そういう発言をしている人が、果たして現在バイトテロ」に憤っているのと同じ熱量で、過去食中毒事件に憤っていただろうか? その憤りはむしろ心理的な、あるいは文化的フィクションに根差しているのではないかと私は思う。

この文化的フィクションとは何か、それは「我々は文明国家に住む文明であるという幻想である。我々は、朝食のパンコーヒーコンビニでイートインし、昼には牛丼テイクアウトし、夕食のおかずの足しにコンビニおでんを買って帰る生活を、衛生的で文明的なものだと思っている。私は今日日本の高い公衆衛生がある種のZero tolerance policyに基づく不断努力で成し遂げられたことを否定するわけではない。しかし、その公衆衛生の高さを我々はもはや日常経験や、明確な統計上の数字で把握しているわけではない(40~50年前ならまだ違っただろう、「あの店また食中毒出したんだって」「あの地域は野犬がうろついているか危険」なんてセリフ日常であった時代だ)。我々は、「なんとなく衛生的で文明的な気がする」という幻想に基づいて消費行動を選択し、その幻想のもとで安心を得ている。安全衛生を求めているのではなく、安心衛生を求めているのだ。

そして、その幻想に基づいて合理的に(と勘違いして)選択した消費行動を、衛生的で文明的なものだと思い込み、それを自らの消費生活アイデンティティとしているのが我々であるセブンイレブンやすき家を利用する我々は、ときにそこに差異化というスパイスを足して自らの「賢さ」の虚勢を張ってみたりもする。「地元コンビニの○○なんてこないだ行ったけど汚くてダメ、やっぱりセブンがいいわあ」「(ライバル店の牛丼フランチャイズ)はマイルドヤンキーの溜り場で汚い、すき家の方が制服スタイリッシュ」だなどと言ってみたりする。

ところが、「バイトテロ」は、この幻想を打ち壊してしまう。コンビニ牛丼フランチャイズを利用する生活が、「ささやか文明市民の衛生的な生活スタイル」だと思い込んでいた我々に、それが幻想にすぎなかったことを思い知らせてしまう。だから彼らは憤るのだ。「バイトテロ」の対象となった店舗ライフスタイルに組み込んでいた消費者は、自分たちがかつて行ってきたマウンティングに逆襲される。「セブンイレブンなんてアルバイトおでん口付けるような店、よく行けるわねえ」「やっぱり牛丼フランチャイズランチ買うような層は下の方よねえ」と。消費者たちの憤りの本質は、科学的な衛生環境云々ではなく、自分が(セブンやすき家のような)衛生的な店で食事をする文明的な人間だ」という、中流なりの自己ブランド意識(という幻想破壊されたことに対するものなのではないだろうか?

2019-02-05

anond:20190205154143

公衆衛生じゃなくて、気分でしょ?

実際に公衆衛生において疫病等のリスクがあるのだろうか。

プライバシーポリシー

プライバシーポリシー

運営者は、お客様個人情報保護重要性について認識し、個人情報の保護に関する法律(以下「個人情報保護法」といいます)を遵守すると共に、以下のプライバシーポリシー(以下「本プライバシーポリシー」といいます)に従い、適切な取扱い及び保護に努めます

個人情報定義について

プライバシーポリシーにおいて、個人情報とは、個人情報保護法第2条第1項により定義された個人情報、すなわち、生存する個人に関する情報であって、当該情報に含まれる氏名、生年月日その他の記述等により特定個人識別することができるもの(他の情報と容易に照合することができ、それにより特定個人識別することができることとなるものを含みます。)を意味するものします。

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運営者は、お客様個人情報を、以下の目的で利用いたします。

・当社のサービスを円滑にご利用いただくため

・当社のサービス改善企画・開発に役立てるため

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法令に基づく場合

・人の生命身体又は財産保護のために必要がある場合であって、お客様同意を得ることが困難であるとき

公衆衛生の向上又は児童健全な育成の推進のために特に必要がある場合であって、お客様同意を得ることが困難であるとき

・国の機関もしくは地方公共団体又はその委託を受けた者が法令の定める事務遂行することに対して協力する必要がある場合であって、お客様同意を得ることにより当該事務遂行に支障を及ぼすおそれがあるとき

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運営者が利用目的の達成に必要範囲内において個人情報の取扱いの全部又は一部を委託する場合

合併その他の事由による事業の承継に伴って個人情報提供される場合

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運営者は、お客様から個人情報真実でないという理由によって、個人情報保護法の定めに基づきその内容の訂正、追加又は削除(以下「訂正等」といいます。)を求められた場合には、お客様ご本人からのご請求であることを確認の上で、利用目的の達成に必要範囲内において、遅滞なく必要調査を行い、その結果に基づき、個人情報の内容の訂正等を行い、その旨をお客様に通知します(訂正等を行わない旨の決定をしたときは、お客様に対しその旨を通知いたします。)。但し、個人情報保護法その他の法令により、運営者が訂正等の義務を負わない場合は、この限りではありません。

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当社ウェブサイトクッキーを使い、当社ウェブサイトの閲覧状況などの情報収集する場合があります。このデータ個人特定・追跡するものではなく、利用者Cookiesの受け取る前に警告を表示したり、受け取りを拒否するようにブラウザの設定を変更することが可能です。

見直し改善について

運営者は、個人情報の取扱いに関する運用状況を適宜見直し継続的改善に努めるものとし、必要に応じて、本プライバシーポリシーを変更することがあります。 本プライバシーポリシーに関してご不明な点がある場合、本サービスにおける個人情報の取り扱いに関するご質問・苦情・ご相談等があります場合はお問い合わせフォームよりご連絡ください。

以 上

2019年01月01日 施行

2019-02-03

anond:20190203174720

MY待ち時間 for USJnote https://note.mu/unofficial_usj/n/nf66cc42389dc

MY待ち時間 for USJ

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株式会社ジーニング(以下「運営者」といいます)は、お客様個人情報保護重要性について認識し、個人情報の保護に関する法律(以下「個人情報保護法」といいます)を遵守すると共に、以下のプライバシーポリシー(以下「本プライバシーポリシー」といいます)に従い、適切な取扱い及び保護に努めます

 

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プライバシーポリシーにおいて、個人情報とは、個人情報保護法第2条第1項により定義された個人情報、すなわち、生存する個人に関する情報であって、当該情報に含まれる氏名、生年月日その他の記述等により特定個人識別することができるもの(他の情報と容易に照合することができ、それにより特定個人識別することができることとなるものを含みます。)を意味するものします。

 

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2017年01月31日 施行

 

株式会社ジーニング (Gening, Inc.) https://gening.co.jp/about

会社株式会社ジーニング(Gening, Inc.)

住所 [日本橋オフィス]

東京都中央区日本橋富沢10-13

富沢コアビル 205

 (JR総武快速線馬喰町駅入口1 徒歩5分)

 (日比谷線 人形町駅 A4出口 徒歩4分

 (都営新宿線 馬喰横山駅 A3出口 徒歩4分)

 (都営浅草線 東日本橋 A3出口 徒歩4分)

 

[早稲田ラボ]

東京都新宿区西早稲田1-22-3

 (東西線 早稲田駅 徒歩10分)

 

役員 代表取締役山本圭

事業内容 インターネットメディア事業

ITシステム開発事業

 

山本 圭太 プロフィール - Wantedly https://www.wantedly.com/users/17099

事業のコンセプト】

新規事業である「キャステル」(http://castel.jp)はテーマーパークを訪問する方へ2つのコンセプトで価値提供します。

(1) テーマパークの思い出をより楽しいものにしてもらうための情報提供

(2) 待ち時間などに、読むだけで楽しいというエンターテイメント提供

プライバシーポリシー

プライバシーポリシー

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プライバシーポリシーにおいて、個人情報とは、個人情報保護法第2条第1項により定義された個人情報、すなわち、生存する個人に関する情報であって、当該情報に含まれる氏名、生年月日その他の記述等により特定個人識別することができるもの(他の情報と容易に照合することができ、それにより特定個人識別することができることとなるものを含みます。)を意味するものします。

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個人情報の適正な取得

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個人情報の訂正等について

運営者は、お客様から個人情報真実でないという理由によって、個人情報保護法の定めに基づきその内容の訂正、追加又は削除(以下「訂正等」といいます。)を求められた場合には、お客様ご本人からのご請求であることを確認の上で、利用目的の達成に必要範囲内において、遅滞なく必要調査を行い、その結果に基づき、個人情報の内容の訂正等を行い、その旨をお客様に通知します(訂正等を行わない旨の決定をしたときは、お客様に対しその旨を通知いたします。)。但し、個人情報保護法その他の法令により、運営者が訂正等の義務を負わない場合は、この限りではありません。

個人情報の利用停止等について

運営者は、お客様からお客様個人情報が、あらかじめ公表された利用目的範囲を超えて取り扱われているという理由又は偽りその他不正手段により取得されたものであるという理由により、個人情報保護法の定めに基づきその利用の停止又は消去(以下「利用停止等」といいます。)を求められた場合において、そのご請求理由があることが判明した場合には、お客様ご本人からのご請求であることを確認の上で、遅滞なく個人情報の利用停止等を行い、その旨をお客様に通知します。但し、個人情報保護法その他の法令により、運営者が利用停止等の義務を負わない場合は、この限りではありません。

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iOS Application Privacy Policy

プライバシーポリシー

運営者(以下「運営者」といいます)は、お客様個人情報保護重要性について認識し、個人情報の保護に関する法律(以下「個人情報保護法」といいます)を遵守すると共に、以下のプライバシーポリシー(以下「本プライバシーポリシー」といいます)に従い、適切な取扱い及び保護に努めます

個人情報定義について

プライバシーポリシーにおいて、個人情報とは、個人情報保護法第2条第1項により定義された個人情報、すなわち、生存する個人に関する情報であって、当該情報に含まれる氏名、生年月日その他の記述等により特定個人識別することができるもの(他の情報と容易に照合することができ、それにより特定個人識別することができることとなるものを含みます。)を意味するものします。

個人情報の利用目的について

運営者は、お客様個人情報を、以下の目的で利用いたします。

・当社のサービスを円滑にご利用いただくため

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個人情報利用目的の変更について

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個人情報利用の制限について

運営者は、個人情報保護法その他の法令により許容される場合を除き、お客様同意を得ず、利用目的の達成に必要範囲を超えて個人情報を取り扱いません。 但し、次の場合はこの限りではありません。

法令に基づく場合

・人の生命身体又は財産保護のために必要がある場合であって、お客様同意を得ることが困難であるとき

公衆衛生の向上又は児童健全な育成の推進のために特に必要がある場合であって、お客様同意を得ることが困難であるとき

・国の機関もしくは地方公共団体又はその委託を受けた者が法令の定める事務遂行することに対して協力する必要がある場合であって、お客様同意を得ることにより当該事務遂行に支障を及ぼすおそれがあるとき

個人情報の適正な取得

運営者は、適正に個人情報を取得し、偽りその他不正手段により取得しません。

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個人情報第三者提供について

運営者は、個人情報保護法その他の法令に基づき開示が認められる場合を除くほか、あらかじめお客様同意を得ないで、個人情報第三者提供しません。但し、次に掲げる場合上記に定める第三者への提供には該当しません。

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合併その他の事由による事業の承継に伴って個人情報提供される場合

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見直し改善について

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2019年01月15日 施行

2019-01-27

anond:20190127192046

ふーんその程度か

それだけの理由で殺すべきなの?

猫の糞で公衆衛生に悪影響がー笑

anond:20190127191851

・街に糞尿を撒き散らして公衆衛生を害する

病原菌トキソプラズマなど)を媒介する

道路に飛び出してドライバーの命を危険晒す

・他の小動物を遊びでイジメ殺す習性がある

2019-01-25

anond:20190125000658

格差 は ほぼ無いよ

キミもトレーラーハウスには住んでないし、キッズギャングの抗争で同級生が死んだり、マッマがヤク中ビッチだったり、ホームレスキッズだった過去があったりせんやろ?

アメリカはなんかスゴそうだから可能なら移住したい、少なくとも働きに行きたいが、

アヘン(Opioid Overdose Crisis)で公衆衛生上の非常事態宣言を出していて毎日130人が亡くなっているやで

■Opioid Overdose Crisis | National Institute on Drug Abuse (NIDA)
https://www.drugabuse.gov/drugs-abuse/opioids/opioid-overdose-crisis

2019-01-16

anond:20190116131029

🍅🥦野菜は有能🥬🌽

野菜果物を食べるとストレスを遠ざけられる 認知症リスクも低下
http://tokuteikenshin-hokensidou.jp/news/2017/006018.php

野菜毎日食べると精神ストレスが低下

 調査の結果、野菜毎日、推奨量食べている人は、ほとんど食べない人に比べ、ストレスリスク12%低いことが判明した。

 特に女性では、野菜毎日食べている人は、ほとんど食べない人に比べ、ストレスリスクが18%低いことが判明した。

 さらに、野菜を多く(5~7サービング)食べている女性では、まったく食べない女性に比べストレスリスク23%低下した。

 「野菜毎日十分に摂っていると、精神ストレスが低下する傾向がみられました。その傾向は女性特に強くみられました」と、シドニー大学公衆衛生学部メロディー ディン氏は言う。

野菜果物毎日食べると、認知症リスクも低下するという研究も発表された。

 中国香港中文大学研究チームは、1万7,700人の中国人の高齢者を6年間追跡する調査を行った。

 認知症リスクは、野菜毎日3サービング以上食べている人では12%低下し、果物を2サービング食べている人では14%、それぞれ低下することが明らかになった。

 「果物野菜を食べるとアルツハイマー病などの認知症リスクを低下できる可能性があります。どれだけ食べると適正かはいまのところ不明ですが、"5 A DAY"運動の適正さを裏付ける結果になりました」と研究者は述べている。

2018-12-06

anond:20181206184615

権利行使するためにはしかるべき執行機関に行くべきで、行けないかどうかは憲法第二十五条で国に『すべての生活部面について、社会福祉社会保障及び公衆衛生の向上及び増進に努めなければならない。』って決められているのだから本質的には増田はいけないなんてことは無いはず。

増田福祉政策に頼っていないのは、増田意志がそうさせているに過ぎないよ。

それとも、増田は国が福祉政策を行っていないというのか? なら違憲状態にあるということを証拠揃えて裁判起こさなきゃだな。

2018-11-16

中年独身男性行政不作為によって排除されてる予防接種に自費で参加して公衆衛生の維持に貢献すべき

???

2018-11-12

anond:20181112125304

真面目な話、公衆衛生観点から言えば糞尿を手につけたままのバイキン野郎が外に出るより手洗い場がビチョビチョになる方が億倍マシ

もっと社会的視点を身につけましょう

2018-11-06

anond:20181106121718

公衆衛生という意味では「流行を防ぐ」のが全てなんじゃないの?そういうの全体主義だ!みたいなつまらねえ批判マスコミやおリベ様がするせいで、風疹なんて撲滅した先進国はいくつもあるのに、日本じゃバカみたいに流行っているし。

個人メリット無いよね?やらなくてよくない?」みたいな暇人用の理屈言っても仕方ないだろう。大人しくワクチン打っとけよ。

2018-10-07

anond:20181007222900

公共門前ではその醜い顔面を幾ばくかでも自重していただければ幸いです。公衆衛生のためなので何卒よろしゅう…

2018-10-01

anond:20181001163200

その頃は公衆衛生崩壊して淘汰圧がメチャメチャかかって、まず出産までは進んでから選別されてたからな

寄生型のサイコパス」を含めたすべての個体子供を作っても後で調整してただけで、「寄生型のサイコパス自体全然増えてないし多分減ってる

そして子供一人あたりにかけるコストが爆発して出生率暴落する中で、それまで「寄生型のサイコパス」ではなかった人間増田が「寄生型のサイコパス」と認定するようになった

2018-09-22

anond:20180922162733

自業自得デブ自業自得からシバくべきであり、どんな理由自業自得という一点で阻却できる」はトートロジーだし、公衆衛生視点を欠いて稚拙というほかない。デブ不快だがそれは功利主義的な政策決定とは別の話だ。

2018-08-02

包茎手術

高須克弥日本に持ち込んだ割礼儀式は文化としてこの国に定着し

それは遅漏、勃起不全を引き起こし、結果として少子化を招いた。

かつてFGM問題において、中国が南南協力の名の下に

施術者への医学教育や衛生指導を行い、資格認可制度の整備や

集落公衆衛生施設建設し、麻酔設備を含めて提供したことにより

術中の痛みや術後の感染症が大幅に減少し、性器切除における諸問題解決に導かれた。

ここ日本においては、中島化学がその技術の粋を結集

包茎問題への医学的侵襲を伴わない新たなアプローチに挑戦した。

その成果が歌舞伎町の隣に建ったステーションタワー、そう、ペペである

2018-07-18

anond:20180718191852

というか既に臭い判定機ってあったと思うぞ

だけど、それが閾値はどれくらい、どう公衆衛生に悪いのか、そういうことを議論もせずに個人の感想だけでルール化とか、アホらしいにも程がある

2018-07-05

[]

状況

天候不順の為だろうか糞尿被害確認されなかった。宿敵の行動範囲が狭まったからだろうと推量。

 宿敵の茶色との思い出

糞袋憲法する。手間はかかる。

好き粉の炊き出しかいろいろ仕込みが大変だけど、成果が得られたときの充実感は、なかなかのもんだ。

隣の敷地にあるブロック塀の上から睨み付けていた茶色。おそらく「なにをジロジロ見ているのだ?速くどこかへ去れ!俺はそこに置いてあるFを堪能したいんだYO!!」と主張していたと察する。

かいの駐車スペースで抵抗することなLPを受けとめた茶色。あの旗竿地ヒッキーさんとなり、もう二度とうちに出現することはないだろう。テリトリーを主張するために排泄を繰り返していたのか?だとすると本当くだらない。いくら見た目が愛らしいからって公衆衛生概念のかけらもない動物は要らない。

 目撃情報

別の白茶個体夕方に見た。目撃場所は、向かいの駐車スペースだ。まあでも、当該個体は、こちらにまで渡ってくる度胸はなさそうだ。

当家侵入の上テリトリーを主張する個体が出現するのは、数週間後のことだろう。それまでは平和だ。

 別の場所


アソコのコロニーにまた流入が起こっているようだ。また投下再開かな?

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