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2022-06-30

4大ギリシア神話で案外知られてなさそうなこと

1アプロディーテーウーラノスの子供と言えるのでゼウスからは叔母にあたる(古代から異伝あり)

2 『イーリアス』はトロイ戦争のうち、10年目のアキレウスの怒りを描いているので、ヘクトール葬式までが描かれている。アキレウスの死や木馬お話は描かれていない。

3 ミーノータウロス退治で有名なテーセウスは助けてくれたアリアドネーが妊娠している状態でレムネス島に置き去りにするぐう畜。そのアリアドネーに惚れたのがディオニューソス(これも古代から異伝はあるが、テーセウスと結ばれない点は共通

あと一つはなんだろ?

2021-11-18

部派仏教/馬場馬術

路地物流路地スティック

からワインを飲んだらバレたよ、なぜかな?→バレルだから

オーストリアハンガリーふたえ帝国

噂話が絶えない船→goship

白昼堂々ヒルクライム

千夜一夜/一粒万倍/一日千秋/一石二鳥/七転八倒/二束三文/八十八夜/三々五々/十人十色/千載一遇/一期一会/一栄一辱/一攫千金/一望千里/一喜一憂/一向一揆/一進一退/百姓一揆/百人一首/三位一体/一都六県/百発百中/一朝一夕/一言一句/一汁一菜/三寒四温/一挙一動/一国一城/万世一系/一世一代/千差万別/五代十国

一都六県に含まれるtrocken

美容師が住んでる岬→襟足岬

ありがたい寺→御の寺

ホロコースト/回鍋肉

巨大なメカブメガ

疑似餌のジビエ

次年度/自然薯/ジエン

舌鋒鋭い蜂

ミニバン↔︎ビックバン

瘴気を発する霞ヶ浦→ガスみヶ浦

明日アスリート

すかしっぺ/スカラシップ

巻きの競歩「駆け足になってしまいましたが…」

拒否する稲作農家「否」

くじらを立てるIWC

煙に巻かれたフィリップモリス

狐につままれFirefox

鳶職の子→鷲

ロキソ人(ろきそんちゅ)

ビザン人(びざんちゅ)

啼き声がGAFAの烏

堂々巡りという巡礼

銃・病原菌・鉄/私と小鳥と鈴と

食べられないバームクーヘンバーム食えへん

UMAの馬

海苔の枚数で勝負してるラーメン屋

ジュラ紀/受話器

ビビッとくる鮮やかさ

wisdom teeth/親知らず

シャチハタシャチでもハタでもない

小室↔︎大館

バンドマン晩御飯

ムスリムうどん屋→するたんとん

ボー君/暴君

陶片追放僭主生命を断たれた

コニャック/こんにゃく

夢の島↔︎現の大陸

タリバンタンバリン→タリバリン

適当ちゃんぽん→ちゃらんぽん

試してgoddamn

コックの訛り→コックニー

名前がローチのコック

ブリュメール18日クーデター(575)

酒「人を飲んでも飲まれるな」

悪しき伝統/アクシデント

むざむざに含まれるザムザ

フカフカに含まれカフカ

フカヒレ/深爪

うーんガンダム

仁和寺の法師→ドツボにハマる

刺身に含まれるシミ

ヴォルリモート

断定するチーム→であるマドリード

山鳥の尾のシナリオ

だんだん肉が出てくる焼肉屋→徐々苑

決定するフセイン→定むフセイン

リユース、リデュースリサイタル

ガンダーラ様式力士→混合力士

日本海海鮮に敗北→牧畜艦隊

山→n字谷

全然やりたくない人→やりたいのは川川ですが..

ひらくごま

カントリーマアム↔︎シティファーザー

水質オタク

午後の紅茶↔︎午前様

神隠し↔︎龍角散

絵売りピデス

モテ期外務大臣

萩生トライアングル

さすが官房長官

カルツォーネは重い

和洋折衷に含まれ溶接

明るい寺→カン

使役するシメサバ

大谷単刀直入に申し上げると…」

デリヘル/訪問医療

猪突猛進する豚

ラクダに乗った人「楽だな」

タックスヘイブン↔︎借金地獄

地面師/dimension

掛け値なし(税込)

縁の下の力持ち↔︎山上憶良

マングローブ→男が地球支配

新しい変異株→おいちょかぶ

ベルリン昼ハーモーニー

月末の巣ごもり需要→つごもり需要

ひょっこりひょうタンジマー

うるさい猫じゃらし→猫じゃかし

呼び捨てにされるパン→クロワッ

タバスコがまだ/バスコダガマ

苔のムース

アシックス/足臭いっす

砂上の楼閣/机上の空論/G線上のアリア

食されるシュウマイ→コンシュウマイ

複眼「多角的視野をもって…」

死神に含まれる苦味

ビリーアイリッシュ↔︎トップイングリッシュ

常時OL/ジョージオーウェル

予告された殺人の記録↔︎受胎告知

物憂い株主

春眠打破

ハーシム家/拍子抜け

ベーシックインカムに含まれ漆喰

項羽蓮舫

都議会・ご協力をお願いいたしま

トラウマ↔︎馬鹿↔︎リストラ

シルバー人材/金の卵

有無を言わせるな「うむ、分かった」

哲学書→形而モノ

聖書→啓示モノ

地図水利モノ

メメント

オーバカナル/大馬鹿

パンダに興味シンシン

I say high, you say 民営化

地上のもつ

この誰何(Suica)だれの?

予備のスペアリブ

自動運転は手放しで賞賛できない

お好み焼きが嫌いな人

焦点をshorten

掛け算で答えを割り出す

森ビル↔︎海の家

はるばるミラノへ→ミラン・クンダリ

あるざますロレーヌ

自然陶冶

bon voyage↔︎クレイジージャーニー

夫妻肺片↔︎親子丼

ファン・デン・ボス/ハウステンボス

心行くままに書く→まにmanuscript

頭抜けた手腕

東大前頭葉

親のコシヒカリ

ブルカかぶるか

太刀魚/秋刀魚

茶房ダム

アタワルパ「能うるか?」

前頭前頭

非jokin’ 講師

金だわしに含まれカナダ

新宿ぴえん

非合法詩集ヤバイルート

声が低いハスキー

レジスタンスレジスタンス

八十八夜二子玉の五十六と、四十九日九十九里三四郎ミニ四駆

十+八十八ハ/10+88=

88歳に似合う色→ベージュ

すごい夢中な人→ゴリ夢中

過去フューチャーホン

マキシマムかれん

デジ女↔︎コンピューターおばあちゃん

イートンメス/良いメントス

イートン校に含まれ敦煌

方法が分かった韓国人「コノ・テジュン」

onの字

さだまさしの妻「そんなせっしょうな」

オペラグラス寄席を見る

Uber「同乗するなら金をくれ」

nicheもsuchもいかない

シビリアンコントールに含まれ餡子

イーリアス↔︎ワルイフィヨルド

刑務所カラムーチョカラムーショ

鋭意ままよ

星条旗/清浄機/正常位/成城石井

麦とホッブズ

金曜労働しよう

マシンガンの真贋

ドッジボールの在野

オートバックスに含まれる賭場

ギザギザピラミッド

剣道着専門ファッション誌→防具

包丁とかけて露と解く→どちらも刃/葉の淵から零/毀れるでしよう

珈琲とかけて狂言回しと解く→どちらも引き立てが美味い/上手いでしょう

製紙とかけて調髪と解く

→どちらも髪を梳く/紙を漉くでしょう

未完成のセーターとかかけまして、文字の強調と解きます→どちらも編みかけ/網掛けでしょう

よしんばに含まれ余震

死神

グローバルサムライチェーン

素人戦争→なろう戦争

紅蓮グールド

ミネソタ警察ミネアポリス

源泉徴収掛け流し

今どこ?/イタリアに至りました/おシエナい/ナポリ葉掘り/信用をおトスカーナ/取り柄ステていいの?/サンジミアーノ惨事見あの

レンジ老婆

手をこまねくコマネチ

招き猫↔︎狛犬

ジングルベルジングルベル駿河なる宇津の山べのうつつにも夢にも人に逢はぬなりけり

非売品のシナモン

ブルシットバルドー

あんぐり口を開けて怒る(angry)

時計デイトナでないとな

人を殺めたゲシュタポ→下手タポ

イングリッシュガーデン(英領の婉曲表現

青色発光大往生

お魚くわえたドラレコ

シルクドそれ言う/死ぬほどそれ言う

機動戦士マンダム

居間にいる夫人

ヨーソロー空港

政調と分配

経済学者皇族→オイコノ宮

ざらにあるアパレル

係留されたモアイ像→舫像

スロバキアのクソガキ嫌

原監督/肌感覚

ロースクール/聾学校

時差通勤に含まれ自殺

のびレスブリージュ

オランダ人友達→ダッチ

当方見聞録

当たり前ロマ

せどりアヌス

アパルトヘイト/アダルトサイト

He developed cancer because he had eaten too many crabs.

カルチェ羅漢

What is your New Year’s resolution?

I’d like to buy a 24 megapixel camera.

I had a Japanese breakfast in the morning, which made me had diarrhea, because it’s incontinental.

同時に笑う人々→一斉にやけ

とかや列島

What do you call a Roman emperor

who likes durians? Hadurian

What do you call an ethical country? Humanitalian

みすぼらしい・ダーダネルス海峡

マウントトレーニア

銃では太刀打ちできない

野蛮ギャルド

What do you call a prominent environmental activist ?

Glitter Thumberg

What do you call a cake that is often stolen? Stollen

匍匐/葡萄

ジュンガルラーメン

Large part of Rajput

現実的なクラファン→雲をつかむような話

家庭訪問に含まれ仮定

クロック無臭

酒とメーデーの神

酒を出すスタバスターバッカス

新米電子決済→ペーペー

英語公用語中央アジアの国→シスタン

改善ハワー

りんご農家をなし崩しに

ぼったくる魚→ボラ

ドイツ語の独学

色々なところにいる魚→ホウボウ

比類ない地鶏

当たるもユッケ

茨城の道

2021-11-07

部派仏教/馬場馬術

路地物流路地スティック

からワインを飲んだらバレたよ、なぜかな?→バレルだから

オーストリアハンガリーふたえ帝国

噂話が絶えない船→goship

白昼堂々ヒルクライム

千夜一夜/一粒万倍/一日千秋/一石二鳥/七転八倒/二束三文/八十八夜/三々五々/十人十色/千載一遇/一期一会/一栄一辱/一攫千金/一望千里/一喜一憂/一向一揆/一進一退/百姓一揆/百人一首/三位一体/一都六県/百発百中/一朝一夕/一言一句/一汁一菜/三寒四温/一挙一動/一国一城/万世一系/一世一代/千差万別/五代十国

一都六県に含まれるtrocken

美容師が住んでる岬→襟足岬

ありがたい寺→御の寺

ホロコースト/回鍋肉

巨大なメカブメガ

疑似餌のジビエ

次年度/自然薯/ジエン

舌鋒鋭い蜂

ミニバン↔︎ビックバン

瘴気を発する霞ヶ浦→ガスみヶ浦

明日アスリート

すかしっぺ/スカラシップ

巻きの競歩「駆け足になってしまいましたが…」

拒否する稲作農家「否」

くじらを立てるIWC

煙に巻かれたフィリップモリス

狐につままれFirefox

鳶職の子→鷲

ロキソ人(ろきそんちゅ)

ビザン人(びざんちゅ)

啼き声がGAFAの烏

堂々巡りという巡礼

銃・病原菌・鉄/私と小鳥と鈴と

食べられないバームクーヘンバーム食えへん

UMAの馬

海苔の枚数で勝負してるラーメン屋

ジュラ紀/受話器

ビビッとくる鮮やかさ

wisdom teeth/親知らず

シャチハタシャチでもハタでもない

小室↔︎大館

バンドマン晩御飯

ムスリムうどん屋→するたんとん

ボー君/暴君

陶片追放僭主生命を断たれた

コニャック/こんにゃく

夢の島↔︎現の大陸

タリバンタンバリン→タリバリン

適当ちゃんぽん→ちゃらんぽん

試してgoddamn

コックの訛り→コックニー

名前がローチのコック

ブリュメール18日クーデター(575)

酒「人を飲んでも飲まれるな」

悪しき伝統/アクシデント

(3) 要約

むざむざに含まれるザムザ

フカフカに含まれカフカ

フカヒレ/深爪

うーんガンダム

仁和寺の法師→ドツボにハマる

刺身に含まれるシミ

ヴォルリモート

断定するチーム→であるマドリード

山鳥の尾のシナリオ

だんだん肉が出てくる焼肉屋→徐々苑

決定するフセイン→定むフセイン

リユース、リデュースリサイタル

ガンダーラ様式力士→混合力士

日本海海鮮に敗北→牧畜艦隊

山→n字谷

全然やりたくない人→やりたいのは川川ですが..

ひらくごま

カントリーマアム↔︎シティファーザー

水質オタク

午後の紅茶↔︎午前様

神隠し↔︎龍角散

絵売りピデス

モテ期外務大臣

萩生トライアングル

さすが官房長官

カルツォーネは重い

和洋折衷に含まれ溶接

明るい寺→カン

使役するシメサバ

大谷単刀直入に申し上げると…」

デリヘル/訪問医療

猪突猛進する豚

ラクダに乗った人「楽だな」

タックスヘイブン↔︎借金地獄

地面師/dimension

掛け値なし(税込)

縁の下の力持ち↔︎山上憶良

マングローブ→男が地球支配

新しい変異株→おいちょかぶ

ベルリン昼ハーモーニー

月末の巣ごもり需要→つごもり需要

ひょっこりひょうタンジマー

うるさい猫じゃらし→猫じゃかし

呼び捨てにされるパン→クロワッ

タバスコがまだ/バスコダガマ

苔のムース

アシックス/足臭いっす

砂上の楼閣/机上の空論/G線上のアリア

食されるシュウマイ→コンシュウマイ

複眼「多角的視野をもって…」

死神に含まれる苦味

ビリーアイリッシュ↔︎トップイングリッシュ

常時OL/ジョージオーウェル

予告された殺人の記録↔︎受胎告知

物憂い株主

春眠打破

ハーシム家/拍子抜け

ベーシックインカムに含まれ漆喰

項羽蓮舫

都議会・ご協力をお願いいたしま

トラウマ↔︎馬鹿↔︎リストラ

シルバー人材/金の卵

有無を言わせるな「うむ、分かった」

哲学書→形而モノ

聖書→啓示モノ

地図水利モノ

メメント

オーバカナル/大馬鹿

パンダに興味シンシン

I say high, you say 民営化

地上のもつ

この誰何(Suica)だれの?

予備のスペアリブ

自動運転は手放しで賞賛できない

お好み焼きが嫌いな人

焦点をshorten

掛け算で答えを割り出す

森ビル↔︎海の家

はるばるミラノへ→ミラン・クンダリ

あるざますロレーヌ

自然陶冶

bon voyage↔︎クレイジージャーニー

夫妻肺片↔︎親子丼

ファン・デン・ボス/ハウステンボス

心行くままに書く→まにmanuscript

頭抜けた手腕

東大前頭葉

親のコシヒカリ

ブルカかぶるか

太刀魚/秋刀魚

茶房ダム

アタワルパ「能うるか?」

前頭前頭

非jokin’ 講師

金だわしに含まれカナダ

新宿ぴえん

非合法詩集ヤバイルート

声が低いハスキー

レジスタンスレジスタンス

八十八夜二子玉の五十六と、四十九日九十九里三四郎ミニ四駆

十+八十八ハ/10+88=

88歳に似合う色→ベージュ

すごい夢中な人→ゴリ夢中

過去フューチャーホン

マキシマムかれん

デジ女↔︎コンピューターおばあちゃん

イートンメス/良いメントス

イートン校に含まれ敦煌

方法が分かった韓国人「コノ・テジュン」

onの字

さだまさしの妻「そんなせっしょうな」

オペラグラス寄席を見る

Uber「同乗するなら金をくれ」

nicheもsuchもいかない

シビリアンコントールに含まれ餡子

イーリアス↔︎ワルイフィヨルド

刑務所カラムーチョカラムーショ

鋭意ままよ

星条旗/清浄機/正常位/成城石井

麦とホッブズ

金曜労働しよう

マシンガンの真贋

ドッジボールの在野

オートバックスに含まれる賭場

ギザギザピラミッド

剣道着専門ファッション誌→防具

包丁とかけて露と解く→どちらも刃/葉の淵から零/毀れるでしよう

珈琲とかけて狂言回しと解く→どちらも引き立てが美味い/上手いでしょう

製紙とかけて調髪と解く

→どちらも髪を梳く/紙を漉くでしょう

未完成のセーターとかかけまして、文字の強調と解きます→どちらも編みかけ/網掛けでしょう

よしんばに含まれ余震

死神

グローバルサムライチェーン

素人戦争→なろう戦争

紅蓮グールド

ミネソタ警察ミネアポリス

源泉徴収掛け流し

今どこ?/イタリアに至りました/おシエナい/ナポリ葉掘り/信用をおトスカーナ/取り柄ステていいの?/サンジミアーノ惨事見あの

レンジ老婆

手をこまねくコマネチ

招き猫↔︎狛犬

ジングルベルジングルベル駿河なる宇津の山べのうつつにも夢にも人に逢はぬなりけり

非売品のシナモン

ブルシットバルドー

あんぐり口を開けて怒る(angry)

時計デイトナでないとな

人を殺めたゲシュタポ→下手タポ

イングリッシュガーデン(英領の婉曲表現

青色発光大往生

お魚くわえたドラレコ

シルクドそれ言う/死ぬほどそれ言う

機動戦士マンダム

居間にいる夫人

ヨーソロー空港

政調と分配

経済学者皇族→オイコノ宮

アパレルなんてざらにあるよ

係留されたモアイ像→舫像

スロバキアのクソガキ嫌

原監督/肌感覚

ロースクール/聾学校

時差通勤に含まれ自殺

のびレスブリージュ

オランダ人友達→ダッチ

当方見聞録

当たり前ロマ

せどりアヌス

アパルトヘイト/アダルトサイ

He developed cancer because he had eaten too many crabs.

カルチェ羅漢

What is your New Year’s resolution?

I’d like to buy a 24 megapixel camera.

I had a Japanese breakfast in the morning, which made me had diarrhea, because it’s incontinental.

同時に笑う人々→一斉にやけ

とかや列島

What do you call a Roman emperor

who likes durians? Hadurian

2021-10-14

部派仏教/馬場馬術

路地物流路地スティック

からワインを飲んだらバレたよ、なぜかな?→バレルだから

オーストリアハンガリーふたえ帝国

噂話が絶えない船→goship

白昼堂々ヒルクライム

千夜一夜/一粒万倍/一日千秋/一石二鳥/七転八倒/二束三文/八十八夜/三々五々/十人十色/千載一遇/一期一会/一栄一辱/一攫千金/一望千里/一喜一憂/一向一揆/一進一退/百姓一揆/百人一首/三位一体/一都六県/百発百中/一朝一夕/一言一句/一汁一菜/三寒四温/一挙一動/一国一城/万世一系/一世一代/千差万別/五代十国

一都六県に含まれるtrocken

美容師が住んでる岬→襟足岬

ありがたい寺→御の寺

ホロコースト/回鍋肉

巨大なメカブメガ

疑似餌のジビエ

次年度/自然薯/ジエン

舌鋒鋭い蜂

ミニバン↔︎ビックバン

瘴気を発する霞ヶ浦→ガスみヶ浦

明日アスリート

すかしっぺ/スカラシップ

巻きの競歩「駆け足になってしまいましたが…」

拒否する稲作農家「否」

くじらを立てるIWC

煙に巻かれたフィリップモリス

狐につままれFirefox

鳶職の子→鷲

ロキソ人(ろきそんちゅ)

ビザン人(びざんちゅ)

啼き声がGAFAの烏

堂々巡りという巡礼

銃・病原菌・鉄/私と小鳥と鈴と

食べられないバームクーヘンバーム食えへん

UMAの馬

海苔の枚数で勝負してるラーメン屋

ジュラ紀/受話器

ビビッとくる鮮やかさ

wisdom teeth/親知らず

シャチハタシャチでもハタでもない

小室↔︎大館

バンドマン晩御飯

ムスリムうどん屋→するたんとん

ボー君/暴君

陶片追放僭主生命を断たれた

コニャック/こんにゃく

夢の島↔︎現の大陸

タリバンタンバリン→タリバリン

適当ちゃんぽん→ちゃらんぽん

試してgoddamn

コックの訛り→コックニー

名前がローチのコック

ブリュメール18日クーデター(575)

酒「人を飲んでも飲まれるな」

悪しき伝統/アクシデント

むざむざに含まれるザムザ

フカフカに含まれカフカ

フカヒレ/深爪

うーんガンダム

仁和寺の法師→ドツボにハマる

刺身に含まれるシミ

ヴォルリモート

断定するチーム→であるマドリード

山鳥の尾のシナリオ

だんだん肉が出てくる焼肉屋→徐々苑

決定するフセイン→定むフセイン

リユース、リデュースリサイタル

ガンダーラ様式力士→混合力士

日本海海鮮に敗北→牧畜艦隊

山→n字谷

全然やりたくない人→やりたいのは川川ですが..

ひらくごま

カントリーマアム↔︎シティファーザー

水質オタク

午後の紅茶↔︎午前様

神隠し↔︎龍角散

絵売りピデス

モテ期外務大臣

萩生トライアングル

さすが官房長官

カルツォーネは重い

和洋折衷に含まれ溶接

明るい寺→カン

使役するシメサバ

大谷単刀直入に申し上げると…」

デリヘル/訪問医療

猪突猛進する豚

ラクダに乗った人「楽だな」

タックスヘイブン↔︎借金地獄

地面師/dimension

掛け値なし(税込)

縁の下の力持ち↔︎山上憶良

マングローブ→男が地球支配

新しい変異株→おいちょかぶ

ベルリン昼ハーモーニー

月末の巣ごもり需要→つごもり需要

ひょっこりひょうタンジマー

うるさい猫じゃらし→猫じゃかし

呼び捨てにされるパン→クロワッ

タバスコがまだ/バスコダガマ

苔のムース

アシックス/足臭いっす

砂上の楼閣/机上の空論/G線上のアリア

食されるシュウマイ→コンシュウマイ

複眼「多角的視野をもって…」

死神に含まれる苦味

ビリーアイリッシュ↔︎トップイングリッシュ

常時OL/ジョージオーウェル

予告された殺人の記録↔︎受胎告知

物憂い株主

春眠打破

ハーシム家/拍子抜け

ベーシックインカムに含まれ漆喰

項羽蓮舫

都議会・ご協力をお願いいたしま

トラウマ↔︎馬鹿↔︎リストラ

シルバー人材/金の卵

有無を言わせるな「うむ、分かった」

哲学書→形而モノ

聖書→啓示モノ

地図水利モノ

メメント

オーバカナル/大馬鹿

パンダに興味シンシン

I say high, you say 民営化

地上のもつ

この誰何(Suica)だれの?

予備のスペアリブ

自動運転は手放しで賞賛できない

お好み焼きが嫌いな人

焦点をshorten

掛け算で答えを割り出す

森ビル↔︎海の家

はるばるミラノへ→ミラン・クンダリ

あるざますロレーヌ

自然陶冶

bon voyage↔︎クレイジージャーニー

夫妻肺片↔︎親子丼

ファン・デン・ボス/ハウステンボス

心行くままに書く→まにmanuscript

頭抜けた手腕

東大前頭葉

親のコシヒカリ

ブルカかぶるか

太刀魚/秋刀魚

茶房ダム

アタワルパ「能うるか?」

前頭前頭

非jokin’ 講師

金だわしに含まれカナダ

新宿ぴえん

非合法詩集ヤバイルート

声が低いハスキー

レジスタンスレジスタンス

八十八夜二子玉の五十六と、四十九日九十九里三四郎ミニ四駆

十+八十八ハ/10+88=

88歳に似合う色→ベージュ

すごい夢中な人→ゴリ夢中

過去フューチャーホン

マキシマムかれん

デジ女↔︎コンピューターおばあちゃん

イートンメス/良いメントス

イートン校に含まれ敦煌

方法が分かった韓国人「コノ・テジュン」

onの字

さだまさしの妻「そんなせっしょうな」

オペラグラス寄席を見る

Uber「同乗するなら金をくれ」

nicheもsuchもいかない

シビリアンコントールに含まれ餡子

イーリアス↔︎ワルイフィヨルド

刑務所カラムーチョカラムーショ

鋭意ままよ

星条旗/清浄機/正常位/成城石井

麦とホッブズ

金曜労働しよう

マシンガンの真贋

ドッジボールの在野

オートバックスに含まれる賭場

ギザギザピラミッド

剣道着専門ファッション誌→防具

包丁とかけて露と解く→どちらも刃/葉の淵から零/毀れるでしよう

珈琲とかけて狂言回しと解く→どちらも引き立てが美味い/上手いでしょう

製紙とかけて調髪と解く

→どちらも髪を梳く/紙を漉くでしょう

未完成のセーターとかかけまして、文字の強調と解きます→どちらも編みかけ/網掛けでしょう

2021-10-03

[] そのななじゅうよん

アキレウーッス

 

日曜作業お疲れ様です

いやほんとここ数日の遅れっぷりは誠に呆れウス、お前は本当に日記を書くのがすっトロイア

何の為にやってるのかさっパリス、油断してるから悪いところがアポロンと出てくるんだぜ

こんな朝礼イーリアス?と自己批判でもしなければ自分がポリュクセネー!といったところです

 

ということで本日は【踵防御よいか】でいきたいと思います

踵防御よいか!踵防御ヨシ!

 

それでは今日も一日、ご安全に!

2019-04-09

ドラゴンが火を吐きはじめたのっていつごろなの?

ギリシャ神話のテューポー

今日ギリシア神話として知られる神々と英雄たちの物語の始まりは、およそ紀元前15世紀頃に遡ると考えられている。物語は、その草創期においては、口承形式でうたわれ伝えられてきた。紀元前9世紀または8世紀頃に属すると考えられるホメーロスの二大叙事詩イーリアス』と『オデュッセイア』は、この口承形式神話の頂点に位置する傑作とされる。

巨体は星々と頭が摩するほどで、その腕は伸ばせば世界東西の涯にも達した。腿から上は人間と同じだが、腿から下は巨大な毒蛇がとぐろを巻いた形をしているという。底知れぬ力を持ち、その脚は決して疲れることがない。肩からは百の蛇の頭が生え、火のように輝く目を持ち、炎を吐いた。

半人半蛇だけど「炎を吐く邪悪な蛇」のイメージにはなっているかも。

ギリシャ神話怪物はだいたいテューポーの子孫だし。

ギリシャ神話ラードーン

ラードーン(古希: Λάδων, Lādōn)は、ギリシア神話に登場する、林檎園の黄金林檎を守っていた、100の頭を持つ茶色ドラゴン

(中略)

から炎を吐き、一説では顎の関節が尾にある為、体全体が口のようになっており、百の首を持つといわれている。

と、Wikipediaには書かれているが、ラードーンが火を吐くかどうかは定かでない。

何が出典なんだろ?

旧約聖書レヴィアタン

ヨブ記』(ヨブき、ヘブライ語:סֵפֶר אִיּוֹב)は、『旧約聖書』に収められている書物で、ユダヤ教では「諸書」の範疇の三番目に数えられている。ユダヤ教伝統では同書を執筆したのはモーセであったとされているが、実際の作者は不詳。高等批評に立つ者は、紀元前5世紀から紀元前3世紀ごろにパレスチナで成立した文献と見る。

ヨブ記』によれば、レヴィアタンはその巨大さゆえ海を泳ぐときには波が逆巻くほどで、口から炎を、鼻から煙を吹く。

(中略)

その姿は、伝統的には巨大な魚やクジラやワニなどの水陸両生の爬虫類で描かれるが、後世には海蛇や(それに近い形での)竜などといった形でも描かれている。

ドラゴンになったのは後世。

サラマンダー

プリニウス著作で唯一現存しているのが、自然芸術についての百科全書的な37巻の大著博物誌である自然界の歴史網羅する史上初の刊行物であった。

(中略)

最初10巻は77年に発表され、残りは彼の死後おそらく小プリニウスによって公刊された。

プリニウスの『博物誌10巻には、サラマンドラは斑点を持つ小さなトカゲで、雨が降ると現れるが晴れると姿を消し、体が冷たく火に遭うと溶けると記録されているが、これはサンショウウオに関する記述と考えられている。

また、『博物誌11巻にはピュラリスというキプロスの炉の炎の中でしか生きられない動物が登場しており、精霊サラマンダーこちらに近い。上記の通り、炎を操る特徴からファイアードレイクと同一視され、ドラゴンとして扱われることもある。

「ベーオウルフ」のドラゴン

『ベーオウルフ』が成立した時期は、作品内部にも外部の言及としても成立の時期を特定する記述存在しないため、必ずしも明らかではないが、8世紀から9世紀にかけての間に成ったと考えられている[3]。

第一部でベーオウルフは巨人ドラゴンとも言われている)グレンデルとその母親と戦い、第二部では炎を吐く竜と死闘をかわす。 なお、インパクトが強くかつ謎の多いグレンデルとその親に関しては言及されることが多いが、炎を吐く竜に関してのものは少ない傾向にある。だが、同時にいわゆる「ドラゴン約束事」(財宝を蓄え守っている、翼を持って空を飛ぶ、火を吐くなど)をほぼそろえている珍しいドラゴンでもある。

スラヴ神話のズメイ

スラヴ民族文字を持たなかったため、伝えられた神話民族独自に記録した資料存在しない。スラヴ神話存在した事を記す資料として、9世紀から12世紀の間に行われたキリスト教改宗弾圧の際の「キリスト教」の立場から記された断片的な異教信仰を示す内容の記述が残るのみであるスラヴ神話地方により様々なバリエーションがあったことが近年の研究により明らかになっている。

ズメイ・ゴルイニチ(「山の息子の竜」の意)の場合、3つ首以上、多ければ12体幹を持つと表現され、火や毒を噴くなど、歴然とした一般の「竜」のイメージで描かれる。

アングロサクソン年代記ファイアードレイク

アングロサクソン年代記』はアングロサクソン史を古英語で綴った年代記集大成である編纂9世紀後半のアルフレッド大王の治世に、恐らくはウェセックスにおいて行われた。

火の竜」を意味する名前の通り、炎をまとい、口からも炎を吐く。空を飛び、それが現れる時は辺り一面、昼のように照らされる。曇天の空に不思議な光が走る時はファイアードレイクが飛んでいるのだとされた。

隕石という説があるらしい。

獅子騎士イヴァン」のドラゴン

イヴァンまたは獅子騎士』(イヴァンまたはししのきし、Yvain, le Chevalier au Lion)は、1170年から1181年頃にかけてクレティアン・ド・トロワにより著作された散文騎士物語であり、アーサー王伝説主題にした5作品ひとつである

イヴァンは旅の途中で火を吐く大蛇獅子が戦っているところに出くわす。イヴァンは問答のすえ獅子に加勢し、大蛇を倒した。これに恩義を感じた獅子は、イヴァンと行動を共にするようになり、イヴァン獅子を連れた騎士とだけしか名乗らなくなる。

黄金伝説」のドラゴン

黄金伝説』(おうごんでんせつ、羅: Legenda aurea または Legenda sanctorum、レゲンダ・アウレア)は、ヤコブス・デ・ウォラギネ1230頃 – 98)によるキリスト教聖人伝集。1267年頃に完成した。

その時代エチオピアの町では一人の魔術師権力を持っていた。彼は常に恐ろしい二匹のドラゴンを連れていて、自分にはむかう者にけしかけていた。あまり大きなドラゴンではなかったが、口や鼻から火や燃える硫黄を噴出し、人や家を焼きつくしたので誰も魔術師に反抗できなかった。その噂を聞いたマタイ魔術師の元を訪れた。魔術師マタイドラゴンをけしかけたが、マタイが十字を切るとドラゴンは地面に倒れて眠り込んでしまう。

同じく「黄金伝説」に書かれている、有名な聖ゲオルギウスが退治したドラゴンは、毒を吐くが火は吐かない。

マルタが退治したタラスクは、「燃える糞を撒き散らす」と言われているけど、これ英語版では確認できなくない?

タラスクは、レヴィアタンボナコンの子なのだが、ボナコンの特徴である燃える糞」が、日本語訳されるとき混同されたのでは。

といったところから考えると、5世紀くらいまでは「火を吐くドラゴン概念は薄かったが、

8〜9世紀から伝承として語られはじめて、1012世紀頃にはすっかり定着していたという感じだろうか。

なぜ火を吐くようになったのか?

候補1:サラマンダーとの混同

サラマンダーは、火をより大きく燃え上がらせる能力があり、火山溶岩の中に住んでいるという伝承もある。

ズメイや、ヤコブドラゴンは、吐く息から硫黄臭いがするといい、火山連想させる。

候補2:雷や隕石などの自然現象に由来

ドラゴンには「地を這うドラゴン」と「空を飛ぶドラゴン」の二種類のイメージがあるが、

蛇や蜥蜴からは空を飛ぶイメージしづらいことを考えると、隕石から連想には説得力がある。

候補3:「身体が灼けるような猛毒から「火」に転じた

古典的ドラゴンはやはり「蛇」「毒」のイメージであり、

そこから火を吐くように変わっていったことを考えると、これも自然解釈に思われる。

うーん、わかんね。

anond:20190408143752

追記

というか最初、つまりギルガメシュ叙事詩(フンババ)の時点で『その口は火で、その息は死』と形容されてる。強力な怪物が火や死を吐くのは有史以前からの常識で、「最初から吐いてたが記録に残ってなかっただけ」では - cider_kondo のブックマーク / はてなブックマーク

フンババの咆哮は洪水であり、彼の口は火を意味し、吐息はまさに死である」というのは単なる比喩なのでは。

まあ比喩として記述されたものが、後に「そのもの」として受け取られるのは、この手の伝説ではよくあることだけれども。

仮にフンババが火を吐くとしてもそれだけで「もともと怪物は火を吐くのが常識」というのは飛躍ではないかと思う。

 
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