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2019-03-15

ピエール瀧のしょんないTVで好きな回

静岡県民です。

放送回・サブタイトルWikipediaを参考にしました。放送内容など、細かい部分は記憶違いもあるかもしれません。

SBS静岡新聞番組週一レギュラー化を告知しよう! (#27)

他局であるSBS静岡新聞社に潜入して、番組告知をしようという企画

広瀬アナSBSラジオに出て、瀧から無茶振りスギちゃんモノマネをさせられる。

モノマネはめちゃくちゃ低クオリティで、広瀬アナが「もう千葉に帰りたい……」と弱音を吐くのが可愛い

第1回峠のカマ○○選手権(#40、#78、#117など)

オカマさんたちによる料理対決シリーズ。参加チームは静岡県内のオカマバーが主だが、名古屋からの参加もあった。

「カマ」に関係する料理食材テーマとなる(カマ飯、カマンベール、カマあげうどん等)。

オカマさんたちによるショータイムがあり、深夜番組らしいシモネタが次々繰り出される。

派生企画として、DIY選手権もあった。

缶詰カーリング大会(#82~84、#273~275)

冬季オリンピックの開催に合わせて4年ごとに開催される、缶詰を模したストーンを使うカーリング大会

静岡缶詰メーカーチームの対抗戦で、出場するのは各社の社員なのでカーリングに関しては全員素人

基本的にぐだぐだな試合展開だが、偶然うまくストーンが投げられたりすると急に白熱したりする。

シズオカご当地CM鑑賞会(#56、#79)

静岡ローカルCMの鑑賞会。

電気グルーヴまりん(砂原良徳)がゲストとして呼ばれるが、同じくゲスト久保ひとみ(静岡ローカルタレント)のテンションの高さに引き気味になっているのが面白い

しょんない大道芸ワールドカップ(#72、#116、#164など)

静岡市で毎年秋に開催される大道芸ワールドカップに合わせて行われる。本家には出られないレベルパフォーマーしか出ない。

おかゆ太郎ハリウッドザコシショウが毎回出場している。

2018年おかゆ太郎が優勝したが、過去優勝したパフォーマーは次回以降出場しなくなっているので、「この番組が唯一のレギュラー」だという彼は今後出られなくなることを恐れていた。

現状では次回開催自体がなくなりそうなので、彼の不安は的中したことになる。

安倍川の魅力再発見ツアー(#97)

静岡市内を流れる安倍川を巡るツアー

河原に落ちているエロ本ドローンで探すシーンがシュールで好き。

しょんない校歌鑑賞会(#103)

高校野球シーズンに合わせて行われた校歌の鑑賞会。

番組冒頭で瀧が出身校の校歌を歌うのだが、自分は同じ学校卒業しているため、そのシーンでやたらグッときしまった。

ゲームセンターあさひテレビ(#126、#127、#220~#222)

CX番組っぽい企画。以前に行った企画「ちりファミ交換」で集まったファミコンソフトを使って行われる。

瀧は他の仕事のため途中で離脱し、ほとんどザコシ(と、一部広瀬アナ)がプレイすることになる(途中から助っ人を呼んで参加させる)。

広瀬アナ基本的天然ボケなので、瀧不在だとザコシがツッコミに回ることになり、常識人のように見えるのが面白い

静岡しょんないソング鑑賞会(#138、#190、#289)

静岡団体企業PRのために作成されたご当地ソングの鑑賞会。3回目はスピンオフ企画として、全国の防犯ソングを取り上げた。

まりんが毎回ゲストとして参加し、音楽的な観点からコメントする。

毎回取り上げた曲を集めたCD作成して視聴者プレゼントするのだが、まりんはこのCDを大量に作らせようとする。

ローカルグルメたまごふわふわ」のPRソングを取り上げた際に、実際にたまごふわふわ試食したのだが、まりん食レポができないので、変な空気になっていた。

プリティリーグ始動!「広瀬野球センス検証」(#144)

広瀬アナ野球に挑戦する。静岡出身の元プロ野球選手鈴木尚典ゲストで、コーチとして指導する。

番組終盤、バッティングセンターで打撃に少し自信をつけた広瀬アナが、リトルリーグ少女ピッチャーと対戦する。

相手子供とはいえ実力のある投手なので、少し練習しただけの初心者が打てなくても当然なのだが、広瀬アナは打てないのを本気で悔しがっており、それが可愛い

広瀬プリティリーグ(#159、#168、#169など)

広瀬アナと、番組視聴者から選ばれた女性たちで野球チーム「ポンコッツ」を結成する。

参加者レベルはまちまちで、広瀬アナ含め初心者が多いため、最初練習もままならない。

芸人野球チーム「ミラクルキッシーズ」との試合最後解散となった。

ラストゲームでは、広瀬アナが悔しさから涙を見せるシーンもあり、それを励ます瀧が良い。

エスパルスサポーターに捧ぐ!「はじめてのJ2講座」(#179)

初めてのJ2降格が決まったエスパルスサポに、平畠啓史J2先輩サポがJ2についてレクチャーする。何故か、J3藤枝MYFCサポも呼ばれていた。

先輩サポのキャラがみんな立っていて面白い

この企画ときそもそもサッカールールすらよく分かっていない様子だった広瀬アナだが、後にエスパルス河合選手結婚することになると思うと、なんというか感慨深い。

エスパルスは1年でJ1再昇格を果たし、その際には「J2卒業式」が行われた。

しょんない愛媛観光(#199、#200)

愛媛松山市在住の和田ラヂヲゲストに迎え、愛媛観光する企画

松山写真館で3人の写真を撮り、店頭に飾ってもらっていたのだが、あれはもう撤去されてしまっただろうか。

最後は梅干の種飛ばし大会が開かれる。

生命の源「土を食べよう」(#284)

料理を出しているレストランに行く。

プレゼンターアンタッチャブル柴田だが、散々土を食べることを勧めておきながら自分ほとんど食べない。

広瀬麻知子のやりたいことかなえちゃいますSP(#304)

広瀬アナ誕生日企画学生時代を過ごした東京でやり残したことをやる。

渋谷の街でハイタッチがしたいということで、雨の中合羽姿でスクランブル交差点突入し、道行く人に「わたし誕生日なんですー!」と言いながらハイタッチを迫る図は狂気を感じる。

一度行ってみたかったという高級寿司屋特別料理を出してもらい、板前さんに「これ味見しました?」などととてつもなく失礼な発言をする広瀬アナが良い。

広瀬アナの好きな芸人である若井おさむサプライズで登場するのだが、2018年若井おさむに会って大喜びする彼女はなかなかレア人種だと思う。

お祝いメッセージ-1グランプリ(#316)

広瀬アナ河合選手結婚式に送られた番組関係からのお祝いメッセージを鑑賞し、どれが一番良いかを決める。

披露宴の様子も放送されるのだが、ハリウッドザコシショウの余興がまったくウケず、焦ったザコシがネタ最中瀧の方をちらちら見て助けを求めるのが面白い。(新婦広瀬アナにはウケていた)

お祝いメッセージは全体的に微妙ネタが多い(結婚式なのに、元貴乃花親方モノマネをして離婚話題になってしまっていた松村邦洋、いつも通りのおかゆ太郎など)が、広瀬アナにはウケていた。

第2回静岡珍貝まつり(#321)

放送休止前最後放送回。あまり市場に出回らない貝類試食して、味をランキングする。

変わった味であるという事前情報のあった貝をまず広瀬アナ試食し、普通に食べた後、瀧とゲストが口に入れるがあまりの不味さに吐き出してしまう。

広瀬アナの味覚センサー故障ぶりが面白い


他、ヤングランド思い出バスツアーごはんのお供選手権ロケ出前、わらしべ長者ザ・ベストテンシリーズなども好きです。

まり録画など残していなかったので、もう観られないと思うと寂しい。

2019-02-27

anond:20190227151652

現実にはダイ・ヴァーシティのせいで非プリティーなババキュアなどもプリキュアとして認められるにいたるわけだ

anond:20190227151652

因果が逆。プリキュアになれば誰でもプリティでキュアキュアになれる。

プリティでキュアキュアじゃないと、プリキュアを名乗ってはいけませんよね?

2019-02-23

けものフレンズの失敗

メディアミックスIP戦略の話

 

これはアニメけものフレンズ1期の序盤で薄々気づいていたんだけど

けもフレプロジェクトは、昔のメディアミックスに似ている

 

最近メディアミックスは、原作や設定のつながりなどを大事にする

昔のメディアミックスは、同じタイトルなのに作品によってガラッと話が変わったりする

 

これはおっさんならわかるかもしれない

1990年前半までは、漫画アニメというのは1話完結に近かった

適当漫画雑誌を買って、電車で読むとか

適当テレビを見て1話だけ観るとか

そういうスタイルがまだ残っていた時代

 

からメディアミックスも、設定やキャラだけなんとなく同じであとは別物ということが多かった

個人的に印象的だったのは天地無用あたり

その頃は「IPが」という話題はなかったと思う

売れたらアニメ化、売れたらドラマ化、売れたら映画化で、その中身はほとんど別物という感じだったと思う

 

それから2000年に入ってメディアミックス全盛期になってきてもまだ繋がりは薄かった

「ひょっとしたら地続きかも」と匂わせる程度だった

そういった状態だと、当たりとハズレが出るし、アニメは見たけど漫画は見ないとかそういうのが当たり前だった

 

2010年を過ぎたあたりからIPという考え方が出てきた

例えばアニメにハマった人を漫画誘導するとか、グッズを買わせるとか

一個の世界観を作っていろんなチャンネルビジネスを展開し、長く愛されるコンテンツ財産を作っていこうというのが方針

昨今のサブスクリプションブームと大体時期が一致しているし

漫画長編化とも時期が一致している

 

旧来のメディアミックスになくてIPにあるのは「話の繋がりの強さ」、「話のテンプレがある」当たりだと思う

たとえば原作漫画場合だと、映画化してもストーリーは一緒だし設定は大事にする

大事にしないと炎上する)

これは昔だと考えられなかったことだ

子供向けは卒業するものなのでテンプレート型であることが多い

例えばプリキュアプリティシリーズ戦隊シリーズもそうだ

IPは「話の繋がりの強さで他のメディア誘導する」か、「勝ちパターンを作ってナレッジを貯めていく」という戦略が主だと思う

 

その他に模索されてる方法として「同一キャラクター方式」「勝ち作品にのっかる」があると思う

 

その中で一番うまく行ってないのが「同一キャラクター方式」だ

だってこれ、旧来のメディアミックスじゃん!

同一キャラクター方式は見た目と性格は似てるのに、ストーリーや設定の違いが出るので別物扱いされる

視聴者相互交換がないので、作品毎に単独で戦うことになる

当たり外れあるが、業界的には外れが多いので平均すると負けるだろうし、設定の食いつぶしも起きて徐々にやりづらくなる(ソシャゲに似てるね)

 

ここらへん、分かりやすのがアイマスで、「同一キャラクター方式」を捨てて「勝ち作品に乗る」「勝ちパターンを作る」にシフトしたと思う

XENOGLOSSIA2007年。ちょうどメディアミックスからIPへという時代だった)

 

同一キャラクター方式は「擬人化モノ」もその一種だと思う

これは擬人化元ネタに興味を誘導したいのだろうが、うまく行っていない

結局「ストーリーの繋がり」「勝ちパターン」「勝ち作品に乗っかる」のどれかを選択するしかない

 

それでようやくけもフレの話だけど

これまでゲーム漫画アニメ1、アニメ2、舞台、そしてまたゲームが出るが

繋がりが弱い、勝ちパターンがない、というキャラクター同一方式=昔のメディアミックス

けもフレに感じるモヤモヤは、おっさんなら昔懐かしいモヤモヤなんじゃないだろうか?

 

結果的にうまくいってない

アニメ1期が奇跡的に成功したが、その勝ちパターンアニメ2期へ引き継がれず、監督の別作品に生きてしまっている

外注先にナレッジが溜まるという、いろんな業界でみかけるやつだ

 

ついでに何でこうなったか考えてみると

IPそもそも難しい

複数作品整合性を取らなければならない

原作がある場合原作愛で割とどうにかなるのだが、原作がない場合は厳しい

だというのに主導している方々はさほどIPに慣れていないらしい

そしてあまり利益追求で始まったプロジェクトでもないとも書かれている

動物を題材にした100年IPを作りたいという話だった

しかこの記事

https://www.animatetimes.com/news/details.php?id=1488452395

 

というわけで、不慣れな人材によるチャレンジのようなプロジェクトだったわけで

なるようになったのだろうと推測する

 

そもそもの失敗として、利益追求プロジェクトではないのにIPを目指しているあたりがおかしいのではないだろうか?

以下はバンダイナムコIP一覧だが

https://www.bandainamco.co.jp/group/ip.html

見ての通りドル箱中のドル箱

ビジネスサイドに手を抜かないし、クオリティにも手を抜かない

IPってそういうもんじゃないのかな

もし「作りたい作品を」「長く愛されるものを」作るなら、1メディアに集中するべきなのではないだろうか

 

アプリ1の流れを止めて、またアプリを作る

アニメ1の流れを止めて、またアニメを作る

 

これじゃまるで内部抗争が耐えないどっかの銀行システム開発のようだよ

2019-02-17

なんかオススメ女子アイドルアニメ教えて

アイカツ!シリーズアイマスシリーズラブライブ!シリーズプリティシリーズろこどるミス・モノクロームは全部見た。忘れてるやつもあるかも。

最近だとゴクドルズとかゾンビランドサガを見てた。

なるべく1、2クールで終わるやつで、曲に力入ってるやつがいい。

2019-02-15

プリティになりたい

電車でキャピキャピ女子高生を見るたびに怒りに燃える

2019-01-25

anond:20190125122843

プリティでキュアキュアしていることを肯定している時点で反ポリコレだろ

2019-01-11

anond:20190111134025

アイ・フィール・プリティを見る

イケてないと思い込み、周りを困惑させるくらい卑屈だったおデブが、自分自身は超イケてる事故で思い込むストーリー

日本アメリカでは反応が違い過ぎてビビった

やはり日本人は優しい

2019-01-04

昨日も今日明日もブス

幼稚園ごっこ遊びはいつもお父さん役。"◯◯◯◯ちゃんお姉ちゃんダメ!"気づくと仲間はずれ。

小学校。初めての夏休み、開放プールで初対面の上級生たちから"目つきが怖い、こっち見るなブス!"、笑いながら水の中に頭を押し込まれる。ペアの6年生から一度も遊んでもらえず1年生を終えた。

中学校。"◯◯◯と友達やめてくれ、あのブス俺無理、お前があいつといるの恥ずかしい"と友人が彼氏から言われる。この頃は相手の年齢性別関係なくエグい言葉かけられたことが多すぎて逆に思い出せないことが多い。

高校。15年間の経験から学び、先に自虐することを心掛けてブスなピエロに徹したのであまり辛い思いをしていない。女じゃないので。

大学。ブスピエロ続行。同期や上級生、先生からの"女らしくしろ" "メイクしろ"の言葉ダイエットしてメイク必死練習する。ようやくギリヤレる枠に。

社会人現在進行形でブスピエロ。良く見られてギリヤレる枠同時進行中。

時期問わず見知らぬ人からブス!と笑われたこ複数回あり。場所は色々。電車デッキ高校総体の会場、車の運転中、隣車線の車の助手席&後部座席から etc...。友人に気を遣ってもらうことも多い(飲食店やデパコスカウンターでの接客簡単な街頭インタビューなど)。数年に一度の法事はいつも親戚たちからかわいいはとこ比較されていた。両親や祖父母申し訳なく思っていたことを覚えている。

久しぶりに水中に頭押し付けられる夢見たものしんどい。常に自分が醜いと言う意識は忘れずにいるんだけど、実体験を思い出すのはまた違ったきつさがあるね。3歳くらいからの自分写真、我ながらブスすぎて恥ずかしくてろくに見られない。てか情けなくて、お母さんお父さんごめんなさいと涙ぐんでしまったりする。こういう所がこれまたキモい特に幼い頃は、まだブスだという自覚がなかった頃はセーラームーンの真似とかして写真撮ってもらってて、頭掻きむしりたくなる。365日24時間常にブス。今年もブスとしての1年が始まったんだなと思うと悲しい。せっかく明日休みなのに。

年末に観たアイフィールプリティだって、とても素敵な映画だったのに自分は中身もブスだからやっぱ全然あかんなと自分のブスストーリーに乗っ取らせてしまった。

ブスと言われたり思い知らされたりするのは全く腹立たない。怒る資格なんてない。27年間変わらない事実なんだからそろそろ受け入れたいのに毎回悲しく思ってしまう。周りのみんな試行錯誤しながら人生進めていってる、こんな馬鹿みたいなことでくよくよ悩んでるの私だけ。

2018-12-30

anond:20181230165803

🐣みんなのプリティベイベーひよこちゃんだよ!パパって呼んでもいいかな?

2018-12-16

キラッとプリチャンが嫌いな理由

キラッとプリチャンへのヘイトが爆発しそうなのでここにぶつけさせてください。もう無理。殴り書きです。プリチャンが好きな人は見ないでください。




ミラクルキラッツにどんどんヘイトを溜めてしまうのが本当に嫌だ。

ミラクルキラッツのどこに実力や才能や努力の跡があるのか、壁を乗り越えたのかみたいなのが全くないままトッププリチャンアイドルなりそうなのが怖い。

プリパラプリリズも、プリズムスターアイドルたちはあんなに練習してて才能があってもさらにそれを磨いて困難にぶつかって乗り越えてそれをパフォーマンス昇華させてる。練習描写もない、困難にぶつかってもないキラッツのパフォーマンスに感動を覚えることができない。

くそう言った積み重ねがない上にえもちゃんカメラの前で平気で相手を煽るような配信者としての意識に欠ける子なのにデビューしてそのまま紆余曲折もなくトッププリチャンアイドルになりそうなのが本当に嫌だ。

個人的感覚だけどえ、こんなことやっちゃあかんやろ!ってキラッツがやっても全然咎めしなのヘイトに火を注ぐ(パーティー回でマナー講座やっといてのアレとか)。おしゃまトリックスは不正をしたらちゃんと失格になってるのになんでキラッツには誰も言わないんだ。

メルスタはあんなが暴走してもさらめるが抑えてくれるしダメだよ、って注意してくれる。そしてあんなも何だかんだプリチャンアイドルとしての努力は惜しまないしプロ意識がすごいのに、キラッツはえちゃん暴走スルーだし3人揃ってプロ意識の前に配信者としそれどうなの?って感じるところがあるのが本当に無理。

そんなメルスタがプロ意識もなければチームとしての積み重ねもない、3人のチームの絆も感じられないキラッツのライバルポジなのが、は??????って感じ。デビューしたばかりのキラッツがいきなり対等なツラしてしか絶対ストーリーの進行上メルティックスターに勝つって透けて見えるのが最高〜に地雷です!!!!!メルスタはキラッツの引き立て役じゃねえ!!!

インタースペシャル大会の再予選のクイズ大会、やる意味あった?そもそもユーチューバーみたいな番組配信をやるプリチャンでなんでバラエティ番組みたいなことをやってるの?

キラッツはほとんどりんかちゃんクイズを答えてるし。そしてえもちゃん邪魔しかしてないのを二人はスルー無視を決め込んで引きずってるし。チームの結束力とか、そういうのを見て競うべきじゃない?そんなんでどうしてトッププリチャンアイドルに相応しいのはどのチーム、って決められるの?

そしてクイズ女王が勝ち上がってデザイナーズ7の質問への回答にトッププリチャンアイドル栄光のゴールです、って答えて落とされて。プリパラでもプリリズでも神アイドルプリズムクイーンを目指してやってきたのにプリチャンはその答えではだめならさらにすごい回答があるんだろうと思って。

でもキラッツの回答はトッププリチャンアイドルのことはわからない、でもやってみなくちゃわからいからなってみたい!って…確かにニュアンスは変わるけど…そんな答えしか用意してないのになんでキラッツは合格なの???

いや、百歩譲ってキラッツの回答は合格だとしても、棚ぼた的にキラッツに回答権が移るのがわからない。なんでキラッツはクイズに負けたのに成り行きで回答してしかキラッツの決勝進出が決まるの???キラッツ何もしてないじゃん。ただデザイナーズ7の質問に対して答えただけじゃん。そしてその回答権すら勝ち取ってないじゃん。その質問重要なら再予選で脱落したチームにも同じ質問してよ。全員に同じ質問をして、その上でキラッツの答えが一番ふさわしい、ならともかく。おおよそアイドル評価するのにふさわしくない項目で争われるは都合よくキラッツが回答するわ、ぜーんぶキラッツが決勝進出するために制作陣が逆算してるのが透けて見える。だからアイドルコネアイドルって言われるんだよ!

インタースペシャル最初から最後まで訳の分からさとヘイト溜めることしかなかった…不正したおしゃまトイレ掃除で済んでたり自分たち不正を行ったことに反省どころかメルスタを逆恨みしてるし。

あとキラッツはいい加減えもちゃん相手を煽るようなことをしたらダメだよとか注意して。スルーして無視無関心で今日も頑張ろうね!とかどんだけチームの絆が薄っぺらいの。あかんことしてたら注意し合うのも友達でしょ。それもないの?カメラが回ってるんだよ。カメラが回っててその煽りしてて放置する?そしてそれが炎上しない世界?どうなってんのキラ宿の世界

そしてアニメ制作陣、何より子供が見てるアニメなんだよ。実際にプリチャン見た子供動画配信したときにえもちゃんみたいな煽りを真似したらどうするの。自分の子供がそんな真似したら嫌だわ子供に見せたくないわ。

りんかちゃん、すごくプリチャンに詳しくて二人の行動にダメ出しするくせに、えもちゃんのそういうところはキラッツのイメージダウンに繋がるからNGよ!って言わないのもすっごく違和感だわ。



プリチャン、曲単体はいいと思うしコーデもかわいいし、プリティライブのプリチャンチームのパフォーマンスが本当にすごくて応援したいと思ってるのにアニメスタッフのプリチャンのキャラの描き方、そしてストーリーの進行がことごとく自分地雷を踏み抜いててつらい。しんどい

監督インタビューを読んでもさら地雷を踏み抜かれるばかり。

いつかプリパラの亡霊をやめなきゃって思ってたのにとうとう亡霊のまま年を越しそうだよ。どうするの。どうしたらプリチャンを愛せるの。

愛憎は紙一重だっていうけどどうしたらこの憎しみをプリチャンへの愛に変えることができますか。

どなたかプリチャンのここはこういうポジティブな解釈ができるんじゃないか、みたいなのを授けてください…お願い…楽しいプリチャンライフを送りたい…

2018-12-12

ふたり(以外)はプリキュア【加筆修正版】

その世界では、誰もがプリティでキュアな存在プリキュアに変身できた。

ただ 2人の例外、ホカノとサナギを除いては。

物心ついて、そのことに気づいた2人は、悲しみにくれた。

何度試しても、変身はできない。

2人は、この世界では凡人にすら達していなかった。

そんな2人ではあったが、周囲の人々は、とても親切に接してくれた。

プリキュアには、原則として悪人はいない。

2人は、優しい人々に囲まれ、健やかに成長していった。


そんなささやか日常は、仮面をつけた者らが世界に現れることで壊される。

仮面ライダーを名乗る彼らは、次々とプリキュア達を襲っていく。

全員がプリキュアであるがゆえに、悪意や犯罪免疫のなかった世界

OMENライター666を始めとするライダー達に、抵抗できる者はいなかった。

プリキュア達がドキドキする暇もなく、ライダーは、その身ぐるみをHUGか、心臓ハート)を鋭い爪で鷲掴み(キャッチ)していった。

街に溢れるのは、血しぶき(スプラッシュ)と、ひめいと殺人者キラ)。

そして、数々のフレッシュ死体

魔法かい救世主イエス)はどこにも見当たらず、圧倒的な突撃チャージ)に世界はコウフク寸前だった。

それは、平和な日々しか知らない世界にとって、最大限(マックス)にハート〝な状況だっただろう。

まり惨状を目の当たりにして、ホカノとサナギは、気を失う。

彼女達にとっては、ライダーこそが「衝撃をもたらすものショッカー)」だった。

2人は、気絶している間に、不思議な夢を見る。

夢の中で、ホカノとサナギは、全人類仮面ライダーである並行世界の住人だった。

仮面ライダーが増殖しすぎた世界から新天地を求めて並行世界へと送り込まれ尖兵

それが、ホカノとサナギだった。

2人は、気がかりな夢から目ざめたとき自分達が2匹の巨大な毒虫に変わってしまっているのに気付いた。

あの夢が見せたのは、真実だったのだ。

「他の」世界から来た「蛹」だった2人。

2人は羽化し、あれほど焦がれた「変身」をしていた。

その姿は、決してプリティではなく、キュアからもかけ離れていたが、この世界で2人だけが、悲しみと絶望を知っていた。

ライダーに対抗できるのは、

世界広し、

といえども、彼女達だけだった。

2人は、優しかったプリキュア達に報いるため、「大きなお友達」として戦った。

2人の活躍戦線は膠着し、両陣営停戦合意に至る。

ほっとしたのもつかの間、新たな敵が並行世界からやって来る。

EXILEだ。

EXILE達は、全人類EXILEグループになった並行世界から、重戦機に乗ってEXILEしてきたのだ。

彼らの掲げるスローガンは、LOVEDREAMHAPPINESS

それは、皮肉にも、プリキュアテーマとも共通していた。

もっとも、古来、戦争なんてそんなものだったのかもしれない。

EXILEタイミングずらして回るやつに巻き込まれ、倒れていくプリキュアライダー達。

そのエグい行為は、万死(die)に値したが、プリキュア達に、なすすべはなかった。

ランニングマンに仲間達が次々とちぎられ、ライダー側の大将は、もはや裸同然だった。

プリキュア世界崩壊かと思われた瞬間、世界に現れたのは、栗まんじゅうだった。

まんじゅうは、停戦を呼びかけるとともに、これまでの全てを語り始めた。

全ての始まりは、あるロボット少年だった。

あんな夢も、こんな夢も、全ての夢(All I Want)を叶えてくれるロボットだ。

彼らは、栗まんじゅうを、倍々に増殖させ始めた。

そして、増殖を続ける栗まんじゅうの扱いに窮し、これらを宇宙に投棄したのだ。

まんじゅうは、増殖を続け、やがて、互いに引き寄せ合って結合し、星を形成する。

まんじゅう製にして、

まんじゅう性を持つ、

まんじゅうである

この星を遠くから観測する者がいたならば、きっと、虚空に1つの巨大な栗まんじゅうが浮かんでいるように見えただろう。

さらに、栗まんじゅうは増殖を続け、やがて、シュヴァルツシルト半径が星の半径を凌駕し、ブラックホール形成される。

ブラックホールは、増殖を続け、自らの存在する世界を満たすと、他の並行世界へと進出して、あらゆるものを吸収していった。

ある並行世界では、増殖し続けるスーパー戦隊を。

ある並行世界では、AKBグループ坂道シリーズを。

Vtuberを。

楽天カードマンを。

コンビニを。

赤字国債を。

ワカメを。

あらゆる存在は、事象の地平面のかなたへと消えていき、漆黒の棺へと埋葬された。

外部からは、ただホーキング放射のみが観測できるのみ。

もっとも、もはや観測する者も存在しなかった。

ある因果律の狂った並行世界では、スマブラザ参戦者であるカービィを吸収した。

「それゆえに」、吸収した対象能力コピーできるようになった。

ある並行世界では、始まりの男女に出会う。

ブラックホールヘヴィーな力は、知恵の実もろとも彼らを吸収した。

(ホカノとサナギは、知恵の実の話を聞くと、なぜか本能的な恐怖を感じた。)

それ以来、栗まんじゅうは、知性を獲得した。

知性を獲得した栗まんじゅうは、無軌道な吸収・拡大をやめる。

このまま続けていれば、並行世界全体を包含する多次元宇宙崩壊してしまうからだ。

こうして、栗まんじゅうは、プリキュアEXILEの元にやってきた。

まんじゅうは、多次元宇宙崩壊を防ぐ手段として、Vtuberを吸収して得た、バ美肉能力を用いた。

並行世界をそれぞれ1人ずつの人間に集約したのである

そうして出来た新しい世界では、1人1人の人間が、それぞれ内に秘めた並行世界コスモ)を持っているのだ。

人々の歴史記憶改ざんされ、各グループの増殖スピード抑制された。

記憶が消されたとはいえ、人々は、潜在的記憶から影響を受ける。

複数存在したプリキュア世界から生成された人々は、プリキュアアニメの作り手や重度のオタクになった。

人々の深層心理に強く刻まれたホカノとサナギは、初代主人公モデルになる。

アニメの中の2人は、誰よりもプリティでキュアな存在だった。

まんじゅうはというと、あらゆる能力を手放して、1人の人間になることにした。

まんじゅうは、気付きつつあった。

知覚はできなくても、どこかにきっと他の多次元宇宙があることに。

どんなにコントロールしようとしても、人々の愛と欲望がある限り、また、何かが増殖し続けてしまうだろうことに。

この多次元宇宙もやがて何か一色になり、他の多次元宇宙と争いになるだろう。

その結果、運が良ければ、各多次元宇宙は、1人1人の人間に生まれ変わるだろう。

きっと、こうして歴史がくり返されてきたのだ。

世界は、いつだってフラクタルに満ちている。

まんじゅうは、運命に身を委ねることを決めた。

究極にして思考できる栗まんじゅうは、1人の人間栗子になったのである

まれた時は、ただ人間に食べられるだけの存在だった。

今度は、美味しいものが食べられると良いな、と思いながら。

anond:20181204210224

2018-11-17

平成の終わりに、『たまごっち』の話をさせてほしい

続きの記事https://anond.hatelabo.jp/20190204132549

唐突ですが、私は、『たまごっち』が好きな成人済みの者です。突然ですが、ここで私の好きな『たまごっち』の話をさせてください。

たまごっちは、平成の始まりに始まった一大ジャンルです。90年代の全盛期のことはわかりませんが、わずか3年で4000万個を売り上げたそうです(ソースバンダイ新卒向け情報サイト)。過剰な生産により不良在庫を抱えてしまい、バンダイを潰しかけたたまごっちでしたが、なんと2004年に復活を遂げます。そして、私とたまごっちたちとの関係は、この復活後からまります

たまごっちのことは、私が小学生低学年のころから好きでした。最初は、素直にキャラクターがかわいくて、なんども自由帳やらくがき帳に彼らの絵を描いていました。ゲームもとっても楽しかったです。初めてたまごっちが死んでしまったときは、ショックで泣いてしまうほどでした。

ところが、中学生ぐらいになったころ、それを原作にしたアニメが始まりました。それから露骨女児ウケをあおるような、プリティーでキラキラしたキャラクターが増えるようになりました。私が好きだった、昔からいる素朴系のキャラクターは、徐々に出番が減らされました。

一部のキャラクターに至っては、新しいキャラageをするためにsageられる当て馬にされたり(いわゆるヘイト創作公式がやっている状態)、中には、存在が無かったことにされたキャラクターもいました。それに、本筋のゲームとは違う変身グッズとかにも手を出すようになって、その女児向け臭さが鼻につくようになりました。そういうところは嫌いでしたが、この時期に増えた新キャラの中にも、少しは好きなキャラクターがいるので、なんともいえません。結局、ほとんどの回を愚痴りながらも毎回観ていました。絵もけっこう描いてたし……。

そしてそのアニメも、半年にわたるセレクション再放送を経たのち、3年ほど前に終わりました。


ところでたまごっち公式サイトには「ごっちしんぶん」(現在は「ごっちレポート」)という名前の、毎月最新情報を発表するページがあります。「最新情報」と称して、先月と全く同じことを掲載し続けるのが何か月も連続することもざらにありました。実質更新が無いのと同じです。

宣伝の仕方も、なんだか残念です。twitterは、いまだに公式マーク(青いチェックマーク)がついていません。せっかくどこかのカフェなどとコラボしても、その情報拡散することもありません。おもちゃショーなどのイベント出展情報も、全然載せません。公式サイト更新情報があっても、twitterには載せません。一か月以上放置されていたこともザラです。代わりに載るのは、公式youtubeチャンネル動画更新情報。残念ながら、それも取りこぼしが多い。しかも、その動画はいつも再生数3ケタ程度。一応月に数本はアップするものの、正直そんなに面白くない。残念ながら宣伝効果はいまいちです……。

ここで、先述のアニメの話をもう一度させてください。良かったところの一つとして挙げられることは、声優さんが豪華だったところでしょうか。まめっちを演じていたのは、釘宮理恵さんです。他にも、こおろぎさとみさん、三瓶由布子さん、金田朋子さん、能登麻美子さん、加藤英美里さん、ゆかなさん、斎藤千和さん、小西克幸さん、竹内順子さん、山口眞弓さん、水島大宙さん、伊瀬茉莉也さん、チョーさん、稲田徹さん、竹達彩奈さん、茅野愛衣さん、小山力也さん、大原さやかさん、阪口大助さん……。最近人気のゲームアニメで大活躍されている方も多くいらっしゃいますよ。最近デッドプール』の吹き替えや『FGO』の坂本龍馬話題加瀬康之さんに至っては、本当にものすごい数のサブキャラ役を兼任してくださっていました。

youtube動画には、現在彼らは登場しません。残念ながら、声優さんによる話題性も見込めません。たまごっち公式youtubeチャンネルが始まると発表されたときには、webアニメでも作るのかな、と思っていたのですが、残念ながら違ったのです。とくに大事と思われるキャラクター紹介や世界観紹介の動画は、おかげでただの紙芝居状態。また、名前も知らない少女などが「実況」と称して普通にたまごっちを遊ぶ動画とか、女性公式サイトで細々と募集しているおたよりを読むコーナー、果てはわざわざたまごっち動画として投稿する意味があるのかわからない動画まで……。女性くちぱっちパペットを手に付けて、一人劇をしている様子はなんだか泣けてきます

以前はせっかくはじめしゃちょーさんがたまごっちスポンサーにつけて「たまごっち100個一斉に育てる」動画投稿してくださったものの、たまごっち宣伝にはならず、肝心のはじめしゃちょーファンの反応も「はじめしゃちょー面白www」でおしまいでした。再生回数だけはすごかったんですけどね……。それっきり、有名人を起用したコラボほとんどやっていません。

そして、たまごっちは、2004年の「復活」から2017年までで4200万個を売り上げたそうです(ソースバンダイ新卒向け情報サイト)。結構な個数です。公式サイトには、まるですごいことのように自慢げに書かれています。でも、ちょっと思い出してください。90年代の全盛期には、『わずか3年で4000万個を売り上げた』と先述しました。そうです、13年かかってやっと全盛期の売上3年分程度なのです!かなりショックを受けました。


そこに、LINEから救いの手が差し伸べられました。今年の9月18日LINE QUICK GAMEにて、「LINE発見!!たまごっち」のサービスが開始されたのです。私は早速、サービス開始当日からプレイを開始しました。

なんと400万人もの方(公式アカウントの友だち登録から推定、このゲーム公式アカウントを友だち登録しないとプレイできないため)がたまごっちプレイしてくださりました。すごいですね、2004年2017年たまごっちの売り上げ個数の1/10程度の人数ですよ。twitterも、人気のイラストレーターさんがプレイの様子を投稿したりしたりして、相当にぎわいました。(残念ながら、私自身の周りには、遊んでいる人はいないのですがね……)アンケートも開催され、不満点もかなり大幅に改善されました。

しかしその喜びもつかの間、11月2日11月30日までの(冗談みたいだけど本気の)長期メンテという形で現在サービスは休止中です。せっかく興味を持ってくださった方がたくさんいらっしゃったのに、今ではもうサービス開始前に逆戻り。サービスが再開してからちゃんと復帰する人がどれほどいるだろうか……。


「こうなったら、私がバンダイ就職して、たまごっち革命を起こしてやる!」と意気込み、就活の傍ら、いろいろと調べてみました。バンダイでは、3~4年ごとに全員が様々な部署に異動するというローテーションシステム採用しているそうです。私はたまごっち以外にはそうそう打ち込める見込みもありません。たまごっち以外に熱意のない人材なんて、さすがに必要ないでしょう。私はバンダイ就職するのを諦めました。


こうして今でも、愚痴は止まりません。ツンデレ外圧ライフエンジョイ(?)しています。昨日は、社員さんに対する愚痴まで吐くようになりました。ここまで来たら、もう愚痴るのも楽しくなくなってきました……。世の中からは忘れ去られているのに、雑草根性中途半端に生きているたまごっち公式を見て、

「もうこんなことなら、いっそ終わってしまえばいいのに!ずっと見向きもされないのに、無様に生きているたまごっちを見ているのは嫌だ!」

と言ってしまいました。家族からは相当たしなめられました。

一度は過剰な生産による不良在庫バンダイを潰しかけたコンテンツであるにもかかわらず、今でもたまごっちは生きていますアニメもなく、今はスマホゲーム時代で、売り上げもそこまで見込めないから、予算も削られていたりするのでしょう。きっと広報に割く人員時間お金も無いのでしょう。どんなに私が面白くないと思うコンテンツでも、お金人材も(おそらく)ギリギリの中で、(多分)わずかな予算の中で、数少ないチームメンバーが、やっとの思いで、血のにじむ思いで絞り出したアイデアです。その思いを無碍にするような発言をしてしまたことを、今では深く反省しています。なるべく素直に、外圧気持ちは控えめにして、今回の新作の発売を喜びたいと思います

私は復活後から今までの、ほぼ全ての作品プレイしてきました。このまま一発屋オワコンとして、平成の終わりとともに人々に死語扱いされて消えてゆくのはいたたまれません。


最後に、メディア露出が少ないので、私がここで最新作の宣伝します。まあこの記事による拡散力がいかほどになるかは分かりませんが。

たまごっちシリーズ最新作、『たまごっちみーつ』は2018年11月23日発売です。

このたまごっちは、どんどん次の世代へ、親の要素が「遺伝」してゆきます。例えば、まめっちの頭部にめめっちの目とくちぱっちの口が付いたたまごっちという具合に。その組み合わせは実に100京通り以上です。もはや天文学的でしょう?同じ姿のキャラクターは、おそらく二度と生まれません。それに、おもちゃ屋さんに配置された通信スポットで定期的にたまごっちを追加配信するので、これからもその組み合わせはもっと増えてゆくと思われます最近キャラクターを知らなくても大丈夫ですから、ご安心ください。

カラー液晶搭載で、解像度もそれなりなので、カラフルで表情豊かなたまごっち生活を共にすることができます。皆さんはおそらく、低解像度の白黒の液晶しかご存じないでしょう?

さらに、このたまごっちはなんとbluetooth対応で、スマホを経由して、全国のたまごっち通信することができます。周りに持っている人がいなくても大丈夫。実質オンラインゲームだと思えばいいのです。

さらさらに、最近たまごっちには、「ベビーシッターに預ける」機能が付いており、預けている間は育成する必要はありません。忙しい現代人にも安心機能です。

公式には「オープン価格」と発表されていますが、大体6000円です。プリティーなピンク色は恥ずかしいという方には、一部店舗限定ホワイトたまごっち販売されますホワイトたまごっちといえば、全盛期(1996年頃、私はまだ生まれてません)にはプレミア価格(数万円)がつくほどのヤバイ品だったとお聞きしております。ことしのたまごっちも、ホワイト伝説プレミアがつくほど盛り上がってほしいと祈っております。あっ、転売ダメですよ。

そういえば、アリアナ・グランデさんもたまごっちファンだったらしいです。(そのよしみで、たまごっちアニメED彼女楽曲「Baby i」のリミックスバージョンが起用されたこともあります権利関係DVDには収録されていないのが残念です)現在ファンかは知りませんが。国内外スターが、たまごっちみーつをインスタに載せてくれたりしないかなあ。

さあ皆様、久しぶりにたまごっちを遊びませんか?面白作品なのに、注目度が低いのはホントもったいないと思いますたまごっちというジャンルが、まだ生きていて、新作を出し続けているということを、世に知らしめたいのです。そして、「他のたまごっち結婚して遺伝子をミックスする」という本作の性質上、遊び相手がなるべく多く必要なのです。きっと楽しんでいただけるはず。たくさんの方に遊んで頂きたいです。どうか、たまごっちのことをよろしくお願いいたします。


追記:

みなさま、ブックマークを利用したコメントまことありがとうございます

中でも特に気になった「ぐでたまコラボすればもしや」というコメントにお答えしますね。

なんと、「ぐでたまたまごっち」というたまごっちがすでに出ております。というわけで、そのコメントへの答えは、「有名IPコラボしても無理でした」ですね。なんといっても公式さんが宣伝を全くできていないので……。良ければ買ってあげてください。

http://tamagotch.channel.or.jp/tamagotchi/gudetama/


追記:

追記1を書いている間に新しいコメントが来ていたのでお答えしますね!みなさま、お読みくださりありがとうございますたまごっちについてこんなに熱く語ったのは久しぶりなので、とても嬉しいです。


増田ブログツイッターで日々宣伝するというのはどうか」

したいのはやまやまなのですが、実はこれができないのには理由があります

実は私以外にも、同じぐらいの年、あるいは年上のたまごっちオタクわずかにます

公式から供給も少なく、新規ファンも増えないので、彼らは日々鬱憤を募らせています。新鮮な風が吹き込まないので、たまごっち界隈は常に一触即発の泥沼状態。時折、ファン同士で喧嘩をしたり、炎上沙汰を起こしたりして殺伐としています。中には、そういった喧嘩のなかで恨みを買われ、個人特定をされて公式イベントでの殺害予告をされたファンもいるとの噂で、ほんとに恐ろしいです。ほのぼのとした公式とは真逆に

自分も一度炎上沙汰に巻き込まれしまったので、現在アカ消し逃亡生活中です。あとから作ったアカウントでも、たまごっちの話はしないようにしています。「たまごっち」はワードミュートに。イラストの絵柄から特定されたりしたら面倒なので。

たまごっち現在幼い女児向けとして展開しているからか、正直言うと心が幼児のままの方が多くいらっしゃいます。小難しい言葉を使っていますが、自分自身もわりとそうです。中には日本語が通じないレベルの人もいくらかおり、うかつにtwitterたまごっちの話をするのはとてもキケンなのです。だから匿名ブログで発信しています。腰抜けのチキンでごめんなさい。


FGOポケモンGOたまごっちコラボイベントをやれば良いのだよ!」

ありがとうございますFGOは大好きです。ポケモンGOは厳しそうですが、FGOとはコラボやすそうですね。セイバーっちやアーチャーっちやランサーっち、育ててみたいです!FGOファンの層を取り込めれば、大幅な話題性が期待できそうですね!サンリオとのコラボの絵柄を見れば分かるように、サーヴァントたちがかわいい絵柄にも合うということは証明されているので、そんなコラボがあったらいいですね!このブログFGOたまごっち公式さんの目につけばいいのですが。


「コトダマンコラボしてほしい」

コトダマンは以前プレイしておりました!コトダマンコラボ積極的だし世界観殺伐としていないので、コラボやすそうですね!(コトダマンSEGAゲームであることに目をつむれば……。)


たまごっちの生みの親みたいだ」

うわわ……そんなことはございませんよ!だって、初代たまごっちが発売された1996年には、まだ私は生まれていませんし……!

実際の開発者は、横井昭裕さんという方です。なんと、「プロフェッショナル 仕事流儀」に出演したこともあります。彼のおもちゃ作りへのなみなみならぬ思いが伝わってきますよ。良ければ、図書館などで探してみてくださいね


日中預けられたたまごっちとそうでないたまごっちの育ちの差がどう設定されてるのか興味ある」

とくに差は発生しませんよ!ご安心ください(?)

忙しい方でも、忙しくない方でも、同じように育てることができます


イーブイバージョン発売おめでとう」

たまごっち公式さんのツイートがなんと1万回以上RT公式ツイートがこんなにRTされたのは初めて見ました。フォロワーさんも2倍になりました!何はともあれ、良いコラボ相手が見つかって良かったです。


みなさま、温かい言葉ありがとうございます勇気が出ました。バンダイへの就活チャレンジしてみようと思います

2018-11-08

anond:20181108181456

日本語がそうだろ

枕詞が大げさ

使命だの一生懸命だの

プリティクールって何回言うんだよって感じ

2018-10-31

続・2018年秋の連ドラの第1話をいろいろ見ていく

2話3話と放送されててもあくま1話感想の続き。

 

『神ノ牙-JINGA-』※第0話

<あらすじ>

怪物に憑かれた人間を倒す変身ヒーロー

感想

あ、これは1話じゃなく0話という扱いらしい。内容的に0話を称する理由がピンとこなかったが、1話から違う感じの話になるんだろうか。

敵が人間の姿で登場し悲しい境遇怪物に憑かれたことを描くなら、人間の姿のまま退治される方が悲壮感があっていい気がするけど、アクション問題? 『牙狼GARO>』シリーズの関連作品らしくてそちらはほとんど見たことがないけど、そのへんの事情もあるのだろうか?

 

主婦カツ!』

<あらすじ>

夫に勝手仕事を辞められた専業主婦が外に働きに出る。

感想

主婦になるための活動ではなく主婦就職活動で「主婦カツ」っぽいことに違和感を抱きつつ見てたら、就職活動よりもパート先の弱小スーパーvs.大手スーパーみたいな話になりだしたけど、なんだかんだで最終的には正社員になるのだろうか。

夫の独断専行を悪びれない明るさがなかなか怖い。いや仕事を辞めることは必ずしも非難できると思わないが、事前に伝えることは分業を営んできた相手に対するせめてもの礼儀だろう。

 

黄昏流星群

<あらすじ>

夫婦不倫するのかな?

感想

佐々木蔵之介が妻の中山美穂を裏切って職場本仮屋ユイカになびかずに旅先の黒木瞳に惚れる一方、中山美穂の方は娘の婚約者らしきジャニーズWESTに惹かれるっぽいって、性別と年齢に着目すると新鮮さがある。

仕事で躓いて不倫へ走る佐々木心理ありがちながら丁寧に描かれてるし、中山の方は思いの外ドロドロの予感だし、悪くないかも。

 

昭和元禄落語心中』○

<あらすじ>

前科者が落語家弟子入り。

感想

岡田将生落語家の若き日だけでなく高齢名人である現在もがっつり演じさせるという無茶振りで、もう少し老けメイクを濃くしてもと思いつつ、しかしこれがなかなかどうして堂に入った演技だった。こんなに滑舌良かったんだな。

前科者の竜星涼も達者だし、話の緊張感も保たれてて、アニメ版たからもういいかなと思っていたが見続けたくなった。

 

『僕とシッポと神楽坂

<あらすじ>

古い動物病院イッセー尾形から受け継いだ相葉雅紀

感想

イッセーと相葉微妙に似てるけどべつに祖父と孫ではないのか。あといきなり相手任せにする無責任な継がせ方は相応の理由があるのか。

正体不明神主が都合よく重要情報を教えてきたりとか、広末涼子親子に何か起きるようなタイミングの「一寸先は闇」張り紙とか、山場となる犬の拒食が簡単な話しかけで解決したりとか、女性陣が主人公性的に辱める笑いとか、なんかモヤモヤが多い初回だった。尼神インター渚の変身っぷりはい意味で驚いたが。

 

『こんな未来は聞いてない!!』

<あらすじ>

田辺桃子ともさかりえじゃなく野呂佳代になって未来からやってくるラブコメ

感想

SUNNY』見てないけどたしかともさかりえっぽい雰囲気があるかも? いや吹石一恵の方が似てる? あれ中谷美紀になった? やっぱり京野ことみ? なんか場面によっていろんな女優に似て見える不思議な顔だな田辺桃子野呂佳代にはべつに似てないが。

気楽に見れるコミカルさで、恋敵の女子もなかなか手強そうでいいんだが、タンクトップの上に羽織ってたシャツを躊躇なく女子に貸せるなんてモテる男ってのは凄いな。

 

サイレント・ヴォイス 行動心理捜査官・楯岡絵麻』※第2話

<あらすじ>

栗山千明心理学で犯人を落とす。

感想

月曜から夜更かししてオールスター感謝してたら1話を見損ねたので2話で。

古畑任三郎』的な視聴者への語りかけが入って推理クイズ様相心理学が万能過ぎるが、それはそういう条件に基づくクイズなんだと飲み込んでしまえば悪くない。

栗山は下手とは言わないが、取調室内での犯人との長い攻防を演技合戦で楽しませるにはケレン味不足か。

 

『ドロ刑 -警視庁捜査三課―』

<あらすじ>

泥棒のおじさんがやる気のない若い刑事を手助け。

感想

泥棒自分の正体に気付いてくれた嬉しさから刑事に他の泥棒をチクるっていい話なんだろうか。BL的にはいい話かもしれないが。例えば強盗に対して許せないからチクるとかならまだ……いやそんな美学を振りかざされてもそれはそれでウザいし一課の管轄になって三課のドラマという希少性が無くなっちゃうか。

刑事の方はステレオタイプを誇張したような若者なのだが、これはこれで清々しく感じる部分もなくはないので、変に成長とかされるより徹底してくれた方がいい気もする。「今の若いのってみんなあんな感じなの?」「いや結構酷い部類ですね」と一般化に釘を刺す台詞には好感(余談だが『けもなれ』の同様のステレオタイプちょっと気になってる)。

 

江戸前の旬』

<あらすじ>

寿司屋の息子。

感想

職人世界だか何なのか知らないけど、普通に「教える」ことができないのって、客にも迷惑かけるよなっていう。

主役の須賀健太が見た目も言動漫画キャラっぽさがあると思ったらやっぱり漫画原作だったが、漫画の絵が須賀健太全然似てなかったのと巻数が95巻も出てたことに驚いてしまった。そりゃ全巻プレゼントも1名様になるよな。

 

今日から俺は!!

<あらすじ>

転校を機にヤンキーデビュー

感想

ギャグとはいえヤンキー文化苦手。ギャグで通し切るわけでもなさそうだし。そして福田監督ギャグも少々苦手。賀来賢人は頑張ってるとは思うが(願わくば演技に「どや面白いやろ」感が出ませんように)。

 

ハラスメントゲーム』◎

<あらすじ>

左遷されたスーパー店長本社コンプライアンス室長に。

感想

これは良かった。話自体の出来に加えて、唐沢寿明普段の食わせ物演技の面白さとここぞという時に人間味の見せて相手を説き伏せる演技の説得力が見事。単純なハラスメントの構図を避けても単純な逆張りにしないバランス感覚が作り手にあるかはまだわからないが。

 

プリティが多すぎる』

<あらすじ>

カワイイ顔を揶揄われてきた編集者の男がカワイイ至上主義女性誌へ移動。

感想

余所から入って侮蔑→受容というお仕事ものの一つのテンプレ感。ジェンダーから解放というテーマも入りそうだが、千葉雄大ならそりゃさっさとカワイイ和解した方が得だわな。……いや、男性が30以降もカワイイ武器にできるかとか考えだすと難しい話になってしまうか。

 

駐在刑事

<あらすじ>

警視庁刑事が取り調べ中の相手自殺されて奥多摩駐在さんに。

感想

連ドラの前に5回やってるらしい単発は未見。過去事件についていきなり「まだ終わっていなかったことにこの時俺は気付いていなかった」というナレーションで始まったり自殺者の姉が出てきたりするわりに事件についての説明が不足してて壁を感じた。一方で一話完結ものとしてのエピソードは2時間に拡大したわりに凡庸

 

部活、好きじゃなきゃダメですか?』

<あらすじ>

やる気のあるサッカー部員1人とやる気のないサッカー部員2人。

感想

ゆるい。そのゆるさが心地よかったり笑えたりするわけではべつに。

 

『ぬけまいる~女三人伊勢参り

<あらすじ>

しょっぱい現状の女たちが旅に出る時代劇

感想

B級臭さはいいとして、主人公自分を騙しておばさんと嘲る若い女たちを懲らしめても、主人公たちも年嵩の女の境遇を蔑んでたのでスカっとしない。主人公たちが未熟なところから成長していく話なのかもしれないが、若き日の輝きを取り戻すことを目標にしてるのがさらにつらく……そこも含めて変わっていくのかもしれないが。せめて三人の掛け合いがもっと笑えたりすればいいのだが。

田中麗奈ってべつに嫌いなわけでもないがなぜ主演の仕事が続くのかよくわからない。

 

まとめの私的1話ベスト5

1『獣になれない私たち

2『ハラスメントゲーム

3『昭和元禄落語心中

4『僕らは奇跡でできている』

5『PRINCE OF LEGEND

2018-10-25

アメリカ映画必見リスト(1)

前史

アメリカの影

お熱いのがお好き

悲しみは空の彼方に

リオ・ブラボー

真夏の夜のジャズ

1960年

サイコ

アパートの鍵貸します

スパルタカス

エルマー・ガントリー

G・I・ブルース

1961年

ハスラー

ウエスト・サイド物語

ニュールンベルグ裁判

ワン・ツー・スリ

荒馬と女

ティファニーで朝食を

噂の二人

草原の輝き

片目のジャック

底抜けもててもてて

101匹わんちゃん大行進

1962年

樹々の大砲

影なき狙撃者

ロリータ

何がジェーンに起ったか

奇跡の人

アラバマ物語

昼下りの決斗

リバティバランスを射った男

史上最大の作戦

野望の系列

明日になれば他人

1963年

アメリカ アメリカ

ハッド

大脱走

ショック集団

血の祝祭日

たたり

アルゴ探検隊の大冒険

ピンクの豹

1964年

博士の異常な愛情

5月の7日間

未知への飛行

質屋

クールワールド

リリス

裸のキッス

殺人者たち

マイ・フェア・レディ

イグアナの夜

赤死病の仮面

不意打ち

1965年

ラブド・ワン

ファスタープッシーキャット キル!キル!

コレクター

サウンド・オブ・ミュージック

キャット・バル

シェナンドー河

ミッキー・ワン

1966年

セコンド

バージニア・ウルフなんかこわくない

グループ

ミクロの決死圏

銃撃

テキサスの五人の仲間

1967年

俺たちに明日はない

卒業

殺しの分け前 ポイントブランク

チチカットフォーリー

ドント・ルック・バック

暴力脱獄

冷血

ある戦慄

特攻大作戦

夜の大捜査線

招かれざる客

ドアをノックするのは誰?

プロデューサーズ

1968年

2001年宇宙の旅

ウエスタン

猿の惑星

太平洋地獄

フェイシズ

泳ぐひと

華やかな情事

愛すれど心さびしく

殺人者ライフルを持っている

絞殺魔

ローズマリーの赤ちゃん

ナイト・オブ・ザ・リビングデッド

キャンディ

ブリット

華麗なる賭け

グリーティング

甘い抱擁

レッドムーン

おかしな二人

1969年

明日に向って撃て!

夕陽に向って走れ

勇気ある追跡

雨のなかの女

泥棒野郎

ジョンとメリー

スヌーピーチャーリー

ワイルドバンチ

真夜中のカーボーイ

イージー・ライダー

70年代前夜

イージー・ライダー

真夜中のカーボーイ

ワイルドバンチ

ひとりぼっちの青春

アメリカを斬る

1970年

M★A★S★Hマッシュ

BIRD★SHT/バード・シット

ハズバンズ

ファイブ・イージーピーセス

真夜中のパーティ

ウッドストック/愛と平和音楽の三日間

キャッチ22

砂漠の流れ者

ワイルドパーティ

1971年

時計じかけのオレンジ

ギャンブラー

さすらいのカウボーイ

断絶

バニシング・ポイント

ラストムービー

ハロルドとモード少年は虹を渡る

愛の狩人

ラスト・ショー

ジョニー戦場へ行った

フレンチ・コネクション

ダーティハリー

わらの犬

激突!

白い肌の異常な夜

コールガール

スウィートスウィートバック

1972年

ゴッドファーザーゴッドファーザーPART II

脱出

ポセイドン・アドベンチャー

キャバレー

スローターハウス5フアイブ

ピンク・フラミンゴ

ゴングなき戦い

夕陽の群盗

ミネソタ大強盗団

ディープ・スロート

リッツ・ザ・キャット

1973年

エクソシスト

燃えよドラゴン

ミーン・ストリート

アメリカン・グラフィティ

地獄の逃避行

ロング・グッドバイ

さらば冬のかもめ

スケアクロウ

荒野ストレンジャー

北国の帝王

デリンジャー

ペーパー・ムーン

1974年

こわれゆく女

チャイナタウン

カンバセーション…盗聴‥

ガルシアの首

ファントム・オブ・パラダイス

悪魔のいけにえ

ロンゲスト・ヤード

ヤング・フランケンシュタイン

レニー・ブルース

アリスの恋

ハーツ・アンド・マインズベトナム戦争真実

1975年

ナッシュビル

狼たちの午後

カッコーの巣の上で

JAWS/ジョーズ

マンディンゴ

コンドル

1976年

タクシードライバー

キャリー

ロッキー

大統領の陰謀

ネットワーク

チャイニーズブッキーを殺した男

マラソンマン

グリニッチ・ビレッジの青春

1977年

アニー・ホール

三人の女

ジュリア

イレイザーヘッド

未知との遭遇

スター・ウォーズ エピソードⅣ~Ⅵ

ブラック・サンデー

カプリコン・1

ミスター・グッドバーを探して

サタデー・ナイト・フィーバー

1978年

ディア・ハンター

天国の日々

ラストワルツ

ゾンビ

プリティベビー

アニマルハウス

ハロウィン

1979年

地獄の黙示録

エイリアン

オール・ザット・ジャズ

クレイマー、クレイマー

チャンス

ウォリアーズ

ワンダラー

アルカトラズからの脱出

マンハッタン

1980年

レイジングブル

天国の門

シャイニング

殺しのドレス

グロリア

ブルースブラザー

最前線物語

普通の人々

ロング・ライダー

アルタード・ステーツ/未知への挑戦

フォー・ビデン・ゾーン

1981年

レッズ

レイダース/失われた聖櫃

エクスカリバー

ニューヨーク1997

ミッドナイトクロス

プリンス・オブ・シティ

郵便配達は二度ベルを鳴らす

白いドレスの女

ザ・クラッカー/真夜中のアウトロー

カリフォルニア・ドールズ

死霊のはらわた

1982年

ブレードランナー

遊星からの物体X

ビデオドロー

E.T.

ガープの世界

ソフィーの選択

評決

ランボー

48時間

ダイナー

ワン・フロム・ザ・ハート

ハメット

コヤニスカッツィ

女優フランシス

イラバル

トッツィー

センチメンタルアドベンチャー

1983年

スカーフェイス

ライトスタッフ

シルクウッド

カメレオンマン

ランブルフィッシュ

ストリーマーズ

スター80

再会の時

バロウズ

1984年

ストレンジャー・ザン・パラダイ

パリ、テキサス

ラヴ・ストリーム

ワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ

アマデウス

ナチュラル

ターミネーター

ストリート・オブ・ファイヤー

ブラッドシンプル

ブラザーフロムアナザープラネット

レポマン

チューズ・ミー

ストップ・メイキング・センス

バーディ

スプラッシュ

ハーヴェイ・ミルク

1985年

未来世紀ブラジル

バック・トゥ・ザ・フューチャー

アフター・アワーズ

レックファスト・クラブ

蜘蛛女のキス

カイロの紫のバラ

フール・フォア・ラブ

シマ

1986年

ブルーベルベット

ザ・フライ

エイリアン2

プラトーン

スタンド・バイ・ミー

ハンナとその姉妹

ダウン・バイ・ロー

モスキートコースト

リトル・ショップ・オブ・ホラー

1987年

フルメタル・ジャケット

ロボコップ

ウォール街

メイトワン1920

月の輝く夜に

ザ・デッド/「ダブリン市民」より

1988年

最後の誘惑

存在の耐えられない軽さ

バード

トークレディオ

ウォーカー

ダイ・ハード

戦慄の絆

ヘア・スプレー

1989年

ドゥ・ザ・ライト・シング

セックスと嘘とビデオテープ

ドラッグストア・カウボーイ

恋人たちの予感

ヘザース


1990年

グッドフェローズ

羊たちの沈黙

ワイルド・アット・ハート

ダンス・ウィズ・ウルブズ

シザーハンズ

ゴッドファーザーPARTIII

ミラーズ・クロッシング

ホワイトハンター ブラックハート

リフター

トラスト・ミー

1991年

ターミネーター2

バートン・フィンク

JFK

マイ・プライベートアイダホ

ナイト・オン・ザ・プラネット

インディアン・ランナー

希望の街

ポイズン

殺人

フィッシャー・キング

1992年

許されざる者

レザボア・ドッグス

ザ・プレイヤー

マルコムX

氷の微笑

夫たち、妻たち

バットマンリターンズ

ラスト・オブ・モヒカン

ツイン・ピークス

ボブ★ロバーツ

バッド・ルーテナント

アメリカンレガシー

摩天楼を夢みて

アリゾナドリーム

エル・マリアッチ

1993年

ショート・カッツ

シンドラーのリスト

ジュラシック・パーク

ウェディングバンケット

ナイトメアー・ビフォア・クリスマス

ギルバート・グレイプ

カリートの道

1994年

パルプ・フィクション

ナチュラル・ボーン・キラー

フォレスト・ガンプ

クイズ・ショウ

エド・ウッド

ブロードウェイ銃弾

リトル・オデッサ

シリアル・ママ

クラーク

1995年

セブン

カジノ

ユージュアル・サスペクツ

ヒート

リービング・ラスベガス

デッドマン

KIDS

スモーク

誘う女

恋人までの距離ディスタンス

セルロイドクローゼット

トイ・ストーリー

1996年

ファーゴ

ミッション:インポッシブル

ラリー・フリント

クラッシュ

スクリーム

スリング・ブレイド

真実の囁き

1997年

ブギーナイツ

スターシップ・トゥルーパーズ

ジャッキー・ブラウン

タイタニック

L.A.コンフィデンシャル

コンタクト

ロスト・ハイウェイ

アイスストーム

クンドゥン

シーズ・ソー・ラヴリー

ガンモ

1998年

プライベート・ライアン

シン・レッド・ライン

ベルベット・ゴールドマイン

バッファロー'66

トゥルーマン・ショー

マーシャル・ロー

ハピネス

メリーに首ったけ

天才マックスの世界

π

アウト・オブ・サイト

ビッグ・リボウスキ

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