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はてなキーワード: 景品表示法とは

2018-04-20

日本には女性専用車両など存在していない

女性専用車両ステッカーの貼ってある一般旅客車両があるだけの話。

あのステッカーだって商品不当表示禁止する景品表示法違反可能性が高い。

冷静になって考えれば、男性と言う性別だけで排除することが許されるわけないだろう。

道義的にも倫理的にも。

2018-04-15

anond:20180415173536

新古車って言葉景品表示法禁止されている造語です。

登録済み未使用車を指しているのか、走行距離が少ない新車みたいな中古車ってことなのか、定義曖昧

新品と錯覚するような言葉なので、禁止されてます

2018-04-13

anond:20180412225659

かねてよりゲームゲームセンターとユーザーコミュニティに属し、そしてゲームのこれからを考えている一企業人としてコメントします。

こちらも結論からしますと、「あのままではesports業界にとってプラスであるどころか、大きく後退、下手すれば崩壊させかねない事件になりかねなかった」ということです。

彼らがあのままの方法論でことを前進させようとしていたなら、間違いなくあなたが望んでいる「ゲーム大会が増える」きっかけは失われたことでしょう。

ここで、この場にいる皆さんに一番に知っていただきたいことは、ゲームは他のスポーツと大きく異なる点があるということです。

それこそが、風営法管理されているという事実です。

大半の人はここで?となるかもしれませんが、この事実を受け入れることが出来なければこの議論前進できません。

なぜなら、ゲーム風営法管理されるようになった理由が結果に応じて金品のやり取りを行いやすいという側面をゲームが持っていることにあるからです。

みなさんもゲーム勝敗ジュースくらいは賭けたことがあるのではないでしょうか。

予め規制を設けて置かなければ、それがより高額なものに変わり、気がつけば金銭のやり取りが行われていたとしても不思議ではありません。

営業する側においてもゲーム結果に対して金品を提供するようなことがあれば、ユーザーが過剰に料金をつぎ込んでしまうようなことも容易に起こり得ると言えるでしょう。

まりゲームは、規制無くしては賭博の温床になる危険性を秘めているものだと考えられているのです。

そのために、不特定多数人間が集まる場所ゲームを用いて営業を行うためには、それが賭博になってしまわないように様々な規制が作られることになりました。

それが場所制限時間制限、年齢の制限、賞品提供制限などです。

ゲームの結果に賞品を提供することが禁止されている理由は、つまり、それが容易に賭博連想させることを防ぐためであり、賞品を獲得したいという気持ちプレイヤーを過剰に惑わせてしまうことを防ぐためでもあります

これらが守らていることではじめて、ゲームを使った営業健全営業として認められることになります

しかし、実際に行われようとしていたことは、それを真っ向から否定することでした。

二枚舌を持って自分たちの都合の良い説明を行い、その実、自分たち安全けが守られるように法令回避していましたわけですが、それは賭博行為を誘発しかねない危険な行動だったと言えるのです。

参加者から費用を集めてそれを賞金に充てることは、プロ世界においてもあきらかに賭博判断される行為です。

もしあの説明鵜呑みにして、自分たち独自プロ認定を行った賞金制大会を開く団体が現れたとしたらどうなっていたでしょうか。

ゲームにおいて公然賭博行為が行われてしまえば、それはesports業界のものの存亡の危機だったと言えるのではないでしょうか。

もし仮に、その事実をもって自分たち安全性をアピールしようなどと考えたいたのであれば、それは、esportsの未来を考えることでも何でもなく、他人危険晒してでも自分たち存在の正しさを主張したいだけの実に利己主義的な考えに他なりません。

それでもなお、あなたが望むような存在だったと言えるのでしょうか。

ここで皆さんに考えていただきたいことは、esportsが今後盛り上がるために最も欠かせない要素とは何かということです。

皆さんもお気付きの通り、それは「高額賞金」ではありません。

これも結論からしますと、ずばり「集客」です。

ボクシングの高額なファイトマネーが動く試合イメージしてみて下さい。

大きなホールにすし詰めに観客が溢れ、テレビでは最も視聴率が稼げるであろう時間帯に放送され、その内容は世界中のメディア報道されることになります

彼ら観客は、高額なファイトマネーがかかっているからその試合を見たいのでしょうか。

もちろんそれも欠かせない一要素かもしれませんが、それよりも、世界で一番強い人間を決めるために選手同士が生身で殴り合い、世界で一番強い人間が決まる瞬間を見たいからではないでしょうか。

からこそ高いお金を払ってチケットを買うし、それだけ人の目が集まることがわかっているか企業も高額なスポンサー料をその試合に払うことができるのです。

では逆に、プロ化をしたにもかかわらず、今ひとつ話題に上がらないプロスポーツを思い描いてみてください。

あなたはそのスポーツを、足を運んででも何度も観戦したいと思えるでしょうか。

彼らが苦労しているのは、つまり集客です。

選手タレント性、ゲーム話題性、スポーツのものの魅力など、様々な要素によって集客力は作られ、それがあって始めてプロスポーツは成り立ち、プロ選手が憧れの職業になりえるのです。

あなたがおっしゃる通り大会には莫大な費用がかかります

それを賄うためには、どれだけプレイヤーがいても意味がありません。

その大会を、お金を払ってでも見たいという観客を集めなければならないのです。

その中で高額賞金は一つの要素でしかありえません。

もしその賞金が、自らの製品を売りたいために大会採用されているゲームメーカーから支出されることになれば、それは消費者の過剰な購買欲を刺激する行為にほかならず、景品表示法賭博の罪に問われることになってしまます

これら法律はesports業界の足かせでもなんでもなく、善良な一般市民メーカーからの不当な搾取から守るための大事な盾と言えます

国内プロスポーツさえ集客に苦戦しているの現実の中で、esportsはどうやって集客成功することができるのでしょうか。

見る側にどれだけわかりやすくエキサイティングにesportsの魅力を伝えることができるのでしょうか。

業界団体が話し合うべきことは、高額な賞金の拠出の仕方ではなく、こういったことが優先されるべきだと言えます

加えて、esportsが正しく推進されるためにはもう一つの壁が存在しています

それが、安全ゲームができる場所問題です。

先程あげた通り、ゲームで商いを行うには風営法存在を切り離すことが出来ません。

許可を得ないで不特定多数ゲーム営業として提供すれば、違反行為と言えるわけです。

これはアミューズメント用、家庭用に限った話ではありません。

たとえ家庭用ゲームであっても、それを用いて集客営業を行えば当然風営法許可必要になります

更に言えば、これは営業をする側だけの問題ではなく、プレイヤーを集めてイベント主催しようとする個人にも関わってくる問題です。

運営費用を賄おうとしていただけにもかかわらず、その運営の仕方を一歩間違えれば営利目的と取られ、風営法違反になるどころか、賞品を出すなどすれば当然賭博の罪にも問われることとなります

いままではゲームセンターがそれを管理する立場にいたために大きな問題は起こりませんでしたが、オンラインゲームが当たり前になってきた世の中で、PC、家庭用ともにそれらリスクが再浮上しはじめている状況と言えます

メーカーは自社の利権を守ることだけでなく、メーカーファンであるユーザー安全を守るためにこうしたリスクに対する話し合いを率先して行うべき状況にあるのではないでしょうか。


あの事件きっかけに、真の意味でesportsが健全に、プレイヤーにとって安全に成長するための議論が活発化していくことを心より願ってやみません。

ここまで、ゲームとesportsの明るい未来を夢見る小さな1ユーザー意見に耳を傾けていただいてありがとうございました。


最後に断っておくと、この筆者はeportsの賞金が話題になった時に同じく名の知れることとなった彼の方ではありません。

知識も議題に対する切り口の鋭さも、ご覧の通り遠く及びません。

ただ、多分に影響を受けているのは事実で、彼の方に迷惑がかかってほしくないために一筆加えさせていただきました。

2018-02-27

そもそも女性専用車両など存在していない

女性専用車両問題議論する中で、まずは日本には女性専用車両自体存在していないことを皆知っているのだろうか。

本当に男性が乗車できない車両を作ろうと思ったら、憲法第14条を改正しない限り無理だよね。

女性専用でもないのに「女性専用車両」という名称車両を作る鉄道会社行為は、商品不当表示を禁ずる景品表示法違反している可能性が高い。

男性差別主義者たちはこの点について反論できないから、「男性女性専用車両に乗らないのがマナーだ、モラルだ」と無責任に言っているだけ。

男性差別的な女性専用車両に協力しなければならない正当性など存在していないのにね。

ああ、前もって反論を潰しておくけど、痴漢対策性犯罪というのは理由にならないからね。

痴漢対策をするのは大いに結構だけど、それは男性差別にならない範囲内でやれという話だから

2018-02-25

日本には女性専用車両など存在していない

女性専用車両」という名前ステッカーが貼ってあるだけの一般旅客車両ならあるかもしれないけど、本当に男性が乗れない車両など存在していない。

本当に一般男性が乗車できない車両存在していたら、それは憲法第14条に違反する。

女性専用でもないのに「女性専用車両」という表示をする鉄道会社行為は、商品不当表示を禁ずる景品表示法違反している可能性が高い。

しかし、未だに女性専用車両という名前だけの一般旅客車両には男性は乗れないと信じているレイシストが多いことは事実だ。

憲法法律面で反論できないことが分かると、今度は「男性が乗らないのがマナーモラルだ」という妄言を言い出す。

男性差別的な施策である女性専用車両に協力しなければならない正当性など存在していない。そんなもの存在しているのなら、言ってみてほしい。

ああ、最初に言っておくけど痴漢対策性犯罪防止というのは理由にならないからね。

本当に痴漢対策であるなら、警察庁公式見解として認めている、痴漢被害に遭いやす若い女性だけを女性専用車両誘導していないのはなぜか。

女性専用車両以外の車両に乗っている女性乗客痴漢に遭いやすいことは変わりないのだから痴漢対策になっていないのではないか

痴漢対策であるならば、男性痴漢被害者も乗車できるはずであるが、その男性の痴漢被害者すら排除することはどうなのか。

そもそも痴漢の大半は男性であるが、男性の大半は痴漢ではない。では痴漢ではない男性が乗車することは何の問題もないはず。

このように、女性専用車両痴漢対策にはなっておらず、単なる男性差別的な施策しかない。

まだある。一部の鉄道事業者では、女性専用車両時間帯にだけに専用車両内に掲載する広告の枠というものがある。

女性専用車両時間帯が終わったら、車両基地や駅停車中に通常のものに取り換えるらしい。

こんなもの痴漢対策になっていると言われても、「信用できるか」としか言いようがないよね。

要するに女性専用車両とは、乗客に対してウソをつかなければ成立しえないものなのである

この女性専用車両問題は、「男性差別問題」という新たな人権問題とどう向き合うかのいい触媒になるはず。

女性専用車両(という名前一般旅客車両)に男性が乗車することは迷惑だと言いだす輩がいるが、それこそ男性差別丸出しだし、道徳の授業を小学生から受け直してきた方がいい。

あるいは、基本的人権概念存在していない北朝鮮にでも移住すればいい。

anond:20180225184145

高速移動も時間停止と称して売ってるのは景品表示法抵触するような気はしている。

2018-02-20

景品表示法って古くね?時代に合ってなさすぎる。

産業ブレーキかけるばっか。

2018-02-18

世耕大臣

現在、全世界10ドル程度の市場規模があり、これからも年間13%程度で成長していくだろうとみている。

単に興行として大会が盛り上がるだけではなく、戦っている映像YouTubeとかで配信されて、それがまたビジネスになっていくとか色々な広がりがあって、

日本コンテンツ市場全体の拡大に寄与すると考えている。

次期アジア大会でも競技として取り上げられるという話も出ている。

ただ、法律的に色々と引っかかるところがある。

例えば、賭博に当たるのではないかとか、風営法の届け出が必要ではないかとか、これはそれぞれの法律判断していって頂くしかない。

特に景品表示法に引っかかる。高額商品が出る場合は、景表法抵触するのではないかという指摘もあった。これは経産省も間に入って、

消費者庁と関連団体の間で整理をさせて頂いて、プロプレイヤーが参加する興行性のあるeスポーツ大会における賞金は、あくまでも仕事

報酬ということで、法律上の景品類にはあたらないという整理が行われた。

さらに、1月22日に今まで3団体に分かれていたのが、日本eスポーツ連合(JeSU)という形で一本化された。一本化されて今後プロスポーツ化に

向けた動きが本格化すれば、高額賞金が出る大会の開催など、eスポーツの活性化環境が整っていくのではないかと期待している。

経産省としては日本eスポーツ連合連携を図りながらeスポーツを健全に発展させて、日本コンテンツ産業の振興に取り組んでいきたいと思う。

01:13:20~

がま「スポンサーしたいっていうメーカーさん達がぼこぼこ出てきていて、正直その金額っていうのが、賞金なんかより全然大きい金額で動いていて、

  賞金に関して、結構、やっぱり、正直グレーな部分って多少はあると思うので、そういうリスクを犯すよりも、まず賞金なしで、プレイヤー達が、どれだけかっこよく見せられるか、

  今のスキームで、そういうのもあってもいいんじゃないかなって思ってます

浜村「いいですか?グレーな部分があるっていうのは、ちょっと憶測が凄く混じっているので、そこはきちんと、聞いてくれたら答えます。」

01:15:45~

ハメコ「先程グレーである部分というのは、説明しますというふうにお話いただいたので、まああの、ほうぼうで色々言われてるわけですよ。合法性が、大丈夫なのかとか、そういう話がいっぱいあるので、

    ここで説明していただいたほうが今後絶対いかなと思うんですよ。たとえばプロライセンス労務契約によって賞金を出してるんじゃないかって言われてます。その点についてはいかがですか」

浜村「あのー、なんでそういうふうにいうのかよくわからないんですけど、新聞とかでも、出てたじゃないですか。景品表示法の表示対策課(?)が、プロへの報酬なら問題ない、という形で出してましたよね」

ハメコ「日経ですよね?」

浜村日経さんですね。僕らも、あの、官公庁相談してないみたいなことをずーっと言われてましたけど、消費者庁と、話してるんですよ。僕も消費者庁5回も行って、来てもらったし。

   そこん中でどうやったらやっていけるか、というのを議論したんですね。そこん中で僕らもプロならいけるんじゃないかって思ってたんですけども、ちゃんと、消費者庁のほうから、えー、2つ方法があって、

   一つは取引付随性のない、全然関係ないところがお金出す」

ハメコ「第三者から拠出ですよね?」

浜村はい、もうひとつが、プロライセンスなら、えー、わかりやすく、その人が高度なパフォーマンスを出せるということを言えるので、、報酬として払う、整理がしっかりできますという言い方をされたんですね。

    だから僕らもその、意向を受けて、プロフェッショナルライセンスがいいんだね、ということで議論したんです。

    で、議論した中にはCESAっていう、大手ソフトハウスの方々が、大勢いらっしゃって、で、ジョガー。ご存じだと思いますけど、その代表の方が30人以上集まって、

    その中で法務担当の方もしっかりいらっしゃって。つまりコンプライアンスをしっかり守らないといけない一部上場企業代表の方々が来て議論して、これなら大丈夫っていう形で作ったんです。

    で、それを持って消費者庁に行って、関係省庁に行って、問題ない、と言われ方をしているんです。

浜村「で、実際あのー、えー、一つの例で言うなら、たとえば2月7日だったかな、国会予算委員会で、世耕(せこう)大臣の方から、キホントウカ(?)の議員が聞いた質問に対する答えとして出てきた答えが、

    プロというものを、民間団体が始めようとしている。プロなら問題がない、プロに対する報酬なら問題がないということで消費者庁とは整理ついているので、今後は法規制選手に賞金を与えていくことの、一つの助けになるということを言ってるんです。

    これはあの、YouTube動画が上がっているので、ぜひみていただきたいと思うんですけども、そういう形できちんと話し合ってきましたし、警察にもいきましたし、みんなに聞いていって、説明してきたのがこのやり方なんですよ。

    だから僕はこのやり方をグレーだとは思ってません。」~01:18:48

2018-02-13

カップ焼きそばの新しい名称を考えよう

2018年実施された調査によると、市場に出回っているカップ焼きそばの96.2%に、麺が焼かれている形跡が見られなかった。


カップ焼きそばはこれまで、焼かれていないのにも関わらず、何くわぬ顔で"焼かれた"と嘘をつき続けているのである


これは立派な景品表示法違反なのではないか。そこで私からカップ焼きそば名称を「焼きそばカップ麺」又は「焼きそば風味カップ麺」に変更する事を提案する。



以上。

2018-01-03

プロライセンス騒動にみる、「俺らの世界」で閉じたがるゲーマーたち

プロゲーマーライセンスが物議をかもしていて、2013年流行った"「うちら」の世界"という記事を思い出した。

その記事の一文を引用


>彼らの社会は「うちら」で完結する。「うちら」の外側はよくわかんないものである。よくわかんないもの干渉してくれば反発する。

eスポーツの業界団体プロライセンス制度を発表後、多くのゲーマーが反発した。

ゲーマーTwitterゲームニュースサイト(Game*SparkEAA!!、格ゲーチェッカー)、ゲームまとめブログチゲ速、シャコ速)での反応を読むと、次のような反発が最も多かった。

あなたたちは誰ですか。ゲームが好きな方々なんですか。」

かねてより一部のゲーマーは「eスポーツで金儲けを企む悪いオッサン」を仮想敵にしている。

よくわかんない連中が俺らのコミュニティ荒らしに来ているぞ、と。

実際は被害妄想なのだが、今回のプロライセンス騒動によって日頃の不信感が爆発した。


アホかと思う。

ライセンスを発行する団体は、昔からビデオゲームに関わってきた人物組織されている。

東京大学デジタルゲーム研究をしていた教授プロゲーマーのチームを運営する経営者、eスポーツのTV番組企画してきた事務局長

特にCESA東京ゲームショウ主催なのに、その名を聞いてピンと来ないゲーマーに呆れてしまう。


eスポーツ団体の顔ぶれを知らない、調べない、受け入れられない。

自分達と縁のない"お偉いさん"はよくわかんないものであり、ゲーム愛が無いと思い込み拒絶する。

女性ゲーマーに対しても、一部の男性ゲーマーは同じように拒絶する。


League of Legendsプロリーグ女性解説者が来た時。

"はつめ"という女性が、株式会社コンプ契約してプロゲーマーになった時。

女性アイドルがeスポーツに参入してきた時。(サンフアリーズ、つくる女など)

その時は必ず「ゲーム愛あるのか?」「ちゃんとゲーム上手いのか?」という見定めが始まる。

合格であれば彼らの仲間入りを果たし、不合格なら延々と叩き続ける。(例:チョコブランカ

女性新規参入に手厳しいのも「俺らの世界である所以

いい加減、その排他的な立ち振る舞いを改めろよ、と思う。



あと、eスポーツ団体ゲーム愛やコミュニティへの配慮必要ない。

eスポーツ団体に求められるのは、「景品表示法による賞金制限回避」「オリンピックアジア競技大会への選手派遣」「プロゲーマーへのビザ発給」である

消費者庁日本オリンピック委員会法務省とのやり取りに長けていれば良い。

ゲーム愛に溢れているものの、ロビー活動が下手では話にならない。

あなたたちは誰ですか。ゲームが好きな方々なんですか。」という反応のはてな匿名ダイアリー

https://anond.hatelabo.jp/20171222114122

https://anond.hatelabo.jp/20171222111954

https://anond.hatelabo.jp/20171222113610

2017-12-21

プロゲーマー認定制度

プロゲーマー認定景品表示法規制回避できるってスキームは本当に有効なのかね

ゲームパブリッシャーが賞金を出す大会に出るためには団体認定を受ける必要があり

団体認定を受けるには相応のゲーム技能を持っている必要があり

ゲーム技能を上げるには商品を購入する必要があるならば

結局賞金が欲しければゲームを買わないといけないという顧客誘引手段になってることになるんじゃないの。

間にクッションを増やしたところで何も変わってないように思うんだけど。

2017-12-12

anond:20171212124435

コンプガチャ景品表示法で禁じられたカード合わせ手法に該当するからアウトだっただけで

天井があるかどうかなんて法律上なんの規制もないぞ

anond:20171212120346

天井が無い時代に親のカード勝手に使ってウン十万とかガチャしたお子様がいて

消費者生活センターにそうした事例が沢山報告され消費者庁だかどっかも動いて

景品表示法違反違法性うんぬんが議論され(最終的に違法判断された)

そうした過程コンプガチャという自主規制ものが生まれたんだけどな

2017-11-25

ずっと無料なのに「今だけ」ダメ 通信業自主規制

 消費者庁は3月、GMOインターネットエネルギア・コミュニケーションズ広島市)の2社のインターネット接続サービス広告が、景品表示法違反するとして措置命令を出している。両社は期間限定キャンペーンに見せながら、実際には期間経過後も同様のキャンペーンを続けていた。今回の協議会の指針改定は、このような消費者庁の指摘を踏まえた形になる。

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO23888600U7A121C1EA6000/

アディーレのもそうだけど、モバイルsuica年会費当面無料法令違反な気がする

2017-11-24

anond:20171124104208

スロットマシン機械相手はいえ、客側が勝ったら店側がお金払うんだから賭博じゃないか

当たり付きお菓子賭博罪としてではなく景品表示法での規制なので、ガチャ規制入れるならそっちでかなとは思う

(実際、コンプガチャ景品表示法規制されたし)

2017-07-20

日本E-sportsが盛り上がらないのに法律はたいして関係ない

http://b.hatena.ne.jp/entry/www.nikkei.com/article/DGXMZO18789710S7A710C1000000/

法律の縛りがなければどこかから金が出てきて高額賞金の大会が開かれて

盛り上がるといわんばかりのやつがいるけどそんなわけねえじゃん。

そもそも法律の縛りなんて言っても回避する方法はいくらでもあって難しいことじゃない。

基本無料ゲームなら何の縛りもないし、スポンサーがつけば問題ないし

メーカーが直接金出すにしてもLoLみたいにリーグ制にしてチームに分配金という形で出して

チームが選手契約を交わして給与を払う形式にすれば景品表示法関係なくなる。

金が出てこないのは現状たいして盛り上がってないからであって因果関係が逆だよ

2017-07-03

Youtuber周りは黒い取引だらけ...

大手WEB広告代理店仕事やってて、最近やばいな...って思うのはYoutuberステマ案件


ステマはよくないとかそういう話ではなくて、結構黒い会社案件をやってる場合が多い。

しかも、こんなの景品表示法違反だろっていうやつとかただの詐欺片棒を担いでるものも多い。



たとえばこれ。

https://www.youtube.com/watch?v=spVli6nKJyY


企業タイアップじゃないとかいいつつ計測用のURLついてますね...。完全なるステマしかも悪質。

アプリの内容も結構詐欺っぽい内容...。



このYoutuberの他の投稿をみると、詳細欄にファンレターなどの送付先がありました。

"★↓お手紙プレゼントの宛先はこちら↓

〒150-0002 東京都渋谷区渋谷2−1−12 東京セントラル宮益坂上3階

株式会社Bizcast BitStar事業部"


しかしたら、このような怪しい案件斡旋してるのはこのBitstarなのか?

https://thepedia.co/article/2437/ (このVCちゃんと取引調査とかしたか...?)

http://corp.bizcast.bz/



他にも似たような手口でPR投稿してるのは、


ぷろたん

https://www.youtube.com/watch?v=a2Ep3En-sEY


VAZ所属ですね。

http://vaz.tokyo/creator/



仮面女子

https://www.youtube.com/watch?v=uS7kZZvyMro




さらにいえば、Youtuberラファエルがよくやっている、出会い系アプリはあれは完全に"黒"ですし、運営会社も"黒"です。

ただの詐欺アプリです。

https://www.youtube.com/watch?v=N0NTUmovvk4



詳しくはいえないですが、インターネット系では有名な黒い会社(詐欺法律抵触する出会い系など)の案件を取り扱う広告代理店がありまして、ラファエル所属している事務所であるVAZがそこと取引していると考えられます

先ほど登場したYoutuberマッチング会社もここの黒い代理店とべっとりという話も聞きます


とにかく、Youtuber周りの広告倫理おかしくなりすぎです。

一時期の情報商材みたいに情弱ビジネスお金を稼ぐような雰囲気が出てきてしまっていて、これはないなぁ...と思います



これから調査を続けたいと思います。。。

2017-04-18

ブックオフで100円で買い取られた商品が500円で売られてた場合

立派な景品表示法違反詐欺罪なので、100円と領収書を渡して買い戻す事ができる。

しかし、ブックオフ拒否すると思うので消費者庁国民生活センターお墨付きを貰っておくと良い。

ブックオフもといブラックオフの横暴はここまでだ。

2017-01-02

やまもといちろうポジショントーク

総会屋2.0というパワーワード威力は凄まじいが、ぶっこむタイミングも素晴らしく、そういう意味では腐ってもカワンゴ。

本人は否定しているんだが

http://lineblog.me/yamamotoichiro/archives/13103607.html

この否定の仕方も、結局よく読むとポジショントークであることは否定せずに、指示や金銭のやり取りだけを否定している。

しか過去リアル総会屋だって明確な指示や金銭のやり取りで動いたりはしない。世話をしているケツ持ち企業のためにライバル企業妨害したり、アドバイザーコンサルとして力を誇示するために騒ぐというのが基本的な手口だ。

ステルスかどうかは置いておいて、やまもといちろうソシャゲコンサルをやりつつ、ソシャゲ広告を扱う企業批判したのは確かであるしかし、当事者企業批判してはいけないわけではない。ポジショントーク立場のみで成立するわけではなく、立場によって偏った発言をした場合に成立するはずだ。

まり論点は「偏ってたかどうか」だ。

AppBankの件で言えば、反社勢力の関わりを糾弾したのは社会正義かもしれないが、そのまま追求を止めたことは明らかな偏りだろう。

もし本当に反社勢力の関わりがあったのであれば、何らかの事情で止める理由があったわけだし、金を受け取ったか脅されているのだか知らないが、とにかくやまもといちろうを黙らせる方法があるわけで、それは今も有効なのだから、彼を同情できても今の発言を信用することはできない。

逆に反社勢力の関わりが間違いだったのであれば、彼はそれを認めて訂正するべきなのだが、それをしないということは間違いを認めると死ぬ病にかかっているわけで、どちらであっても彼の言動は信用できない。

ちなみに俺の観測筋では、AppBankの件はやまもといちろう勇み足で、反社勢力の話は横領して豪遊した犯人苦し紛れに言った嘘だという可能性が高い。何しろ検察が入っても結果が出ないのだ。今の時代検察を黙らせれるような権力を持ち、AppBankなんていう弱小会社を守るために大盤振る舞いする暴力団は今時居ない。ドラマのような話は無く、蓋を開ければくだらないものだ。

勇み足に関しては今始まったことではない。

グラブルガチャを叩いた事件では、やまもといちろうの初期の記事を見れば確率操作を疑っていたことが伺える。何しろサイゲは不思議リリースしたゲームの売上アベレージが高い。確率操作が白日の下にさらされるのであれば、景品表示法曖昧な部分なんか飛び越えて刑事事件になる。大騒ぎだ。そうなれば刑事罰に怯える各社は渦中の「専門家である彼を札束で取り合うだろう。

だが、確たる証拠を握れなかったやまもといちろうは、それを匂わすような記事状況証拠だけを書きネット扇動消費者庁に働きかけ、動かすところまで行ったのだが、なんとサイゲは素直に通信ログを全提出した。お役所撤退の早さは、タレコミと実状の大きな違いを意味する。何のことはない、グラブルは単純に、パチンコには嫌悪感があるがシコい絵に金を出す30代40代オタクに支えられていたというだけだった。

おおっぴらにソシャゲコンサルやりつつ、妙に1企業ゲームだけ叩いてたというのに、誰もポジショントークを指摘しなかったのは今考えれば恐ろしい話だ。結局mixiモンスト個別確率表示すらしてないんだが、株主である彼は指摘しない。モンストのほうが対象年齢低くて売上ランキングも上だし、SSRの数と割合で考えるとグラブルより絞ってる可能性もあるわけで、常識的に考えればこっちのほうがまずいんだがな。

ネットで嫌われている相手を、適当疑惑で煽って間違っていたら逃げるというのがやまもといちろうの今までのやり方だ。ツイッターでも勝てる戦いにだけ返信する。免罪がどうとか、あやしきは罰せずとか、悪魔の証明がどうとか言ってるはてな人間も、敵がソシャゲ関連なら喜んで私刑に参加するし、平等性も気にしない。

しかし、やまもといちろう自身ミソジニーネット社会のそれと合致しなかったってことは彼にとっての大きな誤算だった。

小池百合子能年玲奈も、女だからネット人間は味方しないと思ったんだろう。彼が2ちゃんねる管理人の1人だった時代ならおそらく正しい目論見だ。しか時代は進み、ネット人間フェミニスト賛同せずとも、ミソジニーも格好悪いよねという感覚を得るに至っていた。

それに、結局はソシャゲコンサルで大きな成功を奪えなかったからか、自分が得意とする分野の外に強く手を出してしまった。そこから剥がれたメッキに、カワンゴが一撃を与えた。だまし絵と似たようなものだ。1度指摘されれば、見えなかったものも見えるようになり、全員が気づいた。

最近やまもといちろうは信用できないとか言われてるが、最近じゃない。実は今更の話なのだ

2016-12-16

http://store.kadokawa.co.jp/shop/e/eti0055_dD/

「大切な想いを、五感で感じられるオルゴール。」

五感は明らかにウソだろ。これ景品表示法とか優良誤認とかそういう問題にならないの?

それとも食えるの?これ

2016-09-16

やまもといちろう記事は、背後の人間想像しながら読むべき

小池百合子都知事の件で山本一郎はズレた発言を繰り返して随分とツッコまれている

http://b.hatena.ne.jp/entry/bylines.news.yahoo.co.jp/yamamotoichiro/20160915-00062196/

“ この件に関しては”などというコメントも見られるが、こういうのは別に今に始まったことではない。

既に指摘されているが、人権周りの分野でも非常に古い感覚を発揮して、AV女優問題なんかは記憶に新しい。

http://www.xn--n8jvce0l6c.com/entry/2016/06/15/%E5%B1%B1%E6%9C%AC%E4%B8%80%E9%83%8E%E3%80%81%E5%B8%82%E6%B0%91%E6%A8%A9%E5%BE%97%E3%81%99%E3%81%8E%E5%95%8F%E9%A1%8C

このあたりを見ると山本一郎の素の感覚はただのオッサンであることがわかるし、現代のオッサンが標準装備している“ 謝ったら死ぬ病” も当然のように持っている。

そうなれば、はてなを始めとするネット住民から評価が低くなりそうだが、何故かネット上での評価は異様に高い。

最近山本一郎が名を上げた事件といえばAppBank役員横領事件だ。

http://bylines.news.yahoo.co.jp/yamamotoichiro/20160206-00054186/

上場時の調査不足の罪があるものの、横領のものAppBankが一応は被害者ではある。そこに「暴力団関与の疑い」とブチ上げることで、AppBankを一躍ネット社会の敵に仕立て上げた。

山本一郎は散々“どうして警察相談しないんだ”と、あたか暴力団関係がバレるから相談しないのだろうと詰め寄っていたが、実は既に検察に届け出ていたことが判明し、その後の調査でも暴力団の関与は報道されていない。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160913/k10010683541000.html

役員への強制捜査7月で9月に逮捕というのは随分と慎重に証拠を固めたようだが、暴力団情報マスコミ検察からも出てこない。またこの件に山本一郎は急に言及しなくなってしまった。

真相は2パターン考えられるだろう。

  1. 役員苦し紛れについたホラ話であった
  2. マックスむらいマスコミ検察の隅々に金をバラマキ買収することで言論統制し、山本一郎暴力団家族を脅され言及できない状態になってしまっている。なお暴力団予算は500万です足りるかバカ

こんな状況にも関わらず、AppBankを叩いたことを撤回する人間は本当に少ない。

さら山本一郎の名上げを1つ遡るならグラブガチャ事件だろうか。

http://www.4gamer.net/games/238/G023885/20160108049/

この記事面白いところは、1度も“ グラブルは確率操作している” とは言ってない点である。後半で確率操作に対してかなり文字を割いているが、“仮に確率操作しているゲームがあるなら” 詐欺とか返金とかの問題になりますよね、という一般的な話をしている。

散々グラブルの話をした後に、そういうの付け加えるのは意図的ものだろう。

そしてよく読まない読者の中ではそれが真実になり、拡散される。

http://blog.skky.jp/entry/2016/02/25/195556

グラブルは宣伝されていたガチャレア排出率と実際の確率が違ったか

こんな事実は無かったし、もちろんこのブログ撤回はしていない。

この件は消費者庁が動いたが、結果的問題がなかったことが確認されている。

http://this.kiji.is/111734236282963445

消費者庁が出現率の表示や設定を調査して「景品表示法違反は認められない」と結論付けたことが4日、関係者への取材で分かった。

調査の日だけ出現率をいじってるんだろ”みたいな意見もあったが、調査員が電話アポ取って当日会社に出向いて、サーバーをパカっと開いて、中にある“確率”とやらを、「ふむふむ、正常ですね」って見て帰ると思っているのだろうか。消費者庁ナメられすぎである。こういうのは返金騒動などに備えてログが残っているし、プラットフォーム通信社にも残っている。排出履歴簡単ランダムサンプリングウラが取れるから適当プレイヤーに直接確認するのが難しくない)、改竄するのは難しい。

数十万支払って特定キャラクターが出ないという話については、長期運用で毎月SSRを追加するせいでSSRの総数が150以上にまで増えており、3%のSSR排出設定(業界標準)では偏りが無くとも1種類のSSRあたり0.02%程度になってしまう。

人為的操作が無くとも、1種類だけ狙うと有り得る話であった。最初問題視されていたイベント排出も、公表通り他のSSRより確率が高くなっていたようだ。

事件とも、山本氏ネット民で不人気の対象を叩くことで、話に粗があってもネット民を味方につけ、検証時間がかかることで、真相が明らかになっても1度山本氏に味方してしまった住民は、謝ったら死ぬ病のために撤回できず、続報を無視するしかない、というカラクリになっている。

逆に言えば今回は、小池百合子がそれほどネットで不人気ではなかったことと、各所からツッコミが素早く行われてしまったという2点が山本一郎の誤算であった。

もし小池百合子が不人気で、問題ツッコミ時間がかかるものであれば、マックスむらいのごとくネット住民の叩きに乗じて“勝利”し、検証が出た頃には関係ないよという態度を取ることができただろう。

山本一郎氏は女性社会的弱者にこの手の人気の読み違えをしやすく、それは彼の周辺がそれらを下に見る感覚のオッサンで揃っているからであろう。人権に弱いと言われるのもこの感覚のズレが原因である。(つまり人権以外でもズレたことを言ってるがネット住民に気づかれないというだけ)

また、山本一郎タレコミを元に記事を書く。

もちろん新聞各社や雑誌社が当然にやっていることではあるが、普通なら信用におけないという情報でも山本一郎は1人の感覚で信用の判断を下してしまうため、自信満々にタレコミ元の情報に乗っかる。その自信満々が人気の秘訣となり、人気が出れば出るほど、世間自分情報を発信したい理由のある人間山本一郎の元に集まる。

これは非常に危うい。

雑誌社にそっぽを向かれたような怪しい情報ほど山本一郎を求めるし、山本一郎ポジショントークとなる。

AppBank事件ではタレコミ元は横領張本人の元役員のようだ。

山本一郎は彼を信じすぎたのだ。

長年スキだらけの横領を繰り返しても周囲を騙し通した元役員ならば、その説明説得力にあふれるものだったのだろう。男泣きでもしてみせたのかもしれない。さすがに途中でヤバいと気づいたのか「関係者証言事実であるとするならば」と記事に追記し、マックスむらいにツッコまれているが。

グラブガチャ事件でも、山本一郎が元々ソーシャルゲームコンサルタントだったという点を覚えておかなければならない。

今回の件で確率表記と上限設定を行ったグラブルに対して、モンスト、白猫、パズドラという競合上位に当たる主だったタイトルは未だ確率表記をせず、消費者庁への資料提出などもした情報が無い。1人あたりの課金額がグラブルより上のタイトルだってあると思われるのだが、山本一郎は奇妙なほど言及をしない。ソシャゲを毛嫌いするネット住民達は山本一手のひらで転がされ、別のソシャゲの後押しをした形になる。

もはや感嘆に値する。

当然、全てを山本氏意図してやっているわけではない。だが人間関係立場があり、巨大な自信と謝ったら死ぬ病を持ち、怪情報が舞い込んでくれば自然とそういう結果になる。

山本一郎発言のたびに、その後ろに情報元というものがあり、情報源情報だけでなく意図を持ち、その意見を受けて山本氏発言しているというのを意識するべきだ。

今回の小池百合子の件では、山本一郎の背後にどういった人物が居るのか想像するのは難しくはないだろう。

今後においても、注意した目で見ることは大切である

2016-09-15

のり弁って「海苔」じゃなくて「白身魚フライ」がメインじゃん

景品表示法違反じゃねえか

フライ弁当」に改名しろ

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