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はてなキーワード: スズメとは

2021-09-03

コロナの死者数はスズメの涙🙄

コロナの死者数はスズメの涙🙄

過度な恐怖こそ最も恐れるべきだ

2021-09-02

[]9月1日

朝:冷凍ラーメン。昼:幕の内弁当サラダ。夜:わらび餅

調子

むきゅーはややー。お仕事おやすみん。

ワクチン2回目の副反応で朝から熱という設定。

明日は行こう。

ワールドリッパー

230連ぐらいで浴衣ネフティムを確保。

フネフネフがやりたくて

石が割とあったので深追いしたけど、アニバまではまた貯に徹しよう。

プリンセスコネクト

ずいぶん長いこと放置してたダンジョンEX4をクリア

魔法ネネカ専用、物理はプリレイ作業アオイ、どっちでも有用な星6スズメと、EX4以降に実装された有用キャラたち様様だった。(スズメって前だった気もしてきた……)

ハツネシオリも強いんだろうけど、育成が間に合わなかったのでお留守番だった。

2021-08-25

スズメはとっても歌がすき~❤

ぼぉ〜ぼぉ〜🕊🕊🕊🕊🕊ボッボー

ぼぉ〜ぼぉ〜🕊🕊🕊🕊🕊ボッボー

2021-08-21

コロナの死者数はスズメの涙🙄

過度な恐怖こそ最も恐れるべきだ

2021-08-17

コロナの死者数はスズメの涙

コロナの死者数はスズメの涙

過度な恐怖こそ最も恐れるべきだ

2021-08-15

コロナの死者数はスズメの涙

過度な恐怖こそ最も恐れるべきだ

2021-08-14

マスゴミに踊らされるな。

感染者数は多くても死亡者スズメの涙。

2021-07-23

シラサギの群れに混じってる奴の正体。

 を、まだ調べてない。

 田んぼのあちこちシラサギがいるのだが、その群れの中に少し小さくて灰色っぽくて首と脚の長い鳥がちらほらまざっている。

 初めてそれらを見たときは、アオサギかな? と思ったが、それにしては小柄だし、頭の形がなんか違うのだ。

 次に思ったのが、シラサギの幼鳥である可能性だった。でもググってみたところ、シラサギは小さなうちから白かった。

 じゃああいつら本当に何なの? と思ったけど、すぐに疑問が解消されたらそれはそれでもったいない気がしたので、あえて調べないでいる。まあ、おいおいググろう。

 家の角のところ、軒下で雨が当たらず一年じゅう乾燥しているわずかなスペースを、スズメが砂浴び場にしている。時々、外出から帰宅して玄関まで歩いている最中スズメ鉢合わせる。本当に、鉢合わせそうなのだジャスト私の額の前を掠めて飛んでいく、スズメたち。人間の気配に気づくのが遅れるほど、砂遊び楽しいのか。砂にはスズメよりも少し大きい、歪な形の穴がぽっかり空いている。

 夕方、出掛けようとしたら、ベランダカナヘビがいた。私の気配に驚いて逃げ出したが、植木鉢をよじ登ろうとして失敗。スコン、スコン! と音を立ててコンクリに落ち、四、五回の挑戦でやっと植木鉢の上に登った。ドヤッて感じに顔を上げた姿が可愛かったので、思わず仕事に行くのを忘れて見守りそうになった。

 あ、鳩いたよ! うちの庭を通る電線に停まっていた鳩が、斜向かいの家の植木の中にボスッと突っ込んでいくのを見た。

 山鳩ときどき庭に来るけど、最近はなぜかあまり見掛けなかった。

2021-07-19

anond:20210719102240

今でもスズメっていう比喩通用するんだなって。

ここが高齢者の集いだから

高齢者といえば国内ラジオでも指折りの放送機関の長さだった城山スズメは元気にしとるんかね?

いのまたさんが亡くなられているのは以前見た覚えがあるが。

ホロライブVTuber夏色まつり周りが騒がしいらしい

サブアカウントで不満をもらしたそうでTwitterスズメたちが騒いでいる

休止中の赤井はあとに休止前に、まつりの誕生日配信に出演する約束をもらっていたが

赤井はあとが休止したことで出演できないことに

収録でもダメだったらしい

ところが、潤羽るしあの動画に、赤井はあとが収録で出たことで、なんで自分は断られたのか

となってしまったようだ

まつりのマネージャーが、はあと本人に確認なく独断ブロックしていたが

るしあのマネージャーは、はあと本人に聞いてOKをもらったというところかなぁ

少し前にまつりを叩く増田もあったが、ホロライブファンの間でまつりの人気は微妙らしく、

主にまつりの方が叩かれている模様

しょうもないことだと思うが、見ている人間の規模が大きすぎて、大騒ぎする人間が一部でも

かなりの人数になってしまうからヤバいかもしれない

にじか.Liveにまつりがそのまま移籍できればいいんだが無理だな

オナガがいた。

 朝、電線オナガがとまっているのを見た。今年二度目の目撃。ここいらで見るしっぽの長い鳥といえば、もっぱらシジュウカラだったのだが、久しぶりにオナガが戻ってきた。

 30年くらい前から全国的オナガの棲息域が山の方へ撤退しているらしく、今は市街地オナガを見るのは珍しいとかなんとか。そういえば確かに、私が小学生の頃は電線オナガがとまっている風景はごく当たり前だったけど、いつの間にか見られないものになっていた。というのは、単に私があまり外の風景を見なくなってしまったせいかなと思っていたけど、違ったのか。

市街地から姿を消し、山へ移住したオナガがその後どうなったのかというと、初夏の一時だけ棲息域のかぶる渡り鳥カッコウの托卵のターゲットとなり、ずいぶんひどい目に遭わされた模様。

 鳥というのは知能よりも本能優先で生きてるので、カッコウタゲられるなどイレギュラー事態になかなか対応できず、しばらく一方的にやられっぱなしになる。ところが、やがては托卵されていることに気づく時がきて、托卵対策を取るようになる。そして托卵するものとされるものの激しい攻防戦が始まる。

 そうやって、托卵するものとされるものとが闘いながら互いに進化していくのだけど、その闘いの始まり観測されたということは世界でも珍しいことであるらしく、日本カッコウVSオナガ世界中の専門家から注目されているのだそうな。

 などというバトルが私の知らない所で起きていたということを、最近まで知らずに、そういえばオナガいねぇなあ、とたまに思うだけで暮らしてきた。知った今となっては、電線とまっているオナガを見て、もしかしたらカッコウに巣を乗っ取られるのに嫌気がさして、平地に戻ってきたのではないかなあ? と私は思うのだけれども、真相いかに。

 でも、ここら辺は平地の住宅街だけど、実は近くの河原カッコウが来てるはずなんだけれども。といっても、河原そばからより街なかに引っ越して以来、カッコウの鳴き声を聴くことがなくなってしまったので、今もまだカッコウが渡って来ているかからないけど。

 カッコウは南の方からほんの短い期間だけ、日本に渡ってくる鳥で、現在は目撃例が減少傾向とか。日本カッコウの好む森林湿地境界という環境が減少しているのと、カッコウの主な住み処である南の国の環境破壊が原因っぽい。

 カッコウが減って、オナガが増えた、かもしれない? というのも、街にオナガが戻って来た一因だったりするのか? あるいは、私の住む市街地がややゴーストタウン化してきており、ひと気の無いことがオナガには住み易いのかもなんて考えた。

 ところで、もう半月から一ヶ月くらい前に、やや時期外れのホトトギスの声を聴いたような気がした。鳥の声かと思ってよく聴いてみたら、近くの工場旋盤の回転する音だった、なんてこともあったので、聞き間違いの可能性もなくはないけど。だがほんとうにホトトギスならば珍しいように思う。ホトトギスカッコウに近い仲間で、確かウグイスに托卵する。ウグイス繁殖するのは春先なのに、なんで今? と思わなくもなかった。

 ウグイスはこの辺に時々出没するので、ホトトギスもこの辺に現れるというのも変ではないように思える。ウグイスがいて、ホトトギスがいる。ならばオナガがいてカッコウもいる、ということに、いずれなるのでは? という気もする。

 カッコウが托卵するには立地条件がだいじで、低い所にカッコウよりも小さい鳥が営巣していて、その近くに小鳥の巣を日がな一日見張れるような、高い木がなくてはならない。

 オナガこの街のどこかに巣を作っているとしたら、カッコウにとってオナガの巣を見張れる場所は街の至る所にあるように思えるが。いずれ、街なかにいてカッコウの声が聴かれるようになったりするのだろうか?

 今朝はオナガだけでなくツバメも見た。最近まり多く見なかったので、もう南に帰っちゃったのかなぁ、寂しいなぁと思っていたが、まだいた。

 何故だか、今日見たツバメは空をついーっと滑空してはおらず、コウモリのような動作で低空を羽ばたいていた。虫を捕って食いながら飛んでいたのか、それとも単に飛ぶのが下手なのか謎。

 そういえば、私は小学校中学年以前は、このくらいの時期に家族で海に行ったものだけど、ある年、行きの車内ですごく沢山のツバメを見た。山あいにあった町の商店街を通過した時だ。

 当時、その街は今のように寂れてはいなくて、休日となれば沢山の人々でごったがえしたものだった。人の多い場所建物の軒下をツバメは好むから、沢山のツバメが住んでいるのは当然のことだった。だが、それが一斉に、まるで冬のスズメみたいに電線にびっしりまり、その上空をやはり沢山のツバメが飛び交っていたのは、いよいよ繁殖を終えて南の国に渡ろうとしているまさにその時に出くわしたのではないかと思う。

 あ、今回も鳩いなくてめんご!

2021-07-12

ムクドリがいっぱい!

 最近農道のど真ん中のトンビポイント(なぜかよくトンビがトコトコ歩いているポイント)にトンビがいない。最近田んぼ周り、なんならスズメもいない。

 私の車が通ると、慌てて飛び立つのムクドリばかり。ムクドリがいっぱい。あっちもこっちもムクドリ。そして、最近めっきり見ないスズメシジュウカラ

 先日、ちょう久しぶりにオナガを見た。なぜか知らんけど、今、全国的オナガの生息域が山の方へ撤退していて、市街地にはオナガってあまりいないんだって。そう言われてみれば、私の子時代オナガ電線に停まってる姿は、日常風景だったなあ。ここいらでオナガを見ないのは、私の出身地とは違う県だからかなと思っていたけど違うみたいだ。

 6月末に麦刈りが終わってすぐ、田植えが行われた。この地方二毛作普通ないか、春の田んぼの空き日数がものっすごく短い。

 どちらかといえば河川の上流に近い地域(私の故郷に比べれば)なせいか、ここら辺は田植えの時期が遅い。元から遅いんだけど、温暖化や毎年9月頃の台風や水害対策もあるようで、田植え時期が年々遅くなってとうとう6月末にまで先延ばされるようになった。20年くらい前はGW前後だったと思ったけれども。

 そんな訳で、田植えの時期がズレたせいで、田んぼ周りの生き物のライフサイクルもだいぶ変わったんじゃないかなと思う。ヒバリ麦畑に巣を作るので、田植え時期のズレと共に麦刈り時期も遅れたことにより、昔よりもゆっくり繁殖できるのかなあ? 今年は五月半ばくらいまで、ヒバリがピヨピヨしていたはず。

 一方、田んぼに中々水が入らないせいで残念なことになっていそうなのはカエルツバメだ。タガメみたいな水生昆虫もかな。

 春、カエル冬眠から目覚める頃、田んぼにはまだ水がない。五月にカエルタマゴやお玉じゃくしは見られなくなった。

 GW前頃にツバメが渡ってくるが、田んぼに水がないと虫があまり捕れない。そのせいかツバメが多く飛来する時期も昔よりも遅くなってる感じがする。

 最近、すっかり梅雨なので、カエルツバメはめちゃめちゃ元気だ。しかし、ツバメが元の住み処に戻るまであと一ヶ月くらいしかない。ツバメライフサイクルを調べたことがないからわからないけど、確かオオヨシキリは春の繁殖期(3月7月くらい?)に時間の許す限り産卵と育児を繰り返す。ツバメもそうだとしたら、もしかすると1サイクルぶんくらい、繁殖回数が減っているかもしれない。もし巣が敵に襲われたりなどして雛が全滅した場合、巣を作り直しタマゴを産み直す暇がないのでは? 知らんけど。

 我が家にはツバメが巣を作ってくれないので残念。最近ツバメ、民家に巣を作っても壊されるだけだって学習していないか? それか、昼間の住宅街人間の気配がしないので、ここに巣を作っても天敵から守られることはないと思っていそう。うちだけじゃなく、軒下にツバメの巣があるお家が、近所には全然ない。

 そのかわり、幼稚園病院老人ホーム小学校の高い所の軒下にツバメが営巣しているのは見た。近所のスーパーには十年前はよくツバメが巣を作っていたけれど、店の人によって徹底的に壊されてしまうせいか、今ではすっかりツバメが寄り付かない。

 ゴーストタウンには住まない鳥といえば、スズメもそうなのだ人口スズメの数は比例する。私の住んでる地区空き家も多いし昼間誰もいない家が多い。見かけるスズメの数も年々減っている。人間の気配が少ないうえ、カラスハクビシンとヘビが多く住み着いているので、スズメが住むには向いていなさそう。

 数年前、大雨でうちの屋根にあったスズメの巣がベランダに落ちてきたことがあった。当時は私だけでなく、小さかった子供たちも家にいてにぎやかだったから、スズメ的にはうちの屋根の上は安らげる場所だったかもしれない。

 ところが、ハクビシンが近所に住み着いた。うちの屋根の上もハクビシン通り道になっていて、西の雨樋と東の雨樋の両方にハクビシン足跡がついてる。時々、ベランダハクビシンウンコが落ちている。

 ハクビシン通路に営巣は無理なのだろう。去年も今年も雨が降ってもスズメの巣は落ちて来ないし、あっちこっちムクドリだらけになった最近は、スズメの姿をあまり見かけなくなったし、ベランダの物干し竿にスズメウンコがついていることもなくなった。

 田植えが終わって数日しか経たないうちに、田んぼの水面がぶわーっと水草の芽みたいなものに覆われた。そしたら、沢山カモがきた。水深が浅いせいで、せっせとばた足に励んでいるお尻がよく見えて可愛い。けれども、親ガモが仔ガモの行列を連れているのは、いまだ見たことがない。

 毎年、田んぼに水が入るとアオサギが沢山飛来してくる。この地方あんまりシラサギは見かけないんだよなと思っていたが、この二、三年ばかりはけっこうシラサギも見かける。面白いもんで、アオサギシラサギって田んぼの同じ区画に一緒に居ることはあまり多くないようだ。農道を挟んであっちの田んぼにはアオサギ軍団、こっちの田んぼにはシラサギ軍団、と別れて固まりがち。

 今年はアオサギシラサギも飛来が遅いな、と思っていた先日、変わった鳥を見た。すごく脚が長くて、翼の前半分が白く後ろ半分が黒と、色がパッキリ別れているので、アオサギでもシラサギでもないと思う。ツル的な何か? でも、ここいら辺でそんなツルっぽいものを見るのは、初めてだと思う。

 ところで、今年は1羽もキジを見ていない。キジ! 居るんですよ。田舎とはいえそんなに大自然豊富な所じゃないのに。だけど、今年はまだ見ていない。

 以前、この町の中だけどもっと南の方に住んでいたとき、庭によくキジがくるお宅が当時の私の住み処のすぐそばにあった。そこんちの庭が私の家の窓からよく見えたので、キジがくると飛んでくまで眺めていたなあ。

 うちからキロ先に、かなりでかい河があり河原人間用にカスタマイズされていない部分にはかなりのワイルドネイチャーが広がっている。どのくらいワイルドかというと、数年前まではよく鹿や猪が出た。ここ数年はめっきり猪注意報が発令されないけど、たぶん朝っぱらから堤防付近人間がやたら走ったり自転車こいでたり犬の散歩しまくってるからじゃないかなあ?

 河原に行ったらハイタカが見れるかなあ。ハイタカ一度も見たことないから見てみたいよなぁ、と思うんだけど、河原に降りる階段の手前に大きな住宅街があって、そんな所を歩いていると知り合いに「あんた何してんのこんな所で!?」と言われまくりそうなので、近づけないでいる。

 河と鳥で思い出したけど、この町に移り住んでから一度もカワセミを見ていない。故郷にはカワセミがいて、大してきれいでもないむしろ汚いドブ川にかかる橋の欄干によく停まっていて、魚獲ってた。

2021-07-10

[]

朝雨ふってると思って窓がらっとあけた

窓のすぐ横のケーブルで雨宿りしてたスズメが3羽いたらしく2羽はすぐとんでった

でも最後の1羽が一生懸命羽繕いしてて俺が見てることに気づいてなかった

こんなに至近距離スズメを見れることなんてそうそうないなと思ってしげしげとみてた

5秒位で気づいてあわてて飛んでった

2021-07-06

[]

2階の自室で在宅ワーク中ですわ

お向かいの平屋の屋根アンテナスズメが飛んできましたわ

チュンチュン!と鳴き真似をしたら不思議そうにこっちを見てクビをかしげてましたわ

そのあとヒヨヒヨチュイ(なんだこいつキモっ)っとないて飛んでいってしまいましたわ

今日は風が涼しいですわ

2021-06-20

猫の下僕つぶやき

猫が外からスズメを獲ってきて、うちのリビング解体して食べちゃった。今までも度々、ネズミヤモリカラフル小鳥(まともに見れなかった)などのお土産をいただいていたが、食べちゃったのは初めてだ。ご飯は充分にあげていたはずなのだが、生スズメの方が旨いのか。年齢的にはおばあちゃん猫なのに、野生児だなぁ。リビングの端の方にある食べかすをオイラが片付けなければいけないと思ったら憂鬱で、しばらく何も手につかなかった。まあ片付けたけど。味をしめて(文字通り)、またやるようになったら辛いなぁ。ああ助けて。

2021-06-03

自衛隊のメシ

5年前、訳あって20年勤務した自衛隊退職した。

高校卒業後即入隊してずっと営内だったので、実家の母の手料理より自衛隊のメシを食べた回数の方が多いかもしれない。

思い出深いマズかったメシをつらつらと書いていく。

自分新人だった平成初期の話です

① 某巨大駐屯地で出た「とんかつラーメン

当初メニュー誤植ではないか(よくあった)と考え、とんこつラーメンを楽しみにしていたのだが

やっぱりとんかつラーメンだった。

場末サービスエリアで食べるようなしょうゆラーメンに、わりとデカとんかつスープたっぷりとすいこんで

しっとりと鎮座していた。

カラッとした揚げ物が好きな自分にはラーメンスープに浸ったとんかつは辛かった。

この某巨大駐屯地食堂天井がめちゃくちゃ高くて、天井ででハトスズメが数羽いつも飛んでいた。

今思えば衛生的にどうなの、という感じだが当時は誰も何とも思っていなかった。

今はもうありません。


② しつこく喰わされた「うなぎ

これは多分何年か前TV話題になった、とんでもない衛生管理の中パックされた中国製の輸入うなぎだと思う。

本当にまずかった。週2くらいで食わされいた。

TV問題になって、とたんにメニューから消えた。

多分とんでもなく安く仕入れていたのだろう。


③よく分からない「だちょうの肉」

これは一度だけ出た。ただただ硬かった。

どういうルート仕入れたのか謎


平成コメ騒動時のタイ米

ひたすらパラパラしていて箸ではつかめなかった。

でも当時は本当に日本米が無かったから、メシが出るだけありがたかったです。


⑤ひたすら薄い「味噌汁

平成初期の減塩ブームにのっとり、うっすらと味噌色のお湯がよく出された。

減塩ブームには本当に恨みしかない。

いつも自由使用できた卓上ふりかけ撤去されたときは本当に泣きたくなった。

どんなマズイおかずでもふりかけさえあれば、メシが食べられたので。

しかし、時代が進むにつれ肉体労働時の塩分接種の重要さが浸透したのか

味はまともになっていった。


他にも、おでん白飯を食うのはつらいなあ、とか

風の強い日に外で食べる缶飯は、砂が入ってジャリジャリして嫌だなあ、とか

5分しかないとおかずしか食べれらないなあ、とか

そういう小さいことはたくさんあったけど、今思い出すのは

一緒に食べた先輩、同期、後輩と楽しくメシを食べたことだけです。

イヤだったメシの思い出がこれしかないということは、大概美味しく食べていたんだろうなあ。


栄養士さんが考えてくれたメシを20年も食べて健康であった自分

無事、高齢出産に耐え健康な子を授かることができました。

自衛隊のメシ、ありがとう

2021-05-27

鳥が飛ぶ姿が好き

必死に羽をはばたかせて飛ぶカモが好き

同じ場所をぐるぐる回って飛ぶドバトが好き

首をZにして飛ぶシラサギが好き

高いところを優雅に飛んでいても、鋭い視線で地面を見つめるトンビが好き

着陸時に尾を3回上下させるハクセキレイが好き

高いところから地面に降りるときチキンレースをするかのように極力はばたかずに地面を目指すスズメが好き

飛べないのに時を告げる前には必ず羽ばたくおんどりが好き

2021-05-24

焼き鳥つくねスズメの肉だと教わった

どうやら嘘らしい

2021-05-21

anond:20210521150150

窓の外のスズメ観察日記でも書いておけ

才覚を認められれば仕事回ってくるだろ

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