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2018-05-12

親が結婚障害になるかもしれない。

私の両親は、社会性があまりない。

父はずっと自営業で、母は専業主婦だ。

二人の世界でずっと生きてきて、ちょっと世間知らずで、

元々の性格もあってクレイジーなところがある。

二人とも酒飲みで、母は私が高校生ぐらいまで年に1回ぐらいのペースで外で飲んできて、

家に帰ってきてから父と口論ものを投げたりすることがあった。

今思うと育児ノイローゼとか、専業主婦で行き場のないものが溜まっていたんだと思う。

父に関してはおとなしく飲んでいるだけ。

そして、結婚前提で付き合っている彼氏と両親をあわせた。

親はたいそう喜んでくれて、その時に酔っていたのもあり、色々と彼氏に話していた。

その中で父の

「まだ増田は猫をかぶっている」というものと、

母の

「この間夫婦喧嘩をした時に、机の上のものをひっくり返した」というエピソードを聞いて、大丈夫か?

と思ったと彼が私に伝えてきた。

将来、俺もそういう扱いを受けたりするんじゃないかと思うと不安だと。

父も母も冗談で言って、まさか彼氏がそういうふうに受け止めているとは思っていない。

私は

「父の発言はヤキモチから来ていて、大事に育てた娘が知らない男にニコニコしているのが寂しいという意味だし、

母に関しては、私と母は違う人間だしそんなことはしない。それはあなたが私と過ごす中で見極めればいい。」と話してある。

両親は今後も彼氏食事を定期的にしたいそうだ。

私もそうしようと思っていたのだけれど、こういうことが積み重なっていくとダメになるのではと思ってしまう。

親にクギを刺すのもなんだか違うし、それを伝えて気を遣わせて余計に変な言動をされても困る。

私は両親のことが好きだし、よく育ててもらったと思っている。

けれど、こんなことで悩まなくていい両親であったらよかったのにとも思う。

私がうまくコントロールして、彼と両親を会わないようにしたほうがいいのか、やんわりと親に伝えるべきか迷っている。

あとは私がちゃんと彼に接して、疑惑払拭していくしかない。

結婚っていろいろと大変なんだと感じている。

育ちが合っていないということなんだろうけど、そこを理由にしてしまうのはかなしいしつらいなぁ。

2018-05-03

アルコール依存症者と付き合っていた話

アイドル不祥事を見ていたら忘れてかけていた嫌な思い出が蘇ってきで耐えられないので書いてみる。

昔、アルコール依存症の男と付き合ってた。

ポケットに紙パックの酒を忍ばせてちびちびやってるクソ野郎だった。

ある日二人で外食に出かけた。

安いチェーン店チェーン店の味に美味しい!とご機嫌の私に「何食わせても喜ぶなら、お前には食わせ甲斐がない」と大通大勢の人が居る前でしつこく怒鳴られた。

いつでも割り勘だったので、その時も割り勘だったはず。別に奢って貰ってくれた訳でも無いのに意味不明言いがかり

みんなが見て居る前でしつこく怒鳴られなじられつづけて恥ずかしくなった私がその場を逃げようとすると、待て!ってすわった目で追いかけてきた。

人通りの多い道で奴に腕を掴まれて、「やめて!離して!」と暴れる私を見た通りすがりのおじ様が、「やめてやれよ!」って声をかけた。すると、ヘラヘラと「すみませんねぇお騒がせして」なんで言いやがった。

別の日の雨の日のデートでは、コートを壊された事がある。

チェーン店の時のように意味不明な事で口論になり、いたたまれなくなった私がその場から去ろうとしたら、奴はコートのバックベルトに持っていた傘の柄をひっかけてきた。

そして思いっき体重をうしろにかけた。バックベルトのボタンが引きちぎれて奴は思いっきり後ろにコケた。

あと、酔って千鳥足になってるオッサンを思い出して欲しい。アルコール依存症者も飲みすぎるとあんな風になる。

逃げる私を追いかけて盛大にコケズボンの膝に大穴が空いてすごい出血して居るのを見た事がある。

普通なコケそうになったら咄嗟に手をついたり身を守るものだと思うけど酒で頭がバカになって居るので盛大なコケ方をするのだ。

話題の某アイドルも顔にすごい怪我をしていたことがあったよね?あれは酒を呑んで酩酊してやらかしたのではないかと思う。

アルコール依存症否認病気と言うけど、周りにいる人もあの人はアルコール依存症じゃないって否認してしまうのが恐ろしい病気

今思えばハラワタが煮えくりかえる位その時の彼氏はとんでもないクソクソ野郎なんだけど、そんなクソを見捨てる事が出来ずにいた私もクソなのである

あの頃は「酔っていない時は良い人なのに…」なんて呑気な事を思っていた。良い人なのに酒をやめられない、酒におぼれる、酒に取りつかれている…これはもう十分にクソなのに。

あと、私はクソ野郎と別れてから自分自己肯定の低さやアダルトチルドレンである事など色々知りました。私もまたこういう人に取り憑かれてしまダメな奴だったんだと後で思い知りました。

もしアルコール依存症の人に振り回されて困ってる人が居たら、一刻も早く離れた方がいいです。

何よりも真っ先に自分を大切にしてあげてください。おかしいな?とか、嫌だな…とか、無理って思う気持ちに蓋をしないで下さい。目を背けないでください。気のせいだと思わないでください。自分だけは自分の味方で居てあげて下さい。頑張って。

2018-05-01

もういちど、妊婦様になりたい

母親典型的毒親だった。今も毒しか吐き出さない。しかし、最近ようやく理由がわかった。第2子が産めなかった苛立ちと劣等感子どもに向かっていただけだった。いつも両親は口論していた。基本的に父の言い分が正しかったけれど、母の女性特有感情の揺れを少しでも理解していればもっとマシだったはず。

大学進学、結婚出産……18歳を過ぎた人生は人それぞれ。経験として子どもを産んでみたかった。実際、ほぼ予定通りの時期に子どもが生まれ妊婦向けビジネスの大きさや新生児の子育ての大変さ、仕事育児の両立の厳しさを知り、視野は広がった。同時に、家事子育て自体は好きにはなれず、向いていないとわかった。母も不向きだから、半ば放棄していたわけだ。3歳の子どもは「ママだいすき」と寄ってくることもあれば、「ママ嫌い」と逃げ出すこともある。自分母親になど、物心ついてから抱っこなどせがんだ記憶はない。改めて歪んだ生育環境だったと知った。

毒親の不幸の連鎖は断ち切らなくてはならない、と思いつつ、<一人出産した女性は2人以上の子どもを産まなければならない>とDNAが指示を出すとは知らなかった。そして、なぜか、子どもが欲しいと思うと巣となる家(新しい住まい)を求める。しかし、夫は子どもは一人で十分、引っ越しが面倒だから住み替えたくないといい、時間概念なく子どもと遊び続け、夫婦2人目の時間は一切なく、このままだとできるはずがない。ますます母と同じように苛立つ。

結婚出産できなかった女性は既婚女性を妬み、一人しか産めなかった女性は2人以上産んだママを妬み、2人以上産んだ女性の多くはお金がない、自分時間がないと嘆く。一人ひとり違って当たり前なのに、モデル例と比較し続けてしまジレンマ。それでもストレス度は後者のほうが少ないと気づいた。

今の日本は不幸だ。出産子ども経済的合理性判断し、授かりものではなく、自ら授かるために動くものになっている。調べたところ、今や20人に1人が不妊治療の結果、生まれ子どもという。体外受精でもいいか出産して、再び妊婦としてせめて婦人科受診時だけでも褒めてもらわないと承認欲求が満たされない。欲しいものは、モノではなく、達成感と承認欲求だ。

日本は、日々満たされ楽しく過ごす人と、劣等感と未達成感ばかり感じ、他人を羨み続ける人に二極化が進むだろう。本気で少子化傾向を解消したかったら、出産コントロール権は女性にあるべきだ。医療の発展で長寿100年が当たり前になるかと思うと、ぞっとする。あと60年、2人目が産めなかったことを後悔し、行き場のない怒りを抱き続けるくらいなら、もう十分に生きたのかな、と思う。理想人生は短く、自由に。

2018-04-18

父が死ぬほど嫌いで憎くて死んでほしくて死にたい

30代中盤になり、将来のことが不安になった私は都会での仕事を辞め、一時的実家に帰ることにした。

差し迫った理由もないのに安易に気ままな一人暮らし生活を捨ててしまった自分を今となっては止めたいが、

そのときはこれで高い家賃も浮くし、家の手伝いもできて親孝行にもなるだろうと気軽に考えていた。

世間人手不足で騒いでいるから、転職にはそれほど困らないはずだ。そんな能天気な期待もあった。

実家田舎ではそれなりに大きな家で、裕福だ。一昔前よりは減ったが親戚付き合いもまだ多い。

長男の私は子供の頃から「跡取り」になるのだという意識を、その言葉意味もわからないのに、当たり前のように持っていた。

私は典型的な「田舎長男」として生まれたわけだ。

家業とはまるで違う学部大学に入っても、家業の役に立たない仕事を始めても、その意識は消えなかった。

今考えると、その時点でおかしく感じる。私は家業を継ぐ気も、実家で一生過ごすつもりもなかった。

自分の住みたいところに住み、やりたいことをして生きるつもりだった。

それなのに心の中ではいずれ家に帰るつもりだったのか。それを既定路線として、どこかで受け入れてしまっていたのだろうか。

昨夜、父と口論した。

きっかけは私に明日(つまり今日)、家業の手伝いをするようにと父が言ったことだった。

別に大した内容ではない。ただ立っていればいいような仕事だし、今までもそういうことはしてきた。それは当たり前のことだったから。

ただそのときは疲れていたのか、本気で拒否してしまい、それからは互いに、というより主に私が、相手を傷付ける言葉を連発した。

(そしてその言葉が数時間後、布団の中にいる私を苦しめ、眠れなくなってこうして書いているわけだ。)

「俺は家は継がない。お父さんが死んだら全部処分するよ」

私はそのようなことを言った。これに対し父が

「そんなこと許されると思ってるのか? これまでおまえにいくらかけたと思ってるんだ」

と返し、以下すべて私。

「俺より早く死ぬ奴のために、自分人生をめちゃくちゃにする気はない」

長男とか継ぐとか、そういう時代じゃないから」

「見返りを求めるって、親として最低だよ」

「親が死ぬはいいよ。介護することになると困るんだよ」

ただし、私の声は異様に震えていた。父と真面目なことを話すときはいつもこうなる。

毒親」という言葉最近知った。父がその毒親ではないのかと思うことがよくある。

父に関する一番古い記憶は、火曜サスペンス劇場だ。

この番組CMに入るときに特徴的な効果音が入る。(ちゃんと見たことはないので、違っているかもしれない。)

夜、寝ていると、父と母が怒鳴り合う声がする。その合間合間にあの効果音が聞こえるのだ。

どんなに耳を塞いでも、布団に潜っても、自分の声でかき消そうとしても、怒鳴り声と効果音は鳴り続けた。

この番組が「火曜」サスペンス劇場と知ったとき不思議な気がした。記憶の中で、あの音は毎晩聞こえていた。

…こんなふうに幼少時の思い出を書くことが何になるだろう?

私は実家に戻って以来、父と生活していることにたまらない不快感を抱いてきた。父は毒親なのだと思ってきた。

だがたぶん、こんな家庭も親もいくらだっている。親は完全な存在ではない。

私はもしかすると、自分が父を不快と思うのを正当化するために、父を毒親の条件に当てはまるよう、

頭の中で自分記憶感情捏造してきただけなのかもしれない。

火曜サスペンス劇場のことだって、たとえば一年前、同じように思っていたか確信が持てない。

第一、昔からそんなにも父との関係が壊れていたら、こんなに軽々しく実家に戻る決心などしなかったはずだ。

毒親」という言葉のあと、真っ先に親を責めるようなこんなエピソードを持ってくること自体共感を求めて甘えている。

人が見れば、父など毒親でも何でもないのかもしれない。

出来の悪い子供ちゃん大学まで行かせて、ニートになっても何も言わずに面倒を見て、

いまは無職となった息子を無料で家に置いている、優しい親なのかもしれない。

というより、書いてて確信したが、きっとそうだろう。

別に父との思い出は嫌なことばかりではない。スーファミソフトをたくさん買ってくれたし、旅行も何度も連れて行ってくれた。

人並みに反抗期だってあったが、大学入学で家を出てからは衝突もなくなり、二人で飲んだりすることも何度だってあった。

30代半ばにもなってパパなんかだいっきらいなどとわめいている私こそがどうしようもなく幼稚で未熟な異常者なのだ

何も考えずに家業を継げばいいのに、下らない自意識自尊心のせいで、父や先祖の築き上げてきたものを無に帰そうとしている。

しかも私はその家業にも家柄にも土地にも、何の興味も持てない。同じ思いをすることになる生命をつくることが罪悪にすら思う。

転職成功して、家を出るときのことを想像する。

想像の中の父は怒り狂って、引っ越しの準備をしようとする私を怒鳴りつけ、家から出すまいとする。

そんな仕事してもどうせダメなんだから、おとなしく家業を継げ。

父のセリフが今から聞こえるようだ。だが、すべて私の妄想だ。

無理矢理家を出れば、父は思い描いていた人生を打ち砕かれ、気落ちして、そのまま死んでしまうかもしれない。それも私の妄想だ。

どうして父との関係をうまく築けないのだろう?

どうしてこんなにも父の存在我慢できないのだろう?

父は普通で、私が被害妄想おかしくなっているだけなのに。

私は父が毒親かどうかなんてどうだっていい。父と仲良くやっていきたいだけだ。

これから二十年、十年、五年、いつまでかわからないが、残りの時間幸福に過ごしてもらいたいだけだ。

なのにそれができない。幸福にするどころか、傷付けてしまう。

父が人間の屑なら、そうできない自分に悩むこともないだろう。だが私は、悩むのが辛くて、父を屑だと思おうとしている。

父が死ぬほど嫌いだ。憎んでいる。生きていてほしくない。いなくなってほしい。死んでほしい。

から死にたい

P.S. 殺人自殺の予定はない。念のため。

2018-04-17

死体を隠すならどこがオススメ

仮に

地元に帰った時にたまたま路上で会った独身の旧友宅へ

遊びに行き酒が入り昔話が勢いか口論に発展し衝動的に首を締めて殺害

血とかはでてない

旧友宅の車とキーは利用できる お互いに独り者

ってな場合

2018-04-10

ニュース就活に役立つか

今日から大学で授業が始まる。

就活が全く上手く行かない中に、東京から京都に移動しているということが苦痛だ。

朝日新聞デジタルを開くと、大スクープが載っている。

愛媛県が作った文書に素敵な文言があった云々と。

もう、映画ペンタゴン・ペーパーズ』みたいではないか

ただ、大学を歩けば楽しそうに歩いている見てくれの良い大学生がたくさん目につくのだろう。

彼らが政治経済を知る気なんかあるわけがない。

アーティスト愛国心溢れる歌詞も当たり前のように聞き流しそうだ。

こんな楽しくもなくて、就活の役に立たないことをやっているわけがない。

朝のテレビニュースでも女子アナがつまらなそうな表情をしているではないか

所詮は時流に任せて、容姿が良いことを享受しようとしている。

スクープというのは、深刻に捉える人がいなければそれで終わりなのだ

ある日、父親口論になったことがある。

情報だけでは役に立たない云々と。父親意味は金にならないということだが、自分は出来ることがないか情報を得ようとしているのだ。

そりゃニュースを知ったところで顔が良くならないし、就活採用されるような「素直で」「容姿のいい」人間になれるわけでもない。

ただ、容姿が悪くて就職できそうにない自分ニュースを知らないでどうするのか。

別に容姿がよくなる方法があるのなら、構わないがそんなものもないのなら今日ニュースで憤る。

2018-04-09

妻は気に入らないことがあると人目も気にせずグチャグチャになってキレる。

先日都内のバーで待ち合わせしていたが、時間に30分ほど遅れてやってきた。様子がおかしいことにはすぐに気づいた。胃が痛い

何を飲むか聞いたが何でもいいとだけ言って、何があったかを話し始めた。妻は話しながら思い出して怒り狂うタイプなので、別の話がしたかったがどうしても収まらなそうだ。

話した内容は、お店に来る前にトイレに並んでいて目の前で割り込まれたというものだった。口論になってなんやかんやあって遅れたようだ。

案の定顛末を話してる間に怒りがぶり返してきて握り拳を思い切りテーブルに叩きつけ「あのクソババア」などと腹の底から叫びだした。すぐにお店の人がやってきたが収まる様子はない。店員さんが困った表情で俺を見た。

荷物を持たせて店の外に連れ出して話す。世の中にはとんでもない人がたくさんいるからいちいち相手にしてたらしんどいよ、みたいなことを言ったと思う。パワプロの打たれまくった投手みたいな地団駄を踏んだ時はちょっと笑いそうになってしまった。

怒り狂いそうになったら約束なんか無視して家に帰るように以前から話していたが、そう言うと「楽しみにしてたのに」と大声で泣き出した。俺も泣きたい。

数ヶ月に一度のペースでこんな感じになる。俺が去年鬱病仕事を辞めていわゆる主夫をするようになってから調子が良かったように見えたがダメだったか。これでも毎晩何らかのことでキレるか泣くかしていた頃よりマシになったが。

何年も前から病院に行って欲しいとお願いしてきたが、一度行って医者喧嘩?して帰ってきてから保険に入りたい(通院していると保険に入れない)という理由病院に行ってくれない。

そして昨日とうとう子供が欲しいと言い出した。すでに子育て介護は俺には向いてないなと実感しまくっているのに、ストレスおかしくなりそうだ。

痴漢男VS被害者男の殴り合いを見た

先日キャバクラでの出来事

北千住キャバクラ痴漢男痴漢自慢を始めた。

それ自体はよくある光景だったため私たち適当な相づちを打っていたのだが連れの男性が突然の反論

この男性4日前に痴漢に遭ったらしい。

段々と口論が激しくなりついには殴り合いに。

ここで気がついた事だが痴漢男被害者男性を「隙があった」「抵抗してみろどうせできないだろ」「お前が悪い」と男性同士にも関わらず罵倒していた。

そして痴漢男被害者男性が激しい怒りをぶつけてきた事に強い憎悪を抱いているようだった。

抵抗しそうに無い人間を選んでいると語っていた痴漢男

抵抗しないはずの被害者が抵抗する、そのことに異常な逆行をする様を見るとやはり痴漢行為というのは征服欲を満たす目的なのかも知れない。

2018-04-05

現実主義者の嫌いなところ

anond:20180405100152

・「現実見ろよできるわけない」と言って、そもそも動かない。

現実正義と信じて疑わない(未来に対して否定的

現実を受け入れてはいるが、それ以上でもそれ以下でもないと思っている。

・周りを見下す(わかってないなというマウンティングスタイル

・他の価値観を認めない、全てを現実と照らしあわせて否定する。

・大して重要じゃないけど将来ヤバイ問題でも、ヤバくなってから対処する。

 

ヒネた中学生みたいなもの

全てにおいて否定的で、できる範囲のことしかしない。

改善が一向に進まない。

主任クラスに多い。管理職になるとすべてを否定して回るモンスターになる。

現実主義者どうしが口論になった時は話がかみ合わない。(自分世界がすべてと思ってるから

理想主義者の嫌いなところ

・「こうあるべき」みたいな理想は語るが、実現のために働きかけはしない

理想を言うのが正義だと思ってる

理想状態じゃないのは誰かのせいだと思っている

・周りを見下す

・他の価値観を認めない、理想の押しつけ

・大して重要じゃないことに対してコストを掛けて理想を語ろうとする

 

頑固親父みたいなもの

完璧主義かつ潔癖症で、我儘で盲目的と言う感じ

物事が前に進まない

職人気質な人に多い、リーダーになってはいけない

理想主義者どうしが口論になった時は完全に平行線となり周りが迷惑する

2018-04-04

美男美女と見ている世界が違うのかもしれない

今日も某企業から一次面接不合格というメールが来た。

その会社は高級オフィスビルに入居しており、そこにいくのだけど見てくれが一定以上の奴が異様に多い。

その時点で落ちると感じたものだった。

夜に落ちたことを母親父親に話す。

父親コネのない経営者であるが、企業側を擁護する話をし始めて自分口論になる。

こっちは基本的企業を全て敵と思っているし、全てを疑わざる得ない。

そして、それは大抵正しいものだ。

自分が疑い深かったりするのは、おそらく容姿が醜いことが由来だろう。

おそらく、美男美女と見ている世界が違う。

彼らはもっと優しくて、なんだかんだ救われる世界に生きているのではないか

企業世間も彼らには優しい。そのため彼らは前向きに素直に企業世間を信じる。

その一方で自分はどこまでも修羅の道だった。

企業採用とき容姿で選ぶのは正しいのかもしれない。

大抵は性格がいい。労働運動だとか、面倒な政治とか考えずに自己啓発でもやってくれるのだろうから

そんなことを言うと、お前が採用されないのは容姿ではなくて性格だとか言う話がある。

しかし、企業性格までは見抜けないか容姿で選ぶはずだ。

そして、それは正しくて醜くて性格の悪い自分は落とされるのだろう。

性格が悪いか容姿が醜いのではなくて、容姿が醜いか性格が悪いのだ。

容姿がまともになるなら、どうにかしたい。

結局口論の後にはMRにでもなれとか言って来た。自分病気なのだから云々と。

調べてみるとMRは縮小傾向で、検索サジェストには顔採用などと出てくる。

父親は何もわかっていないし、おそらく口論は続くだろう。

無理やり黙らせるためにでっち上げも含めた落ちた企業リストでも渡そうかとも思っている。

正直、応募するのもストレスになって来ていている。

清潔感が大切とかいうが、持病の薬の副作用で肌が恐ろしいくらい汚くて、深いニキビ跡と油で覆われているので手の打ちようがない。

仕方がないので労働者などに自己啓発をさせて無理やり労働環境悪化しているなどといった資本主義分析批判本を読んでいる。

2018-04-03

https://anond.hatelabo.jp/20180402235801

話し合うにしても口論になって話が先に進まないかもだからメールなりもしくは手紙なり(こっちのほうが喜ぶ人は多いかもだけど諸刃)でじっくり伝えてみたら?

相手にとってはほっておかれてると感じていても、自分にとってはこれが普通なんだと伝えるのが手っ取り早いんだろうし。

http://hajimac.qee.jp/men_are_from_mars_women_are_from_venus.htm#11

2018-03-29

ネット口論化する社会

政治経済ネットレスバトル化しているような気がする。

相手を打ち負かすことばかり考えているのだ。

ツイッターでも5chやらネットのどこでも展開されるものだ。

まずいのはコミュニケーションや擦り合わせ、倫理が無くてはいけないもの侵食されている気がしてならない。

めちゃくちゃな答弁をしても政権が続けばいい、何かゴミでも言いくるめて売りつけられたらいい。

そういう風潮を加速させている。

ある日、朝から何もせずに喫茶店コーヒーをすすっていた時に「相手を潰す力を身につけたと思う」と誇らしげに言っている男がいた。

話を聞いて検索すると、彼は何かコンサルなのか評論家なのか良くわからない仕事をしているようだった。

ビジネス書なのか自己啓発本なのか良くわからない本を複数冊書いているようだった。

そんな人間が、酒浸りのダメな弟を言い負かした的なことを嬉々として語っていた。

事情はわからないが潰すとか幼稚なことを言っているのにはドン引きしてしまった。

ただ、もしかしたらそれは自然ことなのかもしれない。

相手を言いくるめて黒でも白と言わせるのが現代資本主義経済やら政治勝利なのかもしれないのだ。

なんとも嫌な時代に生きている。

そして、自分面接内定を得るというそれまた喧嘩をしなければいけないが向いていない。

2018-03-28

よくある父娘の揉めごと

父はテンプレ的な頑固親父だ。

正社員として定年まで働き、結婚して子どもを育てることだけが『当たり前で』『正しく』『幸せな』生き方だと信じている。

私は長いこと派遣であちこちフラフラしていて、結婚出産否定しないけど自分には向いていないと考えている。

恋人ももうずっといない。

今日些細なことから口論になった。

父は自分が正しくて私はすべて間違ってると思っているので、私のことを全否定する。

老後の楽しみは孫をかわいがることだけだったのにそれも望めないと詰る。

まるで孫を産むだけの装置私自身には何の価値もないと言われてるようでとても悲しい。

私は父の幸せのために結婚して子どもを産まなければならないのか。

私は父の幸せのための道具なのか。

親孝行する気はあるのかと父は言う。

では父に、私が思う私の幸せを願う心はあるのか。

2018-03-22

ラブライブサンシャイン

道徳の授業を受けながらミヤネ屋をみてる様なアニメだった......

2期の中盤はもうみてるこっちがイライライライライライラしちまって作画凄いしキャラ可愛いのにどうみたらいいのかわからなくて困った。サムメンコに通じるもの感じてた....

近年稀に見る合成麻薬アニメだったよ 完全に視聴者置いてけぼりの。 脚本監督?、〇〇でカフェ口論が起きたんだけど学生が〜言ったら周りのみんな拍手してたってキモいツイートしてそう。理解出来ないランキングつけるとしたらチャー研に次いでこれが2位。どうしたらこの話が出来上がるのか知りてえ。周りのスタッフみんなキマってたのか?

2018-03-14

anond:20180314144920

口論なんかするな

やばくなったら泣いとけ

口論になったとき感情的になるべきか冷静でいるべきか

どっちのほうがいいと思う?

私は冷静でいることを心がけているけど、感情的に怒りをあらわにしてくる人に対して口論で勝てたとしてもなんか心が煮え切らない感じになる

一方で感情的に怒り狂ってる人のほうが結果はどうあれスッキリしてるんじゃないかと思うんだよな

なんかな~ってなるわ

2018-03-06

他人に好かれるのしんどすぎないか

勘違い女って言われるの覚悟で言うけど他人に好かれるのつらくない?

世の私以外の人はなぜ平気なの?

学校バイト先とか、趣味を通じて知り合った人とか、そんなん関係なく告白してくる人とか気持ちが悪いというか怖くない?

私は怖いし不愉快。それはもう男女関係なく。

一応、恋人は居るのだけれども、なんというか、友人としての付き合いの範疇の事しかしていないというか。一緒に通話しながらゲームしたりお互いに好きな美術館とか水族館とか遊び行たりするばかりで、恋人らしいことは特にしてない。

控えめで大人しい方なので過剰な愛情表現もなくまさに男の親友って感じ。

まあ恋人の話はいいや。

なんで急にこんなこと書き始めたかというと、最近ゼミの知り合いが私の親友を巻き込んでまで私に近付いてくるから最近不愉快だなって考える時間が増えた。

まりは半分悩み半分愚痴構成された思考の整理。

決して自分こんなにモテますわぁっていう遠回しな自慢ではないのです。

こんなトコでそんな不毛な自慢誰もしないから。

友人に相談するとモテる自慢かって嫌がられるからこんなとこに書いてるんで。

まず、いつから不快に感じるようになったのか。

おそらくコレは中学卒業くらいから。小学校はまだあまり恋愛とかがなかったし、好きが友人としての好意の延長のようだったから。中学くらいになると何故か皆が恋愛で盛り上がることが増えたけれども、私が通う中学はほぼ皆幼稚園小学校からの付き合いなのもあってか、校内で告白したり付き合ったりする奴は少なかった。

そして中学卒業式の後。自分では中々に仲が良いと思っていた男友達に、実はずっと好きだったと言われた。この時の絶望感ったらない。友人だと思っていたのは私だけなのかという悲しみと、私なんかを好きになるとはこいつは私をなにも解ってくれてなかったという一方的失望。もしわかっている上で好きなのであればこいつは異常だという勝手な決めつけ。

なぜなら私は他人に好かれるような人間ではないから。

まず見た目が悪い。顔が悪いしモテないよう基本ナチュラルメイクすっぴんだし。体型だってだらしない。無愛想な顔して移動中はイヤホンで常に耳ふさいでるし。

自意識過剰だと思うでしょう?そんだけ他人好意を持たれんのがしんどいんですよ、許してくれ。

なんといっても性格自分で把握している限り最悪だと自負している。

中には、「自分のことは自分が一番わかってなかったりするんだよ。俺から見た君は素敵な人だよ」だなんて有り難い()言葉をくれる人もいる。もしかしたらそうなのかもしれない。だとしても私をよくわかってくれているのはお前ではないです。本音で話し合える親友たちです。

まずこうやって他人の愛を不快だと思うのがすでに性格悪いでしょう。

まあ、仲の良くない人に本音を話すわけがないし常識あるから社交辞令とか使えるから、実際よりは少しはましな性格に感じるかもしれないけど、それでも他の人より劣ってるし。

なにより話がつまらないと思うんだ。

もとより話すより聞く方が好きだからまりさないし、私が日頃話すことと言えば、親友女友達かわいいっていう自慢話くらい。いろんな人にレズだと勘違いされるほどこればっか。聞いててつまらないだろ。

あとは趣味の話。でも私がやってるゲームとか音楽、本、映画全体的に所謂マイナーに分類されてたりファンの年齢層が高かったりするから、同い年の人は殆ど知らないし。なにより学がない。悲しいほどに浅学非才だ。

相槌だって基本的他人に興味を持てないか自分の知る限り雑だし。大変申し訳ないことに親友以外の誕生日とか趣味とかうろ覚えだし、昔頭強打したせいか顔すらもろくに覚えられてないし。あと親しくない人間に対して虚言癖あるから話してる内容適当だし。私なんかと話してるの退屈でしょう。

私と話してて楽しいって言ってくれる親友以外の人間はお世辞でないなら何をもってそう感じるのか。

つまるところ、まず私なんかを好きになってしまう人は私の何を見てなにを好きになるのか。

ここがわからいからこそ、得体の知れぬ恐怖に襲われる。

なんで好きなのか教えてくれる人も中には居るけれど、今度はそれがとても自分とは思えないから怖いし、もし付き合ったとしたら私はその好かれている要素を演じていかなきゃいけないのかと感じる。

なんやかんやこの性格を治してまっとうに他人を好き好かれる事になれようと何人かと付き合ったりもしたけど、総じてお前別に俺のこと好きじゃないでしょとか思ってたのと違うとか言ってくる。

んん~~~~~~私最初に君が思ってるような人間じゃないよとか色々忠告したし、それでもいいって言ったのお前なんだよなぁ?!

なのになんでそんな事言うかなぁ、いや、もちろんこんな歪みきった皮肉屋の性格矯正に付き合わせてしまったのは本当に申し訳ないのだけれども。ちょっと理不尽では。

他人自分を好きになる要因が無いと思っている原因。

これはさっきも言った自信のなさ。こんだけ他人モテるとかなんとか言ってる人間が自信ないとか笑うわぁとか言われるだろうけど、それは自信ではなく事実であり過去から

少なくとも私の中では、事実や成果と本人の自信は比例しないから。

で、これには多分家庭とか親とかそういうアレも多少あると思う。

親の離婚が原因で父方の実家に小さい頃からお世話になっているのだけれども、男性ばかりの家で男尊女卑の気があるというかなんというか。

女は黙ってろとかいいか家事やれとか。あと父が女は瞬間的な判断力や力が劣ってるからこの職は男性ばかりなんだとかそういった話をたまにしてくる。

別にこれについては不幸だと思ってない。その思考に毒されてるのもあるし、実際女性は体力で劣りがちだし。祖母専業主婦だし私はヒマな学生から家事を率先してやるのは普通だし。

ともあれただでさえ性格悪くてそんな劣ってる女性である自分男性が好きになるのにも違和感がある。

からと言って男性同士でくっつけとかではないけれど。

家族と言えば親の影響で結婚やらなんやらが良いものと思えないっていうのもデカいのかもしれない。

元母は私が保育園だか幼稚園に通っている頃から、父が仕事国内外出張に行っている隙を見ては私を連れて知らない男性に会っていた。

結果として浮気がバレ、両親は毎晩のように口論をするようになり、結局は離婚した。

父は相当頑張ってくれたのだろう、親権父親がとった。以来、私は元母親に一度も会っていない。そして父親鬱病になった。

まあ、この辺はどう話してもただの不幸自慢に成り下がるからここでやめるとして。

別に自分が不幸だ可哀想だとかは思ってないで。今は超絶かわいい親友いるんで。ハピハピです。

かくして、私は結婚希望を抱いていないのです。

そも今後人を好きになれて子供が出来たとしても、私は母親子供に送る正しい愛を知らないのだから子供がかわいそうだ。私は結婚出産もしない方が世のためなのでは~~~~~??????

はいえ、後から知った父親親権をとる難しさを考えると、ここまでしてくれた父のためにも、私は正しく真っ直ぐに他人を愛せるようになりたい。なりたいって気持ちは一応ある。父も私に恋人いるのかって心配してくれたりもしているし。

けれども、性格の歪んだ同級生学校近くの住人、妻にここまで裏切られ閉じこもった人間を前に、他人を信じることが億劫になるのも仕方がないと自分言い訳をして生きている。

これだけ裏切られたのにも関わらず、未だに元母から貰った手紙ちゃんと保管している父を愚かしくも羨ましく思いさえしている。

どうして、他の人は当たり前のように

人を愛せ、父は未だにあの人を愛せているのに、私だけできないのだろう。

私には何かが欠けているのではないか不安でたまらない。

なんだかいい年して厨二病のようだな、この文章。読み返すとゾクゾクするから読み返さんとこ。

あとは他人に好かれている時と告白を断った時の気まずさと人間関係に及ぼす影響。

もちろん、私なんかを好いて告白してくれた人の中にも、告白前も特に問題も起こさず、断った後もかわらず友人として接してくれる善人もいた。

だがしかしまれにいる害悪と呼ぶしかない人。あれは何。これも他人に好かれる事がしんどくてたまらない原因だと思うのだよ。

最初にも書いたゼミの知人。お前本当にいい加減にしてくれや…

外堀から固めて告白してきたり周りに協力してもらうような人がどうしようもなく苦手。周りに迷惑をかけないでくれ。

それのせいで友人と気まずくなったりするんだよ。

私の可愛い親友ちゃんも、私が他人に好かれるの苦手なの知ってるせいでめちゃくちゃに困ってるんだぞ。お前陰湿女子みたいな性格だし、まだ後一年は少人数のゼミで一緒に過ごさなきゃいけないから、めちゃくちゃに気を使うんだぞ、こっちは。

周りが気を使って2人っきりにしてきたりするのとか凄く気持ちが悪い。フラッシュモブ告白してくる人間と同じ気持ち悪さがある。数という暴力で私から選択肢じわじわと奪わないで。

話は逸れるが、フラッシュモブとか大人数の前で告白してくる人間は何を考えているのか。何故フるとまるでこちらが空気読めない奴みたいな扱いを受けなければならないのか。

そいつ好きな人に思いを伝えるため努力をした人間であると同時に、意図的無意識かに関わらず、他人から選択という自由を奪い意のままにしようとした人間であることを念頭に置いてくれまいか

そもそもゼミの知人に限らず、クラスメイトから告白は、これからもある程度の時間同じ教室で学ばなければならないのに、なんで場の空気を崩すような事をするの?フられる可能性が0だと思っているの?

フったら距離とられたり、告白してきた奴と仲が良い奴には伝わってるのとかキツい。何故か同じクラス女子にもバレてたりして裏でなにやら言われたり、なんでフったのとか聞かれたり。そいつのこと好きだった他の女子から逆恨みとか。

なんで一人の人の気持ちを断っただけで私は複数の人からアイツはアイツをフった女だって認識されなきゃいけないの。いつだって他人を好きになって行動した奴が応援されるんだ。頑張っても人を好きになれない奴も応援してくれ。ここは地獄か。

同じバンドメンバー告白された時なんて最悪だよ。十中八九解散なのだからもっと周りのこと考えてくれ。周りのこと考えてくれ告白を断りにくい状況を作らないでくれ。

あと以前、趣味があう男友達告白を断ったらLINEとかもブロックされて実質絶縁されたのもキツかった。

あんなに協力したり敵対したりして一緒にゲームで盛り上がったり、飲み明かしたり、語り合った時間はなんだったのか。なんだ。私は前世でなにか大罪でも犯したのかい。だからこんな扱いをうけるのかい

そもそも私には友人としての価値はないのか。そうか。

このなんというか、友人としての価値がなくて、恋人というか女であることに重きを置かれてるのが虚しい。

君と居ると楽しいから付き合いたいってそれ友人じゃダメなの?

一緒に遊んだり、家に泊まったり他愛ない話をするのに恋人っていう肩書きがなぜ必要なの?

恋人特権で2人で過ごす時間の他といえば性的な接触くらいしか思い浮かばないけれど、それを求められているの?

軽い潔癖なのもあるから親友以外とはキスどころか回し飲みも肌が触れるのも息がかかるのも無理。特に性的な接触は過去トラウマ的なサムシングがあるから無理。そのせいで潔癖拗らせてしまっているし。

でもナンパとか街中で声かけてくるおじさんとかはやり目だなってハッキリしてるし、今後の付き合いもないから、気持ち悪いなとかしつこくてウザイなとかは思うことはあっても怖くはない。気持ち悪さも明確であっさりしてる。

それに比べ、知人友人からちゃんとした告白には恋人である必要性目的がわからいから怖い。コレなのかもしれない。

なぜ。どうして。どこが好きで何を求めているの。そこを好かれても私はそんな風に思われる人間ではないし、求められてもそれを与えてあげられない。

もういっそオレは誰も愛せないんだ…って言う厨二丸出し精神で強く生きてくしかないのかもしれない。

孤独で孤高で誰も愛せない設定で生きてこ~~~~~~~っぜ!

パッパごめん、孫の顔見せてあげらんないッスわ。

先日今付き合ってる人居るって言って安心させたばかりなのに申し訳なぁい。

その人にも恋人っぽいこと何もしてないからきっとそのうち捨てられるわ。友人としては最高に趣味もあうし博識だから話聞いてて楽しいし私にはもったいないくらいの人なんすわ。

本当に恋人父親もごめんなぁ。全ての人に申しわけないわ。

私が他人の愛を素直に受け取れて、他人を素直に愛せる人間だったら誰も不快にさせずにすんだのにね。

私は不幸ではないのに、私のせいで他人が不幸になっているね。

色々書ききれてないし端折ってるけど、もうそろそろ出かけないとだし。取りあえずここまで考えて答えでないか今日はもういいや~~~~~~~

2018-03-03

夫婦喧嘩を見て育った

普通の家ってなんだろう。

私は自分の家を普通の家だと思っていた。むしろ大学まで行かせてもらって、その上生活費も出してもらっていたのだから、すごくいい家庭である。憎まれるほどいい家庭だ。

でも、昔から夫婦喧嘩が絶えなかった。

子供暴力をふるうことはなかったが、父は母を叩いて殴って蹴って踏んで罵倒していた。母は金切り声の叫び声をあげてわんわん泣いていた。物心ついたときから家はこの状態だった。

記憶してるなかで一番はじめの夫婦喧嘩は、3歳くらいの、まだ市営住宅に住んでいたときだ。

夜遅く、母は洗濯物を畳んでいて、私は母のそばテレビを見ていたと思う。車の音がして父が帰ってきた。母が玄関まで鍵を開けに行くと、酔っ払った父が家の中に入ってきた。私はなぜかすぐにコタツの中に潜って隠れた。父と顔を合わせたくなかったんだと思う。あと、酔っ払うと絶対喧嘩になることを知っていたからかもしれない。私は真っ暗なコタツの中で息をひそめていた。しだいに口論になっていくと、突然父が怒鳴り声を上げる。いつもここでびっくりしてしまう。本当に突然大きな声で怒鳴るのだ。そしてバシッと叩く音が聞こえる。何度も叩く。母はその度に「もう!やめて!やめてよ!!」と甲高い声で泣きながら叫ぶ。ドカドカと殴る音になると「やめてーーーー!」と母の絶叫が聞こえる。私はコタツの中でずっと震えていた。隠れているのが見つかったら私も同じ目にあってしまうと思っていた。喧嘩が終わると、まだ興奮がおさまっていない父の口から漏れるシーシーという息と、母のすすり泣く声に変わる。怒鳴り声か金切り声はだんだん慣れていくが、すすり泣きの声だけはいつまで経っても心臓がぎゅっと掴まれるような痛みを感じる。

両親はほとんど毎日喧嘩していた。父がいない日は心からホッとした。母が私を寝かしつけたあとに父が酔っ払って帰ってくると、ドスドスという足音とひどい喧嘩で起こされた。それでも布団にもぐって怯えながら寝たフリを続けなければならなかった。母をかばたことは、たぶんなかった。

次に記憶があるのは、小学校の高学年のときだと思う。父は自営業を始め、母は事務を手伝っていた。工場に隣接されるように建てた一軒家には自分の部屋がつくられた。

仕事は忙しく、夕飯はいつも11時くらいに食べていた。共に自営業を始めたことで、喧嘩レパートリーが増える。母も気が強い方なので、父に対して仕事意見を言うが、父は「口出すな」「誰のおかげで生活できてると思ってんだ」「黙っとけ」と応戦する。「くらすぞ!!」と拳を振り上げ、しだいに喧嘩ヒートアップする。プロポーズだと笑われてる九州方言だけど、聞くと少し複雑になる聞きなれた言葉

また始まった...と呆れながらテレビを見続けた。うしろで行われる喧嘩が聞こえてないようにじっとテレビを楽しむふりをしていた。怒鳴り声で音なんか聞こえないのに、ずっとその場に固まったままテレビを見続けた。喧嘩が始まると、その場から動いちゃいけないという気になるのだ。トイレに行きたくても、立ったその瞬間に「聞こえてません知りません」のフリは解けてしまうと思っていた。自分の部屋に戻りたかったけど、その場から逃げることはなんだか卑怯だと思っていた。母を助けないくせに。

怒鳴りながら暴力をふるう父と、泣きながらやめていたいと泣き叫ぶ母と、テレビから目を離さな子供。今考えると異常な光景だった。すぐうしろで母が泣き叫んでるというのに、見ないふりをしていた。

その日はなかなか喧嘩がおさまらなくて、近所迷惑だなと呑気に考えていた。その時、怒り狂った父がとうとう台所から包丁を持ってきた。この時の光景はずっと忘れないと思う。父は「ころすぞ!」と怒鳴りながら泣きじゃくる母に向けて包丁を何度も振りかざすまねをしていた。母がその時やめてと叫んでいたのか、刺せばいいでしょと反抗していたのかはもう覚えていないけど、ただ包丁を母に向ける父の姿から目が離せなかった。

頭の中で「終わった...」と考えていた。父が母を殺して、両親をどっちも失うことになって、どうやって暮らしていけばいいんだとまで考えていた。その喧嘩はなんとか父が冷静を取り戻して終わったが、ずっとこの喧嘩のことは忘れないだろう。

父は交友関係が広い人だった。外に出ると、何度も友人や知人に明るく挨拶をする姿を目にする。外での父はとてもいい人だった。明るくて面白くて輪の中心にいるような人だ。私に対しても優しくて少し甘い普通父親だった。だからこそ、その二面性がこわくて気持ち悪かった。

父の友人は私に「いいお父さんでしょ?」とにこにこしながら聞いてくる。私はいつもなんと言っていいかからなかった。

やがて反抗期に入った私は父とまったくしゃべらなくなっていた。そこまでは良い。よくあることだ。しかし、私は母に対してひどい態度をとるようになってしまった。母を小バカにするような口はまるで父のようだった。私の中で無意識に「母にはひどい態度をとっていい」という意識が生まれていた。今考えると、父の母に対する態度の影響が出ていた。

大学に入って地元を離れることになった。簡単には両親と会えない距離だ。そこで私は一人暮らしのあまりの快適さに感動してしまう。怒鳴り声も暴力もない、近所迷惑も考えなくて良い生活は本当に心地よいものだった。

そして、両親が今まで不自由なく育ててくれたことに自然感謝できるようになった。夫婦喧嘩記憶だんだんと忘れていった。

でも、正月や盆に帰るたびに夫婦喧嘩日常的に行われていた。私は理由をつけて帰らないようになっていった。

大学にいる間、たびたび友人間で両親の話題をするようになる。もちろん良い部分だけを話した。そうすると友人の中でうちの両親のイメージは「優しくて天然なお母さん」「面白くてちょっと寂しがり屋なお父さん」という理想的な両親になる。私も誇らしかった。「私の両親は良い人なんだ」と思うことができた。久しぶりに帰ると、そのイメージは壊され、やるせなかった。

うちは普通の家庭である、と思っていた。喧嘩が少し多いだけの、普通の家庭だ。でも、親元を離れて暮らす中で、あれは普通ではなかったかもしれないと気づいていく。夫婦喧嘩包丁は振らないし、「誰のおかげで生活できてると思ってんだ」なんて言葉は出てこないらしい。

大学卒業して地元に戻ってきた私は、いまだ喧嘩を続ける両親に向かって言った。「夫婦喧嘩がほんとに嫌だった、辛かった。喧嘩するのもうやめてほしい」と伝えた。父は笑って「どこの家もこんなもん。だいたい喧嘩じゃなくてじゃれてるだけ」と言った。情けなくて、もう何も言いたくなくなった。

夫婦喧嘩について調べていく中で、「面前DV」という言葉があることを知った。直接子供暴力を向けなくても、夫婦喧嘩子供精神DVを与えるというものだ。たしかに辛かったが、私はあんまり精神DVを受けたとは思っていない。なぜならいつも知らないふりをしていたからだ。母がどんなに泣き叫んでも庇わなかった。でも面前DVを受けたという話の子供はほとんど母を庇っていた。怖かったとはいえ、自分が情けなくてたまらなかった。

今では大人になり、父の言い分も母の言い分も理解できるようになった。仲裁に入るようになった。ずっと離れていたためか、暴力をふるう姿はあまり目の当たりにすることはなくなった。母方の祖父と共に暮らしているため、怒鳴り合いだけに抑えているのかもしれない。職場では、従業員の前でも怒鳴り合いの喧嘩をしている。人のいないところでまだ暴力をふるってるのかもしれない。

そういえば、病気で目が見えづらくなってきたのに配達に行かせるのよ、と母にこの前愚痴られた。なんでもないただの愚痴のように言われた。一歩間違えば事故を起こすというのに、「父は昔からそんな人だったのか」と改めてショックを受けた。

仲裁をしていく中で、私の意見なら父はちゃんと聞いてくれるということがわかった。母も「あなたの言うことなちゃん聞く耳つのよ」「あなたから言ってよ」と言うようになった。

私が言わなければならないということはわかっているし、母を庇おうとしなかった負い目もあるため私から話をすることが増えた。しか口論になって、怒りを滲ませた父の表情を見ると、恐ろしいと思ってしまう。白目のところが赤くなっていくのだ。次には拳が飛んでくるのではないかという考えがよぎる。

離れたら穏やかに暮らせると思う。だけど、私がいない間の両親の喧嘩想像すると苦しい。いつかどちらかが殺してしまうのではないかとずっと思っている。

私に対しては優しい父への接し方がいまだにわからない。

2018-03-01

anond:20180301092022

女性専用車に乗る 車両内の女性に指摘される 口論 駅員呼び出し

そもそも日本には女性専用車両なんて存在していないからね。「女性専用車両」というステッカーが貼ってあるけど、あれがあるから本当に男性が乗車できないと錯覚してしまうけど、本当は誰でも乗車できる一般旅客車両に過ぎない。だから一般旅客車両に乗車した男性乗客に対して、女が指摘すること自体男性乗客に対して失礼なことだとわからないのかな?

車内で男性差別的なことを言われたら、強い口調で抗議するのは当たり前だよね。男性差別への抗議をなぜ口論という言葉表現するのかが意味不明なんだけど、お前は目の前の現実すら見えないおバカさんだという理解でいいのかな。

>こういう流れの動画を大量にアップロードしている。タイトルテロップには「キチガイ女」「非常識女」ってついてる。

誰でも乗車できる一般旅客車両に男性が乗車しただけで言いがかりをつける女は、非常識のものだよね。

>面倒くさい人だと察して諦めた人や、間違えて乗ったと思って注意した乗客や駅員に対しても、「迷惑行為ガー!差別がー!法律がー!」って喚き続けてるのとか異常者って感じだわ。

それはお前が男性差別主義者レイシストからそう見えるだけでしょ。異常者に異常者と呼ばれる筋合いは、何もないよ。

>この人会社の人と上手くやってけてるのかなとか心配なっちゃった。何よりこういう活動を「正義」だと思ってやってるところがキモいよね。

反論できなくなると、すぐにお前みたいに相手誹謗中傷を始める。お前の方が精神病院へ行って来た方がいいよ。それに、男性差別丸出しのお前の存在のものキモい

女性専用車両に乗り込んで抗議するのはさすがにキモい

女性専用車両に反対する人(団体?)の動画を見た。

うわー、キモい

と思った。

こういう流れの動画を大量にアップロードしている。

タイトルテロップには「キチガイ女」「非常識女」ってついてる。

面倒くさい人だと察して諦めた人や、

間違えて乗ったと思って注意した乗客や駅員に対しても、

迷惑行為ガー!差別がー!法律がー!」って喚き続けてるのとか異常者って感じだわ。

この人会社の人と上手くやってけてるのかなとか心配なっちゃった

何よりこういう活動を「正義」だと思ってやってるところがキモいよね。

2018-02-28

はてなーの6分類 & リリカルなのはへ至る道

聞いてほしい。

はてなー達の思考言動は、次の2項3軸、計6つに分けられると思うのだ。

 偽 ⇔ 真

 悪 ⇔ 善

 醜 ⇔ 美

これらを順に説明したい。増田であれ、ブクマカであれ、おおむねどの項目にも思い当たる人間がいることだろう。

あなた自身はどれに属するだろうか? 多数派はどれだろうか?

【偽】ソフィスティカルなのは

はじめに「真」なるものの対極を考えよう。すなわち「偽」である

あなた他人を「偽」に導く傾向があるならば、あなたはソフィスティカルなのはの一派に属する。

あなたは圧倒的な説得力拡散力を持って、嘘の情報流通させることができる。

嘘の内容は、人や社会の行く末を左右する重大なものかもしれないし、身の回り出来事レベルに留まるかもしれない。

注意しなければならないが、本来ここに分類されるのは、意図して人を騙す者のみであるしか「真」なるもの志向していても技術が不足すれば容易に「偽」に転じてしまう。

あなたがどの立場であろうと、何をもって真偽の判断を下すのかは慎重に考えるべきだ。

【真】ロジカルなのは

「真」を求める人々は、論理という道具を発達させた。

あなたがこの立場にいるならば、真理を主張するためには相応の技術、忍耐、慎重さ、そして誠実さが必要であることをあなたは知っている。

荒唐無稽意見を見ても傾聴せよ。正しいのは相手の方かもしれない。

不快放言を投げかけられたら自省せよ。あなたに見えていない真実相手が見ているかもしれない。

あなたの考えが論理的であればあるほど、第三者から攻撃には弱くなるだろう。それが論理本質である

真理に至れるのは、自身のその弱さに、そして弱いままで居続けることに耐えられる者だけなのだ

【悪】エビなのは

悪意を原動力とするあなたは、エビなのはである

それは利得のためかもしれないし、偽善者自己欺瞞を白日の下にさらすため、あえて露悪的に振舞っているのかもしれない。

あるいは、純粋復讐心に突き動かされているのかもしれない。はたして、苦しみに満ちたこの世の中で悪意を抱かずにいることは可能だろうか?

どちらかといえば、あなたの拠り所はあなた自身の中にある悪意であり、それをぶつける相手を具体的にイメージしているわけではないことが多い。

ただ、あなたが好むと好まざるにかかわらず、あなたの悪意は周囲に伝染し、永遠に新たな悪意を生み出し続けるだろう。

しか場合によっては逆説的に、同じ苦しみを持つ人を慰める結果となるかもしれない。

【善】エシカルなのは

善なるもの志向するあなたエシカルなのはである

この立場は、他のどの立場よりも考えるべきことが多い。

あなたのあらゆる行動が、そしてあなたが取らなかったあらゆる行動が、常に無数の可能性を生み出し続け、あなたはそのすべてに責任を持とうとするからだ。

善悪判断は何よりも難しい。あなたは悪を滅ぼすことこそが善だという考えに与するかもしれない。

あるいは、悪の敵は別の悪だと考えて、ひたすら悪から距離を置こうとするのかもしれない。

場合によっては、あなたはあえて深く考えず、ただ素朴に善くあろうとするだけかもしれないし、それが多くの人を元気づけ、本当に世の中を善くするかもしれない。

【醜】シニカルなのは

人をあざ笑ったり馬鹿にしたりすることを是とするあなたは、シニカルなのはの一派だ。

エビなのはと異なるのは、相手の醜さと愚かさを強調し、相手否定不快にさせることを最も重視するという点である

あなた攻撃は的確に相手精神発言力を削り、場合によっては再起不能にし、ひいては社会をも動かすかもしれない。

あなたがこのような行動に出るのは、あなたの信じる正義のためかもしれないし、他の理由かもしれない。

あなた言動は多くの人間気持ちを代弁することとなり、非難と同時に多くの支持をも集めるだろう。

また皮肉罵倒技術を高めた者同士の口論は、一種の高度な格闘技様相を呈し、見る者に活気を与えることになるかもしれない。

【美】リリカルなのは

あなたがここに属するならば、あなたのすることは一つである

感傷を、情緒を、時にはユーモアを、快く美しい言葉を紡いで歌い上げることだ。

真偽や善悪がいったい何になるだろうか。よしんばそれらが重要だとしても、それはあなた仕事ではないのだ。

美しければそれでいい。

その美しさは力となり、様々な効果を生むかもしれないが、それはまた別の話である

補遺

以上の分類は、複合・派生・細分化によって新たな分類を生み出しうる。エコノミカルなのはテクニカルなのはフィジカルなのは、などが代表例だろう。

他にも、ケミカルなのはトロピカルなのはマダガスカルなのは、なんてのもいるかもしれないが、このへんの人達の行動原理不明である


さて、いうまでもないことだが、もっと知名度が高いのは「リリカルなのはである検索すれば分かるだろう。

しか実態知名度に追いついているとは到底言い難い。過去に栄華を誇ったかもしれないが、それは過去であり、今ではないのだ。

今こそ、リリカルなのはの再興が待ち望まれているのではないだろうか。それなくして、未来は暗い。

今こそ、リリカルなのはである

お分かりいただけただろうか。


(追記)

「それぞれに理由がある。」というブコメがうれしかった。大喜利要素で茶化しちゃったけど、ほんとはこれを言いたかった。(「偽」の項の理由ちょっと足りなかったのは失敗。)あとリリカルなのはが好きなのは本当です。

2018-02-27

歩きタバコするやつを殺したくなる

歩きタバコは、注意してもしなくても胸糞が悪い。

普段生活感情的に怒ることは皆無なのに、

歩きタバコは本当に許せなくて、突発的にキレ気味で注意してしまうことがある。

大抵のひとは、うろたえて消したり謝ったりするのだが、たまに逆ギレしてくるのがいる。

「だれが禁止してんだ」

犯罪なのか」

大抵はそんな言い分である

殺したくなる。

しか歩きタバコ犯罪ではない。

条例として違反にしているところはある)

ここで上手く反論できずに、もどかしくなるパターンが多い。

というのも、歩きタバコをしている時点で、モラル教養のない人間で、

マナーの話などはまったく通用せずに、くそみたいな口論になって、どこにも着地しない。

こうなると後味が本当に悪い。

かといって、注意しないとどこか自分に腹が立つ。


どうすればよいのか。。

2018-02-26

anond:20180225195727

お前は俺か

うちは元栓(流しの下)をちょっとずつしめていった。

あとなるべく洗い物を自分がやるようにした言っても理解されないだろうし、無駄口論したくないから。

同様の理由シャワーヘッドを高圧になると言う理由節水型に変えた。

トイレ賃貸でどうしようもないので500のペットボトルを設置した。

本当なら節水型に変えるかあらゆる排水プールしてトイレに使いたいくらい。

anond:20180226040515

言い訳のリプいらない。

ちゃんと読んでないのに口論ふっかけられるのうざい

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