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はてなキーワード: 浜田雅功とは

2021-02-11

anond:20210211074846

以前に、くじ引きで「当たって」しまい、PTAの班員になり、学校行事に参加させられた。

かると思うが、女性が多い。というより圧倒的女性

そして以降の話もわかると思うが、話が長い。というより話を決めないという方向に一生懸命だった。

そこでベテランらしい男性役員誘導して「いつもの」やり方へと落ち着かせるのが決まりパターン

雑談が延々と続く。「次」へのステップのたびに雑談タイムがある。

なるほど森元首相のいったとおり。

ただ、どういうわけか途中より班長が入った。周囲からもかなり若い部類に入る女性だ。

彼女がすごかった。仕切るんだ。全盛期の浜田雅功くらい仕切るし、長い話をシャットアウトするし、雑談タイム強制的に打ち切る。

すばらしい。惚れそうになったくらいだ(このメンバーの誰と誰が不倫しているなどという話題にも事欠かない環境ではあった)。

から森元首相のいっていることは全てではないと思うのだ。それはどこでもそう。

まり「人による」というおもしろくない普遍的結論になる。

2021-02-01

イモリンモンローは許されるのか

自分理解曖昧で凄く綱渡りになりそうなもんだから匿名で書く。申し訳ない。

わかんないのは標題の通り。

いらんこと言うて火をつけようとしてんじゃないかとは自分でも思う。

先日のイッテQでいもとあやこさんがマリリンモンローに扮してSLの蒸気であのシーンを再現しようとしたこと話題になっている。

「これはまずいのでは?」と思ったのがそのビジュアルを見た時に率直に現れた感想だった。ここでのまずいとは、また炎上するんだろうなといういらぬ心配である

数年前のガキ使では、浜田雅功氏が顔を黒くして批難を浴びていた。わざわざ顔を塗らなくてもという意見と、黒人の方々が置かれていた歴史理解しろというものであったと記憶している。

ミンストレルショーというバランス崩壊した劇形態があったということも承知している。

今回のイモリンモンローでは、肌の色はそのままであったが金髪をつけ、派手に口紅を塗り、大きくホクロをつけてドレスを着ていた。

これはドレスだけじゃダメだったのだろうか。

わざわざ金髪必要

わざわざ派手な口紅必要だったのだろうか

肌を白くしてないからええのんか。にしては、太陽光バチバチにあてて少し白飛び仕掛けてる写真出てくるよ。これってホワイトウォッシュじゃないの。

タイトルでは許されるのかとかなり煽った書き方をしたが、許さないと思っているわけではない。

ただ、双方とも扮するところの人物には文脈としての役割があったと思う。この2つの事例の違い、バランス感覚がわかっていない。

2021-01-02

anond:20210102230622

浜田雅功「きんきゅぅぅぅう!じたいせんげぇぇえん!」

2020-09-26

anond:20200926143623

俳優スポーツ選手も歌うし、お笑い芸人も歌うよな。

浜田雅功歌唱力は、駄目だあれは。あれは歌ってはいけない。

木梨憲武は良い。

アメリカだとお笑いグループThe Lonely Islandコント番組企画で数曲出したが、

歌もラップも非常にうまかった。

俳優スポーツ選手お笑い芸人歌手じゃないのだから歌うなとは思わない。

せめてトレーニングをしてから歌ってほしい。

2020-07-12

anond:20200710030004

ブコメで「でも、今でも不倫報道芸能人が失脚してるじゃん」とか言われてるけど、ぶっちゃけ不倫芸能人が失脚するようになったのはごく最近だ。

現時点でも失脚するのは主に女で、男が失脚するのは半々くらい。

平成後期くらいまで、大物芸人が「お姉ちゃんマンション行ったらさ」と囲ってる愛人がいると公言するのは当たり前だったし、俳優夫婦不倫が発覚すれば、「嫁が仕事してるとダメだな」くらい言われてた。

つい最近だって浜田雅功狩野英考が不倫発覚してたけど、特に何もないだろ。渡部が失脚したのは、嫁と時期と業界から需要に対して、あまりに「多目的トイレでパコパコ」というイメージが悪手だったからだ。

芸能人ならある程度不倫しても当たり前」だったのが「いや、どんな理由があろうが不倫ダメだ。不倫しないって約束結婚したんだから」ってなったから、失脚するやつは失脚するようになったんだ。

2020-03-23

ダウンタウン浜田雅功フリートーク持ちネタ2個しか無い説

日生高校(母校)の話

交通違反金払うの無視し続けて逮捕されかけた話

この2つ以外の話をテレビで喋っているところを見たことがない

2020-03-10

ダウンタウン浜田雅功フリートーク持ちネタ2個しか無い説

日生高校自分の母校)の話

駐車違反無視逮捕されかけた話

これ以外の話をTVでしゃべってるところを見たことない

2020-02-25

anond:20200225100840

例えばダウンタウン松本人志さんなんかは「政治に拘わらない方が良いけど常にポリティカル発言してる」存在なので、これは確かにそう。

では、反対にダウンタウン浜田雅功さんなんかは「ポリティカル発言特にしていない」が、実直っぽい正確に見えるので政治家には向いているように見えるわけだ。

これを組み合わせたらどうなるか。

政治の場ではない表の場でポリティカルプロパガンダが繰り返され、政治の場ではその意見に近い形でより誠実な形で活動が行われる」みたいなつよつよの布陣が敷かれる訳だ。

これ、黄金パターンじゃね?

実際にトランプ政権では実現できてるんだから日本もやればいいのに。

2019-11-14

anond:20191113131602

すこし違うところもあるかもしれないけれど、浜田雅功幸せであれ」はそんな感じの歌詞

2018-01-31

ポリティカル・コレクトネスをおべんちゃらにしないために

だいぶ乗り遅れてしまったのですが、まあいいかと思いつつ済ませていたら、悶々と思いを抱き続けることになったので、もし同意していただける人がいらっしゃったらと思って書くことにします。

はあちゅうさんの告白年末放送された「ガキの使いやあらへんで」の特番の影響もあって、日本においてもポリティカル・コレクトネスについてだいぶ議論されるようになってきました。議論が起こること自体は、自分としてはいことなんかじゃないかと思っています

そして、ポリティカル・コレクトネスによって提起されている思想信条についても基本的自分賛同しています人種民族によって差別をしないこと、性的差別をしないこと、セクハラパワハラやその両方をしないこと、LGBTQの人も同等の権利が認められるようにし、偏見を解消していくこと……私はこうしたことについては賛同しています

けれど、日本でのポリティカル・コレクトネスの語られ方――こういう言い方だと大雑把過ぎるかもしれませんが――例えば、以下のような記事を見て、すごく違和感を覚えたのです。

http://shiba710.hateblo.jp/entry/2018/01/09/073000

ぜひ読んでもらいたいのですが、簡単に言うと年末放送された、ダウンタウンさんの年末恒例の番組ガキの使いやあらへんで」の特番浜田雅功さんがエディー・マーフィーの顔真似をするために「ブラックフェイス」をしたのが「笑えない」と述べておられます音楽ジャーナリストの方のブログなので、まあそういうこともあるかなと思っていましたが、先日、朝日新聞の論壇時評の委員を務めていらっしゃるような方もこちらのブログを参考文献として挙げていたので(ちなみに私は朝日新聞批判論者ではありません。肯定派でもありません)、そこまでなのかと思いました。ポリティカル・コレクトネス日本でこうやって語られてしまうのは、私としては「どうなんだろう」と思ったのです。

先に挙げたブログについては大きく言って二つ、違和感の覚えることがありました。一つ目は「笑えない」と断じていることです。自分は笑えない、その意識を持たないとダメなんじゃないかとおっしゃっているように私は読みました。けれど、ポリティカル・コレクトネス海外提唱されることになった背景を考えてみれば、すぐに分かることだと思うのですが、いじめやいじりが「笑えない」のではなくて「笑えてしまう」ということ、その残酷さを考慮しないと、本当の意味ポリティカル・コレクトネス提唱するものは、そこに根付いていけないのではないかと思うのです。もちろんのことですが、「笑っていい」ということではありません。でも、日本では「笑えない」という啓蒙的なアプローチをすること自体が本当の意味での理解を生まないのではないのでしょうか。

それに関連して二つ目ですが、こうした記事が分断のマッチポンプになっているのではないかということです。ブラックフェイスは様々な視点で見て多くの人に誤解されうる表現です。私はそれが今回、指摘されることになったのはいいことだったと思っていますし、日本民法テレビとしては不適切だったと思います

では、あのシーンが、もしくはあの番組自体が、人種差別的なメッセージがあったかというと、そんなことはないというのも大抵の人は分かっているのではないでしょうか。重ねていいますが、だからブラックフェイスをやっていいということではありません。でも、あのシーンで「笑った」人はそれなりにたくさんの方がいると思うのです(松本さんは後日「浜田が悪い」と言っていましたが、らしいコメントだと思いました)。そして、そういった人々が人種差別意識を持っているかというと、そういうことではないと思うのです。

けれど、先に挙げたようなブログ掲載されて話題になることで、笑った人と「笑えない人」の分断を生むことになります。私も笑った人間の一人です。ブラックフェイスから、即座にアレルギー反応のように自分感情拒否したわけではありませんでした。罪を犯した側からこうしたテーマについて提起するのは分かる気もするのですが、自分は罪を犯さなかったとわざわざ言う人の言論には正直、違和感を覚えてしまます。そして、結果として、そういう意見人種差別意識がまったくない人に対しても線を引き、分断を増加させていくことになるのではないかと思うのです。

一昨年のアメリカ大統領選挙について海外から報道を見ていましたが、私はなぜドナルド・トランプ大統領が勝つことになったのか、腑に落ちていませんでした。けれど、今回の一件を見ていて、すごく分かる気がしました。「ガキの使いやあらへんで」の特番ブラックフェイスに笑った私は、いわゆるポリティカル・コレクトネス陣営から見れば、人種差別主義者ということになるのかもしれないと思ったのです。

そして、先ほどのブログ執筆者と別の方が対談されている原稿掲載されていて、更なる違和感を覚えました。

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/54106

引用します。

——

柴 テレビ話題では、2017年大晦日放送された『絶対に笑ってはいけない アメリカンポリス24時』でのブラックフェイス問題が、年明け早々、世界中の主要メディアで報じられるという事態が起こってますね。

宇野 うーん、あれに関する国内擁護コメントとかを見てると、ちょっと絶望的な気持ちになってくる(苦笑)。

柴 というと?

宇野 簡単に言うと、あれを擁護するということは、「これから日本文化的鎖国をしていこうぜ」って話でしょ?

かに文化的鎖国をしたところには様々な既得権存在していて、そこで生活をしてきた人はその構造を変えたくないんだろうけれど、さすがにもう無理なんじゃないかな。

柴 ネットによって一瞬で世界に広まっちゃいますしね。

宇野 それもあるし、多くの日本人が誤解しているように思えるのは、ポリティカル・コレクトネス問題って、別に政治的社会的問題だけじゃなくて、逆らうことのできない商業的な要請でもあるんですよ。

好成績を続けている『スター・ウォーズ』の主要キャラクター女性黒人若者なのもそうだし、去年世界で最もヒットしたアメコミ映画が『スパイダーマン』でもヒーローが総結集した『ジャスティス・リーグ』でもなく、単独女性ヒーローの『ワンダーウーマン』だったのもそう。

ポリティカル・コレクトネス配慮しない作品が、だんだんお客さんから見向きされなくなってきてる。

――

引用ここまでです。

アメリカではもう白人だけのアイドルグループはありませんし、映画ドラマにおいて人種的多様性を反映させることは前提になっています。それを日本安易に当てはめようとすること自体が私としては拙速過ぎるのではないかと思うのですが(将来的にはそれを考えないといけない事態もあると思います。そして、『ワンダーウーマン』の議論についても割愛します)、一番違和感を覚えたのは「ちょっと絶望的な気持ちになってくる」という言葉でした。

例えば、日本におけるヘイトスピーチを見た時、確かに私も「絶望的な気持ち」になります。けれど、それを第三者に伝えるときに私は「絶望的な気持ち」という言葉を使いません。いろんな人がいますし、どんな可能性があるかも分かりません。もっと複雑で込み入ったニュアンス、嫌な言葉で言えば、玉虫色言葉を使うのではないでしょうか。隣人を含めたテーマです。ポリティカル・コレクトネスはそれを変えていく運動でもありますが、本当に自分問題になった時に「絶望的な気持ちになってくる」といったような“威勢のいい”言葉を使うことはないのではないでしょうか。けれど、「ガキの使いやあらへんで」や『スター・ウォーズ』といった、自分からは飛距離のある場所では、そうした言葉を使ってみせる。それっておべんちゃらのように聞こえてしまます

伊藤詩織さん、ひいては司法問題LGBT婚姻についての問題――程度の問題ではないですが、「ガキの使いやあらへんで」よりも私たちが考えなきゃいけない問題はまだまだあります

ガキの使いやあらへんで」の特番でのブラックフェイスはやってはいけないことでした。けれど、もっと語りにくいけれど、考え、話し合って、変えなきゃいけない問題があるのだと私は思っています。そこには時間軸も入ってくると思います明日からすぐに変わることはありません。1年後にかわっている保証はありません。では、いつ変わるのでしょうか? そのために必要なのは威勢のいい言葉ではないと思います

2018-01-07

からない わからない わからない

浜田の黒塗りの件で、もしかして私は差別容認なのだろうかと自分を信じられなくなっている。

番組自体は見てなくてニュースサイトで今回の騒動を知った。「一個人に扮した仮装でしょ?別にいいやん」が最初に思ったことだった。ミラクルひかる宇多田ヒカルに、前田健松浦亜弥に、コロッケ美川憲一に扮するのと同じように「浜田雅和のエディ・マーフィーのものまね」としてそれを受け入れた。

なんで叩かれてるの?と思ったらどうやら世間は「浜田雅功黒人モノマネ」としてあの姿を受け入れたらしかった。

今回の騒動に関連した宝塚についてのエントリが上がっててそれを読んだときも思ったけど、タカラジェンヌの人たちは舞台の上で顔を白く塗っている。もともと舞台化粧は派手にしてなんぼなところがあるんだろうけど、「演じる役柄が白人から」というのも白塗り理由の一つだと思う。でもそれが叩かれてるのは見たことがない。なぜならタカラジェンヌの人たちはその劇の中で演じる一個人・一役柄として観客に受け入れられているからだ。「日本人白人の真似をして白塗りしている」とは捉えられない。

じゃあ「お笑い番組」で笑い者にしたからだめなのか。

ドナルドトランプでもマリリンマンソンでもウディアレンでも誰でもいいけど、もしあのとき浜田白人有名人仮装をして白塗りしていたとしたら、ここまで叩かれていたのかな。もしもの話だから実際のところは分からないけど、多分そうはならなかったと思う。今まで数多く放送されたお笑いモノマネ番組の中で、白人有名人の扮装をした人たちはたくさんいただろうけどここまで叩かれたことはなかったからだ。

もちろん「白人の真似をして付け鼻をするのは差別!」という批判の声があるのは知ってるしそういうデフォルメ糾弾されるべきと思う。「肌の色で人間カテゴライズしてデフォルメ化するな」というのは分かる。分かるんだけど、今回の件はそれとは違うと思うのだ。一個人に扮してその人の肌の色を真似ることが駄目なら、個人の特徴をクローズアップしてそれをエンタメとする「モノマネ」というもの自体全てアウトなのではないか

黒塗りにだけ反応して黒人差別を叫ぶ「あの子かわいそうな子から触れないであげて!」みたいな腫れ物扱いって、逆差別ではないのか。黒人の肌の色は悪いものでもなんでもなく個人身体的特徴だ。身体的特徴を揶揄するのは悪い。それは分かる。あれ、じゃあ今回の件もやっぱり浜田が悪いのかな。でもあれって「揶揄するために」黒塗りにしたのかな。じゃあモノマネ自体個人揶揄する行為なの?じゃあモノマネは全部よくないの?とかなんかよく分からなくなってきて自分差別的人間なのかとか感覚が偏っているのかとか色々考えて自己不信になっている。

2018-01-04

なぜ僕らはダウンタウン否定されるのが許せないのか

ブラックフェイスの件をいろんな人達批判していて、その批判の内容について頭では理解したんだけど、どうにも心情的に受け入れる気になれなくて、その理由をずっと考えてたんだけど、なんとなく理由が分かってきた。

たぶん「笑ってはいけない」を見ていた人の結構割合が、浜田が顔を黒塗りにしてエディマーフィーの格好をして照れながら出てきた姿を見て、普通に笑ってしまったと思う。

浜田雅功54歳が、顔を黒塗りにして一人だけエディマフィーの格好をさせられ照れてる様を見て、それを面白いと思ってしまったという事実に対して、それは差別だ!日本お笑い時代遅れだ!と氷水ぶっかけられたことで、自分感性、ひいては日本人お笑い感性否定されたかのような気持ちになり、心情的にどうしても受け入れる気になれないのだと思う。

あれを面白いと思ってしま感性視点を、ダウンタウン自身によって長年に渡って植え付けられてきたのが我々の世代なんだと思う。

ダウンタウン自体がそんな好きではない人でも、今我々が面白いと思う価値基準は、ダウンタウン制作物によって巡り巡って我々の中に少なから内面化されていて、ダウンタウンお笑い否定されるのを受け入れるということは、我々が内面化しているお笑い的な感性価値基準のもの否定することにもつながってしまい、本能的に拒絶しようとしてしま感覚がある。

もしこれが大して名の売れていない中堅芸人だったら、絶対にここまで擁護者は出なかったと思うし、それがつまらなければ逆に不快になって叩く側に回っていた人もいるんじゃないかな。

ただ、我々はこれまでダウンタウン的なるもの面白いと思ってきたし、今回のも面白いと思ってしまったわけで、それに対して「あんなののどこが面白いのか」と全否定されることは我々の感性のものをひっくるめて否定されたような気がして、傷ついてしまったんだと思う。

2017-07-23

作品中の笑いがわからない

アニメ演劇ドラマを見ていて、何かの拍子に2人が顔を見合わせてプークスクスするシーン。何が面白いか分からない。

下にテロップがあると分かるようになる。それか、浜田雅功が突っ込んでくれると。

フレーミングしてもらわないと、共感出来なくなっている自分に気づいた。テレビの影響は大きい。

2017-01-03

大体の新年番組年末増田撮影悦定酢魔につまんねが見群版年始の異体だ(回文

子どもの頃はなんか年末年始特別番組って、

ちょっとクワクしてみてたけど、

あれって、

だいたい年末年末進行で録られたものだと知ってからなぜか白けちゃったわ。

大人の事情てんこ盛りね。

からまり最近はお正月テレビ漬けって訳でもないのよね。

新春深夜枠で一挙放送される、

浜田雅功版の釣りバカ日誌とか毎年楽しみだったのに!

地で行くハマちゃんみたいな感じがいいわね。

ゲスト出演されてるダチョウ倶楽部さんたちが

毎回恒例、岸壁の上から押すな押すなよと言って、

ハマちゃんに押されて三人海に落ちちゃうのが毎回笑っちゃうわ!

そして、上島さんが救助されて、

救命措置されるんだけど、

そのとき、口から水が噴水みたいに出てくるんだけど、

ここはやっぱり釣りバカよね!

さな魚も一緒に出てきちゃうのよ~ウケる!!!

もう、笑いっぱなしよ。

もう、来年は釣ってはいけないにしちゃえばいいのに。

とてもたくさん釣れると評判の釣り場に行って、

釣れたらアウトなやつ。

でも考えてみたけど24時間の尺が長すぎるわね。

それなら30分ぐらいでいいわ。

あと、そうそう。

芸能人の隠し芸、

山瀬まみハンドベル毎年楽しみにしてたのに。

それももう無いじゃない。

インディージューンズとか!

テレビってそういう伝統は惜しげも無く受け継がないわよね。

まあ、紅白がいい例だけど。

私、野村よっちゃんが出てたら絶対見るもん!

近藤マッチのバックミュージシャンをやるヤツ。

大昔、野村よっちゃんバラエティ

ちょこっと出てきたときに、

ギンギラギンの1フレーズ

ギターで奏でたのを見たあの沸き上がる瞬間の感動が欲しいわ!

熱いテレビがいいわ!

でも最近スポンサーがらみもあるし、

厳しい視聴者クレームもあるから

民放地上波は大変よね。

というか、

テレビ見てないという割りには、このテレビ熱。

ちょっとカロリー高すぎたわ。

うそう、

香港友達の家に寄せてもらった折に

お礼のお手紙を書くわ。

住所教えてもらったの。

私は中国語簡体での文字しか書けないけど、

香港は繁体だけど簡体も普通に読めるらしいわよ。

すごいわね。

あと、ビックリしたのが

香港郵便番号がないんだって

香港いから、それなくても住所で充分なんだって

知らないことばかりね。

あ!そうそ

世界の話で思い出したけど、

なるほどザワールド春の新春スペシャルもことしないわよね!

うふふ。

今日は何を観ようかしら。


今日も遅く起きた朝なので、

お昼ご飯と朝ご飯を一緒にしちゃいましょうかしら。

キャベツ一心不乱に刻んで

お好み焼きもしてみたいわね。

ちょっと考えるわ。

デトックスウォーターは、

スーパーはお正月関係なく年末年始

好調営業よね!

ちょっと、お正月価格乗ってるけど。

ま、とにかく便利だわ。

香港にもたくさんジャスコSCがあって、

そこにもビックリよ!

取り急ぎ、

ホッツウォーターしましょう。

ホッツ緑茶ウォーターよ。


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

2015-08-09

WOW WAR TONIGHT 〜時には起こせよムーヴメント」は伊勢谷友介の曲ではありません!

あるヤングに「伊勢谷友介のあの曲いいですね。WOW WOW言うやつ」と言われた。

いやいや、ちゃいますやん! 「WOWWAR”」だから。というか、「WOW WAR TONIGHT 〜時には起こせよムーヴメント」だから

そもそもH Jungle with tからダウンタウン浜ちゃん浜田雅功)と小室哲哉コラボから

途中で、まっちゃんも出てきて、BUSAIKU HAMADAゆーてるから

あと、意外と2ndシングルの「GOING GOING HOME」もいい曲だから

当時は、ジャングルと呼ばれたドラムンベースの曲って意外と好きなんだよねぇ。

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