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はてなキーワード: 排気ガスとは

2017-06-09

住めば都

ここは排気ガスが鼻につく町。

幹線道路もないのに車がやたらと多い。町工場も多いから、ゴムの焼けたような匂いが四六時中漂っている。

住めば都、なんていうけども、住む場所自分で選びたい。梅雨入りしたとはいえ、こんな晴れた日だ。太陽の光を浴びながら清々しい気持ちで新緑の樹々から放出されるエネルギーを胸いっぱい吸い込めるようなところに住みたい。誰しもそう思うのではないか

住めば都という言葉は、「足るを知る」と同義語なのかもしれない。欲望に蓋をするための、マジックワードである

2017-06-07

http://anond.hatelabo.jp/20170607222013

タグ文字数使わないだろカス

でもこれだけでお前がつまんない奴だって分かるから

お前の大喜利とかただの排気ガスだよな

2017-05-15

タバコ規制するなら自動車規制しろ

自動車排気ガスが臭えし健康にも悪影響だし洗濯物に臭いも付くんだよね。

それでも自動車に乗るならマフラーホースで車内に繋いで窓を締め切って乗れよ。

人に排気ガス吸わせてるくせに自分は吸いたくないなんて通らんから

なおそれを実行したらたぶん死ぬけど責任は取りませんので自己責任で。

こっちもタバコの吸いすぎで死んでも人に責任取れなんて言いませんから

2017-04-11

http://anond.hatelabo.jp/20170411111105

id:cider_kondo

阿呆

国道沿いの排気ガスまみれの場所に誰が家建てんねん

量販店やらゲーセンやらが並んでて

買い物したり遊んだりするために人が集まって

それを増田は"栄える"いうとんねん

死ね

何がしたくて商売するとこにちんまり家建てるんじゃ

誰も住まんぞ、無駄に金かかるし騒騒しいし

国道沿いの土地はもう個人でもってる人ももうそんなおらんわ

2017-03-11

嫌煙家って排気ガスのことはどう思ってんの?

あれも世にはびこる人体に害のある気体だと思うんだけど、やっぱり嫌いなのかな?

それとも人間社会に車は不可欠だしもうしょうがないってかんじなのだろうか

2017-01-20

氷結CM問題は見た目の問題ではない

http://anond.hatelabo.jp/20170119182049

この増田は「本当は成人だが、未成年に見える人物飲酒しているのが問題

と捉えているようだが、それは問題ではない。

このクレームをわかりやすく言えば「アニメ子供が観るものであって、アニメで酒のCMを打つというのは子供に酒を飲むよう勧めていることと同じだ」というものだ。

まり、クソ老害が「アニメはガキのモノ」と決めつけた上で、意味不明屁理屈を喚いたのに酒メーカーが屈しただけだ。

このクレームを出したのは「アルコール薬物問題全国市民協会」という団体だ。

これは禁酒団体といって、「酒は覚醒剤以上に人体に有害である!即刻販売を中止せよ!」と大声で喚く健康オタクしかいないキチガイ団体だ。

こういったキチガイ禁酒団体は他にもいくつかあり、近年こういう禁酒団体の声が年々でかくなってきており、喚くたびに報道されることが増えてきた。

なぜこんなに禁酒団体の声が大きくなったのか元をたどれば、タバコに行き着く。

最近は、ちょっとタバコを吸うだけでまるで親の仇かとでもいうほど世間から攻撃される世の中になって久しいが、世間をこう煽動したのは禁煙団体だ。

禁煙団体もまた、タバコ死ぬほど嫌いな健康オタクか、医者か、製薬会社人間しか所属していないキチガイ団体だ。

まず、2000年代前半に、禁煙団体は「受動喫煙」という珍論世間に浸透させることに成功した。

タバコを吸っている本人よりも、その周りの人のほうが健康を害する」という珍論しか言い様のない珍論だ。

タバコの煙を吸うのはもちろん体に悪いが、どう考えたってタバコで一番健康を害しているのは喫煙者本人である

しかし、「喫煙者本人はフィルターを通した煙を吸うので周りほど健康を害さない」のだそうだ。

タバコ吸ってもフィルターがあれば健康を害さないなんて知らなかったよ!

そんな珍論鵜呑みにした世間は、「喫煙者本人は健康を害さずにのうのうと喫煙しているのに、喫煙していない周りのほうが不健康になるなんて許せない!」と、一気に「喫煙者殺人鬼」として扱うようになった。

世間の後押しを手に入れた禁煙団体は、更にタバコ悪者に仕立てあげようと大声でいろんなことを喚きだした。

一番有名なのはジブリ映画風立ちぬ」に喫煙シーンが出てくるので上映中止しろ!と抗議したことか。

これには流石に世間も呆れた意見のほうが多かったが、とにかく「タバコは悪いんだぞう、我々は怖いんだぞう」とアピールできればいいのだ。

そう、この「風立ちぬ」へのクレームも、今回の氷結CMと同じように「アニメはガキのモノなのに、喫煙シーンを描くとはガキにタバコ宣伝しているのと同じだ」という、「アニメはガキのモノ」と決めつけた上での老害まりない意味不明クレームだった。

このクレームを出したのは「日本禁煙学会」という禁煙団体だが、そもそもこのクレームおかしいのは、「日本禁煙学会」は毎年「無煙映画大賞」というイベントを行っており、日本で上映された映画を「タバコが登場しないか」だけで逐一チェックし、喫煙シーンがある映画は「喫煙シーンを描くだけあってお安いお涙頂戴もののクソ映画」などとボロクソに貶し、タバコが一切登場しない映画には「素晴らしい映画だ!」と大絶賛するという、キチガイここに極まれりといった感じの常人には理解し難い奇行の中で「アニメ審査対象外なのでチェックしない」としていることだ。

なのにちゃっかりアニメ映画喫煙シーンが描かれると大声で喚いて上映中止を求める。タバコさえ攻撃できればなんでもいい、という様子が全面に出ている。

また、日本禁煙学会は「タバコの登場する作品は全てタバコ会社から金を貰って宣伝しているステマ」と思わないと頭がおかしくなる病気にかかっており、例えば喫煙シーンが一切登場しない映画でも、背景にちょっとでも喫煙所が映り込んだり、コンビニのシーンでレジ横に陳列されたタバコちょっと映っただけで「これは酷いステマ映画だ!JTからいくら汚い金を貰っているのか!」と大憤慨する。

もちろん、「風立ちぬ」もステマだと主張した。

他には、絵本に描かれたおじいさんがパイプをくわえていただけで「子供の本にタバコを描くとは何事か!」とクレームを出して回収させたり、

渋谷にある『塩とたばこ博物館』は文化的価値が皆無なので今すぐ廃業しろ」とか言い出したり

メチャクチャだ。

2011年東日本大震災の際は、日本禁煙学会が緊急記者会見を開くというので何事かと思いきや

タバコ原発以上に放射能を振り撒いている!火の着いていないタバコがあるだけで被爆する!つまりタバコ販売されているコンビニ入店するだけで健康に甚大な被害を及ぼす被爆になる!原発より先に、タバコがある場所を全て立ち入り禁止区域指定し、タバコを残らず地中の奥深くに埋めろ!」と喚いたのである

作り話でもなんでもなく、マジの話である

さすがにこれには各メディアポカーン状態で、大手メディアで報じられることはなかった。ニコニコ生放送で中継されたくらいだった。

最近はこの「タバコde被爆」論を「受動喫煙」の進化系として広めようとしている。「サードハンドスモーク三次喫煙」といい、過去喫煙された部屋の壁紙カーテンタバコの煙が染み込んでいて部屋にいるだけで常に受動喫煙している状態なので部屋に絶対入っちゃいけないし、

喫煙者タバコを吸っていなくても口から常に煙を吐き出し、髪の毛や衣服からタバコの毒を放出し続けているので喫煙者に近づくだけで受動喫煙になるので

喫煙者会社で働くな、人に近づくな、隔離しろ、というものだ。

これを今マジで世間に広めようと躍起になっている。

なぜここまで躍起になるかというと、儲かるからに他ならない。

禁煙団体キチガイ健康オタクだけではなく、医者製薬会社所属している。

タバコを辞める人が増えるほど、「禁煙外来」に人が集まり、「禁煙薬」が売れるのだ。

一時期、一日中テレビで「今すぐ!禁煙外来」とCMしていたのも、それほど儲かっているという証拠だ。

ただ、この禁煙薬には「悪夢で魘される上に鬱病になる」という副作用が報告されているのだが、この副作用のことを一切説明せずバンバン処方しまくっているのが現状だ。「チャンピックス 副作用」でググればその副作用に苦しむ人の声がたくさん見つかるだろう。

面白いのが、禁煙団体もまた3つほどある。「タバコ撲滅」という共通する目的があるのだからそれぞれ協力すればいいものを、派閥争いになってお互い権力を奪い合っている状況だ。

まり禁煙団体ものすごい権力と金を手にしている。

これと同じように、禁酒団体禁煙団体のような権力と金が欲しくて今回のような行動を近年多々繰り返しているのだ。

今回の氷結CMの件だってアニメをガキのモノと決めつけている上に、「海外では酒のCM禁止している国がある。酒のCMは打ち切って当然だ」と意味不明な主張をしている。

日本には酒のCMを禁じる規則はない。ごく少数の外国の話を持ち出されても、関係のない話だ。

実は、日本だけではなく、いま世界中で酒を「第二のタバコ」に仕立てあげようと動いている真っ最中だ。

2009年頃に、WHOが「タバコはもう大体やりつくしたから、次のターゲットは酒な。酒を規制しねえ国には圧力かけるからな」との声明を発表し、

店頭での酒の販売禁止、酒の割引き禁止居酒屋での酒の飲み放題禁止などの法律を作る国が次々出てきた。フランスなんかは「一日一杯のワインあなたをガンにする!」というロシア的倒置法みたいなスローガンを打ち出して国家レベル禁酒キャンペーンをしている。

簡単な話だ。「タバコの次は酒」というだけ。

一応日本はまだまだ「飲酒食文化ひとつ」という認識なので、タバコほど嫌われるものにはなっていないが

WHO圧力を後ろ楯に、年々声のデカくなる禁酒団体日本の各酒メーカーガクガクブルブル状態だ。みんな一様に「タバコにだけはなりたくない」と言う。

しかし、世界禁酒キャンペーン海外で浸透してタバコ並みの悪者になる日も近い。日本他人事では済まされない。

酒の次は、ファストフードか?炭酸飲料か?それとも、自動車排気ガスか?

健康オタク医者などの老害たちによって、我々の自由が年々奪われているということを忘れないでほしい。

2017-01-16

[] H26憲法コメント

触れると良さそうな事実

事実YouA氏(147.42点、21位)I氏(122.65点、262位)
[a]自然破壊の原因が車の排気ガス観光客の心無い行為であること×
[b]交通事故の原因が道路に不慣れな自家用車にあること
[c]A県公安委員会路線バス及びタクシー以外の車両の通行を禁止したこと×
[d]本条例制定の経緯としてB市既存業者の働き掛けがあったこと×
[e]電気自動車製造販売するD社がA県に本社があること××
[f]ハイブリッド車でも自然保護目的は達成できること

全体

評価が丁寧でいいと思いました。

設問1

目的審査は[c]の事実を使って争いに行ってもよかったと思う。あと「安心」は主観に過ぎず客観的な「安全」確保を通して実現すべき、とか。

◇4条3号イロハはそれぞれ目的が違う(イ:①安全自然保護、ロ:不明確、ハ:安全)と思うので分けて論じた方が良いと思う。

設問2

職業遂行自由の制約じゃないか!に対する私見、勉強になりました。

◇実感に以下の記述があるので、目的二分論を採るのか採らないのか、取らないとして複合目的場合はどうするのか、段階理論を採るのか、などを[d]の事実を挙げて論じても良かったと思う。

条例規制目的について,積極目的と消極目的が複合している,あるいは目的について割り切ることができないことを前提として,どう検討するかが出題意図であった

路線バスが走ってるんだからハイブリッド車でもいいだろうという当てはめは確かにその通りだと思った。

◇4条3号については設問1で書いたところと同様。

2016-12-04

死の収容所へ 1

ヨーロッパユダヤ人絶滅の準備

 ドイツ軍ソ連侵攻は「特別行動隊」(Einsatzgruppen :アインザッツグルペン)によるすさまじい組的殺作戦をともなっていた。侵攻から数週間を経ずしてナチスは他のヨーロッパ地域に住むユダヤ人絶滅作戦の準備に着手した。1941年7月31日、ゲーリング( Herman Göhring 空軍相、元帥)はラインハルトハイドリヒ(Reinhard Heydrich SS上級部隊隊長、SS大佐)に次のような命令を伝えている。

「次を命ずる‐貴官は、ヨーロッパドイツ支配圏におけるユダヤ人問題の『最終的解決』に関する組織、実務、そして財務上の必要なあらゆる準備にかかり、… さらに、ユダヤ人問題の『最終的解決遂行にかかわる準備組織、実務、そして財務上執るべき手段計画の全容を、本官に対し速やかに提出せよ」

 この任務遂行の準備を調整するためハイドリヒは1942年1月20日、ヴァンゼー(ベルリン郊外)に会議召集した。会議にはドイツ帝国閣僚の面々、ヨーロッパ占領地域各国のドイツ総督、そして、ゲシュタポ本部ドイツ移民ユダヤ人局長・アドルフ・アイヒマンを含むSSの上級将校たちが出席した。

ヴァンゼー会議」の決定はやがて、政治および軍事面において、全世界に重大な展開を引き起こすことになる。

 1941年12月11日日本軍による真珠湾攻撃を受けてドイツアメリカ合衆国に対し宣戦を布告した。戦争はすでに人類連合国側と枢軸国側に隔て、全世界を巻き込む総力戦様相を帯び始めていた。この新しい局面は、ドイツ戦争遂行上の衝害から解き放った。ドイツにはもはや政治的配慮や「ユダヤ人の大量殺戮がもう始まっているのではないか」という世界世論に気がねをする必要が全くなくなったのだ。

 ヴァンゼー会議の進行は詳細にわたって記録され、議事録ニュルンベルク国際軍事法廷証拠として提出されている。それによれば、ハイドリヒはまずヨーロッパにおけるユダヤ人問題の最終的解決について自分ゲーリングから全権を委譲されていることを告げて会議を始めた。会議の中でハイドリヒは次のように述べている。

「総統の意向により、ドイツ移民は目下ユダヤ人をことごとく東方追放し、その跡地に対して行われることになった…

ヨーロッパにおけるユダヤ人問題の最終的解決の中では、各国に散在する約1100万人のユダヤ人が考慮されなければならない。次のとおり…」

 ここでハイドリヒはヨーロッパ33の国と地域ユダヤ人口をリストに揚げている。リストにはドイツの占領国や同盟国とは別にイギリスソ連ヨーロッパ地域、また中立国ポルトガルスペインスウェーデンスイスアイルランドトルコといった、ドイツが占領する予定だった国も含まれていた。

 ユダヤ人大量虐殺の実際の準備はハイドリヒによる組織の準備と同時に進められた。1941年夏、ハインリヒ・ヒムラーアウシュヴィッツ強制収容所所長ルドルフ・ヘスを呼んだ。ヘスは戦後証言で「ヒトラーユダヤ人問題の最終的解決の実行を決断したことを、このときヒムラーから知らされた」と明らかにし、さらに次のように述べている−「事実、東部で行われているようなやり方(ソ連地域でのユダヤ人殺害特別行動隊による狩り込みと射殺)では与えられた任務対応できなかった。絶滅という任務のためには、特にアウシュヴィッツ収容所対応させる必要があった」。

 この会談の直後、アイヒマンアウシュヴィッツを視察している。二人は、ソ連で行われている射殺は大量の人間を短時間のうちに皆殺しにするには不向きであり、大量殺戮はガスを使う他はないとの結論に達した。

 ガスを使った殺害ナチドイツにとって初めての経験ではなかった。すでに「安楽死計画」において、ガスが使用されている。この計画1939年9月から1941年8月末まで実施され、7万から9万人にのぼる精神病者と重度の障害者がガス殺された。わずかにユダヤ人も含まれていたが、このとき犠牲になったのはほとんどがドイツ人だった。ナチスはこの「安楽死計画」を、「役立たずの穀つぶし」—ナチは彼らをそう決めつけた—を国家から駆逐し、アーリア人種の優性を高めるための手段だと考えていた。ヒトラーはこの計画にあたり「T-4」という秘密組織を発足させている。「T-4」は総統直属の正式組織として医師を擁する医療関係の諸機関大学研究所病院等)を支配した。不治の病に苦しみ死を待つばかりとなった病人たちの命運が、かれら医師たちの手に委ねられた。

 かくして犠牲者たちはそれぞれの医療機関に用意された気密構造の部屋へ案内され、ガスによって窒息したのだ。死体は特殊な焼却炉で燃やされた。このガスを使った安楽死はすぐに外部に露見し、ただちにこの殺害行為をやめさせるための抗議行動が‐特に犠牲者の遺族と教会から‐起こった。ヒトラーは譲歩し、1941年8月末、これら医療をかたる殺人を当面中止するよう命じた。

 しかしこの安楽死計画の中で蓄えられた経験は、「最終的解決」の準備をしていたSS当局に役立つことになったのである

絶滅作戦

 絶滅作戦としての最初のガス実験1941年9月アウシュヴィッツで行われた。ソ連軍戦争捕虜たちが実験台に選ばれた。彼らは密封された地下室に閉じ込められ、チクロンBによってガス殺された。非常な短時間で捕虜たちは窒息死した。以後続けられた一連の実験で、ナチスはガスという新しい殺害方法を開発するめどを立てるに至った。同じ頃「特別行動隊」も、ハイドリヒ指揮下のSS技術局の援助を受けて同様の方法を開発している。ここでは「ガス室」の代わりに「ガス・トラック」が用いられた。この車の外見は救急車か冷蔵車に偽せてあったが貨物室は気密構造となっており、マフラーから貨物室まで 延ばされた特殊なパイプ排気ガス中の一酸化炭素を密閉された貨物室に直接流し込むようになっていた。犠牲者たちが貨物室に入れられるとドアが閉まり、鍵が下ろされ、そしてエンジンがかけられた。

 「ドライブ」は、全員が死亡するまでに30分も要しなかった。所定の場所に着くとドアが開けられ、死体は運び出されて埋められた。この「ガス・トラック」は、大型のものでは150人を、小型のものはその半数を収容した。ソ連ドイツ占領地域では1941年12月だけで、数千にのぼるユダヤ人が「ガス・トラック」で絶滅させられている。

 1941年12月8日。占領下ポーランドのロッヅ管区ヘルムノ村(ポーランド名ウッヂ市ヘウムノ)近郊で最初絶滅収容所が稼働を始めた。殺害には「ガス・トラック」が用いられた。犠牲者たちは主に列車で運ばれ、収容所の近くで降ろされた。そこは一部を公園に囲まれ崩れかかった古い宮殿中央広場で、人びとは垣根に囲まれ区域に通されると「労働に就く前にこれから車に乗ってシャワーを浴びに行く」と告げられ、次のように言い渡された。「衣服を脱いてこの車に乗るように」

 「ドライブ」が始まった。車が4キロメートルほど走ったころには、排気ガスによって全員が毒殺されていた。「終点」は森の中の柵で囲まれ場所で、そこにはこの仕事のために特別に殺されずにいるユダヤ囚人の一団が待機していた。彼らが死体を車から降ろし、そして埋めた(後には死体は焼却処理されるようになっている)。ヘウムノではこうした「ガス・トラック」が3台稼働し、当局員として150人ほどの警察官とSS隊員を擁して1943年4月に一旦閉鎖されるまで稼働し続けた(その後1944年から3ヵ月あまり再稼働)。ここではロッヅ管区他から連行されたユダヤ人と少数のロマ・シンティヨーロッパ語名ジプシー)の集団、合わせて30万人近くが殺害されている。

 1941年11月ポーランド総督管区内でユダヤ人絶滅作戦の準備が始動した。ヴァンゼー会議ハイドリヒの挙げたポーランド在住ユダヤ人口は228万4千人であるハイドリヒは1942年5月にチェコレジスタンス暗殺されたがそれ以後この暴挙は彼のファーストネームに因み、ドイツ政府より「ラインハルト作戦」のコードネームを与えられた。作戦指揮官には後のルブリン管区SS司令官警察長官、オディロ・グロボチュニクが任命された。グロボチュニクは3つの絶滅収容所計画を実行に移した。1942年3月中旬、まずベルゼック(ポーランド名ベウゼッツ)収容所、次いで同年5月ソビボル(同ソビブル)収容所が、そして7月末には第3の収容所、トレブリンカが大量虐殺を開始した。ドイツ東方植民地に設置されたこれら3つの収容所はいずれもガス室を備えていた。ここでは一酸化炭素ガスが使用され、ガスは屋外に設置されたガソリンまたはディーゼルエンジンからパイプで引き込まれた。それぞれの収容所には2、30名のSS隊員と、90から120名のウクライナ人(もとソ連軍捕虜で、ナチス・ドイツに協力を申し出た者)が 当局員として駐在した。SS隊員のほとんどは「安楽死計画」の要員から抜擢された者たちで占められ、後者ウクライナ部隊はルブリン近郊のトラヴニキにあったSS錬兵場で編成・訓練を受けたので、付近住民からは「トラヴニキ・マン」と呼ばれていた。

 ヘウムノ、ベウゼッツ、ソビボルそしてトレブリンカの各絶滅収容所は、文字に違わぬ殺人工場だった。連行された人々は、そのままガス室へ直行させられたのだ。何百人かのユダヤ囚人処刑を免れていたが、これは当局員と囚人たちの身の回りの世話のためであり、こういったグループはすべて数週間あるいは数ヵ月ほどで殺され、随時交代させられていた。

 ルブリン近郊のマイダネク収容所ユダヤ人、非ユダヤ人双方を収監する完全な構造を備えた強制収容所で、この地区にある他の収容所は全てマイダネクの補助収容所として機能していた。おびただしい数のユダヤ人がここで殺され、あるいは移送中に通過し、あるいは囚人として収監された。この中にはポーランド軍属のユダヤ人戦争捕虜も含まれている。マイダネクを生き残った者は数えるほどしかいい。

 強制収容所および絶滅収容所のうち最大の規模を持つアウシュヴィッツ収容所は、第三帝国ポーランド南部シレジア地方に建設された。1940年、早くもアウシュヴィッツ村(ポーランドオシフィエンチム町)に近い旧ポーランド陸軍兵舎敷地強制収容所が設置されている。これは元々ポーランド軍将校と政治犯収容するためのものだったが、I.G.ファルベン社などドイツ軍工業囚人労働力を提供するため、収容所近辺に多数の労働収容所が補助収容所として置かれるようになった。1941年にはビルケナウ村(ポーランド名ブジェジンカ)に最大の規模を持つ絶滅収容所アウシュヴィッツⅡ(ビルケナウ)収容所建設が開始された。ビルケナウはアウシュヴィッツ基幹収容所アウシュヴィッツⅠ)から西へ約3キロメートルの地点にあり、1942年5月に稼働を始めている。チクロンBを使用するビルケナウの4つのガス室は一度に1万2千人を殺害する能力を備えており、死体ガス室に隣接し連動する焼却炉(ナチはクレマトリウム火葬場と呼んだ)で 焼却された。焼却炉は24時間あたり8000人分の死体処理が可能だったが、1日で殺害される人数はこれを上回っており、残りの死体ガス室近くの森の中で野積みで焼かれた。アウシュヴィッツでのガス殺は1944年末まで続けられた。2つの収容所は約2500名のSS隊員を擁して1945年1月まで稼働し、その間に130万から150万のユダヤ人を含む、180万から200万人が殺害された。

 アウシュヴィッツビルケナウ収容所絶滅収容所と同時に強制収容所としても機能していた。殺されるために収容所に到着した人々は「選別」を受けるよう命じられることがあった。若く屈強な男たちは絶滅の集団からはずされ強制労働に就かされるか、他の収容所へ移送された。他に子ども双生児脊髄障害を持つ遺伝患者などが選別の対象となった。彼らはドイツ人医師たちの医学実験用に選ばれていたのだ。医学博士ヨーゼフ・メンゲレは、医師団の中でもとりわけ悪名高い。

 生き残った囚人たちも「選別」を免れたわけではなかった。1日に何度も行われる点呼で衰弱したり病気にかかった者、または労働に適さない者が見つけ出され、彼らはガス室に送られた。

 厳格をきわめる制度の下に束の間の余命時間が貸与され、囚人たちはそれを生きていた。飢餓さらす、むち打ちなど懲罰苦痛を与える−この種の非道所業はすべて囚人たちの心身を消耗させ死に至らせることが目的であり、SS隊員でもなければ思いつかないようなものばかりだった。 恐怖は、囚人たちの日常だった。囚人バラックから毎日、何十体もの死体が運び出されていた。 アウシュヴィッツビルケナウ−ここで心身を全うし得た者は、ごくわずかにすぎない。

2016-11-18

http://anond.hatelabo.jp/20161118111700

国土交通省資料 平成26年 状態別死者数

・1位 歩行中 1498人

・2位 自動車乗車中(運転手及び同乗者) 1370人

共に加害車両は、ほぼ100%自動車。1370人の自動車乗車中の死亡も、そのほとんどが自動車からの加害による。横断歩道歩道歩行者でさえ、死亡原因のほぼ100%自動車加害による。

まり、元凶である自動車を削減すれば重大事故も減る=地域から大事故が減り安全になる。

http://www.mlit.go.jp/road/road/traffic/sesaku/xls/data08.xls

自転車活用拡大推進によって都市と人々が得る4つの果実渋滞軽減、重大事故減少、健康増進による医療費軽減、排ガス騒音・CO2減少)等 TBS 情報制作プロデューサー  国土交通省提供資料

http://www.mlit.go.jp/common/000108300.pdf

(1) 渋滞の緩和:都心部から車を排除する政策をとって1年で、渋滞がなくなった、ビジネス効率が高まった、等の目覚ましい効果

(2) 交通死亡事故の激減 :交通死亡事故が激減した(初年度 死亡事例 0 件)。

死亡事故は、自動車という1トン以上の重量を持つ危険物が動くから起きるものであり、

自動車より自転車を選ぶ人が増えることによって、自動車が減り、死亡事故も減少する。

道路から自動車という専有面積と重量が大きく高速で動く存在が無くなれば、重大事故原因要素を根本から無くせるため。

(3) 医療費の大幅削減:・ 医療費の大幅削減に成功平均寿命がのびた。

自転車政策が立ち遅れているイギリスでは、環境ではなく医療費削減の目的自転車活用推進政策が始まった

(4)地域を劣悪化させる自動車排気ガス騒音の減少

自動車を減らし、自転車への乗り換えを促せば促すほど重大事故は減る──調査結果。

Europeans Are The Best Cyclists - OneEurope アメリカオランダでは4倍の開き 自転車が増えれば増えるほど(そして自動車が減るほど)重大事故が減る事実が明らかに。

http://one-europe.info/eurographics/europeans-are-good-bicycle-travellers

そして、各国は重大事故を減らすために自動車から自転車への乗り換えを推進している。

http://tamae.2ch.net/test/read.cgi/car/1461543122/

2016-11-12

自転車健康に良く、長生き、長寿につながる

自転車健康寿命が延びる――オランダユトレヒト大学研究 - BBCニュース

http://www.bbc.com/japanese/video-34524760

長生きに効く自転車の乗り方|竹田陽介ブログ

http://ameblo.jp/doctor-away/entry-11010434709.html

自転車に乗る人は長生きする 平均寿命が大きく伸びる 調査結果

http://longride.info/general/2694/

”仏パリ心臓血管研究所Paris Cardiovascular Centre)のエロワ・マリヨン(Eloi Marijon)氏率いる研究チームが、

自転車ロードレース最高峰ツール・ド・フランスTour de France)のフランス人参加選手対象に行った調査によると、

男性プロ自転車競技選手は、同世代一般人比較して、平均で何と6.3年も長生きする可能性が高いという。

自転車活用拡大推進によって都市と人々が得る4つの果実渋滞軽減、重大事故減少、健康増進による医療費軽減、排ガス騒音・CO2減少)等 TBS 情報制作プロデューサー  国土交通省提供資料

http://www.mlit.go.jp/common/000108300.pdf

(1) 渋滞の緩和:都心部から車を排除する政策をとって1年で、渋滞がなくなった、ビジネス効率が高まった、等の目覚ましい効果

(2) 交通死亡事故の激減 :交通死亡事故が激減した(初年度 死亡事例 0 件)。

死亡事故は、自動車という1トン以上の重量を持つ危険物が動くから起きるものであり、

自動車より自転車を選ぶ人が増えることによって、自動車が減り、死亡事故も減少する。

道路から自動車という専有面積と重量が大きく高速で動く存在が無くなれば、重大事故原因要素を根本から無くせるため。

(3) 医療費の大幅削減:・ 医療費の大幅削減に成功平均寿命がのびた。

自転車政策が立ち遅れているイギリスでは、環境ではなく医療費削減の目的自転車活用推進政策が始まった

(4)地域を劣悪化させる自動車排気ガス騒音の減少

自動車を減らし、自転車への乗り換えを促せば促すほど重大事故は減る──調査結果。

Europeans Are The Best Cyclists - OneEurope アメリカオランダでは4倍の開き 自転車が増えれば増えるほど(そして自動車が減るほど)重大事故が減る=すべての人々の長寿につながる。

http://one-europe.info/eurographics/europeans-are-good-bicycle-travellers

2016-10-20

つのまにかたばこ猛毒になっていた

ここのブコメ読んていて思った。

http://b.hatena.ne.jp/entry/anond.hatelabo.jp/20160906204635

zoomer 酔っ払い多いのとタバコの煙を吸うので行かないほうがいい。

saikorohausu 何となく今まで気に入らなかった人を、意識的にイヤだと思えるきっかけ・免罪符を得たに過ぎないのでは。/タバコの煙は心配だけど、飲まなきゃご飯食べに来たレベル

nenesan0102 安定した妊娠後期の方が胎児に影響はないとはいえ、居酒屋タバコがすごくて、大丈夫なのかと気にしてしま


たばこの煙が体に有害と言うのはわかるが

いつから一度の飲み会参加くらいで心配されるような猛毒なっちゃったの?

外出は危ない、控えたほうがいいというくらい余計なお世話じゃない?


たばこがこれだけ猛毒だと、外に出るたびに吸ってしま排気ガスとかやばそう。

2016-10-04

http://anond.hatelabo.jp/20161003221759

都会で流行ってる店を思い出してみよう

ドブ川沿いだったり、大通り沿いの排気ガスいっぱいだったり、

繁華街で汚い空気場所だったり・・・

そんな場所じゃ何を食っても美味くねえわ

2016-10-03

嫌煙家は1日もしくは数時間でも長生きしたい努力を惜しまない完璧主義なのだから規制して配慮すべき

喫煙虫による喫煙発見したところで、病院警備員をけしかけていくら指導させたところで、その都度その都度の対応で埒が明きませんね。今回の大勝利はチクリ先を管轄官庁選択したことが大勝利の主因と言えるでしょう。

自分と一生関係のなさそうなところの顛末しか勝利感を味わえないって一体普段どんな仕事してるんだろう

ライバル会社とか同僚と競い合ったりせずにこういうところでしか勝利した気分を味わえないってどんな職種でどんな規模の企業に勤めていらっしゃるんだろう

これを恥ずかしげもなく自分の手柄のように言い切っちゃう精神性って小学校中学校高校大学生の間どんな生活環境なら培われるんだろう

どんな交友関係だったんだろう

どんな食べ物が好きなんだろう

運動好きなのかな

それともインドアなのかな

健康志向ってことはやっぱり有機野菜が大好きなんだろうか

自動車排気ガスアスベスト危惧してやはり完全木造住宅郊外にて暮らしていて在宅ワークで働いている人なんだろうか

毎週田舎から送られてくる段ボールに有機野菜が入っていて農家の人の手紙を読みながらゴボウばっか入れてんじゃねーよ!とか愚痴りながら栄養タップリのきんぴらごぼうを食べているのだろうか

 

それとも

大気汚染された都市分に住んで築何十年かの不衛生なコンクリに住んでいて空気清浄機の1つも家に置かずに

食う飯は近くのコンビニ弁当松屋ファーストフードお菓子大好き

日課としている運動もなく自分毎日取っている総カロリーも知らず栄養バランス特に考えずに毎食取っている

体重計なんて健康診断ときしか乗らない

味濃い物が大好き、甘い物が大好き、辛い刺激の強いものが大好き、薄味は嫌い、ごはんはいつも大盛り

水分を小まめに取ろうとしない

食物繊維もろくに取らないのに納豆ヨーグルトも取らない

肉は牛肉ばっかり食ってる

自転車での移動を運動扱い

健康のために規則正しい生活を送ろうという気概もなく夜更かしして安定した睡眠時間も確保しようとしない

病気になってから薬に頼り、病気になる前の予防をする努力を全くしようとしない

酒は百薬の長と飲み続けて肝臓をやられ痛風引き起こしている、脳の萎縮も始まっているのに気づいていない

日常生活でも物覚えが悪くなりつつあるが周りのせいにして責任転換、メモを取る努力もしないで酒臭いにおいを職場で垂れ流してる

歳と共に衰えたり、周りとの成長で引き離されていることがあっても改善ひとつもせずに言い訳ばかり上手くなる。

 

そんな人間なんだろうか

まさか違うよなあ

俺の理想とするようなロハス生活を送ってくれている人間がそんな不健康生活を送るはずがない

最低でも毒の塊のようなコンビニ弁当は一切口にしていないはずだ

ちゃんとお手製の弁当職場に持って行って弁当男子女子アピールしてくれているはずだ

中身のおかずは全部有機野菜オーガニック献立、薄味で塩分控えめ、ごはんも少なめで肉野菜中心

根菜類もバランスよく含まれていて、カロリーの欲しいときバナナで補っているような人なんだ

そして帰ったら自重でできるトレーニングで無理のない適度な運動ストレッチをして汗を流し

衣類も毎日洗濯、部屋も毎日ほこりがまわないように掃除して、衛生的な環境暮らしているはずだ

そして瞑想をして精神的なストレスから解放されることを目指し心身ともに清く美しい人間のはずだ

1日でも長く健康的な長生きを目指すためにできること全てに努力を惜しまない人だから

ホンの数分間の副流煙の接触ですら寿命を1日、いや数時間削られるのは許せないし

全く自分関係の無い生活圏のことでも勝った気分になるほどのめり込んでしまっているんだから

 

そんな完璧な人でも煙草を目の敵にしないといけないほど煙草害悪で著しい健康被害をもたらし社会的排除されなかればいけない要素だと認めているのだ

なので完璧な人の生き方邪魔するような煙草排除されるべき!ぜひ今後も大勝利を収めてもらいたい

 

え?

健康気にしてるくせに外食コンビニ弁当食ってる???

死ね

2016-09-30

http://anond.hatelabo.jp/20160930134905

規制されるわけねーだろ馬鹿

お前今公道を走っているすべてのガソリン自動車排気ガスを有毒性のない物に変える、

例えば水素電池式にする、そのために水素スタンドを全国に設置する、供給できるシステムにするとしたら

一体総額いくらかかると思ってんだよw本当に頭悪すぎて笑えてきたwめっちゃ笑顔になってるで今www

したり顔で俺が言いたいことわかんねーかなーかー!とか言ってけど俺が言いたいことはそこですから

 

要は、例え健康被害になってる要素でもそれを無くすには莫大な予算必要とする場合

そもそも最初から改善できないので国立がんセンターは調べもしない、調べても改善できなくて無駄から

無駄なことをしても評価が上がらないからしない。

まり彼らは自分らの評価が上がることに注力しているんであってお前の健康を守るため、国民健康のためにデータ収拾して論文作成してるんじゃないんだよ。

結局は自分らの存在アピールと金のためにしてんの。

 

その中でたまたま煙草社会から排除やすくてガソリン自動車撤廃よりもはるかに低コスト活動できるからターゲットにしてる。

そして自分らの有能性を世間アピールしたいかJT反論に即レスで再反論してるわけ。

その金のための活動論破!wとかしてやったり!wって興奮してるアホどもがお前の仲間なわけだが、

そいつらの好きな要素に健康被害があるものがあれば今後国立がんセンター弱者認定くらったらどんどん排除対象にされて

有能さをアピールされていくんだぞって話。

少なくとも国内TOYOTAがいる限りはいくら国立がんセンターガソリン有害扱いしても減らすような流れにはできないし、

国立がんセンター評価無駄飯喰らいになるからいくら待ってもそんな医学的根拠のあるデータは出てこないよ。

 

そんなことも分からずに額面通りにこの質問と向き合ってにらめっこしてたのか。さすがチンパンジー。哀れ過ぎ。

http://anond.hatelabo.jp/20160930134656

いやだからさ「排気ガスのある環境だと肺がんになる確率が1.3倍になるって医学的に分かった場合」は

排ガス規制して排ガス安全になるように求めるよ。

でも俺が言い出す前に研究機関が国に言って規制されると思うけど。

http://anond.hatelabo.jp/20160930134351

既にあなた排気ガスの影響下が考えられないくらいの環境引っ越し済みということですね、田舎者からそもそも関係ないということですか

例えば排気ガスのある環境だと肺がんになる確率が1.3倍になるって医学的に分かったとして

煙草嫌いの人たちはイケハヤと一緒に田舎に移り住んで開墾でも始めるの? 

それともお昼休みになったらオフィスから外に出て新鮮な排気ガスを吸って気分転換するの?

http://anond.hatelabo.jp/20160930134154

規制されていて安全だと思うなら

いやこれと

例えば排気ガスのある環境だと肺がんになる確率が1.3倍になるって医学的に分かった

これは同時に成立しないよね?

http://anond.hatelabo.jp/20160930133932

規制されていて安全だと思うならやはりお昼休みになったらオフィスから出て新鮮な排気ガスを吸って気分転換してるじゃないですか、なんで嘘つくんですか?

例えば排気ガスのある環境だと肺がんになる確率が1.3倍になるって医学的に分かったとして

煙草嫌いの人たちはイケハヤと一緒に田舎に移り住んで開墾でも始めるの? 

それともお昼休みになったらオフィスから外に出て新鮮な排気ガスを吸って気分転換するの?

http://anond.hatelabo.jp/20160930133302

どちらも不正解だと考えるなら自分の持っている正解を書かなければ解答にならないと教わらなかったのですか

何いってんの?正解?

あのさ最初から

「例えば排気ガスのある環境だと肺がんになる確率が1.3倍になるって医学的に分かった場合どうするのか?」

って聞けばいいんだよ。

排ガス規制して排ガス安全になるように求めるよ。

でも俺が言い出す前に研究機関が国に言って規制されると思うけど。

ってなことはずっと前のトラバで別の人が言ってるんだけど、理解できてなかったんだねー。

http://anond.hatelabo.jp/20160930133047

どちらも不正解だと考えるなら自分の持っている正解を書かなければ解答にならないと教わらなかったのですか

例えば排気ガスのある環境だと肺がんになる確率が1.3倍になるって医学的に分かったとして

煙草嫌いの人たちはイケハヤと一緒に田舎に移り住んで開墾でも始めるの? 

それともお昼休みになったらオフィスから外に出て新鮮な排気ガスを吸って気分転換するの?

http://anond.hatelabo.jp/20160930132935

煙草嫌いの人たちはイケハヤと一緒に田舎に移り住んで開墾でも始めるの? 

しないよ

それともお昼休みになったらオフィスから外に出て新鮮な排気ガスを吸って気分転換するの?

しないよ

どちらもしないよ

http://anond.hatelabo.jp/20160930132745

質問理解できないと0点ですよ

例えば排気ガスのある環境だと肺がんになる確率が1.3倍になるって医学的に分かったとして

煙草嫌いの人たちはイケハヤと一緒に田舎に移り住んで開墾でも始めるの? 

それともお昼休みになったらオフィスから外に出て新鮮な排気ガスを吸って気分転換するの?

http://anond.hatelabo.jp/20160930132332

その他の解答を選ぶときは詳細を書くように言われませんでしたか

例えば排気ガスのある環境だと肺がんになる確率が1.3倍になるって医学的に分かったとして

煙草嫌いの人たちはイケハヤと一緒に田舎に移り住んで開墾でも始めるの? 

それともお昼休みになったらオフィスから外に出て新鮮な排気ガスを吸って気分転換するの?

http://anond.hatelabo.jp/20160930132017

煙草嫌いの人たちはイケハヤと一緒に田舎に移り住んで開墾でも始めるの? 

しないよ

それともお昼休みになったらオフィスから外に出て新鮮な排気ガスを吸って気分転換するの?

しないよ

あ、ちなみに僕はお昼休みになったら新鮮な排気ガスを吸って気分転換、近くのおいしいお弁当屋さんでお惣菜おにぎりを買って

AVアニマルビデオ)をYoutubeで見て増田をしながらお昼休憩する方です。

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