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はてなキーワード: 民法とは

2020-06-03

東大法学部の授業の核心は民法第一から民法四部にある

  本来は、民法によって社会をよくすること自体東大法学部に狙いだから東大法学部に進学した場合民法第一から第4部を受講しなければ

何もしたことにはならない。  商法民訴法は、民法に付随する刺身のつまであって、あまり本格的に専門とする学者もいない。商法民法特別法くらいの扱いだし

  民訴法はただの手続法だから熱心に研究する人は本来はいない。

     東大法学部王道私法コースであって、公法コース二の次公法は、憲法行政法から成り、そこそこの研究者がいるが、民事法ほどではない。

    著作権法知的財産法、医事法、などは単なる行政法の一部に過ぎないので、まっとうな研究はいない。

       国際公法国際私法もあまり人気がなく、国際私法民法学者の一部がついでにやっていて、国際公法最近の重鎮は大沼保昭程度

     刑法刑訴法も、社会をよくするためのツールとなるので、一定の有名な研究者がいるが、民法が真っ先に来ることを忘れてはいけない。

  公法私法にまたがる労働法経済法(独占禁止法など)の、細かい分野にも以下のとおり一定研究者がいるがあまり有名ではない。

労働法

荒木尚志 - 東京大学教授 東京大学大学院修了

菅野和夫 - 中央労働委員会会長 東京大学名誉教授 元明大学法科大学院教授 東京大学卒業

末弘厳太郎 - 「民法」参照

水町勇一郎 - 東京大学助教授 東京大学卒業

経済

白石忠志 - 東京大学教授 東京大学卒業

素晴らしい民法学者と、ダメ民法学

   我が国において明治時代に導入せられた民法は、人々の間の関係性をよくするためのものであって、これに貢献した民法学者と、悪文しか書かなくなった学者と色々いる

     主に名が通っている民法学者いかに列挙するが、人格識見に優れた者と、悪人が半々に混ざっている。前者には、民事法を用いて社会をよくしようという思いがあるが、

そうでない学者はただの専門家クズ

淡路剛久 - 立教大学名誉教授 東京大学卒業

幾代通 - 東北大学名誉教授 東京帝国大学卒業

生熊長幸 - 立命館大学教授 東北大学卒業

内田貴 - 法務省参与東京大学教授 東京大学卒業

梅謙次郎 -元東京帝国大学法科大学学長

近江幸治 - 早稲田大学教授 弁護士 早稲田大学大学院修了

大村敦志 - 東京大学教授 東京大学卒業

奥田昌道 - 同志社大学法科大学院教授 京都大学名誉教授最高裁判所判事 京都大学卒業

於保不二雄 - 京都大学名誉教授 京都大学卒業

戒能通孝 - 元東京都立大学教授早稲田大学教授 弁護士 東京大学卒業

角紀代恵 - 立教大学教授 東京大学卒業

窪田充見 - 神戸大学教授 京都大学卒業

来栖三郎 - 元東京大学教授 東京大学卒業

佐藤岩昭 - 上智大学教授 東京大学大学院修了

潮見佳男 - 京都大学教授 京都大学大学院修了

四宮和夫 - 元東京大学教授 東京帝国大学卒業

末弘厳太郎 - 東京大学名誉教授 東京帝国大学卒業

鈴木禄彌 - 東北大学名誉教授 東京帝国大学卒業

道垣内弘人 - 東京大学教授 東京大学卒業

新美育文 - 明治大学教授 名古屋大学卒業

能見善久 - 学習院大学教授 東京大学名誉教授 東京大学卒業

鳩山秀夫 - 元東京大学教授 東京帝国大学卒業

平井宜雄 - 東京大学名誉教授筑波大学教授 専修大学教授

星野英一 - 元東京大学教授 東京大学卒業

穂積重遠 - 元東京大学教授最高裁判所判事

穂積陳重 - 元東京帝大法科大学長 元枢密院議長 英吉利法律学校(現中央大学創設者のひとり ロンドン大学卒業

森田修 - 東京大学教授 東京大学大学院修了

森田宏樹 - 東京大学教授 東京大学卒業

我妻栄 - 元東京大学教授 東京帝国大学卒業

2020-06-02

東大法学部平成18年から悪化した理由

  わたくしは平成15年に東大文Ⅰ採用され、17年に法学部に進学したが、17年までは東京成功していたので初期講義に当たっていた

   憲法1部の腐れ健治も試験適当だったし、憲法2部の高橋和之試験小学生作文問題だった

    刑法1部の佐伯駒場東大の近くに家があり、900番講堂でまったり判例講義をしていた、昭和時代司法試験を目指していた昭和ジジイ

  900番講堂にいるなどいい時代だった。刑法2部の西田も、こんな時代刑法など勉強するな、と言っていた。

    民法第一部の森田宏樹も、私がわるうございましたなどと言っていたが、試験で3割不可にしたので学生からまれた、能見喜久の試験はそうでもなかったと

  思うが、内田貴民法3部は、債権法は民法エベレストなどといって相当徹底してやった上に定期試験問題も滅茶苦茶で、

    ひとこと「担保不動産収益執行」などと書いてあったので学生はいらついたし3割不可は当然だったと思う。

     商法試験は手抜きだった、民訴法も厳しくなかったが、主に、最初主犯は、民法森田宏樹と内田貴であると思う。鬼と言われ非常に厳しい試験実施学生から

嫌悪された

    平成18年に米山豪憲殺害事件が起きる等世情が悪化してから東大法の教授犯罪組織化、まず講義に関わっていない太田匡彦という行政法教授が、当時ではほとんど

活用していなかった東大法学部学生懲罰委員会を復活させ、平成女学生恫喝していたし、神戸大卒東大法に特別に招かれたことでイキッていた行政法の交告の

 講義が最悪、試験も3割不可は当然、二回目試験でも可以上の成績はとれないということで学生から非常に恨まれた。

    このような世情の中、学部長で講義担当していなかった悪名高き高橋宏志が、ロースクール制度を創設し、法文1号館内部も滅茶苦茶に改装司法試験の道を閉ざした。

      平成の文才で東大文Ⅰ採用された素晴らしい学生ダメにして腐らせた主犯名前と罪名は

   民法物権法の森田宏樹     罪名   星野英一人格なし 講義ゴミ  試験が最悪

      債権法の内田貴      罪名    ゴキブリ民法教授 試験が最悪

   行政法 太田匡彦         罪名    学生への恫喝

   行政法  交告           罪名    神戸大卒なのに東大法の名誉教授  講義ゴミ 試験最悪

   刑事訴訟法  川出敏裕     罪名     昭和40年代の最悪な男

   民事訴訟法  高橋宏志     罪名     司法試験改悪 ロースクール設立

       

   日本人はもともとママで、超絶激臭膣であって、ブサイクがいなくなって悪くて臭い子供の女だけの社会に戻した方が面白くなるというような

意見も分からないではないが、わたくしが、平成時代東京大学法学部卒業しており、わたくしの30代世代は、東京大学文Ⅰに入るために

書いて書いて書きまくって素晴らしい時代があったことも知っているから、ブサイクが悪いものと一概に葬り去ることができない

      

平成18年に東京大法学部法律講義担当した先生に関しては、憲法高橋は昔はすごかったが講義はクソだったので嫌いだったし

かろうじて善良だったのは刑法佐伯西田だけ。刑訴法の川出は、採択の判例も最悪、講義も最悪で、学生から嫌悪されていた

    川出は、昭和時代の暗黒を凝縮したような最悪な男の刑訴法教授であり、昭和40年代の最悪なところを体現したような奴だったか女子供学生に嫌われた

   民法物権法を教えている森田宏樹は、星野英一我妻栄などのいいところは何も残っていないただの経済オタクだし、不法行為法などを得意とする能見喜久

大正時代が大好きなカス明治が枯れててつまらんやつだった。債権法を教えていた内田貴最近法務省に行った奴も当然、明治時代に一番初めに債権法を研究した

我妻栄のいいところなど残ってない、昭和45年の相殺制度に関する最高裁法廷判決が大好きなゴキブリ

     親族相続法を教えている道垣内も、講義能力がない。

  商法に関しては、江頭憲二郎が教えていたが、何を言っているのか聞き取れない、最近では企業における相乗効果シナジー効果)などがありますなどといっていたが

講義古典的で非常につまらなかった

  民訴法は、ネクタイ教授で有名な伊東眞で、レックでも参考書が人気があった奴から受けたが、民訴法の神髄は第一条の目的規定にあると思いますとか

相殺の対当額の「対当」という字には気をつけねばいけませんなど、既に小学生の授業になっていたので誰も受けてなかった

   

我が国最高裁法廷が持つ法令違憲判決権が実際に実行されたことはほとんどない

 昭和ほとんど終盤に差し掛かる昭和48年に刑法200条(尊属殺重罰規定)が憲法14条1項に違反するとされたものがかろうじて最高裁法廷もの

考えたといえるにとどまるものが、その内容も積極的刑法200条を違憲とするものではなく、回りくどい内容であってあまりすばらしいものではない。他に有名なもの

最高裁法廷昭和50年 4月30日判決

・ 薬事法6条2項(薬局距離制限規定)が憲法22条1項に違反する。

 があるが、このときには最高裁はもう終わっていたし、薬事法行政法であって、昭和50年にはまだ行政法が生きていたと解する余地があるにしても、文章を読んだ限りではもう終わっていたし大した判決ではない。

 最高裁法廷昭和62年 4月22日判決

・ 森林法186条(共有林の分割制限)が憲法29条2項に違反する。

  この時代にはもう法は終わっていたのでどうしようもなかった。

 最高裁法廷平成14年 9月11日判決

・ 郵便法68条及び73条(郵便業務従事者の過失により発生した損害賠償責任免除)が憲法17条に違反する。

 

  この時代は誰も裁判所を知らなかったのでどうでもいい判決だし、出たときも誰も認識していなかった。

 最高裁法廷平成25年 9月 4日決定

・ 非嫡出子法定相続分嫡出子の2分の1であるとする民法900条4号ただし書前段は,遅くとも平成13年7月の時点では憲法14条1項に違反するに至っていた。

・ 民法900条4号ただし書前段は憲法14条1項に違反しないとした最高裁法廷平成7年7月5日決定を変更。

 これも同じ。

   他に、終戦後にでたいくつかの適用違憲判決があり、そちらの方には内容がある可能性もあるが、戦後憲法におけるわが最高裁が、法令違憲判決に関して、素晴らしい仕事したことは一回もない。

2020-06-01

我が国行政公法私法一元論に堕した理由

   戦後行政法学の権威であり、終戦後の古き良き行政法実務を知っている塩野宏の本によれば、戦後行政法においては

公法私法峻別する二元論支配的であったが、低成長時代以降に経済社会支配的になる中で、以下の最高裁判決(といっても

昭和59年には最高裁は既にカスだったのでほとんど価値はないが)がでたことにより公法には公法世界があるという戦後のれっきとした

風情はなくなってしまい、経済的都合に合致するならなんでもござれという矛盾的で腐敗した風潮が昭和40年以降、最高裁において加速し

  民法511条の相殺制度に関する非論理的ご都合主義判例変更が出たのも、最高裁が何もかもご都合主義になっていた昭和40年以降

特に顕著である

  公営住宅使用関係には、公の営造物の利用関係として公法的な一面があることは否定し得ないが、入居者が使用許可を受けて事業主体と入居者との間に公営住宅の利用関係が設定された後は、両者の法律関係基本的には私人間の家屋賃貸借関係と異なるところはない。 (最判昭59・12・13民集三八・一二・一四一一 〈都営住宅明渡し事件自治百選[三版]五〇)

民法相殺制度に関する昭和45年最高裁判例が嫌いだった

 法学部の界隈では、最高裁法廷裁判官が8対7の僅差で決定したとして、有名と言われているが、昭和39年判決内容を

変更したこ時代にはもう我妻栄星野英一などの民事法の傑物がいなくなっていた悪化した時期にあたるものであり、むしろ

戦後民法の星であった昭和39年の最後判例を変更したものとしては極めて悪質である

 判例変更後の昭和45年大法廷判決文章2)の具体的内容は検索すれば出てくるがやたらに煩雑であり条文の指摘も難解で

とにかく初見で見たときに嫌な感じがした。

 もちろん判例変更前の昭和39年判決がやたらに論理的に過ぎるという批判もあるが、明治民法の中身が終わる最後判決でもあった。

我が国民法はもう相当前に利益主義に走って終わっており、わたくしは昭和45年大法廷判決における判例変更が決していいものとは思わない。

(1) 甲が乙の丙に対する債権差し押さえ場合、丙が差押え前に取得した乙に対する債権の弁済期が差押え時より後であるが、被差押債権の弁済期より前に到来する関係にあるときは、丙は右両債権差押え後の相殺をもって甲に対抗することができるが、右両債権の弁済期の前後が逆であるときは、丙は右相殺をもって甲に対抗することができない。

2 】 (1) 債権差し押さえられた場合、第三債務者債務者に対して反対債権を有していたときは、その債権差押え後に取得されたものでない限り、右債権及び被差押債権の弁済期の前後を問わず、両債権相殺適状に達しさえすれば、第三債務者差押え後においても、右反対債権を自働債権として被差押債権相殺することができる。

     我が国民事法は、社会をよくするために、東大法学部ヨーロッパに行って持って帰ってきたものから

     代表的民法学者として、明治我妻栄がよく引き合いに出されるが、我妻よりも、もっと若くて偉い人たちは当時

    たくさんいて、区役所では行政法大審院では民事法に関して大量に仕事をしていたわけで

        現在の国やインターネットにおいては、とにかく我が国の法の、古色蒼然としていて、何もいいところがないがごとき側面ばかり

みせていて、区役所裁判所が超絶時代だったころの資料などは隠しているが、昔は凄かったのだ

      平成時代民法ないし裁判所民事部、東大法学部民法教授はもう人として終わっており、民法をやるならば明治時代にやっていた人の

テキストから開始しないと意味がない

 

  我が国民法は、明治時代ヨーロッパから持ち込んだ一部の学者官僚日本人社会を善良にするために用いたもの

 明治29年に正式法律として公布されているが、実際には明治維新のときから特に法律として公布せず、優れた民事裁判を重ねて

 日本人社会を善良にしていたわけのもので、戦後星野英一などの法学士が息を吹き返し、民法を用いて社会の善良化を図っていたわけで

  その時代に書かれた書物を探り出して勉強しなければ民法勉強したことにはならない。

    最近法学部において教えている民法参考書判例は、全て偽物であり、学生は騙されている。

    昔はもっとすぐれた人たちが寄ってたかって日本人社会を改良するために、法を論じていたわけで、最近の法は最低最悪で見る影もない。

2020-05-31

民事訴訟法単独研究するバカはいないだろ

   明治昭和の昔から社会をよくしようと思って民法研究に努めてきたガチもの教授我妻栄など)はけっこういるが、

    目的社会善化にあったので、まずは民法から徹底的に講じられたし、商法労働法経済法、社会法、民事訴訟法などは

   二の次とされた。

     今はそういう具体性がなくて、民事法の全てを平板に教えているか意味が分からなくなっているので、わたくしが東大法学部にいたとき

民事法のスタッフもそういう感じだったので意味が分から発狂して勉強しなかった。

     明治昭和行政法民事法の研究者がなんのためにそれを研究していたのか教えてなかったし教えられるだけの人格者がいなかったか

東大法学部が終わっている理由

   法学部なのに、人間のクズカスしかいないから。明治昭和時代だと、特別に優れた学生人材ではないと

   法学部教授になれなかったし、その後の官僚人生も暗かったが、そういうところがなくなった

    ひとくちに民法商法知的財産法といっても、昔はそれを言っている人に中身があったが、今はただの勉強カス

     とうてい往時の比ではない

東大法学部教授が終わっているだけだろ

  法学を口授していたが、人格者が残っていない。15年前のスタッフで言うと

   憲法1部   腐れ健治

   憲法2部   昭和スターだったが耄碌高橋和之

   民法1部   星野英一や来栖三郎の人格を引き継がず、民法オタクに走った森田宏樹

   民法2部   能見善久  大正時代くもえもん大審院判決解説しただけのカス 明治時代判例を教材にしなかったせいで尊敬されなかった

   民法3部   内田貴    自分が書いたクソ専門書を読ませただけ、昭和時代の利益主義に走った悪い最高裁判例を紹介しただけ

   民法4部   道垣内    農学部で飯を食べていただけ

   刑法1部   佐伯仁志   まったりしていただけ

   刑法2部   西田典之    佐伯らとガラクタゴミ判例集を編纂して学生に買わせていた

         他はいうまでもないが、とてもじゃないが法学を教えるような人格者は残っていない。

  本物の法学者は既に亡くなっているか東大法学部ではなくて、他の大学に多少いるかもしれないが、たいていはクズと思って間違いない。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AE%E6%B3%95%E5%AD%A6%E8%80%85%E4%B8%80%E8%A6%A7

2020-05-30

国にはろくなやつがいない

  我が国戦後民法に関しては、来栖三郎や星野英一などの本格派の文筆家が生きていたころに流行ったものだが

   もうその中身がないので論じても仕方がない。戦後民法はもう相当昔から内容が悪く今頃これを論じている時点でクソ

    大体、性格が善良でもないのに、民事弁護士民事裁判官になるべきではない

      昭和時代人物人格評価されていたが、今ではキチガイブリーフ裁判官でも民事裁判官になれる時代クズ

2020-05-29

中国初の民法成立

ニュースでは香港国家安全法制の導入ばかり取り上げられていたが、

今回の全人代で、中国初の民法が成立したそうな。

っていうか、それまでどうやって民事裁定してきたんだ。

改めて考えると、中国って恐ろしい。

2020-05-28

私が経済学部に行かなかった理由

    東京大学経済学部でやっている研究内容もシラバス図書館参考書一瞥しましたが、私は純粋数学自然数学が好きだったため

経済とか金とか民法とか商法などの実用ものは興味がない上、経済学部で開講されていた教養統計学統計学に関する諸定理証明など)

は受講して優の成績でしたが、実用統計学とかアクチュアリーなどの問題になるとただの事務処理でしたので多少本を読みましたが嫌気がさして投げ捨てました

    駒場経済学で学んだ数学知識は、単なる一次関数線形関数)にとどまる、数学的に幼稚なもの、また、工学部プログラミングで用いる数学

転作用などに関する端緒がよく理解できない行列式オンパレードで嫌だから勉強しなかった。

   結局わたくしの時代には東大には日本人数学先生がいなかったから、在学中の研究論文としては、先生がいないなか、個人的実数公理から

ネイピア数がある関数収束値だということと、超越数であることなどの証明にありましたが、法学部のクソ定期試験邪魔されて集中できず発狂して終わりました。

   

2020-05-26

東大法学部卒業生委員会佐藤かいうクソ男

  平成時代平成時代で、明治昭和みたいな素晴らしいことは他の世界存在し、そこに参加した者が

 東大文Ⅰ採用されていたし、平成15年採用組は、本郷法学部存在すら知らなかった

平成17年以降に、法学部教授どもが、よってたかって悪い判例を教材にして授業をしていたが、刑法西田典之佐伯仁志

は善良な教授でいまどき法律勉強はしなくていいと言っていたが、刑訴法の川出、行政法太田匡彦などがクズ定期試験

最悪だったこと、民法商法も滅茶苦茶で中身はレックに任せていて内容がないのに試験が厳しく授業料をふんだくり

実質訓練は司法予備校に任せて教授が授業をしない傾向が平成18年以降激化、

    東大法の当時の授業を信用して首席卒業した同輩は財務省に行ったが仕事意味がないことに発狂退職して国際弁護士

  一部の成績優秀な女も「法学部でやったことは役に立たない」として発狂した女もいるし

   東大文学部卒の高橋まつりはブラック会社に殺されて自殺

   そういう事情が何も分からない昭和ゴミが  平成平成ものを書くことは他で流行っており、東大法学部自体が最悪だったこ

     そして自分平成もっとも素晴らしいことが流行っていた時期に、ずっとアメリカに逃げていて東大法学部にはおらず2012年になって帰ってきて

  宮崎県で散々悪事をした東国原安倍晋三評価しこれから地方時代などといい、開成から東大法で、団藤重光を知ってるくせに

   悪い超絶激臭膣がほしいと思い狂っている始末。平成時代の30代が犠牲になったことにはめもくれない。犯罪組織東大法学部死ね

2020-05-25

我が国民法というものはない

  東京高裁ブリーフ裁判官が書いているようなものを読んでもダメです。我が国においてヨウロッパから民法

導入されたのは明治時代のころです。したがって、明治時代使用されていた民事判例を読まなければ意味がない。

  それから我が国行政法も、明治戦後20年の間に生きていただけだから、それを読まないと意味がない。刑法刑事訴訟法知的財産法も同様です。

    最近東大学生は、やたらと知的財産権がどうとか言っていますが、そんなもの時代はとうに過ぎている。そういうものに内容があったのは

明治戦後の大昔の話で、とうの昔に終わっている。

  もちろん、生きていたこのものは公開されておらず、お前は警察の男や役所職員大学教授に騙されている。あいつらはとにかく騙すことに必死

社会があった頃のテキストは非公開にしている。

    我が国において法があったのは明治戦後20年を起点とし主に昭和時代のころで、それ以外の時期には存在していない。君たちは何もわかっていない。

東大法学部民法2部でくもえもん事件大審院判決解説を受けたが気持ち悪かった

   なぜに当時の法学部民法教授がこんな明治も終わった頃の大正に出たババアパンツみたいな判決重要判決として紹介したのか分からないが

教授はこの判決を至高の判例かのように解説していたが、カタカナだし、長いし、センスがないし無内容だし、当時の学部生は誰も興味がなかった

   本当に素晴らしい大審院判例は、明治28年頃に、公開されていない無数のテキストの中にあるが、平成18年の法学部がそれを用いて講義をせず

民事でも行政でも刑事でも、もうカスになった頃の判決例を用いて講義をしていたのが問題

 意味のないことをされて多くの平成学部から今でも恨まれているし、現在の新司法試験制度ロースクール制度も、最悪だしで、平成の文才から放火大学院」などと

のしられ、ぶちきれられて消えた。

http://www.sekidou.com/articles/cases/dt030704.shtml

桃中軒雲右衛門事件

大判大3・7・4刑録20輯1360頁, 大正3年(れ)第233號 著作權法違犯竝附帯私訴ノ件

第一審・東京地方裁判所、第二審・東京控訴院

判決

公訴私訴上告人島口與茂作 (當35年)同松村忠三郎 (當48年)同春城源之助 (當44年)同神田新平 (當30年)同板倉五郎 (當39年)同佐藤源七 (當32年)辯護人播磨辰治郎〃長島太郎江木 衷〃松澤九郎〃佐藤重之私訴被上告人リツチヤード、ワダマン

著作權法違犯被告事件竝之レニ附帯セル私訴事件ニ付大正二年十二月日東控訴院ニ於テ言渡シタル判決ニ對シ各被告ハ上告ヲ爲シタリ因テ判決スル左ノ如シ

原院公私訴ノ判決ハ共ニ之ヲ破毀ス

被告與茂作、新五郎、新平、忠三郎、源之助、源七ハ各無罪

押收物件ハ差出人ニ還付ス

私訴被上告人ノ私訴上告人ニ對スル請求ハ之ヲ棄却

私訴費用ハ被上告人ノ負擔トス

anond:20200525191610

報道民法地上波で朝から晩まで大騒ぎすること」とでも思ってんじゃない?

2020-05-21

 東大法学部悪人の男の教授が暗躍を始めたのは平成18年から平成17年までは文系女子に全てがうまく行っていて問題なかったが

平成18年3月に西田典之刑法第二部の定期試験を受けている最中に、俺がブログで、ネコニャイキの掲示板同級生東大法学部生を中傷したとかで

授業を担当していなかった行政法太田匡彦から東大法学部学生懲罰会議に呼ばれ、あの昭和のクソ男にでかい声で怒鳴られた。反省文を書いてもらうとか言われたが

書いた反省文があのクソ男に気に食わなかったようで、「こんなもんな、反省文の体をなしてないじゃないか」という怒号。まさに人間のクズだった。

 俺の弟が東京大学合格したため、平成18年春に調布アパート引っ越しから世の中が激変した。まず、5月の秋田県での米山ごうけん殺害事件

  平成18年から何もかもが狂った。

   平成18年に、刑事訴訟法定期試験対策のため、川出が読むように指示した東大出版会で井上正仁編纂刑訴法判例平成17年からずっと読んでいたが、

岐阜呼気事件判決にしても高輪グリーンマンション事件判決にしても文系女子にはただの黒い文字の羅列にしかみえず、理解できない上にその内容が悪質で、実際には

まらなくて何度も刑訴法判例集をアパートゴミ箱に投げつけた。

   平成19年に留年し、春から再び東大本郷近くのアパートに移って、行政法民法商法などの試験対策のため、教授内田貴から読めと言われていた民法Ⅰ~Ⅳ

や、塩野宏くそまらない「行政法」という基本書に騙されて、腐れた時期の民法商法行政法文章我が国の法の内容だと騙され定期試験の準備をしていた

最中に、平成18年夏ごろから運営が開始された増田悪人から中傷されてその後最悪になり

  平成20年10月にはもう世の中の全てがパニックになっていて平成は終わった

2020-05-20

裁判所 新聞社が最悪なことになっている理由

   終戦後は、もっと具体的で内容のあることが盛んに書かれていて、戦後憲法民法商法民事訴訟法行政法

   判例理論が蓄積したのもその頃だが、もうずっと前からダメ

     それでも、昭和時代文章病気だった頃も、背景があった時代は書くことに人気があったが、今は腐れ果てていてダメ

   朝日新聞読売新聞も、誰も読まないし、書き手もいなくなった

      大昔は凄かったが、今はその凄いところの面影もない

我が国において民法は相当前から人気がないよ

  小さいころから文章を書くのが好きで、新聞投稿したりすることが多かった

    しかし、俺の人生において、民法だけはとにかく嫌だった、いいと思ったこともないし、民法に関する名文は国が非公開にしているか

たことがない

    日本において民法を真面目に使っていたのは、130年前とか60年前の話で、もう相当前からひどく、平成文章書きからも、民法商法だけは嫌だというのが

一般だった。

2020-05-19

東大法学部には偉い先生は一人も残っていない

    15年前までは、昭和時代矯正行政指導した憲法学高橋和之と、団藤重光を知っている刑法学の西田典之

  という巨頭がいたが、高橋は15年前の時点でもう完全な老害老いぼれていたし、西田には善意が残っていて、いまどき刑法なんか

勉強するなと学生に言っていたが、団藤は2012年に死去し、西田肺癌でしんだ

  行政法や、民法教授は、たんに勉強をした、というだけの専門家しか残ってなくて、終戦後に何か偉いことをした教授は一人も残っていないし、単に勉強をしただけの

しか残っておらず、人として偉い人などは一人もいない。  

  和仁陽 日本近代法史は、高校時代に凄まじい成績優秀者でくそやばかったらしいが、頭がよすぎて精神おかしくなってどうでもいい学問にはまり込むようになった

  それ以外の東大法の先生はただ勉強した人か、非常につまらん人しか残ってない

     今日本に生き残っている、法学関係で、明らかに偉いと認められる人はほとんどおらず、数人いるかいないか

2020-05-18

https://anond.hatelabo.jp/20200518211131

 何がゼミだよヴァーカ

   俺の時代に、東大に受かった、超絶激臭膣の間の界隈では、そんなもの流行らなかったんだよ

   東大法文1号館の3階には何もないし、ゼミ教室も終わっている。平成18年後ごろには女子御三家から東大文Ⅰに受かった一部の女が

  政治学中途半端イケメン先生と3階のゼミ室で暇つぶしゼミをして終わっただけ

     いま、法文1号館の3階ゼミ室は全滅しているし、ゼミ自体存在していない。代わりに民法基礎演習などを誤魔化しで設けたらしいが閑古鳥

  今の時代の超絶激臭膣には、流行らないんだよ、諦めろクズ

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