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はてなキーワード: ソーシャルとは

2021-05-08

anond:20210507235544

社会制度作るんやったら、子作りさせぇや!なんで子作りできん社会作っとんねん!

ソーシャルクリエイトしとらんで、セクシャルチャンスクリエイトせぇや!

2021-05-06

ホモソーシャルとレズソーシャル

ホモソーシャルは男同士でコミュニティを作るものなんだけど、レズソーシャルは女同士で誰が一番モテるか競い合うものである

モテ自慢ツイフェミにおけるレズソーシャル

モテ自慢ツイフェミは女同士で誰が一番モテるかというレズソーシャルがあり、セクハラがどうのと言うことでレズソーシャルの中でモテる女として地位を上げる目的がある

facebookからoculus questのソーシャル機能追加についてみたいなアンケートが来たので

ソーシャル機能不要と回答した

明日にも垢banされたりしてな

2021-05-05

ルッキズム批判とか調子いいこと言うけどさ

フェミさんはルッキズム反対とかミスコン反対でも化粧して自分を人より綺麗に見せようとするし、結婚相手不細工だと嫌なんだろ?

そういうところなんだよ 内心では他人を何かしらで評価して選んで好き嫌いしまくってるのに、口では差別はいけませんだのなんだの言う欺瞞 フェミ仲間で認め合うための口だけゲーム 裏ではホストBLアイドルだとイケメン三昧 ホモソーシャルならぬフェミソーシャルだよ

フェミさんも自分には性欲があることを認めて、性欲が差別心の根底にあるんだと自覚して、自分人間である以上性欲から逃れられない差別心満載の人間なんだと認めて公言してから萌え批判だのロリコン批判だのをしたらどうなの。

女が性欲について語るのを避けるなんて、処女性の価値を高めて女の体を男の持ってるカネと高く交換するためのイデオロギー的な態度そのものだぞ。

2021-05-04

母をコロナで亡くした(続き)

https://anond.hatelabo.jp/20210504174141

からの続き


2021/1/21(木)

病院からの連絡はない。

この間の感じでは、また近いうちに危機的な状態になりそうな気がするが、そうはならずにずっと持ちこたえているのだろうか。

酸素摂取状態とか、どんな感じなんだろうか。

元気だった頃の母の姿がふとした拍子に脳裏をよぎる。もう見れることはないのだが。


2021/1/22(金)

今日リモートワークの日。

2回目なのでだいぶ感じが掴めてきた。

家で仕事していて給料が入るって不思議な感じがする。

世間ではコロナ仕事がなくなって、路上生活に追い込まれている人もいるのに、こちらは仕事に追い込みまくられている日々。

ありがたいと思うべきなのかなんなのか。


2021/1/23(土)

コロナで時差出勤になって、リモートワークもできるようになって、勤め人としての生活はかなり楽になったけど、あまり嬉しくはない。

そんなものいらないから、母親を元気な体で返して欲しい。


2021/1/24(日)

いくら待っていても母は元気になることはないのがわかっているのに、一体私達は何を待ち続けているのか。

母を看取る瞬間を待ち続けている?きっとそうなんだろうけど、そうは思いたくない。


2021/1/25(月)

母に関する記憶を断片的に思い出すことが多い。厳しく怒られていたイメージが多くて苦笑してしまう。

でも、そんなふうに厳しく育てられてきたから、今の自分があるのだなと思って、また涙ぐんでしまう。


2021/1/26(火)

先週病院に行ってから一週間になる。母の様子がどうなっているのか気になる。

苦しい状態になっていなければよいのだが。


2021/1/27(水)

仕事には集中できているが、ふとした拍子に悲しみが押し寄せてきて涙が出てくる。

ずっとこの状態が続いている。


2021/1/28(木)

明日リモートだと思っていたのに、急遽出勤することになった。

ベース仕事が僅かだが残っていて、それが急に入るとリモートができなくなる。

そのうち改善されるだろうけど、今はそこに至る過渡期なのだろう。


2021/1/29(金)

から職場に行ったらほとんど出勤している人がいなかった。

この職場では、金曜日リモートデーになっているから、当然か。

これだったら、出勤しようがしまいが、どちらでもソーシャルディスタンスは取れているような気がする。


2021/1/31(日)

今日で1月も終わり。母はまだ頑張っている。倒れた日に、今日明日にも危ないと医者から言われていたことを思い出して、よくここまで頑張ってくれたと思う。

このまま意識が戻らないまま、徐々に弱っていくのを見守っていくことしかできないのが苦しい。受け入れるしかないけど、苦しい。


2021/2/1(月)

朝の7時半頃、そろそろ起きて出勤準備を始めようとしていた時に、姉から電話が来る。

母の脈拍が落ちてきていて危ない状態なので、すぐに病院にきて欲しいとのこと。

すぐに父・姉・私の3人で別々に病院に向かう。

病室に入ると、前回と雰囲気が違った。時々鳴っていた機器アラート音がずっと鳴りっぱなしで、モニタに表示されている数値も0になっていた。母の顔色も悪く、匂いちょっとしていたように思う。

呼吸を補助する器具が動く時だけ胸がわずかにふくらむ以外は、母の体に動きが全くなかった。

その状態で、3人で呼びかけたり手を握ったりしていると、母の左目から一筋の涙が出てくるのがわかった。

もしかして、みんなが来ていることがわかっているのかなと思った。

あれは何の涙だったんだろう?

最後のお別れの涙かもしれない。

時間ほどすると、担当医師が病室に来て、今の状態について説明を受けた。

今の母は、呼吸器がついていることで無理やり呼吸させている状態で、酸素の取り込みもほとんどできていなく、心臓もほぼ止まっているとのこと。

そして医師は、「呼吸器を停めます」と言って、傍らの機器操作した。そして母の胸に聴診器を当てて心音を聞き、止まっていることを確認した。次に、呼吸も止まっていることを確認し、最後ペンライトを取り出すと瞳孔の反射を確認して、脳機能も止まっていることを確認した。

それを持って、死亡状態であるということを告げられた。

その一連の流れを見ていて、人間状態って、どこまでが生でどこからが死なのかが、よくわからなくなった。

多分、このまま呼吸器を使って呼吸を続けることもできるんだろうけど、そうすることにあまり意味がないから、どこかで線引きして、ここからは死亡状態しますっていうことを医者が宣告するのだろう。

その後、看護師さんから葬儀の手配など、今後のことについての説明を受け、最後に死亡診断書を渡された。

診断書の死因欄を見ると、

1.脳無酸素

2.肺塞栓症

3.COVID-19

と書かれていた。

やはり、母の死因の大本コロナだというのが、医師の診断なのだ


============


ここまで、母が倒れてから亡くなるまでの経過を、自分日記から転載してきたが、この内容を踏まえた上で私がここで言いたいのは、以下のようなことだ。


・正直コロナをなめていた

母のことが起こるまでコロナのことを、どこか自分とは関係のない世界の話だと思っていた。

まさか家族感染するという形で、自分の身に降り掛かってくるとは夢にも思っていなかった。

自分のことについては感染対策に気を回していたが、両親のことまではあまり深く考えていなかった。

コロナは、誰でもかかりうる身近な感染症であり、その脅威はすぐ目の前まで迫っているという感覚を、私達はもっと持った方がよいと思う。


・もう少し、なにかできることがあったんじゃないか

母は、倒れる一週間ほど前から、喉が痛かったり咳が出たりしていたらしいのだが、その段階で一度病院に行っていたら、こんな結果になっていなかったのではと思う。

風邪に似た症状が続いている段階で、コロナ感染可能性を想定して、もう少し適切な行動が取れていたらと思う。

それをしなかったということは、母はやっぱり、ただのちょっとした風邪だと思いこんでいたのだろう。そして、同居していた父も、同様に軽く考えていたのだと思う。

「ただの風邪からたいしたことない、しばらく安静にしていたらいつもどおりよくなるだろう」と思わせておいて、いきなり重症化するのが、このウィルスの本当に恐ろしいところだと思う。なんというか、人間心理脆弱なところを巧みに突いてくるようなところがある。(このウィルスがもし人工的に作られたものだとしたら、それを設計したのは悪魔的に頭の切れる人物だと思う。)

なので、少しでも兆候があれば感染可能性を疑い、適切な行動をとっていくべきだと思う。


コロナ後の世界について

もうすぐ母の日が来る。毎年、母の日には実家になにかしら贈り物を送っていたのだが、それも今年からはできなくなってしまった。

母が亡くなるまでは、時差出勤やリモートワークが推奨されたり、煩わしい飲み会廃止されたりと、そのメリットにばかり目がいっていた。正直、コロナ以前よりも社会生活が楽になる部分が多いと感じていたのだが、母が亡くなってからはそんなことを微塵も感じなくなってしまった。そんなことはどうでもいいから、母を返して欲しい。

私にとって、コロナ後の世界とは、母のいない世界のことだったのだ。

そして母が亡くなった以上、もうコロナ以前の生活に戻ることは二度とできない。

現在幸運にも自分自身あるいは家族や友人など身近な人達コロナで亡くした経験のない人は、今ならまだコロナ以前の世界に戻れる可能性がある。

であるなら、数年以内に世界中でコロナの封じ込めが成功するという可能性を信じて、そこへ向かって進んでいけるように、今一度、自分たちの意識や行動を見直して欲しいと思う。

あなたや、あなたの大切な誰かが亡くなった後では、遅すぎるのだ。

2021-05-03

大都市へのワクチン優先接種絶対反対

なんかちょいちょい大都市優先しろって言ってる人見かけるけどさ

東京やら大阪を優先して打って「コレで安心」って遊び回ってるのを地方田舎民は指を咥えて見てなきゃならないの?

ワクチン打ったので旅行に来ましたー」っていう東京大阪民様が観光地を楽しそうに歩き回ってる中、地元人間はコソコソソーシャルディスタンス回避不要不急の外出自粛しなきゃならないの?

なにそれ

地方人間大都市と同じようにコロナと戦ってきて被害も受けてきてるんだが?

大都市優先接種絶対反対だわ

人口比で公平に配ってくれ

2021-05-01

パンティーを被るとソーシャルディスタンスが生じてマスクより高い防疫性能を発揮する

anond:20210501110747

しか肺炎(新型コロナ除く)の死者とか激減してるんだよね

今までは子供がじいちゃんばあちゃん肺炎球菌を移して殺してたけど誰も問題にしなかったんだよね

ジジババの命を守れ!てんならコロナが収まった後も今くらいの自粛必要なはずだけどほんとにやるのかね

ジジババを孫と会わすときマスクをしてソーシャルディスタンスを保つ、スキンシップなんてもってのほかってことになるけど

2021-04-30

anond:20210430171528

ステイホーム

ソーシャルディスタンス

どうか、あともう少しの辛抱ですから我慢して。

万が一高齢のお母さんに感染でもさせてしまったら、悔やんでも悔やみきれませんよ。

確率を比べてください。

2mのソーシャルディスタンスが全く無意味だと判明したわけだが

安全厨の次のネタは何?

2021-04-29

この1年を振り返ってみた

正直あまり明確には覚えてない。

いまあれこれ言っても後知恵になってしまうだろうから政府などの擁護できる部分はなるべくそうすることでバランスを取りたいと思う。

初期〜第一緊急事態宣言

クルーズであるダイヤモンドプリンセス号で感染蔓延確認された。政府隔離措置を取り、乗員を下船させないまま医療関係者専門家を送り込んで防疫や治療などに当たることになった。

この1ヶ月ほど前に中国で新種の病気が広がっているという話はあったものの、やはり日本としては急に降ってきた事案だろう。対応がおぼつかないのは仕方ないと思う。

それでも専門家から見れば不手際は目立つし、実際に万全だったとは言い難いだろう。船内隔離にしても「入口が違うだけ」などのお粗末さはあった。

感染症のリスク評価も甘いまま乗客おろし、客はその足で公共交通機関を使って寿司屋に行ったことが報道されるとブーイングが起きたりもした。当時はまだそこまで危機感がなく、下手に私権制限するよりはそうするのが無難だったという判断もわからなくはない。

 

あれよあれよと感染が広がって緊急事態宣言を出す出さないで少し揉めたあと、初めて宣言が出された。

宣言自体に法的な強制力はなく都庁レインボーブリッジが光るだけなどと言われたが、国民意識は少し変わったと思う。マスクの着用率は急増してほぼ100%に近くなり、出入り口に消毒液を設置する店舗も増えた。官民問わず手探りで事態模索していたように思える。

マスクや消毒用アルコール在庫が払底して気軽に買えなくなってしまった。そこで政府が配った布マスクはアベノマスクなどと揶揄されていたが、政府が一括で購入して国民に配布するというアイデア自体は悪くなかったと思う。実行する能力にやや欠けていたのは政府というより官僚問題だと言えるかもしれないし、それを見切れずに強行した政府の責任とも言えるかもしれない。

このとき配られたアベノマスク安倍首相は退任までずっと着用していた。ただのパフォーマンスだというのは簡単だが、それでもやるべきことはきちんとやっているわけで、俺はこの点をけっこう評価している。会食禁止と言いつつ会食してる人々に比べれば圧倒的に真摯な態度だろう。

医療マスクなども手に入りづらい状況が続いていたが、こちらはどのような措置が行われたのか知らない。ツイッターで見るかぎり何もしてなかったわけではなさそうだし、ブルーインパルスを飛ばす以外にもなんらかの支援はあったようだ。

また給付金として10万円が支給されることが決まりバタバタはしたもの比較的早く国民の手に届いたのではないかと思う。事業主などへの特別給付金がどうだったかはあまり詳しくないが、大学生が軽い気持ちで詐取できる程度には審査などがゆるく、こちらもスピードハードルの低さを重視していたと思う。

小学校を急に閉鎖したりなど、とにかくいろんなことを慌ただしく実施していた印象があり、それらへの批判も出ていたが、なんだかんだで国民の側も混乱があったためお互い様だったと思う。

第一緊急事態宣言首相交代

第一緊急事態宣言が解除されたあとは、なんというか、漠然としていた気がする。感染者数は低い水準に留まり続けていた。

街を歩く人のほとんどはマスクをつけていたし(高リスク群の高齢者に限ってはなぜか着用率が低い印象があるが)、消毒液の設置率や利用率も高かったと思う。

飲食店でも対応が進み、換気装置を入れたり衝立を置いたりし始めていた。

3密やソーシャルディスタンスなどのキーワード意識されていたと思うが、東京以外でもそうだったのかは知らない。

この機会にテレワークを導入する企業散見されたと思う。ハンコ大臣が辞めたのもこの時期だったか

なんとなく、少しずつ、感染予防の意識が高まり対応も進み、敢えて反発するような人も少なく、小康状態が続いていた、というのが一市民としての感想だ。

政府がどういう動きをしていたかいまいち思い出せない。首相が交代したのは2020年8月ごろだった。

首相の息子と官僚利益供与を疑われるような状況下で会食をするなどがあったが、首相自身はもっぱら携帯電話料金の引き下げに意欲を示していた。

首相交代〜第二次緊急事態宣言

上記のようななんとなくの生活が続いていたが、感染者数が増えてきたということで、第二次緊急事態宣言が発出される。

今回は給付金もなく、マスク枯渇などの危機もなく、第一次に比べると日常の延長線上にあるかのようなものだったと思う。

二次緊急事態宣言はいまいち影が薄いが、制限は強くなっている。象徴なのは20時以降の飲食店営業自粛要請だ。ここで夕食難民が発生することになった。

以前から、深夜営業しているレストランコンビニ利用者こそ少ないもの需要はあると言われてきた。20時というのは少し残業すれば到達してしまう宵の口でもあるため、夕食を食べられないサラリーマンなどが急増した。

帰宅に片道1時間かかるような人なら、空腹のまま帰宅してから何か食べるより、コンビニで何かを買って駅や公園などで食べることを選んでもおかしくないだろう。あるいは営業している貴重な飲食店に集まることになる。

20時以降の営業自粛要請で防ぎたかったのはいわゆる飲み会なんだろうが、あまりにも副作用が大きかったと思う。そういう苦労に巻き込まれた人が、もっとも防ぎたかったであろう深夜の飲み会での感染発生を、よりによって厚労省役人が起こしたというニュースをどのように見たか政府想像できるのだろうか。

「気の緩み」というのであれば、まさしく厚労省こそが真っ先に非難されるべきだろう。そこをうやむやにしたまま国民に高圧的に指図するような態度もまた反感を買うものしかない。

国政はもっぱらオリンピックでごたごたしていたような気がする。地方自治体都庁に引きこもって沈黙するかテレビ毎日しゃべるなどの激務をこなしていたようだが、対策をきちんと進めていた自治体もあった。つまり、これといって統一的な基準目標などは共有されておらず、各自バラバラに動いていた。

二次緊急事態宣言現在

第三次緊急事態宣言が直前に予告され、いま現在はその状況下にある。

制限さらに強くなり、東京都では酒類提供禁止や夜間のネオン消灯など、強制力こそないもの制限事項は確実に増えている。

一方で国民の側も路上公園などで酒盛りを始める人が出てきた。大阪府では病床がパンクした。

IOC会長かなにかが来日するのに合わせて緊急事態宣言は解除される。

雑感

首相になってから途端にしょぼくなったように見えるんだけど、新任による不慣れから来るものでもなさそうで、なんなんでしょうねこれ。

2021-04-27

NOMAD LAND

ジャック・アタリの云う、下層ノマド可視化だなと思った

受賞のニュースでは、ソーシャルインクリュージョンについてかつて語っていた小沢健二テキストを思い出した

2021-04-25

普通に日々気をつけてる人からすれば緊急事態宣言はウザい以外の何者でもない

毎日熱測ってますよ。

仕事もずっとテレワークしてます

外出時はマスクするし、手洗いうがい、手指消毒してます

外でお酒飲みません。

ここ最近居酒屋にも行かず呑む時はスーパーで割引の刺身日本酒でやってます

友人とは数回オンライン飲み会やって終わり。

大人数で外食に行ったりしてません。

忙しい時にファミレス入ってささっと食べて出るくらい。

たまの休みには車でお出かけするけど、人混み避けてソーシャルディスタンス保ってるよ。

天気の良い日は趣味キャンプするけど、アウトドアは三密じゃないしいいでしょ。マスクも消毒液も常に携帯してます。他の利用客と十分な距離確保してます

もう慣れたもんですよ。

もう分かってるから緊急事態宣言出すの辞めてくれんかな?

ファミレス営業時間20:00になって、仕事終わりにご飯食べに行けなくなるのは困るんよ。

在宅勤務だからっていつも自炊する余力があると思うな。多少はするけどさ。

それに営業時間が短縮されると、閉店間際は平時より利用客が多くなって、人混みを避けづらくなるんですよ。分かってくださいよ。

一般市民一般市民なりに、感染予防を日常動作に落とし込みつつ、その中でもささやかな楽しみを見つけてなんとか暮らしてるんだわ。

これ以上何しろって言うの?

感染者増やしたくないなら、政府緊急事態宣言とか出さずにいつも通りにしてくれた方がよっぽど助かるよ。もうマスク配るとかレトルト食品配るとかでいいよ。

頼むよ。

結局緊張感はテレビ次第

今日から緊急事態宣言まりましたって、テレビマスクもしないでタレントが喋ってるようなのが現実

感染防止対策って言って、左右にアクリル立てて前後はノーガード。

コロナ初期の頃はコンビでもソーシャルディスタンス取ってたのに、最近コンビなら当たり前に密着。

テレビドラマはPCR検査徹底してるんだかなんだかわからないけど、コロナ前の世界観出演者同士ゼロ距離で演技。

ワイドショーは扱うものがないからって、飲食店応援の体で食べ物番組ばかり。

そんでもって取り上げられたお店は翌日大行列で密不可避。

色々政治が悪いって声もわかるんだけど、結局こいつらがコロナしたことない空気を生み出してる元凶なんだよな。

いつテレビをつけても、これどこの世界出来事ですか?っていう番組ばかりしかやってない。

とりあえず出演者全員マスクで出てくれよ。

美味しそうな外食流すの止めてもっと感染対策につながる内容流してくれよ。

感染拡大が懸念されます。って真顔で締めたあとに新しくできた商業施設タレント笑顔レポートし始めるとか正気じゃないよ。

政治家はもうちょっとメディアに強く言えるといいんだけど、利害とか考えると無理なんだろうな。

結局犠牲になるのは市民の命。金持ちノーダメージ。

テレビに踊らされてる人たちが可愛そうでならん。

やっぱりコロナは人害だよ。

2021-04-23

anond:20210423094715

飲み屋に行ってない、気をつけてる人でも感染してるって話してるのに

大阪飲み屋ソーシャルディスタンス取ってないか感染して当たり前」って頭悪いな

会話になってないぞ

2021-04-21

昨日、用があって梅田に行ってきた。

自宅から目的地までは電車も徒歩もドアツードア時間ではそんなに変わらないので徒歩で行くことにした。

人の多い所へ出かけるのは去年の7月以来だ。

外の様子がずいぶん変わっていて驚く。

コロナが騒がれるようになってから街に出かけたのは初めてだが、想像よりずっと人が多い。

まあ街だしな。気を付けようと気を引き締める。

最初違和感エスカレーターに乗った時だ。

ソーシャルディスタンスが言われだしたころはエスカレーターでも前の人と3段くらいは空けていた気がしたが

普通に1段の間隔で人が乗っている。

あれ、こんなだったか?と思ったが、人の多い梅田ではずっとこうなのかもしれない。

目的ビルに着いてエレベーターに乗る。

エレベーターに乗るのも久しぶりで緊張する。

確か四隅に一人ずつ立つんだったなとエレベーターの隅に立つ。そしたらそのあと7~8人一度に乗ってきて普通に密。

なんなんだ。

人が多い街中だからなのか。私が浦島太郎なのか。

用を済ませて家に向かう。家のそばスーパーで買い物も済ませるのだ。

そのスーパーはいつも「レジにはなるべく少人数でお並びください」とアナウンスが流れている。

家族連れや話しながらの買い物をする客が増えているように思うが、レジには間をあけて立つようにマークがあるので、密を感じることはあまりなかった。

ふと思い立ってスーパーエスカレーターを見に行く。人が立っている間隔は1段おき。

なんだよー、2階に用がないから気が付かなかったよ。

もう間隔をあけて立ちましょうとか誰もやってないじゃないか

ステイホームしているみなさんへ、外はこんな感じでしたというご報告です。

2021-04-19

anond:20210419105153

コラッ!進歩的意見に対し定義を聞くことはソーシャルジャスティスに反しているぞ!

今すぐ再教育施設に入りなさい!

2021-04-16

anond:20210416233752

それどころかソーシャルディスタシングをやめたスーパーがチラホラ出てきた印象。

テープで線を書くと剥がれて不衛生に見えるからかね?

2021-04-15

ブックバカー「さすが和歌山県知事大阪のせいで!大阪が悪い!」

和歌山知事が外出自粛呼びかけ「保健医行政では止められない」 | 毎日新聞

https://b.hatena.ne.jp/entry/s/mainichi.jp/articles/20210414/k00/00m/040/371000c


なお、聖火リレーは「気を付ければ大丈夫」と強行した模様

仁坂吉伸知事は7日の定例記者会見で「聖火リレー普通イベント大会をいちいち、禁止したりやめていただいたりする時ではないと思う」と話した。

見物客の密集への懸念については「見に行った人はソーシャルディスタンスを取って、人がいない所で見ていただくのが望ましい。和歌山県はそんなにたくさん人口がいる所ではないので、むちゃくちゃ集まるとは思えない」と話した。


さらに「和歌山県における自粛要請レベルの引き上げ基準」(https://www.pref.wakayama.lg.jp/prefg/011900/d00204252_d/fil/hikiage.pdf)

基準に達してずいぶん経つのになぜか発令されない模様

2021-04-11

東京はまた感染者1000人超えになると思う

居酒屋勤めなんだけど普通に10人以上で来店する人達いるよ

店はもちろん断らないよ

席を少人数で区切って案内するよ

うちは安居酒屋から、おじさん連中よりは若い人が多いよ

団体で来る客は、大学生とか新入社員とかそれぐらいの年齢の人が8割ぐらいだよ

お酒が回ってくると、テーブルやイスの位置勝手に移動して一つの席にしちゃう人達もいるよ

テーブルの上に置いていたアクリル板を端に寄せてワイワイやってるのを見た時はビックリしたよ

もちろんマスクを外して会話してるよ

お酒を飲んでいるせいなのかみんなすごく声が大きいよ

一組声が大きい客がいると、どんどん店の中ががやがやしていくよ

「静かにしてください」「ソーシャルディスタンスを守ってください」なんて店は言わないよ

言わなくていいことになってるよ

閉店時間にはしぶしぶ帰って行くけど当然のように「飲みなおそう」「セブンで酒買って公園で飲もう」「ホテルで飲もう」と話しているよ

食器食べ残しと置いていかれたマスクを片づけて、ぐちゃぐちゃに移動されたままのテーブルとイスを元の位置に戻して、アルコールで消毒をするよ

みんなもう疲れちゃったんだよ

お酒を飲んで騒がなきゃダメなんだよ

誰かが病気になって死んだって、何にも関係ないんだよ

いっそみんな高校生子供産んだらいいんじゃね?

そしたら就職活動までにある程度大きくなってるじゃない?

託児所だったら学校の空き教室

作れば休み時間授乳もできるし

校医さんもいるしさあ

追記

これは少女漫画逃げ恥」のコピペです。

個人的には高校じゃなくて大学のほうがいいと思う。

母子ともにリスクが最も少なく、かつ就職前に最も手のかかる乳児の育成が終わる。

そもそも就職っていうのが23歳で男女平等に、ってのがおかしい。

女性女性幸せがあるんだから28歳とかに引き上げるべきだろ。

そんときまでに2人でも作っときゃいい。これでキャリア子育ても両立でみんなハッピー

なあにが男女平等雇用機会均等法だよ。ていのいい人権無視だろ。アホか。

追記2>

男性なんでこれまで女性社会進出出産育児の両立、ってことにあまり興味がなかった。

しか匿名ダイアリーを見ていると、とにかく女性にとって

結婚出産育児は一大事で、かつ政治から社会進出しろと迫られている。

こりゃ大変だと。

なのでバイオロジカル性差立脚した女性権利を最大化しつつ、

ソーシャルには平等で公平に才能が発揮できる世界理想だと思う。

たとえば、原則として28歳までは出産育児をフルサポートする社会にする。

これは時短出勤といった中途半端ものではなく、

助成金の引き上げや、企業学校育児施設の拡充など、やれることはたくさんある。

28歳以降はそうしたサポートは受けられない。

となると出生率は爆上げになるだろう。

税金青色申告を100倍にしたようなもので、申請すればオトクだし、

申請しなければそれはそれでいいけど後がつらいよ、みたいなもんだろうか。

しか出生率の向上と早婚・早産によるデメリットが、女性教育水準の低下

であることは歴史的証明されている。

たとえば現在70歳以上で、大学にいけた人は少ない。

女性がその教育権利行使できるようになったのは、つい最近なのである

なので28歳以下への出産サポートという政策においては、おもに

教育水準キープというのが最重要課題となる。

それにはテレワークモデル一助となるだろう。

通信教育などで一般大学と同等の教育を行えるかがカギとなる。

反論として、「吸収することの多い大学生の間に育児をしたら留学などができない」

といった意見散見されるが、それは結局「遊びたいから」という言い回しを変えただけである

自分の近くにも、子持ちの留学生とかたくさんいたわけだが。

結局若いころに遊んでしまったがために、男に捨てられたり相手を決めきれなかったり、

その後の60年なりをフェミとして匿名ダイアリーにぶちまける人生になる。

一方で、出産育児という大イベント若いうちに早めにすませれば、

バイオロジカル幸福担保しつつ、ソーシャルキャリアは28歳から本格的に開始し、

女性としても人間としても成長し幸福人生を送ることができる。

企業としても子持ちであればセクハラ問題もなくなり平等視点採用できる。

いろんな企業を見てきたが、とくに東京に多いのだが、パワハラ気質企業は、

新卒女性秘書や小娘のように扱う。これに個人的に不満を覚えていた。

もし初期の子育てをすませた女性であれば、そうした問題は避けられるはずである

匿名ダイアリーを見ていると、本当に女性にとって結婚生活とは一大事なのだと知った。

そして多くのトラブルは、出産育児負担(とその過去記憶からきている。

もしそれが早期に解決できれば、という提言として、「逃げ恥」の作者は鋭敏な視点をもっていた。

さすがに漫画家として成功する人間は違う。

人生は一度きりでUターンができないがために、政府真剣にこの問題に取り組んで頂きたい。

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