「殺し屋」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 殺し屋とは

2018-12-07

某所で見かける世界ランクって単語

バナナマンコントの『日本順番』ってのを思い出した。

日本人をランク付けして、あるランク下の人間は殺されるって世界観

その殺し屋の設楽とランクギリギリの日村が出会うってコントなんだけど。

世界的に見たら俺は殺されても問題ないほうの人間なんだろうなあ。

2018-11-28

デスノートで儲けるにはどうしたらいいか

10億円とデスノートどっちがいい? みたいな話で「デスノートがあれば10億稼げる」という言い分をよく見る。

じゃあデスノート10億と行かなくても100万稼ぐにはどうしたらいいんだろう。

殺し屋をやるにしても自分が実行するわけじゃないか殺害証明は難しそうだし、特定されないように相手とやり取りする技術必要になってきそう。

ヨツバの会議に会ったようにライバル社の製品事故を起こすとか偉い人を殺して株で儲けるとかもあるけど、そういう企業に属してないと大して利益を得られそうにないし。



死の前の行動操れるって言ってるやつはあの能力万能じゃないの知らないの。

大金持ち操って100億渡してもらって殺すってどう考えても足着くじゃん不自然すぎる。

2018-11-27

バーチャルタレントに何を求めているのかよくわかんない

最近話題蠱毒ちょっと興味を持ってちょっと見てみてる

設定に基づいてRPしてる人もいるけど、普通に自分の話みたいなのしてる人やボカロ曲を歌う人

あと基本的についたコメント読んでありがとーって言う感じ

ていうかこういうの、どういう話をするもんなんだろう?とは思う。ふつうネットラジオみたいな感じなのかな

それぞれ味があって全然いいんだけど自然体でいくならめんどくさいキャラ設定いらなくね? 当て書きでその人が自分を出したり話しやすい設定を作ったほうがよさそう

殺し屋の人はパンダが全面に出てて殺し屋っていう設定忘れ去られてるような気がする。そもそもの設定が無茶だし……

2018-11-21

殺し屋とか

政府陰謀とかプロ殺し屋集団とか聞くと「漫画の読みすぎ」とか思ってた。

けどロシア北朝鮮サウジとか見て、今も現実にあるんだなーって考え直した。

日本にも政府直属の闇の部隊かいるのかな。

2018-11-13

漫画探偵ゼノと7つの殺人密室』1巻無料ダイマするから読んでくれ

今気づいたんだけど、サンデーうぇぶり(アプリ)で1巻無料公開中なんだが、期限が16日までなのであと3日しかない。

急いで読んでくれ。

それは週刊少年サンデーで去年末連載が始まった『探偵ゼノと7つの殺人密室』という漫画だ。脚本七月鏡一

名探偵コナンの読者を釣ろうとしているのは確かだ。見事に釣られてしまった。

後発の「ゼロ日常」とゼノゼロサンデーを盛り上げてほしいと思っている作品だ。だがそんなに売れてないらしい。

この内容でそれはおかしい。だがそもそもやってることを知られていないのかもしれない。

サンデーから仕方ない。誰が少年サンデーなんか見るんだ。コナンヲタしか見ないだろう。荒川休載してるし。

本当にサンデー大丈夫なのだろうか。ゼロで部数維持はしてるらしいが、宣伝も下手だ。なんだあの謎の昭和ダンスCM。ふざけてんのか。コナンCMしてろ。

さて「探偵ゼノ」の内容だが、本格風推理漫画だ。あくまで風だ。細かいところは目を瞑ろう。しかコナンよりは推理してる。コナンファンが言うんだから間違いない。

少年推理し三人の中から犯人を当てるなんていうコナンオマージュもしている。

が、コナンと違うのは主人公が怖く暗いことだ。可愛げも殆どない。コナンのように明るい正義でも無い。

そして事件の内容も、死体も、少年誌向けでは無いと感じることがある。どちらかといえば金田一寄り。

主人公スゲー系ではある。ほんのり厨二感もある。ミステリジャンル分けとしては「新本格ミステリ」か。島田荘司か。

最初はその絵の濃さや主人公気味の悪さにに慣れなかったのだが、1本の事件を読み終えると満足度が高いことに気付いた。

1話ではゼノの凄さを見せているだけなので、推理漫画としての「読者と一緒に謎解きをする」要素は2話目以降に設けられている。

からみんなと謎解きしたい。

でも読んでる人が居ない。

はぁ。

とりあえず読んでくれ。推理漫画っていうのは中々作るのが難しい。多分一人で作るのは無理がある。

コナン編集部トリックをつくりあげているから、その点サンデーノウハウを持っているので安心できるところだろうか。

ミステリ漫画としてしっかり作っていると思うので、ぜひ。あと3日。あと3日で1巻無料終わるよ!

ヒロイン殺し屋です!

2018-11-07

親切な殺し屋自分の息の根を止めて楽にしてくれたりしないか

2018-10-29

メタルマクベスdisc2を終えて。

メタマクdisc2が終わってしまいました。

失意失意失意のたまねぎっていうよりは、もう観れないという事実をまだ受け入れられていない…ので、結局まとまらないけどダラダラと感想を書いていくことにする。

中盤くらいまでの感想っていうかなんていうかなものは以下参照。①って書いてるけど②はないw

https://anond.hatelabo.jp/20181005225652

しかしここから終盤に向けてメッッッッチャ演者表現が変わっていったので驚いた。自分で読み返して浅いなあ…と思うけど、これだけすごいものを見た記録はやっぱり残しておかねばという気持ちになりました…はてな記法とかよくわからないのでとにかく読みにくいと思われますがご容赦ください。

ランダムスター

ランディ本質、「殺しが好きだから」戦う、っていうところへの迫り方がとにかく終盤すごかった。たぶん、なぜ戦うのか本当に最後最後あたりまで気付いてなかったんだと思う。きっとランディの中では、とにかく王になるため=夫人の願いを叶えるためで、王になってから王位を守るために戦っていて、夫人ランディに戦う理由を与えてくれていた。なのに夫人のための「王位」に固執するあまり魔女予言に振り回されて、最後にはあれだけ執心していた夫人ではなく魔女たちに気持ちが傾いてしまう。メタマクベス予言現実のものにしてくれるから魔女予言を叶えるマクベス自分を同一視して、結局はなんのために戦ってるのかブレブレになってくるんですよね。ランディ殺意たまねぎには本当に魂がなくて、ただ「殺しが好きだからだってことに、夫人が死んだあとに鋼鉄城のバルコニーでようやく気付く。王になるために、家族のために戦ってきたんだと信じていたのに、自分本質を否応なしに突き付けられて、だからレスポールからの問いかけに「殺しが好きだからに決まってるだろ!!!!」って言ったときそれを認めざるを得ない自分がいて、だから泣いたのかなあ。ここずっと笑ってる表現だったのに、ある日突然泣く表現に変わって、それでやっと私の中でランディというキャラクターストンと落ちた感じがした。

夫人がいることで、本質を隠して「家族のため」だと言えたのに、夫人がいなくなってしまってそれが言えなくなってしまった。夫人けがランディ存在肯定してくれていたんだと思う。

ランダムスター夫人

大きなことがしたかっただけで、実態は味気なかったことに気付くのが早い。もうちょっと、もうちょっと余韻に浸ってほしかったの!!

夫人は、野望ばっかりでかいワガママ自己顕示欲の強い女だと思ってたけど(自己顕示欲は強いけど)、もっと根深かった。と、いうことがどんどんわかるようになっていった…大原櫻子恐ろしい…

大きなことがしてみたかったけど、自分では成し遂げられない。そのためにランディ必要だったんだけど単に道具としての存在ではなくて、自分の身代わりであり自分存在肯定してくれる、っていうあの夫婦はしっかりお互いがお互いを必要としていたんだなって今となっては思える。夫人名前もなく、夫人が何をしたところで功績は形には残らないけど、ランディには目に見える評価がある。だからその妻である自分にも同じ評価が与えられている感じがしたけど、結局はそれはランディのものであって、自分はその妻でしかない。それに気付いたから味気なかったのかもしれない。手に入れたものはやっぱり自分のものではなかった。だからランディだけは自分のものであってほしかったのに、ランディの心はどんどん魔女に傾いていって、ランディの目には自分が映らなくなっている。ランディマクベスならその目にもう一度自分が映るためにはローズになるしかなかった。ローズになろうとして、夢の中では自分ローズなのに、目がさめるとランダムスター夫人であることに気付いてしまう。だから眠りたかったのかもしれない。地獄は暗い、地獄寒い、のところでランディが現れて、そこできっと夫人は目覚めていたのにあえて「マクベス、もう寝ましょう」と言ってローズになりきって、ランディは一緒に眠ってくれると思っていたのに起きたらまた1人だった。そこで本当にランディ自分のことを必要としていないことに気付く、もう自分存在肯定してくれる人はいない、1人になりたくない、っていう思いが自分への殺意に繋がっていったのかなあ。最後殺意の歌、自分お腹をドスドス刺す仕草が本当に痛々しくて悲しくて、合間に入る笑い声が、ああもうこの人は死ぬんだなってわかって、もう、とにかくもう辛くて泣けた…

こんなにもお互いを必要としていた夫婦だったのに壊れるときは一瞬で、しかもそれが魔女たちのお遊びだったのかと思うとやりきれなくなって病む。←私が

からもう夫人死んでよかったねみたいな気持ち

レスポールJr.

やっぱり最後まで共感はできなかったけどw、Jr.の行動は全てが希望だった、っていうとちょっと語弊がありそうだけど、Jr.としてはきっと全ての行動が未来希望へ向かったものだったんだと思う。いろんなことがあったけど、それらを絶望にしてしまうともう立ち上がれなくなってしまう。絶望にはしない。だから実際はどうあれ、あれだけ希望を背負った存在だったのかなって。結局やってることは復讐だけど。でもその復讐の歌ですら希望を感じさせられたから、私の中では明けない夜〜も明るい光が射していた。

ランディを倒せば未来があると信じて、それを自分が切り拓くことで父やランディに殺された人への弔いになると信じていて、最後屋上で死を悟ったときも、なんとなく光りがさしてる感じがしたんだよなあ。だから最後の雷はJr.の全てを賭けた希望の光だったと思う。

ここからジャニオタの語りになるけどw、原嘉孝という存在新感線の3番手を担えるなんて、そんな奇跡みたいなことがあんのかよって感じで、レスポールJr.を演じているということそのものがまず希望の光なんですよね。原嘉孝、まだジャニーズとしてバックつけて歌ったことないんですよ。信じられる?!?!それが新感線舞台センター張ってたくさんダンサー引き連れて歌って踊ってんだよ?!?!?!私は信じられなかった、初日は。初日の明けない夜〜の曲中ほんとに息止まりそうなくらいドキドキして、隣の友達の手握りしめて(その節はご迷惑かけてすいません)、曲終わりでやっと涙出てきて。だけど原嘉孝として見て感動したのはそのときだけだった。本人もいのうえさんに「当たり引きましたね」(←よくぞ自分を選んでくれましたね、の意)と言っていたらしいですが、本当にその通りで。どうやってオーディションのチャンスが巡ってきたとかそこらへんのことは置いといて、なるべくしてなったレスポールJr.なんだって納得せざるを得なかった、見れば見るほど説得力があった。原嘉孝レスポールJr.は別の人だけど、ジャニーズJr.としての原嘉孝希望の光だったから、それがレスポールJr.として体現できたんだと思う。

よしたか最高にかっこいいよ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

関係各位の皆様!!!!!!今後とも原嘉孝よろしくお願いしま!!!!!!!!!!!!!!!!!!

パール

顔がかっこいい。中の人50歳ってやっぱり嘘だと思う。でも後半ちょっと疲れも出てきたのか、微妙に老けた気もしてそれもたまらなかった。パール王様心底お美しい。好き。

しかパール王はなぜ反乱軍に出てきたのか。余計な正義感燃やしたせいで自分の国をぶっ潰したの本当に罪深いと思う。このタイミングESP国に仕掛けなくても、きっと遅かれ早かれフェルナンデスは滅びてただろうね…でもJr.マーシャルを匿ってくれて剣まで教えてくれてありがとう。お前の優しさが反乱軍を支えてくれた…。

パール王の1番好きなとこは、グレコJr.を送り出したあと、「行くぞ!!!」って走り出したときの顔の前になびく後れ毛。あの若干の後れ毛残した人ほんと天才だと思う。

マーシャル

マーーーーーーーシャル!!!!!!愛しのマーシャルちゃん!!!!!!!!!!disc2で誰にハマってたって、たぶんマーシャルに1番ハマってたwまず顔と身体がどちゃくそタイプ。オープニングの綺麗は汚いのとき上裸だからずっと見てた。時には双眼鏡も使って見てた。たまらなかった。ラストシーンボロボロの服もめっちゃえろかった。マーシャルちゃんの脇腹が私の性癖ガンガンにくすぐった。。。

っていうクソみたいな感想になって本当に申し訳ない。しかマーシャルJr.のやりとりかわいかったなあ。

マーシャルはとにかく弱くて、いつも誰かに守られていて、でも平和な?頃はたぶんそれが当たり前で。古着屋の店長になりてえって夢をヘラヘラ語りながら父ちゃんに愛されて、それで十分だったんだと思う。だからこそ、目の前で愛する父ちゃんが殺されたとき絶望はどれほどのものだったんだろうって計り知れない。しか自分にできるのは逃げることだけ。そもそも自分が弱いから、父ちゃん自分を守るために戦って、そして死ぬあとで書くけど、ローマンあんなに幼くして母のために命を賭けるんですよね。でもマーシャルは逃げろと言われたら素直に逃げる。誰とも戦ったことがないから。ローマンは、父を謀反人扱いされて王が間違っていることもわかっていて、なんとなく「誰かと戦う必要性」に気付いている。けどマーシャルは、父ちゃんが殺されて初めて、何にも抗えない自分、弱い自分に気付く。きっと泣きながらバイクに乗っていたでしょう…だから鋼鉄城で弱々しくもJr.より先に剣を抜いたことがすごく驚きで。ああマーシャルもついに復讐の炎が…と思ったけど結局最後までアホっぽかった。ありがとうマーシャルJr.バカあ〜〜〜〜〜〜!!!!のかわいさが語り尽くせない。連日産んだ。

Jr.マーシャル

いくら父親同士が友達とはいえランディタメ口きいてるマーシャルやばいし、幼馴染だからって王の息子であるJr.タメ口きいてるマーシャルやばい。でもそれが成立しちゃってるのすごい。きっとマーシャルは幼少期からすぐ泣いて、いじめっこからJr.が守ってくれて、いじめっこ達とケンカしてJr.ボコボコにされてマーシャルくそほど怒られてるけど結局変わらない。

ローラが殺される前、Jr.フェルナンデスにいるっていうのは聞いてて、殺し屋達に追われながら行き先はフェルナンデスしかないって思って必死バイク走らせてフェルナンデスになんとか辿り着いて。Jr.は1人でフェルナンデスに行って、味方だとはわかっていても心許せる人もいないし王位継承者としてのプライドもあってたぶん泣かなかった。そこに自分と同じように父を殺されたマーシャルが現れて、そこで初めて泣いて、2人でわんわん泣いたと思う。だけどJr.が泣いたのはそのときだけで、マーシャルにも「もう泣くな」って言って、(マーシャルはその後も何度も泣いたと思うけど)剣の稽古を2人でパール王につけてもらって。

っていう二次創作みたいな設定作って泣きながら見てた。結局最後までJr.マーシャルを守って、マーシャルは王になる。レスポールJr.王位継承者と見せかけて、ずっとずっと人生を賭けて未来の王マーシャルを守り続けてきたんだなあ。

ローマン

この幼児、すごい。世の中の流れをよくわかってて、自分の生きる世界がどうなるのかも悟ってる。あん子供からきっと自分世界はほぼ父と母だけのはずなのに、父がその場にいない状況で母を守るのは自分しかいないって、なんで思えるんだろう。父ちゃんは助けにくるって絶対の自信をもってる。1回致命傷を与えられて、「ちくしょう父ちゃんの…バカ…」は、自分の死を受け入れてる。でも母の死だけは受け入れられない。自分には間に合わなかった父に対しての「バカ」で、母には間に合うはずだとまだ信じてる。だから最後の力を振り絞って、少しでも時間を稼ごうとして「母ちゃん逃げてー!!!」って叫ぶ。悲痛の極み。もうここ私の涙腺爆発してる。力尽きて、命が消える瞬間に母の殺される叫び声を聞くんだよ。これ以上の絶望あるか?!?!ほんとにグレコ何やってんだよふざけてんのか?!?!って毎回新鮮に思う。「俺はバカだ…!!!」ってほんとにな!!!バカやろう!!!!!!!!あとこのシーンの象徴は、夫人と息子が死んだ以外に城の景色が何も変わってないところにあって。殺し屋を全員殺して夫人を背負ってグレコが現れたとき、あまりに静かで。風に揺れる木々の音と、鳥の声と、水の音と、いつも過ごした何も変わらない景色がそこにはあって、なのに家族はもういない。家族の声は聞こえない。それがあのバルコニーに立ち止まる数秒に全部こめられてて、あまり残酷ランディの残虐性もそうだけど、こんなにもあっさりと人を絶望に落とす残酷さをランディがまったく気付いてないんだろうなっていう罪深さも感じる。

そのあと現れたJr.グレコ復讐を訴えかけているのに、マーシャルは父を殺した殺し屋達の首を目の当たりにして、どうしていいかからなくなって崩れ落ちる。「Jr.…」って消えそうな声で縋って、たくさんの絶望を背負っても、それを希望に変えるために立ち上がるJr.のパワーがすごい。やっぱり王ではなく、王を守る戦士だったんだなあとあらためて。



そんな感じではまりにはまったメタマクベス disc2でした。ストレート悲劇だと最初は思ってたけど、終わってみればハッピーエンドだったかもと思わせてくれたdisc2。ひとつ後悔してるのは、disc1を1回しか見ていなかったことだーーーーもっと比較してあれこれ言いたかった。2を愛しながら3も見ようと思います

ありがとうdisc2楽しかった。

言いたいことはまだまだある気がするけどまとまらないので終わります

まだメタマク観てない人!!!!!!disc3だけでもいいから観に行って!!!!!!!!!!!!

2018-10-16

存在が怪しい

コンビニ入店音、私が入ったときだけ鳴らなかったりする

・客が出ていくたびに「ありがとうございましたー!」と大声で叫んでいた店員さんたち、私が出ていくときは無言。

自転車にのる爺さん、すれ違う手前で私が避けた方向に走り始める。(後ろから人や車は来ていない)

こんなことが頻繁にある。

何か嫌われることしたのかな?と己を振り返るけど、初めて入った店だし、店員さんの邪魔をするとか、営業妨害とかしてないんだけどな…顔が怖いのかな?

爺さんに関してはマジで謎。殺し屋

透明人間かと思ったけど、それだとコンビニ入店音の説明つかないよなぁ。透明人間でも入店音は鳴るよね…。存在が怪しい。

2018-09-29

[]映画鍵泥棒のメソッド

内田けんじ監督作品

主人公は冴えない元劇団員・女に振られたて・金欠堺雅人

そんな堺雅人が、ひょんなことから殺し屋香川照之と入れ替わることから始まるドタバタ劇とホロリラブコメディ

運命じゃない人見て面白かったので同じ監督映画を探したら、あっこれ聞いたことある、と思って選んだ

結果、すごくよかった

運命じゃない人よりも好き

運命じゃない人が街だとしたら、こっちは428って感じ

言い換えると運命じゃない人群像劇バラバラでそのまま終わる感じだけど、こっちは一本に収束していってきれいにまとまって終わる

なので1本の映画としてはこっちのほうが爽快感があってわかりやすエンタメになってる

有名な人もいっぱい出てる

広末はいい年のとり方したなあ

それにただのアイドルで終わらずに女優として活躍してるのはすごい

話それるけど水着グラビアばっか出てた人が女優としてドラマでまくってるのもなんか個人的不思議ですごいと思う

閑話休題

タイトルがよくわからずになんとなく意識高い系敬遠してたけど、

いざ見てみると、すごくわかりやすかった

頭の悪い人間でも単純に楽しめる映画になってた

ラストスタッフロールの途中でオマケが始まるのもこの監督伝統

小憎らしい演出最後までお腹いっぱいになった

運命~と違ってまるまる2時間あったか描写不足や時間不足も感じられず、必要十分に終わった印象

運命~よりも少ない登場人物で長い時間を描いたんだからまあ当然か

BGMも相変わらずピアノ効果的に使われててよかった

キューキューマシン演出もほんと大好き

いやほんと今の所運命じゃない人の比じゃないくらいこっち好きだわ

アフタースクールも見てみるかな

すでに見たやつより評判はよくないみたいだけど

2018-09-09

因果応報という宗教感覚

日本無宗教ではなくて多神教である、ちまたにあふれる宗教イベントを見よ・・・と思っていた。

最近もう一つ気になる事があって仏教の影響だ。

因果応報という仏教思想は意外と日本人に根付いているのではないか?思うことがある。

いじめっ子の子どもが他の子に虐められるのが因果応報というようなコメントを見てのことである。(日帝の子孫には何をしても構わないという反日の人を笑えない)

因果応報辞書で見てみよう。

https://dictionary.goo.ne.jp/leaf/idiom/%E5%9B%A0%E6%9E%9C%E5%BF%9C%E5%A0%B1/m0u/

いんが-おうほう【因果応報】の意味・使い方

出典:新明解四字熟語辞典三省堂

人はよい行いをすればよい報いがあり、悪い行いをすれば悪い報いがあるということ。▽もと仏教語。行為善悪に応じて、その報いがあること。現在では悪いほうに用いられることが多い。「因」は因縁の意で、原因のこと。「果」は果報の意で、原因によって生じた結果や報いのこと。

よく見ると「もと仏教語」と書かれている。

元だろうと現だろうと、行為善悪に応じて、その報いがあるという目に見えない法則というのは宗教的に感じる。

宗教的な感覚を抜きにしたら、あるべき姿や善悪に関わらず起きることは起きるという当たり前の思想になるのではないか

例えば逮捕されなかった殺し屋未来幸せ人生か不幸な人生かは分からない。それを、人を殺したら後で自分自身が苦しむという法則で見なすの因果応報という事だろうか。

これはやはり宗教的な考えではないだろうか。

因果応報という考えが嫌いとか嫌いではないとかそういう話をしたいわけではない。

日本信仰自由が認められているのであって、因果応報共通認識である保証はどこにもない。

だいたい、諺のような類いは正しいのかどうかさっぱり分からないようなものがいくつかあるのだから

2018-09-05

明るいディストピア

はたらく細胞を楽しく見ているが、めちゃくちゃディストピアだなぁと思う。

機械的生産されるキャラクター

まれた時から仕事を決められ

外と断絶された子供ばかりの閉鎖空間で育てられ

生産ミスされた癌細胞子供の頃に訳もわからないまま殺される

ウィルス感染した細胞も殺される

外敵も頻繁に入ってくる

それらを殺す殺し屋T細胞すら厳しい試験に落ちたら生存を許されず排除される

めちゃくちゃ殺伐としたディストピアなのに世界観はめちゃくちゃ明るい

こんな感じの漫画他にもあるんだろうか

2018-07-25

IT業界では凄くよく見かけるのにネットでは一切語られない存在

「実績とスキルありすぎて高単価なので誰も使いたがらないので、泣く泣く(能力に対して)いじめみたいな給料で仕方がなく働いているか業界から去っていってしまう人たち」

いやもうマジであれなんなの、スキルスキル念仏みたいにいうくせにさ

ネットでは一切かたられないから逆にすげー怖いんだけど

そういう存在言及したらIPAから殺し屋が送り込まれるとかそういうのあんの?

2018-07-24

2018夏アニメ1話ほぼ全部観たか感想書く その1

 アニメ感想の言い合いっこを夢見つつ感想を書き溜めていたら、夢は醒めないまま8月を迎えそうなので、増田に書いてみた。まだ観ていない作品もあるけれど、このままだと一つも完走できなさそうなので切り上げる。風呂敷の広げ過ぎはやっぱり良くない。それっぽく並べてあるけど、作品の優劣は付けてない。容赦して。

2018夏アニメ1話ほぼ全部観たから感想書く その2

2018夏アニメ1話ほぼ全部観たから感想書く その3

配信情報について

 ~独占…対象サービスしか配信してない

 ~のみ見放題…対象サービスでのみ全話見放題。その他のサービスでは有料配信

 ~のみ最新話無料対象サービスでのみ最新話見放題。その他のサービスでは有料配信

 言及なし…複数サービスで全話見放題/最新話無料

 

 私はTVアニメを観ない(BS見れないし、TOKYOMXもAT-Xも受信できないし)ので、配信情報はこれ以外の手段について書いている。

 なお、囲い込みをしているサイトの中ではAmazonPrimeVideoがゆるいみたい。他サイトでは有料配信しているか放送後しばらくしたら見放題になったりする事がある。

感想(上の作品ほどモチベ高め)

はねバド!

 特殊アクション作画スポ根アニメOPだけ既に10回以上見てるかも。ストーリー高校バド部を舞台にした群像劇で、「灼熱の卓球娘」や「響け!ユーフォニアム」に似てるけど、本作のバド個人競技として描かれてる側面が強く、先の2作品とは違うキツさがある(灼熱の卓球娘は部内でランクマッチしてたけど)。また、主人公がとても卑屈な性格なのも輪をかけて強烈なストーリーに仕上がっている。そんな彼女らを含むバドの子達がバドミントンを通じて変わっていく姿を描く作品。3話のエレナすごい良かった。バド部と関係ないメガネちゃんは、その「変わらなさ」が対比関係になってるのかな。

 本作のアクションシーン(バドミントン)のクオリティが異常。バド独特のスナップを効かせた打ち方、ジャンプをする時の太もも筋肉隆起、まるで実写のような(バストアップではなく)全身の動き、バレットタイムと3DCGを駆使して描かれるバドシャトル等。インタビューによると、本作の作画工程

1.大まかな試合の流れを絵コンテに起こす

2.リアルバド選手同士の試合を録画

3.それを参考にしながら作画ロトスコープみたいな感じ)

とのこと(バドミントンは独特の動きが多く、想像だけでアクション作画をするのは限界があったため、実写を取り入れたらしい)。結果、まるで実写のような生々しい動きでありつつ、作画特有の柔らかさがある特殊映像になっている。特に2話Bパート試合コマ数も非常に多く、「なにこれヤバイ」という感想しか出てこない。OPアクションアニメーターが3人クレジットされていることからも、相当ガチの模様。

 また先のアニメ宝石の国」では、作画アニメが得意な演出と3DGCアニメが得意な演出の違いがちょっと話題になっていたけれど、本作ではそんな3DCGアニメが得意としていた「カメラが回り込むような演出」を作画でちょくちょくやってて、これがめちゃくちゃすごい。宝石の国が「作画アニメの良さをうまく取り入れた3DCGアニメ」とすると、本作は「VFXロトスコープ)の良さをうまく取り入れた作画アニメ」という感じかも。

 あと、全体的に映画のような仕上がりになってるのが好き。強めの陰影や風景描写を使って心情を表現したり、オケ主体BGM効果的に使ってたり。加えてキャラデザがすごく好き。上記アクションを綺麗に表現するための体格だし、加えて群像劇シリアスさをうまく強調してる。

 

はたらく細胞

 - 私が、聖地だ - でお馴染み日常系お仕事アニメ。体の中で起こっていることをエンタメ風に紹介していく内容。人の体は概ね、平和かつ物騒だった。

 とにかくキャラデザが良い。メインの舞台は血管なので、白血球赤血球血小板血液の45%くらいがこの3種)が主要な登場人物なのだけれど、赤血球静脈にいるとき動脈にいるときで服の赤味が違うという謎のこだわり。白血球マンガアニメ過程で着色されない(何故か肌の色も白)というデザイン返り血で彩るというすげえ発想、そして血小板ちゃんかわいい血小板1話で何をするわけでもないのに非常に作画熱量が高く、すごく惹き込まれた。自傷行為血小板にいたずらしたい。それぞれの大きさは概ね、赤血球は7-8μm、白血球10-15μm、血小板は2-4μmなので、その大きさも反映したデザインだとすると非常に3キャラとも完成度が高い。

 そして、思った以上に専門用語オンパレード特に1話冒頭の「血管内皮細胞がぁあああああ」が好き。ただし作中で文字付き解説に加えて能登さんのナレーション容赦なく入ってくるので、たとえ白血球が雑菌と殺し合いをしていてもあの声でナレーションがすべてを持っていく。エンタメとしてとても面白い高校生物を習っていればもうちょっとしかったのかな。

 また、体というのは誰でもある程度関心のある分野なので、私も「あれをアニメでやってくれないかなぁ」がたくさんある。ガンとかアルコールとかインフルエンザワクチン)とか骨折とか。

 

ヤマノススメ サードシーズン

 これまでの集大成スタッフは2期のチーム。夏は終わっても山を登るお話

 これまでのストーリー踏襲しながら進んでいく物語にグッと来た。教室での編み物とか、富士山の話とか、ロープウェーを普通に乗るとことか。筑波山頂のシーンなんかBGMが「スタッカート・デイズ」のアレンジったりしてすごく良かった。山の風景も引き続きムクオスタジオの綺麗な絵が見れるので、この先も非常に楽しみ。

 

少女歌劇 レヴュースタァライト

 「メイドインアビス」でおなじみキネマシトラスによる、闇のアイカツミュージカル科に通う女の子たちの物語2017年から同名のミュージカルライブ?)が行われている、アイドルアニメ

 アイドルアニメ殆どたことがないのだけれど、こういう登場人物が多い作品は、なるべく早い段階で各キャラの印象を視聴者に与えるため「ほぼ全キャラ自己紹介パートを設ける」とか「各キャラ同士の関係性を描くため、楽屋みたいなところでやいのやいのする」という描き方が多いのだけれど、その辺りの演出がとても控えめ。名前を言う流れも、表示する白文字フォントもすごく良い。また「メインのストーリーをメインキャラ同士の会話で進めながら、音声なしの映像でその他のキャラ同士のやり取りを描く」等、声だけではなく身体表現によるキャラ紹介がすごくうまくて、各キャラを覚えるのが楽だった。

 同様に、心象風景や陰影表現を使ってキャラクターの心の機微を描くというか、行間を読ませるような演出がすごく決まってて、まるで映画みたい。キャラ紹介に尺を取られるとこういう演出が難しいので、ほんとすごい。特に東京タワーから落ちるシーンとかほぼ静止画だし、演出の引き算がめちゃくちゃ優れた作品になっている。

 演出の緩急が優れているといえば、特に1話ラストミュージカルシーン。あそこまで劇的な転調は殆どたことがないかも。「輪るピングドラム」とか「天元突破グレンラガン」くらい?このパートでは、リアルミュージカルを観ているときに感じる「五感が全て奪われるような不思議な魔力のようなもの」を、非常に高い作画熱量によって見事に映像化している。起きている事自体ファンタジーだけど、実際ミュージカルって超現実的体験なので、もし映像化するなら本作のような感じが一番近いのかもしれない。マジですごい。

 本作の音楽担当するのは、「宝石の国」「宇宙よりも遠い場所」でお馴染み藤澤慶昌。題材が歌劇なので、劇的なオケがメインなのだろうか。もう劇伴だけでご飯3杯はいける。

 

天狼 Sirius the Jaeger

Netflix独占

 100年くらい前の日本舞台にした、殺し屋家業日常アニメヨルムンガンドみたいな?ゴリゴリP.A.Works作品

 まず戦闘シーンの熱量ヤバイ京アニ作品境界の彼方」の戦闘シーンくらいすごい。純粋アクションがぬるぬるというのもあるけど、加えて出血表現がめちゃくちゃ美しい(境界の彼方出血表現れいだよね)し、SEが圧倒的にヤバイ。一撃を防いだ三節棍の音とか、マシンガン弾丸石畳に刺さる音とか、横転した車が鉄橋のフレームにぶつかる音とか(やっぱり音響効果小山恭正だった)。挙げるとキリがない。ヨルムンガンドやGGOみたいに純粋な銃撃戦ではない(強いて言えば異能バトル系)ので、色々な戦闘音が発生する。これはこれで耳が幸せ横山克音楽も最高にかっこいいし、とても戦闘シーンの中毒性が高い作品

 また、舞台となる大正昭和の町並みがめちゃくちゃ丁寧に描かれている。東京駅からまり看板建築の町並み(ということは震災後。新聞を見る限り1930年頃っぽいけど)、和洋入り混じった街ゆく人々、自動車路面電車主人公たちの向かった邸宅も和洋の融合した、時代を感じる日本邸宅ちゃん道場和室洋室洋風庭園など網羅していて強いこだわりを感じる。その後出てくる、街灯に照らされた夜の町並みも非常に美しい。背景美術担当しているのはスタジオなや(有限会社GREEN解散後、事業継承した会社)。モブで言えば、特に日本警官の描き方がすごい活き活きしててめちゃくちゃ好き。あと邸宅の主人も、葉巻に火をつける仕草がすごく良いのでぜひ見てほしい。

 

ハッピーシュガーライフ

AmazonPrimeVideo独占

 いろんな愛の形を描く、狂人の手記。ガンガンJOKERという雑誌は魔境かなにかなのだろうか。子煩悩主人公が愛のためにあらゆる受難と戦う話なので、概ねハートウォーミングなストーリー久野美咲(先のアニメひそねとまそたん」では甘粕ひそねを好演)のグロい演技もあってしおちゃんマジ天使

 1話ではヤバイ主人公バイト先のヤバイ店長を打ち負かす話なので、ともすれば勧善懲悪ならぬ勧悪懲悪、ダークヒーローみたいな話っぽい?のだけれど、ちゃん1話のなかで「その限りではないからこその狂人であることが描かれているのが好き。

 狂人の話でいえば「殺戮天使」も狂人の話だけど、あっちは狂人であることに対して自覚的登場人物の話で、ディケンズ短編狂人の手記」も『実は私、狂人だったんです!』みたいな話。対して本作は無自覚狂気を描く作品なので、めちゃくちゃ怖い。また彼女は非常に器用な女の子なので、あらゆる困難を自力で乗り越えてしまいそうな悪寒があって非常に良い。主演の花澤香菜といえば、物語シリーズではヤンデレちゃんこと千石撫子を演じていて、あっちも後者無自覚)の話だけど、物語シリーズが「恋に恋する女の子の話」に対して、本作は「愛に目覚めた女の子が、愛の力で頑張る話」みたいな、ステージの違うヤンデレ物語になっている。どっちも好き。

 主人公の心にフォーカスを当てた、とても静かな演出が印象的。彼女の感じた穏やかさ、満たされた感じ、燃えるような敵意が、とてもかわいいキャラデザ演出によって描かれているのでなおさら強烈に仕上がっている。

 制作のEzo'laは初元請けっぽいので、ぜひうまく行ってほしい。

 

殺戮天使

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 アニメで観るOUTLAST。原作脱出ゲームシナリオ踏襲したストーリー。とはいパニックホラーでもなく(1話結構その気があるけど)、主人公の心情を丁寧に描いている。また「主人公けがマトモ」ではなく全員やばい人なので割とツッコミ不在のブラックユーモアボケ合戦みたいになってる。

 ストーリーの縦軸はフロア移動→その階のやべーやつに気をつけながら謎解き→フロア移動なのでやや単調になりがちだけど(ずっと室内だし)、全体的に凝った演出が多いのでずっと緊張感があるし観ていて飽きない。OUTLASTみたい。ゲーム雰囲気をそのままに「主人公視線」をうまく映像化していて好き。音作りが岩浪美和小山恭正なので、バトルシーンもとても良い。大鎌がシンク金属板に刺さる音とか。

2018-06-20

anond:20180620171744

半裸ではないけど、女子高生の姿で女の子が戦うアニメとかも、足が傷だらけにならない?と思ってしまう。

この前見た、殺し屋女の子が戦うアニメ予告編でも、ジャンプしてアクションを決めた後に片膝をついて着地してたけど、膝がずるむけになってるだろって思ったわ。

2018-06-06

anond:20180606182907

トランプが「killer named Abe」と言ったのは「(経済的に)安倍という名のすごい奴」という意味

安倍殺人鬼」と言ったわけではない

辞書でもKillerは「殺すもの殺人者殺し屋、驚異的なもの、すごいもの、すばらしいもの、愉快な冗談、決定的な打撃、痛打」といった意味が出てくる

http://netgeek.biz/archives/87050

2018-06-04

anond:20180604142158

怪盗だとか殺し屋だとかいくらでも美化してるけど。

2018-06-03

anond:20180603193352

トランプが「killer named Abe」と言ったのは「(経済的に)安倍という名のすごい奴」という意味

安倍殺人鬼」と言ったわけではない


辞書でもKillerは「殺すもの殺人者殺し屋、驚異的なもの、すごいもの、すばらしいもの、愉快な冗談、決定的な打撃、痛打」といった意味が出てくる

http://netgeek.biz/archives/87050

2018-05-18

anond:20180518155524

まぁ、レディ基準は「見られたら一撃必殺」だからな。

フィクション殺し屋みたいなレディだよ

2018-03-30

anond:20180330104920

殺し屋稼業というものが全く割に合わないというのは、世のクソ要人が生き続けてることをみれば明らか。

ついでに、要人を殺すことがかなり困難であることも明らか。

別格なのはロシア

anond:20180330104920

駆け出しの頃は殺し屋といえども営業するだろうね

俺の場合仕事のできない方のフリーランスデザイナーだけど、

独立にあたりたまたま偶然人脈で4社からお仕事をもらって、以来10年ほどそれだけで毎日キチキチだから営業とかしたことない。

そういうラッキースケベ的なことが起こらない限りはどんな種類のフリーランスでも営業努力してると思う。

プロ殺し屋営業努力のこと

WEBデザイナーという仕事フリーランスの人の話をよく聞くんだけど、よっぽど仕事できて紹介がひっきりなしでない限り営業力必要なんだろうなとすごく思う。

転じて、よく映画アニメで出てくるかっこいいフリー殺し屋とかも営業努力を欠かさないのかな。仕事ができて紹介ひっきりなしタイプエージェントのような存在の友人がいるタイプならいいけど、そうでないフリー殺し屋は「今なら3割引で殺します」などといった安い殺しをやって業界全体の単価を下げ、ついでにクオリティも下げ、「そんなんだったら素人でもできるからプロに頼むのやめるわ」と言われ、プロ殺し屋仕事を奪っていくのかな。

そんな論争があるなか自称本当のプロ殺し屋などと名乗る人物ネット上に現れ、「プロと名乗りつつ最近の人はクオリティも低い。本当のプロ殺し屋そもそも政府関係者とか大物からしか仕事うけないからね?だから実際のところ、最近素人の台頭は驚異になり得ない」などと言って、その他大勢プロ殺し屋を煽るかもしれない。

2018-03-09

あと君らは殺し屋といえば凄腕のヒットマン想像してるようだけど

実際は1本持たせた適当ヤンキー主犯

警察に詳しい捜査させなければ痕跡が見つかったところで問題ではない

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