「懲役」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 懲役とは

2021-05-10

お前らの登録してるyoutubeチャンネル教えろよ

なんでもいいから教えろよ。

--------------------

自分のやつ

関連順とやらで並んでたので登録期日と関係ない


懲役太郎チャンネルVtuber

よめ子(DIY

さめ先生サメの歌(サメの歌)

打首獄門同好会音楽

asian gothic label(音楽

H ZETT CHANNEL(音楽

さいとうなおきイラスト

プープーテレビDPZ

オモコロチャンネルオモコロ

Watercolor by SHIBASAKI(おじいちゃん水彩画

三崎律日(世界奇書ゆっくり解説

片付けトントン汚部屋

オテル・ドゥ・ミクニレシピ

ズボラストレッチストレッチ

よゐこチャンネルよゐこ

平坂寛(生き物)

Careen かてぃん(ピアノ

吉田誠治(イラスト

コロッケ砕砕(フィギュア

PezEMIVEVO(Pez

道端にどんどんゴミを捨てよう、テレワークなんてやめよう

ふざけるな、自分が何を言っているかわかっているのか、犯罪行為助長するな、人殺しめ、とあなたは言う。

そりゃそうだ。だが、実際には道端にゴミを捨て、自治体要請に従ってテレワークなどせずに出勤したほうが得られる利得が多いから、そうしている人が多いだけの話だ。

道端に電子レンジが捨ててある。清掃事務所が見つけてシール貼っていったらしい。「これは粗大ゴミです。申し込みをして廃棄を云々」の文字が虚しい。しばらくして同じ道を通りかかると電子レンジが消えている。結局、清掃事務所が持って行ったからだ。

誰が電子レンジ処分費用負担たか? 回収コスト税金から充填された。つまりあなた住民税を払っているなら、処分費用を払ったのはあなただ。一方で、粗大ごみの回収券を買わず無料電子レンジ処分成功した人もどこかにいる。

不法投棄法律で罰せられ、罰金または懲役が待っているとしても、捨てているところを見つからなければよいだけの話だ。そして不法投棄は実際に起こる。不法投棄をつねに監視するコストよりも、不法投棄にその都度自治体対応し、税金処分費用を充てんするほうが、トータルで見て安いからだ。

不法投棄を完全になくす方法がある。それは、いつでもだれでも無料ゴミを捨てられるようにすることだ。もちろん、そのゴミ処分費用は、あなたが払う税金負担することになる。そうすると、毎年の住民税は上がるかもしれない。

そんなことは認められない? それなら、日本伝統のよい方法がある。『ゴミをめったやたらにそこらじゅうに捨てないようにしましょう』という市民道徳市民を縛っておいて、自治体に余計なカネを出させないことだ。もちろん、電子レンジを道端に捨ててしまう人も出てくる。そういう逸脱行為には、こっそりと税金から処分費用負担しておいたほうが、おおっぴらにタダでごみを捨て放題にするシステムよりも、トータルで見て低コストだ。

一般市民善意を持っていると想定して、それによりかかるシステム下では、「ルール」を破ったほうが得なのだ


テレワークをしないほうが得になる状況も、ゴミと同じ論理だ。出勤を控えてテレワークをするようにと自治体要請している時に、朝の通勤電車は相変わらず満員だ。なぜか。テレワークを無理にしなくても会社は潰れないし、家でじっとしていたところで誰かが補償金をくれるわけでもない。

世の中の誰かが出勤を控え、その社会的費用負担してくれるに違いない。誰もがそう思って電車に乗ると、いつも通り混んでいる。

2021-05-04

しまないで死にたい

就活が嫌だ。

就活で勝てる気全くない。

しか就職たとえ勝てど待つの労働懲役40年。明けた頃にはしわしわBBA

天引きで奪われる年金、それは恐らく帰らぬmoney。

楽しいこと、無いわけじゃない、しかしそれらは苦痛に勝てぬ。

楽に死にたい、確実に死にたい、怖いのは嫌だ、後遺症なんてまっぴらごめん。

いや割とマジでこの世界で死にたくならない若い人の精神力どうなってるの。

2021-04-29

カンボジアコロナ対策がすごい

カンボジアに住んでいる私、現在ロックダウン中。

カンボジアコロナ対策が、あまりにも日本と違うので興味を持っていただけたらと思い日記します。

学べる教訓は、「コロナ対策は一時も気を抜くな」ということ。

この1年間、カンボジアコロナ感染者は約500名で死者ゼロ。多少のクラスター発生はありましたが、速攻封鎖&関係者全員PCR検査で大きく感染拡大することはありませんでした。なので、東南アジアの中でもコロナの封じ込めが成功している国と言っても過言ではありませんでした。

そう、2021年2月20日までは…。

2月20日の数日前、ドバイからプライベートジェット中国金持ち4人組が入国しました。

カンボジアでは、入国時のPCR検査と2週間の強制隔離義務づけられており、この金持ちグループも例にもれず、指定されたホテル移送されました。しかし、彼らは警備員賄賂を払い脱走、その後プノンペンとあるクラブ2月20日に行われたイベントに出席します。最悪なことに、彼らがPCR陽性だと判明したのは脱走してイベントに出席した後だったのです。

そのクラブイベントで大規模クラスター発生。

どうやらそのクラブイベント中国コミュニティ主催だったらしく、コロナ感染者のほとんどは中国人でした。さらに、クラブイベントの出席者が地方ホテルで行われた大規模な結婚式に出席、そこでもクラスターが発生。あれよあれよという間に、カンボジア全土でコロナが広がっていきました。

当初、感染者のほとんどは中国人でしたが、今度は縫製工場市場というカンボジア人の生活の中心地でも感染爆発。最近ほとんどカンボジア人がコロナ感染しています

今年の2月20日までは約500名ほどだったコロナ感染者は、4月29日時点で11,761名(うち11,210名は2月20日事件に端を発するもの)、死者89名となっています

カンボジア政府が行っているコロナ対策について挙げていきます日本でやったらえらいことになります

都市ロックダウン

2週間ほど前にプノンペンロックダウンするらしいというニュースが流れ、まもなく政府から正式ロックダウンが発令。当日夜に施行されました。

仕事をしている人は通行証を見せればバリケードを通れることになっているものの、そのフォーマットコロコロ変わる。新しいフォーマットで持参しても現場役人がそれを知らず通行できない。

■夜間の外出禁止

20時〜朝5時まで緊急事態以外外出禁止。すべての店も閉店。なぜかルールを守らない人が未だにおり、毎日のように違反者逮捕されたというニュースがながれています。ある警官は夜中に家の前で飲み会を決行。見回りにきた警備員暴言を吐き懲役1年に処せられました。(執行猶予がつくのかは知りません)

アルコール販売禁止

飲酒の伴うパーティーコロナ感染が起こるという予想に基づき、すべての店でアルコール販売禁止されました。

市場の閉鎖

ロックダウン後しばらくして、プノンペン野菜卸売市場が閉鎖。その後すべての市場閉鎖指示。市場で働く人は全員PCR検査。15分で結果が出るキットでどんどん検査。どんどん陽性者が増えていく。

カンボジアには自宅に冷蔵庫がなく、毎日近所の市場で買い物している人がまだまだ多いです。そんな人達にとって市場の閉鎖は死活問題。各地で闇市が開催されているようです。

貧困層に食料の支援

市場を閉鎖してすぐに発令されました。良い政策なんですが、よくわからないのが配布方法。あるエリア貧困層を集めて、「配布式典」なるものを開催。みんなで写真を撮るという謎な方式。密ですよね。

無料でもらえるので文句言えないですが、写真を見るからにもらっているものは大量の米、魚のトマト缶詰インスタントラーメン調味料っぽいやつ…。栄養大丈夫心配です。

区画の色分け

一番新しい対策ロックダウン下のプノンペンレッドオレンジイエローの3色にゾーン分け、それぞれで制限の内容を変えるというもの

レッドゾーンは基本家の外に出るのも禁止。「家から出たら逮捕する」と叫びながら警官が見回っているようです。

オレンジゾーンは週3回までの買い物は許可されています。ちなみに私の住んでいるエリアオレンジです。

イエローは割と移動できる。

とまあ、だいたいこんな感染対策をおこなっていますカンボジア政府からの指示は基本カンボジア語。しかもなぜか書類スキャンしたっぽい画像なので翻訳ソフトにかけることもできないというクソ仕様。でも日本人会のどなたか(多分偉い人)がフェイスブックで指示の翻訳をしており、とても助けられています

現在、1週間に1度くらいしか外出していませんが、日本ではありえないことを体験できているので、個人的には楽しくやっています

現場からは以上です。

興味があれば、「khmertimes」というニュースメディア英語なので検索してみてください。

2021-04-27

anond:20210427192054

八十三条 次の各号のいずれかに該当する者は、一年以下の懲役又は百万円以下の罰金に処する。

一 第八条規定違反して狩猟鳥獣以外の鳥獣捕獲等又は鳥類の卵の採取等をした者(許可不要者を除く。)

2021-04-20

【闇】統合失調症患う(両親の主張)娘を10年以上監禁して凍死させた両親…“無罪主張”したが控訴棄却

【闇】統合失調症患う(両親の主張)娘を10年以上監禁して凍死させた両親…“無罪主張”したが控訴棄却 [和三盆★]http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1618835198/

1和三盆 ★2021/04/19(月) 21:26:38.47ID:xJrn3QAW9

 プレハブ小屋に長女を10年以上監禁して凍死させた罪に問われた両親の控訴審で、大阪高裁懲役13年とした1審判決を支持して両親の控訴棄却しました。

 柿元泰孝被告(58)と妻・由加里被告(56)は、統合失調症を患っていた長女・愛里さん(当時33)をプレハブ小屋に10年以上監禁し、十分に食事を与えずに凍死させた保護責任者遺棄致死の罪などに問われていました。

 1審の大阪地裁は2人に懲役13年を言い渡しましたが、2人は判決を不服として控訴し、無罪を主張していました。

 4月19日の判決大阪高裁は、犯行について「行動の自由制限して尊厳を著しく損なうもの」とした上で、量刑についても「事案に相応で合理的もの」として、控訴棄却しました。

http://www.mbs.jp/news/sp/kansainews/20210419/GE00037911.shtml

過去ニュース

33歳長女、体重19キロ

起訴状によると、両被告は07年3月ごろから監視カメラや内側から解錠できない二重扉が設置された自宅内のプレハブの小部屋に愛里さんを監禁1712月ごろまでに急激にやせ衰えていたのに十分に食事を与えたり、医師の診察を受けさせたりせず、同月に凍死させたとされる。

 検察側は冒頭陳述で、愛里さんが12歳のころに不登校になり、それ以降、中学まで登校しなかったと説明。両被告は愛里さんに愛情を抱けず、一緒に生活したくないと考えて監禁し、粗雑な扱いをして死亡させたと主張した。小部屋の大きさは1.6平方メートルと畳1枚分程度で窓はなく、亡くなる直前の小部屋の温度1012度。食事は1日1回、水はチューブを通して与えていたと指摘。衣類を着せず、入浴や歯磨きもさせず、死亡後の解剖結果では愛里さんは身長145センチ体重が19キロで、歯はぼろぼろでいくつかは抜け落ち、ひざがまっすぐに伸びない状態だったと述べた。

http://www.asahi.com/amp/articles/ASN273G2KN27PTIL001.html

【闇】統合失調症患う(両親の主張)娘を10年以上監禁して凍死させた両親…“無罪主張”したが控訴棄却

【闇】統合失調症患う(両親の主張)娘を10年以上監禁して凍死させた両親…“無罪主張”したが控訴棄却 [和三盆★]http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1618835198/

1和三盆 ★2021/04/19(月) 21:26:38.47ID:xJrn3QAW9

 プレハブ小屋に長女を10年以上監禁して凍死させた罪に問われた両親の控訴審で、大阪高裁懲役13年とした1審判決を支持して両親の控訴棄却しました。

 柿元泰孝被告(58)と妻・由加里被告(56)は、統合失調症を患っていた長女・愛里さん(当時33)をプレハブ小屋に10年以上監禁し、十分に食事を与えずに凍死させた保護責任者遺棄致死の罪などに問われていました。

 1審の大阪地裁は2人に懲役13年を言い渡しましたが、2人は判決を不服として控訴し、無罪を主張していました。

 4月19日の判決大阪高裁は、犯行について「行動の自由制限して尊厳を著しく損なうもの」とした上で、量刑についても「事案に相応で合理的もの」として、控訴棄却しました。

http://www.mbs.jp/news/sp/kansainews/20210419/GE00037911.shtml

過去ニュース

33歳長女、体重19キロ

起訴状によると、両被告は07年3月ごろから監視カメラや内側から解錠できない二重扉が設置された自宅内のプレハブの小部屋に愛里さんを監禁1712月ごろまでに急激にやせ衰えていたのに十分に食事を与えたり、医師の診察を受けさせたりせず、同月に凍死させたとされる。

 検察側は冒頭陳述で、愛里さんが12歳のころに不登校になり、それ以降、中学まで登校しなかったと説明。両被告は愛里さんに愛情を抱けず、一緒に生活したくないと考えて監禁し、粗雑な扱いをして死亡させたと主張した。小部屋の大きさは1.6平方メートルと畳1枚分程度で窓はなく、亡くなる直前の小部屋の温度1012度。食事は1日1回、水はチューブを通して与えていたと指摘。衣類を着せず、入浴や歯磨きもさせず、死亡後の解剖結果では愛里さんは身長145センチ体重が19キロで、歯はぼろぼろでいくつかは抜け落ち、ひざがまっすぐに伸びない状態だったと述べた。

http://www.asahi.com/amp/articles/ASN273G2KN27PTIL001.html

【闇】統合失調症患う(両親の主張)娘を10年以上監禁して凍死させた両親…“無罪主張”したが控訴棄却

【闇】統合失調症患う(両親の主張)娘を10年以上監禁して凍死させた両親…“無罪主張”したが控訴棄却 [和三盆★]http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1618835198/

1和三盆 ★2021/04/19(月) 21:26:38.47ID:xJrn3QAW9

 プレハブ小屋に長女を10年以上監禁して凍死させた罪に問われた両親の控訴審で、大阪高裁懲役13年とした1審判決を支持して両親の控訴棄却しました。

 柿元泰孝被告(58)と妻・由加里被告(56)は、統合失調症を患っていた長女・愛里さん(当時33)をプレハブ小屋に10年以上監禁し、十分に食事を与えずに凍死させた保護責任者遺棄致死の罪などに問われていました。

 1審の大阪地裁は2人に懲役13年を言い渡しましたが、2人は判決を不服として控訴し、無罪を主張していました。

 4月19日の判決大阪高裁は、犯行について「行動の自由制限して尊厳を著しく損なうもの」とした上で、量刑についても「事案に相応で合理的もの」として、控訴棄却しました。

http://www.mbs.jp/news/sp/kansainews/20210419/GE00037911.shtml

過去ニュース

33歳長女、体重19キロ

起訴状によると、両被告は07年3月ごろから監視カメラや内側から解錠できない二重扉が設置された自宅内のプレハブの小部屋に愛里さんを監禁1712月ごろまでに急激にやせ衰えていたのに十分に食事を与えたり、医師の診察を受けさせたりせず、同月に凍死させたとされる。

 検察側は冒頭陳述で、愛里さんが12歳のころに不登校になり、それ以降、中学まで登校しなかったと説明。両被告は愛里さんに愛情を抱けず、一緒に生活したくないと考えて監禁し、粗雑な扱いをして死亡させたと主張した。小部屋の大きさは1.6平方メートルと畳1枚分程度で窓はなく、亡くなる直前の小部屋の温度1012度。食事は1日1回、水はチューブを通して与えていたと指摘。衣類を着せず、入浴や歯磨きもさせず、死亡後の解剖結果では愛里さんは身長145センチ体重が19キロで、歯はぼろぼろでいくつかは抜け落ち、ひざがまっすぐに伸びない状態だったと述べた。

http://www.asahi.com/amp/articles/ASN273G2KN27PTIL001.html

【闇】統合失調症患う(両親の主張)娘を10年以上監禁して凍死させた両親…“無罪主張”したが控訴棄却

【闇】統合失調症患う(両親の主張)娘を10年以上監禁して凍死させた両親…“無罪主張”したが控訴棄却 [和三盆★]http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1618835198/

1和三盆 ★2021/04/19(月) 21:26:38.47ID:xJrn3QAW9

 プレハブ小屋に長女を10年以上監禁して凍死させた罪に問われた両親の控訴審で、大阪高裁懲役13年とした1審判決を支持して両親の控訴棄却しました。

 柿元泰孝被告(58)と妻・由加里被告(56)は、統合失調症を患っていた長女・愛里さん(当時33)をプレハブ小屋に10年以上監禁し、十分に食事を与えずに凍死させた保護責任者遺棄致死の罪などに問われていました。

 1審の大阪地裁は2人に懲役13年を言い渡しましたが、2人は判決を不服として控訴し、無罪を主張していました。

 4月19日の判決大阪高裁は、犯行について「行動の自由制限して尊厳を著しく損なうもの」とした上で、量刑についても「事案に相応で合理的もの」として、控訴棄却しました。

http://www.mbs.jp/news/sp/kansainews/20210419/GE00037911.shtml

過去ニュース

33歳長女、体重19キロ

起訴状によると、両被告は07年3月ごろから監視カメラや内側から解錠できない二重扉が設置された自宅内のプレハブの小部屋に愛里さんを監禁1712月ごろまでに急激にやせ衰えていたのに十分に食事を与えたり、医師の診察を受けさせたりせず、同月に凍死させたとされる。

 検察側は冒頭陳述で、愛里さんが12歳のころに不登校になり、それ以降、中学まで登校しなかったと説明。両被告は愛里さんに愛情を抱けず、一緒に生活したくないと考えて監禁し、粗雑な扱いをして死亡させたと主張した。小部屋の大きさは1.6平方メートルと畳1枚分程度で窓はなく、亡くなる直前の小部屋の温度1012度。食事は1日1回、水はチューブを通して与えていたと指摘。衣類を着せず、入浴や歯磨きもさせず、死亡後の解剖結果では愛里さんは身長145センチ体重が19キロで、歯はぼろぼろでいくつかは抜け落ち、ひざがまっすぐに伸びない状態だったと述べた。

http://www.asahi.com/amp/articles/ASN273G2KN27PTIL001.html

【闇】統合失調症患う(両親の主張)娘を10年以上監禁して凍死させた両親…“無罪主張”したが控訴棄却

【闇】統合失調症患う(両親の主張)娘を10年以上監禁して凍死させた両親…“無罪主張”したが控訴棄却 [和三盆★]http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1618835198/

1和三盆 ★2021/04/19(月) 21:26:38.47ID:xJrn3QAW9

 プレハブ小屋に長女を10年以上監禁して凍死させた罪に問われた両親の控訴審で、大阪高裁懲役13年とした1審判決を支持して両親の控訴棄却しました。

 柿元泰孝被告(58)と妻・由加里被告(56)は、統合失調症を患っていた長女・愛里さん(当時33)をプレハブ小屋に10年以上監禁し、十分に食事を与えずに凍死させた保護責任者遺棄致死の罪などに問われていました。

 1審の大阪地裁は2人に懲役13年を言い渡しましたが、2人は判決を不服として控訴し、無罪を主張していました。

 4月19日の判決大阪高裁は、犯行について「行動の自由制限して尊厳を著しく損なうもの」とした上で、量刑についても「事案に相応で合理的もの」として、控訴棄却しました。

http://www.mbs.jp/news/sp/kansainews/20210419/GE00037911.shtml

過去ニュース

33歳長女、体重19キロ

起訴状によると、両被告は07年3月ごろから監視カメラや内側から解錠できない二重扉が設置された自宅内のプレハブの小部屋に愛里さんを監禁1712月ごろまでに急激にやせ衰えていたのに十分に食事を与えたり、医師の診察を受けさせたりせず、同月に凍死させたとされる。

 検察側は冒頭陳述で、愛里さんが12歳のころに不登校になり、それ以降、中学まで登校しなかったと説明。両被告は愛里さんに愛情を抱けず、一緒に生活したくないと考えて監禁し、粗雑な扱いをして死亡させたと主張した。小部屋の大きさは1.6平方メートルと畳1枚分程度で窓はなく、亡くなる直前の小部屋の温度1012度。食事は1日1回、水はチューブを通して与えていたと指摘。衣類を着せず、入浴や歯磨きもさせず、死亡後の解剖結果では愛里さんは身長145センチ体重が19キロで、歯はぼろぼろでいくつかは抜け落ち、ひざがまっすぐに伸びない状態だったと述べた。

http://www.asahi.com/amp/articles/ASN273G2KN27PTIL001.html

【闇】統合失調症患う(両親の主張)娘を10年以上監禁して凍死させた両親…“無罪主張”したが控訴棄却

【闇】統合失調症患う(両親の主張)娘を10年以上監禁して凍死させた両親…“無罪主張”したが控訴棄却 [和三盆★]http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1618835198/

1和三盆 ★2021/04/19(月) 21:26:38.47ID:xJrn3QAW9

 プレハブ小屋に長女を10年以上監禁して凍死させた罪に問われた両親の控訴審で、大阪高裁懲役13年とした1審判決を支持して両親の控訴棄却しました。

 柿元泰孝被告(58)と妻・由加里被告(56)は、統合失調症を患っていた長女・愛里さん(当時33)をプレハブ小屋に10年以上監禁し、十分に食事を与えずに凍死させた保護責任者遺棄致死の罪などに問われていました。

 1審の大阪地裁は2人に懲役13年を言い渡しましたが、2人は判決を不服として控訴し、無罪を主張していました。

 4月19日の判決大阪高裁は、犯行について「行動の自由制限して尊厳を著しく損なうもの」とした上で、量刑についても「事案に相応で合理的もの」として、控訴棄却しました。

http://www.mbs.jp/news/sp/kansainews/20210419/GE00037911.shtml

過去ニュース

33歳長女、体重19キロ

起訴状によると、両被告は07年3月ごろから監視カメラや内側から解錠できない二重扉が設置された自宅内のプレハブの小部屋に愛里さんを監禁1712月ごろまでに急激にやせ衰えていたのに十分に食事を与えたり、医師の診察を受けさせたりせず、同月に凍死させたとされる。

 検察側は冒頭陳述で、愛里さんが12歳のころに不登校になり、それ以降、中学まで登校しなかったと説明。両被告は愛里さんに愛情を抱けず、一緒に生活したくないと考えて監禁し、粗雑な扱いをして死亡させたと主張した。小部屋の大きさは1.6平方メートルと畳1枚分程度で窓はなく、亡くなる直前の小部屋の温度1012度。食事は1日1回、水はチューブを通して与えていたと指摘。衣類を着せず、入浴や歯磨きもさせず、死亡後の解剖結果では愛里さんは身長145センチ体重が19キロで、歯はぼろぼろでいくつかは抜け落ち、ひざがまっすぐに伸びない状態だったと述べた。

http://www.asahi.com/amp/articles/ASN273G2KN27PTIL001.html

【闇】統合失調症患う(両親の主張)娘を10年以上監禁して凍死させた両親…“無罪主張”したが控訴棄却

【闇】統合失調症患う(両親の主張)娘を10年以上監禁して凍死させた両親…“無罪主張”したが控訴棄却 [和三盆★]http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1618835198/

1和三盆 ★2021/04/19(月) 21:26:38.47ID:xJrn3QAW9

 プレハブ小屋に長女を10年以上監禁して凍死させた罪に問われた両親の控訴審で、大阪高裁懲役13年とした1審判決を支持して両親の控訴棄却しました。

 柿元泰孝被告(58)と妻・由加里被告(56)は、統合失調症を患っていた長女・愛里さん(当時33)をプレハブ小屋に10年以上監禁し、十分に食事を与えずに凍死させた保護責任者遺棄致死の罪などに問われていました。

 1審の大阪地裁は2人に懲役13年を言い渡しましたが、2人は判決を不服として控訴し、無罪を主張していました。

 4月19日の判決大阪高裁は、犯行について「行動の自由制限して尊厳を著しく損なうもの」とした上で、量刑についても「事案に相応で合理的もの」として、控訴棄却しました。

http://www.mbs.jp/news/sp/kansainews/20210419/GE00037911.shtml

過去ニュース

33歳長女、体重19キロ

起訴状によると、両被告は07年3月ごろから監視カメラや内側から解錠できない二重扉が設置された自宅内のプレハブの小部屋に愛里さんを監禁1712月ごろまでに急激にやせ衰えていたのに十分に食事を与えたり、医師の診察を受けさせたりせず、同月に凍死させたとされる。

 検察側は冒頭陳述で、愛里さんが12歳のころに不登校になり、それ以降、中学まで登校しなかったと説明。両被告は愛里さんに愛情を抱けず、一緒に生活したくないと考えて監禁し、粗雑な扱いをして死亡させたと主張した。小部屋の大きさは1.6平方メートルと畳1枚分程度で窓はなく、亡くなる直前の小部屋の温度1012度。食事は1日1回、水はチューブを通して与えていたと指摘。衣類を着せず、入浴や歯磨きもさせず、死亡後の解剖結果では愛里さんは身長145センチ体重が19キロで、歯はぼろぼろでいくつかは抜け落ち、ひざがまっすぐに伸びない状態だったと述べた。

http://www.asahi.com/amp/articles/ASN273G2KN27PTIL001.html

【闇】統合失調症患う(両親の主張)娘を10年以上監禁して凍死させた両親…“無罪主張”したが控訴棄却

【闇】統合失調症患う(両親の主張)娘を10年以上監禁して凍死させた両親…“無罪主張”したが控訴棄却 [和三盆★]http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1618835198/

1和三盆 ★2021/04/19(月) 21:26:38.47ID:xJrn3QAW9

 プレハブ小屋に長女を10年以上監禁して凍死させた罪に問われた両親の控訴審で、大阪高裁懲役13年とした1審判決を支持して両親の控訴棄却しました。

 柿元泰孝被告(58)と妻・由加里被告(56)は、統合失調症を患っていた長女・愛里さん(当時33)をプレハブ小屋に10年以上監禁し、十分に食事を与えずに凍死させた保護責任者遺棄致死の罪などに問われていました。

 1審の大阪地裁は2人に懲役13年を言い渡しましたが、2人は判決を不服として控訴し、無罪を主張していました。

 4月19日の判決大阪高裁は、犯行について「行動の自由制限して尊厳を著しく損なうもの」とした上で、量刑についても「事案に相応で合理的もの」として、控訴棄却しました。

http://www.mbs.jp/news/sp/kansainews/20210419/GE00037911.shtml

過去ニュース

33歳長女、体重19キロ

起訴状によると、両被告は07年3月ごろから監視カメラや内側から解錠できない二重扉が設置された自宅内のプレハブの小部屋に愛里さんを監禁1712月ごろまでに急激にやせ衰えていたのに十分に食事を与えたり、医師の診察を受けさせたりせず、同月に凍死させたとされる。

 検察側は冒頭陳述で、愛里さんが12歳のころに不登校になり、それ以降、中学まで登校しなかったと説明。両被告は愛里さんに愛情を抱けず、一緒に生活したくないと考えて監禁し、粗雑な扱いをして死亡させたと主張した。小部屋の大きさは1.6平方メートルと畳1枚分程度で窓はなく、亡くなる直前の小部屋の温度1012度。食事は1日1回、水はチューブを通して与えていたと指摘。衣類を着せず、入浴や歯磨きもさせず、死亡後の解剖結果では愛里さんは身長145センチ体重が19キロで、歯はぼろぼろでいくつかは抜け落ち、ひざがまっすぐに伸びない状態だったと述べた。

http://www.asahi.com/amp/articles/ASN273G2KN27PTIL001.html

【闇】統合失調症患う(両親の主張)娘を10年以上監禁して凍死させた両親…“無罪主張”したが控訴棄却

【闇】統合失調症患う(両親の主張)娘を10年以上監禁して凍死させた両親…“無罪主張”したが控訴棄却 [和三盆★]http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1618835198/

1和三盆 ★2021/04/19(月) 21:26:38.47ID:xJrn3QAW9

 プレハブ小屋に長女を10年以上監禁して凍死させた罪に問われた両親の控訴審で、大阪高裁懲役13年とした1審判決を支持して両親の控訴棄却しました。

 柿元泰孝被告(58)と妻・由加里被告(56)は、統合失調症を患っていた長女・愛里さん(当時33)をプレハブ小屋に10年以上監禁し、十分に食事を与えずに凍死させた保護責任者遺棄致死の罪などに問われていました。

 1審の大阪地裁は2人に懲役13年を言い渡しましたが、2人は判決を不服として控訴し、無罪を主張していました。

 4月19日の判決大阪高裁は、犯行について「行動の自由制限して尊厳を著しく損なうもの」とした上で、量刑についても「事案に相応で合理的もの」として、控訴棄却しました。

http://www.mbs.jp/news/sp/kansainews/20210419/GE00037911.shtml

過去ニュース

33歳長女、体重19キロ

起訴状によると、両被告は07年3月ごろから監視カメラや内側から解錠できない二重扉が設置された自宅内のプレハブの小部屋に愛里さんを監禁1712月ごろまでに急激にやせ衰えていたのに十分に食事を与えたり、医師の診察を受けさせたりせず、同月に凍死させたとされる。

 検察側は冒頭陳述で、愛里さんが12歳のころに不登校になり、それ以降、中学まで登校しなかったと説明。両被告は愛里さんに愛情を抱けず、一緒に生活したくないと考えて監禁し、粗雑な扱いをして死亡させたと主張した。小部屋の大きさは1.6平方メートルと畳1枚分程度で窓はなく、亡くなる直前の小部屋の温度1012度。食事は1日1回、水はチューブを通して与えていたと指摘。衣類を着せず、入浴や歯磨きもさせず、死亡後の解剖結果では愛里さんは身長145センチ体重が19キロで、歯はぼろぼろでいくつかは抜け落ち、ひざがまっすぐに伸びない状態だったと述べた。

http://www.asahi.com/amp/articles/ASN273G2KN27PTIL001.html

【闇】統合失調症患う(両親の主張)娘を10年以上監禁して凍死させた両親…“無罪主張”したが控訴棄却

【闇】統合失調症患う(両親の主張)娘を10年以上監禁して凍死させた両親…“無罪主張”したが控訴棄却 [和三盆★]http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1618835198/

1和三盆 ★2021/04/19(月) 21:26:38.47ID:xJrn3QAW9

 プレハブ小屋に長女を10年以上監禁して凍死させた罪に問われた両親の控訴審で、大阪高裁懲役13年とした1審判決を支持して両親の控訴棄却しました。

 柿元泰孝被告(58)と妻・由加里被告(56)は、統合失調症を患っていた長女・愛里さん(当時33)をプレハブ小屋に10年以上監禁し、十分に食事を与えずに凍死させた保護責任者遺棄致死の罪などに問われていました。

 1審の大阪地裁は2人に懲役13年を言い渡しましたが、2人は判決を不服として控訴し、無罪を主張していました。

 4月19日の判決大阪高裁は、犯行について「行動の自由制限して尊厳を著しく損なうもの」とした上で、量刑についても「事案に相応で合理的もの」として、控訴棄却しました。

http://www.mbs.jp/news/sp/kansainews/20210419/GE00037911.shtml

過去ニュース

33歳長女、体重19キロ

起訴状によると、両被告は07年3月ごろから監視カメラや内側から解錠できない二重扉が設置された自宅内のプレハブの小部屋に愛里さんを監禁1712月ごろまでに急激にやせ衰えていたのに十分に食事を与えたり、医師の診察を受けさせたりせず、同月に凍死させたとされる。

 検察側は冒頭陳述で、愛里さんが12歳のころに不登校になり、それ以降、中学まで登校しなかったと説明。両被告は愛里さんに愛情を抱けず、一緒に生活したくないと考えて監禁し、粗雑な扱いをして死亡させたと主張した。小部屋の大きさは1.6平方メートルと畳1枚分程度で窓はなく、亡くなる直前の小部屋の温度1012度。食事は1日1回、水はチューブを通して与えていたと指摘。衣類を着せず、入浴や歯磨きもさせず、死亡後の解剖結果では愛里さんは身長145センチ体重が19キロで、歯はぼろぼろでいくつかは抜け落ち、ひざがまっすぐに伸びない状態だったと述べた。

http://www.asahi.com/amp/articles/ASN273G2KN27PTIL001.html

【闇】統合失調症患う(両親の主張)娘を10年以上監禁して凍死させた両親…“無罪主張”したが控訴棄却

【闇】統合失調症患う(両親の主張)娘を10年以上監禁して凍死させた両親…“無罪主張”したが控訴棄却 [和三盆★]http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1618835198/

1和三盆 ★2021/04/19(月) 21:26:38.47ID:xJrn3QAW9

 プレハブ小屋に長女を10年以上監禁して凍死させた罪に問われた両親の控訴審で、大阪高裁懲役13年とした1審判決を支持して両親の控訴棄却しました。

 柿元泰孝被告(58)と妻・由加里被告(56)は、統合失調症を患っていた長女・愛里さん(当時33)をプレハブ小屋に10年以上監禁し、十分に食事を与えずに凍死させた保護責任者遺棄致死の罪などに問われていました。

 1審の大阪地裁は2人に懲役13年を言い渡しましたが、2人は判決を不服として控訴し、無罪を主張していました。

 4月19日の判決大阪高裁は、犯行について「行動の自由制限して尊厳を著しく損なうもの」とした上で、量刑についても「事案に相応で合理的もの」として、控訴棄却しました。

http://www.mbs.jp/news/sp/kansainews/20210419/GE00037911.shtml

過去ニュース

33歳長女、体重19キロ

起訴状によると、両被告は07年3月ごろから監視カメラや内側から解錠できない二重扉が設置された自宅内のプレハブの小部屋に愛里さんを監禁1712月ごろまでに急激にやせ衰えていたのに十分に食事を与えたり、医師の診察を受けさせたりせず、同月に凍死させたとされる。

 検察側は冒頭陳述で、愛里さんが12歳のころに不登校になり、それ以降、中学まで登校しなかったと説明。両被告は愛里さんに愛情を抱けず、一緒に生活したくないと考えて監禁し、粗雑な扱いをして死亡させたと主張した。小部屋の大きさは1.6平方メートルと畳1枚分程度で窓はなく、亡くなる直前の小部屋の温度1012度。食事は1日1回、水はチューブを通して与えていたと指摘。衣類を着せず、入浴や歯磨きもさせず、死亡後の解剖結果では愛里さんは身長145センチ体重が19キロで、歯はぼろぼろでいくつかは抜け落ち、ひざがまっすぐに伸びない状態だったと述べた。

http://www.asahi.com/amp/articles/ASN273G2KN27PTIL001.html

【闇】統合失調症患う(両親の主張)娘を10年以上監禁して凍死させた両親…“無罪主張”したが控訴棄却

【闇】統合失調症患う(両親の主張)娘を10年以上監禁して凍死させた両親…“無罪主張”したが控訴棄却 [和三盆★]http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1618835198/

1和三盆 ★2021/04/19(月) 21:26:38.47ID:xJrn3QAW9

 プレハブ小屋に長女を10年以上監禁して凍死させた罪に問われた両親の控訴審で、大阪高裁懲役13年とした1審判決を支持して両親の控訴棄却しました。

 柿元泰孝被告(58)と妻・由加里被告(56)は、統合失調症を患っていた長女・愛里さん(当時33)をプレハブ小屋に10年以上監禁し、十分に食事を与えずに凍死させた保護責任者遺棄致死の罪などに問われていました。

 1審の大阪地裁は2人に懲役13年を言い渡しましたが、2人は判決を不服として控訴し、無罪を主張していました。

 4月19日の判決大阪高裁は、犯行について「行動の自由制限して尊厳を著しく損なうもの」とした上で、量刑についても「事案に相応で合理的もの」として、控訴棄却しました。

http://www.mbs.jp/news/sp/kansainews/20210419/GE00037911.shtml

過去ニュース

33歳長女、体重19キロ

起訴状によると、両被告は07年3月ごろから監視カメラや内側から解錠できない二重扉が設置された自宅内のプレハブの小部屋に愛里さんを監禁1712月ごろまでに急激にやせ衰えていたのに十分に食事を与えたり、医師の診察を受けさせたりせず、同月に凍死させたとされる。

 検察側は冒頭陳述で、愛里さんが12歳のころに不登校になり、それ以降、中学まで登校しなかったと説明。両被告は愛里さんに愛情を抱けず、一緒に生活したくないと考えて監禁し、粗雑な扱いをして死亡させたと主張した。小部屋の大きさは1.6平方メートルと畳1枚分程度で窓はなく、亡くなる直前の小部屋の温度1012度。食事は1日1回、水はチューブを通して与えていたと指摘。衣類を着せず、入浴や歯磨きもさせず、死亡後の解剖結果では愛里さんは身長145センチ体重が19キロで、歯はぼろぼろでいくつかは抜け落ち、ひざがまっすぐに伸びない状態だったと述べた。

http://www.asahi.com/amp/articles/ASN273G2KN27PTIL001.html

【闇】統合失調症患う(両親の主張)娘を10年以上監禁して凍死させた両親…“無罪主張”したが控訴棄却

【闇】統合失調症患う(両親の主張)娘を10年以上監禁して凍死させた両親…“無罪主張”したが控訴棄却 [和三盆★]http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1618835198/

1和三盆 ★2021/04/19(月) 21:26:38.47ID:xJrn3QAW9

 プレハブ小屋に長女を10年以上監禁して凍死させた罪に問われた両親の控訴審で、大阪高裁懲役13年とした1審判決を支持して両親の控訴棄却しました。

 柿元泰孝被告(58)と妻・由加里被告(56)は、統合失調症を患っていた長女・愛里さん(当時33)をプレハブ小屋に10年以上監禁し、十分に食事を与えずに凍死させた保護責任者遺棄致死の罪などに問われていました。

 1審の大阪地裁は2人に懲役13年を言い渡しましたが、2人は判決を不服として控訴し、無罪を主張していました。

 4月19日の判決大阪高裁は、犯行について「行動の自由制限して尊厳を著しく損なうもの」とした上で、量刑についても「事案に相応で合理的もの」として、控訴棄却しました。

http://www.mbs.jp/news/sp/kansainews/20210419/GE00037911.shtml

過去ニュース

33歳長女、体重19キロ

起訴状によると、両被告は07年3月ごろから監視カメラや内側から解錠できない二重扉が設置された自宅内のプレハブの小部屋に愛里さんを監禁1712月ごろまでに急激にやせ衰えていたのに十分に食事を与えたり、医師の診察を受けさせたりせず、同月に凍死させたとされる。

 検察側は冒頭陳述で、愛里さんが12歳のころに不登校になり、それ以降、中学まで登校しなかったと説明。両被告は愛里さんに愛情を抱けず、一緒に生活したくないと考えて監禁し、粗雑な扱いをして死亡させたと主張した。小部屋の大きさは1.6平方メートルと畳1枚分程度で窓はなく、亡くなる直前の小部屋の温度1012度。食事は1日1回、水はチューブを通して与えていたと指摘。衣類を着せず、入浴や歯磨きもさせず、死亡後の解剖結果では愛里さんは身長145センチ体重が19キロで、歯はぼろぼろでいくつかは抜け落ち、ひざがまっすぐに伸びない状態だったと述べた。

http://www.asahi.com/amp/articles/ASN273G2KN27PTIL001.html

【闇】統合失調症患う(両親の主張)娘を10年以上監禁して凍死させた両親…“無罪主張”したが控訴棄却

【闇】統合失調症患う(両親の主張)娘を10年以上監禁して凍死させた両親…“無罪主張”したが控訴棄却 [和三盆★]http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1618835198/

1和三盆 ★2021/04/19(月) 21:26:38.47ID:xJrn3QAW9

 プレハブ小屋に長女を10年以上監禁して凍死させた罪に問われた両親の控訴審で、大阪高裁懲役13年とした1審判決を支持して両親の控訴棄却しました。

 柿元泰孝被告(58)と妻・由加里被告(56)は、統合失調症を患っていた長女・愛里さん(当時33)をプレハブ小屋に10年以上監禁し、十分に食事を与えずに凍死させた保護責任者遺棄致死の罪などに問われていました。

 1審の大阪地裁は2人に懲役13年を言い渡しましたが、2人は判決を不服として控訴し、無罪を主張していました。

 4月19日の判決大阪高裁は、犯行について「行動の自由制限して尊厳を著しく損なうもの」とした上で、量刑についても「事案に相応で合理的もの」として、控訴棄却しました。

http://www.mbs.jp/news/sp/kansainews/20210419/GE00037911.shtml

過去ニュース

33歳長女、体重19キロ

起訴状によると、両被告は07年3月ごろから監視カメラや内側から解錠できない二重扉が設置された自宅内のプレハブの小部屋に愛里さんを監禁1712月ごろまでに急激にやせ衰えていたのに十分に食事を与えたり、医師の診察を受けさせたりせず、同月に凍死させたとされる。

 検察側は冒頭陳述で、愛里さんが12歳のころに不登校になり、それ以降、中学まで登校しなかったと説明。両被告は愛里さんに愛情を抱けず、一緒に生活したくないと考えて監禁し、粗雑な扱いをして死亡させたと主張した。小部屋の大きさは1.6平方メートルと畳1枚分程度で窓はなく、亡くなる直前の小部屋の温度1012度。食事は1日1回、水はチューブを通して与えていたと指摘。衣類を着せず、入浴や歯磨きもさせず、死亡後の解剖結果では愛里さんは身長145センチ体重が19キロで、歯はぼろぼろでいくつかは抜け落ち、ひざがまっすぐに伸びない状態だったと述べた。

http://www.asahi.com/amp/articles/ASN273G2KN27PTIL001.html

【闇】統合失調症患う(両親の主張)娘を10年以上監禁して凍死させた両親…“無罪主張”したが控訴棄却

【闇】統合失調症患う(両親の主張)娘を10年以上監禁して凍死させた両親…“無罪主張”したが控訴棄却 [和三盆★]http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1618835198/

1和三盆 ★2021/04/19(月) 21:26:38.47ID:xJrn3QAW9

 プレハブ小屋に長女を10年以上監禁して凍死させた罪に問われた両親の控訴審で、大阪高裁懲役13年とした1審判決を支持して両親の控訴棄却しました。

 柿元泰孝被告(58)と妻・由加里被告(56)は、統合失調症を患っていた長女・愛里さん(当時33)をプレハブ小屋に10年以上監禁し、十分に食事を与えずに凍死させた保護責任者遺棄致死の罪などに問われていました。

 1審の大阪地裁は2人に懲役13年を言い渡しましたが、2人は判決を不服として控訴し、無罪を主張していました。

 4月19日の判決大阪高裁は、犯行について「行動の自由制限して尊厳を著しく損なうもの」とした上で、量刑についても「事案に相応で合理的もの」として、控訴棄却しました。

http://www.mbs.jp/news/sp/kansainews/20210419/GE00037911.shtml

過去ニュース

33歳長女、体重19キロ

起訴状によると、両被告は07年3月ごろから監視カメラや内側から解錠できない二重扉が設置された自宅内のプレハブの小部屋に愛里さんを監禁1712月ごろまでに急激にやせ衰えていたのに十分に食事を与えたり、医師の診察を受けさせたりせず、同月に凍死させたとされる。

 検察側は冒頭陳述で、愛里さんが12歳のころに不登校になり、それ以降、中学まで登校しなかったと説明。両被告は愛里さんに愛情を抱けず、一緒に生活したくないと考えて監禁し、粗雑な扱いをして死亡させたと主張した。小部屋の大きさは1.6平方メートルと畳1枚分程度で窓はなく、亡くなる直前の小部屋の温度1012度。食事は1日1回、水はチューブを通して与えていたと指摘。衣類を着せず、入浴や歯磨きもさせず、死亡後の解剖結果では愛里さんは身長145センチ体重が19キロで、歯はぼろぼろでいくつかは抜け落ち、ひざがまっすぐに伸びない状態だったと述べた。

http://www.asahi.com/amp/articles/ASN273G2KN27PTIL001.html

【闇】統合失調症患う(両親の主張)娘を10年以上監禁して凍死させた両親…“無罪主張”したが控訴棄却

【闇】統合失調症患う(両親の主張)娘を10年以上監禁して凍死させた両親…“無罪主張”したが控訴棄却 [和三盆★]http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1618835198/

1和三盆 ★2021/04/19(月) 21:26:38.47ID:xJrn3QAW9

 プレハブ小屋に長女を10年以上監禁して凍死させた罪に問われた両親の控訴審で、大阪高裁懲役13年とした1審判決を支持して両親の控訴棄却しました。

 柿元泰孝被告(58)と妻・由加里被告(56)は、統合失調症を患っていた長女・愛里さん(当時33)をプレハブ小屋に10年以上監禁し、十分に食事を与えずに凍死させた保護責任者遺棄致死の罪などに問われていました。

 1審の大阪地裁は2人に懲役13年を言い渡しましたが、2人は判決を不服として控訴し、無罪を主張していました。

 4月19日の判決大阪高裁は、犯行について「行動の自由制限して尊厳を著しく損なうもの」とした上で、量刑についても「事案に相応で合理的もの」として、控訴棄却しました。

http://www.mbs.jp/news/sp/kansainews/20210419/GE00037911.shtml

過去ニュース

33歳長女、体重19キロ

起訴状によると、両被告は07年3月ごろから監視カメラや内側から解錠できない二重扉が設置された自宅内のプレハブの小部屋に愛里さんを監禁1712月ごろまでに急激にやせ衰えていたのに十分に食事を与えたり、医師の診察を受けさせたりせず、同月に凍死させたとされる。

 検察側は冒頭陳述で、愛里さんが12歳のころに不登校になり、それ以降、中学まで登校しなかったと説明。両被告は愛里さんに愛情を抱けず、一緒に生活したくないと考えて監禁し、粗雑な扱いをして死亡させたと主張した。小部屋の大きさは1.6平方メートルと畳1枚分程度で窓はなく、亡くなる直前の小部屋の温度1012度。食事は1日1回、水はチューブを通して与えていたと指摘。衣類を着せず、入浴や歯磨きもさせず、死亡後の解剖結果では愛里さんは身長145センチ体重が19キロで、歯はぼろぼろでいくつかは抜け落ち、ひざがまっすぐに伸びない状態だったと述べた。

http://www.asahi.com/amp/articles/ASN273G2KN27PTIL001.html

【闇】統合失調症患う(両親の主張)娘を10年以上監禁して凍死させた両親…“無罪主張”したが控訴棄却

【闇】統合失調症患う(両親の主張)娘を10年以上監禁して凍死させた両親…“無罪主張”したが控訴棄却 [和三盆★]http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1618835198/

1和三盆 ★2021/04/19(月) 21:26:38.47ID:xJrn3QAW9

 プレハブ小屋に長女を10年以上監禁して凍死させた罪に問われた両親の控訴審で、大阪高裁懲役13年とした1審判決を支持して両親の控訴棄却しました。

 柿元泰孝被告(58)と妻・由加里被告(56)は、統合失調症を患っていた長女・愛里さん(当時33)をプレハブ小屋に10年以上監禁し、十分に食事を与えずに凍死させた保護責任者遺棄致死の罪などに問われていました。

 1審の大阪地裁は2人に懲役13年を言い渡しましたが、2人は判決を不服として控訴し、無罪を主張していました。

 4月19日の判決大阪高裁は、犯行について「行動の自由制限して尊厳を著しく損なうもの」とした上で、量刑についても「事案に相応で合理的もの」として、控訴棄却しました。

http://www.mbs.jp/news/sp/kansainews/20210419/GE00037911.shtml

過去ニュース

33歳長女、体重19キロ

起訴状によると、両被告は07年3月ごろから監視カメラや内側から解錠できない二重扉が設置された自宅内のプレハブの小部屋に愛里さんを監禁1712月ごろまでに急激にやせ衰えていたのに十分に食事を与えたり、医師の診察を受けさせたりせず、同月に凍死させたとされる。

 検察側は冒頭陳述で、愛里さんが12歳のころに不登校になり、それ以降、中学まで登校しなかったと説明。両被告は愛里さんに愛情を抱けず、一緒に生活したくないと考えて監禁し、粗雑な扱いをして死亡させたと主張した。小部屋の大きさは1.6平方メートルと畳1枚分程度で窓はなく、亡くなる直前の小部屋の温度1012度。食事は1日1回、水はチューブを通して与えていたと指摘。衣類を着せず、入浴や歯磨きもさせず、死亡後の解剖結果では愛里さんは身長145センチ体重が19キロで、歯はぼろぼろでいくつかは抜け落ち、ひざがまっすぐに伸びない状態だったと述べた。

http://www.asahi.com/amp/articles/ASN273G2KN27PTIL001.html

【闇】統合失調症患う(両親の主張)娘を10年以上監禁して凍死させた両親…“無罪主張”したが控訴棄却

【闇】統合失調症患う(両親の主張)娘を10年以上監禁して凍死させた両親…“無罪主張”したが控訴棄却 [和三盆★]http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1618835198/

1和三盆 ★2021/04/19(月) 21:26:38.47ID:xJrn3QAW9

 プレハブ小屋に長女を10年以上監禁して凍死させた罪に問われた両親の控訴審で、大阪高裁懲役13年とした1審判決を支持して両親の控訴棄却しました。

 柿元泰孝被告(58)と妻・由加里被告(56)は、統合失調症を患っていた長女・愛里さん(当時33)をプレハブ小屋に10年以上監禁し、十分に食事を与えずに凍死させた保護責任者遺棄致死の罪などに問われていました。

 1審の大阪地裁は2人に懲役13年を言い渡しましたが、2人は判決を不服として控訴し、無罪を主張していました。

 4月19日の判決大阪高裁は、犯行について「行動の自由制限して尊厳を著しく損なうもの」とした上で、量刑についても「事案に相応で合理的もの」として、控訴棄却しました。

http://www.mbs.jp/news/sp/kansainews/20210419/GE00037911.shtml

過去ニュース

33歳長女、体重19キロ

起訴状によると、両被告は07年3月ごろから監視カメラや内側から解錠できない二重扉が設置された自宅内のプレハブの小部屋に愛里さんを監禁1712月ごろまでに急激にやせ衰えていたのに十分に食事を与えたり、医師の診察を受けさせたりせず、同月に凍死させたとされる。

 検察側は冒頭陳述で、愛里さんが12歳のころに不登校になり、それ以降、中学まで登校しなかったと説明。両被告は愛里さんに愛情を抱けず、一緒に生活したくないと考えて監禁し、粗雑な扱いをして死亡させたと主張した。小部屋の大きさは1.6平方メートルと畳1枚分程度で窓はなく、亡くなる直前の小部屋の温度1012度。食事は1日1回、水はチューブを通して与えていたと指摘。衣類を着せず、入浴や歯磨きもさせず、死亡後の解剖結果では愛里さんは身長145センチ体重が19キロで、歯はぼろぼろでいくつかは抜け落ち、ひざがまっすぐに伸びない状態だったと述べた。

http://www.asahi.com/amp/articles/ASN273G2KN27PTIL001.html

ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん