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はてなキーワード: 生殖とは

2024-06-21

これは本物の男性器か?

は、はい、まじりっ気なしの本物の男性器ですが……?

ほほう、では教えてくれ、本物の男性器とは何なのだ

えっ!? そ、それは…… あなた露出している男性器は性的な印象を抱かせる生殖のための器官ですし……性的定義司法がいろいろと議論を重ねて……

ふうむ、性的か…… そもそも性的とはなんなのだ性交経験がなくても男性器は性的なのか?生殖に使われた事がなくても生殖器なのか?

私の露出している男性器が本物だと言ったからには、答えてもらおう。まず第一男性器とはなにか?

え……ええっ!?

男性器の定義だ。男性器と呼ばれるためにはなにが必要なんだ?

男性に生えていればそれがすべて男性器なのか、射精が出来れば男性器なのか?

男性器の定義も出来ないくせに、露出性的だというのはおかしいじゃないか

anond:20240621135817

(寧ろ生物身体の仕組み上、男が勃たないと生殖は出来ないので、選ぶのは男性側では?)

お前は哺乳類とかをもっとよく見ろ。

女の上昇婚志向ガーが沸きすぎだろ

この手の話題になると就職氷河期に対する真面目な言及がある一方で、

案の定「女が上昇婚志向から悪い」が沸いている

https://b.hatena.ne.jp/entry/s/nordot.app/1176491213494125218

preciar 男女平等の話をするなら、経済的に落ち込んだとき二馬力で稼ぐのが前提なら結婚は増えるはずなんですよね。そうしないのは何故か?/大前提として「選ぶのは女性の側」なので、どういう選択をしてるかと言うと...

結婚は両性の合意がなければ出来ないのに何故か「選ぶのは女性側」という事になっているのがまずおかしいし

(寧ろ生物身体の仕組み上、男が勃たないと生殖は出来ないので、選ぶのは男性側では?)

あとなんで2馬力?女が男と同じだけの給料がもらえたら苦労しないでしょ

女が必死で働いても1.5馬力程度にならない(今現在50歳前後の年齢層ならば多分今の若い層よりも低い)現実無視して机上の空論を語るなよ

仮に女の意思のみで「下方婚」したとして、多分DINKSにならざるを得ないか子供のいない女性になる事には変わりないと思うぞ?

2020年日本人男性の生涯無子率38.2%

Z世代の子供、一般人でもやけにビジュアルが良い気がするな?

小顔で脚が長くてシュッとした子供が増えていて、なのにティックトックルッキズムが加速してもっと美しくならなきゃって苦しんでるな?

当たり前のビジュアルの水準がとんでもなく上がってるな?みたいな状況を生み出した原因って

ルックスが下から数えたほうが早いような男性たちの生殖失敗により平均値が爆上がりで生じていることなのでは。

若いってだけで良く見えるとかじゃなくてツラ・スタイル絶対的レベル自体が上がってるよ令和。

2024-06-20

https://anond.hatelabo.jp/20240620151924

制度としての結婚がなくなっても、人に性欲、生殖本能がある以上、カップルはできて子供は生まれからカップル家族自然発生するだろ

しろ制度で縛らない分一夫多妻状態になるだろうし、相手がいない弱男は増えるし、そうなったらやっぱり世をはかなんで自殺するんじゃないの

2024-06-19

anond:20240619174802

さすがにそれは生殖のための感覚と行動からだいぶずれてるのでは

生きるのは単に生殖必要条件であって直接的なものじゃないし

そこまでひっくるめて性欲としてるのは学術論文でもないのでは

anond:20240619172636

横だが

例えばセックスを知らない児童恋愛感情とか、肉体的な欲求抜きで「この人を大切にしたい」みたいに感じることも、

それは遺伝子に組み込まれ生殖のための感覚と行動であるから広い意味で性欲であるとも言える、というときの「性欲」と、

増田が言ってるような日常生活で使うような語義での「性欲」とを分けるべきだということだよね

きらら作品を見るのは乳児ペットを可愛がるような感覚で、それはつまり日常的な言語感覚で言えば「萌えと性欲は別」ということになるが、「好ましい特徴を持った異性キャラクターを愛好する」という行為にはやはり無意識下の性欲が影響を及ぼしているはずなので「萌えと性欲は同源」とも言える

2024-06-18

高齢未婚で暇ゆえに)ネットで声のでかい男性の求める女と真逆タイプの女しか幸せになれない

https://anond.hatelabo.jp/20240618114421

性欲も生殖欲も所有欲も孤独耐性も男女に差があるから男が余る

男向けコンテンツネットでの彼等の主張を見ればわかる

恋愛主体じゃない作品でも女キャラは軒並主人公に思いを寄せて他の男に目もくれない

身長スペック男性に嫁入りして文句一つ言わず無償奉仕する無欲で従順な女以外の存在を認めず

男を金やスペックで選ぶ女、風俗パパ活など性的サービスで金を取る女の末路は悲惨と主張する

実際はホスト代を風俗で稼いでた神崎さん、野村沙知代高嶋ちさ子キムタクやB'z稲葉羽生名人の嫁など弱者男性に目もくれず強者男性を追いかけ、不満があったらすぐギャオオオン騒いであこち言いふらすタイプの女だけが幸せになってる

安い金で男に股を開いたり男に尽くす女に対して男は「こいつに金をかけなくても何やっても言いなりになる」と増長するだけなのでそうなる

実際、共同親権なんかは夫や子供の世話に家事パートに義両親の家事に都合よく酷使され逃げようとする妻に足枷を嵌める需要から発生した

安く売ってる未成年の立ちんぼなんか有難がられるどころか安く買われてハメ撮りされて捨てられてるから

2024-06-17

https://anond.hatelabo.jp/20240614205200 タグ付けソースつづき

文字数制限かなんかで途中で切れる……

2003年 (第8巻)11月 特集食の安全安心環境
2003年 (第8巻) 4月 特集学術の再点検  ―ジェンダー視点から(2)ジェンダー
2003年 (第8巻) 1月 特集日本計画 Japan Perspective社会
2003年 (第8巻) 5月 特集地域生活安全保障社会
2003年 (第8巻) 6月 特集:ITによる科学能力開発国際会議情報
2004年 (第9巻) 2月 特集こころ科学する医療人間
2004年 (第9巻) 5月 特集:持続可能社会のための科学技術に関する国際会議2003 -エネルギーと持続可能社会のための科学エネルギー
2004年 (第9巻) 1月 ●学術会議は考える学術教育
2004年 (第9巻) 3月 ●「日本学術会議法の一部を改正する法律案」について学術教育
2004年 (第9巻) 6月 ●日本学術会議法の改正によせて学術教育
2004年 (第9巻) 8月 特集科学する心を育てる学術教育
2004年 (第9巻)10月 特集科学ジャーナリズムの進展のために学術教育
2004年 (第9巻)12月 特集日本学術会議第143回総会について学術教育
2004年 (第9巻)特集:第4回アジア学術会議(SCA)学術教育
2004年 (第9巻) 特集日本学術会議主催公開講演会学術教育
2004年 (第9巻) 科学技術への理解共感を醸成するために学術教育
2004年 (第9巻) 特集日本学術会議第142回総会 新生日本学術会議の在り方学術教育
2004年 (第9巻) 特集科学技術政策の在り方学術教育
2004年 (第9巻) 特集:高度専門職教育日本社会学術教育
2004年 (第9巻) 特集科学責任所在学術教育
2004年 (第9巻) 9月 特集日本学術会議から農林水産大臣への答申  地球環境人間生活にかかわる水産業及び漁村多面的機能の内容及び評価について環境
2004年 (第9巻)11月 特集都市生活環境を考える環境
2004年 (第9巻) 4月 特集学術の再点検 -ジェンダー視点から(その3)-ジェンダー
2004年 (第9巻) 7月 特集人口減少社会パースペクティブ社会
2004年 (第9巻) 特集科学国境歴史政治・国際
2005年 (第10巻) 5月 特集国境を越える生殖医療と法医療人間
2005年 (第10巻) 1月 ●学術会議は考える学術教育
2005年 (第10巻) 6月 特集日本学術会議第144回総会について学術教育
2005年 (第10巻) 7月 特集:今、教養教育を考える学術教育
2005年 (第10巻) 8月 特集21世紀学術における横断型基幹科学技術役割学術教育
2005年 (第10巻)10月 特集日本学術会議第145回総会学術教育
2005年 (第10巻)11月 特集日本学術会議20始動学術教育
2005年 (第10巻)12月 特集:第146回日本学術会議総会 日本学術会議新体制スタート学術教育
2005年 (第10巻) 特集:第19期の活動を振り返って学術教育
2005年 (第10巻) 特集新日本学術会議における人文・社会科学系の活動について学術教育
2005年 (第10巻) 2月 特集大陸棚画定を考える環境
2005年 (第10巻) 特集自然災害災害
2005年 (第10巻) 4月 特集:どこまで進んだ男女共同参画ジェンダー
2005年 (第10巻) 特集犯罪科学する社会
2005年 (第10巻) 特集:事例を中心に見る統計科学現代価値情報
2005年 (第10巻) 特集学術研究個人情報情報
2005年 (第10巻) 9月 特集人間宇宙物理
2005年 (第10巻) 3月 特集:持続可能社会のための科学技術に関する国際会議2004 ―アジアの巨大都市地球の持続可能性―歴史政治・国際
2005年 (第10巻) 特集:第5回アジア学術会議(SCA)歴史政治・国際
2006年 (第11巻) 5月 特集ライフスタイル健康医療人間
2006年 (第11巻) 6月 特集:終末期医療 ─医療倫理・法の現段階─医療人間
2006年 (第11巻) 8月 特集臨床医学研究の発展のために医療人間
2006年 (第11巻)10月 特集スポーツ科学医療人間
2006年 (第11巻)12月 特集科学技術イノベーション学術学術教育
2006年 (第11巻) 1月 特別座談会科学コミュニティーとしての新たなミッションを考える学術教育
2006年 (第11巻) 2月 特集新世代が変える日本学術会議学術教育
2006年 (第11巻) 4月 特集日本学術会議第147回臨時総会学術教育
2006年 (第11巻)11月 特集日本学術会議新体制 ─日本学術会議第149回総会─学術教育
2006年 (第11巻) 特集座談会:「科学上のミスコンダクト」学術教育
2006年 (第11巻) 特集 シンポジウム:「技術者の倫理社会システム学術教育
2006年 (第11巻) 特集新世代が変える日本学術会議(続編)学術教育
2006年 (第11巻) 特集日本学術会議改革ヘの軌跡と課題学術教育
2006年 (第11巻) 特集日本学術会議第148回総会学術教育
2006年 (第11巻) 9月 特集海洋生物学の新たな時代環境
2006年 (第11巻) 特集環境教育環境
2006年 (第11巻) 3月 特集男女共同参画の一層の推進に向けてジェンダー
2006年 (第11巻) 特集ジェンダー学と生物学対話ジェンダー
2006年 (第11巻) 7月 特集公共性ルネッサンス ─21世紀市民社会を考える─社会
2006年 (第11巻) 特集統計から見た日本経済格差社会
2007年 (第12巻) 5月 特集医療崩壊させないために医療人間
2007年 (第12巻)12月 特集保健医療と個人情報保護医療人間
2007年 (第12巻) 特集社会福祉教育近未来医療人間
2007年 (第12巻) 特別講演:寄生動物国民及び政策感染症ミレニアム開発目標 / ロバート・メイ卿医療人間
2007年 (第12巻) 特集化学今日から明日へ化学生物
2007年 (第12巻) 1月 特集科学者の行動規範学術教育
2007年 (第12巻) 2月 特集博物館が危ない! 美術館が危ない!学術教育
2007年 (第12巻) 9月 特集:第7回アジア学術会議学術教育
2007年 (第12巻) 特集:学協会機能強化のための調査学術教育
2007年 (第12巻) 特集日本学術会議第150回総会学術教育
2007年 (第12巻) 7月 特集:脱温暖化社会へのチャレンジ環境
2007年 (第12巻) 特集子どもを元気にする環境とは ─政策の現状と評価こども
2007年 (第12巻)11月 特集自然災害軽減に向けてパラダイムの変換を災害
2007年 (第12巻) 6月 特集地域研究最前線 ─知の創成─社会
2007年 (第12巻) 8月 特集:法的制度としての私と公をめぐって社会
2007年 (第12巻) 特集21世紀における生活科学役割社会
2007年 (第12巻) 4月 特集:人文社会科学役割責任人文
2007年 (第12巻) 特集物理学の今日から明日へ物理
2007年 (第12巻) 3月 特集歴史としての戦後思想としての戦後歴史政治・国際
2007年 (第12巻)10月 特集中国東アジア科学技術と持続的社会歴史政治・国際
2007年 (第12巻) 特集政治学の今日から明日へ歴史政治・国際
2008年 (第13巻) 1月 特集シンポジウム 医療システムのゆくえ医療人間
2008年 (第13巻) 8月 特集生殖補助医療のいま ─社会合意を求めて─医療人間
2008年 (第13巻)12月 特集:信頼に支えられた医療の実現 ─医療崩壊させないために─医療人間
2008年 (第13巻) 特集:医工学先端研究と教育創造的結合医療人間
2008年 (第13巻) 特集生物科学今日から明日へ化学生物
2008年 (第13巻) 7月 特集科学コミュニケーションメディア学術教育
2008年 (第13巻) 9月 特集:若手研究者の育成学術教育
2008年 (第13巻)10月 特集高校における地理歴史教育改革学術教育
2008年 (第13巻)11月 日本学術会議第21期スタート -第154回総会開催-学術教育
2008年 (第13巻) 6月 特集瀬戸内海浅海を考える ~浅海その生物生産環境とその保全防災環境
2008年 (第13巻) 特集:脱温暖化森林木材役割環境
2008年 (第13巻) 特集環境学のミッション環境
2008年 (第13巻) 特集総合工学役割展望工学
2008年 (第13巻) 特集明日社会共通資産 ―建設系分野からの重点研究課題提案工学
2008年 (第13巻) 4月 特集人口ジェンダー  ―少子化対策可能か―ジェンダー
2008年 (第13巻) 3月 特集:わが国の自殺の現状と対策社会
2008年 (第13巻) 特集リスク Permalink | 記事への反応(0) | 10:30

2024-06-16

anond:20240616003427

放っておいてもそうなるやろな

こと生殖に関しては遺伝は侮れん

2024-06-14

https://anond.hatelabo.jp/20240614204953勝手タグ付けソースだよ

1996年 (第1巻) 5月 特集:脳の科学こころ問題医療人間
1996年 (第1巻)11月 特集高齢者介護医療人間
1996年 (第1巻) 4月 (創刊号) 特集戦略研究と高度研究体制学術教育
1996年 (第1巻) 6月 特集:第3回アジア学術会議学術教育
1996年 (第1巻) 8月 特集日本国際賞受賞記念講演会から学術教育
1996年 (第1巻) 9月 特集:若手研究学術教育
1996年 (第1巻)12月 特集:第124回日本学術会議総会学術教育
1996年 (第1巻) 7月 特集地球環境問題を考える環境
1996年 (第1巻) 特集:転換期にある工業産業工学
1996年 (第1巻)10月 特集女性科学研究ジェンダー
1997年 (第2巻) 2月 特集パラダイムの転換学術教育
1997年 (第2巻) 3月 特集大学改革任期制学術教育
1997年 (第2巻) 6月 特集伝統と新しい地平 ―第4回アジア学術会議学術教育
1997年 (第2巻) 7月 特集:第125回日本学術会議総会学術教育
1997年 (第2巻) 8月 特集:第16期から17期へ学術教育
1997年 (第2巻) 9月 特集:第17期の発足 ―第126回日本学術会議総会学術教育
1997年 (第2巻)10月 特集:高度研究体制確立を目指して学術教育
1997年 (第2巻)11月 特集地域における学術活性化を目指して学術教育
1997年 (第2巻)12月 特集:第127回日本学術会議総会学術教育
1997年 (第2巻) 特集:2国間学術交流レイシア派遣団報告学術教育
1997年 (第2巻) 4月 特集地球食料問題を考える環境
1997年 (第2巻) 1月 特集平和共生歴史政治・国際
1997年 (第2巻) 5月 特集グローバリゼーション産業空洞化歴史政治・国際
1998年 (第3巻) 3月 特集クローン羊"ドリー":遺伝子科学のはかり知れないインパクト    化学生物
1998年 (第3巻) 特集クローン羊"ドリー":バイオテクノロジー最先端で今、何が、どうなっているか    化学生物
1998年 (第3巻) 2月 特集二国間学術交流 スイス及びスウェーデン派遣団報告学術教育
1998年 (第3巻) 6月 特集21世紀科学への視点 ―第128回日本学術会議総会学術教育
1998年 (第3巻) 7月 特集アジアにおける学術の直面する課題 ―第5回アジア学術会議学術教育
1998年 (第3巻)12月 特集:新たなる研究理念を求めて ―第129回日本学術会議総会学術教育
1998年 (第3巻) 1月 特集地球未来 ~人間の存続環境
1998年 (第3巻) 5月 特集地球惑星宇宙科学の現状環境
1998年 (第3巻)11月 特集食品研究の新領域をさぐる ―食とからだの科学を中心に環境
1998年 (第3巻) 4月 特集ジェンダー   ―社会的文化的性別」と現代ジェンダー
1998年 (第3巻) 8月 特集日本経済課題展望日本ビックバンに向けて社会
1998年 (第3巻) 9月 特集行政改革課題展望社会
1998年 (第3巻)10月 特集ライフスタイルの転換と新しい倫理 ―21世紀社会に向けて社会
1999年 (第4巻) 4月 特集生殖医療とその社会的受容医療人間
1999年 (第4巻) 1月 特集21世紀に向けた学術の新たな改革学術教育
1999年 (第4巻) 3月 特集国民の期待に応えて ―科学最前線から学術教育
1999年 (第4巻) 6月 特集:IGBPの研究成果の統合に向けて ―第130回日本学術会議総会学術教育
1999年 (第4巻)10月 特集日本学術会議創立50周年学術教育
1999年 (第4巻)12月 特集:わが国の大学等における研究環境改善について(勧告) -第131回日本学術会議総会学術教育
1999年 (第4巻) 2月 特集ごみを考える環境
1999年 (第4巻) 8月 特集海洋環境
1999年 (第4巻)11月 特集科学技術社会社会
1999年 (第4巻) 特集少子化問題社会
1999年 (第4巻) 5月 特集学会インターネット情報
1999年 (第4巻) 9月 特集学術からみた「美しさ」について人文
1999年 (第4巻) 7月 特集人口環境 ―持続的発展に不可欠なアジア役割 ― 第6回アジア学術会議歴史政治・国際
1999年 (第4巻) 特集科学技術の発展と新たな平和問題歴史政治・国際
2000年 (第5巻) 1月 特集学術研究の国際ネットワーク学術教育
2000年 (第5巻) 3月 特集:第7回アジア学術会議学術教育
2000年 (第5巻) 4月 特集世界科学会議21世紀のための科学学術教育
2000年 (第5巻) 7月 特集:第17期を締めくくる成果 ―第132回日本学術会議総会学術教育
2000年 (第5巻) 8月 特集:第17から第18期へ学術教育
2000年 (第5巻) 9月 特集:第18期始まる学術教育
2000年 (第5巻)10月 特集俯瞰研究プロジェクトへのアプローチ学術教育
2000年 (第5巻)11月 特集研究業績評価 ―実態問題学術教育
2000年 (第5巻)12月 特集:第18期活動計画の全容学術教育
2000年 (第5巻) 特集各部抱負学術教育
2000年 (第5巻) 特集:第8回アジア学術会議学術教育
2000年 (第5巻) 特集世界科学アカデミー会議学術教育
2000年 (第5巻) 2月 特集安全災害
2000年 (第5巻) 6月 特集男女共同参画社会における日本学術ジェンダー
2000年 (第5巻) 5月 特集司法改革課題展望社会
2001年 (第6巻) 2月 特集21世紀とヒトゲノム医療人間
2001年 (第6巻) 4月 特集21世紀と新エネルギーエネルギー
2001年 (第6巻) 1月 特集21世紀科学役割を問う学術教育
2001年 (第6巻) 3月 特集21世紀科学アカデミーデザインする学術教育
2001年 (第6巻) 5月 特集学術活動のための次世代育成学術教育
2001年 (第6巻) 6月 特集:「科学技術」の概念を人文・社会科学へと拡張学術教育
2001年 (第6巻) 7月 特集大衆化された大学での教育はいかにあるべきか学術教育
2001年 (第6巻)11月 特集日本学術会議改革に向けて学術教育
2001年 (第6巻) 特集:常置委員会の目指すもの学術教育
2001年 (第6巻) 特集日本社会の変容と教育の将来学術教育
2001年 (第6巻) 特集:第1回アジア学術会議学術教育
2001年 (第6巻) 特集特別委員会活動経過学術教育
2001年 (第6巻) 8月 特集遺伝子組換え食品をめぐる最近の動向環境
2001年 (第6巻)10月 特集:食から見た21世紀課題環境
2001年 (第6巻) 9月 特集10代は変わったか!こども
2001年 (第6巻)12月 特集データベースの新たな保護権利制度導入反対への初の声明情報
2001年 (第6巻) 特集21世紀IT社会情報
2002年 (第7巻) 5月 特集医療最先端医療人間
2002年 (第7巻) 8月 特集ナノテクノロジー化学生物
2002年 (第7巻) 9月 特集動物実験化学生物
2002年 (第7巻) 1月 特集新世紀の日本学術会議学術教育
2002年 (第7巻) 3月 特集科学技術新世学術教育
2002年 (第7巻) 6月 特集:新しい日本学術会議に向けて!学術教育
2002年 (第7巻) 7月 特集ノーベル賞100周年記念国際フォーラム創造性とは何か」学術教育
2002年 (第7巻)11月 特集:変革をめざす国立大学 ―学長たちは考える学術教育
2002年 (第7巻)12月 特集日本学術会議の今後の方向に向けて!学術教育
2002年 (第7巻) 特集:「大学の自立」と「学術経営」のあり方を探る学術教育
2002年 (第7巻) 特集:第2回アジア学術会議(SCA)学術教育
2002年 (第7巻) 特集学術科学研究の成果と社会学術教育
2002年 (第7巻) 4月 特集学術の再点検  ―ジェンダー視点から(1)ジェンダー
2002年 (第7巻) 2月 特集創造性と日本社会社会
2002年 (第7巻)10月 特集:「身体障害者との共生社会」の構築に向けて社会
2002年 (第7巻) 特集日本計画社会
2002年 (第7巻) 特集グローバル化時代対応する高等教育課題歴史政治・国際
2003年 (第8巻) 2月 特集研究教育現場から見た国立大学改革学術教育
2003年 (第8巻) 3月 特集科学社会 ―いま科学者とジャーナリストが問われている―学術教育
2003年 (第8巻) 7月 特集私立大学さらなる発展学術教育
2003年 (第8巻) 8月 特集:第18期から第19期へ学術教育
2003年 (第8巻) 9月 特集:第19期始まる学術教育
2003年 (第8巻)10月 特集:新しい学術の体系学術教育
2003年 (第8巻)12月 特集:第19期活動計画学術教育
2003年 (第8巻) 特集活動計画各部抱負学術教育
2003年 (第8巻) 特集:第3回アジア学術会議(SCA)学術教育

安心して子育てできる社会出生率無関係

ガザ地区なんて出生率すごいらしいじゃん。

結局、結婚するとか子供を産むとかは価値観問題なんだから、金配ったくらいじゃ無理だよ。

今オギャーって産まれ子供らがハタチになるまで洗脳思想矯正して、やっと出生率は上向く。

今すぐ始めても最短で20年かかる。

とはいえ、今のご時世で子供を産むのは最上善行って言ったら、とっくに生殖適齢期がすぎた人たちに噛みつかれるだろ?

「お前らに言ってるんじゃない」って言っても取り合ってもらえないだろうし。

そういうわけで、22世紀にはイスラム教国家しか残らないよ。

追記

結局、全部同調圧力なんだよ。

タトゥー入れる集団所属してればタトゥー入れるし、子沢山の集団に属してれば子供を産む。

灘高に入学すればしたいことがなくても東大を目指すし、不良とつるんでれば不満なんかなくても高校中退する。

2024-06-13

anond:20240613101215

しろお前のような臆病者こそ他人をそういうダメなヤツだと思い込みたがる

だがガチオタク現実人間に期待をしないのは臆病だからでもコンプレックスがあるからでもない

ただ純粋2次元キャラクターが見せるイデアビジョンや、物質に縛られないサイバー電脳社会人格進歩を遂げる精神主義社会が素晴らしいと思っているからで、SFのように肉体や生殖を超越した環境でこそ人はやっとアニメキャラのように純粋アバターとして振る舞えるようになると信じているからだ

肉体由来の欲求というのは人間進化を縛りつける枷だと思わないか

2024-06-12

あるキャラクターマスコット化したファンアートを何ヶ月単位で描きつづけて元キャラクター作品とかけ離れた要素を付加していく延長で、虹色モチーフを使ったイラストも描くのは二次創作範疇ではご自由に、と思っている。

だがそれに対してつっかかって来た匿名メッセージへの回答が「このマスコットは単為生殖(分裂)個体から」は気持ち悪すぎる。

いわゆる毒マロが送られることには同情するが、元ネタキャラクター名前継承したマスコットでやることじゃない。

ジャンルキャラクター擬獣化したファンアートを延々と書き続けた結果、オリジナルですとガワ変えて連載だか商品化だか?してたやつを思い出した

anond:20240612144926

弱者男性風俗しか生殖の機会を得られないなら、世の中に存在するシンママ悲劇強者男性と、それに乗せられたシンママのせいですよね?本当に非難するべきは強者男性とそれにのせられたシンママじゃないんですか?それなのに、日和って弱そうな弱者男性叩いて、なんか活動した感出してますよねフェミさんたちって。

なぜ笑うんだい?議員はうまくやってるよ?

役割果たしていると思う。

議員なんてシンボル程度にしか見てない。

なぜなら議員たちになにか日本を劇的に向上させるようなことを決定することができるとは思ってないからだ。

これは諦めでもあるけど、俺含めた国民全体への絶望感でもある。

日本議員のちからによって良い方向に変わるか、

自分努力して成功するか

この2択ならまだ後者の方が実現性があると思わないか

自分自身がないか

それで議員や他の人の非難を?

だとしたら本当に恥ずかしい存在だと思う。日本としても人間としてもお前の今非難した人間はるかに超える

日本の、いや世界恥部だよお前。

人間恥部生殖活動ですら役に立つが、お前らはなんの役に立つんだ?

弾除けか?なら戦争になったらしっかりと盾になるんだぞ?

しか非難されること自体もまた議員仕事なのかもしれない。

からお前らが引き続き非難を続けること自体を俺は否定しない。

でもその恥部晒したような生き様で生きるのは辛くないか

まり人間ハードルを上げないほうがいいぞ?

だって議員非難すればするほど、資産人間性も何もかも敗北している情けない姿のお前はもっと惨めになるのだから

2024-06-11

anond:20240611001830

してほしいことは特にない。してほしくないことはある

ミソジニー起こして八つ当たりするなってだけ

元々弱者男性特別敵視しているわけでもないし

弱男チー牛とやらの定義が分からないが全ての人間人権保証されるべきだから満足な人間生活を送れるように願っている

ただ人権生殖権利はないので生殖したいなら男女関係なく個別対策していくしかないそれだけ

2024-06-09

anond:20240609205609

生物繁栄遺伝子:2つの視点考察

自分に近い遺伝子ができるだけ残るように行動するのが生物宿命」 と 「自分から遠い遺伝子を取り込もうとする」 という2つの考え方は、どちらも生物繁栄に関わる重要な要素です。

1. 遺伝子継承突然変異

生物は、生殖という行為を通して、自身遺伝情報を次の世代に受け継ぎますしかし、生殖過程において、DNA複製エラーなどの影響で、遺伝子突然変異が起こることがあります

突然変異は、生物にとってプラスにもマイナスにもなる可能性があります。例えば、環境の変化に適応できる新しい能力を獲得する可能性もあれば、生存に不利な遺伝子が生まれ可能性もあります

2. 近親交配と遺伝多様性

近親交配とは、近しい遺伝を持つ個体同士が交配することです。近親交配は、遺伝子多様性を低下させ、劣性遺伝子が発現するリスクを高める可能性があります

一方、遺伝多様性が高い集団は、環境変化への適応力が高く、病害虫災害などの脅威に強いと考えられています

3. 2つの考え方の統合

生物は、自身遺伝子をできるだけ多く残そうとする一方で、遺伝多様性を維持することの重要性も認識しています

そのため、生物は、近親交配を避け、遺伝的に異なる個体と交配することによって、遺伝多様性を維持し、子孫の繁栄に繋げようとします。

4. 結論

生物にとって、「自分に近い遺伝子を残す」 ことと 「遺伝多様性を維持する」 ことは、どちらも重要目標です。

どちらか一方を重視するのではなく、状況に応じて適切なバランスを保つことが、子孫繁栄への鍵となるでしょう。』

anond:20240609114911

生物学的な話に関しては、精子はともかく、卵子若い女から提供してもらうことで解決可能若い女性の卵子から核を取り除き、自分の核をそこに入れる。

しかし、これだと、ミトコンドリアがその「若い女性由来」になってしまうが、たいした問題ではない。

現状、国が生殖補助医療に力を入れてくれれば解決可能な話。

 

前半の話は妄想だが、少なくとも、介護せざるを得なくなるのは確かな話。

2024-06-08

弱男に女をあてがえとか主張する人へ

もし貴方明日女に生まれ変わったとして、現状(男)の貴方生殖したいと思いますか?

胸を張ってそう言えないのなら貴方が悪いです。努力してください

胸を張ってそう言えるのなら貴方は弱男では無いと思います。多分いい相手が見つかると思うよ。頑張ってね

セックスする方法

よく「セックスしたい」をこじらせてる人がいるので、方法を示したいと思います

シンプルに言うと、生殖可能年齢の男女それぞれ1名がいればセックス実施可能です

ただし、かなり濃厚な身体接触を伴うので、セックスしたいと思っても相手を見つけるのは難しいという特徴があります

セックス相手を見つける方法は、主に以下の4パターンに分類されます

金銭を支払って相手をしてもらう

強制強要する

交渉により相手を得る

愛情の発露として行う

基本的に下に行くほど難易度が上がります

それぞれの内容について、もう少し詳しく説明しましょう

①の金銭相手を探すのは、古今東西で最もメジャー方法であり、最も簡単相手を見つけられます

買う方法も多岐に渡りますが、安価もの未成年等法に触れるものリスクが大きくなります

不特定相手セックスすることによる性病リスクも高いです

②は暴力権力により相手を無理やり従わせる方法で、古来より主に男性が行うことで知られています

実行は容易ですが、違法行為となる場合が多く、リスクは極めて高いです

アルコールドラッグを用いる方法も広く普及していますが、これも訴訟リスクがあります

強い権力で完全に相手を黙らせることができる場合以外は避けるべきでしょう

はいわゆるセフレという関係で、セックス目的とした関係性を築くことで成立しま

お互いに割り切って娯楽として楽しめるならばベスト関係性ですが、金銭愛情が絡んでもつれることが多いというリスクがあります

④は、セックスより先に相互恋愛感情存在する必要があり、格段に難易度が高くなります

また、この形でパートナーを得てしまった場合、その先の人生のかなりの時間お金相手に対して使わなければならなくなるなど、桁違いにリスクが大きいです

その代償として、愛のあるセックスという他では得られない快楽が得られますが、それは長く続くものではありません

セックス目的とするならば避けた方が良い選択肢です

このように、恋愛を伴うセックス難易度も高く大きなリスクがあります

セックスがしたいだけの人間が④を望むのは避けた方がいいでしょう

10代の間は他の選択肢の方が難しいので、例外的に④が最優先になりますが、10代でそれがかなわなかった場合は速やかに見切りをつけるべきです

②については犯罪行為となる恐れがありますので、揉み消せる権力がない方は避けるべきです

現実的には、①か③を選択しましょう

③の相手を見つけられるのが理想的ですので、まずはそこから取り組むのをおすすめしま

身近に性的オープンな異性がいる場合は、素直にお願いすれば以外とOKしてもらえることも多いです

そうでなければ、出会い系サイトなどを活用し、性的嗜好の近いパートナーを探すのがいいでしょう

この場合の注意点は、金銭恋愛感情を持ち込まないということです

これらはトラブルのもとになりますので、これらを避けて純粋セックスを楽しむ関係を構築しましょう

これができない場合は、①で解決すべきです

恥じることは何もありません

太古の昔から行われてきたことです

ちゃんサービスとして提供されている場所であれば、お金がかかる以外には問題がありません

安心して利用しましょう

ただし、変にケチったり、未成年などの違法行為に走ると一気にリスクが上がります

ちゃんとしたサービスを利用するようにしましょう

以上、セックスをする方法でした

もっと難易度リスクも高い恋愛経由でのセックスだけを追求する人があまりに多いですが、それは自分を苦しめるだけです

それによって苦しんでいる人があまりに多いので書きました

誰かの参考になれば幸いです

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