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はてなキーワード: スペアリブとは

2020-09-18

anond:20200918110318

スペアリブなら下茹でしてから焼いてタレ絡めるという技があるがチキン適用できるかはしらん

2020-06-05

anond:20200605142959

スペアリブとか食洗器が得意そうな油汚れもきれいに撮れているかといえば疑問

2020-01-04

ウーマンリブはそういう単語って分かるけど、メンズリブって聞くとスペアリブ連想してよだれ出る。

2019-12-26

anond:20191226190215

スペアリブのような煮込み料理か、タレにつけ焼きする料理で使うと各段に旨い

紅茶コーヒーに混ぜるのも贅沢な味わい

2019-09-03

肉を手掴みで食べる

ちょっとはてブ話題になってたアルテという漫画を一気に読んだ。

2巻で主人公達が手掴みで肉を食べている。

漫画絵でこの描写は新鮮に感じて良いなーと思った。(パンも不味そうなやつのままで良かったと思う)

良いなーと思ったので今日は肉を手掴みで食べることにした。

どんな肉を食べようか。

漫画だとフライパンで焼いた手のひらサイズの大きさの骨付き肉だ。そんなものは近場のスーパーで売ってない。

そもそもあれはなんと呼ぶべきか。炙り肉で良いのか。焼き肉と呼ぶとイメージが違う。

だが炙り肉も串刺しのイメージがある。ローストorソテーソテーで骨付き肉に十分な火はとおるのか。

まよったあげく茹で肉にすることにした。

茹で肉は良い。まよいがない。必ず火がとおるし油も無駄にならない。清い水が極めて安価に手に入る現代では選ばない理由がない。

豚の骨付き肉を買った。残念ながらスペアリブ漫画内のは豚の足の気がする。多分。おまけで鶏ももからあげ用も買う。

味付けはどうするか。下味をつけたりーのは面倒なのでパスしたい。

ので、味無しで茹でて濃いめのソースを付けて食べることにする。

ソース。肉に付けるソース。とろりとした感じにしたい。ということは糖分か、ゼラチナスマターか。

イチから作るのは御免被りたい。市販焼肉のタレ棚の前で迷う。だが焼肉のタレはサラサラしている。とろみがたりない。はちみつで割るか?

ドミグラスソース。悪くはないが今の気分では豪華すぎるソースに思える。煮汁を煮詰めるような贅沢さは手で食べる気分とはそぐわない。

他、てりやきのもと、ミートソースおたふく焼きそばソースはちみつなどを経て結局ジャムを買った。

アオハタの砂糖使用りんごジャム。わりとすき。

中華鍋に肉と水を入れて火にかける。水から?お湯から?水からにした。理由はお湯が沸くのを待つのが面倒だったから。

ゆでてゆでてゆでてー。どんぶりにやまもり引き上げる。

ほかほかと湯気が上がっている肉に手を付けたらあつかった。そりやまそうたろう。

ほどよく冷めるのを待つというのはわりと興味深い体験だった。熱々出来たて至上主義な部分が自分にあったことに気がついた。冷や飯は好きなほうだと思っていた。

小皿というかシェラカップジャムを盛り、肉に塩をふりかける。塩はわりとどっさり。下味なしなのパラパラ程度では物足りない気がする。

手で掴む、前に念入りに手を洗いアルコールティッシュで拭く。ひ弱な現代人なもので。

掴んだ指に肉汁が流れた感覚がする。シズル感ってこれか?かぶりつくとさらにあふれる。「じゅし…」というオノマトペな感じで肉に歯がはいっていく。

ジャムに肉をつっこむ。手だと適量のジャムをよそって肉の乗せることが出来る。べんり。

うまい。肉の脂、塩、りんごのあまずっぱさ。うまい

うまい

うまかったー。とはいえ当初の目的とずれた食事になった気がする。

ますぎた。もっと粗食にするイメージだった。焼いてすこしぽそっとした肉をむしむし食べたいという欲求からはじめたのをすっかり忘れていた。

残った茹で汁は明日の朝海南鶏豚飯にでもする。なまごめ。

2019-07-01

anond:20190701090542

ばら肉(ばらにく、肋肉)とは、牛肉豚肉などの肉の部位で、アバラ骨の周囲の肉を指す。

皮、赤身脂身が3層になっているので三枚肉さんまいにく)とも呼ばれる。 骨付きの豚ばら肉(肋肉)は、スペアリブ(spareribs)とも呼ばれる。

ググってきてやったぞ

2019-05-07

anond:20190507121709

スペアリブの漬け焼き担当を申し出て それに集中しとけ

話題はづけ誰の話を延々とやれ

自分の居場所自分で作れ

スペアリブおばさんになるんだ

2019-03-16

anond:20190226173430

コンロは2口必須 

大さじ小さじデジタルスケール必須 正確に計量したほうがいい 味見しながら自分で最適解を出せるのは3年生

冬場は手荒れしやすいので食器洗い用のゴム手袋を買おう

小さいボールより小さい鍋で代用したほうがいい

ガラスポット 冷蔵庫に常時入れて昆布と炒り子を水出しするのに使う 水を入れ替えて3回ぐらい再利用する

平凡な料理の上においしくないとやる気がなくなってくるのでスペアリブアクアパッツァなど見た目が派手だけど難易度が低い煮込み料理パスタからやろう

見た目が常に茶色で常にワンパだと自炊をする気持ちがなくなってくるのでコンソメスープ人参大根ピーマンと3色混ぜて彩を豊かにすることを意識しよう

2018-08-13

先日グラスワインとデザート目当てにサイゼいったら隣の席で初デートサイゼ圧迫面接デート実施してた

ただし初デートサイゼ圧迫面接デート企画したらしい冴えない男は連れの着飾った女(ちょっとしゃくれてるけど可愛い)に

サラミに青豆にペコリーノだのスペアリブグリルだの例のサイゼ裏技みたいなのをやられ放題されていた

女は楽しそうにエスカルゴのっけたブルスケッタを男に押し付けているし男は終始あ…えっ…あ…ぅん…しか言わない

コミュ力ない陰キャ非モテ初デートサイゼで圧迫しようと思っても通用しない女相手じゃそうなるやろなと思った

2018-08-07

人がものを食べている番組

好きなんだ 自分の夕食が栄養重視で結構わびしい内容だから

人がおいしいもの自由にたくさん食べてるところを見るのが楽しい

寂しいなって言われるだろうけどそれを見ながら夕食摂るのがちょっとした楽しみ 一人のごはんだし

ドラマでもバラエティでも構わないんだけど、きれいにおいしそうに食べてるのがいい

たくさんの人間じゃなくて一人の人間がもくもくと食べてる番組がなおいい

孤独のグルメなんか最適なんだけど、特にこのシーズンのこの回!っていうのがある

よく登場するのはSeason3の7話「目黒区 駒場東大前マッシュルームガーリックとカキグラタン

Season5の11話「埼玉県越谷市 せんげん台のカキのムニエルアメリカンソースオムライス

(自分はカキが苦手なんだけどだから余計にここほんと最高に旨そう いつか行ってみたい)

Season6の8話「東京都台東区御徒町ラム肉長葱炒めとスペアリブ」、

同じく6の12話「東京都品川区五反田の揚げトウモロコシと牛ご飯

Season7はほんとにどこもかしこもおいしそうで食べてない時も結構見てしま

(辛いパスタニラライス、ほんとうまそう 地元の人がすごく羨ましい)

あとBSジャパンでやってる「知る食うロード」という

ローカルで発達してきたグルメを扱う番組淡々としていて

食べものをおいしそうに映してる番組でこれもよく観てる

「夜の巷を徘徊する」でマツコがパンケーキを貪り食う回なんかもよく登場する

グルメレポみたいなもの基本的必要なくて、

ただおいしそうに誰かが食べてるところがメインの番組すごくいいなーって思う

台湾版の孤独のグルメも興味ある どんな感じかわからないけどいつか観てみたい

日本番組でもどこの国の番組でもいいんだけど

増田たちおすすめの人がおいしそうにもの食べてる番組ってある?

映画とかドラマとかでもいいんだけど、よかったら教えてほしい

2018-03-30

俺のBBQ BEST3

花見シーズン到来ということで個人的BBQおすすめメニューBEST3を紹介する

第3位スペアリブケチャップウスターソース醤油はちみつ赤ワインニンニクねぎなんかに付け込んで焼いたらひたすらウマい

第2位生野菜サラダBBQでは焼き野菜定番だが、肉の油と炭の香りで満たされた口内にはさっぱりとした野菜サラダが抜群に合う

第1位手羽中:塩振って焼くだけでウマい。手羽先より食べやすいのポイント。俺のBBQの主力

2018-01-14

バクテー(まとめサイト


ポークリブスペアリブ用の骨付き豚肉) 600g

もも肉の塊 400g

にんにく 1個

シナモンスティック 1本 

スターアニス 5個

クローブ 10

黒こしょう粒 大さじ2

チンピ(陳皮) 2、3切れ

薄口しょうゆ 1/2カップ

砂糖1/4カップと濃口しょうゆ1/4カップを10分ほど煮詰めたもの

塩、粗挽き黒こしょう 適宜

スペアリブ(骨付き豚肉) 600g

大根  1/2本

にんにく 1個

しょうが 1片

シナモンスティック 1本

スターアニス 4個

クローブ   10

カルダモン  3粒

黒こしょう粒 大さじ2

チンピ(陳皮)あれば  2、3切れ

クコの実   20粒くらい

薄口しょうゆ 1/2カップ

砂糖     少々

粗挽き黒こしょう 適量(たっぷり

2017-10-12

[] 2017 台湾旅行記 第二部分

anond:20171012190019






2


2日目 午前


南国 台北10月でも朝からクソ暑い

ホテルの朝食の後、午前のおやつの蛋餅を食い、猫の村 猴硐→九份に向かうことにした。

今日台湾鉄道、台鐵に乗る。


まず地下鉄での行き先は台北車站(セントラルステーション)だ。

着いたら、駅周辺を散策する事にした。


台北車站周辺は綺麗で近代的だった。

すぐ近くに市場があり、その中ではここでも屋台的なものがあった。

台北では其処彼処で料理をして、其処彼処で誰かが何かを食っている。

日本より食品衛生に関する公の決まりが緩いんだろう。



市場を出ると小雨が降って来たので、近くにあった美術館に入ることにした。

美術館はひんやりして心地いい。

照明を落とした展示室では、赤と青の幻想的な浜辺で艶めかしく肌をさすり合う男2人と、それを覗く小太りな水兵の映像作品が放映されていて、よくわからないけど南国を感じた。

勝手な印象だけど、中華圏の現代アートは男の性を描いたものが多い気がする。

美術館をでたら、むしろ雨は強くなっていたが、3分もしないうちに止んで、強い日差しが古式ゆかしい建築様式美術館を照らしてきた。

きっと今日もまだまだ暑くなるんだろう。




2日目 午後


台北車站に戻り、台鐵で猫の村として名高い猴硐に向かう。

この途上でも旅の目的の一つがあった。

台鐵弁当だ。

台湾鉄道には日本統治時代から伝統駅弁があるそうで、これは蚵仔煎と並んで是非食べなくてはいけないものだった。


どこで売っているのかわからず、改札を通ると、改札のすぐ脇に売店があり、そのまえの待合所で、老若男女が弁当ガツガツ食っていた。

台北にいる人間は本当に隙あらば食う。

きっと、現地人も食うために生きているし、旅行者もここに何かしら食いにきているに違いない。


排骨スペアリブ弁当イチオシのようだったが、暑さにやられたのか、少し重い気がして、なんだかわからない別の弁当を頼んだ。


でてきたのは、角煮弁当だった。

台鐵弁当は温かい状態で供される。

温かく、蕩けるように柔らかい角煮を口に含んだ瞬間、思わずうまい」と呟いた。

台北の食い物は、不味いものこそなく、むしろ多分ずっと食べても嫌になる事は無いだろうと思うくらいには美味いが、「びっくりするほど」とまではいかなかった。

しかし、別に飯屋でも屋台でもなんでもない、駅の待合所で、遂に美味くてびっくりするもの出会った。



台鐵を乗り継ぎやがて猴硐に着くと、ホームには猫ならぬ、猫耳のついた麦わら帽子を被ったお嬢さんがいた。

ここに来る人は、自らも猫になって来るらしい。


改札を出たらさぞかし猫だらけなのだろうと思ったら、改札を潜る前にすでに1匹、窓際で寝息を立てている。

一枚写真に収めて改札を通ると、其処彼処に猫が。

観光客にすっかり慣れているのか、どいつもこいつも写真を取られようが撫でられようがどこふく風。南国は猫も呑気なもんだ。


カフェに入って一息つく事にした。

大きなテーブルアイスコーヒーを飲んでいると、4人客が入ってきて、マスターが「席をかわってくれないか?」

いいよ、と窓際席に行くと、椅子の上に寝息を立てた白猫が。

猫村にきて最も至近距離で猫をフレームに収めることができた。


と、少しすると、不意に便意をもよおしてきた。「やっぱエリーさんの言った通りだったかな?」とも思ったが、一昨日の飛行機から寝不足気味ではあったし、正直台北の食に関しては衛生的に完璧といったものは少なかったので、何が原因か特定が難しい。

そんなに深刻な不調でもなかったので、トイレを借りて用を足し、「もっとまずくなったらその時は台北に引き返そう」位で、旅程を続ける事にした。



お土産の猫型パイナップルケーキを買うため、また筆談メモを描いていると、ブレスレットが何処かに行ってしまった事に気付いた。

頻繁にカバンに手を突っ込んでいるうちに外れてしまったのだろう。

少し探したが見つからない。

そうこうしているうちに雨が降ってきたこともあって、諦めて駅舎に向かう事にした。

高いものではないから良いんだけど、少し残念だ。

エリーさんの忠告を思い出す。

「山の天気は変わりやすい!」


猫型パイナップルケーキを売っているお土産屋さんのおばさんは日本語が堪能で、結果としてメモ無駄だった。

やはり日本から、これを目当てに来る人間は多いらしい。

目当ての品も手に入ったので、駅前散策していると、「ブーーーーン」という音。

ふと見ると、お姉さんがなんとドローン飛ばしていた。

こんな辺境で最新テクノロジーを見るとは。

猫の写真を撮りきにて、実に珍しいものカメラに収めることができた。



まだ日は高い。エリーさんのオススメに従って、猴硐から遠く無い、十分の瀑布を見る事にした。

十分駅に着いたは良いが、急に決めて下調べがないので、滝までの行き方が分からない。

とりあえず人並みに従って歩くと、沢山の人がいろんな国の言葉で天燈を空に飛ばしていた。

十分は、色々な願いが書かれた天燈が宙を舞う事でも有名な村だ。


天燈の翔ぶ界隈を過ぎれば、川沿いの通りに出た。

さあどうしよう。

見ればタクシーが止まってるじゃないか

これに乗れば確実だ。

メモに滝の絵と「十分瀑布」と書いて、運転手のオッチャンに見せる。

すると、呆れたような顔で「歩いた方が早いよ」

そうなのか。

ワンメーターでも乗せて、良い加減な値段でもふっかけりゃ稼げるだろうに、正直というか商売っ気が無いというか。

でもよくよく考えれば、そんな客を乗せるより、ここから直接九份台北に行く客を待った方が良いのかもしれない。

オッチャンが指差す方向にしばらく歩くと、「十分瀑布公園」に到達した。


渓谷にかかる吊り橋を2つ渡ると、遂に大瀑布が見えてきた。

滝の飛沫と折から降ってきた小雨であたりはビショビショ。

傘をさしてカメラを構える訳にもいかないが、幸い雨ガッパを持ってきていた。

用意周到。エリーさん、そんなに迂闊な男でも無いんだぜ。

飛沫と小雨に濡れながら、十分の瀑布をカメラに収めることが出来た。

さあ九份だ。




2日目 夕方


十分から九份最寄り駅の瑞芳に向かう車内、向かいに座っていた女性2人の親子連れ、娘さんの方が騒ぎ出した。

言葉を聞くと韓国からきたようで、どうもこの列車が瑞芳に留まるかどうかがどうしても気になるらしい。

手元にスマホがあるので調べれば一発なのだが、なぜか地図アプリなどを見ていて要領をえない。

遂にそば若い女の子2人連れに聞き出した。


のだが、声をかけられた方も言葉がわからない。

英語でお互い話そうとするも伝わらない。

かねた同乗の韓国人らしき2人連れの兄ちゃんが割り込んだ。

同郷の旅行者の手助けで、お姉さんの心配は無くなったらしい。

お姉さんが先程の女の子に聞いた。「あなたは何処から来たの?」「I'm chainese.」大陸の人だろうか?

台湾の同じ列車に、韓国人と中国人が乗っている。

「ここに日本人もいますよ」シャイ日本人らしく、心の中だけで言った。




2日目 夜


瑞芳に着く頃にはすっかり日も落ちて、九份観光には絶好の時間帯だ。

から九份老街へは迷わない様にタクシーでいくと決めていた。

駅前で張っていた兄ちゃんに「九份」伝えると、すぐに車を紹介してくれる。

タクシーのオッチャンに行き先を伝えると、出発進行。

オッチャンは曲がりくねった山道めっちゃ飛ばす。

しばらくすると九份老街に到着した。

中国語発音ダメ英語中学生レベル日本だって怪しい。

ならいっそ全部言ってしまえ。

サンキューありがとう、謝謝。」



台湾は人気の観光地だから日本人が沢山いると思ったら、これが意外と会わないもので、むしろ白人の方がよく見かける位だったが、ここ九份ではちょっと歩くとすぐ日本語が聞こえる。

一番日本人を見かけたかも知れない。


急な階段を登り、幻想的な風景カメラに収めた。

しかし、良い加減、歩き通しで疲れてきて、少し具合も悪くなってきた。

脱水症状かな。

九份ではお茶でも飲もうかと思っていたのだが、人ですごいし、都合よく茶藝館も見つからない。

写真も撮ったし、もう切り上げようか。


ふと茶器の店が目に入ったので入ってみると、幸運な事に、茶藝館が併設だった。

茶藝館では店員さんがお茶の淹れ方を流暢な日本語で説明してくれる。

きっと日本観光客もよく来るのだろう。

赤く光る街を見下ろして、ゆっくり金萱茶を飲んでいると、果たして大学生か若手社会人と思しき兄ちゃん3人連れが、賑やかにやって来て、日本語で高山烏龍茶お茶菓子を頼んでいた。


諦めかけていた目的が果たせたので、会計の際に店員さんに伝えようと思い、「旅行目的の一つが九份お茶を飲む事だったんです。」と言ったが、さすがに日本語で複雑な言葉は伝わらないようだった。

説明日本語が余りに流暢だったので油断したが、あれは決まり文句なのかも知れない。

からシンプル一言だけで言い直した。

「最高だ。」

「謝謝!」



>>3日目



2017-08-22

何も考えず豚スペアリブ買ったが

これどうやって食べればいいんだ?

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