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はてなキーワード: 食の安全とは

2024-07-09

輸入レモンは危なくない。古い情報に惑わされないで[食の安全健康:第16回 文・松永和紀

https://b.hatena.ne.jp/entry/s/oishi-kenko.com/articles/shokunoanzentokenkou16

安全性は、残留基準ではなくADIで考える

山岡「まったくお話にならないよ。ADI動物実験安全判断した量の百分の一基準しかない。」

栗子人間実験していないんですか?」

山岡「そうなんだ。ADIは、人が、毎日、一生涯、食べ続けても、健康に悪影響がでないと考えられる量 

とよく言われるが、実際に一生涯食べ続けて確認した人はいない。」

山岡食品安全委員会資料を見ればわかるけど、あくまでも、ADI安全と考えられる量であり、悪影響がないと判断される量としか書いていない。」

https://www.fsc.go.jp/emerg/adi.pdf

栗子人間動物では体重寿命も何もかも違うのに、本当に大丈夫なのかしら・・」

山岡「実は厚労省ADI基準について懐疑的なフシがあるんだ。

防カビ剤であるイマザリルはみかんを除く柑橘類バナナのみに利用許可されているんだが、

なぜみかんが除かれているのかというと、日本人みかんをたくさん食べるからなんだよ。」

https://www8.cao.go.jp/kisei-kaikaku/oto/otodb/japanese/mondai/subject/200010104.html

栗子毎日、一生涯食べ続けても健康に悪影響がでない量を超えて、食べると危険になる???

山岡「そう。ADIは微量なら安全という基準しかいから、たくさん食べたら危険になるということだ。」

山岡レモンの皮もどれだけ食べたら、ADI基準を超えて食べたことになるかわからないなら、

素直に国産レモンおすすめするよ。」

2024-06-17

https://anond.hatelabo.jp/20240614205200 タグ付けソースつづき

文字数制限かなんかで途中で切れる……

2003年 (第8巻)11月 特集食の安全安心環境
2003年 (第8巻) 4月 特集学術の再点検  ―ジェンダー視点から(2)ジェンダー
2003年 (第8巻) 1月 特集日本計画 Japan Perspective社会
2003年 (第8巻) 5月 特集地域生活安全保障社会
2003年 (第8巻) 6月 特集:ITによる科学能力開発国際会議情報
2004年 (第9巻) 2月 特集こころ科学する医療人間
2004年 (第9巻) 5月 特集:持続可能社会のための科学技術に関する国際会議2003 -エネルギーと持続可能社会のための科学エネルギー
2004年 (第9巻) 1月 ●学術会議は考える学術教育
2004年 (第9巻) 3月 ●「日本学術会議法の一部を改正する法律案」について学術教育
2004年 (第9巻) 6月 ●日本学術会議法の改正によせて学術教育
2004年 (第9巻) 8月 特集科学する心を育てる学術教育
2004年 (第9巻)10月 特集科学ジャーナリズムの進展のために学術教育
2004年 (第9巻)12月 特集日本学術会議第143回総会について学術教育
2004年 (第9巻)特集:第4回アジア学術会議(SCA)学術教育
2004年 (第9巻) 特集日本学術会議主催公開講演会学術教育
2004年 (第9巻) 科学技術への理解共感を醸成するために学術教育
2004年 (第9巻) 特集日本学術会議第142回総会 新生日本学術会議の在り方学術教育
2004年 (第9巻) 特集科学技術政策の在り方学術教育
2004年 (第9巻) 特集:高度専門職教育日本社会学術教育
2004年 (第9巻) 特集科学責任所在学術教育
2004年 (第9巻) 9月 特集日本学術会議から農林水産大臣への答申  地球環境人間生活にかかわる水産業及び漁村多面的機能の内容及び評価について環境
2004年 (第9巻)11月 特集都市生活環境を考える環境
2004年 (第9巻) 4月 特集学術の再点検 -ジェンダー視点から(その3)-ジェンダー
2004年 (第9巻) 7月 特集人口減少社会パースペクティブ社会
2004年 (第9巻) 特集科学国境歴史政治・国際
2005年 (第10巻) 5月 特集国境を越える生殖医療と法医療人間
2005年 (第10巻) 1月 ●学術会議は考える学術教育
2005年 (第10巻) 6月 特集日本学術会議第144回総会について学術教育
2005年 (第10巻) 7月 特集:今、教養教育を考える学術教育
2005年 (第10巻) 8月 特集21世紀学術における横断型基幹科学技術役割学術教育
2005年 (第10巻)10月 特集日本学術会議第145回総会学術教育
2005年 (第10巻)11月 特集日本学術会議20始動学術教育
2005年 (第10巻)12月 特集:第146回日本学術会議総会 日本学術会議新体制スタート学術教育
2005年 (第10巻) 特集:第19期の活動を振り返って学術教育
2005年 (第10巻) 特集新日本学術会議における人文・社会科学系の活動について学術教育
2005年 (第10巻) 2月 特集大陸棚画定を考える環境
2005年 (第10巻) 特集自然災害災害
2005年 (第10巻) 4月 特集:どこまで進んだ男女共同参画ジェンダー
2005年 (第10巻) 特集犯罪科学する社会
2005年 (第10巻) 特集:事例を中心に見る統計科学現代価値情報
2005年 (第10巻) 特集学術研究個人情報情報
2005年 (第10巻) 9月 特集人間宇宙物理
2005年 (第10巻) 3月 特集:持続可能社会のための科学技術に関する国際会議2004 ―アジアの巨大都市地球の持続可能性―歴史政治・国際
2005年 (第10巻) 特集:第5回アジア学術会議(SCA)歴史政治・国際
2006年 (第11巻) 5月 特集ライフスタイル健康医療人間
2006年 (第11巻) 6月 特集:終末期医療 ─医療倫理・法の現段階─医療人間
2006年 (第11巻) 8月 特集臨床医学研究の発展のために医療人間
2006年 (第11巻)10月 特集スポーツ科学医療人間
2006年 (第11巻)12月 特集科学技術イノベーション学術学術教育
2006年 (第11巻) 1月 特別座談会科学コミュニティーとしての新たなミッションを考える学術教育
2006年 (第11巻) 2月 特集新世代が変える日本学術会議学術教育
2006年 (第11巻) 4月 特集日本学術会議第147回臨時総会学術教育
2006年 (第11巻)11月 特集日本学術会議新体制 ─日本学術会議第149回総会─学術教育
2006年 (第11巻) 特集座談会:「科学上のミスコンダクト」学術教育
2006年 (第11巻) 特集 シンポジウム:「技術者の倫理社会システム学術教育
2006年 (第11巻) 特集新世代が変える日本学術会議(続編)学術教育
2006年 (第11巻) 特集日本学術会議改革ヘの軌跡と課題学術教育
2006年 (第11巻) 特集日本学術会議第148回総会学術教育
2006年 (第11巻) 9月 特集海洋生物学の新たな時代環境
2006年 (第11巻) 特集環境教育環境
2006年 (第11巻) 3月 特集男女共同参画の一層の推進に向けてジェンダー
2006年 (第11巻) 特集ジェンダー学と生物学対話ジェンダー
2006年 (第11巻) 7月 特集公共性ルネッサンス ─21世紀市民社会を考える─社会
2006年 (第11巻) 特集統計から見た日本経済格差社会
2007年 (第12巻) 5月 特集医療崩壊させないために医療人間
2007年 (第12巻)12月 特集保健医療と個人情報保護医療人間
2007年 (第12巻) 特集社会福祉教育近未来医療人間
2007年 (第12巻) 特別講演:寄生動物国民及び政策感染症ミレニアム開発目標 / ロバート・メイ卿医療人間
2007年 (第12巻) 特集化学今日から明日へ化学生物
2007年 (第12巻) 1月 特集科学者の行動規範学術教育
2007年 (第12巻) 2月 特集博物館が危ない! 美術館が危ない!学術教育
2007年 (第12巻) 9月 特集:第7回アジア学術会議学術教育
2007年 (第12巻) 特集:学協会機能強化のための調査学術教育
2007年 (第12巻) 特集日本学術会議第150回総会学術教育
2007年 (第12巻) 7月 特集:脱温暖化社会へのチャレンジ環境
2007年 (第12巻) 特集子どもを元気にする環境とは ─政策の現状と評価こども
2007年 (第12巻)11月 特集自然災害軽減に向けてパラダイムの変換を災害
2007年 (第12巻) 6月 特集地域研究最前線 ─知の創成─社会
2007年 (第12巻) 8月 特集:法的制度としての私と公をめぐって社会
2007年 (第12巻) 特集21世紀における生活科学役割社会
2007年 (第12巻) 4月 特集:人文社会科学役割責任人文
2007年 (第12巻) 特集物理学の今日から明日へ物理
2007年 (第12巻) 3月 特集歴史としての戦後思想としての戦後歴史政治・国際
2007年 (第12巻)10月 特集中国東アジア科学技術と持続的社会歴史政治・国際
2007年 (第12巻) 特集政治学の今日から明日へ歴史政治・国際
2008年 (第13巻) 1月 特集シンポジウム 医療システムのゆくえ医療人間
2008年 (第13巻) 8月 特集生殖補助医療のいま ─社会合意を求めて─医療人間
2008年 (第13巻)12月 特集:信頼に支えられた医療の実現 ─医療崩壊させないために─医療人間
2008年 (第13巻) 特集:医工学先端研究と教育創造的結合医療人間
2008年 (第13巻) 特集生物科学今日から明日へ化学生物
2008年 (第13巻) 7月 特集科学コミュニケーションメディア学術教育
2008年 (第13巻) 9月 特集:若手研究者の育成学術教育
2008年 (第13巻)10月 特集高校における地理歴史教育改革学術教育
2008年 (第13巻)11月 日本学術会議第21期スタート -第154回総会開催-学術教育
2008年 (第13巻) 6月 特集瀬戸内海浅海を考える ~浅海その生物生産環境とその保全防災環境
2008年 (第13巻) 特集:脱温暖化森林木材役割環境
2008年 (第13巻) 特集環境学のミッション環境
2008年 (第13巻) 特集総合工学役割展望工学
2008年 (第13巻) 特集明日社会共通資産 ―建設系分野からの重点研究課題提案工学
2008年 (第13巻) 4月 特集人口ジェンダー  ―少子化対策可能か―ジェンダー
2008年 (第13巻) 3月 特集:わが国の自殺の現状と対策社会
2008年 (第13巻) 特集リスク Permalink | 記事への反応(0) | 10:30

2024-06-14

https://anond.hatelabo.jp/20240614204953勝手タグ付けソースだよ

1996年 (第1巻) 5月 特集:脳の科学こころ問題医療人間
1996年 (第1巻)11月 特集高齢者介護医療人間
1996年 (第1巻) 4月 (創刊号) 特集戦略研究と高度研究体制学術教育
1996年 (第1巻) 6月 特集:第3回アジア学術会議学術教育
1996年 (第1巻) 8月 特集日本国際賞受賞記念講演会から学術教育
1996年 (第1巻) 9月 特集:若手研究学術教育
1996年 (第1巻)12月 特集:第124回日本学術会議総会学術教育
1996年 (第1巻) 7月 特集地球環境問題を考える環境
1996年 (第1巻) 特集:転換期にある工業産業工学
1996年 (第1巻)10月 特集女性科学研究ジェンダー
1997年 (第2巻) 2月 特集パラダイムの転換学術教育
1997年 (第2巻) 3月 特集大学改革任期制学術教育
1997年 (第2巻) 6月 特集伝統と新しい地平 ―第4回アジア学術会議学術教育
1997年 (第2巻) 7月 特集:第125回日本学術会議総会学術教育
1997年 (第2巻) 8月 特集:第16期から17期へ学術教育
1997年 (第2巻) 9月 特集:第17期の発足 ―第126回日本学術会議総会学術教育
1997年 (第2巻)10月 特集:高度研究体制確立を目指して学術教育
1997年 (第2巻)11月 特集地域における学術活性化を目指して学術教育
1997年 (第2巻)12月 特集:第127回日本学術会議総会学術教育
1997年 (第2巻) 特集:2国間学術交流レイシア派遣団報告学術教育
1997年 (第2巻) 4月 特集地球食料問題を考える環境
1997年 (第2巻) 1月 特集平和共生歴史政治・国際
1997年 (第2巻) 5月 特集グローバリゼーション産業空洞化歴史政治・国際
1998年 (第3巻) 3月 特集クローン羊"ドリー":遺伝子科学のはかり知れないインパクト    化学生物
1998年 (第3巻) 特集クローン羊"ドリー":バイオテクノロジー最先端で今、何が、どうなっているか    化学生物
1998年 (第3巻) 2月 特集二国間学術交流 スイス及びスウェーデン派遣団報告学術教育
1998年 (第3巻) 6月 特集21世紀科学への視点 ―第128回日本学術会議総会学術教育
1998年 (第3巻) 7月 特集アジアにおける学術の直面する課題 ―第5回アジア学術会議学術教育
1998年 (第3巻)12月 特集:新たなる研究理念を求めて ―第129回日本学術会議総会学術教育
1998年 (第3巻) 1月 特集地球未来 ~人間の存続環境
1998年 (第3巻) 5月 特集地球惑星宇宙科学の現状環境
1998年 (第3巻)11月 特集食品研究の新領域をさぐる ―食とからだの科学を中心に環境
1998年 (第3巻) 4月 特集ジェンダー   ―社会的文化的性別」と現代ジェンダー
1998年 (第3巻) 8月 特集日本経済課題展望日本ビックバンに向けて社会
1998年 (第3巻) 9月 特集行政改革課題展望社会
1998年 (第3巻)10月 特集ライフスタイルの転換と新しい倫理 ―21世紀社会に向けて社会
1999年 (第4巻) 4月 特集生殖医療とその社会的受容医療人間
1999年 (第4巻) 1月 特集21世紀に向けた学術の新たな改革学術教育
1999年 (第4巻) 3月 特集国民の期待に応えて ―科学最前線から学術教育
1999年 (第4巻) 6月 特集:IGBPの研究成果の統合に向けて ―第130回日本学術会議総会学術教育
1999年 (第4巻)10月 特集日本学術会議創立50周年学術教育
1999年 (第4巻)12月 特集:わが国の大学等における研究環境改善について(勧告) -第131回日本学術会議総会学術教育
1999年 (第4巻) 2月 特集ごみを考える環境
1999年 (第4巻) 8月 特集海洋環境
1999年 (第4巻)11月 特集科学技術社会社会
1999年 (第4巻) 特集少子化問題社会
1999年 (第4巻) 5月 特集学会インターネット情報
1999年 (第4巻) 9月 特集学術からみた「美しさ」について人文
1999年 (第4巻) 7月 特集人口環境 ―持続的発展に不可欠なアジア役割 ― 第6回アジア学術会議歴史政治・国際
1999年 (第4巻) 特集科学技術の発展と新たな平和問題歴史政治・国際
2000年 (第5巻) 1月 特集学術研究の国際ネットワーク学術教育
2000年 (第5巻) 3月 特集:第7回アジア学術会議学術教育
2000年 (第5巻) 4月 特集世界科学会議21世紀のための科学学術教育
2000年 (第5巻) 7月 特集:第17期を締めくくる成果 ―第132回日本学術会議総会学術教育
2000年 (第5巻) 8月 特集:第17から第18期へ学術教育
2000年 (第5巻) 9月 特集:第18期始まる学術教育
2000年 (第5巻)10月 特集俯瞰研究プロジェクトへのアプローチ学術教育
2000年 (第5巻)11月 特集研究業績評価 ―実態問題学術教育
2000年 (第5巻)12月 特集:第18期活動計画の全容学術教育
2000年 (第5巻) 特集各部抱負学術教育
2000年 (第5巻) 特集:第8回アジア学術会議学術教育
2000年 (第5巻) 特集世界科学アカデミー会議学術教育
2000年 (第5巻) 2月 特集安全災害
2000年 (第5巻) 6月 特集男女共同参画社会における日本学術ジェンダー
2000年 (第5巻) 5月 特集司法改革課題展望社会
2001年 (第6巻) 2月 特集21世紀とヒトゲノム医療人間
2001年 (第6巻) 4月 特集21世紀と新エネルギーエネルギー
2001年 (第6巻) 1月 特集21世紀科学役割を問う学術教育
2001年 (第6巻) 3月 特集21世紀科学アカデミーデザインする学術教育
2001年 (第6巻) 5月 特集学術活動のための次世代育成学術教育
2001年 (第6巻) 6月 特集:「科学技術」の概念を人文・社会科学へと拡張学術教育
2001年 (第6巻) 7月 特集大衆化された大学での教育はいかにあるべきか学術教育
2001年 (第6巻)11月 特集日本学術会議改革に向けて学術教育
2001年 (第6巻) 特集:常置委員会の目指すもの学術教育
2001年 (第6巻) 特集日本社会の変容と教育の将来学術教育
2001年 (第6巻) 特集:第1回アジア学術会議学術教育
2001年 (第6巻) 特集特別委員会活動経過学術教育
2001年 (第6巻) 8月 特集遺伝子組換え食品をめぐる最近の動向環境
2001年 (第6巻)10月 特集:食から見た21世紀課題環境
2001年 (第6巻) 9月 特集10代は変わったか!こども
2001年 (第6巻)12月 特集データベースの新たな保護権利制度導入反対への初の声明情報
2001年 (第6巻) 特集21世紀IT社会情報
2002年 (第7巻) 5月 特集医療最先端医療人間
2002年 (第7巻) 8月 特集ナノテクノロジー化学生物
2002年 (第7巻) 9月 特集動物実験化学生物
2002年 (第7巻) 1月 特集新世紀の日本学術会議学術教育
2002年 (第7巻) 3月 特集科学技術新世学術教育
2002年 (第7巻) 6月 特集:新しい日本学術会議に向けて!学術教育
2002年 (第7巻) 7月 特集ノーベル賞100周年記念国際フォーラム創造性とは何か」学術教育
2002年 (第7巻)11月 特集:変革をめざす国立大学 ―学長たちは考える学術教育
2002年 (第7巻)12月 特集日本学術会議の今後の方向に向けて!学術教育
2002年 (第7巻) 特集:「大学の自立」と「学術経営」のあり方を探る学術教育
2002年 (第7巻) 特集:第2回アジア学術会議(SCA)学術教育
2002年 (第7巻) 特集学術科学研究の成果と社会学術教育
2002年 (第7巻) 4月 特集学術の再点検  ―ジェンダー視点から(1)ジェンダー
2002年 (第7巻) 2月 特集創造性と日本社会社会
2002年 (第7巻)10月 特集:「身体障害者との共生社会」の構築に向けて社会
2002年 (第7巻) 特集日本計画社会
2002年 (第7巻) 特集グローバル化時代対応する高等教育課題歴史政治・国際
2003年 (第8巻) 2月 特集研究教育現場から見た国立大学改革学術教育
2003年 (第8巻) 3月 特集科学社会 ―いま科学者とジャーナリストが問われている―学術教育
2003年 (第8巻) 7月 特集私立大学さらなる発展学術教育
2003年 (第8巻) 8月 特集:第18期から第19期へ学術教育
2003年 (第8巻) 9月 特集:第19期始まる学術教育
2003年 (第8巻)10月 特集:新しい学術の体系学術教育
2003年 (第8巻)12月 特集:第19期活動計画学術教育
2003年 (第8巻) 特集活動計画各部抱負学術教育
2003年 (第8巻) 特集:第3回アジア学術会議(SCA)学術教育

2024-06-03

実際に、震度1地震を起こそうとして、震度5地震が誘発される事故を起こした『人工地震』があったのに、人工地震否定するのにモラハラまで使うアンチ陰謀論クズどもは、マジで日本人を殺そうとしてる害人工作員だろ

 実際に、震度1地震を起こそうとして、震度5地震が誘発される事故を起こした『人工地震』があったのに、人工地震否定するのにモラハラまで使うアンチ陰謀論クズどもは、マジで日本人を殺そうとしてる害人工作員だろ。

 お前らは食の安全で2~3人食中毒になることには敏感なのに、どっかの地質調査チームが、ずさんな調査で、何千人も無関係人間を殺してることには鈍感なの何?

 マジで陰謀論叩く奴ら、特にマスゴミ』はただの一人も信用できない。

2024-04-17

みんなは、(意識して)不買を続けてる物って有る?

俺は...

 ・緑のたぬき赤いきつねCMやってるあいつが嫌いだから。一度も食べたことが無いと思う。

   あいつが死んだら食べてあげようと思ってる。(俺って性格いかな?)

 ・マック食の安全性に問題が有ると思う。

   あの事件2014年の)以前から食べてないから、少なくとも15年以上は食べてないと思う。

 ・辛ラーメン(韓国製?):辛いのは食べられないのと、古いCMで男が腕で口元を拭う仕草が汚過ぎたから。

  ...


そんなのが有ったら、教えて欲しい。

2024-04-04

anond:20240404080334

この国は食に対するこだわりが人間より強いんだ。食の安全を守るためなら個人犠牲はいとわない、食べ物大好きクソ野郎ばかり。

2024-03-14

anond:20240314204830

ワイも同じ感想やが

 

健康食の安全食事の楽しみ考えて3食違うメニューにして(2食でもいいよ)

安く済ませて何より調理時間時間を取られないって

いうほど万人にできることやないで

 

ひとつ能力

2024-03-13

anond:20240313183636

自炊無理っていうとキレるの多いけどだいたいどっちかなんよな

 

 

ワイも出来ない方がおかしい、訓練が足りぬ!とか言ってみてーわ

ワイが出来るものはみんな出来るからそういうのないからなぁ

2023-11-27

食の安全で思い出した話

地域生産小麦を使った人気のパン屋(というかパン工場?)でレジに並んでて

足元にGが通り過ぎて思わずとびすさったのだが

その際にレジのおばちゃん手袋つけた手でGを捕まえようとしてて

いや待ってG触った手でパンを袋に入れるの? となった

そうなる前にGが素早く逃げたのでうやむやになったのだが

 

しかしGが消えた先、ドアあけっぱの製造現場だったんだよな

つうか建物トタン壁の隙間だらけぽい感じだったし

気にしたら負けだな、うん

2023-08-07

anond:20230807144848

食の安全界隈は、チェリーピッキングインターネット歪曲がめちゃくちゃ横行してるから

 

よほどの大元情報以外は何も信じられないし、

何も信じられないということを把握してない時点で、口コミ広める類の連中ほど信用ならん。

2023-04-27

anond:20230427134116

一般の人って食の安全とか健康被害でもない限りネット騒動あんまり気にしてないのでなんも変わらんだろうな

2023-04-04

anond:20230403094144

学ぶのなら入学試験があるところで学ぶとか、新聞雑誌買うとかして選定しないと。

相手自分にあわせて加工してだしてくれないと全部やってたんじゃ人生がとても足りないか意味がないよ

チョコレートを人にあげるのにまずはカカオニブの栽培からやってみたいみたいな。

あるいは、「うどんゆでてよ」「じゃあ小麦から?」みたいな。

そんな今更な不合理をだれもおもしろがれない。

しかもおまえなんて芸能人でもユーチューバーでもない単なる一般人だろ。

いまさらいちいちつきあっても企画にすらなりゃしないよ。

ただおまえがそうしないと食の安全性に納得がいかないとか理由があっていってるのなら

「一番好きな米一種類だけ調べてがんばれば?」…くらいのことは友人としていってやるかもしれんが。

金も時間も有限なんだよ。

 

せめてチャットGTPがもうちょっと賢くなるまで待てよ

2023-02-04

anond:20230204055634

昭和時代はいろんな公害事件があって、

食べ物に毒性の強い化学物質が混ざりこんでしまい、大勢の人が苦しめられたんだよ。

毎日、同じモノを食べ続けるというのは、万が一、それに毒が入っていた時に、リスクが高くなってしまうので、

なるべくいろんなものを万遍なく食べようという思想が発達した。

要は、あとから、実はコレ食べ続けると癌になるやで。と判明しても、

ちょっとしか食べてないか大丈夫となるようにしてたわけ。

食の安全性が不十分な時代だったから。

2023-02-02

スシロー「食べて応援

ごめん

俺には無理

できてもテイクアウトまで

 

もともと衛生管理の疑わしい店には抵抗があった

単価が低くて(=客層がDQN人件費も安い(=バイトDQN)ような店がそれにあたる

テーブルが汚い、壁が汚い、床が汚い、トイレが汚い、食器が汚い

デーブル常設の調味料が空だったりナプキンが2、3枚しか入ってなかったり

要は飲食店として行き届いていない〈感じがする〉お店がとにかく苦手

丸亀製麺とか日高屋とか、どこの店舗もそうだとは言わないが、うちの近所の店舗はとにかく汚い

この不潔感でよく食事する気になるなというレベル

いわんやスシローにおいてをや

 

まあ衛生管理優先順位はどう考えても厨房フロアなので、フロアが汚いからと言って厨房まで汚いとは限らないのだが、その優先順位でいけば、少なくともフロアキレイならば確実に厨房キレイだよな

そういうところで俺は食事をしたいよ

 

ペロペロ事件で今さら食の安全が」とか「信頼が」とか言ってる人たちいるけど、もともとなかっただろそんなもの

「ひどいこともできちゃうよなー、でもそんなやつはおらんと信じたい」って自分に言い聞かせて食ってたんだろ

でも実際にいるんだよ

今までもいたの

その場のノリで食の安全と信頼をおびやかすようなイタズラをするやつらがいたの

たまたま動画を撮ってなかっただけ

ていうかカメラつき携帯なんてもんをみんなが手にする前からいたの

 

あれは「最悪他人のヨダレで汚れてるかもしれないけど価格には替えられない人が食うもの」なの

俺は食わないよ

2022-04-07

anond:20220407152343

味に加えて食の安全という問題もある

宇宙人の味覚が肉を食う雑食の人間を至高と感じる特殊な味覚であったとしても

わざわざ食の安全は侵さず養殖代理肉使うと思うよ

 

わざわざ宇宙人アニサキスチャレンジするのだとしたら

それは栄養や味を求めているというよりはレクリエーションを求めてるのだと思うよ

人間食べても宇宙人の偉い人に怒られないかなってスリルを味わうみたいな

あるいは魚釣りシカイノシシ狩りたのしーーーみたいな

anond:20220407142050


2014-01-27

アジア 経済

中国でまん延する“どぶ油”、安さの裏に潜む「健康リスク

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中国上海スーパーで売られる大きなボトル食用油。これらは地溝油ではない。上海生活していても地溝油地溝油として実際に見かけることはない中国上海スーパーで売られる大きなボトル食用油。これらは地溝油ではない。上海生活していても地溝油地溝油として実際に見かけることはない

中国屋台や安い食堂では「地溝油」と呼ばれる食用油が使われているとよく耳にする。地溝油とは、日本語に直訳すると“どぶ油”。「地溝油は人目のつかない夜にしか取引されないんだよ」と中国人の友人は私にこっそり教えてくれた。

地溝油はいったいどんなものなのか。古くて恐縮だが、2011年11月17日付ベイジンレビューにはこう書かれている。「原料は、生ごみ残飯、低品質の食肉、揚げ物などに使われた廃食油など。これらを再精製し、一般食用油より安く売られている」

地溝油の最大の問題は、安全性担保されていないことだ。摂取を続けることで消化器へ悪い影響を与えたり、がんの発生を助長する可能性がある、と栄養士も指摘している。中国当局は、地溝油の売買への取り締まりを強化しており、2011年9月には地溝油生産販売にかかわる32人を逮捕した。回収された地溝油100トンにものぼり、彼らのネットワークは浙江、山東河南など14の省に及んでいた。

多くの中華料理には油がふんだんに使われる。スーパー店頭では、食用油は5リットルの大型サイズで並ぶ。ちなみに中国では食用油使用量は増えていて、1年の消費量は2250万トン。これは日本(230万トン、2006年)の10倍近い量だ。

地溝油中国でまん延する背景には、その存在飲食店にとって格好のコストダウン手段になりうるという事情がある。大量に使う食用油コストを下げられれば必然的利益はアップする。店主はいわば、この誘惑と闘わなくてはならない。

「この料理には地溝油を使っています!」などと申告する店主はいないので、地溝油は実際のところどこまで使われているのかは見当もつかない。だがもし1皿5~10元(85~170円)の炒飯を出すような安い食堂でも使っているとしたら、私は相当な量の地溝油を体に入れていることになる。もちろん中国の人たちは私以上に摂取しているはずだ。

ここでひとつ疑問がわく。廃食油はなぜ、食品以外に利用しないのだろうか。中国ももちろん、政府許可のもとに廃食油を原料として引き取り、ゴム、石けん、燃料などを生産する取り組みはある。しかし、こうした工場の多くは事業継続が難しい状況に立たされているという。

山東省のある工場は、廃食油から燃料を製造すべきところを、より大きな利益を得ようと食用油地溝油)を製造し、飲食店販売していた。この偽装問題メディアが大々的に報じ、大騒ぎになったこともある。同じ油でも、燃料としてよりも、食用で売ったほうが高値で買ってもらえるという現実がある。

燃料化の障害になっているのは廃食油の価格高騰だ。1トンにつき1600元(約2万7200円)で買い取ることができれば、燃料にリサイクルしても利益を確保できるとのこと。ところが1トン5500~6000元(9万3500~10万2000円)に跳ね上がってしまったため、燃料だと元をとれなくなった。

こうした状況から推察すると、地溝油はいまだに多く作られていると考えるのが妥当だ。油脂工業専門家らも、政府はこの問題もっと注意を払うべき、と声を上げる。

地溝油に限らずとも、食の安全中国が抱える大きな問題ひとつになっている。人間健康生活するために食事をとるわけで、人体へ有害もの食品に極力含まないように管理するのは、本来食品事業者にとっては当たり前のこと。にもかかわらず、逆になっているという皮肉な実情がある。

ただこれは見方を変えれば、消費者食品などさまざまな商品を購入する際の意識を高めるべき、ということを示唆しているのかもしれない。スーパーで売られる生鮮食品見切り品は、「安さ」の理由として商品が傷みかけていることがすぐにわかる。同じように、地溝油をはじめ安い商品の裏には何か理由があるということを意識した行動を心がけていきたい。(上海真下智史)

2021-04-10

anond:20210409111443

社会的発言をする人、役に立つ発言をする人、尊敬する人、リアルの知り合いのフォローを今すぐ外すんだ。好きな芸能人絶対見るな。

ツイッター上で他のアカウントレスして会話している奴もだめだ。SNSで馴れ合ったり議論したりするアカウントなんかろくでもない奴らばかりだ。

ペット写真をアップするだけのアカウントを見つけてフォローしろ。ただしペット遺棄問題ペットショップ批判に触れているアカウントはだめだ。環境問題食の安全も一切興味なさそうな、ひたすらペットを愛でているだけのアカウントを探せ。

それから自分が手を出していない、今後も手を出さなそうな趣味アカウントもいいぞ。流行りのソロキャンプ写真が落ち着くし、ひたすらスニーカープラモデル写真を上げているアカウントも見ていて楽しい。ここでも環境問題からん発言をしたり、初心者マウントをとる奴や、教え魔おじさんは避けろ。

趣味アカウントでも一大勢力のイラスト勢はやめろ。スキルの高すぎる人を見続けると病みやすいし、コンプレックス他人とのトラブル発言も目に入りやすい。

これでツイッターはゆるくて心地よい癒しの場所になる。

2021-03-10

食品関係ベンチャーダメ

面白いチャレンジをしている食品ベンチャー商品をここ2年程買い続けてきた。

今回、初めてひどい状態食品が届いたのだが、サポート体制が全くなってない。

全然連絡がつかないのである

結局のところ食の安全犠牲にして経営してるんだなと強く認識してしまった。

社長テレビとか出てたんだけどね。そういうとこじゃなくてこっちに金使わないといつか大けがすると思うけどなぁ

ほんとガッカリ

2020-10-08

anond:20201008180614

マイクロプラスチック生態系への悪影響、生物多様性破壊生物資源の損失、食の安全の損失、人体への悪影響について語れれば提言としては十分だろ

生物学者「これは生態系へ悪影響を及ぼします」

倫理学者「生態系への悪影響は倫理的に悪です」

後者意見要らねえだろ

2019-11-18

anond:20191118121732

見た瞬間

ブログには医療健康食の安全などについて、現在標準的医療情報とは異なる可能性の高い見解記載されています健康や人命に重篤な影響が出る恐れもありますので、十分に注意をして情報をご利用ください。

インターネット上の医療情報健康情報を利用するにあたっては、インターネット上の医療情報の利用の手引き が参考になります。ぜひご参照ください。

と出るから笑う

2019-11-06

ブログには医療健康食の安全などについて、現在標準的医療情報とは異なる可能性の高い見解記載されています健康や人命に重篤な影響が出る恐れもありますので、十分に注意をして情報をご利用ください。

インターネット上の医療情報健康情報を利用するにあたっては、インターネット上の医療情報の利用の手引き が参考になります。ぜひご参照ください。

このメッセージは、はてなブログガイドラインに基づき表示されています

2018-10-03

食の安全危険性の本

読んでたので

出汁うまみをつかえば、減塩できるので。

血圧家族がいる場合は、それくらい知ってるはず。

2018-06-16

anond:20180616234427

抗生物質塗れだとちょっとね。

いまどきはお肉ヘルシーなのが人気なのよねぇ。食の安全

うん、お肉大好きだよ。

2017-09-14

子どもいるか心配」という表現について

食の安全が脅かされる事件犯人が捕まらない凶悪犯罪、そういったものが起きたとき、必ずテレビ局は街の人にインタビューする。そして必ず

「やっぱり心配ですよね。子どもがいるんで…」

コメントする母親が登場する。

冷静に考えるとこのコメントおかしい。「うちは子供がいないから何も心配してない」というコメントは成り立たないかである

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