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はてなキーワード: スコアリングとは

2021-03-09

信用情報機関情報ポジティブ活用提案したい

信用情報機関自己破産、割賦払いやクレジットカードの滞納をしたりすると記録される訳で、基本的には「こいつヤベェやつかどうか」を参照する目的に使われていると思う。

一応、クレジットカード請求があってしっかり収めましたみたいな記録もあるみたいだけどそれが評価されることはない気がする。

家賃も(保証会社によっては)滞納すると記録されるわけだけどもしっかり収めても何も記録されない。

これを、家賃クレジットカードも割賦払いも基本的には請求があって問題なくと収めましたという記録を基本的に記録し審査ときにはこれを活用してほしい。

個人的には金額まではいらないと思う。金額をいれてしまうと強い信用スコアリングの要素ができてしまう気がするから

イメージとしては自動車保険のノンフリート等級のように問題のない人はリスクが低いとみなして審査保証料の割引をしやす構造になってほしい。

なぜこれを書こうかと思ったかというと職種上移動が多いので移動する度に審査職場電話されたり、家賃1ヶ月分〜0.5ヶ月分の保証料を収める必要があり

これって個人信用リスクがある程度鮮明になればクリアできるのではないかと思ったからだ。先日の連帯保証人がいないから家を借りれないという状況も改善するだろう。

とはいえ個人の信用スコアリングは過剰にやると中国のような事になってしまいかねないしその線引が難しいと思っている。そこで既存信用情報機関活用はどうかと思ったわけだ。

他にいいアイディアはないだろうか。

2021-03-08

anond:20210308201111

スコアリングした結果、移民のほうがより貧しいスコアだったから、機械的により貧しい人に与えたというだけじゃん。

「だから移民を入れるな」という主張なら理解できる。

2021-02-16

anond:20210215210014

銀行口座にすべてマイナンバー貼り付けて、ナンバー機械的スコアリングできるようにすればいいのにね。

これこそが先進国だ。口利きがまかり通るとか、腐敗国家、失敗国家なっちゃう。

2020-07-08

anond:20200708213452

ツイッターは「今現在どういう趣味クラスタに属しているのか」程度しかからず、遡る性能が乏しい上、遡ってどういう発言をしてきたかが完全にトレーサブルであったとしても、それがどういう現実にぶち当たってきたかを示すことにはならない。なぜならtwitterは発信することを自分意思で選べるからだ。我々が必要とするのは、相手が何を見聞きしてどのように育ってきたかを瞬時に理解できるように提示するものであり、強いて既存のものから近い概念のものを挙げるなら、信用スコアサービスに近い。これは経済的信用度を示すだけだが、これを学術知識スキル等、多角的スコアリングを可能にしたものが登場することにより、匿名であろうと実質プライバシーを失う代わりに建設的な議論可能になるかもしれない。例えば自分ブログのbioに長々と読んできた漫画を書き綴らなくとも、ひと目で「ああこの人はこういう漫画を読んできたからこのへんのジャンルを前提としてこの発言が出てきたんだな」と分かるようになるのが理想だ。

2020-07-06

anond:20200706123258

仮説1

はてなブックマークの新しいスコアリング方法増田に有利に変わった。https://bookmark.hatenastaff.com/entry/2020/07/01/181710

仮説2

新型コロナウイルス騒ぎが一段落し、はてなブックマーカーは戻ってきたがブロガー活動が低調なままで供給不足になっている。

仮説3

ここ1ヶ月の間に増田好きのブックマーカー流入した。

仮説4

ここ1ヶ月の間に優秀な増田が居着いた。

2020-05-25

はてブの在り方を問う増田最近多い

ひとこと言いたい気持ちはよく分かるんだけどね。新型コロナ以降の社会政治関連のブクマは見るに堪えない状況になっていることが多いし。

はてな運営もその辺りは気付いてると思うんだよね。世の中カテゴリスター消したり、コメント書き込み欄にコミュニティガイドラインへのリンクを表示させたり。

けど、そういう小手先の変更では、もうどうにもならないだろうな。その程度には、手遅れになっていると思う。

ここから改善していくためには、裏でユーザースコアリングするとか、そういう抜本的な新機能を導入していくしかないんじゃないかなと思う。

2020-03-16

anond:20200315225230






















ほぼ毎日使っている一部を挙げたけれども、出勤準備の時間が近付いてきたのでココまで。
気分が向けば追記するかも知れない。

2020-01-31

anond:20200131082554

入社するときにもなんにも聞かれなかったし、そもそもネイティブもたくさんいる職場からHR英語スコアリングすることに興味ない。

anond:20200130225910

耳が痛い話ですね。

次回行くときは事前と事後のスコアリングをするように改善します。

まれ英語学習に限らずキャズムを超えるまでには地道な積み重ねが必要だと思っているので、粛々と英会話学習を続けていこうかと。

2019-12-23

Googleが不便で仕方ない

夫として妻を助けるにはどうしたら良いかな、アドバイス書籍、そう言ったものいかなと思ってGoogle検索する。

そうすると、どうすれば母親が少ないストレス育児ができて最後に「たまには旦那さんに甘えちゃいましょう!」みたいなサイトばかりヒットする。

父親育児における役割」と言う言葉、おそらくあちらのAIでは

育児(超絶重要ワード)

父親(別にどうでも良いワード)

役割(別にどうでも良いワード)

妻(育児に関連する重要ワード)

くらいにスコアリングされてるんだろうな。

ここから予想されるのが、育児とかの検索をしてるのは母親が圧倒的に多いって事だ。

だけどだからって父親という単語無視してるようにしか見えない挙動ってどうなんだよ。

これがAI限界なんだよ。

例えば男性本屋さんで店員に「すいません、父親オススメ育児の本ありますか?」って聞いて、「新人ママの子育てレッスン」とかそんな本を勧める店員いないだろ。

ここまでならAIシンギュラリティとか当面無理だろ、と言うくらいで済むんだが、問題Googleお勧めするサイトはどこも「お母さんが頑張る育児父親は使えないし手伝わない、どうやればコントロールできるか、お母さんには子供にだけでなく夫にも寛容でなくてはならない、ところであなたキャリア大丈夫?」とかそんなんばかりになってしまう。

まりAIによって女性は「将来が不安子育て不安旦那が信用できない」と洗脳されていき、そこにふわっとフェミニズムが入り込むと言う図式になってないか

都市伝説めいてるけどなんかあり得るのではとか最近思うようになった

2019-06-28

ラインって会社の人Twitterアカウントを見て思ったこ

https://blueingod.blogspot.com/2019/06/lineline.html

もう投稿は消されているんだけど。

【「上下関係にこだわる人を絶対会社に入れたくない」

「頭の善し悪し以前に、そんな人がいると、それだけで周りの人は10倍疲れてしまうから絶対排除する」

「人を見下すクセがついてしまっている人」を、とにかく排除するように努めています

https://twitter.com/mabou77/status/1144257997524406273

っていう投稿を見たわけね。

まぁ正直するぎるというか。

LINE株式会社LINE NEWSアカウントメディア特集アライアンスなどを担当している人としては軽率だよなと思います

こういうのがTwitter投稿してしまうってことは。普段から日常会話レベル自然に口から出ているんだろうなと思う。

しかし、スコアリングビジネスに参入するというニュース報道されたばかりで、こういうTweetをしてしまう人も所属している

というのはどういうもんなんだろう。

2018-12-26

anond:20181226150422

で、件のGreen500のスコア計測方法には※施設全体の冷却効率コスト含まず みたいなレギュレーションがあるわけだ。

そこで思う訳だな。「要は石狩あたりでパソコン動かせばGreen500のスコア稼げね?」と。

一行目のレギュレーションがあるなら二行目は成り立たねーじゃん。ピュアな消費電力がスコアリングの対象だと言ってるんだから

2018-11-04

anond:20181104072955

そういやバブルの頃はアッシーメッシーだの実際に何股も交際して吟味してその中でスコアリング低いオトコを馬鹿にして

そもそも交際基準に満たないオトコは論外って感じだったのに

近年はゴミ箱からわざわざゴミを拾ってきてバカにしてるあたりバカにする対象シフトが起きてるな

2018-10-13

anond:20181012235158

もともと男女の応募数の割合と最終的な採用数の割合それぞれに環境的あるいは社の採用ポリシーによるジェンダーバイアスがあって、

予測モデルがそのとおりにスコアリングしたなら、結果的ポリコレに反していようが社の方針とは一致するんだから内部運用的に使わない理由はない。

そうじゃなくて、女性特有の特徴量が女性に対して不当に偏った低いスコアを与えるモデルができた、チューニングによる補正を試みたがそれも難しかった、

ということが分かったか運用をやめたというごシンプルな話かと。英語の元記事読んでもそこまでしか読み取れなかった。

2018-10-12

anond:20181012224310

AIによるスコアリングに偏りがあったこと、それが採用担当者による評価整合しなかった以上のことは言えないでしょ。

イデオロギー的に不都合というなら深読みしすぎかと。ブコメもそういうの多いけど。

2018-08-05

妊娠出産でも親の介護でも鬱による引きこもりでも

どんな原因だろうが離脱期間がある人が離脱期間のない人より評価引かれるのは当然だろう

離脱する理由社会的に仕方ないことだよねってのと現場での評価スコアリングは別の話だ

2018-06-24

苦労自慢を止めさせる前に限りなくパーフェクトな評価基準必要

苦労がスコアになる環境時代を生きてきてんだし

スコアリング基準を徐々に変えていくのはいいけど蓄積スコアを一夜にしてリセットというわけにもいかんしな

2018-06-07

anond:20180607124839

それこそ炎上キーワード集めておいて

SNSを横断検索かけてスコアリングするようなサービス作れば流行るかもな

2017-11-24

anond:20171124101335

Amazonの最終形態とは何か?」この問いは結構面白いなと思った。

Amazon本質とは商品評価スコアリングをする巨大なデータベースのことだ。例えば「Amazonスコア」みたいなもの絶対スコアとなり、人にも、商品にも、消費活動対象には必ず現れる絶対的権威となる。アリババ社会信用スコアを付けるようになったというニュースを聞いたが、あれはAmazonに先んじてその未来を実現してしまったのではないか、なんて考えた。

でもAmazonってAWSとかやってるよね。この場合Amazon仲介業者ではなく直接の売り手(貸し手)だ。だからAmazon業務内容を定義しようとする事に意味は無い。これから先も新しいサービスを始めるだろうし。そこで、最初の問いは「テック企業の最終形態とは何か?」という問いに改めた方が良い。すると、最初の問いは、「Appleの最終形態とは何か?」或いは「Googleの最終形態とは何か?」という問いと同じ意味になる。

では、これら企業の最終形態とは何だろうか。多分その答えは「集合知を実現するものなのだと思う。

一人一人のユーザーから少しずつ情報を受け取って、その全体像を描き出し、それを再び一人一人に還元する。これらテック企業を通じて、人は個であり全となるのだ。AmazonAppleGoogleは、そのための最も大きなハブとして今後も繁栄するだろう。これは宗教国家などに喩える事のできない、人類史上初の新しい概念だ。

2014-08-20

高校の時マネージャーやってた

そのジャンルでは割と強豪校で、某マイナー競技のマネージャーを、その部にいた友人に頼まれて、まぁ他にやりたいこともないしいいよーと引き受けた

部費獲得の折衝とか試合スケジュール、練習場所スケジュールの確保連絡、備品管理、対外交渉もろもろ

あらかじめ決められた練習メニューのチェックや成果をメモして顧問コーチ部員と共有、練習試合やらのスコアリング、ぐらいが平常時のルーティン

夏と冬に合宿やるんだけど、その時は特別予算があって、その中で予算配分顧問部長副部長相談しながら決めて

マネージャーは私一人だったから、食材購入や調理部員3人を当番制で手分けをしてやった。

何十人分ものごはんを色んなくだらないことをキャッキャと話しながら作るのは面白かったし、みんなそれぞれ色々な気持ちを持って取り組んでるのねとか

あの人とあの人はあんまり実は仲良くないのね、とか、恋バナとか、そういうのがとにかく楽しかった。

合宿所の掃除やら生活備品やらは自分たちでやってもらってた。

テーピングとかは手が届くところはみんな自分でやってたしやりにくい場所は男同士でやってたw

やす、道具を用意する、以上の医療行為ケア行為保険校医にお願いしにいってた。

大会期間中は運営補助もやったりするので、かなり忙しかったけど、他校のマネージャーと仲良くなって

練習試合やら別の大会やらで再開した時にキャーってなったりして、そういうのもすごく楽しかった。

最初ルールもあんまりからなかったけど、色々勉強して、教えてもらってすごく面白くなった、スコア付けなきゃならないし必死

マネージャーやったきっかけで、それまで運動音痴スポーツ自分ではできそうにないと思ってたけど、色んな競技を見るのは大好きになった

それに趣味程度なら自分でもやってもいいかと思って、テニスを始めた(大学に入ってから、今でもやってる。あんまりうまくはならないけど)

あと実際に結構体力仕事なので体力がついたのは大きかった

3年のインター杯予選で負けて引退。1年生にマネージャーで入ってくれた子が居たのでその子に引き継いで

慌てて受験勉強のペースを速めて、がんばってがんばって、現役で志望大学に入れた。

色々な折衝やらなんやらで、マネージャー同士が仲良くなって、部活引退後は、サッカー部のマネ、野球部のマネとつるんで行動してた、一緒の予備校の講習に行ったり

サッカー部マネは某有名私立大学野球部マネは某有名国立大にそれぞれ合格

3人とも特に部員とのロマンスもなく、普通に大学生になり、彼氏が出来たり別れたりしながら、一人はお母さんと主婦をやっている、一人は独身でばりばり働いてる。

私もまだ働いてる、バリバリかどうかは分からないけど。仕事は、色々大変だけど納得がいく仕事にはつけている。


おにぎり握らせるなんて何の意味もない」って言いきっちゃうのが、心底理解できない。

少なくとも私は、高校生活がとっても楽しかったしマネージャーをやって後悔もしてない、失敗したとも思ったこともない、

しろ自分が今まで見てこなかった新しい世界が見られて、すごく良い経験だと思ってた。今、楽しんでいるスポーツ趣味を得られたのは高校時代マネージャー経験のおかげだってのもあるし

どんなことであれ「それを選択した結果、別の道が消失する」のなんて当たり前なのに、なんで「間違った道」だと決めつけるんだろう。

視野が狭すぎやしませんか。

2014-02-20

http://anond.hatelabo.jp/20140220180940

冬のオリンピックからフィギアスケートは既に無くなっているよ

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http://en.wikipedia.org/wiki/Ottavio_Cinquanta

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オッタヴィオチンクアンタ(ローマ1938年8月15日生まれ)は、国際スケート連盟会長国際オリンピック委員会メンバーです。

彼は1996年から1994年ISU位置とIOC位置を開催しています

2000年、彼は、IOC執行委員会は、彼が2008年まで開催されているという立場メンバーに選出された。

前に、ISU会長になることに、彼はISU副社長だったショートトラックスピードスケートのための技術委員会委員長の前に。

チンクアンタ氏は、陸上競技でのアイスホッケー選手として、アイススピードスケートとして実施ミラノイタリアで育った。チンクアンタは大学に出席し、彼は経営学を中心に活躍した。 ISU議長に彼の選挙の時に、 56歳の時、彼は国際的な化学会社経営者としての立場から引退した。

チンクアンタが最初にISU議長に選出されたとき、彼は最初に、ABCスポーツとの重要テレビ契約を含むいくつかの商業契約を交渉した後、ISUのイベントで賞金を導入した人プログレッシブとした。これは、ISUがそうで、トップスケーターに大規模な出演料を提供していた承認されていない作のためテレビプロスケート競技会に参加するオリンピック適格スケートを残している可能性がアスリートを保持することができました。テレビお金もISUを含む、両方のフィギュアスケートスピードスケートの分岐で開発プログラムのさまざまなを維持することができ、例えば、フィギュアスケートISUグランプリ

しかし、彼のスピードスケート背景、チンクアンタは、特にカナダ米国では、フィギュアスケートからの批判にかなりの量の対象となっている。 2002冬季オリンピックスキャンダルフィギュアスケートの間に、彼は彼の曖昧と、彼は「図がうまくスケート知っている」しなかったことを彼の入学を批判された。 [ 1 ]スポーツについての知識の彼公言不足にもかかわらず、彼は提案した[ 2 ]主な特徴、これまで個々の裁判官競争マークしたのかを知ることから誰かを妨げる秘密であるフィギュアスケートのための新しいスコアリングシステムワシントンD.C.2003年世界フィギュアスケート選手権秘密審査実施は、彼が紹介されたときはいつでも、 [ 3 ]チンクアンタと個人的に視聴者jeeredされ、そのイベントでファンの抗議をもたらすのに十分な論議をした。 [ 4 ] [ 5 ]

彼はそのイベント開会式では、滑走のローカルスケート好きなカート·ブラウニングを防止するための専門性を呼び出した後にチンクアンタは、以前大声[ 6 ] [ 7 ]と再びで、エドモントンアルバータ州にある1996年世界フィギュアスケート選手権でファンからブーイングされていたミネアポリスミネソタ州にある1998年大会は、 [ 8 ]

チンクアンタは連続してすべてのISU選挙学会でISU議長に再選されており、それは[誰によって?]と推定され、1994年に彼の最初選挙以来、約30の技術革新は、図の投与2枝に関する国際スケート連盟に導入されていることをスケートスピードスケート

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Ottavio Cinquanta

From Wikipedia, the free encyclopedia

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2011 Rostelecom Cup - Ottavio Cinquanta.jpg

Ottavio Cinquanta (born 15 August 1938, in Rome), is President of the International Skating Union and a member of the International Olympic Committee.

He has held the ISU position since 1994 and the IOC position since 1996.

In 2000 he was elected member of the IOC Executive Committee, position that he has held until 2008.

Prior to becoming ISU President he was ISU Vice President and before the Chair of its Technical Committee for Short Track Speed Skating.

Cinquanta grew up in Milan, Italy, where he practiced as an ice hockey player, in athletics and as an ice speed skater. Cinquanta attended university and he was mainly active in business administration. At the time of his election to the ISU Presidency, at the age of 56, he retired from his position as a manager of an international chemical company.

When Cinquanta was first elected to the ISU Presidency, he was initially regarded as a progressive who introduced prize money at ISU Events after negotiating several commercial contracts, including an important television contract with ABC Sports. This allowed the ISU to retain athletes who might have otherwise left Olympic-eligible skating to participate in unsanctioned made-for-television professional skating competitions, which were then offering large appearance fees to top skaters. The television money also allowed the ISU to sustain a variety of development programs in both Figure Skating and Speed Skating branches, including, for example, the ISU Grand Prix of Figure Skating.

However, because of his speed skating background, Cinquanta has been the subject of a considerable amount of criticism from the figure skating community, particularly in Canada and the United States. During the 2002 Olympic Winter Games figure skating scandal, he was criticized for his evasiveness and his admission that he didn't "know figure skating so well".[1] In spite of his professed lack of knowledge about the sport, he proposed a new scoring system for figure skating[2] whose major feature is secrecy which would prevent anyone from ever knowing how an individual judge had marked the competition. The implementation of secret judging at the 2003 World Figure Skating Championships in Washington, D.C., was controversial enough to result in a fan protest at that event,[3] with Cinquanta personally being jeered by the audience whenever he was introduced.[4][5]

Cinquanta had previously been loudly booed by fans at the 1996 World Figure Skating Championships in Edmonton, Alberta, after he invoked a technicality to prevent local skating favorite Kurt Browning from skating in the opening ceremony of that event[6][7] and again at the 1998 Championships in Minneapolis, Minnesota.[8]

Cinquanta has been consecutively reelected to the ISU Presidency at all the ISU elective Congresses and it is estimated[by whom?] that since his first election in 1994, approximately thirty innovations have been introduced in the International Skating Union regarding the two branches administered of Figure Skating and Speed Skating.

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2012-01-07

自分にとっての結婚観は、センター試験スコアリングに似ている。

主要科目の容姿収入性格親族家庭、財産の500点満点で一定スコアを上げないと、そもそも足切り食らって結婚できない。

ちなみに自分の基本点はこんな感じ。


こりゃ結婚できないだろ。それこそ聖母様のような女性でもなければ、こんなのと結婚するわけがない。恋愛資本主義でいうところの破綻した会社の株みたいなもんだな。

なので、親族家庭以外の科目を補えるように、少しでも他の得点を伸ばすことが結婚への近道だという認識。やせて、性格のゆがみを直し、収入を上げるべくキャリアアップに励み、貯金を作る。

結婚したいけど結婚できない男ってのは、結婚に興味ない男以外では、この得点を伸ばす最中か、得点を伸ばすことを諦めた男が地味に多いんじゃないかと思う。

2007-10-23

検索結果が微妙にずれる理由の一つの単純例

ネガティブスコアリング。検索ワードに対してフィルタが直接かかるなんて訳ではない。画像検索がページ検索の結果を処理する場合特に顕著になるはず。

ページ検索自体までは普通に使われる。次にページからリンクされる画像ファイルに対して「一般的な類似・関連度評価」(実際にはいろいろあるけどね)を行うんだけど、そこで一番高い評価のリンクネガティブスコアリングして、二番目のものを結果として返す。適切と思われるページの適切と思われない画像が結果としてかえることになる。画像スパムに対するフィルタでこういう動作を実装することもある。


       けどまあそんな単純な方法取ってるとも思えないんだけどね。

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