「村長」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 村長とは

2020-05-25

はてな村ってどこ行ったの?

自分10年以上年に2・3回程度の頻度ではてぶをwatchしているものだが、10年前とここ数年とで随分と様変わりしたと思う。

昔は有村悠とかはしごたんとかが恥ずかしげもなく内面開陳し、そこにid:xevraとかがメンヘラ叩きをして抗争が勃発、さらにそこに犬アイコン村長を名乗る人物が現れるなど、どろどろとした人間模様が日々繰り広げられていたように記憶する。

そうしたやり取りはけして健全では無いのだが、ただ「はてな村」なる場所があり、そこにユーザー帰属意識を持っていたからこそそのような人間的営みが生じたのではないだろうか。

だが、「はてな村はいしか無くなり、はてぶは単なるニュースサイトしかなくなった。

もちろんネット全般で「自分語り」が流行らなくなったことも原因としてはあるだろうが、「メンヘラ叩き」のxevraが勝利たからこそはてな村崩壊し、今の状況に至ったのではなかろうか?

ただし最近はてな風評がー」なる増田が書かれたが、ニュースサイトしかない「はてな」にも依然帰属意識を持つユーザー一定数いるらしい。そのことが多少不思議であり懐かしくもある

2020-05-09

専門家問題

  1. 専門家科学的な手法を知っており、意見が異なることはありえないと信じられている。意見が異なる場合は、どちらかの専門家能力が低いと判断される。
  2. 専門家には結論だけでなく過程重要視されるようになった。過程には専門家の人柄も含まれる。多くの人は、専門外の事柄についてエビデンスオープンになっていても正しいか判断ができない。よって「あの人が言っているからおそらく正しいだろう」という判断しかできない。村長が言うのであれば、と言っていた時代と変わらない。
  3. 人柄ではなく、発言エビデンスのみで正しい/正しくないを判断する練習はあまりしていない。人柄を知りたいためにテレビに出た専門家Twitterフォローする。専門家誕生日学生時代どうだったのか調べたというブログアクセスする。
  4. 政府専門家意見を取り入れ、その指摘通り行動すべきだ」というのが、専門家政治的責任を取るという話に変わっていった。分野の違う専門家を聞き、全てを満足する解はありえないが、解答があるように国民からは信じている(個々の国民が信じている専門家の言うことを実行していない政府が悪いのだ)
  5. 接触」8割減と言っていたのが、駅を利用する「人数」8割減になるなど、伝言ゲームドンドンずれていく。



だれか人柄に影響されず、議論できるテクノロジーとかUI発明してくれないだろうか。

2020-05-03

anond:20200503012534

指導者をたたえる文書を書いて、村長に提出しないと逮捕されるよ。

2020-05-02

anond:20200502063706

すごいわかりやすい話で

100人の村で

村長とかでもなんでもない普通のやつが

1人だけもらえなかった

という事故がどうなるか考えてみろ10万という金額で、できるとおもうやつが、村長規模でいるかどうか?

2020-04-05

anond:20200405125527

村長がなんとかするからOK とかいは やっぱり郵便局がなんとかするように 町長が言うからOK

2020-02-29

anond:20200229025324

マスクが品薄状態になったせいで

逆説的にマスクがすごく有効マスクつければ絶対安心みたいに思ってしま

認知の歪みに陥った人が増えてないか心配する人が増えたと村長が言ってた

2020-02-26

anond:20200226103217

EM菌学校に売り込まれてるのは有名やろ…

というか真っ先に批判されとるところやろ

ちょっとググっただけで出てくるわ

http://yama-yaku.or.jp/gakuyaku/houkoku/201009203.pdf

近年学校現場では、様々な目的用途でEM菌(有用微生物群)が使用されてきた。EM菌は約20年前に、農業の分野での利用を主体とし土壌改良等を目的研究され、利用範囲が拡がっていった。インターネットの普及とも重なり、当初のプール清掃時の使用からまり 様々な応用事例がネットに紹介されて、学校でも環境教育の教材としても使われる様になっていった。最近では石鹸健康食品にまで及ぶ。その一方、否定的見解効果を疑う意見も 見受けられはじめた。使用法が好ましくないとして 他県で規制が行われたりもしている。それを受けて、山口県下の学校現場での EM菌の使用実態を知るべく、実態調査を行った。

https://wezz-y.com/archives/53286

上述のサイトを見ればわかるように、EM菌南知多町だけではなく、全国の自治体で利用されている。さら国会でもEM菌の推進を提唱していた議員がいたようだ。

海外での事例もぎょうさん出てくるで

https://www.em-seikatsu.co.jp/enjoy/category/detail.php?id=231

タイの大地とEM出会ったのは30年以上前のこと。人も大地も健康で豊かになる理想農業

タイの人々によってEMが大切に育てられ、信じられないほど多くの笑顔を生み出すことになろうとは、いったい誰が想像できたでしょう。

http://open_jicareport.jica.go.jp/pdf/12268058.pdf

コンポンチャム州プレイチョー地区ではJICA草の根事業を行っており、その地区農業を行っている農家数軒(村長含む)にヒアリングを行った。各農家生ごみや糞尿を使った堆肥製造しており、製造過程EM菌を混合して堆肥化を行っている。EM菌は「カ」国で近年人気となり、堆肥状態が良くなるということで、利用が進んでいる。

こういうところでも「世界EM活用事例」とか言って盛んにアピールしとるし

https://www.emro.co.jp

2020-02-17

anond:20200217172441

昔は携帯電話公衆電話も無いところが多かったから、

他人の家の電話を借りることが多かった。

村でも一番金持ち村長さんの家にしか電話がなかったりした。

結果、電話は見ず知らずの人に直ぐに貸せるように玄関近くに設置されることが多かった。

2020-02-08

anond:20200208124717

権力闘争が起きてる無医村村長医者を呼んでも反対派は面白くないし、なんなら医者ごと妨害しにかかるわけで

まず闘争の方を先にどうにかしろやお前ってどうしても思っちゃうんだよなあ

2020-01-19

anond:20200119082445

ちょまってて、村長となぞの通信

むかしは4-5匹いけたんだけどな

2019-12-21

リングフィットアドベンチャー

ハテナ村長』が出てきたので手斧持って身構えたが、『クイズ村のハテナ村長』だったので事なきを得た

ちなみに、クイズ村の唯一の娯楽施設というのが、魔物とバトルをすることができるバトルジムだそうです

2019-12-01

anond:20191201001811

あの村は、村長派と反・村長派の政治的対立が原因で、

村長派が招へいした医者を反・村長派が追い出すみたいなことをしてるんだから

自動運転車も同じことになるだろうというのは容易に予想が付くのだろう

2019-11-06

anond:20191106225148

村歌を歌ってみてよ

村民だと証明すれば村長に会わせてやってもいい

anond:20191106131458

漫画村は悪い使い方をする人間が悪いだけなのに、違法ダウンローダーなんかが居るせいで村長悪者にされる。実銃販売・所持の権利を守るために暴力ゲーム規制しよう!

2019-11-05

anond:20191105124929

エデンの折とかさあ

ほんとうに無責任だと思います

とある科学と魔術のレールガンアニメが追いつきそうにないけど本当に完結させる基あるのか

アニメ会社が機関を決めて作ってた時代のほうが責任感があってよかった

漫画家はよくない

漫画村村長さんから倫理を学んでほしい

2019-11-03

軍隊に対するリアリティの無さ

久しぶりにあった知り合いが軍人になっていた。

階級を聞くと中尉だそうだ。

中尉がどんなもんかは知らないが、とりあえず村長よりは偉いけど、ぶっちゃけ准尉には逆らえないとかなんとか。

良くわからない。

ゲームセンターガンダムゲーには山のように左官将軍がいるらしいが、現実はどんなものなんだろう。

軍隊に対してのリアリティの無さは本当に凄い。

税金の何割かは毎日銃を持ってランニングをしているだけのマッチョメンたちの胃袋に消えているはずだが、その実態が良くわからない。

2019-10-31

おいおいinumashまで「乳袋性的消費」論に乗っかるのかよ

そもそも乳袋は「巨乳でも太って見えないようにする表現上の工夫」であって、

その点では「工夫して胸の大きい女性でも着やすくて似合う服を作っている」overEとまさに同じなのだ

からこそ乳袋性的消費と断ずればoverEまで性的消費だということになるぞ、という話の流れなのに、

乳袋性的消費だ」という前提を鵜呑みにしたままだから

オタクはoverEまで性的消費だと主張している」という見当違いな結論に達してしまっている。

inumashよ、まさかそれほどまで落ちぶれているとは思わなかったぞ。

誇り高きはてな村民としてあまりに情けない。

kanoseよ、村長よ、いったいinumashはどうなっているのだ。

おまえというものがありながらこの体たらくとは。

だから「乳袋」は元から蔑称だっつってるだろ!

2019-10-14

朝鮮のある少年物語

 その朝、ぼくは学校に行くのがひどく遅くなってしまい、それに高森先生がぼくらに連体詞について質問すると言ったのに、まだ一言も覚えていなかっただけに、叱られるのがすごく怖かった。いっそのこと授業をさぼって、野原を駆け回ってやろうかという考えが頭をかすめた。

 すごく暖かくて、よい天気だった!  森の外れではツグミが鳴き、原っぱでは、製材所の向こうで、アメリカ兵たちが教練をしているのが聞こえた。どれもこれも連体詞規則よりはずっと面白そうなことばかりだった。だが、ぼくは誘惑に打ち勝つことができて、大急ぎで学校に走って行った。役場の前を通りかかると、金網を張った小さな掲示板そば大勢の人が立ち止まっているのが見えた。二年このかた、敗戦だの、徴発だの、アメリカ政庁命令だの、悪いニュースは全部そこから出て来るのだった。で、ぼくは止まらずに考えた。

 「今度は何かな?」 すると、ぼくが走って広場を横切ろうとしたとき見習い小僧を連れて掲示を読んでいた鍛冶屋親方が、ぼくに向かって叫んだ。

 「そんなに急がなくてもいいぞ、ちび。学校なんて、いつ行っても遅れはしないからな!」

 ぼくはからかわれているんだと思った。で、はあはあ息を切らせながら高森先生の小さな学校中庭に入って行った。ふだんだと、授業の始まるときは大騒ぎで、勉強机を開けたり閉めたりする音や、よく覚えるため耳をふさいで、みんながいっしょにその日の授業を大声で練習するのや、それからまた先生が大きな定規で机をひっぱたいて、「ちょっとかに!」と怒鳴るのが、道まで聞こえてくるのだった。

 ぼくはその騒ぎを利用してこっそり席にもぐり込むつもりだった。ところがちょうどその日は、まるで日曜の朝みたいに、すべてがひっそりしていた。開いた窓から、仲間がもうきちんと席に並び、高森先生が恐ろしい鉄の定規を小脇にかかえて、行ったり来たりしているのが見えた。戸を開けて、それほどしんと静かな真ん中に入って行かなきゃならなかった。ぼくがどんなに赤くなり、びくついていたか、分かるでしょう!

 ところが、そうじゃない! 高森先生は怒りもせずにぼくを見て、とても優しく言った。

 「さあ、早く席について、ジソン君。君がいないけれども、始めようとしていたんだ」

 ぼくは腰掛けをまたいで、すぐに自分勉強机に坐った。その時になって、やっといくらか怖さがおさまって、先生が、視学官の来る日や賞品授与の日にしか着ない、立派な羽二重の紋付袴を着込み、細かいひだのついた帯飾りをし、刺繍した黒い絹の絹の帽子かぶっているのに気がついた。その上、教室全体が何かふだんと違って、厳かな感じだった。

 けれども一番驚いたのは、教室の奥の、ふだんは空いている腰掛けに、村の人たちがぼくらと同じように、黙って坐っていることだった。三角帽子かぶったスニル老人、元村長、元郵便配達人、それからまだ多くの人たちも。その人たちはみんな悲しそうだった。そしてスニルさんは縁がいたんだ古い初等読本を持って来ていて、それを膝の上にいっぱい開き、大きな眼鏡を両ページの上にまたがって置いていた。

 ぼくがそうしたことにびっくりしているうちに、高森先生は教壇に上がり、さっきぼくを迎えてくれたのと同じ重々しい声で、ぼくらに言った。

 「みなさん、私がみなさんに授業するのは、これが最後です。朝鮮学校では、これから朝鮮語だけを教えることという命令が、アメリカ政庁から来ました……。新しい先生明日ます今日はみなさんの最後日本語の授業です。熱心に聞いて下さい」

 その言葉を聞いて、ぼくは強いショックを受けた。ああ!ひどい奴らだ、さっき役場掲示してあったのはそれなんだ。ぼくの最後日本語の授業だって!…… ぼくときたら、やっと日本語を書ける程度なのに! このままの状態でいなくちゃならないわけだ!……

 今になってぼくは無駄に過ごした時間のこと、鳥の巣を探して歩いたり、川で氷遊びをするため、欠席した授業のことを、どんなに悔やんだことだろう!

 ついさっきまではあれほど嫌で、持って歩くのも重く感じていた文法歴史などの教科書が、今では別れるのがひどく辛い友達のように思われた。高森先生も同じだ。先生はいなくなり、もう二度と会いないのだと思うと、罰せられたり、定規でたたかたことも、みんな忘れてしまった。お気の毒な人!

 先生はこの最後の授業のために立派な晴れ着を着て着たのだった。そして今になってぼくは、村の老人たちが何で教室の隅に着て坐っているのかが分かった。それはもっとしょっちゅうこの学校に来なかったことを、悔やんでいるらしかった。そしてまた高森先生が四十年間も尽くしてくれたことに感謝し、失われる祖国に敬意を表するためでもあったのだ……

 そうした思いにふけっている時、ぼくの名前が呼ばれるのが、聞こえた。ぼくが暗唱する番であった。あのややこしい連体詞規則を、大声で、はっきり、一つも間違えずに全部言えるためなら、どんなことだってしただろう。だが、ぼくは最初からまごついてしまって、悲しみで胸がいっぱいになり、顔も上げられずに、自分腰掛けのところで立ったまま体を揺すっていた。高森先生の言う声が聞こえた。

 「怒りゃしないよ、ジソン君、もう十分罰は受けていはずだからね…… ほらそうして。誰でも毎日思うんだ。なあに! 時間たっぷりある。明日覚えりゃいいって。ところがその結果はどうだね…… ああ! そんなふうに教育などは明日に延ばしてきたのが、わが朝鮮の大きな不幸だった。今あの連中にこう言われたって仕方がない。なんだ! おまえたちは日本人だと言い張っていたくせに、自分言葉を話せも書けもしないじゃないか…… でもそうしたことはみんな、かわいそうなジソン、君が一番悪いわけじゃない。われわれはみんなたっぷり非難されるべき点があるんだよ。

 君たちの両親は、君たちにぜひとも教育を受けさせようとは思わなかった。それよりほんのわずかな金を余分に稼がせるため、畑や紡績工場に働きに出す方を好んだ。私だって自分とがめる点はないだろうか。勉強するかわりに、よく君らに私の庭に水をやらせなかったか? それから釣りに行きたくなった時、平気で休みにしなかったろうか?……」

 それから高森先生は、次から次へ日本語について話を始めて、日本語世界一番美しく、一番明晰で、一番がっしりした言語であると言った。そして日本語自分たちの間で守って、決して忘れることのないようにしなけらばならない。なぜなら一つの国民奴隷となっても、その国民自分言語を持っている限りは牢獄の鍵を持っているのと同じだと…… それから先生文法の本を取り上げて、今日課業を読んでくれた。ぼくはそれがあまりによく分かるのでびっくりした。先生の言うことが、みんなやさしく感じられた。これほどぼくがよく聞き、先生の方でもこれほど辛抱強く説明したことはないと思う。気の毒な先生は、自分がいなくなる前に自分の知っている限りのことを全部教え、それをぼくらの頭に一気にたたき込んでしまおうとしているみたいだった。

 課業が終わると、次は習字だった。この日のために、高森先生は真新しい手本を用意してきていた。それには美しい丸い書体で、「日本朝鮮日本朝鮮」と書いてあった。まるで小さな国旗勉強机の横棒にひっかかって、」教室中にひるがえっているみたいだった。みんな熱心で、それに静かだったことだろう! ただ紙の上を走るペンの音しか聞こえなかった。一度などは、黄金虫が何匹か入って来た。だが、誰も気を取られたりせず、うんと小さな子供たちさえそうだった。彼らはまるでそれも日本語であるかのように、心を込めて、一所懸命、縦線を引っぱっていた…… 学校屋根の上では鳩が小声でクークーと鳴いていた。それを聞いてぼくは考えた。

 「いまにあの鳩たちまで、朝鮮語で鳴けと言われやしないかな?」

 時々、ページの上から目を離すと、高森先生はまるで目の中に自分の小さな学校建物そっくり収めて持って行きたいと思っているように、教壇の上でじっと動かずにまわりの物を見つめていた…… 考えてもごらんなさい! 四十年来、先生はその同じ場所に、中庭を正面に見て、まったく変わらない教室にいたのだった。ただ腰掛け勉強机が、長年使われて、こすれて磨かれただけだった。中庭くるみの木は大きくなり、彼が自分で植えたホップは今では窓を飾って屋根まで伸びていた。気の毒な先生にとって、そうしたものにみんな別れ、そして頭の上での部屋で妹が、荷造りのために行ったり来たりしている音を聞くのは、どんなに悲痛なことだったろう! なぜなら明日は二人は出発し、永久にこの土地を去らねばならなかったのだ。でも先生勇気をふるって、ぼくらのため最後まで授業を続けた。習字のあとは歴史勉強だった。それからさな生徒たちが声をそろえて「五十音」の歌を歌った。あちらの教室の奥では、スニル老人が眼鏡をかけて、初等読本を両手で持って、子供たちといっしょに字の綴りを読んでいた。老人も一所懸命なのがよく分かった。感激して声が震えていた。それを聞いていると実に奇妙で、ぼくらはみんな笑いたく、そしてまた泣きたくなった。ああ! ぼくらはその最後の授業のことをいつまでも忘れないだろう。

 突然、学校の大時計が正午を打った。それに続いて鐘の音が。それと同時に、教練から帰って来るアメリカ兵のラッパの音が、窓の下で鳴り響いた…… 高森先生は真っ青になって、教壇に立ち上がった。先生がそれほど大きく見えたことはなかった。

 「みなさん」と、彼は言った。「みなさん。私は…… 私は……」

 でも、何か胸につまった。終わりまで言えなかった。そこで先生は黒板の方に向き直り、一片の白墨を手に取って、全身の力を込めて、精いっぱい大きな字で書いた。

 「天皇陛下万歳

 それから頭を壁に押しつけたまま、そこに立っていて、口はきかずに、手でぼくらに合図した。

 「おしまいです…… 行きなさい」

はてなの人は差別は嫌いだけど障がい者叩きは好きなのか

http://web.archive.org/web/20190502210202/https://anond.hatelabo.jp/20150620124355

記事はどうでもいい。記事の下についてるツリーを見て。

青二才という人の失態が、まるで芸能人特集のように並んでる。

悲報青二才岡田育喧嘩を売るが軽くあしらわれ自滅する

青二才はてな歴何年よ?おいらっちベテランはてなブロガーなんやけどwww」

今まで青二才が戦って自爆してきた相手一覧

青二才村長kanose挑発しすぎて直々のお仕置きを受ける

岡田育に戦わずして負けた青二才氏、今度はid:scopedogケンカを挑む

青二才単著を出したけりゃ、他人悪口アクセス自慢よりまずは自分しか書けないことを示さなきゃ!」

高校生文句を言われたと勘違いした青二才が取った行動

いつまでも少年の心を忘れない青二才、26歳になっても元気にピンポンダッシュを楽しむ光景

並んだタイトルを見る限り青二才という人は確かにとんでもないバカを繰り返している。でもここまでくるとバカというよりなんらかの障害を抱えている。「青二才 障害」で検索してみたら青二才という人は発達障害でありかつ躁うつ病なんだって。断言はできないが何度も同じこと繰り返してるなら一部学習障害もあるんじゃないですか。

定期的に攻撃的になり、その後反動活動力低下を繰り返すのは、躁鬱病の症状であり性格問題じゃないと思う。上がり始めの時期に活動量が増えて記事を書き、反響が来る頃にピークに達して、反論した頃落ちていく

こういう障がい者さらして遊ぶのは、Youtuberシャムという人間を持ち上げて遊んでいたのと似たような感じがして好きになれない。シャム青二才という人もどちらも注目されるのがうれしくて喜んでバカ行為を繰り広げてるのかもしれないが、良識あるはてな人間ならこういうのはよくないってブックマークコメントをしてるのかと思ったら彼のバカっぷりをみんな喜んでみてるコメントばっかり。同じ口で差別ダメだと言ってるとしたら頭くらくらする

2019-09-29

anond:20190929211520

江戸わずらい(脚気)なんてのがあったりお遍路巡りしてたりやし

サイコパス村長藩士がいなくて寒村でもなきゃ戸籍ゆるゆるやし

のんびりとしたゆるゆるの暮らししてたみたいやで

江戸時代の日本人は働かないって外国人に記されたりするくらいだしな

江戸庶民暮らしはひどかったは明治政府プロパガンダらしいぞ

まぁ寒村や基地な外藩士村長のいるところでは一部そのまま事実だったのだろうけど

2019-09-12

夜這い号砲の時代村長なんて夢がありまくりだな

PTA会長無職大家も300年前に生まれていれば逮捕されずに済んだのに

2019-09-09

Cygamesじゃないけどデー子でエンジニアして退職して一年以上経ってた

当時の事を思い出したので箇条書きでやべーところを書いてみる。

未来のない業界で売ってたからそろそろやべーんじゃないかな。

今は新しい会社面白い仕事できてて心底やめてよかったと思ってる。

スクショ取ってエビデンスとか作ってる時間は本当に無駄だった。

世の中の新卒の子たちもこの会社やべえなと思ったらはやく見切りつけてほしい。

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