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はてなキーワード: GPUとは

2018-12-14

ただの妄想だけどPS5が独自CPUGPUだったりする可能性ってあるんだろうか

PS3は当初独自GPUを予定してたけどうまくいかなくて、nvideaに泣きついて型遅れのGeForce7800GTXを採用することになった

GPU設計が高度化していくなかで5年に一度のばくちをするのは危険時代になった

そしてPS4PS歴史のなかでも異例といえる最初からPC意識した構成で、PCで良いじゃんみたいなことを言われながらの発売だった

しかし同一品を大量に売るコンシューマービジネスモデルPC的なPS4でも発揮され好調な売れ行きだったわけだ

そんななか、PC界隈が怪しくなっている

ご存知のようにインテルはicelakeの製造に手間取っている

AMDはTMSCに依頼し、7nmのCPUGPUインテルより先に投入するようだが

7nmの先はあるのか、PC限界が来るのではないかという意見は多い

一方でシュリンク限界を迎えようとしている時代に新しい流れが出てきた

RISC-Vといった、アーキテクチャから手を加える手法

この流れに乗ってソニー自分たちでもう一度CPUGPU設計段階から開発するなんてことはあり得るんだろうか

まぁありえないだろう

ありえないが、今後PC差別化していくならなにかしら対策をする必要があるんじゃないか

久多良木のようなビッグマウスがいなくなったのがさみしい

2018-12-08

anond:20181208084619

コスパや内蔵GPUの性能もあるけど突き詰めると宗教かなあ。

CPUK6の頃から使ってるしATI派で愛着あるんだよね。

そこまで拘りないかNUCでもいいんだけど、やっぱライバルいないといかんと思うのよ。

RDRAMとかX64の件もあるし。

2018-12-04

ケチすぎる男

今日仕事終わりに久しぶりにソフマップに行ってきた。

もちろんpaypayの20%還元を使うためだ。

そして何も買わずに帰ってきた。


paypayの20%還元ニュース自体は一週間ほど前に聞いていたが忘れていた。

昨日になって「あ、明日からだ、これ結構早く終わっちゃいそうだよなぁ」と思い

何か買うものがないか考えていたが正直何も思いつかなかった。


キャッシュバックの上限は5万円、つまり購入金額としては25万円分ある。

Twitterなどをぼーっと見ているとビックカメラApple製品を購入するのがとてもお得らしいことはわかったが

数年前に購入した親用のRetina iPadはまだ十分すぎるほど使えるし、

1年半前に購入したMacbook proCTOでかなりいいスペックにしただけあって何ら不満はなく買い換える必要もない。


そこで、ようやく思いついたのがデスクトップWindowsPCを新調してはどうか、というものだった。

私が今使っているデスクトップPC2009年に自作した。

当時最新だったi7-860 2.66GHz、メモリ8GB、SSD 80GB、HD5850で組んで、SSDのあまりの速さに感動した覚えがある。

途中、メモリは16GB、SSDは250GB、GPUはGTX570に換装したが、このPC自体はもう9年も使っていることになる。


このPCに買い換える前は、確か2~3年おきにPCを買い替えていた気がする。

初めてのPCは、PC9821 Cb10だった。

Pentium 100MHz、メモリ64MB、HDD 850MBで14型インチモニタと一体型のPCで、TVチューナーもついていた。

TVチューナーではTVを録画することも出来たが、avi形式の無圧縮で録画されるため

1分そこらでHDDの空き容量が無くなりかけて焦った思い出がある。

次のPCK6 300MHzで、次がAthlon TB 1.4GHzで、その次がCore2Duo E6600 2.4GHzだった。(うろ覚えなので数値は間違ってるかも)


これらのPCに買い替えた理由は、単純に遅さに耐えられくなったからだ。

ゲームが重すぎる、ブラウザがすごいもっさりしている、VisualStudioの起動や動作が遅すぎてイライラする等々、

どれも切実に、今よりも速いPCが欲しい!!、という思いがあって買い換えていたのだと思う。


そう、今回CPUに関しては9年も買い換えずに来てしまった理由はまさにそれで、現状あまり困ってないのである

SkyrimやWitcher3は普通に遊べたし、VisualStudio普通に快適だし(VisualStudio自体バージョンあがるごとに速くなってるのもある)、

Chromeメモリは潤沢に使うものの相変わらず速いままだ。


とはいえ、不便なこともないわけではない。

USB3.0対応していないのでスマホUSBメモリデータ転送する(この機会自体以前に比べてめっきり減ったが)のは若干時間がかかるし、

Windows10アップデートしてからスリープ出来なくなってしまったので毎回PCを起動/シャットダウンしなければいけなくなった。


そういうわけで、デスクトップWindowsPCを9年ぶりに買い換えることにした。

休みのうちに最近自作事情を調べて、よし今回はRyzen5 2600にして久しぶりにAMDで組むぞ!とワクワクしていた。

そして退社後に意気揚々ソフマップに向かい、その他のパーツもあらかた決めたんだけど、結局買わずに帰ってきた。


買えなかったのだ。

どうしてもこのPC必要なんだ!という強い気持ちを維持できなかった。

から無駄遣いはしない方だったが、最近特に酷く、

そういう強い気持ちを持てないと、私はモノが買えなくなっているのだ。

それも何故か収入が増えるに従ってその傾向は強くなっているように思える。


どうしても、

本当にこれは必要なのか、

別に現状そこまで困ってないのに何故買うのか、

もし買ったとして今持っているものとそこまで違いがあるのか、

買った場合ちゃんと使い続けることができるのか、

と考えてしまう。

先述のiPadMacbookにしても、

iPadは親のため、Macbookは移動中等のスキマ時間有効活用してスキルアップを図る、

という大義名分があって初めて購入できた。


このような状態のため貯金はすごい勢いで溜まっていっているが

正直幸せ状態ではない気がする。

何故こんなつまらない人間になってしまったのだろう。

2018-11-29

Core 2 Duo搭載、メモリ2GB、HDD160GB、電源を繋いでいなければ5秒と待たず

数日前、NTTで働いていたものの不満がありGoogleに移るという若手と、30年前にNTTで働いていたものの不満がありMicrosoftに移ったというベテランの話がバズった。

特に若手の方の話にあった「他のところではメモリ4GB、HDDPCで開発業務を行わされている」という話があり、プログラムを書くことを生業にしている者からすれば当たり前といえるスペックを、ちゃんとしっかり当たり前のものとするべきという主張があった。

全くもってその通りであるコンピューター減価償却期限が会計的に4年と定められているため古いものを使わざるを得ないなどという擁護など、言い訳にもならない。コンピューターに金をかけるというのは投資であるたかだか数万円分のスペック強化が生み出す労働生産力を考えれば安いものである。4年間「使わなければならない」ものではない。あくま減価償却の都合上そういう計上になるというだけの話に過ぎない。

そもそも最近はそれこそ深層学習を用いた各種手法を用いたサービス開発とか最先端研究的開発を行うのでない限り、コンピューター要求されるスペックの上昇幅は明らかに鈍っている。私は4年半ほど前に当時としてはそこそこ良いスペックCPU:当時のCore i7メモリ:16GB、SSD:256GB、GPU:760GTX)で構築したPCをいまだに現場第一線級で使っている。もちろん今新しいコンピューターを構築すればさらなる快適な環境になるだろうが、使用しているリソースとして重要なのは特にメモリの容量であり、16GBもあれば十分だ。なんなら1万円ほど投資して追加でメモリを取り付けて容量をさらに倍にすれば何の問題もなくなる。

スペックにかける数万をケチたことで将来またコンピューターを揃える必要が生じて数十万を失い、コンピューターにかける数十万をケチたことで人件費として数百万円を失っているのである。愚かとしか言いようがない。確実に負ける投資に勤しむ会社にはそのうち倒産という未来が待っているので、楽しみにしていると良い。

さて、某大手SIer企業の話をしたいと思う。

就活の一環としてインターンに参加した某大手SIer企業業務の一部を実際に担当するタイプインターンだったが、データ流出などへの対策として自前のコンピューターの持ち込みは固く禁じられ、会社から一台のコンピューター支給された。

Core 2 Duo搭載、メモリ2GB、HDD160GB、電源を繋いでいなければ5秒と待たず電池が切れるノートパソコンである

(^o^)

もう一度言う。Core 2 Duo搭載、メモリ2GB、HDD160GB、電源を繋いでいなければ5秒と待たず電池が切れるノートパソコンである

\(^o^)/

搭載OSWindows 7であったことだけがせめてもの救いといえるかもしれない。筐体には昔なつかしのVista Ready的なシールが貼ってあった。いとワロス

インターンからこの待遇だった可能性もある。そりゃ突然大勢学生を受け入れるために最新鋭のコンピューターをたくさん用意することはできないだろう。だから普段倉庫に置いてあるような古いコンピューターを急遽持ち出してきたと考えれば、このスペックにも納得がいく。だが近場の人(正社員)の机にちらほらと似たスペックPCが置いてあることに気が付き、私は絶望的な気分になった。

嘘だろう?

働き方改革」のためにITソリューションの導入を支援したりして大手企業からたくさん金を貰っているんだろう?

システムの開発をしているんだろう?ついさっきの説明では社員さんは自信満々にシステム開発の話をしていたぞ?なんか手を動かしてる感じの話しぶりだったぞ?

これでどうやって開発をするというのだ?まさかメモ帳ソースコードを書いているのか?

頭の中でぐるぐると色んな思いが渦巻きながらも、予め構築していた外行き用のシミュレート人格を使って当たり障りのない会話をこなし、インターンの日々は過ぎていく。その間、開発など一度もしなかった。彼らは開発をしているのではない。開発の管理をしていたのだ。

まあエクセルポチポチとマスを埋めることと下請け電話をかけて圧をかけるのが主たる業務ならこの程度のスペックでもいいかもしれないなと思い、インターンを終えた。私はSIer業務をあまりにも知らなかった。後に聞いたのだが、彼らは会社説明会で「文系でも大丈夫!」などと言ってたという。それはそうだろう。特に強い専門性を帯びた仕事ではない。エクセル電話が使えればOKだ。これが就活で人気企業とされ、高給取りとしても知られる企業実態かと死んだ魚のような目でオフィスを眺めながら思った。

そして彼らのような会社企業IT導入に深く噛んでいたりするのだ。そういうことを業務としてやっているという話を聞いた。

4GBもメモリが載っていたらマシである。彼らから見れば立派なハイスペックマシンだ。何しろ彼らが普段使っているマシン化石なのだから

下請けは彼ら上流を基準にして開発環境を構築しているようだった。何しろ彼らは下流に開発環境リスト要求して細かく干渉しているのだから、相当強く突っぱねられる社長がいないところはされるがままであろう。結果としてあふれかえるのがゴミ改めクソスペック……ゲフンゲフン、上流のSIer推奨の開発環境だ。

SIerこそがこの国のITの発展を妨げているという話を聞いた。その理由は、大した技術もない奴らが金を巻き上げる構造固定化されてしまうからだそうだ。

今回見てきた企業特別ひどいところだった可能性はある。たまたま大外れを引いた可能性は十分にある。サンプル数が1なのに一般化して他を罵倒するのはよくない。

から対象SIer全体ではなく、対象を今回インターンに行った会社に限り、上記の言説を少し改めようと思う。「大した技術知識も無い奴らが金を巻き上げる上に『IT専門家ヅラ』をして知ったかぶりを繰り返し、業界全体の足を引っ張っているから」、ITの発展が妨げられているのだ。

健全の極みである。とっとと潰れてしまえと、心の底から思う。だが金はあるからうそうつぶれはしないのだろう。忌々しいものである

2018-11-27

(今話題の)NTT研究所で働いている

kumagiさんの記事

ーほぼ100パーセント感覚同じ

30年前〜云々の記事

情報が古すぎる

いまの研究所で順番があるなどの話は聞いたことがなくて、むしろ特許論文などはどんどん出せと常に尻を叩かれている。研究所毎にノルマがあるのだ。成果を出していないと叱られる。

サーバーはとてもいいものを使っている。むしろ金かけて研究成果が出るなら金かけろという風潮。ミリオン越えのGPUモリモリPC

ただセキュリティはどうしようもない。

そもそも僕らは就活の時ほぼほぼ無双していたなかで、研究所を選んでいてもちろん他の選択肢には1000万オーバーの道も全然あったわけだ。

研究所を僕が選んだ理由はとても単純で、はちゃめちゃに自由だったってところ、その感覚は今でも変わっていない。

働き方はほぼ自由だし、スーツは着ないし、有休自由に取れる。

僕は旅行が好きで突然一週間休みたい、ということがままある。そういうことが気軽にできるのは非常にありがたい。

あともちろん上を見ればGAFAだけど、僕たちが実は本当になりたかったのは教授だったりする。

でもポスドクの道はやはり大変そうでお金も稼げなそうだったので、お金もそれなりにもらえるし、普通に働いていればいつのまにか研究成果がたまっている研究所に働いている。

6,7年目に転職が多いのは、このタイミングで一度転属があるためだ。

これが嫌で辞める人はとても多い。僕も迷っている。研究したいのに研究できないのはつらい。

でもある意味合理的システムなのだろうとは思っていて、上の人たちはなるべく新しい血を循環していたいのではないかと考えている。

新しいアイデアを思いつく若い血と事業会社から帰ってきてそれなりに会社忠誠心のある管理職研究所は回っている。

まあただ今と同じ環境年収2倍になるならもちろん転職するよなとは思う。

あとばりばり働きたい人。それこそ残業時間規制とかが厳しくてずっと研究したい、という人にはきついかもしれない。

2018-11-25

理想Mac+iPhone妄想

#

泥酔しながら書いた。

前略

20XX年、スティーブジョブスシアターから中継される光景に、日本人狂喜乱舞した。

ジョナサン・アイブ更迭されて間も無い中の発表会を、一部の信者心配そうに見守り、残る大多数の一般人は期待を持って目の当たりにしていたのだ。

そこで発表された新製品は、大多数の一般人が求めていたまさにそれであった。

MacBook Air

2018年Retina 13インチは、皆が求めていたものだったが、今年のMacBook Airさらに一味違った。

OK、分かった。MacBook Airスペックは平凡、その割には値段が高く、MacOSデザイン以外、魅力のないラップトップだった。」

「それも今日で終わりだ。MacBook Airは、世界第一線で戦える最強のラップトップに仕上げた。それは値段にも反映している」

「899ドル世界で尤も安く買えるハイスペックUnixシステムの一つだ」(1アップルドル105円とする)

特盛にしても2500ドルMacBook Airは飛ぶように売れた。

なお、無印MacBookCPUArm 64bitとして、物好きどころか割とヘビーユーザーにもそこそこ売れた。こちらは599ドルから

USB Type-Cも2つ付いたのは嬉しい悲鳴。重い処理はできないが、Arm最適化されたバイナリAdobeもまあまあ動くし、Logicも動く。ピンク色の筐体が、オルチャンメイクで丸眼鏡女子大生にウケた。

Mac Pro

Mac Mini買えばいいじゃん」

違う、そうじゃない、デカくて早くて(排熱が)燃えるように熱いMac Proが欲しいんだよ。GPUかいっぱい積んじゃってさ、CPUサーバのいいやつがよう。

OK小僧。用意してやったさ。これで好きなだけFacebookTwitterをやるがいい。」

「おいちょっと待てよ、ThunderboltディスプレイThunderboltディスプレイじゃないか。お前ちょっと痩せたかベゼルがないじゃないか

Mac Proのお披露目の影に隠れるように、こっそりと。そうThunderboltディスプレイが帰ってきたのだ。

8K対応でスペースグレイカラーとなって蘇えったのさ!

幾年ぶりかの再開に、マカーたちはサムスンとLGロゴの入ったディスプレイを窓から放り投げた。

iMac

CPUが新しくなった。価格1099ドルから。なんか新しいRadeonが乗ってる。

MacBook Pro

CPUが新しくなった。価格は1299ドルから。こっちもなんか新しいRadeonが乗ってる。

Mac Mini

もう来週を待たんでええんだぞ。499ドルから

訓練された貧乏信者たちは、涙を流しながら、メインボードを傷付けないようにそーっとメモリ増設した。もちろん保証は効かない。

One More Thing... iPhone SE2

iPhone XSとXRの登場はApple企業価値を大きく傾けさせた。あまりにも売れなかったのだ。

しかしそれも今日までだ。そうiPhone SE2、皆が待っていた小さいあいつがパワーアップして帰ってきたのだ!


しかしその頃、世界では……

既に世界の半分以上はLenovoを使ってるし、残りのシェアの大半をDELL占拠していた。安価かつハイスペックWindowsは、僅かなMacBookシェアさらに削っていった。

そして、中国のAndoroidシェア100%になった瞬間、iPhoneは既に過去のモノとなってしまったのだ。

いまイケてるスマホと言えばシャオミのAndroidだし、日本ではXperiaを持つことがステータスの一つとなった……。

おしまい。以上妄想

2018-11-18

anond:20181118132639

横だけど、ITエンジニア端くれのわてくしが答えるとだな、

特にサーバースペックは気にせず、使ったCPU計算分だけ金払えばOK -> 用途的に安上がり。

S3に入れるんだから、ASW内部で完結した方が簡単、という感じではなかろうか。

 

通常、サーバースペック(CPU/GPU/ストレージ)/月 という料金体系なのだが、lanbdaは計算量/月なので、今回はこっちの方がお得という元増田判断だろう。

金銭的にはそれは正しいのだろう。)

 

しかし、

SIer系列サーバサービス会社仮装サーバ

これが重要ファクターだ。

経済性よりコネという選択アリエル

anond:20181117114626

2018-11-10

日本は結局どこに選択と集中すればいいん?

個人的に駄目っぽいもの

  1. ビッグデータGoogleAmazon
  2. AIGoogleAmazonに勝てない
  3. パソコン国内は死んだ。CPUインテルAMDGPUNVIDIAAMDPCIe拡張ボード国内特殊用途しか出せてない。
  4. テレビはまだ生きてそう。Android積んだらGoogleお金持っていかれる。テレビについてる音声認識Google。中のサービスYouTubeNetflixHulu
  5. スマフォAppleGoogle中国メーカ日本部品は使っている部分あるがもう飽和っぽい
  6. VRは、Oculus、HTC Vive、中国メーカPSVRはあるがパッとしていない。
  7. 360度カメラアメリカ中国360度録音は中国。見る環境YouTube
  8. 洗濯機冷蔵庫電子レンジオーブン中国
  9. 飛行機アメリカ
  10. 電子書籍Kindle強い。
  11. 書籍。売れるもの最適化していくと、難しい話はなくなり、ネットと変わらなくなった。
  12. ドローン中国のみ。
  13. Webアメリカサービスアメリカ

まだ大丈夫っぽいもの

  1. 一眼レフ日本勢がまだ強い。設計ソフトアメリカスマフォにいつ負けるか
  2. 電車新幹線
  3. アニメ。でも給料低い。海外に出ていけない。
  4. ゲーム3D CGアメリカゲームエンジンはアメリカ
  5. スマフォゲー。
  6. 漫画Kindle上だけど。
  7. 工作機械

外資に入ってこられた時点で駄目っぽい

2018-10-21

anond:20180624222750

あと1年くらいしたらWindows Virtual Desktopを進めてたかも知れない。

MacからクラウドWindows接続して、必要な時だけ使う。

そこそこのPCを買って4年使うと仮定したときサービス売りなんで結構安く使えるだろう。

今はまだ実力が未知数なのでお勧めできないが。

https://www.publickey1.jp/blog/18/windows_virtual_desktopazuremicrosoft_ignite_2018.html

そんな訳で普通にデスクトップPCを買うことを前提とする。

壊れたら自分で直すというよりはメーカーサポートを受けたいという話が重要だと思われる。

だが、WindowsPCサポートなんて、意外とどこも「しっかりしていない」。実はそんなもんなんだ。

からという訳ではないけど、マウスコンピューターとかよさそうな気がする。自分が試してないのに気がするで勧めるのもいい加減な発言に見えるかも知れない。

ただ、本当にどこも大差ないので、それなら勢力拡大を狙っている企業のほうがサポートとか含めて充実しているだろうという想像で話している。ただの憶測だけれども。

Windowsパソコン差別化が図りづらく競争が激化し、昨今はどこの大手電機メーカーでも荷物部門になり、レノボかに売却しているのが実情。

からマウスコンピューターみたいな地場で細々とやってきた企業が巻き返しを狙ってきている。

-- 追記

肝心のスペック関係記載し忘れてた。

なんとなくやりたいことからするとそんなにスペック必要なさそう。でも余りしょぼいと触りたくなくなると思う。ということで


これでいわゆるミドルレンジクラススペックにはなっている。

2018-10-17

会社パソコン私物も認めて欲しい

セキュリティ対策についてはお金を使うのが許されているので、次から次へと処理が重たくなるのだが、

パソコンの性能は一向に良くならない。

置き換え時期になったら、コスト削減でより実用性もなく、性能も悪いパソコンになる。

BYODが一時期話題になったが、結局下火になってしまい、Outlookメールを見るだけでも固まる。

IEも表示が遅い。VisioMS Projectも重たい。

スマフォも2年で買い換えるが会社と家の行き帰りだけなので正直使えない。


うまい仕組みはないものだろうか。

ディープラーニングで何かやれと言われてもGPUもない。

中国の変化凄いが、このあたりどうなっているのだろうか。

2018-10-14

外付けCPUって何でないの

仕事ノートパソコンを使っているのだが、作業の内容によっては処理能力不足を感じる。

とはいえ、打ち合わせにもノートパソコンを使うのでデスクトップに一本化するわけにもいかない。

同僚で、自席作業デスクトップ、打ち合わせはノートパソコンと使い分けている人もいるが、自分作業内容をそのまま持ち運べるほうが好きだ。

そういう時、外付けCPUがあればいいのに、と思う。

外付けGPUがあるんだからCPUもあってもいいと思うんだけど技術的に難しいんだろうか。

もしくはあまりにもニーズがないんだろうか。

2018-10-11

anond:20181011114539

いや、GPUつきのノートって選択肢がまずないわ

能面でも拡張性でも整備の面でもデスクトップ一択だろ。ローカル場合は。

(フツーはAWSで試すと思う)

ディープラーニング勉強しようと思って

GPUつきのノートPCを買った。

20万円。

ネットTensorFlowインストール解説記事を見て、CUDAというのをインストールしたらWindowsおかしくなった。

仕方ないので、工場出荷時にもどす処理をやったらこんどはまったくWindowsが起動しなくなった。

どうしようないので、メーカーに修理にだすことに。

CUDAというのは、TensorFlowからGPUを使うドライバらしいけど、PCがもどってきてもCUDAインストールしたらまた同じことになりそうだし、GPUなしでTensorFlowを使うことになるのかな。

こんなことなら安い10万のPCでよかったわ。

2018-10-04

新型ニンテンドースイッチに関する予想

本日WSJにてリークなのか飛ばし記事なのか、そういう内容の記事掲載されました。

それを見た私の予想を書いていこうと思います

スペックはどう変わるのか

ここはシンプルに、CPUGPUの性能アップやメモリの増加だろうと思います

ちなみに、以前「4K対応したスイッチが発売する」という噂もありましたね。

ディスプレイはどう変わるのか

明るくなる?とか、有機ELは使わないみたい?とか憶測が飛んでいるらしいですね。

私の希望は明るくなる事と、フルHD化です。

本体サイズは変わるのか

多少のデザイン変更はあるかもしれませんが、だいたいの大きさは変わらないと思います理由は以下。

Joy-Conは変わるのか

変わらない…というか、既存Joy-Conを引き続き使用すると思います

そのため、本体サイズはあまり変わらないだろう…という予想です。

ソフトはどうなるか

既存ソフトスペック増により快適になり、そのうち専用タイトルも発売するだろう、と思います

もしゼルダの伝説ブレスオブザワイルドで処理落ちが改善するならば、それだけでも買い換える価値があると思いますね。

価格はどうなるか

少し高くなって35000円+税になると思います

同時に、現行機の価格は25000円+税に値下げするのではないでしょうか。

まとめ

きっとnew3DSみたいな上位機種が発売するに違いない!

さいごに

そんな事より今はスマブラの新情報が知りたい!!!

2018-10-02

ハードウェアの性能が反映されるゲーム

CPUGPURAMの性能が高いほど

ゲームキャラの性能も高くなるゲームとか

面白そうじゃね

2018-09-29

ジサカートレンド2019

2018-09-19

とある会社機械学習環境を整備しているんだが心が折れそうだ

昨今流行りの機械学習プロジェクトがぽこぽこ立ち上がっている状況なのだが、一部の人を除き、apt-getで躓いているのは会社にとって損失だと考え、オンプレクラウドのようなものを構築することにした。

グループ全体の規模はそこそこ大きいが、将来単なるアッセブリー屋になることが目に見えている事もあり(今後20年以内には喰われてしまうという憶測もあり)ネットワークLinuxコンテナプログラミングが出来る自分が社内の機械学習、引いてはITインフラ民主化、なんだったら外販できるくらいのもの作ってやろうと鼻息巻いて無理やり一人プロジェクトを興すことにした。

まずは既存DHCPサーバ名前解決ができないDNSサーバからゲートウェイPCを用いてネットワーク的に分離、社内の物理的な設置スペースの問題デスクトップPCサーバPCが離れた所にあるため、WireGuardでVPN構築、ゲートウェイPCはそれぞれKea DHCPサーバ、PowerDNSサーバを稼働させ、OpenStack導入検討時に悩んだ鶏が先か卵か先か問題解決することにした。

上述の通り、システム構築にあたってOpenStackやMAAS,RancherOSなどを検討したが、社内のニーズを「100%」汲みとった上で、次世代オンプレクラウド個人的にはエッジクラスタがゆるく繋がるアメーバクラウド?のような呼称があっている気がするが)を構築するにはどれも痛し痒しで何かしら制限がついて回るのは許容できなかった。これは今後5年、特に海外事業所の開発者の事を考えた時には外せない要件だった。

とはいえmiekg/dnsを用いてCoreDNS進化版を作るにはリソースが足りず、BINDを用いるにはSA対応がしんどすぎるため、APIを備えており、今後も進化が見込めるであろうOSS、また必要であれば商用製品保守サービスが受けられる事から上記2つを選択した。

PowerDNSはさておき、ISC KeaはナウでYANGなLinux YANGに対応しようとしているなど(言いたかっただけ)、世の中のオンプレ環境を塗り替えるためには兎にも角にもAPIゲートウェイ重要だと考えたため、双方が提供しているAPIをうまく吸収するミドルウェア(とちょっとしたAPIサーバ)をGo言語作成した。

次に世の中のパブリッククラウドOpenStackなどを触ったことのある開発者はCloud-initに慣れているはずという前提の元、対応コスト勘案の結果、NoCloudで対応しつつ、上記APIサーバ連携し、ベアメタルマシン管理した事のある人はわかる、ベアメタルマシン特有の諸問題解決することにした。

まぁなんだかんだ大企業なのでお金解決する手段もあるが、そもそも高集積ラック搭載GPUサーバ購入の稟議が通るような会社だったら既にKubernetes導入しているだろうし、俺もこんなことしてない。

脱線したが、上記以外にも検証バックアッププランとしてAnsible記述などの作業はありつつも、3ヶ月かけてようやく基礎となるインフラ基盤が構築できたため、nuxt.js+go簡単フロントエンドサーバを構築し、一人情シス様相を呈している部下のリソース開放、Calico対応+Kubernetes導入、不安がっている上席が安心できるように、分かりやすい餅を用意しようとしている、というのが現状。

ここまで寝る時間も惜しんでトップスピードを維持したまま頑張ってきたものの、少し限界を感じている。

特にオンプレクラウド部外者が中々見えてこないものがあり、なんならその見えないもの限界まで吸収できるように、かつ現実的に実現可能ギリギリラインを狙っているのだが、そもそも周りに相談しようとしても何を言っているのか解説する所から始めないといけない。

覚悟はしていたが、ふとした時にとてつもない脱力感に襲われてしまう。

世の中を切り開いてきた諸氏はおそらく一度はぶつかったであろう、この内なる自分の壁をどのように突破してきたのだろうか?

ひたすら孤独との戦いだというのは頭では理解しているものの、突発的にくるこの脱力はいかんともしがたい。

推敲もせずに大変失礼極まるが、コメントをいただければ幸いである。

2018-09-18

anond:20180918103227

 Int8(整数8-bit)のドット積は、ディープラーニングのインファレンス(推論)向けだ。ニューラルネットワークでは、トレーニング(Training:学習)にはFP16(16-bit浮動小数点)など相対的に高いビット精度が必要だ。しかし、端末側での認識のための推論ではデータ精度を落としても認識精度はそれほど落ちないため、8-bit整数程度の精度が使われることも多い。現在GPUでは、推論向けでは8-bit整数(Int8)のサポートがカギとなっている。

https://pc.watch.impress.co.jp/docs/column/kaigai/1111755.html

anond:20180918094256

 じゃなぜAI性能が3倍になったのか。ヒントはQualcomm資料の中にある「AI処理の場合CPUGPU/HVXを組み合わせて使う」とある点だ。これらの分担は、というとCPUはFP32(32bit浮動小数演算)とINT8(8bit整数演算)、GPUはFP32(32bit浮動小数演算)とFP16(16bit浮動小数演算)、HVXはINT8(8bit整数演算とある

http://www.atmarkit.co.jp/ait/articles/1804/24/news020.html

8bit整数演算特化型の多コア演算装置なのかな?

知らんけど

2018-09-10

googleニューステクノロジー科学カテゴリ

なんでゲーム情報とかがメインで載ってるんだよ…

ゲームエンタメに置けよ…google社員頭湧いてんのか?

GPUがどうのこうのの話ならともかく、ポケモンgoイベントの話がテクノロジー枠なわきゃーねーだろうが…

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