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はてなキーワード: 流行語とは

2022-07-02

anond:20220702211654

パパ活流行語であることを認めると

パパ活一般に浸透していて受け入れられてる用語だってことになんの?

anond:20220702211342

流行語だって事は認めざるを得ないか

それくらい一般に浸透してて受け入れられてる用語だって事は

自分で本当は分かってる癖に無理やり否定しようとして、突っ込まれたら結局肯定するのだせえな

anond:20220702205748

いや、普通に外出た方がいいと思うよ…SDGsなんてもはや流行語状態で、あちこちで見かけるから

本当にネットしか見てないんだなあこういう人…

2022-06-09

俺様主人公といえば「まーきのっ」

セックスしよっ」

 

って流行語を生みだした花より団子の道明寺司ですよね。

2022-05-15

英語ウクライナ情勢における頻出英単語【速習】

3月に書いた記事以降も、たくさん新しい単語を覚えてしまったので、前回のものも含めて網羅するつもりで紹介します。

政治

反戦

被害

大量虐殺

軍事

と思ったらトラバ(anond:20220530232733)で指摘してもらった。知らんかった。

片仮名モラルはmoral 道徳
morale は 士気

戦術

武器


Paka Paka 🤗 (ロシア語でバイバイ)

2022-05-13

anond:20220513122757

から元増田ネットで見えてるごく少数の人間ボキャブラリー

まるでネット全体で使われている流行語のように感じて

いちいち過剰反応してるっちゅう話やろ?

2022-04-17

俺の青春(高校)

勉強の仕方がわかるようになった。

勉強ができるようになった。

テンションが上がると踊りたくなった。

校庭で踊り、みんなで踊り明かした

中学の同期のDQN陰謀論ムーブで退散させた。

私の仕草や口調が特徴的なのでみんな真似し、学校流行語になった。

他学年にも名を知られるようになった。

2022-04-09

JK流行語とやらを一番気にしてるのってJKだよな

あれが発表されてから流行るってパターンの方が絶対多い

2022-04-01

2022年のできごと(1Q)

どうせ年末になると1~3月のできごとやら流行語なんて忘れてるだろう

から備忘録書いておくから覚えておけ

オープンレター再燃

ヨッピー パパが疎外されて心が折れる

・るしあ大好きだよ

サイゼリアで喜ぶ彼女

大怪獣のあとしま

リンツチョコ

あと、何より今年一番残ると思うのが

ロシアウクライナ進攻

 ・キー

 ・ゼレンスキー(チンコピアノ)

 ・ジャベリン

2022-03-28

ウクライナ情勢の頻出英単語

ふだんめったに聞かない悲しい単語をたくさん覚えてしまった。

はてなー英語記事に関心が高いと聞いてるので紹介します。





Poka Poka 🤗 (ロシア語でバイバイ)

2022-03-27

anond:20220327120909

別にドヤ顔なんかしてないだろ

新冷戦という言葉だって

この「だって」という部分から書き手自身も大したこと言ってないと自認してることは読み取れるだろ

匿名なら埋もれるレベルのありきたりな言葉が発信者次第で流行語にもなりえてしまいうるところを問題視してるのよ

この世は不平等だっ!て

anond:20220327124222

世代は違うけど、『戦前尖端語辞典』っていう戦前流行語をまとめた辞典は去年出たよ

読んでないか面白かは知らん

2022-03-13

2022年流行語大賞@俺の職場 暫定1位「障碍者かよ」

職場で昼休みパラリンピックを見ている時に誰かが口にした言葉に端を発する。

途中までいい感じに試合を進めていた選手だったが、途中で大コケして大失敗。

応援していたとある社員はその様子に

「は!障碍者かよ!…え?こんなミスある?障碍者かよ?」

と口にしてしまう。

そこで他の社員

「いや。障碍者でしょ」

パラリンピック

と反応。

そこからパラリンピックミスった人が出てくる度に

障碍者かよ」

野次るのがブームに。

そこから派生して社員ケアミスをした際にその様子をパロって「障碍者かよ」と言うのがブームに。

取引先のミスパソコンの不調などに対しても同じ表現が多用されるように。

マジで?」や「ないわー」などの言葉が前まで使われていたほぼ全ての場面で変わりに「障碍者かよ」が飛び交っているのが我が職場の現状。

今や我が職場において「障碍者かよ」は「ヤバイ」とほぼ意味を同じ意味を持っている。

少年マガジンの「!?」の如く限りなく気軽に「障碍者かよ」は飛び交っている。

このペースが年末まで続けば間違いなく今年の流行語大賞だろう。

もし収束しても一時的ブームとしての積分値を他の流行語比較してあっさり大賞を取る可能性はある。

ヤバイぞ。

なんだこの職場障碍者かよ!

2022-02-19

日本版ゾンビ映画原案作ったぞ

ゾンビゾンビウィルスが原因で発症する病気被差別民として描かれる。言論映画評論家が「~病のメタファーで」とかいい感じに拾って絶賛してくれる。

・見た目や動き方以外普通の人と変わらない。症状が軽く普通の人に溶け込んで生活する隠れゾンビも多数居る。

基本的に小さく群れを作って生きている。中には都会で生きるゾンビも居る。

いじめられっ子ゾンビというあだ名をつけられて馬鹿にされる。

ゾンビになれば簡単生活保護が降りる。保険が降りてfire可能。悪いブローカーゾンビが「お前もゾンビにならないか」と誘ってくる。

現代社会で生きにくい若者の間で高福祉ゾンビ嫉妬から「俺もゾンビになりてぇ」が流行語になる。

・謎の超絶美少女クラスゾンビあだ名をつけられてる弱者男子と恋をする。実は超絶美少女の正体は隠れゾンビだった。

大金持ちの財閥社長パラグライダー事故ゾンビ集落に墜落。もう助からないってとき美形ゾンビ男子に噛まれ一命を取り留めるも本人もゾンビになってしまう。

田舎ゾンビ集落でひっそり暮らす平凡jkゾンビが「わだすもうこんな村嫌だ!」と言って上京してアイドルを目指す。

神武天皇日本初のゾンビで生きている。そして裏で日本社会を操っている黒幕だった。無敵の設定だけど、三種の神器のみ倒すことが可能

最後ゾンビ人間が一緒にダンス。曲はアース・ウィンド・アンド・ファイアーのセプテンバー

2022-02-17

アングラの野蛮さはメジャーになっても保たれるべき

格ゲーでもソシャゲでも使われる、つまり若くてコミュニケーション旺盛なオタクはかなりの割合が馴染んでる「人権」という言葉やその他の煽り表現を使ったプロゲーマー制裁されたわけだが、私はこれに全く納得がいかない。

煽り合い、即ち言葉を使った殴り合いは、ある種の界隈において大きな価値がある。

Hip HopのDisあいもそうだし、プロレスのマイクパフォーマンスもそうだ。

煽り合いやDis喧嘩でもあればじゃれあいでもあり、コミュニケーションでもあり、エンタメでもある。

それゆえに、過剰で個性的表現が作られたり、逆にみんなが使った流行語も混ぜたりして、独自性と一体感を混ぜ込んだ盛り上げるやり取りが日々工夫されている。

もちろん、完全にビジネスエンタメとしてのやりとりなわけではなく、時には本気の怒りや悲しみや傷つきが混ざることもあり、それが更に深い味わいを生む。

ボクサーは殴り合いという本来野蛮な行為エンタメとして興行化しているが、彼らの戦いの中に本気で「何を犠牲にしてもあの野郎は気に食わない、ブッ倒したい」という感情が混じることがあるようなものだ。

殴り合いは面白いから金にしたい、ロックやHip Hopは魅力があるから金にしたい、e sportsに魅力があるから金にしたい、そういう動きがある時、それらの分野の暴力性込みで発生する魅力に人々はひきつけらているはずだ。

ビジネス仕掛け人側も、消費者側もわかっているはずだ。

にも関わらず、たまたま運悪く注目されて非難されたら、暴力性も魅力と踏まえてたことなんか知らんぷりして、お行儀よい振る舞いで「いけませんよやっぱり」といって処分する企業処分を求める消費者、そんな社会に全く納得がいかない。


一応言っておくが、私個人は、暴力的な言葉応酬はあまり好まない。

完全フィクション物語セリフなら楽しいが、虚実皮膜の状態でやりとりされてると怖い。

からHip Hopのアルバムは好んで聞くがラップバトルは見ない。たまに見るゲーム配信者は発言がまあまあ丁寧な人で、その人がオラつき系配信者とコラボすると「関わらないでくれよ」とは思う。

だがそれは、「私の見ない暴力的ストリーマー文化」が「私の見る穏やかストリーマー文化」に浸食しそうになるから顔をしかめてしまうのであり、暴力的ストリーマー文化自体が私の見ないところで元気にやってるは非常に良いことだ。

さて、たぬかなのやっていたような、ゲーセン発祥の対戦格ゲーは、当然煽り合い上等の文化であり、その暴力性含めて面白い文化であり、企業社会も、それを承知の上で盛り立ててきている。

じゃあそれはそのままでいいじゃん。なんでそれをゆがめようとする。

煽り合いのe-sports興行になったって、それ以外の文化侵食されない。

厳密にはゲイ擁護だった「イケメン」という言葉一般的になったような何らかの僅かな流入はあるだろうが、そこまで咎めだしたら社会の全てが許せなくなるだろう。

から、いいじゃないか

野蛮さが魅力なアングラエンタメにしてメジャー化するなら、野蛮さを保つのがむしろ誠実ってもんだろう。

2022-01-13

[]かまちょ

「かまってちょうだい」あるいは「かまってちょ」の略。

かまってほしい状態の人、かまって欲しがりがちな人のことを指すこともある。

2011〜12年ごろの流行語Twitterでは2009年から使っている人が見られる。

参考: 若者現代語について | 指原莉乃オフィシャルブログ 指原クオリティ2010-10-09 08:45:06 https://ameblo.jp/sashihara-rino/entry-10671525374.html

既に書かれてた anond:20151226222115

2022-01-10

anond:20220110092005

流行語の組み合わせだけで、よくも無意味な長文を書けるな

10年前にも、「クラウド」「WEB2.0」「ビックデータ」「双方向性」でポエム書いてただろ

2021-12-28

anond:20211228082327

こいつらもマミー石田から20年以上進化してないのか。まだマミー石田DQNっていう流行語を生んだだけクリエイティブだが、こいつらときたら。

2021-12-24

追記あり松田聖子紅白に関してジジイが思いだしたことなど

アラフィフ以上のジジイババアでないと分からないネタだろうが。

記憶曖昧だったのでネットで調べてみたら、あれは1984年末の紅白歌合戦だったらしい。

当時の紅白は、まさに“国民番組”で、視聴率は八割近かったはずである

当時、松田聖子郷ひろみ交際というのは国民的な関心事で、このとき紅白のオープニングでは郷ひろみ松田聖子の手を引いて入場するという演出がなされていた。

歌唱順も当然のごとく、紅組松田聖子白組郷ひろみが並ぶように組まれていた。

その直前がやはり交際話題になっていた(そしてその後破局した)中森明菜近藤真彦で、二組をステージに並ばせて“今、なにかと話題の二組”とかいって紹介してたと記憶する。NHK番組で。

すごい時代だ。

(なお、このとき紅白の一番の話題は“都はるみ紅白ステージ最後引退!”であった。“あと1分時間をください!”と強引にアンコールを迫った鈴木健二アナウンサーとか、生方恵一アナウンサーいちばん大事なところのナレーションで“みやこ”と“みそら”言い間違える事件とか、

記憶の方もいるかもしれない)

で、年をあけてすぐの週刊文春(これまたネットで調べたら1月22日発売だったようだ)、松田聖子郷ひろみとの破局告白したのである

当時は文春砲なんて言葉はなかったが、この記事日本中に衝撃を与え、松田聖子は緊急記者会見を行う。

このときの泣きながら「今度生まれ変わって来たときには、きっと一緒になろうねって言いました」と語る松田聖子映像は、飽きるほど繰り返しテレビで流れていた。

そして、このときも泣き顔なのになぜか涙は流れない、いつもの松田聖子だった。

(当時、松田聖子は賞レースで受賞したときなど、感激して泣くのに決して涙が出ないので有名だった。嘘泣き? 演技? いやよく知らんけど、“ぶりっ子”という言葉松田聖子とともに流行った言葉ではある)

で、話はこれで終わらない。

この直後に、主演映画ポスター撮影のため、ハワイへ飛ぶ直前の松田聖子が、映画相手役の男性交際宣言をしたのだ。

これまたネット確認したのだが、わず10日後のことだったそうだ。

そして、この相手こそが神田正輝である

(なお、まだバブルも本格化する前で航空料金も自由化されておらずLCCなんて影も形もなかった時代ハワイ日本人にとって、大スターバカンスを過ごす夢の島であった)

映画は前年11月から撮影していたらしい。そして紅白記者会見を経て翌年には交際宣言である

これ、昭和価値観なら松田聖子はとんでもない悪女になりそうなものなのだが、なぜか彼女はこれを“致命的なスキャンダル”に貶めることなく、“自分に正直に生きる強い女”みたいなキャラ確立してしまう。

そして、同年6月には神田正輝と“聖輝の結婚式”を上げる。

もちろん目黒教会での挙式からホテルニューオータニでの結婚披露宴まで生中継披露宴の司会は当時日テレの人気アナウンサーだった徳光和夫

なぜか当時の日本では、大スター結婚式というのはテレビの大イベントだったのだ。

その後、娘(神田沙也加)の誕生神田正輝との離婚、“ビビビッときた”という流行語を生んだ再婚離婚さらには略奪婚とも噂される三度目の結婚と、話はまたまだ続いていくわけだが。

先日、亡き娘の位牌を手に、遺骨を抱えた元夫と並んで会見した彼女をみて色々とショックを受けた人も多いようだが、彼女デビュー同時からずっと知ってる世代の人々は、わりと自然に“彼女らしいな”と受け止めたんじゃないかと思う。

紅白に出場を決めたことも。

ただ、そんな彼女の“昭和スター”な振る舞いも、なんだか時代とはずれてきてるのかな?という感じもする。

なお、元彼郷ひろみはその後、二谷友里恵交際交際中に二谷友里恵の書いた『愛される理由』がベストセラーになったり、結婚披露宴古舘伊知郎の司会でテレビ中継されたりしたのだが、このふたり離婚してしまった。

二谷友里恵はその後、「家庭教師のトライ」の創業者再婚している…という話を聞いて以来、あの「トライさん」のCMを見るたびに、なんとなく余計なことを思い浮かべてしまう。

いまや紅白歌合戦で、松田聖子郷ひろみは大ベテランで、かつての華やかで派手で、だけど歪な芸能界空気をまとった数少ない出演者になっている。

今年も何事もなかったように、“松田聖子”と“郷ひろみ”を舞台で炸裂させるのだろうが、そろそろ時代との乖離が覆い隠せなくなってきたような感じはしている。

追記正式松田聖子の辞退が発表されたようだ。一部スポーツ紙報道を信頼して、“まあそりゃ松田聖子なら出るだろうな”という確信の元、駄文をしたためたが、やはりどこか自分の中に“昭和バイアス”があったのだなぁと感じている。

来年以降、復帰するのは難しいかもしれないな。なにかスマッシュヒットでもあれば別だが、しれっと復帰しても“そういえば去年は…”となりそうだし。

2021-12-19

欲望は形にしたとき欲望となる

欲望は文や口頭で形にしないと欲とは言えないよ

逆に言えば形にしなければそれは主体的な欲ではなくなるのだ

みんな増田欲望を形にしすぎ

流行語で言えば呪いか?

気軽に他人自分を呪うのやめようぜ

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