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はてなキーワード: グローバルとは

2024-06-18

2024年の夏アニメwwwwwwww

『天穂のサクナヒメ』(ワイ的に期待)はそれなりに注目度あるみたいだけど、

『俺は全てを【パリイ】する〜逆勘違い世界最強は冒険者になりたい〜』の注目度低くて悲しい😭

 

まぁ『孫となにが違うの?』と言われたら、『まったく同じだぞ』としか言えんし、

『転スラ や Re:ゼロ みたいにグローバルで展開できる見込みあるの?』と言われたら、たぶんないけど、残念だ・・・

 

やっぱ、こう、同じ孫るでも微妙にそれぞれ味付けが違うわけよ?

これは、苺フレイバーバナナフレイバーミントフレイバーみたいにさ

(苺が欲しいなら、本物の苺を買って食べろは言いっこなしだ)

 

まぁ、いつも通り孫孫孫孫孫孫孫孫するわけなんだけども、気に入っているフレイバーはここ

 

サクナヒメレベルは求めんから、多少はどっかで感想見かけるといいなぁ・・・

2024-06-17

anond:20240617154828

どこかの誰かひとりが下がるって話はしていないんやで

日本国民全体がグローバル相手に戦うことになる時代になるなって言ってる

 

まぁそれでもポンコツでも高給ください!!!!!!!!😡

https://anond.hatelabo.jp/20240614205200 タグ付けソースつづき

文字数制限かなんかで途中で切れる……

2003年 (第8巻)11月 特集食の安全安心環境
2003年 (第8巻) 4月 特集学術の再点検  ―ジェンダー視点から(2)ジェンダー
2003年 (第8巻) 1月 特集日本計画 Japan Perspective社会
2003年 (第8巻) 5月 特集地域生活安全保障社会
2003年 (第8巻) 6月 特集:ITによる科学能力開発国際会議情報
2004年 (第9巻) 2月 特集こころ科学する医療人間
2004年 (第9巻) 5月 特集:持続可能社会のための科学技術に関する国際会議2003 -エネルギーと持続可能社会のための科学エネルギー
2004年 (第9巻) 1月 ●学術会議は考える学術教育
2004年 (第9巻) 3月 ●「日本学術会議法の一部を改正する法律案」について学術教育
2004年 (第9巻) 6月 ●日本学術会議法の改正によせて学術教育
2004年 (第9巻) 8月 特集科学する心を育てる学術教育
2004年 (第9巻)10月 特集科学ジャーナリズムの進展のために学術教育
2004年 (第9巻)12月 特集日本学術会議第143回総会について学術教育
2004年 (第9巻)特集:第4回アジア学術会議(SCA)学術教育
2004年 (第9巻) 特集日本学術会議主催公開講演会学術教育
2004年 (第9巻) 科学技術への理解共感を醸成するために学術教育
2004年 (第9巻) 特集日本学術会議第142回総会 新生日本学術会議の在り方学術教育
2004年 (第9巻) 特集科学技術政策の在り方学術教育
2004年 (第9巻) 特集:高度専門職教育日本社会学術教育
2004年 (第9巻) 特集科学責任所在学術教育
2004年 (第9巻) 9月 特集日本学術会議から農林水産大臣への答申  地球環境人間生活にかかわる水産業及び漁村多面的機能の内容及び評価について環境
2004年 (第9巻)11月 特集都市生活環境を考える環境
2004年 (第9巻) 4月 特集学術の再点検 -ジェンダー視点から(その3)-ジェンダー
2004年 (第9巻) 7月 特集人口減少社会パースペクティブ社会
2004年 (第9巻) 特集科学国境歴史政治・国際
2005年 (第10巻) 5月 特集国境を越える生殖医療と法医療人間
2005年 (第10巻) 1月 ●学術会議は考える学術教育
2005年 (第10巻) 6月 特集日本学術会議第144回総会について学術教育
2005年 (第10巻) 7月 特集:今、教養教育を考える学術教育
2005年 (第10巻) 8月 特集21世紀学術における横断型基幹科学技術役割学術教育
2005年 (第10巻)10月 特集日本学術会議第145回総会学術教育
2005年 (第10巻)11月 特集日本学術会議20始動学術教育
2005年 (第10巻)12月 特集:第146回日本学術会議総会 日本学術会議新体制スタート学術教育
2005年 (第10巻) 特集:第19期の活動を振り返って学術教育
2005年 (第10巻) 特集新日本学術会議における人文・社会科学系の活動について学術教育
2005年 (第10巻) 2月 特集大陸棚画定を考える環境
2005年 (第10巻) 特集自然災害災害
2005年 (第10巻) 4月 特集:どこまで進んだ男女共同参画ジェンダー
2005年 (第10巻) 特集犯罪科学する社会
2005年 (第10巻) 特集:事例を中心に見る統計科学現代価値情報
2005年 (第10巻) 特集学術研究個人情報情報
2005年 (第10巻) 9月 特集人間宇宙物理
2005年 (第10巻) 3月 特集:持続可能社会のための科学技術に関する国際会議2004 ―アジアの巨大都市地球の持続可能性―歴史政治・国際
2005年 (第10巻) 特集:第5回アジア学術会議(SCA)歴史政治・国際
2006年 (第11巻) 5月 特集ライフスタイル健康医療人間
2006年 (第11巻) 6月 特集:終末期医療 ─医療倫理・法の現段階─医療人間
2006年 (第11巻) 8月 特集臨床医学研究の発展のために医療人間
2006年 (第11巻)10月 特集スポーツ科学医療人間
2006年 (第11巻)12月 特集科学技術イノベーション学術学術教育
2006年 (第11巻) 1月 特別座談会科学コミュニティーとしての新たなミッションを考える学術教育
2006年 (第11巻) 2月 特集新世代が変える日本学術会議学術教育
2006年 (第11巻) 4月 特集日本学術会議第147回臨時総会学術教育
2006年 (第11巻)11月 特集日本学術会議新体制 ─日本学術会議第149回総会─学術教育
2006年 (第11巻) 特集座談会:「科学上のミスコンダクト」学術教育
2006年 (第11巻) 特集 シンポジウム:「技術者の倫理社会システム学術教育
2006年 (第11巻) 特集新世代が変える日本学術会議(続編)学術教育
2006年 (第11巻) 特集日本学術会議改革ヘの軌跡と課題学術教育
2006年 (第11巻) 特集日本学術会議第148回総会学術教育
2006年 (第11巻) 9月 特集海洋生物学の新たな時代環境
2006年 (第11巻) 特集環境教育環境
2006年 (第11巻) 3月 特集男女共同参画の一層の推進に向けてジェンダー
2006年 (第11巻) 特集ジェンダー学と生物学対話ジェンダー
2006年 (第11巻) 7月 特集公共性ルネッサンス ─21世紀市民社会を考える─社会
2006年 (第11巻) 特集統計から見た日本経済格差社会
2007年 (第12巻) 5月 特集医療崩壊させないために医療人間
2007年 (第12巻)12月 特集保健医療と個人情報保護医療人間
2007年 (第12巻) 特集社会福祉教育近未来医療人間
2007年 (第12巻) 特別講演:寄生動物国民及び政策感染症ミレニアム開発目標 / ロバート・メイ卿医療人間
2007年 (第12巻) 特集化学今日から明日へ化学生物
2007年 (第12巻) 1月 特集科学者の行動規範学術教育
2007年 (第12巻) 2月 特集博物館が危ない! 美術館が危ない!学術教育
2007年 (第12巻) 9月 特集:第7回アジア学術会議学術教育
2007年 (第12巻) 特集:学協会機能強化のための調査学術教育
2007年 (第12巻) 特集日本学術会議第150回総会学術教育
2007年 (第12巻) 7月 特集:脱温暖化社会へのチャレンジ環境
2007年 (第12巻) 特集子どもを元気にする環境とは ─政策の現状と評価こども
2007年 (第12巻)11月 特集自然災害軽減に向けてパラダイムの変換を災害
2007年 (第12巻) 6月 特集地域研究最前線 ─知の創成─社会
2007年 (第12巻) 8月 特集:法的制度としての私と公をめぐって社会
2007年 (第12巻) 特集21世紀における生活科学役割社会
2007年 (第12巻) 4月 特集:人文社会科学役割責任人文
2007年 (第12巻) 特集物理学の今日から明日へ物理
2007年 (第12巻) 3月 特集歴史としての戦後思想としての戦後歴史政治・国際
2007年 (第12巻)10月 特集中国東アジア科学技術と持続的社会歴史政治・国際
2007年 (第12巻) 特集政治学の今日から明日へ歴史政治・国際
2008年 (第13巻) 1月 特集シンポジウム 医療システムのゆくえ医療人間
2008年 (第13巻) 8月 特集生殖補助医療のいま ─社会合意を求めて─医療人間
2008年 (第13巻)12月 特集:信頼に支えられた医療の実現 ─医療崩壊させないために─医療人間
2008年 (第13巻) 特集:医工学先端研究と教育創造的結合医療人間
2008年 (第13巻) 特集生物科学今日から明日へ化学生物
2008年 (第13巻) 7月 特集科学コミュニケーションメディア学術教育
2008年 (第13巻) 9月 特集:若手研究者の育成学術教育
2008年 (第13巻)10月 特集高校における地理歴史教育改革学術教育
2008年 (第13巻)11月 日本学術会議第21期スタート -第154回総会開催-学術教育
2008年 (第13巻) 6月 特集瀬戸内海浅海を考える ~浅海その生物生産環境とその保全防災環境
2008年 (第13巻) 特集:脱温暖化森林木材役割環境
2008年 (第13巻) 特集環境学のミッション環境
2008年 (第13巻) 特集総合工学役割展望工学
2008年 (第13巻) 特集明日社会共通資産 ―建設系分野からの重点研究課題提案工学
2008年 (第13巻) 4月 特集人口ジェンダー  ―少子化対策可能か―ジェンダー
2008年 (第13巻) 3月 特集:わが国の自殺の現状と対策社会
2008年 (第13巻) 特集リスク Permalink | 記事への反応(0) | 10:30

2024-06-16

コロンブスMV炎上が気に入らない増田が多いように見えるのは、まず増田匿名で長文を書こうなんていう人間は、基本的陰湿性・反社会性を持っていて逆張りが好きなこと、そして協調性共感性が低く社会常識に乏しいため、どこに問題があるか直感的に理解できないこと、さらグローバル西欧倫理観に反感を覚える島国感情が根強く、偏った独自路線を好むため、論理的にも受け入れられないことが大きいだろう。

2024-06-14

https://anond.hatelabo.jp/20240614204953勝手タグ付けソースだよ

1996年 (第1巻) 5月 特集:脳の科学こころ問題医療人間
1996年 (第1巻)11月 特集高齢者介護医療人間
1996年 (第1巻) 4月 (創刊号) 特集戦略研究と高度研究体制学術教育
1996年 (第1巻) 6月 特集:第3回アジア学術会議学術教育
1996年 (第1巻) 8月 特集日本国際賞受賞記念講演会から学術教育
1996年 (第1巻) 9月 特集:若手研究学術教育
1996年 (第1巻)12月 特集:第124回日本学術会議総会学術教育
1996年 (第1巻) 7月 特集地球環境問題を考える環境
1996年 (第1巻) 特集:転換期にある工業産業工学
1996年 (第1巻)10月 特集女性科学研究ジェンダー
1997年 (第2巻) 2月 特集パラダイムの転換学術教育
1997年 (第2巻) 3月 特集大学改革任期制学術教育
1997年 (第2巻) 6月 特集伝統と新しい地平 ―第4回アジア学術会議学術教育
1997年 (第2巻) 7月 特集:第125回日本学術会議総会学術教育
1997年 (第2巻) 8月 特集:第16期から17期へ学術教育
1997年 (第2巻) 9月 特集:第17期の発足 ―第126回日本学術会議総会学術教育
1997年 (第2巻)10月 特集:高度研究体制確立を目指して学術教育
1997年 (第2巻)11月 特集地域における学術活性化を目指して学術教育
1997年 (第2巻)12月 特集:第127回日本学術会議総会学術教育
1997年 (第2巻) 特集:2国間学術交流レイシア派遣団報告学術教育
1997年 (第2巻) 4月 特集地球食料問題を考える環境
1997年 (第2巻) 1月 特集平和共生歴史政治・国際
1997年 (第2巻) 5月 特集グローバリゼーション産業空洞化歴史政治・国際
1998年 (第3巻) 3月 特集クローン羊"ドリー":遺伝子科学のはかり知れないインパクト    化学生物
1998年 (第3巻) 特集クローン羊"ドリー":バイオテクノロジー最先端で今、何が、どうなっているか    化学生物
1998年 (第3巻) 2月 特集二国間学術交流 スイス及びスウェーデン派遣団報告学術教育
1998年 (第3巻) 6月 特集21世紀科学への視点 ―第128回日本学術会議総会学術教育
1998年 (第3巻) 7月 特集アジアにおける学術の直面する課題 ―第5回アジア学術会議学術教育
1998年 (第3巻)12月 特集:新たなる研究理念を求めて ―第129回日本学術会議総会学術教育
1998年 (第3巻) 1月 特集地球未来 ~人間の存続環境
1998年 (第3巻) 5月 特集地球惑星宇宙科学の現状環境
1998年 (第3巻)11月 特集食品研究の新領域をさぐる ―食とからだの科学を中心に環境
1998年 (第3巻) 4月 特集ジェンダー   ―社会的文化的性別」と現代ジェンダー
1998年 (第3巻) 8月 特集日本経済課題展望日本ビックバンに向けて社会
1998年 (第3巻) 9月 特集行政改革課題展望社会
1998年 (第3巻)10月 特集ライフスタイルの転換と新しい倫理 ―21世紀社会に向けて社会
1999年 (第4巻) 4月 特集生殖医療とその社会的受容医療人間
1999年 (第4巻) 1月 特集21世紀に向けた学術の新たな改革学術教育
1999年 (第4巻) 3月 特集国民の期待に応えて ―科学最前線から学術教育
1999年 (第4巻) 6月 特集:IGBPの研究成果の統合に向けて ―第130回日本学術会議総会学術教育
1999年 (第4巻)10月 特集日本学術会議創立50周年学術教育
1999年 (第4巻)12月 特集:わが国の大学等における研究環境改善について(勧告) -第131回日本学術会議総会学術教育
1999年 (第4巻) 2月 特集ごみを考える環境
1999年 (第4巻) 8月 特集海洋環境
1999年 (第4巻)11月 特集科学技術社会社会
1999年 (第4巻) 特集少子化問題社会
1999年 (第4巻) 5月 特集学会インターネット情報
1999年 (第4巻) 9月 特集学術からみた「美しさ」について人文
1999年 (第4巻) 7月 特集人口環境 ―持続的発展に不可欠なアジア役割 ― 第6回アジア学術会議歴史政治・国際
1999年 (第4巻) 特集科学技術の発展と新たな平和問題歴史政治・国際
2000年 (第5巻) 1月 特集学術研究の国際ネットワーク学術教育
2000年 (第5巻) 3月 特集:第7回アジア学術会議学術教育
2000年 (第5巻) 4月 特集世界科学会議21世紀のための科学学術教育
2000年 (第5巻) 7月 特集:第17期を締めくくる成果 ―第132回日本学術会議総会学術教育
2000年 (第5巻) 8月 特集:第17から第18期へ学術教育
2000年 (第5巻) 9月 特集:第18期始まる学術教育
2000年 (第5巻)10月 特集俯瞰研究プロジェクトへのアプローチ学術教育
2000年 (第5巻)11月 特集研究業績評価 ―実態問題学術教育
2000年 (第5巻)12月 特集:第18期活動計画の全容学術教育
2000年 (第5巻) 特集各部抱負学術教育
2000年 (第5巻) 特集:第8回アジア学術会議学術教育
2000年 (第5巻) 特集世界科学アカデミー会議学術教育
2000年 (第5巻) 2月 特集安全災害
2000年 (第5巻) 6月 特集男女共同参画社会における日本学術ジェンダー
2000年 (第5巻) 5月 特集司法改革課題展望社会
2001年 (第6巻) 2月 特集21世紀とヒトゲノム医療人間
2001年 (第6巻) 4月 特集21世紀と新エネルギーエネルギー
2001年 (第6巻) 1月 特集21世紀科学役割を問う学術教育
2001年 (第6巻) 3月 特集21世紀科学アカデミーデザインする学術教育
2001年 (第6巻) 5月 特集学術活動のための次世代育成学術教育
2001年 (第6巻) 6月 特集:「科学技術」の概念を人文・社会科学へと拡張学術教育
2001年 (第6巻) 7月 特集大衆化された大学での教育はいかにあるべきか学術教育
2001年 (第6巻)11月 特集日本学術会議改革に向けて学術教育
2001年 (第6巻) 特集:常置委員会の目指すもの学術教育
2001年 (第6巻) 特集日本社会の変容と教育の将来学術教育
2001年 (第6巻) 特集:第1回アジア学術会議学術教育
2001年 (第6巻) 特集特別委員会活動経過学術教育
2001年 (第6巻) 8月 特集遺伝子組換え食品をめぐる最近の動向環境
2001年 (第6巻)10月 特集:食から見た21世紀課題環境
2001年 (第6巻) 9月 特集10代は変わったか!こども
2001年 (第6巻)12月 特集データベースの新たな保護権利制度導入反対への初の声明情報
2001年 (第6巻) 特集21世紀IT社会情報
2002年 (第7巻) 5月 特集医療最先端医療人間
2002年 (第7巻) 8月 特集ナノテクノロジー化学生物
2002年 (第7巻) 9月 特集動物実験化学生物
2002年 (第7巻) 1月 特集新世紀の日本学術会議学術教育
2002年 (第7巻) 3月 特集科学技術新世学術教育
2002年 (第7巻) 6月 特集:新しい日本学術会議に向けて!学術教育
2002年 (第7巻) 7月 特集ノーベル賞100周年記念国際フォーラム創造性とは何か」学術教育
2002年 (第7巻)11月 特集:変革をめざす国立大学 ―学長たちは考える学術教育
2002年 (第7巻)12月 特集日本学術会議の今後の方向に向けて!学術教育
2002年 (第7巻) 特集:「大学の自立」と「学術経営」のあり方を探る学術教育
2002年 (第7巻) 特集:第2回アジア学術会議(SCA)学術教育
2002年 (第7巻) 特集学術科学研究の成果と社会学術教育
2002年 (第7巻) 4月 特集学術の再点検  ―ジェンダー視点から(1)ジェンダー
2002年 (第7巻) 2月 特集創造性と日本社会社会
2002年 (第7巻)10月 特集:「身体障害者との共生社会」の構築に向けて社会
2002年 (第7巻) 特集日本計画社会
2002年 (第7巻) 特集グローバル化時代対応する高等教育課題歴史政治・国際
2003年 (第8巻) 2月 特集研究教育現場から見た国立大学改革学術教育
2003年 (第8巻) 3月 特集科学社会 ―いま科学者とジャーナリストが問われている―学術教育
2003年 (第8巻) 7月 特集私立大学さらなる発展学術教育
2003年 (第8巻) 8月 特集:第18期から第19期へ学術教育
2003年 (第8巻) 9月 特集:第19期始まる学術教育
2003年 (第8巻)10月 特集:新しい学術の体系学術教育
2003年 (第8巻)12月 特集:第19期活動計画学術教育
2003年 (第8巻) 特集活動計画各部抱負学術教育
2003年 (第8巻) 特集:第3回アジア学術会議(SCA)学術教育

2024-06-09

有名ユーチューバーの口調を真似るクソダサ感

一時期自作ユーチューバーはみんなあの名前忘れたけどおじさん(小林?とかそんな名前苗字みたいな人)の口調をマネしてて、

あとは鉄道系はスーツさんみたいな口調ばかり。

なんで口調までまねる必要があるん?

恥ずかしいからやめてくれ。グローバルから見ると日本人サル扱いされる理由になってしまう。

2024-05-30

anond:20240530115213

そりゃ海外ベンダーグローバル向けに作るんだからマーケティング的な判断として黒人主人公になりました、という恣意的経済合理的判断はあるだろう

別に日本人のためだけに作るわけじゃないからな

2024-05-28

anond:20240528133939

ばかだなぁ

インドなんか乞食がうじゃうじゃいるぞ

お前インド列車に乗ったら金あげないとボコボコにされるぞ

ったく平和ボケボケすぎ

こんな島国暮らしてっからそうなってくんだ

もっとグローバルに生きろ

2024-05-27

ヒーリングマンコという概念

狂った人が昔、女は珍pを入れてもらわないと狂う、即ちヒーリングちんぽが必要とか狂った事言ってバズってたことがあるんだけど、

それが正しいのか間違ってるのかは置いといて男性にとってヒーリングマンコが必要というのは世界の真理であり摂理であり論をまたない

男はとりあえず毎日セックスができればヒーリングされる

まりヒーリングマンコは全ての男性に与えられるべきオチポチュニティでありグローバル福祉であり健康で文化的な最低限度の生活に含まれるべきものであるので

要するに女をあてがえに行き着く

ヒーリングマンコを得られなかった男がどうなるかというと、狂って狂った発言を繰り返すようになり、社会にとって煩わしい状態になる、ソースは俺

なのでベーシックインカムベーシックお膣はこれから時代必要とされるものである論文終わり

2024-05-26

anond:20240526151227

私はニューヨークで2年間tech gigとして働きました。クソ可愛!世界中のみんなとチームを組み、クソみたいな企画をやって、グローバルビジネスについてトラック一台分くらいの学びを得ました。私のスキルは深刻なくらいレベルアップし、爆発しました。

2024-05-22

しろやってないSDGs烙印として行政企業自白させて晒し者にする方が効果あるでしょ

なんかもう取り敢えずで掲げやすいの掲げてるだけで、これじゃ全然効果ないでしょ。

ちゃんとしてたら全部達成可能なんだから、逆に「うちはこれが出来てませんでした!次回は頑張ります!」って言わせるほうが効果的よ。

たとえば時給換算すると最低賃金未満となる企業や、それを見過ごした自治体は「逆SDGs1 貧困助長」という烙印を押されるわけ。

若年人口が減り続けていたら「逆SDGs11 住み続けられないまちづくり」を食らうし、役員女性比率が低い企業は「逆SDGs5 ジェンダー平等」とされる。

17の項目による強烈な外圧を受けて、グローバルをやってる企業は大幅な変革をすることになるし、中小企業であってもHP看板デカデカと逆SDGsを5個も10個も並べるのは流石にしんどいんじゃないかな?

これで日本SDG先進国間違いなしだぜ!

つーかSDGsがホワイトリスト制なのがマジで謎。

どう考えてもブラックリストであるべきでしょ

2024-05-20

疲れ果てたジジイこそKPOP

人生、全てに疲れた

今の社会には情報が多すぎる

好きだったものもたくさんあるけど、何を吸収するにも脳が疲弊していて受け付けなくなった

そんな老い萎びた俺だったが、あるときKPOPに出会って、日々の生活わずかな癒しが生まれ

今、俺はKPOPが大好きだ

歌詞のすべてが何言ってんのかさっぱりわからいから、言葉意味を考えようとしなくて済み脳が疲れない

邦楽洋楽も、歌詞意味を脳が咀嚼しようとするから2,3曲聴くだけでもうぐったり

かといってインスト曲はつまらいか聴く気はしないし(個人の感想です

KPOPは若者聴くものだと思って敬遠していたけど、俺のような疲れきったジジイにも向いていることが分かった

たまにグローバル進出したアイドル日本語曲や英語曲を出してるので、それは聴かないようにしている

疲れるから

anond:20240520031020

原発ゴミ処理の方法が気になる

いっそのこと、宇宙ソーラーパネル浮かべて電力まかなえたらいいのに

経済は難しくてよくわからないことが多いんだけど、現状のグローバル経済でそんなことが可能なのかと思っちゃう

円の信用が失われて価値が下がったら(そもそも下がらない?)いま以上に輸入が大変になって疲弊してしまいそう

2024-05-14

カシオがんばれ、まじでがんばれ

カシオグローバルで500人削減か、はあ、悲しいなあ、

カシオのモノづくりが好きないちファンとしては思った

電子ピアノ市場の低迷を理由に挙げているので、このあたりの部門が縮小されるのだろうか

そもそも近年のカシオは売り上げの8割が日本国外で、その大半が時計事業の稼ぎだった

その時計事業は、スマートウォッチの台頭にうまく対応できていないことを経営陣がみとめている

それで何をやっているかといえば

G-SHOCKブランドを強化し高価格帯を売り込む

・売り切りのプロダクトからサービスで稼ぐ方向に色気を見せている

である

もろにApple戦略追従しているだけになってきている

いまの社長さんはG-SHOCKをつくったカシオの中高の祖みたいな方なので、会社戦略としてひたすらG-SHOCK推しが続くのだろう

だがカシオ自分で公開している、時計事業の売り上げ内訳を見ると、G-SHOCKが占める比率はじりじりと下がっているような気がするのだが、なにかおかしくない?

今の戦略は本当に消費者に求められているものだろうか?

自分Apple Watchではなくてカシオのお安いデジタル時計をつけている理由は、

毎日充電するとか無理

充電忘れたら時間が見れない時計とか無理

ハードウェアスイッチボタン)がついている時計の方が運動中に操作やす

水に強い

とかだ

もしカシオ時計AppleWatchみたいなライフスタイル雑貨になって、

すぐこわれる

数年おきにむりやり新型に買い替えさせられる

よくわからないサブスクリプションに加入しないと使い物にならない

みたいになったら、もう買わないと思う

ほんとうに高品質堅牢ものづくりを、まともな価格で続けてきた企業だと思うので、Appleみたいにならないで欲しいなと心から思っている

カシオがんばれ、まじでがんばれ

2024-05-08

noteってもったいないよな

2019年note.comにドメイン変えてから言語対応して打倒Medium目指すのかと思ったら全然そんな気配がない。

せっかく良いドメインに変えて、サービスも人気なんだからもっと貪欲にならなきゃ駄目だろ。

SEO対策とかしょうもない理由で終わってんじゃねぇ!

こんなんじゃ足下すくわれてこんな風になるぞ?↓

  1. レベルサービスA(仮)が海外で登場
  2. サービスA、Medium駆逐覇権ブログサービス
  3. 日本語化にも対応し、「グローバル投げ銭が来るサービスAの方が稼げるじゃん」とnoteユーザーが大移動
  4. note倒産!w

いつもの日本サービスが終わる道筋ですわ。

note2019年ドメイン変更以降目立った進歩が何もない。

もう終わりだよこのサービス

役員の深津はChatGPTの使い方を広めてるだけ。

やる気ないなら辞めちまえ。

2024-05-07

anond:20240507200548

最近うまいと思ったのはスタレのギャラガーの見せ方だな

無精髭のちょいワルイケオジの風体ムービーではジッポを弄ってたり戦闘では麦芽飲料缶をプシュっとやってたりするんだけど、タバコ吸ったり持ったりしてる描写はない

グローバル展開してるだけあって国によっては規制かかりそうな要素は排除されてるんだけど、いかにも吸ってそうという印象をビシビシ伝えてくる

2024-05-06

True Skate

注: 「True Skate」にはスケート パークが 1 つ付属しています。他のコンテンツを入手するにはインアプリをご購入ください。詳細は下記をご覧ください。

特徴:

インアプリを購入した場合のみ入手可能:

インアプリを購入して入手: (「トゥルー クレジット」を使用すれば同じコンテンツ無料で入手することも可能です。「トゥルー クレジット」はトリックミッションを通じて獲得します)

True Skate

2024-05-05

[] 無限の多世界無限に大きくなる可能性がある

神はサイコロを振るだけでなく、想像はるかに超える数の部屋があるかもしれない。実際、無限にある。

1世紀わたり量子力学の旗の下にある理論観測によって、現実理解は複雑になってきた。

物体が速度や位置といった絶対的尺度を持っていた時代は終わった。

これは直感的な宇宙観とは程遠い。コペンハーゲン解釈として知られるようになったものでは、可能性の波があるように見えるがそうではない。

現在でも何が最終的にシュレーディンガーの猫の運命を決めるのかはまったく明らかではない。

ヒュー・エヴェレットは1950年代に、可能性のあるすべての手段がそれ自身現実構成していることを示唆した。

この現象特別ものにしているのは、たまたまあなたがそれを観察しているという事実にすぎない。

エヴェレットの「多世界モデルは、量子力学絶対的な奇妙さを具体的なものに置き換える方法である

可能性のある無限の多元宇宙、あるいはグローバルハミルトニアンとして知られるすべてのエネルギー位置の総和のようなものから出発し、興味のあるものズームインして、有限ではるか管理やすハミルトニアンのサブシステムの中で無限を制約する。

しか無限理解する手段として、この「ズームイン」は足を引っ張ることになりはしないだろうか?

別の言い方をすれば、シュレーディンガーの猫が箱の中で生きているのか死んでいるのかを容易に尋ねるかもしれないが、その下のテーブルが温かいのか冷たいのか、箱が臭くなり始めているのかどうかは考えない。

研究者たちは、箱の中身に注目し続ける傾向が重要かどうかを判断するために、ポインター状態として知られる量子の可能性が、他の状態よりも少し頑固に設定され、いくつかの重要性質エンタングルするかどうかを検討するアルゴリズムを開発した。

もしそうならシュレーディンガーの猫を説明する箱は、宇宙はるか彼方に広がる可能性のある長い要因のリスト考慮しない限り、ある程度不完全である

エヴェレットの多世界から出発して、研究チームは多世界解釈と呼ぶものを考え出した。無限可能性のセットを取り出して、我々が通常考えないような現実無限範囲を掛け合わせるのだ。

オリジナル解釈と同様、この斬新な解釈は、宇宙の振る舞いについてというよりは、宇宙一口ずつ研究しようとする我々の試みについてのものである

研究者たちは、このアルゴリズム概念的な重要性はあまりないと強調しているが、コンピューター内部のような量子システムプローブする優れた方法を開発する上で応用できるのではないかと考えている。

他の現実に、すでにその答えがあることは間違いない。

この研究はまだ査読を受けておらず、arXivで公開されている。

https://arxiv.org/pdf/2403.10895

2024-05-04

anond:20240504121115

即戦力は求めてないんだよな。グローバルブランド本体(米国)ならともかく、メンバーシップジャップ企業だし

 

勉強しかしたことないポンコツ感情制御が出来ないポンコツ、体調管理が苦手なポンコツ、それらは来ないでね以上の意味はないぞ

インドジョー・バイデンの「外国人嫌いだから成長しないw」発言に怒っている

外国人排斥中国日本インドの「経済的苦境」を引き起こす:米国大統領バイデン氏 - Times of India

https://timesofindia.indiatimes.com/world/us/xenophobia-causing-china-japan-indias-economic-woes-us-prez-biden/articleshow/109799301.cms

コメント欄

 

インド排外主義的ではなく、最も歓迎的な国の一つ:S・ジャイシャンカール外務大臣 - エコノミックタイムズ

https://economictimes.indiatimes.com/news/india/india-not-xenophobic-but-one-of-the-most-welcoming-nations-s-jaishankar/articleshow/109825624.cms?from=mdr

S・ジャイシャンカールは、ジョー・バイデンによるインド経済に関する「外国人嫌い」発言反論し、市民権改正法を擁護し、偏向メディア批判し、モディ首相リーダーシップを称賛した。また、多様な社会に対するインドの開放性と、公正なグローバルシナリオ重要性を強調した。

 

S・ジャイシャンカール外相は、ジョー・バイデン米大統領インドを「外国人嫌い」と表現し、経済的問題を抱えていると言われる国々とグループ化していることを否定した。

 

「まず第一に、我々の経済は停滞していない。「インドは常に......インドは非常にユニークな国だ......世界歴史上、非常にオープン社会だったと言える。

 

ジャイシャンカールはまた、ナレンドラ・モディ政権がこのような歓迎を促進する法律を制定したことを挙げた。「CAA市民権改正法)があるのは、困っている人々に門戸を開くためだ。

 

大臣さらに、CAA批判的な人々を叱責した。「CAAのせいで、100万人のイスラム教徒がこの国の市民権を失うことになると公言した人たちがいます。「なぜ彼らは責任を問われないのか?誰も市民権を失っていないからだ。

 

彼は、"非常にイデオロギー的 "な西側メディアの一部が、グローバル物語形成することを望んでおり、それゆえにインドを標的にしていると述べた。

 

「それは、自分たち世界物語コントロールすべきであると常に信じている層である

 

政治的ヒットジョブ

「彼らは多くの場合政治的情熱公言している。「彼らはインドの他の政党公然と支持している。彼らは具体的な問題に首を突っ込み立場を取ってきた。もし彼らがコメント判断を下すのであれば、それがどこから来たものなのかを認識して受け止めたい。つまり客観的判断ではないのです。彼らは、今起きていることに利害関係があると公然宣言している人たちだ。何が起きているのかに自分たち役割があると信じているのだ。

 

このような流れから報道の自由に関するインドランキングの低さは、政治的な打撃である大臣は述べた。ガザでの戦争に対するアメリカ大学での抗議行動を "示唆に富んでいる "と称し、"インド運動が起こるたびに、大衆にどう対処すべきかについて多くの講義を受けた "と述べた。「今日テレビ映像を見てほしい。つまり、大げさに言えば、彼らが何を説き、何を実践し、何を意図し、何を客観視しているのか、あるいはしていないのか。それが現実だと思います。だから、これは公的機関シンクタンク報告書だと言うかもしれない。別の手段による政治だ。だから、私はそれを認識し、それを告発する」

 

パキスタンでの標的殺害をインドのせいにする報道について、彼はこう述べた。統計的に、テロリスト大勢いるところでは、何かが起こる。今、彼らはテロリスト産業というものを作り上げている。

 

大臣は、ナレンドラ・モディ首相を一生に一度の指導者だと評した。2015年から2018年まで外務次官を務め、2019年外務大臣就任したジャイシャンカール氏は、その信念から外交官を経て政界に転身したのだと語った。

 

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भारत ज़ेनोफ़ोबिक बिडेन - Google 検索

https://www.google.com/search?sca_esv=1663f069f8f632aa&sxsrf=ADLYWIKkztZNgNE89HwmmYDbB_pfJMVy1w:1714791470096&q=%E0%A4%AD%E0%A4%BE%E0%A4%B0%E0%A4%A4+%E0%A4%9C%E0%A4%BC%E0%A5%87%E0%A4%A8%E0%A5%8B%E0%A4%AB%E0%A4%BC%E0%A5%8B%E0%A4%AC%E0%A4%BF%E0%A4%95+%E0%A4%AC%E0%A4%BF%E0%A4%A1%E0%A5%87%E0%A4%A8&tbm=nws&source=lnms&prmd=invsmbtz&sa=X&ved=2ahUKEwiQjMGDgPOFAxXmmVYBHVM4AZgQ0pQJegQIChAB&biw=1858&bih=971&dpr=1

2024-04-29

Steamグローバル実績が0%から動かない

Steamゲームには実績というものがある、ゲームの進行度を客観的に把握出来たりプレイヤーのやり込みを促す仕組みだ

ある日レビュー数300ほどの小・中規模な評判のゲームで最高やり込みの実績を達成した、おそらく達成したプレイヤーはまだ俺一人だ

のだが、グローバル実績を見るとその実績の達成率は0%のままだ

もしかして四捨五入か切り捨て?おいおい誤解が生まれるだろ

開発者よ、あんたがたのゲーム最後までやり込んだプレイヤーはここにいるぞおおおおお!

ゲームを買おうか迷ってる潜在顧客たちよ、このゲームは実績を最後まで埋めるほど熱中出来るゲームなんだぞおおおおお!

2024-04-27

わたべ問題

わたなべ問題というものがあるらしいが、わたべ問題についても知ってほしい。

わたべさんは知らない人からはまず間違いなくわたなべさんと呼ばれることになる。自分はわたべとして生まれて久しいが、それこそ小学校入学式病院の受付から会社まで、必ず最初はわたなべと間違えられた。授業を数年受けた現代文先生にも間違えられたこともある。ふりがなが振ってあっても関係なしだ。

さらにこの問題グローバルだ。一度、アメリカで会った中国人にわたなべさんと呼ばれたことがある。ドイツに行ったときホテルでもわたなべさんと呼ばれた。世界的に見れば渡邊雄太渡辺謙など、わたなべという苗字は圧倒的に有名だ。Watabeと書いてあったとしても、それこそ単なるスペルミスだと思われているのだろう。

このようにわたべ問題の闇は深い。渡部建渡部篤郎につぐスーパースターが現れて、わたなべ姓を圧倒してくれないものかと日々願っている。

anond:20240426204459

2024-04-25

anond:20240425082413

知識マウント(笑)って言われたのは「記事に『濃姫』って書かれてるんだから事象対象は『濃姫』以外ない」のに「ここでの濃姫は『帰蝶』だよ」みたいな言い方をしたから「知識マウント(笑)」ってバカにされてるだけなんだよな。

ホントネットオタクくんは会話が苦手。そこにあるものだけで会話するのが一般の会話なの。

つーかIT系技術者多くいるのに、何勝手に数値(濃姫)変えてんの? 環境設定で濃姫帰蝶ってその場(記事)に書いてあった? 歴史グローバル)にあったからってその場の会話の仕様にあってないんじゃないの?

QAにボコボコにされるといいんじゃないかしら?

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