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はてなキーワード: LinkedInとは

2019-05-20

年収2000万で雇えるAIエンジニアってどうやって探す?

■ 条件

LinkedInで調べればいいの?

2019-05-05

はてブ民って民度が低いよね

民度の高いSNSネットコミュニティってある?

意識高い系増田さんには、増田がっかりなの?

ブコメヤフコメと大差ないと思う。

ResearchGateとかLinkedInあたりは民度高いょ

そうだね。実名が絡むとやっぱり民度が高くなるね。ありがとう

あとは、ほぼ純粋知識だけ扱っているところか。QiitaとかWikipedia民度が高い方か。

2019-04-11

セキュリティちょっと怖い話

3行まとめ

- 会社情報システム部局が配布した業務手順書に、出所の怪しいソフトウェアが紹介されていた

- 今のところ実害は出ていないが、社内に何か潜伏してしまったのでは?と不安になる

- 怖いかフェイクを交えてお話するよ

序章

- 私の勤務先は、全国に支社があったりする、まぁまぁ大きな会社

- 最近オフィスソフトウェア統合クラウド環境が整備され、全社的に統一的なIT環境が整備された。

- 情報システム部からメールデータ移行の手順書が配布され、手順書の中にeml形式pst形式に変換するツールが紹介されていた。

- ソフトウェアの配布ドメインmicrosoft.com 。ページタイトルは「EMLファイルPSTエクスポートするためのEMLからPSTへの変換 - 公式ツールキット」

気づき

- 私はそのソフトインストールしようとしたが、天性の直感がそれを妨げた。

- ドメインをよく見ると、 gallery.technet.microsoft.com 。マイクロソフトコミュニティポータルである

- そこにあったソフトウェアマイクロソフトでなく、いちユーザアップロードしたソフトにすぎない。

- アップロードしたユーザ名は日本人っぽいが、紹介文の日本語機械翻訳っぽい。

- そのユーザアクティティみても、類似機能(ファイル変換系)を持つソフトをアップしまくってるのみ。

exe調査

- ここでexe分析たかったのだが、残念ながら趣味プログラマの私には荷が重い。私の技術力で分かったのは次の通り。

* アップロードされていたソフトは、 mailsware社 製の EML File Converter というソフトのVer2.0、とメタデータから推測された。もしくは、それにさらに改造を加えたもの

* ちなみにmailsware社のページで配布中の最新バージョンはVer2.4。

* (ネットワークから遮断したPCで)インストールして動作させると、ちゃん機能してくれるっぽかった。

* でも、不要と思われる itextsharp.dll とか interop.domino.dll とかも入っている。(ほかの変換系ツールと開発を共用しているのか?)

検索による調査

- ここから技術力でなく、ぐぐるである主観憶測が多いため、話半分で。

- そもそも mailsware社 も怪しいよな、と思う。

* ホームページ上は2014-2019を謳うがドメインは2017取得。

* 会社所在地ストリートビューにはそれらしいオフィスは見当たらないほか、サイト上の地図が不自然に感じた。

* Ver2.4インストーラを見たところ、 recoverytools社 が実際にはソフトを作っていると思われる痕跡

- recoverytools社 これもまた怪しい、と私は思う。

* サイトではIndia会社とあるが、本当だろうか?

* Twitterアカウントもあるが、そちらではNY会社と謳っており、LinkedInアカウントではLA所在記載するなど。

* でもLinkedInフォロワーは一人。

* Twitterでは(ヒンディ語の(内容の薄い)ツイートリツイートしたりも)

* ドメイン2002年からあるが、当初から売地。2017年に今の状態

- など、確たる証拠は見つからないまでも、このあたりはSNSを辿っていくと、怪しいと思えるアカウントしか出てこなくて、三文小説のようで結構面白い

終章

- 情報システム部門には情報を上げて、当該ソフトの紹介は手順書から消してもらった

- ダウンロード数は1000超えてるし、わが社でも10人やそこらは気づかずにインストールした人が居るのでは

- なんか、怖いなー。って普通に思いました。

- 私に技術力があれば、NSAのGhidra?とかでexe分析してみたい、と思いました。

2019-03-01

anond:20190301141718

トンチンカンコピペのお祈り

 

転職サービスとか登録すると大量にトンチンカンメールくるけど

LinkedInとか、Wantedlyとか、担当者の顔が見えるサービスでも最近ミスが多くなってきた気がする

N数せいぜい二桁だけど

2019-02-23

日本人LinkedInやResearchGateのようなサイト職歴管理した方が40代以降の転職で楽になるのではないか

はてブコメントを見ていると40歳以上は転職は難しそうである

ロスジェネ世代を雇えというのと、40歳以上は転職できないというのが併存する奇妙さがある。


まぁそれはおいておいて、転職時にスキルセットをどうするか、問題になるのだからLinkedInのようなサイト登録必要ではなかろうか。

2019-02-21

入社したらLinkedInにいる同僚へつながりリクエストを送るべきか

先日めでたく某社に入社したのだけど、部署役職わず色んな人がLinkedIn上で俺に「つながりリクエスト」を送ってくる。

別にそれ自体問題なくむしろ恐悦至極なのだけど、これって新入社員である俺の方からリクエストしないと失礼だったりしないんだろうか。

だれか教えて欲しい。俺が今ベネズエラ会社で働いてること前提で。

2019-02-03

俺が確かなデータに基づいたアメリカで人気のあるWebサービス教えてやるよ

https://www.alexa.com/topsites/countries/US

ほれ

1 Google.com

2 Youtube.com

3 Facebook.com

4 Amazon.com

5 Reddit.com

6 Wikipedia.org

7 Twitter.com

8 Yahoo.com

9 Linkedin.com

10 Instagram.com

11 Netflix.com

12 Ebay.com

13 Twitch.tv

14 Microsoftonline.com

15 Pornhub.com

16 Live.com

17 Imgur.com

18 Instructure.com

19 Craigslist.org

20 Cnn.com

21 Paypal.com

22 Chase.com

23 Espn.com

24 T.co

25 Bing.com

26 Imdb.com

27 Pinterest.com

28 Livejasmin.com

29 Nytimes.com

30 Microsoft.com

31 Office.com

32 Salesforce.com

33 Github.com

34 Force.com

35 Weather.com

36 Apple.com

37 Hulu.com

38 Zillow.com

39 Tumblr.com

40 Stackoverflow.com

41 Yelp.com

42 Bankofamerica.com

43 Dropbox.com

44 Walmart.com

45 Wellsfargo.com

46 Amazonaws.com

47 Wikia.com

48 Intuit.com

49 Indeed.com

50 Googleusercontent.com

2019-02-02

anond:20190202113905

嘘だろどこでこんな情報知るんだ

PayPal LinkedIn Zendesk Netflix OpenTableあたりしか知らなかった

アメリカ流行ってるサービス: 俺と周りの場合

https://anond.hatelabo.jp/20181129233609

同じくSF在住。いいまとめサンキュ。他に俺が個人的によく使うのは:

Lime

ここ1〜2年で急激に伸びてきた電動自転車電動スクーター(電動のスケボーハンドルが付いたようなもの)のシェアリングサービスBirdなど競合も。各スクーターGPSトラッキングされていてスマホアプリで近くにあるスクーター検索できる。使い終わったら乗り捨て。割とそこらじゅうに乗り捨ててあったりする時もあるので街の景観ちょっと変わった感があるが、それを超えて便利。でも乗る場所によっては割と危ない。大きな事故が出てくると規制もありうるかも。(追記:chanmiaさんのブコメによるとすでに規制されて台数が減ってるそうです。指摘感謝です)

Netflix

日本でも浸透してきてると聞くが、アメリカでも俺の周りだとみんな普通に加入してる感じ。昔のテレビのよう。最近Netflixで何を観た、あれ面白いよね、という会話がもはや日常。逆にAmazon PrimeとかHuluについて同じような会話は俺の周りでは聞かない。テラスハウスとかコンマリとかも周りの人は見てて、日本では本当に男女の恋愛あんな感じなのかとかの質問を良くされる。俺はドキュメンタリーをよく見る。最近では「Abstract」「Rotten」「Salt Fat Acid Heat」とかが面白かった。「Roma」が良かったと複数の友人から勧められたので今度見る。

DoorDash

代行でレストラン食べ物を取りに行ってデリバリーしてくれるサービス。Seamlessなどの競合も多いしアメリカ国内でも場所によって人気度が違うみたい。東海岸旅行した時に現地の友達Airbnbの部屋で宅飲みしようとしてDoorDashで注文しようと言ったら何それ普通Seamlessだべと言われた。結構割高だし、飲み物やサイドオーダーを取ってくるのを忘れるといったちょっとしたミスは割と多いが、払い戻しなどは可。選べるレストランは多い。代行dasherが今どこにいるか地図表示、予想到着時間、「もうすぐ着きますメッセージアラートなどがあり、精度はやや甘いが便利。

OpenTable

レストランリアルタイムオンライン予約サービスアメリカではこの分野を開拓した存在で、店内の注文管理機能と一体になってるシステムゴリゴリ営業で納入して加盟店を増やしたという話を昔聞いた。人気口コミサイトYelpオンライン予約をサポートするようになったので俺もOpenTableを使う機会はやや減ってきたが、ちょっといい感じのレストランとかの予約にはまだ使うかな。

Instacart

食料品を代行でショッピングして即日配達してくれるサービス。俺は使ったことないがスーパーの店内ではInstacartのTシャツを着た代行ショッパーを良く見かける。

Zillow

不動産検索サイトグーグルマップ感覚視覚的に使いやすい。住宅販売物件賃貸物件情報豊富で、間取り金額そして学区のランクなどいろんな条件で検索できる。Redfinなど競合も多い。売りや貸しに出てない物件でも推定金額が表示される。ズームインしていくと表示中の全ての家という家に金額マッピング表示されるのはなかなか圧巻。友達のあの人の家の資産価値も分かってしまう!物件の部屋の中などの写真豊富で、しかも多くはいい感じの家具内装でいい感じに盛られてる(ステージングといって、これをやる専門業者がいる)ので、見てるだけでも楽しいちょっとした脳内バケーションになる。

Houzz

家具インテリアのコーディネートのヒントになるプロ撮影写真カテゴリ別に大量に見れる。ちょっと庶民には無理という写真も多いが、これも脳内バケーション妄想が膨らんで楽しいプライスタグアイコンが付いてる家具は実際に買える。担当したインテリアコーディネーターに連絡することもできる。これでヒントだけ得てPinterestで似たようなIKEAハックを探すのが俺のパターン

PayPal

個人間の送金は少なくとも俺の周りだとまだPayPalが強い。数年前にCashとかの他のサービスが出てきて使う人もいたけど俺の周りはPayPalに戻ってる。何が特別便利ということもないが、通常の銀行口座だと個人間の支払は小切手なので(振込はお互いが同じ銀行でないと手数料が高い)、いくら小切手スキャンと換金が今ではスマホカメラでできるようになったとはいえ、面倒なのはアメリカ人にとっても事実オンラインショッピングでも支払はクレジットカードPayPalというところが多い。送金手数料無料PayPalはもはや第二の銀行口座として定着してる。(追記:vanillayetiさんとchanmiaさんのブコメによるとVenmoの方がイケてるとのこと。指摘感謝です)

Robinhood

手数料無料で株の売買が超簡単にできる。俺は株やったことなかったがちょうどいい入門になってる。Bitcoinに散々振り回されてからRobinhoodに出会い、これでいいじゃんという人が俺を含めて周囲にもチラホラ。

LinkedIn

ビジネス向けSNSと良く紹介されるが、転職活動時の職務経歴書としての機能が強い。ハイテク系の会社ではLinkedInページへのリンクを送ればレジュメCVを提出しなくてもいいというところもある。リクルーターからの連絡や昔の同僚からの誘いなども良く来るが、本気で転職先を探す時はHired.comなど他のサイトも同時に使う。

Glassdoor

会社自分給料いくらもらってるか、会社雰囲気はどうかといった情報匿名で共有するサービス職種役職によって横断的にも検索できる。面接でどんな質問をされたとかの情報も。求人情報も多く、職の大体の給与幅を予想してくれたりする。

Zoom

ビデオ会議システム個人ユーザ間だとまだSkypeだったりメッセンジャー音声通話機能FaceTimeを使ったりも多いが、会社仕事だと今はZoomが強い印象。会議室の大型ディスプレイなどとも統合やすく、支社間や取引先とのZoomビデオ会議出張先や在宅で仕事してるメンバーも加わってパソコンの画面を共有しながら会議する、みたいな場面は日常的。

Zendesk

カスタマーサービスを問い合わせチケット管理プロセスやFAQ管理システム統合により効率化した感じのサービスで、自社製品カスタマーサポートページだけZendeskに飛ばすようにしてる会社も多い。

Hopsy

俺が使ってるというだけで、流行ってるかは全く知らない。ビールサーバを購入して(ただし紹介で加入すると無料)、月額料金を払うと生ビールの小型ケグ(約2リットル)を毎月4つ配達してくれる。地ビールが多く、バリエーション豊富。軽め、苦め、重めの3つの風味から選ぶ(組み合わせも可)。月額会費分については特定銘柄ビールを選ぶことはできず選んだ風味でランダムなのが送られてくるが、個別に追加購入する時は指定OKアメリカは今インディアンペールエール(IPA)が大人気で、苦め風味を選ぶとほとんど重複なく次々と初めて見るIPAが送られてくる。どれも美味しい。ビールサーバから注いで飲む冷え冷えのIPA最高です。(追記:会費は毎月約$60です。俺は紹介で加入したのでビールサーバ無料だった)

追記1:

TurboTax

aoiro-cakeさんのブコメで指摘がありましたが確かにこれは外せません。毎年4月15日の夜に駆け込みでTurboTaxのサイト確定申告する俺。毎回来年こそはもう少し早くやろうって思うんだけどね。

スタバアプリ

vanillayetiさんのブコメで指摘がありましたが確かに使ってます。支払も画面上のバーコード会計スキャンするだけ。ポイントを貯めて無料で飲むラテの美味いこと。アプリであらかじめ注文して並ばずにピックアップできるのも便利。長距離ドライブの休憩ポイントを決めるのにもアプリ店舗検索を良く使います

追記2:

元増田にJIRAとかがあったのでZendeskとかZoomを入れてみたのだけど、他にもビジネスで使われるサービスは多数でこれが定番とか流行とかは良く知らない。俺の周りだと、会社で使う各種オンラインツールシングルサインオンOkta、経費精算はConcur、人事評価プロセスはWorkdayみたいな感じだが、会社によってこのへんは色々な気がするし、今挙げたツールUI微妙だったりしてまだ開拓余地がある感じ。これらの多くのサービス会社IPOしていてRobinhoodで買えるので、自分が実際に日常的に使っているツール使用感とか、今使ってる企業が他のサービスに乗り換えるコストはどうか、将来どう進化しそうかとかを考えて株を買うか決めたりしてる。

2019-01-31

いつでも会社を辞めれるように

2019-01-30

信用ポイント可視化って

仕事における信用ポイント可視化ってどこかやろうとしてたっけ?

何かどっかやろうとして失敗したような記憶があるんだが

Linkedinか?

SNSだと無尽蔵にフォロワー増やそうとする人居るからあてにならないんだよな

2019-01-29

anond:20190129001505

FB, LinkedInあたりで検索したりしないの?

俺もたまに昔好きだった子を検索してる。当時は賢くて可愛くてどうなるんだろうと思ってたが、あんまり活躍してないんでどうでもよくなってきたな

2018-12-14

ところで「オンライン学習だと続かない」って言われる風潮めっちゃ

関係ない自分語りですまんけど


俺の資格勉強での実体

通学だったときはまず教室まで行くの億劫だし(通勤経路ではあったのに)

1回遅れるとすごい不便でリカバリしにくいし罪悪感あるし人が沢山いても孤独感あるしでキツかったし挫折した

それが今年からアビバ(の別会社リンクアカデミー)のオンラインにしたら捗る捗る

たまに会社帰りにアビバブースに行って社員にこんちわーってあいさつされて勉強するけど

家でも普通に講座に繋いで勉強できるようになった

通学の時にはどーーーしても家でやれなかったし勉強積極的にもなれなかったのにな

もう今の時点で通学の時と勉強量や積極性全然違う

これは明かに俺が成長したんじゃなくて講座スタイルが合ってることが原因でしょ

オンライン講座受けるのが楽しすぎて他の勉強まで始めちゃったよ

前に増田で教えてもらったudemy自分仕事周辺領域全然関係ない分野とを勉強してる

schooのほうは好きになれんかった、意識高い風なだけで内容薄い講座が多いような

 あとudemyでめぼしいもの見終わったらlinkedinラーニングにも興味出てる)


あと戻ったり速度いじったり出来るの大事

学校の頃から思ってたんだけど、先生の話が理解出来すぎると脳が暇になって関係ないこと考えだしちゃう

軽く病的にその傾向があるから授業で情報量薄い時間が続くと意識妄想に行って戻ってこれなくなる

動画の速度を少し速められるのはすごい大事

苦手なところで普通の速度でも理解するの精一杯なとこでは1倍速に出来るし

最悪巻き戻せる(何度も巻き戻してる時は集中力が無いときなのであまり巻き戻したら負けだと思ってるけど)

これすごい大事機能で、オンライン学習って言うか動画講座にしかないもの


もう家での自由時間勉強しかしてないし通勤中もダウンロードしといた動画見てるし

なによりしばらくそれやってたら明かに頭の回転が速くなってきたのを実感する

オンライン学習たーのし

これからの子はどんどん勉強する手段環境が向上してるから後世畏るべしだよな

でも引き篭もりになっちゃった子とかでも勉強全然ついていけるようになるんだろうな

そういう意味はい社会になっていくんだと思う


とにかく、オンライン学習はいいよ

しろ通学型のようにちょっとしたことで置いていかれてリカバリ困難にならんからやる気が出まくるわ

そういう意味でも一回落ちこぼれた子とかにも向いてるものだとおもう

もちろん落ちこぼれてない子にも

anond:20181214093955

2018-11-26

anond:20181118130013

【報告】

その後、schooudemyアカウント作りました

現状ではudemyの講座を色々やってます

今日もを持てるもの複数あって、安い。

講座を買うっていうスタイルが好き。

schooは月額制で見放題で、こっちも安いと思うけどまだ有料会員になってない。


ただudemyちょっと前にピークが来て今は一部廃れてるような気配も感じる。

(と言っても今も新しい講座はどんどん出来てる)

後この世界はどうも英語の方がずっと盛んみたいだねやっぱり。

日本語の講座も多いほうだと思うけど英語の講座で受けたいものが色々有る。

実際視聴してみて、なんとかわかるけど大変。

目的スキルより英語リスニング力が先に上がりそう。


このweb講座という物自体はすごく可能性を感じるし

動画を作ることがますます身近になってるんだからまたもっと盛り上がって欲しい。

現状ではインストラクター業の人にとっても「稼ぎの一端」にしかなりえないのかなと言う感じがある。

安いしね。

一本一本もっと払ってもいいよって思うものも沢山有る。


今は後LINKEDINも気になってる。

エクセルかにオフィシャルに出てくる?やつ。

2018-10-25

カイシャの評判

前ちょろっと使ってさ

前社の内情教えて!ってメールくるけどさ

10個以上答えてね!とか馬鹿じゃねえのか

こんなに答えたら身バレするのに答えるクソマヌケかいるわけねえじゃんね

そらLinkedInにぶっ殺されて当然だわ

2018-06-28

anond:20180628084150

LinkedInでも怪しいとこから来るのにTwitterでまともにマッチングできるわけ無いから夢見ない方が良いぞ

2018-06-22

異性が少ないとやる気が出ないって変か?

実際そうじゃん。異性が少なくてもやる気出る人が一定数いるのは知ってるよ。でもそうじゃない人も沢山いるよね。

からどの会社も男女比を調整しようとしてる。

サイバーエージェントとか銀行商社露骨彼女・お嫁さん候補を沢山入れてる。

GoogleFacebook話題になってるYahooだってソフトウェアエンジニア以外で女性割合を多くして調整してる。Linkedin見てみれば分かるけど男性が多いソフトウェアエンジニア相手にしてるリクルーターは女の人ばっかりだよね。

異性がいた方がうまく行ってるから多くの会社がそれをやってる。

会社名前で公に言うのが悪って言うけど、みんなが分かってることを公に言うのが悪って変じゃないか?なんかこれはもう自分がムカつくから理由つけて叩いてるように感じる。

2018-03-07

anond:20180306132132

アメリカだと非常に一般的だよ。

前、USの取引先が倒産になったけど、そこで働いていた人たち(30代~50代)ほとんどが仕事と同時に大学ビジネススクールなどに通ってた。

皆仲が良かったので会社がなくなるときいて、「大丈夫かよ」と思ってたけど、LinkedIn を見ると、みな当たり前のように転職し、資格などもとっている模様。

結構大手に行った人も居たなぁ。

自分大学までは行ったんだけど、日本企業で働いているせいか、その後、語学くらいしかやってない。

あと、20会社が持つか分からないとも思うので、何かはじめるかな。

2017-12-17

◯◯-sanと呼んでくる英語求人IM死ね

例えば増田ならMasuda-sanとかさ。

san」はもちろん「さん」という敬称意味で使われている。

LinkedIn登録してると結構飛んで来るのよこういうIMメールが。

あのな外人さん。全文英語のくせになんでそこだけ日本敬称システム使うんだよ。

お前みたいなマザーファッキンウィーブなゴマすり野郎のとこで仕事なんてマトモに出来るかよ。

そもそも日本語に則るなら初対面の取引相手には様をつけろよ。

なんだそのいきなりな馴れ馴れしさ。

その中途半端からとてつもなく適当さを感じるわ。

Talk like a normal human being馬鹿野郎

2017-12-08

LinkedInを使った転職詐欺に引っかかりそうになった

最近LinkedIn転職情報収集をしていた。LinkedIn掲載されている求人広告は、Easy Applyという機能を使ってワンクリックで応募できる。

一度にかなりの数の会社に応募することができるので、どの会社にいつ応募したかまり覚えていない。

ある日、履歴書掲載していたメールアドレス宛に、イギリスの某社の人事マネージャーを名乗る人物から連絡がきた。

あなた選考の結果、募集ポジション候補に選ばれたので、ついては来月、ロンドンの某所に来られたいという内容だった。

メールにはPDF職務の詳細を記載した書類面接の招待状、ロンドンまでの旅行情報が添付されており、非常に信憑性が高く見えた。

職務詳細書類記載されていた給料は高く、福利厚生がしっかりしており、魅力的なポジションに見えた。

会社ウェブサイトアクセスすると、小規模であるがしっかりとした会社であるように見えた。

旅費は会社負担で、ロンドン到着時に払い戻す。ついては当社と提携関係にある旅行会社職員に連絡をし、さっそく旅行の手配をしてほしいと先方から言ってきた。

そのため、指示された連絡先へ、旅行の手配を依頼する連絡を入れた。

翌日、旅行会社職員を名乗る人物から返信があり、添付ファイル旅行の手配準備に使用する文書を送ってきた。

その文書によれば、送金サービスを使って、旅行会社宛にデポジットを送金していただきたい、パスポートコピー、申込書とともに送金確認書を送れば、旅行の手配をすると書いてあった。


後日、旅行会社へ送金をしようと思い、日本にある送金サービス代理店へ行ったが、こちらの側に手続き上の情報に関する不備があり、送金することはできなかった。

帰り際にそこの職員の人に言われたのだが、その送金サービスを使った詐欺があるので、気をつけてくださいということだった。

その詐欺とは、あなた宝くじに当たったので、ついては引き出すための前金としてかくかくしかじかの宛先に、送金サービスを使ってお金を送ってくださいというものらしい。


帰りの道すがら、自分場合実在する会社転職面接に行くだけだから大丈夫だろうと思っていた。

しかし何か、心に引っかかるものがあった。

帰宅後、LinkedInを開いて、面接に呼ばれた会社名で検索をすると、その会社で働いている人が一人も検索にヒットしなかった。

Companies Houseという、イギリス政府提供している企業登記情報検索を使って、会社名を検索すると、ヒットしなかった。


次に、「その会社名 scam〔←詐欺のこと〕」の検索語でGoogle検索をすると、LinkedInで当該の会社について議論しているページが見つかった。

ページを投稿したユーザーによれば、彼も同じような面接に関するメールを受け取り、自分は注意深いと思っていたが、あやうく引っかかりそうになったそうだ。

彼が公開しているレターを見ると、自分が受け取ったものと同じだった。

だが、書かれている会社名が違った。

どうやら、求職者を狙って詐欺を常習的に繰り返しているグループ自分も引っかかりそうになっていることに、このときはじめて気づいた。


問題会社ウェブサイトで使われている画像Google検索すると、ロゴマーク(つまり社名)だけが違うが、まったく内容が同じウェブサイトにたどり着いた。

まり詐欺グループが、イギリス地方実在する会社ウェブサイトを丸ごとコピーし、ロゴマークだけねつ造して、それらしいウェブサイトでっちあげているわけだ。

これを書いている時点で、偽会社ウェブサイトと、LinkedIn上の偽会社のページはまだ存在している。

イギリス警察サイバー犯罪対策サイト通報しておいた。


手続きの不備があったせいで、結局自分は1円もなくさないですんだけれど、だまされたんだなーという、がっかり感が残った。

自分はそれほど必死に焦って転職しようとしているつもりではなかったけれど、高い給料と魅力的な仕事内容をちらつかせられると、あっさり騙されるんだなと、脱力してしまった。

その後、LinkedIn経由で応募したアメリカ会社インタビューを受けてオファーをもらった。

LinkedIn転職活動結構便利だけど、怖い部分もあるということを周知したくて、これを書き残すことにした。

2017-11-04

田舎同窓会

関東の外れのほう出身アラフォーです。

先日、高校同窓会があったので参加してきた。タイミングよく野暮用で帰省する用事あったし、

しかしたらビジネスに繋がる可能性もあるだろうしと思って。

数十年ぶりに会う人、顔も名前もすっかり忘れてる人、いまでもFBで繋がってるので

近況知ってる人とバラバラなんだけど、やっぱり出ましたマウンティング

「お前いま何やってんの?現場系?」やら「G-Shockとかやばくね、俺の時計これ」とか。

げんなり。アラフォーにもなってそれしか自慢できんのか。そりゃほぼ全身ユニクロマンだけどさ。

どこの世界にもマウンティング取りたがる奴はいるが、保守的田舎だと顕著。

女たちも見下した目でみてくるのね。きっつー。

FBで繋がってる奴らが、俺とそいつのやり取りみてニヤニヤしてやがる。くぅー

あとで友達申請きたんだけど、FBやらLinkedInやらで俺の経歴とか所属企業みたらしく、勝手にキレてきた。

もう二度といかない。

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