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はてなキーワード: 放射線とは

2024-07-13

anond:20240713213000

からなに?

放射線は体の癌を消してくれるけど

中国ニンニクについてくる冬虫夏草は粗悪品なので毒だから

中国は衛生という二文字が無い

からマックチキンナゲットだってあんなことになったし

中国を信用するのはバカだってまだわかってねーのかな

不衛生だから新型コロナが発生したし

PM2.5だって沢山発生しているし

中国が綺麗だとか幻想でもいだいてんのか

2024-07-05

癌について誤解していた事

父が放射線治療をしたのだが、放射線をした後にもう一回同じ場所に再発した場合

もう一回放射線をする事が出来ないと言われた。

俺はこの意味理解できなくて医師説明を求めたのだが

放射線そもそも細胞自体ダメージを与えてしまう一度放射線を当てたところにやっても

ただダメージが蓄積されるだけということだった。

まり俺は癌を病原菌みたいなものだと思っていたのだが「元々は正常な細胞」だったもの変異したものなので

それを手術で取り除いたり放射線をやるということは細胞自体が無くなってしまうということだった。

もし同じ所に癌が出来上がってもそれはダメージが蓄積されている場所になるので

そこに更に放射線を当てたら正常な細胞ダメージを受けてしま逆効果ということだ。

から手術で切除もできない。放射線も駄目。

父が放射線をした理由抗がん剤がほぼ効かなくなってしまたからだ。

まりこの先癌が大きくなったらあとは手立てがない。

緩和ケア死ぬまで待つだけ。

何もできない。

現実が辛い。

2024-06-29

甲殻類って放射線の影響どうなるんだろう

汚染物が甲羅にたまりそうだけどカニ食べたい

2024-06-17

https://anond.hatelabo.jp/20240614205200 タグ付けソースつづき

文字数制限かなんかで途中で切れる……

2003年 (第8巻)11月 特集食の安全安心環境
2003年 (第8巻) 4月 特集学術の再点検  ―ジェンダー視点から(2)ジェンダー
2003年 (第8巻) 1月 特集日本計画 Japan Perspective社会
2003年 (第8巻) 5月 特集地域生活安全保障社会
2003年 (第8巻) 6月 特集:ITによる科学能力開発国際会議情報
2004年 (第9巻) 2月 特集こころ科学する医療人間
2004年 (第9巻) 5月 特集:持続可能社会のための科学技術に関する国際会議2003 -エネルギーと持続可能社会のための科学エネルギー
2004年 (第9巻) 1月 ●学術会議は考える学術教育
2004年 (第9巻) 3月 ●「日本学術会議法の一部を改正する法律案」について学術教育
2004年 (第9巻) 6月 ●日本学術会議法の改正によせて学術教育
2004年 (第9巻) 8月 特集科学する心を育てる学術教育
2004年 (第9巻)10月 特集科学ジャーナリズムの進展のために学術教育
2004年 (第9巻)12月 特集日本学術会議第143回総会について学術教育
2004年 (第9巻)特集:第4回アジア学術会議(SCA)学術教育
2004年 (第9巻) 特集日本学術会議主催公開講演会学術教育
2004年 (第9巻) 科学技術への理解共感を醸成するために学術教育
2004年 (第9巻) 特集日本学術会議第142回総会 新生日本学術会議の在り方学術教育
2004年 (第9巻) 特集科学技術政策の在り方学術教育
2004年 (第9巻) 特集:高度専門職教育日本社会学術教育
2004年 (第9巻) 特集科学責任所在学術教育
2004年 (第9巻) 9月 特集日本学術会議から農林水産大臣への答申  地球環境人間生活にかかわる水産業及び漁村多面的機能の内容及び評価について環境
2004年 (第9巻)11月 特集都市生活環境を考える環境
2004年 (第9巻) 4月 特集学術の再点検 -ジェンダー視点から(その3)-ジェンダー
2004年 (第9巻) 7月 特集人口減少社会パースペクティブ社会
2004年 (第9巻) 特集科学国境歴史政治・国際
2005年 (第10巻) 5月 特集国境を越える生殖医療と法医療人間
2005年 (第10巻) 1月 ●学術会議は考える学術教育
2005年 (第10巻) 6月 特集日本学術会議第144回総会について学術教育
2005年 (第10巻) 7月 特集:今、教養教育を考える学術教育
2005年 (第10巻) 8月 特集21世紀学術における横断型基幹科学技術役割学術教育
2005年 (第10巻)10月 特集日本学術会議第145回総会学術教育
2005年 (第10巻)11月 特集日本学術会議20始動学術教育
2005年 (第10巻)12月 特集:第146回日本学術会議総会 日本学術会議新体制スタート学術教育
2005年 (第10巻) 特集:第19期の活動を振り返って学術教育
2005年 (第10巻) 特集新日本学術会議における人文・社会科学系の活動について学術教育
2005年 (第10巻) 2月 特集大陸棚画定を考える環境
2005年 (第10巻) 特集自然災害災害
2005年 (第10巻) 4月 特集:どこまで進んだ男女共同参画ジェンダー
2005年 (第10巻) 特集犯罪科学する社会
2005年 (第10巻) 特集:事例を中心に見る統計科学現代価値情報
2005年 (第10巻) 特集学術研究個人情報情報
2005年 (第10巻) 9月 特集人間宇宙物理
2005年 (第10巻) 3月 特集:持続可能社会のための科学技術に関する国際会議2004 ―アジアの巨大都市地球の持続可能性―歴史政治・国際
2005年 (第10巻) 特集:第5回アジア学術会議(SCA)歴史政治・国際
2006年 (第11巻) 5月 特集ライフスタイル健康医療人間
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2006年 (第11巻) 8月 特集臨床医学研究の発展のために医療人間
2006年 (第11巻)10月 特集スポーツ科学医療人間
2006年 (第11巻)12月 特集科学技術イノベーション学術学術教育
2006年 (第11巻) 1月 特別座談会科学コミュニティーとしての新たなミッションを考える学術教育
2006年 (第11巻) 2月 特集新世代が変える日本学術会議学術教育
2006年 (第11巻) 4月 特集日本学術会議第147回臨時総会学術教育
2006年 (第11巻)11月 特集日本学術会議新体制 ─日本学術会議第149回総会─学術教育
2006年 (第11巻) 特集座談会:「科学上のミスコンダクト」学術教育
2006年 (第11巻) 特集 シンポジウム:「技術者の倫理社会システム学術教育
2006年 (第11巻) 特集新世代が変える日本学術会議(続編)学術教育
2006年 (第11巻) 特集日本学術会議改革ヘの軌跡と課題学術教育
2006年 (第11巻) 特集日本学術会議第148回総会学術教育
2006年 (第11巻) 9月 特集海洋生物学の新たな時代環境
2006年 (第11巻) 特集環境教育環境
2006年 (第11巻) 3月 特集男女共同参画の一層の推進に向けてジェンダー
2006年 (第11巻) 特集ジェンダー学と生物学対話ジェンダー
2006年 (第11巻) 7月 特集公共性ルネッサンス ─21世紀市民社会を考える─社会
2006年 (第11巻) 特集統計から見た日本経済格差社会
2007年 (第12巻) 5月 特集医療崩壊させないために医療人間
2007年 (第12巻)12月 特集保健医療と個人情報保護医療人間
2007年 (第12巻) 特集社会福祉教育近未来医療人間
2007年 (第12巻) 特別講演:寄生動物国民及び政策感染症ミレニアム開発目標 / ロバート・メイ卿医療人間
2007年 (第12巻) 特集化学今日から明日へ化学生物
2007年 (第12巻) 1月 特集科学者の行動規範学術教育
2007年 (第12巻) 2月 特集博物館が危ない! 美術館が危ない!学術教育
2007年 (第12巻) 9月 特集:第7回アジア学術会議学術教育
2007年 (第12巻) 特集:学協会機能強化のための調査学術教育
2007年 (第12巻) 特集日本学術会議第150回総会学術教育
2007年 (第12巻) 7月 特集:脱温暖化社会へのチャレンジ環境
2007年 (第12巻) 特集子どもを元気にする環境とは ─政策の現状と評価こども
2007年 (第12巻)11月 特集自然災害軽減に向けてパラダイムの変換を災害
2007年 (第12巻) 6月 特集地域研究最前線 ─知の創成─社会
2007年 (第12巻) 8月 特集:法的制度としての私と公をめぐって社会
2007年 (第12巻) 特集21世紀における生活科学役割社会
2007年 (第12巻) 4月 特集:人文社会科学役割責任人文
2007年 (第12巻) 特集物理学の今日から明日へ物理
2007年 (第12巻) 3月 特集歴史としての戦後思想としての戦後歴史政治・国際
2007年 (第12巻)10月 特集中国東アジア科学技術と持続的社会歴史政治・国際
2007年 (第12巻) 特集政治学の今日から明日へ歴史政治・国際
2008年 (第13巻) 1月 特集シンポジウム 医療システムのゆくえ医療人間
2008年 (第13巻) 8月 特集生殖補助医療のいま ─社会合意を求めて─医療人間
2008年 (第13巻)12月 特集:信頼に支えられた医療の実現 ─医療崩壊させないために─医療人間
2008年 (第13巻) 特集:医工学先端研究と教育創造的結合医療人間
2008年 (第13巻) 特集生物科学今日から明日へ化学生物
2008年 (第13巻) 7月 特集科学コミュニケーションメディア学術教育
2008年 (第13巻) 9月 特集:若手研究者の育成学術教育
2008年 (第13巻)10月 特集高校における地理歴史教育改革学術教育
2008年 (第13巻)11月 日本学術会議第21期スタート -第154回総会開催-学術教育
2008年 (第13巻) 6月 特集瀬戸内海浅海を考える ~浅海その生物生産環境とその保全防災環境
2008年 (第13巻) 特集:脱温暖化森林木材役割環境
2008年 (第13巻) 特集環境学のミッション環境
2008年 (第13巻) 特集総合工学役割展望工学
2008年 (第13巻) 特集明日社会共通資産 ―建設系分野からの重点研究課題提案工学
2008年 (第13巻) 4月 特集人口ジェンダー  ―少子化対策可能か―ジェンダー
2008年 (第13巻) 3月 特集:わが国の自殺の現状と対策社会
2008年 (第13巻) 特集リスク Permalink | 記事への反応(0) | 10:30

2024-06-14

https://anond.hatelabo.jp/20240614204953勝手タグ付けソースだよ

1996年 (第1巻) 5月 特集:脳の科学こころ問題医療人間
1996年 (第1巻)11月 特集高齢者介護医療人間
1996年 (第1巻) 4月 (創刊号) 特集戦略研究と高度研究体制学術教育
1996年 (第1巻) 6月 特集:第3回アジア学術会議学術教育
1996年 (第1巻) 8月 特集日本国際賞受賞記念講演会から学術教育
1996年 (第1巻) 9月 特集:若手研究学術教育
1996年 (第1巻)12月 特集:第124回日本学術会議総会学術教育
1996年 (第1巻) 7月 特集地球環境問題を考える環境
1996年 (第1巻) 特集:転換期にある工業産業工学
1996年 (第1巻)10月 特集女性科学研究ジェンダー
1997年 (第2巻) 2月 特集パラダイムの転換学術教育
1997年 (第2巻) 3月 特集大学改革任期制学術教育
1997年 (第2巻) 6月 特集伝統と新しい地平 ―第4回アジア学術会議学術教育
1997年 (第2巻) 7月 特集:第125回日本学術会議総会学術教育
1997年 (第2巻) 8月 特集:第16期から17期へ学術教育
1997年 (第2巻) 9月 特集:第17期の発足 ―第126回日本学術会議総会学術教育
1997年 (第2巻)10月 特集:高度研究体制確立を目指して学術教育
1997年 (第2巻)11月 特集地域における学術活性化を目指して学術教育
1997年 (第2巻)12月 特集:第127回日本学術会議総会学術教育
1997年 (第2巻) 特集:2国間学術交流レイシア派遣団報告学術教育
1997年 (第2巻) 4月 特集地球食料問題を考える環境
1997年 (第2巻) 1月 特集平和共生歴史政治・国際
1997年 (第2巻) 5月 特集グローバリゼーション産業空洞化歴史政治・国際
1998年 (第3巻) 3月 特集クローン羊"ドリー":遺伝子科学のはかり知れないインパクト    化学生物
1998年 (第3巻) 特集クローン羊"ドリー":バイオテクノロジー最先端で今、何が、どうなっているか    化学生物
1998年 (第3巻) 2月 特集二国間学術交流 スイス及びスウェーデン派遣団報告学術教育
1998年 (第3巻) 6月 特集21世紀科学への視点 ―第128回日本学術会議総会学術教育
1998年 (第3巻) 7月 特集アジアにおける学術の直面する課題 ―第5回アジア学術会議学術教育
1998年 (第3巻)12月 特集:新たなる研究理念を求めて ―第129回日本学術会議総会学術教育
1998年 (第3巻) 1月 特集地球未来 ~人間の存続環境
1998年 (第3巻) 5月 特集地球惑星宇宙科学の現状環境
1998年 (第3巻)11月 特集食品研究の新領域をさぐる ―食とからだの科学を中心に環境
1998年 (第3巻) 4月 特集ジェンダー   ―社会的文化的性別」と現代ジェンダー
1998年 (第3巻) 8月 特集日本経済課題展望日本ビックバンに向けて社会
1998年 (第3巻) 9月 特集行政改革課題展望社会
1998年 (第3巻)10月 特集ライフスタイルの転換と新しい倫理 ―21世紀社会に向けて社会
1999年 (第4巻) 4月 特集生殖医療とその社会的受容医療人間
1999年 (第4巻) 1月 特集21世紀に向けた学術の新たな改革学術教育
1999年 (第4巻) 3月 特集国民の期待に応えて ―科学最前線から学術教育
1999年 (第4巻) 6月 特集:IGBPの研究成果の統合に向けて ―第130回日本学術会議総会学術教育
1999年 (第4巻)10月 特集日本学術会議創立50周年学術教育
1999年 (第4巻)12月 特集:わが国の大学等における研究環境改善について(勧告) -第131回日本学術会議総会学術教育
1999年 (第4巻) 2月 特集ごみを考える環境
1999年 (第4巻) 8月 特集海洋環境
1999年 (第4巻)11月 特集科学技術社会社会
1999年 (第4巻) 特集少子化問題社会
1999年 (第4巻) 5月 特集学会インターネット情報
1999年 (第4巻) 9月 特集学術からみた「美しさ」について人文
1999年 (第4巻) 7月 特集人口環境 ―持続的発展に不可欠なアジア役割 ― 第6回アジア学術会議歴史政治・国際
1999年 (第4巻) 特集科学技術の発展と新たな平和問題歴史政治・国際
2000年 (第5巻) 1月 特集学術研究の国際ネットワーク学術教育
2000年 (第5巻) 3月 特集:第7回アジア学術会議学術教育
2000年 (第5巻) 4月 特集世界科学会議21世紀のための科学学術教育
2000年 (第5巻) 7月 特集:第17期を締めくくる成果 ―第132回日本学術会議総会学術教育
2000年 (第5巻) 8月 特集:第17から第18期へ学術教育
2000年 (第5巻) 9月 特集:第18期始まる学術教育
2000年 (第5巻)10月 特集俯瞰研究プロジェクトへのアプローチ学術教育
2000年 (第5巻)11月 特集研究業績評価 ―実態問題学術教育
2000年 (第5巻)12月 特集:第18期活動計画の全容学術教育
2000年 (第5巻) 特集各部抱負学術教育
2000年 (第5巻) 特集:第8回アジア学術会議学術教育
2000年 (第5巻) 特集世界科学アカデミー会議学術教育
2000年 (第5巻) 2月 特集安全災害
2000年 (第5巻) 6月 特集男女共同参画社会における日本学術ジェンダー
2000年 (第5巻) 5月 特集司法改革課題展望社会
2001年 (第6巻) 2月 特集21世紀とヒトゲノム医療人間
2001年 (第6巻) 4月 特集21世紀と新エネルギーエネルギー
2001年 (第6巻) 1月 特集21世紀科学役割を問う学術教育
2001年 (第6巻) 3月 特集21世紀科学アカデミーデザインする学術教育
2001年 (第6巻) 5月 特集学術活動のための次世代育成学術教育
2001年 (第6巻) 6月 特集:「科学技術」の概念を人文・社会科学へと拡張学術教育
2001年 (第6巻) 7月 特集大衆化された大学での教育はいかにあるべきか学術教育
2001年 (第6巻)11月 特集日本学術会議改革に向けて学術教育
2001年 (第6巻) 特集:常置委員会の目指すもの学術教育
2001年 (第6巻) 特集日本社会の変容と教育の将来学術教育
2001年 (第6巻) 特集:第1回アジア学術会議学術教育
2001年 (第6巻) 特集特別委員会活動経過学術教育
2001年 (第6巻) 8月 特集遺伝子組換え食品をめぐる最近の動向環境
2001年 (第6巻)10月 特集:食から見た21世紀課題環境
2001年 (第6巻) 9月 特集10代は変わったか!こども
2001年 (第6巻)12月 特集データベースの新たな保護権利制度導入反対への初の声明情報
2001年 (第6巻) 特集21世紀IT社会情報
2002年 (第7巻) 5月 特集医療最先端医療人間
2002年 (第7巻) 8月 特集ナノテクノロジー化学生物
2002年 (第7巻) 9月 特集動物実験化学生物
2002年 (第7巻) 1月 特集新世紀の日本学術会議学術教育
2002年 (第7巻) 3月 特集科学技術新世学術教育
2002年 (第7巻) 6月 特集:新しい日本学術会議に向けて!学術教育
2002年 (第7巻) 7月 特集ノーベル賞100周年記念国際フォーラム創造性とは何か」学術教育
2002年 (第7巻)11月 特集:変革をめざす国立大学 ―学長たちは考える学術教育
2002年 (第7巻)12月 特集日本学術会議の今後の方向に向けて!学術教育
2002年 (第7巻) 特集:「大学の自立」と「学術経営」のあり方を探る学術教育
2002年 (第7巻) 特集:第2回アジア学術会議(SCA)学術教育
2002年 (第7巻) 特集学術科学研究の成果と社会学術教育
2002年 (第7巻) 4月 特集学術の再点検  ―ジェンダー視点から(1)ジェンダー
2002年 (第7巻) 2月 特集創造性と日本社会社会
2002年 (第7巻)10月 特集:「身体障害者との共生社会」の構築に向けて社会
2002年 (第7巻) 特集日本計画社会
2002年 (第7巻) 特集グローバル化時代対応する高等教育課題歴史政治・国際
2003年 (第8巻) 2月 特集研究教育現場から見た国立大学改革学術教育
2003年 (第8巻) 3月 特集科学社会 ―いま科学者とジャーナリストが問われている―学術教育
2003年 (第8巻) 7月 特集私立大学さらなる発展学術教育
2003年 (第8巻) 8月 特集:第18期から第19期へ学術教育
2003年 (第8巻) 9月 特集:第19期始まる学術教育
2003年 (第8巻)10月 特集:新しい学術の体系学術教育
2003年 (第8巻)12月 特集:第19期活動計画学術教育
2003年 (第8巻) 特集活動計画各部抱負学術教育
2003年 (第8巻) 特集:第3回アジア学術会議(SCA)学術教育

AIに分析させてみた

プロンプト

以下のページにアクセスして、キーワード抽出し、何回登場しているかをまとめて教えて下さい。

http://jssf86.org/doukou.html

(そうしたらエラーになったのでテキストコピペした)

結果

特集:80回

学術:52回

社会:48回

日本:45回

科学:38回

研究:36回

福島17

ジェンダー:15回

災害:14回

震災:13回

ジェンダーやそれに類似単語で整理するとどうなります

以下は「ジェンダー」やそれに関連する単語の整理結果です:

ジェンダー:15回

ジェンダー平等:3回

ジェンダー視点:2回

ジェンダー問題:1回

ジェンダーバイアス:1回

男女共同参画:8回

これにより、合計で「ジェンダー」やそれに関連する単語は30回登場しています

福島東日本大震災に関連する単語で整理するとどうなります

以下は「福島」や「東日本大震災」に関連する単語の整理結果です:

福島17

東日本大震災11

震災:13回

復興:8回

原発事故:6回

放射能汚染:3回

放射線:3回

被災:2回

被ばく:2回

復旧:1回

これにより、合計で「福島」や「東日本大震災」に関連する単語は66回登場しています

環境問題気候変動に関連する単語で整理するとどうなります


以下は「環境問題」や「気候変動」に関連する単語の整理結果です:

環境:16回

気候変動:6回

地球環境:5回

環境問題:4回

環境変動:2回

環境汚染:2回

環境保護:1回

持続可能:8回

エネルギー12

カーボンニュートラル:1回

これにより、合計で「環境問題」や「気候変動」に関連する単語は57回登場しています

以下は「科学技術」や「学術」に関連する大きな概念に関する単語の整理結果です:

科学:38回

技術:15回

学術:52回

研究:36回

科学技術12

科学者:6回

科学的:4回

学術会議:42回

学術研究:9回

学術情報:7回

科学技術政策:3回

科学倫理:2回

技術革新:1回

これにより、合計で「科学技術」や「学術」に関連する単語は227回登場しています

このページは日本学術会議広報誌のページです。このを根拠に「日本学術会議ジェンダー論に偏っている」と主張する向きがありますが、それについて論じてください。

日本学術会議ジェンダー論に偏っている」という主張に対する反論議論は、以下の点を考慮することで行うことができます

したがって、「日本学術会議ジェンダー論に偏っている」という主張は、全体の内容を十分に考慮せずに特定の側面に焦点を当てたものと考えられます。実際には、多様なテーマを取り上げていることが明らかです。

感想

この手の分析はやっぱりLLMに任せるに限るわ。こう言う使い方をしている文には嘘をつかないし。

科学振興や学術振興に関連する話題を除けば多い方だとは思うけど、環境問題東日本大震災の方が普通に多いので、これをもって偏っているとは思えんな

ちょっと増田落ち着けと思うわ。学術会議に対してはもっとツッコミどころあるでしょ。

2024-06-08

anond:20240607131950

東日本大震災→めちゃくちゃ変わった。特に漁業関係農業関係の人たちは放射線量を気にして出荷しないといけなくなった。今でも破壊された原発放射線を浴びながら作業してる人がいるし、日本はそれらへ大金を費やしている。

復興特別所得税ができた。

911テロ対策について何もかもが変わった。

イスラム系への差別が強まったし、アフガニスタンへの侵攻が始まった。自衛隊中東派遣されることとなった。

ウクライナロシア戦争小麦価格が高騰した。パンが値上げ

イスラエルパレスチナシオニスト、非シオニスト対立ができた。ウクライナ企業不買運動が始まった。

安倍襲撃事件統一教会との癒着が取り沙汰され、解散命令が出された。

コロナ禍→市場経済に大打撃。一時的エンタメは盛んになったり車が売れたり観光業は潰れかけた。

パッと浮かぶだけでクソほど変わってる

かに動物みたいな生活をしてる増田は何も変わってないか

2024-05-26

anond:20240526165039

ありがとー

なるほどそういう仕組みなんだ

なんでガンは放射線吸収できるんだろうな

やめろ!!!おれは放射線ちょっとでも浴びたら死んでしまうんだ!!!やめろって言ってるだろ!!!

攻撃型 マイクロ波発生器の考察

「マグネトロン」はアンテナというより発振器

他に多くの部品や複雑な回路を必要とせず "マグネトロンだけで強力なマイクロ波が発生できるという特徴" がある。

この事から送信アンテナチューナーアンプ、電源、マグネトロン、発振パーツなどで簡易型マイクロ波発生器が作れるのではないか

工作するよりも発生範囲が1mくらいなら電池式の携帯電磁波発生器(改造)で済むかもしれない。

マグネトロンが発生するマイクロ波は、レーダーなどや、生活に一番身近な場所では、電子レンジに応用されている。マグネトロン電波は1秒間に24億5千回も振動する。

人体の水分に反応し発熱し腹部深部が熱くなったり、脳内に熱を持ったりする。

簡易型マイクロ波発生器で攻撃されると、まるで「ハイパーサーミア」の縮小型だ。

※がん治療などで使われる大型の電磁波温熱治療で決して首から上は照射してはいけない。

マイクロ波聴覚効果あるいはフレイ効果とはパルスマイクロ波あるいは変調マイクロ波によって、クリック音・変調音・単語が誘発される現象である

これらの音は受信機なしに直接人間の頭の中に生成される。

マイクロ波聴覚効果は、最初第二次世界大戦中にレーダートランスポンダ付近作業する人によって1947年に報告された。

これらの誘発音は近くの他の人には聞こえない。

1970年代NASAによる研究は、この効果が「低電力密度」でも、蝸牛内耳感覚器官)の周りの人間の耳の部分の熱膨張の結果として起こることを示した。

その後、信号変調により頭蓋内に発信された音や単語を生成することが見出された。これは、コミュニケーションでの活用可能性のために研究された。

米国ソ連の両方が非致死性兵器使用検討した。

アメリカ合衆国において、マイクロ波聴覚効果を利用した非致死兵器存在は、(遅くとも)1998年からFreedom of Information Actに基づいて

2006年12月6日に"Bioeffects of Selected Non-Lethal Weaponry"として機密解除されるまで、NOFORNクラスの機密となっていた。

マイクロ波聴覚技術を応用することで、プライベートメッセージ送信を容易にすることができる。

上記文献には「マイクロ波聴覚技術を用いることで、この技術を知らない人を混乱状態に陥れることができる可能性があり、頭の中で突然声が聞こえることにより心理的に壊滅する可能性もある」

と書かれている。

1961年アランH.フレイにによる発表は、彼の実験では、被験者が、送信から100mの距離から、適切にパルスマイクロ波放射を聞くことができることが発見された。

これは、めまい頭痛、痺れなどの副作用を伴っていた。

以上の文献抜粋内容から判る通り、テクノロジー犯罪被害者身体ダメージ脳内メッセージ混乱、昔からマイクロ波によって研究され解っていた技術だった事が判る。

高強度のマイクロ波には、電子レンジと同様に熱を生じるため生体に影響を与える可能性がある。

この為、携帯電話などの無線機器などでは、人体の電力比吸収率(単位は[Watt/kg])を用いた規定値が欧州の国際非電離放射線防護委員会アメリカ合衆国連邦通信委員会などでは決められた

ほか、日本では国際非電離放射線防護委員会(ICNIRP)の電波防護ガイドラインに基づき、周波数 300 GHz (波長 1 mm)までの電波について、人体への影響を評価している。

電磁波』は波長の長い方から電波」・「光」・「X線」・「ガンマ線」に分類。

電波』とは波長が 100μm 以上(周波数が 3 THz 以下)の電磁波すべてを指し、さらに波長域によって「低周波・超長波・長波・中波・短波・超短波・マイクロ波」と細分化される。

『光』とは波長が 1 mm から 2nm (0.000002 mm) 程度のものを指し、波長域によって「赤外線可視光線紫外線」に分けられている。

X線ガンマ線』は元々はX線電子励起から発生する電磁波ガンマ線は核内励起から発生する電磁波というように発生機構によって区分けされているものであるが、

大雑把に波長が 10nm 以下のものX線さらに短い 10pm 以下のものガンマ線と呼ぶ事も多い。

2024-05-21

anond:20240521203725

古代くん死んじゃう」の雪が放射線室に入るのに無装備といういい加減さ

デスラードイツミサイル作ってたいたアドルフ・ダスラーに似ている

察し

anond:20240520184637

モヒカンが性暴力しないのは

放射線で勃たないか衝動暴力に偏る

みたいな理屈をつけるのが

最近の風潮

2024-05-04

どうしてこんなことになるの?

何故治療法が限られてるの?責めて効く薬があれば、放射線が効けば

苦しい

2024-05-03

抗がん剤はほぼ効かない、放射線意味がない

なんでこんな病気になったんだよ

2024-04-02

anond:20240402133551

核兵器のもの」というより「兵器の使い方」が問題なのかなとも思ったけど

核兵器威力が強すぎて(仮に軍事施設だけを狙ったとしても)民間人に大きな被害が出るのを避けられないっていうところか

放射線を考えると空間的だけでなく時間的にも民間人へ爪痕を残すことになるのはやっぱり駄目だね

あとは過去使われた2発が「民間人虐殺目的として使用された」ということで

核兵器自体がそのコンテクストに置かれたということもあるのかな

(いやでもアメリカの反応を見るとそのコンテクストは少なくともアメリカが共有してるわけではないか

2024-03-02

anond:20240302165446

そりゃ爆心地にいても即死しなかったり最終的な死因が放射線性疾患じゃなかったりする人もいるんだから

個体差ってけっこう凄いぞ

2024-02-25

化粧分からん(追記)

美容部員に一回聞いただけ、10回くらい化粧した。

母と友人→異様に褒める。

会社や会場の人→触れない。

見知らぬ女性→あからさまにプークスしたり「イベント主催者可哀想」といった話を連れの人とし始めたりする(3回くらい)。

スキンケア

剃毛洗顔化粧水(→乳液)

乳液はつけた後の気持ち悪さと、手に残るぬるぬるが石鹸で落ちないのでサボり気味。

蓋をするって言うけど普通に化粧水と混ざり合うし重力に従って顎の方に流れるのでつける意味分からん。最終的に化粧水と一緒に軽く拭き取るので更に謎。

ベース

美容部員さんが選んだ色。ほんのちょっとずつを1デコ2鼻3右頬4左頬5顎(梅干し)に置いてそこから指で顔全体に全力で伸ばす。

汚物顔なのでめちゃくちゃ厚塗りしたいとこだけど、ケチるのが正しいらしく、「革靴に塗る靴墨は少ないほど優秀」みたいな気持ち必死ケチって伸ばす。

ゆるいと伸びがいいけど時間経過で重力で落ちそう、ゆるくないと伸ばしにくい。

目の周りと小鼻周辺がやりづらい。眉毛書くなら眉毛にもちゃんと塗る。

薄く薄く伸ばすのでシミもそばかすも何も消えないが、何となく肌ムラが見えなくなる。

力一杯毛穴にも塗り込んでる感あるので不安になる。

ファンデ

美容部員さんが選んだ色。多分これで顔の色が確定する。

「筆(極太筆)でパレットを3撫でした分だけで塗り切れ」とのこと。

ベース塗った上にしか付かないので、ベースの塗りムラはここで顕著になる。やり直しできない(分からない)ので諦める。

顔の中心から外側へ向かって放射線状に筆でなぞったあと、顔と首の境目をぐるりとなぞるんだそう。

顔の色が均一になってる気がする。シミそばかすほくろは特に消えない。

「顔全体が産毛でふわふわ」みたいな体感になって、髪の毛一本触れるだけですごく気になる。

触ったら落ちるんじゃないかと思って、これ以降顔に触ってはいけない縛りで行う。

ポイントメイク 眉毛

すきま うめる。

ポイントメイク

怖いので何もやらない。

ビューラーマスカラアイラインも怖い。

マスカラアイラインは失敗時の取り返しのつかなさもヤバい。手が震えない日は永遠に来ない。

アイシャドウは色選択が怖すぎ。

ポイントメイク チーク

おてもやん恐怖症。

コスメ売り場で可愛いのは大概これだが使えない。サンプルの減り具合で人気度は分かる。

ポイントメイク

ベースメイクしといて唇やらん訳にいかないのでやる。色選択嫌過ぎるので他人に選んでもらった色しか持ってない。

悪役的な色の方が似合うと言われる、濃い赤とか渋みのある赤とか紫寄りとか。化粧への忌避心にご配慮頂いたプレゼントの薄いピンクは付けたら何故か顔色が悪く見えるという謎。口紅攻撃装備と割り切ることに。はみ出さないのが至難の業特に口の端。

コンシーラー

いつやんの???

・二重

いつやんの???その2

日焼け止め

そういやベースファンデ日焼け止め入ってないヤツだけどこれもいつやるんだろ。

シャドウハイライト

わ、わぁ……。

汚物顔だからアイメイクやここやらで本当は偽装入れないといけないんだよね、無理すぎる。

帰宅

メイク落としでがっしゃがっしゃ落とす。何故か永遠に落ちない感触があるのである程度やったら石鹸で再度洗う。余裕があったら台所サラダ油でも洗う(漆かよ)。

毛穴に入り込んだファンデは落ちないので新陳代謝待ち。マスカラは大体ダマになって落ちきってないので何回か洗うものの、面倒臭くなったらティッシュでダマ摘んでしごき落とす。

追記

前提として「化粧したくないんだよ!!!!」って言うの忘れてたね、ごめんね。嫌いだから自ら勉強したりません。チクチク言われる覚悟美容部員に話聞きに行っただけ褒められたい。

とはいえ日焼け止めコンシーラーの手順」と「口紅やるなら頑張ってアイメイクも慣れるべき」と「クレンジングで乳化」は大変有意義なご意見でしたありがとうございます

あ、サラダ油詐欺蔓延美容商品より信用度が激烈に高いからです。薬機法があるのに不思議〜。メイク用品は脂溶性のもの構成されてるからどのメイク落としでも落とせるって認識で、であればサラダ油でいいよね(オリーブオイルでも)っていう。オイルクレンジング勧めてくる人に逆にサラダ油勧めたい。

追記2:

サラダ油ものすごい引かれてて笑う。まぁ乳化剤ではないもんな。次は考えます

私としてはラップを皿代わりとかアイブロウを筆記用具代わりとかと同じ枠扱いなんだけどな、難しいな。

2024-02-21

原発汚染水

正確には処理水だ、人体には影響ない、自然界にはもっと強い放射線

このような理屈を垂れる人がいる、ひろゆきとかひろゆきとか

 

アホ過ぎてもうね

 

汚染水俎上にのせようとしてる連中の主張は、原発やめろだ

 

原発で得られるエネルギー事故が起きた時の損失を比べれば「理論的」にもはや原発の維持はあり得ない。

彼らはそう主張している

だが、推進側は依然として「原発事故は起きない」と主張する

いや起きましたやん

議論にならない、話にならない

そもそも議論にも乗ってこず、のらりくらり逃げ回り、時間が経過し大衆が忘れることを待っている。

案の定それが成功している

 

から戦う材料汚染水を使っているだけだ

奴らを無理やり土俵に引きずり込む手段にすぎない

 

それとこれとは別の議論と言うが

そもそも最初議論を避けているのは原発推進側で

ここできれいに決着がついて、では次の議論、とはなってない

ここを彼はスルーするのよね

論理的俯瞰的物事を考えられない人

事象を細分化枝葉末節屁理屈を積み上げるだけ

個々には正しいようにみえて全体では合成の誤謬が起きる

 

でも今どきはこういう軽くてわかりやすいのが流行ちゃう

2024-02-18

anond:20240218181948

ほぼ太陽やん。

吸収があればいつかは熱変換されて宇宙に放射されてきえていくんだけど、

100%反射に近い状態原子炉やね。放射線電磁波やしな。

2024-02-06

反ワククラスターはスピ好きor陰謀論支持者 - サヨ ----- ウヨの順

https://b.hatena.ne.jp/entry/s/togetter.com/li/2308960

を見ると

元の話を全く読みに行かない人、一応読む人、誤読して他人攻撃する人と知的レベルがかなり混在していてまるで公立小学校だね

なおプレスリリースがこれ↓で

https://www.t.u-tokyo.ac.jp/press/pr2024-02-05-001

論文は↓これなんだが

https://link.springer.com/article/10.1007/s42001-023-00241-8

この論文目的パンデミック発生後に反ワクチンスタンスに切り替えた人々の属性を概説することなんだけどな

ま、それはそれとしてネトウヨって単語に敏感に反応しちゃうブクマカ話題の"ネトウヨ"が出てくるのは表4と表5だな

まず表4は

1.ワクチン関連の話題言及

2.反ワクインフルセンサーフォローしまくっている

ガンギマリのHigh

ワクチン言及したことがあるけど、反ワクインフルエンサーをフォローしてない人をLowにして

それぞれのBioに書いてある単語のまとめたのが表4 でここにネトウヨ(Right wing online)ってのがある

https://link.springer.com/article/10.1007/s42001-023-00241-8/tables/4

ざっと翻訳して並べると

Profile features characterizing High and Low anti-vaccine sentiment groups
反ワクHighのbio頻出語 反ワクLow のbio頻出語
政治(*左右関係なし) アダルト(*成人済み)
日本共産党ゲーム
れい日常生活
原発夫婦
世界TRPG
平和FGO
ネトウヨ(*ネトウヨはNO)無断転載
子供ウマ娘
民主主義アイコン(*は〜〜様よりお借りしました)
穏やか転職

※注意 (* ) 内は英語から日本語に訳す時に私が脳内予測補完した内容で元論文には無い要素です

一部のブコメ趣味垢でワクチンことなんてつぶやかんでしょって書いてたが、呟いたことがあるアカウントだけひっぱってるのでそこは対処済みの話ですな。

で次の表5はコロナからワクチンしていて、かつコロナ後も反ワクしてるガンギマリをHH(12,999垢)

コロナ前は反ワクではない(*無関心orワクチン賛成)が、コロナ後に反ワクになった人をLH(1921垢)として全部で14,920アカウント抽出、そのBioを調べた結果が表5

https://link.springer.com/article/10.1007/s42001-023-00241-8/tables/5

反ワクの大半を占めるのはスピと陰謀論者の人たち、実に4割越えである

はてなでは藁人形論法を得意とする人が勝手言及をしているが、ここに政治の左右は確認できていない

なおこの論文本来出したかったLowからHighになった人のうち実に8割以上がここに所属する、といっても元からHighだったやつらもここが一番多いんだけどな

から反ワク、今も継続して反ワクガンギマリの3割が所属しているのが左翼

ここの層のBioに”ネトウヨ”が出てくるので多分「ネトウヨはNO」とかbioに書いていると思われる、この層が好きな単語は「無知安倍晋三山本太郎政権交代民主主義

同じく元から反ワクで継続して反ワクしてるガンギマリ1割が所属している左翼問題言及するのが好きな層

左翼問題ってなんだよ?って思ったがれいわや参政じゃない野党系って捉える方が早そうなクラスタ

好きなbio用語は「日本共産党系、憲法福島沖縄移転反戦脱原発放射線

最後ガンギマリの8%が所属するウヨ

好きなbio用語は「反日偏向メディア日本好きだ、高市早苗移民ブロック、誇り」

ってのがこの論文ですね。

最後に私の感想を書きますがこの論文本来調べたかたことは「コロナ禍で反ワクになった人たち」であって、別に左右の傾向が調べたいわけではない、まあ反ワクしてる人たちは政治的な話題が好きで4倍くらい左右傾向がでているがそれは結果論

"必要なのはこの人達不安感と不満感の払拭だよ" が人気コメにあります

1.政治的な話題にご執心な方々は反ワクを広める公衆衛生の敵であること

2.陰謀論とスピが好きなやつはコロっと騙される

ので今後公衆衛生の敵を増やさないために必要なのは2に対する何かより1が2にふれる時間を減らすための隔離から政治にご執心な左翼右翼はてな村に隔離し続けることではてな公衆衛生に役立ってるんだなって事ですね。

だってはてなウェーブだの集団ストーカーだの言うやつは少ないけど、無知とかアベとかネトウヨとか移民とか原発とか偏向メディアとかさ、はてなの人大好物だもんね。

あと、はてなとは関係ないけど右翼の好きなbioに「ブロック」入ってるのもじわじわくるってそんな感想




参考ブコメ

全く読みに行かない人

b:id:tinjyaoroususaikou さあ皆さん!この人達に石を投げてください!みたいなまとめ方で嫌だな 本題短すぎる

b:id:ntnajp605 趣味アカでは趣味に関する情報しか目に入れたくない呟かないタイプの人結構いるからなあ、どうなんだろ

b:id:tomoya_edw れいわとネトウヨが同居?よくわからないっピ…。

b:id:kurotsuraherasagi 趣味アカウント趣味関係ないこと(ワクチン関連)なんてそんなにつぶやくかな…?という気はする。コロナかかったー程度ならともかく

元の話をちゃんと読みに行ったかいかなくてもちゃんと読めてる人

b:id:ffggmm 元の報告を見ると、根っからの反ワクチン派が野党政治に興味を持つ一方で、コロナ禍中に反ワクチンになった人は政治要素がほぼ無く、健康陰謀論が興味の対象なのは、当たり前といえば当たり前なんだろうけど面白い

b:id:Windfola HPVワクチン勧奨反対から入った人と、スピ/Jアノン系のようなコロナワクチン陰謀から入った人の比較ね。フォロー先での識別HPV反対コロナ消極賛成派がちゃんと分離できてるかは気になる。

b:id:iyashi33 二回以上ワクチンについてリツイートしたアカウント調査しているので趣味からワクチンに触れていないとかワクチンに興味ないわけじゃないようだな

b:id:k-holy 論文の要旨とこのまとめはだいぶズレてるので、批判コメ書くくらいならプレスリリース読んだ方がいいと思うよ。特にコロナ禍における変化に着目した内容。 https://www.t.u-tokyo.ac.jp/press/pr2024-02-05-001

b:id:etah https://link.springer.com/article/10.1007/s42001-023-00241-8/tables/5 ネトウヨが反ワク傾向がある と誤読してキメ顔してる村長がいるので該当箇所はっとくわ、反ワクウヨより3倍多い反ワク左翼ネトウヨって発言してるってだけだぞ


全く読みに行かない上、誤読して自分の敵を攻撃する人

b:id:differential ネトウヨが反ワク傾向があるの、不安定な人たちが陰謀論に堕ちやすいと仮定すると納得感はある。ソシャゲ民はソシャゲというコミュニティに属してるから安定してるのかも。

b:id:mobileprince 「反ワクチン」を「ナニカグループ」に変更すると結果が一変しそうなので、「陰謀論全般」に当てはめることは出来なさそうですね

2024-01-28

anond:20240128090332

原子力は手を動かさないで国からもらうお金関係書類だけ見てる人たち、立地場関係者に払うお金管理する人たちと現場放射線リスクを負う作業員の間で2次請け3次請け4次請け、みたいな構造が出来てて、人足手配の業者が暗躍したりして、おかしくなっていましたね。

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