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はてなキーワード: オフィスとは

2019-05-22

anond:20190521194457

基本的材料として、ハンカチティッシュ類、スマホケーブルに予備バッテリーは持ってない?

あったらそれを収める鞄がいるんじゃない?

財布をポケットにいれてるか通勤につかうカード類だけポケットで財布は鞄とかありかと思う

そういうのを忘れたり落としたりしないための道具と装いで社会人らしさみたいなのが出るんじゃない?

人の多い所で引っかかったり汚れたりしないまとまりのよい外部の影響がでにくい素材の服で

必要もの必要ときに取り出しやすくなくしにくい装備で持っていくのが理想だとおもうけど

意味なくリュックで詰め込んで底の方には何が入ってるのかわからないサラリーマンとか

駅や電車で走らないといけない状態に追い詰められてるためスニーカースーツとか

オフィスにすそが広がるとか布がひらひらするような服をきてくるやつとか

「実際、問題にならないしなってないのでいいだろ」といって服装自由とか言うけど

そのほとんどない万が一を避けるために社会人恰好をしているわけで

トラブルがあった場合社会的活動を優先しなくていい回避のために「準備していた」という

言い訳が成り立つわけで、失敗する可能性があるという格好で失敗した場合

原因としてその予防をしていなかったことを追及されるけどそうなったときには

もはや関係ない事由だと回避できなくなっているんだけど

もしもの万が一のリスクを全部自分責任担保するというのなら恰好自由だと思うよ

上司は部下が勝手にそんな責任をとれないなぜなら上司責任なのだから

部下の不始末に救いがなかった場合救いのない管理をしていた責任があるわけで

苦言の一つもいいたくなると思う

ちらかっていても資料をなくしてもわすれたとかトラブルに巻き込まれて影響をもろにうけるとか

普段ならないしめったにならないのでたまになったときに誤れば割合的に徳だろとか思うだろうけど

人間死ぬのは一度きりと同じように万が一の失敗も確率や数量でおきるわけではなく

おきたらそれはユニークな発生事例で比較して薄めたり多い数量と比較して責任回避

できるようなものでもないので失敗の回避とはその万が一の1回きりを回避するために

するものなんだよ

一度きりのしっぱいで全部だめになるという希少性の高い作業について価値たかまるので

それを高めて商品にすることが仕事ってものなんだから

べつにそうではない職場もあるだろうしそのバランスおかしいとおもうなら

おかしくないとおもうバランスでもって責任職務をつくってる職場うつるしかないとおもうよ

anond:20190522152555

分らんね

しかし「5年前のハイエンドパソコンが今のオフィスPC以下」って状況は平成生まれなら覚えがあると思う

anond:20190521194457

上司は日々のオフィスでのことを注意しようとしていたのはなかろうか?

2019-05-21

新社会人に送るマナー講座

この春から社会人となった新人さん

これだけは覚えておいたほうがいい社会ルールを教えてあげよう

・かかってきた電話には新人積極的に出よう

 間違ってもいい今の時期に練習しておこう

・始業時間の15分前に来てオフィス掃除しよう

 君以外は皆やっているよ

印刷する紙は一日三枚以内に抑えよう

 会社備品無駄遣いしないコスト意識を持とう

上司よりも大きい印鑑を使うのは失礼

 はんこ屋さんに行ってなるべく小さなものを作ってもらおう

上記を守って楽しい新社会人ライフを!

2019-05-19

anond:20190519131416

すごく良い条件で感動した…。結婚出産願望なしのデブス喪だから、その辺りは大丈夫

こちらの職場北関東から東京埼玉辺りなら新幹線で通えるかな。

家事ルンバドラム洗濯乾燥機と簡易調理でとにかく時短して、元増田タスク表とスケジュールを共有して日々アラートする…くらいなら回せそうな気がする。

破綻が未経験って目から鱗だった。幸せだ。

利己なのは全然構わないと思う。実際優秀な人ほど全体見えてて、自分にリターンがあるからこそバックオフィスに優しい。

総務ってやりがい感じにくい分、わかってくれる人の事は特別フォローしたくなるから、その女性以外にも味方ができるといいね

2019-05-15

anond:20190515155941

インターネットの普及で「在宅ワークヒャッハー!」とかやってたら情報漏洩のおかげでコンプライアンス厳しくなってまたオフィスに人が戻ったんやで。

anond:20190515154234

改善するのは鉄道会社じゃないと思うんだけどな

もう十分に過密なダイヤで大量の電車が走りまくってるんだし、これ以上輸送力上げられないでしょ。

大量の人間東京近郊から都心オフィス学校に同じような時間通勤するのやめるしかない。

で、すでに郊外オフィス移転させたり地方生活拠点移したりリモートワークに切り替えたりしてる人たちもいるでしょ。

そっちをもっと優遇すればいいんだと思うけど。

とにかく東京オフィスがある限り税金でしぼりとられて、そういうのが全部地方底上げに回される。

本社機能東京じゃなくするだけで、むちゃくちゃ税制上有利になる。そういう感じで。

2019-05-14

うんこしてるんだが尻を吹くのが面倒で立ち上がれない

しかし吹かないでオフィスに戻るのもやや気が引ける

2019-05-13

anond:20190511215537

マルチタスク業務ができて、家族要求を素直に聞きながら無理なものは無理と断り、子供を守りながら教育を与え、近所の人とも円満にお付き合いできる人間がいたら、普通会社仕事なんて楽勝だと思う。少なくともバックオフィス系は対応できる。男性なら優秀な総務部長になれるよ。

正しい日本語

言葉とはなんだろうか。

私は言葉とは服のようなものだと思っている。それを着る人の第一印象を決める。服に着られるとも言うように、身の丈にあった、あるいはその人の個性にあったスタイルがある。それを楽しむ人もいれば、実用的な使い方しかしない人もいる自由がある。挙げればキリがないが、これだけの、しか重要な点で重なるのは、この2つが人を人たらしめる大きな特徴だからではないだろうか。

そう考えるからこそ、言葉を縛る文化にはほとほと嫌気がさす。「正しい日本語を使いましょう」、なんて傲慢言葉だろうか。

少し話がそれるが、私は社会人だ。今年2年目の若手社員である。うちの会社基本的服装特に規定はなく、制服もないので、まあ、男性は大概スーツ女性オフィスカジュアルという人が多い。ただ寒冷地で冬場は冷え込むので、オフィスカジュアルというよりはカジュアルにかなりよった服装になっている。だからといって服装について女性たちが「ちょっと今日服装ラフすぎるんじゃない?」などと管理職に言われているところは目にしたことがない。私自身も服装については特に指摘されたことはない。それはなぜか。よほどの奇抜な服装でなければ職務に支障はないからだ。当たり前のことだろう。今時ネクタイの柄が派手すぎるとかスカートが短いとか、外回りに行くわけでもないのに言う人はいない。個人自由だ。規定制服であれば着崩せば問題はあるかもしれないが、それも勤務中だけであってプライベートでは何を着ようが文句を言われる筋合いはないし、言う方がおかしい。これも当然のことだ。

同じことが言葉にも言えるのではないか?と私は思う。

先ほど、服装について職場で指摘されたことは特にない、と言った。一度もない。この一年と二ヶ月で。なのに言葉については数え切れないほどある。直接的ではなくとも、咎めるように遠回しに言われたものも合わせれば結構な回数だ。私の言葉の使い方に著しく難がある?ここまでの文章が恐らくそうではないという証明になっていれば何よりだ。直近の例で行くと、全然、という言葉だ(しかもこの指摘は、一応プライベートであるはずの飲み会中になされた)。肯定的全然は一応は一般的誤用とされている。つまり、「全然大丈夫」のような用例であるしかし、はっきり言ってしまうとこれは誤用とは言い切れない。現代の人々が「誤用である」としただけで、夏目漱石肯定的全然表現を使っているし、それ以前にもその表現散見される。あなたたちに、夏目漱石もその表現を使っている、という暴力的表現を覆すだけの論拠が提示できるのか?

というか、人は何をもってして「正しい言葉」なんてもの判断するのか?もし「正しい」という単語を「その時代の多くの人々が使う用法で用いられていること」と定義するのなら、方言は大概間違った言葉だろう。それでいいと思っているのなら正しいという言葉を揺るぎなく使い続ければいい。でも私はこの風潮が、本当に本当に嫌いだ。正しいという言葉傲慢さ。マナーという点では同じなのに、なぜ言葉を縛ることは服装を縛るよりも圧倒的な正義だと考える人が多いのだろう。言葉のもの保守的であるという側面はあるにせよ、それを指摘することそのものを「正しい」と疑わない感性こそ、私は「正しくない」と思う。平安時代から行われてきた先輩方からのありがたいご助言とご指導ご鞭撻に、今さらやめろと言ったって仕方がないかもしれないけれど。ファッション多様性がなんとなく認められるようになってきたように思う現在、せめて「正しい」ではなくて「適切な」という形容を使う程度には、現代人にも繊細で適切な言語感覚を持ってもらえないものかと思う。

2019-05-12

anond:20190512193528

オフィス仕事だって誰かのウンコみたいな仕事に付き合わなきゃいけないんだから同じだよ同じ

Siriで「かっぱえびせん」といったら「おっぱい見せて」に認識された

オフィスSiriは使えない。

anond:20190512150514

正直、図書館かにいるあまりCG意味がわかってない人たちが専門書だとおもって買ってた

雇用につながるといわれていたマイクロソフトオフィススペシャリストとかの資格商法とおなじで役人は内容がないものでも表題さえよければ騙されて買っちまう

 

サル鉛筆をもてるようになっても、そもそも何のために鉛筆必要かをわかってなければ道端に落ちているバナナをとって鉛筆を放り捨てる

 

本屋さんにいくと一時期かならず買った本の袋に資格取得講座(取得できるとはいっていない)のビラかオーネットお見合いマッチングサービス)のビラが入ってた時期があったけどそれと同じようなもん>元増田にとっての3DCG

 

まず自分はこういうものを作りたいというビジョンなり絵コンテのようなものがつくれなければ

どんなに丁寧に差し出された道具でも意味がない

 

 

って煙に巻いてもかわいそうだから一つおしえてあげると

古本屋(ぶっこふでいい)のパソコンムックコーナーにSAI講座の本、イラレの本とか3DCGの本とかたくさんある

中身ぱらみしてこの絵の画風は絶対にモノにしたいと思うのがあれば

その前後を読んで表題ソフトでこれ全部できると書いてあるかちゃんと調べる(たいてい「別のソフトも使った」とかかいてある)

 

そうして必要ソフトを探した上で自分ビジョンに取り組め

中古になってる時点でハズレばっかりということもあるだろう

その時は立ち読み可能書店図書館で探すしかないけどぶこふより少ない

2019-05-10

シンクライアントって使ったことないんだけど

誰か使ったことある人いないかなあ

俺の見積もりだとオフィスソフト使うだけでも遅すぎて話にならないんじゃないかと思っているんだけどさ

anond:20190510173511

違います

女はたとえ工学部出ても土木工事会社に応募してきません。

施工管理現場監督しません。

都会のオフィスを目指そうとするんですね。

2019-05-09

オフィスでげっぷをしながら屁をこいた

気を抜いていたのか、自然にやってしまった

誰も何も言わなかった

非常識なのは俺の方なのか?

複数人間であるひとつ文書作成しているとしよう。構成員の中で話し合いが行われ、文書内容の訂正が生じたとする。そのときに、どのように指示を出すだろうか。

もし私だったら、その時点での最新版に対する差分作成する。「○○ページ××行目:△△→□□」みたいな感じで、項目が複数あるなら箇条書きにでもするだろう。もう少し面倒くさがりだったら……印刷した書面に朱筆を入れたものを手渡す、とかいう感じか。いや、差分作成なんかしたくもないんだぜ。本当ならば Git 使えゴルァ、で済ませたい話なのだが、皆が使える保証がない、そういうシチュエーションだと思ってくれ。

まあ、もう少しぶっちゃけた話をすると、ある組織営利組織でもないし、ここで示す内容に関しては機密の関わる話でもない)の web ページを作れという話があって、俺が上と一緒にサイト構成を決め、骨組みになる HTML ファイルCSS ファイル作成したわけだ。で、とりあえず第一稿みたいなのが送られてきたので、それをぶら下げた。すると、連休前に、それを印刷したものに朱筆したものが来た。それを反映させた状態連休を迎えたわけだ。

で、連休明け。上の一員から何かメールが送られてきた。見ると……ん?どうも web ページをプレイテキストに落としてひとつにつなげたようなものメールの文面にそのままコピペされている。何かミスでもしたのかしらん……と、優先順位の高い他の仕事をしていると、メールがまた来て、修正はどうなった、と。はい? と聞き返すと……その「どうも web ページをプレイテキストに落としてひとつにつなげたようなもの」が、上の一員が書き直した内容なのだ、という。しかし、何処をどのように改変したのか、に関して何も情報がないわけだ。で、ただ「反映されてないけどどうなっているんだ」と。

で、私は、その時点での最新版を手元でプレイテキストに落として、先のメールプレイテキスト体裁が一致しているのを確認した上で差分を取った。しかし、改行やらスペースやらのずれで、その差分作成するのも面倒なことったらなかった。で、その差分を見ながら修正を施したというわけだ。

これってどういうことなのだろう。よくオフィスではあると思うんだけど、Word文書修正箇所に二重線 + 色変えたフォントで加筆……みたいなやつの方がまだマシだと思ったよ。修正箇所を自分で探せ、なんて指示、今迄貰ったこともないし、当然だがしたこともない。どうしたらこんな発想ができて、こんな行動に至れるのだろうか。

しかもその人物、今は全く関係ない仕事をしているんだが、もともとは高校数学教師なんだよな。数学教師が「差分分からんのか? もう何から何まで理解不能だよ。「次回から修正指示は差分でお願いします」ってメールしたが返事はない。もう、こんなのと一緒に仕事したくねぇよ……

いつからか人のキーボード打鍵音が気になるようになってしまった

オフィス内で様々な音がするのは仕方のないことだけれど、明らかに打鍵強すぎでしょっていう音が気になるようになってしまった。

普通打鍵音は気にならないのだけれど、机の島が離れていても聴こえるレベルは気になる。

かといって、その人にうるさいというのも気が引ける。もし、席替えでその人と机が近くなったらどうしようと思ったりもする。

2019-05-08

大学ぼっちなのが辛すぎて休学したい増田

anond:20190508035136

書かなきゃいけない気がしたので書く。

俺の大学入学以降の経歴

1年目 入学

2年目 留年確定

3年目

4年目 休学(1年間)

5年目 復学

6年目

7年目 卒業

8年目 既卒就活

9年目 就職

今 生きてる

大学ぼっちなのが辛すぎて休学したい」

周囲がウェイウェイガヤガヤしている中で自分孤立しているのは確かに辛い。

だが周囲をもっと注意深く見回してみろ。孤立してる奴はお前だけじゃないはずだ。必ずいる。お前が孤立しているように俺も孤立していた。ぼっち遍在する。お前はぼっちかもしれないが、一人ではない。

から何だと思うかもしれないが、「一人ではない」ということは「同じような悩みを抱えた奴も一人どころではない」ということだ。それはつまり相談窓口がある」ということだ。

構内のビラ、掲示板大学ウェブサイト…注意深く見てみろ。「相談室」「保健センター」「保健室」そういう類のワードだ。大抵の大学にはこういうサポート存在する。

この手の窓口はまず間違いなく無料だ。たっぷり時間をかけてカウンセラーと話せ。気後れするかもしれないが、安くない学費を払ってるのだからそれくらいやってもらわないと困る。主に俺のような奴が。

ところで、カウンセリングは全てを解決しない。だがカウンセリングを、他者との会話を通じて見えてくるものはある。例えば「自分が何を辛いと思うのか」だ。漠然と「辛い」と思うより具体的に「◎◎が辛い」と掘り下げた方が対処やすい。

例えば「ぼっちなのが辛い」にもいろいろあって、「ぼっちであることで不利益を被るのが辛い」と「ぼっちであること自体が辛い」とではそこそこ違いがある。

前者を更に掘り下げると「休んだ回のノートを借りられない」とか「試験情報共有ができない」とかだ。ここまで具体的な事象に落とし込めばぐっと対策が立てやすくなる。例えば「教員に参考文献を聞いて自学自習する」「オフィスアワーに教員に直接聞きに行く」「ネット掲示板Twitter検索する(大規模な大学学部であれば有効)」などだ。教員は友人ではないが、基本的に味方だ。

後者場合は少々厄介だが、手がないわけではない。人間本質的孤独だが、他者との交流を持つことで孤独感を和らげる生き物だ。ならば他者との接点を増やして交流への足掛かりを築こう。

大学2年生であれば他者との接点は「講義」「アルバイト」「ゼミ研究室(3年次からが多い)」「サークル」「SNS」「学外のコミュニティ」が主軸になるだろう。前2つについては申し訳ないがアドバイスできることが殆どない。何故なら奏功しなかったからだ。これは俺の限界でもあるが、自分限界認識しその範疇でできることをやることも大切だ(自己弁護)。

ゼミ研究室についてだが、増田が今2年生ということは学部・専攻によってはゼミ研究室の話が出てくる頃合いだと思う。少人数ゆえに距離は近いが、同期や先輩との相性に加えて指導教員との相性もあるので、合わない人は合わない。中には一生ものの友人と出会う人もいるが、合わなければさっさと割り切っていくしかない。自分後者だった。あっ、これも奏功してないな?

サークルについてだが、それなりの規模の総合大学であれば「サークルリセマラ」が利く。都市部であればインカレサークルもありだろう。なんとなく興味を持ったサークルにふらっと寄って、なんとなく雰囲気が合うなとか、話しやすい人が多いなとか思ったら残り、そうでなければフェードアウトする。新参が一人来なくなったところで誰も気にかけないので、こちらも気にしないことだ。コミュニケーション能力を高めるより、自分コミュニケーション能力でも溶け込めるサークルを探した方が話が早い。相性もある。あとは試行回数。

自分語りで恐縮だが、俺が大学生活で最も長く在籍したサークルは2年生になってから入ったところだった。集まることは集まるが、互いにさほど深入りしすぎず、孤独とゆるく付き合っているような人が多かったのが俺には合ってたのかもしれない。休学中もサークルには時折立ち寄るなど、サークル存在は立ち直る上で非常に大きかった。

何が言いたいかというと、一つで十分なのだ。何か一つ自分の居場所を確保するだけでかなり違うということだ。俺は講義でもゼミでも孤立していて、教室の前まで来たのにどうしても入れずにそのまま帰ったり、アルバイト募集電話をかけられず断念したり、そういう学生生活を送ってきたわけだが、サークルの片隅に居場所ができたおかげでなんとか致命傷で済んだ。

しかし、例えば増田地方単科大学に在学中だとしたらサークルリセマラはちょっと難易度が上がる。学生数が少ないとサークルの数も少ないからだ。そこで「SNS」「学外コミュニティ」も有力な接点となってくる。今はインターネット同好の士を探しやすい。自分学生時代はmixi全盛期でクローズドコミュニティが多く辛かったが、今主流のTwitterはとてもオープンだ。何より大学の外の人たちは自分視野を大きく広げてくれる。視野とはつまり「なんとかなる」という感覚だ。

大学というある種閉じた場所孤独と向き合うばかりだと、周囲とのギャップ自分がひたすら惨めに思えてくるものだ。だが世の中には孤独うまいこと付き合いながらそれなりに楽しくやってる人たちが実は沢山いる。サークルSNSや学外コミュニティでそういう人たちと出会うことで孤独に耐え得る価値観を知ること、そして「孤独でも案外なんとかなるんだ」という感覚を知ること、それがつまり視野の広がり」なのだと俺は思っている。価値観は柱だ。柱は多い方が頑丈なのだ

勝手に涙が出てくる」という記述について

これは鬱の初期症状の可能性があるので早めにカウンセリング心療内科受診が望ましい。上述した通りまずは学内カウンセラー相談の上で受診検討した方がよいだろう。

休学についてだが、積極的にはおすすめしない。休学は基本的に「問題一時的な凍結」でしかいからだ。それでも心身が休養を要するのであれば一つの選択肢になり得る。ただし、カウンセラー医師家族相談して慎重に決めるべきだと思う。例えぼっちでも学業面に問題がないのであれば休学しないに越したことはない。

俺が休学を決断したのは自宅から出られず引きこもる日が増えた頃だった。学業生活に支障をきたすようになったら一つの目安かもしれない。だがいずれにせよ、自分一人で決めるべきではないというのは間違いないだろう。

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いまいちまとまっておらず乱文乱筆で申し訳ない。一連の話はあくま自分生存バイアスを通したものしかないのも重々承知している。人にはそれぞれの地獄がある。ある人にとっては何てことなくこなせることでもまたある人にとっては地獄の苦しみだったりする。

からここに書いたことが全てお前のためになるかは分からないし、保証もできない。何故なら俺はお前ではないし、お前も俺ではないからだ。

だが、自分大学生活のことを思い返すと居ても立っても居られなかった。

自分経験と、それを通じて考えたこと・実践したことをここに記すことで何らかの助けになることを願っている。

10連休明けに変わったこ

オフィスの机に一つ空きができた

部長がすこぶる黒くなった

経理の子の胸の詰め物が大きくなった

他には?

2019-05-07

詩「連休明けの会社

タカタと鳴るキーボード

ここには何もない

遮る壁がない

パーテーションがない

オープンオフィス

自慢の島型レイアウト

耳栓をしても陰口がうるさい

タカタカタ…ターン!

唸る豪腕

耳が開閉出来たらいいのに

このごろ会社予言者扱いされてる

例をあげると、プレゼン資料作ってる人に向けて「今日は帰り混むみたいだから早めにミーティング終わらせた方がいいですよ」って言うと「え?いや今日ミーティングなくなったんですよ」と言われて「あ、そうなんですかすみません」と返すんだけど、しばらくするとやっぱりミーティングすることになったらしく、その人は取引先に行ってミーティングが長引いて、帰りは土砂降りになって、電車が激混みしていた、というような感じ。

個人的には、プレゼン資料を覗いたら今日取引先へ行かないのは今後のスケジュール的によくないだろうから、もし今日やらなくてよくなったとしても、やっぱりこの人の上司から今日行った方がいいと急かされると思って、しか取引先のオフィスからこの人が帰るルートはすごく混むし、ましてや今日は雨が降るから、なるべくミーティングは早く終わらせて帰ったほうがいいんじゃないかなという趣旨発言していた。

他に「○○さん、来週の金曜日からたぶん帰省しますよね?ここの作業だけ今週中に終わらせてもらいたいんですが……」と話しかけると「え!?なんでわかるんですか?昨日予約したのに!」みたいな感じで「もしやストーカーか?」という目で見られたりとか。これはこの人が以前「4月GW来る前に帰ろうかな」って言ってたのを聞いたのと「最近残業多そうだし仕事を一段落つけようとしてるな、そろそろ帰省するだろうな。その前に優先度低いと思われてるだろう作業の優先度を上げてもらわないと」と思って発したもの。本人は「GW前に帰ろうかな」って言ってたのを忘れていたようだけど…

あと天気予報では晴れって言ってるのに傘持ってきて「今日晴れですよ」と言われるんだけど、結果雨が降るとか。なんとなく天気良くないし降りそうだからとりあえず傘持ってこうという感じで、人より傘を持っていく頻度が高いだけなんだけど、自分の予想が外れてるとき別に誰も気にしないのに、当たったときだけやたら大騒ぎされる。

問題なのは、飲んだこともない飲み物について「こっちの飲み物とこっちの飲み物どっちがいいですか?」と聞かれたり「宝くじの番号って何がいいですか?」と聞かれたりすること。「しらんがな」って感じで返すんだけど「わかってるのに教えてくれない」みたいな扱いを受ける。そんなのわかってたら自分が買うわ。それで、そういうのは適当に返すんだけど、適当に返すから当たろうが当たらまいが関係ないようだ。当たったら「やっぱり!」となって、当たらないと「まぁやる気なかったしな…」みたいな感じ。

今朝起きてメールチェックしてたら色んな人からすごい量の相談が飛んできてて、なんか休暇が平穏すぎてのんびりできてた反動か、めんどくさくなって会社休んだ。もう辞めようかな……もう辞めます

アナログすぎるベンチャーにいる

知り合いが立ち上げたデザイン会社を手伝っている。

口八丁な人間が立ち上げたこともあり、仕事は目が回るほどある。

しかタイトル通り、自分以外の全員のマインドアナログすぎて辟易している。

(1) 業務連絡は全てLINE

連絡は全て一つのトークに集約されていて、ログがどんどん流れていってるので、正直どのトピックがどうなってるかが全くわからない。

一度Slackへの以降を提案し使い始めてみたが、数日のうちにLINEで「Slackをチェックして!」と言わなければいけない状態になり、1週間も経たずにLINEに逆戻り。

トークルーム一つでやりとりしているので、発言見逃がしまくり。

(2) カレンダー手帳ホワイトボード

Googleカレンダーで予定を共有するなんてことはせず、今度出来上がるおしゃれなオフィスには予定を書き込むためのでっかいホワイトボードが。

そこはオシャレじゃなくていいのかよ。

(3) ウェブテクノロジー理解できる人間がいない

ウェブを少しでも理解できる人間自分以外にはおらず(ウェブサイトを「HP」と言ってる時点でお察し)、一番ボリュームのあるウェブ仕事は全て自分に降ってくる。

会社新規に立ち上げたサービスがあるのだが、申込を社内でアサインするところは全てLINEでやりとりして決める。

サーバデータベース用意して、Slack / カレンダー / Slashコマンドを駆使するなんてことは勿論提案したところで理解されず。

(4) ファイル共有サーバの中身がぐちゃぐちゃ

大きい案件ごとにフォルダは別れているのだが、その下のフォルダには「〇〇_写真1」「〇〇_Photo」「〇〇_JPG」みたいなほとんど同じようなネーミングで中身が全然違うフォルダが沢山ある。

過去データを遡ることが非常に難しく、勿論検索をかけることもできない。

(5) もう辞めたい

日々、こんな具合でもう辞めたいと思ってる。仕事以外の自動化できる雑務を疑問もなくやっている社員ばかりだ。

正直自分一人でもやっていけるし、ウェブ仕事が多い割に、ウェブでは他の社員全然役に立たないので、仕事の負荷がおかしいこともままある。

オフィスを見回してみるとセカセカ働いているのは自分だけってことも。

毎日「こいつらバカなのかな?」って思いながら仕事するのはなかなか辛いものがある。


あと社名が絶望的にダサい

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