「豊満」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 豊満とは

2019-08-19

実家ぐらし、40代半ば、未婚、女 もう詰んだ

実家を売って、今は分譲マンションの一室で暮らしている。ローンは親の年金と私の給料で支払い

ただ、生活費は貯蓄を切り崩し、もう数百万の定期以外はお金が無い状況。そこに父親病気医療費

転職を考えたけど給与UPも望めない。出会いも無いし、この物件を選ぶ変態はそれはそれで怖い

20~30代は趣味仕事に恋に満足していた。それなりの給与と蓄えがあり、実家に1銭も入れてなかった

でも恋人とは結婚には至らず、金遣いは変わらず、親の引退とともに実家は急速に衰退。色々金使ったら一気にヤバイゾーン

そして気づけば40代自分身体もガタは来ているし、親もヤバイ金もない。男もいない。人生絶望しか無い

今更だが、俯瞰して見てもらえる男が家庭に加わっていればこうはならなかったと思う。実家地元じゃそこそこ裕福な方だったので一家全員危機感ゼロだったし、そのおかげで地元に知り合い等もゼロ

タイムスリップしたい。やり直したい。もちろん無理。理想父親が死んで母親と二人で立て直す流れだが、その母親が倒れたらガチで詰む。在宅のホワイトで月40万欲しい

それ以上に、父親介護母親もダウンしたらマッハで詰む。たぶんこっちの方が確率高い。ほんと怖い。寝れないしストレス身体ボロボロ

ファイナンシャルプランナーかに相談もしたが、紙に書かれた項目にド正論理想論を言うだけで役に立たなかったし、それを実行する体力も無い。あの人達の食費と光熱費は減らしやすいって思考は異常

売れ残り40代女とかどうしているの?自分以外はみんな役職者でキラキラ人生でも送っているの?

追記

生活を見直すと言っても、自分はともかく両親含めて一致団結というのは無理かな。やっぱ親世代は現状を認識できてない

それに月数万節約して年に数十万貯めて、それが10数年続いてもやっと見直しの頭金になるくらいじゃないかな。浮いたお金投資といきたいけど、余剰資金では決して無いから難しいし

かに遅いのは分かっている。元カレとダラダラ交際して婚期逃したのも自分のせい。もう母方の田舎に引っ込んで老い死ぬのが一番なのかも

一応同年代より外見は良い自信はあるけど、それもお金使ってなので、節約で切らしたらその強みも無くなって、豊満ボディのババアに成り果てそう

2019-08-18

FGO体重設定おかしくないか

あの世界、160cm以上のスラッとした女の子が多いのはとても好感が持てる(北斎があの見た目で160cm越えとかクソ興奮する)んだが、どうもその身長に比べて体重釣り合ってないように思える。

武蔵の167cm56kgなんて実際に同じような女性モデルを調べてももっと食えと言いたくなるほどガリガリに近く、あの豊満おっぱいと引き締まった筋肉を持つのなら70kg近くあっても何らおかしくないのだ。

昔の人間もっと小柄だったとか、男女共高身長揃いはファンタジー過ぎるとか、そう言う前提の話をしてるのではない。

身長を定めるのであれば体重スリーサイズももっと説得力のあるものにして欲しいと言うことなのだ。絵師の絵柄や体脂肪率にもよるだろうから厳密なものでなくてもいい。せめてBMIだけでも見た目と比較しておかしものにならないようにして欲しい。

設定の作り込みが凄まじい型月世界において体重けがガバガバなのは残念でならない。

ジナコは逆にあの体重にしては痩せすぎだと思う。もっと絵の方を太らせるべきだ。

釣り合わない体重ではシコれない。そう言うことだ。

2019-06-21

そこでケモノ化ですよ!!

一部の界隈で好まれているケモホモ漫画なんてのがあるけど、あれは言わば“おっさんを限りなくおっさんの要素を残したままの萌え表現”に繋がる可能性を秘めていると思う。

あとメスケモ好きの間で“シロクママン”が流行ったけど、あれも年上で豊満女性の魅力を上手く描写できたムーブメントだった。男が全員ロリコンだなんてだれが決めたんだ?(∀並感)

既存萌え絵があまりにも氾濫しすぎて食傷気味になっている近年、BEASTARS手塚治虫文化賞を獲得したり、この前の世界まる見えでのケモナー弄りにNOの声を上げる人々が増えていたり、

世の中結構ガチケモナーが多いんじゃね?っていう流れが来てるのは当事者としてもなんか嬉しい。

おっさん漫画で描こう、萌え化しようと思った時に、選択肢としてケモノ・ファーリー文脈っていうのを脳みその片隅に置いておくのは悪くないと思うぜ。

anond:20190620231440

2019-06-08

風俗ノート 答え合わせ編

人生の中で、棚上げにしていた問題に再び向き合うことになるときがある。そうすると問題が期せずして解けることもあるし、まだまだ力不足だとわかるときもある。

今回は、人生で初めて性行為をしたソープ嬢のお姉さんと再びお相手を願った。

初めての性体験は、初めての風俗だった。それまで、まったく女性体験がなかったのでどのようなものか性欲に駆られて行為をした。

ちなみに、その後私の風俗経験は増えたが、風俗に行くたびに精神的な空虚感を感じる。いまも、金銭的にはお金を浪費してしまったしたいして良い思い出でもない。

初めてのお姉さんに再び会った。自分の性欲に再び向き合うときが来た。久しぶりにあったお姉さんは、写真より顔がエラばっていて、独特だった。体はきれいだった。はじめて見たときAVのように抜群のプロポーションではないと落胆したが、いま見ると非常に整っている。きっと競泳水着を着せたらすごくセクシーだと思う。体の一部に根性焼きと思われる跡があってさ、ああ自分とは全く違う世界に生きているんだなと醒めた気持ちになった。

ひたすらお姉さんは私にしゃべらせた。すごーいとか相槌を打ってくれて、申し訳ないけれど、そんなに話すことが楽しくなかった。

何だろうな、お姉さんの前にいることを申し訳なく思った。

身体はきれいであった。顔はちょっとキツそうな感じだった。話してみても掴みどころはなかった。性行為は単調だったので、なるほど性行為には上手い下手があるのだとおもった。

時々風俗に行って、強烈な性交体験があるから、やめられない。

例えば、流行りのアニメキャラコスプレした女の子に「きみ、気持ちよくなるためには何でもしますって言ったよね? なら、私のアソコ舐めなさい」と顔面騎乗してもらったり。

それから塩対応な低身長風俗嬢に女子高生コスプレをしてもらい、しぶしぶスカート越しに太ももスリスリしてみたり。ああもう、すごおく興奮した。

あと、コスプレオプション指定したら、セーラー服のチャックが閉まらないほど豊満女の子が出てきて、気づいたら姉弟プレイで「お姉ちゃんと弟はシタらだめなんだよぉ」て囁かれながら絶頂したり。

ああ、腰まで掛かる黒髪ロングのお姉様四肢を押さえつけられながら言葉攻めされて絶頂したのは、本当に楽しかった。

きっとこれからも、学習せずにときどき風俗に行くのだろう。まあ、身を滅ぼさない程度に楽しんだらいい。

自分は何を求めているのかわからない。

---

2019/06/17追記

お姉さんとは、数年ぶりの再会であった。不思議なことに、思い出の中のお姉さんより現実のお姉さんのほうが若返っていたのだった。

2019-03-20

anond:20190320161919

ジュゴン死体取引してる時点でICPO女性刑事(胸は豊満であった)に手錠を掛けられてしまうのでは

2019-03-08

anond:20190308111724

アンナミラーズアメリカには確かもうハワイしか残ってない


こないだ社員旅行ハワイ行ったときに一人で行ってきたよ。バスで2時間くらいかかった。

島の真ん中あたり、まったく観光客向けじゃないところにそのアンナミラーズはあった。

パールリッジ・センター駐車場にある。


凄く混んでるのが一目でわかった。休日ファミレスの様だった。

少し並んで店内に入った。あの制服が目に入った。来ているのは黒人女性だった。


そのバストは豊満であった。ヒップ豊満であった。ウエスト豊満であった。

店内の店員大体そんな感じであった。

「あ、日本と違ってこっちじゃ別にかわいさをウリにはしてないんだな」私はそう思った。

2019-02-23

不倫したい不倫したい

毎日エロい妄想して毎夜旦那さまにすり寄ってる。旦那さまは毎回「フェラチオなんて申し訳ないなあ~」と繰り返す壊れたレイディオなのて仕方なく月1ぐらいでご奉仕。私は今まで旦那さま以外とセックスしたことないし、今後もする予定がない。顔はそこそこかわいい体はふっくら豊満で心は広くてエロい30歳、なのにこれで終わりなんてもったいないなと毎時思う。

結婚当初は「愛し続けること信じ続けることこそが愛!」(カミュペスト神父の影響)と本気で思ってたけど、いや30歳の性欲舐めてた~。ペスト並の苦難~。

旦那さまに「不倫した~い」と話すと「佐川急便の人連れ込んだら」とか「近所のスーパーのおじさん誘ったら」とか提案されますけど、いや配達員のお兄さんなんて再配達やら違法駐車やらで超忙しいし、近所のスーパーのおじさんと関係を持ったらこじれたときそこのスーパー行けなくなるじゃん。現実的じゃないんだけど。

それが最近現実的なプチ不倫手段を見つけてしまって、それがテレフォンセックスっていうんですけど。出会い系チャットサイト相手見つけてカカオトークスカイプでもってエロ電話するなるもの。早速カカオトークダウンロード出会い系サイトをチェック。男が女を欲する禍々しい文書群を子供相手をしながら読んでると凄まじい背徳感で、それだけで一週間過ごせました。いよいよ心を決めて手頃な男とチャットファーストコンタクト。男の第一声は「おちんちん」で第二声が「オナニーして!」うん最高。私が「ムードがないとオナニーできない」と言うと男はあっさり引き下がり己のオナニー事情淡々と語る。私も夫婦事情を語りだすと男は悲しそうに「それはよくない」と言った。「誰かを不幸にすると思うと俺がオナニーに集中できないんだ」私が「高いモラルを持ったオナニストなんだね」と褒めると男は喜んで己のオナニー事情を再び語り、その日はそれで終わった。

奥さまがテレフォンセックスをすると旦那さまが不幸になると思う人もいるのか~と、私は少し考えこむ。確かにもし気の合うテレフォンセックス相手が見つかったらその人と実際のセックスに至る可能性もあるだろうしそうなったらどうしよう!?という妄想を二週間したら気が済んでカカオトークは消した。でも不倫はやっぱりしたい。旦那さまに「不倫したい」と話すと毎回非現実的で魅力のない相手提案される。旦那さまも私に不倫してほしくなくてそんなこと言うんだろう。いや~愛されてる嬉しい!と思ってすり寄れば「フェラチオなんて申し訳ないな~」

はあ、私はどうしたらいいのでしょうか?ちなみに持病が悪化するので旦那さまとセックスはできません。旦那さまとテレフォンセックスすればいいんですかね?

2019-02-11

anond:20190211172713

架空キャラクターA「いらっしゃーい!」

拙者「むっ…」

拙者(拙者、主人にこの娘で、と合図を出す)

A「はーい!ご指名ありがとうございまーす♡」

A「ほらこっち座って座って」

A「お侍さんはこういうえっちなお店初めて?」

拙者「……。」(拙者、恥辱に顔を背ける)

A「だいじょーぶ♡ おねーちゃんにまっかせなさーい!!!

A「はい、ぬぎぬぎしましょーね♡」

拙者「…! な、なにをする!!! この売女風情が!」

A「えっちなこと、しに来たんでしょ?」

A「それとも恥ずかしいから、先におねーちゃんおっぱい飲んでからにする…?」

A「ほら、おっぱい…舐めてもいいんだよ♡」

拙者「――!」(拙者、目前に放り出された豊満な胸を見て驚愕

拙者「拙者に赤子の真似をしろと申すか!」

A「お姉ちゃんのとこきてちゅーちゅーしましょうね♡」

拙者「そう乳を出されては、勿体無くて仕方がない」

拙者「頂戴する」チューチュー

A「あっん♡ 歯…あたってる♡」

A「頭なでなでしてほしい?」

拙者「…」(こくんと頷く)

A「よしよし♡」

拙者(んん♥ 姉上しゅきぃ…♥)

A「おねーちゃんおっぱい、美味しかった?」

拙者「うん…♥ 姉上…いや、おねーちゃん…♥」

A「どうしたの?もじもじして♡」

拙者「おちん〇ちん…。おちん〇ちんいじってほしい…♥」

A「……♡ おねーちゃんにまっかせなさーい♡」

拙者「アッアッアッ…おねーちゃんしゅきぃぃぃぃ♥♡♥♡♥♡♥♡♥♥♡♥♡♥♡♥♡」

ヤバスギでしょwwwwwwwwwwwwwwww

2019-02-05

風俗に行ける夫が羨ましい

現在結婚四年目、妊娠九ヶ月です。

先日、夫のパソコンを使っていたら、検索履歴風俗店のページを見つけました。

わず興味本位でページを開いたら、巨乳専門デリヘルでした。

見た瞬間、思わず「羨ましい」と思ってしまいました。

私は自慰行為が好きで、主に巨乳AV女優さんを見てすることが多いです。

(細身の女性はなんだか可哀相に見えてしまい、豊満な体型の方が視覚的に良いため)

女ですが巨乳女性に興奮します。

正直、お金を払えば、自分より若くて可愛い女性ふわふわおっぱいにおちんちんすこすこぴゅっぴゅしてもらえるなんてすごく羨ましい……!

私は産後里帰りをする予定なので、きっとその間に風俗に行くんだろうなーと思います

自分自慰が好きなので、性欲と愛情は完全に別個だと思っており、嫉妬は無いのですが、ただただ羨ましい……。

私もおっぱいおおきな女の子とえちえちなことしたい。羨ましい。

2019-01-05

電車で一番迷惑なのは痩せないデブ

リュックとかバッグとかはこっちが「すみませ~~~ん」って平身低頭すれば対応してくれるし脚おっぴろげおじさんとかだってこっちがひたすら腰を低くしていけば「しゃーねーなー」って閉じてくれる。

でも、デブだけは頑なにその豊満脂肪を引っ込めようともしない。

というかデブの人に「すみませ~~~ん邪魔なんで今すぐ痩せられませんか~~~」と言った所でどうしようもない。

無敵の人だよ。

デブは無敵。

障害者だって監督者見つけて「ちょっとかにさせられませんか~~~~」って頼めば対応してくれるけどデブはほんま対処仕様がない。

マジもんの無敵。

改札口もうちょい細くしてデブ最初からさないようにすべきだと思うわ

2018-10-25

欧米社会日本ロリコン文化批判

BBCThe Future of Sex? | Sex Robots And Usって番組感想をまとめたtogetter (https://togetter.com/li/1280736)で、欧米社会日本批判しているという風にまとめられてたんでyoutubeの反応を見たが、欧米批判と言うよりも日本と同じように批判してる人も批判していない人も同じようにいた。

https://www.youtube.com/watch?v=kGTI2_O9v_Y

なんで海外(youtube)の反応の、日本関係するコメントの一部をまとめてみた。







結論:

@tkatsumi06j <こいつ主語がでかい

youtubeはてブは、大体同じ様なこと話してる。(SJW vs anti-SJW war)

2018-08-02

スマホが壊れ、バックアップを取らなかった俺の電話帳はすべてが電海の藻屑と消えた

中学校あいつら。ギリギリ高校入学のお祝いに買ってもらえたガラケー(という呼び方もない時代)持って赤外線通信してメルアド交換しあったあいつら。もう何年も連絡をとってないあいつら。

高校あいつら。ケータイ持ってるのは当たり前。赤外線通信しあった友情入り口。まだLINETwitterもないときのお前ら。異性とのメルアド交換は部活の先輩が最初だった。ウブだった俺は先輩に童貞を奪われた。ような気がした。先輩は俺の恥部とも呼ぶべき「名字名前+生年月日」という佐藤太郎なアドレスを先輩同士で俺の断りなく共有した。恥部拡散であった。拡散先のアドレスには「彼氏Love彼女初キス(結合?)記念日」と思しきアドレスもあった。別れたらアドレス変えるのだろうかという俺の期待は虚しく卒業するまでその先輩のアドレスは変わらなかった。怒張した、あるいは豊満なそれを想起させかねない文字列を、その先輩が俺にメールを送るたびに見せびらかしてくるのであった。屈辱である。このような屈辱が、性の早期化に拍車をかけるである

大学あいつら。・・・は、Twitterやら始まりつつあったのであまりメルアド交換せず、TwitterIDの共有がご挨拶となったが、さすがにサークルの連絡共有では未だにメールが現役だった。とはいえ、そのメールPCからメールへと移行した。学生一人ひとりにメールアドレス交付されることで、学生講師陣との円滑なコミュニケーションが期待されていたわけだ。この頃にはGmailも本格的に使い出す。ゼミ飲み会などはこちらを利用する。つまり個人ガラケーメルアドなどは、この時点で大して知る理由に乏しいというか、極めてプライベートものになったのである。思い返せば私も自分から相手メルアドを聞くことはしなかったはずだ。聞かれることもなかった。ちなみにこの年リーマン・ショックである。私は内定先を得られずに卒業することとなる。ゼミの仲間も半数は内定できずに卒業留年、院進と歩を進める。

私がスマホを買ったのはこれから2年後の話である。長い付き合いだったが、昨日、突然再起動を繰り返すようになった。

・・・とまあ、このようにして蓄積されてきた私の青春の一部であったものが、昨夜、すべて失われた。厳密に言うとクラウドに移行しつつあった大学以降のメンバーアドレスは直ぐにわかるのだが、それ以前、ネットが普及しつつあった時期のあいつらのアドレスなどはすべて取り戻せない。本日キャリアショップに足を運び、考えた結果、データ復旧は無理という結論に達した。

基本的には、私が悪い。スマホを買った時点でバックアップを取るべきだったのだ。それを数年も疎かにした私のツケだ。

高校までに知り合ったあいつらもいい年だから、まあ半分以上は結婚し、出産もし、良い家庭を築いているのだろうし、当然俺の顔を覚えている奴は殆いないだろう。俺自身も、今町中であいつらを見かけても記憶と一致できる自信がない。近いようでいて、俺とあいつらはいつの間にかこんなにも遠いところまで来ていたのだ。あいつらも、俺に今更メール電話を送ることも掛けることも全員がしないだろう。できないやつもいるはずだ。例えば私と同じコトになってバカを見たとか、例えば津波に飲まれて死んだとか。

だいたい、小学校の頃に知り合った友達はどいつもこいつもケータイのケも知らなかった。電話帳だ電話帳。学校で遊ぶ約束したら準備して直行。その場には必ずあいつらが来る。そしてあいつらとゲームボーイで遊ぶんだ。いや、もちろんサッカーもする。サッカーもするが、ポケモンをするんだ。ゲーム男女平等小学生サッカーとなると既に体力差が見えるが、ゲームでモノを言うのはサッカーとは別なところ。女子ゲームもするけど男子サッカーしたがったから一緒に遊んだ。そこから女子の家にお邪魔したことも何度かある。

まったく、いい年していつまでこんなものに執着してるんだろう。新しい出会いの少なさもそうだが、社会人になってから会う者どこかみんな余所余所しいというか、皮を何枚も被ったかのような付き合いだ。いつしか私もそれを当然のこととして他人に仕掛けている節もある。こんな大人のなり方なんて、誰が望んだんだ?

正確には、そういう付き合いができる人がいないわけではないが、圧倒的に少なくなった。

また、あの頃のような付き合いがしたい。何もかもが瑞々しくて、眩しい。出会いばかりで別れのない幸運な日々。この生なら、飽きの来ない無限謳歌できる。

どうして俺たちは、かつてのような付き合いができなくなったんだ?

2018-06-13

anond:20180613173021

直接的に表現すると角が立つからオブラートに包んだ言葉

そんな言葉一種が「ぽっちゃり」ではないだろうか

これを現実に即した表現に分類されないのではなく

分類しないための曖昧語がぽっちゃりなのだろう

ところで私はむっちりが好きだ

張りのある豊満な肉体は素晴らしい

しかし私の好みを伝えるとデブ専と言われる

なぜだろう

2018-05-03

anond:20180503184026

お顔は小さくて細いので凄くスリムに見える人、

脱いだら体型は豊満な方っていらっしゃいますね。

顔が丸い人は、痩せても頬がこける程も痩せないし(よっぽど年を取らない限り無理)

まぁしょうがない。

まり細くて小さい顔だったら得なのかな~ざんねん。

2018-04-13

ドワーフ合法ロリという風潮(ミーム

千年戦争アイギスていうDMMエロTDやってるんだが、男ドワーフは例のヒゲでズングリ角ヘルムの伝統ドワーフなんだけど(男ドワーフ比較レアのこいつ一人)

ドワーフは皆ロリっ子(胸は概ね豊満だが、エルフもだいたいそんな感じ、まあエロゲーだから

指輪物語とかD&Dのずんぐりでヒゲも生えてる女ドワーフは正直キツイのは分かるけど、女ドワーフロリっ子になったのっていつから

自分が覚えてるのだとリネージュ2で「女ドワーフロリかよ!?」と驚いたのが初だけど。

このあたりは東アジアで共有されてるんだろうか?

2018-04-08

“東智美”で画像検索してみた

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1804/07/news021.html

http://image.itmedia.co.jp/l/st/news/articles/1804/07/l_koya_miteru3.jpg

おちゅーんの勃……もとい立ち上げたAna……もといMiTERUの東智美さん。

上半身しか写ってないが、おちゅーんと同様の性癖を持つ僕は、ソムリエとしての直感を得て即座に “東智美”の画像検索を開始した。

段腹を気になされてか、全身画像はあまり出てこないが、予想に違わぬ豊満な肢体に裏付けられた双臀は、僕を屹立させるに充分な熟れっぷりだ。さすがはおちゅーん。

肛門の締まりよりも、後背位、騎乗位での自分の腰にくる重量感を重視する僕は、早速、エロ画像フォルダ内の尻フォルダ内に東智美フォルダを作り、画像を落としまくった。

ついでに人となりを知った方が自慰がはかどると思い、画像元の記事もいくつか読んでみた。

最も琴線に触れたのがこの記事最後

http://kakakumag.com/pc-smartphone/?id=11831

――――最後に伺います。RAKUNIがこれだけの大ヒットしただけに「もうかってまっか?」

東:「ボチボチでんな!」(笑)

大阪出身だけあって関西弁が軽快な東さんでしたー

そういえばアンビバレント女々さんも関西出身でしたね。

僕も関西弁で喘がれるとたまんない性癖なんだよね。特にアナルセックス関西弁に限る。さすが解ってる、おちゅーん。

何はともあれ、新たなズリネタ提供してくれてありがとう、おちゅーん。

2018-03-15

anond:20180315010205

女に人格を求めるが故に「女嫌い」になるという皮肉

女嫌いとは、人格としてではなく、単に肉塊として、脂肪として、劣情の対象としてのみ、女の存在を承諾すること。

しかしながら、殆ど多くの、世間一般の男たちは、初めから異性に対してどんな精神上の要求も持っていない。

女性に対して、普通一般の男等が求めるものは、常に肉体の豊満であり、脂肪の美であり、単に性的本能対象としての、人形への愛にすぎないのである

しかも彼等は、この冒涜の故に「女嫌い」と呼ばれないで、逆に却って女好き」と呼ばれている。なぜなら彼等はどんな場合於いても、女性への毒舌侮辱を言わないから。

「女嫌い」と呼ばれる人々は、女に対して単なる脂肪以上のものを、即ち精神人格を、真面目に求めているかである

それ故に女嫌いとは正直さから、あまりに高く女を評価し、女性を買いかぶりすぎてるものが、経験の幻滅によって導かれた、不幸な浪漫主義破産である

然り、すべての女嫌いの本体は、馬鹿正直 なロマンチストにすぎないのである

2018-03-06

巨乳が好きだった

俺は巨乳が好きだった。

昨日、生まれて初めて風俗に行った。

指名した女性バストサイズGカップだそうだ。

俺はその豊満バストに顔を埋めようとしたが、

俺の髭が彼女の胸に刺さり怪我をさせてしまったらどうしようと悩んでしまい、

俺は仕方なく自身の鼻の先端を擦り付けるだけに留まった。

俺は彼女豊満バスト自身の手で揉んでみたが、

彼女の胸より、発酵してあるパン生地の方が柔らかいんだなと思ってしまった。

俺は巨乳が好きだった。

2018-02-21

ラノベの先行き

ここ数年のラノベは昔よりも酷いくらいに年齢の低い女の子を出演させて媚びていると思える。

読み手の年齢を下げるのは構わないが、別に登場人物の年齢を下げる必要はない。

最近人気?の将棋ラノベ小学生女の子を登場させている。

別に女の子を出す必要はない。挿絵にすると当然のように媚びた絵になる。

そうしないと誰にも読まれないような魅力のない作品しか作れないのかと思える。

何でもかんでも低年齢の女の子を出すような作品が増えすぎだ。

男にしたら人気が出ないというのであれば、それはやはり魅力のないテキストなんだろう。

少女登場人物にする事がきっかけでテキスト作品にハマることも可能性はある。

これはこれである意味セールストークみたいな感じなんだろう。

しかし、媚びることからしきっかけをつかめないというのは作家としては一流とは言えないのではないだろうか。

下手をすれば二流にすらなれない。

いくら少女が登場するからといってもテキストだけでは興味を惹かれない。

挿絵があって始めて興味をもたれるのだ。

挿絵がなければ興味の対象にすらならないが、挿絵があれば少女で目に止まってもらえるというのは、なんとも情けない話だ。

そんな作家ラノベには多く存在する。

当然の事だが、媚びないラノベもある。

そういうラノベというのは、なかなか見つからないが年相応の登場人物で話が作られているので面白い

じゃあそういう作品には、媚びている少女はいないのか?というとそうでもない。

脇役に近い、それほど活躍もしない程度でマスコット的な少女は登場する。

それじゃやっぱり媚びているだろと考える人もいるだろう。

冒頭から媚び媚びした低年齢の少女が登場した挙げ句、帯にその少女に注目させるようなキャッチはいっているのと、

途中から登場して、読まなければ登場するのさえわからないような役どころでは全然違う。

作品の主役なんだから仕方ないだろと意見を言う人もいるだろう。

最初に書いたが、なぜ少女じゃないといけないのか?問題はただそれだけだ。

別に少女を登場させる必要はない。男だっていいのだ。低年齢じゃなくても良いのだ。

だが、売るために媚びる。テキストではなく、挿絵の見た目で。

そういう売り方ばかりなのだ、昨今のラノベは。

もちろん最初の方にも書いたが、昔からそういうのはある。

だが、ここ数年は特にひどい。何かと年齢が低かったり、幼い顔立ちで豊満身体付きをしている少女だったりと、そういうものばかりなのだ

そうしないと売れないのかもしれない。と、いうか読み手側がそういうものじゃないと興味を持たない輩が増えすぎているのも問題なのだ

媚びる所は作家問題があるが、そのようなものじゃないと読まない読み手側にも大いに問題はある。

どいつもこいつもコミュニケーションが欠けているかリアルでは女の子と会話もできないんじゃないか?と思う。

から可愛い絵に惹かれ夢中になっているのではないかと。

作品の中の少女は裏切らないがリアルでは裏切られる理想へったくれもない。

から、そういう少女が登場しないとノベルもろくに読めないのではないかと。

仮に少女が冒頭から登場している作品が全部男に置き換えられたら、一体どのくらいの人がラノベに夢中になれるだろうか?

半分もいないんじゃないかと考えられる。

そう考えると、これから青少年青年に媚びていくラノベばっかりが量産されるのだろうなと心配になる。

2017-12-23

[]デレマス×ガンダムクロスSS機動戦士ガンダムF92 なおFは推定

こんにちは、アツミ・ムナカタさんですね」

若い男だった。

メガネをかけていて神経質そうというか、ナードっぽいというか、あたしの中の記者イメージとは違っていた。

あたしが頷くと、彼は向かいの席に座り、タブレットテーブルに立てた。

タブレットにはツインテールで派手な髪の色の女の子コンピューターグラフィックが写っていた。

さすがのあたしもコンピューターグラフィックの触らない女の子のお山には興味はない……

いや、なくもないが、この会話を録音するためなのだろうが、このようなアシスタントAIを表示させておく彼の記者らしくなさの方が気になってしまう。

彼は本当に記者なのだろうか。

「いきなり本題ですいません。宇宙世紀130年ごろに見たというモビルスーツの話を聞かせてもらえますか?」

もう40年近く前だ。

それでも、あたしにとってあれは忘れられない大切な思い出だ。

ただ、それはあたしにとって大切なだけで、あたしと彼女以外の誰かにとって聞くに値する話でもない。

彼も、あたしが見たモビルスーツが気になるだけで、あの時の会話に興味があるわけではないだろう。

だけど、あたしは彼女のことをどうしても自慢したくなり、口を開く。


宇宙世紀が進むにつれ、資源採取工業のためのコロニーでなく、観光コロニーという有り方が生まれ始めた。

宇宙余暇を過ごしに来るアースノイドや、商売で財をなしたスペースノイドたちを、コロニー内で作った地球より地球らしい自然で持て成すのが、あたしの住んでいた観光コロニーお題目だった。

もちろん、この地球より地球らしいというのは、人がそう感じる、というだけで、地球地球に住む人以外の動物にとっては、宇宙世紀以前のフィルムに現れる「間違った宇宙」のような居心地の悪さを感じるのだろう。

地球地球に住む人以外の動物も、言葉を介さないからわからないけど。

そんな観光コロニーホテルマッサージ師として、あたしは働いていた。

同業者には、自分屋号を持ち、複数ホテルを掛け持ちするような業務を行なっているものもいたが、あたしはそのホテル専属マッサージ師だった。

その日は、ヘリウムを運ぶ木星船団の方達が地球木星を行き来する途中に、慰安でこのコロニーに遊びに来ていた。

このような団体客が来ると途端に、コロニーが賑やかになる。

大通りには軽食を出す屋台なんかも出ていて、ずっと暮らしているのに少し見栄えが変わるだけで楽しくなってきた。

ぷにょふわで柔らかそうなお饅頭などを買って、食べながら職場に向かう。

「夜の時間」にコロニーが調整された時分、地球より地球らしい自然を唄う割に夕焼けみたいな表現がないのは良く上がる不満点だ、路地裏の方から男女の声が聞こえてきた。

「お姉さんいいおっぱいしとるなー」

ありがとうございますであります、ですがその勘弁してほしいであますが」

初老男性と、若い女性だ。

女性はずいぶん体格がよく、なにより健康的で圧倒的スイカをお持ちだった。

可愛いより格好良いと言われそうな雰囲気だ、豊満なお山は男性受けするだろう。

「いいだろ?

金は…… ねえな、俺ら貧乏から、こんなコロニーきても遊ぶ金がねえんだよ!」

「いやそのお金の話はしていなく」

「そうだ! 金券ならあるぞ! あの木星のじいさんからもらった、金券だ! 金券でどう?」

うんざりだった。

金で女を買おうとする男にも、

金で自然を買おうとする富裕層にも、

そんなスペースノイド地球への憧れをダシに優越感に浸るスペースノイドにも、

そんな金で成り立っているこのコロニーにも。

あたしにも。

気づくと、あたしは女性の手を引いて大通りを走っていた。

その手は柔らかかった、硬貨と比べて。

務めているホテルまで一気に走った。

あたしは息が切れて苦しかったが、彼女はまだ元気そうだった。

ありがとうであります、助かりました」

首を振る。

きっとこのお姉さんなら、自分でどうにかしていた。

二人で部屋に入り、電気をつける。

彼女の顔がよく見えた。

「アキ・ヤマトです」

互いに自己紹介をする。

「アツミ殿でありますか、同じ日系ですな」

そうなのかな?

宇宙移民三世だか四世ともなると、宇宙世紀以前の国の概念は今ひとつからない。

なんでも、ヤマトというのは日本の古い名称らしく、そういうのが面白くて調べてことがあるらしい。

それから色々な話をした。

彼女の話、あたしの話、二人ともの共通の話、二人ともが知らない話。

彼女も興が乗ったのだろうか、自分軍人でまだ公表されていない試作MS木星船団を護衛していること、その護衛には先のコスモバロニア建国戦争レジスタンスエースとして活躍したパイロットもいること、けれどそのエース差し置いて性能が優れた試作機に乗ることともどかしさ。

どこか、別の世界の話のように思えて、楽しく聴けた。

そうして、コロニーが「朝の時間」になる前にアキさんを見送った。

帰り際にまた取るに足らない話をした

「海を知ってますか?」

さすがに、それぐらいは知ってる。

「アツミ殿の名前の「ミ」の部分は海という意味なんですよ」

アツの部分はなんなのだろう。

「アツミ殿もいつか、一人で自在に泳げるようになるといいであますな」

あたしは彼女と二人がよかったが、そうは言えなかった。


「あのー、モビルスーツはいつ頃出るのでしょう?」

……無粋な男だ。

仕方なく、その後観光コロニーが何かしらのテロ組織に襲撃された話をする。

10年以上後の軍の発表によると「木星船団をあえて狙うことで木星から目を背けることが目的の、木星帝国マッチポンプ的な攻撃」だそうだ。

「それでその時にみたのが、F91とF92なんですね」

F92という呼称は、彼女が会話の中で漏らした試作機の名前で、本当にそうかはわからないし、そもそもあれがそうだったのかもわからない。

それでも、あたしの直感…… 少しニュータイプ思想のようで気味が悪い言い方だけど、

直感的にあれに彼女が乗っているのを感じたのだ。

「なるほど、それでその二機が撃墜してしまう。

それからホテルで療養していたF91の方のパイロットの面倒をみていたのがあなたなんですね」

違わないけど、違うと言いたい。

あたしが面倒をみたかったのは、彼なんかじゃない。

「ふーむ、それでそのF92の形状について詳しく聞かせてもらえますか?」

色々と話すが、なにぶん40年前だ。

それなりに適当に、それなりに真摯に、それなりに答えた。

「へー」

「ほー」

「ふむふむ」

相槌がうっとおしい。

「わかりました。そうだ、最後F91パイロットの話も少しいいですか?」

はっきり言って、これこそあまり覚えてない。

……いや一つだけあるな。

ちょっとした小話だけど、彼が泊まっていた部屋の隣部屋があの夜に彼女に言い寄っていたおじさんだった。

あたしが面白がって、同僚にこの話をしたら、

何故か話が混線してしまって、おじさんでなく彼の方が「金券でどう? の人」とホテル内で呼ばれてしまい、少しかわいそうだった。

勘違い?」

そう、あたしの話を聞いた他のスタッフ勘違い

「それは、それは……」

2017-11-21

anond:20171121221145

いろんな良い物が豊富に取り揃ってる=わがまま

 

豊満バスト普通ではアリえないほどくびれた腰、

程よい大きさのヒップキレイな腕と足などなど

 

峰不二子わがままボディで合ってると思うよ

アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん