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はてなキーワード: グローバルとは

2019-02-21

anond:20190221100358

中小企業福利厚生グーグル並みにできないのはグーグルのようなグローバル大企業が税逃れをしているから。

その税を適正に回収するには暴力装置必要

そのために自衛隊員国税局職員の出向を受け入れさせる。

ここまで説明しないとわからないのか。

2019-02-14

anond:20190214000114

グローバルマッチョって寧ろ永住権放棄してるんじゃないの。

IRSがどこまでも追いかけてくるから

2019-02-03

海外志向の人」が全く理解できない

海外志向の人」に全く共感することができない。

海外グローバルな仕事をしたい」よく耳にする言葉だ。

何のことはない、テンプレセリフであるが、思えば大学生のころから、この言葉違和感を感じていた。

海外で何をしたいのか」

「それは日本仕事をすることと何が違うのか」

学生自分には分からなかった。何しろ田舎から上京してきたばかりで、地元では海外で働いている人などほとんど身近にいなかったのだ。

ただそんな自分にも、「海外志向の人はイケている」という雰囲気が漂っていたことは理解できた。

「これから時代海外っしょ!」と。

総合商社就活人気が大きく上がってきていた時期ということも相まっていたのかもしれない。

そんな雰囲気を感じつつ、自分も進路を決めなくてはいけない時期が近づいてきた。

ミーハーな部分もある自分は、流行の「海外志向」とやらと、どう折り合いをつけるか悩んでいた。

そんな大学3年の春、海外で働いている大学OBと現地(海外)で交流を持てる機会に恵まれた。

2週間ほど滞在し、グローバルに働いている人たちの仕事生活を見させていただいた。

これは非常に勉強になったし、貴重な機会だった。

これまで姿の見えない亡霊のように感じていた「海外志向」というものが、自らの感触を伴って理解できた。

ただ、自分の抱いた感想としては「日本高校に来ているALT先生や、日本ケバブ屋で働いている中東の人と同じだな」というものだった。

別にALT先生ケバブ屋の店員揶揄しているのではない。

目線問題だと感じたのだ。

①「外国人外国で働いている日本人に対する感覚」は、

②「われわれ日本人の日本で働いている外国人に対する感覚」とほぼ同じだと。

同時に、

③「われわれが海外で働く日本人に抱いている感覚(=羨望)」は

これらとは異なるものだということにも気が付いた。

具体的に言うと、

②では、良くも悪くもその外国人に対して何かを感じることはない。

職業上の役割(例えばALT店員)の上で普通に接することはあるが)

強いて言えば、「日本に来て仕事をしていて大変だな、家族はどうしているのだろう」といった感じだろう。

一方、③の場合

「~先輩は海外駐在をしていてイケている」、「~君のお父さんは海外で働いていてかっこいい」というもの結構ある。

この違いは何なのだろう。

仮に、①~③がすべて同一のものであれば、

学生A君は、上野で働く外国人から感銘を受け、彼らに憧れを抱き、同じように自分海外で働きたいと感じている

というエピソードがあってもよさそうだが、寡聞にもそのような話を周りで聞いたことがない。

そもそも、「海外仕事をすること」が個人の願望の対象となり得るのかという疑問がある。

私は日本生活するのが大好きである。生まれた国だし、母国語日本語で何ら不自由がない。家族友達もいる。故郷もある。

学生時代海外旅行にも行ったが、日本生活水準・安全面など極めて高水準な国だと実感するばかりだった。

できることな日本で働いて、家族と一緒に暮らしたい。

海外生活するということは、このようなものを全て捨てる訳ではないが、多くの部分をトレードオフ対象としてしまう。

その見返りとして得られるものってなんなのだろう。

可能性として初めに考えられるのは、「相対的に高い収入」だろう。これは日本に働きに来ている外国人にも結構あてはまるかもしれない。

もっとも昔ほど日本と諸外国との所得格差がなくなっているが・・・

いわゆる出稼ぎだ。

あるいは、国境にとらわれず、トップレベル仕事研究をしたいというケースも考えられる。

大学研究職の人がアメリカトップスクールに、といったケースはこれだろう。

こういった2つのケースは自分にもしっくりくる。

まり海外で働くことは、(ある程度生活環境を犠牲にしてでも)何かを得るための手段なのだ

もっとも、単純に海外が好きで住みたい!という人もいるだろう。

そういう人を否定するつもりは全くないし、この場合は「海外仕事をすること」が個人の願望の対象となり得るケースだろう。

ただ、これは好き嫌い世界である

長々と書いてしまったが、私は「海外仕事をする」ということに対しては、

A:具体的な何かを得るための手段

B:単純な好き嫌い

という認識である。そこに序列はない。

にも関わらず、こんな内容を書いているのは、目的意識(≒A、Bのようなもの)がないまま、

海外志向」と口にするだけでなく、それをマウント手段とする風潮があるように感じるからである

まさに私が亡霊のように感じていた「正体不明海外志向である


私は現在国内向けの事業を行う大企業で働いている。

今の会社入社を決めた大きな理由の1つに「日本で働けること」があった。

一方で、そんな会社の中でもこのような「正体不明海外志向」が跋扈しているような気がしているのである・・・


(注)

この内容は長々とした個人感想です。特に結論を持つものではありませんし、実際に海外で働いている方を貶める意図は全くありません。

2019-01-29

anond:20190129123033

単純に明文化可視化がまだ充分ではないという事なんだと思うやで

まれ持った遺伝特性により、多くのことが「空気嫁」「常識」で片付いてたが、

こと、「異文化」や「異なる特性」に対しては、共感性に欠けない人物であっても摩擦は起こしがちだ

なので、アスペCU特性(Callous-Unemotional Traits:無感覚感情的特徴) でも分かるように

文化可視化していくことが大事だと思っているやで

このグローバル時代では

2019-01-27

「IoT機器無差別侵入調査へ」の誤解

はてなブックマーク - 総務省 IoT機器に無差別侵入し調査へ 前例ない調査に懸念も | NHKニュース

まり正しく理解されていないみたいなので、整理しておきます

詳細は以下の参考資料にて。

あとは余談。

2019-01-24

同じようなことが第二次大戦前にも…

言われていたりしたものだ。電話グローバルに指示が出せるようになった頃、世界が小さくなるとともに別に自身都心に集まる必要はないのでは、と。

anond:20190123214918

2019-01-14

独自性多様性

松本人志独自性

ただ多様性侵害する独自性は認められない

松本人志多様性侵害する独自性だろうか?

グローバル正義絶対化するには日本は特異すぎる

肌の色も、歴史

2019-01-12

任天堂マリオカート商売するつもりです

http://b.hatena.ne.jp/entry/s/www.bengo4.com/internet/n_9085/

なんか知らない人が結構いるみたいだから言うけど。


公道マリオカート危険社会的評価を落とすことに繋がりかねないから、禁止したいってのは合ってると思います

でも一方で上の記事では

「やりたい人がいるんだからインバウンド云々・・・

とかあまーいこと言ってるみたいだけど、任天堂マリオカート商売するつもりありますよ。

https://www.usj.co.jp/company/news/2017/0608.html

まぁ単なるライドアクションなので公道でのカートとは違った体験ではありますけどね。


任天堂自身がこうやって外国人観光客から安全に楽しく遊んでもらって正しくお金を取ろうと頑張ってるわけですよ。

USJという外資系企業とも組んでね。

素晴らしいじゃないですか。グローバルじゃないですか。

でも、いうなればあの人達はそれを掠め取ろうとしてるわけです。

インバウンドが云々とか言う話は通用しませんよ。

こうやって偉い人たち、頭のいい人たちがが外国人あまい面して、結果的地元の人の不満がマグマのように溜まって排外的な人が増えるってのはもう何度も経験してるでしょ。

日本でも世界でも。


いい加減学んでほしいんだよね。

相手を対等な人間ときちんと認識して、ちゃん調和するように努力していこうよ。

「アホな外人から大目に見てあげましょうよ」

みたいな態度が透けて見えてうんざりするんだよね。

心の底でそう思ってるでしょ。

ちゃん相手大人人間として見よう。

2019-01-11

anond:20181230165756

イモトWiFiで有名なエクスコグローバルでやられたことある

自社割引券なのも同じ(3000円だが使うわけない)。

あのとき公表ゴールデンウィーク後にしてて売上優先のクソ対応だった。

総務省にチクると行政指導が入ることがあるのでオススメ

2019-01-10

子供向けコンテンツの死

子供が減ってる

今の40歳の2/3が今の20歳、1/2が新生児

まり子供だけを相手おもちゃを売ってたら、20年前から75%程度に規模が縮小してるってことだ

俺が幼児だったころ、ミンキーモモ犯罪者大人が見てて話題になったそうだ

あの頃はまだ、アニメ子供のものだったか

そこから徐々に、大人アニメを見るものってのは定着してきて、1998年ごろからエヴァスレイヤーズなんかが流行って、完全にアニメ大人オタクは見て当たり前になった

ハルヒなんかが流行ってきた頃は完全にファッションオタク普通になり、秋葉原観光地化して、アニメはただのポップカルチャーになった


それに比べて、完全なる子供向けコンテンツはどうだろう?

ドラえもんポケモンプリキュアは当初は完全に子供のものだったはず

でもドラえもんは30年以上、ポケモン20周年、プリキュアも15周年を迎え、かつての子供を完全にターゲットに捉えている

ドラえもん映画はかつての子供の同窓会がコンセプトで、大人映画館に来てもらおうとしている

ポケモンも君に決めた以降は完全に大人ターゲット

プリキュアは、相変わらず幼児向けだけど、今年の映画は初代を大きく打ち出したものだったし、かつてプリキュアに触れた人なら誰でも戻りやすいように、全プリキュアが登場する作りになっている

ハグプリの社会問題踏み込む姿勢はてブでも何度も話題になった

大人への影響を意識してるのは明らかと思う

コナン安室大人の女性に大人気で、ファッション誌とコラボったりしてるそうな

信じられない!


子供向けではありながら、もはや子供だけを対象にしたコンテンツ経済活動として成立しなくなると判断しつつあるわけだ

これは子供向けコンテンツが死んだことを意味するのだろうか?

失敗した作品は、そう言わざるを得ない

ただ、子供騙しは子供にすら通用しないもので、大人が楽しめるクオリティのものを、子供でもわかるように落とし込んだ作品は上質な作品になる

から子供向けで、今もなお子供向けなのに、たくさんの大人の愛好者がいる作品は本当に上質なのだ

ディズニーアニメは最たるもの

ただ、真面目過ぎても、ね、という感じがするし、何にも残らないようなくだらない作品コンテンツも、もっと沢山沢山あってもいいものだとは思う

それが文化的多様性だしね

それは、webマンガ深夜番組には今も残っているけど、夕方四時のくだらないアニメなんかは今の子供たちには馴染みのないものになってしまったようだ

その点は少しさみしい


あと、最近気になるのは、子供をダシに大人射倖心煽り、単価を引き上げるコンテンツもあるということ

ガオーレなんかそうだよね

アイカツ、プリチャン、ガオーレ、ゲーセン担体と結び付けて、市場が減った分を客単価を上げて稼ぐ方法

こっちにいくとあまり上質とは言えない

大人を引き込む、客単価を上げる、もうひとつある手は、海外展開

ポケモンはもう完全にグローバルだよなあ

まあ、なんだ

子供が4歳近くなってきた俺にとって、もう一回子供として遊べる、親としての今を、なかなか楽しんでいる

これが孫の時代になっても、また孫と一緒にポケモンプリキュアで楽しめる日本であってほしいと思う



追記:

最後まで読むと、子供向けコンテンツは死んだものもあるが、長く続くものは死なずに老若男女広く受け入れられるもの進化している、という論旨で書いてるのに、「いや死んでないだろ」「今はこんな子供向けコンテンツあるぞ」と書かれるとは結構衝撃です

かに、死んだコンテンツをさみしく思っていたり、肯定的表現で「くだらない」を使ったりはしてて、斜め読みとか、タイトルに引っ張られたまんまの人には読みにくいのかもしれないけど

釣らずに正確にタイトルつけるなら、「子供向けコンテンツは死んだのか?」か、「子供向けコンテンツの変容」なんだけど、ここまで読めずにタイトルに釣られっぱなしになるとは思わなかった

まあ、釣ったから伸びてるんだけどさ

次回から気をつけよっと

だいたい、「名作劇場はよかった」ではなく、「奇面組とかトンチンカンはよかった」が正しく読めた反応とも思うんだけどなあ

あとは、もう20年後に子供向けコンテンツが、上述の三要素により存続できているのか?ってのも大きな興味でした

昔のコロコロみたいな要素は減ったよね、とか、YouTubeかにはにくだらない方面の子供向けコンテンツごまんとあるぞ、ってのは正しく読んでくれた上での正しい指摘と思いますし、むしろ大人けが減ったとか、嗜好はそのままで年をとってるだけ、みたいなのも正しいご指摘と思います

2019-01-05

anond:20190105191305

なるほど

俺は村上龍小説しか知らないけど、

かに白人国家に舐められるな。みたいなメッセージは色濃かった気がする

ひとつには日本経済好調で、

自分たちのやり方が正しいという自信を多くの人たちが持てたからだろう

今は日本社会からそういう自信が消えているからね

家電産業は全滅したし、IT産業グローバルマーケットにはまったく食い込めていない

頼みの綱の自動車産業技術開発競争に負けていつマーケットをひっくり返されてもおかしくない状況だ

GDPでも中国に負け、アメリカに追いつくどころか、右肩下がりで差は開くばかり

こういう状況で、白人国家に舐められるな。というメッセージを送ってもリアリティはない

落合信彦達の時代と、世界の中で日本ポジションは決定的に変わり、

勝ち組から負け組に転落したという認識が、新旧世代の違いに現れている気がする

anond:20190105094042

日本企業日本のためだけに作るシステムなら盛り込みやすいだろうけどグローバル製品だと何十年とかに一回のために工数どれだけかける必要あるんですかね…

システム化が発展したのも改元意識されない年代だったし

2019-01-03

anond:20190103184241

// WindowsProject7.cpp: アプリケーションエントリ ポイント定義します。
//

#include "stdafx.h"
#include "WindowsProject7.h"

#define MAX_LOADSTRING 100

// グローバル変数:
HINSTANCE hInst;                                // 現在インターフェイス
WCHAR szTitle[MAX_LOADSTRING];                  // タイトル バーテキスト
WCHAR szWindowClass[MAX_LOADSTRING];            // メイン ウィンドウ クラス名

// このコード モジュールに含まれ関数宣言転送します:
//ATOM                MyRegisterClass(HINSTANCE hInstance);
BOOL                InitInstance(HINSTANCE, int);
LRESULT CALLBACK    WndProc(HWND, UINT, WPARAM, LPARAM);
INT_PTR CALLBACK    About(HWND, UINT, WPARAM, LPARAM);

#include <list>

class MyWindow;
	
std::list< MyWindow *> windows;

class MyWindow
{
public:

	HWND hWnd;



	MyWindow()
		:hWnd(NULL)
	{
		windows.push_back(this);
	}

	virtual ~MyWindow()
	{
		std::list< MyWindow *>::iterator it;
		for (it = windows.begin(); it != windows.end(); it++)
		{
			if (*it == this)
			{
				windows.erase(it);
				break;
			}
		}
	}

	static MyWindow * find(HWND key)
	{
		std::list< MyWindow *>::iterator it;
		for (it = windows.begin(); it != windows.end(); it++)
		{
			MyWindow *target = *it;

			if (target->hWnd == key)
			{
				return target;
			}

		}

		return NULL;
	}



	//
	//  関数: MyRegisterClass()
	//
	//  目的: ウィンドウ クラス登録します。
	//
	ATOM MyRegisterClass(HINSTANCE hInstance)
	{
		WNDCLASSEXW wcex;

		wcex.cbSize = sizeof(WNDCLASSEX);

		wcex.style = CS_HREDRAW | CS_VREDRAW;
		wcex.lpfnWndProc = WndProc;
		wcex.cbClsExtra = 0;
		wcex.cbWndExtra = 0;
		wcex.hInstance = hInstance;
		wcex.hIcon = LoadIcon(hInstance, MAKEINTRESOURCE(IDI_WINDOWSPROJECT7));
		wcex.hCursor = LoadCursor(nullptr, IDC_ARROW);
		wcex.hbrBackground = (HBRUSH)(COLOR_WINDOW + 1);
		wcex.lpszMenuName = MAKEINTRESOURCEW(IDC_WINDOWSPROJECT7);
		wcex.lpszClassName = szWindowClass;
		wcex.hIconSm = LoadIcon(wcex.hInstance, MAKEINTRESOURCE(IDI_SMALL));

		return RegisterClassExW(&wcex);
	}

	//
	//   関数: InitInstance(HINSTANCE, int)
	//
	//   目的: インスタンス ハンドルを保存して、メイン ウィンドウ作成します。
	//
	//   コメント:
	//
	//        この関数で、グローバル変数インスタンス ハンドルを保存し、
	//        メイン プログラム ウィンドウ作成および表示します。
	//

	int blocks[100][100];

	BOOL InitInstance()
	{
		hInst = hInstance; // グローバル変数インスタンス処理を格納します。

		ATOM c = MyRegisterClass(hInstance);
		x = 0;
		y = 0;
		boxType = 0;

		hWnd = CreateWindowW(szWindowClass, szTitle, WS_OVERLAPPEDWINDOW,
			CW_USEDEFAULT, 0, CW_USEDEFAULT, 0, nullptr, nullptr, hInstance, nullptr);

		for(int x = 0 ; x < 100 ; x++)
		{
			for (int y = 0; y < 100; y++)
			{
				blocks[y][x] = 0;
			}
		}

		if (!hWnd)
		{
			return FALSE;
		}

		return TRUE;
	}

	BOOL ShowWindow()
	{
		BOOL ret;
		ret = ::ShowWindow(hWnd, SW_SHOW);
		::UpdateWindow(hWnd);

		return ret;
	}


	HINSTANCE hInstance;
	MSG msg;
	BOOL run;
	int x;
	int y;
	BOOL Main()
	{

		HACCEL hAccelTable = LoadAccelerators(hInstance, MAKEINTRESOURCE(IDC_WINDOWSPROJECT7));
		run = true;
		int rc;
		// メイン メッセージ ループ:
		while (run)
		{
			DWORD obj = MsgWaitForMultipleObjectsEx(0, NULL,  100 , QS_PAINT| QS_ALLEVENTS,0);
			if (obj <= WAIT_OBJECT_0)
			{
				while (PeekMessage(&msg, NULL, 0, 0, PM_REMOVE))
				{
					if (!TranslateAccelerator(msg.hwnd, hAccelTable, &msg))
					{
						TranslateMessage(&msg);
						DispatchMessage(&msg);
					}
					if (msg.message == WM_QUIT) {
						run = FALSE;
					}
					if (msg.message == WM_CLOSE) {
						run = FALSE;
					}

				}
			}
			else if (obj == WAIT_TIMEOUT)
			{
				y++;
				PAINTSTRUCT ps;
				HDC hdc = BeginPaint(hWnd, &ps);
				this->OnPaint(ps);
				EndPaint(hWnd, &ps);
				::UpdateWindow(hWnd);
				RECT Rect2 = { 0,0,48*9,48 * 100 };
				InvalidateRect(hWnd, &Rect2, TRUE);
			}
			else if (obj == WAIT_FAILED)
			{
				rc = GetLastError();
			}
			else {

			}
		}


		return TRUE;

	}

	int boxType;

	BOOL WriteBoxOLDBox()
	{
		int width = 24;

		HDC hdc = GetDC(hWnd);
		HBRUSH hBrush = CreateSolidBrush(RGB(48, 48, 48));
		for (int y = 0; y < 30; y++)
		{
			for (int x = 0; x < 8; x++)
			{
				if (blocks[y][x] == 0)
				{
					continue;
				}

				RECT Rect = { 0,0,48,48 };
				BOOL ret;

				Rect.left = width * x + 1;
				Rect.right = width * (x + 1) - 1;
				Rect.top = width * y + 1;
				Rect.bottom = width * (y + 1) - 1;

				ret = FillRect(hdc, &Rect, hBrush);


			}
		}

		DeleteObject(hBrush);

		return FALSE;
	}


	BOOL WriteBox()
	{
		WriteBoxOLDBox();

		switch (boxType)
		{
		case 0:
			return WriteBoxI();
		case 1:
			return WriteBoxL();
		case 2:
			return WriteBoxZ();

		}

		return TRUE;
	}

	BOOL WriteBoxZ()
	{
		HDC hdc = GetDC(hWnd);
		HBRUSH hBrush = CreateSolidBrush(RGB(48, 48, 246));

		int width = 24;

		RECT Rect = { 0,0,48,48 };
		BOOL ret;

		Rect.left = width * x + 1;
		Rect.right = width * (x + 1) - 1;
		Rect.top = width * y + 1;
		Rect.bottom = width * (y + 1) - 1;

		ret = FillRect(hdc, &Rect, hBrush);


		Rect.top += width;
		Rect.bottom += width;
		ret = FillRect(hdc, &Rect, hBrush);

		Rect.left += width;
		Rect.right += width;
		ret = FillRect(hdc, &Rect, hBrush);

		Rect.top += width;
		Rect.bottom += width;
		ret = FillRect(hdc, &Rect, hBrush);


		DeleteObject(hBrush);

		return TRUE;
	}


	BOOL WriteBoxL()
	{
		HDC hdc = GetDC(hWnd);
		HBRUSH hBrush = CreateSolidBrush(RGB(48, 246 , 48));

		int width = 24;

		RECT Rect = { 0,0,48,48 };
		BOOL ret;

		Rect.left = width * x + 1;
		Rect.right = width * (x + 1) -1 ;
		Rect.top = width * y + 1;
		Rect.bottom = width * (y + 1) -1;

		ret = FillRect(hdc, &Rect, hBrush);


		Rect.top    += width; 
		Rect.bottom += width;
		ret = FillRect(hdc, &Rect, hBrush);

		Rect.top += width;
		Rect.bottom += width;
		ret = FillRect(hdc, &Rect, hBrush);

		Rect.left   += width;
		Rect.right  += width;
		ret = FillRect(hdc, &Rect, hBrush);

		DeleteObject(hBrush);

		return TRUE;
	}

	BOOL WriteBoxI()
	{
		HDC hdc = GetDC(hWnd);
		HBRUSH hBrush = CreateSolidBrush(RGB( 246 , 48 , 48));

		int width = 24;

		RECT Rect = { 0,0,48,48 };
		BOOL ret;

		Rect.left = width * x + 1;
		Rect.right = width * (x + 1) - 1;
		Rect.top = width * y + 1;
		Rect.bottom = width * (y + 1) - 1;

		ret = FillRect(hdc, &Rect, hBrush);


		//Rect.left   += width;
		//Rect.right  += width;
		Rect.top += width;
		Rect.bottom += width;
		ret = FillRect(hdc, &Rect, hBrush);

		Rect.top += width;
		Rect.bottom += width;
		ret = FillRect(hdc, &Rect, hBrush);

		Rect.top += width;
		Rect.bottom += width;
		ret = FillRect(hdc, &Rect, hBrush);

		DeleteObject(hBrush);

		return TRUE;
	}

	BOOL SaveBoxI()
	{
		blocks[y  ][x] = 1;
		blocks[y+1][x] = 1;
		blocks[y+2][x] = 1;
		blocks[y+3][x] = 1;
		return TRUE;
	}


	BOOL OnPaint(PAINTSTRUCT &ps)
	{
		if (x > 8) {
			x = 0;
		}
		if (x <0) {
			x = 8;
		}
		if (y > 20) {
			switch (boxType)
			{
			case 0:
				SaveBoxI();
				break;
			case 1:
				break;
			case 2:
				break;
			}

			y = 0;
			boxType++;
			if (boxType > 2)
			{
				boxType = 0;
			}
		}

		this->WriteBox();

		return TRUE;
	}



	BOOL OnKey(WPARAM wParam)
	{
		if (wParam == VK_LEFT)
		{
			x++;
		}
		if (wParam == VK_RIGHT)
		{
			x--;
		}
		return TRUE;
	}


};


int APIENTRY wWinMain(_In_ HINSTANCE hInstance,
                     _In_opt_ HINSTANCE hPrevInstance,
                     _In_ LPWSTR    lpCmdLine,
                     _In_ int       nCmdShow)
{
    UNREFERENCED_PARAMETER(hPrevInstance);
    UNREFERENCED_PARAMETER(lpCmdLine);

    // TODO: ここにコードを挿入してください。

    // グローバル文字列初期化しています。
    LoadStringW(hInstance, IDS_APP_TITLE, szTitle, MAX_LOADSTRING);
    LoadStringW(hInstance, IDC_WINDOWSPROJECT7, szWindowClass, MAX_LOADSTRING);
    //MyRegisterClass(hInstance);



	MyWindow win;



	win.hInstance = hInstance;

	// アプリケーション初期化を実行します:
	if (!win.InitInstance())
	{
		return FALSE;
	}

	BOOL ret;

	win.ShowWindow();

	ret = win.Main();

	if (ret)
	{
		return 0;
	}else {
		return (int)win.msg.wParam;
	}



}






//
//  関数: WndProc(HWND, UINT, WPARAM, LPARAM)
//
//  目的:    メイン ウィンドウメッセージを処理します。
//
//  WM_COMMAND  - アプリケーション メニューの処理
//  WM_PAINT    - メイン ウィンドウの描画
//  WM_DESTROY  - 中止メッセージを表示して戻る
//
//
LRESULT CALLBACK WndProc(HWND hWnd, UINT message, WPARAM wParam, LPARAM lParam)
{
    switch (message)
    {
    case WM_COMMAND:
        {
            int wmId = LOWORD(wParam);
            // 選択されたメニューの解析:
            switch (wmId)
            {
            case IDM_ABOUT:
                DialogBox(hInst, MAKEINTRESOURCE(IDD_ABOUTBOX), hWnd, About);
                break;
            case IDM_EXIT:
                DestroyWindow(hWnd);
                break;
            default:
                return DefWindowProc(hWnd, message, wParam, lParam);
            }
        }
		break;
	case WM_KEYDOWN:
		{
			MyWindow *target = MyWindow::find(hWnd);
			target->OnKey(wParam);
		}
	break;
    case WM_PAINT:
        {
            PAINTSTRUCT ps;
            HDC hdc = BeginPaint(hWnd, &ps);

			MyWindow *target = MyWindow::find(hWnd);
			target->OnPaint(ps);


            // TODO: HDC を使用する描画コードをここに追加してください...
            EndPaint(hWnd, &ps);
        }
        break;
    case WM_DESTROY:
        PostQuitMessage(0);
        break;
    default:
        return DefWindowProc(hWnd, message, wParam, lParam);
    }
    return 0;
}

// バージョン情報ボックスメッセージ ハンドラーです。
INT_PTR CALLBACK About(HWND hDlg, UINT message, WPARAM wParam, LPARAM lParam)
{
    UNREFERENCED_PARAMETER(lParam);
    switch (message)
    {
    case WM_INITDIALOG:
        return (INT_PTR)TRUE;

    case WM_COMMAND:
        if (LOWORD(wParam) == IDOK || LOWORD(wParam) == IDCANCEL)
        {
            EndDialog(hDlg, LOWORD(wParam));
            return (INT_PTR)TRUE;
        }
        break;
    }
    return (INT_PTR)FALSE;
}

anond:20190103170543

テトリス

落ちてくるブロックの描き方

わかりやす関数化してみた

まずはブロックの種類は3種類

 

WriteBoxLとWriteBoxIとWriteBoxZ

の違いをよく見比べて

自力で違いがわかれば

プログラマーにはなれるとおもう

とはいえ、コレを自力でわかるならもっと儲かる仕事あるとはおもうけどな

 

	BOOL WriteBox()
	{
		switch (boxType)
		{
		case 0:
			return WriteBoxI();
		case 1:
			return WriteBoxL();
		case 2:
			return WriteBoxZ();

		}
	}
// WindowsProject7.cpp: アプリケーションエントリ ポイント定義します。
//

#include "stdafx.h"
#include "WindowsProject7.h"

#define MAX_LOADSTRING 100

// グローバル変数:
HINSTANCE hInst;                                // 現在インターフェイス
WCHAR szTitle[MAX_LOADSTRING];                  // タイトル バーテキスト
WCHAR szWindowClass[MAX_LOADSTRING];            // メイン ウィンドウ クラス名

// このコード モジュールに含まれ関数宣言転送します:
//ATOM                MyRegisterClass(HINSTANCE hInstance);
BOOL                InitInstance(HINSTANCE, int);
LRESULT CALLBACK    WndProc(HWND, UINT, WPARAM, LPARAM);
INT_PTR CALLBACK    About(HWND, UINT, WPARAM, LPARAM);

#include <list>

class MyWindow;
	
std::list< MyWindow *> windows;

class MyWindow
{
public:

	HWND hWnd;



	MyWindow()
		:hWnd(NULL)
	{
		windows.push_back(this);
	}

	virtual ~MyWindow()
	{
		std::list< MyWindow *>::iterator it;
		for (it = windows.begin(); it != windows.end(); it++)
		{
			if (*it == this)
			{
				windows.erase(it);
				break;
			}
		}
	}

	static MyWindow * find(HWND key)
	{
		std::list< MyWindow *>::iterator it;
		for (it = windows.begin(); it != windows.end(); it++)
		{
			MyWindow *target = *it;

			if (target->hWnd == key)
			{
				return target;
			}

		}

		return NULL;
	}



	//
	//  関数: MyRegisterClass()
	//
	//  目的: ウィンドウ クラス登録します。
	//
	ATOM MyRegisterClass(HINSTANCE hInstance)
	{
		WNDCLASSEXW wcex;

		wcex.cbSize = sizeof(WNDCLASSEX);

		wcex.style = CS_HREDRAW | CS_VREDRAW;
		wcex.lpfnWndProc = WndProc;
		wcex.cbClsExtra = 0;
		wcex.cbWndExtra = 0;
		wcex.hInstance = hInstance;
		wcex.hIcon = LoadIcon(hInstance, MAKEINTRESOURCE(IDI_WINDOWSPROJECT7));
		wcex.hCursor = LoadCursor(nullptr, IDC_ARROW);
		wcex.hbrBackground = (HBRUSH)(COLOR_WINDOW + 1);
		wcex.lpszMenuName = MAKEINTRESOURCEW(IDC_WINDOWSPROJECT7);
		wcex.lpszClassName = szWindowClass;
		wcex.hIconSm = LoadIcon(wcex.hInstance, MAKEINTRESOURCE(IDI_SMALL));

		return RegisterClassExW(&wcex);
	}

	//
	//   関数: InitInstance(HINSTANCE, int)
	//
	//   目的: インスタンス ハンドルを保存して、メイン ウィンドウ作成します。
	//
	//   コメント:
	//
	//        この関数で、グローバル変数インスタンス ハンドルを保存し、
	//        メイン プログラム ウィンドウ作成および表示します。
	//
	BOOL InitInstance()
	{
		hInst = hInstance; // グローバル変数インスタンス処理を格納します。

		ATOM c = MyRegisterClass(hInstance);
		x = 0;
		y = 0;
		boxType = 0;

		hWnd = CreateWindowW(szWindowClass, szTitle, WS_OVERLAPPEDWINDOW,
			CW_USEDEFAULT, 0, CW_USEDEFAULT, 0, nullptr, nullptr, hInstance, nullptr);

		if (!hWnd)
		{
			return FALSE;
		}

		return TRUE;
	}

	BOOL ShowWindow()
	{
		BOOL ret;
		ret = ::ShowWindow(hWnd, SW_SHOW);
		::UpdateWindow(hWnd);

		return ret;
	}


	HINSTANCE hInstance;
	MSG msg;
	BOOL run;
	int x;
	int y;
	BOOL Main()
	{

		HACCEL hAccelTable = LoadAccelerators(hInstance, MAKEINTRESOURCE(IDC_WINDOWSPROJECT7));
		run = true;
		int rc;
		// メイン メッセージ ループ:
		while (run)
		{
			DWORD obj = MsgWaitForMultipleObjectsEx(0, NULL,  100 , QS_PAINT| QS_ALLEVENTS,0);
			if (obj <= WAIT_OBJECT_0)
			{
				while (PeekMessage(&msg, NULL, 0, 0, PM_REMOVE))
				{
					if (!TranslateAccelerator(msg.hwnd, hAccelTable, &msg))
					{
						TranslateMessage(&msg);
						DispatchMessage(&msg);
					}
					if (msg.message == WM_QUIT) {
						run = FALSE;
					}
					if (msg.message == WM_CLOSE) {
						run = FALSE;
					}

				}
			}
			else if (obj == WAIT_TIMEOUT)
			{
				y++;
				PAINTSTRUCT ps;
				HDC hdc = BeginPaint(hWnd, &ps);
				this->OnPaint(ps);
				EndPaint(hWnd, &ps);
				::UpdateWindow(hWnd);
				RECT Rect2 = { 0,0,48*9,48 * 8 };
				InvalidateRect(hWnd, &Rect2, TRUE);
			}
			else if (obj == WAIT_FAILED)
			{
				rc = GetLastError();
			}
			else {

			}
		}


		return TRUE;

	}

	int boxType;

	BOOL WriteBox()
	{
		switch (boxType)
		{
		case 0:
			return WriteBoxI();
		case 1:
			return WriteBoxL();
		case 2:
			return WriteBoxZ();

		}
	}

	BOOL WriteBoxZ()
	{
		HDC hdc = GetDC(hWnd);
		HBRUSH hBrush = CreateSolidBrush(RGB(48, 48, 246));

		int width = 24;

		RECT Rect = { 0,0,48,48 };
		BOOL ret;

		Rect.left = width * x + 1;
		Rect.right = width * (x + 1) - 1;
		Rect.top = width * y + 1;
		Rect.bottom = width * (y + 1) - 1;

		ret = FillRect(hdc, &Rect, hBrush);


		Rect.top += width;
		Rect.bottom += width;
		ret = FillRect(hdc, &Rect, hBrush);

		Rect.left += width;
		Rect.right += width;
		ret = FillRect(hdc, &Rect, hBrush);

		Rect.top += width;
		Rect.bottom += width;
		ret = FillRect(hdc, &Rect, hBrush);


		DeleteObject(hBrush);

		return TRUE;
	}


	BOOL WriteBoxL()
	{
		HDC hdc = GetDC(hWnd);
		HBRUSH hBrush = CreateSolidBrush(RGB(48, 48, 246));

		int width = 24;

		RECT Rect = { 0,0,48,48 };
		BOOL ret;

		Rect.left = width * x + 1;
		Rect.right = width * (x + 1) -1 ;
		Rect.top = width * y + 1;
		Rect.bottom = width * (y + 1) -1;

		ret = FillRect(hdc, &Rect, hBrush);


		Rect.top    += width; 
		Rect.bottom += width;
		ret = FillRect(hdc, &Rect, hBrush);

		Rect.top += width;
		Rect.bottom += width;
		ret = FillRect(hdc, &Rect, hBrush);

		Rect.left   += width;
		Rect.right  += width;
		ret = FillRect(hdc, &Rect, hBrush);

		DeleteObject(hBrush);

		return TRUE;
	}

	BOOL WriteBoxI()
	{
		HDC hdc = GetDC(hWnd);
		HBRUSH hBrush = CreateSolidBrush(RGB(48, 48, 246));

		int width = 24;

		RECT Rect = { 0,0,48,48 };
		BOOL ret;

		Rect.left = width * x + 1;
		Rect.right = width * (x + 1) - 1;
		Rect.top = width * y + 1;
		Rect.bottom = width * (y + 1) - 1;

		ret = FillRect(hdc, &Rect, hBrush);


		//Rect.left   += width;
		//Rect.right  += width;
		Rect.top += width;
		Rect.bottom += width;
		ret = FillRect(hdc, &Rect, hBrush);

		Rect.top += width;
		Rect.bottom += width;
		ret = FillRect(hdc, &Rect, hBrush);

		Rect.top += width;
		Rect.bottom += width;
		ret = FillRect(hdc, &Rect, hBrush);

		DeleteObject(hBrush);

		return TRUE;
	}


	BOOL OnPaint(PAINTSTRUCT &ps)
	{
		if (x > 8) {
			x = 0;
		}
		if (x <0) {
			x = 8;
		}
		if (y > 8) {
			y = 0;
			boxType++;
			if (boxType > 2)
			{
				boxType = 0;
			}
		}

		this->WriteBox();

		return TRUE;
	}



	BOOL OnKey()
	{
		x++;
		return TRUE;
	}


};


int APIENTRY wWinMain(_In_ HINSTANCE hInstance,
                     _In_opt_ HINSTANCE hPrevInstance,
                     _In_ LPWSTR    lpCmdLine,
                     _In_ int       nCmdShow)
{
    UNREFERENCED_PARAMETER(hPrevInstance);
    UNREFERENCED_PARAMETER(lpCmdLine);

    // TODO: ここにコードを挿入してください。

    // グローバル文字列初期化しています。
    LoadStringW(hInstance, IDS_APP_TITLE, szTitle, MAX_LOADSTRING);
    LoadStringW(hInstance, IDC_WINDOWSPROJECT7, szWindowClass, MAX_LOADSTRING);
    //MyRegisterClass(hInstance);



	MyWindow win;



	win.hInstance = hInstance;

	// アプリケーション初期化を実行します:
	if (!win.InitInstance())
	{
		return FALSE;
	}

	BOOL ret;

	win.ShowWindow();

	ret = win.Main();

	if (ret)
	{
		return 0;
	}else {
		return (int)win.msg.wParam;
	}



}






//
//  関数: WndProc(HWND, UINT, WPARAM, LPARAM)
//
//  目的:    メイン ウィンドウメッセージを処理します。
//
//  WM_COMMAND  - アプリケーション メニューの処理
//  WM_PAINT    - メイン ウィンドウの描画
//  WM_DESTROY  - 中止メッセージを表示して戻る
//
//
LRESULT CALLBACK WndProc(HWND hWnd, UINT message, WPARAM wParam, LPARAM lParam)
{
    switch (message)
    {
    case WM_COMMAND:
        {
            int wmId = LOWORD(wParam);
            // 選択されたメニューの解析:
            switch (wmId)
            {
            case IDM_ABOUT:
                DialogBox(hInst, MAKEINTRESOURCE(IDD_ABOUTBOX), hWnd, About);
                break;
            case IDM_EXIT:
                DestroyWindow(hWnd);
                break;
            default:
                return DefWindowProc(hWnd, message, wParam, lParam);
            }
        }
		break;
	case WM_KEYDOWN:
		{
			MyWindow *target = MyWindow::find(hWnd);
			target->OnKey();
		}
	break;
    case WM_PAINT:
        {
            PAINTSTRUCT ps;
            HDC hdc = BeginPaint(hWnd, &ps);

			MyWindow *target = MyWindow::find(hWnd);
			target->OnPaint(ps);


            // TODO: HDC を使用する描画コードをここに追加してください...
            EndPaint(hWnd, &ps);
        }
        break;
    case WM_DESTROY:
        PostQuitMessage(0);
        break;
    default:
        return DefWindowProc(hWnd, message, wParam, lParam);
    }
    return 0;
}

// バージョン情報ボックスメッセージ ハンドラーです。
INT_PTR CALLBACK About(HWND hDlg, UINT message, WPARAM wParam, LPARAM lParam)
{
    UNREFERENCED_PARAMETER(lParam);
    switch (message)
    {
    case WM_INITDIALOG:
        return (INT_PTR)TRUE;

    case WM_COMMAND:
        if (LOWORD(wParam) == IDOK || LOWORD(wParam) == IDCANCEL)
        {
            EndDialog(hDlg, LOWORD(wParam));
            return (INT_PTR)TRUE;
        }
        break;
    }
    return (INT_PTR)FALSE;
}

anond:20190101175055

テトリス風?プログラムに向けて

第何回だろうな

キー入力を追加した

まだ、何を押してもブロックが右に移動するだけ(右端にいくと左にワープ

タイマー自動落下

 

でもまぁ ここまでサンプルがあるとほぼテトリスは見えてきた

// WindowsProject7.cpp: アプリケーションエントリ ポイント定義します。
//

#include "stdafx.h"
#include "WindowsProject7.h"

#define MAX_LOADSTRING 100

// グローバル変数:
HINSTANCE hInst;                                // 現在インターフェイス
WCHAR szTitle[MAX_LOADSTRING];                  // タイトル バーテキスト
WCHAR szWindowClass[MAX_LOADSTRING];            // メイン ウィンドウ クラス名

// このコード モジュールに含まれ関数宣言転送します:
//ATOM                MyRegisterClass(HINSTANCE hInstance);
BOOL                InitInstance(HINSTANCE, int);
LRESULT CALLBACK    WndProc(HWND, UINT, WPARAM, LPARAM);
INT_PTR CALLBACK    About(HWND, UINT, WPARAM, LPARAM);

#include <list>

class MyWindow;
	
std::list< MyWindow *> windows;

class MyWindow
{
public:

	HWND hWnd;



	MyWindow()
		:hWnd(NULL)
	{
		windows.push_back(this);
	}

	virtual ~MyWindow()
	{
		std::list< MyWindow *>::iterator it;
		for (it = windows.begin(); it != windows.end(); it++)
		{
			if (*it == this)
			{
				windows.erase(it);
				break;
			}
		}
	}

	static MyWindow * find(HWND key)
	{
		std::list< MyWindow *>::iterator it;
		for (it = windows.begin(); it != windows.end(); it++)
		{
			MyWindow *target = *it;

			if (target->hWnd == key)
			{
				return target;
			}

		}

		return NULL;
	}



	//
	//  関数: MyRegisterClass()
	//
	//  目的: ウィンドウ クラス登録します。
	//
	ATOM MyRegisterClass(HINSTANCE hInstance)
	{
		WNDCLASSEXW wcex;

		wcex.cbSize = sizeof(WNDCLASSEX);

		wcex.style = CS_HREDRAW | CS_VREDRAW;
		wcex.lpfnWndProc = WndProc;
		wcex.cbClsExtra = 0;
		wcex.cbWndExtra = 0;
		wcex.hInstance = hInstance;
		wcex.hIcon = LoadIcon(hInstance, MAKEINTRESOURCE(IDI_WINDOWSPROJECT7));
		wcex.hCursor = LoadCursor(nullptr, IDC_ARROW);
		wcex.hbrBackground = (HBRUSH)(COLOR_WINDOW + 1);
		wcex.lpszMenuName = MAKEINTRESOURCEW(IDC_WINDOWSPROJECT7);
		wcex.lpszClassName = szWindowClass;
		wcex.hIconSm = LoadIcon(wcex.hInstance, MAKEINTRESOURCE(IDI_SMALL));

		return RegisterClassExW(&wcex);
	}

	//
	//   関数: InitInstance(HINSTANCE, int)
	//
	//   目的: インスタンス ハンドルを保存して、メイン ウィンドウ作成します。
	//
	//   コメント:
	//
	//        この関数で、グローバル変数インスタンス ハンドルを保存し、
	//        メイン プログラム ウィンドウ作成および表示します。
	//
	BOOL InitInstance()
	{
		hInst = hInstance; // グローバル変数インスタンス処理を格納します。

		ATOM c = MyRegisterClass(hInstance);
		x = 0;
		y = 0;

		hWnd = CreateWindowW(szWindowClass, szTitle, WS_OVERLAPPEDWINDOW,
			CW_USEDEFAULT, 0, CW_USEDEFAULT, 0, nullptr, nullptr, hInstance, nullptr);

		if (!hWnd)
		{
			return FALSE;
		}

		return TRUE;
	}

	BOOL ShowWindow()
	{
		BOOL ret;
		ret = ::ShowWindow(hWnd, SW_SHOW);
		::UpdateWindow(hWnd);

		return ret;
	}


	HINSTANCE hInstance;
	MSG msg;
	BOOL run;
	int x;
	int y;
	BOOL Main()
	{

		HACCEL hAccelTable = LoadAccelerators(hInstance, MAKEINTRESOURCE(IDC_WINDOWSPROJECT7));
		run = true;
		int rc;
		// メイン メッセージ ループ:
		while (run)
		{
			DWORD obj = MsgWaitForMultipleObjectsEx(0, NULL,  100 , QS_PAINT| QS_ALLEVENTS,0);
			if (obj <= WAIT_OBJECT_0)
			{
				while (PeekMessage(&msg, NULL, 0, 0, PM_REMOVE))
				{
					if (!TranslateAccelerator(msg.hwnd, hAccelTable, &msg))
					{
						TranslateMessage(&msg);
						DispatchMessage(&msg);
					}
					if (msg.message == WM_QUIT) {
						run = FALSE;
					}
					if (msg.message == WM_CLOSE) {
						run = FALSE;
					}

				}
			}
			else if (obj == WAIT_TIMEOUT)
			{
				y++;
				PAINTSTRUCT ps;
				HDC hdc = BeginPaint(hWnd, &ps);
				this->OnPaint(ps);
				EndPaint(hWnd, &ps);
				::UpdateWindow(hWnd);
				RECT Rect2 = { 0,0,48*9,48 * 8 };
				InvalidateRect(hWnd, &Rect2, TRUE);
			}
			else if (obj == WAIT_FAILED)
			{
				rc = GetLastError();
			}
			else {

			}
		}


		return TRUE;

	}

	BOOL OnPaint(PAINTSTRUCT &ps)
	{
		HDC hdc = GetDC(hWnd);
		HBRUSH hBrush = CreateSolidBrush(RGB(48, 48, 246));
		RECT Rect = { 0,0,48,48 };
		Rect.left = 48 * x;
		Rect.right = 48 * (x+1);
		Rect.top = 48 * y;
		Rect.bottom = 48 * (y+1);
		if (x > 8) {
			x = 0;
		}
		if (x <0) {
			x = 8;
		}
		if (y > 8) {
			y = 0;
		}
		BOOL ret = FillRect(ps.hdc, &Rect, hBrush);
		DeleteObject(hBrush);

		return TRUE;
	}

	BOOL OnKey()
	{
		x++;
		return TRUE;
	}


};


int APIENTRY wWinMain(_In_ HINSTANCE hInstance,
                     _In_opt_ HINSTANCE hPrevInstance,
                     _In_ LPWSTR    lpCmdLine,
                     _In_ int       nCmdShow)
{
    UNREFERENCED_PARAMETER(hPrevInstance);
    UNREFERENCED_PARAMETER(lpCmdLine);

    // TODO: ここにコードを挿入してください。

    // グローバル文字列初期化しています。
    LoadStringW(hInstance, IDS_APP_TITLE, szTitle, MAX_LOADSTRING);
    LoadStringW(hInstance, IDC_WINDOWSPROJECT7, szWindowClass, MAX_LOADSTRING);
    //MyRegisterClass(hInstance);



	MyWindow win;



	win.hInstance = hInstance;

	// アプリケーション初期化を実行します:
	if (!win.InitInstance())
	{
		return FALSE;
	}

	BOOL ret;

	win.ShowWindow();

	ret = win.Main();

	if (ret)
	{
		return 0;
	}else {
		return (int)win.msg.wParam;
	}



}






//
//  関数: WndProc(HWND, UINT, WPARAM, LPARAM)
//
//  目的:    メイン ウィンドウメッセージを処理します。
//
//  WM_COMMAND  - アプリケーション メニューの処理
//  WM_PAINT    - メイン ウィンドウの描画
//  WM_DESTROY  - 中止メッセージを表示して戻る
//
//
LRESULT CALLBACK WndProc(HWND hWnd, UINT message, WPARAM wParam, LPARAM lParam)
{
    switch (message)
    {
    case WM_COMMAND:
        {
            int wmId = LOWORD(wParam);
            // 選択されたメニューの解析:
            switch (wmId)
            {
            case IDM_ABOUT:
                DialogBox(hInst, MAKEINTRESOURCE(IDD_ABOUTBOX), hWnd, About);
                break;
            case IDM_EXIT:
                DestroyWindow(hWnd);
                break;
            default:
                return DefWindowProc(hWnd, message, wParam, lParam);
            }
        }
		break;
	case WM_KEYDOWN:
		{
			MyWindow *target = MyWindow::find(hWnd);
			target->OnKey();
		}
	break;
    case WM_PAINT:
        {
            PAINTSTRUCT ps;
            HDC hdc = BeginPaint(hWnd, &ps);

			MyWindow *target = MyWindow::find(hWnd);
			target->OnPaint(ps);


            // TODO: HDC を使用する描画コードをここに追加してください...
            EndPaint(hWnd, &ps);
        }
        break;
    case WM_DESTROY:
        PostQuitMessage(0);
        break;
    default:
        return DefWindowProc(hWnd, message, wParam, lParam);
    }
    return 0;
}

// バージョン情報ボックスメッセージ ハンドラーです。
INT_PTR CALLBACK About(HWND hDlg, UINT message, WPARAM wParam, LPARAM lParam)
{
    UNREFERENCED_PARAMETER(lParam);
    switch (message)
    {
    case WM_INITDIALOG:
        return (INT_PTR)TRUE;

    case WM_COMMAND:
        if (LOWORD(wParam) == IDOK || LOWORD(wParam) == IDCANCEL)
        {
            EndDialog(hDlg, LOWORD(wParam));
            return (INT_PTR)TRUE;
        }
        break;
    }
    return (INT_PTR)FALSE;
}

2019-01-01

anond:20190101174932

次回 キー処理

ちなみに、グローバル関数クラスメソッドのやりかたは

雑なやりかただけど書いてあるから

クラス化の利点を生かして

同時にWindowを2枚出して 同じ処理をしてみると

面白い

anond:20190101172100

タイマーを使ったアニメーションを付けた

// WindowsProject7.cpp: アプリケーションエントリ ポイント定義します。
//

#include "stdafx.h"
#include "WindowsProject7.h"

#define MAX_LOADSTRING 100

// グローバル変数:
HINSTANCE hInst;                                // 現在インターフェイス
WCHAR szTitle[MAX_LOADSTRING];                  // タイトル バーテキスト
WCHAR szWindowClass[MAX_LOADSTRING];            // メイン ウィンドウ クラス名

// このコード モジュールに含まれ関数宣言転送します:
//ATOM                MyRegisterClass(HINSTANCE hInstance);
BOOL                InitInstance(HINSTANCE, int);
LRESULT CALLBACK    WndProc(HWND, UINT, WPARAM, LPARAM);
INT_PTR CALLBACK    About(HWND, UINT, WPARAM, LPARAM);

#include <list>

class MyWindow;
	
std::list< MyWindow *> windows;

class MyWindow
{
public:

	HWND hWnd;



	MyWindow()
		:hWnd(NULL)
	{
		windows.push_back(this);
	}

	virtual ~MyWindow()
	{
		std::list< MyWindow *>::iterator it;
		for (it = windows.begin(); it != windows.end(); it++)
		{
			if (*it == this)
			{
				windows.erase(it);
				break;
			}
		}
	}

	static MyWindow * find(HWND key)
	{
		std::list< MyWindow *>::iterator it;
		for (it = windows.begin(); it != windows.end(); it++)
		{
			MyWindow *target = *it;

			if (target->hWnd == key)
			{
				return target;
			}

		}

		return NULL;
	}



	//
	//  関数: MyRegisterClass()
	//
	//  目的: ウィンドウ クラス登録します。
	//
	ATOM MyRegisterClass(HINSTANCE hInstance)
	{
		WNDCLASSEXW wcex;

		wcex.cbSize = sizeof(WNDCLASSEX);

		wcex.style = CS_HREDRAW | CS_VREDRAW;
		wcex.lpfnWndProc = WndProc;
		wcex.cbClsExtra = 0;
		wcex.cbWndExtra = 0;
		wcex.hInstance = hInstance;
		wcex.hIcon = LoadIcon(hInstance, MAKEINTRESOURCE(IDI_WINDOWSPROJECT7));
		wcex.hCursor = LoadCursor(nullptr, IDC_ARROW);
		wcex.hbrBackground = (HBRUSH)(COLOR_WINDOW + 1);
		wcex.lpszMenuName = MAKEINTRESOURCEW(IDC_WINDOWSPROJECT7);
		wcex.lpszClassName = szWindowClass;
		wcex.hIconSm = LoadIcon(wcex.hInstance, MAKEINTRESOURCE(IDI_SMALL));

		return RegisterClassExW(&wcex);
	}

	//
	//   関数: InitInstance(HINSTANCE, int)
	//
	//   目的: インスタンス ハンドルを保存して、メイン ウィンドウ作成します。
	//
	//   コメント:
	//
	//        この関数で、グローバル変数インスタンス ハンドルを保存し、
	//        メイン プログラム ウィンドウ作成および表示します。
	//
	BOOL InitInstance()
	{
		hInst = hInstance; // グローバル変数インスタンス処理を格納します。

		ATOM c = MyRegisterClass(hInstance);
		y = 0;

		hWnd = CreateWindowW(szWindowClass, szTitle, WS_OVERLAPPEDWINDOW,
			CW_USEDEFAULT, 0, CW_USEDEFAULT, 0, nullptr, nullptr, hInstance, nullptr);

		if (!hWnd)
		{
			return FALSE;
		}

		return TRUE;
	}

	BOOL ShowWindow()
	{
		BOOL ret;
		ret = ::ShowWindow(hWnd, SW_SHOW);
		::UpdateWindow(hWnd);

		return ret;
	}


	HINSTANCE hInstance;
	MSG msg;
	BOOL run;
	int y;
	BOOL Main()
	{

		HACCEL hAccelTable = LoadAccelerators(hInstance, MAKEINTRESOURCE(IDC_WINDOWSPROJECT7));
		run = true;
		int rc;
		// メイン メッセージ ループ:
		while (run)
		{
			DWORD obj = MsgWaitForMultipleObjectsEx(0, NULL,  100 , QS_PAINT| QS_ALLEVENTS,0);
			if (obj <= WAIT_OBJECT_0)
			{
				while (PeekMessage(&msg, NULL, 0, 0, PM_REMOVE))
				{
					if (!TranslateAccelerator(msg.hwnd, hAccelTable, &msg))
					{
						TranslateMessage(&msg);
						DispatchMessage(&msg);
					}
					if (msg.message == WM_QUIT) {
						run = FALSE;
					}
					if (msg.message == WM_CLOSE) {
						run = FALSE;
					}

				}
			}
			else if (obj == WAIT_TIMEOUT)
			{
				y++;
				PAINTSTRUCT ps;
				HDC hdc = BeginPaint(hWnd, &ps);
				this->OnPaint(ps);
				EndPaint(hWnd, &ps);
				::UpdateWindow(hWnd);
				RECT Rect2 = { 0,0,48,48 * 8 };
				InvalidateRect(hWnd, &Rect2, TRUE);
			}
			else if (obj == WAIT_FAILED)
			{
				rc = GetLastError();
			}
			else {

			}
		}


		return TRUE;

	}

	BOOL OnPaint(PAINTSTRUCT &ps)
	{
		HDC hdc = GetDC(hWnd);
		HBRUSH hBrush = CreateSolidBrush(RGB(48, 48, 246));
		RECT Rect = { 0,0,48,48 };
		Rect.top = 48 * y;
		Rect.bottom = 48 * (y+1);
		if (y > 8) {
			y = 0;
		}
		BOOL ret = FillRect(ps.hdc, &Rect, hBrush);
		DeleteObject(hBrush);

		return TRUE;
	}


};


int APIENTRY wWinMain(_In_ HINSTANCE hInstance,
                     _In_opt_ HINSTANCE hPrevInstance,
                     _In_ LPWSTR    lpCmdLine,
                     _In_ int       nCmdShow)
{
    UNREFERENCED_PARAMETER(hPrevInstance);
    UNREFERENCED_PARAMETER(lpCmdLine);

    // TODO: ここにコードを挿入してください。

    // グローバル文字列初期化しています。
    LoadStringW(hInstance, IDS_APP_TITLE, szTitle, MAX_LOADSTRING);
    LoadStringW(hInstance, IDC_WINDOWSPROJECT7, szWindowClass, MAX_LOADSTRING);
    //MyRegisterClass(hInstance);



	MyWindow win;



	win.hInstance = hInstance;

	// アプリケーション初期化を実行します:
	if (!win.InitInstance())
	{
		return FALSE;
	}

	BOOL ret;

	win.ShowWindow();

	ret = win.Main();

	if (ret)
	{
		return 0;
	}else {
		return (int)win.msg.wParam;
	}



}






//
//  関数: WndProc(HWND, UINT, WPARAM, LPARAM)
//
//  目的:    メイン ウィンドウメッセージを処理します。
//
//  WM_COMMAND  - アプリケーション メニューの処理
//  WM_PAINT    - メイン ウィンドウの描画
//  WM_DESTROY  - 中止メッセージを表示して戻る
//
//
LRESULT CALLBACK WndProc(HWND hWnd, UINT message, WPARAM wParam, LPARAM lParam)
{
    switch (message)
    {
    case WM_COMMAND:
        {
            int wmId = LOWORD(wParam);
            // 選択されたメニューの解析:
            switch (wmId)
            {
            case IDM_ABOUT:
                DialogBox(hInst, MAKEINTRESOURCE(IDD_ABOUTBOX), hWnd, About);
                break;
            case IDM_EXIT:
                DestroyWindow(hWnd);
                break;
            default:
                return DefWindowProc(hWnd, message, wParam, lParam);
            }
        }
        break;
    case WM_PAINT:
        {
            PAINTSTRUCT ps;
            HDC hdc = BeginPaint(hWnd, &ps);

			MyWindow *target = MyWindow::find(hWnd);
			target->OnPaint(ps);


            // TODO: HDC を使用する描画コードをここに追加してください...
            EndPaint(hWnd, &ps);
        }
        break;
    case WM_DESTROY:
        PostQuitMessage(0);
        break;
    default:
        return DefWindowProc(hWnd, message, wParam, lParam);
    }
    return 0;
}

// バージョン情報ボックスメッセージ ハンドラーです。
INT_PTR CALLBACK About(HWND hDlg, UINT message, WPARAM wParam, LPARAM lParam)
{
    UNREFERENCED_PARAMETER(lParam);
    switch (message)
    {
    case WM_INITDIALOG:
        return (INT_PTR)TRUE;

    case WM_COMMAND:
        if (LOWORD(wParam) == IDOK || LOWORD(wParam) == IDCANCEL)
        {
            EndDialog(hDlg, LOWORD(wParam));
            return (INT_PTR)TRUE;
        }
        break;
    }
    return (INT_PTR)FALSE;
}

anond:20190101162210

やすいように フルソー

青い■を表示するだけ

// WindowsProject7.cpp: アプリケーションエントリ ポイント定義します。
//

#include "stdafx.h"
#include "WindowsProject7.h"

#define MAX_LOADSTRING 100

// グローバル変数:
HINSTANCE hInst;                                // 現在インターフェイス
WCHAR szTitle[MAX_LOADSTRING];                  // タイトル バーテキスト
WCHAR szWindowClass[MAX_LOADSTRING];            // メイン ウィンドウ クラス名

// このコード モジュールに含まれ関数宣言転送します:
//ATOM                MyRegisterClass(HINSTANCE hInstance);
BOOL                InitInstance(HINSTANCE, int);
LRESULT CALLBACK    WndProc(HWND, UINT, WPARAM, LPARAM);
INT_PTR CALLBACK    About(HWND, UINT, WPARAM, LPARAM);

#include <list>

class MyWindow;
	
std::list< MyWindow *> windows;

class MyWindow
{
public:

	HWND hWnd;



	MyWindow()
		:hWnd(NULL)
	{
		windows.push_back(this);
	}

	virtual ~MyWindow()
	{
		std::list< MyWindow *>::iterator it;
		for (it = windows.begin(); it != windows.end(); it++)
		{
			if (*it == this)
			{
				windows.erase(it);
				break;
			}
		}
	}

	static MyWindow * find(HWND key)
	{
		std::list< MyWindow *>::iterator it;
		for (it = windows.begin(); it != windows.end(); it++)
		{
			MyWindow *target = *it;

			if (target->hWnd == key)
			{
				return target;
			}

		}

		return NULL;
	}



	//
	//  関数: MyRegisterClass()
	//
	//  目的: ウィンドウ クラス登録します。
	//
	ATOM MyRegisterClass(HINSTANCE hInstance)
	{
		WNDCLASSEXW wcex;

		wcex.cbSize = sizeof(WNDCLASSEX);

		wcex.style = CS_HREDRAW | CS_VREDRAW;
		wcex.lpfnWndProc = WndProc;
		wcex.cbClsExtra = 0;
		wcex.cbWndExtra = 0;
		wcex.hInstance = hInstance;
		wcex.hIcon = LoadIcon(hInstance, MAKEINTRESOURCE(IDI_WINDOWSPROJECT7));
		wcex.hCursor = LoadCursor(nullptr, IDC_ARROW);
		wcex.hbrBackground = (HBRUSH)(COLOR_WINDOW + 1);
		wcex.lpszMenuName = MAKEINTRESOURCEW(IDC_WINDOWSPROJECT7);
		wcex.lpszClassName = szWindowClass;
		wcex.hIconSm = LoadIcon(wcex.hInstance, MAKEINTRESOURCE(IDI_SMALL));

		return RegisterClassExW(&wcex);
	}

	//
	//   関数: InitInstance(HINSTANCE, int)
	//
	//   目的: インスタンス ハンドルを保存して、メイン ウィンドウ作成します。
	//
	//   コメント:
	//
	//        この関数で、グローバル変数インスタンス ハンドルを保存し、
	//        メイン プログラム ウィンドウ作成および表示します。
	//
	BOOL InitInstance()
	{
		hInst = hInstance; // グローバル変数インスタンス処理を格納します。

		ATOM c = MyRegisterClass(hInstance);


		hWnd = CreateWindowW(szWindowClass, szTitle, WS_OVERLAPPEDWINDOW,
			CW_USEDEFAULT, 0, CW_USEDEFAULT, 0, nullptr, nullptr, hInstance, nullptr);

		if (!hWnd)
		{
			return FALSE;
		}

		return TRUE;
	}

	BOOL ShowWindow()
	{
		BOOL ret;
		ret = ::ShowWindow(hWnd, SW_SHOW);
		::UpdateWindow(hWnd);

		return ret;
	}


	HINSTANCE hInstance;
	MSG msg;

	BOOL Main()
	{

		HACCEL hAccelTable = LoadAccelerators(hInstance, MAKEINTRESOURCE(IDC_WINDOWSPROJECT7));

		// メイン メッセージ ループ:
		while (GetMessage(&msg, nullptr, 0, 0))
		{
			if (!TranslateAccelerator(msg.hwnd, hAccelTable, &msg))
			{
				TranslateMessage(&msg);
				DispatchMessage(&msg);
			}
		}


		return TRUE;

	}

	BOOL OnPaint(PAINTSTRUCT &ps)
	{
		HBRUSH hBrush = CreateSolidBrush(RGB(48, 48, 246));
		RECT Rect = { 0,0,48,48 };
		BOOL ret = FillRect(ps.hdc, &Rect, hBrush);
		DeleteObject(hBrush);

		return TRUE;
	}


};


int APIENTRY wWinMain(_In_ HINSTANCE hInstance,
                     _In_opt_ HINSTANCE hPrevInstance,
                     _In_ LPWSTR    lpCmdLine,
                     _In_ int       nCmdShow)
{
    UNREFERENCED_PARAMETER(hPrevInstance);
    UNREFERENCED_PARAMETER(lpCmdLine);

    // TODO: ここにコードを挿入してください。

    // グローバル文字列初期化しています。
    LoadStringW(hInstance, IDS_APP_TITLE, szTitle, MAX_LOADSTRING);
    LoadStringW(hInstance, IDC_WINDOWSPROJECT7, szWindowClass, MAX_LOADSTRING);
    //MyRegisterClass(hInstance);



	MyWindow win;



	win.hInstance = hInstance;

	// アプリケーション初期化を実行します:
	if (!win.InitInstance())
	{
		return FALSE;
	}

	BOOL ret;

	win.ShowWindow();

	ret = win.Main();

	if (ret)
	{
		return 0;
	}else {
		return (int)win.msg.wParam;
	}



}






//
//  関数: WndProc(HWND, UINT, WPARAM, LPARAM)
//
//  目的:    メイン ウィンドウメッセージを処理します。
//
//  WM_COMMAND  - アプリケーション メニューの処理
//  WM_PAINT    - メイン ウィンドウの描画
//  WM_DESTROY  - 中止メッセージを表示して戻る
//
//
LRESULT CALLBACK WndProc(HWND hWnd, UINT message, WPARAM wParam, LPARAM lParam)
{
    switch (message)
    {
    case WM_COMMAND:
        {
            int wmId = LOWORD(wParam);
            // 選択されたメニューの解析:
            switch (wmId)
            {
            case IDM_ABOUT:
                DialogBox(hInst, MAKEINTRESOURCE(IDD_ABOUTBOX), hWnd, About);
                break;
            case IDM_EXIT:
                DestroyWindow(hWnd);
                break;
            default:
                return DefWindowProc(hWnd, message, wParam, lParam);
            }
        }
        break;
    case WM_PAINT:
        {
            PAINTSTRUCT ps;
            HDC hdc = BeginPaint(hWnd, &ps);

			MyWindow *target = MyWindow::find(hWnd);
			target->OnPaint(ps);


            // TODO: HDC を使用する描画コードをここに追加してください...
            EndPaint(hWnd, &ps);
        }
        break;
    case WM_DESTROY:
        PostQuitMessage(0);
        break;
    default:
        return DefWindowProc(hWnd, message, wParam, lParam);
    }
    return 0;
}

// バージョン情報ボックスメッセージ ハンドラーです。
INT_PTR CALLBACK About(HWND hDlg, UINT message, WPARAM wParam, LPARAM lParam)
{
    UNREFERENCED_PARAMETER(lParam);
    switch (message)
    {
    case WM_INITDIALOG:
        return (INT_PTR)TRUE;

    case WM_COMMAND:
        if (LOWORD(wParam) == IDOK || LOWORD(wParam) == IDCANCEL)
        {
            EndDialog(hDlg, LOWORD(wParam));
            return (INT_PTR)TRUE;
        }
        break;
    }
    return (INT_PTR)FALSE;
}

anond:20190101162044

解説

この部分でfindを呼んで ペアのthis関数を見つけて

グローバル関数からクラスメソッドを呼び出す

実質このtargetがthisポインタ相当になって

this->OnPaintと呼ぶのと同じ効果を出してくれる

これがグローバル関数からクラスメソッド基本的呼び方になる

    case WM_PAINT:
        {
            PAINTSTRUCT ps;
            HDC hdc = BeginPaint(hWnd, &ps);

			MyWindow *target = MyWindow::find(hWnd);
			target->OnPaint();


            // TODO: HDC を使用する描画コードをここに追加してください...
            EndPaint(hWnd, &ps);
        }

anond:20190101161939

次の解説

staticキーワードを付けることで

クラス内にグローバル関数から呼べる関数を作る

これでHWNDを通して

グローバル関数にthisポインタを伝える

	static MyWindow * find(HWND key)
	{
		std::list< MyWindow *>::iterator it;
		for (it = windows.begin(); it != windows.end(); it++)
		{
			MyWindow *target = *it;

			if (target->hWnd == key)
			{
				return target;
			}

		}

		return NULL;
	}

anond:20190101161818

解説を入れておくと

グローバル関数リスト

自分自身コンストラクタ登録

デストラクタで削除する簡単システムを作る

商業だとこんな雑ではダメだけど

テストならこれでOK

std::list< MyWindow *> windows;

class MyWindow
{
public:

	HWND hWnd;



	MyWindow()
		:hWnd(NULL)
	{
		windows.push_back(this);
	}

	virtual ~MyWindow()
	{
		std::list< MyWindow *>::iterator it;
		for (it = windows.begin(); it != windows.end(); it++)
		{
			if (*it == this)
			{
				windows.erase(it);
				break;
			}
		}
	}

anond:20181231104029

// WindowsProject7.cpp: アプリケーションエントリ ポイント定義します。
//

#include "stdafx.h"
#include "WindowsProject7.h"

#define MAX_LOADSTRING 100

// グローバル変数:
HINSTANCE hInst;                                // 現在インターフェイス
WCHAR szTitle[MAX_LOADSTRING];                  // タイトル バーテキスト
WCHAR szWindowClass[MAX_LOADSTRING];            // メイン ウィンドウ クラス名

// このコード モジュールに含まれ関数宣言転送します:
//ATOM                MyRegisterClass(HINSTANCE hInstance);
BOOL                InitInstance(HINSTANCE, int);
LRESULT CALLBACK    WndProc(HWND, UINT, WPARAM, LPARAM);
INT_PTR CALLBACK    About(HWND, UINT, WPARAM, LPARAM);

#include <list>

class MyWindow;
	
std::list< MyWindow *> windows;

class MyWindow
{
public:

	HWND hWnd;



	MyWindow()
		:hWnd(NULL)
	{
		windows.push_back(this);
	}

	virtual ~MyWindow()
	{
		std::list< MyWindow *>::iterator it;
		for (it = windows.begin(); it != windows.end(); it++)
		{
			if (*it == this)
			{
				windows.erase(it);
				break;
			}
		}
	}

	static MyWindow * find(HWND key)
	{
		std::list< MyWindow *>::iterator it;
		for (it = windows.begin(); it != windows.end(); it++)
		{
			MyWindow *target = *it;

			if (target->hWnd == key)
			{
				return target;
			}

		}

		return NULL;
	}



	//
	//  関数: MyRegisterClass()
	//
	//  目的: ウィンドウ クラス登録します。
	//
	ATOM MyRegisterClass(HINSTANCE hInstance)
	{
		WNDCLASSEXW wcex;

		wcex.cbSize = sizeof(WNDCLASSEX);

		wcex.style = CS_HREDRAW | CS_VREDRAW;
		wcex.lpfnWndProc = WndProc;
		wcex.cbClsExtra = 0;
		wcex.cbWndExtra = 0;
		wcex.hInstance = hInstance;
		wcex.hIcon = LoadIcon(hInstance, MAKEINTRESOURCE(IDI_WINDOWSPROJECT7));
		wcex.hCursor = LoadCursor(nullptr, IDC_ARROW);
		wcex.hbrBackground = (HBRUSH)(COLOR_WINDOW + 1);
		wcex.lpszMenuName = MAKEINTRESOURCEW(IDC_WINDOWSPROJECT7);
		wcex.lpszClassName = szWindowClass;
		wcex.hIconSm = LoadIcon(wcex.hInstance, MAKEINTRESOURCE(IDI_SMALL));

		return RegisterClassExW(&wcex);
	}

	//
	//   関数: InitInstance(HINSTANCE, int)
	//
	//   目的: インスタンス ハンドルを保存して、メイン ウィンドウ作成します。
	//
	//   コメント:
	//
	//        この関数で、グローバル変数インスタンス ハンドルを保存し、
	//        メイン プログラム ウィンドウ作成および表示します。
	//
	BOOL InitInstance()
	{
		hInst = hInstance; // グローバル変数インスタンス処理を格納します。

		ATOM c = MyRegisterClass(hInstance);


		hWnd = CreateWindowW(szWindowClass, szTitle, WS_OVERLAPPEDWINDOW,
			CW_USEDEFAULT, 0, CW_USEDEFAULT, 0, nullptr, nullptr, hInstance, nullptr);

		if (!hWnd)
		{
			return FALSE;
		}

		return TRUE;
	}

	BOOL ShowWindow()
	{
		BOOL ret;
		ret = ::ShowWindow(hWnd, SW_SHOW);
		::UpdateWindow(hWnd);

		return ret;
	}


	HINSTANCE hInstance;
	MSG msg;

	BOOL Main()
	{

		HACCEL hAccelTable = LoadAccelerators(hInstance, MAKEINTRESOURCE(IDC_WINDOWSPROJECT7));

		// メイン メッセージ ループ:
		while (GetMessage(&msg, nullptr, 0, 0))
		{
			if (!TranslateAccelerator(msg.hwnd, hAccelTable, &msg))
			{
				TranslateMessage(&msg);
				DispatchMessage(&msg);
			}
		}


		return TRUE;

	}

	BOOL OnPaint()
	{
		return TRUE;
	}


};


int APIENTRY wWinMain(_In_ HINSTANCE hInstance,
                     _In_opt_ HINSTANCE hPrevInstance,
                     _In_ LPWSTR    lpCmdLine,
                     _In_ int       nCmdShow)
{
    UNREFERENCED_PARAMETER(hPrevInstance);
    UNREFERENCED_PARAMETER(lpCmdLine);

    // TODO: ここにコードを挿入してください。

    // グローバル文字列初期化しています。
    LoadStringW(hInstance, IDS_APP_TITLE, szTitle, MAX_LOADSTRING);
    LoadStringW(hInstance, IDC_WINDOWSPROJECT7, szWindowClass, MAX_LOADSTRING);
    //MyRegisterClass(hInstance);



	MyWindow win;



	win.hInstance = hInstance;

	// アプリケーション初期化を実行します:
	if (!win.InitInstance())
	{
		return FALSE;
	}

	BOOL ret;

	win.ShowWindow();

	ret = win.Main();

	if (ret)
	{
		return 0;
	}else {
		return (int)win.msg.wParam;
	}



}






//
//  関数: WndProc(HWND, UINT, WPARAM, LPARAM)
//
//  目的:    メイン ウィンドウメッセージを処理します。
//
//  WM_COMMAND  - アプリケーション メニューの処理
//  WM_PAINT    - メイン ウィンドウの描画
//  WM_DESTROY  - 中止メッセージを表示して戻る
//
//
LRESULT CALLBACK WndProc(HWND hWnd, UINT message, WPARAM wParam, LPARAM lParam)
{
    switch (message)
    {
    case WM_COMMAND:
        {
            int wmId = LOWORD(wParam);
            // 選択されたメニューの解析:
            switch (wmId)
            {
            case IDM_ABOUT:
                DialogBox(hInst, MAKEINTRESOURCE(IDD_ABOUTBOX), hWnd, About);
                break;
            case IDM_EXIT:
                DestroyWindow(hWnd);
                break;
            default:
                return DefWindowProc(hWnd, message, wParam, lParam);
            }
        }
        break;
    case WM_PAINT:
        {
            PAINTSTRUCT ps;
            HDC hdc = BeginPaint(hWnd, &ps);

			MyWindow *target = MyWindow::find(hWnd);
			target->OnPaint();


            // TODO: HDC を使用する描画コードをここに追加してください...
            EndPaint(hWnd, &ps);
        }
        break;
    case WM_DESTROY:
        PostQuitMessage(0);
        break;
    default:
        return DefWindowProc(hWnd, message, wParam, lParam);
    }
    return 0;
}

// バージョン情報ボックスメッセージ ハンドラーです。
INT_PTR CALLBACK About(HWND hDlg, UINT message, WPARAM wParam, LPARAM lParam)
{
    UNREFERENCED_PARAMETER(lParam);
    switch (message)
    {
    case WM_INITDIALOG:
        return (INT_PTR)TRUE;

    case WM_COMMAND:
        if (LOWORD(wParam) == IDOK || LOWORD(wParam) == IDCANCEL)
        {
            EndDialog(hDlg, LOWORD(wParam));
            return (INT_PTR)TRUE;
        }
        break;
    }
    return (INT_PTR)FALSE;
}


Windowsシステムは基本 グローバル関数なので

グローバル関数<>クラス化されたメソッド

ブリッジ関数を書いた

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