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はてなキーワード: 間内とは

2018-02-24

私は見た目も悪くコミュ障で、仕事転々としてる。そういう人間が就けるような高卒誰でもできる仕事

そういう世界にいる人間ほとんどは欲望と恐怖で行動している気がする。

間内で固まって、やたらと排他的だ。発達障害コミュ障がその対象にされている。もちろん私もその対象だ。

ただその場その場の感情をまき散らし、立場や状況が変わるとコロッと態度を変える。

他人ミスはやたらと声高に指摘するわりに、自分ミスは謝ることもない。

そういう職場に長くいて、長時間労働サービス残業で心が壊れている人も多い。

たまにまともな人間がきても、その状況に気付くのか、さっさといなくなってしまう。

ただ、私もそういう世界から脱出する能力も気力も、とうになくなった。

若い人は、若くて気力があるうちに、良い世界に行く努力をしてほしい。

anond:20180224101326

おまえ、エムだろ。変態め。仲間内ではばればれだぞ。

2018-02-22

宮森はやとを甘やかすな

ラッパーを2ヵ月でやめて画家として活動している宮森はやと氏がまたやらかしたようで。

ラッパーを2ヵ月で辞めた宮森はやと氏が家入さんに対談を申し込むも既読スルーされる

http://hagex.hatenadiary.jp/entry/2018/02/22/112550

思うに、プロブロガー()界隈は彼を甘やかしすぎなんだよな。

彼が実施中のクラファンを見てみると、サポーターなんて身内ばっかりで、いかに仲間内しか評価されてないのがよくわかる。

彼がそういう仲間内しか評価されていないにも関わらず、なんか勘違いしちゃった痛い人間になったのは、

プロブロガー()界隈が彼を甘やかしすぎたせいだと思うんだよ。

すべての人間に見放されて「俺にはなんの価値もないんだ」と絶望してからが本当の始まりなんであって、

そういう深い絶望こそが破壊を生み、破壊こそが再生を生むんだよ。

ちやほやしている人達は彼を応援しているようで、長い目で見ると彼を殺していることに早く気付いた方がいい。

ループ物の逆を考えてみた

特定の期間内に人より多くの体験を積めるという点をひっくり返して

奇数日は思い通りに行動できるけど

偶数日はゲームNPCみたいにオートで行動してしま

そんな不利な状況下で期間内目標クリアを目指す物語

どうかな

2018-02-20

anond:20180219232323

犯罪する自由

そういうこと言うから喫煙者は人に健康危害を加えても自分タバコ吸う権利を主張するキチガイって思われるんでしょ。

間内で楽しくタバコ吸ってるんだからそういうのはやめてください。

anond:20180204223448

いやなんで誰も核心をついた答えを教えてあげないのかな。

この「ソシャゲで5時間くらいあれば普通に報酬取れるよ」ってセリフ意図はさ、時間がどうこうじゃないんだよ。

ソシャゲってのは以前は、どんなに時間をかけても「普通」には報酬を取らせてくれないものが多かった。

古参廃課金の人くらいでないと報酬(ここでの報酬イベント限定SRとかだろう)を取りにいけるステージにすら立てない。

普通の人なら、よっぽど攻略サイトを見つつ効率的に育成をすすめて、回復アイテムやらを予め溜め込むこと何ヶ月、

さらに目当てのイベント攻略法を熟知して、ようやく1回報酬を取りにいく準備が整うくらいだ。それで全力で張り付いても報酬を逃した、みたいなことも多々。

ソシャゲ」と呼ばれるゲームはそういうものだったが、時代とともに、イベント一定ptを稼げば誰でも目玉報酬が取れるものが主流になった。

それも、イベントに特化したユニットじゃないと全然稼げないみたいなことはなくて、初心者でも廃な人でもそんなにpt稼ぐ速度は変わらない調整になっているのが今風。

 

から冒頭の発言は、「このソシャゲは(あるいは今のソシャゲ全般は)君が思うほど苛烈なやつじゃなくて今風にヌルいやつなんだよ」って意図だったと思われる。

だいたい増田の「5時間くらいあれば」って部分の解釈も疑問があるね。

累計pt達成報酬のことを言ってるんだとしたら、イベント間内に5時間くらいプレイすればいいんであって、

イベ期間が7日間だとすれば1日45分くらいプレイすれば十分だ。

これくらいの拘束時間は平均的で、とくに話題にするほどのものでもない。

2018-02-19

anond:20180219132651

🦍💦メスゴリラを雇ってしまったんですね。試用期間内だといいですね。

2018-02-18

でも「女だけの街を作りたい」と公言するのは差別のものですよね

”綺麗な差別”を話したいなら仲間内飲み会だけにしてくれませんか

https://anond.hatelabo.jp/20180218021901

2018-02-17

引っ越しした

やってやった!やっと引越ししてやった!!

通路足音に緊張することも

そのたび窓から外を確かめることももうない!!!

あなたは一足先にここを離れたというのに

習慣というものは恐ろしく1年をすぎてようやく

ようやく穏やかに過ごせるようになったと思いきや

ラジオからあなた名前が聞こえてきて心臓が凍ったよ

慌てて電源切ったけど これからこういう事が

増えるのかと思うとやるせないなあ

モラハラ治療は忘れることと言ったけどこの場合

どうしたらいいんだろうね?なんて前回もここに

書き込んでしまったけど その時は即特定されてしまって

(かなりぼかしたのにすごいよね もしかして身内?)

自分は居場所を知られているもんだから 自業自得だけど

そのうち◯されるんじゃないか、ヒヤヒヤしたよ

ももうそんな心配もないね

あなたにもらった モラハラ2年間の集大成みたいな

超失礼なメール、当時は混乱して悲しくてただ

落ち込んでいたけれど、冷静に見返したら言ってること

支離滅裂だし(真逆の態度で混乱させるのがモラハラの手口

なんだって 知らなかった)突っ込みどころ満載だったよ

そろそろ笑いに変えたい 仲間内に長文スクショを流したい!

こんなことを考えてしま自分はなんて

最低なんだろうと思うけど 我慢した方だよね?

時間と労力はもちろん顎関節症腱鞘炎ストレス性のできもの

これだけ負荷がかかって+1年悩んだのだからもういいでしょ

"◯◯ちゃんもね〜 本当はこうした方がいいと思うんだけど

言わないよ でも君には言うよ 君だから言うんだよ"

って言うこときかせようとしてきたよね よく。

その◯◯ちゃんと仲良くしているあなたを、私はどう

眺めてればよかったのかな?私の方が友達ランクが上なんだって

ありがたくも検討違いの指摘をもらえてるんだって

優越感に浸ってればよかったの?ランクなんていいか

私も優しくしてもらう側になりたかったなあ ああ告げ口したい

酷い事はいくらでも思いつくけど

きっと自分は実行出来ないと思うからしばらくは安心していいよ

なんだかんだ 友人関係ながかったからね

こうやって、やっぱり君は嫌な奴だったんだって

もちろんいい所もあったけど(たぶん)

上手に隠していただけなんだって思い込もうとしているんだ

家族愚痴をいってたけど 話をききながら

それと同じこと君に全部されてるなあって思ってたよ

血は争えないんだなって、結局こうなる運命だったんだな

って 諦めようとしているよ

さようなら 出来れば二度と顔も名前作品にも

触れることがありませんように

の子元気?と聞いてくる友人たちにも

ちゃんと無理って 伝えれますように



地雷踏んだらまたきまーす

[] #50-2「猫の生殺与奪権」

猫嫌いかアレルギーかと思ったが、そういうことではなかった。

貴様ら、何を悠長にしている。あれはジパングキャットだ! 捕まえて、業者に引き渡さねば!」

ジパングキャット……

ジパング国の環境が作り出したとされている外来種だ。

そもそも猫は雑食であり、健康面を考慮しないのならば大抵のものは食べてしまう。

このため猫の食生活環境によって大きく異なるといえる。

牛肉の国では牛肉を食べ、野菜の国では野菜を食べ、カレーの国ではカレーを食べるわけだ。

そして、ジパングキャットはウナギ稚魚主食とした。

ジパングにはウナギが大量にいることから、そこに生息する猫たちも自然と食べるようになったのだが、これが他の国ともなると事情が変わってくる。

ウナギは俺たちの国では高級食材とされているほど希少な魚であり、国産ともなると一般庶民の手には届かないほどであった。

そのためジパングキャットはこの国のウナギ絶滅させるとして、害獣認定されていたのだ。

あん外来種をのさばらせて、ウナギ絶滅させたとあっては我が国の一生の恥だぞ」

ウサクは真剣だったが、対して周りの反応は冷ややかだった。

ほとんどの子供はそういった話を理屈の上では分かっても、その危機感までは伝わりきらない。

はあ、そりゃ大変だ、くらいにしか思えないのだ。

「それじゃあ、まあ捕まえる? ウナギ食えなくなったら嫌だし」

大した主義主張を持っていない俺たちは、ウサクに何となく話を合わせる。

「『ウナギ食えなくなったら嫌』? 何と軽薄な。『絶滅する』と言え」

俺たちからすればウナギ絶滅するのも食えなくなるのも同じようなものだと思うんだが、細かな表現の違いで何かが変わるんだろうか。

「『絶滅する』って表現じゃなきゃダメなの?」

「当たり前だ。人間の作った勝手尺度で他種の命を測るんじゃあない!」

「それだとウサクの言った『我が国の一生の恥』って理由も“人間の作った勝手尺度”なんじゃ……」

貴様とは志が違う!」

志の違いで本質が変わるとは思えないが、ウサクにとっては決定的な違いなのだろう。

ウサクはこの当時から我が強いというか、思想が強いというか。

まあ何らかの使命感に燃えているような奴だった。

そして、燃えて熱くなったウサクの相手をするのは面倒くさいのでテキトーに受け流す。

間内自然と出来た通例だ。

はいはい

「違う!もっと真剣になるのだ!」

「分かったから、さっさと捕まえにいこうぜ。目的はそっちだろ」


こうして俺たちは捕獲作戦を開始したのだが、いざ探し始めると目的の猫が中々見つからない。

あの猫、かなり人に慣れているようだから、ひょっこり顔を出してきてもおかしくないと思うんだが。

第六感とやらで危機を察知して、俺たちの思いもよらないようなところに隠れているのだろうか。

「おいマスダ! もっと気合を入れて探せ!」

もとから気乗りのしない俺は探すフリをして誤魔化していたのだが、バレバレだったようでウサクに檄を飛ばされた。

「弟を見習ったらどうだ」

「根っほり~ん、葉っほり~ん」

かに弟は歌いながらではあるものの、文字通り草の根を分けて捜しているほど一生懸命だった。

だが弟があそこまで頑張っているのはウサクみたいな志があるというわけではなく、猫探しをゲーム感覚くらいにしか思っていないからだろう。

学童仲間たちも似たような気持ちだったに違いない。

ちょっと知的に振舞ったところで、当時の俺たちは所詮ガキ。

ウサクの言っていたことが実感に繋がらないように、自分たちのやっていることが“どういうことか”も、あまり分かっていなかったのだ。

(#50-3へ続く)

女性専用車両への反対活動をしている男性について

現行では、反対者の方が合法なんだからプラカード等の主張文を持って黙って乗車すれば良いのに、

車内で演説や他の乗客撮影したり、乗客や駅員、警官感情的口論をするから周囲に叩かれるんだと思う。

女性「専用」という表記をする鉄道会社が悪いのだからそこを批判すれば良いのに、

単なる乗客まで誹謗中傷するのはお門違いだろう。

まるで、選挙に負けるたびに民主主義は死んだ、と仲間内で声高に叫ぶどっかの革命家みたい。

2018-02-15

今の腐女子って

男オタに一方的に言い掛かり付けて言いなりにしようというヤクザマインドのし上がった結果、本当にヤクザみたいな自己愛パーソナリティだらけになって仲間内対立しあってる感じ

いやそもそも腐女子がそんな屑だらけなのも、自分らの中で不快ジャンルを追い出そうと蠱毒みたいに戦い続けた結果か

から目を付けた相手を貶め、排除するスキルだけは悪魔的に鍛えられてる

男オタならマイナージャンル百合に対して、BLだけやたら成長したのは、そういう連中がブッチ抜けで屑くて排他的から

屑の適者生存だね

特にBL女は男ばっか見てるから、男のフリも得意

んでバカ演じて叩くと

2018-02-13

anond:20180213203506

私だったら、複数人並列で歩いて歩行者通路塞いでる人に対しては、必ず「すいませーん」って会釈しながら道空けてもらう。

大抵、「あらごめんなさい!」って言って向こうも会釈して避けてくれるよ。

一言声をかければ済む問題ばのに、それをせずにあくまで受け身で相手が避けるのを待ってるのってコミュ障なんじゃない?

相手だって人間なんだから気付いてない場合だってあるわけ。

集団女性では1人だけ後ろに下がって避けてしまうと、その女性集団の中でカースト微妙に低いと仲間内認識されやすい。

でもこちらが一声かけるだけで相手側も「避けてもいい」正当性が生じる。

面倒臭がらずに一声かける習慣をつけようよ。

それをせずに1人で悶々と不満を溜め込んでるから増田にこんな情けない投稿をするはめになったんでしょ。

「親しい人を亡くした絶望」が好きなのかもしれない

https://anond.hatelabo.jp/20180212233657

絶対人には言えない不謹慎性癖で思い出してしまった。


数年前、大学時代同じ部活だった友人が20代若さ事故で亡くなった。

ちょうど仲間内の1人と交際しており、婚約直後だったと聞いていた。

その婚約者の友人から知らせを受けた直後は、気が動転して意味のないことを口走りながら、友人として諸々の手続きを引き受けることにした。

母親にどうすればいいか聞いて葬儀社に電話をして、言われるがままに一番大きな供花を注文した。

葬式には大勢部活仲間と参列した。亡くなった友人は事故に遭ったのが嘘のような、まるで眠っているかのような顔で棺に収まっていたので、どうしようもないとは思いつつ「今までありがとう」と声をかけてみた。

親御さんからのお願いを受けて、みんなで棺に花と思い出の品を入れて、最後霊柩車が式場を出て行くのを見送った。

今でもこうしたひとつひとつ出来事を鮮明に思い出せるし、「悲しい」以前に「受け入れがたい」という気持ちが消えない。


ただ、その時自分が持っていた感情理解できない。その時の自分は、行き場のない悲しみ以外に一種ドラマ感を味わっていた。

葬儀の前日、悲しみを通り越して感情が表せなくなった婚約者の友人の顔を見ながら、亡くなった彼との思い出話を聞いていた時。

婚約者の友人の代わりに花を手配し、初めて会った故人の親御さんからありがとうございます」と言われた時。

故人と親友だった友人が棺の前で泣き崩れ、背中をさするために座り込んだ時。

私は心のどこかで「非日常のわくわく」や「非日常ちょっと活躍できる自分」に興奮していた。


しかしたら、単に緊急事態アドレナリンが分泌されて、混乱した心が「高揚している」と勘違いしただけかもしれない。

でも、あの時の自分がもし親しい人との死別という悲劇エンタメとして消費していたなら、八つ裂きにされてもおかしくない程の残酷性癖に当たるだろう。

誰にも言えずにしまっていたけど、この機にそっと投げておく。この気持ち合理的説明できるならありがたいし、同志がもしいるならそれもありがたい。罵倒されたとしても、ようやく自分の罪を断罪してもらえるならそれでもいい。

ただ、仮にこれが何かの性癖だとしても、現実ではもう二度と起こって欲しくない。とは、今の所思っている。

2018-02-11

https://anond.hatelabo.jp/20180211165208

それな。

大元増田恋愛したいというより、喪女でいたくない、みじめな想いをしたくないか彼氏欲しいって感じなんだと思う。だから努力する気力もさほどないんだろ

きっと普段リアル男性とは関わらずに似たような残念な女同士で固まってるんだろうな

そんな状態の女に元増田みたいなイケイケ女がアドバイスしたところで馬耳東風

彼氏旦那がいることが全てじゃない。居たところで色々面倒くさいよ」「二次元芸能人脳内彼氏にして仲間内で盛り上がる方がコスパ良いし幸せ」と言う方が正解

anond:20180211230905

今更というか

ファミコン以降ずっと男子学生は仲間内ゲームやってワイワイしてないか…?

がらがらの山手線で、ドアの前から頑なに動かない番人クソ人間

何が楽しいのか知らないし理解もできないしたくないけど、混雑した電車内で仲間内で奇声をあげたり喧嘩したふりして周りの反応を伺うクソ大学生っぽいクソ若者

ドラッグストア店員に、レシートポイント記載がわかりにくい、俺にわからないということは迷惑行為だとマジギレして大混雑を起こすクソハゲおっさん

乗り換え、移動で混雑した駅構内階段で道幅一列に広がってクソだるい速度で歩きスマホを触りしょーもない会話をして連なって歩くゆるふわガール私たちいけてるんでー?いけてねーよブスが!クソ女軍団

とりあえず今日目にしたクソ人間。死んでよー価値なしだから

2018-02-09

anond:20180209105811

それが普通だと仲間内では思っちゃうんでしょ。

そのうち、アイスケースに入った写真ネットに上げるみたいな真似して、地獄が待っているんだよ。

2018-02-08

政治的にも心も正しいはてな民ですらも、みんなで盛り上がってる時だけちょっとイケてる皮肉言って仲間内でスゴイスゴイとちやほやしあいたいだけで、別にそのネタ元のその後とかどうだっていいってヤツばっかだし、情報の流れの早すぎるネットでは、盛り上がれる時だけみんなで盛り上がれればいいというイナゴ根性で、正確な情報が出るまで待ってからある程度の結論にいたるまで話し合うことができない以上、一方通行マウント合戦と化すのは致し方ないのかもしれないね。。。はてななんかよりはまだ話し合いやすスラドとかでも、今度は情報取り上げるのが先週だから遅いとか文句言われてる始末だし。。

2018-02-07

anond:20180207133539

現状吸ってる人が少なかったり仲間内で集まって吸ってたりするから問題になってないだけで、おおっぴらに吸う人が増えたら副流煙臭い問題になるはず。

欧米医療用・嗜好用大麻を解禁してる国では、販売している店舗内でのみ喫煙可とかの制度もある。

まだデータは少ないが受動喫煙の悪影響もありそうという研究も一応ある。

2018-02-04

露骨下ネタ絶妙気持ち悪さ(BLの話)

最初に、私も腐女子なので、腐女子自体をどうこう言いたいわけじゃない。

気持ち悪いって言い始めればジャンル自体気持ち悪いのは分かっている。

から活動もひっそり人目につかないところでするし、仲間内しかそういう話題にはならないけど、このモヤモヤの詳細をまとめておきたかったので。

私はとあるCP(A×Bとする)が好きで、二次創作もする。下手なりにエロも書く。

嬉しいことに「好きです」と言ってくれる人もいて、同じA×B好き同士、ツイッターで仲良くさせてもらっているのだが、TLに流れてくる「B(受け)犯されろ!」とか「Bぶちおか!」とか、それ系の発言がとても苦手だ。

いやいや、エロ書いてる分際でなんだよ?って自分でも思う。

ただその、あまり欲望むき出しな発言にすごく引いてしまって、どうにもTLを見るのが辛いときがある。

単にCP固定厨だから、攻めが明確にされていない状態での「B犯されろ」が嫌なのかとも思ったけど、「AがBに●●して~」みたいな発言も、露骨言葉とか状況が入っていると同じように引いてしまう。

要は、露骨下ネタが苦手なんだと思う。


これはすごく矛盾した感情だし(何せ自分だってそういう状況の作品を書いてる)、自分不快感の原因がどこにあるかも分からないけど、この感覚分かる人いるかな。

ちなみに作品としての体を成してさえいれば、かなり下品ものでも読めるし、そんなに不愉快にもならない。

まりツイッターあるいはブログなど、「発信者」の存在をはっきり感じられるような場所で、そういう発言がなされていると「気持ち悪い」と感じてしまうんだ。

妄想とそうでないもの区別曖昧場所でそういう発言を見ると、その人が本気でそう思っているように感じてしまうのかもしれない。

「B犯されろ!」の一方的な感じが嫌だし怖いと思ってしまう。

ミュートするなりフォロー外すなり、対策はいくらでもあるから自衛するけど、この「気持ち悪い」の原因を考えてみたかったのと、同じ感覚の人がいるかな?と思ったので書いた。

少し整理できた。

読んでくれた人ありがうございます

2018-02-02

萌えるからと言ってなんでも書くのは危ない

 小説なり漫画なりで好きなシーンや良いシーンがあったら自分なりの解釈でそのシーンの絵や小説にすることがあると思う。

 先に述べるが、私はそれに大いに賛成である

 私は小説を書くのだが、その中で「ここのシーンたまんない!」とか言われて絵にしてもらえた日には感激で夜も眠れない。

 さらに言えば、私宛に送ってくれれば喜んで家宝にしたか軽率に送って欲しかった。

 だが世の中そんな人ばかりではない。

 これは私が以前に経験し、現在も未解決に近い(理由は後述する)話だ。

 私は当時とある作品のAというキャラにハマっていた。

 今でこそそのAは凄い人気なのだが、当時は登場して間もないこともありpixivなどで検索しても総数で2桁ないくらいだった。

 そんな由々しき事態に、私はそのジャンル出会った仲間たちと共にキャラの良さを広めるべく日々小説を書いていた。

 そんなある日、とあるCPを見かけた。

 それは現在そのジャンル大手CPのS×Aだった。

 これはいいと私も最初は書いたり読んだりしていたが、作品が多くなるにつれて主流が可愛いAという風になっていった。

 それも仕方ないことだ。

 Sに対してはAもツンデレのようなところもあったし、そもそも公式設定からして童顔など可愛い要素多めなのだ

 けれど初登場や要所要所で現れる格好良さ、正体不明の頃から時折見せる恐ろしさなども魅力なキャラだ。

 そして悲しいことに、私は後者の部分でAを愛していた。

 つまり解釈違いだ。

 こうなってはS×Aに触れにくくなる。

 幸いにして当時はAの魅力を全力投球で書いたA攻めの別CP小説が好評で普段のメインはこっちだった。

 だから無理してS×Aに触れる必要はない。

 ないのだけど——

 これまた悲しいことに私はSも好きだったのだ。

 特にAと絡むのが好きだった。

 これは原作エピソードのせいとも言えるのだが、語ると長いのでここでは省く。

 とりあえず、原作がAとSの絡みを推してくるのである

 そうなるとAとSが絡む二次が見たくなる。

 でもそれでは主流解釈可愛いAを見なければいけない。

 雑食とはいえ、解釈違いばかりというのはさすがにキツいものがある。

 ならばと、逆CPに手を出した。

 今から考えればこれがいけなかったのだが、当時は雑食の利点を生かした良い手だと思ったのだ。

 そして私はA×Sを検索するようになった。

 まぁ当時ジャンル自体マイナーな上に、その主流CPとは逆なため作品総数が少なかった。

 それでも活動する人はいた。

 そしてその中に彼女はいた。

 仮名はエヌ子としておこう。

 エヌ子は絵も小説も書けたため当時のpixivにあるASの大半は彼女作品だった。

 少なくとも私が検索した範囲ではエヌ子の作品に溢れていた。

 なので真っ先にエヌ子の作品をみることになったのたが、正直ドストライクだった。

 小説にしても小話を書いた絵にしても私の好みでヤバかった。

 本当に好みすぎてpixivに日参し、Twitterフォローして新作を待ち望むほどのファンになった。

 けれど声をかけることはしなかった。

 理由としては単純だ。

 私が雑食で、逆CPを既にいくつか書いていたかである

 私はそうではないが人によっては逆CP絶対NGなんてこともある。

 そもそもエヌ子はS総受の人だった。

 ならSA以外にもS攻めを書いている私なんか範疇外の可能性がある。

 だからまりかかわるべきではないと思ったのだ。

 だが悲しきかな、雑食書き手の性。

 エヌ子の作品を読む内に私もASを書きたくなった。

 そして同時に、エヌ子さんの作品もっと多くの人に見てもらいたいと思った。

 そのためにはどうすればいいか

 それが、その日からそれが私の命題になったのだ。

 そんなある日、エヌ子の新作が投下された。

 それはいもの妄想シチュエーションの絵だった。

 そして、その中のひとつが、私の心に深く刺さったのだ。

 それは普段Sにひどく当たってしまうAが酔っ払い甘えるというシチュエーションだった。

 簡潔に言えば凄く萌えた。ヤバかった。

 そして、この萌えならばいいのではないかと私は思ったのだ。

 この萌えならばエヌ子さんの作品紹介に打ってつけではないかと。

 そしてTwitterにてリツイートした。

 が、それでは足りないと思った。

 もっと他の作品pixivにあるから見てほしいと。

 そして、私はある作品を書き上げた。

 そう、それが冒頭の説明に繋がるのだ。

 つまり、私はエヌ子さんのその絵のシーンを元に小説を書いたのだ。

 そしてそれを、pixivにアップした。

 そのときはまだpixivにまとめた作品がアップされてなかったのでURLは乗せてなかったが、代わりに「エヌ子さんのAS萌えて」とも「元ネタはエヌ子さんの作品から」なども明記していた。

 これが多分いけなかった。

 これがどういう経緯でかは未だにわからないが、人伝に私が上げた作品を知ったエヌ子は「嫌だ」とツイートした。

 今はそのツイート自体消されてしまい残っていないのだが、はっきりとした拒絶だった。

 今でもそのショックは覚えている。

 だが考え方の違いもあるだろうし、何か不手際もあったのだろうと心を落ち着かせた。

 そしてすぐに該当作品を消し、リプでエヌ子にその旨を伝えた。

 すると今度はそれを「嫌だ」と言われたのだ。

 そして「きっかけのツイートは消すから戻して」と上記ツイートを消されてしまった。

 そうは言われてもこちももう消しているしと困惑する中、リプでは埒があかないと言われDMに移行することとなるのだが。

 DMもっと混迷する。

 そのときのやりとりは最初に消されてしまったツイート以外すべて画像に残しているのだが、先方がネットに公開しないことを約束しろと言うので上げられない。

 だが内容としては早々にこちから「どうしたいのかわからない」や「そちらの主張が一貫していない」ことを指摘した。

 すると先方からよくわからない問題を出されたり、果ては「消して済むなんて思うな」「こちらの仕事に影響が出て困る」などと送られてくるようになったのだ。

 こうなったのは多少は私の落ち度なのだろうが、それにしてもよく意味がわからなかった。

 その中で1番訳が分からないのは直接やり取りしているのに「仲介役になってくれ」と私と仲のいい相互さんに連絡していたりするところなのだ

 幸いその方にはエヌ子とのDMやり取りに移行するときからずっと相談しており、DM内容も見せていたので中立に徹してくださったのだが。

 その方をしても意味が分からないと言っているほどなのである

 なお、エヌ子がその方に送った文面は私は見ていない。

 その方が見ない方がいいと言ったからだ。

 まぁそれはいい。悪口だろうとなんだろと気にしない。

 それよりも最初の方に述べているが、これは未解決に近いことが問題なのだ

 結果を先に述べると、先方からの返信が来ていないのだ。

 DMでも埒があかないかSkypeにしてくれと言われ、証拠が残らなくなるからと断ったら返信がこなくなった。

 そしてフォローが外されてしまった(当時は相互フォローではないとDMを送れなかった)。

 まぁ返信が途絶えるのは既に何度もあり、その都度こちから折りをみて催促していたからそこはもうどうでもよかった。

 それよりもフォローが外された方が困ったのだ。

 先方都合でDMにしたのに、これではもう絶縁状である

 正確にはブロックはされていないので違うのだが、それでも返信しないという意志の現れである

 こうなると本当に困惑しかない。

 解決したいってのも、責任を取ってくれっていうのも先方の要望なのにそれを達成する前に切られてしまってはどうしようもない。

 このまま活動するにもまた絡まれ訳の分からないことを言われても困るし、そもそもCPを変えようとジャンルは同じなのだからどこかで出会可能性が高い。

 そして考えた結果、私はアカウントごと引退することを決めたのだ。

 そうする以外手段が思い付かなかったし、少なからず仲間たちに迷惑もかけていたのが嫌になっていた。

 そうして私は先方の消すなという言葉尊重し、pixiv作品には閲覧制限をかけ、ことの経緯を書いた文面を公開した。

 もちろんよく分からなかったところや、二転三転していた発言には触れずだ。

 そしてTwitterアカウントも消さず、あらましを書き放置した。

 後日談として、その後も繋がっていた相互さんなどから

解決してよかった!ってあの人すごく喜んでるんだけど」や、ちょっと人としてどうなの?という話を聞くのだが、もう関わりたくなさすぎてスルーしてしまった。

 その節は失礼しましたと、この場を借りて謝罪したい。

 でももうエヌ子には愛想が尽きていたから話も聞きたくなかったということで許して頂きたい。

 あと私の作品を好きだと言ってくださった人たちへの申し訳なさすぎが強かったのもある。

 閲覧制限をかけたあともpixivメッセで「好きでした。残念です」や「どうにか見れるようにしてもらえませんか」など当時はもちろん、数年経った今でも届く。

 それを見るたび、もっとどうにかならなかったかなと思う。

 なので、というわけではないがこれを書こうと思ったのだ。

 脱線なども多かったですが、一応これは注意喚起です。

 こういう人もいるからという。

 そして冒頭のそれになるのです。

 つまりいくら萌えようと安易に人の作品元ネタに書かない方がいいよっていう。

 書いてくれーって言ってる人は大丈夫でしょ?とか思うよね。

 ダメです。私の関わった人も言ってました。

 だから書くなら仲間内にした方がいいです。

 じゃないとこうなったときすごく面倒くさいです。

 神の作品とか書きたいよね。

 でも神ほど気を付けた方がいいです。

 神に失望したくないなら余計に。

 件のエヌ子ですが、最近は浮上していないようですけど未だにそのジャンルに居ますし、どうも商業お仕事しているようですし、別垢を持ってないとも限らないので本当に気を付けて。

 途中からパクリだとか、出るとこ出るとか気の弱い方だと心が折れそうなことまで言ってくるような人なので。

 そして、そんな人間はエヌ子だけではないと思うので私の実体験を元に紹介しました。

 長くなりましたが、どうか皆様は楽しい創作ライフお楽しみください。

 長文乱文をここまでお読み頂きありがとうございました。

ダイナミックコードが忘れられない

私はそこらへんに転がってるような普通腐女子だ。

仲のいいリア友たちと、ツイッターリア友限定アカウントを使って、ソシャゲの話やらアニメ感想やらを仲間内でわいわい呟き、ふぁぼを飛ばしまくっている。

ダイナミックコードを見るきっかけは、鍵垢のリア友の「何このアニメちょっとからない。見てほしい」という呟きだった。



もともとダイナミックコードがやべぇアニメだということは知っていた。Why字路や車の天井から生えているシートベルトはあまりにも衝撃的だった。


ただ、それだけでは見ようという気にはならなかった。

リア友とのやり取りがなかったら今の私はいなかっただろう。







一話はニコニコで見た。




私がダイナミックコード一話を見たのはちょうど村祭り難民が発生しまくってた頃で、コメントにやたらと流れてくる"村祭り"が何なのかわからなかった(気になる人は検索してください)。





最初最後ツッコミ、偽フーガ、詫びヌードドラゴンボールみたいな靴、さっきまであったのに一瞬でなくなる木、アハ体験、そして案の定、追いピアノで笑い死んだ。





ライブシーンがとにかく酷くて(歌はめっちゃいい曲ばっかです)Live2Dみたいなモーションが曲の間に何回も何回も使いまわされる。本当に酷い。





セリフがやけに少なくて微妙に間が空いてなんだか怖かったし、ダイナミック構図(画面の半分以上が誰かの横顔で埋まる構図)や、場面が切り替わるときに必ず上にスライドし必ずエコーの効いたカメラシャッター音がするという、言っちゃ悪いけど適当なつくりであった。





このクオリティ最終話まで維持された。





極めつけに、一話でキャラが15人弱ぐらい出たにも関わらず、キャラ名前が1/10ぐらいしかからなかった。



一話はまだ笑えるシーンばっかりだったけど、個人的には本当に面白くない回もいくつかあった。



アニメは1クールで終わった。


多分、今まで行ったどんな2.5舞台よりも、どんなライブよりも、どんな映画よりもロスがでかい

すごく寂しい。


ニコニココメントを見ながら、毎週みんなで見てた感覚がとても心地よかった。





ダイナミックコードのOPの出だしに「僕のことすっかり忘れたのかい」という歌詞がある。




最終話OPに、「忘れらんねえよ」「ずっと覚えてるから」「絶対忘れたくない」といったようなコメント弾幕みたいになって流れてきた。



私もコメントネキ達と全く同じ気持ちだし、これからもきっとダイナミックコードのことが忘れられない。



こういうの書き慣れてないし多分伝わってないだろうけど、ダイナミックコードはみんなが一つになれるすごいアニメだった。


から、私と同じ気持ちの人がきっといるはずだ、と思って書き込んでみた。


もしもこの日記をここまで読んでいただいているなら、ダイナミックコードを見たことがある人も無い人も、よかったら一話を見にニコニコを開いてほしい。

有給休暇を使い果たして思ったこと。

ひとことで言うと、辛いのだ。

はいま、いわゆる一部上場企業というところで働いている。

土日祝は完全に休みであり、万が一出勤しようものならば代休もしくは残業代付与される。

もちろん通常業務においても1分単位残業認定されるし、PCログイン時間ログオフ時間で勤怠管理をしているためサービス残業ができない。

22時以降の残業は前もっての申請必要なうえ、それが続くと直属の上司さらに上の役職から注意を受ける。有給休暇も年15回とらないと勧告がある。

給与面でも文句はない。今時珍しいとされる賞与も年6~7か月分支給されるし、福利厚生も手厚い。(なんと家賃の7割が会社負担になるのだ)

私はそんな会社でもう7年勤めている。

さて、私はいわゆる「超ホワイト企業」に務めているわけなのだが、そもそもなぜ入社できたのかという話をしたい。

私は一応大学卒業している。しかし決して褒められるような大学ではない。世間一般的にいうところのFラン大学だ。

そんな私がどうして(新卒という最強カードを持っていたとはいえ)この会社に入ることができたのか。それはたったひとことで説明できる。

私は話をすることがひどく上手だったのだ。

俗にいう「コミュ力」が高く、さらにいえば明るくハキハキ見せることに長けていた。

私が就職活動をしているときは今と違った「就職氷河期」と言われる時代だったが、私は仲間内の誰よりも早く内定を得ていたし、

しかも我が母校からこの会社就職するなど奇跡だと持て囃された。

ただニコニコして問われたことにハキハキと答える。さながら水商売人間のように「相手面接官)を楽しませる」ことだけを念頭に置いていた。たったそれだけなのだ

さて実際に入社してから周囲を見渡せば、同期たちは驚くくらいの高学歴ばかりだった。

早慶上智なんて掃いて捨てるほどいるレベル東大京大当たり前。海外ナントカ大学出身など、私とは頭のつくりどころか産まれとき行為さえ異なっていると思うほどだった。

それでも1~2年目は大丈夫だった。

みんな会社への知識が同じくらいだったし、任せられる仕事も大したものではなかった。

それが3年経ち、4年経ち、5年経ってから徐々に差が広がってきた。

中には海外に異動した同期もいた。本社勤務になった同期なんてもう数えきれない。それでも私はずっと1年目とほぼ変わらぬ仕事を続けているのだ。

私の取柄は「コミュ力」のただひとつ仕事を任せられても大した結果は出せず、自分のやりたい仕事もわからないまま、モチベーションけがどんどん下がっていく。

それでも転職という選択は怖くてできない。だけど会社には行きたくない

誤解のないように言っておくが、人間関係などはとても良好であり、良い先輩たちに恵まれている。

先輩たちがこんなにダメな私に付きっきりでいろいろと教えてくれるのだ。本当にありがたいし、申し訳ない。

同時に自分の不甲斐なさに辟易もしているのだ。

私はすでに就職して7年が経つ。もう新入社員などでは決してない。もう中堅社員といっても問題ない年齢なのに、それでもまだ新入社員のように手取り足取り面倒を見てもらう。

努力はしたつもりだ。しかし足りていないのもわかっている。ただ、これ以上、どうやって・どこに向けて努力を重ねればいいのかわからない。

昨日で私は今年度の有給を使い果たした。もう休むことができない。

それなのに毎朝会社に向かう足取りは重い。それどころか吐き気が伴ったり、異様なほどの倦怠感に包まれてベッドから起き上がれなかったりする。

周囲のひとは優しい。その優しさが、しんどい

なんて贅沢なのだろう。なんて我儘なのだろう。私が言っていること、やっていることは「サボり」のひとことで済んでしま状態だ。それはわかっている。わかっているのだ。

そこまでわかっておきながら、どうして私は何もできないのか。

ただ笑っているだけで許されていた。そんな時間はもうとうに過ぎた。

次のステージへ進まなければならないのだ。だけどその方法が、わからない。

昨日、とうとう上司から産業医との面談を勧められた。身体変調ではない。心の変調危惧されたのだ。

まれ環境にありながら、私はなんてだめなのだろう。そんな思いがぐるぐる巡る。そんな状況が、ただ、辛い。

世の中にはもっと凄惨な状況で仕事をしているひとがたくさんいると知っている。

そんなひとたちを見下して自分の状況に安堵するつもりは毛頭ない。むしろ逆だ。

自分が恵まれているにもかかわらず、こんな不甲斐ない状況に陥っていることが狂おしいほど悔しいのだ。

来週、産業医面談がある。

今後の進退を本気で考えなくてはならない時期がやってきた。

ただひとことだけ、辛い、辛い、と言い続けているだけではもうだめなのだ

どうしようもない自分の、どうしようもない内面を、おそらく初めて目の当たりにする。とてつもなく怖い話だが、向き合わねばならないのだ。

こんな甘えたばかな自分が辛い。大嫌いだ。

いっそもうすべてを投げ出してしまいたくなるのだ。

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