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2019-03-21

あれから5ヶ月経った

anond:20181014140033

アズレン開始から5ヶ月ちょっと、ようやく一区切りと言われる8章をクリアし、現在安全海域にするための消化試合中。

イベント開催のたびに攻略そっちのけで取り組んだこともあり、結果的に随分のんびりしたペースでここまで来た。

ここまで遊んでみて、今まで遊んだオンゲの中ではかなりきちんとしているというのが一貫した感想かな。

「いいんだよこういうので」と率直に思わせる造りは嫌いじゃない。

明日かなりデカいアプデがあるけど、この調子で続くことを願うばかり。

そして今ある懸念

そんでこれから上級者向けと言われる9章を始めるんだけど、敵戦艦の耐久が15000もあって、しかもほっとくと後方の主力に榴弾打ち込んでくるとか、自爆ボートを素通りさせると1000ダメージとか、相当に物騒な話が聞こえてくる件。

それでさしあたって不安なのは認識覚醒・育成艦の選別・装備強化・スキル強化


ちなみに主力ともいうべき海域攻略艦隊の陣容は以下の通り。

このうちLv100に到達したのは今の所エンプラだけなんだけど、認識覚醒しちゃっていいのかな?

認識覚醒には結構コスト掛かりそうで、攻略艦隊であっても全艦覚醒はキツそうなのが気になる。


それとここまでレベルが高くなると、新しく誰かを育成するのが地味に面倒になりつつある今日このごろ(汗)

結果、クイーンエリザベスサンディエゴレンジャーアークロイヤル、モントピリア、フェニックスヘレナオーロラ、リアンダー、ハムマンシグニットなど、準主力として海域攻略以外のデイリーや周回やイベントガンガン出撃させていて、いざとなればいつでも主力に編入可能な子がいる一方で、入手したはいいけどその後塩漬け状態になってる子が結構いるんだよなあ(一航戦とかデューク・オブ・ヨークとか)

からってわけじゃないけど、もし上述以外で「持ってたら育てるといいよー」って子がいたら教えて欲しい。


装備は、主力に限っては消化器以外は金と紫のみで、それらのうち主砲副砲魚雷艦載機に絞って+6まで強化してるけど、やっぱ9章までに設備も含めて+8くらいまで上げないとキツい?

それやっちゃうと多分パーツが不足するので、集めながら強化になるが…。

ちなみに+6まで上げたのも最近だけど、その結果、色々と軽巡に見劣りしていた重巡勢が普通に軽巡より高火力を叩き出すようになり、強化の効果に驚いた件(もちろん軽巡装備も+6に強化した上での比較)。


あとはスキルか。

大体Lv5くらいまでしか上げていないけど、これもLv7くらいに上げるべき?

そうなると教科書(ry

その他気になる点

特にヘルキャット、これが揃えば5章で就役以来、文字通り不動のスタメンとなったエンタープライズ黄金聖衣を纏った黄金聖闘士状態になってヒャッハー!なので、結構切望している(他の装備はデストロイヤー、バラクーダ、カタパルト×2、全て金)

でも5-2回ってるけどめったに設計図落ちないから、これも黒箱頼みだろうか…。

2019-02-07

あー出ねえw

anond:20181014140033

7章が終わったタイミングイベント開催となり、一気に8章行くつもりだったのがあっさり保留になりました。物欲怖い。

何が怖いって、あと一週間でイベ終わるのに、海域(ノーマル)ではフィジーが出ず、ガチャではヴィクトリアスが出ねえw

出ないといえば昨年末のシュペーも出なかったし、こりゃ厳しいか…てか、あと一週間もあると見るのか、もう一週間しかないと見るのか、よくわからないっす。


イベ以外だと、改造に沸き立つタヌキウォースパイトをはじめサンディエゴにモントピリアと、揃いも揃ってLv89になってしまい、3凸の金ブリ足りねーやべー問題が勃発。

このうち、ウォースパイトが今後のボス攻略艦隊戦艦候補として一番重要な気がする反面、QEや先日当たったDoYも気になるってか、どれ使えばいいのか正直迷う。

QEは安定した火力と自爆迎撃能力が魅力だけど、ボス攻略艦隊フッド以外ユニオン艦なので、それならウォースパイトでいいんじゃねとか、DoYはウォースパイトに輪を掛けて金ブリ不足になるし。


ああそうそう、ずーっと気になっていた「使える重巡を探せ!」問題だけど、こっちはミネアポリスにお任せという形で一応解決

実は、彼女についてはゲーム開始後一ヶ月くらい、ちょうど大正義エンプラちゃんがやってきた前後に、ワシントンさんやノースカロライナ氏とともにイベで当てていたり。

でもその後は、ワシントンだけ露払い艦隊で敵をローストしまくりの大活躍という贔屓の引き倒し運用で、ほかの2人はドックの肥やしになってたと。

それがここに来てポネキ以外の重巡枠に苦吟し、色々調べた末に半信半疑で使い始めたら、実は結構、いやかなり強かった。

レア副砲型重巡面目躍如というか、火力も防御も高レベルでまとまっているというか、終始安定した動きでさり気なくMVPを持っていってしまう。

性的ルックスに似合わない優等生ですよマジで

欲を言えば魚雷重巡ももう一声欲しいけど、そこは未実装アドミラル・シェーアに期待なのかな。


というわけで重巡見直した!となりそうだったところで、このゲームの特徴である強い軽巡枠に颯爽と加わったのがフェニックスでしたと。

彼女の強さはベルファストクリーブランドと一味違うというか、なんつーかスルメのようなしなやかな旨味がある感じ?良い意味でちゃっかりしているのかも。

噂には聞いていたけど、とりあえずオートで回すならこの子前衛に入れとけばOKみたいな使い方が可能で、いかにもガチとは違う凄さがある。

それこそ三幻神の赤はウィチタじゃなくこの子でいいじゃんみたいな。

やっぱりアズレン軽巡ゲーだ。

2019-01-24

anond:20190124075200

ミネアポリス木造高層ビルは、「木材が吸収した二酸化炭素は数千トン、排出量を削減できた。」とあります

日本ほど湿気もないし、地震心配もないのも利点なのかも?

2014-02-20

http://anond.hatelabo.jp/20140220180940

冬のオリンピックからフィギアスケートは既に無くなっているよ

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http://en.wikipedia.org/wiki/Ottavio_Cinquanta

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オッタヴィオチンクアンタ(ローマ1938年8月15日生まれ)は、国際スケート連盟会長国際オリンピック委員会メンバーです。

彼は1996年から1994年ISU位置とIOC位置を開催しています

2000年、彼は、IOC執行委員会は、彼が2008年まで開催されているという立場メンバーに選出された。

前に、ISU会長になることに、彼はISU副社長だったショートトラックスピードスケートのための技術委員会委員長の前に。

チンクアンタ氏は、陸上競技でのアイスホッケー選手として、アイススピードスケートとして実施ミラノイタリアで育った。チンクアンタは大学に出席し、彼は経営学を中心に活躍した。 ISU議長に彼の選挙の時に、 56歳の時、彼は国際的な化学会社経営者としての立場から引退した。

チンクアンタが最初にISU議長に選出されたとき、彼は最初に、ABCスポーツとの重要テレビ契約を含むいくつかの商業契約を交渉した後、ISUのイベントで賞金を導入した人プログレッシブとした。これは、ISUがそうで、トップスケーターに大規模な出演料を提供していた承認されていない作のためテレビプロスケート競技会に参加するオリンピック適格スケートを残している可能性がアスリートを保持することができました。テレビお金もISUを含む、両方のフィギュアスケートスピードスケートの分岐で開発プログラムのさまざまなを維持することができ、例えば、フィギュアスケートISUグランプリ

しかし、彼のスピードスケート背景、チンクアンタは、特にカナダ米国では、フィギュアスケートからの批判にかなりの量の対象となっている。 2002冬季オリンピックスキャンダルフィギュアスケートの間に、彼は彼の曖昧と、彼は「図がうまくスケート知っている」しなかったことを彼の入学を批判された。 [ 1 ]スポーツについての知識の彼公言不足にもかかわらず、彼は提案した[ 2 ]主な特徴、これまで個々の裁判官競争マークしたのかを知ることから誰かを妨げる秘密であるフィギュアスケートのための新しいスコアリングシステムワシントンD.C.2003年世界フィギュアスケート選手権秘密審査実施は、彼が紹介されたときはいつでも、 [ 3 ]チンクアンタと個人的に視聴者jeeredされ、そのイベントでファンの抗議をもたらすのに十分な論議をした。 [ 4 ] [ 5 ]

彼はそのイベント開会式では、滑走のローカルスケート好きなカート·ブラウニングを防止するための専門性を呼び出した後にチンクアンタは、以前大声[ 6 ] [ 7 ]と再びで、エドモントンアルバータ州にある1996年世界フィギュアスケート選手権でファンからブーイングされていたミネアポリスミネソタ州にある1998年大会は、 [ 8 ]

チンクアンタは連続してすべてのISU選挙学会でISU議長に再選されており、それは[誰によって?]と推定され、1994年に彼の最初選挙以来、約30の技術革新は、図の投与2枝に関する国際スケート連盟に導入されていることをスケートスピードスケート

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Ottavio Cinquanta

From Wikipedia, the free encyclopedia

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2011 Rostelecom Cup - Ottavio Cinquanta.jpg

Ottavio Cinquanta (born 15 August 1938, in Rome), is President of the International Skating Union and a member of the International Olympic Committee.

He has held the ISU position since 1994 and the IOC position since 1996.

In 2000 he was elected member of the IOC Executive Committee, position that he has held until 2008.

Prior to becoming ISU President he was ISU Vice President and before the Chair of its Technical Committee for Short Track Speed Skating.

Cinquanta grew up in Milan, Italy, where he practiced as an ice hockey player, in athletics and as an ice speed skater. Cinquanta attended university and he was mainly active in business administration. At the time of his election to the ISU Presidency, at the age of 56, he retired from his position as a manager of an international chemical company.

When Cinquanta was first elected to the ISU Presidency, he was initially regarded as a progressive who introduced prize money at ISU Events after negotiating several commercial contracts, including an important television contract with ABC Sports. This allowed the ISU to retain athletes who might have otherwise left Olympic-eligible skating to participate in unsanctioned made-for-television professional skating competitions, which were then offering large appearance fees to top skaters. The television money also allowed the ISU to sustain a variety of development programs in both Figure Skating and Speed Skating branches, including, for example, the ISU Grand Prix of Figure Skating.

However, because of his speed skating background, Cinquanta has been the subject of a considerable amount of criticism from the figure skating community, particularly in Canada and the United States. During the 2002 Olympic Winter Games figure skating scandal, he was criticized for his evasiveness and his admission that he didn't "know figure skating so well".[1] In spite of his professed lack of knowledge about the sport, he proposed a new scoring system for figure skating[2] whose major feature is secrecy which would prevent anyone from ever knowing how an individual judge had marked the competition. The implementation of secret judging at the 2003 World Figure Skating Championships in Washington, D.C., was controversial enough to result in a fan protest at that event,[3] with Cinquanta personally being jeered by the audience whenever he was introduced.[4][5]

Cinquanta had previously been loudly booed by fans at the 1996 World Figure Skating Championships in Edmonton, Alberta, after he invoked a technicality to prevent local skating favorite Kurt Browning from skating in the opening ceremony of that event[6][7] and again at the 1998 Championships in Minneapolis, Minnesota.[8]

Cinquanta has been consecutively reelected to the ISU Presidency at all the ISU elective Congresses and it is estimated[by whom?] that since his first election in 1994, approximately thirty innovations have been introduced in the International Skating Union regarding the two branches administered of Figure Skating and Speed Skating.

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2007-05-07

ファーストキス

貯金箱を叩き割って、ブラックホール誕生した。

1942年当時の出来事だった。

1984年多摩在住デヴィッド・アンダーソンがそれを発見する。

使用した機材はF-552、そのガラクタ屋台社のポール型直立エンタイトル制御装置は世界的に有名になったらしい。

デヴィッド・アンダーソン(以下、薫子)は今日江戸に夢がないのは、天麩羅の衣に含まれる温暖化ガスが影響していると発表。世界を震撼させる事となる。

1985年、薫子は新しい論文をエクスワイアー紙上にて発表。題名はアンダーソンとブラックホール

そのセピア世界観ブラックホール概念を覆し、温暖化ガスを生み出しているのは豚型貯金箱という衝撃的事実と共に大ベストセラーになり、フィールズメダルを獲得。

しかしその後、薫子は自殺してしまう。

外出中の小学校4年生玉木輝和が捨てられていたゴミの中から発見したのはエロ本だった。

玉木輝和は陸橋の下でそのエロ本を熟読していた。

P72に到達したとき一枚のメモが挟まれていることにやっと気づいた馬鹿の玉木輝和は、奇跡的にしこるのを中断した。

そのメモには何も書かれていなかった。しかしそれはメモであることに直感的に玉木輝和は気づく。彼はディテクティブの才能に溢れるピュリッツァー賞だった。

コロッケを買って食べながら、家路に着いた玉木輝和は、おもむろにフランス製蝋燭立てにマッチで火をともすと、メモをあぶり始めた。

そのメモに仕込んであった字が浮かび上がってきた。

メモにはこう書いてあった。

「幼い子は、決してエロほんの中を覗いてはいけない。」

輝和は後悔した。何故俺はエロ本をゴミの中から発見し、エロ本を開いてしまったのだと。

その時、NHKでやっていたサラリーマンTheoが突然報道番組に変わった。

輝和は最初あまりの動揺に気づかなかったが、自分の名前をテレビが呼んでいることに気づいた。

「玉木輝和、玉木輝和君。君は今日エロ本学校の帰りで拾ったね。」

なんてこった。玉木輝和は後悔した。何故俺はエロ本をゴミの中から発見し、エロ本を開いてしまったのだと。

テレビは続ける。

「もしこのことをばらされたくなかったら、2丁目にあるゴールデンボーイズという店に来い。」

ゴールデンボーイズ?聞いた事が無い。そんな店この界隈にあるのだろうか。ここはアリゾナ、それにしてもそんな店聞いた事が無い。

NHKを駆使するぐらいの組織相手だ、手抜かりがあったら羽交い絞めにされてファーストキスを奪われるかもしれない。

用心に用心を重ねようと輝和はミネアポリスにいるゲリー・マクワイアと連絡を取った。

「至急車を回せ、ついでにケチャップだ。」

カゴメカゴメじゃ駄目だ、ハインツだ。」

そう指定を終えた輝和は黒のジャケットに着替えた。メーカーはGucchi。まがい物だ。だがそれが自分に一番似合うことを輝和は知っている。

靴はオーダーメイドベルルルッティ。まがい物だ。これはあまり似合っていないが、本家以上に金を掛けている。

すね毛を少し出しながら、玉木輝和は自分の方も仕事の準備を始める。

まずピンセットほぼ日手帳、木彫りのクマ、タモさんストラップ稲メンが女子警官を引いた時の地面のレンガ。稲垣メンバーの崩壊の瞬間としてこれは歴史的価値が高い。輝和は収集家でもあった。

輝和がそのまま7日の時を過ごすと、ゲリーがやってきた。

「車は壊れちまった。あるのはこれだけだ。」

ゲリーはヘインツを輝和に投げ渡す。

「その前にその子は誰だ?お前の彼女か?」

「あぁ、こいつの名前は薫子」

「よろしくね」

輝和は恥ずかしげに握手をした。その瞬間に思い出した。

この女、いや、この男、デヴィッド・アンダーソン。あのエロ本に載っていた、俺の人生を変えたエロ本に載っていた、ブラックホール発見者でもあり、フィールズメダル獲得者である超天才児齢12歳性別男。死因自殺

その男が何故ここに。

輝和の不穏な表情が察せられたその瞬間だった。アンダーソンは輝和にキスをした。

輝和にとってファーストキスだった。

 
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