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はてなキーワード: ハンガリーとは

2020-07-07

ラーンゴシュの鴨肉乗せ

マジでうまいんだよな

ラーンゴシュというのはハンガリーの揚げパンみたいなもので、わりと平べったくてそれ自体に味はない けっこうシッカリしていて食べ応えがある

それに鴨肉のローストサラダがのっている料理があるのですが、異常にうまい

見た目もいい 鴨肉のローストというものそもそもかなりテンションが上がる見た目ですからね サラダも加わって彩りもバッチリだ 見た目はいいけどこれ組み合わせとしてどうなんだ?バラバラではないのか?という疑問は食うと瞬間的に消える

なんせうまい 肉の旨み・サラダの爽やかさ・ラーンゴシュの油分と歯応えとコク これが合わさってトライアングルアタックということになってくる もう手がつけられない 

なんでうまいのかわからないがとにかくうまい これよりうまいものは食ったことがないかもしれないと思わせられる 腹にもたまる

値段もお手頃 2000フォリントから千円しないくらいだ(倍額だった気もするがそれでも充分安い) 雰囲気も素敵な店で超うまいもの結構お腹いっぱい食っての額だから

Korhely Faloda & Daloda

https://goo.gl/maps/u5sXgiSyWCD6ybVz9

俺は貧民なのでたぶんもう2度といけないし、そうでなくともなかなかキビシー世界情勢だ しかブダペストはコルヘイの鴨肉乗せラーンゴシュ あれは本当にうまくて食う価値がある 

2020-06-06

世界を股にかける系アクション映画舞台

いろんな国から集まったメンバーがいろんな国でを股にかけて世界を揺るがす悪と戦う!みたいな映画あんじゃん

最近見たやつだとコードネームuncleとか6アンダーグラウンド ミッションインポッシブルなんかも含まれるっちゃ含まれるのかな

あれさあ 舞台

中東架空国家(だいたい〜スタン)
イタリア

が含まれる率クソ高くねえか

もうちょっとさあ ブカレストとかねえわけ

イタリア旧市街で戦うシーンすげえよく見る印象あるし、紛争地帯独裁者と戦うのもすげえ見るよ まあ後者一種しゃあないとして、イタリアの方はなんとかならんのか?

あるじゃん フランスでもスペインとかでもいいし、マケドニアとかハンガリーとかラトビアとかでもいいわけ

2020-05-22

思い出したら悔しさがこみ上げてきた

何をしてもダメな奴らだと馬鹿にされて、虐げられてきたところから必死になって這い上がって信頼を勝ち取った。

死に物狂いでやって、いろんな犠牲を払って、何度も振り払われようとしたところを食らいついて、やっと、やっと。

当時の仲間は散り散りになり、他所から新しくやってきた者たちはそんな過去はもちろん知るよしもなく。

ろくに勉強もせず、うわべのことだけ。

どんな思いでここまでやってきたのかなんて、関係ないのだろうから、当然か。

やっと築いた環境をいとも簡単に崩されることが許せなくて、悔しくて悔しくて。

自分から学ぶことも、ハンガリーさもなく。

ただただ遜って。対等な関係築くのにどれだけ苦労したと思ってるのか。何を無駄に遜ってるんだ。

苛立つ。

2020-05-13

anond:20200513163354

そりゃまあ、検事総長抑えられたら政治家裏金なんて絶対処罰されないものな。不正蓄財に励むわ。

で、

2020年3月30日ハンガリー議会において、新型コロナウイルス感染拡大へ対応するための措置として、首相権限を期限を定めず大幅に拡大する法案が可決される[5]。

いやー、感染時のドタバタ紛れに行動するのはねぇ、よその国なら笑えるんだけどねぇ。

ハンガリーなど名指し、「もはや民主主義国でない」 人権報告書

 特にハンガリーではオルバン・ビクトル首相の強権的な「体制」により、民主主義国としての地位が「急激に」失われたと指摘。「現在ハンガリーはもはや、民主主義国とはみなせない」「民主主義純粋独裁政治の間の『グレーゾーン』に位置する(中略)ハイブリッド体制だ」と評した。

 報告書はオルバン政権について、「民主的制度尊重するふりを一切放棄した」とも述べている。

へー、どんなことやっとるんやろ。

と思ってググってみたら、

オルバーン・ヴィクトル - Wikipedia

2003年にフィデス党首に復帰したが、2006年総選挙でも社会党に敗れた。しかし、その後の経済危機左派連立政権崩壊するなど混乱があり、2010年4月総選挙でフィデスは議会3分の2の議席数を確保する地滑り勝利を収めた。同年5月29日に、8年ぶりに首相就任した。

2014年4月6日の国民議会選挙において、フィデスは圧勝し、オルバーン首相に再選された。2018年4月8日の国民議会選挙英語版)でも圧勝して3選した。

公共事業の多くがオルバーンに近い企業発注され、金額の一部がフィデスへの裏金になっていると報道されている。欧州不正対策局(OLAF)が不正を指摘したケースもあるが、検事総長政府に任命されるハンガリー検察捜査ほとんど行っていない。

これは大草原。

名前入れ替えても気付かんやろ。

2020-03-29

新型コロナ感染の英外務省高官が死去、37歳

3/26(木) 10:27配信

873

CNN.co.jp

新型コロナ感染の英外務省高官が死去、37歳

英国ディックハンガリー次席大使(37)が新型コロナ感染し死去した

ロンドン(CNN) 英外務省は25日、スティーブン・ディックハンガリー次席大使新型コロナウイルス感染し、24日に死去したと明らかにした。37歳だった。

2020-03-17

思い出インブダペスト

彼女留学しているブダペストに二回行って、計1週間くらい過ごした

印象的だったことを書く

通貨フォリント物価

フォリントの方が円より安い 

しか物価も全体的に安い 俺は6万フォリント(2万円くらい)両替してしまい、結局かなり余ったので彼女に余った分を渡して帰った

ブダペシュト

ハンガリー語では単体のsの発音はシュであり、ブダペストではなくブダペシュトの方が正しいらしい 首都だけにブダ首都、的な(?)

ブダペシュト

青く美しきことで有名なドナウ川(実際はドブ色で美しくない)によって街は2つに分かれていて、片方がブダでもう片方がペシュト…というのはまあ常識か でも実際目にしてみると実感がある ブダオールドタウンでペシュトニュータウンって感じだった

タデ

オールドなブダ側にある小高い丘の上にちょっとした城塞があって、チタデラと呼ばれてるらしい(この名前フランス語由来か) 登ってみたがなかなかいい感じだった 丘なんでわりと陸の孤島なのだが、唯一ある公衆トイレ使用料1ユーロをせしめていて悪どかった(ヨーロッパ使用料のかかる公衆トイレが多いが1ユーロハンガリー物価からしてみても足元を見てる感がある)

動植物園水族館

デカ動物園があるのだが、温室っぽいのもあればちょっとした水槽もあったりでかなり充実していた 魚は弱いがアシカ?とかがいて哺乳類系はかなり強い印象 コモドオオトカゲオオアリクイがかっこよかった

フォアグラ

ハンガリー、実はフランスに次ぐフォアグラの産地らしく、物価が安いのも相まってかなり気軽にいいフォアグラが食えた

いいフォアグラっていっても初めて食べたんで厳密には善し悪しなんて分からないのだが、うまかったので便宜上いいフォアグラと呼んでいる

2000円くらい出したらフォアグラと付け合わせだけ食って満腹になれる フォアグラは脂でヘビーなんでグロッキーになれるといってもいい

ルスヴルムのクレーメシュ

ルスヴルムっていう有名なカフェクレーメシュっていうお菓子ケーキ?を食べた

あっさりしたクリーム主体ちょっとしたケーキで、安い割に美味しいし腹にたまる感じでよかった 店の立地も高台散歩にいい

Spar

ドイツ資本Sparというスーパーが幅をきかせていて、そこら中にある

そんなに日本と変わらないが特徴的なのがベーカリーで、プレーン系のパンが18円とかで売ってる(全然食える味)

余談だが彼女はこれをスパーと呼ぶのかシュパーと呼ぶのかをずっと気にしている

ラーンゴシュ

ハンガリー伝統ストリートフードらしい 揚げパンの上にタマネギチーズベーコンなどを載せたもの

揚げパン結構ヘビーな感じで、500円もしないくらいなのに1.5食分くらいのパワーがある

Kolhelyっていうレストランにて興味本位で頼んだ鴨肉乗せラーンゴシュってやつが死ぬほどうまくて、なんなら人生で食べたあらゆる食べ物の中でも屈指だった

鴨肉の旨みを揚げパンが支えて持続させ、添えられたサラダが爽やかに流す マジで最高 2000円くらいしたけど二千円であれが食えるなら全然安い

2020-03-07

ハンガリーの15人全員陰性とか一体なんだったのか

集団自己暗示にでも掛かったか

2020-01-23

ケバブもっとあって然るべき

ちょっとヨーロッパ(イタリアスペインハンガリー )を旅行したんだけど、かなりケバブ屋があった印象がある

kebab”ってグーグルマップに入れたらまあ徒歩圏内に一軒はあるって感じ

なんならスーパーケバブソースとかケバブミートとかが売ってて自作もできた 皮になるものも売ってる(タコス用ぽかったが)

ケバブうまいんだよな…でも周りに全然ない 北摂からか? 検索しても東京難波あたりの情報しか出てこない まあなくはないんだろうけど、もっと気軽にシュッといける位置複数あってほしい

ケバブ食いてえよ 歯応えあるパンスパイシーな肉、大量の野菜、謎のソース

ちなみにローマ郊外にあったkebaboneって店はマジでよかった 4〜6ユーロくらいでクソでかいうまいケバブが食える ドリンク付き 

2020-01-19

anond:20200119132234

Apple日本法人本社はまだ六本木だろ。どのみち関係がないけど

例えば、丸の内三菱日立があるが歩きタバコとすれ違ったことがない

例えば、三田田町/芝、創作増田ブクマ集めた企業イタリアハンガリー大使館があるが歩きタバコとすれ違ったことがない

六本木日中でもあるわ

2020-01-04

[][][]就業中に「スキル資産」が増え、起業転職副業をしやすいのがプログラマー

プログラマースキル資産)、YouTubeTwitterBlogデジタル資産)、個人アプリ個人サイト(ミニ起業副業



リモートワークを採用している日本のテクノロジー企業のまとめ

40代で北海道へ移住!オーストラリア一周、シベリア鉄道でロシア横断!世界を旅する自由すぎるベテラン業務ハッカーの仕事の真髄とは?

旅するプログラマー カズさんの生存報告

1年かけて世界周遊する方法

ttp://www.aoky.net/articles/alex_maccaw/how_to_travel_around_the_world.htm

旅と執筆プログラミング

ttp://www.aoky.net/articles/alex_maccaw/traveling_writing_programming.htm

ウズベキスタンモデル事務所を立ち上げた男が説く、旅行中にビジネスチャンスを見つける方法

ttps://www.lifehacker.jp/2014/05/140525uzubek.html

オフィスのない会社」の創業者提言:住む場所自由になるワークスタイルのすすめ

ttps://wired.jp:443/2014/05/02/newworkstyle-vmware/

持ち物すべてをカバン1つ分に収めることで、思考人生シンプルになる

ttps://bit.ly/2I8y0ZX









大学生は全員プログラミングの勉強をした方がいい理由|現役大学生エンジニアの日常

起業したい大学生はプログラミングを学ぶべきなのかを真面目に語る|現役大学生エンジニアの日常

私が億万長者になった日

Ruby on Railsの生みの親が見つけた人生で「最良のもの

人生で最良のものは「自由

ttps://bit.ly/2UrMXtt

年収2000万円で一つの場所に拘束されるより、年収500万だけど好きな場所生活できる方が楽しい人生を送れる」という話 - 「週4時間だけはたらく。」その1

定年退職は最悪のシナリオに備えた生命保険のようなもの

人生もっと活動的20代、30代を楽しむために使えないのは馬鹿げている。

ttps://bit.ly/2Ib45wk

プログラミング人生を賭ける価値がある」

「少ない人数で、クライアントに使ってもらうためのアプリケーションを小さく作り、少しずつ育てる。そして時が来たら、大きく育てる」

ttps://tech-camp.in/note/interviews/55825/

あなたは次のfacebookにはなれないし、なる必要もない

2000人の顧客に毎月40ドル課金する継続課金サービス12ヶ月、これをかけ算すると年間1億円になる

ttps://logmi.jp/business/articles/6034

ベースキャンプでは毎年5月から9月までは週休3日、3年に一度は30日間の有給サバティカル長期休暇、毎月100ドルまでフィットネスジムの会費を立て替える

ttps://www.businessinsider.jp/post-182178

まずはBasecamp副業として始めることを意味した。

中略

自分の貴重な20代と30代を他人に捧げる義務があることについて、四六時中考えていたくなかった。

その10年間は、僕に一度しか与えられない。

いつか増えるはずのお金のために、それを人に売ることなんて考えられない。

ttps://thebridge.jp/2016/04/reconsider

Basecampは一人のプログラマーと2人のデザイナーでつくった

ttps://www.goodpic.com/mt/archives2/2005/09/37signals_jason.html

Ruby on Railsの作者より:高まった生産性仕事を余計にこなすためではなく自分の将来に向けて使おう

Basecampを開発していたときは、使う時間を1週間に10時間制限した。

ttps://himazublog.hatenadiary.org/entry/20080927/1222445526

生産性は何をどうやるかで決まる。ある仕事をやる速さが10倍になったりはしないけど、やるべきでないことを削ぎ落としていくことで生産性は上がる。生産性の高いプログラマは、達成すべき目標に対して最小のコードで済ませる方法を知ってる。と、Ruby on Rails作者のDHHが言ってた

ttps://twitter.com/knsmr/status/561007620593442817

「長時間働くな、良く眠れ、そして旅に出よ」お金を出して社員旅行させる理由CEOが明かす

3年ごとに1カ月の長期休暇

ttps://www.huffingtonpost.jp/2016/01/31/boss-wants-you-to-work-less-sleep-more-travel-the-world_n_9128956.html

年末には全従業員世界16ヶ所どこでも行ける旅行券など、ビックリちゃうBasecamp福利厚生

夏季就労日は週4日:5月1日〜8月31日までの間、僕たちは週の月曜〜木曜まで、1日8時間働く。

これは僕たちが「summer hours」と呼ぶもので、この期間は週の労働時間が32時間になる。

ttps://thebridge.jp/2016/06/basecamp-employee-benefits

重要なのは仕事を続けることにワクワクできるかどうかなんだ

ttps://bit.ly/2J8ak5W



リンク

[ESBI]就活生やサラリーマンは資本主義の本質を学べ

2019-12-10

社会学者ってやはりただの思想家だよねー

小宮友根准教授記事非難轟々。「初手から飛躍した議論」「ジェンダーフェミニズム屁理屈は本当に害悪」「根本的に誤り」

https://togetter.com/li/1440806

ハンガリーだとジェンダー自体学問ではなく、単なる思想と切り捨てられて大学での教育廃止された代物だしね(苦笑)

しか社会学に関しても根底自体自分お気持ちと言うふわふわしたものだし、学問と言うよりもただの思想に過ぎないよなと思う。

この人達学者と言うより単なる思想家と言っても問題ない程度にはお気持ち表明しかしていないしね。

この様に社会学に関しては日本のこの手の連中のみならず、アメリカでも数学社会正義を教えるべきだとかまるで宗教関係が言い出しそうなご迷惑をかけているようだし、役に立たない所か害悪と化しているので、いい加減見直すべきだと思うよ。

役に立たない学問ならまだいいんだよ、文学しろ芸術しろ、何時かは役に立つ可能性があるからね。

役に立たないと言い出したら、理系ですら、成果が出るまではただの金食い虫でしかいからな。

ただ他分野にご迷惑をおかけするのだけはダメ

別件だけど、環境分野もあの手の思想家が絡んでから本当におかしくなったからなー。

自然科学生態学研究者等はさぞかしご迷惑しているだろうと思う。

それと一度セミ研究でもクマゼミの一件で温暖化北上とかとある人が平然と嘘をついて、あっち方面にもご迷惑をかけた結果、真面目に研究していた人が怒った事もあったのも事実だしねぇ…。

2019-12-04

anond:20191204214705

不快から公共から追放していいならフェミニスト追放してもいいよなって

ノーベル賞はほぼ取れないだろうし国際競争力もないし実際ハンガリー廃止してるし

2019-11-28

もうクレーマーお気持ち学と言った方が良いんじゃないかな?

フェミニズムという学問は、ダメ学問が多い社会学の中でも相当ダメ

https://togetter.com/li/1426386

武蔵大学社会学教授千田有紀氏、キズナアイ騒動などで表現規制は求めていないと主張する※更新アリ

https://togetter.com/li/1434164

そもそもハンガリーではジェンダー自体廃止されましたしね。

フェミニズム自体学問じゃなくて、思想に過ぎないけど、これが社会学悪魔合体をして、大暴れしているのは問題だと思うよ。

流石に根底自体ふわふわしているもの学問とは言えないし、単なるお気持ち以外何者でもないと思う。

社会学自体アメリカでは数学でも社会正義と共に教えるべきとか言って、まるで宗教関係みたいな事をしでかして、他分野にも迷惑かけているみたいだしね。

そう言えば、そのアメリカと言えば、宗教思想で間違いでなければ、教師科学的に間違いであっても答えを間違いにしてはいけないとか言う州法の話もあったなぁ…。

2019-11-26

ヒューマニズムやめたらいいのでは

難民受け入れたくないじゃん正直 いいことないしさ じゃあ「いやだ!来るな!汚いし危ない!お前らの事情なんざ知らねえよ、死ね!」って言っちゃえばいいんじゃない

オブラートに包んだところで本音は変わらないじゃん もうめんどくさいこと言ってないで素直になれよ

っていうかその流れあるよなあ確実に トランプさんとかハンガリーのオルバーンさんとか

正直いい流れだよ そのまま「老人は死ね」とか「無能死ね」、「障害者死ね」も公に言ってよくなって、ヒューマニズム残滓による安楽死施設ガンガンいらない人間をぶちこむようになってほしい

俺は無能だし気力もないから入れてもらえると思うんだよな 安楽死施設 入れてくれ〜〜

2019-11-06

寿司って腕が出るよなあ

ビンボー人の若造なんであんまりいい寿司は食ったことないんだけど、地元の海沿いにある物産館で出してるにぎり定食を食ってみると「ネタうまいけどこれ寿司って感じじゃねえなあ」と思う 席から海が見えるし館内に生簀があるしでたぶんネタの新鮮さは最高級なんだけど、それはそれとして寿司としては微妙な感じがするんだよな ネタデカすぎるしシャリ普通に炊いた飯って感じだし

その点かつて食った老舗料理屋みたいなところの寿司はうまかった ネタはまあ普通だったように記憶しているが、シャリのほどけ方がすごかった 酢の加減もいい なるほどこれは「食べやすくて見た目がきれいな刺身定食」とは違うなあ と思わされた

ただ一方でわかりやすいうまさで腕を超越してくる寿司っていうのも確かに存在する 寿司っていうかいわゆるカリフォルニアロールってやつなんだけど、ハンガリーで試しに食べたやつはうまかった フォアグラ軍艦!とかサーモンアボカド巻き寿司を揚げたやつ!とかまあメチャクチャなんだけど、寿司っぽい雰囲気もあるし純粋うまいしでかなり驚いた まあ形式にとらわれずうまそうな組み合わせを貪欲採用して新しい調理法を試してみるのもひとつの「腕」だってことなのかもしれないなあ

結論:カリフォルニアロールうまい 特に揚げた軍艦巻きはかなり新機軸でいい 見つけたら食ってみるべし

2019-10-01

anond:20191001080549

ググったらハンガリーの27%が最高らしいから、30%行けたらまた一つ日本スゴイが達成できそう

2019-09-15

ヨーロッパ旅の記録とオススメ

イギリス

ロンドン:ベタだが名所多数。ビッグベン、バッキンガム、セントポールウエストミンスターロンドン塔、タワーブリッジ、大英、ナショナルハロッズ等々。

マンチェスター:何もねえ

リバプール:何もねえ

カーディフ:何もねえ

エディンバラ:何もねえ

グラスゴー:何もねえ

飯:ロンドンイギリス料理以外はまとも。ロンドン以外は不毛

フランス

パリ:治安最悪、汚ねえ。でもルーブル、オルセー最高。エッフェル塔凱旋門ノートルダムは焼けたけど、ヴェルサイユ、モンマルトル、シャンゼリゼ、く、悔しいけど好き。

モンサン:遠い

マルセイユ:汚ねえ

ボルドー:最高

トゥールーズ:汚ねえ

カルカッソンヌ:広い城だけ

ニース:最高

カンヌ:まあまあ

パリツーリストトラップ以外、大抵の料理うまい

ドイツ

ベルリン:壁壁壁

フランク:何もねえ

ミュンヘン:オクトーバーフェストクリスマス、季節だけかよ。ノイッシュ。

デュッセル:駅前寂れすぎ

ケルン:大聖堂見たら途方にくれる

ハンブルグ:何もねえ

飯は肉しかないのかよ!

日本人アレ行き過ぎ。やっぱり肉しかないのかよ!

イタリア

ミラノ:最高

ローマ:汚ねえ

フィレンツェ:最高

ヴェネツィア:最高

ナポリ:汚ねえ

シチリア:最高

ジェノバ:何もねえ

トリノ:何もねえ

ボローニャ:何もねえけど、飯はたしかうまい気がした

ピサ:塔

アマルフィ:最高

チンクエテッレ:最高

飯:ローマツーリストトラップ以外はウマーーー!

スペイン

バルセロナ:サクラダと飯と海があれば最高

マドリー:バルセロナの後だと今ひとつレベルは高い。プラドピカソ

セビーリャ:最高

マラガ:最高

ハス:白い村ショッピングモールみたいだなと思った

グラナダ:最高

コルドバ:最高

ビルバオ:何もねえ

サンセバスティアン:飯最高

飯:ウマーーー!

ポルトガル

リスボン:スペイン田舎

ポルト:綺麗なスペイン田舎

飯:ウマーーー!

スイス

ジュネーブ:湖、国連

チューリヒ:何もねえ

ベルン:何もねえ

山:最高最高!!!!!

スイス欧州最高に挙げる人多し

ノルウェー

フィヨルド:単なる山。日本人には珍しくないリアス

オスロ:何もねえ

スウェーデン

ストックホルム:何もねえ

美人:笑うくらい綺麗。なぜに瞳が水色???

飯:ミートボールは大して名物じゃなかった。黄色にはめられた?

フィンランド

ヘルシンキ:何もねえ

デンマーク

コペンハーゲン:何もねえ。ガッカリ

北欧はまとめて飯ダメ

オランダ

アムステルダム:チューリップ意外に最高。ゴッホ。アンネ。

ロッテルダム:何もねえ

ハーグ:フェルメール

イマイチ

ベルギー

ブリュッセル:EU以外何もねえ、ガッカリ、汚ねえ

ブルージュ:綺麗だけど何もねえ

ワッフルうまくない、チョコ日本で食える

モナコ:綺麗だけど何もねえ

オーストリア

ウィーン:王宮美術館、もう飽きた。オペラは知らん。綺麗。

チェコ:

プラハ:中世の街並み、綺麗。タクシー酷い。

ポーランド

ワルシャワ:何もねえ

クラクフ:塩の洞窟と、ドイツ人が大嫌いになる見学

ハンガリー

ブタペスト:綺麗だけど何もねえ

ギリシャ

アテネ:最高

ミコノス:最高

サントリーニ:最高

飯は素材を生かせればまあ、という感じ。

クロアチア

ドブロブニク:最高

アイルランド

ダブリン:ギネス飲んだら、The 何もねえ

2019-09-13

追記あり】野外で合法的全裸になりたかったので、オーストリア混浴してきた

【初めに】

 コピーミスで一節が抜けていた。申し訳ない。【】で囲まれた部分が追記である

【本文】

 服を着るのが苦手だ。できることなら裸で生活したい。

 ビジネスホテルに泊まるときは大抵全裸だし、男女関係なく素っ裸で過ごしたら、さぞ気持ちがいいだろう。

 そんなことを呟こうものなら、不審者扱いされるのは目に見えている。挙句の果てに、公共の場で脱ぎだして陰部を露出する不審者予備軍と誤解され、警察のお世話になるかもしれない。

 だが、よく考えてほしい。ああした人たちは、自分全裸特に陰部を見てほしいのであって、裸になりたいのとは少し違う。それに、皆様も思うことはないだろうか。たとえば大浴場に浸かったときの安らぎ。もしもそれが露天風呂だったらなおのこと心が緩み、湯の中に嫌なことが溶けていく思いがしないだろうか。

 目の前にどこまでも緑が、あるいは紅葉が広がっていたら。あるいは、絶えることのないとどろきを繰り返す海洋が広がっていたのなら。これほどまでに自由を感じつつ、大いなる存在に受け止められている安心感を覚える場所はないはずだ。何も身にまとうことなく立っていると、海風が全身をそっと撫でていき、普段どれほど重いものを身にまとってきたかを、嫌でも意識させられる。

 とはいえ、男女混浴可能場所国内でも限られている。ましてや、近年は混浴マナーの低下が甚だしく、混浴を取りやめてしま地域も多いと聞く。ある意味では仕方がないのかもしれない。混浴誕生した時代とは、私たち羞恥心感覚も変わってしまった。

 そういうわけで、私は混浴文化がまだ息づいている、ウィーンにまで足を運んだのである。概して、ドイツオーストリアを含む中東欧の人々は裸体に対するタブーが弱く、混浴についても寛容なである。緯度が高いので、全身で太陽を浴びたいのだろうか。冬になると日照量不足で気分が落ち込む私としては、その気持ちはよくわかる気がした。

 もっとも、私は全裸になるためだけにオーストリアに飛ぶような酔狂人間ではない。

 私は建築美術にも関心があり、この旅行の主目的は、クリムトシーレ、ココシュカといった人々の作品を鑑賞することであった。なので、脱衣はどちらかといえば、時間が空いたときのおまけである

 日本と同じで、月曜日には休業の美術館が多い。なので、月曜日にそうした巨大温泉施設に向かった。ウィーン中心街からおおよそ三十分ほどのオーバラー駅前の、テルメ・ウィーンと呼ばれるところである

 駅を出ると目の前に巨大な建物があり、そこからは既に硫黄香りがしている。そうしたところは我が国温泉とよく似ており、妙な安心感がある。片言のドイツ語で入場料を払い、タオルレンタルを済ませ、ロッカーに向かった。

 ロッカーのカギは電子式で、かざすと自動的に開閉されるというものだ。慣れるまでに時間がかかったが、すぐに便利だとわかった。荷物を持ったままガチャガチャと回すのは大変だからだ。ちなみに、このロッカールームの時点ですでに混浴で、男性女性関係なく着替えている。もちろん、慎み深い人のために個室の更衣室もあるのだが、別料金だ。

 ちなみに、温泉施設ではあるがすべて全裸で過ごすわけではなく、全裸なのは奥のサウナコーナーのみである。そのために私は一応水着を持参しており、ついでに防水のバッグも持ってきた。

 まずは、せっかくなので水着エリア温泉を楽しむ。とはいえ水着エリア温水プール同然であり、浸かっているとあたたかいが出て風に当たるとすぐに水着が冷えてしまうといった代物である。せいぜい人肌程度であり、温まるには不足である

 これはときどき指摘されることだけれど、日本人の湯加減の好みは、ヨーロッパの人々のそれよりもかなり高いらしい。ハンガリー温泉大国で知られているが、やはりそこも湯加減はぬるい。ただ、その程度の温度でなければ、ガイドブックで見かけるように、湯につかりながらのんびりとチェスの対局をやるわけにもいかないだろう。

 他にも、子供立ち入り禁止エリアというのがあり、ムーディーな照明と共に、カップル夫婦がぷかぷかと浮かびながら語らっているコーナーがあった。ここも温水プールほとんど温まらない。日本温水プールみたいに、塩素臭くないのはありがたいのだが、やはり汗をかかないと物足りなく感じてしまう。

 そうしたわけで、水着エリアを堪能した後に移動しようとしたのだが、サウナエリアがどこかわからない。あちこちうろつきまわり、子供に泳ぎを教えているらしい人やスタッフと思しき人物に、「ヴォー・イストサウナ?」(サウナはどこですか?)などとつたないドイツ語で尋ね歩くうちに、やっとのことでたどり着いた。

 なお、このゲートの先は別料金であり、鍵をタッチして入る。清算は帰りだ。そして、注意書きにはドイツ語と英語で「この先水着の着用を禁じる」と書かれている。なんとも徹底していることだ。私は軽快な電子音と共にその奥へと進んだ。

 サウナコーナーは、それほど変わった印象はなかった。ただ、見かける男性が皆素っ裸なので、私も水着を脱いだ。それほどの羞恥を感じなかったのは、一つには周囲には男性しかいなかったからだろう。それに、ここでは全裸が正装なのだ。だったら、むしろ何か着ている方が恥ずかしいのではないか。そんなことを思ったのである

 サウナ入り口には温度が書かれており、四十五度、五十度、六十度、それから九十度に分かれている。ひとまず五十度のところに入ると、既に老夫婦がくつろいでいた。ここで初めて裸の女性と遭遇した。

 二人は、私の存在を気にかける様子もなく、くつろいだ様子だった。私も、確かに目の前に女性がいるのだなあ、ということは考えたのだが、気にしてもしょうがなかったので、ぼんやり天井を眺めることにした。男性で前を隠している人はほとんどいなかったので、自分もそれに倣ったのだけれど、個人的には気持ちが良かった。世間体を気にせずにリラックスした姿でいるのは、何とも言えず心地よい。

 ちなみにその老夫婦のいたサウナでは、腰かけるところがチェアベッドのようになっており、仰向けにくつろげるような形になっていた。うとうとしているといつの間にか隣に座った男性が、ペーパーバックで何やら読んでいる。お風呂ではなくてサウナ読書、贅沢この上ない時間だ(もっとも、後で注意書きを見たら、サウナの中の読書禁止、と書かれていたのだが)。

 しばらくして、サウナを出てシャワーを浴び、他の温度のところを回ったり、冷水プールに体を浸したりした。日本温泉露天風呂がメインで、サウナ複数あるところは珍しい気がするが、ここでは様々なタイプサウナがあり、存分に楽しめた。

 たとえば、スチームサウナというのがあり、ここでは猛烈な蒸気で包まれる。汗が蒸発しないのでなかなかにつらいし、持っていたタオルもすぐにびしょ濡れになってしまうのだが、熱風がきつくないので、肌には優しい気がした。眼鏡をかけていると、何が何だかからなくなってしまうのだが。

 ちなみにこの眼鏡裸眼で転ばないように、日本サウナ用の眼鏡をわざわざ購入したものである

【ところで、このサウナコーナーには、外がある。サウナなので当然素っ裸で歩くのだが、これが気持ちがいいことこの上ない。芝生の上を歩けば、まるで熱帯民族になったようで愉快だ。そして、歩いた先には小屋があるのだが、そこもまたサウナである

 そこでは、おおよそ温度は九十度で、定期的にスイッチオンオフになる。オンになると、そこにはタオル一枚のおじさんがやってきて、香りのする水を炉に撒く。そして、巨大なタオルサウナの人々に熱風を浴びせるのである

 それがまた非常に心地よい。異様な高温のはずで、現に乳首が痛いほどなのだが、それでも不思議と生きている実感が与えられるというか、幸福感と高揚感が感じられる。それは他の人々も同じなのだろう。おじさんのパフォーマンスが終わると、一斉に歓声と拍手がする。ロウリュウ、と呼ばれるものに近いのだろう。

 そのあとも、おじさんは一人一人に熱風を送る。そのたびにあおがれた人々は嬉しそうだ。私も、「ゼア・グート。アバー・ゼア・ハイス」(とても気持ちがいいですが、とても暑いです)と、定冠詞活用無茶苦茶ドイツ語で応じた。すると隣のおじさんがあおがれたときに「カルトカルト」(寒い寒い)などというものから、思わずその場は笑いに包まれた。

 私に向かって風を送るときに、両手を合わせてお辞儀をしてくれた。たぶんタイかどこかと間違えているのだろうが、悪意よりも親しみを感じたので、こちらも会釈した。腰かけるところが熱すぎて胡坐をかいていたので、仏像か何かと勘違いしたのかもしれない。

 その後、全身をほてらせながら野外にある二十五メートルほどのプールで体を冷やした。何往復か泳いでから、仰向けになって曇り空を眺めているうちに、これほどの幸せなはないだろうな、と感じられた。何のしがらみもなく、何の規制もなく、ただ存在するだけ。過度な欲望もなく、競うこともなく、誰から干渉されない時間だけそこにあった。

 それに、水着を身につけずに泳ぐと体を締め付けるものが何もなくて、全身を区別せずに流れていく水が本当に心を自由にしてくれる。それに、誰もお互いの裸をじろじろ見たり気にしたりしないのも、気持ちが良かった。あたたかな無関心というか、あるがままの姿を受け入れてもらっている感覚になるのだ。

 人間身体のどこに猥褻なところがあるのだろう、表現規制は何のためにあるのか、などと大げさな議論が頭の中に形を取ろうとしたが、そうしたもの普段日の当たらない陰部に太陽が差す気持ちよさに溶けてしまった。

 そうしたわけで、私は結局三時間以上もそこで過ごすことになった。】

 さて、三時間過ごしたので、そこではいろんな人を見ることができた。もちろん、凝視したわけではないけれど、それでも混浴に来るオーストリア人にはいくつかのパターンが認められた。

 その一、スポーツマンタイプものすごい筋肉量で、アスリートか何かのようだ。これだけ鍛えていれば、自分身体に恥ずかしいところなど、どこにもないと言わんばかりだ。ギリシアローマ彫刻そっくりであるスポーツマン同士で何やら楽しげに話していることが多い。

 その二、力士タイプ。非常にでっぷりとした肥満体系のおじさん。人からどう見られているかそんなに気にしていない印象。こちらも堂々と歩いており、楽しそうにしている。

 その三、老夫婦。なんというか日本混浴にもいそうな、のんびりした雰囲気ときどき湯船の中で抱き合ったり、ほっぺたにキスしたりしている。ちなみに、注意書きには「キス以上のことはしちゃダメ!」「十六歳未満の入場禁止!」と書かれている。

 その四、比較若いカップル、あるいは若い男女。よくわからないのだけれど、「みんなで渡れば怖くない」的な感じで一緒に来たのかもしれない。

 ちなみに日本人は私だけだった。それから一人だけアフリカ系の人がいた。それ以外はみんなヨーロッパ系。

 で、こうして振り返ってみると、比較若い人が多い。それでも、私はあまり気にならなかった。というのも、前も言った通りここは全裸が正装なのであり、それについてとやかく言うほうが変だ。確かに、きれいで魅力的な人もいたし、中には私の好みの人もいたのだが、雑踏ですれ違う以上の感慨はなかったし、わざわざ振り返ることもなかった。

 混浴について、猥褻だとか下品だとかい意見があるが、私はまったくそう思ない。そもそも、ここは風呂サウナであり、いい湯だな、以外の感想はない。たぶん、混浴について批判的な人は、マナーの悪い人と一緒になってしまったのか、そもそも風呂がそこまで好きではないか、なのではないか。人様のことだから勝手判断差し控えるが。

 というか、見えそうで見えない極小ビキニなんかよりも、素っ裸の方がよっぽど上品な気はする。潔いし。隠すから下品だとか猥褻だとか言われるんじゃなかろうか。みんな最初からすっぽんぽんだったら、誰も気にしないだろうし。隠せば隠すほど、そこに注意が向くし、逆説的にそこに注目してくれと言っているようなものな気がする。

 それと、全然関係ないけど、女性でも腋毛もじゃもじゃの人は多いのは面白い。話には聞いていたが、実際に目にするとやはり興味深い。陰部がどうなっているかはじろじろ見なかったからわからないけれど、向こうの人は剃っているとはよく聞く。ただ、そんなことも温泉気持ちいいのでどうでもよい。

 そういうわけで、私はオーストリア混浴を十分に楽しんできた。予想していた通り、とても気持ちが良かった。日本にも類似したサービスがあればいいのに、と思ったが、マナー一定の水準に保つことは難しいだろう。きっと、ナンパしたりじろじろ見たりする行為が横行するに違いない。一度絶えてしまった、混浴文化を再びメジャーにするのは、難しいだろう。

 プールサイドで裸のまま横になり、夢うつつのまま時間が過ぎていく経験は非常に贅沢だった。しかし、これは今の温泉文化とは、少し違うかもしれない。

 個人的には、自分がやりたいことをやったので、満足している部分はある。今後どうするかはわからない。恋人がいないときだったので、とりあえず全裸になってはみたのだが、もしも今後も恋人が見つからず、行きたい場所が思いつかなかったら、どこか別の国でヌーディストビーチに行くかもしれない。それか、趣向を変えて、全裸ハイキングか全裸マラソンかに挑戦するかもしれない。

 もっとも、この混浴体験ですっかり気が済んでしまい、数年後には興味すら持たなくなっている可能性もある。それはわからない。

 ただ、やりたいことをやってみて、それなりに面白かった。それで十分なのかもしれない。

 皆様の快適な全裸ライフの参考になれば幸いである。

 最後に、脱いではいけないところで脱ぐのは絶対にやめましょう。これだけは強調しておく。

最後に】

 本記事カクヨムにも掲載されている。私が投稿者本人であることは、カクヨムでは連載中であり、現時点でも未公開になっている部分が含まれていることが証拠になる。

【付記】

 ヌードバイクみたいな、ヌーディスト活動経験者の増田は、ほかにもいらっしゃるのだろうか。あるいは、ヌーディズムに関心がある、だけでも潜在的にはどれほどいるのだろう?

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