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2022-05-23

[]5月22日

ご飯

朝:納豆たまごかけご飯。昼:おかし。夜:クルクル寿司。(たまご納豆オクラネギトロいか、シン・イカえび、漬マグロカンパチシマアジ)

調子

むきゅーはややー。お仕事は、おやすみんみんりんぜ。

今日映画の日にして、シン・ウルトラマンを見てきた。

人生ウルトラマンなので、変なこと書いたらごめんなさい。

○シン・ウルトラマン

理屈と軟膏はどこにでもくっ付く」私の好きな言葉です。

けれど、だからこそ、人の生死は理屈で決めちゃいけない、そう感じさせられた映画でした。

ザラブ、メフィラス、ゾーフィらリピア以外の外星人は地球人類を尊重しておらず宇宙規模や多次元規模のマクロ視点、カトクタイの滝君の言葉を借りると神の如き視点から地球人攻撃をする理屈を付けていたのが、この作品を読み解くキーワドだと感じた。

ゾーフィはベータボックスにより兵器に転換できるから人類抹殺すべきだ。

メフィラスは自分が上位の存在になって独占したいから、人類ベータボックスを授けて兵器化を進めるべきだ。

ザラブは人類害虫と同じで邪魔から

ピアと同じく現生人類好きだ、と語るメフィラスも、その気持ちにこそ嘘は見受けられないものの、やっていることは侵略行為であり、彼の好きなある程度マクロ人類は守られるが、ミクロ視点で見たとき傷つく弱い人たちが生まれるのは明白で、作中でも言及されていた通り。

この理屈付けの有無こそが、リピアとそれ以外の外星人たちを切り分ける大きな違いなのかなあ。

理屈が付けれないリピアに対する、そうでなかったザラブであり、メフィラスであり、ゾーフィである、そう感じた。

結局、理屈なんてどんなふうにも付けれて、例えばゾーフィの言う地球人類の兵器化の危惧だって、だからこそ光の国で手厚く保護する必要があると言う結論でもいい。

メフィラスの現生人類が好きだからこそ自分管理するという考えも、今の人類が好きなら尚更余計な神の介入は避けた方が現状維持になる、という考えでもいいわけで。

とどのつまり、神の視点から見れば人類抹殺する理屈人類を守る理屈もどうとでもなるんですよ。

そういう神の如き視点を持つ外星人たちと比べると、リピア理屈は心もとない。

人類が愚かで幼いことも認めているし、神永が子供を守った理由理解できていない、メフィラスと違ってゾーフィに指摘されるまで人が好きになったこともわかっていない。

けれど、わかっていないからこそ、理屈が付かないからこそ、そこに生きている市井の人々の、普通の人々多種多様生き様を見守ることの尊さをリピアは知っていたのかな。

コーヒーも服も、一人では作れない群れないといけない弱い生き物である人を、ただ守る。

ゼットンが空に透ける最中でも当たり前の人生を送っていた普通の人々、あのカットが僕はすごい印象的だった。

そして、ゼットンを倒すために群れの力で導き出した計算式で二段変身じみた殴り方をするウルトラマン

光の国のウルトラマン達は、地球人から見ると神の如き強さなんだけど、それでも1人の知恵じゃ足りないことがある、群れることでウルトラマン1人じゃできないことができるようになる。

ピアはそれを身をもって知って、自信が神ではないとタキくんに教える。

ウルトラマンが、これからも作中で名前の出てこない普通人類を見守りながらも、一緒に暮らして見守り続けてほしい、そうはならなかったのが少し心苦しいのですけど……

それでも、マルチバース的には人類共存するウルトラマンもいるだろうし、シン・ウルトラマン世界もこれからも続いていくのだと思う。

なんかクタクタダラダラととるに足らないことを書いてしまったけど、

「痛みを知るただ一人であれ」という歌詞意味

「痛みを知る(のは俺だけでいいから)一人であれ」的な自己犠牲スピリッツではなく

「痛みを知るただ一人(の神ではない普通の人)であれ」という、意味なんだなあとスタッフロールで聞きながら感じたことを言語化したつもりでした。

2022-05-22

シンウルトラマンオタクに優しいギャルなのではないか

可哀想に、地球人を好きな外星人なんて存在しないんだよ。

テレビと旧劇のエヴァを通して庵野監督は「オタクは家でアニメなんか見てないで外に出ろ」ということを言いたかったと思うんだけど

ゴジラウルトラマン仮面ライダーだとかやってる人には言われたくないなと思う。

家に帰ってお母さん(79歳)と世間話してたんだけど、今ロボットか何かの映画があって人気なんやってね。暇な時に連れてってや。って言われて、よく聞いたらシンウルトラマンのこと

どこで情報仕入れたのか知らんけどめちゃめちゃビビった(笑)

シン・ウルトラマン ≒ シン・日本神話 説。

 ネタバレは、控えめに頑張るが。

感想なので、どうしても類推可能だと思う。

嫌な人は、ご容赦下さい。

 

3

 

2

 

1

 

 まず、

ウルトラマン大仏

という前提を飲み込んで欲しい。

 根拠としては、

・光の国からやって来ている。

デザインの一部に アルカイック・スマイルが参照されている。

・諸外国でも仏教文化圏では、ウルトラマンの人気が高い。

デカから強い。

 んで、

ウルトラマン大仏 】 という前提から考えると

 シン・ウルトラマン は、何を描いているのか?

増田は、 飛鳥時代仏教伝来、白村江の戦い大化の改新

現代日本外交情勢をモチーフ換骨奪胎したと解釈した。

 

 現代でこそ、仏教日本需要されているが、仏教が伝来した飛鳥時代では〈蕃神〉、つまり異物だった訳だ。

これが、外星人としての斎藤ウルトラマン

 そして、後に日本では護国仏教として受け入れられるけど

これが、ヒーローとしてのウルトラマン

 一方で、仏教は究極的には悟りを目指す宗教であり

これは、光の国から裁定者としての側面。

 作中では、

原理的には超科学によって地球人ウルトラマンと同等の存在になれると示唆されているが

これって、原理的には万人が悟れる(≒阿羅漢)とする仏教よね。

不完全な変身が危険なのも、魔境であるからだとも解釈できる。

 

 仏教は救いの宗教ではあるが。

仏教ヤマトに公伝した時期は、白村江の戦いでの大敗もあり

ヤマトを取り囲む外交情勢が激変した時代でもあった。

 ヤマト日本改新するためには

脅威でもある海外(外星人)の仏教(ウルトラマン)を含めた当時の最新知識

受容し自分のモノにする必要があった訳だ。

 んで、

自国外交情勢が落ち着いて、自国アイデンティティー確認したくなったので

8世紀に『古事記』、『日本書紀』が成立する。

 

シン・ゴジラが、東日本大震災モチーフに作劇したのと同様に

シン・ウルトラマンは、仏教が伝来し、日本神話が成立した飛鳥時代引用しつつ

現代日本外交情勢をモチーフにしているか物語構造が強い。≒面白い

 だが、

モチーフモチーフだけに

『シン・ウルトラマン』の問いかけ そのもの不愉快な層が居ると。

 

 シン・ウルトラマンは、シン・ゴジラと同様に

オリジナル ウルトラマン表現たかったモノまで分解再構成し、

ウルトラマン現代日本も描き切った大作だと増田は思う。

 ここまで長文を読んでくれて thx

シン・ウルトラマンを「全てのウルトラマンの答え」みたいに言われるの違うだろ

それぞれのウルトラマンがそれぞれのウルトマンだし、それぞれの地球人とそれぞれの関係があるんだよ。

なんで40や50過ぎてるようなオッサンばっかなのにソレが分からねえんだよ!!!!!!!!

ウルトラマン地球人マジうぜえし殺したほうがいいな……」

となったとき人類はそのまま怪獣ウルトラマン両方からボコられて滅ぶんだよね。


あーわかるよ。

その話はとっくの昔にゼットン人類だけで倒した時に乗り越えてるんだってことでしょ。

わーってるわーってるって。

でもそのあとも結局「助けてくれ―ウルトラマーン!ウルトマンがーほーしいー」でウルトマンに頼り切る地球人を何度も描いてきのは何でなんだろ。

いやまあソレも分かるよ。

結局「最終的に人類でも勝てるなら途中まで全部ウルトマンに丸投げだったのはなんなんだよ……」っていうツッコミ存在ちゃうからでしょ。

から最後まで「ウルトラマン以外には解決できない!みんなで彼のご機嫌を取るんだ!」って話に仕立てたんでしょ。

いやーうーんでもーもうちょっといい感じの折衷案はなかったもんなのかねー。

そういやウルトラマンっていつからバディものになったんだろう

最初に言うが、Aの話はしてないぞ。

俺が言いたいのは「宇宙人地球人がお互いに助け合って戦う形が本格化したのっていつから?」ってことね。

初代のときは「主人公ウルトラマンから力を与えられて戦うけど、最初に命を与えられてからウルトラマン意志はほぼ介入しない」でしょ?

でもふと気づくとZみたいな「ウルトラマンと変身前の人間がお互いに共闘関係を築いていく」が物語の核になるパターンも出てきてるっしょ?

いつから始まったんだコレ

シン・ウルトラマンシン・ゴジラウルトラマンでやった映画ではない

ネタバレあり

先日シン・ウルトラマンを観てきた。

賛否両論あるという話だったので楽しめるか不安ではあったが、自分は楽しめた。

予告動画でも出ていたメフィラスは最高にいいキャラしていたし、米津玄師エンディング曲もよかった。

それなのにネットでは「開始20分で席を立った」みたいな批判もあるようなので、そういう人が何に対して憤っているか言語化してあげたいと思う。

かに自分も開始20分で「これつまらいかもな・・・」と不安になった。

なぜなら、シン・ウルトラマンシン・ゴジラウルトラマンでやった映画だと思っていたからだ。

シン・ウルトラマンをつまらないと思った人達も、同じような観方でこの映画を観たんじゃないかな。

その視点で言えば、確かにこの映画はひどい。

とにかく人が死なない。

死んでいるのかもしれないが、その描写はない。

ウルトラマン大気圏から飛来して着地する初登場シーン、本当に死んだの神永だけなの?

近くに展開していたはずの自衛隊被害ないの?

ウルトラマンは神永の死にだけに責任を感じていたようだから、他には死人はいないのだろうが、都合良すぎるだろ。

ザラブ星人との格闘が始まる前、浅見を足元に置いてから格闘するけど、常識的に考えて浅見死ぬだろ。

ウルトラマンが一歩踏み出しただけで起きる地揺れでコケて頭うっただけで死ぬ

ザラブ星人を投げ飛ばした先の明かりのついたオフィスビル、何百人という人が残業中だったんだろう。

百人単位で人死んでる。

から降ってくるビル瓦礫だけでも何十人と死んでる。

リアル視点で考えたら死にまくってる。

でも、その描写はない。

シン・ゴジラではあったのに。

巨大化した浅見が倒れ込むシーン、野次馬何人下敷きになるよ?

こういった、リアル災害としてのウルトラマンを期待して見に行くと、期待はずれだと思うだろうなと思った。

シン・ウルトラマンは、ウルトラマンであってシン・ゴジラウルトラマンでやった映画ではない。

おそらく批判している人は、ここに引っかかってるんだろうと思うな。

自分は冒頭で言ったようにメフィラスが最高に面白かったので観てよかったと思うけどね。

自分人類上位概念と認めさせようとしてるのに、居酒屋で割り勘要求してくる悪徳宇宙人とか最高かよ!

anond:20220521223848

始まっただけで終わっておらず、続編が作れた(戦いはこれからだエンド)、のだけれど興行成績が悪すぎたのか……

シン・ウルトラマン、続編作るつもりが全くないエンディングULTRAMANトラウマか?

MCUの”{キャプテンアメリカ|ドクターストレンジ|ソー}will return”みたいにきれいに終わってかつ続編を作ってフランチャイズ化する体力も気力もない

庵野監督「シン」化はコンテンツ生前葬だと感じる

シン・エヴァンゲリヲン庵野監督が創ったものから自分で終わらせて葬り去ったものだし

シン・ゴジラ日本政府とかゴジラとか色んなものを弔った気がする

シン・ウルトラマンもなんかウルトラマンって神々しいけどよく分からないものだったねと弔ってる

シン・仮面ライダーも弔うんだろ

宮崎監督が死んだ後に、シン・ナウシカを出してジブリとか宮崎監督とか色んなものを弔い出すぞあの人

シンウルトラマンにみる鼻の穴の形

やたらの煽り役者の顔がうつるシンウルトラマン

鑑賞中鼻の穴の形ばかりみていた気がする

役者といども左右対称性の程度はまちまちであり

色んな鼻の穴の形があるのだなあと

思った

2022-05-21

シンウルトラマンIMAXのやつを見に行こうと思うんだけど

IMAXに行くと、映画が始まっても延々とV-MAX始動!ってセリフが頭にこびりついて離れないんだよね。

キリンのことを考えないのがとても苦手なもので。

ウルトラマンセクハラ

ウルトラマン青春記 ~フジ隊員の929日~  桜井浩子 著( 1994 )に 当時ほぼ新人10代だった彼女体験が記されている。

現場で先輩の男性に、自分と寝るよう誘われたというのだ。

1965年か66年。

今あえて2004年版の映画ULTRAMAN」について語ろう

シン・ウルトラマンで盛り上がっているが、かつて同じようにそれまで全くウルトラマン存在しなかった世界でのリブート作品が作られた事がある。それが2004年に公開された映画ULTRAMAN」。

残念ながら興行的には全く振わなかったのだけど、とても良い映画なので語りたい。

ストーリーなどの概要についてはWikipedia記事参照。

https://ja.wikipedia.org/wiki/ULTRAMAN_(映画)

初代ウルトラマン第一話のプロットをもとにした「始まり物語であるオリジナルから借りてきたのはプロットの部分とウルトラマンと敵の姿だけで旧作と繋がる部分はほとんどない。目配せ程度の小ネタは入ってはいるけれど、分からなくても問題ない。

主人公の真木は巨人の力を宿しても意識人間のままであり、ずっとヒーローとしてではなく、怪異に巻き込まれしまった妻子を持つ普通男性として描かれている。そんな彼が子供言葉きっかけにして、自ら災厄に立ち向かう決心をし、そして目の前で危険さらされている人を巨人の力を使って身を呈して助ける。この映画宇宙よりやってきた異形の巨人が、地球人にとってのヒーローウルトラマンになるまでを時間をかけて描いているのだ。

この後のウルトラマンが初めて空を飛ぶシーンも素晴らしい。ウルトラマンは空を飛べる、なんてのは観客にとっては常識だけど、真木は知らない。だから初めはすんなり飛ばないんだ。攻撃をよける→あれっ飛んだ?→飛べるのか?→飛んでる!!という感じで空に上がって行く。「ウルトラマンが空を飛ぶ」ってシーンは今までいくつも見てきているが私はこれが一番好きだ。その後の空中戦のシーンもいい。真木が戦闘機パイロットだったという事がこのシーンの説得力を生んでいる。

じっくり描写を積み上げて行く映画なので、シン・ウルトラマンみたいなお祭り感は無いし、人によっては前半は退屈に感じることもあるかもしれない。でも、コドモオトナ向けではなく、ちゃん大人向けに作られた今のところ唯一の作品だと思っている。

ただ、今見ようとするとDVDを買うか借りるかしないといけないのがもどかしい。円谷さん、ネクサス共々配信始めてくれませんか?

保守勢力3分の2を阻止するためにリベラルがやったこ

三春なんとかじゃなくてもこんなの衆院選終わった段階で分かってたと思うんだけど、

あれから半年くらい野党支持のリベラルがやったことといえば

温泉むすめでオタク叩き

日本ロシアウクライナに例えて「戦争のできる国にしようとしてる政府は危ない!」と主張

・たわわ広告オタク叩き

野党共闘、候補者一本化に失敗

・シン・ウルトラマンオタク叩き

いやあのさ、マジで何してんの?

配慮配慮の世の中で

ドラクエのあぶない水着とかパフパフにも違和感覚えるようになってしまった

自身の雑アップデートが先で、まだ世の中が追いついてない感じ

もちろんシン・ウルトラマンでの体臭騒ぎでも軽く引いた

受け入れるしかないのであろうか

私は下ネタOKですって女性と酒飲みながら下ネタで盛り上がってれた時期が懐かしい

18歳以上はありにしない? それか、住み分けるか

現実世界では無理だけど、VRサーバーとかごとに下ネタOKとか熱々おでんOKとかそんなワールド分けしてほしい

2022-05-20

シンウルトラマン描写の話

私はあれを不快と感じる受容体がない幸せ人間だったので、良い映画出会うことができたと思っているよ

シン・ウルトラマン鋼の錬金術師 完結編 復讐スカー

観たが私には違いが判らない

 

どちらも愛のある映像のショボイあんまり面白くはない作品だった

シン・ウルトラマンジェンダークレーマー付け火された

シン・ウルトラマンを観てきた。面白かった。

しか感想検索したところ、セクハラセクハラセクハラで、とても悲しい気持ちになった。

なんでもかんでも性別を分けてしか見れない人たち。

自分の気に入らない描写があったら燃やしたい人たち。

そういうジェンダークレーマー火遊び対象として注目されてしまたことが悲しい。

自分も観てきたが、確かに長澤まさみの巨大化シーンにはフェティシズムをくすぐられる人が

中にはいるかもな、と思ったものの、問題になるほどではない。

それより長澤まさみの「気を使えない人はモテないわよ」や、斎藤工のお尻を叩くシーンなど、

女性から男性セクハラシーンの方が多い。しかしそれらはジェンダークレーマーの目に入っていないようだ。


好きな作品が、一部の悪意あるクレーマーに弄ばれて悲しい。

ジェンダークレーマースペシウム光線で一掃したい。

シン・イデオンは無理だぜ

シンなんちゃらが人気みたいで次はシン○○だ!なんて予想が書き込まれるけど、イデオンは無理。イデオンだけは無理

もともとの特撮作品が当時は技術的に諦めていたことを現代技術で撮り直すことでゴジラウルトラマンは一応の成功だったかもしれない

そういう点ではCGごまかしたらチープになる次のシン・仮面ライダー評価分岐点だと思う

そしてイデオン

企画も噂も無いただの杞憂だけど、当時ですでにシナリオも絵も演技も音楽も完成されすぎているので、まだまだ足元にも及ばない他人が作り直したところで駄作しかならない

同じスタッフを集めたところでも超えられるか怪しい

日本SF界隈、シン・ウルトラマンを無邪気に持ち上げてる人が多くて日本SFの駄目なとこを証明した感じ

シン・ウルトラマンセクハラ描写について

気合いを入れるために尻を叩く → 頬を叩くで置き換えると伝わりやすいのかと思った。

自分気合いを入れるために頬を叩くのは自由だが、他人の頬を引っ叩くのは傷害事件

猪木ビンタされてもOKなのは、される側がわかっている間柄だから

着任当日に初対面の同僚の尻を引っ叩くのは、他人との距離感バグってるようにしか見えない。

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