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2017-10-16

この世から料理なんてなくなればいいのに

息子ができてから、妻の機嫌が悪くなることが増えた。

あれほど穏やかだった妻ですらこうなるのだから子育てとはかように過酷ものなのかと実感する。

日常の様々なシーンの中で、特に私が気を使ってしまうのは食事の時だ。

家事育児に追われ、時には子供の泣き声をBGMにしながら、それでもなるべくきちんとしたものを貴重な30分や1時間を費やして用意してくれる。

それは本当にありがたいと思っているのだが、私は食べるのが比較的早いほうで、作るのにかかった時間の何分の一の時間食事を終えてしまう。

できるだけ感謝気持ちは表すようにしているつもりだが、それでも体調が万全でなかったり子供の世話がいつもよりかかった日などは、

こいつ私が大変な思いをして毎日作っているのを当たり前のような顔して平らげやがって、と思われていないか不安になる。

でも私としては、それを妻に強要しているつもりは一切ない。

いくらでも手抜きをしてもらっていいし、何なら毎日手料理でなくとも構わないとも思っている。

そもそも食事とは単なるエネルギー補給手段であって、呼吸や排泄と同じように、生きるために必要不可欠だから仕方なくやっていることではないのか。

動物だって、肉食なら狩りのために動く必要があるが、獲物が手に入れば後は肉を食らうだけだし、草食動物はそこら辺に生えている草をのんびり食べて生きている。

なぜ人間けが、わざわざ余計な時間と労力をかけて調理などというまどろっこしいことをして、そのために心の余裕を失わなければならないのだろうか。

そのことが私はいつも不思議でならない。

からしばらく前に、カプセルを飲むだけで栄養源が取れて食事をしなくて済むソイレントという画期的商品が出てきた時は本当に心が踊った。

そういうものがあれば、私たち食事を作る手間と片付ける手間が省ける上に、消化に無駄エネルギーを割かなくても済むようになる。

それが人類スタンダードとして市民権を得ていけば、日々料理に拘束されている膨大な時間を開放することができ、まさに革命的な出来事になるだろう。

まだ商品としては不完全なようだが、今後の開発が進んで実用的なものになってくれることを待ち望んでいる。

そうなれば、料理なんてものは好き好んでやりたい人間けがやるような高尚な趣味に置き換わっていくはずだ。

レシピを考え、必要食材吟味して調達し、それを加工するための器具を揃え、熱や電気を使い、時間をかけて調理し、きれい盛り付けテーブルに並べ、食べ終わったら後片付けをする。

しかも、この一連の膨大な作業は、料理スキル一定以上なければまずいものが出来上がるだけで全て無駄になってしまう。

冷静に考えて、日々生活の上で必ずしなければならないこととして、料理はあまりにも過剰な負担と言うべきなのではないだろうか?

最近はクラシルなどという新しい動画レシピサービス広告を見るが、あんなに楽しそうに料理ができる美人主婦なんて空想上の生き物、完全にファンタジーだと私は思う。

なのにどうして私たち料理から離れることができないのかと言うと、それが社会通念上健全日常生活の一風景として規定されているからに過ぎない。

しかし、時代が変われば暮らしも変わる。

今は昔のように、男が稼いで女は家のことを黙々とこなすという生活様式ではなくなった。

から私たちの考え方もそれに合わせて変えていく必要があるのだと思う。

例えば料理スキーと同じように考えてみればいい。

わざわざ寒い冬を選び、高速を飛ばして都会から離れた山まで行き、年に数回しか活躍の場がない用品の手入れをして、お金を払ってリフトに乗り、怪我や最悪遭難、転落死などのリスクを抱えながら、わずか数分の滑走を楽しむ。

興味のない私からすると、準備の困難さから時間の経過まで、まるで料理みたいなもんじゃいかと思ってしまう。

そういうことを、私たち日常生活の中に組み込んでおく必要性がどこにあるのだろう。

人間が生きるために必要なのはエネルギーであって、料理のものではない。

美味しいものが食べなくなったらレストランに行ってお金を払えばいい。

そういう考え方が広まれば、生活がずっと楽になると思っているのは私だけだろうか?

2017-10-15

3巻以内完結のおすすめマンガ (2017)

http://anond.hatelabo.jp/20151017231411

の3つ目です。

順不同で、試し読みがあったものリンク貼ってます

関根美有傑作選 はびこる愛(1巻完結)

http://uguilab.com/publish/2016habikoruai/

同人誌ベース活躍されていた作家関根美有さんの傑作選。

力の抜けたタッチ作品の中に、1作品に少なくとも1つ、はっとさせられる言葉が込められています

言葉で言っても陳腐化してしまうので、とにかく試し読みしてみて欲しいです。

同作者の「青エリと白エリ」シリーズもとても良いです。

四ツ谷十三新世界遭難実験(1巻完結?)

https://comic.mag-garden.co.jp/yotsuya13/

発明天才四ツ谷十三によって未知の惑星に飛ばされた主人公一行のサバイバル漂流記。

十三えげつない仕打ちテンポの良さと、惑星で現れる生物たちの造形に対する必要以上のこだわりが素晴らしいです。

1巻時点で第1部完となっており、第二部再開の目処が立っていないようなのですが、個人的には度胸星預言者ピッピと並んで続きを切望している作品です。

ミッドナイトブルー(1巻完結)

http://shodensha.tameshiyo.me/9784396766870

装丁が気になって手に取った作品タイトルの通り、前ページが濃い青色印刷されていました。

短編集で、表題作も素晴らしいですが、個人的お気に入りは「白い糸」という短編

大学時代から好意を持っていたものの、ずっと飄々と躱され続けた女の先輩に、5年ぶりに再会した男の話です。

この先輩のキャラが最高でして、、

カフェでカフィを(1巻完結)

http://www.shueisha-cr.co.jp/CGI/book/detail.cgi/1246/

普通カフェオフィス、道端、はては風呂まで、様々な場所コーヒーを飲む人たちにフォーカスを当てた連作集。

もともとこういった線が好みではあるのですが、カメラワークの巧みさ、会話のテンポの良さが素晴らしいです。

特に風呂コーヒーを飲む夫婦を描いた「カフェ・ド・バスルーム」は、現実夫婦を見ているような生々しさがあってとても良かったです。

久々に「うまいな~」と唸らされた作品でした。

・神の獣(1巻完結)

http://sokuyomi.jp/product/kaminokemo_001/CO/1/

一部でシン・ゴジラ元ネタになったのでは?と言われていますが、その真偽が気にならないくら純粋面白い作品

古代から復活した大怪獣オーガに、人類科学の粋を集めて戦う様が1冊を通して描かれ、読み終わったときにはそれこそ映画1本読み終わった時のような充実感があります

以前はプレミア価格がついていて手に入りづらかったようなのですが、現在電子版が安価配信されているので是非。

リピートアフターミー(2巻完結)

http://sokuyomi.jp/product/ripihtoafu_001/CO/1/

滅茶苦茶にあらすじが書きづらいのですが、単純に言うと善行を積むことが趣味女子高生コンビニ強盗が一緒にタイムリープし、同じ1日を10回繰り返して悲劇回避を目指す話です。

帯に「タイムリープジェットコースターミステリー」とありますがまさにその通りで、複雑で緻密なタイムリープ物語を、スピード感を保ちながら全2巻のページを余すこと無く使い切って物語を描ききっています。(そのため、あとがきカバー裏に書かれてたりします。)

・変身!(3巻完結)

http://comic-walker.com/viewer/?tw=2&dlcl=ja&cid=KDCW_EB01000015010001_68

無機物以外になら何にでも変身することができる少年と、その同級生少女とのボーイ・ミーツ・ガール

何者でもない思春期の悶絶感を、何にでもなれる少年を通して描き出しています主人公バッタに変身して童貞卒業することから性の葛藤描写したり)。

何より、作者のポップな絵が物語テンポを与えていて、画として単純に楽しむこともできます

・15で少女は、あれになる。(1巻完結)

http://matogrosso.jp/15desyojo/02.html

地球外生命体と戦うため、左手生物兵器を埋められた少女たちの恋心を描くオムニバス

まずタイトルが良い。設定は奇抜ですが、それが思春期の繊細な感情を描くのにとても効果的に使われています

もっと色んなケースの話を読んでみたかったです。

また、気が向いたら書いてみようと思います

2017-09-27

ブログ魚拓とは

何だろうと思ったら、ブログコピーしたもののようだ。

御在所岳遭難し、救助されたにも拘らず、救助した警察を罵ったブログ

https://web.archive.org/web/20170829172419/https://kazayo.com/gozaisho-sounan/

この人のブログ炎上して、パスワード閲覧制限され、その後閉鎖されたと思っていたので、

ブログがまた見られるのはおかしいなと思った。(俺はこのブログを以前にも見ている)

ところが、また閲覧できる。

https://search.yahoo.co.jp/realtime/search?&ei=UTF-8&rkf=1&p=%E9%A2%A8%E8%B6%8A%E7%B4%8B%E4%BB%A3

ここに「...魚拓を見つけた...」と有るのは、誰かがブログコピーを保存し、

それをまた誰かが見つけたと言う事なんだ。

この元々のブロガー行為が悪いとは思うのだが、閉鎖されたはずのブログいつまでも晒されるというのも

怖い話だなと思った。

2017-09-21

風越紋代が復活

https://web.archive.org/web/20170829085506/https://kazayo.com/gozaisho-sounan/

御在所岳まさか遭難! 大変ご迷惑をおかけしましたm(__)m。しか警察って何様?感謝していますが言わせてもらいたいことが!

の人が復活している

炎上に味をしめたか

反省してないな

https://twitter.com/hashtag/風越紋代

2017-09-13

超今更だけど遭難して逆ギレした人のブログ

確かに色々どうかと思う。しかし、

死ねばよかったのに」とまで、もはや怒りというより憎しみを、警察関係者でもない赤の他人がぶつけられるのは怖い。というより理解できない。

人に迷惑をかけることは絶対悪。何を言われても文句を言うなど言語道断不特定多数に死を望まれても何を言われても当然…と

あんな風に炎上して知られて、あの人と息子さんは今どんな生活を送っているのだろうか

2017-09-02

室井佑月遭難女性警察官批判に持論「警官タイプの男じゃなかった」

番組MC蝶野正洋からコメントを求められた室井氏は

「これ、警官タイプの男じゃなかったんだね」

タイプの男だったら、上から目線から言われて説教もキュンッってなったりして、運命出会いだったかも知れないのにね」

と持論を展開した

こういう室井さん好きだわw

2017-08-31

論破マインドコントロールを間違えていた時代があった

心理学とか哲学とかの書籍を読み漁っていた頃、日頃からそんな話ばかりをしていた友人から突然相談を受けた。

「付き合ってる彼女が見ず知らずの男にマインドコントロールされて奪われてしまいそうだ。なんかクスリとかも勧められてて危険状態らしい。君はそういうのが詳しそうだから何かのヒントになるかもしれないから僕のことをマインドコントロールしてみてほしい」

ざっくりいうとこんな感じだ。

内心ではまったくもって知ったこっちゃねぇとか思いながら、マインドコントロールにも興味があったので乗ってみることにした。

テーマ殺人。彼は何があっても絶対殺人は良くないと言った。

ならばそれを変えられればマインドコントロール成功だ。

大病に悩む人に対する自殺幇助遭難時にどちらかが生き残るための自己犠牲戦時中の致命的な負傷者に対する苦しみからの救済、医療安楽死

他者他者を殺めるということに対する正当性をこれでもかというほど並び立てた。

最初は余裕を決め込んでいた彼の顔から焦りの色が見え始める。

すでに彼から反論材料がなくなっていたことは明らかだった。

あと少しで説得できると理屈さらに並べると、彼は突然怒りを露わにした。

追い込まれたことに対して逆ギレしたのだ。

結局実験は失敗に終わったどころか、彼とはしばらく疎遠になってしまうことになった。

その後風のうわさに聞いたところによると、その彼女暴力団に貢いで風俗に堕ち、彼は夢に描いていた漫画家になれると自称有名マンガ原作者にそそのかされて変なおっさんを家に住まわせているらしい。

自分がしたことはマインドコントロールではなく論破だとわかったのはあとのことで、同時に論破されると感情を露わにする人間マインドコントロールの魔の手に落ちやすいと知る出来事になった。

彼が漫画家デビューした話は残念ながら未だに聞こえてこない。あの時は救えなくてごめん。

「前提を相手に共有しきれない」対策

https://anond.hatelabo.jp/20170829143814

元増田だが

 

条件の共有が難しい、共有できない相手が確かに一定数居る、となった時にどう対応を取ればいいか考えたい

 

政治家が顕著だけど、パブリックな場で特定条件(前提)の話は避けられるなら避けるべきなのだと思う

前提がうまく伝わらなかった場合や、仮定破壊された場合簡単炎上する

これは最近だと、登山遭難した人のブログを見ていて思った

本人としてはあくまで前提や前置きをしているつもりで激しい主張をするんだけど

そもそも相手に伝わらないし、伝わらなかったために炎上してしま

前提を用いない話というのは、事実ベースの話しかしないということだ

「〜の場合」「例えば」「仮に」「あくまで」「もし」などを使わない

一階述語論理を使わず命題論理だけ使う感じ

(例えば麻生さんは前提・仮定大好きなタイプでよく炎上してるが、安倍総理は極力事実ベースのことしか言わないタイプであまり燃えてない。意識的にやってる?)

 

前提を置くとしても「前提を外された時にどう思われるか」を意識しないといけない

最近見た記事では

男女共同参画社会のため「男性も働かず主夫をやる選択肢もっとあっていい」というような主張に

家事仕事もしない男性がいっぱいいる」というような反論(?)があった

主張者はもちろん「主夫家事をやる」という前提を持っていたつもりだったのだが

前提を外されて「家事仕事もしないなんてとんでもない」と言われてしまった

前提を主張しすぎると注釈だらけの契約書みたいになってしまうが

相手感情論にさせない工夫をしないと、自分の主張が正しく伝わらない可能性がある

 

もし前提まみれの複雑な話をするなら、密室で、話の通じる相手だけとするしかない

前提や思考実験本来物事科学的に検証するなら大事作業だ。そうじゃないと本質が捉えられない

でも話の対象が複雑な場合、前提を揃えるというのはしんどい作業

信用できる相手でさえ、認識齟齬や前提確認で語調が強くなることは多い

 

ちなみに「前提まみれの複雑な話」は例えば

法律の話

人間関係の話

システムの話

サービスの話

科学の話

組織の話

仕事の話

政治の話

など

 

これは実は不都合な真実だと思ってる

「みんなで議論」「みんなで決める」「みんなの意見」というのが素晴らしいとされる世の中において

しかいちばん大事な話をするときにはシャットダウンしなければならない

みんなで決めようとすると決まらないし議論にならない

(以前居た会社はそれで潰れた。死ぬほど優秀な人達が皆で決めようとしたが破綻した)

 

ところで、じゃあ公開討論会みたいなのはどうすればいいんだろう??

どう取り繕っても何割かの聴講者には誤解を与えていると思う

例えばテレ朝の「朝まで生テレビ!」では「前提まみれの複雑な話を前提を揃えずに進めている状態」が延々続いているので

見た人はほとんどの出演者に良い印象を受けないのではないだろうか

それともああいうのは「伝わる人にだけ伝わればいい」という、開き直り対策なのだろうか

 

翻って、自分相手の前提を取り違えているケースにも注意しなければならない

特にその人が激しい意見を言っているなと感じた時や、自分感情的になりかけている時

そういう時はまず相手がどういう意図で言ったか考える癖をつけたい

(考えても「あーわかんね何こいつ」ってなること多いけど)

2017-08-30

地図も持たず、ルート外れたら戻れ、という登山ハイキング大原則も知らず突っ切って遭難、って、どこが旅行好き、登山好きなのかがさっぱりわからん

盛ってるのかねぇ。

https://anond.hatelabo.jp/20170830213215

匿名より:

お疲れ様でした。

どっちもどっちだと思います

担当した警察官対応も悪いかもですが、地図も持たずに山で遭難し、ブログ警察悪口を書く貴方性格が悪そうに見えます


akiyo より:

2017年8月29日 3:40 PM

ありがとうございます

仰る通りです。どっちも性格悪いと思います

ちょっと、akiyo のファンになったわw

御在所

御在所で遭難とか有り得ないみたいなのをちらほら見るが、それ自体が山を軽視させる要因になっていると気付いているのだろうか。

わざとなのだろうか。

https://anond.hatelabo.jp/20170830115900

今回の遭難は、裸で浮浪者巣窟をうろついてたらレイプされたって言ってるようなレベルだと思うんだよね。

https://anond.hatelabo.jp/20170830122250

登山自体、今の生命至上主義時代には合わないと思うんだけど。

反対に登山が続けられるべき理由って何かある?それは人が死んでもやるべき事なの?とは思う。

たとえば御柱祭りみたいに、死人が出てもやるって判断されている事もあるので、そこに入れれば、まぁギリギリ・・・くらい?

ただ、2重遭難みたいのは、なかなか許容しがたい。

https://anond.hatelabo.jp/20170830115900

加害者の有無。

前者は自分から行くが、後者は向こうから来る。

それはともかく、例の女のブログは、遭難の話に見せかけて、警察への愚痴が延々と書いてあって(しかも発端は自分の失態なのに)、その人間性が叩かれていただけ。

俺も読んだが、胸糞悪かった。

低山でも遭難するということ自体は良い教訓。あそこで話を止めておけばよかったのに、あの女の書きたかったのはそこではなく、警察への愚痴だった。

登山者遭難は、レイプ被害と何が違うんだ?

自衛」をしなかったレイプ被害者に対して、その落ち度を指摘したり、叱責をすることはタブーとなっている。

一方、準備不足の登山者遭難したケースでは、そうすることが当然であるとされているようだ。


御在所岳遭難した女のブログ炎上していたけど、この違いは何かと思った。

やはり加害者の有無だろうか。

人の考えを変えられる、なんて思ったらいけない

なんと傲慢なんだろう

変えられるわけがない

遭難何様炎上事件しかり、真木よう子事件しか

人の思考、行動に積極的に介入してブクマコメントしたり袋叩きにするのは楽だが、それで相手の考え方が変わるなんてことはない

それはただのマスターベーション

だって遭難して警官に難癖付けたBBA傲慢さに憤慨するし

真木よう子粘着して叩くギークうんざりする

でもそれだけだ。思うだけだ

人の考え方を変えるなんて、余程の人格者でなければ無理なんだ

相手が変わる事に期待なんてしたらいけない

2017-08-29

御在所岳遭難して警察何様の人は典型的自分大好き系クソ女

自己紹介文見たら10年前にロハスにハマってたようなタイプだったわ。

持ってる資格がこれだからなあ。

保有資格

 ・IFCA国際食学協会認定 準食学士

 ・食学調味料アドバイザー

 ・美容食学S級試験合格

 ・食学指導者養成コース履修

山岳救助隊の仕事ってたまにニュースになるけど

当たり前だけど遭難するような場所に行くわけであって命がけなんで、

助けてくれた山岳救助隊や警察を叩く人は結構許せないですよ。

特に雪山コース外外れて滑るとかあり得ない。

炎上中の「御在所岳まさか遭難!…」が色々ひどいので

御在所岳まさか遭難! 大変ご迷惑をおかけしましたm(__)m。しか警察って何様?感謝していますが言わせてもらいたいことが!

が見えないので魚拓貼っておきます

魚拓 https://megalodon.jp/2017-0828-1917-43/https://kazayo.com:443/gozaisho-sounan/

ツイッター https://twitter.com/akiyokaza?lang=ja

フェイスブック https://www.facebook.com/kazakoshiakiyo/

それにしても色々ひどいな

叱られたかブログに書いてやるーーって感じなのか?

全然反省してないよな。行間からにじみ出てる

警察ってサービス業治安組織でしょ?

フェイスブック携帯電話までのせているけど、この炎上で使えなくなるかも

岐阜市食育発酵教室 -Simple Brew Life-

を始めるみたいだけど、誰も客来ないよな。同じような感性モンスタークレーマーが来るかもなw

日本未来心配

って書いてあったけど、こんな親に育てられた子供の将来が心配だと思いました。(小並感

ブコメこち

http://b.hatena.ne.jp/entry/s/kazayo.com/gozaisho-sounan/

ブコメのほうが共感できた

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