「マイケル・ジャクソン」を含む日記 RSS

はてなキーワード: マイケル・ジャクソンとは

2019-10-02

anond:20191002123838

[B! リベラル] 町山智浩氏「マイケル・ジャクソンが白くなった分、清原が黒くなる」「アメリカ人戦争は、地理勉強のため?」などのジョークは、差別的か否か - Togetter

https://b.hatena.ne.jp/entry/s/togetter.com/li/1188998

気が付かなかったが、先頭に[B! リベラル] ってリベラルっていうはてなが分類しているカテゴリーが入るようになったのか…

2019-07-24

好きなアーティストがいつ死ぬ心配

好きなアーティストとか

著名人とか

年配の生ける伝説的な人達がいつ死ぬ心配

マイケル・ジャクソンとか超有名人なら大きなニュースで嫌でも知れるけど

ちょっとマイナージャンルの人とかだとニュースで取り上げられてもそれに気がつけるか心配なんだけど

Yahooニュースになっててもトップに来なくて気がつけなかったりしないか

といっても生ける伝説おっさんオバハン達のwiki毎日チェックして生存確認するのは大変だし

好きなレジェンド達を登録してワンクリックで生死確認できるツールがあればいいのに

2019-06-21

ブラックミュージックってなんですか?

そんな事を若者(10代)に言われて困った。

マイケル・ジャクソンみたいなヤツだよ」と答えたら

「あー」みたいな半端な感じで納豆食ってる。納得している。

ジャネット・ジャクソン知ってる?乳首ぽろりの」

「いやあ、知りませんね。乳首ぽろりすか!?

この路線で広げても駄目か。

ダンス習うとヒップホップってやるでしょ」

「やりますね。ミドルスクール好きです」

ドルスクール?なんだそれ?まあいいや。

ヒップホップも大体ブラックミュージックになるよね」

「あ、そうなんすか、そうかー黒人のやる音楽から!?

「そうそう。いや、まあそんな感じ」

最近のだと誰が良いんすかねえ。周りに聞いてる人いないんですよね」

あ、これさらに困るやつだ。

「うーん、カマシワシントンとかかな」

カマシ?」

「そうそう、ジャズの人なんだけどね」

「はあ、ジャズすかあ」

「そう、ジャズ、と、まあマイケル・ジャクソンみたいな感じだね」

薄い世間話だと結局マイケル・ジャクソンに頼ってしまう。

アイドルといえばAKB48、みたいな。

プロレスといえば猪木、みたいな。

それにしてもマイケル・ジャクソン若者にまだ通じるってあたり、やっぱ偉大だわな。

2019-06-09

嫁がマイケル・ジャクソン化している

嫁はもともと軽度な地黒なんだが、ある時なにかに目覚めたのか、白い肌に執着するみたいになった。肌が白くなる生活をしてるから体調は整ってるはずだけど、常に化粧品塗って白い肌にしなきゃ気がすまない。外出先でもこっそり鏡でチェックし、白い塗装が取れてたらトイレ行って化粧品を塗り直す。強迫神経症みたいになってんのかな……

2019-06-05

自分の肌の色が嫌い

自分の黄みが多い地黒肌色嫌だよ〜〜同じイエベでも、明日香キララちゃんとかかじまりちゃんみたいに白っぽい黄色なら良かったのに。自分はドス茶で濁った黄色なんだよね。同じく濁った茶色でも、報ステアナウンサーみたいに黄みの少ない色黒ブルベ系ならな。青みカラー着てスッキリした印象与えられるのに。辛子色とかカーキとか、中年女性が好んで着るような地味な色しか似合わん。いくら肌きれいに見えてもやっぱ地味な色着てるとダサいわ。でも青みのスッキリした色着ると浮いて死ぬし明るい色m鮮やかな色も浮いて死ぬ

自分肌色無理。マイケル・ジャクソン気持ちすごいわかる。漂白したい。あーーーーーーー

2019-04-18

男性アイドル万感録 (心情変化の過程とその考察)

かつての私は、黄色い声援と共に男性アイドルに目を輝かせていた同級生が嫌いだった。

見た目もたいしてカッコよくもない(と思っていた)し、当時聴いていたマイケル・ジャクソンクイーンをはじめとした洋楽のように、私にワクワクを与えないと思っていた。当時の記憶から類推するに、彼らの容姿や歌が嫌悪とともに目に映っていたのは、"色恋を絡めた男性性をアイドルに求めるファン"というフィルターがあったからだったように思う。

要するに「男性アイドル恋愛性を持った夢を抱くファンが大多数を占めるコンテンツキモっ」ということである

そんな私が、ファン気持ち悪いという理由から嫌煙していた男性アイドルというコンテンツに目覚めたのは、ごくごく最近のことである

(気持ち悪さについての考察は後日書ければと思う)

きっかけはYouTubeであった。

YouTubeプロモーションの一環として、某大手事務所デビュー前のグループが豪華なPVを引っさげて鮮烈に登場したのである。煌びやかで美しい楽曲PVプロモーションCM中に見せる溌剌とした笑顔とは対照的な凛としたパフォーマンスデビュー前にも関わらず華のあるそのグループに興味を持ってから、その"沼"に沈むまで、さほど時間はかからなかったように思う。

2018年3月からYouTubeチャンネルを開設し、ネットでの活動を解禁した5つのグループはそれぞれに素晴らしさも放つ輝きも異なり、企画の多くは彼らアイドルを身近なキャラクターとして認識させ、その一喜一憂に私は心踊らせた。どのグループ個性的面白く、日々更新される動画は心の癒しとなっていった。

その中でも、一際私の心を掴んで離さなかったのは5つのグループの中で最も平均年齢の高い、所謂お兄さんグループであった。

落ち着いたビジュアルながら、歌、ダンスアクロバット舞台と様々なジャンルで高いレベルを維持し、キレのあるパフォーマンスは数多の先輩からも高い評価を得ているという職人のような6人グループキャラも濃く、個人でも多方面活躍し、YouTube企画内でもほぼ全員がMCなどをそつなくこなす安定感ある彼ら。すぐさま過去動画を含め、すべての動画を視聴した。

すべてのパフォーマンスは、5グループの中で最も長い結成期間が培った強い絆と固い結束に基づいた"6人だからこそ"の唯一無二の輝きがあった。

6人で掴み取る夢のデビューはもちろんの事ながら、メディア露出ライブ舞台など、彼らの活躍に期待し、また、気付けば様々な形で応援をしていた矢先。

2019年1月17日のことである

突然の増員が発表されたのである

"6人だからこそ"の夢は一瞬にして崩れ去ったように思えた。増員発表以降、気持ちの整理がつけられず、YouTubeを見るのをやめた。Twitterニュースサイトなどで集めていた最新情報も見なくなった。本人達からの、本心でのコメントが欲しくて、渇きで死んでしまうのではないかと思うほど、心が枯渇した。増員メンバーは3名おり、みな年下で、最年少は15歳という事も、私が胸ときめかせた"6人だからこそ"のパフォーマンスに影響するのでは...と不安になった。何日経っても「彼らの気持ちは?」「彼らが望んだのか?」「あの6人の作り上げる世界はもう見れないの?」「強みであったアクロバットクオリティはどうなるの?」「なんで?なんでなの?」といった焦りに似た混乱がこびりついて離れなかった。

それほどまでに、"6人"が作り出す世界は私を魅了していた。

単独ライブ映画舞台情報も増員とともに解禁され、日に日に露出が増える彼らが恋しくて堪らないけれど、急激な変化に心がついていけない日々が続いた。

幾つかある彼らのオリジナル曲の中でも、特に好きな曲があった。以前に行われた単独ライブパフォーマンス映像で心惹かれた楽曲であった。迫力あるアクロバット、キレと安定感のあるダンス男前歌声振り付けに込められた7人目の意味...魅力をあげればキリがないパフォーマンスの素晴らしさ。何度見ても飽きない彼らのイキイキとした姿がフラッシュバックし始めるようになった。

そして、彼らの輝きを拝めない日々に、ついに私は根を上げた。この飢えは辛すぎる。6人が頑張ってきた積み重ねの先にある今を見逃し続けることは出来なかった。

9人体制になってからの未視聴動画や購入したものの読めていなかった雑誌ファンクラブ限定ブログ地上波出演の録画映像を貪るように摂取した。新しく加わった3人の過去活躍や魅力も調べ、出来うる限りの手段で"9人になった彼ら"を受け止めようとした。

この時になって、『6人だった時点で彼らは完成していた』と思い込んでいた事に気がついた。長い下積みを経験し、後輩のデビューを幾度となく見送ってきた6人は、高いスキルとパワー、その愚直なまでの努力で彼らの世界を完成させたのだと信じていた。完成したパッケージで、満を持して世に出るものだと信じて止まなかった。増員メンバーはその世界を壊す存在で、元々いた6人は今まで作り上げてきた世界を壊されてしまったのだと思っていた。

結論から言うと、そんなことは全くなかった。

増員メンバー3人は強い個性と6人が持っていなかった輝きを持っていた。あるメンバーメリハリあるトーク、圧倒的な親しみやすさ、メンバーみんなに対する熱烈な愛情を感じる言動グループの見せ場を増大させていた。また別のメンバーモデル経験豊富スマート高身長イケメンながら、可愛げのある天然炸裂のキャラクタークールに見えて笑いも作り、今までのグループには無い独特の雰囲気を醸し出している。弱冠15歳の最年少メンバー子供っぽい溌剌さがあり、落ち着いた雰囲気だったグループに新たな風邪を吹き込んだ。年上のお兄ちゃんに寵愛される息子のようなキャラながら、グループレベルを僕のために下げさせないとまで言っていた。

そして、私自身が何より驚いたのは、増員によって元々いた6人がより魅力的に映るようになったことだった。

底抜けに明るい彼は濃いキャラクターを引っさげた切り込み隊長としてパワーアップし、知的な彼は年下が増えたことで賢いお兄さんポジション確立し、顔が良いリードボーカルの彼は人数が増えたことで美しい歌声がより目立ち魅力的に見えるようになり、ロイヤルな彼はメンバートークスキルが拡充されたことでセクシーボイスで繰り出すお茶目な一面をより見せるようになり、一見すると無骨エースの彼はグループレベル指標となる存在として圧倒的な存在感を見せるようになり、元々の可愛らしい性格とのギャップを強く引き立たせ、3枚目キャラで最年長の彼はMCなどのまとめ役での優しさ溢れる進行が目立つようになり、時折見せる恥ずかしさを微塵も感じさせずにやり切る突き抜けたリアクションも他の追随を許していない。

こんなに魅力に溢れた6人だったのか、と増員後に気付かされたのであった。

9人体制では初めての単独ライブや、その後のアイドル番組で行ったパフォーマンスも勿論チェックした。語彙が吹き飛ぶほど心が震えた。とにかく最高だった。"あんなに好きだった6人"を軽く飛び越えて"9人だからこそ"の世界が色鮮やかに広がった。元々いた6人をもっともっと好きになった。増員メンバー3人も大好きになった。こんな化学反応が起きるとは想像もできなかった。

この時になってやっと、増員発表後の『凄まじい不安感』について思い返すことが出来た。

あの不安感は、『大切な思い出を無かったことにされてしまうんじゃないか』という気持ちだったように思う。それは、増員によって"変わってしまった存在"が今までと同じグループ名を冠して、これまで6人が築き上げてきた歴史を上塗りしてしまうのではないか、これまでの6人の努力をなかったことにしないで!という気持ちからくる不安や悲しみだった。

だが、事実想像と大きく異なり、6人の歴史努力尊重された上で、「9人で乗り越えてみろ、君たちならできるだろう?」と言わんばかりの高いハードルが用意された"だけ"であった。過去からの延長線上の現在に用意されたそのハードルは、今まで数多くの高いハードルや立ち塞がる障害を乗り越えてきた6人と新たに加わったパワフルな3人に対する絶大な期待の表れであり、『立ち止まるな』という激励なのだろうと思った。

そして、私の抱いていた『綺麗な思い出のまま壊れないで存在し続けて欲しい』という思いは、大好きな6人に立ち止まることを求め、進化や飛躍を拒絶し、彼らの成長を信用してない姿勢だったのだと気付かされた。

増員発表から3ヶ月が過ぎた。

高いハードルに臆すること無く、凄まじいスピードで走り続けている彼らからは、想像もできない世界の広がりを日々与えられている。

今はまだ荒削りのチームワークやパフォーマンスは、見る度にその精度を高めている。

結成8年目を迎えようとしているグループが、新鮮な感動を生み出し続けている。

彼らはこんなに強かったのか、と都度驚かされる。

未来活躍に期待は膨らむ。もっと色とりどりの世界を彼らなら見せてくれるはずだと、心から信じられる。

彼らに出会えて、本当によかった。

ありがとうSnowMan

2019-03-16

電気グルーヴCD回収に関連して、作家作品の罪を切り分けるべきとか言ってる奴らは全員嘘つきだ。

電気グルーヴCD回収に関連して、作家作品の罪を切り分けるべきとか言ってる奴らは全員嘘つきだ。そんな単純な話じゃないことくらい、すこしでも音楽その他文化について文章を書いたり考えたりしたことがある人間なら誰だってわかる。誰だって友達の作った作品悪口は本人の眼に触れる場所では書かない。とくに業界内の人間ならなおさらそう。作家作品無関係だなんてひとりも信じてない。それを誤魔化して耳ざわりのいい意見を表明するのは欺瞞しかないし、クズだ。ほとんどデマゴーグに近い。そういう奴らはできるだけ口を紡いで早く死ね

同時に、レイプダメだけどドラッグOKなどと言い出すバカも湧いている。性暴力に厳しく違法薬物の使用に甘いなんてありえない。そんなものドラッグ漬けのアメリカ社会でのみ通用する独自ルールであって、理念なき「民意」に従えなんてのは売上や評判を気にしてCDを回収する企業本質的に変わらない。

もしほんとうに作家作品の罪を切り分けるのであれば、性暴力犯罪者マイケル・ジャクソン人殺しバーズムも、すべてを平等擁護すべきだ。もちろん電気グルーヴも。レイシストスクリュードライバーだって曲によっては容認されるべきかもしれない。その度胸がないなら、作品に罪がないなんて言葉欺瞞だ。

とはいえもちろん、ソニーはクソである。できるだけ口汚く罵られるべきだ。もしこれを読んでいる人間電気グルーヴ音源を所持しているなら、いますYoutube違法アップロードしろ。そしてコメント欄にはソニーへの悪口を書け。できるだけ口汚くソニー責任者を罵れ。それがこの問題に対する唯一誠実な抗議手段であって、それ以外はすべてクソである

2019-01-17

性犯罪に対するアメリカの変化

性犯罪で一発退場はいいんだけど、本人否定してて裁判和解したり新たに出てきたもの疑惑段階なのに退場させられるケースが出てきた。Rケリーとか。レディ・ガガ告発者を信じるとして、彼とコラボした曲を自らリムーブ。ワインスタインみたいに特に証拠がなくて裁判も終わってないのに退場させられるケースもある。

アメリカって、昔は確定するまでは無罪扱いだったし、有罪判定出ても作品は別って感じだったのにねえ。マイケル・ジャクソンとかそうじゃん。聖人扱いだけど今児童虐待告発されたら退場になってそう。

うなっちまったんだよ。陥れたいやつがいれば誘ってmetooすればよいことに。

2019-01-14

anond:20190114120119

めっちゃ早口で言うよ)

40代後半のおっさんだけど、洋楽を聴き始めた当時(中学生80年代前半)の日本は、

J-POPと呼ばれる前の歌謡曲と呼ばれる流行歌、それも若者には松田聖子を筆頭とする

アイドルの曲が全盛だった。

もうね、嫌になった。こんなくだらない音楽聴いてられるかと。

そこで聴き始めたのがアメリカイギリスポップス

  

Music TVという音楽ビデオクリップ専門チャンネルアメリカ放送を開始して、

なぜか日本でもUHF放送千葉テレビテレビ神奈川)とかで放送されていたので

時間に余裕のある学生洋楽に接点があった。

マイケル・ジャクソンとか大流行

イギリスバンドも人気があり、Duran Duran ,Culture Clubなどとても流行った。

  

ええ、つまり日本流行歌から英米流行歌手に移ったと。

洋楽といっても国別のバリエーションは多くない。

歌詞歌詞カードを読んで翻訳しないと意味がわからない語学音痴なので

聴いてるだけなら頭に入らず聞き流すことができる。

じゃあクラシックでも同じじゃんと今なら思うが当時は全く興味もなく。

  

ていうか増田は何聴いとるん?

2019-01-01

anond:20190101142141

CMなどによく使われていて聞き覚えのありそうな曲が多い、という意味ならマイケル・ジャクソン

2018-11-30

マイケル・ジャクソンビリージーンを歌ってたんだけど

歌の最後に被ってた帽子を客席に投げやがった。それってどうなの?奪い合って険悪なムードになるのはわかっているはずなのにわざとやっているのだろうか。この人は案外クズだなと思った。

2018-07-29

anond:20180724024230

身体醜形障害 なぜ美醜にとらわれてしまうのか (こころライブラリー)

マイケル・ジャクソンは、なぜ自らの容姿にこだわり、ひどく苦しんだのか? 自分容姿が醜いと思い込んでしま身体醜形障害は、醜形恐怖症と言われることもある。客観的には全く醜くないのに、なぜ病的な悩みが生まれしまうのか。20年以上身体醜形障害と向きあってきた第一人者が、「自分は醜い」と思い込む人たちの不思議な心の世界を解き明かし、身体醜形障害から回復過程と、治療ポイントについて解説する。

2018-07-08

anond:20180708213428

パッと見でわかるような整形女って凄いぞ。

マジで晩年マイケル・ジャクソンみたいな感じ。

2018-06-11

男は女になれないし黒人白人になれない

この絶対的事実から目を逸らすやつは愚かだよ。

女は一度に10人の胎児の親になることは出来ないし、白人ウサイン・ボルトのように早くは走れない。

魚は上空を飛べないし、鳥は深海で生きられない。

その上でお互いを尊重し合おうってのが正しい姿だろ。

そりゃまあモロッコ金玉抜くことは出来るし、マイケル・ジャクソンみたいに美白しまくることは可能だけどさ、それは上辺だけでしょ。

上辺だけなら変えられるのは事実だけど、上辺以上の物を変えられないのも事実だよ。

そのどっちかでも誤魔化すのならそれは詭弁だ。

2018-03-04

CD音楽を聞くこと

引っ越しに際して、CDを売り払うことにした。

手放す前にもう一度聞いておこうと思って、今マイケル・ジャクソンなんかを聞き直している。

不思議と落ち着く。

普段Youtubeおすすめしてくれる音楽を聞いている。

Youtubeが僕におすすめしてくれるのは、人気の楽曲でできたプレイリストだ。

CDには人気曲も入っていれば、日の目を浴びなかった曲も入っている。

CD音楽を聞くということは、「そのアーティストにお任せする」ということ。

大将、おまかせで!」って感じだ。

時間そのアーティストに付き合う感覚、この繋がった感覚が落ち着く原因なんじゃないかな。

細切れではどうしても得られない感覚CDでは味わえるんだ。

2018-02-21

マイケル・ジャクソン人生

youtubeマイケル・ジャクソン動画を見て彼の人生に興味を持ち経歴を調べた。そしたら子供の頃は親から虐待を受け、成人してからメディアや金の亡者の餌食にされた人だとわかった。

彼は聖人ではない。他の人間と同様に悪いこともたまにはしただろう。そのこと自体なんの問題もないと思う。人間とはそう言うものだ。なのに多くの人は彼を極悪人のように扱う。彼はなぜそのような仕打ちを受けなければならなかったのか。他人事とは言え不憫でしかたない。彼は幸せ人生を送れたのだろうか。

2018-02-18

anond:20180218000204

マイケル・ジャクソンとか年取ったらバケモノみたいになってたし、後のこと考えるとなにもしない方が自然な老人顔でいれる。

2018-02-17

MJ

まったく偶然に、ほぼ10年ぶり以上にマイケル・ジャクソンライブ映像を見た

この数年間は、彼のことを忘れていた

自分最初に買ったアルバムの一つは、HIStoryという、彼のベスト盤だったことも忘れていた

しろ中二病の汚点の一つとして、彼のことを積極的に忘れようとしていたのかもしれない

それほど彼の晩年は見るにつらいものだった

繰り返された整形手術

性的虐待疑惑裁判

浪費とネバーランドの売却

そして謎の死

最近彼のことを思い出すとすれば、それはひとつカリカチュアとしてだった

タモリ倶楽部あたりでネタになるような、奇妙なかけ声、奇妙なダンスの人として

だが、彼が動いて歌う姿を久しぶりに見て、思い出した

彼が作り出した世界は、本当にオリジナルものだった

世界中の人が彼のことを変態呼ばわりしようとも、馬鹿にしようとも、罵ろうとも

彼が作り出した音やダンスを越えることができなかった

彼の限りなく鋭敏なセンスを真似ることしかできなかった

彼の音楽が作り出し、世界を包み込んだ暖かさを否定しつくすことはできなかった

彼が死んで時間が経ったせいかもしれない

そうしたすべてのことを自分がかつて感じたということすら忘れていた

だが、年を取った自分が、元気だったころの彼のライブを見かけて思うのは、

どれほど自分努力しても彼のようには生きられなかったということであり、彼はやはり本当の天才だったということだ

そして、人生をかけて成し遂げたいことなど何もなく、それでもそんなことをときどきは、うっすらと考えながら年を取ることに慚愧の念を感じるような年になってみて、

彼が伝えようとしていたことはたんなるきれいごとではなくて、それを彼は自分仕事を通じて、本気で伝えようとしていたのではなかったか、と思うようになった

I love you, MJ

2018-01-04

anond:20180104011108

黄色人種には、黒塗りメイクは許されていません。

マイケル・ジャクソン役に白人俳優ジョセフ・ファインズを起用したことで物議を醸していた英 Sky Arts のコメディシリーズアーバンミス原題) / Urban Myths」の当該エピソード放送中止になったと The Hollywood Reporter などが報じた。

昨年1月の時点でマイケル役に白人のジョセフが起用されたと報じられた時点で波紋を呼んでいた同作だが、先日、番組予告編が公開されると騒動が再燃。マイケルの長女パリス・ジャクソンTwitterで「多くの人たちと同じように、腹立たしく思っています。正直なところ、吐きそうになったくらい」と厳しい批判を展開していた。

高貴な黒人種を卑しい白人種や黄色人種が演じることは、絶対ダメです。

黒人が怒り出します。

アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん