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2018-07-16

法華狼

http://d.hatena.ne.jp/hokke-ookami/20180713/1531700857

ジャパン蔑称啼き喚きをのさばらせ

それに破滅させられた者の訴えを踏みにじり続けとる

生命を大切に扱い責任感に溢れとるらしい御仁様

被害の訴えと加害の押し付けに同等の問題があるらしい傍証とは一体…うごごご!

2018-07-14

グーグルジャパンって借上げ社宅あるの?って質問したのだけど

はてなの人々には分からなかったようだ… 残念

2018-07-10

クーーーーーーールジャパンwwwwwwww

anond:20180710073655

お前の倫理教育が役に立たんって話なんだよ。

こういう旗頭をかかげれば、コストが掛かって便益が薄くても使うべきだってまさに同調圧力wwwザムラシャカイズジャパンwww

別に人に危害を与えるなですむだけの話だし、それを逸脱してるのが今回の事件だわな。

では、逸脱するのを防ぐにはどういう政策いるか倫理教育有効だとしてそれが効果があるのか。コストがいることをきちんと考えているのか。

得てしてその観点が抜けてるなと。

2018-07-08

70年代80年代90年代00年代 オカルトブーム年表

年代事象備考
60年代妖怪ブーム1968年からアニメゲゲゲの鬼太郎』開始)
ムー大陸1968年に『失われたムー大陸』が翻訳出版
ヒッピームーブメント
1970年ヒバゴン広島県比婆郡で目撃された猿人
1975年に終息宣言
1972年クッシー屈斜路湖で目撃された巨大生物
ネッシーに倣って命名
1973年書籍ノストラダムスの大予言五島勉
1973年小説日本沈没小松左京
終末ブーム
1973年UFOブーム矢追純一
70年代末まで
1973年漫画恐怖新聞つのだじろう
1975年まで連載
1973年漫画『うしろ百太郎つのだじろう
1976年まで連載
1973年テレビドラマ『すべって転んで』田辺聖子
ツチノコブーム
1973年漫画『幻の怪蛇バチヘビ』矢口高雄
ツチノコブーム
1974年映画エクソシスト
1974年ユリ・ゲラー来日矢追純一
超能力ブーム
超能力少年
1974年書籍『狐狗狸さんの秘密中岡俊哉
コックリさんブーム
1974年書籍『恐怖の心霊写真集』中岡俊哉
心霊写真・地縛霊
1976年オリバー君来日人間チンパンジー中間存在
1977年ニューネッシー漁船に引き上げられた謎の生物の死骸
ウバザメとされる
1978年映画未知との遭遇
1978年書籍ピラミッド・パワー中岡俊哉
もともと世界的なブーム
1978年テレビ番組川口浩探検隊シリーズUMAなどを探索する
1985年まで放送
1979年口裂け女
1979年雑誌ムー』創刊
1982年映画E.T.
1982年ミステリーサークル80年代話題
1990年には日本でも出現
91年にはいたずらと判明
1983年前世ブーム1983年 映画幻魔大戦
1986年 漫画ぼくの地球を守って
1984年統一教会霊感商法批判文藝春秋朝日ジャーナルなど
1985年書籍運命を読む六星占術入門』細木数子
1985年宜保愛子霊能者
80年代後半から90年代初頭
1993年大槻義彦などから批判
1985年小説帝都物語荒俣宏
1986年新興宗教幸福の科学設立
1987年新興宗教オウム真理教設立前身ヨガ教室1984年から
1987年ゲーム女神転生ナムコアトラス
1987年書籍大霊界 死んだらどうなる』丹波哲郎
1989年ツチノコ共和国建国奈良県吉野郡下北山村
1989年人面犬
1989年Mr.マリック超能力者風の演出バッシングを受ける
1990年漫画MMR マガジンミステリー調査班』石垣ゆうき
1999年まで連載
1990年テレビドラマ世にも奇妙な物語
1990年小説学校の怪談常光徹
学校の怪談ブーム
1995年映画化など
1991年チャネリング」が流行語大賞特別賞を受賞受賞者は『幸福の科学』の大川隆法
1992年と学会設立トンデモ本世界』発売は1995年
1993年書籍『理性のゆらぎ』青山圭秀
霊能者サイババ
1993年漫画地獄先生ぬ~べ~原作真倉翔
作画岡野剛
1999年まで連載
1994年海外ドラマX-ファイル
1995年地下鉄サリン事件
1995年アニメ新世紀エヴァンゲリオン
1996年書籍神々の指紋グラハム・ハンコック
超古代文明
1997年テレビ番組奇跡体験!アンビリーバボー一時期、心霊特集を組んでいた
1998年ビートたけしのTVタックル超常現象スペシャル大槻義彦
1998年映画『リング』
1999年ノストラダムス予言した年
1999年ライフスペースミイラ遺体事件
1999年法の華詐欺事件
2000年2ちゃんねる洒落怖スレ2003年 くねくね
2008年 八尺様
2001年テレビ番組『USO!?ジャパン2003年まで放送
2003年映画呪怨
2003年小説ダ・ヴィンチ・コードダン・ブラウン
2003年パナウェーブ研究所
2004年テレビ番組ズバリ言うわよ!細木数子
2008年まで放送
2005年テレビ番組オーラの泉スピリチュアルブーム
美輪明宏江原啓之
2009年まで放送
2006年書籍ハローバイバイ関暁夫都市伝説信じるか信じないかはあなた次第
2010年パワースポットブーム
2012年マヤ暦にもとづく人類滅亡予言
2013年ゲーム妖怪ウォッチ』


最近オカルトブームを振り返る人が多いけど、あまりに言っていることがあやふやなので、とりあえず調べられるだけ調べてみた。

しかし、こういうのはオウム記憶も朧げな俺よりも、当時のことを知ってる奴がきちんとまとめるべきだと思うんだよな。

2018-07-07

法華狼

http://d.hatena.ne.jp/hokke-ookami/20180705/1530824934

ジャパン蔑称を格好良いと感じて使用する誰かを批判もせずに引用しただけの俺は悪くねえ!

俺を咎めることで蔑称連想させるおまえこそが蔑称を啼き喚いているのはずだ!」

隣国嫌いでなければ反発しないのはずだ!」「格好良いと感じて使う者がいるから!」

「格好良いと感じたのは自分じゃないから!」「ですら、って付けてたか問題無い!」

「ぼかした表現問題有り!」「無責任言論の自由!」「世界には互いを蔑称で呼び合う人々がいるから!」

「加害の押し付け許可必要とみなしたんだから被害の訴えにも許可必要とみなさなければならないのはずだ!」

問題無い、の根拠ヘイト雑誌ウィキペディア!」「バカ!恥!過ち!『被害を訴えた』責任を取れ!」

自殺陰謀論」「唾棄貧困家庭

「たびかさなデマの流布や情報剽窃批判されているバイラルサイト

などを批判もせずに引用したハム速保守産経をしっかり問題視しながら

ジャパン蔑称啼き喚き」を批判もせずに引用した

自身は悪くないと残念な主張をのたまいなさる

被害の訴えと加害の押し付け

同等の問題があるかのように主張するデタラメぶり

精神拷問に等しいデマを流して自白させたことを

問題視もせずに、被害の訴えの価値毀損に利用してなさる

ジャパン蔑称啼き喚きというハラスメント

エクスキューズマイナス方向に振り切れさせてのさばらせ

誰かを心身の破滅に追いやっても、権力に近ければ全面否認が罷り通りま~す

シュレディンガーの「屁理屈の与太話」「ユニークな読解力」

2018-07-05

アニメ宣伝すげーことになってきたな。

ジョジョ5部のジャパンプレミア見てるけどこれやばくねーか?

https://www.youtube.com/watch?v=CrugxzZkeRo


なんか人気アニメの金の掛け方が尋常じゃなくなってきてる気がする。

進撃もアメリカアニメエキスポでプレミアやったり、トリガーも新作発表したりで規模がどんどんでかくなってる。

これはそろそろキャズムを超えるかもしれない。

2018-07-04

チャットモンチーの完結、マスドレの復活

チャットモンチーが「完結」する一方で、マスドレ今日7月4日、8年ぶりにオリジナルアルバムを発売した。タイトルは「No New World」

マスドレことMASS OF THE FERMENTING DREGSは知る人ぞ知るガールズバンドだ。厳密に言えば元ガールズバンドだが。

もともと3人の女性構成されていたこバンドは、11年前にEMIミュージックジャパン主催オーディションにて高評価を受けデビューアルバム発売の機会を得たことで注目された。ナンバーガール見出し加茂啓太郎が関わったこオーディションは、特典としてこれまたナンバーガールプロデュースで知られたデイヴフリッドマンと共にレコーディングが出来るというもので、ロキノン系ファンの関心を引くものだったのだ。

今はどうだか知らないが概してロキノン系ファンというものは、流行ものが嫌いだが権威主義であるMステ常連バンドリア充に食わせて、自分雑誌経由で知ったビクターのSpeedStarやEMIのGreatHuntingが激推ししているバンド洒落込んだつもりでいる。

当時はサカナクション相対性理論ニューカマーとして取り上げられていて、マスドレ含めそんなバンドたちの曲を僕は下校途中にMP3プレーヤーリピート再生していたものだ。

マスドレデビュー前にドラマーが脱退したためサポートメンバーを迎えて活動していたものの勢いは衰えることなく、くるりトリビュートアルバムに参加したり2ndアルバムを発表したりしていよいよ2010年メジャーデビューが決まった。同時にサポートメンバーであった吉野功が正式バンドに加入し、いよいよこれからと思った矢先、同年12月ギター石本知恵美が脱退した。

ディストーションディレイきらきらした轟音を体から絞り出すようにかき鳴らしていたそのギタリストは持病の治療のために離脱してしまった。「ひきずるビート」という曲にて歌われる

足を止めずにどこへ行くのか

ここがどこかも分からないまま

加速していくだけのビート

いま、消えそうだよ

という一節が疾走感のあるバンド雰囲気と相まって悲痛な叫びのように聞こえた。

オリジナルメンバーVo/Ba宮本菜津子だけになったマスドレはぱたりと話題にあがらなくなった。追い討ちをかけるように一年後に吉野功もバンドから離れた。事実上解散である

バンドの持ち味であるこだまする様に響くギターベースの音、牧歌的にもシャウトしているようにも聞こえるボーカル破滅的な歌詞。それら全てがこのバンド燃え尽きてしまうことを暗示していたかのように聞こえて、長い間僕はマスドレ聴くことを避けるようになってしまった。

チャットと同じようにマスドレメンバー離脱で空いた穴に悩まされたバンドだ。

チャットモンチー2011年高橋久美子の脱退でそれまでの様な活動ができなくなりさまざまなスタイル紆余曲折した。マスドレ宮本菜津子が砕け散ったピースを少しずつ再構築していた。2組のバンドにとって時代2011年で一旦終わっていて、それから2018年までの7年間は次の時代のための模索期間だった。

僕が好きだったのは3人のチャットモンチーであり、石本知恵美のいるマスドレだった。でももう全て変わってしまった。

マスドレの「終わりのはじまり」という曲にはこんな一節がある。

歩いて行けば

ここから続いていく道は

君の思い描く色に染まっていくよ

さよならこんにちは

繰り返しているんだ

君もぼくも同じ今日のもと

バンド解散メンバー同士の別れではあるが、各メンバーのこれまでの功績と今後の活動は同一線上にあって決して分断されない。別れや出会いで区切られているように見えるだけ。「No New World」"新世界ではない"というようにマスドレメンバーが変わっても、かつてと地続きで繋がっている。

僕はチャットモンチーメンバーがすっぱり別れていくのを見届けるため「誕生」をちゃんと聴き直したい。

そして戻ってきたマスドレを迎えるためにはやく「No New World」を聴きたい。

anond:20180703230839

2018-07-03

日本ベルギー戦で感動した?

当方サッカーのことはほとんど知らず、今回のW杯試合も見ていない。

今回の試合で知っている情報は「日本が後半のはじめに2点取った後、最後20分あまりで3点取られて逆転された」という事実

「感動した」とか言っている人がいるらしいが、この試合展開は日本にとって感動できるものなのだろうか?

無論、ベルギーにとっては感動モノだろう。0-2という状態をひっくり返せたのだから

個人的には「感動できる試合展開」というのは、1点取ったら1点取り返される、みたいな一進一退のせめぎ合いがあって、

最後の数分で決勝点を取る、取られる、みたいな展開だと思う。

そんな試合が終われば「いやあ惜しかった。ベルギーおめでとう、日本もよく頑張ったよ」みたいな感動があるだろう。

でも今回の試合展開だと「後半開始直後で一気に2点も取れたし余裕でしょ」みたいな油断があったのではないか、と勘ぐってしまう。

例のポーランド戦があった後だからなおさら、「あとは体力温存でもしとけ」みたいな指示があったのではないか、と疑ってしまう。

ポーランド戦の戦略についても議論百出だろうが、ここでは自分はあまり良い印象を受けなかった、とだけ触れておく)

もしくは、単に後半になっておじさんジャパンが体力切れを起こした、とも考えてしまう。

油断にせよ体力切れにせよ、あまり褒められた試合内容ではなく、とても「感動した」とは言い難い……

W杯に興味がない人間試合結果と概要だけ聞くとそんな印象を受けた。

あくま個人の印象であって、感動するのは間違いとかそういうことを言うつもりはない。

感動した人は本当に感動したのだろうし、パブリックビューイングかなんかで周囲の人達感情を共にしていたのなら

その想いもひとしおだろう。

まあどちらにせよ日本W杯は終わった。関係各所の皆様はお疲れ様でした。

anond:20180703133248

あそこ決まってたら、引き分けで終了じゃないかな?最悪、ベルギー戦みたいな逆転されてたかも。

西野ジャパンで1回くらいは綺麗な勝利たかったわ

サッカーロシアW杯 日本代表 感想

サッカーロシアW杯 日本代表 感想

ハリルホジッチ解任

───

元ハリル副官・ボヌベー氏インタビュー

https://russia2018.yahoo.co.jp/column/detail/201805150004-spnavi/

解任される前、チームがそのような危機的状況にあると、あなた自身認識していたか? 悪い予感を覚えた瞬間はあったのか?

 ああ。そしてそのことについて、ヴァイッドに話した。

───

選手とハリル側双方のインタビューも出てきて不和があったことは間違いないようだ。

有力な選手を揃えながら敗れ去ったアルゼンチン代表がそうであったように、

サッカーにおいて選手監督間の不和は深刻な問題である

解任に値する十分な理由ではあったが、JFA説明重要問題を扱うにしては不明瞭なもので今後の代表運営不安が残る。

・ハリルジャパン

相手ボールを持たせる方針を取りながら最後まで守備が安定しなかった。

噂された秘策の中身もボヌベー氏のインタビューを見る限りこの致命的な弱点を補えるものではなく、やはり一発逆転のうまい話はない。

ハリルジャパン方向性日本代表に欠けているもの必要になる戦い方であり、上手くいけば長年の弱点が改善される可能性もあったので、惜しいと感じるものはあった。

西野ジャパン

最終形のベースは散々指摘されてる通りザック+アギーレジャパンだろう。

遺産をしっかり使って短い期間で上手くまとめたと評価していいと思う。

当時似た編成で試していた時と比べると乾・大迫・原口酒井宏のレベルアップが目覚ましい。そして昌子素晴らしい。

遠藤(ガチャピンの方)が「後継者は?」と聞かれて「岳ちゃん。」と答えていたがその通りになった。柴崎素晴らしい。

ザックジャパンキャンプ地等の関係でコンディション問題があったのではと言われていたが、今回である意味リベンジが見れてザッケローニファンもようやく成仏出来るだろう。

何人かの代表常連だった選手達は今回が最後かも知れない。

未来から見た時もしかしたら今回の日本代表

オシムジャパンあたりから始まった「日本サッカー」探しの

色々寄り道した中での一つの到達点になるのかも知れない。

コロンビアセネガル戦は良い試合だった。

眠気を堪えて見てよかったと思える本当に良い試合だった。

ポーランド戦が西野監督の采配が最も強く出た試合だろう。

条件①中3日気温36度という悪条件で主力を出来るだけ休ませたい。

条件②ベスト16で当たる相手は主力全員休養予想。

まさかシステム変更6枚替えでベスト8狙いを宣言

まずGL突破を願ってたファンにとっては悪夢だった人も多いはず。

試合内容はやはり厳しかった。

サブメンバーのチョイスはどうだったのかという事も問われているが、

まりは短い準備期間という監督解任騒動のツケを支払う事になった。

「負けてる状況でボール回し10分間」は振り返って考えても確かにGL突破可能性を最も高める選択ではあったが、

例えるなら他力より勝る自力を用意できなかった日本代表に下された罰である

同じことを繰り返したくないならGL第3戦で勝ちに行けるサブを用意出来るくらい強くなる事が、真剣勝負と見て面白いサッカーを両立させる唯一の回答だろう。

ベルギー戦ベストメンバーをまずまずのコンディションでピッチに立たせることに成功した事が西野監督ギャンブルに勝った報酬である

おかげでベスト8の夢を見て、負けたけど良い試合だったと言える気分で感想を書くことができる。

難しい心境だったであろうセネガル審判ジャッジも、正直試合中は忘れる程に素晴らしいものだったと試合が終わってからようやく思い出した。

・次の代表

人が代ればサッカーも変わる。

これまでの道を受け継ぐのか新たな道を探すのか、

何が最善か考えながら進むなら弱くなっても見続ける価値はある。

特定選手権威と化して外せなくなる状況だけは見たくない。

感想

全体を振り返って様々なことを本当に楽しませてもらった。

連動した前を向かせない守備を実現して欲しいとか、個々の選手に対する不満とか、

あの選手呼んでとか、すでに感謝以外の欲望も色々あるけどそれ以上に、

組織の在り方、報道の在り方、ファンの在り方、選手以外の色々な問題可視化されたW杯だったと思う。

W杯日本代表しかったと感じた気持ちを少しでも、

見えた問題改善していこうという活力にして、

次のW杯は色んな人がもっと素直に楽しめる環境になってたらいいなと思いました。

残りの決勝トーナメントコロンビアベルギーに肩入れしつつ、

本気で勝ちたいと望む選手たちの競い合いを決勝まで楽しみたい。

「ばつが悪いぞ、日本!」 - ドイツ ビルト紙

恥知らず行為」 - ブラジル グローボ

スポーツマンシップに欠ける」 - 韓国 スポーツソウル

「フェアプレーとはほど遠い」 - 中国 新華社通信

競技事実上放棄した」 - ロシア マッチTV

日本試合をひどい形で締めくくった」 - ロシア モスコスキーコムモーレツ

日本が悪い意味W杯歴史に名を刻んだ」 - スペイン ラ・バンアルディ

日本馬鹿らしさが歴史に刻まれる」 - スペイン マルカ

日本試合を捨てた」 - スペイン AS

無気力日本はブーイングでスタジアムを満たした」 - ブラジル Lance紙

W杯史上最も恥じずべき10分間」 - イギリス BBC

ベスト16へこっそり忍び込んだ」 - イギリス ガーディアン

最後10分は恥ずかしい展開」 - イギリス レオンオズマン氏

ラッキージャパン」 - オーストラリア ヘラルド・サン

日本は嘆かわしいパフォーマンス」 - アルゼンチン TyC Sports

ベルギーボコボコにされるのを望む」 - アイルランド マイケルオニール

「酷いショーだった」 - アメリカ ワシントン・ポスト

2018-07-02

法華狼

http://d.hatena.ne.jp/hokke-ookami/20180702

>せめて今回を機会に他人の痛みを理解して反省できるよう願うばかりだが、たぶん無理だろうという諦念もある。

一方で御仁様が他人の痛みにどのような対応をしていたのか、少しふりかえってみよう。

ジャパン蔑称を格好良いと感じて使用する誰かを批判もせずに引用しただけの俺は悪くねえ!

俺を咎めることで蔑称連想させるおまえこそが蔑称を啼き喚いているのはずだ!」

隣国嫌いでなければ反発しないのはずだ!」「格好良いと感じて使う者がいるから!」

「格好良いと感じたのは自分じゃないから!」「ですら、って付けてたか問題無い!」

「ぼかした表現問題有り!」「無責任言論の自由!」「世界には互いを蔑称で呼び合う人々がいるから!」

「加害の押し付け許可必要とみなしたんだから被害の訴えにも許可必要とみなさなければならないのはずだ!」

問題無い、の根拠ヘイト雑誌ウィキペディア!」「バカ!恥!『被害を訴えた』責任を取れ!」

自殺陰謀論」「唾棄貧困家庭

「たびかさなデマの流布や情報剽窃批判されているバイラルサイト

などを批判もせずに引用したハム速保守産経をしっかり問題視しながら

ジャパン蔑称啼き喚き」を批判もせずに引用した

自身は悪くないと残念な主張をのたまいなさる

被害の訴えと加害の押し付け

同等の問題があるかのように主張するデタラメぶり

精神拷問に等しいデマを流して自白させたことを

問題視もせずに、被害の訴えの価値毀損に利用してなさる

ジャパン蔑称啼き喚きというハラスメント

エクスキューズマイナス方向に振り切れさせてのさばらせ

誰かを心身の破滅に追いやっても、権力に近ければ全面否認が罷り通りま~す

風説の流布健康で満ち足りていた生活を奪った挙句

究極の剥離や無敵論法被害の訴えを踏みにじり続けとる亜権力者様ちーっす

ひどすぎる惨憺たる体たらくに甘んじなくなることを諦めずに願いまっしゅ!

アメリカ合衆国 人口 3.257億人

日本 人口 1.27億人

この人口だと、正式な州として加盟できるんじゃなかろうか?

人口多すぎなので、ノースジャパン イーストジャパン ウェストジャパン の三州に分割?

1/4が日本人なので、大統領になれる?

合衆国にしたら、庇に入れたら母屋を乗っ取られるので、入れてくれないでしょう。

anond:20180702162447

ジャパン略称JAPで定着してるようなもんだな

JPNはわかりにくいし読みづらい

低能先生当人が納得してればそれでよかった

2018-07-01

anond:20180701183546

山口も酔わせてレイプなんかしてない、と司法の裁きは降りてる

そう思ってるのはお前みたいな低能ジャパンへイターだけ

[] 人類平和進化必要教育改革

OK

私がインターネット活用して、教育改革します。

 

私だけではありません。

EdTechに可能性を見出した「ハッカー」は、みんなで教育改革チャレンジしましょう。

 

女性がいなければ、男性は生まれない。女性男性オマケではない。男性女性が助け合えば社会は良くなる。

anond:20180630150652 私が医療崩壊のトリガーになる未来

真のスタートラインが29才になったのが新専門医制度。18才で医学部に入って真のスタートが29才って。

妊孕性が年々低下していくことなんて世間でも認知されていて、国家試験でDown症は高齢出産ほど起きやすいなんて選択肢まで出すのに私たちはい妊娠すればいいの?

高齢化が進みますます高齢者病院にやってくる、医学部は増員したのに「何故か」増えない医師疲弊する数少ない医者

私も男に生まれたら、人を治したいという気持ちで突っ走れたのかな。

研修医が終わったら、私は今お付き合いしている人と結婚してマイナー科に入局します。きっと私は後ろ指を指される要領のいい女医になるのでしょう。

ごめんなさい。どうか、男性医師の皆さん許して下さい。

 

優しさの源泉は高い知性

(p.184)

ピア・トゥ・ピア教育

 

Q よりよい明日をつくるためには、私たち人間心理状態リハビリにも心を砕くべきではないでしょうか?

 

A 現在学校制度で教えている学問領域瀕死状態です。まったく機能していません。

ネット世代は、精神活動という点から見れば、教室のなかと外でその生き方がまったく違うものになっています

インターネット重要なのは自分の才能とスキルシェアすることです。オープンソースにして、知的財産権など主張せず、世界中の知のクラウドソーシングを一緒になって実現することです。それは、皆さんが学校でやっていることとはまったく違います

われわれがフランス北部工業地帯で行なっていることをご存知でしょうか? 地域の七つの大学すべてと200の高校が、リールカトリック大学リードのもとで一つにまとまっています

知識シェアするのはよいことであり、不正行為ではありません。知識権力でもなければ、他者犠牲にして所有するものでもないことを、学生は学びます知識とは、社会的な存在であるあなた経験としてシェアされるものなのです。

 

人が何かを学ぶとき費用ゼロに近付け、期間も短くして、誰でもいつでも教育機会を得られるように変えるべきでしょう。

現代の「K-12教育」は、プロイセン時代にヨハン・ゴットリープ・フィヒテが作った古いモデルです。

スティーブ・ジョブズ教育改革を目指していましたが、道半ばで他界しました。(彼の遺志は妻のローレン・パウエルジョブズが引き継ぎ、XQ Super School Projectなどをやってます。)

日本IT活用した新しい教育モデルシステムを開発しなければならないでしょう。(資源のない日本は、教育が富の源泉になるのですから。)

法華狼

http://d.hatena.ne.jp/hokke-ookami/20180630

相手自分と同じ日本産まれならば

世界には互いを蔑称で呼び合う人々がいる」のは日常から

一方的ジャパン蔑称啼き喚きをのさばらせてもヘイトにならないのはずだといいたげな暴論を見かけるけど

あえて蔑称啼き喚きによる差別歴史無視するとしても1937年4月以降の社会通用させるべきでなかった主張だ

たとえば「相手プロイラストレイターなら苦も無く絵を描けるはずだから広告絵の作成で買い叩いていい」を

相手自分と同じ日本産まれなら苦も無く受け入れられるのはずだから

ジャパン蔑称啼き喚きというハラスメントエクスキューズ

マイナス方向に振り切れさせてのさばらせていいのはずだ」と置きかえてみよう…破滅に追いやる所業である

2018-06-30

サッカー日本ポーランド戦の問題点整理

賛否両論西野ジャパン作戦だが、以下の点を分けて議論したほうがよいと思う。

どんな状況であれ無気力試合は良くない、という考え方

日本はこのままカードをもらわず1点差負けならグループリーグ突破ポーランドはこのままなら今大会勝利、両チームの利害が一致して無気力試合になってしまった。まあ確かにあるべき姿ではない。

ちなみに、同点のまま終盤を迎えた場合もおそらく日本時間稼ぎをしたであろうが、ポーランドはいちおう勝利が欲しかったはずなので、無気力試合にはならなかったと思われる。この手の時間稼ぎも望ましくはないのだろうが、サッカーではまったく珍しくないことである

時間稼ぎ自体がよくない、という考え方もあるのだろう。仮に勝っていても、時間稼ぎをしてはいけないという考え方。

どんな状況であれ試合に負けるのはよくない、という考え方(上と被るけど)

グループリーグ云々よりも、まずは目の前の試合に勝つことを目指すべき。まあ(特に当事国でない)観客のことを考慮すると正論であるさら正論推し進めると、引き分けもよくない(勝ちを目指さないと)、という考え方もある。

時間稼ぎ10分は長い、せめて数分くらいに、という考え方

ちなみに、ポーランドが真面目に試合を続行する可能性もあったと思う。レバンドフスキW杯で1点くらいは取りたかったろうし。その場合無気力試合にはならず、そこまで見苦しい試合にはならなかっただろう。ただし、10分間カードをもらわず1点差負けを維持するのはそれほど簡単ではなかったと思われる。

ギャンブル過ぎる、という考え方

もう1試合コロンビアセネガル戦にて、コロンビアは1点しか勝ち越していない。もしセネガルが同点に追いついて日本敗戦した場合日本グループリーグ敗退してしまう。あまりにも他力本願すぎる。日本はこの試合引き分け以上ならば、もう1試合の結果に関係なくグループリーグ突破できるのに。

ちなみに、コロンビアがもう1点入れて2点勝ち越し場合は、日本得失点差で余裕があるので真面目に試合を続けたと思われる。

無気力試合をしたチームがフェアプレポイントで上回るのはどうか、という考え方(これは規則問題だが)

仮に日本が1―2で負けていた場合は、総得点セネガルを上回っているので、結局無気力試合になったと思われる。フェアプレポイントがなくてもこういうことはありうる。

ちなみに、フェアプレポイントも同点なら抽選で決めるのだそう。そういう状況だったら、日本は真面目に試合をしたと思われる、たぶん(まあ試合が劣勢なら抽選に賭ける手もあるだろうが)。

蛇足: 私の意見

他国のチームが同様の状況に陥ったときも、同様の作戦採用するチームは少なくないと予想する。ただ、他試合の結果次第のギャンブルになってしまうので、採用しないチームもあるだろう。

仮に1点差負けなら他試合の結果に関係なくグループリーグ突破できる状況だったとすれば、ほとんどのチームが無気力試合をやっていたのではないかな。

もし、日本チームがこの試合調子が良ければ必死攻撃してもよかったと思うが、特に後半は得点しそうな気配がまったくなかったからなぁ。

私は今回の西野さんの作戦を支持するが、仮に真面目に続けて玉砕していたとしてもそれはそれで支持していたと思う。

――ここまで書いて思ったけど、よくある「××派」みたいな分岐図を書いてもよさそう。「時間稼ぎも許さな原理主義派」みたいな。

2018-06-29

法華狼

http://d.hatena.ne.jp/hokke-ookami/20180628/1530224175

加害の押し付けより被害の訴えが非難される風景

被害を訴えるためには許可を取らなければならないのはずだという事実誤認

さまざまな歪曲や虚偽が明らかになりながら恥ずかしげもなく罷り通らせてなさる

ジャパン蔑称啼き喚き」を批判もせずに引用

「格好良いと感じて使用する者がいる」「隣国嫌いでなければ反発しないだろう」

などと結合するよううながしたが蔑称に賛成したわけではないという賢しい体たらくもあった

まず能動的な蔑称啼き喚きという加害の押し付けのものを押しとおした責任は求められてしかるべきだろう

究極の剥離や無敵論法に陥っている問題をいくつも指摘したが

それらに対して反論なり修正なりする記事があったらしい

やるべきことをできていないことを抗議した側の責任にしようとするのは難癖にもほどがある

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