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はてなキーワード: 茶化すとは

2018-11-09

原爆茶化すフォールアウトが許されて韓国人が許されない理由

なんで?

  

 

 

 

セスダなんて原爆落とした当事者アメリカ企業やで?

 

 

 

 

 

 

 

 

な       ん      で     ?        w

2018-11-07

めっちゃ勉強できる人でも英語話せなかったりすることが多い現状っておかしくない?

そんな頭いい人ですらまともに英語使えるようにならないとかどう考えてもおかしいでしょ

まりはそんな人ですらまともに英語使えるようにならない授業しか提供してないってことでしょ?

文科省はもうフィンランドあたりに頭下げてやり方を真似させてくださいって言ったほうが良いよ

cloq 使う必要がないからな…

その意見は分からなくはないけど、英語を使う必要がないから使わないんじゃなくて、英語を使えないから使う必要がないになってる人が多いんだと思う。もし使える人が普通にいる社会になってたら、やっぱり普通に役に立ってるだろうし、英語上達法の記事なんかじゃなくて、英語で書かれた記事日常的にブックマークがあつまってるはずだよ。

c_shiika 英語ラテン語とか漢文かにするといろんな時代のいろんな地域釣りが出来るな

なんでそんな茶化すようなこと言うの?英語数学かに置き換えても同じように茶化すわけ?

strow0343 英語使う国に移住すれば話せるようになるんじゃない?(適当)

英語圏に移住しなくても国内だけで一定レベルまで引き上げる教育必要だとずっと思ってる。長いこと英語教育を受けたにもかかわらず留学先で語学学校に入ってあたふたするとか、英語習得だけを目的留学するとか、そういう話を聞くとなんのために英語教育義務化してんだって気持ちになるわ。これこそ税金ドブに捨ててるようなもんだよ。

2018-10-31

anond:20181031092825

そんな真面目に語る時流ではない。いか茶化すかの段階だと思うぞ。まともに論争にならないし、一種ギャグとして皮肉るのがいいと思う。エセ科学糾弾は、その筋に任せておけばいいじゃないの。

2018-10-17

無人コンビニ万引き実験記事さあ

おっぱいって言ったらなんかジョークとして許される空気だけど、これ顎が異様に発達して猪木みたいになってる俺みたいなの(保険形成外科で手術できるレベル)が写真に出てたら、記事内容そっちのけで「顎」とブコメされるんだろうか

誰かがそういうブコメしたとして、注意してくれる人がたくさんいたら俺は救われる気持ちになるよ。世間はそれを許さないって言われて、守られてる気分になる。

笑われたり、からかわれたり、万引き記事場合性的に見られる用意ができてない人に、身体のことを茶化すのはやめようや。思っても言語化するのやめろ。直接言われなくても傷つくんや。

だって顎で笑いを取るときもある。猪木デースとかって言ってな。そういうときはいいねん。万引き記事彼女だってもしグラビアやってるなら、そのときはいくらでもおっぱいって言ったらいいと思うよ。でもそうじゃないやん。俺だって学部入学案内とかに載った写真で、顎顎言われたら傷つく。直接言ってないとかそういう問題じゃないねん、尊厳問題なんだ。言わないでほしい。わかってほしい。

2018-10-16

anond:20181016173354

マイナー漫画の一部分だけを切り取りクソ漫画みたいに扱って茶化すのも許されないぞ。

2018-10-14

anond:20181014201648

興味ある話題茶化すようなブコメトップだとほんと萎え

まぁ星つけてトップに押し上げる奴がアホなんで書き込む人は好きにすればいいと思うけど

2018-10-09

id:rci こっちの話題だと「下ネタだって表現の自由☆嫌がるのはお気持ちに過ぎない☆そもそも人間エロいもの」って主張する人いないね。同種の話なのに何故なんだろう。どの辺に境目があるのかまじ知りたい。謎。

http://b.hatena.ne.jp/entry/s/anond.hatelabo.jp/20181009093349

飲み会での下ネタコミュニケーション強要されるからじゃないすか

それはそれとして、こういうセレクティブエネミーを茶化すような言説はノイズになるので勘弁してほしいっす

お気持ちって茶化すのはやめて欲しいなあ。

90年もパンダをやり続けている陛下お気持ちを、メスザルのそれと同列に扱うのはちょっと

2018-10-05

anond:20181005132937

草生やしたり、そういう茶化すような態度は慎め。

性的表現を本気で嫌がっている人を揶揄するな。

アイマスクぐらいすぐに見慣れる。

2018-09-28

表現の自由聖戦士が挑戦しないもの一覧

自民批判

天皇

オタク批判

表現の自由見直し

アニメキャラ白人

大中小企業実名茶化す

コミケ運営不透明

在日米軍特権

琉球アイヌ、エタヒニン差別

 

 

ここら辺題材にして

漫画アニメ作ったら流石に認めるよ

まあできないだろうけどさw

2018-09-27

反省

表現規制だのオタクだのフェミだのまったく興味ないけどその話題に熱を上げる人たちを見るのが楽しかった

ので興味あるふりして茶化すコメントばっかりしてました。

もうしません。

2018-09-22

新潮社のアレについて

正直な所、アレを掲載したのはどうかと思うけれども。

自主回収やら、発禁にするべきやら、と言ってしまうのはちょっとつべきだと思うんだよなぁ。

立場が逆になってしまう世の中が来た時、その砦たる言論の自由が奪われる可能性は、いくらでもあるわけで、そこは一線引こうよと思う。

事実、それは戦前にあったわけで、戦後だっていくらでも類似例はあったわけで。

その上戦前のそういったはじまりは、良識を問う形で行われたことを考えると、批判はいいけど、出版批判するのは拙いと思うんだよなぁ。

できることな茶化すぐらいになれればいいんだろうけど、そうもいかない程、私たちの現状は切羽詰まっているのかもしれない。

そんな事を考えた。

[] #62-7「アノニマン」

次に俺は片方だけ足を上げ、クルリと回ってみせる。

「な、なんて機敏な!? まるで自分の足のように動いているぞ!」

緊張は解けていないが、練習したとおりに身体が動いてくれる。

『鍛錬は心を包み込む』

アノニマンの教訓その6の通りだった。

「弟くんに、あんな特技があっただなんて……」

「いや、練習したんだろうさ……俺たちの知らないところで」

俺は次々とカンポックリで軽快な動きを披露していく。

そうして一通り動きを見せていく頃には、俺はすっかり調子を取り戻していた。

今なら大技もできるという確信を持てるほどに。

「よし、次だ!」

俺は目の前にある階段を勢いよく駆け上る。

「あのスピード階段!?

その勢いを殺さず、次は駆け降りてみせる。

「マジかよ!? 技術だけじゃなくて、勇気がなきゃあんなの出来ないぞ」

「これで最後だ!」

最後の一段、俺は大きく跳んだ。

そしてバランスを崩さず、綺麗に着地する。

当然、ここまでの間、俺の足はカンポックリから一度も離れていない。

完全に一体化していた。

「うおおお!」

「すごいな! いつの間にあんなことが出来るようになったんだ」

みんなが俺のもとに駆け寄ってくる。

兄貴含めて、みんな心から称えてくれているようだった。

カンポックリで感心してくれるか不安だったけど、杞憂だったようだ。

アノニマンの教訓その10、『スゴイことに貴賎はない』ってことなんだろう。

間違いなく俺はここにいる。

そのときから、そう思えたんだ。


…………

「なるほど、マスダの積極的性格は、その時に出来たわけだ」

「それが今のマスダを形作ったルーツってわけね」

「あれ? でも今はカンポックリやってなくない?」

「そりゃあ学童に行かなくなってからは、わざわざそれをやる理由がなくなったからな。でも、あの時の経験無駄になったわけじゃない」

俺はそれからも、様々な場所自分表現することが自然に出来るようになった。

かに熱中して、上達する喜びも知ったんだ。

「へえ~、イイ話だねえ」

「いや、それそんなにイイ話じゃねえって」

同じ部屋にいた兄貴が水指すことを言ってくる。

兄貴はこの話を何度も聞かされていたので、ウンザリしていたんだろう。

アノニマ自体、昔の特撮ヒーローの真似事だったし」

「野暮ったいこと言うなよ兄貴

「え、どういうこと?」

兄貴の言うとおり、アノニマンというのは昔の特撮ヒーローが基となっている。

その映像を見たことがあるけど、見た目、言動といい、確かにそっくりだった。

彼はそれに強く影響されていたってことなんだろう。

それは、しばらく後になって分かったことだけど、別にショックじゃなかった。

そいつはこのアノニマンを真似ていただけ。ただのゴッコ遊びだったんだよ」

兄貴はああ言って茶化すが、そんなことは重要じゃないからだ。

「そんなの関係いね。俺と手を握ったのは“あのアノニマン”なんだ」

アノニマンの教訓その11、『私が尊敬されるような人間かどうかは関係ない、キミが私を尊敬できるかどうかが大事』。

それへの答えは決して変わらない。

「だったら、せめてその話は周りにはするなよ。お前はともかく、そいつにとっては黒歴史っつう可能性もあるんだからな」

「それっぽい理由を盾にしてケチつけんなよ。俺とアノニマンのことについて何も知らなかったくせに」

「……まあ正体なんて誰にも分からないだろうし、大丈夫……か」

====

エンディングテーマ:「アノニマンは俺だ俺だ俺だ」

歌:学童合唱団 作詞:川・広範囲 作曲小川・広すぎ

どこかで惨めに 泣く人あれば

横槍気味に やってきて

啓発じみた 教訓で

しっかりしろよと 叱咤する

好き嫌いは 分かれるけれど

自愛の心は 本物だ

アノニマンは 誰でしょう

アノニマンは 誰でしょう

(おわり)

2018-09-16

デレステクレイジーコミュ しきフレを見て

アイドルマスターシンデレラガールズスターライトステージより

 結構面白かったので

コミュ2話


 ポイント1

志希「じゃあ、まずは幸せ定義づけから始めよっかー!」

フレデリカ幸せは、みんながハッピーなことだよー♪」

フレデリカ「(間を挟まず)それでー? シキちゃんがここに来たかったのって――(以下略)」

 間を挟まなかったのは、友人との論争を避けるためだろうか?

 宮本フレデリカにはもうある答え、一ノ瀬志希にはまだない答え。

 志希には「愛に生き続ける」「一瞬で愛に死ぬ」「楽しく生き続ける」「一瞬で楽しく死ぬ選択肢があるのではないか

 どれもこれも魅力があり、しかし全ては選べない。迷っているのだ。

 「秘密のトワレ」なんて歌いながら、Pへの深い愛情を持ちながら、絶対に行動に移さな理由だろう。

 志希は「他に迷惑を掛けても、自分のしたい事はする」と考えているが、フレデリカは迷うことなく「みんなハッピー

 …書いていて思ったが、フレデリカは志希が致命的な事を起こす前に「娯楽」を提供しているのでは?

 考え過ぎだろうか。


 ポイント2

志希「(父親デスク家族写真を見つけた後)……ん? 隣にもう一枚、隠してある……?」

フレデリカ「(嬉しそうに)シキちゃん、だね。 アイドルの……お仕事の、写真

志希「(少し考え込む)…………。」

志希「こっちの写真は、あたしがもらってこっかなー。」

フレデリカ人間の目が前についてるのは、未来を見るためだからねー♪」

志希「フレちゃんときどき、いいこと言うよねー。」


 これは面白かった。

 志希と父親関係、志希とフレデリカ関係が見える。

 フレデリカの「未来を見ないと」という発言同調する志希。

 つまり父親にとって「今の志希」を見つめるのは「過去に縋る行為」の可能性がある。

 もう再婚とかしているのか?

 いや、それなら家族写真は何故OK? 娘の反対を押し切って再婚しかし上手く行かず離婚

 そして、この時の志希の発言は暗くない。 父親悪感情を抱いている訳では無いようだ。

 もう一つ、フレデリカ発言を見るに

 「フレデリカは志希の過去を知っている」「志希の”ときどきいいこと言う”発言

 これが気になった。

 Pには言わず、フレデリカには言える過去

 しかし、フレデリカへの信頼がPより上かどうかは謎。

 フレデリカは「みんなハッピー」なので志希が嫌がれば口を噤む。

 だがPは”志希が納得している”事実があっても「可哀想だ!」というかも知れない。Pが事あるごとにその過去をを持ちだせば志希はウンザリするだろう。

 これは「Pを理解する」まではおあずけ。

 後に奏から「海の向こうはどうだった?」と聞かれ「何も無かった」と志希は答えている。

 話したくなければ「この話はまた今度」と言うはずなので、本当に「ケリがついた事」なのだろう。

 そして「ときどきいいこと言う」

 志希は普段から人の発言をしっかり聞き、それを評価している事が分かった。

 最も親しいと思われるフレデリカさえそうなら、志希が「誰かに依存する、身をゆだねる」事は無いのでは?

 感情のまま生きる志希、だがいつも理性を手放さない。

 矛盾はしていない。「理性の反応ライン」が広いのだ。

コミュ3話


 ポイント1

志希「わかんないことが怖いなんて、あたしにはぜんぜん共感できなーい! なんでなんでーっ!」

奏「あのね、志希。これは一般論だけど…普通、分からない事は怖いわよ(以下、一般論は要約)」

奏「人は怖いから分かり合うために努力する、だが完全には分かり合えない だから自身矮小化し分かり易く記号化する」 

志希、フレデリカ、少し茶化す

奏「ちょっと。せっかく人が真面目に話したのに、台無しじゃない」

フレデリカ「でもさー。退屈になってくだけなら、『本当の自分』とか『理解』なんて、いらないのにね」

フレデリカ「それよりは、みーんなが楽しくなれる『ウソ』のほうが、ハッピーハッピーだと思うんだ♪」

~ここで桃華の発言が挟まり話題が切り替わる~


 まず、奏は志希へ「分からいかも知れないけど、教えてあげる」

 そしてフレデリカが茶化し、志希も続く。

 そして、フレデリカも奏へ意見を述べる。

 「みんなハッピー」が好きなフレデリカが何故「真面目な話」を率先して茶化したか

 当然「みんなハッピー」のためだ。

 ここで茶化さなければ、奏は志希へ「理解できたか」聞くだろう。

 そして志希は真面目に返す。「理解した」「理解できない」「途中までは理解している」

 意見が奏と重ならなかった場合「誤魔化しをを好まない」志希では以前の心理テストの焼き増しになるかも知れない。

 フレデリカが警戒するのも当然。

 そして、奏とフレデリカと志希のスタンス

 奏は「僅かでも理解し合う事」を大事ものだと考え、だから志希にも解説した。

 フレデリカあくま理解より「ハッピー」優先。

 話が切り替わったので意見は述べていないが、志希も持論は持っているだろう。

 例えば…「もっと頑張って理解しないの?」

 この後、志希は桃華に「分からないと言えるのは良い事だよ、半端に分かった気になるより、ずっとね(要約)」

 こう発言しているので、二人とも違う上記の予想となった。

 ……いつかもう一度「LiPPS」コミュが来た時は「Trinity Field」並みだと、私は期待している。

 ここまでバラバラなのだから


 ポイント2

桃華「(二人のアイドルとしての姿勢に疑問を持ちながら)あなたたちはいったい、なにがしたいんですの?」

志希「(少し勿体ぶって)あたしはね、あたしがしたいことをしたいの。それ以外は、どーでもいー」

フレデリカ「フレちゃんは、みんながハッピーになることをしたいなー♪」

~フレデリカ、ここで「あとはお楽しみ、ご期待あれ」と言って会話を切る~


 また答えを待たず切ったなコイツ

 だが嫌いじゃないぞ絶対自分信条を曲げないスタイル

 ここで大事、というか再確認

 周囲からは「いつもふざけていて何がしたいかからない」

 だが二人はしっかり”軸”がある。

 志希は「自分がしたい事をやる」

 誰でもそう、と思うだろうか? だがそれならわざわざ口に出す必要も無い。

 これは恐らく「自分に噓はつかない」と言っているのだろう。

 相手を気にして自分意見を出さない…何とも「家族関係がこじれそう」とは思わないだろうか。

 これは志希の「過去経験から来ていると思われる。

 対してフレデリカはブレない。

 「みんなと楽しく」こそが目的。 そのためならば嘘も厭わない。

 いつかこじれそうですなあ。


 ポイント3

フレデリカちょっとだけ、そろそろ真面目にやろっかー」

志希「……ふぅん?」

フレデリカ「なんだかさー、嫌だったんだー。シキちゃんのこと、勝手にわかられたみたいで」

     「『本当は寂しがり屋の可愛いオンナノコ』なんてさ、すっごくわかりやすくて、つまんないでしょ?」

     「カナデちゃんはそれが普通だって言ってたけど……、だーれも楽しくならない、退屈なだけのホントウなんて、アタシたちに       くっつけてほしくないの(口調は明るい)」

志希「(笑顔になって)その退屈なものが、本当に真実(ホントウ)だったとしても?」

フレデリカ「だったら、ウソをついてもらおっかなー♪」

志希「……ふふ」

フレデリカ「それに、シキちゃんは、誰かに理解させてあげられるほど、簡単じゃないでしょ?」

志希「……ねーねーフレちゃん。フレちゃんはさ、あたしのこと、怖い?」

フレデリカ「ぜーんぜん、怖くなーい♪」

志希「(笑い声を上げて)いいねいいねいいね! やっぱり、フレちゃん、すっごく面白い!」

  「うん、いいよ。興味湧いてきた。フレちゃんとなら、あたしは何ができるのか。あたしたちの実験を、始めよっか」

以下略


 長い。ひたすらに長い。

 でも面白いぞ。今回のコミュの山場だ。

 ちょっとまとめる。

 フレデリカが「アタシたちを舐めないで、そんなに退屈な存在じゃない」と言う

 志希は「いや、実際はそんなものだよね」

 (今回のSR2枚中、志希だけ「自身は退屈な部分も有る」と発言しているので、これは志希の事)

 フレデリカは「だったら嘘をつけばいい」志希はこの答えに思わずクスリと笑う

 そのまま続けて「それに、シキちゃん理解できる人いないよね」

 そして志希から自分が怖いか」との問いか

 フレデリカは「怖くない」と返しそれを聞いた志希は堪えきれず、といった感じに笑い声を上げる

 志希は「やっぱりフレちゃん面白いね いいよ、興味湧いたし付き合ってあげる」


 ……フレデリカから志希への評価が高い!

 そして志希は自己評価が低い! 「自分は他より少しは頭が回るだけ」とか思ってたりするのだろうか?

 ここでフレデリカは「だったら嘘をつけばいい」

 話を伏せても誤魔化すことは無かった志希に「嘘をつけばいい」!

 真意は恐らく(でも、その必要はないよね)(でも、そんな事しないでしょ?)こんなところ。

 それが分かるから志希は笑う。

 そして追い打ちに「それに、理解できる人いないよね」

 これは、志希へのメッセージ

 志希にとっては志希は単純な存在。でも「客観的」に見れば志希はとんでもなく難しい。

 ねえ、そうでしょう? だと。

 最後に志希から自分が怖いか

 フレデリカは「全然怖くない」と返す。

 そして志希は笑い、フレデリカに付き合う、と言った。

 志希が笑ったのも納得だ。

 フレデリカが怖いかどうかは「わからない」のだから

 嘘をついても「幸せ」を大事にするフレデリカ。なら、恐怖を隠しているのか?

 志希が「簡単ではない」事を知るフレデリカ。なら、口では「簡単じゃない」と言いつつ自分は志希を理解しているのか?

 本当に怖くないか、本当は怖いのか。

 わからない。そして志希にとって「分からない事は面白い」!

 そんなフレデリカからこそ、志希は本気になったのだ!

 まあ、多分。


コミュ5話


 ポイント

 ここは短い。

 志希とフレデリカからメッセージ

 「私たちをわからなくても、それでいい」

 「でも、理解する努力は止めないで」

 これだけだが…Pとしては大事だろう。

 書いとく。



 後は…蛇足だろうから止めよう。

 ここらで失礼致します。

 ああ楽しかった。 デレステに幸あれ。

2018-09-15

人類社会黄昏

オタク茶化すばかりで差別と真面目に向き合わない」「フェミは大上段に不快もの排除しようとする」

左翼文句ばかりで対案を出さない」「右翼差別主義者でデマばかり」みたいなやつって、

観測範囲が狭い(一部しか見てない)、認識が粗い(一部を全体だと錯覚する)、

複数意見を一つの仮想人格に言わせる(藁人形論法)、といったやつの複合的な現象だけど、

これって誰が悪いというより人間根本的な欠陥なんじゃないだろうか。

全体を観測するのは不可能だし、主語の大きさを間違えるのも、敵をひとまとめにしちゃうのも、人間自然錯覚、当然の心理だよ。

インターネットの発展によって巨大SNSが生まれ、多くの人々が一カ所に集まるようになれば、

こうなるのは必然であったのだし、それが変えようのない人間本質であれば、問題解決することも不可能だ。

人類の長い歴史がめざしてきたのは、このような避けようのない陥穽、逃れられない袋小路だったんだなあ。

みんなで一緒に滅亡しような。

2018-09-14

ラノベ擁護の為にそれらしい哲学学術用語並べてもさ

とどのつまりオタクセンズリする自由を守るためだけにしかならんのよね

こいつら、ジャーナリストとかの他の表現の自由にはダンマリだし

ロシア活動家が毒盛られても「おそロシアw」とか茶化すだけだし

 

表現の自由聖戦士」というより

「性欲の自由聖戦士」に改名した方がいいなw

2018-09-06

ブコメで真面目なこと言いたくない

痛ましい災害が起きていたり

有名な方が亡くなったりして

うっかり真っ当なこと書きそうになるが我慢してる

 

軽薄おふざけツンデレブクマカを気取っておきたいのでそういう時は適度に茶化すか無言を貫く

考えてみたらお笑い芸人もこういう時は沈黙してる気がする

落ち着いてから「いやー大変だったなー。俺なんか〜」って思い出っぽく言うんだよね

プロ

ブクマカ気持ち悪い

変な選民意識を持ってて、やたら上から目線他人批判するか、真剣な人の悩みを茶化すのが殆ど

こんなやつ、リアルでいたら気持ち悪くて絶対に関わらないよ。

2018-08-14

フリースタイルラップ 戦極18章の雑感

全体の雑感

17章より18章のほうが盛り上がってるなと感じた、理由は分からない。

ビートの音のバランス悪かったような気がした。ビートチェックの時、聞こえるかな?と不安になることもあった。二階席だからかもしれなかった。

二階席は今回完全自由席だったけど、形式的には前回の先着順の指定席のほうが安心できるなと思った。二階を選ぶのはある程度環境的にリラックスしたいからで、時間的余裕もそこ(環境)に含まれいるから、ギリギリにきて席が無い人はかわいそうだなって思った。数的には足りてても結局一席開けて座ったりしてるから座れない人とか居た。

毎回毎回八文字って本当に有能だなって思った。ラッパーへのリスペクト、進行のリズム(めちゃ大事)、観客のコントロールラップバトル(ゲーム)としての筋を曲げないなど、とか挙げるとキリがない。

トーナメント人数しぼったのは正解だった。時間的余裕と試合クオリティ確保の面からみて。次もこれでいい。

梅田サイファーのショーケースは全然良くなかった。ドイケンだけめちゃ上手かった。ただ韻踏の曲一番長くやってどうすんねんと思った。ならERONEだせよ。

ベストバウト

一番良かったのはSAM対IDだった(一回戦)

初戦(NAIKA対MAVEL)から会場があがっていたのは間違いないけど、このバトルが会場の盛り上がりを決定づけたと思う。

正直ビートはローテーション形式だった時点で当たりはずれがあるなと思っていたけど、

ズゴックビーツが一番シンプル(三人の中で)でバトルビートぽかったのもかなり良かったと思う。

1バース目のID良すぎてびっくりした。wrepも聞いていたかIDの肩を持つ形でバトルを聞いていたけど、最後はSAMに声をあげてた。どっちも最高だった。

他、ラッパー別の雑感(順番適当)

智大キマりすぎて目がうつろだったの笑った。

GOTIT強く感じた、パパラッパー的なポジションで勝つにはバイブス以外にもなんか寂しさとか悲哀があればなあって思った。一回は勝てるけど連勝するのは苦しいかも。でも強い、格好いい。

だーひーが頑張ってた主人公ポジをゲットしてた、もう少しタレント性(キャラクタービジュアル)があれば勝ち上がってたかもしれない。芋臭さが抜けない。

SIMONJAPが昔のSIMONJAPだった、ちょうどいい俺様感とフロウ、ただ最後しゃしゃりすぎて負けてた。

GILに貫録がついてきた。喋れば喋るほど対戦相手との格の差を見せつけるようだった。昔の比較的韻を重視したスタイルから韻というよりも内容重視なところもスタイルチェンジだと思った。17章一回戦のときのGILはかなり喋りにフロウも混ぜあってた印象があった分、18章はかなりその差が気になった。語尾EEAで踏んでばかり。

HIBIKIめっちゃラップ良かった、一番音源が聞きたいと思った。

SAMは過去大会の中でめちゃめちゃ良かった分、後半の失速が残念だった。ラップしながら言葉を探してる様子も見受けられたのも観客から見て苦しさが目立った。それでもめちゃ強かった。今回獲るかと思った(①)

漢は強かった。いつも通り頭韻踏みまくって対話で圧倒してた。相手に恵まれたのもあると思うけど、勝ち上がっていく姿は痛快だった。

上野さんはもっとエンタメで戦うことのカッコよさを語ってたらmol53にも余裕で勝ってたかもって思った。バトルじゃなくても戦ってるのさ的な、残念。

輪入道は声枯れてた? なんか本調子じゃないままだった。

JAKE本当にプロップスについてきたなって思った。会場があの余裕な表情から出る相手へのマウントと話の落とし方にすごく期待してたように感じた。ついでに対輪入道とき言った妖怪倒すのは鳥取県って決まってるみたいな最後の話の落とし方もよかった。

とにかくmu-tonのプロップスヤバすぎた。今回獲るかと思った(②)

から思ってたけど9forがやっぱり《高校生ラップ》の完成形だと思う。ビジュアルキャラクターさえ決まれR指定に余裕で匹敵しても全然おかしくない。こういう言い方は良くないけど、良いブレインが付いたら化けると思った。

GOLBYは草むしりのおじさんみたいな格好してた、頑張ってた。好き。

mol53は負けた後のフリースタイルがとてもカッコよかった、文字書こうって思った。

じょうはキャップかぶってたほうがいいと思った。ビジュアルからでも今までの立ち位置と変わってるってことを観客にわからすことも大事かなと思った。浪人生みたいな格好で対戦相手茶化すスタイルから、少しタイトめにビジュアルから締めていくと、みてる側の印象も変わるなあって思った。2016のkokからうっすらそう感じてたけど、今回は単純にキャップ似合ってた。

呂布カルマは対GILで、最後バースで「GILと真っ向対立して観客にどちらが勝者か問う」という試合運びは呂布カルマのほうが後攻だからこそ出せた内容だったと思うし、言い切った格好よさがあった。

他はわりといつも通り。

18章は最高だった。

2018-08-11

anond:20180811222523

呼びもしないのに勝手に飯についてきた件なんか、これがヘテロの男女で男の側がやろうもんなら、普通にちょっとヤバイぞってラインから

距離感おかしノンケがいる(そしてこちらはアウティングどころか普通に笑いの対象にされたりもする)ように、同じようなゲイだって普通にいるだろう

LGBTは何も特別存在ではなく、だからこそこの手の話は「ゲイがお前なんか狙うと思ってんの?www」などと茶化すことな真剣に考えなければならない

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