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はてなキーワード: 可視化とは

2019-01-13

可視化されすぎてインポ人類

インターネットの普及とは、そういうことだ。

より強い刺激を欲しがっているだろう?

違うか?

これから必要なのは犯罪抑止力となるべく、ありとあらゆるジャンルに応えてくれる性風俗だろう。

従って加速してゆく少子化は止めようがない。

進化破滅は、やはり対をなしているんですね残念です。

2019-01-07

残うんち量を可視化したい

「今腸のこの辺に何gのうんちが居ます」ってのがわかる時代よ来い

2019-01-04

これ本当にもっと可視化されるべき。

意識高い系退職エントリなど転職煽り記事がここ数年各所でバズっているが、

メディアでも"有識者"の皮をかぶった連中があちこち日系企業会社員を"老害"の名の下に貶め、転職を煽るポジショントークを繰り広げる。

堀○、落○、○ろゆき、○ubyの父など。

こいつらはアフィリエイト契約でもしてるかエージェント企業の株でも持ってるのだろう。

全能感満載の意識高い10~20代は、自分が全世界の0.0000000001%に満たない有能の一人である勘違いし、

親の巨額の投資で得た(第二)新卒カードをドブに捨てて、虚飾粉飾にまみれた自称ベンチャーに身を投じる。

挙げ句の果てには、出生や昇級の道をかなぐり捨て、ベンチャーホッピングで生きていくなどと言い出す始末。

歴史の浅いベンチャーなんて創業メンバーによる典型的ムラ社会で、

キラキライメージに吸い寄せられて後からやってきた奴なんて低賃金やりがい搾取するための使いすてのコマしかないわけで、

社員キャリアパスや成長なんて微塵も気にしない。つーかそんな余裕なんてない。

自分が世の中を変えることができない無能だと気付いちゃった頃には手遅れで、

毎年入ってくる若い連中独特のノリにもついていけず、職を転々とし数年おきに最低賃金からスタートを繰り返すことになる。

かつての同級生役職付きや家庭を持ち始める中、自分だけはいつまでも残業代も出ず時給換算でアルバイト並みの労働を続けることになる。

そろそろこういった被害者可視化されて来ても良い頃だが、

転職煽り連中はWebを主戦場としSEOという最強の武器を持っているため、

それすらもかき消されるだろう。

派遣社員を安く買い叩ける市場を作ったのは竹中平蔵だが、今は正社員も安く買い叩こうとされている。

2019-01-03

北大までの受験の思い出

https://anond.hatelabo.jp/20190102063518

こういった大学の話になると、全く登場しないことで(自分の中だけで)お馴染みの北海道大学。きっと旧帝大の中では人権が与えられていないので遠慮しているのだろう。

ということで、帰省したものの朝まで寝付けなかった私が、タバコを吸いながら書いてみようと思う。完全なる自分語りとなることを許して欲しい。

中学時代

まれも育ちも北海道だったため、なんて事のない普通の市立中学に通っていた。しかしながら、赤ん坊の頃に白内症を患い、日中殆ど目が見えず、親譲りの喘息と、アトピー性皮膚炎まで完備という、キャラメイク時のステ振りダイスが完全にファンブルっていたため、集団の中では嫌でも浮く存在になっていた。

自然光の中ではほぼ目が見えないので、通学途中に普通電柱にぶつかったりするし、体育の授業でサッカーなんてやろうものならゴールポストにぶつかったりするし、10cmくらいまで近寄らないと顔も判別できないしで、他の人から見ればどう考えても頭のおかしいやつに見えたことだろう。当然ながらいじめもあった。小学生から中学2年生くらいまでが人生で一番きつかった(しか小学生6年の時に面白キャラへの展望見出し、そのおかげで幸運にも友達もいた)。

目が見えない道中はひたすら脳内イメージを描いて妄想していた記憶がある。

そんか日々の妄想のおかげか、何故か文章能力だけはあったようで、小学生の頃書いたなんかの感想文が先生の心を打って、私に内緒で突然全文プリント掲載されたり、中学の頃書いた読書感想文では国語先生から普段から小説書いたりしているの?」などと言われていたので、自分は将来文字を書いて生きていくことになるのかと思っていた。

そんな私の勉強法はというと、まず白地のノートが見えない(日中は黒板も見えない)ので、一度だけ集中して読み込んで、短期間で暗記することにしていた。なんの参考にもならなくてすまんな。人工光の中ではなんとか目が見えていたので、普通テスト勉強などはした。

そして同じく人工光の塊であるテレビゲームが私の心の支えであった。喘息がひどくなっても、ゲームに集中していれば、なんとか発作をやり過ごすことが出来た。

ちなみに目は中学3年のときに手術を受けて人並みに見えるようになった。病院から帰る車中で見た、生まれて初めての鮮やかな景色の衝撃は今でも覚えている。

また、小学生の時から通っていた塾で出会った女の子のことを、中学から高校の終わり頃まで片思いするハメになるのだが、その子は頭が良く、とてもレベルの高い高校を志望していた。その子に出来る限り近づきたくて、志望校は少し無理をして高い所を目指したが落ち、このあたりからいよいよ根暗ロードへの扉が開いていく。

高校時代

滑り止めで受けた私立高校入学する。

特待生だったので格安で通えるという理由だけで選び、格安で通える以外何も良いことは無かった。

例の好きな子のことはいまだに好きで、その子と話すためだけに塾を続けていた。高校二年生の時に人生で唯一告白されたときも、好きな子が居るからという理由で断った。その子北海道のどこか偏差値の高い大学を受けるらしいということだけは耳にしていたため、その子との関係を続けたいがために、北大を目指した。というのは嘘だ。

実際のところは、高校受験に落ちたショックで完全に無気力になっていた。自分は何をやってもダメなんだと考えるようになっていた。物理化学テスト偏差値は当時30とかで、今思えば大学に行けるかどうかも怪しかった。特に行きたい大学も無かったし、先生からも見放されていた。

勉強に本腰を入れたのは高校三年の夏休みの終わり頃だったと思う。いよいよ将来を考えるという時期になった時、私は自分の心を支えてくれたゲームを作る側になりたいという気持ちが強くなったのだ。

そして、ゲームを作るのにはプログラム必要だということを知り、情報工学系の大学に行きたいと考えるようになった。

そのことを塾の先生相談したら、何をするにせよ基礎的な学問を学んだ方が良い、そのためには良い設備のある良い大学に行くべきだと言われ、東工大電通大に行きたいと考えるようになった。

そこから毎日塾でセンター問題を解きまくった。学校の授業中も全て無視してひたすらセンター問題を解き、過去に参加した模試を何度も何度も繰り返した。

偏差値が最低のところからスタートしたのが、結果的に功を奏した。模試過去問を繰り返すたびに必ず少しずつ点数が増えた。これが凄く面白くて、そこに自分ゲーム性を見出したのだと思う。

また、過去問を解くのに使ったルーズリーフを捨てずに毎日積み上げることにしていた。そこもゲーム化しようと思ったのだ。結果的に、自分のやったことがルーズリーフの山という形で可視化されて、それがモチベーション維持に繋がった。

そして願書を出す直前に受けたセンター模試でかなり良い結果を出し、今まで私のことは眼中に無かった担当教師も興味を示し始めた。

しかし流石に東工大には手も足も出ないだろうと思っていたので、前期も後期も電通大を受けようと思っていた。しかし件の教師にそれを伝えると、前期は北大情報工学系を受けてはどうだろうかと勧められた。

かくして私は北大生になることが出来たのであった。

当時を振り返ると、理系志望者ながら国語英語が得意だったため、センター対策二次試験対策勉強時間の配分を理系教科だけにほぼ全振りできたのが良かったと思う。

【その後】

その後は紆余曲折あって、現在ゲーム関係仕事をしている。

ちなみに好きだった子には高校三年の時に告白したが振られた。人生とはプラマイゼロだなあと思う日々である

完全に自分語り過ぎて草も生えないが、そういう人生もあるということで、どうかひとつ大目に見ていただけると。

anond:20190103005108

https://www.thesun.co.uk/archives/news/462185/schools-ban-children-making-best-friends/

俺が見つけたのはこれだけど、トラバ先の増田が言ってるのはまた別かもね

こうやって可視化問題視)されてるんだから校則作る→若干広まる→普通の人びっくり→…という過程までは2012年の段階で行っちゃってるってことだと思うよ


ごめん追記

schools ban best friend でぐぐったらごろごろ英語記事出てくるから自分の目で調べてきたほうが早いと思うよ

これ↓はトラバ先の増田が言ってた内容に近いかもしれない

https://newyork.cbslocal.com/2018/02/13/best-friend-ban/

2019-01-02

向いていないならSEを辞めよう

お前は絶望的にプログラミングに向いてないから諦めて刺身にタンポポ乗せる仕事でもやってろ がバズってるようで、私もかねてから考えてることをちょっと発信してみようと思う。匿名での投稿にはなるが、私は日本国外大手企業フルスタックエンジニアをしている。

私の主観では世の中の人の99.9%はプログラミングに向いていない。もしかしたら、9をもうひとつ増やしてもいいかもしれない。それくらいプログラミングに向いている人は希少だと思う。
ある程度数学の素養があったりする人の方がプログラミングに向いているというけど、理系でもプログラミングが苦手な人は多くいる。どういった人がプログラミングに向いているのか、もしくは向いていないのかという点については、この投稿では特に言及しない。

この投稿プログラミングに向いていないのにやらざるを得ない環境にいて無理をしている人に向けて書いている。

自分高校時代の友人が仕事プログラミングを始めたけど、ボロボロになって仕事を変えるという姿をいくつか見てきた。以前の職場にも、経験者として入ってきてはいるが、向いてないなあと思うような人物を何人か見てきている。また、大学在籍時にTAとしてプログラミングを教えた経験上、向いていない学生というのも多く見てきた。この記事では、そういった人たちがプログラミングを諦めて他の道へ早く進めるように、私の意見を書き連ねていこうと思う。

こういった人々がプログラマとして多く採用されている環境では、本当に優秀なプログラマというのが少ないので、以下に書き連ねるような問題点はあまり可視化されてこない。ただ、こういう人が集まってプロジェクトを進めている環境では、プログラマとしての仕事は全員にとって辛いもののように思える。仕事は難解だが、納期関係残業が多くなり、精神を擦り減らしながら仕事を進める。反して、プログラミングに向いている人にとってプログラムを書く仕事というのは、美しいプログラムを書くことで自己肯定感を得ることができるという点で天職なのである

私の経験

プログラミングに向いている人は、簡潔なコードを短時間で仕上げてくる。読んでいて疑問に思いそうなところに対しては適切にコメントがなされていて、システムデザインも適切である

対して、向いていない人は時間をかけて煩雑コードを仕上げてくる。本人も「動けばいいや」程度の意識しか無い(私の推測だが、時間がかかっているので次の段階へ進むことしか考えられていない)ので、コードは読みにくく、洗練されていない。

こういった傾向は私が観測してきた範囲内でのことでしかないのかもしれないが、おおよそ一般的に当てはまると考えている。これを前提にこの先の内容を書いていくので、納得などをできない方はここで読むのをやめてほしい。それでは、向いていない人のもたらす問題点について書いていこうと思う。



生産性10倍以上違う

向いている人のコードシンプルであるがゆえに、バグが入り込みにくく、コードレビューもすんなりと終わる。対して、向いていない人はコードを仕上げるまでに時間がかかるだけでなく完成度も低いので、レビュー段階でコメントが付きやすく、多くの修正必要になってくる。また、コード自体煩雑になる傾向が多く、そういった部分にバグが混入しやすい。

向いている人にとっては早く問題なく終わる仕事が、向いていない人にとっては時間がかかり、不確実な結果を出すことになりがちである

他人に任せた仕事アウトプットを見て、自分実装していたらもっと上手く速く出来ると思うことは稀ではない。実際にバグが混入して対応する可能性、コードレビューにかかる工数、そういった点を考慮すると、生産性10倍以上違うのではないかと思う。

周囲との兼ね合い


正直に言うと、プログラミングに向いていない人が書いてくるコードは見ていて辛い。仕事場合、そういった人の書いてきたコード100%美しい状態に達していなくてもマージせざるを得ない場合もある。私は整ったコードだけをマージしたいのだが、コードレビュー時間がかかるほどマージコンフリクトが発生しやすく、他の変更との競合も発生しうること、また全体の納期の兼ね合いやタスク依存性を考えて、早くマージせざるを得ないという状況になりやすい。

こうしてコードベースが汚くなっていく。

簡単に言うと、向いている人の場合は「成果9:技術負債1」程度で変更を加えていくのに対し、向いていない人は「成果7:技術負債3」程度の変更が最初コミットされ、この段階での技術負債割合を減らすためにコードレビューをじっくりしていく程の余裕が無い場合が多いということだ。もちろん、これはプロジェクトの内容に依存するということは言うまでもない。

そして、途中から入ってきた優秀な人材コードを見て萎えるのである。「いや、僕もその辺のコードはあまり良くないとは思っているんだけど、事情があってね」なんてことを苦笑いしながら、説明とも言えない説明をすることになる。

向いている人がコードを書けない

向いていない人がプロジェクトで多くなってくると地獄である本来、簡潔で完璧コードを書ける人がコードレビューをする側へと回らざるを得ない状況になってしまうからである本来コードを書くことに専念した場合に、向いていない人と比べて10倍の生産性を発揮する人材が、数人の向いていない人を管理することに忙殺されてしまうのである

結果として、プロジェクト全体での生産性は落ちる。

まとめ

しかしたらあなたの周囲にはいいかもしれない「デキるプログラマー」に任せれば、あなた仕事は一瞬でより美しく完成させられます。出来ない人は精神と肉体を擦り減らしながらプログラムを書いている傍ら、本当に出来る人たちは楽しみながら完璧コードを仕上げていきます

無理してそこで働く必要はあるか?向いていないのであれば、新しい仕事を探した方が身のためだ。特に1020年先のキャリアを考える上で、あなたの輝ける未来は今のレール上には無いのではないか。今は目の前の仕事忙殺されているかもしれないが、これを機に考え直してほしい。

2018-12-31

インターネット可視化

巨大な仮想世界冒険するような感じにしたら面白いんじゃないかと思ったけど

しろ効率だと気がついた。

例えば実際のスーパーみたいな感じで色々商品が陳列するようになったら一時は楽しいだろう。

しかし、既存インターネットの画面表示のほうが明らかにやすいので現実みたいにはならないだろう。

anond:20181231153333

私自身は、最近はひどい言い方が昔よりもあからさまになってきた、躊躇や歯止めが効いてないなーって感じたのですが、

ネットによって可視化されたってことなんですかねー

anond:20181231105725

世間可視化されてるLGBTやその擁護から非難はあったんですかー?

そういうのは良くないってLGBT側は運動したんですかー?

しませんでしたね?良くて放置、あるいは全力擁護

同類と見なされても仕方ない。

anond:20181231105725

世間可視化されてるLGBTやその擁護から非難はあったんですかー?

そういうのは良くないってLGBT側は運動したんですかー?

しませんでしたね?良くて放置、あるいは全力擁護

同類と見なされても仕方ない。

2018-12-29

anond:20181229182033

そういう悠々自適貴族系とコンプレックスを拗らせたトラッシュ系がいたのは昔から同じだと思うけどあんまり可視化されてなかった

2018-12-27

クロちゃんの話、「水曜日のダウンタウン」を好んで見る層が可視化されただけ

水曜日のダウンタウンモンスターハウスが始まってから見るに堪えなくて

視聴を止めたんだけど

逆に、好きなタイプの人がこうやってとしまえんに集まったんだなあと

ゴシップ雑誌ゴシップ番組好きな人ってなくならないよな

バカを定期的に可視化するのは戒めになるので定期的にやっていけ

https://anond.hatelabo.jp/20181227062142

ブログブーム前略プロフMixi

このあたりで痛い女が段階的に可視化されていって

それに対するアレルギー反応が起こったって感じで決定的なひとつの大きな事件みたいのはなかったように思う

2018-12-24

平成12月31日で終わると思ってる人

多すぎじゃないか

年末になり一気に可視化されて驚いている。

テレビ平成最後の〇〇と連呼してるせいなのか?

2018-12-18

anond:20181218173348

いや、この病気患者はいっぱいいると思う。特にSNSが普及して、友だちの私生活やその人の友だちの数が可視化されるようになってから、楽しそうな友だちを見て羨ましく思ってしまう病の人は増えているのではないか

無理やりどこかに出かけてはあっちゃこっちゃで写真を撮って私生活を盛っているという人は多いんじゃないかな?私も超がつく羨ましがりだし、ちょっとどこかに行けば写真を撮ってアップしてしまうけど、誰を意識してこんなことをやっているのか分からない。

それ以前も可愛くてちやほやされる人や友だちが多くて遊び相手に事欠かない人が羨ましくて仕方なかった。「自分はこのままで良い」「人の真似をする必要はない」と悟れるまで治らないと思うけど、まだ自分が羨ましがり病だと自覚しているだけいいんでないの?

それにも気づかず、自己承認欲求のままに生きる人が一番痛いと思う。

2018-12-17

SNS格差可視化された

SNSの普及によって、金持ちの子供や容姿のいい人が、どれだけイージー人生を送っているのか分かるようになった。

それに、そういう人達ネットをうまく活用して何者かになるのが容易だ。そして何者でもないものから金と時間を奪う。

持つものさらに与えられ、持たざる者は持っているものも奪われる。みたいな言葉を思い出した。

インスタやツイッターティックトックを見るたびに、自分は、何者でもない大した取り柄のないゴミ、つまり、この世界モブキャラだという事実を突きつけられる。

選ばれた人間死ぬまで支え続けるために自分は産まれてきたんだな、と思う。

労働者階級人間として死ぬまで搾取されるだけの奴隷なんだな、と思う。


金持ちの家に美人として産まれて超イージモード人生を歩みたかった。外れくじ人生を引いたわ。

2018-12-14

潜在的離職率比較できたらいいのに

弊社は離職率のものが高い。

はっきりいって人材紹介会社求人広告代理店のカモだ。

加えて毎日働きに来ている従業員ですら「いつかこ会社を辞めたい」と思っている人間があまりに多い。

年齢性別わず辞めたがっている。潜在的離職率が高いのだ。会社への忠誠心が非常に低いとも言える。

表面的な離職率は、たとえば試用期間で辞める人を含めることで会社管理職面接を受ける求職者には会社に馴染めなかったようで...とお茶を濁した回答ができる。

から自分だけは大丈夫かも?」と思って就業してしまうケースもあると思う。私も同様だ。というよりも離職率聞かずに入社してしまった。

従業員で「辞めたい」と思っている人/全従業員という割合潜在的離職率 を比較できれば弊社のようなヤバイ会社求職者回避することができるのではないだろうか。

就業したとしても、長く働く気持ちに成れない会社に入って履歴書を汚してしまうくらいなら最初から回避できたほうがよいのではないかと思う。

どうやって集計するかの方法は考えられないし思いつかないけれど(というか不可能だな)、企業ごとに潜在的離職率がわかることで社会全体としてメリットがあるのではないかと思う。

従業員が辞めたいと思っている企業可視化される(あまりにも割合が高い場合求職者は避ける)⇒在籍している従業員も引き抜く/引き抜かれる⇒問題のある企業人手不足倒産競争力のない会社が淘汰された)

どうにかして今いる従業員の辞めたい指数企業ごとに集計できないものだろうか...。エンプロイーサティスファクションとか自社内の統計はあてにならないので、外部の企業がそういうサービスつくらないかな。

2018-12-13

anond:20181213145627

まあ異性を道具としてしか見てない男女が世間はいて、そういう連中同士でくっついてたり別れたりしてるわけだけども、それは、セックスできるできない、結婚できるできないとかが死活問題になる非モテ貧民とはまったく別のレイヤのできごとだと思うし、そもそも見下すというか、そこから可視化すらされてないと思う。

2018-12-12

プログラマーなのにゲームに興味を持ったことがない人

尊敬すると同時に心底気持ち悪いとも思ってしまう。

だってゲームっていまどき皆やるようなもんじゃん。

そのうえプログラムに関わってるのにそれが最も可視化されている世界に興味なしって間違いなく普通じゃないよ。

こういう人が本当の天才なんだろうな。

そしてプログラマーってのは本来そういう人間けがやるべき職業なんだよな。

ゲームが好きなだけの人間デザイナーとかプランナーとか営業とかイラストレーターを目指すべきであって、プログラマーなんてやるべきじゃないんだ。

義務教育で教えとこうぜ。

性欲の未来

価値観は人それぞれだけど、同性愛に対する嫌悪感近親相姦に対する嫌悪感は、ちょっと違うと思う立場です。

自分が思うに、同性愛も性欲の一形態であって、ホモサピエンス人間)の性欲そのものが他の動物と比べて、(良い悪いは別として)非常に複雑/多様なものなのだろうと思います

 

様々な少数派が他者から攻撃を防御するためには、インターネットという情報交換手段が役に立つ時代になったのでしょうか?

昔は社会の日陰に潜伏していた少数派が、今は可視化されて、みんなが気付くように変化してきたのだと思います

今後も人間欲望は変遷して、ますます肥大化していくのであれば、過去にはなかった新しい性欲の形態が登場して、人々に知れ渡るのかもしれませんね?

 

同性愛に対する嫌悪感は、

近親者同士の恋愛嫌悪感に近いと思っています

いけない事と言う感覚

 

しかしこの感覚は実は曖昧なのです。

国や地域宗教によって、ずいぶん変わります

8親等までダメな国や、同「姓」もダメな国もありました。

実際に血縁者でも事実を知らなければ、

恋愛に落ちることもあるでしょう。

近親婚が合法な国もありますし。

社会的な原因での嫌悪感存在すると思います

2018-12-11

[] #66-3「結果発表

第3位・・・10話 「IAM空間

四天王四天王なだけあり、いずれも強敵だった。

そしてこのエピソードで戦う四天王アトロポスは、これまでにない方法で俺たちを苦しめてきた。

ヴェノラ「痛い! い、いつの間に俺は攻撃を受けたんだ!?

アトロポスあなたは既にワタクシの“IAM空間”の中」

ヴェノラ「IAM空間?」

アトロポス「この空間内では“動く”という概念がありません。あなたはワタクシの“攻撃を受けたことになる”のですが、あなたはそれを可視化できないのです」

ヴェノラ「なんだって!? つまり避けることも、防御することもできないってことか」

リ・イチ「これでは私がちゃんと働いているかからいから、評価されないじゃないですか改善要求します! それまでは労働拒否しますので」

ウロナ「これじゃあ、模範的な弓の引き方をしているかからないじゃないか~」

“動き”のない空間で俺たちは右往左往する。

その間もアトロポス攻撃は止むことがなく、仲間たちは成す術なく倒されていく。

ヴェノラ「何てことだ。俺はこのまま倒されるのか。溜飲を下げることはできないのか……」

自分に有利なフィールド相手一方的に打ちのめす。

こんなのはフェアじゃない。

俺が悔しさに打ちひしがれていたその時、ジャストコーズが発動する。

ヴェノラ「ジャストコーズ・レディスポーツ!」

アトロポス「何事!?

ヴェノラ「このジャストコーズにより、俺もお前と同じようにIAM空間に順応した! これでフェアだ!」

IAM空間に慣れ、アトロポスと対等になった俺が負ける道理はない。

アトロポス「くっ!」

ヴェノラ「遅い!」

アトロポス「これでどうだ!」

ヴェノラ「痛くない!」

アトロポス「ならば奥義、アトロピンスポア!」

ヴェノラ「状態異常攻撃は既に対策済みだ!」

アトロポス「ズルい!」

ヴェノラ「ズルくない! よしんばズルかったとして、俺には正当な理由があります

腐っても四天王なので手強くはあったが、とりあえず俺の勝利だ。

第3位も納得のエピソードだな。


投票者コメント

「終始スライドショーレベルだが、それを『IAM空間』という設定で強引に通す監督の豪胆さに感服」

戦闘シーンのシュールさは斬新というか、一週回って面白いかもしれないと最近はふと思うこともある」

「周りが面白いと言っていたエピソードだったので。作画が全体的にヤバい9話と悩みましたが、こちらに投票しました」

伝説の回! このエピソードアニメとして売り出す勇気拍手を送りたい」


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この後は2位と1位のエピソードを発表!

更に第5シーズン映像を先行公開!

最後最後まで見逃せないぜ!

(#66-4へ続く)
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